みなさん こんちには 今回 は シンクロニシティ 意味のある偶然の一致 『 日常の中 に 潜む シンクロ からの メッセージ と その 解読 と 構造 』 に 関して 詳しく お伝えしていきます 日常の中 には 多く の シンクロにシティ が 潜んでいます 特に ちょっと 珍しい 出来事 は シンクロ である ケース が 多いです そして シンクロニシティ には わりと 重要 な 意味 が あり その 意味 を 解読 して その メッセージ を 実行 に 移すと 自分 の 夢 の 実現 や 成長 や 人生の展開 に とても 役立ち ます ![]() 『 シンクロ から メッセージ を 解読 して 実行 すると 役立つ 』 というわけ ですが ところが 確かに シンクロ が 起きている というのに その 解読 が なかなか しづらい 時 が あります 今回 は どういう時 に シンクロ の 解読 が しづらくなる のか に ついても 実際 の 俺 の 実例 を もとに 解説 してきます それでは はじめます - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 先日 とても おもしろい シンクロ が あった ので お伝えしていこう 前々回 の 記事 にも 書いた ように 今年 に 入り 俺 は イラスト の コンテスト に 参加 するようになった その 流れで コンテスト の 応募 を 色々 と 調べていると ふと 1つの 面白そうな テーマ の コンテスト が 目 に とまった ただ それは イラスト では なく マンガ の コンテスト だった 「 う~ん 漫画 かぁ…… 」 正直 俺 には 漫画 は 描けない ギャグ漫画 ならば それっぽい モノ は かろうじて 描けなくも ない が 普通 の 漫画 は 画力 が 足らない イラスト は 一枚 の 絵 であり 1ページ 描けば それで 完成 しかし 漫画 となると 一コマ 一コマ 様々な ポーズ や 様々な 表情 の 多くの 人物 を 描かなくては ならない その意味 で イラスト とは 比べもの にならない ほど 漫画 は 手間 も 掛かるし 難しい とはいえ その コンテスト は 面白そうで 好奇心 が 湧き上がる 色々 と 考えた 結果 「 ま やってみるか 」 と 俺 は 漫画 を 描くことにした ところが 実際 描いてみる と これが 予想以上 に むつかしかった デジタル の 漫画原稿 は どうやら 『 白黒二階調化 』 して 原稿 を 描くとの こと で 俺 も 白黒二階調 の 設定 で 描いて みた の だが この 画像 の ように 拡大 すると イラスト の 線 は なめらか だが ![]() 白黒二階調化 された 漫画 の 線 は ガタガタ に なり かなり 描きづらい 勿論 拡大 しなければ 問題 は ないが 細かい 部分 は 拡大 して 描く ので これが かなり 厄介 な 問題 と なる この ガタガタ の 線 が どうにも 描きづらかった ので どうにか ならないか と 色々と ネット で 調べてみた ところ 白黒二階調化 すると どうしても 線 が ガタガタ に なる ので 『 沢山 描いて 慣れるしかない 』 との こと だった 「 マジ かよぉ 」 仕方がない ので しぶしぶ この ガタガタ の 線 で 描いていた が どうにも 描きづらく 次第 に やる気 が なくなって きた さらには 描いてみた マンガ が 結局 ギャグ漫画 に なってしまい しかも その ギャグ が かなり アホ な ギャグ で 自分 で 描いていて だんだん はずかしく なって きた 「 こんな はずかしい あほ 漫画 を 描く 意味 あるのだろうか? 」 と 疑問 すら 浮かんで きてしまった そこで 俺 は 描くのを 中断 した ・漫画の内容があほ過ぎてはずかしい ・白黒二階調化がどうにも描きづらい この 2つ が 原因 となり 「 途中 で 投げ出す のは すき では ない が どうしようか 」 と 思いつつも 一旦 中断 した そんな中 少し 変わった 出来事 が 起きた 10年以上 前 『 メジャー 』 という 野球マンガ が すき で よく 見ていた が 現在 は 『 メジャー 2 』 となり 前作 の 主人公 の 息子たち の 物語 の マンガ が 連載 されている この 『 メジャー 2 』 が なぜか めちゃくちゃ 気になり はじめた 「 どうして こんなに めちゃくちゃ 気になる のだろうか 」 あまりにも 気になる ので これは シンクロ の 可能性 が 高い と 考え そこで 書店 に 行き 実際 に 『 メジャー 2 』 を 購入 して 読んで みた ![]() すると やはり そこ に 大きな シンクロ が 起きた しかも この時 の 俺 に とって かなり 重要 な メッセージ が シンクロ に よって 届けられた それは 主人公 の 友人 の 言葉 の この シーン だった ![]() (引用:『メジャー2』満田拓也 小学館) 『 恥をかくのは悪いことじゃないよ 悪いのは恥を恐れて好奇心を 失くしてしまうことさ 』 驚愕 にも これは まさに この時 の 俺 に 向けられた メッセージ だった この時 の 俺 は 「 こんな はずかしい あほ 漫画 を 描く 意味 あるのだろうか? 」 と まさに 恥 から せっかく 湧いた 好奇心 を 失おう していた あまりにも タイムリー 過ぎる 言葉 が 届けられ これには マジ で 驚いた が この 言葉 を 受けて 俺 は 「 あぁ 確かに たかだが 恥 で 好奇心 を 失う のは よくないな 」 と 考え方 を 変える ことに した こうして シンクロ メッセージ の おかげで 1つ目 の 問題 を クリア できた とはいえ 2つ目 の 問題 の あの 白黒二階調化 の ガタガタ の 線 で 描くのか と 考えると げんなり して なかなか 描きたい という 気持ち には なれなかった そんな中 さらなる 驚くべき 珍しい シンクロ が 起きた その日 は 休日 だった ので 休憩がてら YouTube を 観ることに した すると おすすめ動画 に 変 な サムネ が 表示 されていた 「 おもしろそうだな 」 と その 動画 を 再生 した すると その 動画 は 江頭氏 が 白塗り 姿 で 天井 に 張りついて ![]() 江頭氏 の 天敵 とされる 元モー娘。 辻氏 を 驚かす という 動画 だった 「 ぶははははは! 」 と 大爆笑 しつつ 動画 を 観た 次 に ちょっと 海外旅行 にでも 行った 気分 を 味わいたく なり ギター の 指 の 基礎練習 を しつつ 旅 動画 を 自動再生 で 流しておいた そして しばらくして ふと 画面 に 目 を やると 「 ええっ! マジ? これ? 」 と とても 奇妙 な 光景 が 目 に 飛び込んできた それは なんと! つい先ほど 観た 江頭氏 と 全く 同じ ように 天井 に 人影 が 張りついて いるのである これが 実際 の 画像 ![]() ただでさえ 天井 に 張りつく など 通常 有り得ない 状態 というのに わずか 数十分 の 間 に なんとも 2度 も 目 に している 「 いや いくらなんでも こんなこと あるんか? 」 と これには かなり 驚いた かなり 物凄い 確率 である 「 あぁ これは おそらく かなり 重要 な シンクロ だな 」 と 思いつつ 俺 は そのまま ギター の 基礎練習 を 続けた 「 え? 」 と 思われた だろうか この時 の 俺 は この かなり 珍しい シンクロ が とても 重要 な シンクロ と 思いつつ 解読 も せず に さらり と 流そう と していた のである その 事実 に ふと 気づき 「 あぁ いかん いかん この シンクロ は 重要 だ 解読 しなくては…… 」 と 思いなおし 俺 は 解読 を こころ みた ところが 「 う~ん どういう 意味 が あるのだろうか? 判らん 」 と 重要 な 意味 が あるのだろうが その 意味 が 解読 できない ところが 「 お前 本当 に この シンクロ の 意味 が 判らない のか? 」 「 ホント は 判っているのだろ? 」 という 心の声 が 沸々 と 湧いてきた そうである この時 の 俺 は この シンクロ の 解読 を すること を 自ら 避けよう と していた この 状態 は じつは 俺 には しっかり 判っていた じつは これは 完全 に パターン として よく ありがちな こと だが そもそも ・重要と知りつつ解読をせず流した ・解読してみたが解読できなかった このような 行動 を とる時 とは じつは 解読 を すること に 対して 消極的 だと こういう 状態 と なる どうして 解読 することに 消極的 に なる かと 言うと これには 明確 な 理由 が あり このような 状態 に なる時 とは 「 解読 を してしまうと 自分 の やりたくない こと を しなくては ならなく なる から 」 である 時々 シンクロニシティ は 自分 が やりたくない と 感じている こと を 「 いや がんばって やってごらんよ 」 と メッセージ を 送ってくる といった ケース が ある このような時 わりと 大きな 珍しい シンクロ が 起きた というのに 解読 を せずに スルー しようとする 心理 が 働いて しまう わけ である この 一連 の 出来事 を 客観的 に 観ると これは つまり 「 俺 が やりたくない こと を やってごらん という メッセージ の シンクロ 」 ということ が 解読 する までもなく 判る という こと である シンクロ に 詳しく なってしまうと このような 構造 まで 知っているので 自分 の やりたくない メッセージ からも 容易 に 逃げられなく なる 「 とほほ これは きっと 俺 が やりたくない こと を シンクロ が やれ と 言ってる 」 と ここまで 理解 できた ので もう あとは 逃げられない ので 俺 は 仕方なく この シンクロ の 解読 を 真剣 に することに した すると すぐに 解読 が できた 「 あぁ やはり アレ かぁ…… 」 今回 起きた 驚愕 天井 シンクロ を 見比べると 同じ 天井 張りつき だが 1つ 大きく 異なる 点 が ある それは 『 白 と 黒 』 である シンクロ は その時 の 自分 の 心境 状況 と 呼応 して 起きる ので この時 の 心境 状況 と 照らし合わせて 解読 を する すると どういう 解読 となる だろうか? もう お判り に なられた方 も いるかと 思うが 『 白 と 黒 』 と 言えば・・・・・・ そうである アレ で ある 『 白黒 二階調化 』 である この時 の 俺 の 状況 は 白黒 二階調化 問題 で 漫画 を 描くのを やめて しまっている つまり この 天井 に 張り着く 白黒 の シンクロ は 「 白黒 二階調化 で 漫画 を 描きすすめ て ごらん 」 という メッセージ と 解読 できる 一連 の 流れ から して 明らかに この 解読 と なる ・漫画に好奇心が湧き描いたが ↓ ・あほ過ぎて恥ずかしくなった ・白黒二階調化で描きづらい ↓ ・漫画を描くのを一旦中断した そこに 1つ目 の シンクロ が 起こり 『 メジャー2 』 の 台詞 から ・恥を恐れずやってごらん と メッセージ が 届き 2つ目 の 白黒 シンクロ が 起こり ・白黒二階調化で描いてごらん というわけ である 「 あぁ やはり 逃げられないかぁ~~~ 」 このように 『 自分 が 逃げたがっている と 解読 が 困難 に なる 』 『 逃げず に 向き合う と 解読 が できる ように なる 』 という わけ である 潜在的 に この シンクロ の 解読 には 抵抗 が あった 俺 だったが シンクロ を 解読 して 「 白黒二階調化 で 漫画 を 描いて ごらん 」 という メッセージ だと 理解 して しまった ので 仕方なく しぶしぶ 俺 は 真面目 に 漫画 を 描く こと に した その 結果 どうなったのか? ぶっちゃけ 白黒 二階調 された アノ ガタガタ の 線 には やはり かなり 描きづらく 苦しめられた が なんとか 1作品 を 最後 まで 完成 させた こと で 描き終える頃 には なんと! 「 白黒二階調 の あの ガタガタ の 線 にも 完全 に 慣れた 」 なんとも ガタガタ の 線 に 全く 抵抗 なく 描きづらい とは 感じなく なっていた さらには 完成 に 近づく に つれて 楽しい という 感覚 も 取り戻せた のである 「 あぁ イヤ だった が シンクロ に 従って マジ で 良かった~ 」 と 感じた 俺 は シンクロ に とても 大きな 感謝 の 気持ち を 伝えた こうして シンクロ の おかげ で なんとか 白黒 二階調化 の 壁 を 乗り越える こと が できた というわけ である - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - いかがだったでしょうか 今回 の 実例 の ように シンクロ の 解読 は 自分 が いや だな と 感じている こと だと 解読 が 困難 となり 自分 が やりたい と 感じている こと だと 解読 が 容易 に なります この 構造 を 知っておくと 大切 な シンクロ の 解読 を 逃さず できるように なります 今回 俺 が やった みたいに 解読 できない 時 には 「 ひょっとしたら 自分 が やりたくない こと への メッセージ かも 知れないな 」 と 見当 を つけて その 方向から 解読 を すると 上手く 解読 が 出来ます これが できる ように なると シンクロ が 起きる数 が グッと 増えます ( 実際 は 気づく数 ) そして それ を 実行 すると 大きく 成長 できます ので がんばって やってみて ください それでは まとめ ます - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - <シンクロの流れ> 01:漫画製作に好奇心が湧く 02:実際に漫画を描き始めた 03:あほ過ぎる内容に疑問を 04:白黒二階調化で描き辛い 05:漫画製作を一旦中断した 06:『メジャー2』気になる 07:恥恐れず好奇心を大切に というメッセージが届く 08:白黒の天井に張り着く人 のシンクロが起きた 09:白黒二階調化で描きなよ というメッセージが届く 10:白黒二階調化で漫画再開 11:白黒二階調化に完全慣れ 描画に抵抗がなくなった 12:シンクロにとても感謝を <解読ポイント> ・自分のしたいこと → 解読容易 ・自分のしたくない → 解読困難 ・解読が困難に感じる時には 「自分のしたくないことかも」 と見当をつけ解読をしてみる ・シンクロは自分がしたくない 事でもお勧めすることがある ・それを乗り越えると成長する - - - - - - - - - - - - - - - -- - - - - - シンクロ は 時々 自分 が したくない ことも おすすめ してくる こと が あります そんな時 は しっかりと 自分 の 心 と 向き合って みて ください 勿論 本当 に いや であれば やらない 方 が よい ですが シンクロ が おすすめ してくる 自分 の したくない こと とは 『 本当 は 本人 の 心 の 奥底 では やった方 が よい と 感じている こと 』 を おすすめ してくる ケース である ことが 多い です ですので そのような ケース では それを 超えた先 に 喜び や 成長 が あるか 判断 して それが 愛と調和 で できる こと で あれば 実行 してみて ください その メッセージ を 実行 する ことで 大きく 成長 でき 自分 の 夢 や 目標 に 大きく 近づく こと が できます 次回 は 『 事前 に トラブル を 予見 回避 する 方法 』 を 解説 します これ を 知っておくと 事前 の トラブル 回避 に かなり 大きく 役立ち ます どうぞ ご期待ください 記事 に 関する ご質問 や リクエスト 等 ありましたら コメント欄 に お寄せください それでは みなさん きょう も たのしく おれと 共に 前進 して ゆきましょう! - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 カウンセリング講座 上級編 メルマガ 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - .
by aquarius_az
| 2024-08-10 07:00
| シンクロ二シティー・偶然の一致
|
Trackback
|
Comments(0)
|
![]() by 「 K 」 カレンダー
外部リンク
メモ帳
情報を集め自分自身で考え判断する習慣をもつようにしてください。
リンク付きや情報、個人的内容は非公開コメントでよろしくお願いします。 コメントは記事や本に掲載させていただくこともあります ![]() ![]() 『シンクロニシティ徹底解説読本』 詳細「 K 」著 見えない存在からメッセージを受け取る 超実践ワークブック 詳細 amazon 『読むだけで「見えない世界」とつながる本』 詳細 amazon「 K 」著 検索
最新の記事
カテゴリ
全体 天使・奇跡ミラクル・偶然! これがSamurai 侍! 天職! 発想・視点をかえる! 体外離脱&幽体離脱! 異星&UFO&異星人など! シンクロ二シティー・偶然の一致 社会情報! あらゆる世界の謎に迫る! 問題・悩み解決! 潜在意識は総て知っている! 本質&トリック&神髄観抜く! 前世&生まれ変わり! お役立ち情報! 夢はあなたに語りかける! English&勉強法&教育! 龍・妖精・ちいさいおじさん! 想像力を養う芸術の観方! ホッと一息休憩&美しい画像! 宇宙&サイエンス! 守護神・守護霊・見えない存在! 霊的な個性&体験! 未来へ人類として意識を変える! Arcadia 理想郷へ向けて! Rock!気合&前向きになる曲! 霊力を向上させる方法 ヒーリング&治癒 『 地球開国 講座 』 感動おすすめ作品・映画など! カウンセリング講座 カウンセリング&セラピー講座! 未分類 タグ
視点・発想 を鍛える(373)
本質を観抜く目を養う(351) 偶然の一致&シンクロ(240) 守護神&守護霊たち(222) Arcadia 理想郷へ向けて!(183) 「 K 」に関して&伝説(133) 社会情報(126) 天職&仕事(122) 霊的情報(106) 必要な情報の入手方法(80) 芸術&創造力(79) 美しい技あり作品(57) 原発に頼らない社会へ(52) 異星人(47) 不思議(44) 驚愕!霊的覚醒講座!(33) 龍&妖精など(33) 宇宙&サイエンス(29) トリック&事象の裏側(26) 音楽&Rock(24) 人間関係(21) ☆人気おすすめ記事(19) 生まれ変わり&前世(16) ヒーリング・治癒(13) 井出治氏(12) 勉強法(11) 木村秋則氏(11) 体外離脱(11) 英語(11) 夢(8) 飯田史彦氏(7) テレポーテーション(7) カウンセリング講座(5) UFO異星人の暴露証言(5) カール・G・ユング(4) 地球開国 講座(4) シンクロニシティ(3) カウンセリング&セラピー講座!(3) 以前の記事
2024年 10月 2024年 09月 2024年 08月 2024年 07月 2024年 06月 2024年 05月 2024年 04月 2024年 03月 2024年 02月 2024年 01月 2023年 12月 2023年 11月 2023年 10月 2023年 09月 2023年 08月 2023年 07月 2023年 06月 2023年 05月 2023年 04月 2023年 03月 2023年 02月 2023年 01月 2022年 12月 2022年 11月 2022年 10月 2022年 09月 2022年 08月 2022年 07月 2022年 06月 2022年 05月 2022年 04月 2022年 03月 2022年 02月 2022年 01月 2021年 12月 2021年 11月 2021年 10月 2021年 09月 2021年 08月 2021年 07月 2021年 06月 2021年 05月 2021年 04月 2021年 03月 2021年 02月 2021年 01月 2020年 12月 2020年 11月 2020年 10月 2020年 09月 2020年 08月 2020年 07月 2020年 06月 2020年 05月 2020年 04月 2020年 03月 2020年 02月 2020年 01月 2019年 12月 2019年 11月 2019年 10月 2019年 09月 2019年 08月 2019年 07月 2019年 06月 2019年 05月 2019年 04月 2019年 03月 2019年 02月 2019年 01月 2018年 12月 2018年 11月 2018年 10月 2018年 09月 2018年 08月 2018年 07月 2018年 06月 2018年 05月 2018年 04月 2018年 03月 2018年 02月 2018年 01月 2017年 12月 2017年 11月 2017年 10月 2017年 09月 2017年 08月 2017年 07月 2017年 06月 2017年 05月 2017年 04月 2017年 03月 2017年 02月 2017年 01月 2016年 12月 2016年 11月 2016年 10月 2016年 09月 2016年 08月 2016年 07月 2016年 06月 2016年 04月 2016年 03月 2016年 02月 2016年 01月 2015年 12月 2015年 11月 2015年 10月 2015年 09月 2015年 08月 2015年 07月 2015年 06月 2015年 05月 2015年 04月 2015年 03月 2015年 02月 2015年 01月 2014年 12月 2014年 11月 2014年 10月 2014年 09月 2014年 08月 2014年 07月 2014年 06月 2014年 05月 2014年 04月 2014年 03月 2014年 02月 2014年 01月 2013年 12月 2013年 11月 2013年 10月 2013年 09月 2013年 08月 2013年 07月 2013年 06月 2013年 05月 2013年 04月 2013年 03月 2013年 02月 2013年 01月 2012年 12月 2012年 11月 2012年 10月 2012年 09月 2012年 08月 2012年 07月 2012年 06月 2012年 05月 2012年 04月 2012年 03月 2012年 02月 2012年 01月 2011年 12月 2011年 11月 2011年 10月 2011年 09月 2011年 08月 2011年 07月 2011年 06月 2011年 05月 2011年 04月 最新のコメント
ブログパーツ
|
ファン申請 |
||