みなさん こんちには 今回 は 『 芸術 の ある 暮らし と 芸術 の パワー 』 に 関して 解説 していきます ゴッホ や ルノワール や モネ スザ… では なく セザンヌ など ( おま わざと だろ! ) 名作 と 呼ばれる 絵画作品 は 世界中 の 人々 から 求められ 展覧会 が 開かれれば 人 で 溢れ 驚くほどの 長蛇の列 が できます 1枚 の 絵画 に 驚くべきほど 多くの 人 が 集まって きます それ は その 絵画 に それだけの よい エネルギー が ある からです 『 芸術 は 心の栄養 』 と 言われる ように クラシック音楽 が 人の心 や 動植物 の 成長 に 好影響 を 与える ように 絵画 も 人々 の 心 を 整え とても 良い 影響 を 与えます そんな 芸術 を 日常 生活 に 活かさない 手 は ありません つまり 俺達 には - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 日常生活 で 芸術 を 楽しみ 芸術 の パワー を 取り込む 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - という 選択肢 が ある わけです というわけで 芸術のパワー を 日常 に 取り込み 絵画 を 200% 楽しむ ポイント を 詳しく 解説 していきます それでは はじめます - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - まず 絵画 を 楽しむ には 『 好きな 絵 好きな 画家 』 を 探す こと から はじまる 今風 に 言うならば 自分 の 『 押しの画家 』 である ゴッホ ダビンチ ミケランジェロ 伊藤若冲 歌川広重 葛飾北斎 などなど 俺 にも 色々 と 好きな 画家 は いるわけだが 特に 伊藤若冲 の 『 紫陽花双鶏図 』 を 観た 時 には ![]() 「 くっそ ヤベェエエ もの を 観てしまったかも!! 」 と 強烈 な 衝撃 を 受けた で 実際 絵画 作品 を 観る には 書籍 や 展覧会 で 鑑賞 する こと に なる わけだが まず 絵画 全般 について 知る 為 に ![]() このような 絵画 情報 書籍 を パラパラ 観てみる のも よい そして なんとなく 好き だな と 感じる 絵 を 探してみる そこから 気に入った 画家 や 気に入った 作品 を 見つけ 「 展覧会 で 本物 を 観てみたいな 」 と 思考 を 広げてゆく わけである そして 次 に 『 展覧会 』 の 楽しみ方 だが やはり 絵画 は 本物 を 観た方 が 感動 が 深く 絵画 の エネルギー を 直に 感じる こと が できる 展覧会 では 絵画 を 観る のは もちろん のこと だが むしろ 森林浴 の ような 感覚 で 『 絵画 から 発せられる 輝く エネルギー を 浴び に 行く 』 と 考えて いただきたい 後ほど 詳しく 解説 するが 実際 絵画 から は かなりの エネルギー が 発せられている - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 展覧会 は 本物 の 絵画 の 輝く エネルギー を 浴びに 行く 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - なので 展覧会 に 足を運ぶ こと が おすすめ となる 展覧会 に 行く 為 には 最初 は 情報誌 を 1冊 持って おくと とても 役立つ たとえば こちら の 情報誌 俺 も 毎年 購入 しているが ![]() 2024年 の 美術展 情報 が 掲載 されている 雑誌 だが ![]() ・美術展小冊子 ・絵画カレンダー ・クリアファイル といった 豪華 3大 付録 が ついて わずか 980円 と 格安 この 雑誌 を 見ると どこで どのような 展覧会 が 行われる か 知ることが できる また 絵画 や 芸術品 等 の 楽しみ方 も 解説 されている かなり お薦め の 情報誌 である この様な 雑誌 から ざっと 展覧会 の 情報 を 得ておく と よい 1つ 重要 ポイント としては 雑誌 に 全て の 展覧会 情報 が 載っている わけ では ない ということ 雑誌 に 掲載 されて いない 地方 の 美術館 で あっても とても よい 展覧会 が あるので 地元 の 美術館 は ネット で 調べて おいた方 が よい 実際 先月 俺 が 行った 名古屋 松坂屋美術館 での ミュシャ展 は ![]() 雑誌 に 掲載 されて いなくとも とても 良い 展覧会 であった つまり 雑誌 の 情報 を 軸 にして 近場 の 美術館 は ネット で 調べる という スタンス が 最良 となる では ここ から 実際 に 展覧会 を 楽しむ 時 の ポイント を お伝え していこう チケット を 購入 して 会場 の 絵画 を 鑑賞 する この時 の 楽しむ コツ は 自分 と 絵画 を 結び付けて 鑑賞 していく ということである 何事 にも 言える こと だが 楽しむ 為には 他人事 では なく 自分事 として 捉える のが コツ つまり - - - - - - - - - - - - - - - - - - ・『 自分はどの絵が好きなのか 』 ・『 自室に飾るにはどの絵が良いか 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - このような 自分事 として 鑑賞 してみて いただきたい こうすることで より 展覧会 を 楽しむ こと が できる とくに 『 自室に飾るにはどの絵が良いか 』 は 後の 楽しみ にも 大きく 繋がって いく ので 重要 である そうして 一通り 鑑賞 したら 多くの 展覧会 では 出口 付近 で 画家 の 解説 動画 が 流れている じつは この 解説 動画 が めちゃくちゃ 重要 である 展覧会 の 絵 は その 展覧会 の 趣旨 に 沿って 並べられている そして その 解説 動画 を 観ると 「 この展覧会がどのような趣旨を 伝えようとしているのか理解できる 」 という わけ である 5分程 で その 画家 や 作品 の 要点 を 理解 できる ので 展覧会 の 解説動画 は 是非 観て いただきたい - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 解説動画 は 観た方 が 良い 」 - - - - - - - - - - - - - - - - - - で その 解説動画 を 観ると 「 なるほど あの 絵 は そういう 意図 が あったのか 」 と その 作品 の 意図 や 背景 を 知り さらに 興味 が 深まる すると どうなるかと言うと 「 もう 一度 観たく なる 」 なので 館内 の 絵 を 順に 一通り観て 動画 を 観て 理解 を 深めたら もう一度 入口 に 戻り 最初 から 絵 を 鑑賞 する もしくは 動画 を 観て 気になった 絵の場所 まで 戻って 鑑賞 する - - - - - - - - - - - - - - - - - - 1:一通り絵画を鑑賞する 2:出口付近の動画を視聴 3:もう一度絵画を鑑賞へ - - - - - - - - - - - - - - - - - - すると 「 あれ? 動画 を 観た後 だと 同じ絵 でも 感じ方 が 違うぞ 」 といった 体験 を すること が できる これが 展覧会 の 醍醐味 であり 展覧会 を より 楽しむ ことが できる そして 出口 へと むかう ところが この 出口 を 出ると さらなる 楽しみ が 待っている それは 物販コーナー である 展覧会 では 出口 を 出ると 絵ハガキ クリアファイル ポスター 絵画展目録 など 販売 されている ![]() 先程 展覧会 を 楽しむ には 『 自室に飾るにはどの絵が良いか 』 という 視点 が 大切 と お伝えした わけだが なんとも 展覧会 で 自室 に 飾りたい と 感じた 絵 を この 物販コーナー で 購入 することが できる これも 展覧会 の 楽しみ の 1つ - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 自室に飾りたいと感じた 絵の絵ハガキ等を購入する 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - また 物販コーナー では その 展覧会 の 目録 が 販売 されているが 本当 に 良かった 展覧会 では 目録 の 購入 が お薦め である ![]() たとえば ミュシャ展 に 行った 場合 後から 書店 で ミュシャ の 本 を 購入 するのも 良い のだが 展覧会 物販コーナー の 目録 は 自分 が 実際 に 観た 絵 が 全て 順番 に 掲載 されている ので 目録 を 観ると 自分 が 実際 に 展覧会 で 観た時 の 記憶 が 蘇る なので 本当 に 気に入った 展覧会 目録 の 購入 は おすすめ である あと 会場 には 無料 の チラシ が 置いてある が この チラシ を 折れ曲がらずに 持ち帰りたい 場合 には ![]() クリアファイル を 購入 して 挟むと 綺麗 に 持ち帰れる さて 展覧会 で 絵 を 鑑賞 して 絵ハガキ 等 を 購入 した じつは ここから さらに 展覧会 の 楽しみ が 待っている それは - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 購入した 絵ハガキ や ポスター を 自室 に 飾る 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - という 楽しみ である 名画 からは エネルギー が 発せられている わけ だが その 名画 の コピー である 絵ハガキ や ポスター 等 からも じつは その 名画 に 準じた エネルギー が 発せられている これ を 是非 体感 して いただきたい そして 絵 を 飾る時 には 額 に 入れる と さらに 良い たとえば ミュシャ の 絵 を 100均 の 額 に 入れただけでも ![]() わりと 素敵 に 飾る ことができる さらに ちょっと イイ 額 に 入れると ![]() わずか 100円 程 の 絵ハガキ が このような 素敵 な 絵画 へと 変わる ちょっと イイ 額 は ある程度 の 値段 と なるが 額 の 良い ところ は 一度 購入 すると ほぼ 永久 に 使える 実際 上記 画像 の 額 は 俺 が 中学生 の 時 に ゴッホ の 絵ハガキ を 飾る 為 に 購入 した 額 なのだが 今 も なお 使用 している なので 1つ 自分 の 気に入った 額 を 購入 しておくのも 良い かと - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 自分の気に入った額を購入する 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - そうする ことで 絵ハガキ を より 楽しむ こと が できる 絵ハガキ は 展覧会 で なくとも ネット など でも 購入 は 可能 また ポスター に 関しても ネット で 安価 に 購入 できる そして 100均 の 500円 商品 だが A2 の 額 に 入れた だけ でも ![]() やはり こんなに 素敵 に なる ポスター の 良い点 は やはり 大きな サイズ である 実際 若冲 の ポスター では 書籍 で 観るよりも 大きい ので どのように 描かれている のか 細かい所 まで しっかり 観れる いすれにしても これは 実際 に やってみると 誰にでも ハッキリ 判る ことだが 絵ハガキ や ポスター を 部屋 に 飾る だけ で ガラリ と 部屋 の 空気感 や エネルギー が 大きく 変わる 必ず 誰にでも ハッキリ ちがい が 判る 程 効果 が ある これ は 本当 に 実際 に やってみて いただきたい また 絵ハガキ や ポスター を 写メ で 撮り 壁紙 に すれば フツー の ケータイ が ちょっと イイ ケータイ に なる ![]() さて ここまで 来たら いよいよ 展覧会 を 楽しむ 大詰め である ミュシャ など 名画 が 飾られ 美しい エネルギー の 部屋 で ![]() 紅茶 と 菓子 を 用意 する そして ここ で 是非 やってみて いただきたい のは ショパン など クラシック の 曲 を 部屋 に 流す CD が なければ YouTube でも ショパン は 流せるので OK そしたら なんとも - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 名画 を 眺め ショパン の ノクターン を 聴きながら 紅茶 と お菓子 を 楽しむ 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - このような 優雅 な ひととき を 自室 で 過ごせる わけ である この様に 自室 で 優雅 に 過ごす ことで 人生 の 彩り が 豊かに そして 自分 の 部屋 が さらに 好き に なる 効果 も ある これが 『 芸術 を 日常 に 取り入れ 芸術 を 200% 楽しむ 方法 』 である そして 最後 の 最後 には 名画 を 眺め ショパン の ノクターン を 聴き ながら 紅茶 と お菓子 を 楽しむ そんな 自分自身 に おもむろに ティーカップ を 置き フッ と 軽く 息 を つき・・・ 「 貴族かよ! 」 と 全力 で ツッコミ を 入れる! ここまで やれば 完璧 である - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - それでは まとめ ます - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ・芸術には輝くエネルギーが有る ・展覧会ではエネルギーを浴びる <芸術を200%楽しむ方法> 01:美術の入門書を1冊観てみる 02:押しの画家や作品を見つける 03:展覧会の情報雑誌を観てみる 04:実際に展覧会にも行ってみる 05:自分が好きと感じる絵はどれ 06:自室に飾るならどの絵がよい 07:展覧会の解説動画視聴は必須 08:もう一度戻って絵画の鑑賞を 09:物販コーナーで絵ハガキ購入 10:本当に気に入ったら目録購入 11:絵ハガキなどなど自室に飾る 12:100均でもOK額に入れる 13:自分の気に入った額の購入も 14:ポスターはネットで安価購入 15:絵ハガキもネットで購入可能 16:ケータイの待ち受け画にする 17:クラシックの曲を部屋に流す 18:お菓子と紅茶などを用意する 19:名画達と優雅な時間を過ごす 20:貴族かよ!と全力で突っ込む 21:彩り豊かな心安らぐ人生へと ・自分の部屋のエネルギーが整う ・自分の部屋の時間が楽しくなる ・自分の部屋の時間を好きになる 『芸術は心の栄養』 『芸術ある暮らしは人生の彩り』 『ひと工夫で人生は楽しくなる』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 芸術 は 心 の 栄養 です 芸術 の エネルギー に 触れると 心 が 整い 安らぎ を 得られます そして やはり 人生 において 楽しみ は 大切 です ちょっとした 工夫 ひとつ でも 人生 は とても 楽しく なります 『 芸術を200%楽しむ方法 』 是非 ご参考にしてみてください といった 感じです 記事 に 関する ご質問 や リクエスト 等 ありましたら コメント欄 に お寄せください それでは みなさん きょう も たのしく おれと 共に 前進 して ゆきましょう! - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 カウンセリング講座 上級編 メルマガ 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - .
by aquarius_az
| 2024-02-03 07:00
| 想像力を養う芸術の観方!
|
Trackback
|
Comments(5)
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Re: ML
おおおっ!なるほど美術館でも音楽会良さそうだな! 「細かく」「丁寧に」「多彩な感情表現」が鍵かと! がんばって!共に前進していこうぜ! ベイベ!
1
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
|
![]() by 「 K 」 カレンダー
外部リンク
メモ帳
情報を集め自分自身で考え判断する習慣をもつようにしてください。
リンク付きや情報、個人的内容は非公開コメントでよろしくお願いします。 コメントは記事や本に掲載させていただくこともあります ![]() ![]() 『シンクロニシティ徹底解説読本』 詳細「 K 」著 見えない存在からメッセージを受け取る 超実践ワークブック 詳細 amazon 『読むだけで「見えない世界」とつながる本』 詳細 amazon「 K 」著 検索
最新の記事
カテゴリ
全体 天使・奇跡ミラクル・偶然! これがSamurai 侍! 天職! 発想・視点をかえる! 体外離脱&幽体離脱! 異星&UFO&異星人など! シンクロ二シティー・偶然の一致 社会情報! あらゆる世界の謎に迫る! 問題・悩み解決! 潜在意識は総て知っている! 本質&トリック&神髄観抜く! 前世&生まれ変わり! お役立ち情報! 夢はあなたに語りかける! English&勉強法&教育! 龍・妖精・ちいさいおじさん! 想像力を養う芸術の観方! ホッと一息休憩&美しい画像! 宇宙&サイエンス! 守護神・守護霊・見えない存在! 霊的な個性&体験! 未来へ人類として意識を変える! Arcadia 理想郷へ向けて! Rock!気合&前向きになる曲! 霊力を向上させる方法 ヒーリング&治癒 『 地球開国 講座 』 感動おすすめ作品・映画など! カウンセリング講座 カウンセリング&セラピー講座! 未分類 タグ
視点・発想 を鍛える(373)
本質を観抜く目を養う(351) 偶然の一致&シンクロ(240) 守護神&守護霊たち(222) Arcadia 理想郷へ向けて!(183) 「 K 」に関して&伝説(133) 社会情報(126) 天職&仕事(122) 霊的情報(106) 必要な情報の入手方法(80) 芸術&創造力(79) 美しい技あり作品(57) 原発に頼らない社会へ(52) 異星人(47) 不思議(44) 驚愕!霊的覚醒講座!(33) 龍&妖精など(33) 宇宙&サイエンス(29) トリック&事象の裏側(26) 音楽&Rock(24) 人間関係(21) ☆人気おすすめ記事(19) 生まれ変わり&前世(16) ヒーリング・治癒(13) 井出治氏(12) 勉強法(11) 木村秋則氏(11) 体外離脱(11) 英語(11) 夢(8) 飯田史彦氏(7) テレポーテーション(7) カウンセリング講座(5) UFO異星人の暴露証言(5) カール・G・ユング(4) 地球開国 講座(4) シンクロニシティ(3) カウンセリング&セラピー講座!(3) 以前の記事
2024年 10月 2024年 09月 2024年 08月 2024年 07月 2024年 06月 2024年 05月 2024年 04月 2024年 03月 2024年 02月 2024年 01月 2023年 12月 2023年 11月 2023年 10月 2023年 09月 2023年 08月 2023年 07月 2023年 06月 2023年 05月 2023年 04月 2023年 03月 2023年 02月 2023年 01月 2022年 12月 2022年 11月 2022年 10月 2022年 09月 2022年 08月 2022年 07月 2022年 06月 2022年 05月 2022年 04月 2022年 03月 2022年 02月 2022年 01月 2021年 12月 2021年 11月 2021年 10月 2021年 09月 2021年 08月 2021年 07月 2021年 06月 2021年 05月 2021年 04月 2021年 03月 2021年 02月 2021年 01月 2020年 12月 2020年 11月 2020年 10月 2020年 09月 2020年 08月 2020年 07月 2020年 06月 2020年 05月 2020年 04月 2020年 03月 2020年 02月 2020年 01月 2019年 12月 2019年 11月 2019年 10月 2019年 09月 2019年 08月 2019年 07月 2019年 06月 2019年 05月 2019年 04月 2019年 03月 2019年 02月 2019年 01月 2018年 12月 2018年 11月 2018年 10月 2018年 09月 2018年 08月 2018年 07月 2018年 06月 2018年 05月 2018年 04月 2018年 03月 2018年 02月 2018年 01月 2017年 12月 2017年 11月 2017年 10月 2017年 09月 2017年 08月 2017年 07月 2017年 06月 2017年 05月 2017年 04月 2017年 03月 2017年 02月 2017年 01月 2016年 12月 2016年 11月 2016年 10月 2016年 09月 2016年 08月 2016年 07月 2016年 06月 2016年 04月 2016年 03月 2016年 02月 2016年 01月 2015年 12月 2015年 11月 2015年 10月 2015年 09月 2015年 08月 2015年 07月 2015年 06月 2015年 05月 2015年 04月 2015年 03月 2015年 02月 2015年 01月 2014年 12月 2014年 11月 2014年 10月 2014年 09月 2014年 08月 2014年 07月 2014年 06月 2014年 05月 2014年 04月 2014年 03月 2014年 02月 2014年 01月 2013年 12月 2013年 11月 2013年 10月 2013年 09月 2013年 08月 2013年 07月 2013年 06月 2013年 05月 2013年 04月 2013年 03月 2013年 02月 2013年 01月 2012年 12月 2012年 11月 2012年 10月 2012年 09月 2012年 08月 2012年 07月 2012年 06月 2012年 05月 2012年 04月 2012年 03月 2012年 02月 2012年 01月 2011年 12月 2011年 11月 2011年 10月 2011年 09月 2011年 08月 2011年 07月 2011年 06月 2011年 05月 2011年 04月 最新のコメント
ブログパーツ
|
ファン申請 |
||