みなさん こんちには 今回 は 実際 に あった 驚愕 デジャヴ 予知夢 体験 です 一応 前回 の 続き ですが 実際 に 俺 が 博多 で 体験 した 驚愕 の デジャヴ 予知夢 体験 です ![]() これは 俺 が 体験 してきた 出来事 の 中でも かなりの 驚愕 体験 です ぶっちゃけ かなり 面白い 実話 です それでは はじめます その 驚愕なる 出来事 は ある日 の 夢 から はじまった これは わりと 以前 の 話 だが その日 俺 は 不思議 な 夢 を 見た 夢 の 中 で 俺 は 4階建て ビル の 高さ ほどの 上空 に 浮かび 街 を 見下ろしていた 見たことの ない 街 だが とても 特徴的 な 構造 を していた 図 にすると こんな 感じで ![]() 大通り から 一本 の 細道 の 裏路地 が 伸びていて その 裏路地 を 直進 すると 正面 は 行き止まり で 道 は 右側 に 折れている そして 最も 特徴的 だったのは 裏路地 に 入り 正面 の ビル には ドーーン と どデカイ 看板 が 目 に 飛び込んでくる といった かなり 特徴的 な 構造 を した 裏路地 だった 「 へええ 変わった 場所 だな 」 俺 は 上空 から 眺め そう 思った そんな こと を 思いつつ しばらく 上空 に 浮かんでいると そこに 驚くべき こと が 起きた 「 あ! あれは! マジか! 」 なんと! 大通り から その 裏路地 へと 人 が 歩いてきた その 人物 を よく みると なんと! それは 俺 だった! 上空 から 裏路地 を 見ていたら もう一人 の 俺 が 現れた のである 「 え? マジ? どーゆー 状況? 」 これは 本当 に かなり 驚き とても 不思議 な 光景 だった 「 あんな ところ を 歩いて 何 を しているのだろうか? 」 と 上空 に 浮かんでいる 俺 は 地上 にいる もう一人 の 俺 を 見ていた 図 にすると こんな ↓ 感じ ![]() すると 地上 の もう一人 の 俺 は 裏路地 の 角 まで 来ると なにやら その 角 に ある 建物 の 中 を 熱心 に 伺っていた とても 真剣 に 建物 の 中 を 伺っていた ので 「 一体 俺 は 何 を あんなに 真剣 に 見ている のだろうか? 」 と 上空 に いる 俺 は 思った と そこで 目 が 覚めた 「 あぁ 夢 だった のか 」 俺 は 普段 夢日記 を つけているが それ 以前 に この 夢 は かなり 珍しく 特徴的 で とても 面白い 夢 だった ので 目覚めた 後 も ハッキリ と その 内容 を 覚えていた ただ とても 大きな 疑問 が 残った 「 一体 俺 は あんなに 真剣 に 何 を 見ていた のだろうか 」 裏路地 角 の 建物 の 中 には 一体 何 が あったの だろうか? その時 の 俺 には それ を 知る すべ は なかった そして 数年 の 月日 が 流れた 俺 は ある時期 福岡 博多 に 長期滞在 を していた 博多 は とても よい 街 だった しかし 明確 な 目的 が あり 滞在 していたので さほど 観光 する 時間 は 無かったが せっかく だから 少し 博多 の 街 でも 見て回ろう と 考えた それで とりあえず 天神駅 から 商業施設 キャナルシティ へと 向かった 見知らぬ 街 は 歩いている だけ でも とても 楽しかった 街 の 景色 を 楽しみながら 大通り を 歩いている と 少し 空腹 を 感じ 始めた 「 あぁ そろそろ 昼食 の 時間 か 何 を 食べようか 」 せっかく だから 美味しい 博多 に ちなんだ もの を 食べたい そんな こと を 考えながら 歩いた すると ふと みると なんだか 面白そう な 脇道 を 発見 した 「 おや こんな 所 に 路地 が 」 俺 は その 裏路地 へと 入っていった その 裏路地 は とても 変わっていた 正面 が 行き止まり に 見えるし 正面 の ビル には ドーン と なにやら 大きな 看板 が ある 「 あれ? なんだか どこかで・・・ 」 と なにやら 違和感 を 覚えつつも 俺 は そのまま 歩 を 進めた すると なんだか モヤモヤ と ヘン な 気持ちに なって きた 「 ん? なんだ この 感覚 は? 」 なんというか 胸騒ぎ とも ちがう 心 が ざわつく 感じが してきた なんだろうか? と 思いつつ 歩くと 路地 の 角 に 一軒 の ラーメン屋 が 見えてきた 「 お! ラーメン屋 かぁ 昼 は 博多ラーメン でも いい なぁ 」 と 考えた が せっかく 食べる なら 美味しい ラーメン店 で 食べたい それで 俺 は その ラーメン屋 は どのくらい 人 が 入っている のか どんな メニュー が あるのか と 真剣 に その店内 を 様子 を 建物 の 外から 伺ってみた すると その時! 雷 に 打たれた ような 衝撃 が 全身 に 走った! そして 瞬時 に 記憶 が 蘇った! 「 あああぁ! これは! 数年前に 俺 が 夢 で 見た 光景 だあああ! 」 これは 本当 に マジで 驚き だった 数年前 に 夢 の 中 で 見た 自分 が 建物 の 中 を 真剣 に 伺っていた 時 と 全く 同じ 動き を 今 自分 が している ことに 気がついた のである 「 マジかよ ・ ・ ・ 」 あまりの 衝撃 に 言葉 を 失った 夢 で 見た 場所 が なんとも 本当 に 実在 した のみ ならず 夢 の 中 で 自分 が とっていた 行動 と 全く 同じ 行動 を 俺 が してしまった のである 「 こんな こと が あるとは ・ ・ ・ 」 夢 で 見た 通り の 出来事 が 本当 に 起きて しまった これには マジで 驚かされた しかしながら これは かなり の 超常体験 だが 笑える のは 数年前 この 予知夢 を 見た 時 建物 の 中 を 伺う 自分 に 「 一体 俺 は あんなに 真剣 に 何 を 見ていた のだろうか 」 という 大きな 疑問 を 抱いた が その 答え が なんとも まさか の 「 美味しい ラーメン屋 か どうか 知りたくて 真剣 に 店内 を 見ていた! 」 という こと だったとは 予知夢 という 驚愕 体験 の はずが なんとも アホ な 結末 であった いや むしろ 俺 らしい 結末 である 世界 の 終末 の 予知夢 ではなく 美味しい 博多 ラーメン屋 か どうか の 予知夢 を 俺 に 見せる とは やはり 俺 の 守護者 は あほ・・・ いやいや 一味 ちがう やつら だな と 感じた ( ラーメン だけにな ボソッ ) いかがだったでしょうか これが 俺 の 驚愕 の デジャヴ 予知夢 の 実体験 です この 体験 は 今 考えて みても 本当 に 不思議 で 驚愕 で めちゃくちゃ 面白い 体験 でした ちなみに こちら が 当時 の その 実在 した 裏路地 の 写真 です ![]() このように 路地 に 入ると 正面 は 行き止まり に 見えて 道 が 右 に 折れて います そして 正面 の ビル の 二階 には 大きな 看板 が ドーン と あります 夢の中 では この 正面 の ビル の 上 あたり に 浮かんで この 路地 を 見下ろして いました そして 夢の中 で 地上 の 俺 が 真剣 に 内部 の 様子 を 伺っていた 建物 は 路地 の 右手 の 角 に ある この ラーメン屋 でした まさに 夢の中 で 見た 景色 と 完全 に 一致 していました 現在 は 街 の 様子 も 少し 変わり 正面 の 大きな 看板 は ありませんが 当時 は この 写真 の ように 正面 の ビル に 特徴的 な 大きな 看板 のある 一度 見たら 忘れられない 裏路地 でした 夢の中 で 見た 場所 が 博多 に 本当 に あった とは マジで 驚きました しかも 夢の中 で 見た もう一人 の 自分 が 建物 の 中 を 伺ってい いた 時 と 全く同じ 行動 を 数年後 の 自分 が 取ることに なるとは マジで 驚きでした 夢の中 で 見た もう一人 の 自分 は 数年後 の 俺 自身 だった わけです つまり 夢の中 で 未来 の 出来事 を 見てしまっていた とういう ことです この 体験 から 言えること は 『 人 は 寝ている間 に 未来 に 起きる 出来事 を 見ること が ある 』 ということ です また 俺 の 体験した この 夢 では 上空 から もう一人 の 自分 を 見ている といった ケース であり 体外離脱 にも 似ています ので 『 寝ている間 に 体外離脱 をして 未来 の 光景 を 見てきた 』 とも 解釈 することが できます いずれにしましても 本来 人間 は そのような ことが 出来る のかも しれない わけです ------------------------ ・夢でみた場所が本当に実在した ・夢の中でもう一人の自分を見る ・夢の中と全く同じ行動をしていた ・夢で未来の出来事を見るケース ・体外離脱で未来を見るとも解釈 ・人は本来そういう事ができる可能性 ・美味しいラーメン屋かどうかという あほなデジャヴ予知夢も実在する 『デジャヴは変化の時期の知らせ』 ------------------------ このような 実例 を 知っておくと 自分 が 体験 した 時 に あぁ あの ラーメン屋 の ケース だな と 自分 に 起きた 出来事 を 構造的 に 理解 できます ので 興味 の ある方 は この エピソード を 覚えて おいてください また 前回 の 記事 で 書きましたが デジャヴ は 変化 の 時期 ですので そちらも 覚えておくと 役立ち ます 是非 ご参考にしてみてください といった 感じです 記事 に 関する ご質問 や リクエスト 等 ありましたら コメント欄 に お寄せください それでは みなさん きょう も たのしく おれと 共に 前進 して ゆきましょう! - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 カウンセリング講座 上級編 メルマガ 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - .
by aquarius_az
| 2023-09-09 06:54
| シンクロ二シティー・偶然の一致
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Comments(2)
Kさんこんにちは!わたしも数年前にかなりの数のデジャヴが続いた時期がありました。私的には全く大したことがない内容なのに、何で起こるんだろうと不思議でした。
その中でも一度だけ、人と話してる途中に「これは夢で見た内容と同じだ!」と気付いたことがあります。しかし会話中だったため、驚きながらも相手と会話を続けると、その会話の内容や言葉までもが更に夢の中と同じ行動だったので、もう一度驚いたことがあります。 なかなか同じ経験をした人に会えたことがなかったのでコメントしてしまいました。またブログでいろんなお話聞かせてください。
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