みなさん こんちには 今回 は シンクロニシティ 意味のある偶然の一致 『 ふと頭に浮かぶことの意味 』 に 関して 解説 していきます なにげに ふと 頭 に 何か が 思い浮かぶ こと が ありますが 多くの場合 それ には 意味 が あり 何かしら 大切 な こと を 伝えてくれている こと が あります 今回 も 俺 が 実際 に 体験した 実例 を もとに お伝えしていきます ちょっとした 気づかぬ ところで ミス が あった のですが その ミス が シンクロ に より 判明して 修正 することが できた といった 出来事 が 起きました 実際 これは とても 助かり ました また この 出来事 から 『 人 と 人 との 潜在的 な 見えない 繋がり 』 に 関しても 解説 します この 実例 を 知る ことで ![]() 人 と 人 は 見えない 潜在意識 レベル で 繋がっている という こと が しっかりと 理解 できるように なります それでは はじめます - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - たとえば 友人 知人 家族 など 誰かの こと が ふと 頭の中 に 思い 浮かぶ こと が あるだろう さらには その こと が なかなか 頭の中 から 離れなく なってしまう こと も あるだろう そんな時 には わりと 大切 な 意味 が ある こと が 多い 先日 のこと 父方 の いとこ の Aちゃん の ことが ふと 頭 に 思い浮かんだ 「 ん? なんだろうか? 」 と思った が 仕事中 だったので そのまま 仕事 を 続けていた ところが その Aちゃん の こと が なかなか 頭の中 から 離れない こういう ケース では たいてい の 場合 意味 が ある 実際 以前 も とある 知人 の こと が ずっと 頭の中 に 思い浮かんでいた が その時 丁度 その 知人 は 俺 と 連絡 を 取りたがって いた という 出来事 が あった なので 今回 も 「 いとこ の Aちゃん が 何かしら 俺 と 連絡 を 取りたがっている のでは 」 と 思った ただ 本当 に Aちゃん が 俺 と 連絡 を 取りたがっている かどうか 確証 が ない ので 「 どうしようかな 」 と 少し 考えた が 『 まぁ 用事 が あれば メール でも 届くだろう 』 と 考えて 自分 から 動く こと は やめて おいた ところが ここ が 思いもよらぬ 大きな 落とし穴 と なっていた - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 まぁ 用事 が あれば メール でも 届くだろう 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - じつは これが 落とし穴 となるが そのこと に この時 の 俺 は まだ 気づいて いなかった しばらくしても いとこ Aちゃん の ことが ずっと 思い浮かぶ 気のせいか どんどん しっかり 思い浮かぶ ように なってきた 「 ん~~~ これは ちょっと 意味 ありげ だな どうするか 」 感覚的 に 言うと かなり 強い感じ で ずっと Aちゃん が 思い浮かぶ ので おそらく 何かしら の 意味 が ある こと は 確か だろう とはいえ なんの 用事 も なく 連絡 を とる のは 躊躇われる 用事 も なく いきなり 電話 することは できない 俺 の キャラ的 には 俺 「 あ もしもし 」 A 「 お 久しぶり 」 俺 「 別に用はないのだが 」 と このような 電話 は しない なにか 電話 を 掛ける 用事 や 口実 でも あれば 良い の だが と ふと そんな こと を 考えた すると ここ で なんとも 絶妙 な タイミング で シンクロ が 起きた ふと 見ると 『 リリリリリリ・・・・ 』 と 俺 の 携帯 が 鳴っている ディスプレイ を 見ると 父方 の 伯母 から だった 「 あ おばさん 久しぶり~ 」 と 俺 は 電話 に 出た で 伯母 の 用件 を あれこれ と 聞いていた が ふと 別の話 に なった時 に なんと! 伯母 から いとこ の Aちゃん にも 関わる 話 が 出てきた 「 あ~~ この 流れは 絶妙 な タイミング だな 」 と 話 を 聞いていると なんと! 伯母 は 俺 が Aちゃん に 電話 を 掛ける 口実 となる 話 を してくれた のである 「 なんか すげぇ タイミング だな 」 俺 が Aちゃん に 電話 をする 口実 が ほしいと 思った ところに なんとも 伯母 から 電話 が あり その 口実 となる 話 を してくれた ものすごい タイミング の シンクロニシティ である 「 あぁ これ は 伯母 からの この話 の 用件 で Aちゃん に 電話 して ごらん という 意味 なのだろうな 」 そう 思った 俺 は 伯母 との 電話 を 終えると さっそく Aちゃん に 電話 してみた Aちゃん に 電話 する時 は 『 家電 』 に 電話 するので 今回 も 家電 に 電話 した 俺「 あ Aちゃん 今 伯母さん から 電話 が あって・・・ 」 と Aちゃん と 会話 を 始めた すると なんと! この Aちゃん との 電話 の 結果 色々な こと が 判明 した まず 1つ目 は 予想通り Aちゃん は 俺 と 連絡 を 取りたがっていた ということ 頭の中 に ずっと Aちゃん が 思い浮かんでいた のは やはり Aちゃん が 俺 と 連絡 を 取りたがっていた から だった - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 誰かの顔 が 思い浮かぶ時 なにかしら 意味 が ある 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - やはり これ は 当たって いた ということが 今回 も 検証 された そして もう1つ 判明 したのは じつは Aちゃん は 俺 に ショートメール を 送った のだが 俺 から 返信 が ない ので 「 ん? 変だな 返信 が 来ない 」 と いった 状態 に なっていた という こと が 判明 した 「 え? マジ? Aちゃん 俺 に メール 送った のか? 」 普通 に メール が 来れば 俺 も 普通 に 気づく はず しかし 俺 の 携帯 を 見ると 受信フォルダ に Aちゃん から メール が 来た 履歴 は ない しかし ここに 『 落とし穴 』 が あった 携帯 の 受信フォルダ を 確認 しても Aちゃん から の メール は ない が 「 いや まてよ・・・ 」 と 思い 念の為 別のフォルダ を 確認 してみた ところ なんとも Aちゃん から の メール が 受信フォルダ とは 別のフォルダ に 入っていた 「 あぁ マジか そういうことか! 」 これ は どういうことかと 言うと 今年 の 1月末 で 携帯 の 3Gサービス が 終了 した それで 仕方なく 俺 も 携帯 を 変えた ![]() その時 に 新しい 携帯 に 友人 や 知人 たち の 電話番号 を 手動 で 登録 したが なんとも 俺 は Aちゃん の 携帯番号 の 3 を 8 と 間違えて 登録 してしまっていた 電話帳 に 登録 されて いない 番号 からの ショートメール は 通常 の 受信フォルダ では なく 迷惑メールフォルダ に 入れらる Aちゃん の 携帯番号 を 俺 が 間違えて 登録 してしまった 為に Aちゃん から の ショートメール は こともあろうに 迷惑メールフォルダ に 自動的 に 入れられて しまっていた のであった 「 あぁ~ マジかぁ~ それで 気づけなかったのかぁ 」 俺 は Aちゃん が 連絡 を 取りたがっている ので あれば 『 まぁ 用事 が あれば メール でも 届くだろう 』 などと 考えていた が 電話番号 を 間違えて 登録 して いては 届いたとしても 気づけない こんな 状態 に なっていた つまり この 一連 の 出来事 を 上から 俯瞰 して 見ると こうなる やたら Aちゃん の こと が 頭 に 思い浮かぶ ので おそらく Aちゃん は 俺 と 連絡 を 取りたがっている のだろう と 考えていた 実際 Aちゃん は 俺 と 連絡 を 取りたがって いた が Aちゃん から 俺 に メール が 届いて いる こと に 俺 は 登録ミス で 気づかない 完全 に 行き違い が 起きていた この 状況 を 変える 為 に 見事 な タイミング で 伯母 が 俺 に 電話 を して Aちゃん に 電話 を する 為 の 用件 を 俺 に 話して くれた そして 俺 が Aちゃん と 話して 電話番号 の 登録ミス が あった こと に 気づけた という わけ である もちろん 伯母 は 顕在 意識 では 俺 と Aちゃん との 間 で 連絡 の 行き違い に なっていた こと は 知らない しかし ながら 伯母 は 潜在 意識 に よって この 状態 を 打開 する為 の 役割 を 果たして くれた わけである 以前 の 記事 でも 書いた ように 人 は 自分 でも 気づかない レベル で 他者 の 為 に 重要 な 役割 を 果たす こと が ある 『 人 は 潜在意識 により 重要な 役割 を 果たす ことが ある 』 これは とくに 家族 や 身内 や 友達 の 間 で よく 起きる が 今回 の 伯母 も そうである 俺 と Aちゃん との メール の 行き違い を 修正 する 為 に 無意識 に 伯母 が 一役 買ってくれた わけである このような 体験 を したり 構造 を 理解 すると 人 と 人 は 潜在的 に 互いに 協力 し合っている こと が しっかりと 見えてくる - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 人 と 人 は 潜在的 に 互いに 協力 しあっている 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - また このような 体験 から 人 と 人 が 繋がっている こと を 知る ことで 「 あぁ いとこ や 伯母 とも 潜在意識 の 深い ところで 皆 繋がっている のだな 」 と 人と人 の 潜在的 な 繋がり を より 感じる ように なる 今回 の 一連 の シンクロ は Aちゃん の 電話番号 を 正しく 登録 しなおす だけ では なく - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 人 と 人 は 潜在意識 の 深い ところで 繋がっている 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ということ を 再確認 した 出来事 でも あった - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - それでは まとめ ます - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - <シンクロの流れ> 01:Aちゃんが俺にメールをくれた 02:登録の間違いで俺は気づかない 03:返信ないので変だなとAちゃん 04:Aちゃんの顔がふと思い浮かぶ 05:Aちゃん連絡取りたがっている 06:俺はメールくるだろうと考えた 07:別フォルダにメールは来ている 08:しかし俺はまったく気づけない 09:完全に行き違いが生じ膠着状態 10:伯母の電話で助け舟が出された 11:伯母の用件でAちゃんに電話を 12:全ての状況が明るみへとなった 13:Aちゃんの番号を修正登録した ・誰かの顔が思い浮かぶ時 なにかしらの意味がある ・人は潜在意識から重要な 役割を果たすことがある ・人と人は潜在意識の深い ところで皆繋がっている 『ふと頭に浮かぶ人と連絡を取ってみる』 『人と人とは見えない所で繋がっている」 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 今回 の この 一連 の シンクロニシティ から 人 と 人 は 皆 潜在意識 の レベル で 繋がっている ということが しっかりと 見えた ことかと 思います この 視点 は とても 大切 です 『 人 と 人 は 見えない ところ で 繋がっていて お互いに 助け合っている 』 ということが 判る と 周囲の方々 との 深い 絆 を 感じる こと が でき 感謝 の 気持ち が 湧いてきます また 互いに 繋がっている という 視点 を 持つことで 周囲 を 見渡して みてください すると 自分 の 周囲 の 方々 との 繋がり や シンクロ が 見えやすく なって きます この 人と人 は 繋がっている という 視点 を 持つことで 周囲の方々 との 見えない 繋がり を 感じる ようになり 自然 と 周囲の人 を 大切 に 想う ようにも なって いきます そうすることで より よい 社会 に していきましょう また 今回 の シンクロ の ように 誰か の こと が 頻繁 に 頭の中 に 浮かぶ 時 は 気軽 に 連絡 の 取れる 間柄 の 相手 の 場合 には 連絡 を 取ってみて ください すると 相手 「 丁度 連絡 を 取りたい と 考えていた ところだよ 」 といった シンクロニシティ に 繋がり さらには 自分 が 必要 としている 情報 等 を 得る ケース が 多い ので 愛 と 調和 の もとに 連絡 を してみてください 是非 ご参考にしてみてください といった 感じです 記事 に 関する ご質問 や リクエスト 等 ありましたら コメント欄 に お寄せください それでは みなさん きょう も たのしく おれと 共に 前進 して ゆきましょう! - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 カウンセリング講座 上級編 メルマガ 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - .
by aquarius_az
| 2024-02-10 09:10
| シンクロ二シティー・偶然の一致
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