みなさん こんちには 今回 も 上級編 となりますが 『 親 との 見えない 関係性 が 人生 に 与える 影響 』 に 関して 解説 していきいます 前回 の 記事 から も よく 判る ように 両親 との 関係性 が 大きく 人生 に 影響 を 与えています よい 影響 を 与えている こと も あれば また その逆 も しかりです どのような 影響 が ある のか その 性質 と 構造 を 知ることで 両親 から の 影響 を より 良い 影響 に 替える こと が できます つまり 両親 から の 影響 を 自分 自身 の 選択 次第 で 『 好影響 を 増幅 させて 悪影響 を 回避 する 』 ことが できる わけ です ![]() 両親 からの 影響 を 自分 の 人生 を 輝かせる エネルギー に していきましょう 今回 の 記事 は 前々回 から の 記事 が 前提 と なります こちらの 記事 の 知識 が ないと 表面的 な 理解 に なります ので まずは こちら を どうぞ それでは はじめます - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 前回 の 記事 で 「 より良い 人生の扉 を 開く 鍵 は 両親 の 長所短所 の 中 に ある 』 と お伝えした ように 親 との 関係性 は 見えない形 で 自分の人生 に 影響 を 与えている しかし 扉 を 開く 鍵 だけでなく 他にも 両親 との 関係性 が 大きく 自分の人生 に 影響 を 与えている その為 より良い 人世 を 生きる には 一度 両親 との 関係性 を しっかりと 見直してみる こと が 大切 となる 今 あなた は 両親 と どのような 関係性 である のだろうか? 両親から の 好影響 を 増やし 悪影響 を 回避 する 為 には 一体 どのような 関係性 を 両親 との 間 に 築くべき なのだろうか? 少し 考えてみて いただきたい ( 考え中・・・・・・ ) いかがだろうか? 先 に 正解 を お伝えすると 両親 から 好影響 を 増やし 悪影響 を 回避 する為 には 『 両親 と 「 適切 」 な 関係性 を 維持する 』 これが 正解 と なる この 『 適切 』 とは どういう ことか 詳しく は 後述 するが ここでの 重要 な ポイント は これは 決して 『 両親と仲良くしなければならない 』 と いうことでは ない しかし 様々 な 事情 から どうにも 仲良く できない ケース も あるだろう そんな 事情 を お持ちの方 も ご安心 して いただきたい 勿論 仲が良ければ よい に 越したこと は ない しかし 仲がよろしくない 場合 でも 両親から の 好影響 を 増やし 悪影響 の 回避 は 可能 である 今 現在 両親 との 関係 が よろしくない方 も 大丈夫 である 現実問題 仲のよろしくない 親子 に 「 仲良く した 方 が よい 」 と 言っても ほぼ 意味 が ない そんなに カンタン に そうですね と 仲良く なれる わけ が ない 俺 は そのような 机上の空論 を お伝えする こと は しない より 現実的 に 人生 に 変化 を 起こす 方法 を お伝えする なので 〇「 仲の良い 関係性 」 では なく ☆『 適切 な 関係性 』 を 目指して いただきたい これで あれば 可能 である では ここから 「 適切 」 な 関係性 を 解説 していく わけだが まずは 両親 から の 『 影響 』 の この 『 影響 』 とは どのような 構造 で 発生 するのか お伝えしよう 一般的 には 両親 との 関係性 が 良好 だと よい 影響 を 受ける こと が 多く 両親 との 関係性 が 不和 だと 悪い 影響 を 受ける こと が 多い と 思われがち だが じつは これ は 違う 良い 影響 を 受ける か 悪い 影響 を 受ける か これは 両親 と 仲が良い か 仲が悪いか では 決まらない たとえ 両親 と 仲 が よろしく なかった としても 両親 から 良い 影響 を 受ける こと も できるし その 逆 に 両親 と 仲 が よかった 為 に 悪影響 を 受ける こと も ある たとえば 両親 と めちゃくちゃ 仲 が 良かった としても 『 親子 で 仲良く 朝 から 晩 まで 博打&泥酔 三昧 』 だとした どうだろうか? これは 悪影響 過ぎる だろう 健康 に すら 悪影響 である 両親 と 仲が良ければ 良い 影響 を 受ける わけ では ない ということが ハッキリ と お判り に なられた だろう 一方 お互い に 仲が 悪くて 親「 お前 は ホント ダメ だな 」 子「 うるせぇ お前 には 負けねぇ 」 と けんか を しつつも 互い に 仕事 に 打ち込んでいる としたら これは 悪影響 とは ならない むしろ 切磋琢磨 と なっている こちらも 仲が 悪い から といって 悪影響 とは 限らない わけ である この こと から も 判る ように 先述 の ように 両親 との 仲 が 良い 悪い という こと で 好影響 悪影響 が 決まる わけでは ない では 一体 どういう 時 に 好影響 となり 悪影響 と なる のか? 結論 から お伝えすると 両親から の 影響 の 良し悪し は 両親 と 仲が 良いか 悪いか では なく 『 両親 の 性質 の どこ を 「好き」か「嫌い」 かで 決まる 』 ここで 前回 の 記事 を 思い出して いただきたい 親 の 長所 短所 の ところで 長所 は 教師 として 学び 短所 は 反面教師 として 学ぶ と 解説 を した が ここでは 解説 を より 深く 理解 する 為 に あくまで 一旦 便宜上 だが この 教師 と 反面教師 を 「 好き 」 と 「 嫌い 」 に 置き換えて 考えて みる ・長所 教師 ➝ 「 好き 」 ・短所 反面教師 ➝ 「 嫌い 」 たとえば 長所 が 気が利く という 親 の 場合 その 長所 を 「 好き 」 に なった 場合 は 自分 も 気が利く人 に なりたい という 力 が 働き 好影響 となる しかし かりに その 親 の 長所 を 「 嫌い 」 と なった 場合 は 自分 は 気が利く人 には なりたく ない と 力 が 働き 本来 受け取る べき 長所 を 受け取れなく なって しまう 結果 気が利かない人 に なり この 場合 が 悪影響 となる 親 の 短所 の 場合 も 同じ で たとえば 親 が なかなか 実行 できず 先延ばしにする という 短所 の 場合 この 短所 を 「 好き 」 に なってしまった 場合 自分 も 先延ばし に する人 に なってしまい 悪影響 となる しかし この 短所 を 「 嫌い 」 に なった 場合 には 自分 は 即行動 できる人 に なろう と 力 が 働く ので この 場合 は 好影響 と なる このように 好影響 か 悪影響 かは 『 両親 の 性質 の どこ を 「好き」か「嫌い」 かで 決まる 』 わけである ここまで を まとめると この ↓ ように なる <好影響のケース> 長所 を 好き ➝ 好影響 短所 を 嫌う ➝ 好影響 <悪影響のケース> 長所 を 嫌う ➝ 悪影響 短所 を 好き ➝ 悪影響 つまり 好影響 だけ を 受け取る には 両親 の 長所 短所 に 関して 長所 を 『 好き 』 として 短所 を 『 嫌い 』 とする ここ を しっかりと 判断 して 親 の 長所短所 から 学べば よい こうすることで 両親 から 好影響 だけ を 受ける こと が できる たった これ だけ の こと とても カンタン な こと である しかし じつは ここ からが かなり 重要 ポイント と なる 両親 から 好影響 だけ を 受け取る ことは カンタン である ところが…… この 簡単 な こと が 出来なく なってしまう ケース が ある それは 「 坊主憎けりゃ袈裟まで憎い 」 この 思考回路 持った 場合 である この 言葉 は 「相手を憎むあまり、その人に関係の あるもの全てが憎くなってしまう」 という 意味 であり つまり 「 親の全てが嫌い 」 という 思考回路 を 持ってしまうと 正しい判断 が 全く 出来なく なる 正直 この 思考回路 は もの凄く 自分 の 周波数 を 下げてしまう 「 坊主憎けりゃ袈裟まで憎い 」 この 思考回路 を 持つこと は ぶっちゃけ かなり きけん である 「 坊主憎けりゃ袈裟まで憎い 」 「 親の全てが嫌い 」 という 短絡的 な 思考回路 を 持つと 自分 の 人生 を いとも カンタン に スポイル してしまう - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - スポイル:本来の良い性質を損なう 悪くダメに台無しにする 役に立たなくする - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 即 手放す こと おすすめ である もう お気づきかと 思うが 「 親の全てが嫌い 」 という 思考 ということは 親 の 長所 まで も を 嫌う ということ を してしまっている つまり 先程 の ↓ こちら を <悪影響のケース> 長所 を 嫌う ➝ 悪影響 これ を 全力 で やっている ような もの 自分自身 の 人生 に おいて めちゃちゃ 大きな 悪影響 を 自ら すすんで 与えている ここに 気づいて いただきたい いかだだろうか 「 坊主憎けりゃ袈裟まで憎い 」 「 親の全てが嫌い 」 という 思考回路 を 持つと 長所 までも 嫌ってしまい 自分 の 人生 に 途轍もなく 大きな 悪影響 を 与えている 判りやすく 図 に すると こう ↓ なる A は 冷静 な 判断 が 出来る 状態の人 B は 「 親の全てが嫌い 」 の 思考回路 から 冷静 な 判断 が 出来ない 状態の人 ![]() A は 長所 好き 短所 嫌い で 全てにおいて 好影響 と なる が B は 長所 嫌い で 悪影響 となる ここで 注目 すべき は B が 短所 嫌い なのに 悪影響 の ところ ここが どうして 悪影響 に なっている かと 言うと あくまで 便宜上 の 話 では あるが そもそも 両親 の 短所 を 『 嫌い 』 (反面教師) でも よい という のは 『 両親 から しっかり 学ぶ 為 」 ということが 大前提 となっている だから A は 短所 ➝ 嫌い でも 好影響 を 受ける こと が できる しかし B の 大前提 は 「 親の全てが嫌い 」 であり B には 学ぶ 気持ち が ない 学ぶ 気持ち が ない のに ただ 嫌い というのは 悪影響 でしかない 今回 上級編 なので B の 状態 を さらに 詳しく 解説 すると じつは この B 状態 には さらに 大きな 問題点 が ある それは この 2つの 問題点 で 『 極端 に 苦手な事 が ある 』 『 自分 が 嫌っている 親 の 短所 と 同じ 性質 に なる 可能性大 』 という こと B の ように 「 親の全てが嫌い 」 と 言っている人 を 見てみると この 2つ の 問題点 を 抱えている人 が 実際 に 多い まず 『 極端 に 苦手な事 が ある 』 とは どういう こと かと 言うと 実例 を 示すと たとえば 親 が とても 気が利く のに 子 は かなり 気が利かない 親 が とても 社交的 なのに 子 は かなり 人間関係 が 苦手 親 が とても センス が ある のに 子 は かなり センス が ない という 現象 が 生じる ことが ある これら の ケース の 原因 は 『 親の全てを嫌っている 』 ことが 原因 で ある ことが 多い ここ は 重要 ポイント だが 親 を 嫌っている と 無意識 に 親 の 長所 とは 真逆 方向 に 進んで いってしまう という 現象 が 起きる - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 親 を 嫌うと 無意識 に 親 の 長所 とは 真逆 に 行って しまう 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - 本人 に その 自覚 が ないまま 無意識 に 真逆 に 行ってしまう たとえば 親 が 服 の センス が とても 良く 落ち着いた 色合い の 服 を 着こなしている 場合 子 が 親 の 全て を 嫌うと なぜか 真逆 を 行ってしまい どうにも センス の ない 服 を 着て 不格好 に なってしまう これ は その人 が ただ 単に センス が ない ということで なく 実際 は 無意識 に 親 と 真逆 を 行ってしまっている こと が 『 本当 の 原因 』 となっている という ケース が ある わけである 自分 が 親 を 嫌っている という 想い に 操られている かの ように 無意識 に それ を おこなう その結果 「 センスのない人 」 に なって しまう また 人間関係 で この 現象 が 起こると 『 人間関係 が 苦手な人 』 に なって しまう 親 が 社交的 で 人間関係 が とても 上手 であるのに 子 が 親 を 嫌ってしまい 無意識 に 真逆 に 進んで しまう その 結果 その 本人 は それが 原因 と 気づかず 「 どうして 自分 は 人間関係 が こんなに 苦手 なのか? 」 と 悩んで しまう という こと まで 起きてしまう 自分 が 親 を 嫌い 無意識 に 親の長所 と 真逆 に 進んで しまい その 結果 「 人間関係 が かなり 苦手な人 」 と なってしまって いる このような 現象 が 起きる - - - - - - - - - - - - - - - - - <最上級者を目指す方へ> 実はこの記事は#313~#315の 人間関係スキル記事と連動させて 書いてあります。人間関係が苦手 の原因が今回の「親との逆行」が 真の原因であるケースがある事を 知っておくと解決に役立ちます - - - - - - - - - - - - - - - - - この 親との逆行 の 問題点 は 完全 無意識 に おこなっている ということ - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 親 の 長所 と 真逆 に 進んでいる と 本人 に 自覚 が ない 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - これを 『 無意識 の 操り人形 状態 』 と 呼んでいる そして もう 1つ の 問題点 親 の 長所 に 関して は 真逆 に 行ってしまう わけ だが 親 の 短所 に 関して は 『 自分 が 嫌っている 親 の 短所 と 同じ 性質 に なる 可能性大 』 ということが 起きる 時々 親 の こと を きらい と 言いつつも 親 と そっくりな 事 を してしまっている人 が いるが それは B の 状態 に ある ケース が 多い 自分 にも 親 と 同じ 短所 が あった 場合 親 から 学べば その 短所 を クリア できるが B の 状態 に あると 親 の 短所 から 学び クリア しない為 その短所 が いつまでも 自分 の 中 に 残ってしまう わけ である このように B の 状態 には 『 極端 に 苦手な事 が ある 』 『 自分 が 嫌っている 親 の 短所 と 同じ 性質 に なる 可能性大 』 といった 問題点 が ある しかしながら この 問題点 にも しっかりと 解決策 が あるので 安心 して いただきたい では 解決策 の 解説 に 入ろう 冒頭 で お伝えした ように 両親 から 好影響 を 増やし 悪影響 を 回避 する為 には 『 両親 と 「 適切 」 な 関係性 を 維持する 』 これが 大切 となる わけ だが 具体的 な Bの状態 の 解決策 は 1:「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」 「親の全てが嫌い」 この思考回路をやめる 2:親の長所短所から学ぶ 3:親は好きでも嫌いでもない ニュートラル状態にする この3つ である 1 の 「親の全てが嫌い」 という 思考回路 は 本当に きけん なので 即 手放す こと が 大切 2 は 前回 の 記事 の とおり 3 は 親子関係 に ついて だが 仲が よろしくない のに いきなり 仲良くなる のは 現実的 では ない なので 好きでも 嫌いでも ない という ニュートラル 状態 『 親との関係 は 好き でも きらい でも ない フツー ニュートラル な 状態 』 という 状態 に するのが 現実的 な 解決 となる - - - - - - - - - - - - - - - - - 親との関係をニュートラルに 保つ方法は次回お伝えします - - - - - - - - - - - - - - - - - この スタンス を 実行 すれば 先述 の 問題点 の 全て が 確実 に 必ず 改善 に 向かう そして さらに 素晴らしい こと に 両親 の 長所短所 から 学ぶと 人生の扉 が 開き始める ので 自分 の 人生 自体 が より 充実 して 幸せ に なり さらには 両親 の 長所短所 から 学んで 幸せに なって いく こと で 「 自分 が この 両親 を 選んだ 」 ことが 理解 できるように なり 両親 に 対する 悪感情 が どんどん と 薄れて いく そして その先 に 親子関係 が 改善 される 可能性 が 出てくる つまり 親子関係 を 改善 させる には まずは 親 の 長所短所 から 学び 自分 を 幸せ に する こと で 親子関係 を 改善 する 方法 も ある という わけ である - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 親 の 長所短所 から 学び 自分 を 幸せに することが 大切 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - 是非 実行 してみていただきたい - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - いかがだったでしょうか それでは まとめ ます - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ・両親との関係性は見えない形で 自分の人生に影響を与えている ・両親との適切な関係性が大切 <Bの状態> ・親の全てを嫌うと無意識に 親の長所とは真逆に行ってしまう ↓ ・極端に苦手な事がある ・自分が嫌っている親の短所 と同じ性質になる可能性大 <Bの状態の脱出法> 1:坊主憎けりゃ袈裟まで憎い 親の全てが嫌い この思考回路をやめる 2:親の長所短所から学ぶ 3:親は好きでも嫌いでもない ニュートラル状態にする ・Bのケースではこの3つが 両親との適切な関係となる - - - - - - - - - - - - - - - -- - - - - - 今回 は B の 状態 の ケース を 解説 しました 両親から 好影響 を 増幅 させ 悪影響 を 回避 する には 両親 と 適切 な 関係性 を 維持 する こと が 必要 です B の 状態 の ケース では 1:坊主憎けりゃ袈裟まで憎い この思考回路をやめる 2:親の長所短所から学ぶ 3:親は好きでも嫌いでもない ニュートラル状態にする この 3つ を 実践 することが 『 両親 との 適切 な 関係性 』 と なります 次回 は 後編 として 両親 との 問題 が ない A の ケース で 両親から の 好影響 を さらに 大きくする 方法 を お伝えします これを 実践 すると 自分 の エネルギー が 増して 行動力 や 決断力 や 発想力 が 飛躍的 に 向上 して 自分 の 理想 や 夢 の 実現 への 行動 が しやすくなります どうぞご期待ください 記事 に 関する ご質問 や リクエスト 等 ありましたら コメント欄 に お寄せください それでは みなさん きょう も たのしく おれと 共に 前進 して ゆきましょう! - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 カウンセリング講座 上級編 メルマガ 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - .
by aquarius_az
| 2024-05-25 07:00
| 問題・悩み解決!
|
Trackback
|
Comments(0)
|
![]() by 「 K 」 カレンダー
外部リンク
メモ帳
情報を集め自分自身で考え判断する習慣をもつようにしてください。
リンク付きや情報、個人的内容は非公開コメントでよろしくお願いします。 コメントは記事や本に掲載させていただくこともあります ![]() ![]() 『シンクロニシティ徹底解説読本』 詳細「 K 」著 見えない存在からメッセージを受け取る 超実践ワークブック 詳細 amazon 『読むだけで「見えない世界」とつながる本』 詳細 amazon「 K 」著 検索
最新の記事
カテゴリ
全体 天使・奇跡ミラクル・偶然! これがSamurai 侍! 天職! 発想・視点をかえる! 体外離脱&幽体離脱! 異星&UFO&異星人など! シンクロ二シティー・偶然の一致 社会情報! あらゆる世界の謎に迫る! 問題・悩み解決! 潜在意識は総て知っている! 本質&トリック&神髄観抜く! 前世&生まれ変わり! お役立ち情報! 夢はあなたに語りかける! English&勉強法&教育! 龍・妖精・ちいさいおじさん! 想像力を養う芸術の観方! ホッと一息休憩&美しい画像! 宇宙&サイエンス! 守護神・守護霊・見えない存在! 霊的な個性&体験! 未来へ人類として意識を変える! Arcadia 理想郷へ向けて! Rock!気合&前向きになる曲! 霊力を向上させる方法 ヒーリング&治癒 『 地球開国 講座 』 感動おすすめ作品・映画など! カウンセリング講座 カウンセリング&セラピー講座! 未分類 タグ
視点・発想 を鍛える(373)
本質を観抜く目を養う(351) 偶然の一致&シンクロ(240) 守護神&守護霊たち(222) Arcadia 理想郷へ向けて!(183) 「 K 」に関して&伝説(133) 社会情報(126) 天職&仕事(122) 霊的情報(106) 必要な情報の入手方法(80) 芸術&創造力(79) 美しい技あり作品(57) 原発に頼らない社会へ(52) 異星人(47) 不思議(44) 驚愕!霊的覚醒講座!(33) 龍&妖精など(33) 宇宙&サイエンス(29) トリック&事象の裏側(26) 音楽&Rock(24) 人間関係(21) ☆人気おすすめ記事(19) 生まれ変わり&前世(16) ヒーリング・治癒(13) 井出治氏(12) 勉強法(11) 木村秋則氏(11) 体外離脱(11) 英語(11) 夢(8) 飯田史彦氏(7) テレポーテーション(7) カウンセリング講座(5) UFO異星人の暴露証言(5) カール・G・ユング(4) 地球開国 講座(4) シンクロニシティ(3) カウンセリング&セラピー講座!(3) 以前の記事
2024年 10月 2024年 09月 2024年 08月 2024年 07月 2024年 06月 2024年 05月 2024年 04月 2024年 03月 2024年 02月 2024年 01月 2023年 12月 2023年 11月 2023年 10月 2023年 09月 2023年 08月 2023年 07月 2023年 06月 2023年 05月 2023年 04月 2023年 03月 2023年 02月 2023年 01月 2022年 12月 2022年 11月 2022年 10月 2022年 09月 2022年 08月 2022年 07月 2022年 06月 2022年 05月 2022年 04月 2022年 03月 2022年 02月 2022年 01月 2021年 12月 2021年 11月 2021年 10月 2021年 09月 2021年 08月 2021年 07月 2021年 06月 2021年 05月 2021年 04月 2021年 03月 2021年 02月 2021年 01月 2020年 12月 2020年 11月 2020年 10月 2020年 09月 2020年 08月 2020年 07月 2020年 06月 2020年 05月 2020年 04月 2020年 03月 2020年 02月 2020年 01月 2019年 12月 2019年 11月 2019年 10月 2019年 09月 2019年 08月 2019年 07月 2019年 06月 2019年 05月 2019年 04月 2019年 03月 2019年 02月 2019年 01月 2018年 12月 2018年 11月 2018年 10月 2018年 09月 2018年 08月 2018年 07月 2018年 06月 2018年 05月 2018年 04月 2018年 03月 2018年 02月 2018年 01月 2017年 12月 2017年 11月 2017年 10月 2017年 09月 2017年 08月 2017年 07月 2017年 06月 2017年 05月 2017年 04月 2017年 03月 2017年 02月 2017年 01月 2016年 12月 2016年 11月 2016年 10月 2016年 09月 2016年 08月 2016年 07月 2016年 06月 2016年 04月 2016年 03月 2016年 02月 2016年 01月 2015年 12月 2015年 11月 2015年 10月 2015年 09月 2015年 08月 2015年 07月 2015年 06月 2015年 05月 2015年 04月 2015年 03月 2015年 02月 2015年 01月 2014年 12月 2014年 11月 2014年 10月 2014年 09月 2014年 08月 2014年 07月 2014年 06月 2014年 05月 2014年 04月 2014年 03月 2014年 02月 2014年 01月 2013年 12月 2013年 11月 2013年 10月 2013年 09月 2013年 08月 2013年 07月 2013年 06月 2013年 05月 2013年 04月 2013年 03月 2013年 02月 2013年 01月 2012年 12月 2012年 11月 2012年 10月 2012年 09月 2012年 08月 2012年 07月 2012年 06月 2012年 05月 2012年 04月 2012年 03月 2012年 02月 2012年 01月 2011年 12月 2011年 11月 2011年 10月 2011年 09月 2011年 08月 2011年 07月 2011年 06月 2011年 05月 2011年 04月 最新のコメント
ブログパーツ
|
ファン申請 |
||