みなさん こんちには 今回 は 前回 からの 続き で 映画 『 ヒアアフター(来世) 』 を 詳しく 解説 していきます 前回 記事 を 読まれて いない 方 は まずは 先に こちら を お読みください それでは はじめます はじめに この 映画 の 特徴 として 『 hereafter ヒア アフター 』 とは 「 今後・来世 」 という 意味 で メイン テーマ は 『 死後の世界 』 ところが この 作品 の 面白い 点 は 死後の世界 を 直接 描く のでは なく 『 死後の世界 』 の 概念 を 通じて 現世 に 生きる 各々 の 人たち の 在り方 が 描かれている ところである 主な 登場人物 は 3人 臨死体験 を した パリ の ジャーナリスト キャスター マリー 最愛 の 兄 を 亡くした ロンドン の マーカス少年 霊視 で 死者 と 会話 ができる カリフォルニア の 霊的能力者 ジョージ ![]() (引用:『ヒアアフター』ワーナーブラザーズ) この 3人 が 死後の世界 という 概念 と 接して いく 中 で 各々 が どうある べきか 描かれている まずは ジャーナリスト キャスター マリー について 解説 していこう マリー は 南国 での 臨死体験 で 『 死後の世界 』 を 見てしまった マリー は 元々 真実 を 追求 する ジャーナリスト だった ので 当然 自分 の 見た 死後の世界 の 光景 は 一体 何だった のか その 真相 を 知りたくなるし 真実 を 人々 に 伝えたくなる しかし ここに 注意 が 必要 となる 「 私 は 死後の世界 を 見た 」 などと いきなり 言っても 多く の 人達 は まともに 取り合って くれない へた を すると おかしな 人 と 扱われて しまう だろう 実際 マリー も 同僚 に 話すと 「 酸欠 で 幻覚 を 見たのだろう 」 と まともに 取り合って もらえなかった そこで マリー は どうしたのか? マリー は 自分 の 死後体験 を そのまま 本 に 書く のでは なく ホスピス 研究者 の データ を 元に 死後体験 を 書く ことに した つまり 科学的 データ を 裏付け に 自分 の 死後体験 を 書く わけである 科学的 な 裏付け が あると 多くの 人々 に 受け入れられやすく なる 死後の世界 を 伝える 時 ・科学的 裏付け なし → 変な話 ・科学的 裏付け あり → 納得可 これが 現段階 の 地球 社会 での 一般人 の 反応 の 現実 である この 映画 では この 現実 の 回避方法 が うまく 描かれている 実際 死後の世界 を 理解 するなら 霊能者 視点 一辺倒 の 本 よりも やはり 科学的 見地 で 書かれた 本 を 読んだ 方 が よい なぜなら 科学的 見地 で 書かれた 本 は 多く の データ を 集めた 上で かなり 慎重 に 書かれている そして 読者 が 納得 できる様に しっかり 論理的 に 書かれている 精査 された データ が 論理的 に 書かれている から 納得 が できる この 『 論理的 納得 』 が じつは かなり 重要 である 論理的 に 納得 が できる とは 『 理解 できた 』 という こと 一方 論理的 で ない 本 を 納得 も なく 仮に それを 信じて しまった とすると それは 「 理解 」 では なく 単なる 「 鵜呑み 」 となってしまう ・論理的 納得 有り → 理解 ・論理的 納得 無し → 鵜呑み 物事 は 『 理解 』 が 大切 であり 『 鵜呑み 』 にする べきでは ない だから 本当 に 理解 したい のであれば 科学的 論理的 に 書かれた 本 が よい 俺 も 本 を 書く時 に そこ に ものすごく 神経 を 使っている 俺 が 読者 の 方 に 言われて 一番 嬉しかった 言葉 は 「 「 K 」さん の 本 は 見えない世界 なのに 科学的 論理的 に 書かれている ので 納得 して 腑に落ちます 」 この 言葉 が 一番 嬉しかった 科学的 とは 実証的 合理的 という 意味 である 実際 俺 は 必ず A = 現実 として A = B であり B = C だから A = C と 言える わけである というように 必ず 現実 に 紐づけ 極力 実証的 合理的 に 書き 必ず 論理的 に 納得 が いく 構造 で 文章 を 書いている 正直 それは 誰も 判らない だろう フッフッフ と 思っていた のだが 読者の方 で 見抜いた 方 が いた 「 あぁ 読んで 判る 人 には そこ を 判って もらえるのだな 」 と 正直 めちゃくちゃ 感動 した 〇〇さん その節 は どうもありがとう 実際 論理的 科学的 に 書かれている 死後の世界 の 本 も 数多く ある 米国 医師 レイモンド・ムーディー 米国 医師 キューブラー・ロス など 日本人 著者 で あれば 元福島大学 教授 飯田史彦 氏 ![]() 『 生きがいの創造 』 飯田史彦 著 ジャーナリスト 立花隆 氏 ![]() 『 臨死体験 上 』 立花隆 著 『 臨死体験 下 』 立花隆 著 これら の 本 は 科学的 見地 で 論理的 に 書かれている ので 論理的 に 死後の世界 を 理解 できる ので おすすめ である で マリー の 見た 死後の世界 は 映画 では この様に 語られている - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 死後の世界 では 気持ち は とても 穏やかで 音 の ない 暗闇 でしたが 突然 光 が 差して きて 宙 を 漂っている 感覚 でした 視界 は 360度 すべて 見えました - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 上記 の 本 を 読めば 判るが マリー の 臨死体験 の 証言 は 実際 に 臨死体験 を した 方々 の 多く が 類似 した 証言 をしている 特に 注目 していただきたい のは 『 視界 は 360度 見える 』 と いうところ である 顔 を 動かさずに 前 も 後ろ も 全方向 全て 見えて しまうのである こちらの 本 にも 書いた ように ![]() 「 K 」著 俺 も 寝ていたら 身体 から 出てしまい いわゆる 体外離脱 を 体験 したが その時 も 視界 が 360度 あり すべて の 方向 を 認識 できた 俺 は 顔 を 上 に 向けて 眠ったまま 体外離脱 を したので 空中 に 浮遊 している 時 目の前 には 当然 天井 が 見えている ところが それと 同時 に この様に ![]() 床 の 上 に ある 自分 の 身体 も しっかり 認識 できた このように 本当 に 視界 が 360度 なのである なので この 映画 を 観た 時 に 「 おおっ! 視界 360度 ってとこ 使っている なかなか おもしろいな 」 と 感じた では 次 に 霊的能力者 ジョージ は どの様に 描かれている だろうか ![]() ジョージ は 霊視 で 死者 と 繋がり 死者 の 言葉 を 伝えていた しかし 霊視 を 引退 していた ポイント としては ジョージ 自身 は 霊視 の 必要性 を さほど 感じて いない ように 描かれていた 点 である 『 こんな 能力 など 要らない 』 と ジョージ は 言っている これは ホント そう ある程度 霊視 というものが しっかり 理解 できてくると その 必要性 を 感じなく なってくる ( 勿論 例外 の ケース も あるが ) なぜなら 霊視 で 伝える 死者 から の 言葉 の 多く は 誰も が 普通 に 考えれば 判る こと の ケース が 多い からである 『 霊視 は 必要 では ない 』 この件 は マーカス少年 の ケース で 後ほど 詳しく 解説 していこう ジョージ は マリー と 親しくなる という 展開 が 描かれている が ここ が わりと 重要 である ジョージ は 霊的能力者 だが マリー は ジャーナリスト キャスター マリー の 著書 同様 に 霊的 な モノ と 科学的 な モノ この 両方 の 立場 が 大切 となる 物事 には 陰と陽 右と左 S極とN極 南極と北極 など 2つの 極 が ある この 両極 を 得る こと が 大切 たとえば 人 の 目 でも 片方 の 右目 だけで モノ を 見ると 『 本当 の 位置 から 少し ズレた 位置 に 見えて しまう 』 このように ![]() 自分 の 顔 の 中心 に まっすぐ 指 を 立てて いただきたい そして その 指 を 右目 だけ 左目 だけ 両目 と 見比べて みる すると 片目 で みると 実際 の 位置 とは ズレて 見える ことが 判る 人 は 両目 で 見ないと 正しい 位置 を 把握 できない のである これと 同じ こと が 物事 の 理解 や 判断 にも 生じる けんか の 仲裁 に 入る 時 一方 の 話 だけ では 公平 な 判断 が できない のと 同じ である 脳 にも 右脳 左脳 が あるように 両極 を 知る ことが 必要 となる その 意味 で マリー と ジョージ が 協力関係 に なること は とても 良い ジョージ の 霊的体験 が マリー の 裏付け と なり マリー の 科学的見地 の 書籍 が ジョージ の 裏付け にも なる 互い に 補完 の 関係 に ある この 映画 では こういった 二極 の バランス の 大切さ が 描かれている では 兄 を 亡くした マーカス少年 は どのように 描かれている だろか ![]() この 映画 で マーカス少年 は 最愛 の 人 を 亡くした 人 の 代表 として 描かれている 最愛 の 人 を 亡くしたら 悲しい もちろん それは よくよく わかるが ![]() 『 それでも なお やはり ひとり立ちして 前向き に しっかりと 生きてほしい 』 これが 多くの 死者 に 共通 する 想い であり 願い なのである でも これは 普通 に 考えれば 誰しも はっきりと わかる ことである 例えば 仮に 親 を 亡くした とする 死後の世界 に 行った 親 は 子 に A:ずっと悲しみ落ち込んでいてほしい B:しっかりと前向きに生きてほしい A B どちらの 想い だろうか? それは 当然 B となるだろう 『 残された 人 は しっかりと 今 を 生きる ことが 大切 』 死者 から の メッセージ で これが 一番 大切 な こと である しかし これは 霊視 を しなくても 誰でも 普通 に 判る ことである 特殊 な ケース を 除き ジョージ が 霊視 を しても 毎回 ほとんど の ケース が 『 今 を 生きる ことが 大切 』 という こと を 告げる ことになる つまり これ の 繰り返し と なる ジョージ としても 霊視 から 得た 『 今 を 生きる ことが 大切 』 ということ を 伝える ことは 大切 しかし 個別 の 霊視 には さほど 必要性 を 感じなくなる わけである あと 俺 の 経験 からしても ほとんどの ケース で 霊視 は 全く 必要 が ない ケース が 多い 本人 が 目 を 逸らしている から 見えない だけ の こと であって 本人 が しっかり 自分 と 向き合えば 霊視 と 同じ 結論 に 達する 結局 霊的能力者 が 見させられている モノ は 本人 が 逃げている モノ ほとんど の ケース が そうである (霊視に需要があれば詳しく書きます) マーカス少年 も 前向き に 生きる こと が 大切 と 知っては いるが 悲しみ を 乗り越えられず そう 考えられない 状態 に なっていた そこを ひとり立ち する ように 兄 と ジョージ に 背中 を 押して もらった わけ である ただ ここで 重要 なの は 他者 に 背中 を 押して もらうのは 未成熟 な 『 少年 』 だから というように 描かれている ということ ひとり立ち できている 大人 だと 「 いつまでも 落ち込んで いては いけない しっかり 生きよう 」 と 大人 は 自分 で 悲しみ を 乗り越え 気持ちの整理 を する 人 も 多い ので 大人 が ジョージ に 霊視 するように せがむ と みっともない 場面 に なる 実際 映画の中 で 大人 が ジョージ に 霊視 を せがむ 場面 が あるが その大人 は ジョージ の 立場 や 迷惑 も 考えない 利己的 な 人物 として 描かれていた この こと から 監督 の クリント・イーストウッド氏 も 「 大人 は 自ら ひとり立ちして 霊視 に 頼る べき では なく 気持ちの 整理 は 自分 でする 」 という スタンス であると 読み取れる その為 この 映画 の マーカス役 は まだ 成熟 していない 『 少年 』 に 設定 されている わけ である 『 霊視 に 頼らず 自分 で 気持ち の 整理 を 』 あと マーカス少年 の シーン で とても 重要 な こと が 描かれている それは 世間 には 偽者 の 霊能者 が たくさん いる という ことである 『 偽者 の 霊能者 が 多い 』 ![]() マーカス少年 が 亡き 兄 と 話 を したいと 思い 有名 霊能者 の 集会 などに 参加 した しかし その どれもが 偽者 だった という 場面 が しっかり 描かれて いる これが 本当 に 重要 である - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 有名 霊能者 が マーカス少年 に 全く デタラメ なこと を 言っている のだが しかし 会場 の 参加者 たち は 拍手 をして すっかり 心酔 してしまっていた - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - この 映画 を 観た方 は この 場面 を しっかりと 覚えて おくと 役立つ もし この 場面 が 描かれて なければ 俺 は この 映画 を 紹介 しなかった それほど 重要 な こと である 俺的 には ある時期 から ひそかに ・霊能者 → 偽者 ・霊的能力者 → 本物 と 言葉 を 使い分けて いる 実際 デタラメ 霊能者 が 多い そのこと を しっかりと 知っておく こと が とても 重要 である この 映画 では 偽者 の 存在 を 描ている ところが とても 善い クリント・イーストウッド 監督 は 映画 に 偽者 霊能者 を 登場 させ 偽者 が 存在 する こと を 示し 問題提起 を している わけである あと マーカス少年 の シーン で 地下鉄 に 乗ろうと した 時 に 兄 の 形見 の 帽子 が 飛ばされて その 帽子 を 探している 間 に 地下鉄 に 乗り そこねてしまった が その 地下鉄 が いきなり 爆発 して テロ に 巻き込まれずに 済んだ という こと が あったが ジョージ の 霊視 に よると マーカス少年 の 兄 が 帽子 を 飛ばして マーカス少年 を 救った とのこと だった このような 不思議 な 見えない力 による 加護 は 実際 に 存在 する こちら の 本 にも 書いた が これは 俺 の 祖父 の 実話 だが 戦時中 俺 の 祖父 が 戦地 で ジャングル を 歩いて いる 時 ふと 見ると 靴ひも が ほどけていた 祖父 が 靴ひも を 結ぶ 為 腰をかがめて 座った その 瞬間 パーーーーーン! と 銃声 が 鳴り響き ヒュン と 祖父 の 頭上 弾丸 が 通り過ぎた もし 靴ひも を 結ばなかったら 撃ち抜かれて いた とのことである このような 加護 の 裏 に 先祖 の 働き が ある ケース が 多い マーカス少年 の 吹っ飛んだ 帽子 俺 の 祖父 の ほどけた 靴ひも このような 不思議 な 加護 が 実際 に 存在 する わけ だが このような 加護 を 知っておくと 死後の世界 の 先祖たち の 働き と 繋がり を イメージ しやすく なるので 是非 知っておいて いただきたい といった 作品 である さて いかがだったでしょうか それでは まとめ ます - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - <一般人として> ・霊的内容は一般に受け容れ難い ・科学的論理的裏付けがあると良 ・研究者資料を基に理解を深める ・論理的な理解の上の納得が大切 ・両目で見ないと真実は見えない <霊的能力者として> ・必ずしも霊的能力は必要でない ・霊視と自分と向き合う事は同義 ・論理的裏付けがあった方が良い ・霊的と科学的の両極の理解必要 ・両目で見ないと真実は見えない <最愛の人を亡くした人として> ・偽者の霊能者がいることを知る ・霊視は必要なく自力で整理する ・故人の立場に立って考えてみる ・よく考えれば故人の想いは判る ・故人が助けてくれることも有る ・前向きに今を生きることが大切 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 ヒアアフター 』 この 映画 は 死後世界 を 取り巻く 人々 の 姿 が とても 見事に 描かれていました 今回 解説 しました 様に みどころ も 多く とても 学び にもなります 興味 の ある方 は 是非 観てみてください といった 感じです それでは みなさん きょう も たのしく おれと 共に 前進 して ゆきましょう! - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 Arcadia Rose カウンセリング講座 上級編 メルマガ 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - .
by aquarius_az
| 2022-12-03 07:00
| Arcadia 理想郷へ向けて!
|
Trackback
|
Comments(0)
|
![]() by 「 K 」 カレンダー
外部リンク
メモ帳
情報を集め自分自身で考え判断する習慣をもつようにしてください。
リンク付きや情報、個人的内容は非公開コメントでよろしくお願いします。 コメントは記事や本に掲載させていただくこともあります ![]() ![]() 『シンクロニシティ徹底解説読本』 詳細「 K 」著 見えない存在からメッセージを受け取る 超実践ワークブック 詳細 amazon 『読むだけで「見えない世界」とつながる本』 詳細 amazon「 K 」著 検索
最新の記事
カテゴリ
全体 天使・奇跡ミラクル・偶然! これがSamurai 侍! 天職! 発想・視点をかえる! 体外離脱&幽体離脱! 異星&UFO&異星人など! シンクロ二シティー・偶然の一致 社会情報! あらゆる世界の謎に迫る! 問題・悩み解決! 潜在意識は総て知っている! 本質&トリック&神髄観抜く! 前世&生まれ変わり! お役立ち情報! 夢はあなたに語りかける! English&勉強法&教育! 龍・妖精・ちいさいおじさん! 想像力を養う芸術の観方! ホッと一息休憩&美しい画像! 宇宙&サイエンス! 守護神・守護霊・見えない存在! 霊的な個性&体験! 未来へ人類として意識を変える! Arcadia 理想郷へ向けて! Rock!気合&前向きになる曲! 霊力を向上させる方法 ヒーリング&治癒 『 地球開国 講座 』 感動おすすめ作品・映画など! カウンセリング講座 カウンセリング&セラピー講座! 未分類 タグ
視点・発想 を鍛える(373)
本質を観抜く目を養う(351) 偶然の一致&シンクロ(240) 守護神&守護霊たち(222) Arcadia 理想郷へ向けて!(183) 「 K 」に関して&伝説(133) 社会情報(126) 天職&仕事(122) 霊的情報(106) 必要な情報の入手方法(80) 芸術&創造力(79) 美しい技あり作品(57) 原発に頼らない社会へ(52) 異星人(47) 不思議(44) 驚愕!霊的覚醒講座!(33) 龍&妖精など(33) 宇宙&サイエンス(29) トリック&事象の裏側(26) 音楽&Rock(24) 人間関係(21) ☆人気おすすめ記事(19) 生まれ変わり&前世(16) ヒーリング・治癒(13) 井出治氏(12) 勉強法(11) 木村秋則氏(11) 体外離脱(11) 英語(11) 夢(8) 飯田史彦氏(7) テレポーテーション(7) カウンセリング講座(5) UFO異星人の暴露証言(5) カール・G・ユング(4) 地球開国 講座(4) シンクロニシティ(3) カウンセリング&セラピー講座!(3) 以前の記事
2024年 10月 2024年 09月 2024年 08月 2024年 07月 2024年 06月 2024年 05月 2024年 04月 2024年 03月 2024年 02月 2024年 01月 2023年 12月 2023年 11月 2023年 10月 2023年 09月 2023年 08月 2023年 07月 2023年 06月 2023年 05月 2023年 04月 2023年 03月 2023年 02月 2023年 01月 2022年 12月 2022年 11月 2022年 10月 2022年 09月 2022年 08月 2022年 07月 2022年 06月 2022年 05月 2022年 04月 2022年 03月 2022年 02月 2022年 01月 2021年 12月 2021年 11月 2021年 10月 2021年 09月 2021年 08月 2021年 07月 2021年 06月 2021年 05月 2021年 04月 2021年 03月 2021年 02月 2021年 01月 2020年 12月 2020年 11月 2020年 10月 2020年 09月 2020年 08月 2020年 07月 2020年 06月 2020年 05月 2020年 04月 2020年 03月 2020年 02月 2020年 01月 2019年 12月 2019年 11月 2019年 10月 2019年 09月 2019年 08月 2019年 07月 2019年 06月 2019年 05月 2019年 04月 2019年 03月 2019年 02月 2019年 01月 2018年 12月 2018年 11月 2018年 10月 2018年 09月 2018年 08月 2018年 07月 2018年 06月 2018年 05月 2018年 04月 2018年 03月 2018年 02月 2018年 01月 2017年 12月 2017年 11月 2017年 10月 2017年 09月 2017年 08月 2017年 07月 2017年 06月 2017年 05月 2017年 04月 2017年 03月 2017年 02月 2017年 01月 2016年 12月 2016年 11月 2016年 10月 2016年 09月 2016年 08月 2016年 07月 2016年 06月 2016年 04月 2016年 03月 2016年 02月 2016年 01月 2015年 12月 2015年 11月 2015年 10月 2015年 09月 2015年 08月 2015年 07月 2015年 06月 2015年 05月 2015年 04月 2015年 03月 2015年 02月 2015年 01月 2014年 12月 2014年 11月 2014年 10月 2014年 09月 2014年 08月 2014年 07月 2014年 06月 2014年 05月 2014年 04月 2014年 03月 2014年 02月 2014年 01月 2013年 12月 2013年 11月 2013年 10月 2013年 09月 2013年 08月 2013年 07月 2013年 06月 2013年 05月 2013年 04月 2013年 03月 2013年 02月 2013年 01月 2012年 12月 2012年 11月 2012年 10月 2012年 09月 2012年 08月 2012年 07月 2012年 06月 2012年 05月 2012年 04月 2012年 03月 2012年 02月 2012年 01月 2011年 12月 2011年 11月 2011年 10月 2011年 09月 2011年 08月 2011年 07月 2011年 06月 2011年 05月 2011年 04月 最新のコメント
ブログパーツ
|
ファン申請 |
||