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不思議な偶然の一致 が連続し問題解決!! #078

不思議な偶然の一致が連続して

問題が解決された経験がある

西洋では 偶然の一致は 天使の仕業 ともいうが


こんな不思議な体験をした、、、


ちょうど論文か何かを書いた後だったので

部屋が資料や本でちらかっていた

なにげなく整頓をしようと言う気になった

書類を片付けていると つれから借りたCDが目に付いた


「エアロスミスのCD」


であった

エアロはテンポのイイ曲が多いので

整頓がはかどるかな?と エアロスミスの曲を流した

で エアロの曲を流しながら整頓を続けていると

次に目に付いたのは


以前 たまたま 間違って買った 少年ジャンプが出てきた


俺  「ああ これ間違って買ったやつだ」
 
   「なんで買ったんだろうな、、、」


と 考えながら なにげに パッと ページを開いた

そしたら おどろいたことに 

開いたそのページの ど真ん中に 大きく

なんと!


「エアロスミス!」

 
と書いてある (ジョジョってマンガのセリフだった)


俺  「 え! マジ? 今 エアロスミス 聴きだして

     パッと雑誌開いたら エアロスミス とは! 」

俺  「やべー これは来てるよ 絶対 また天使だろ」


で そのまま整頓を続けていると 今度は なにやら

むしょうに 髪を切りに行きたくなった

しかし これが不思議だった


俺  「 え? 何でこんなに髪きりてーんだ? 」

   「 つい最近切ったばかりだろ? 」


そう 実は 最近切ったばかり だったのだ

ただ 俺はこういう 理由のない衝動には

「周りとの調和とバランスがとれている衝動」

「平和的に実行できること」

なら実行することにしているので 衝動に従った

こういった偶然の一致をたどると 思いがけない

体験をすることを以前の体験から 知っていたし 

『他者にめいわくがかからないこと』だったので

俺は その偶然の一致と衝動 に従った


俺  「 くっそ また髪切るのか! 天使めえぇえ 」


と こんなノリで しぶしぶ 美容室へ向かった

いつもとは違う美容室の前を通ったら


『 なんとなく ここ だな 』


と 感じたので そこへ入った 初めての店だった


店員 「 こちらへどうぞ 」


俺は 席に案内され座った

そのイスの前には 何冊か雑誌が置いてあった

そしてなにげに 一冊選び 手に取りページを開いた

そしたら 

たまたま開いたページが

なんと またまた


「エアロスミス」 だった


エアロスミスの特集の記事であった


俺  「マジか!ああ ヤベー 完全にきてるな」

   「この店で 合っている様だ 何か起こるな」


それにしても エアロスミス と言う偶然が

たて続けに 3度 も続くとは

正直おどろいた そして


ああ また「前みたいに なにかが起こるのだな」と思い

ちょっと 楽しい気持ちになってきた、、、



次回へつづく



こういうった 意味のある偶然の一致を


「 シンクロニシティ 」


と言います  

「 偶然の一致 」 や 「 湧き上がる衝動 」 

から行動をすると 問題解決のヒントを得たりします

まるで 天使のささやき 「 こっちだよ 」

と言われているかの様に

ただ 自分のエゴの衝動に従うと 

コケていたいめにあうこともあります (実体験)

気をつけてください

天使のささやき か 自分のエゴ なのか

それを見分ける方法が 

「周りとの調和とバランス」 が あるか?ないか?

「めいわくかけず平和的に実行できること」 か どうか?

これが 見分けるポイントになります

この シンクロニシティ をうまく活用すれば

問題解決のヒント や いろいろ助かる体験をしました


では 次回は この後 俺に 何が起き

そして 何を得たのか お話します

お楽しみに
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by aquarius_az | 2011-12-21 01:11 | 天使・奇跡ミラクル・偶然! | Trackback | Comments(0)

偶然が引き寄せた奇跡の部屋探し!! #074

何事もあきらめず探していると 見つかることがある

東京に上京した頃

ちょっと 不思議な体験 をした


こんなことがあった、、、


以前 音楽家を目指して上京した


一番初めにやったのは 東京での部屋探し

その時の俺の部屋探しの条件は

☆東京23区内
☆鉄筋マンション(ちょっと音が出せるため)
☆駅から5~10分以内(重い機材を運ぶため)
☆収納が充実(ギターや機材が多いため)
☆部屋は日当たりの良い南向き
☆最上階の部屋
☆雰囲気がよいこと
☆風呂トイレつき
☆都心に出やすい

しかも

☆家賃5万円以内


どう思います?

普通なら


「え?都内で 4万円台 でその条件?」

「そんな部屋あるわけない!」


しかしながら このブログのテーマ である

ニュータイプ への道では

既成の考え方から脱却し 新たな視点や発想をもつには


☆ 「 やる前から むり とは絶対に考えない 」


☆ 「 とにかく やれるとこまで やってみる 」


これが基本です 奇跡や偶然と出会う基本です

実際 やる前に むり だと思っていたことも

最低限やれることをやってみると 

たとえそれが結局できなかったとしても


「いくつかヒントを得たり」

「全くむりだと思っていたが ここまでは出来るのだな」


と言う考えを持つようになります

それが大切です 

その時点でやってみる前の自分とやってみた後の自分は

必ず違っています


そしてそれを 

「 どの程度までやるかを 決めるのは自分自身 」

と言う事です


で やれるだけやってみようと 不動産屋 を何軒もたずねた

しかしながら どこの不動産屋にいっても

「いや~ないですねえ」「探してもまずないと思いますよ」

と言われた  

俺 「 いやいや 探してみなきゃ わらんでしょうよ 」

と考えてそのまま続けた

それに やれることを行動していると 

やはり いくつかヒントなど 得たものがあった


1つは 

不動産屋にいくと まず 希望条件シートを書いたり

お茶が出てきたりして ゆったりと話が進む 

で、、、結局 該当する部屋はない、、、と

このパターンでは時間がものすごくロスになっていると気づいた


そこで 俺の場合条件がきついケースなので 探し方を変えた

不動産屋へ行き イスにすわる前に 

俺 「(上記の)条件の部屋ありますか?」

と立ったまま 声をかけてみる

そうすると

「いや~あ ちょっとないねえ」

と1分で話が終わる そうすれば 

俺にとっても不動産屋にとっても 時間のむだがなくなる


コツを得て そこからは スピードアップして

片っ端から不動産屋をまわった


そして次に得たものは


不動産屋 「板橋区とか 埼玉との県境のあたりならあるかも」

俺    「おおお! ありがとうございます!」


そこで板橋区へ移動した はじめのうちは
  
やはり 「いや~ちょっとないねえ」 と

なかなか見つからない

ところが 

何軒かに1軒は 

「ちょっと調べてみましょう」

と言う不動産屋が出てきた

しかも

10コの条件のうち7~8くらい満たす部屋が出てきた


俺 「 おおお やはり きちんと探せばあるかも 」


しかしながら 全部の条件を満たす部屋は なかった

数日間にわたり かなり多くの不動産屋をまわっていて

駅のベンチで正直 かなり ヘロヘロ になっていた


俺 「 やはり妥協は必要か? どうする? 」

俺 「 ぶっちゃけ さすがに つかれたな 」

と、、、

駅のベンチでうなだれながら そっと 顔を上げると

そこに なんと まだ行ってない 不動産屋の看板がみえた


俺 「 うわっ! いやなものみちゃったな 行けってか? 」

俺 「 て言うか もうアカン、、、俺は行かんぞお 」


ちょっと行ってみようかなとも思ったが

もう夕方だった かなり疲れきっていて 

どうしても あと一軒不動産屋へ行く気にならなかった 


俺 「 うわ! もう 俺ぜってー 行かねー から 」

俺 「 誰がなんと言っても ぜってー 行かねえ 」


と こころの中で言いながら 

もう 不動産屋の看板を みたくなかった ので

「 ええい 」と 

不動産屋の看板から 思いっきり首をひねって 目をそらした


そしたら そのとき


なんと 「 奇跡は起きた 」


その 俺が目をそらした先に あったのは

ドーーーーンと

木村拓哉 氏の エステの どデカイ看板 だった

そしてその看板には

なんと


「俺が推薦する」


と書いてあった 


実際はエステの看板でも 

この一連の流れからすると まるで

木村氏が その不動産屋へ 行け って言っているみたいだ


俺 「くっそ、、、こんなことってあるんか?」

  「 キムタクが推薦 とは 行けってか?」

  「ああ、、、じゃあ本当に最後に一軒だけ行くか、、、」


と 重い腰をあげて その不動産屋へ向かった


そしたら 

なんと

あっけなく すぐ 部屋が見つかった! 


完全 完璧に 上記の10項目の条件全て満たしていた

部屋に入ったときの感覚もすごく落ち着いて気持ちよかった

しかも 

地下鉄駅から徒歩3~5分くらい

家賃は 45000円で格安であった 

さらに 

大家さんは 音楽活動を目指す俺に理解を示してくださった

まさに 奇跡 だった


駅のベンチで あそこで あきらめていたら これはなかった

木村拓哉氏の 「俺が推薦する」 あの看板のおかげで

俺は そこへ たどり着けたのだ


☆ 「 やる前から むり とは絶対に考えない 」

☆ 「 とにかく やれるとこまで やってみる 」


この視点・発想で行動することが

奇跡 や 偶然 との 出会い をよぶのだな、、、

と実感した
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by aquarius_az | 2011-12-13 03:54 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(1)

真剣さが引き起こす 夢から奇跡の伝言!! #027

以前、居合道を習っていたのですが

居合道には一本目、二本目と、「形」と言うものがあり

その形を現代まで継承して来ているのですが
その居合の流派はとても古く継承の過程で形の一部が失われ

「形」の一部が謎とされていました


その先生から合宿の時に

とても興味深い話をうかがった、、、


先生 「みなさん、自分が追及したい分野は決して
     あきらめてはいけない」

先生 「そのことばかり考えていると必ず解る」


と、、、

先生は上記の 失われた 「 形 」 

が、一体どんな形であったのか?ということを
常に考え、あーでもない、こーでもない、、、

と刀を振る毎日を過ごしていました

いろいろ見当をつけてもどうもしっくりこない、、、


そんなある日、出来事は起こった、、、


先生が就寝中のこと、夢の中に

なんとも

1人の 「 侍 」 が現れた、、、

その 「 侍 」 は居合の 「 形 」を始めた、、、

その様子を先生は夢の中でじっと眺めていた

一本目、、、二本目、、、


先生 「はっ!!、、、もしや、、、!」


先生はその侍の「形」を観て興奮してきた


五本目、、、六本目、、、


先生 「もしや!このままいけば失われた形もやるかも!」


そして、ついにその時は来た、、、


その 「 侍 」 は

なんと、、、

期待通りに、、、


失われた 「 形 」 を振った


先生 「うおおおおお!!見事だ!!!」


と、その瞬間目が覚め、先生は

「ガバッ!」と起きると枕元に置いてある 「 刀 」

を手に取ると、、、

夢の中で「侍」が振った通りに真夜中に
何度も何度も「刀」を振った


先生 「おお!まさしくこれだ!!」


と、先生は

「真剣に考えて追求していると夢の中でお告げをいただく」

と話していました。

先生はご年配の方なので、「お告げ」と言ってました

ひょっとしたら同じ流派のご先祖が現れて
先生に託したのかもしれません


以前書いた記事の学者の人と同じですね  (→ #021

やはり


☆本気で本当に真剣に取り組むと、答えを受け取る


ことが出来る


俺自身の経験もいづれ書きます、、、
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by aquarius_az | 2011-06-16 02:08 | 夢はあなたに語りかける! | Trackback | Comments(0)

夢からのヒントで問題は解決された!!#021

みなさんは自分が取り組んでいる問題に対して

「 夢の中で答えが与えられる 」

ことがあるとしたらどう思いますか?


ではまず始めにこの数十秒の 「 びっくり 」 動画を観てください

http://www.youtube.com/watch?v=gBSfuvDVJeA

何が「おどろき」か気づきましたか?

動画を再生できなかった方の為に解説しますと

この動画では、、、

なんと、、、
 

「 金魚と熱帯魚が同じ水槽で泳いでいる 」


海水魚と淡水魚が一緒に泳いでいる

これはトリックでも何でもありません

これは岡山理科大学専門学校の山本俊政学科長らが開発した


「 好適環境水 」


というものです
あのしょっぱい海の水の中で生きる魚と
成分の全く異なる淡水の中で生きる魚が

同居しているのです

これは奇跡の水とも言われています

こんな常識では考えられないものを

どうやって作ったのか?

開発主任の山本学科長によると、、、


実は開発は失敗続きであった

何かの要素が足らないのだが
それがどうにも掴めなかった、、、

そんな苦労の中、転機が訪れた

それが

なんとも、、、

「 寝ていたら夢の中で答えを聴いた 」

のです

「 だったらこういう成分入れたらどうなの? 」

との声を聴いた いわゆる お告げ である

そこで山本氏は、朝パッと起きて

目の前のメモ用紙に化学式を書き留めた

そして翌日、それを 「 やってみよう 」

と実行した

そしたら なんと


成功 したのである


これが 経緯 であると山本氏は話していた

どうでしょうか?


じつはこういったケースは多々ある

共通して言えるのは

「 真剣に考え抜いていると夢で答えを得る 」

この真剣さが大切なのです

真剣に考え抜いていると、インスピレーション(霊感)
で、夢の中で答えを告げられることもあるのです


真剣に向き合っているからこそ

「 見えない存在から 」 

夢の中で答えが告げられたのです


☆ 真剣に真剣に向き合ってみてください


インスピレーションであれ自力解決であれ

それが大切なのです


他の実例もたまいづれ書きます
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by aquarius_az | 2011-06-01 00:55 | 夢はあなたに語りかける! | Trackback | Comments(0)

ここぞ!という時にはあきらめず!! #017

以前こんなことがあった、、、


俺はある時期、とある女優のファンであった

で、全くタイムリーな人ではなかったので
写真集は中古しか手に入らなかった。

いたるところで古本屋を見つけると必ず
入って行きその写真集を探した

が、しかしなかなか見つからない

俺  「う~ん、なかなかみつからないねえ」

当時もう稀少本になってしまっていたためなかなかの困難

ところがある日、一軒の古本屋をみつけた

そしたらびっくり!

そこの古本屋は膨大な数の写真集があった

高さ1mくらいに積まれた写真集の山が
左手と右手に店の奥までずらりと並んでいた

俺  「お!やった!ここならあるかな?」

と、思ったがあまりの多さに

俺  「これは、かなり大変だぞ、、、」

とりあえず、片っ端から一冊づつ表紙を確認していった

これがまた大変のなんのってすごかった、、、

手で持てるだけ取り出して左右脇に交互に置いてゆく

そうすると写真集の山が両側に出来る
そうなると2列ある棚のなんか下の方の1冊を取ろうとすると
もうもぐり込む様な感じでやっと手が届く

そうこうしてやっと半分

まだ見つからない、、、

今思い出してもあれは大変だった
何百冊もあったんじゃないかな?

で、残り1/4まできた、、、

俺  「ん?、、、これだけやって無いのかも、、、」
    「いやいや、次の一冊がそうかもしれない」

なんて考えると途中で投げ出すわけにはいかなかった

で、残り遂に最後の一山になってしまった、、、

俺  「おおおっ!もうすぐクリア!」
    「、、、じゃなかった!本を探しているんだったか、、、」

もう一体俺は何やってんのか、、、、と

俺  「ああ、もうすぐなくなる、やっぱねーのか?」

と、、、、

最後の一冊に手を伸ばした、、、

その時、、、

なんと!、、、

最後の一冊が、、、


「 その写真集だった 」


俺  「 うおおおおい!マジで? 」

その一部始終を見ていた店のおばちゃんも驚いた

まさか最後の1冊が目当ての本であったとは、、、


以前の記事で書いた様に
全く見つからなかったものが
偶然のハプニングによって見つかったケースもあったが、、、#011

今回の記事の様なケースもあった、、、

やはり、、、


☆ 「 ここぞ!と言うときには絶対に投げ出してはならない 」


と感じざるを得ない体験であった
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by aquarius_az | 2011-05-24 01:05 | 天使・奇跡ミラクル・偶然! | Trackback | Comments(0)

意味のある偶然!探し物見つかる!! #012

歩いていて、なぜか急にひざがカクンっとなって躓きそうになった、、、

そんな経験たまにありませんか?

一見ただの偶然ですが、そんな偶然にも

実は画された(隠された)意図があるとしたらどう感じますか?

こんなことがあった、、、


以前どうしても読みたい本があり、探し回っていた

その日も本屋の棚を見て周っていた。

書名や出版社もうろ覚えで検索出来ず困っていた。

それっぽいジャンルの棚を見ても見つからない、、、


俺  「ああ、この本屋にもないのかな、、、」


と、なかばあきらめながら本屋をなにげなく歩いていた、、、

そのとき、ひざが急にカクンっとなって躓きそうになった


俺  「おっと、、と」


当然、そのままでは倒れてしまうのでバランスをとって
体勢を持ち直す、、、


ところが、ここで 「 ひらめいた 」


何もない所で躓きそうになるなんて妙だな、、、
実は、ここにも何か深い意味でもあるのかな、、、

ひょっとして 「魂」 「潜在意識」 からのメッセージかも、、、

そう考えた俺は、、、

試しに、もしも、自分でバランスを整えなかったら、
どうなっていたかをシュミレーションしてみた、、、


俺 「えっと、、、このまま倒れていたら、こんな感じで倒れて
   この辺りに手をついて、、、」

と、、、

その時!

俺は驚くべきものを目にした!

なんと!

そこには!

つまり、手を着きそうになったところには、、、


「 ずっと探していた本が置いてあった 」 


これには正直おどろいた

俺の 「魂」 「潜在意識」 は 「統べてを知っている」

俺が探していた本がそこにあることを知っていたのだ、
だから、神経を伝わせて俺のバランスをちょっとくずし

俺にその事実を知らせてくれたのだ


「統べての 出来事 には意味がある」


と言うが、それは本当なのかもな、、、と思った。

本当は自分に起こる出来事には深い意味があり
それは、「 どこかからの贈り物 」 であるのかもしれない

ただ、それに人間は気づかないだけであって、、、

しかし、そういう 「 人生の構造 」 を知り理解していたら

「こんな出来事が生じた、、、自分はここで何を学べはいいのか?」

と、、、

そうであれば人はもっとはやく、効率よく、「成長」「進化」できる。

その結果、人生をよりよく出来るはずである。


こういう視点をもつことで いわゆる

「ニュータイプ」

になれる
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by aquarius_az | 2011-05-16 10:38 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(1)