みなさん こんちには
今回 から この ブログ - Arcadia Rose - が 新しく 生まれ変わり エキサイトブログ の 芸能人・著名人 ブログ として 公式ブログ に 認定 されました 公式ブログ の アドレス は ↓ こちら https://blog.excite.co.jp/arcadiarose/ エキサイト HP の 一覧 こちら ↓ に 表示 されてます 『 芸能人・著名人ブログ一覧 』 https://www.exblog.jp/official/ 公式ブログ の デザイン は 今後 の 活動 を 象徴 する 地球 です ![]() この 公式ブログ は こちらの - Arcadia Rose - と 実際 は 全く 同じ ブログ です ちがうのは デザイン だけ です 記事 も みなさん が 今 読まれている この ブログ と 基本的 には 同じ 内容 の 記事 が 同時 に 更新 されていきます 今後 愛 と 調和 の よりよい 地球 社会 を めざして 活動 の 幅 も 少しずつ 広げて いきます ので 楽しみに していてください それでは 公式ブログ化 記念すべき 第一回目 の 記事 は ☆『 自分 を 愛する とは 』 これに ついて 解説 していこう わりと この 言葉 は 理解 されていない 言葉 なので 今回 ここ で しっかりと 一度 考えて みていただきたい では はじめよう 「 自分 を 愛す 」 この 言葉 を 聴いた こと が ある 方 は 多い かと 思う しかし この 「 自分 を 愛す 」 という 言葉 だけ 知っていても さほど 役に 立つことは ない 大切 なのは その 言葉 の 意味 を しっかりと 理解 すること そして その 言葉 の 意味 を しっかりと 理解 する ため には 実例 を 使って 解説 するのが 一番 理解 しやすい だろう ここでは 俺 の 実体験 から 「 自分 を 愛す 」 とは どういう ことなのか を 解説 していこう 俺 が この 言葉 の 意味 を 体験的 に 理解 した のは ギター の 練習 の とき だった 以前 ブログ に 書いたが 俺 は 音楽 が とても 苦手 だったので ギター や 歌 を 習得 するのに かなり 苦労 を した ギター 自体 は すき だったが 練習 が とても 大変 だった ぶっちゃけ ものすごく 苦しんで 練習 は とても 苦痛 だった しかし ある時 を 境 に だんだんと 苦痛 から 解放 された それは どういう 経緯 かと 言うと 大好きな はず の ギター の 練習 が あまりにも 苦痛 だった ので 「 一体 どうして ギター の 練習 が こんなにも 苦痛 なのか? 」 ここ から 考えて みる ことにした 自分 が 苦痛 に 感じる には 絶対 に 理由 が ある はず である まずは その 原因 を 考えた 「 おかしいな 本来 楽しい はず の 練習 が どうして 苦しい? 」 たいてい 何か が 苦しく 感じる とき とは - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 「 どこか 考え方 や 行動 が 間違っている と 苦しく なる 」 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - つまり - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ☆『 心 が 苦しい という ことは ちょっと 何かが 違っているよ ということを 知らせてくれている 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - わけ である なので 俺 は 何か 間違った こと を している のだなと 思った そこで あれこれ いろいろ と どこが 間違っている のか 考えた すると 俺 は 驚くべき こと に 気がついた! それは 完全 に 自分 では 気づいて なく 完全 に 『 無意識 』 に だが その 当時 の 俺 は ギター の 練習 を しながら 「 お前 は 本当 に 下手だな! プロ に なれるわけ ねえだろ! 」 「 どうして そんな 曲 も 弾けないんだ! アホなのか! 」 と 『 無意識 』 に 自分 で 自分 を 猛烈 に 責め立てている こと に 気がついた 「 あれ? 俺 って 自分 で 自分 を 責めまくっているな だから 練習 が 苦しいのか? 」 と 気づいた のである なんと! 苦しみ の 正体 は 自分 で 自分 を 責め立てている こと だった まさに 自分 で 自分 の 首 を しめていた わけ である 「 なるほど それで 苦しかったのか 」 そして どうして こんなにも 自分 を 責める のだろうか と 考えてみた すると いろいろ と 理由 が あった 俺 が 育った 時代 では 『 出来ない = ダメなやつ 』 みたいな 風潮 が あった 学校でも 授業中に 問題 の 答え が 解らない 生徒 は 教師 から 一列 に 並ばされて 「 なんで お前ら こんな 問題 が 解らないんだ! 」 と 怒鳴られて 一人一人 頭 を 思いっきり 黒板消し の 裏 で 叩かれていた もう これは 本当 に 恐怖 だった 「 いてええ! こんなんじゃ 余計 考えられなく なるぜ! 」 と 小学生 の 俺 は 考えていたが それを 教師 には 言わなかった 自分 が ワルイ の だなと 思っていた このような ことは 今 やれば 教育的 に 大問題 に なってしまうが 当時 は そういう 教師 が たくさん いた 大人 に なって 俺 は 教員免許 を とった が その 俺 から 当時 を 振り返り 言わせてもらうと その 教師 は 教え方 が 上手く なかった わけ であり それを 生徒 の せい にして 叩いて いたのだな と コト の 真相 は ハッキリ と した わけ だが まあ そういった 時代 だった ただ そういう 教育 を 受けてきた 世代 は 自然 と 『 出来ない = ワルイこと 』 『 出来ない = 責められる 』 『 出来ない = 叩かれる 』 と 思い込む くせ が ついている で それが 俺 の ギター の 練習 にも 無意識 に 反映 されて 俺自身 を 責め立て かなり 苦しめて いる こと に 気づいた そこで 俺 は 考え方 を 変えて みる ことにした 「 ちょっと 待てよ ギター が 弾けない ことは そんなにも 責められる べき こと なのか? 」 と ここ から 考えてみて 当然 ギター が 下手 でも それは 責められる べき こと では ない 「 弾けない 自分 を 責め立てても 上手 には ならない むしろ 無駄 」 そういう 考え に 至った だから もう 弾けない 自分 を 責め立てる のは 辞めよう と 決めた 以前 は 無意識 に 「 この アホめ もっと ちゃんと 弾け 下手くそ ダメ だろ! 」 と 自分 を 責め立てて 苦しみ ながら 練習 を していたが その後 は 「 弾けない こと は 責める べき こと ではない 練習 してれば いずれ きっと 上手 に なるだろう 」 と いう 意識 で ある意味 自分 に 優しく 練習 を する ようになった こういう 意識 に 変えて からは 練習 が 苦痛 では なくなった わりと 楽 に 練習 が 出来る ように なった それ以前 を 振り返ると 俺 は そーとー 自分自身 に かなり ヒドイ こと を していたのだな ああ 責める のを 辞めて よかったな と 思った そして 「 出来ない 自分 を 責めず に そのまま 受け入れる 」 「 ああ これが 自分 を 愛す って こと だな 」 と 体験的 に 理解 すること が 出来た わけ である どうだろうか この 俺 の 体験 した 具体例 から 『 自分 を 愛す 』 ということを ご理解 いただけた ことだろう ただ ここで 大切 な こと が ある - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 「 自分 を 愛す とは 自分 を 甘やかす こと では ない 」 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - と いうこと である ときどき 自分 を 愛す と 言って ただ単 に 自分 を 甘やかす だけ に なって しまっている ケース が あるが 「 出来ない 自分 を 責めず に 受け入れた のは イイ こと だが 結局 出来ない ままで 問題 を ずるずる と 放置 してしまう 」 と いった 状態 に 陥る 場合 が ある それは ちょっと ちがっている ただ こうなって しまうと ギター も 勉強 も 楽 な こと ばかり に 逃げて しまって まったく 上達 しなくなってしまう そして 人生 の 課題 すら も 放置 された 状態 に なってしまう これは これで 自分 を 愛している とは 言えなく なって しまうのである ギター も 勉強 も 人生の課題 も やはり 苦手 な ところ を 中心 に 練習 や 勉強 した方が 上達 する 勉強 します と 言って カンタン な 掛け算の九九 ばかり やっていても それでは 全く 成長 出来ない だろう ここで 間違って ほしくないのが 自分 に 厳しく 責め立てる こと は 必要 ないが ある程度 自分 に とって むつかしい 課題 を クリア すること は 必要 なのである この 違い を しっかりと 理解 しておいて いただきたい - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 『 自分 を 責める 必要 は ない が しかし 課題 の クリア は 必要 』 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - むつかしい 人生 の 課題 に 取り組まない ことが 自分 を 愛す こと だと 勘ちがい してしまう ケース が ある こうなって しまうと 逆に 人生 に いろいろな 問題 が 発生 してしまう 自分 を 責め立て なくなった のは イイ こと だが それ を 図 に すると ↓ こう ![]() 自分 を 愛す とは そこで 終わり では ない この段階 だと ただ 単に マイナス だった こと を やめた だけ の 状態 である じつは さらなる つづき が ある では その 続き とは どういう 次元 だろうか? これ を 考えて みて いただきたい たとえば ここに 小さい子 が いる その子 が 課題 に 取り組んでいるが それが なかなか できない 第一段階 としては その子 を 激しく 責め立てていた 「 なんで こんな 問題 が 出来ないんだ! 」 しかし その子 を 愛す という こと を 理解 しはじめ 次の段階 へ 進んだ 第二段階 としては その子 を 責め立てること を やめた 「 問題 が 出来ない から と言って この子 を 責める のは やめよう 」 さて ここ から である ここ で 終わって しまったら ただ 責める の 辞めた だけで もしかしたら その子 の 課題 は ほったらかし に なる かも 知れない 次 の 段階 へ 行く には どうすれば イイ のか? さらに その子 を 愛す こと を 深める ため には どうすれば イイ のか? つまり 課題 が 出来ない その子 に どう 接する のが イイ のだろうか? ちょっと 考えてみて いただきたい どうだかろう? まあ フツー に 考えれば 解る こと かと 思うが 正解 は 課題 が 出来ない子 が いたら 『 励まして 応援 する 』 大抵 は こう する だろう では これを 自分自身 に 置き換える と ↓ こうなる ![]() 第一段階 『 自分を厳しく責める 』 第二段階 『 自分を責めない 』 第三段階 『 自分を励まし応援する 』 この ような 段階 を 経て 『 自分 を 愛す 』 という ことを 理解して 発展 させていく のが 良い わけ である なので 先ほど の 俺 の ギター 練習 の ケース でも 「 むつかしい 課題 の 曲 が 弾けない 自分自身 を 責め立てる 」 ↓ 「 出来ない 自分 を 受け入れ 自分自身 を 責め立てない 」 ↓ 「 むつかしい 課題曲 を 練習 する 自分 を 励まし 応援 する 」 と このように 発展 させて いく わけ である こうすれば 出来ない 自分 を 受け入れ 責める こと も なく しかも 自分 が クリア すべき 課題 に 前向き に 取り組む こと が 出来る 自分 を 愛す と言うこと を 知り 「 ああ そうか 自分 を 責めては ダメ なのか 」 と 気づく と 極端 に 走り ただ 単 に 自分 に 甘い だけ に なって しまう ケース が あるが このように 自分 を 愛す には じつは その先 にも 続き が ある という こと を 知っておくと 単に 自分 に 甘い だけ といった こと に 陥らず に 済む わけである もう 一歩 先へ 進み つまり 自分 を 愛する 第三段階 へ 進み 自分 を 励まし 応援 しながら 自分 の 課題 を クリア していけば そこに 楽しい 人生 も 開かれていく わけ である もちろん 今回 解説 した こと は 誰にでも 当てはまる ことでは ない 人生 の 課題 は 人 それぞれ であり 今回 の 話 も 1つ の 実例 であり 「 自分 を 愛す 」 という ことにも いろいろ な ケース が あります 最初 から 自分 を 責めない 方 最初 から 自分 を 応援 出来る 方 も もちろん いるかと 思う しかし もしも 今回 の ケース に ご自身 が 当てはまる という方 は 是非 参考 に してみてください そして 自分 を 責めず に 自分 を 励まし 応援 しつつ 人生 の 課題 を クリア して よりよい 人生 に してください といった 感じである それでは みなさん きょう も たのしく おれと 共に 前進 して ゆきましょう! .
by aquarius_az
| 2018-07-02 11:09
| 問題・悩み解決!
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Comments(7)
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Re:論理的思考者 おおおっ!センキュな!論文調やお笑い調など 目的によりいろいろなバージョンで書けるぜえ! ベイべ! Re:ゆう おおおっ!センキュな!ちょっと調べてみたが かなりたかいなあ北斗のセットだがイイねえ! ベイべ! Re:あさ おおおっ!センキュな!友人は知ってはいるのだが 会うとRockとか映画やおばかな話ばかりしているぜ! ベイべ! Re:つかさ おおおっ!センキュな!ちょっと先のことになるが いろいろと計画しているので楽しみにしておいてな! ベイべ!
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