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衝撃!両親との見えない関係性が人生に与える影響とは!前編! #994

みなさん こんちには


今回 も 上級編 となりますが

『 親 との 見えない 関係性 

  が 人生 に 与える 影響 』

に 関して 解説 していきいます


前回 の 記事 から も 

よく 判る ように


両親 との 関係性 が 大きく

人生 に 影響 を 与えています


よい 影響 を 与えている こと も

あれば また その逆 も しかりです


どのような 影響 が ある のか

その 性質 と 構造 を 知ることで


両親 から の 影響 を より 良い

影響 に 替える こと が できます


つまり 両親 から の 影響 を

自分 自身 の 選択 次第 で


『 好影響 を 増幅 させて

  悪影響 を 回避 する 』


ことが できる わけ です


衝撃!両親との見えない関係性が人生に与える影響とは!前編! #994_b0225081_07271025.jpg











両親 からの 影響 を


自分 の 人生 を 輝かせる

エネルギー に していきましょう


今回 の 記事 は 前々回 から

の 記事 が 前提 と なります


こちらの 記事 の 知識 が ないと

表面的 な 理解 に なります ので


まずは こちら を どうぞ




それでは はじめます



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前回 の 記事 で


「 より良い 人生の扉 を 開く 鍵 は 

  両親 の 長所短所 の 中 に ある 』


と お伝えした ように


親 との 関係性 は 見えない形 で

自分の人生 に 影響 を 与えている


しかし 扉 を 開く 鍵 だけでなく


他にも 両親 との 関係性 が 大きく

自分の人生 に 影響 を 与えている


その為 より良い 人世 を 生きる には


一度 両親 との 関係性 を しっかりと

見直してみる こと が 大切 となる


今 あなた は 両親 と どのような

関係性 である のだろうか?


両親から の 好影響 を 増やし

悪影響 を 回避 する 為 には


一体 どのような 関係性 を 両親

との 間 に 築くべき なのだろうか?


少し 考えてみて いただきたい

( 考え中・・・・・・ )


いかがだろうか?


先 に 正解 を お伝えすると


両親 から 好影響 を 増やし

悪影響 を 回避 する為 には


『 両親 と 「 適切 」 な 

  関係性 を 維持する 』


これが 正解 と なる


この 『 適切 』 とは どういう

ことか 詳しく は 後述 するが


ここでの 重要 な ポイント は


これは 決して 

『 両親と仲良くしなければならない 』

と いうことでは ない


しかし 様々 な 事情 から どうにも

仲良く できない ケース も あるだろう


そんな 事情 を お持ちの方 も

ご安心 して いただきたい


勿論 仲が良ければ よい に

越したこと は ない


しかし 仲がよろしくない 場合 でも


両親から の 好影響 を 増やし

悪影響 の 回避 は 可能 である


今 現在 両親 との 関係 が

よろしくない方 も 大丈夫 である


現実問題 仲のよろしくない 親子 に

「 仲良く した 方 が よい 」

と 言っても ほぼ 意味 が ない


そんなに カンタン に そうですね

と 仲良く なれる わけ が ない


俺 は そのような 机上の空論 を

お伝えする こと は しない


より 現実的 に 人生 に 変化 

を 起こす 方法 を お伝えする


なので


〇「 仲の良い 関係性 」


では なく


☆『 適切 な 関係性 』


を 目指して いただきたい

これで あれば 可能 である


では ここから 「 適切 」 な

関係性 を 解説 していく わけだが


まずは 両親 から の 『 影響 』 の


この 『 影響 』 とは どのような

構造 で 発生 するのか お伝えしよう


一般的 には


両親 との 関係性 が 良好 だと

よい 影響 を 受ける こと が 多く


両親 との 関係性 が 不和 だと

悪い 影響 を 受ける こと が 多い


と 思われがち だが


じつは これ は 違う


良い 影響 を 受ける か

悪い 影響 を 受ける か


これは 両親 と 仲が良い か

仲が悪いか では 決まらない


たとえ 両親 と 仲 が よろしく

なかった としても


両親 から 良い 影響 を

受ける こと も できるし


その 逆 に


両親 と 仲 が よかった 為 に

悪影響 を 受ける こと も ある


たとえば 両親 と めちゃくちゃ

仲 が 良かった としても


『 親子 で 仲良く 朝 から

  晩 まで 博打&泥酔 三昧 』


だとした どうだろうか?


これは 悪影響 過ぎる だろう

健康 に すら 悪影響 である


両親 と 仲が良ければ 良い

影響 を 受ける わけ では ない


ということが ハッキリ と

お判り に なられた だろう


一方 お互い に 仲が 悪くて


親「 お前 は ホント ダメ だな 」

子「 うるせぇ お前 には 負けねぇ 」


と けんか を しつつも 互い に

仕事 に 打ち込んでいる としたら


これは 悪影響 とは ならない

むしろ 切磋琢磨 と なっている


こちらも 仲が 悪い から といって

悪影響 とは 限らない わけ である


この こと から も 判る ように


先述 の ように 両親 との 仲 が

良い 悪い という こと で


好影響 悪影響 が 決まる わけでは ない


では 一体 どういう 時 に

好影響 となり 悪影響 と なる のか?


結論 から お伝えすると


両親から の 影響 の 良し悪し は

両親 と 仲が 良いか 悪いか では なく


『 両親 の 性質 の どこ を

 「好き」か「嫌い」 かで 決まる 』


ここで 前回 の 記事 を

思い出して いただきたい


親 の 長所 短所 の ところで


長所 は 教師 として 学び

短所 は 反面教師 として 学ぶ


と 解説 を した が


ここでは 解説 を 

より 深く 理解 する 為 に


あくまで 一旦 便宜上 だが


この 教師 と 反面教師 を

「 好き 」 と 「 嫌い 」

に 置き換えて 考えて みる


・長所 教師   ➝ 「 好き 」

・短所 反面教師 ➝ 「 嫌い 」


たとえば 


長所 が 気が利く 

という 親 の 場合


その 長所 を 「 好き 」

に なった 場合 は


自分 も 気が利く人 に

なりたい という 力 が 働き 

好影響 となる


しかし かりに


その 親 の 長所 を 

「 嫌い 」 と なった 場合 は


自分 は 気が利く人 には

なりたく ない と 力 が 働き


本来 受け取る べき 長所 を

受け取れなく なって しまう


結果 気が利かない人 に なり

この 場合 が 悪影響 となる


親 の 短所 の 場合 も 同じ で


たとえば 


親 が なかなか 実行 できず

先延ばしにする という 短所 の 場合


この 短所 を 「 好き 」 に

なってしまった 場合


自分 も 先延ばし に する人

に なってしまい 悪影響 となる


しかし この 短所 を 「 嫌い 」

に なった 場合 には


自分 は 即行動 できる人 に

なろう と 力 が 働く ので

この 場合 は 好影響 と なる


このように 好影響 か 悪影響 かは


『 両親 の 性質 の どこ を

 「好き」か「嫌い」 かで 決まる 』


わけである


ここまで を まとめると

この ↓ ように なる


<好影響のケース>
長所 を 好き ➝ 好影響
短所 を 嫌う ➝ 好影響

<悪影響のケース>
長所 を 嫌う ➝ 悪影響
短所 を 好き ➝ 悪影響


つまり


好影響 だけ を 受け取る には

両親 の 長所 短所 に 関して


長所 を 『 好き 』 として

短所 を 『 嫌い 』 とする


ここ を しっかりと 判断 して

親 の 長所短所 から 学べば よい


こうすることで 両親 から 好影響

だけ を 受ける こと が できる


たった これ だけ の こと

とても カンタン な こと である


しかし じつは ここ からが 

かなり 重要 ポイント と なる


両親 から 好影響  だけ を

受け取る ことは カンタン である


ところが……


この 簡単 な こと が 出来なく

なってしまう ケース が ある


それは


「 坊主憎けりゃ袈裟まで憎い 」


この 思考回路 持った 場合 である


この 言葉 は

「相手を憎むあまり、その人に関係の
 あるもの全てが憎くなってしまう」

という 意味 であり つまり


「 親の全てが嫌い 」


という 思考回路 を 持ってしまうと 

正しい判断 が 全く 出来なく なる


正直 この 思考回路 は もの凄く

自分 の 周波数 を 下げてしまう


「 坊主憎けりゃ袈裟まで憎い 」


この 思考回路 を 持つこと は

ぶっちゃけ かなり きけん である


「 坊主憎けりゃ袈裟まで憎い 」

「 親の全てが嫌い 」


という 短絡的 な 思考回路 を 持つと


自分 の 人生 を いとも 

カンタン に スポイル してしまう


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スポイル:本来の良い性質を損なう
     悪くダメに台無しにする
     役に立たなくする
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即 手放す こと おすすめ である


もう お気づきかと 思うが

「 親の全てが嫌い 」

という 思考 ということは


親 の 長所 まで も を 嫌う

ということ を してしまっている


つまり 先程 の ↓ こちら を


<悪影響のケース>
長所 を 嫌う ➝ 悪影響


これ を 全力 で 

やっている ような もの


自分自身 の 人生 に おいて

めちゃちゃ 大きな 悪影響 を

自ら すすんで 与えている


ここに 気づいて いただきたい


いかだだろうか


「 坊主憎けりゃ袈裟まで憎い 」
「 親の全てが嫌い 」


という 思考回路 を 持つと

長所 までも 嫌ってしまい


自分 の 人生 に 途轍もなく

大きな 悪影響 を 与えている


判りやすく 図 に すると こう ↓ なる


A は 冷静 な 判断 が 出来る 状態の人


B は 「 親の全てが嫌い 」 の 思考回路

から 冷静 な 判断 が 出来ない 状態の人


衝撃!両親との見えない関係性が人生に与える影響とは!前編! #994_d0393497_04185406.jpg













A は 長所 好き 短所 嫌い で

全てにおいて 好影響 と なる が


B は 長所 嫌い で 悪影響 となる


ここで 注目 すべき は B が

短所 嫌い なのに 悪影響 の ところ


ここが どうして 悪影響 

に なっている かと 言うと


あくまで 便宜上 の 話 では あるが


そもそも 両親 の 短所 を

『 嫌い 』 (反面教師) 

でも よい という のは


『 両親 から しっかり 学ぶ 為  」

ということが 大前提 となっている 


だから A は 短所 ➝ 嫌い でも

好影響 を 受ける こと が できる


しかし B の 大前提 は

「 親の全てが嫌い 」 であり


B には 学ぶ 気持ち が ない


学ぶ 気持ち が ない のに ただ

嫌い というのは 悪影響 でしかない


今回 上級編 なので B の 状態 

を さらに 詳しく 解説 すると


じつは この B 状態 には

さらに 大きな 問題点 が ある


それは この 2つの 問題点 で


『 極端 に 苦手な事 が ある 』


『 自分 が 嫌っている 親 の 短所 

  と 同じ 性質 に なる 可能性大 』


という こと 


B の ように 「 親の全てが嫌い 」 

と 言っている人 を 見てみると


この 2つ の 問題点 を

抱えている人 が 実際 に 多い


まず

『 極端 に 苦手な事 が ある 』

とは どういう こと かと 言うと


実例 を 示すと たとえば


親 が とても 気が利く のに

子 は かなり 気が利かない


親 が とても 社交的 なのに

子 は かなり 人間関係 が 苦手


親 が とても センス が ある のに

子 は かなり センス が ない


という 現象 が 生じる ことが ある


これら の ケース の 原因 は


『 親の全てを嫌っている 』


ことが 原因 で ある ことが 多い


ここ は 重要 ポイント だが


親 を 嫌っている と 


無意識 に 親 の 長所 とは 

真逆 方向 に 進んで いってしまう


という 現象 が 起きる


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『 親 を 嫌うと 無意識 に

  親 の 長所 とは

  真逆 に 行って しまう 』

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本人 に その 自覚 が ないまま

無意識 に 真逆 に 行ってしまう


たとえば 親 が 服 の

センス が とても 良く


落ち着いた 色合い の 

服 を 着こなしている 場合


子 が 親 の 全て を 嫌うと

なぜか 真逆 を 行ってしまい


どうにも センス の ない 服 

を 着て 不格好 に なってしまう


これ は その人 が ただ 単に

センス が ない ということで なく


実際 は 無意識 に 親 と 真逆 

を 行ってしまっている こと が


『 本当 の 原因 』 となっている

という ケース が ある わけである


自分 が 親 を 嫌っている という 

想い に 操られている かの ように 

無意識 に それ を おこなう


その結果 「 センスのない人 」

に なって しまう


また 人間関係 で

この 現象 が 起こると


『 人間関係 が 苦手な人 』


に なって しまう


親 が 社交的 で 人間関係

が とても 上手 であるのに


子 が 親 を 嫌ってしまい

無意識 に 真逆 に 進んで しまう


その 結果 その 本人 は

それが 原因 と 気づかず


「 どうして 自分 は 人間関係

  が こんなに 苦手 なのか? 」


と 悩んで しまう という

こと まで 起きてしまう


自分 が 親 を 嫌い 無意識 に

親の長所 と 真逆 に 進んで しまい


その 結果 

「 人間関係 が かなり 苦手な人 」

と なってしまって いる


このような 現象 が 起きる


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<最上級者を目指す方へ>
実はこの記事は#313~#315の
人間関係スキル記事と連動させて
書いてあります。人間関係が苦手
の原因が今回の「親との逆行」が
真の原因であるケースがある事を
知っておくと解決に役立ちます
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この 親との逆行 の 問題点 は

完全 無意識 に おこなっている


ということ


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『 親 の 長所 と 真逆 に 

  進んでいる

  と 本人 に 自覚 が ない 』

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これを

『 無意識 の 操り人形 状態  』

と 呼んでいる


そして もう 1つ の 問題点


親 の 長所 に 関して は

真逆 に 行ってしまう わけ だが


親 の 短所 に 関して は


『 自分 が 嫌っている 親 の 短所 

  と 同じ 性質 に なる 可能性大 』


ということが 起きる


時々 親 の こと を きらい と

言いつつも 親 と そっくりな 事

を してしまっている人 が いるが


それは B の 状態 に 

ある ケース が 多い


自分 にも 親 と 同じ 短所 が

あった 場合 親 から 学べば


その 短所 を クリア できるが


B の 状態 に あると 親 の

短所 から 学び クリア しない為 


その短所 が いつまでも 自分 の

中 に 残ってしまう わけ である


このように B の 状態 には


『 極端 に 苦手な事 が ある 』


『 自分 が 嫌っている 親 の 短所 

  と 同じ 性質 に なる 可能性大 』


といった 問題点 が ある 


しかしながら この 問題点 にも

しっかりと 解決策 が あるので 

安心 して いただきたい


では 


解決策 の 解説 に 入ろう

冒頭 で お伝えした ように


両親 から 好影響 を 増やし

悪影響 を 回避 する為 には


『 両親 と 「 適切 」 な 

  関係性 を 維持する 』


これが 大切 となる わけ だが


具体的 な Bの状態 の 解決策 は


1:「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」
  「親の全てが嫌い」
  この思考回路をやめる

2:親の長所短所から学ぶ

3:親は好きでも嫌いでもない
  ニュートラル状態にする


この3つ である


1 の 「親の全てが嫌い」 という

思考回路 は 本当に きけん なので

即 手放す こと が 大切 


2 は 前回 の 記事 の とおり


3 は 親子関係 に ついて だが


仲が よろしくない のに いきなり

仲良くなる のは 現実的 では ない


なので 好きでも 嫌いでも ない

という ニュートラル 状態 


『 親との関係 は 好き でも

  きらい でも ない フツー

  ニュートラル な 状態 』


という 状態 に するのが 

現実的 な 解決 となる


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親との関係をニュートラルに
保つ方法は次回お伝えします
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この スタンス を 実行 すれば


先述 の 問題点 の 全て が

確実 に 必ず 改善 に 向かう


そして さらに 素晴らしい こと に


両親 の 長所短所 から 学ぶと

人生の扉 が 開き始める ので


自分 の 人生 自体 が より 

充実 して 幸せ に なり


さらには 


両親 の 長所短所 から 学んで

幸せに なって いく こと で


「 自分 が この 両親 を 選んだ 」


ことが 理解 できるように なり


両親 に 対する 悪感情 が

どんどん と 薄れて いく


そして その先 に 親子関係 が

改善 される 可能性 が 出てくる


つまり 


親子関係 を 改善 させる には


まずは 親 の 長所短所 から 学び

自分 を 幸せ に する こと で


親子関係 を 改善 する 方法 も

ある という わけ である


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『 親 の 長所短所 から 学び

  自分 を 幸せに することが 大切 』

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是非 実行 してみていただきたい


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いかがだったでしょうか


それでは まとめ ます


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・両親との関係性は見えない形で
 自分の人生に影響を与えている

・両親との適切な関係性が大切

<Bの状態>
・親の全てを嫌うと無意識に
 親の長所とは真逆に行ってしまう
     ↓
・極端に苦手な事がある

・自分が嫌っている親の短所
 と同じ性質になる可能性大

<Bの状態の脱出法>
1:坊主憎けりゃ袈裟まで憎い
  親の全てが嫌い
  この思考回路をやめる
2:親の長所短所から学ぶ
3:親は好きでも嫌いでもない
  ニュートラル状態にする

・Bのケースではこの3つが
 両親との適切な関係となる

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今回 は B の 状態 の 

ケース を 解説 しました


両親から 好影響 を 増幅 させ

悪影響 を 回避 する には


両親 と 適切 な 関係性 を

維持 する こと が 必要 です


B の 状態 の ケース では


1:坊主憎けりゃ袈裟まで憎い
  この思考回路をやめる

2:親の長所短所から学ぶ

3:親は好きでも嫌いでもない
  ニュートラル状態にする


この 3つ を 実践 することが

『 両親 との 適切 な 関係性 』

と なります


次回 は 後編 として 両親 との 

問題 が ない A の ケース で


両親から の 好影響 を さらに

大きくする 方法 を お伝えします


これを 実践 すると


自分 の エネルギー が 増して

行動力 や 決断力 や 発想力 

が 飛躍的 に 向上 して


自分 の 理想 や 夢 の 実現 

への 行動 が しやすくなります


どうぞご期待ください



記事 に 関する ご質問 や リクエスト 等

ありましたら コメント欄 に お寄せください



それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!



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『 カウンセリング講座 上級編 メルマガ 』

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by aquarius_az | 2024-05-25 07:00 | 問題・悩み解決! | Trackback | Comments(0)
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