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驚愕!夢で見た出来事が現実と完全一致した衝撃の体験とは #997

みなさん こんちには


今回 は

『 夢で見た 出来事 が 現実 と

  一致 した 驚愕 の 体験談 』

を お伝え していきます


驚愕!夢で見た出来事が現実と完全一致した衝撃の体験とは #997_d0393497_15345952.jpg












夢の中 で 起きた 出来事 の はず ですが


それが 不思議 な 経路 を 辿って

見事 に 現実 と リンク してゆき


さらには 俺 が 気にしていた

問題 を 解消 してくれました


これも かなり 驚愕 な シンクロ です


それでは はじめます



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あなた は とても 夢 とは 思えない 

『 まるで 現実 のような 夢 』

を 見たこと が ある だろうか?


この 体験 も 


「 まさか こんな こと 

  本当 に 起きるん かい! 」


というほど 驚愕 の 出来事 だった


この 話 は 俺 が 名古屋 の

大学 で 働いていた 時 の こと


その日 の 朝 俺 は 夢 を 見た


本当 に 現実 の ような 

やけに リアル な 夢 だった


夢の中 で 俺 は とある

著名人 Aさん と 一緒 に いた


ところが この夢 の 中 で


俺 は Aさん に よろしくない

言動 を 取ってしまって いた


「 あ これ ヤバイ なぁ… 」


と 感じた ところ で

ハッと 目 が 覚めた 


のだが・・・


「 え? 今 の 夢? 」


と 一瞬 何 が 起きた のか

俺 は 判らなかった


なぜなら それ が あまりにも

現実 の ような 妙に リアル な


不思議 な 感覚 を ともなう

夢 だった から である


現実 に Aさん と 一緒 に

話していた かの よう だった


この 著名人 Aさん とは 俺 は 

知り合い と までは いかない が


お互い に 一応 面識 が あり

顔見知り では ある ので


どこかで ばったり 会えば


「 おぉ! お久しぶりです 」


くらいの あいさつ を 交わす

くらい の 関係性 では ある


なので 夢の中 で 会話 を

していても 不思議 は ない


しかし 俺 は その Aさん に

よろしくない 言動 を していた


目 が 覚めて あれ が 夢

だった こと に ホッと したが


その夢 が あまりにも リアル で


現実 に Aさん と 会っていた

ような 感覚 が あった ので


「 あぁ あれは よろしくないな 」


と 俺 は かなり 気にして いた


普通 ならば


「 いやいや たかが 夢 じゃないか 」


と さらり と 流す ところ だが


なぜか この時 は それ が できず


「 できれば ちゃんと

  謝罪 を したい 」


という 感覚 まで あり

かなり 気にしてしまっていた


夢の中 の 出来事 への 謝罪

なんて 全く おかしな こと である


当然 そんな こと を する人

は まず いない だろうし


勿論 俺 も しない わけ だが


そのような 気持ち に なる ほど


『 あまりにも リアル な 夢 』


だった という こと である


しかしながら 自分 でも どうして

夢の中 の 出来事 なのに


こんな 気持ち に なるのだろうか


と ある意味 不思議 では あった


そこから 2ヶ月 ほど 経った 頃


俺 は 普通 に 毎日 の

暮らし を 送っていた


当時 母校 の 大学 で

働いていた 俺 の もと には


俺 の 働く 大学内 の 部署 に 

時々 大学生 の 後輩 が 会いに きた


この日 は 後輩B が 俺 の

もと に 来ていた


この 後輩B は 女性 であり

じつは そこ が ポイント となる


この日 後輩B は 俺 に

頼みごと が ある らしく


「 たいへん 申し訳ないのですが

  家具屋 に 連れて行って
 
  ほしい の ですが…… 」


との こと だった


なんでも 後輩B は 本棚 を

購入 したい との こと で


家具屋 まで クルマ に

乗せて 連れて行って ほしい


との こと だった


後輩B は あまり 人 に もの

を 頼まない 後輩 だった ので


「 後輩B に しては

  珍しい 頼みごと だな 」


と 感じた


この日 この後 俺 は 他 の

後輩たち との 会議 が あった


その 会議 に 後輩B も

参加 する ので


会議 が はじまる 前 に

家具屋 へ 行き


そのまま 後輩B と 会議 へ

行けば よい かと 考えて


俺 は 後輩B を 家具屋 へ

連れて行く こと に した


これは かなり 珍しい 出来事

なので 


『 何か ある かもな 』


と 感じていた


仕事 を 終えた 俺 は 

後輩B と 家具屋 へ 行った


後輩B は わりと 大きい

組み立て式 本棚 を 購入 した


本棚 の 箱 が かなり

大きく 重かった ので


俺 は 後輩B の 部屋 の

前 まで その箱 を 運んだ


後輩B は 女性 なので

俺 は 部屋 には 上がらず


「 運べない 重さ では ない

  あとは 自分 で 運びなよ 」


と 言い 俺 は 駐車場 で

待つ こと に した


すると 後輩B は


「 会議 の 準備 も

  ありますので 少し 時間 が

  掛かってしまいます

  女性用 で 申し訳ない ですが

  よろしければ こちらの 雑誌 

  でも 読んで いて ください 」


と 俺 に 気を つかって 1冊 

の 雑誌 を 手渡して くれた


「 へええ 女性用 雑誌 かぁ

  こういう 機会 でも ないと

  まず 読むこと も ない 

  ので 読んで みるよ 」


と 俺 は 雑誌 を 受け取った


俺 は その 雑誌 を 読みつつ 

後輩B を 待つこと にした


そして パラパラ と 

ページ を めくり はじめた


すると


「 あっ! これは…… 」


なんと!


2ヶ月 ほど 前 に 夢 で 見た


あの 著名人 Aさん の 書いた

記事 が 掲載 されていた 


そして 俺 は その 記事 

を 読んで みた その 結果


あまりに 驚愕 過ぎる 出来事 に

途轍もなく 強烈 に 驚いた!


なんと!


俺 が 夢の中 で 見た

出来事 と 全く 一緒 の

出来事 の こと が 


その 雑誌  に 書かれていた!


「 ええええっ! マジかよ!! 」


これには 本当 に 心底 驚いた


なんとも 夢の中 での 俺 と

Aさん との やりとり が


そのまま 雑誌 に 

載っている のである


「 こんなこと 普通 有り得る? 」


いや マジ で 本当 に 驚いた


しかし その 驚き は この

程度 の もの では なかった


その 雑誌 には さらに 

驚くべき 内容 が 書かれていた


俺 は 夢の中 での Aさん との

出来事 に 申し訳なかった と 


謝罪 を したい くらい

気にして しまって いた のだが


その 雑誌 の 記事 で Aさん は 


なんと!


「 たとえ 夢の中 で その様な

  出来事 が あった としても

  お気になさらないで ください 」


と 書いていた のである!


「 マジかぁあああああああ! 」


さすがに ここ まで 書かれていると


俺 に 向けて 書いて いる と

考えない方 が 不自然 な レベル


これには マジ で 驚いた


夢の中 で 見た 出来事 と 同じ

内容 が 雑誌 に 書かれて いて


その 出来事 を 俺 は かなり 

「 気にして しまっていた 」 

わけ だが


Aさん は その 出来事 を

「 お気になさらないでください 」

と まで 書いていた のである


「 まさか こんな 出来事

  が 起きる とは…… 」


この 雑誌 を 読んで 

まさに Aさん ご本人 が 


「 気にしなくて いいよ 」


と 言っている こと が

はっきり と 判った ので


俺 も 気にしないこと に した


俺 が 一人 この 驚愕 の

シンクロ に おののいて いると


後輩B が 戻ってきた


「 ありがと なかなか よい

  記事 が 載っていたよ 」


と 俺 は その雑誌 を

後輩B に 手渡した


この 話 は 後輩B には

とりわけ 話さなかった が


まさか このような 出来事 が

起きる とは 驚愕 であった



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いかがだったでしょうか



本当 に これは 驚愕 でした


俺 が 夢の中 の 出来事 を

かなり 気にしてしまっていた ので


「 気にしなくて いいよ 」


と まるで 俺 に 向けて

Aさん が 雑誌 の 記事 に 書いて

くれた かの ような 出来事 でした


前回 の 記事 でも そうでしたが


俺 が 何かに 責任 を 感じて

しまったり 気にしてしまったり すると


このような シンクロ が 起こり

気にしなくて よい と いう

メッセージ が 届いた わけ です


それでは この 驚愕 な

出来事 を 解説 します


この 出来事 から

考えられる こと は


夢の中 で 実際 に 俺 と Aさん

は 会って いた 可能性 が ある 


という こと です


実際 俺 は 夢の中 で

人 と 会った こと が

この件 以外 に あります


ひとつ は 親父 ですが


こちらの 著書 に

詳しく 書きましたが


驚愕!- Arcadia Rose - 2021年からの『新プロジェクト』の全貌とは! #841_b0225081_11043899.jpg


『シンクロニシティ徹底解説読本』

 K 著

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親父 が この世 を 去る時

俺 は 東京 に いましたが


夢の中 で 親父 が


「 そろそろ 天に還る 」


と 俺 の ところ に

挨拶 に きてくれました


そして その 数分後 に 


愛知県 で 寝ずに

看取っていた 母親 から


「 お父さん 今 行ったよ 」


と 電話 が ありました


これだけ 見事 に シンクロ

している 事実 を 鑑みれば


明らかに 俺 は 夢の中 で

親父 に 会っている と 言えます


このように 夢の中 で

人 と 会う ということは


実際 起こり得る こと です


そして 今回 の Aさん との

ケース も 実際 会っていた


と 考える こと が できます


そのほか の 可能性 を

考えた と してましても


俺 の 思念 を Aさん が

テレパシック な 方法 で 受け取った


といった いずれにしても 一般的 

では ない 力 の 介入 が

あっての こと と 考えられます


そして Aさん が 意識的 か

無意識 にか は 別として も


夢の中 の 出来事 を 深く

気にしてしまっている 俺 に


「 気にしなくても いいよ 」


と メッセージ を 雑誌 の

記事 で 伝えてくれた わけです


そして ここ に 大きな

重要 ポイント が あるのですが


それは 後輩B です


先述 の ように 後輩B が

頼みごと を すること は

珍しい と 書きました が


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『 珍しい 出来事 は

  シンクロ の 可能性大 』

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という こと です


もしも 後輩B の 依頼 を

断ってしまって いたら


俺 が 女性用 の 雑誌 を

見る こと は ない ので


当然 この シンクロ は

起こりません でした


これ は 本当 に 凄い こと ですが


まず 絶対 に 俺 が 読まない

ような 女性用 の 雑誌 だから


女性 である 後輩B が 間 に 入り

俺 に 届けて くれた わけ です


図 に すると こう なります


驚愕!夢で見た出来事が現実と完全一致した衝撃の体験とは #997_d0393497_15282635.jpg












後輩B が 間 に 入って くれた

から こそ 起きた シンクロ です


このような 事実 を 知ると


本当 に 天の意図 のような

もの の 存在 を しっかり


感じる ことと 思います


Aさん の 記事 の 雑誌 

を 後輩B が 購入 して


その 雑誌 を 後輩B が

俺 に 貸して くれた


こうする こと で Aさん の

言葉 が 俺 に 届けられています


つまり 


後輩B が この シンクロ

を 届ける 『 お役目 』 を 

してくれた わけ です


この 事実 に 視点 を

移して 考えて みると


後輩B が 


「 家具屋 に クルマ で

  連れて行って ほしい 」


という 俺 への お願い が


天の意思 から すると


後輩B の 為 に 起きている

出来事 ということ だけ で なく


じつは


俺 の 為 にも 起きている

出来事 だと いうこと が


はっきりと 見えて きます


一見 表面的 に 見ると


「 俺 が 後輩B を 連れて

  いって あげた 出来事 」


のように 見えますが 実際 には


「 後輩B が 俺 に 天意 

  を 届けてくれた 出来事 」


という 側面 も ある わけです


じつは このような 出来事 は


あなた の 身の回り にも

本当 に かなり 多く 起きています


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『 他者 の 為 に 見えても

  自分 の 為 に なっている

  出来事 は かなり 多い 』

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大抵 の 出来事 とういうものは

両者 の 為 に 起きている


ということを 知っておいて ください


この 構造 を しっかり 理解

していると 一つ 成長 できます


一見 自分 が してあげている

こと に 見えても


じつは そこに 自分 の 為 に

なること が 同時 に 存在 する


と 知っていれば 謙虚 な 

気持ちに 自然 と なります


「 自分 が やって あげた 」

「 あんなに やって あげたのに 」


という 視点 が かなり 偏った

一方的 な 視点 と 気づけます


いずれにしましても


後輩B が してくれた ように


他者 が 間 に 入り シンクロ

を 届けてくれる ケース が あり


一つ の 出来事 と いうもの は

どちらか一方 の 為 に では なく


両者 の 為 に 起きて いる

ケース が 多い 


というわけ です


それでは まとめ ます



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<シンクロの流れ>

1:夢の中でAさんと接する
2:Aさんにご無礼なことを
3:謝罪したく気にしていた
  ↓
4:後輩から運転のお願いを
5:待ち時間雑誌を受け取る
6:雑誌に夢の中の出来事が
7:「気にしなくていいよ」
  ↓
8:気にしないようになれた

<ポイント>
・夢の中で実際に他者と
 会うケースは実在する

・夢と現実が一致のケース

・珍しい出来事はシンクロ

・珍しい出来事を辿ると
 シンクロに繋がる

・他者が間に入りシンクロ
 を届けてくれるケースも

・一見自分が他者にして
 あげている事に見えても
 じつはそこに自分の為に
 なる事が同時に存在する

・大抵の出来事は
 両者の為に起きている

・夢からメッセージを
 受け取ることが可能

・アインシュタインの
 発見も夢がきっかけ

『夢の中であちらの世界
 からメッセージを受け取る』

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今回 の エピソード は 夢 と

現実 に 関する 話 でした が


『 夢の世界 とは あちらの世界 

  と こちらの世界 との 架け橋 』


となる ような 場所 で


夢 には 重要 な 意味 が

ある ケース が あり ます


実際 夢 の 中 で 


かなり 重要 な メッセージ を

受け取る ケース が 数多く あります


以前 の こちら の 記事 も そうです



アインシュタイン の 特殊相対性理論 も

夢の中 で 見た ヴィジョン が もと 

となり 発見 されています


俺 も 夢の中 で メッセージ を

よく 受け取り ↓ 役立てて います



このように 夢 から の メッセージ

は とても 役に立ち とても 助かります


前回 の 記事 の ように



シンクロ を 経由 して あちらの世界 

から メッセージ が 届いたり


今回 の 記事 の ように


夢の中 の 出来事 に 関して

現実 に メッセージ が 届いたり と


どうして 俺 には このような

不思議 な 現象 が たくさん

起きている のでしょうか?


と 思われる方 も 

いる かと 思います が


じつは 明確 な 理由 が あります


そして 


あなた も その気 に なれば

メッセージ を 受け取れるように 

なる 方法 も 確実 に あります


次回 から 2回 に 分けて 詳しく

『 上級編 』 で 解説 していきます


次回 は


『 成功 や メッセージ を

  受け取る 本当 の 秘訣 とは 』


を 解説 していきます


わりと 意外 な 内容 に

なる かと 思います


どうぞご期待ください



記事 に 関する ご質問 や リクエスト 等

ありましたら コメント欄 に お寄せください



それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!



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『 カウンセリング講座 上級編 メルマガ 』

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by aquarius_az | 2024-06-15 07:00 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(0)
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