みなさん こんちには
今年 の 1月 から 書いていた 俺 の 書籍 『 読むだけで「見えない世界」とつながる本 』 が 今月 サンマーク出版 から 発売 されるので 『 出版記念 シリーズ 01 』 と して 今回 は その 出版 に 至る までの 驚愕 な 霊的 な 背景 を ここで 公表 しよう ![]() 『読むだけで「見えない世界」とつながる本』 詳細 著 「 K 」 発売日 は 今月 11月 5日 場所 に よって は それ 以降 に なるとの こと なので ご確認ください では はじめよう じつは この 本 は この ブログ と 同じで 『 俺 の 守護霊たち から の 依頼 の もとに 書いた 本 なので ある 』 こと の はじまりは こう である 2013年 の 6月 あたり から 守護霊たち が 俺 に 「 あなたの 知っている ことを 本 に 書いて 多くの 人たち に 伝えて ください 」 的 な こと を 言って くる ように なった しかし 俺 は 自分 の 音楽活動 に 専念 したかった ので 本 は 書きたく なかった なので 守護霊 の 依頼 を シカト していた ところが 実際 に 「 K 」 Diary に 記録 してある が この 頃 俺 に 執筆 を うながす ような 「 シンクロ二シティ 意味のある・偶然の一致 」 が 次々 と 起き はじめた 「 俺 の あたま の なか に ある ばらばら の 話 を 1つ に まとめる 」 そんな 夢 を 観せさせ られたり 2013/6/15 あちらの世界からの夢通信! #007 そして この 夢 と 同じ 構造 の 映画 を たまたま 観たり と いった シンクロ まで 起きた 2013/6/16 シンクロメモ! #008 この 流れ から して 俺 は 「 ああ これは 書いた方 が イイ な、、、 」 と 思い はじめた そこで 俺 は 2013年 7月 の あたま から 本 を 書く 準備 を はじめた 2013/7/3 本を書く準備! #013 ところが 実際 に やってみると これ が なかなか キツ かった 一体 なに を どこ から 書けば いい のか? ブログ とは かって が ちがい まったく 判らない とにかく 重要 な 話 は 載せよう と 目次 を 作ろうと するが 心理的 な ていこう も 大きく なかなか はかどら ない 「 じゃあ とりあえず 書いてみるか、、、 」 と 書き はじめた が わずか 数行 で ストップ して しまった 「 これは おもった より むつかしいぞ、、、 」 なんと 俺 の 執筆 作業 は この 2013年 7 月 の 時点 で 一歩 も すすま なく なって いた! そして 俺 は ヤベー な と 思い つつも 毎日 ギター を 弾きまくって しまって いた つまり ずっと サボって いた のである! ははは ( ← ははは じゃねーよ! ) しかし! こんな おばか な 調子 だった 俺 が 一体 どうして 本 を 完成 できた のだろうか? 一体 なに が 起こった のだろうか? では 次 の 場面 を みて みよう それは なんと! 半年後 の こと だった ( ↑ 半年 も 放置 してたのかよ! ) すでに 夏 も 秋 も 過ぎ 冬 に なっていた そして そこ に なんとも 俺 に とって 『 奇跡的 な 出会い 』 が 待っていた 2013年 の 12月13日 とある 読者 の 方 から 俺 の ブログ に コメント が 寄せられた それは なんと サンマーク出版 の 編集さん である 金子尚美 氏 から の コメント だった この 編集さん の 金子尚美 氏 は 前 の 会社 では 編集長 を していた という 経歴 を もつ ママさん 編集者さん だった 一瞬 俺 が 執筆 を サボって いたので 俺 に 本 を 書かせる ため の、、、 「 天 からの 刺客 が 現れたのかっ! 」 とか 思って みたり も してみた が じつは そうでは なく なんと 金子氏 は 俺 の かなり そーとー すき な 本 ![]() 『 妖精を呼ぶ本 』 詳細 姫乃宮 亜美 氏 (著) この 『 妖精を呼ぶ本 』 の 編集さん だった なんでも この ブログ で 俺 が 何度 か 『 妖精を呼ぶ本 』 の 記事 を 書いていた ので その お礼 との こと であった 「 なんだ 天 の 刺客 じゃなかったのか あぶな かったぜ~ ホッ、、、 」 そして その 翌日 に じつは 俺 の 守護霊 が 俺 に 予言 の ような おもしろい こと を 言ってきた それは 2013年 12月14日 の 夜 だった シンクロ重なる! #029 に 書いた が この日 俺 は 友人たち との 忘年会 から 帰ってくると 守護霊 の やつ が 「 人生 に そろそろ なにか 展開 が ある 」 と 言ってきた しかし そのとき の 俺 は 毎日 音楽漬け で 家 と ボイトレ の ため カラオケスタジオ の 往復 だけの 生活 を 送っていた だから 展開 なんて ねーだろ と 思っていた ところが! 今年 2014年 の 1月 先ほど の サンマーク出版 の 編集さん 金子尚美 氏 と 「 一度 直接 会って 挨拶 を 」 と いう 流れ に なった それまで 俺 は 本来 「 K 」 と しては 表 には でず 誰 とも 会わない つもり だった しかし 俺 は 本 を 書いて ちょーだい と 守護霊 に 頼まれていた のに それ を ずっ~~と サボって しまっていた それが かなり 気になり 引っかかって いた ので 俺 「 本 作り の プロ で ある 出版社 の 方 ならば、、、 それに 挨拶 だけ ならば、、、 」 何か 執筆 の ヒント に なるかも、、、と 思いきって 会って みる こと に した で 2014年 1月 中旬 とある 駅 近く の 喫茶ルーム で 金子氏 と 面会 した そこで 一通り 挨拶 を すると あとは 紅茶 を 飲みながら 俺 の ブログ の 記事 とか の 話 で 盛り上がった そして その 運命 の とき は 来た! 金子氏 が おもむろ に 何やら 書類 を 取り出し 金子氏 「 「 K 」さん 本 を 出しませんか? 」 俺 「 ん! うおあえええ!! 〇△◇*! 」 なんでも すでに 会社 の 会議 で 企画 が 通っており あと は 俺 が 「 オッケー 」 と 言えば スタート と なる 状態 との こと だった 正直 これには マジ で おどろいた! 金子氏 とは さっき 会った ばかり である まさか そこまで 話 が 進んでいた とは! 俺 「 ( えっ! 金子氏? 刺客 なの? なの? ) 」 しかし! おどろいた のは それ だけ では なかった! 次 の 瞬間 俺 に 驚愕 の 悲劇 が おそった のだ! なんと! いきなり 身体 の 自由 が うばわれ 俺 の 意思 で 言葉 が 発せなく なったのだ! 俺 「 うぬぬ くっそお~ あいつら (守護霊たち) だな、、、 この やろ~~ おのれ~~ 」 これは 金子氏 からの 「 本 を 出しませんか? 」 の 申し出 に 俺 が おそれ を なして 逃げ出さない ように 守護霊たち が 俺 を とっつかまえて なに が なん でも 本 を 書かせよう と している のだった! 俺 が 少し でも やる気 の ねーよーな 発言 を しよう もの なら なんと! やつら は 霊的 な 手 で 俺 の 口 を ふさいで しまって いる かの ように 俺 の 口 からは まったく 言葉 が 出なく なって しまって いた のだった! 俺 「 (うおっ マジかよ おめーら、、、) 」 と 思いながら やっと の 思い で 俺 は 金子氏 に 俺 「 ちょ、、、ちょっと まってな、、、 今 やつらが、、、 うぐっ、、、 」 と だけ 言えた これは ヒデー ( 今 おもえば 笑える な ↑ これ ははは ) なんか にげる のを 家臣 に 阻止 され とっつかまる ばか殿 みてー だな こりゃ どうやら 俺 に きょひ権 は ない ようだった 正直 ここ まで やられた のは はじめて だった しかし 俺 は やつら に あくたい を ついて いるが じつは かなり 信頼 している なので 俺 「 ああ、、、ここまで するって ことは よほど 重要 な こと なのだろうな、、、 多分 霊的会議 で 俺 も 同意 してる これは 絶対 に やるべき だな、、、 」 と 思い ていこう するの を やめた そして 俺 の 自分自身 の 意思 で 俺 「 わかりました 書きましょう! 」 と 金子氏 に 返事 を した そうである その 瞬間 こそ が 俺 が この 本 を 書く と 決まった 運命 の とき だった の である ちなみに この 出来事 を 解説 しておくと このような 人生 の 大きな 出来事 には 必ず 寝ている 間 の 「 霊的会議 」 が 行われている なんとも このとき ↓ の パターン と 同じ である 出会い & 予知夢 & 霊的会議 の構造! #278 俺 と 金子氏 それぞれ の 守護霊たち で 寝ている 間 の 霊的会議 が 行われ のだろう おそらくは、、、 俺の守護霊 「 「 K 」 が 本 を 書けずに こまって いる ねえ、、、 」 金子氏 「 では わたし と 作り ましょうか 」 俺 「 え? マジ それ たすかるぜ! 」 俺の守護霊 「 けど 「 K 」って 結構 にげたり しそうだよねえ? 」 俺 「 大丈夫 大丈夫 」 俺の守護霊 「 ほんとかな~? 」 俺 「 マジ 大丈夫 だって! もしも にげ たら もう 強引 に 『 書きます! 』 って 言う 状況 に しまって いいから! 」 守護霊たち 「 では なんとか 本 を 完成 させてください 」 俺 「 じゃあ 金子氏 よろしくー 」 金子氏 「 イイ 本 を 作りましょうね! 」 俺 「 そうだな! りょうかい! 」 と こんな 感じ の 霊的会議 が 行われた ことだろう つまり 3次元的 に この 出来事 を 観ると 俺 は やつら に 一見 書かされた 的 に みえた と しても それは 真実 では なく 霊的視点 で みれば 俺 が やつらに お願いして いた とおり の ことが 起きた だけ だった わけである 俺 が 自分 の すべき こと を しっかり 自覚 して なかった ので 「 ~~させられた 」 的な 印象 を もった だけ なのである やつら 守護霊 が 一方的 に 人 に 何か を させてくる ことは まず ない のである と この ような 驚愕 な 霊的 背景 での 出来事 や 出会い の おかげで サンマーク出版 の 金子尚美 氏 に 俺 の 担当 編集者 に なって もらえた これは ホント に ありがたかった なんせ ひとり では 半年間 なにも すすまなかった わけ だからな そして この 俺 と 金子氏 の チーム で 本 作り が スタート した わけである ところが この日 さらなる 驚愕 な 出来事 が 起こった! それは 金子氏 との 面会 を おえて 帰り の 電車 の なか で の こと だった 「 こりゃ 大変 な ことを 引き受けたな ちょっと マズくね? 」 と 考え ていたら 俺 は うとうと と 眠りそうに なった その とき だった 俺 の 意識 は 霊的世界 と つながった そしたら なんと! そこへ 女神 と 2人 の お付き の 人 が やってきて 「 あなたの 知っている ことを 本 に 書いてください よろしくお願いします 」 と いわれ 深々 と 丁寧 に お辞儀 も された この ことは 本 にも 詳しく 書いておいた が この 女神 の エネルギー は ハンパ なかった 人間 を 遥かに 超えた 優しい エネルギー だった その 優しく 丁寧 な 言葉 の エネルギー に 俺 は とても 感動 した 女神 から も あらためて 依頼 された 俺 は 「 ああ これは 真剣 に やらねば 」 と 素直 に そう 思えた わけ である どうだった だろうか この 本 が 完成 するまで の 背景 には このような 数々 の 驚愕 な 出来事 が あった わけ である 次回 は 『 出版記念シリーズ 02 』 実際 俺 は どのように 書いた のか? そして この 本 に 仕組まれている 仕掛け など に ついて の 話 を お伝え しよう それでは みなさん きょう も たのしく おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
by aquarius_az
| 2014-11-01 23:59
| シンクロ二シティー・偶然の一致
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Comments(21)
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
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わぁあっ ついに出版ですね^^
おめでとうございます♪
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『K』さんの執筆した本、楽しみ~♪^^
本予約しました。
楽しみです(*^-^*)
とうとう出版されるんですね♪
おめでとうございます☆
アマゾンで予約しました!
楽しみです! ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
予約してたのが、3日ほど前に届き、あっという間に読んでしまいました~!
とても読みやすいし、イラストも可愛い!! 購入して良かったです。 有り難うKさん(*^^*) ファンになっちゃいました。。。
こんにちは、いつもブログ拝見しています。
田中純子と申します。 ブログを拝見していて、いつもKさんには 不思議な事や、シンクロが起きて凄いなと 思っていました。 妖精の本も可愛くて、すぐ購入しました。 うちの観葉植物にも、妖精さんがいるのかな なんて、思ったり。w あと、子供の時に小さいおじさんが 家に来てたかもしれません。(笑) 見たことは無いですが、糸みたいのを縛ったやつは 写真でみて、あれっ、これ見たことあるかも、、 あれれ?と不思議な気持ちになりました。 そして、今回ビックサプライズが!! 小学校の同級生で仲良しだった女の子と 同姓同名の名前が、書いてあるじゃないですか! しかも、ご丁寧にフルネームで!! 尚美ちゃん、懐かしい! 音信不通だったあの子が 小学校3年の時転校してきた 猫好きなあの子が、今や敏腕編集長!! 検索したら写真も拝見して、間違いなかったです。 Kさん、びっっくり!!させないでくださいよ~!(笑) 世の中狭いって事あるんですね なんで、フルネームで書かれたんですか? 金子さんなら気づかなかったと思います。 何か意味があるのかな~! びっくりしすぎて、本人に連絡してもいいのか 迷います。 Facebook で探しても全然、見つからなかったのに。 こんな事あるんですね。 K さんの本も購入しますね。 いや~!びっくりしました。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
購入致しました。
さっそく拝読しております。 ブログも楽しみですが、こちらは書かれていらっしゃる通り 繋がっていて(笑)読みやすいです。 最近、同じジャンルの書籍づいています(笑) ありがたいです! 感謝!!!!!!!!
Amazonで注文しようかと思ったけど、何となく駅ビルの書店に行ったら平台に積んでありました。お昼休みに読み、blogも読んでますけど、改めて本になると気軽に読み返せていいですね。JR市川駅住吉書房にあります。お近くの方は是非!
Re:コメント返信
Re:はるか おおおっ!センキュ! 楽しみにしてくれてセンキュ! こちらこそよろしくだぜ! ベイベ! Re:たまこ おおおっ!センキュ! この時期に書かなあかんかったんでな! こちらこそよろしくだぜ! ベイベ! Re:にゃんと。 おおおっ!センキュ! マジつ、、、ついにだよな! ベイベ! Re:マリエル おおおっ!なかなか具体的な夢だな! その可能性がたかいのでしっかりと これは覚えておくとイイかも! ベイベ! Re:イモリ おおおっ!センキュ! 楽しみにしてくれてうれしいぜ! ベイベ! Re:はちこ おおおっ!センキュ! 楽しく読んでもらえるとうれしぜ! ベイベ! Re:もも おおおっ!センキュ! そうだな実感がまだないのだがっ! ベイベ! Re:40代 おおおっ!スパシーバ! バリショーエスパシーバ! ベイベ! Re:ゆり おおおっ!センキュ! ホントなんかそんな心境だぜ! ベイベ! Re:ゆり おおおっ!はやくも!センキュ! やつらも動いているようだよな! ベイベ! Re:紫陽花 おおおっ!そうなん!センキュ! 楽しんでもらえてよかったぜ! ベイベ! Re:田中純子 おおおっ!マジか!これはよかった! 金子氏が連絡ほしーって言ってたぜ! ぜひ連絡とってみてなっ! ベイベ! Re:ゆ おおおっ!センキュな! そういうご縁だったのだな! とてもうれしいぜ! ベイベ! Re:fumikiku おおおっ!センキュ! そうそう全体像がみえるはず! こちらこそセンキュな! ベイベ! Re:アンドロメダ星人 おおおっ!センキュ! しかも告知情報までマジセンキュな! ベイベ!
Kさん、本とっても良かったです~♪(о´∀`о)
いつもは1日あれば読めるのに、 読んでる途中で、たびたび気持ちよく眠くなりw 時間掛かりましたけどw 波動が上がってたから、眠くなったと思います。 尚美ちゃんにも連絡取り、もう1人の友達とも 会えそうです。 Kさん、本当にありがとうございます~! (*^▽^*) ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
今日 書店で立ち読みして 導かれるように購入しました。 僕も 妖精を呼ぶ本 持っています。 シンクロですね♪
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