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衝撃!心穏やかに過ごせるブレない生き方をするトラブル対処法とは!前編! #1011

みなさん こんちには


今回 は


『 心 穏やかに 過ごせる ブレ ない

  生き方 を する トラブル 対処法 前編 』


を お伝えしていきます


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物事 とは 考え方 受け止め方

心 の 在り方 次第 で


その姿 の 見え方 が 驚くほど

大きく 変わる ものです


たとえば 大きな ピンチ や

トラブル と 直面 した 時


ある人 には その 状況 が

とてつもなく 大きく 見えて


ある人 には その 状況 が

さほど 大きく 見え ない


といった とても 大きな

ちがい が 出てきます


それは 考え方 や 受け止め方

心 の 在り方 が ちがう からです


この 方法 を 実践 すると


トラブル や ピンチ にも 心 穏やかに

落ち着いて 対処 できる ように なり


どんな 状況 でも 動じずに

ブレない 生き方 が できる

ように なってきます


それでは はじめます



- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


自分 の 置かれた 状況 や

環境 に 振り回されず に


心 穏やかに 落ち着いて ブレずに

トラブル に 対処 する には 


じつは 色々と コツ が ある


それは 


<頭に関して>

1:論理的思考の活用

2:本当にそれ大変か

3:対策を決めておく


<心に関して>

4:ユニークさの発見

5:経験から学ぶ姿勢

6:利己より利他の心


この 6つ の コツ を

実践 する だけ で


直面 している 問題 の

見え方 が 大きく 変わり


落ち着いた 対処 が できる


大きく 分ける と

<頭に関して> <心に関して>

この 2つ の 項目 が あるが


まずは 


<頭に関して> だが


1:論理的思考の活用


これは とても 大切 である


これは 感情 を 優先 するか

論理的思考 を 優先 するか


という こと であり


何かしら ピンチ の 時


感情 を 優先 すると 不安

や 苛々 が 大きく なるが


ここで 論理的思考 を

働かせる ことで 回避 できる


ピンチ の 時


慌てている人 は 思考 が 働かず

感情 が 優先 されている


一方 ピンチ の 時 に


落ち着いている人 は 感情 よりも

論理的思考 が 働いている


たとえば ピンチ の 状態 で

次 の こと を 真剣 に 考えてみる


・焦って慌てて状況が良くなるか?
・他者を責めて状況が良くなるか?
・不安を言って状況が良くなるか?


論理的 に 考えれば これらは 

明らかに NO ノー であり


一切 役に立たない どころか


状況 を さらに よろしくない

方向 に してしまう と 判る


論理的 に 考えれば

ピンチ 状態 に 必要 なのは


・正確な 状況把握 と 対策


この 2つ だけ である


つまり 論理的思考 で


- - - - - - - - - - - - - - - -

・焦りや慌ては全く不要
・正確な状況把握と対策

- - - - - - - - - - - - - - - -


この 2点 だけ が 本当 に

しっかりと 頭の中 に あれば


落ち着いて 対処 できるように なる


そして 次


2:本当にそれ大変か?


これ を 考えてみる


これは その 問題 が 本当 に

大変 な こと なのか どうか?


と しっかりと 向き合ってみる


しっかり 向き合ってみる と

意外 に たいした 問題 で ない


と 判る ケース も 多い


かりに わりと 大変 な 問題

で あったとしても


その 問題 の 内容 と サイズ が

判らないと 対処 が できない ので


どの程度 の 問題 の サイズ か

どのような 大変 な 内容 なのか


しっかりと 見る 必要 が ある


つまり


- - - - - - - - - - - - - - - -


・問題サイズを把握する

・問題の内容を把握する


- - - - - - - - - - - - - - - -


この 2点 だけ 押さえれば よい


これは 言い換えると


『 問題 と しっかり 向き合う 』


ということ である


人 は 問題 から 目 を 逸らしている

と 焦ったり 慌てたり するが


むしろ しっかり 向き合った 方 が

心 が 落ち着く 傾向 に ある


次 に 


3:対策を決めておく


ここまでの 手順 で すでに


どの程度 サイズ の どの様な 内容 の

問題 なのか 把握 している ので


あとは 対策 を 決める だけ


「 このような 状況 に

  なったら こう しよう 」


「 これが 必要 と なるから

  その 準備 を しておこう 」


といったように 具体的 な

対策 を 決めて おく


対策 が 決まれば あとは 

それ を 実行 する だけ となる


ピンチ時 に やること は

<頭に関すること> としては


・焦りや慌ては全く不要

・正確な状況把握と対策

・問題サイズを把握する

・問題の内容を把握する

・具体的な対策を立てる


論理的 に 考え 整理 すると

たったの これ だけ である


これ 以上 やれる

こと が ある だろうか?


ない


これ 以上 必要 な

こと が ある だろうか?


ない


ここまで を 実行 すれば

まったく 焦らず 慌てず


心穏やか に 落ち着いて トラブル 

の 対処 が できる ように なる


ここまでは <頭に関して> だが


次に <心に関して> の 項目 


<心に関して>

4:ユニークさの発見

5:経験から学ぶ姿勢

6:利己より利他の心


を 解説 していこう


これは ピンチ の 時 の

心 の 在り方 の 話 だが


こちら を 実行 すると


さらに 余裕 を もって

行動 できる ように なる



4:ユニークさの発見


これは どんな 出来事 も


『 笑いに変える センス 』


みたいな 心 の 在り方 である


チャールズ・チャップリン も 言うように


『 人生は近くで見ると悲劇だが

  遠くから見れば喜劇である 』


悲劇 は 喜劇 にも なり得る


ある意味 チャップリン は 悲劇

を 喜劇 に 変える 天才 だが


『 笑いにかえる センス 』


は 人生 に とても 役立つ


たとえば なにかしら 

ひどい目 に あった 場合


「 やったぜ これで また 笑い

  ネタ を ゲット できたぜ 」


と 受け取る のも 1つ である


喜劇 と 悲劇 は 表裏一体 で


たいてい の ギャグ漫画 や

お笑い や 喜劇 芝居 では


主人公 が ヒドイ目 に 会った 時


独特 の ユーモア の ある

リアクション を とっている


ユーモア な 面 を 見つける

心 が あれ ば


ピンチ も まったく ちがった 

姿 に 見えてくる わけである


また


<心に関して>

5:経験から学ぶ姿勢


という 心の在り方 も 大切


往々にして 人 は 経験 から

大きな 学び や 気づき を 得る


とくに ピンチ から は

学ぶべき こと が 多い


「 この 経験 から 何 を

  学ぶことが できる だろうか 」


「 これも きっと よい 

  学びの 機会 に なるだろう 」


このように ピンチ状態 を 見ると

全く ちがった 姿 に 見えてくる


そして もっとも 大切 なのは


<心に関して>

6:利己より利他の心


これは 本当 に 大切 である


これは ちょっと ご自分 の 過去 の 

体験 を 思い返してみて いただきたい


「 ピンチ の 時 に

  利己的 な 心 に 捕らわれ

  状況 が さらに 悪化 した 」


とか


「 ピンチ の 時 に

  利他的 な 心 を 優先して

  状況 が 不思議 と 好転 した 」


といった 経験 は なかった だろうか


利他的 と 利己的 の ちがい


ここ は しっかりと

おさえて おいて いただきたい が


『 ピンチ に 利己的 に なると

  状況 は よろしくなく なり

  心 の 焦り も 大きく なる 』


『 ピンチ に 利他的 に なると

  状況 が 必要以上 に 大きく 見えず

  心 に 落ち着き を 持てる 』


ピンチ の 時 には 利己的 には

絶対 に ならない方 が よい


時々 ピンチ に とんでもない 

行動 を とる ケース が あるが


それは 利己的 な 心 に

捕らわれてしまった 結果 である


一方 ピンチ の 時 に 

利他的 な 心 で いると

平穏 で 落ち着いた 心 と なる


利他的 と 言っても 愛と調和

における 利他的 な 心 である


以前 自分 が お金 に 困っている

のに 他者 に お金 を 貸して

さらに 自分 が ピンチ に なった


と言う人 が いたが


それは 利他的 とは 言わない


これは ただ 単に

断らなければ いけない 場面 で

断れなかった こと が 原因 である


このように 状況 が さらに

よろしくなくなる ケース では


本当 は 断るべき だった が

自分 が 嫌われたく なかった 


など


一見 利他的 に 見えて 

じつは 利己的 な 心 が

潜んでいる こと が ある


このように 利他的 と 利己的 は

見極め に 注意 が 必要 では あるが


『 愛と調和 で 過度 でなく

  しっかり 見極めた 上の

  利他的 な 心 が 大切 』


と 理解 しておくと 上記 の

ような あやまり を 回避 できる


いずれにしても


利己的 な 心 を 手放し

利他的 な 心 を 持つことで


心 に 余裕 が 生まれる

といった わけである



- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


いかがだったでしょうか



それでは まとめ ます



- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

<頭に関して>

1:論理的思考の活用
2:本当にそれ大変か
3:対策を決めておく
  ↓

・焦りや慌ては全く不要
・正確な状況把握と対策

この2点を本当にしっかり
頭に入れておくと落ち着く

・問題サイズを把握する
・問題の内容を把握する
・具体的な対策を立てる

『しっかり問題と向き合う』


<心に関して>

4:ユニークさの発見
5:経験から学ぶ姿勢
6:利己より利他の心

・愛と調和のもとに
 自分が納得できる範囲
 での利他的な心が大切


- - - - - - - - - - - - - - - -- - - - - -



今回 解説 してきた

<頭に関して> <心に関して>

の 6項目 を 実践 することで


どんな 状況 でも 動じず

ブレなく なって いきます


とくに トラブル 対処 には

かなり 大きく 役立ちます


是非 ご参考にしてみてください


次回 は 今回 の 続き で


『 どんな 状況 でも 動じず

  ブレない 生き方 の コツ 実践編 』


を お伝えします



どうぞ ご期待ください



記事 に 関する ご質問 や リクエスト 等

ありましたら コメント欄 に お寄せください



それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!



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by aquarius_az | 2024-09-21 07:00 | お役立ち情報! | Trackback | Comments(0)
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