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みなさん こんちには 今回 は 『 もうひとつ の 選択肢 が 道 を 拓く ケース 』 に 関して お伝えします これは 人 の 行動 における 心理 に 関する 内容 で ある 条件下 に おいて 反射的 に とってしまいがちな 『 反射的 な 行動パターン 』 という もの が あります ![]() この 反射的 な 行動パターン の 存在 を 知っておく こと で より 冷静 で 正しい 行動 を 選ぶこと が できる ように なります それでは はじめます - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 最近 は ほとんど 毎日 自室 で 仕事 を している が 以前 は 月曜 から 金曜 までの 平日 週5日 カフェ で 執筆 を していた これだけ 多く の 時間 を カフェ で 過ごしている と シンクロ 等 色々 と 珍しい 光景 と 出会う こと も 多く なる が その中 でも ちょっと 不思議 というか 変わった 現象 を しばしば 目 に していた それは おもに 夏 に なると 局所的 な 豪雨 いわゆる 夕立 が 起きる ポツポツ と 雨 が 振り出した かと 思う と いきなり ドバーッ と 激しい 豪雨 と なる このような 状態 に なると 少々 不思議 な 現象 が 起きる なんとも わりと 多くの 客 が 店内 から いなく なる 外 は 大雨 だと いうのに 急いで 帰り はじめる のである 店内 から 駐車場 の クルマ まで いく わけ だが バケツ を ひっくり 返した ような 大雨 なので 自分 の クルマ に 辿り着く までに ずぶ濡れ に なる のに 雨 が 一番 ヒドイ 時 に 店内 から 出ていく 人 が わりと 多い のである 夏 の 夕立 なので 5分 10分 で 大抵 は おさまる というのに なぜか 一番 ヒドイ 時 に 動いて しまう のである もちろん 急ぎの 用事 でも あれば 話 は 別 なのだが いつも 夕方 まで いる 常連 の 客 までも が 大雨 が 降る と 急いで ずぶ濡れ に なり 帰って いく 夏 の 夕立 なので 早ければ 2 3分 で おさまる というのに 一番 雨 が ヒドイ 時 に 動いてしまう のである このような 光景 を わりと 多く 目 に していた このように 『 ヤバイ と 感じると 反射的 に 動いてしまう 行動パターン 』 という もの が 存在 する さらには 大雨 が 降り出すと 慌てて 帰る人 を 見た 別 の 客 までも が 次々 と つられる ようにして 雨 が 一番 ヒドイ 時 に ずぶ濡れ に なり 帰って いく のである 『 ヤバイ と 感じると 反射的 に つられてしまう パターン 』 カフェ で このような 光景 を 本当 に よく 目 に していた 『 ヤバイ と 感じると 反射的 に 動いてしまう 行動パターン 』 『 ヤバイ と 感じると 反射的 に つられてしまう パターン 』 この 2つ の 心理的 反射 から くる 行動パターン が ある ということ を 知っておくこと は 大切 である これら の 行動パターン は ある意味 反射的 に 行われる ので 決して しっかり 考えて とった 行動 では ない ので ずぶ濡れ に なってしまう しっかり 考えれば 夏 の 夕立 は 数分 で おさまる こと は 判る はず であるが 考える こと なく 行動 を とって しまう わけ である なので - - - - - - - - - - - - - - - 『 ヤバイ と 感じたら 一旦 落ち着き 考える 』 - - - - - - - - - - - - - - - このような 視点 を 日頃 から 持って おくこと が 大切 となる この こと を しっかりと 普段 から 身に着けておく こと で 反射的 に 動いてしまう こと を 回避 する こと が できる 平たく言えば 『 平常心 』 が 大切 である この 話 は 夕立 に かぎった 話 では なく じつは わりと 多く の 状況 で この ようなこと は 起きている つい 先日 も これ と 全く 同じ 現象 が 起きていた それは 株 の 暴落 の 時 である 先日 株 や NISA ニーサ が 一時的 に 大暴落 していた が この時 も 大雨 と 全く 同じ 現象 が 起きていた 株価 が 大暴落 して 一番 ヒドイ 時 に いわゆる 『 損切り 』 を して 売ってしまう人 が 多発 した - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 ヤバイ と 感じると 反射的 に 動いてしまう 行動パターン 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 株価 は 個別株 で 倒産 でも しないかぎり 大抵 は 回復 する なのに ヤバイ と 感じた人 が 売ってしまって いた そして それ を 見た人 が つられて 売ってしまっていた - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 ヤバイ と 感じると 反射的 に つられてしまう パターン 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 「 あぁ 大雨 の 時 と まったく 同じ だな 」 と 思いつつ 見ていた これは 反射的 に つられている ので しっかり 考えず に 動いて しまっている しかも 間違った 方向 に つられて しまっている ので そっち に 行ってしっまった人 が 全員 損切りして しまっていた 反射的 に つられてしまった こと で 全員 が ずぶ濡れ に なるのと 同じ で 株 でも 大雨 でも 同じ 構造 で 同じ こと が 起きていた あまり 詳しく は 書かないが よく 考えれば 判る こと だが 個別株 の 倒産 の 可能性 が ある ケース 以外 では 長期的 には 右肩 上がり なので まずは 待つ べき である もう少し だけ 踏み込んで 書くと 株 が 一時的 暴落 した 時 には むしろ 株 を 買う人たち も いて 一時的 暴落 で 損切り している人 は カモ られている という 側面 が ある 株 が 暴落 した と 聞いて よく 理解 していない人 や 初心者 は 焦って あわてて 売り に でてしまう そうして 十分 売り が 出た ところで 頃合い を 見計らって 買い に 転じる すると 初心者 や 理解していない人 たち の お金 を 回収 することが できる 最低 でも この 駆け引き の 構造 を しっかり 学んで 理解 して おけば つられて 損切り してしまう こと は 回避 できる かと 思う いずれにしても 『 ヤバイ と 感じると 反射的 に 動いてしまう 行動パターン 』 『 ヤバイ と 感じると 反射的 に つられてしまう パターン 』 - - - - - - - - - - - - - - - 『 ヤバイ と 感じたら 一旦 落ち着き 考える 』 - - - - - - - - - - - - - - - この 2つ の 行動パターン と この 対処法 を 知っていれば 回避 できる こと である 今回 は 大雨 と 株 の ケース を お伝え したが この 行動パターン は 日常生活 にも よく 起きる もちろん トラブル 発生時 には 即 動いた方 が よい 場合 も ある しかしながら もう一つ の 選択肢 として 大雨 や 株 や その他 の 問題 にしても 『 待った方 が 良い ケース も ある 』 ということ を 知っておく こと は とても 役に立つ わけ である - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - いかがだったでしょうか それでは まとめ ます - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - <反射的行動> ・ヤバイと感じると反射的に 動いてしまう行動パターン ・ヤバイと感じると反射的に つられてしまうパターン <対処> ・即行動した方がよいケース ・動かず待つ方がよいケース ・動くべきか待つべきか を見極めることが大切 『ヤバイと感じたら 一旦落ち着き考える』 『 平常心 』 ・あえて『待つ』ことで 道が拓くケースもある - - - - - - - - - - - - - - - -- - - - - - 今回 お伝えしました ように なにかしら トラブル に 直面 して ヤバイ と 感じて 反射的 に 動いて しまう 反射的 に つられて しまう といった ケース は 日常生活 でも 散見 されます 大雨 や 株 からも 判るように ヤバイ と 感じた 時 には 一旦 落ち着き しっかり 考えたり あえて 待つこと を 選択 する こと で 道 が 拓ける といった ケース も わりと あります もちろん 即行動 が 必要 な ケース も あります が そこを しっかり 見極めて 行動 する しない の 他にも しっかりと 考えた 上で 『 あえて 待つ 』 という 選択肢 を 持っておく こと は かなり 大切 となります 是非 ご参考にしてみてください 次回 は 『 肯定 すること で 見えてくる 人生 に 必要 な 流れ 』 を 解説 していきます この 流れ を 知ると これまで の 人生 の 別の側面 が 見えてきます どうぞ ご期待ください 記事 に 関する ご質問 や リクエスト 等 ありましたら コメント欄 に お寄せください それでは みなさん きょう も たのしく おれと 共に 前進 して ゆきましょう! - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 カウンセリング講座 上級編 メルマガ 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - .
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by aquarius_az
| 2024-08-24 07:00
| 問題・悩み解決!
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みなさん こんちには 今回 は 『 事前 に トラブル を 予見 回避 する 方法 』 を お伝え していきます ![]() じつは 幾つか の トラブル には とある 一定 の 発生 条件 や 発生 の 構造 が 存在 します この 構造 を 理解して おくと 事前 に トラブル を 予見 し 回避 すること も できます 今回 も 実際 に 起きた 実例 を もと に 解説 します それでは はじめます - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - じつは 幾つか の トラブル には 一定 の 発生 条件 が あり その 発生 の 構造 を 知っておくと 事前 に トラブル を 回避 できる これは これまで 俺 の 観てきた 実例 から 得た こと なので まずは 実例 を お伝え しよう これは 大学 の 学祭 の 時 に 起きた 出来事 である 学祭 で 後輩たち が イベント を 行う との こと だったので 少し 俺 も 顔 を 出してみた その イベント は 他大学 との コラボ イベント との こと で 俺 の 知らない 他大学 の 学生 も 何人 か 参加 していた イベント 会場 となる 教室 では 皆 準備 に 忙しそう だった そんな中 俺 は 少しばかり 気になる 光景 を 目 にした 後輩 の ひとり である 後輩A が 他大学 の Bさん に 対して 明らかに 失礼 な 態度 を とり Bさん を 雑 に 扱っていた 後輩A と Bさん の 関係 が 判らなかった ので 尋ねてみると 友人 との こと だった それにしては どうにも Bさん への 雑 な 扱い方 が 気になる 「 ううん これは よろしくない 」 そこで 俺 は 後輩A に 「 ちょっと その 扱い方 は よろしくない やめた方 が よい 普通 に 接する ように 」 と 苦言 を ていしておいた ところが 後輩A は 「 いいんですよ いいんですよ 」 と この件 を 真剣 に 正そう とは しなかった その様子 を 見て 俺 には よろしくない 予感 しか しなかった 俺 は 後輩A と Bさん が うまくやって もらいたい ので 仕方がない ので 俺 は Bさん に 「 後輩A は わるい やつ じゃ ないが ちょっと 雑 すぎる Bさん なんか わるいねぇ 」 と 代わり に 謝って おいた そして 俺 は 他 の 仕事 が あったので 会場 を 後 にした イベント終了後 の 打ち上げ にも 後輩A から 誘われた が それは 丁重 に 断って おいた そして 事件 は 起きた 学祭 終了後 の その 翌日 後輩A が 俺 の もと に 相談 に やってきた なにやら 重大 な 出来事 が 起きて しまった らしい 学祭 イベント 終了後 会場 を 片づけている 時 に なんとも Bさん が 後輩A の パソコン を あやまって 落として 壊して しまった との こと だった それで 弁償 するとか しない とか で 揉めている との こと だった 内心 俺 は 「 あぁ やっぱり 起きたかぁ 」 と 思った これまでにも このような ケース は 幾つか あった トラブル が 起きる 時 には 必ず その 温床 が 先 に ある この ケース に おいては 後輩A が Bさん を 雑 に 扱っていた こと が 温床 であり その 結果 パソコン 落下 トラブル が 起きている のである 多くの ケース で このような 構造 を 俺 は 目 にしてきた 経験則 から 言うと もしも 後輩A が Bさん に 対して 丁寧 に 接していたら パソコン 落下 トラブル は まず 起きなかった と 言える 本当 に こういう 実例 が 多すぎる トラブル 発生 には このような 構造 が 存在 している のである 俺 は それ を 知っていた ので もう少し 後輩A に 詳しく 「 Bさん を 雑 に 扱って いると トラブル が 起きるぞ 」 くらいに 伝えて おいた方 が よかった の かも とも 思った ただ あまり 俺 は そういう 物言い は すき では ない この 実例 から も 判る ように 『 自分 が マイナス を 出す と その マイナス が 自分 に 戻ってくる 』 この トラブル 発生 の 構造 を 知っていれば 後輩A も パソコン落下 の トラブル を 回避 できた というのも 事実 である 「 もっと 多くの 人たち が この トラブル 発生 の 構造 を 知っていれば 多く の トラブル を 回避 すること が できるに 」 と 俺 は 思った この トラブル 発生 の 構造 の 理解 を さらに 深める 為 に もう1つ の 実例 を お伝えしよう Cさん は 母親 と 二人暮らし を していた ところが とある 事柄 から Cさん は 母親 と 衝突 して 母親 と まったく 口 を きかなく なって しまった Cさん は 食事 も 洗濯 も 母親 に してもらっている のに 全く 口 を きかない という 行動 を とってしまって いた 母親 は Cさん が 口 を きいて くれない こと で とても 寂しい 思い を していた 先ほど の 後輩A の 実例 を 読んだ 読者 の みなさん は すでに もう お判り に なっている かと 思う が Cさん の この 状態 は かなり よろしくない 状態 である お世話になっている 母親 に たいして ぞんざい 過ぎである これは トラブル の 温床 と なって しまう そして それ は 実際 に 起こった なんとも Cさん は トラブル に 巻き込まれて しまい けが を してしまった その 結果 どうなった かと 言うと Cさん は 口 を きかなった 母親 に けが が 治る まで さらに お世話に なる こと に なって しまった さすがに この 状態 では Cさん は 母親 に お願いごと を したり お礼 を 言ったり と 母親 と 会話 を しない わけ には いかない 状態 に なって しまった しばらくして Cさん の けが は すっかり 治った が これ が きっかけ で Cさん は 母親 と 口 を きくように なった このような 出来事 が あった わけ である が 俺 が この 話 を 聞いた のは 全て が 終わった 後 だった ただ もし Cさん が 母親 と 口 を 聞いていなかった 時 に その 状態 を 俺 が 知っていたら Cさん とは 旧知 の 仲 だから 俺 は Cさん に 「 絶対 に やめた方 が よい よからぬ こと が 起きるぜ 」 と 伝えていた こと だろう そして Cさん が それ を しっかり 受け入れて いたら Cさん が トラブル に 巻き込まれて けが を すること も まず なかった こと だろう ところが ここ で 一つ かなり 驚くべき こと が あった それは Cさん 自身 が どうして 自分 が けが を したのか その 理由 に 気づいて いない という こと だった Cさん は けが を したのは たまたま 偶然 だと 思っていた 自分 が 母親 に 大きな マイナス を 出していた 結果 ということ に 全く 気づいて いなかった のである 「 え! けが したのは 母 と 口 きかなかった からなん! 」 と 驚いて いたので 俺 は トラブル 発生 の 構造 と その 実例 を Cさん に 詳しく 解説 した すると Cさん は 多く の 実例 を 知り 『 自分 が マイナス を 出す と その マイナス が 自分 に 戻ってきた 』 という トラブル 発生 の 構造 を 理解 して 俺 の 解説 を 聞いて 自分 でも 色々 腑に落ちた と 言い 「 あぁ なるほど そういう こと だったのか 」 と 深く 納得 していた そして この 構造 を 知っておく と トラブル を 事前 に 回避 できる こと も しっかり 伝えておいた その後 Cさん は 自分 から 極力 マイナス を 出さない ように こころがける ように なった - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - いかがだったでしょうか 今回 お伝え した 実例 からも しっかりと 判る ように 『 不調和 の ある 場 に トラブル が 起こりやすい 』 という わけです こちら ↓ の 記事 D氏 の 実例 も かなり 参考 に なるかと 思います このこと を 知っておく ことで 「 あぁ この 状態 まずい な 」 と 事前 に トラブル を 予見 することが できるように なります そして その 『 不調和 状態 を 調和 に 戻す ことで トラブル を 事前 に 回避 できる 』 というわけ です それでは まとめ ます - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - <構造> ・自分の出したマイナスは 自分のもとに還ってくる <予見方法> ・何かしら不調和のある場に トラブル等が起こりやすい <回避方法> ・不調和状態を調和に戻すと トラブルを事前回避できる <ポイント> ・自分が出したプラスも 自分のもとに還ってくる ・マイナスを極力出さぬように プラスを出すと運が良くなる 『愛と調和で楽しく生活する』 - - - - - - - - - - - - - - - -- - - - - - 今回 は トラブル の 予見 と 回避 の 観点 で 解説 しましたが 自分 の 出した マイナス が 自分 の もとに 還ってくる と 同じ ように 自分 の 出した プラス も 自分 の もとに 還ってきます 『 運が良い 』 という ことは マイナス を 出さず に 多くの プラス を 出す こと で どんどん 運 は 良く なります 愛 と 調和 の もとに プラス を 出していく こと で 人生 も より 良く なっていきます 是非 ご参考にしてみてください 次回 は 『 もうひとつ の 選択肢 が 道 を 拓く ケース 』 を 解説 していきます この 選択肢 を 持つこと で わりと 役立つ かと 思います どうぞ ご期待ください 記事 に 関する ご質問 や リクエスト 等 ありましたら コメント欄 に お寄せください それでは みなさん きょう も たのしく おれと 共に 前進 して ゆきましょう! - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 カウンセリング講座 上級編 メルマガ 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - .
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by aquarius_az
| 2024-08-17 07:05
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みなさん こんちには 今回 は シンクロニシティ 意味のある偶然の一致 『 日常の中 に 潜む シンクロ からの メッセージ と その 解読 と 構造 』 に 関して 詳しく お伝えしていきます 日常の中 には 多く の シンクロにシティ が 潜んでいます 特に ちょっと 珍しい 出来事 は シンクロ である ケース が 多いです そして シンクロニシティ には わりと 重要 な 意味 が あり その 意味 を 解読 して その メッセージ を 実行 に 移すと 自分 の 夢 の 実現 や 成長 や 人生の展開 に とても 役立ち ます ![]() 『 シンクロ から メッセージ を 解読 して 実行 すると 役立つ 』 というわけ ですが ところが 確かに シンクロ が 起きている というのに その 解読 が なかなか しづらい 時 が あります 今回 は どういう時 に シンクロ の 解読 が しづらくなる のか に ついても 実際 の 俺 の 実例 を もとに 解説 してきます それでは はじめます - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 先日 とても おもしろい シンクロ が あった ので お伝えしていこう 前々回 の 記事 にも 書いた ように 今年 に 入り 俺 は イラスト の コンテスト に 参加 するようになった その 流れで コンテスト の 応募 を 色々 と 調べていると ふと 1つの 面白そうな テーマ の コンテスト が 目 に とまった ただ それは イラスト では なく マンガ の コンテスト だった 「 う~ん 漫画 かぁ…… 」 正直 俺 には 漫画 は 描けない ギャグ漫画 ならば それっぽい モノ は かろうじて 描けなくも ない が 普通 の 漫画 は 画力 が 足らない イラスト は 一枚 の 絵 であり 1ページ 描けば それで 完成 しかし 漫画 となると 一コマ 一コマ 様々な ポーズ や 様々な 表情 の 多くの 人物 を 描かなくては ならない その意味 で イラスト とは 比べもの にならない ほど 漫画 は 手間 も 掛かるし 難しい とはいえ その コンテスト は 面白そうで 好奇心 が 湧き上がる 色々 と 考えた 結果 「 ま やってみるか 」 と 俺 は 漫画 を 描くことにした ところが 実際 描いてみる と これが 予想以上 に むつかしかった デジタル の 漫画原稿 は どうやら 『 白黒二階調化 』 して 原稿 を 描くとの こと で 俺 も 白黒二階調 の 設定 で 描いて みた の だが この 画像 の ように 拡大 すると イラスト の 線 は なめらか だが ![]() 白黒二階調化 された 漫画 の 線 は ガタガタ に なり かなり 描きづらい 勿論 拡大 しなければ 問題 は ないが 細かい 部分 は 拡大 して 描く ので これが かなり 厄介 な 問題 と なる この ガタガタ の 線 が どうにも 描きづらかった ので どうにか ならないか と 色々と ネット で 調べてみた ところ 白黒二階調化 すると どうしても 線 が ガタガタ に なる ので 『 沢山 描いて 慣れるしかない 』 との こと だった 「 マジ かよぉ 」 仕方がない ので しぶしぶ この ガタガタ の 線 で 描いていた が どうにも 描きづらく 次第 に やる気 が なくなって きた さらには 描いてみた マンガ が 結局 ギャグ漫画 に なってしまい しかも その ギャグ が かなり アホ な ギャグ で 自分 で 描いていて だんだん はずかしく なって きた 「 こんな はずかしい あほ 漫画 を 描く 意味 あるのだろうか? 」 と 疑問 すら 浮かんで きてしまった そこで 俺 は 描くのを 中断 した ・漫画の内容があほ過ぎてはずかしい ・白黒二階調化がどうにも描きづらい この 2つ が 原因 となり 「 途中 で 投げ出す のは すき では ない が どうしようか 」 と 思いつつも 一旦 中断 した そんな中 少し 変わった 出来事 が 起きた 10年以上 前 『 メジャー 』 という 野球マンガ が すき で よく 見ていた が 現在 は 『 メジャー 2 』 となり 前作 の 主人公 の 息子たち の 物語 の マンガ が 連載 されている この 『 メジャー 2 』 が なぜか めちゃくちゃ 気になり はじめた 「 どうして こんなに めちゃくちゃ 気になる のだろうか 」 あまりにも 気になる ので これは シンクロ の 可能性 が 高い と 考え そこで 書店 に 行き 実際 に 『 メジャー 2 』 を 購入 して 読んで みた ![]() すると やはり そこ に 大きな シンクロ が 起きた しかも この時 の 俺 に とって かなり 重要 な メッセージ が シンクロ に よって 届けられた それは 主人公 の 友人 の 言葉 の この シーン だった ![]() (引用:『メジャー2』満田拓也 小学館) 『 恥をかくのは悪いことじゃないよ 悪いのは恥を恐れて好奇心を 失くしてしまうことさ 』 驚愕 にも これは まさに この時 の 俺 に 向けられた メッセージ だった この時 の 俺 は 「 こんな はずかしい あほ 漫画 を 描く 意味 あるのだろうか? 」 と まさに 恥 から せっかく 湧いた 好奇心 を 失おう していた あまりにも タイムリー 過ぎる 言葉 が 届けられ これには マジ で 驚いた が この 言葉 を 受けて 俺 は 「 あぁ 確かに たかだが 恥 で 好奇心 を 失う のは よくないな 」 と 考え方 を 変える ことに した こうして シンクロ メッセージ の おかげで 1つ目 の 問題 を クリア できた とはいえ 2つ目 の 問題 の あの 白黒二階調化 の ガタガタ の 線 で 描くのか と 考えると げんなり して なかなか 描きたい という 気持ち には なれなかった そんな中 さらなる 驚くべき 珍しい シンクロ が 起きた その日 は 休日 だった ので 休憩がてら YouTube を 観ることに した すると おすすめ動画 に 変 な サムネ が 表示 されていた 「 おもしろそうだな 」 と その 動画 を 再生 した すると その 動画 は 江頭氏 が 白塗り 姿 で 天井 に 張りついて ![]() 江頭氏 の 天敵 とされる 元モー娘。 辻氏 を 驚かす という 動画 だった 「 ぶははははは! 」 と 大爆笑 しつつ 動画 を 観た 次 に ちょっと 海外旅行 にでも 行った 気分 を 味わいたく なり ギター の 指 の 基礎練習 を しつつ 旅 動画 を 自動再生 で 流しておいた そして しばらくして ふと 画面 に 目 を やると 「 ええっ! マジ? これ? 」 と とても 奇妙 な 光景 が 目 に 飛び込んできた それは なんと! つい先ほど 観た 江頭氏 と 全く 同じ ように 天井 に 人影 が 張りついて いるのである これが 実際 の 画像 ![]() ただでさえ 天井 に 張りつく など 通常 有り得ない 状態 というのに わずか 数十分 の 間 に なんとも 2度 も 目 に している 「 いや いくらなんでも こんなこと あるんか? 」 と これには かなり 驚いた かなり 物凄い 確率 である 「 あぁ これは おそらく かなり 重要 な シンクロ だな 」 と 思いつつ 俺 は そのまま ギター の 基礎練習 を 続けた 「 え? 」 と 思われた だろうか この時 の 俺 は この かなり 珍しい シンクロ が とても 重要 な シンクロ と 思いつつ 解読 も せず に さらり と 流そう と していた のである その 事実 に ふと 気づき 「 あぁ いかん いかん この シンクロ は 重要 だ 解読 しなくては…… 」 と 思いなおし 俺 は 解読 を こころ みた ところが 「 う~ん どういう 意味 が あるのだろうか? 判らん 」 と 重要 な 意味 が あるのだろうが その 意味 が 解読 できない ところが 「 お前 本当 に この シンクロ の 意味 が 判らない のか? 」 「 ホント は 判っているのだろ? 」 という 心の声 が 沸々 と 湧いてきた そうである この時 の 俺 は この シンクロ の 解読 を すること を 自ら 避けよう と していた この 状態 は じつは 俺 には しっかり 判っていた じつは これは 完全 に パターン として よく ありがちな こと だが そもそも ・重要と知りつつ解読をせず流した ・解読してみたが解読できなかった このような 行動 を とる時 とは じつは 解読 を すること に 対して 消極的 だと こういう 状態 と なる どうして 解読 することに 消極的 に なる かと 言うと これには 明確 な 理由 が あり このような 状態 に なる時 とは 「 解読 を してしまうと 自分 の やりたくない こと を しなくては ならなく なる から 」 である 時々 シンクロニシティ は 自分 が やりたくない と 感じている こと を 「 いや がんばって やってごらんよ 」 と メッセージ を 送ってくる といった ケース が ある このような時 わりと 大きな 珍しい シンクロ が 起きた というのに 解読 を せずに スルー しようとする 心理 が 働いて しまう わけ である この 一連 の 出来事 を 客観的 に 観ると これは つまり 「 俺 が やりたくない こと を やってごらん という メッセージ の シンクロ 」 ということ が 解読 する までもなく 判る という こと である シンクロ に 詳しく なってしまうと このような 構造 まで 知っているので 自分 の やりたくない メッセージ からも 容易 に 逃げられなく なる 「 とほほ これは きっと 俺 が やりたくない こと を シンクロ が やれ と 言ってる 」 と ここまで 理解 できた ので もう あとは 逃げられない ので 俺 は 仕方なく この シンクロ の 解読 を 真剣 に することに した すると すぐに 解読 が できた 「 あぁ やはり アレ かぁ…… 」 今回 起きた 驚愕 天井 シンクロ を 見比べると 同じ 天井 張りつき だが 1つ 大きく 異なる 点 が ある それは 『 白 と 黒 』 である シンクロ は その時 の 自分 の 心境 状況 と 呼応 して 起きる ので この時 の 心境 状況 と 照らし合わせて 解読 を する すると どういう 解読 となる だろうか? もう お判り に なられた方 も いるかと 思うが 『 白 と 黒 』 と 言えば・・・・・・ そうである アレ で ある 『 白黒 二階調化 』 である この時 の 俺 の 状況 は 白黒 二階調化 問題 で 漫画 を 描くのを やめて しまっている つまり この 天井 に 張り着く 白黒 の シンクロ は 「 白黒 二階調化 で 漫画 を 描きすすめ て ごらん 」 という メッセージ と 解読 できる 一連 の 流れ から して 明らかに この 解読 と なる ・漫画に好奇心が湧き描いたが ↓ ・あほ過ぎて恥ずかしくなった ・白黒二階調化で描きづらい ↓ ・漫画を描くのを一旦中断した そこに 1つ目 の シンクロ が 起こり 『 メジャー2 』 の 台詞 から ・恥を恐れずやってごらん と メッセージ が 届き 2つ目 の 白黒 シンクロ が 起こり ・白黒二階調化で描いてごらん というわけ である 「 あぁ やはり 逃げられないかぁ~~~ 」 このように 『 自分 が 逃げたがっている と 解読 が 困難 に なる 』 『 逃げず に 向き合う と 解読 が できる ように なる 』 という わけ である 潜在的 に この シンクロ の 解読 には 抵抗 が あった 俺 だったが シンクロ を 解読 して 「 白黒二階調化 で 漫画 を 描いて ごらん 」 という メッセージ だと 理解 して しまった ので 仕方なく しぶしぶ 俺 は 真面目 に 漫画 を 描く こと に した その 結果 どうなったのか? ぶっちゃけ 白黒 二階調 された アノ ガタガタ の 線 には やはり かなり 描きづらく 苦しめられた が なんとか 1作品 を 最後 まで 完成 させた こと で 描き終える頃 には なんと! 「 白黒二階調 の あの ガタガタ の 線 にも 完全 に 慣れた 」 なんとも ガタガタ の 線 に 全く 抵抗 なく 描きづらい とは 感じなく なっていた さらには 完成 に 近づく に つれて 楽しい という 感覚 も 取り戻せた のである 「 あぁ イヤ だった が シンクロ に 従って マジ で 良かった~ 」 と 感じた 俺 は シンクロ に とても 大きな 感謝 の 気持ち を 伝えた こうして シンクロ の おかげ で なんとか 白黒 二階調化 の 壁 を 乗り越える こと が できた というわけ である - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - いかがだったでしょうか 今回 の 実例 の ように シンクロ の 解読 は 自分 が いや だな と 感じている こと だと 解読 が 困難 となり 自分 が やりたい と 感じている こと だと 解読 が 容易 に なります この 構造 を 知っておくと 大切 な シンクロ の 解読 を 逃さず できるように なります 今回 俺 が やった みたいに 解読 できない 時 には 「 ひょっとしたら 自分 が やりたくない こと への メッセージ かも 知れないな 」 と 見当 を つけて その 方向から 解読 を すると 上手く 解読 が 出来ます これが できる ように なると シンクロ が 起きる数 が グッと 増えます ( 実際 は 気づく数 ) そして それ を 実行 すると 大きく 成長 できます ので がんばって やってみて ください それでは まとめ ます - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - <シンクロの流れ> 01:漫画製作に好奇心が湧く 02:実際に漫画を描き始めた 03:あほ過ぎる内容に疑問を 04:白黒二階調化で描き辛い 05:漫画製作を一旦中断した 06:『メジャー2』気になる 07:恥恐れず好奇心を大切に というメッセージが届く 08:白黒の天井に張り着く人 のシンクロが起きた 09:白黒二階調化で描きなよ というメッセージが届く 10:白黒二階調化で漫画再開 11:白黒二階調化に完全慣れ 描画に抵抗がなくなった 12:シンクロにとても感謝を <解読ポイント> ・自分のしたいこと → 解読容易 ・自分のしたくない → 解読困難 ・解読が困難に感じる時には 「自分のしたくないことかも」 と見当をつけ解読をしてみる ・シンクロは自分がしたくない 事でもお勧めすることがある ・それを乗り越えると成長する - - - - - - - - - - - - - - - -- - - - - - シンクロ は 時々 自分 が したくない ことも おすすめ してくる こと が あります そんな時 は しっかりと 自分 の 心 と 向き合って みて ください 勿論 本当 に いや であれば やらない 方 が よい ですが シンクロ が おすすめ してくる 自分 の したくない こと とは 『 本当 は 本人 の 心 の 奥底 では やった方 が よい と 感じている こと 』 を おすすめ してくる ケース である ことが 多い です ですので そのような ケース では それを 超えた先 に 喜び や 成長 が あるか 判断 して それが 愛と調和 で できる こと で あれば 実行 してみて ください その メッセージ を 実行 する ことで 大きく 成長 でき 自分 の 夢 や 目標 に 大きく 近づく こと が できます 次回 は 『 事前 に トラブル を 予見 回避 する 方法 』 を 解説 します これ を 知っておくと 事前 の トラブル 回避 に かなり 大きく 役立ち ます どうぞ ご期待ください 記事 に 関する ご質問 や リクエスト 等 ありましたら コメント欄 に お寄せください それでは みなさん きょう も たのしく おれと 共に 前進 して ゆきましょう! - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 カウンセリング講座 上級編 メルマガ 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - .
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by aquarius_az
| 2024-08-10 07:00
| シンクロ二シティー・偶然の一致
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みなさん こんちには 今回 は 転職 や 仕事 に 関して お伝え していきます ![]() 仕事 の 適性 を 考えたり を 選んだり する時 には 心 の 声 を しっかり 聴いて より 自分 に 合った 仕事 を 得る こと が 幸福 に 繋がります それでは はじめます - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - それでは 転職 や 仕事 に 関して お伝え していこう まずは 友人A の エピソード 友人A は 仲間 を 大切 にする とても 明るい いい やつ である その 友人A は 誰もが知る 一流企業 に 就職 が 決まった 皆 それ を 喜んで いた ところが 入社 して 数か月程 経つと 友人A は 周囲 の 友人たち が 「 おいおい だいじょうぶ かよ 」 と しんぱい してしまうほど 次第 に 元気 が 無くなって きた 明るい 性格 だった 友人A が 全く 友人A らしく なく なって しまった この 会社 の 仕事 は とにかく 『 競争 』 が 激しかった 友人A は 競争 よりも 周囲 との 調和 を 大切 に する タイプ で どうやら 友人A の 性格 と この 仕事 が 合わなかった ようだった 友人A は しばらく 無理 して 仕事 を 続けていた が 次第 に 心 が 極度 に 疲弊 していき 「 この 仕事 を していては だめ だ 」 と 強く 感じる ように なり その 会社 を 辞めて 転職 を すること に した 友人A は 前職 で 競争 は 自分 には 向いていない と 判った ので 『 競争 の ない 仕事 』 で あれば あとの 条件 は ほとんど こだわりは なかった ので すぐに 地元 の 会社 に 転職先 は 決まった 転職 した 会社 は 前職 とは 業種 も まったく 異なり 競争 の 要素 が 全く なく 自分 の ペース で 仕事 が できる 職場環境 であった これは 友人A が 望んだ 通り の 職場環境 だった すると 友人A に 大きな 変化 が 現れ 始めた みるみるうち に 元気 に なり なんと すっかり 元 の 元気 で 陽気 な 友人A に 戻った 実際 俺 も 友人A と 会った が 元の 明るい 友人A に 戻っていて 「 あぁ ホント に 良かった 」 と 感じた 友人A は 一流企業 から 地元 の 会社 に 転職 したが 笑顔 で こう 言っていた 「 転職 成功例 だな! 」 確かに 転職 成功 である 友人A は 今 も 元気 に 働き 楽しく 暮らしている この 友人A が 最初 に 入った 某一流企業 なのだが じつは 俺 も その 会社 の 会社説明会 には 行っていた その 説明会 では 「 30代 で 家 が 建ちます しかし 仕事 は 泥臭い です 」 と 人事部 の 人 が 話していた 30代 で 家 が 建つ とは これは 手取り が かなり 高い ただ 俺 は その後 の 言葉 「 泥臭い 」 という ところが 引っ掛かった 入社説明会 で 泥臭い という 表現 を するとは ある程度 言葉 を 選んだ 上で の こと だろう ということは 実際 は そーとー 泥臭い のだろうな と 思い 俺 は その 会社 の 面接 を 受ける のを 辞めておいた その後 友人A の 話 を 聞き 色々 と なるほど と 腑に落ちた もちろん その 会社 も 一流企業 であり 多くの 人 が 働いている 勿論 わるい 企業 では ない その 会社 で 働いている 人たち は その 仕事 に 向いている と 言える しかし 仕事 の 内容 によって は 自分 に 合う 合わない が ある そこの 見極め が 大切 となる 職場 で 自分らしさ を 100% 出す こと は できない にしても 「 心 が 疲弊 して 元気 が なくなって しまう 仕事内容 」 であれば ちょっと 真剣 に 考えた方 が よい と 言える 仕事 には ・自分の心が喜び元気になる仕事 ・自分の心が元気でなくなる仕事 が ある 勿論 仕事 をしている 時 の 全て の 時間 で 元気 に なる というのは なかなか ない わけだが しっかりと 心の声 を 聴いて 『 その 仕事 全体 の 方向性 として 自分の心 が 喜び 元気 に なる 』 といった 仕事 を 選ぶ こと が 転職 の 成功 に 繋がる わけである では 「 仕事 が つらいから 変える 」 という 視点 から の 転職 も ある が これ は どうだろうか? じつは これは 2つの ケース が ある ・仕事 を 辞めて 良かった ・仕事 を 辞めないで 良かった という ケース である ここの 見極め は むつかしい が やはり ここ も 自分 の 心 と しっかり 向き合う こと が 大切 見極め の ポイント としては もしも ・その仕事が根本的に好き ・乗り越えた先に成長がある というのであれば 続けて みるの も 一つ であり もしも ・その仕事が根本的に好きでない ・乗り越えた先に成長もない というのであれば 辞める 選択肢 も あり となる これは 何事 にも 言えるが ・乗り越えた先に成長がある ・乗り越えた先に楽しさがある という ケース も 実際 かなり 多い たとえば ギター で 言うと ギター を 楽しく 始めた人 が 全員 もれなく 直面 する 壁 『 Fコード の 壁 』 というもの が ある ギター を 断念した人 の 多く が この Fコード で 挫折 してしまう 最初 は 簡単 な コード から 練習 を 始める わけ だが 簡単 な コード は 日常 の 指 の 動き の 範囲 で 押さえること が できる ので ぶっちゃけ A や Em コード ならば 誰でも 簡単 に すぐに 押さえられる しかし Fコード は 「 絶対 に 日常 で こんな 指 の 使い方 しない だろ 」 といった 指使い なので 手首 は 痛く なる 指先 も 痛く なる 次第 に だんだん いや に なり ここで 挫折 してしまう のである しかし Fコード の 壁 を 乗り越える こと が できると 自分 の 好きな 色々 な 曲 が あれこれ 弾ける ように なる ため 『 ギター が 一気 に 楽しくなる 』 このような ケース では 完全 に 『 乗り越えた方 が よい 壁 』 『 つらくても 辞めない方 が よい 』 ということに なる なので 仕事 でも 何事 においても ・乗り越えた先に成長がある ・乗り越えた先に楽しさがある そして ・つらいから辞めた方が よい ・つらくても辞めない方が よい この 両方 ケース が ある という 事実 を 知っておく こと は とても 大切 である ちなみ に じつは 『 Fコードの壁 クリア の コツ 』 というものも ある ![]() この 動画 の 通り に やれば 必ず 押さえられる ように なる 『 コツ を 知っておく こと は とても 大切 』 である このような コツ を 知らないと Fコード の 壁 で 皆 もれなく かなり 苦しむ こと に なるが このような コツ を 知っていると 苦しみ を 回避 することが できる ・自分の性格に合った仕事を知る ・心の声をしっかりと聴く ・続けた方が良いケースと 辞めた方がよいケースがある ・乗り越えた先に成長がある ・乗り越えた先に楽しさがある ・コツを知って苦しみ回避 ここまで このような 話 を してきたが ここで 俺 の 知る スムーズ に 転職 を した 実際 の ケース を お伝え していこう 周囲 を 見ていて 転職 が スムーズ に いく ケース とは 『 仕事 に したい こと を どんどん 準備 していく 』 といった ケース である たとえば 仕事 を しながら 趣味 で 絵 を 描いていて それが だんだん 収入 に なり そこから イラストレーター に 転職 した といった ケース こちらの ↓ 記事 に 描いたが ・家族の為に作っていたデザートが仕事になった ・ブルーベリーを育てていたら洋菓子屋になった というように 趣味 が 仕事 に なる ケース が わりと 多く ある これらの ケース で 共通 する のは - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 仕事 に したい こと を どんどん 準備 実行 していく 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ここ が 起点 に なっていて この ケース での 転職 が スムーズ に いく ケース が 多い この 『 仕事 に したい こと を どんどん 準備 していく 』 という ところ が 最大 の ポイント と なる 前回 の 記事 で 俺 の 3DCG の 仕事 への 転職 の 話 を 書いたが 当時 池袋 で 販売 の 仕事 を していた のだが 俺 は 3DCG に 転職 したくなり 最終的 に 辞退 は した ものの この ケース でも 実際 『 仕事 に したい こと を どんどん 準備 していった 』 まずは 3DCG の 仕事 に 関する 情報 を 集め まくり 具体的 に どういった 内容 で どういった 技術 が 必要 か 調べ その 技術 を 身に着けられる スクール を 探して 昼 は 販売員 の 仕事 を して 夜 に スクール に 通い 3DCG の 技術 を 身に着けた スクール だけ では 勉強 が 足らない と 感じていた ので 他のソフト も ダウンロード して 独学 でも 3DCG を 学び 『 仕事 として 成立 する 一定 レベル の 技術 を 身に着けた 』 そして 面接 を 受けた わけ だが 以下 の 2つ が ポイント となる 1:どんどん準備を進めてしまう 2:仕事レベルの技術を習得する 仕事 に したい こと を どんどん 準備 していき 仕事レベル の 技術 が 身に着くと 道 が 開かれていく という 流れ である もう一つ の 例 を 見てみよう これは 友人B が 会社 を 起業 した 時 の 話 だが やはり 友人B も 会社勤め を しつつ どんどん 起業 の 準備 を 進めていた 『 仕事 に したい こと を どんどん 準備 していった 』 友人B は 入社 して かなり 早い 段階 で 将来 自分 の 会社 を 作った 時 の 会社名 を すでに 決めていた さらには どうのような コンセプト で どのような 方針 の 会社 なのか まで しっかり イメージ して 決めて いた 勿論 イメージ だけ では 現実 は 何 も 進まない ので 当然 イメージ だけ では なく 現実的 行動 準備 も しっかり していた どのくらい 現実的 な 行動 や 準備 も 進めていた かと 言うと 起業前 に 一度 友人B の 部屋 を 見せて もらった のだが 「 え? ここで 暮らしているのか? 」 と 少しばかり 驚いた 友人B は 自室 でも しっかり 仕事 を する ため に メイン の 部屋 が 完全 に 仕事部屋 に なっており くつろぐ為 の 自室 と 言うよりも まるで 会社 の 分室 の ような 自室 に なっていた この 自室 で いつでも 起業 できる ような 部屋 に なっていた ここまで 起業 の 準備 が 整っていた のである さらには 会社勤め を している 時 に すでに 独立 した 時 に こまらないよう に 起業後 の 取引先 の 確保 まで しっかり 準備 を していた 友人B の 仕事 レベル に 関して は 勤めている 会社 と 同じ 業種 で 起業 する 為 友人B は すでに 仕事 レベル の 技術 を 持っていた 1:どんどん準備を進めてしまう 2:仕事レベルの技術を習得する この 2つ の 準備 が 完全 に 満たされた 時 に 実際 に 友人B は 起業 して 起業 を 成功 することが できた この 実例 からも 1:どんどん準備を進めてしまう 2:仕事レベルの技術を習得する この 2つ が ポイント となる こと が しっかり 判る たとえば 会社 を 辞めよう と 考えた としても なかなか 決心 が つかない といった ケース も ある が そのような 場合 は この 友人B の ように 仕事 レベル の 技術 を 身に着ける と 同時 に 『 仕事 に したい こと を どんどん 準備 していく 』 これ を 実行 していき 『 十分 に 準備 が 整うと 自然 と 会社 を 辞める 決心 が ついてくる 』 という わけである 起業後 の 取引先 の 当てが ある 場合 と 当てが ない 場合 では 当然 取引先 の 当てが ある方 が 仕事 を 辞める 決心 も 着きやすい のは あきらか である なので まずは 1:どんどん準備を進めてしまう 2:仕事レベルの技術を習得する ここ を しっかり 実行 して 友人B の ように いつ 会社 を 辞めても 困らない程 準備 を 整える そうすることで 自然 と 辞める 決心 も 固まる わけ である - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - いかがだったでしょうか それでは まとめ ます - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - <仕事の適性> ・自分の性格に合った仕事を知る ・自分の心が喜び元気になる仕事 ・自分の心が元気でなくなる仕事 ・心の声にしっかりと耳を傾ける <2つのケース> ・続けた方が良いケース 辞めた方が良いケース <見極め方法> ・その仕事が根本的に好き ・乗り越えた先に成長がある ・その仕事が根本的に好きでない ・乗り越えた先に成長もない <直面する壁> ・壁を乗り越えた先に本当の 楽しさがあるケースも多い ・コツを知って苦しみを回避 <転職> 1:どんどん準備を進めてしまう 2:仕事レベルの技術を習得する <ポイント> 『仕事にしたいことを どんどん準備していく』 『自分の現実を動かすには 実例から学ぶことが大切』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 今回 お伝え しましたように 仕事 や 転職 に 関して 色々 な 『 実例 』 を 知っておく ことは 自分 の 仕事 の 適性 を 考えたり 自分 の 道 を 見つける 時 にも 判断基準 となり とても 役立ちます 自分 の 現実 を 動かす には 実際 に 現実 を 動かした 『 実例 』 を 知る こと が 大切 です - - - - - - - - - - - - - - - - 『 現実 を 動かす には 実例 から 学ぶ こと が 大切 』 - - - - - - - - - - - - - - - - 是非 ご参考に してみてください 次回 は なにげに 起きている 日常 の 出来事 というもの は じつは シンクロ していますが なかなか そこ に 気づかない こと も 多い かと 思います ので 日常 に 起きる 出来事 が 実際 どのように シンクロ しているのか 実例 を もって 解説 していきます というわけで 次回 は 『 日常 の なにげない 出来事 が シンクロ している 構造 』 を 解説 していきます なんとも シンクロニシティ に 背中 を 押されている こと が 判る 実例 です どうぞご期待ください 記事 に 関する ご質問 や リクエスト 等 ありましたら コメント欄 に お寄せください それでは みなさん きょう も たのしく おれと 共に 前進 して ゆきましょう! - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 カウンセリング講座 上級編 メルマガ 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - .
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by aquarius_az
| 2024-08-03 07:00
| 天職!
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みなさん こんちには 今回 は 『 未来 を 見通す 心 の センサー からの メッセージ の 読み解き方 』 を 解説 していきます 前回 の 記事 では 一見 よろしくない 出来事 でも 心 が 平穏 で あれば 必ず 良い 出来事 に 繋がる ので 安心 して 前進 を する ということ を お伝え しました ![]() このように 心 の センサー が 将来 を 知らせてくれる わけです 今回 は 心 の センサー の 別 の パターン を 解説 します 前回 の 記事 の つづき です まずは こちら ↓ を どうぞ それでは はじめます - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 以前 2つの ある意味 とても 不思議 な 体験 を した まずは 一つ目 の エピソード これは 東京 で インディーズミュージシャン を 目指していた 時 の こと 俺 は 一度 3DCG の 道 へ 進もう と 考えた こと が ある 3DCG とは こんな ソフト を 使い ![]() 立体的 な CG を つくる そこで まずは スクール に 通い 3DCG の 技術 を 身に着けた これは PC の 中 で プラモデル を 造っている かのような 仕事 で とても 楽しい 作業 であり わりと 自分 の 性格 にも 合っていた 一通り 技術 を 身に着けた ので 3DCG の 制作会社 の 採用 面接 を 受けてみる こと に した 面接 当日 詳しい 仕事 内容 を 聞いて 「 やはり 面白そうだな 」 と 強く 感じた 面接官 の 人 とも 話 が とても 合い この 面接 の 時点 で すでに ほぼ 採用 とのこと に なった 「 あぁ これで 3DCG の 仕事 が できるのだな 」 と 嬉しく 思った 面接 を 終えた 俺 は 部屋 に 戻る 為 に 地下鉄 の 駅 に 向かった ところが ここ で 異変 が 起き始めた なぜか 心 が ズーン と 重くなり モヤモヤ し始めた この 心 の 感じを より 正確 に 表現 すると ざわざわ と 心 が あまりにも 落ち着かない 状態 という 感じだろうか 明らかに 心 が 通常 の 状態 では なくなった 「 えっ? なんだろうか? この 心 の 状態 は? 」 正直 あまり なったことの ない 心 の 状態 になり 不思議 だった 地下鉄 を 待っている 間 ずっと そんな 状態 だった 「 いや これ は 明らかに おかしいぞ 」 この時 俺 に 起きていた 出来事 と 言えば 希望 の 3DCG の 仕事 に 就け これは とても よい 出来事 である ここは 最も 喜ぶべき こと だろう それなのに 心 が ざわざわ 落ち着かない 異常 な 状態 である 『 喜ぶべきこと が 起きている のに 心 が 大きく 乱れ 穏やかで ない 』 という 状態 である 「 おかしい 一体 何 が 起きて いるのだ? 」 そんな中 地下鉄 が やってきた 地下鉄 に 乗る 為 に 立ち上がると ぐわん ぐわん 心 を 揺さぶられる ように 感じられた 「 は? マジか? これ? 」 明かに 心 が 異常 な 反応 を 示している ので 一旦 俺 は 地下鉄 に 乗ったが すぐに 扉 が 閉まる 直前 に 降りた 「 くっ 一体 なんなんだよ これ 」 ただ 状況 から 考えると 心 が 3DCG の 仕事 を するのを やめて おきなさい と 言っている としか 解釈 の しようが ない 「 くっそ わけ わかんねぇ 」 と 思いつつ 俺 は そのまま 面接 を 受けた 会社 に 戻り 面接官 の 方 と もう一度 会い せっかく 頂いた 採用 を 丁重 に 辞退 させて いただいた すると 不思議 な こと に スー――っと 濃い 霧 が 晴れる かの ように 心 が 穏やかな 状態 に 戻った 「 マジか ここで 心 の 状態 が おさまる のか 」 この 一連 の 流れ から すると おそらく 辞退 して 正解 なのだろう とは 思った しかし この時 は この 出来事 が どうして 起きたのか 謎 だった では ここで もう1つ の エピソード を お伝えしよう これは 俺 が 名古屋外国語大学 の 大学一年 の 時 の こと 俺 は 『 仮面浪人 』 を していた 仮面浪人 とは 大学 に 通いながら もう一度 大学受験 を する 為 に ひそかに 浪人 を すること である 俺 は 現役受験 で 大学 に 落ち 一年 浪人 を して 名古屋外国語大学 に 入った しかし 東京 の 行きたい A大学 が あった 為 仮面浪人 を して もう一度 大学一年 の 時 に その A大学 を 受け直した 仮面浪人 の 結果 は 複数校 受けたが 東京 の A大学 には 合格 できず 東京 の B大学 には 合格 できた この 結果 俺 の 選択肢 は ・名古屋外国語大学 の 二年生に進級 ・東京のB大学 に 一年生として入学 この 二つ の 選択肢 が あった そこで B大学 の 合格通知 を 見つつ どちらを 選択 するか 考えた すると ここで 異変 が 起きはじめた 心 が 異常 に ざわざわ と 落ち着かなく なりはじめた 気分 も ズーーン と 重苦しい 明かに 心 が 普通 の 状態 では ない どう考えても 不可解 である A大学 には 落ちた とはいえ B大学 には 合格 した そして 東京 に 行く 選択肢 が 増えた わけ である これは むしろ 喜ばしい 状態 しかし 心 の 状態 が 明かに ざわつき おかしい これは 先程 の 3DCG の 面接 よりも もっと 以前の話 である 自分 の 心 に 一体 何 が 起こっている のか まったく 謎 だった 普通 に 生活 を していて ここまで 心 が ざわつく こと は ほとんど ない 「 一体 何 が 起きているのだ? 」 そこで 心 を しっかり 観察 すると どことなく B大学 に 進もう とすると 心 の ざわつき が 大きく なる という 感覚 が あった 「 あぁ これは B大学 には いくな って こと だろうか? 」 心 の 反応 から すると そういう こと に なる しばらく 熟考 した 結果 結局 仮面浪人 を したものの 俺 は B大学 に 行くのを 辞める こと に 決めた そして 「 よし! 」 と B大学 の 合格通知 を 破り ゴミ箱 に 捨てた すると 不思議 な こと に スー―っと 心 が 一気 に 晴れ渡った 「 え? マジ? これ? 」 あまりにも スッキリ した ので 正直 かなり 驚いた が やはり この 選択 で 正しい のだろうと 強く 感じた と このような 出来事 が あった これらは とても 不思議 な 感覚 を 伴う 出来事 だった ここで この 2つの 不思議 な 出来事 を 振り返って みると 色々 な こと が 見えてくる 結局 俺 は B大学 には 行かなかった のだが その後 絶対 に B大学 に 行かなくて 正解 だった という 出来事 が 起きた 俺 は 自分 の 出身大学 が わりと すき なのだが もしも B大学 に 行っていたら 自分 の 大学 を すき でなく B大学 に 行った こと を 大きく 後悔 することに なった だろう あまり 詳しくは 書かないが それは B大学 が この ↓ 記事 に 関する こと に 関節的 に 関わっている から である これは 日本社会 に とって 絶対 あっては ならない こと この こと に 間接的 に 関わる 大学 を 卒業 していたら 俺 は 自分 の 母校 に 誇り を 持てなかった だろう それを 考えると 本当 に B大学 に 行かなくて 良かった と 心 から 感じている となると やはり あの 大きな 心 の ざわつき は 「 B大学 には 行かない方 が よい ですよ 」 ということ を 心 が 事前 に 俺 に 知らせてくれていた という こと が 観えてくる では 3DCG の 方 は どうだろうか こちらも よくよく 考えると 見えてくる こと が ある 先述 のように 3DCG の 仕事 は 性格 にも 合っているし 楽しい 自分 の 技術 が 向上 すれば ゲーム業界 への 転職 とういう 可能性 や 夢 や 希望 も 広がる 3DCG の 仕事 を していたら おそらく 俺 は かなり 没頭 した こと だろう そうなると 今 の 俺 は ここには 居ない こと に なる 「 K 」 として ブログ や 書籍 を 書いて シンクロニシティ の 実例 を 世に広める こと も なかった ということ に なる その意味 では あの時 の 心 の 穏やかならぬ 状態 は 「 3DCG の 仕事 は やめて おきなさい 」 という 合図 だったと 解釈 できる この 心 の 状態 は その時 には 判らない が その先 に ある 未来 に 深く 関わる 選択 を する 時 に 起きている つまり 『 心 が 未来 を 見通した 上で 合図 を 送ってくれている 』 という こと である あと もう1つ エピソード を 参考 までに お伝えして おくと じつは この 心 の 状態 の 実例 は もう1つ ある それは 小学3年 の 時 だった その時 も 心 が ズン と 重く なり 穏やかならぬ 状態 に なっていた ところが この時 の 俺 は まだ 小学生 だった ことも あり 「 何だろうか? この 心 の 状態 は? 」 と 思いつつ も この 心 の 合図 に 従わなかった 「 心 が やめて おきなよ 」 と 言ってくれている のに 俺 は それに 従わなかった すると その 結果 どうなったか? その結果 結構 面倒 な 事態 が 発生 してしまった ぶっちゃけ 「 やらなきゃ よかった 」 と 後から 感じた このことから しても やはり 『 心 の 穏やかならぬ 状態 は やめた方 が いいよ の 合図 』 ということが 判る そう考えると 3DCG も B大学 も やはり 選択 しなくて 正解 だった のだろうと いうこと に なる このように 心 は 未来 を 見通して 辞めておいた方 が よい こと を 知らせてくれている わけである 前回 の 記事 では 一見 喜ばしく ない 出来事 が 起きている のに 心 が 穏やか この 場合 には 必ず 将来的 に 良い 出来事 に 繋がった 今回 の 記事 では 一見 喜ばしい 出来事 が 起きている のに 心 が 乱れる この 場合 は 将来的 に よろしくない 出来事 に 繋がる 可能性 が ある つまり ・心が穏やか → 良い未来へ ・心が乱れる → よろしくない未来へ という 構造 に なっている このこと を 知っておく と 『 事前 に よろしくない未来 を 回避 できる 』 『 より良い 選択 が できる 』 ように なる ここでの 最大 の ポイント は 一見 よくない 出来事 でも 良い 出来事 に 必ず 繋がる 一見 よい 出来事 でも 辞めた方 が よい こと も ある ということ ここ を しっかり おさえること が 大切 である 一見 よい 出来事 でも 心 が 乱れる のであれば やめて 一見 よろしくない 出来事 でも 心 穏やか なら 安心して 前進 と いうように 「 起こった 出来事 の 表面的 な 良い 悪い だけ でなく 」 『 心 の 平穏 と 不穏 の 声 を 聴いて 判断 する 』 こと が 大切 というわけ である - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - いかがだったでしょうか それでは まとめ ます - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ・心が未来を見通して 合図をしてくれている ・心の声にしっかり耳を傾ける ・心平穏 → 実行した方がよい ・心不穏 → 辞退した方がよい ・一見悪い出来事でも心が平穏なら 善い出来事に繋がるので安心前進 ・一見良い出来事でも心が不穏なら よからぬ出来事に繋がるので辞退 ・心の声を聴いての判断がポイント 「起こった出来事の表面的な 良い悪いだけの判断でなく」 『心の平穏と不穏の 声を聴いて判断する』 - - - - - - - - - - - - - - - -- - - - - - 今回 と 前回 の 記事 の 実例 を 知ること で 『 心 は 未来 を 見通して 合図 を くれる 』 ということ を より 深く 理解 できた ことと 思います 日頃 から しっかりと 心の声 に 耳 を 傾ける ように してみて ください そうすることで どんどんと 心 と 連携 が 取れる ように なります 次回 は 転職 や 仕事 に 関して お伝え していきます 転職 にも ポイント が あります どうぞご期待ください 記事 に 関する ご質問 や リクエスト 等 ありましたら コメント欄 に お寄せください それでは みなさん きょう も たのしく おれと 共に 前進 して ゆきましょう! - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 カウンセリング講座 上級編 メルマガ 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - .
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by aquarius_az
| 2024-07-27 07:00
| 潜在意識は総て知っている!
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