みなさん こんちには 今回 は 『 本当 の 自分 の 居場所 』 に 関して 解説 していきます ![]() 誰にとっても 居心地 の 良い 楽しい と 感じる 居場所 や 人間関係 というものが あります そういった 居場所 に 出会う 方法 を 今回 も 実例 を もとに 詳しく 解説 していきます 自分 の 本当 の 居場所 や 人間関係 と 出会う 時 に 驚くべき シンクロニシティ が 起きる こと も あります ので そちらも お伝えしていきます それでは はじめます - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - まずは 友人A の ケース 友人A は 東大出身者 であり 子ども 時代 から 周囲 の 中学生 とは 少し 違っていた 友人A は 友人 と 遊んでいても 夕方 5時 に なる 前 には 必ず 一人 家 に 帰って 毎日 勉強 を していた 友人A の 家 に 遊びに 行っても 必ず 5時前 に なると 友人A は 「 今から 勉強 するので 」 と 言うので 俺たち は おいとま を していた 友人A は 当時から 東大 を 目指して 誰よりも 勉強 を していた そんな 友人A に 対して 誰も 文句 を 言わなかったし 俺 も よく 友人A と 遊んでいた わけ だが ただ 友人A は 誰とでも 友人関係 を 構築 していた が 誰とも 波長 が 合っている という 様子 も なく 特別 仲のよい 友人 は いなかった どこか 周囲 と 同調 せず に いる ような 感じ だった そして その後 友人A は 高校進学 大学受験 を 経て 東大生 となり 地元 愛知 から 東京 に 引っ越した その後 は 俺 も ずっと 友人A と 連絡 を 取って いなかった そんな 友人A と 俺 は 大人になり 東京 で 再会 した 久しぶり に 会い 一緒 に 食事 を することに なった 10年以上 ぶり に 会い 互い に 様々 な 話 を した その 会話の中 で 俺 は 「 あぁ そうなのか! 」 と 嬉しい 驚き が あった それは 友人A の 口 から 「 それで 親友 が 言うには~ 」 という 言葉 が 出てきた のである 中学時代 誰とも 特別 仲が良い 友人 の いなかった 友人A から 『 親友 』 という 言葉 が 聞けた 友人A は 東大 で とても 波長 の 合う 親友 と 出会えた とのことだった 「 あぁ なるほど 友人A の 親友 は 東大 に いたのか 」 「 あぁ 親友 が できた のか 友人A も よかった なぁ 」 と 俺 も とても 嬉しくなった 友人A と 波長 の 合う 人たち は 東大 に いた わけ である この話 を 友人A から 聞いて 俺 は こんな こと を 思った 友人A は 中学時代 から 周囲 の 友人 とは 違い 「 自分 は 勉強 したいと 言い 」 自分 の 行きたい 東京大学 を 目指し 懸命 に 努力 を して その結果 自分 の 居場所 に 辿り着く こと が 出来た つまり 『 自分 の 正直 な 気持ち に 従い 行動 を してきた 結果 』 この 正直 な 気持ち の 行動 が あったから こそ 辿り着いた のだな と 色々 と 納得 が いった では 次 に 俺 が 親友 や 素晴らしく 心地よい 場 と 出会った 実例 を お伝えしよう こちら の ケース においては かなり 不思議 な 驚愕 シンクロ も 起きた 長い冬 の 浪人生活 を 終え 俺 は 大学生 と なった が 自分 の 大学 において どうにも あまり 嬉しく ない こと が あった それは 語学系 の 大学 だった ので 女子学生 が かなり 多く 学内 に 男子学生 が 少なすぎる という こと だった 俺的 には 高校時代 から 少年ジャンプ の 友情 努力 勝利 といった ような 友人関係 が すき だったので 野郎 の 友人たち と そんな 大学生活 を 送りたかった しかし 学内 には 男子学生 は 想像以上 に 少なく 全体数 が 少ない ので 波長 の 合う 友人 も 少ししか いなかった そんな ある日 久しぶりに 高校時代 の 親友 の 友人B と 会って 話していた 時 の こと 友人B は 名古屋 の 俺 とは 別 の 大学 に 通っていた が 「 「 K 」 お前 も うちの 大学 の サークル に 入れ 」 と 言ってきた 「 そうすれば 面白い 野郎 の つれ が すぐにでも できるぞ 」 というのである 「 あぁ なるほど たしかに その手 が あったか! 」 自分 の 大学 に 男子学生 が 少ししか いない のであれば 他大学 の サークル に 入れば いい こうして 俺 は 友人B の 大学 の サークル に 入る ことにした そして 実際 友人B の 言った とおり であった その 他大学 サークル は 俺 と 波長 の 合う 連中 ばかり だった とても 居心地 の よい 空間 だった 俺 と 波長 が 合う 連中 とは 仲間 を 大切 にして 真面目 な 性格 だが 恐ろしく あほ な 連中 そんな やつら で 溢れていた そして その サークル から 俺 が 東京 に 行く きっかけ となった バンドメンバー と 出会い さらには 生涯 の 親友 とも 言える 友人C と そこで 出会う こと が できた 特に この 友人C は かなりの 俺にとって の 大親友 で あり こちらの 本 に 書いた 結婚式 での 驚愕 の シンクロニシティ は この 友人C の 話 である 友人C が ふと 言った こと が 「 え マジ? 俺 も それ そう 考えていたんだよ 」 と かなり 俺 と 思考 が 似ていて ちょっと 信じられない くらい の シンクロ まで たくさん 起きていた たとえば 俺 「 え? お前 お好み焼き屋 で バイト していたんか? 」 C 「 そうそう やってた 」 俺 「 マジかよ 俺 も お好み焼き屋 で バイト してたぜ 」 C 「 え? マジ? 」 俺 「 なんて 名前 の 店? 」 C 「 『 かまくら 』 って 店 」 俺 「 ええええええ!! マジかよ! 」 C 「 え? どうした? 」 俺 「 いや 俺 は 『 鎌倉 』 って 店 で バイト していた 」 C 「 えええっ! マジ? すげぇなぁ! 」 これには 正直 マジ 驚いた 俺 も 友人C も 同じ お好み焼き屋 で バイト していた だけ では なく 俺 が 漢字 で 『 鎌倉 』 友人C が 平仮名 で 『 かまくら 』 と 全く同じ 読みの 店名 で バイト を していた のである たまたま 別々 の 大学 の 俺 と 友人C が 出会って 意気投合 して たまたま 二人とも お好み焼き屋 で バイト を していて さらには その 店名 が 「 鎌倉 」 と 「 かまくら 」 このような 驚愕 な シンクロ は 一体 どれほどの 確率 で 起こる のだろか ちなみに その後 俺 K が 高音 弦楽器 の ギター 友人C が 低音 弦楽器 の ベース として バンド活動 することになる ちょっと ほんと マジで 普通 では 有り得ない シンクロ まで 起きていた このような 不思議 な シンクロ まで 起きる といった 『 自分 の 本当 の 居場所 』 に 出会う こと が できた わけである 自分 の 今 いる 環境 だけ で 無理して 過ごす のでは なく 自分 の 正直 な 心 に 従い 別 の 環境 に 飛び込んだ これが よかった わけ である - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - いかがだったでしょうか それでは 上記 二つ の 実例 を もとに 解説 していきます 東大生 友人A の ケース でも 俺 の ケース でも 今 自分 の いる 場所 に 波長 の 合う 相手 が いる とは 限りません 今 いる 場所 が しっくり こない 場合 には 思いきって 別 の 場所 に 飛び込んでみる こと が 大切 です その時 の ポイント は 「 愛と調和 の もと に 自分 の 正直 な 気持ち で 行動 していく 」 ということ です 友人A も 自分 に 正直 に 勉強 したい と 行動 しました もしも かりに 友人A が 周囲 の 目 を 気にして 無理して 他の 友達 に 合わせて 5時 過ぎ まで 遊んで いたら 東大 には 合格 できずに 親友 とも 出会えません 友人A は 周囲 に 流されず 5時前 に きっぱり 遊び を やめ 勉強 に 打ち込んだ から 東大 に 合格 して 波長 の 合う 親友 と 出会えた わけです つまり 「 愛と調和 の もとに 自分 の 気持ち に 正直 に 行動 する 」 「 周囲の目 を 気にして 合わせた 無理 な 人間関係 を せずに 新たな 環境 に 飛び込んでみる 」 ここが とても 重要 です 俺 の ケース でも 自分 の 大学 に 波長 の 合う人 が 少なかった ので そこで 無理 して 人間関係 を 続ける よりも 他の大学 の サークル に 入り 波長の合う 人たち と 出会いました また その 人たち が 親友B の 紹介 だった ところも ポイント です それは 類は友を呼ぶ というように 『 波長の合う 友人 の 友人 は 波長が合う 可能性 が 高い 』 という こと です 俺 の 親友B と 波長 が 合う 連中 ならば 俺 とも 合う だろう と 考えて いました が 実際 それは その通り でした これら の こと を 意識 して 行動 していくこと で 『 自分 の 本当 の 居場所 』 と 出会う こと が できる という わけです が しかし いやいやいや それと 同じ こと を しているけど なかなか 出会え ない という方 も いる かも しれません じつは これだけ では 少々 足りて いなくて 他にも とても 重要 な ことが あります それは 目に見えない 意識 の 部分 です ここまで は 目に見える 部分 の 解説 でした が ここからは 目に見えない 意識 の 部分 を シンクロ 視点 から 解説 を していきます シンクロニシティ の 視点 では 自分 の 望む 場所 や 人 と 出会う ポイント としては 意識 や 生きる 姿勢 が とても 重要 な ポイント と なります どのような 生きる 姿勢 かと 言うと 『 仕事 でも 趣味 でも 毎日 精一杯 に 真剣 に 生きる 』 という 姿勢 です シンクロニシティ は 本人 の 心境 や 状況 に 呼応 して 起きます その為 自分 が どういう 意識 であるのか が 重要 となります 「 あ~ぁ 退屈 だなぁ もっと いい 場 は ない かなぁ 」 といった 心境 状況 では 望む ような シンクロニシティ は 生じづらい です そのような 意識 でも その 姿勢 を あらためる シンクロ や 小さい シンクロ は 起きます が 退屈 な 意識 よりも やる気 の ある しっかり 生きる 姿勢 意識 の 方 が 当然 望む 目的 に 近い シンクロ が 圧倒的 に 起きやすく なります 『 仕事 でも 趣味 でも 毎日 精一杯 真剣 に 生きている時 』 『 仕事 趣味 遊び でも 何でも 夢中 に なって 生きている時 』 このような時 に 圧倒的 に 出会い の シンクロニシティ が 起こります 友人A も しっかり 勉強 する という 真剣 な 生き方 を 貫いた 結果 であり 俺 は 俺 で 浪人 から 解放 されて 「 新しい 人生 を 生きるぞぉお! 」 と いう 真剣 に 生きる 意識 が 大きい 時 に 出会い が 起きています 『 真剣 に 生きる 姿勢 意識 』 これ が あってこそ 自分 に 合った 『 自分 の 本当 の 居場所 』 と 出会う こと が できるわけです それでは まとめ ます - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ・愛と調和のもとに自分の 正直な気持ちで行動する ・周囲の目を気にして合わせた 無理な人間関係をせずに 新たな環境に飛び込んでみる ・波長の合う友人の友人は 波長が合う可能性が高い ・仕事でも趣味でも毎日 精一杯真剣に生きている時 ・仕事趣味遊びでも何でも 夢中になって生きている時 ・自分に大きな意味のある出会いに 驚愕シンクロが起きるケースあり ・『真剣に生きる姿勢が鍵』 - - - - - - - - - - - - - - - -- - - - - - 今回 の 記事 で 最も 大切 な ポイント は 『 仕事 趣味 遊び 何であれ 毎日 夢中 に なり 精一杯 に 真剣 に 生きる 』 ここ が 最大 の ポイント です 目に見える 部分 の ポイント を 踏まえつつ このような 意識 で 毎日 生きていると 必要 な 情報 状況 人 など が 自然 と 整えられて ゆき 『 自分 の 本当 の 居場所 』 が 形成 され 出会って いきます また 自分 に とって 大切 な 「 本当 の 自分 の 居場所 」 特別 な 意味 の ある 出会い には 今回 の 実例 の ように 不思議 な シンクロ が 起きる こと が あります このこと も 知っておくと よい かと 思います 是非 ご参考にしてみてください 次回 は 『 心 穏やかに 過ごせる ブレ ない 生き方 を する トラブル 対処法 』 を 解説 していきます どうぞ ご期待ください 記事 に 関する ご質問 や リクエスト 等 ありましたら コメント欄 に お寄せください それでは みなさん きょう も たのしく おれと 共に 前進 して ゆきましょう! - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 カウンセリング講座 上級編 メルマガ 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - .
by aquarius_az
| 2024-09-14 07:00
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