びっくり!よく解る!「天下り」って!! #054

「天下り」 と聞いても 自分もそうでしたが

いまいちピンとこない人も多いかと思います


そこのところを

元経産省官僚の

侍 Samurai! 古賀茂明 氏 が

おどろくほど 解りやすく 話してくれています


下記リンクの Youtube 是非聴いてみてください

古賀氏によりますと、、、


天下りの問題点とは

官僚が、、、

毎日ひまな仕事をしてお金をもらえて、、、

老後も安心な生活がしたいな、、、

というのが 多くの官僚の将来の夢 だそうですが

その 夢 を現実に可能にするためのシステムが

天下りだそうです


例えば 原発 などの政策をすすめるために

もちろん表向きの政策もあるのですが、それとは別に

裏向きに上記の自分たちの将来の夢を叶える為の

天下り法人を必ずつくるそうです

そしてその政策をすすめるためには予算がいりますねと

そのお金をその法人に流す

そしてそのお金が流れたところへ官僚はいける様になっている

( そして、そこで 夢の生活がスタート する )


だ、そうです


自分達の 「楽して暮らす」 というい夢を叶えるのを

国民の税金を使って、実際にやっているのが

天下り


だ、そうです


ちなみに もし 脱 原発 となると、、、

自分達の 夢を叶えるべく法人が いくつもなくなる

自分たちの夢が台無しになる


と、こういう構図になっているそうです


俺 「 まじかよ、、、、、 」


国民が知らないところで好き勝手にやっているのだな

まずはこういうことを国民が知ることが大切だと思う


古賀氏が「改革が必要」「改革が必要」

と声を上げるのはもっともだな

経産省に古賀氏のような人がいたことは本当にありがたかった
退職してしまったわけではありますが


まさに 古賀氏は 侍 Samurai!


まあ、誰もが自由な人生を生きたいとは思う

が、しかし


人としての 「 誇り 」 はけがしたくない


人はこの世を去った後も存在する


こういう まずい ことは絶対やってはいけない


なんていうのか 「 宇宙はみている 」 じゃね? とか


閻魔大王っていうのがいて、、、と比喩してもいいが

次に生まれてくるときに

地球ではなくもっとまずい惑星の世界に

生まれちゃったりして、、、


官僚としての活動が老後の天下り先の準備ならば

地球人としての活動が来世の天下り惑星の準備だとしたら


老後の 「 自分の天下り先 」 ではなくて

来世の 「 自分のいくべき世界 」 


の準備を考えた方がよかったりして

それを官僚やみんなが真剣に考える社会になると


ものすごく平和で良心的な社会になったりして、、、


ともかく 古賀氏は 侍 Samurai!

 




それでは是非、Youtube を聴いてみてください



前編
http://www.youtube.com/watch?v=zRqibwsuK6A&feature=related


続き
http://www.youtube.com/watch?v=-MwZpf8Kz9U&feature=related
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# by aquarius_az | 2011-10-20 09:46 | 社会情報! | Trackback | Comments(0)

侍!落合監督、社長との握手を拒否!! #053

球団史上初のリーグ2連覇を達成した落合監督

ベンチを後にする時に社長との握手を拒否した

画像もあるので見てみてください

自分を解任した球団社長との握手拒否したのです


やはり落合監督 「 一味違う 」


落合氏は成績がわるくて解雇されたわけではない

過去8年の実績は、、、

「リーグ優勝3回」

「2007年にはリーグ2位から日本一」

「過去7年すべてAクラス」

解任の理由は客が減ったからといわれてますが、、、

これだけの実績がありながら解任となった


で、このあたりは一応説明なのだが


俺的に注目したのは、、、


リーグ優勝を決めたときに

自分を解任した社長との握手を拒否

賛否両論になりがちな行為ではあるが


ここで問う、、、


「 あなたならどうしますか? 」


もし、ここで握手をしてしまったら


「何も伝わらない」


しかも和解できたと誤解まで発生する可能性もある

もう少しきびしめに書くならば


「 ここで媚びて握手する輩がいるから社長が図に乗る 」


俺がいままで仕事で観て来たなかでは

「 理不尽であっても上司にへつらう 」

(そして上司のいないところで文句を言う、、、)

そういう人が多かった

何の解決にもならず

しかも上司はこれでいいと勘違いする

いいようにされてしまう

そして他の社員にまで同じひがいが拡大することすらある


しかし、これは部下が何も言わないことにも責任がある


国政と国民の関係でもおなじ


なんらかの意思表示をしないと

「あ、これでいいんだ」

と、国民はいいようにされてしまう


どう思います?


落合は 「 侍 Samurai 」






俺も理不尽なときは上司には

しょうとつとなっても意思表示はした

(参考に読みたい人がいればここで書きますが、、、)



画像

http://livedoor.2.blogimg.jp/news30over/imgs/4/a/4a12b2f7.jpg
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# by aquarius_az | 2011-10-18 23:19 | これがSamurai 侍! | Trackback | Comments(2)

幽体離脱から帰還して得たものは!! #052

前回からの記事のつづきです ( → #049


幽体離脱から帰還して痛烈に考える事がある

それは

「生きているこちらの世界の方が面白いのではないか?」

と言うことです


ちょっと想像してみてください

自分が幽体離脱したところを


景色がどことなく半透明な薄い感じで

自分の身体もどことなく半透明な感じ

周りにあるモノには触れることもなく

浮いている感じ、、、


どう?


大好きなギターやピアノも弾けません

料理好きな人ならば料理もできません


「楽器や料理が出来るのはこの世界ならではのこと」


大好きなものを食べるってこともないのか?

存在とはコミュニケーションとれる様だが、、、


どう?


幽体離脱と言っても
俺は自分の部屋で浮いただけなので

その先のことはまだ解らない

その先にはもっと素晴らしい何かがあるかもしれない、が

ただ思うのは

やはり


「この世界でしか出来ないことがある」

「この世界だからこその素晴らしさがある」


と言うこと


俺にとってはやはり楽器が弾けないってのが、、、

かなりね、、、


そう考えると


「この世界を大切にしたい」

「毎日を丁寧に過ごしたい」


と思える


こちらの世界でしか出来ないことが沢山ある


「生まれる前に何をしたくてここに来たのか?」


たくさんあったのだろう


俺の場合は、あちらの世界へ行くと楽器が出来ないとか

地球の平和とか幸せとか

つれと物理的に再び地上で巡り会って語りたいとなると


「 またこちらの世界に来たい 」

「 またこちらの世界に生まれたい 」


となると思う


みなさんにとってはどんな事柄が
そういう感情にさせられますか?


そこをちょっと考えると日常が変化するはず


もちろん


「 周りの人の幸せとのバランスを大前提の上で行動する 」


そしたら


ちいさな奇跡が起きて


人生が 日常が  輝く
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# by aquarius_az | 2011-10-13 01:21 | 体外離脱&幽体離脱! | Trackback | Comments(2)

幽体離脱からの帰還!!続き #051

前回からののつづきです ( → #050 )


「 第三章 幽体離脱からの帰還 」


幽体離脱によって身体から浮き出た


俺  「 せっかくだからもっと上に行こう 」


そう決めたとたんに思ってもいないことが起きた、、、

俺  「あれ!?」


上に行こうと考えたとたんに

あれよ、あれよと、、、どんどん

「 逆に 」 下へ引っ張られた

つまり床に置いてある物質の身体の方へ戻っていってしまった


俺  「逆か?」  「あ!しまった、逆だった」


俺の左上空中に浮かんで立っている人
例の身体全体が光っている存在が教えてくれたのか

俺は直感的に、上へ行くやり方を間違えたと
瞬間的に解った

上へ行くには 

「頭で考えるのではなく」

「こころとかイメージで感じるのだ」

ところが俺は 「頭で上へ行こう」 と考えたとたんに

床の上にあった俺の物質としての身体の方の 「頭」 に

「頭の回路にスイッチが入った」 感覚が出て

そっちの物質の頭の方に引っ張られて戻って行ってしまった


俺  「ああ、なんかざんねんだなあ」


と、感じつつ

俺はどんどんと下へ引っ張られスーーッと身体へ戻った


このとき面白かったのが

身体から抜け出て上昇している時の姿勢だが
なぜか両腕を身体に対して垂直に天井に向けてのばしていた

ウルトラマンとか飛ぶぞ、、、みたいに、、、

それで身体にもどるまでは腕を上にのばしていて

身体に戻った瞬間に

床に平行になっている物質の腕にスーーっと入り同化した

身体に入る瞬間まで目の前で見えていた霊体の腕が

スーーっと混ざる感じで物質の身体の腕に同化するのだ

目の前に伸ばしていた腕が急に床にある腕に切り替わるのだ


俺  「あ、俺の腕はこっちが本物か、、、」


みたいに感じた

そして、身体に戻ると同時にスーーーっと目が開いた


目が開いたとは目が覚めたのとは違う

なぜなら

身体から出ていた時と、身体に入って目を開けたときと

意識がずっと続いているのだ

つまり

「ずーーっと意識があって起きていた」 状態

身体から出ていた時も 

 「意識があり起きていて」

身体に戻り床で目を開けたときも

 「意識があり起きていた」

身体のスイッチは切り替わるが意識はずっと続いている

あちらの世界とこちらの世界は切り替わるが

意識は別に切り替わらない、ずっと一連に続いている

目が開いても 「起きた」 と言う感覚はない

ずっと 「 起きている 」 わけだから


この感覚が通常の眠りから覚めるのときとの違いです


そして目を開いて部屋の天井を見上げながら


俺  「 ああ、、、戻ってきたなあ、、、」

俺    「 、、、、、 」

 
と、こんな感じでした


貴重な体験だったな、とか、ああこういうものか、、、

と、いたって普通な感想でした。

おどろくとかそういう感覚はないです

たぶん、生まれて来る前の状態って感じで
みんなここを通って母親の胎内に入るじゃないかな

以前も、つまり生まれてくる時にもやっていたことであり

だから大きなおどろきはなかったのだと思う


つづきます     ( → #052
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# by aquarius_az | 2011-10-08 02:06 | 体外離脱&幽体離脱! | Trackback | Comments(2)

幽体離脱の実体験・身体が光る存在! #050

前回の記事のつづきとなります、、、 ( → #049 )


「 第二章 光る存在との遭遇 」


幽体離脱をすることになり

実際に俺の観た風景では

俺の左上の辺りに 空中に 誰かが 浮いて立っていた


俺  「おや?だれかいる 誰だろう?」


その人は身体全体が光っていた

その為か顔とかは光であまりよく見えなかった

その人は俺に 「何かを教えてくれいる」 様であった

ただ、何を教えてくれていたのかはわからない
身体から抜け出す方法を教えてくれていた気はした


この人は守護霊って言われている存在だと感じた


よくお寺とかに観音菩薩の金色の像があるが
あの金色の像はこういう風に幽体離脱したときに

遭遇した光る人の存在を再現したのが仏像なんだろう、、、

あとからそう感じた


で、そのままスーーっと身体はゆっくり上昇していた


俺  「 ああ、、、どうしようかな? 」


自分の身体は下にあるのはわかっていた


俺  「どうしようか?もちょっと上まで行ってみるか?」


下へ戻ってみようかとも思ったが、、、

せっかくなのでもう少し上まで行ってみようかな?

このまま上昇したら天井を突き抜けれるのかな?


俺  「 せっかくだから上に行こう 」


そう決めたとたんに


俺  「あれ!?」


思ってもいないことが起きた、、、


つづきます ( → #051 )
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# by aquarius_az | 2011-10-06 23:46 | 体外離脱&幽体離脱! | Trackback | Comments(0)