驚愕!お知らせ&「自分を愛す」とはこう発展する! #667

みなさん こんちには


今回 から この ブログ

- Arcadia Rose -   が


新しく 生まれ変わり 

エキサイトブログ の


芸能人・著名人 ブログ として

公式ブログ に 認定 されました


公式ブログ の アドレス は ↓ こちら

https://blog.excite.co.jp/arcadiarose/


エキサイト HP の 一覧

こちら ↓ に 表示 されてます


『 芸能人・著名人ブログ一覧 』
https://www.exblog.jp/official/



公式ブログ の デザイン は 


今後 の 活動 を 

象徴 する 地球 です


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この 公式ブログ は こちらの

- Arcadia Rose - と

実際 は 全く 同じ ブログ です


ちがうのは デザイン だけ です


記事 も みなさん が 

今 読まれている この ブログ と 


基本的 には 同じ 内容 の 記事 

が 同時 に 更新 されていきます


今後 愛 と 調和 の 

よりよい 地球 社会 を めざして


活動 の 幅 も 少しずつ 

広げて いきます ので 


楽しみに していてください


それでは


公式ブログ化 記念すべき

第一回目 の 記事 は


☆『 自分 を 愛する とは 』


これに ついて 解説 していこう


わりと この 言葉 は 理解 

されていない 言葉 なので


今回 ここ で しっかりと

一度 考えて みていただきたい


では はじめよう




「 自分 を 愛す 」


この 言葉 を 聴いた こと が

ある 方 は 多い かと 思う


しかし この


「 自分 を 愛す 」


という 言葉 だけ 知っていても

さほど 役に 立つことは ない


大切 なのは その 言葉 の

意味 を しっかりと 理解 すること 


そして その 言葉 の 意味 を 

しっかりと 理解 する ため には


実例 を 使って 解説 するのが

一番 理解 しやすい だろう


ここでは 俺 の 実体験 から


「 自分 を 愛す 」 とは 


どういう  ことなのか 

を 解説 していこう


俺 が この 言葉 の 意味 を

体験的 に 理解 した のは


ギター の 練習 の とき だった


以前 ブログ に 書いたが


俺 は 音楽 が 

とても 苦手 だったので 


ギター や 歌 を 習得 するのに

かなり 苦労 を した


ギター 自体 は すき だったが

練習 が とても 大変 だった


ぶっちゃけ ものすごく 苦しんで

練習 は とても 苦痛 だった


しかし ある時 を 境 に

だんだんと 苦痛 から 解放 された


それは どういう 経緯 かと 言うと


大好きな はず の ギター の 練習 

が あまりにも 苦痛 だった ので


「 一体 どうして ギター の 練習 

  が こんなにも 苦痛 なのか? 」


ここ から 考えて みる ことにした


自分 が 苦痛 に 感じる には

絶対 に 理由 が ある はず である


まずは その 原因 を 考えた


「 おかしいな 本来 楽しい はず

  の 練習 が どうして 苦しい? 」


たいてい 何か が 

苦しく 感じる とき とは


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

「 どこか 考え方 や 行動 が 

  間違っている と 苦しく なる 」

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つまり


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☆『 心 が 苦しい という ことは

   ちょっと 何かが 違っているよ

   ということを 知らせてくれている 』

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わけ である


なので 俺 は 何か 間違った こと

を している のだなと 思った


そこで あれこれ いろいろ と

どこが 間違っている のか 考えた


すると 俺 は 驚くべき

こと に 気がついた!


それは 


完全 に 自分 では 気づいて なく

完全 に 『 無意識 』 に だが


その 当時 の 俺 は

ギター の 練習 を しながら


「 お前 は 本当 に 下手だな!

  プロ に なれるわけ ねえだろ! 」


「 どうして そんな 曲 も

  弾けないんだ! アホなのか! 」


と 『 無意識 』 に 


自分 で 自分 を 猛烈 に

責め立てている こと に 気がついた


「 あれ? 俺 って 自分 で

  自分 を 責めまくっているな

  だから 練習 が 苦しいのか? 」


と 気づいた のである


なんと! 苦しみ の 正体 は 自分 で

自分 を 責め立てている こと だった


まさに 自分 で 自分 の 

首 を しめていた わけ である


「 なるほど それで 苦しかったのか 」


そして どうして こんなにも 自分 を

責める のだろうか と 考えてみた


すると いろいろ と 理由 が あった


俺 が 育った 時代 では


『 出来ない = ダメなやつ 』


みたいな 風潮 が あった


学校でも 授業中に 問題 の

答え が 解らない 生徒 は


教師 から 一列 に 並ばされて


「 なんで お前ら こんな 

  問題 が 解らないんだ! 」


と 怒鳴られて


一人一人 頭 を 思いっきり 

黒板消し の 裏 で 叩かれていた


もう これは 本当 に 恐怖 だった


「 いてええ! こんなんじゃ 余計

  考えられなく なるぜ! 」


と 小学生 の 俺 は 考えていたが

それを 教師 には 言わなかった


自分 が ワルイ の だなと

思っていた


このような ことは 今 やれば

教育的 に 大問題 に なってしまうが


当時 は そういう 教師 が

たくさん いた


大人 に なって 俺 は

教員免許 を とった が


その 俺 から 当時 を

振り返り 言わせてもらうと


その 教師 は 教え方 が

上手く なかった わけ であり


それを 生徒 の せい

にして 叩いて いたのだな


と コト の 真相 は

ハッキリ と した わけ だが


まあ そういった 時代 だった


ただ そういう 教育 を

受けてきた 世代 は 自然 と


『 出来ない = ワルイこと 』

『 出来ない = 責められる 』

『 出来ない = 叩かれる  』


と 思い込む くせ が ついている


で それが 俺 の ギター の

練習 にも 無意識 に 反映 されて


俺自身 を 責め立て かなり 

苦しめて いる こと に 気づいた


そこで 俺 は 考え方 を

変えて みる ことにした


「 ちょっと 待てよ ギター が

  弾けない ことは そんなにも

  責められる べき こと なのか? 」


と ここ から 考えてみて


当然 ギター が 下手 でも それは

責められる べき こと では ない


「 弾けない 自分 を 責め立てても

  上手 には ならない むしろ 無駄 」


そういう 考え に 至った


だから もう 弾けない 自分 を

責め立てる のは 辞めよう と 決めた


以前 は 無意識 に


「 この アホめ もっと ちゃんと

  弾け 下手くそ ダメ だろ! 」


と 自分 を 責め立てて

苦しみ ながら 練習 を していたが


その後 は


「 弾けない こと は 責める べき

  こと ではない 練習 してれば

  いずれ きっと 上手 に なるだろう 」


と いう 意識 で ある意味 自分 に

優しく 練習 を する ようになった


こういう 意識 に 変えて からは

練習 が 苦痛 では なくなった


わりと 楽 に 練習 が

出来る ように なった


それ以前 を 振り返ると


俺 は そーとー 自分自身 に かなり 

ヒドイ こと を していたのだな


ああ 責める のを 辞めて よかったな


と 思った


そして 


「 出来ない 自分 を 責めず に

  そのまま 受け入れる      」


「 ああ これが 自分 を 

  愛す って こと だな 」


と 体験的 に 理解 すること 

が 出来た わけ である


どうだろうか


この 俺 の 体験 した 具体例 から


『 自分 を 愛す 』 ということを

ご理解 いただけた ことだろう


ただ ここで 大切 な こと が ある


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

「 自分 を 愛す とは 自分 を 

  甘やかす こと では ない   」

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と いうこと である


ときどき 自分 を 愛す と 言って


ただ単 に 自分 を 甘やかす だけ に

なって しまっている ケース が あるが


「 出来ない 自分 を 責めず に

  受け入れた のは イイ こと だが

  結局 出来ない ままで 問題 を

  ずるずる と 放置 してしまう 」


と いった 状態 に 陥る 場合 が ある


それは ちょっと ちがっている


ただ こうなって しまうと


ギター も 勉強 も 楽 な こと

ばかり に 逃げて しまって


まったく 上達 しなくなってしまう


そして 人生 の 課題 すら も

放置 された 状態 に なってしまう


これは これで 自分 を 愛している 

とは 言えなく なって しまうのである


ギター も 勉強 も 人生の課題 も


やはり 苦手 な ところ を 中心 に

練習 や 勉強 した方が 上達 する


勉強 します と 言って カンタン な


掛け算の九九 ばかり やっていても

それでは 全く 成長 出来ない だろう


ここで 間違って ほしくないのが


自分 に 厳しく 責め立てる こと

は 必要 ないが


ある程度 自分 に とって

むつかしい 課題 を クリア 

すること は 必要 なのである


この 違い を しっかりと

理解 しておいて いただきたい


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『 自分 を 責める 必要 は ない が

  しかし 課題 の クリア  は 必要 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


むつかしい 人生 の 課題 

に 取り組まない ことが 


自分 を 愛す こと だと

勘ちがい してしまう ケース が ある


こうなって しまうと 逆に 人生 に

いろいろな 問題 が 発生 してしまう


自分 を 責め立て なくなった

のは イイ こと だが 


それ を 図 に すると ↓ こう


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自分 を 愛す とは

そこで 終わり では ない


この段階 だと ただ 単に 


マイナス だった こと を

やめた だけ の 状態 である


じつは さらなる つづき が ある


では その 続き とは

どういう 次元 だろうか?


これ を 考えて みて いただきたい


たとえば ここに 小さい子 が いる


その子 が 課題 に 取り組んでいるが

それが なかなか できない


第一段階 としては

その子 を 激しく 責め立てていた


「 なんで こんな 問題 が 出来ないんだ! 」


しかし その子 を 愛す という こと

を 理解 しはじめ 次の段階 へ 進んだ


第二段階 としては

その子 を 責め立てること を やめた


「 問題 が 出来ない から と言って

  この子 を 責める のは やめよう 」


さて ここ から である


ここ で 終わって しまったら

ただ 責める の 辞めた だけで


もしかしたら その子 の 課題 は

ほったらかし に なる かも 知れない


次 の 段階 へ 行く には

どうすれば イイ のか?


さらに その子 を 愛す こと を 深める

ため には どうすれば イイ のか?


つまり 課題 が 出来ない その子 に 

どう 接する のが イイ のだろうか?


ちょっと 考えてみて いただきたい

どうだかろう?


まあ フツー に 考えれば 

解る こと かと 思うが


正解 は 課題 が 出来ない子 が いたら


『 励まして 応援 する 』


大抵 は こう する だろう


では これを 自分自身 に

置き換える と ↓ こうなる


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第一段階

『 自分を厳しく責める 』


第二段階

『 自分を責めない 』


第三段階

『 自分を励まし応援する 』


この ような 段階 を 経て


『 自分 を 愛す 』


という ことを 理解して 発展

させていく のが 良い わけ である


なので 先ほど の 俺 の

ギター 練習 の ケース でも


「 むつかしい 課題 の 曲 が 

  弾けない 自分自身 を 責め立てる 」

    ↓

「 出来ない 自分 を 受け入れ

  自分自身 を 責め立てない 」

    ↓

「 むつかしい 課題曲 を 練習 する

  自分 を 励まし 応援 する 」


と このように 発展 させて

いく わけ である


こうすれば 


出来ない 自分 を 受け入れ 

責める こと も なく


しかも 


自分 が クリア すべき 課題 に 

前向き に 取り組む こと が 出来る


自分 を 愛す と言うこと を 知り


「 ああ そうか 自分 を

  責めては ダメ なのか 」


と 気づく と 極端 に 走り


ただ 単 に 自分 に 甘い だけ

に なって しまう ケース が あるが


このように 自分 を 愛す には 

じつは その先 にも 続き が ある


という こと を 知っておくと


単に 自分 に 甘い だけ といった 

こと に 陥らず に 済む わけである


もう 一歩 先へ 進み つまり

自分 を 愛する 第三段階 へ 進み


自分 を 励まし 応援 しながら

自分 の 課題 を クリア していけば


そこに 楽しい 人生 も 開かれていく

わけ である


もちろん 今回 解説 した こと は

誰にでも  当てはまる ことでは ない


人生 の 課題 は 人 それぞれ であり


今回 の 話 も 1つ の 実例 であり


「 自分 を 愛す 」 という ことにも

いろいろ な ケース が あります


最初 から 自分 を 責めない 方

最初 から 自分 を 応援 出来る 方


も もちろん いるかと 思う


しかし もしも 今回 の ケース に 

ご自身 が 当てはまる という方 は


是非 参考 に してみてください


そして 自分 を 責めず に

自分 を 励まし 応援 しつつ


人生 の 課題 を クリア して

よりよい 人生 に してください


といった 感じである



それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!




.
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by aquarius_az | 2018-07-02 11:09 | 問題・悩み解決! | Trackback | Comments(7)
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Commented at 2018-07-04 22:01 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2018-07-04 22:58 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2018-07-05 09:36 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 「 K 」 at 2018-07-05 23:13 x
Re:コメント返信

Re:論理的思考者
おおおっ!センキュな!論文調やお笑い調など
目的によりいろいろなバージョンで書けるぜえ!
ベイべ!

Re:ゆう
おおおっ!センキュな!ちょっと調べてみたが
かなりたかいなあ北斗のセットだがイイねえ!
ベイべ!

Re:あさ
おおおっ!センキュな!友人は知ってはいるのだが
会うとRockとか映画やおばかな話ばかりしているぜ!
ベイべ!

Re:つかさ
おおおっ!センキュな!ちょっと先のことになるが
いろいろと計画しているので楽しみにしておいてな!
ベイべ!
Commented at 2018-07-06 18:27 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2018-07-19 02:03 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 「 K 」 at 2018-07-19 20:54 x
Re:りゅう
おおおっ!お役に立ったようでうれしいぜ!
これからもともに前進していこうぜ!
ベイべ!

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