2017年 09月 25日 ( 1 )

驚愕!観えない力によってまさかの場所に! #619

みなさん こんちには


今回 は かなり 驚愕 の!


シンクロニシティ 意味のある偶然の一致

の 話 を ここ に 書いておこう


最近 やたらと シンクロ が 多すぎて


記事 の 方 が 追いつかない くらいで

ブログ の 更新 が 増えて いるわけだが


じつは これも 昨日 の 出来事 である


自分 が 意識 していなくても


自分 に とって 意味深い 場所 へは

見えない力 に 導かれ 行くことになる


といった ちょっと 神秘的 で 不思議 で

そーとー 驚愕 の シンクロ の 話 である


期待 していただきたい


では はじめよう



最近 は 休日 を しっかりと

休む ように 意識的 に しているので


昨日 の 日曜日 にも 俺 は

どこかへ 行こう と 計画 を 立てた


俺 の 親戚 の ご先祖 が 本能寺の変 

で 信長 とともに 天 に 還っていたり


いろいろ と 信長 とは 縁 が あるので


前回 の 執筆 の 後 には

本能寺跡 へ ご供養 へ 行った


驚愕!京都「信長茶寮」本能寺跡! #504

真相!本能寺の変その後と霊的背景! #509


なので 今回 も 執筆後 は

信長 関連 の ところ へ 行こうか

と 考えた


「 そう言えば 読者 の 方が

  信長資料館 が ありますよ 」


と 教えて くださったな


と 思い 何げ に ネット で調べると

滋賀県 の 安土城跡 の あたり だった


滋賀県 安土 には 信長関連 の 

施設 が たくさん あるようだったので


今回 は 日帰り で 考えていた ので


安土 には 時間 の ある 時 に

ゆっくり 観に 行く ことにした


『 信長 は また 今度 にしよう 』


で 結局 日曜日 どうしようかと

考えていた ところ 


「 な ん と な く 」


知人 に 『 五平餅 』 が 食べたい

のだがな と 話した ところ


その 知人 が 


「 五平餅 なら 新城 へ! 」


と かなりの 勢い で 押してきた


その 知人 に 言わせると 

愛知県 新城 の 五平餅 が 一番 だと


「 ちょっと 遠いなあ~ マジ? 」


と 俺 は さほど 乗る気 でなかったが

知人 が あまりにも 熱く 押すので


「 まてよ…これは メッセージ だな 」


と 思い なおした


こちらの 新刊 にも 書いたのだが


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見えない存在からメッセージを受け取る
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『 守護者たち の 連携 』 と 言って

守護者 が 知人 の 言葉 を 使って


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( 新刊より イラスト 土屋和泉氏 )


俺 に メッセージ を 伝えてくれる

そういった ケース が ある


感覚的 に 言って 今回 の 

『 新城 』 は それ だと 感じた


こうして 俺 は 新城 まで あてもなく

クルマ を 走らせる こと になった


ところが 新城 に 行って も

五平餅 の 看板 が 見当たらない


なので とことん 直進 してみた


そして ようやく 五平餅 の 旗 を 見つけた

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なぜか 達成感 が ハンパ なかった

ははは


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「 こんな 遠く まで 来て 俺 

  は 一体 何 を しているのだ? 」


と 思いつつ も 五平餅 を 食べた


知人 が 熱弁 を 振るっていた だけあり

新城 の 五平餅 は とても 美味しかった


メッセージ かと 思ったが 何 もないな

さて 帰ろうか と 思ったが


五平餅屋 の 店員さん が この 先 に

『 道の駅 』 が ありますよ


と 教えてくださった ので

せっかく なので 行ってみた


それが ↓ こちら


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わりと 大きな 道の駅 だった


( ここでも シンクロ が 起きた のだが

  ブログ 文字制限 の 為 また いつか )


で 今度 こそ 帰ろう かと 思い

来た道 を 戻り はじめた


すると ふと 1つ の 看板 が

視界 に 飛び込んで きた


「 あ! そこ へ 行け ってか? 」


それは 新城 の 歴史資料館 だった


俺 は あまり 普通 は そういう 

ところへ は 行かない のだが


今回 は ここ は 行った 方が

イイ な といいう 感覚 に 従った


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『 設楽原歴史資料館 』 との ことだった


「 とりあえず 入って みるか 」


くらいの 気持ち で 入った のだが

じつは ここで なんと!


驚愕 の シンクロ が 起こった!


これには 俺 も そーとー 驚いた のだが


資料館 へ 入り 受付 で


「 ここ は どういう ところ ですか? 」


と 尋ねてみた


すると 俺 は その 驚愕 な 言葉 に

思わず 自分 の 耳 を 疑った!


なんと! 


「 ここ は 長篠の合戦 

  が あった 場所 で・・・ 」


ぶぶぶぶっ! と 思わず

お茶 を 吹きそうに なった


「 ええええつ! マジかよ!! 」


長篠の合戦 と 言えば


『 信長 が 武田 の 騎馬軍 を 

  鉄砲隊 で 破った 場所 だろ! 』


なんと!


安土 へ 行く の を やめて


『 信長 は また 今度 にしよう 』


と 思っていた ところに


俺 は 知らずして 信長 に 縁 の ある 

土地 に 来てしまっていた のである!


さすがに これには 俺 も 驚いた


ああ なるほど


やはり 知人 が あれほどまでに

新城 を 押していた のは


守護者たち から の メッセージ

だったのだな と 判明 した


そして なにげ に 五平餅屋 の

店員 の 方 の 言葉 も


俺 を ここ へ 辿りつかせて くれていた


「 ああ そうか 長篠 ってのは

  新城 に あったのか・・・ 」


「 これは ちょっと マジ で スゲー

  シンクロ の 展開 に なったな・・・ 」


と 今回 の シンクロ は 

俺 も マジで かなり 驚いた


自分 では むしょ~~に 『 五平餅 』

が 食べたい なんでだろう くらい にしか

考えて いなかった ので


まさか このような 展開 の 旅 に

なるとは 思っても いなかった


今回 の 新刊 にも しっかり 書いたが


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☆『 愛 と 調和 の もとに

   気になる こと を 行動 に 移す

   と シンクロ が 展開 される  』

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わけ である


以前 から 俺 は 信長 に 関する 

場所 は 巡る と いい と 


守護者たち から 言われていた ので


いずれは こういった ところも

訪れよう と 考えていた のだが


まさか このような 形 で 訪れる

ことになるとは 思ってもいなかった


『 設楽原歴史資料館 』 で


長篠の合戦 に ついて いろいろと

展示物 を しっかり 読んで 勉強 しておいた


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資料館 の 屋上 から 当時 の

合戦 の 土地 が 一望 できた


ちょうど ↓ このような 感じで


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そして 川 沿い の 土地 に

何やら 木で組んだ 柵 が 観えた


それが 馬防柵 と 言って


武田 の 騎馬軍 を 攻略 した

木 の 柵 との こと だった


俺 も 馬防柵 まで 行ってみた


そこで 


前回 執筆後 に 本能寺跡 で してきた 

のと 同じように 手 を 合わせて


俺 の ご先祖 は 織田方 だったが

もちろん 織田軍 武田軍 関係なく


心 を 込めて お参り してきた


「 今の世 では 日本人 同士 あらそうこと

  なく 仲良く みんなで 暮らしておる

  このような 平和 な 国 に するために

  ここ で 戦って くれた

  今 の 世 が あるのは お主たち 

  の おかげ 本当 に ありがとう  」


と 心 を 込めて お礼 を 伝えてきた


実際 に 今 の 世 では 


織田方 も 武田方 も みんな 仲良く

一緒 に 仕事 したり 友達 だったり 


している わけ である


本当 に こういう 時代 が

来て よかった と 心 から 思った


社会 や 地球 を さらに 

よりよく していきたい と 感じた


そして 


個人的 にも 伝えたい こと や

エネルギー が たくさん あったので


しばらく 馬防柵 の ところで ひとり

俺 は いろいろ と 想い を 伝えていた


織田方 武田方 ともに


ここ の すべて の 存在 と 土地 が

俺 を 歓迎 してくれている 感じだった


「 ああ ここ は 俺 に とっても

  かなり 意味 が ある 場所 だ

  本当 に 来て よかった な・・・ 」


と 深く 感じ入った


そして 俺 は 帰路 についた


ところが めずらしくも 途中 で


俺 が 道 を まちがえた らしく

ちがう 道 に 出てしまった


「 ま いいっか 」


と 走らせていた のだが


じつは その 道 は ぐうぜん にも


かなりの 『 近道 』 だったらしく 

かなり 早く 帰る こと が できた


といった おまけ つき の 旅 だった


「 こっち の 道 の 方 が 近いよ 」


と 知らせて くれたのだろう


「 おおっ! センキュ! 」


と 守護者 に お礼 を 伝えておいた


今回 俺 も そう だったのだが


じつは 


このような 自分 に 意味深い 

ご縁 の ある 場所 に いくと


実際 エネルギー が かなり 変化 して 

かなり 大きく エネルギー 動く


つまり エネルギーの解放 が 行われて


自分自身 の 別 の 側面 に ついて

観えてきたり 判って きたり も する


なので ちょっと 気になる 場所 へは


愛 と 調和 の もとに

行って みると いい かと 思います


おすすめです


さて いかがだっただろうか


驚愕 の シンクロ

『 信長 巡り の 旅 』 でした


この 記事 を 読んで 何か を

感じた 方 は コメント ください


あと


今年 も 10月2日 『 天使の日 』

が 近づいて きました ので


今週 は もう 1回 記事 を 書きます



それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!




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by aquarius_az | 2017-09-25 16:27 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(8)