みなさん こんちには 今回 は 『 心 穏やかに 過ごせる ブレ ない 生き方 を する トラブル 対処法 前編 』 を お伝えしていきます ![]() 物事 とは 考え方 受け止め方 心 の 在り方 次第 で その姿 の 見え方 が 驚くほど 大きく 変わる ものです たとえば 大きな ピンチ や トラブル と 直面 した 時 ある人 には その 状況 が とてつもなく 大きく 見えて ある人 には その 状況 が さほど 大きく 見え ない といった とても 大きな ちがい が 出てきます それは 考え方 や 受け止め方 心 の 在り方 が ちがう からです この 方法 を 実践 すると トラブル や ピンチ にも 心 穏やかに 落ち着いて 対処 できる ように なり どんな 状況 でも 動じずに ブレない 生き方 が できる ように なってきます それでは はじめます - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 自分 の 置かれた 状況 や 環境 に 振り回されず に 心 穏やかに 落ち着いて ブレずに トラブル に 対処 する には じつは 色々と コツ が ある それは <頭に関して> 1:論理的思考の活用 2:本当にそれ大変か 3:対策を決めておく <心に関して> 4:ユニークさの発見 5:経験から学ぶ姿勢 6:利己より利他の心 この 6つ の コツ を 実践 する だけ で 直面 している 問題 の 見え方 が 大きく 変わり 落ち着いた 対処 が できる 大きく 分ける と <頭に関して> <心に関して> この 2つ の 項目 が あるが まずは <頭に関して> だが 1:論理的思考の活用 これは とても 大切 である これは 感情 を 優先 するか 論理的思考 を 優先 するか という こと であり 何かしら ピンチ の 時 感情 を 優先 すると 不安 や 苛々 が 大きく なるが ここで 論理的思考 を 働かせる ことで 回避 できる ピンチ の 時 慌てている人 は 思考 が 働かず 感情 が 優先 されている 一方 ピンチ の 時 に 落ち着いている人 は 感情 よりも 論理的思考 が 働いている たとえば ピンチ の 状態 で 次 の こと を 真剣 に 考えてみる ・焦って慌てて状況が良くなるか? ・他者を責めて状況が良くなるか? ・不安を言って状況が良くなるか? 論理的 に 考えれば これらは 明らかに NO ノー であり 一切 役に立たない どころか 状況 を さらに よろしくない 方向 に してしまう と 判る 論理的 に 考えれば ピンチ 状態 に 必要 なのは ・正確な 状況把握 と 対策 この 2つ だけ である つまり 論理的思考 で - - - - - - - - - - - - - - - - ・焦りや慌ては全く不要 ・正確な状況把握と対策 - - - - - - - - - - - - - - - - この 2点 だけ が 本当 に しっかりと 頭の中 に あれば 落ち着いて 対処 できるように なる そして 次 2:本当にそれ大変か? これ を 考えてみる これは その 問題 が 本当 に 大変 な こと なのか どうか? と しっかりと 向き合ってみる しっかり 向き合ってみる と 意外 に たいした 問題 で ない と 判る ケース も 多い かりに わりと 大変 な 問題 で あったとしても その 問題 の 内容 と サイズ が 判らないと 対処 が できない ので どの程度 の 問題 の サイズ か どのような 大変 な 内容 なのか しっかりと 見る 必要 が ある つまり - - - - - - - - - - - - - - - - ・問題サイズを把握する ・問題の内容を把握する - - - - - - - - - - - - - - - - この 2点 だけ 押さえれば よい これは 言い換えると 『 問題 と しっかり 向き合う 』 ということ である 人 は 問題 から 目 を 逸らしている と 焦ったり 慌てたり するが むしろ しっかり 向き合った 方 が 心 が 落ち着く 傾向 に ある 次 に 3:対策を決めておく ここまでの 手順 で すでに どの程度 サイズ の どの様な 内容 の 問題 なのか 把握 している ので あとは 対策 を 決める だけ 「 このような 状況 に なったら こう しよう 」 「 これが 必要 と なるから その 準備 を しておこう 」 といったように 具体的 な 対策 を 決めて おく 対策 が 決まれば あとは それ を 実行 する だけ となる ピンチ時 に やること は <頭に関すること> としては ・焦りや慌ては全く不要 ・正確な状況把握と対策 ・問題サイズを把握する ・問題の内容を把握する ・具体的な対策を立てる 論理的 に 考え 整理 すると たったの これ だけ である これ 以上 やれる こと が ある だろうか? ない これ 以上 必要 な こと が ある だろうか? ない ここまで を 実行 すれば まったく 焦らず 慌てず 心穏やか に 落ち着いて トラブル の 対処 が できる ように なる ここまでは <頭に関して> だが 次に <心に関して> の 項目 <心に関して> 4:ユニークさの発見 5:経験から学ぶ姿勢 6:利己より利他の心 を 解説 していこう これは ピンチ の 時 の 心 の 在り方 の 話 だが こちら を 実行 すると さらに 余裕 を もって 行動 できる ように なる 4:ユニークさの発見 これは どんな 出来事 も 『 笑いに変える センス 』 みたいな 心 の 在り方 である チャールズ・チャップリン も 言うように 『 人生は近くで見ると悲劇だが 遠くから見れば喜劇である 』 悲劇 は 喜劇 にも なり得る ある意味 チャップリン は 悲劇 を 喜劇 に 変える 天才 だが 『 笑いにかえる センス 』 は 人生 に とても 役立つ たとえば なにかしら ひどい目 に あった 場合 「 やったぜ これで また 笑い ネタ を ゲット できたぜ 」 と 受け取る のも 1つ である 喜劇 と 悲劇 は 表裏一体 で たいてい の ギャグ漫画 や お笑い や 喜劇 芝居 では 主人公 が ヒドイ目 に 会った 時 独特 の ユーモア の ある リアクション を とっている ユーモア な 面 を 見つける 心 が あれ ば ピンチ も まったく ちがった 姿 に 見えてくる わけである また <心に関して> 5:経験から学ぶ姿勢 という 心の在り方 も 大切 往々にして 人 は 経験 から 大きな 学び や 気づき を 得る とくに ピンチ から は 学ぶべき こと が 多い 「 この 経験 から 何 を 学ぶことが できる だろうか 」 「 これも きっと よい 学びの 機会 に なるだろう 」 このように ピンチ状態 を 見ると 全く ちがった 姿 に 見えてくる そして もっとも 大切 なのは <心に関して> 6:利己より利他の心 これは 本当 に 大切 である これは ちょっと ご自分 の 過去 の 体験 を 思い返してみて いただきたい 「 ピンチ の 時 に 利己的 な 心 に 捕らわれ 状況 が さらに 悪化 した 」 とか 「 ピンチ の 時 に 利他的 な 心 を 優先して 状況 が 不思議 と 好転 した 」 といった 経験 は なかった だろうか 利他的 と 利己的 の ちがい ここ は しっかりと おさえて おいて いただきたい が 『 ピンチ に 利己的 に なると 状況 は よろしくなく なり 心 の 焦り も 大きく なる 』 『 ピンチ に 利他的 に なると 状況 が 必要以上 に 大きく 見えず 心 に 落ち着き を 持てる 』 ピンチ の 時 には 利己的 には 絶対 に ならない方 が よい 時々 ピンチ に とんでもない 行動 を とる ケース が あるが それは 利己的 な 心 に 捕らわれてしまった 結果 である 一方 ピンチ の 時 に 利他的 な 心 で いると 平穏 で 落ち着いた 心 と なる 利他的 と 言っても 愛と調和 における 利他的 な 心 である 以前 自分 が お金 に 困っている のに 他者 に お金 を 貸して さらに 自分 が ピンチ に なった と言う人 が いたが それは 利他的 とは 言わない これは ただ 単に 断らなければ いけない 場面 で 断れなかった こと が 原因 である このように 状況 が さらに よろしくなくなる ケース では 本当 は 断るべき だった が 自分 が 嫌われたく なかった など 一見 利他的 に 見えて じつは 利己的 な 心 が 潜んでいる こと が ある このように 利他的 と 利己的 は 見極め に 注意 が 必要 では あるが 『 愛と調和 で 過度 でなく しっかり 見極めた 上の 利他的 な 心 が 大切 』 と 理解 しておくと 上記 の ような あやまり を 回避 できる いずれにしても 利己的 な 心 を 手放し 利他的 な 心 を 持つことで 心 に 余裕 が 生まれる といった わけである - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - いかがだったでしょうか それでは まとめ ます - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - <頭に関して> 1:論理的思考の活用 2:本当にそれ大変か 3:対策を決めておく ↓ ・焦りや慌ては全く不要 ・正確な状況把握と対策 この2点を本当にしっかり 頭に入れておくと落ち着く ・問題サイズを把握する ・問題の内容を把握する ・具体的な対策を立てる 『しっかり問題と向き合う』 <心に関して> 4:ユニークさの発見 5:経験から学ぶ姿勢 6:利己より利他の心 ・愛と調和のもとに 自分が納得できる範囲 での利他的な心が大切 - - - - - - - - - - - - - - - -- - - - - - 今回 解説 してきた <頭に関して> <心に関して> の 6項目 を 実践 することで どんな 状況 でも 動じず ブレなく なって いきます とくに トラブル 対処 には かなり 大きく 役立ちます 是非 ご参考にしてみてください 次回 は 今回 の 続き で 『 どんな 状況 でも 動じず ブレない 生き方 の コツ 実践編 』 を お伝えします どうぞ ご期待ください 記事 に 関する ご質問 や リクエスト 等 ありましたら コメント欄 に お寄せください それでは みなさん きょう も たのしく おれと 共に 前進 して ゆきましょう! - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 カウンセリング講座 上級編 メルマガ 』 .
by aquarius_az
| 2024-09-21 07:00
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