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衝撃!「1万時間の法則」とは! #491

みなさん こんちには


今回 は 自分 の 目標 や

夢 を 叶える ため の 話 を 書いておこう


2015年 も まだ はじまった ばかり なので

今年 の 選択 & 行動 の 参考 に どうぞ


また 世間 一般 に よく 言われている

夢 を 叶える 方法 を 試してみたが


どうにも 成果 が でない

と いった 方 にも おすすめ である


では はじめよう


以前 の 記事 でも 書いた のだが

天職!自分の好きなことを仕事にする! #145


ある 日本人 が 画家 に なりたいと

ピカソ に 相談 した ところ


日本人 「 私は 画家になれるでしょうか? 」

ピカソ 「 1万枚 描いたら なれるだろう 」


それを 聞いた 彼 は


日本人 「 1万枚なら どうってことないな! 」


と思い その後 


1万枚 目指して 絵 を 描き まくった

そうしたところ 実際に ピカソ が 言った通りに


丁度 1万枚 くらい 描いた ころに

画家として 食べていける 様に なった


と いう 話 を 書いたが


この 1万枚 と いう 数字 は

ちょっと 意味 が ある


この話 では 絵 を 1万枚 との ことだが


じつは スポーツ や 音楽 の 世界 など 


あらゆる 分野 で

これと 同じ こと が 言われて いる


ある 分野 で プロ と いえる レベル に

達する には 少なくとも 


「 1万時間 の 練習量 が 必要 」


で ある と されている

そして これを


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☆ 『 1万時間 の 法則 』


- - - - - - - - - - - - - - - - - -


と いう


実際 スポーツ選手 や 音楽家 を

調査 すると 


一流 に なった その人 たち が

その 習得 に 費やした 時間 は


みな 1万時間 を 超えていた 

とのこと である


どうだろうか


俺 も ギター や 歌 で 

演奏 できない 箇所 が あると


「 まだ 1万時間 やった わけ じゃねえ 」


と 自分 に 言って 練習 を 続けている

1万時間 やるまで あきらめる のは はやい


って こと である


俺 は クラシック と ヘビメタ が すき だが


演奏 が かなり むつかしい と いう 点 で

この 2つ は とても 似ている


これは トニー・マカパイン の 


「 ティアーズ オブ サハラ 」


って 曲 だが


『 Tony MacAlpine - Tears of Sahara 』

http://youtu.be/xKPZJ0nEq0E


譜面 を 観ると こんな ↓ 感じで

b0225081_20241460.jpg









曲 の 2:54 の ところ だが

かなり むつかしい


こういった ところも あきらめず に

ひらすら 弾いている と だんだん

形 に なって くる


あと 俺 は ボーカリスト なので

毎日 歌 を 練習 するが


高い声 なんか も あきらめずに

毎日 出していると だんだん 

出る ように なって くる


はじめは へんてこ な 高い声 でも

3ヶ月 練習 を 積み重ねると 

ちゃんと した 高音 の 声 に なるのである


やはり 練習 ある のみ 


- - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ 『 1万時間 の 法則 』


- - - - - - - - - - - - - - - - - -


あと 信じている と 夢 は 叶う と いうが

どうだろうか?


俺 の 経験 では 疑って いても

練習 さえ しっかり やっていると 夢 は 叶う


「 マジか こんな 声 でねーよ! 」


マジ で できるわけ ねー 

と 言いつつも 毎日 練習 していると


2年前 には とうてい むり だった 

声 も しっかり でて 歌える ように なる


信じて いようが 信じて なかろうが

やる こと やる これが 大切 なのである


- - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ 『 1万時間 の 法則 』


- - - - - - - - - - - - - - - - - -


以前 知人 が 


「 寝ている 間 に 夢 が 叶う 」


的な 本 を 俺 に 読め と 

すすめてきた


潜在意識 から 願うと 叶う らしい、、、


しかし 俺 は 当然 断った


知人  「 この 本 スゴイよ! 」


俺   「 それで 夢 が 叶う と 思っている 

      おまえ の あたま 方 が スゲー よ! 」


さすがに 俺 は 寝ながら 

夢 を 叶えようと とは 思わない


俺   「 寝てちゃ 歌 も ギター も 絵 も

      うまく ならねーよ!  」


知人  「 まあ そうだよな、、、 」


潜在意識 ってのも ある こと は あるんだろうが

それで すべて が 叶う わけじゃない


とくに 技術系 の もの は

地道 に 練習 を 積み重ねる しかない


本来 夢 に 向かって 努力 することは

たのしい こと でも ある


努力 して いく 過程 で ものすごく

人 と しても 学び 成長 すること が できる


ちなみに 俺 と 俺 の 守護霊 の

夢 に 関して の 考え方 は


「 どうしたら プロ に なれるのか? 」


「 練習 して 技術 を 磨き 心 を 込めて

  人 を 感動 させれたら イイんじゃね?  」


と いった 感じ である


やはり 練習 が 大切 

そして 感動 が キーワード である


以前 知人 に 

「 夢 を 叶える 話 を 聴き に いこう 」

なんて いわれたが


その 時間 が ある なら

部屋 で ギター を 練習 した 方が いい

ので ことわった


では さいご に 


京セラ と KDDI を 設立 した

稲森和夫 氏 の 本 に 書いてあった

話 も ここ に 書いておこう


b0225081_235124.jpg
『 生き方 』 稲森和夫氏








この 話 は ホント に そうだな

と 思わさせられる 話 なのだが


稲森氏 が ある 経営セミナー に

大金 を 払い 参加 した とき の こと


自動車メーカー の HONDA の

本田宗一郎 氏 が 講師 に いた


当日 参加者 は 本田氏 が 来るのを

待っていた


しばらくして 本田氏 は 現れた

その姿 は なんと


浜松工場 から 直行 してきたような

油 の しみた 作業着姿


そして 本田氏 は こう 言った


「 みなさんは一体ここへ何しにきたのか

  経営の勉強をしたいらしいが

  そんなことするヒマがあるなら

  一刻も早く会社へ帰って仕事をしなさい

  私は誰からも経営について教わっていない

  そんな男でも会社が経営できるのだから

  やることは1つ

  さっさと会社に戻って仕事に励みなさい 」


と 言い 放った ので ある!

そして しかも


「 こんな高い参加費払ってくる

  バカがどこにいる       」


と まで 言い 放った のである!

驚愕! である


これを 聴いた 稲森氏 は

まったく そのとおり だ と 思った と


どうだろうか


衝撃 の 講師 本田宗一郎 氏 である


だが まあ これ は ホント の 

ところ だろう


目標達成 夢 を 叶える


やはり 


☆ 『 歌 なら 歌 絵 なら 絵 など

    自分 の すべき こと と 向き合い 

    集中 して 打ち込む         』


☆ 『 1万時間 の 法則 』


これ である

どうだろうか


さて 2015年


何か 目標 や 夢 を 1つ 決めたら

『 1万時間 の 法則 』


是非 ためして みて いただきたい



それでは みなさん きょう も たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-01-22 23:59 | お役立ち情報! | Trackback | Comments(25)

真相!霊的視点から観えてくるメッセージ! #489

みなさん こんちには


今回 は 正月 すぎ に あった 


『 シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 』


の 話 を 書いておこう


ちょっと おもしろい のだが 出来事 は

霊的視点 で 観る と 感じ方 も かわる


起こった 出来事 を 霊的視点 で 観ると


そこには いろいろ と プレゼント が ある

と いうこと が 観えて くる


では はじめよう


先日 2015年 新年 と なった ので


今年 の 活動 の モチベーション アップ とか

記念 に なるような 本 を 購入 しようと 


書店 まで おかん の 自転車 の

サイクロン号 で 行った

( ↑ おかん の 自転車 に かってに 名づけるなよ! )


れ? ハリケーン号 だっけ?

ま どっち でも イイ か、、、

( って ↑ おい! )





本屋 で 本 を 眺めながら

どんな 本 に しようか 考えていた


すると 


写真集 の コーナー が 目 に とまった

『 ぱるる 困る 』 


「 ん? 」 


「 なんじゃ こりゃ? 」


語呂 が おもしろかった!


じゃねーや


いかん いかん 話 を もどす が


そこは 世界遺産 とか 

美しい 景色 の 写真集 の コーナー だった


おれ は 以前 も 書いた が

こんな ↓ 感じ の ところ が かなり すき で


b0225081_22174895.jpg











中学生 の 頃 から いつか 

こんな 楽園 に 行ってみたい と 思っていた


と いうわけで ↓ この 写真集 に した


b0225081_22223510.jpg
『 世界のホテル 』 詳細








この 写真集 は

世界 の めずらしい ホテル の 写真集


木 の 上 の 鳥の巣 みたいな ホテル とか

海中ホテル なんてのも 載っている 


なかなか おもしろい 写真集 である


あと 俺 は 紅茶 が すき なので


今年 は ちょっと 

紅茶 の 勉強 を しようかと


で ↓ これ に した


b0225081_22292086.jpg
『 紅茶の大辞典 』 詳細








え? なに なに?

紅茶 では Rock っぽく ない ってか?


ははは それは 


担当 編集者さん の 金子尚美 氏 にも

ツッコまれた のだが


ふ、、、ふだん は 

バ、、、バ、、、バーボン 飲みながら

ブ、、、ブログ 書いてん だぜ


って じょーだん なんっつーって!


じつは アルコール は あまり 飲まない

俺 は 三ツ矢サイダー か 紅茶 派 である


で 話 を もどす が


レジ へ 行き 会計 を すませると

俺 は 駐輪所 へ 向かった


そして 先ほど の 南国 の 

美しい 海 の こと を 考えていた


「 それにしても 音楽 の 練習 ばかり の

  毎日 だが 俺 は いつ どうやったら

  あんな ビーチ に 行ける ように なるのか? 」


と 思いながら 駐輪所 に 着くと

ふと みると 


なんと!


おれ の いや おかん の サイクロン号 の かご に

誰か の ごみ が すてられて いた!


「 おやおや こりゃ ごみ だな 」


紙袋 に 飲み おえた ドリンク の 

カップ が 入っている


さて ここで 問題 である!


これ は ちいさな ハプニング で ある

こういった とき 何 が 起こっている のか?


どうだろうか?

あなた なら どうする だろうか?


自分 の 自転車 の かご に

ごみ が すてられて いた とき


自分 が どう 反応 するか で

この 先 が ちがって くる


こういった 場合 は ムッと するのでは なく


「 お! めずらしい 出来事 何か あるかも! 」


と 反応 するのが 霊的視点 で ある

まず 大切 なのは 


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☆ 『 自分 に 起こる 出来事 は

    なんらか の 意味 が あって 起こる 』

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では この とき の ケース では 

一体 どんな 意味 が ある のだろうか?


基本的 には 自分自身 の そのとき の

周波数 に よって 出来事 は 起こる


なので こういう 出来事 が 起きたら

まず 自分 の 周波数 を チェック する


この とき の 俺 は どうかと いうと


南国 の 楽園 の こと を 考えていた ので

わくわく した 感じ の 周波数 だった


こういった 調和 の 周波数 の とき には

よろしくない こと は あまり 起きない ので


「 これは なにか イイ 意味 が あるかも! 」


と 捉えて オッケ である


そしたら 次 に どんな 意味 が あるのか?

を 読み解く


そこで 俺 は その 紙袋 を 観察 してみた


すると やはり そこ に


なんと!


メッセージ が あった


これ ↓ で ある


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『 できることからひとつずつ 』


と 文字 が 印刷 されていた

これ が メッセージ である


こういった シンクロ が 起きた とき は


その 出来事 が 起きた とき に

自分 が 何 を 考えていた のか?


を 思い出せば メッセージ だと わかる


今回 の この ケース では 

この 出来事 が 起きた とき 


俺 は 何 を 考えていた のか

思い出して いただきたい


これ ↓ で ある


「 それにしても 音楽 の 練習 ばかり の

  毎日 だが 俺 は いつ どうやったら

  あんな ビーチ に 行ける ように なるのか? 」


そして そこ へ ↓


『 できることからひとつずつ 』


と きた わけである


つまり 


俺 が 


『 南国 の 楽園 に 

  どうしたら 行ける ように なるのか? 』


と いう 疑問 を もった とき に


『 できることからひとつずつ 

  ( やっていけば 行けるよ ) 』


と 見事 に シンクロ した 

メッセージ が きた の である


それ を 観て 俺 は


南国 の 楽園 の 旅 ってのは

高くて 結構 お金 が 要るん だよな


けど


毎日 の 暮らし の 中で 

俺 の すべき こと を 


『 できることからひとつずつ 』


丁寧 に やって いけば いつか は

行ける ように なる って ことか、、、


と 思い ちょっと たのしく なった 


そして 俺 は 俺 の すべき こと を

今 目指している こと を がんばろう と おもった


なので センキュ と 思いながら

その ごみ を ごみ箱 まで 捨てに いった


と いった わけ である



どうだろうか



ど? ちょっと おもしろい シンクロ っしょ?


こういった シンクロ を 解読 する コツ は


自転車 の かご に 入れられた

ごみ の 紙袋 を みた とき に


イラっと するの では なく


「 おっ! 何か ある かも! 」


と たのしく 受け取る のが コツ である

そうすれば 調和 の 周波数 を たもてる


もし かりに イラっと して


「 っだよ これ! クッそ! 」


と なって 何 も 確認 も せずに

ただ の ごみ と して 

ごみ箱 に 捨てて しまったら


せっかく の メッセージ にも

気づけなく なって しまう わけ である


また さきほど


☆ 『 基本的 には 自分自身 の そのとき の

    周波数 に よって 出来事 は 起こる  』


と 解説 したように


もし かりに 自分 が 

イライラ の 周波数 だった とき に
 

同じ ように ごみ が 入れられて いた

と いった ケース に おいては


『 いらいら していると よろしく ないよ 』

『 こころ の なか の ごみ を すてなよ 』


など と いった メッセージ と なる


そんな とき は 


「 ああ この ごみ が いらいら 

  している こと を 気づかせて くれたな 」


と いう 思い で センキュ と 

その ごみ を ごみ箱 まで すてに いくと


これは 感謝 から の 行動 となる ので


じつは


そこから 自分 の 周波数 が かわり

よい 流れ に なる きっかけ と なる


このように 


出来事 を 霊的視点 で 観ると


そこ には いろいろ な メッセージ が 

ある と いうこと が 観えて くる 


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☆ 『 起こる 出来事 は 自分 に とって

    必要 な こと が 起こって いる  』

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そして その 出来事 を 活かす かどうか は

自分 しだい と いう わけ である


と いうこと を しっかりと

覚えて おいて いただきたい


まさに こういった 


「 一見 えっ! と おもう 出来事 」


は じつは いろいろ と ラッキー で

そこには チャンス が ひそんで いる のである


是非 この 霊的視点 で 出来事 を 観て

そして 実行 してみて いただきたい


あと 基本的 には 


『 自分 の だした エネルギー を 受け取る 』


こと に なるので

やはり ごみ は きちんと ごみ箱 へ 

で ある


と いった 感じ で 今回 は 


『 霊的視点 で 観えて くる メッセージ 』


でした


新年 最初 の シンクロ 話

いかがだった だろうか



それでは みなさん きょう も たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-01-08 10:04 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(22)

実相!霊的視点で結果よりも大切なことが! #485

みなさん こんちには


今月 の 10日 と 13日 に


新海 誠 監督 の アニメ映画

『 言の葉の庭 』 を 通算 2回 も 観た


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新海 誠 氏 の 作品 は とても

光 や 色彩 が 美しい と 記事 に 書いた

必見!美しい!素晴しい!これぞCMだ! #398



で この 『 言の葉の庭 』 


http://youtu.be/YLDxwZHRP6o


この 作品 は 雨 の 描写 が 

かなり 美しい との ことで 観てみた


で 


実際 に 観てみると やはり 

これが また とても 美しかった


雨粒 が 落ちて できる 波紋 や

空から 降る 雨 も とても キレイ だった


雨 の 描写 に ちゅうもく して 

観ても すごい な と 思える 作品 だった


俺的 には ↑ これ が この 作品 を

観た 理由 だった わけ だが、、、


この 作品 を みて いろいろ な

こと を 感じた


この 作品 の 話 の 内容 はと いうと


靴職人 に なりたい 高校生 の タカオ と 

年上 の 女性 ユキノ との 出会い 


そして ちょっと 恋愛 な 感じ の

話 で あった


あまり ネタバレ を せず 書くと

( この先 少し ネタバレ です )


ハッピーエンド とは あまり 言えない

ちょっと もどかしさ が のこる のが


ハッピーエンド 好き の 俺的 には 

ちょっと な、、、と 感じた が


ストーリー の クライマックス で

タカオ と ユキノ が 思い切って


『 自分 の 本当 の 気持ち 』


を お互い に 伝える シーン が あり 

そこが ものすごく こころ を ゆさぶられた


本当 の 気持ち を 伝えれる こと

ってのは とても イイ こと なのだな


と 感じた


ちょっと あまり 書きたく ない が

俺 の にがて な 恋愛 に 関して 書くと


どうだろう 本当 に 人 を すき に

なるのは 中学生 あたり から だろうか


当時 の 俺 は 


本当 に こころ から 好きな 人 に

告白 とか したこと が なかった


やはり ふられる のが おそろしてく

できなかった のだった


しかも 俺 は 誰とでも 会話 が できるのに

すき な 人 の 目 の 前 では


はずかしい というか 意識 してしまい

うまく 話せなく なって しまう のだ


ちょっとした あいさつ すら

いちいち 勇気 が いる そんな 感じ


本当 は 話したい のに うまく 話せない


今 でも そうだろう


他 の 人 とは 普通 に 話せる のに


『 一番 話したくて たまらない 人 』


とは なんと うまく 話せなく なってしまう

( これ ↑ は 克服 しなくてはっ!

  つーか 16才 かよっ! )


という とても まぬけ な 状態 に なる


しかも 普段 は 俺 は 結構 気が利く の だが

緊張して 気がまわらなく なってしまう


とても くやしい!


なんで この 一言 が 言えなかった のだろうか

なんで この 気遣い が できなかった のだろうか


普段 の 俺 なら 当たり前 に できる こと なのに

と 後から 反省 して くやしい おもい ばかり に なる


普段 は チャンネル が 働く が


好きな人 には まったく 俺 は ばか なのか?

と いうくらい な ほど チャンネル が 働かない


あいさつ すら うまく できず に


相手 の 方 に たいしても

とても もうしわけない と じつは 思っている


そして そんな 自分 を きらって しまう


自分 に たいして おまえ もうちょっと

なんとか しっかり しろよ~ みたいな 感じで


これを 克服 したい 


ところが ある時 ふと こんな こと を 思った


もし 俺 が このまま この世 を 去る とき

後悔 すること がある と したら


「 本当 に 正しい こと を 行動 しなかった こと 」

「 本当 に すき な 人 に 告白 しなかった こと 」


だろうな、、、 と 気づいた


つきあって いた こと も あった わけだし

告白 自体 したこと が なかった わけ では ない


いろいろ な 貴重 な 経験 も した


たとえば 最短 3日 で フラれる と いう

大惨事 も 経験 した ことが あるっ!

( これ ↑ マジで! )


チャネラー の 方 から 告白 されて

つきあった の だが


なんと! その 3日後 に 


「 あなたは 私 の ツインソウル では なかった 」


と 言われ 俺 は 撃沈 した! 


「 はっ? 何それ? そして 涙! 」


あいかわらず マンガ の ような

俺 の じんせい で ある


それ以来 チャネラー の 方 は

敬遠 している なんつーって!


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こう ↑ いった 一見 ええっ! となる

出来事 に 大切 な メッセージ が あり

じつは このとき も それ で あった

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あまり プライベート な ことは

書きたく ないので くわしくは 書かない が


俺 は あまり できた ひと でも ない ので

いろいろ 反省 すべき こと も 多く

全部 書ける わけ じゃない のでな


しかし 役立つ 情報 と 感じて

必要 を 感じたら 書くが、、、


で 話 を もどすが


自分 から 勇気 を だして

こころ から すき な 方 に 告白 


した こと が なかった こと に 関して


そして それは よろしくない な と 思い


その後 俺 は


こころ から 本当 に 好き だ と いう 方 に

告白 した こと が 一度 だけ ある


絶対 に うまく 話せない 自信 が あったので

自分 で 何度 でも 告白 の 練習 を した


学生時代 は 生徒会 とか で 壇上 で

人前 で はなす こと も 多かった


高校 では 成績 は クラス の 

下から 3位 という ひどい 状態 だった が


なぜか 先生 に 推薦 され 副会長 を やっていた


ライブ では ステージ で 歌う わけ で

普段 は 全く ものおじ しない タイプ なのだが


しかし


やはり 恋愛 は にがて なので

この 告白 の とき は かなり 緊張 した


その方 の 前 に たった とき には

じつは 足 が 少し ふるえて いた

( おまえ ↑ おとな だろ! こども かよ! )


お渡し したかった 新聞 の きりぬき と

自分 の 気持ち を 伝える だけ で


これほど までに 緊張 する もの なのか

と 思った


この ような 告白 を 俺 が 出来た のは

人生 で 一度 だけ なのだが、、、


そして いよいよ 告白 した


本質的 に かなり 優しい 方 なので

しっかり 話 を 聴いて くださった


そしたら 不思議 と 緊張 が 

スーーっと おさまる の を 感じた


そして 伝えたい こと を 俺 は

なんとか 伝える こと が できた


そして その結果 は


どうかと 言うと、、、


なんと


「 だめ だった、、、 」


ざんねん な こと だけどな


しかし この あと

はっきり わかった こと が ある


それは 結果 は だめ だった のだが


「 やはり 俺 は あの お方 が 

  本当 に 大すき なの だな と 感じた 」


告白 した 帰り 道 に

結果 が だめ だった にも かかわらず


あの方 と 向き合って お話 が できた こと

が うれしくて うれしくて たまらなかった


最高 に 幸せ な 気持ち で 

いっぱい な 自分 が いた


ちょっと おどろいた


数分間 の 出来事 だった のだが

とても 幸せ な 時間 だった


人生 最高 の 瞬間 だった


結果 が だめ だったのに

向き合って お話 できた こと が

幸せで 幸せ で しかたなかった のだ


これは とても 不思議 な 感覚 であり

不思議 な 体験 だった


そんな 自分 を 客観的 に みて


「 ああ おまえって 本当 に あの お方 

  の こと が 大すき なのだな、、、  」


と 思った


そして ここ で もう ひとつ

ちょっと 不思議 な こと が 起こった


ここ が 今回 の 記事 の

一番 の ポイント なのだが


俺 が はじめて 勇気 を だして 

大すき な 方 に 告白 した こと に たいして


守護霊 や 天使 妖精 異星人連中 とか が

かなり 多く の 存在たち が 


「 よくやった! おめでとー! 」


と 祝福 してくれていた のだ


やつら が にこにこ して

拍手 するかの ような 感じ だった


正直 なんで ここまで やつらが 

祝福 してくれたのか わからなかった


「 結果 は だめ 」 だったの に だぜ?

なんで こんなに 祝福 してんだ? と 思い


俺 「 お前ら 結果 観て なかったのかよ!

    つーか 結果 観てた だろ!     」


と 思わず ツッコミ を 入れた くらいだ


結果 が だめ だった のに 


「 守護霊 一同 みな そろって 

  拍手 で おめでとー!    」


って のは どう 考えても 

さすがに 絵的 に おかしくね? と 思った





結果 が だめ だった のに


「 あの お方 と お話 できた

  やったー やったー       」


と 喜んで しまている おれ も おれ だが、、、


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どうやら 大切 なのは 結果 では

なかった らしい 霊的 な 観点では


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ま 正直 ぶっちゃけ 俺 に とっては 

結果 が 一番 大切 だった のだが


やつら の 霊的 観点 に おいて は 

結果 が 一番 大切 なのでは なかった らしい


正直 やつらが 「 結果 が だめ 」

だった のに どうして あれほど

祝福 してくれたのかは いまだに わからん


俺たち 地上 の 視点 では


『 告白して お付き合い が はじまった 』


と なるのが 一番 に 感じる


しかし 霊的成長 や 視点 に おいては

必ずとも そうで ない らしい


結果 は どうであれ 


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☆ 『 それまで 出来ず に 逃げていた 

    こと に たいして 俺 が 初めて

    勇気 を もって 行動 した こと 』

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に たいして やつら は 祝福 してくれた

と いうこと なのだろう


と 感じた


このように


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霊的視点 に おいて は

結果 よりも 大切 な こと が ある

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わけ である


俺 の 告白 を しっかりと 聴いて くださった

ステキ な あの お方 にも 

俺 は こころ から 感謝 している


本当 に どうも ありがとう 

と いう 気持ち で いっぱい である


あと 俺 は 結構 ろくでもない 

やつ なの だが


あの お方 に 告白 した 以上 は

ちょっと は まとも な ひと に

なりたい と 思った


じゃないと なんか 

あの お方 に もうしわけない


そう 思った


今 も 俺 は あほ では ある が、、、

ははは 


はなし を もどす が

やはり 何事 で あっても


結果 が だめ だった 後 こそ

自分 を 磨く こと が 大切 である


自分自身 を 改善 させる ところ って

さがすと 結構 ある からな


やはり 自分 磨き は 大切 である


そうしていれば かならず

自分 の いくべき ところへ たどり着ける


と いった 感じで 今回 は


映画 『 言の葉の庭 』 を 観たこと が

きっかけ と なり 感じた こと でした


この 記事 を 書く に あたって


やはり 内容的 に はずかしー ので

ていこう も あったが 

いろいろ シンクロ もあり


守護霊 も これ は 書いた ほうが いい 

と 言うので ここ に 書いておいた


どなたかの お役に 立てれば、、、

と 思う



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-12-23 23:52 | 発想・視点をかえる! | Trackback | Comments(38)

実録!ムーン・ウォークからのまさかの! #483

みなさん こんちには


今回 は 前回 からの つづき である


前編 を 読まれてない 方 は

まず は 前編 ↓ から お読みください


驚愕!まさかの方法で壁を乗り超えた! #482


それでは さっそく

後編 を はじめよう



前回 の 記事 で 書いた

まさか の 方法 で 壁 を 乗り越えた


『 ムーン・ウォーク で 実家 へ 』


の エピソード は その後


後輩 や 友人 たち など

どこで 誰 に 話して も


みな 驚き と 笑い が 巻き 起こった


じつは 


俺 は この手 の 驚愕 あほ チャレンジ や

笑える いたずら を たくさん してきた ので


本 が 1冊 書ける くらい の

エピソード を 俺 は もっていて


いつも 後輩たち を 笑わせて いた のだが


この エピソード も いつしか


おれ の あほ 話 の 

鉄板 ネタ の 1つ に なっていた


ただ この 話 を わざわざ

こちらの ブログ に 書いた のには

理由 が ある


じつは この 話 は ただの 

あほ 話 で 終わらなかった 


それから 月日 は ながれ 

俺 が 大学 4年 に なり


就職活動 を していた とき の こと だった


ちなみに 俺 の 就活 は


英語 の 教員免許 を もっている ので

英語 教員 とか 公務員 など


( ははは ↑ こ、、、公務員! )


それから アナウンサー 志望 で

テレビ局 なんかも 受けた


で その日 は 


いろんな 企業 が 大きな 会場 に

集まっている 会社説明会 に 参加 した 


いわゆる 企業展 である


そこで 俺 は 興味 の あった

企業 の ブース へ 入っていき 

面接 を 受けた


そこで ひととおり 自己紹介 が おわると


面接官 「 大学時代 の 思い出 の

      エピソード を 1つ だけ

      教えてください       」


と 言われた


そこで 俺 は 俺 の イイ ところ は

発想力 と あほ な ところ だと 思い


この 前回 の 記事 で 書いた

驚愕!まさかの方法で壁を乗り超えた! #482


『 ムーン・ウォーク で 実家へ 』


の エピソード を 話した 


すると その 企業 の 人事 の 方 は


まじまじ と 俺 の 顔 を みて

真顔 で こう 言った


面接官 「 「 K 」 くん! きみ は

      ホント に ばか だねえ~~! 」


それ を 聴いて 俺 は 内心


俺   「 ( おおおっ! やったぜ! ) 」


と よろこん でいた

( ↑ いや ほめられて ない からっ! )


もちろん 俺 は その 言葉 を 

最高 の 賛辞 だと 受け取っていた


「 みたか 俺 の じつりょく を! 」 


くらい に 考えていた わけ である


俺的 には 就職より も 得がたい 

貴重 な 言葉 を いただいた ので


俺 は 大満足 で 企業展 を 去った


しかし その 数日後 

意外 な 展開 が あった


それは 一本 の 電話 で あった


俺  「 ん? 」


企業 「 2次  面接 に 来てください 」


俺  「 ( マジかよ! ) 」


なんと!


俺 は あの 企業展 での 面接 に 通り

2次 面接 に すすむ こと に なった


俺 の ばか の ところ を

評価 して くれる とは


なかなか イイ 企業 だな と 思った


2次 面接 では 会社 の 偉い 人 も いたが


俺 は あいかわらず の 

調子 で 面接 に のぞんだ


そして なんと!


内定 まで いただいた


しかも 


内定後 も 人事 の 方 が

わざわざ 俺 の 家 まで 来てくださり


「 是非 我が 社 に 」


と 人事 の 方 と 俺 とで

食事 に まで 招待 していただいた


そこで 聴いた 話 に よると


あの日 あの 企業展 で 2次 面接 に

進めた のは なんと! 俺 だけ だった


との こと で あった


あの


『 ムーン・ウォーク で 実家へ 』


が こんな 展開 を 起こして しまったのだ


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ 『 やはり どんな こと でも 前向き に

    取り組む と イイ 展開 に つながる 』


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と 思った 


しかし!


この 話 は まだ おわらない!

じつは さらに 驚愕 の 展開 が あった!


むしろ ここ から が 本題 である


これ は 俺 自身 も 本当 に

おどろいた のだ が


それから 何年 も 経った 

後 の こと であった


その日 は とある 知人 と

話して いた


この 知人 は ホスピタル に 勤める

医療従事者 つーか 医師 で あった


すると その 知人 が


知人 「 いやー 「 K 」 さん の こと

     現場 で 話して ますよ いつも  」


俺  「 え? ホスピタルで? 何? 」


知人 「 以前 聴いた あの 

     話 は 本当 に 役立って ますよ 」


俺  「 役立つ? 俺 の 話 が? 」


基本 俺 は 日常 では

ばか な 話 ばかり している ので


ホスピタル の 医療 の 現場 で 

俺 が 役立つ わけ が ない!


俺  「 俺が? え? 何 の 話? 」


まったく 俺 には 思い当たらなかった


しかし 


知人 は こう 言った


知人 「 ほら あの ムーン・ウォーク ですよ! 」


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俺  「 ええええええっ!!!!! マジで? 」


この 知人 は リハビリ医 だった

そして


なんでも あの 


『 ムーン・ウォーク で 実家 へ 』


で 俺 が とった 判断 と 行動 は


リハビリ の 観点 から 言って も

とても 理 に かなった もの だった


と 俺 に 話して くれた


「 使えない 筋肉 が ある ならば

  使える 筋肉 を 使えば いい  」


と いう 話 の とても イイ 実例 

として あの 俺 の


『 ムーン・ウォーク で 実家 へ 』


の 話 を 


なんと!


リハビリ の 授業 にも 使っている

と いう のである


なるほど と 思わせる 上に 笑い も ある

とても イイ 実例 だと 話して くれた


ぶっちゃけ これ には 

俺 自身 が 一番 おどろいた!


俺 が あほ な 学生 の ノリ で やった


『 ムーン・ウォーク で 実家 へ 』


が まさか!


『 驚愕! 医療 の 現場 で 活かされて いた! 』


とは!


マジ で おどろいた


ホント に 人生 は 何 が 

どこで 役に立つ のか わかんねーな と 思った


やはり


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


たやすく あきらめずに 壁 を 乗り越え


『 前向き に とった 思考 と 行動 は

  いつか どこか で 活かされ 希望 と なる 』


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


のである


さらに 詳しく それ を 知りたい 方 は

以前 の 記事 だが ↓ こちら 

真相!人生のしっぱいが宝として輝くとは! #436


も 読んで みて いただきたい


『 えええっ! まさか! こんな つまらない

  あほ な もの が これほど 役立つのか! 』


と いう 実例 なのだが

その つまらぬ もの が


『 壁 を 乗り越えた こと に よって 

  多くの 方々 の 希望 の 光 と なった 』


と いった 俺 の 実体験 が 書いてある 


いかが だった だろうか



ちょっと あほ っぽい 

エピソード では あったが


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ 『 壁 に ぶつかり もう だめ だ と 

    思っても 前向き に 考えていれば 

    ひらめき から イイ 方法 が みつかる 』


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


こういった ケース は じつに 多い のである


そして そうした とき の 愛 と 調和 の

ひらめき とは 守護霊たち の アドバイス 


なので ある 


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ 『 ひらめき とは 守護霊たち の 声 』


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


もし 壁 に ぶつかった とき には

是非 この こと と


『 ムーン・ウォーク で 実家 へ 』


を 思いだして いただきたい

きっと なにか の 役にたつ かも


と いった 感じ である



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-12-09 22:36 | 守護神・守護霊・見えない存在! | Trackback | Comments(14)

驚愕!まさかの方法で壁を乗り超えた! #482

みなさん こんちには


今回 は 


『 もう ダメ だ と 思った

  その先 に ある もの    』


『 人生 なに が 役立つ か わからない 』


と いう こと に 関して 書いていこう

かなり 驚愕 の 意外性 の ある 話 である


ちょっと 長く なるので

前編 後編 に 分けて お伝えしよう


では まずは


驚愕 の 「 K 」 伝説 前編 である 

( 一見 あほ 伝説 ですが じつは、、、 )


では はじめよう



これは 俺 の 大学時代 の 話 で

年末 の とても 寒い日 の こと だった


今 現在 は 地球環境 の こと を

考えて 牛 は ほとんど 食べない のだが


その 理由 は ↓ こちら

実録!霊的覚醒と現実生活のギャップには! #345


当時 は まだ 食べていた のだが

その日 とある 牛丼 チェーン で


特盛 牛丼 を 食べた そしたら なぜか

もう一杯 特盛 を 食べてしまった!


その日 は いそがしくて 食事 が 遅くなり

時間 が たしか 夜 の 12時 くらい だった 


そこで ちょっと 運動 しようかな

と 思った のだが

ちょうど 帰省 の 季節 だったので


俺 「 そうだ! 歩いて 帰省 しよう! 」


と 思いついた


そこで 実家 まで 歩いて 帰る ことにした

その 距離 だいたい 60km くらい 


通常 は 車 で 帰っていた ので

道 は 知っている


ま なんとか なるだろう と


帰省 の 荷物 を まとめ た


その中 には 第二外国語 で とっていた

ドイツ語 の 辞書 や 参考書 も 入れた

( ドイツ語 単位 マジヤバ かったんでな! )


かなり の 重さ に なってしまった

その 荷物 を 背負い 夜中 の 道 を

俺 は 実家 を 目指して 歩き だした


てくてく てくてく 


その日 は めっぽう 寒い夜 だった


しかも 俺 は 革ジャン の 下 には


真冬 だろうが どんなに 寒かろうが

絶対 に Tシャツ 一枚 しか 着ない!


革ジャン の 下 に 厚着 してたら

それは ↓ Rock じゃねー からである!

ファッション! #036


「 くっそ 寒かった! 」


身体 は すっかり 冷えきり

しかも 重い 荷物 を かついでいた ので


歩き出して 1時間 くらい で

なんとも 足 が すでに 痛く なった!


俺 「 ヤバくね? 足いてー 早くね? 」


まだ 実家 まで 15分の1 も 歩いてない

この 時点 で 足 が いたくなった のだ


しかし そのまま 歩き つづけた


時間 は 夜中 の 3時 くらい だったか

年末 だけ あって どんどん さむく なってきた


ちなみに 俺 の ハーレー の 革ジャン は 

じつは やたら 重くて 3kg も ある


しかも 帰省 の 荷物 が 重い これが 

かなり 足 への ダメージ と なって いた


俺 「 なんで 俺 は やりもしない のに

    ドイツ語 の 辞書 なんか 

    もって きた のだろうか、、、 」


マジ で こうかい した


ドイツ語 の 辞書 を 

草むら に 投げたろか? とか 思った


実際 は もの を 大切 に するので

もちろん じょーだん ではあるが、、、


あまり の 寒さ に 足 の 感覚 が

なくなって きた


そして 明け方 5時頃 だっただろうか

寒さ も ピーク に たっしていて


極度 の きんにくつー と 冷え から


俺 の 足 は 完全 に 感覚 を なくして 

とうとう 歩けなく なって しまった!


俺  「 あり? ヤベー な こりゃ

     歩けねー よ マズくね? ははは 」


( こういう 状況 の とき けっこう 俺 は

  楽しく なって きて 笑えて くる  )


と 道路 の 縁石 に 座り込んで しまった!


俺  「 ほう 冷え と 筋肉痛 だと

     歩けなく なるのか なるほどねえ 」


俺  「 しかし ここ に 座ってて も

     何も はじまんねー から なあ、、、  」


俺 は 一度 決めた ことを 容易 に

なげだす のが すきじゃない ので


俺  「 なんとか なんねー かなあ 」


と 考えていた


すると! 


ここで 俺 に 『 名案 』 が ひらめいた!


大学時代 は 俺 は 霊的覚醒 してなかった が

守護霊 からの アドバイス だった のかもしれない


俺 の こと を よく わかっている 読者 の 方 は 

俺 の 『 名案 』 と 聴くと


夏みかんゼリー #111 が あたま を よぎり


いやな予感 が する 方 も 多い かと

思うが 今回 は 大丈夫!


マジ で 名案 なのである!


その 名案 とは こう である


今まで 俺 は 前を 向いて 歩いてきた

そして 限界 まで 足 を 使った


しかし よく 考えると 


人間 は 前 向き にも 歩けるが

後ろ 向き でも 歩く こと が できる!


つまり マイケル・ジャクソン の

ムーン・ウォーク の ように 


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- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 後ろ を 向いた まま でも 

    人 は 前 に 進める わけ である! 』


( ちょっと 哲学的 だろ? ← どこがっ! )

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


当然 前向き に 歩く とき の 筋肉 と

後ろ向き に 歩く とき の 筋肉 は


ちがう 筋肉 を 使う!


つまり 後ろ向き に 歩く 筋肉 は

まだ 使える かもしれない わけ である


俺  「 おおおおおっ! すばらしい! 」


これは 試してみる 価値 が あるな、、、

と 思った ので 即 実行 してみた


すると


なんと!


『 マジ で 歩けた! 』


自分 でも ちょっと おどろいたが

実際 に 歩けた のである


やはり 前向き に 歩く とき と

後ろ向き に 歩く とき では


使う 筋肉 が ちがう のが

体感 から ハッキリ と わかった


俺 「 やったぜ これで 前 へ 進めるぜ! 」


このとき は さすがに

おれ は 天才 かも と 感じた


しかし


年末 の 明け方 重い荷物 を もち

凍てつく 寒さ の なか 

革ジャン の 下 Tシャツ 1枚 で

ムーン・ウォーク で 実家 を 目指す 姿 は


どこから どう みても、、、 


バカ 


の 体現者 そのもの である


ははは


しかし 俺 は この 出来事 から


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☆ 『 やはり 容易 に あきらめて は いけない 』


☆ 『 もう だめだ と 思っても 考えれば 

    そこには 何らか の 方法 が まだ ある 』


☆ 『 もう だめだ の その 先 には

    発想 の 転換 で 新たな 世界 が ある 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と いうこと を つうれつ に 学んだ


そして その後 の 人生 に おいても

この 教訓 に 俺 は 何度 も 助けられた


「 はっ! 」 


ひょっとしたら、、、 


マイケル も 俺 と 同じような 体験 から

ムーン・ウォーク を あみだした の かも、、、


( んな ↑ わけねーだろ! )





俺 は そのまま ムーン・ウォーク で

何 km も 歩いて 実家 を 目指した


あと 気づいた のだが


ムーン・ウォーク で 歩いて つかれたので

また 前向き に 歩いて みたら


筋力 が 回復 して 前向き にも 歩けた


なので 普通 に 歩いたり

ムーン・ウォーク で 歩いたり と

交互 に 歩くことで かなり 楽 に なった


だんだん 夜 が 明けて くると

道路 に 車 が 出てきて


「 え? どうして この人 

  後ろ 向き に 歩いてるの? 」


みたい に 見られて いた が

とにかく 絶対 に 前 に 進みたかった ので


「 んな こと かまっちゃ おれねー 」


つー 感じ で 歩き つづけた


しかし さすがに 地元 に 近づく と

はずかしー ので 前向き に 歩いた


ま 俺 だけの 問題 じゃ なくなって

くるからな 地元 だと


俺 の おやじ は 職人 で 結構

硬い 仕事 に 就いて いたので


俺 の こと が 近所 で 


「 ねえ 知ってる あそこの 息子さん 

  マイケル・ジャクソン なのよ~お! 」


「 ま~あ それは たいへん ねえ~ 」


みたいな こと に なると アカン のでな

( ぶっ! ↑ んな こと 言われねーだろ! )


で 結局 俺 は そんな 感じ で

歩き 続けた


途中 で ファミレス で 食事 したり 


徹夜 で 歩き 続けて いた ので

ファミレス で 爆睡 してしまったり して


かなり 時間 は かかって しまったが


次の日 の 昼 すぎ の 夕方 前 に

ようやく 俺 は 実家 に たどり着いた


こうして 俺 は 目的 を 達成 したのである


ちなみに あの ドイツ語 の 辞書 は

予想どおり 実家 で 開かれる ことは 


一度 も なかった、、、フッ、、、


今回 の 件 から わかる ことは


やはり 


☆ 『 壁 に 直面 しても 

    あきらめず に 考える こと 』


これ が 大切 なのである


この 当時 の 俺 は 霊的覚醒 を

していなかった わけ なのだが


壁 に 直面 して こまって いる とき


必ず そういう とき には

守護霊 や 天使 異星人 妖精 女神

たち は


☆ 『 ひらめき を 使って 

    たすけて くれている 』 


しかし 本人 が あきらめて しまったり

おちこんで 周波数 が みだれたり 

エゴ の 状態 だったり すると


せっかく の その声 が 聴こえなく

なる ケース も ある


なので こまった とき こそ


一旦 深呼吸 を して

なるべく 愛 と 調和 の 意識 に して


こころ の なか に やつら の 声

を さがして みる


何か 方法 は ないか 考えてみる


すると やつら の 声 が


『 ひらめき 』 と いう かたち で


思いつく のである


是非 この 霊的構造 を 

しっかり 覚えておいて いただきたい


と いうわけで 今回 は


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ 『 容易 に あきらめて は いけない 』


☆ 『 もう だめだ の その 先 には

    発想 の 転換 で 新たな 世界 が ある 』


☆ 『 こまった とき 愛 と 調和 であれば

    守護霊たち の ヒント を キャッチ できる 』


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と いった 感じ である


いかが だっただろうか


これが 今回 の 俺 の 


『 ムーン・ウォーク で 実家 へ 』


という 話 だった わけ だが


しかし!


じつは この 話 は ここ で 終わらない!


この 後 に


俺 も この とき には 予想 すら

しなかった 驚愕 の 展開 が 待っていた のだ!


それは 次回 の 後編 で 書こう



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-12-04 23:10 | 発想・視点をかえる! | Trackback | Comments(11)

衝撃!NARUTOにくしみの連鎖を止めろ! #479

みなさん こんちには


ちょっと 今週中 に 書いて おきたい 

こと が あったので ここ に 書こう


11月11日 の 朝日新聞 の 一面 に 

カラー で NARUTO ナルト が 載っていた 


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そして さらには 見開き で ドーン と 

大きく NARUTO の 記事 が あった


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これは スゴイね 大々的 に 取り上げている


週間 少年ジャンプ に 連載 されていた マンガ

NARUTO ナルト が 今週号 で 

遂に 完結 と なった のである


また 朝日新聞デジタル では

NARUTO の 特集ページ まで 組まれている

http://www.asahi.com/special/naruto/


ここ ↑ では 


「 作者に聞く 」

「 15年を振り返る 」

「 世界も熱狂 」

「 NARUTOとは 」

「 スタジオ風景 」


と かなり の 大特集 である


NARUTO の 累積発行部数 は なんと!

驚愕 の 1億3000万部 を 超えている


そして 日本 だけでなく

海外 でも かなり の 人気 が ある


海外版 の 発行部数 も

驚愕 の 7000万部 と なっている


つまり 全世界累計発行部数 は 

2億冊 を 超えて いる わけである


俺 も ときどき 記事 に

NARUTO を 登場 させていたが


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NARUTO の どこ が イイ かと いうと


NARUTO は 忍者 で あり

他 の 里 の 忍者 たち と 

対立 して 戦ったり も するのだが


その 戦い の なか で NARUTO は

やった やられた を 繰り返していては


いつまで たっても 平和 は こない

と 考える ように なる


そして なんとか

NARUTO は せんそう による


「 にくしみ の 連鎖 を 止めたい 」


と 考える のである

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これは とても たいへん な こと である


しかし その たいへん な こと に

NARUTO は あきらめず に


真正面 から その 問題 と 向き合い

なやみ ながら も 前進 していく のである


そして NARUTO は 

世界 の 平和 という 大きな テーマ 

だけ では なく


幼なじみ の サスケ と 対立 してしまい

確執 が 生まれてしまった とき も


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NARUTO は 決して にくしみ を 

サスケ には ぶつけ なかった


サスケ は 何が あっても 友 だと

ナルト は 貫いて いた


ナルト も サスケ も 2人 とも

同じ つらさ を 背負っていた


孤独 で 愛 に 飢え

にくしみ を 募らせた 子ども だった


しかし ナルト は その 自分 の

いかり や にくしみ を 決して 


さすけ や 他 の 人 へは 

絶対 に ぶつけ なかった のだ


ここ が ナルト の 素晴らしい 

ところ だと 俺 は 思った


ナルト は 世界 の 平和 だけでなく

自分 の 身の回り の 平和 も


大切 に していた のである


これは 本当 に 大切 な こと 

だと 思う


こういった 身の回り の 平和 を

大切 に していった 先 に

世界 の 平和 が ある のだ


と NARUTO は 教えてくれている


今週号 の ジャンプ では

( この先 ネタバレ です )


対立 していた ナルト と サスケ が

互い の こころ を 理解しあう 

ように なった のと 同じ ように


国 と 国 など の

もっと 大きな レベル での 平和


それが 達成 される まで

耐え 『 忍 』 んで いく 

その様 を 任された 『 者 』 たち


それが オレ達 『 忍者 』 

なのだろう と 締めくくられて いた


つらい目 に あっても ナルト の ように

人 に ぶつけない で いる 方 は


その 方 は 『 忍者 』 で あり


『 どんなに 自分 が つらくても

  それ を 人 に ぶつけない でいる 』


という だけでも 


立派 に 平和 に 貢献 している 

ということを 知っておいて いただきたい


なので ぜひ 胸 を はって 


そんな 自分 を 認めて あげて

誇り に 想い 大切 に していただきたい


俺 は そう 思う


ほかにも 日常的 に


「 にくしみ の 連鎖 を 止める 」


こと は いろいろ できる

一般的 な 例 では


「 自分 が 人にされて つらかった 

  いやだった こと は 人 に しない 」


と いった ことでも 貢献 できる


人 は ときどき 自分 が されて

つらかった こと を 無意識 に 

もしくは 意識的 に やってしまう


こういった ケース は よく ある


しかし そんな とき に こそ

『 忍者 』 に なり


「 ああ 自分 は やめて おこう、、、 」


と いう こと が 大切 なのである

もちろん 俺 も そうして いる ニンニン

               ( ↑ ぷぷっ )


また 社会 や 家庭 に おいても

上 の 者 から 受け継がれている 


よろしくない 連鎖 を とめる こと も

大切 である


俺 の 中学校 の 剣道部 では

毎日 では ないが どうかすると


先輩 の 防具 を 後輩 に 持たせる

という 風習 が あった


俺たち は 自分 の 防具 を 持っている

なのに さらに 先輩 の 防具 を もて 


と いう わけである


なので みんな 渋々 持っていた


しかし 俺 は 納得 が いかなかった ので

俺 は 先輩 に 対して 


てめー の 防具 くらい てめー で 持てよ!

と 思っていた ので


先輩 「 おい 「 K 」 俺 の 防具 持て! 」


と 言われても


俺  「 なんで? 」


と さからって 俺 一人 だけ

絶対 に 持たなかった


あいつ は 生意気 だと 言われ

そーとー きらわれて いたが


別に そんな あほ先輩 に 好かれたい とも

思って いなかった ので んな こと

どーでも よかった


後輩たち とは なかよし だった ので

後輩たち には 慕われていたが、、、


そして 世代 が 変わり 

俺たち が 上級生 に なった とき どうしたか?


俺 の 仲間たち は みんな

後輩 に 防具 を 持たせる 風習 を やめた


自分たち が いや な 思い を 

させられて いた のに やめた のだ


俺 は それ を すごく 偉いなあ 

立派 だなあ と 思った


つーか 俺 は さからった ので

防具 もって ないので 


仲間たち とは ちがって えらく ないのだが、、、

( ↑ って おい! )


とにかく 仲間たち は 立派 だと 思った


もしくは 俺 みたいに はっきり 

いやだ と 言って その場 で 断ちきる


俺 は 先輩 に 対して


おまえら も 俺 みてー に 断りゃ 

よかったんだよ くらい に 思っていた


そしたら そんな こと を

後輩たち に 言わず に 済んだ のに、、、


と 思っていた


まあ よく 言えば 俺 は


やつらに ときには 勇気 を もって

ことわる 大切さ や そういう 選択肢

だって あったんだぜ ということ を


示した ということ でも あるわけだが

それ も あり かと 思う


と いった ように やり方 は 

いろいろ あるかと 思いますが


どうであれ よろしくない 風習 を 

やめる こと は とても 大切 なのである


自分 が 親 や 先輩 に されて 

いや だった こと は


「 自分 で 流れ を かえてやる 」


絶対 に 子ども や 後輩 には しないぞっ

と いう 気持ち が 大切 である





実際 に その 状況 に 直面 して

ちょっと たいへん だな むつかしい なあ

と 思った とき は


NARUTO を 思い出して

みんなで 『 忍者 』 に なって その


「 にくしみ の 連鎖 を 止めて 」


いきましょう ニンニン

   ( また ↑ 言ってる )


今週 で NARUTO は 終了 と なった

しかし NARUTO が 教えてくれた ことは


俺たち は 大切 に しつづけて いきたいよな

と いった 感じ だってばよ!

( ナルト の くちぐせ ↑ )


いかがだった だろうか



ちなみに 今週中 であれば まだ 本屋 に


NARUTO 最終話 の 載った ジャンプ

販売 してる かと 思います


記念 に ほしい方 も いるかな と 

ははは



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-11-14 03:00 | 社会情報! | Trackback | Comments(21)

驚愕!え?な相手がじつは天の味方だった! #476

みなさん こんちには!


ここのところ 読者 の 方々 と


この ブログ や 「 K 」 Diary の 記事 が 

かなり シンクロ する ケース が 多い ので


読者 の 方 と かなり イイ かんじ で 

記事 が シンクロ した ケース を


『 プレゼント系 ハプニング型シンクロ 』


の 解説 と あわせて お伝え しよう


ハプニング には 何かしら

守護霊たち からの プレゼント が ある


という 例の お馴染み の やつ である


では はじめよう



これ は ちょっと 前 の 出来事 だが


読者 の 方 から こんな 体験 が よせられた

ここでは この 方 を Aさん と しよう


Aさん が 御夫婦 で 大きな 花火大会 へ

でかけた とき の こと 


2人 で 河原 に 座り 花火 を 楽しんでいると


ここで ちょっとした ハプニング が 起きた


そこへ なにやら モクモク と いや~ な 

かんじ の もの が 立ち込めてきた のである


そうである

たばこ の 煙 で ある


この Aさん は たばこ の 煙 が

かなり にがて だった のだ


ちょっと の 間 は がまんして いたが

どうにも がまん ならない ので


「 ああ いやだな~ 」 と 思いながら

お二人 で 場所 を 移動 すること にした


そして あらたな 場所 で 

再び 花火 を 楽しみ だした


すると なんと!

またまた ハプニング が 起きた


Aさん 「 ええっ! どうして? 」


せっかく たばこ の 煙 から のがれて 

ここ へ 移動 して 来た はず なのに


なんと またまた そこ へ

たばこ の 煙 が やって 来た のだった


Aさん ご夫婦 の 後ろ の 人 が

たばこ を 吸い はじめて しまったのだ


しかも! 


今度 は なんとも さらに


Aさん たち の 前 に いる 人たち まで

たばこ を 吸い はじめた のだ


たばこ の 煙 を さけて

せっかく 移動 してきた はず なのに 


この 場所 で Aさん たち は  


なんと! 


合わせて 5人 もの 人たち の

たばこ の 煙 に 囲まれてしまった のだ


これは なかなか ない ハプニング である


しかたが ない ので Aさん たち は 


思いきって 今度 は もっと 遠く に

絶対 に たばこ の 煙 が 来なさそう な

ところ へ お二人 で 移動した


Aさん は 一体 これ には

どんな 意味 が あるのだろか?


と 思った


そうである この ブログ で 

いつも お伝え している とおり


日常 で 起こる 出来事 には

ちゃんとした 意味 が あり


じつは そこ には 守護霊たち の

メッセージ が あったりも する のである


そして じつは


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 一見 「 ええっ? 」 という 

    ハブニング 的な 出来事 に こそ

    守護霊たち から の プレゼント が

    画されて いる ケース が 多い    』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


のである


そして この Aさん 御夫婦 は

まさに その こと を 体験すること なった


再び たばこ の 煙 から のがれる ために

Aさん ご夫婦 は 今度 は もっと 遠くの 

打ち上げ場所 近く へ 歩いて いった


すると その 結果!

どうなったのか?


なんと!


川 から 花火 が 上がっていく 様子 や 

低い ところ の 花火 も しっかり 観え 


そして 何よりも


打ち上げ 場所 に 近かった ため に

最初 に いた 場所 とは

くらべもの に ならない ほど 迫力 の ある


大きな 花火 が 観れた のであった!


b0225081_12554022.jpg

















かなり 見ごたえ が あり


『 今まで 観た 最高 の 花火 』


と なった ので あった!


と この こと を Aさん は 

俺 に 知らせて くれた わけである


いかがだった だろうか



このように 


☆ 『 一見 えええっ! と なる

    ハプニング には 守護霊 から の

    プレゼント が 画されている こと が 多い 』


これを 


『 プレゼント系 ハプニング型シンクロ 』 


という

このような 実例 は たくさん ある ↓

驚愕!意味のある偶然の一致の神髄! #269

人の潜在意識「魂」は総てを知っている!! #011

「え?」と思うことに潜むシンクロと霊的会議! #312

驚愕!まさかの経路でチャンスが訪れる! #453


この Aさん の ケース でも わかるように


たばこ の 煙 から のがれて きた のに


周り に いる 5人 もの 人たち から

たばこ の 煙 に まかれる 


と この 様な


「 ええええっ! ありえねー! 」


といった 出来事 は シンクロ であり 

プレゼント が ある ケース が 多い のである


それでは その プレゼント へ

たどりつく ため の コツ を 解説 しよう


まず 1つ目 の コツ は


☆ 『 自分 に とって 不快 に 感じる 

    ひと や こと を てき と みなさない 』


これが 大切 で ある

この エピソード からも わかるように


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 一見 自分 に がい を なす 

    と 思える 相手 や もの が 

    実は メッセージ を 伝えてくれている 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


この ケース は 本当 に 多い の である


しかし その 相手 を 単なる てき と 

見なして しまうと


「 いやだな~ 」 と いう 想い だけ に

なって しまって


そこ から メッセージ を 引き出せなく 

なって しまう 


なので その 相手 を てき と 見なさずに

その 『 相手 』 に ばかり 焦点 を 合わせずに


その 相手 との 間 に 起こった

『 出来事 』 に 焦点 を 合わせて


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☆『 この 出来事 は どういう メッセージ か? 』


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これ を しっかり 考えて いただきたい


相手 を てき と みなし 焦点 を 合わせ ると

相手 に はら を 立てて しまったり


「 いやだな~ 」 と いう 気持ち に


ご自身 が とらわれて しまい 


周波数 が みだれ

直感 が にぶって しまう ので 


せっかく の メッセージ に 気づき づらく 

なってしまう わけ である


そこは ぜひ 気をつけて いただきたい


そして その 次 の コツ は


☆ 『 その 出来事 から 感じた こと で 

    できる こと を 探して 実行 する 』


これ で ある


今回 の ケース では 


花火 を 観る 場所 を 移動 した ことで

すばらしい 花火 と 出会えた わけだが


その 状況 で できる こと を

探して 行動 した 結果 


画された プレゼント を 発見 できた わけである


なので


☆ 『 その 出来事 から 感じた こと で 

    できる こと を 探して 実行 する 』


これが 大切 なのである


と いった かんじ である



ところで、、、

この Aさん の 体験 は 

はじめ の ところ で 話した ように


じつは 俺 の ブログ の 記事 とも 

なんと! 見事 に シンクロ していた


俺 は この Aさん と 同じ 日 に

別 の 場所 で 花火 を 観ていた


そして 俺 は その日 の 「 K 」 Diary に 

花火 #069 という 記事 を 書いていた


そして の 記事 の 内容 が


なんと!


Aさん の 体験 と 見事 に シンクロ していて


「 花火 は できる限り 近く で 観ると

  大迫力 で 素晴らしく かなり 感動 する 」


と いう 内容 だった のだ!


これ は 思いっきり シンクロ である


Aさん も 俺の この ↑ 記事 を 読んで

まったく 同じ 体験 を していた ので


「 あ~ それ わかる わかる 」


と とても よく 理解 できた わけ である


ちょっと おもしろい よな

こういう ところで シンクロ するのも


と いうわけで 今回 は
 

『 プレゼント系 ハプニング型シンクロ 』


と 読者 の 方と 俺 の 記事 との

シンクロ の 話 だった わけ だが


この ハプニング型 シンクロ は


とくに マジ で 「 えええっ! 」 という 

出来事 には プレゼント が 画されている

ケース が かなり そーとー 多い ので


そんな とき には これら の コツ を

思い出して 実行 して みて いただきたい


きっと 何か イイ こと が ある かも


おすすめ である


そして 最後 に とても 大切 な 

こと を お伝え しておこう


この 花火 の シンクロ を 体験 した 

Aさん は 俺 に こう 伝えてくれた


「 今までは 考えなかった けど これは

  わたし たち を 囲む ように 座っていた

  5人 の 喫煙者 の おかげ だったのかも、、、 」


と 俺 に 伝えてくれた


そうである まさに その通り で ある


この Aさん の 出来事 を 


「 霊的思考 」 で 考え

「 霊的視点 」 で 観ると


☆ 『 一見 自分 に がい を なす 人たち が

    実は 天から の プレゼント へ 導いてくれた 』


と この こと が 観えて くる 


「 霊的視点 」 で 出来事 を 観る と

まったく 別の 景色 が みえてくる


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ え? と 思っていた 相手 が 実は 味方 だった


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


すると はら の 立つ こと も さほど なくなり

自分 は 天 に 愛 されている という ことが

わかって くる 


そして それは 地球 の 周波数 を 整え

周りに 愛 と 調和 を もたらす わけである


「 霊的思考 」 で 考え

「 霊的視点 」 で 出来事 を 観る  


これ が 「 霊的覚醒 」 なのである


つまり この こと で 


俺 たち は 愛 と 調和 の 世界 を 

創って いく こと が できる のである


おすすめ である



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-10-22 07:00 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(6)

実録!愛と調和の選択から与えられる場合! #475


みなさん こんちには!


今回 は 守護霊 との 会話 から


ちょっと 意味 深い 出来事 が 起こり


驚愕 の シンクロ二シティ

意味のある 偶然の一致 が 起こり まくった


この 話 は なにかと 役立つ かと 思う ので

それを ここ に 書いておこう


『 日常 で 起こる 出来事 と いうもの は

  俺たち の 成長 の ため に 起こる   』


霊的視点 で 観ると それが 観えてくる のだ


では はじめよう


あちらの ブログ 「 K 」 Diary で 

ちょっと 前 に 書いた のだが


先日 ちょうど 俺 が 地元 に いた ので

友人 に 野球 を やらないか? と さそわれた


なんでも 客席スタンド も ある

ちゃんとした 野球場 で 


しかも!


ナイター で 野球 を やろう! との

こと で あった!


俺 は 子ども の 頃 野球 が 大好き で


『 いつか 本格的 な 野球場 で 

  ナイター で 試合 を してみたい!! 』


と いう 夢 を 子ども の 頃 に 

もって いた こと を 思い出した 


ぶっちゃけ これは かなり 嬉しかった

なので 俺 も 参加 することに した


しかし 


高校 の 頃 使っていた グローブ は 

たしか 後輩 に 預けた まま で


道具 も なに も なかった


「 人 の グローブ って おれ は

  使いづらい んだよな、、、 どうしようか 」


やるからには しっかり やりたい ので

ちょっと 困ったな、、、と 考えていた


ところが ここ から 怒涛のごとく 


『 驚愕 の シンクロ! 』


が 起こりまくった!


ま とりあえず トレーニング・ウェア くらい

どこか に ある だろうと 


とある 部屋 へ 入る と


なぜか きゅう に 棚の台 の 下 に ある

白い 袋 が やたら 気になった


このような


『 やたら 気になる 』


と いう 感覚 は じつは 

守護霊 から の メッセージ なので ある


なので 俺 は 


「 ははは! この袋 の 中 を 観ろ ってか? 」


と 実際 に 中 を 観て みた


すると


なんと!


中 に グローブ が 入っていた!


俺 「 うおおおっ! マジか センキュ! 」


これには 俺 も マジ で 驚いた!


普通 に 探したら 絶対 に 見つからない

ような 場所 に グローブ が あったのだ!


そして すげー たすかった わけである!


先述 の ように 高校 の とき 使っていた

グローブ は 後輩 に 預けた まま で

手元 には なかった


しかし ながら


この とき 出てきた グローブ は 俺 が 

小学生 の 頃 に 使っていた グローブ で


当時 かなり 大きめ の グローブ だった ので

今 でも ちゃんと 使える サイズ で あった


俺 「 ああ この グローブ は 俺 の 手に なじむ

    これなら ちゃんと キャッチ できるな、、、  」


と ちょっと 嬉しくなった


すると またまた きゅう に

とある 戸棚 が あたま に 浮かんだ


これも どうやら 守護霊 から の

メッセージ の ようである


なので その 戸棚 の 扉 を 開けて みた


すると またまた 白い 袋 が あったので

開けて みると


なんと! そこに!


野球 の ボール が 入っていた!


俺 「 うおおっ! マジか! つーか ははは!

    守護霊 の やつ 俺 が 野球 に 

    行くこと を 思いっきり 応援 してやがる! 」


このように 守護霊 からの インスピレーション 

の おかげ で 直感 のみ で 行動 して


あっと いう 間 に グローブ と ボール が 

俺 の 手元 に 届けられた わけ である


次 は トレーニング・ウェア だが

ま これは 簡単 に 見つかる だろう、、、 


と 思っていた のだが しかし これ が 

なかなか 見つからなかった


俺 「 っかしーなあー 服 なんて 入れる 場所 

    決まってる のに なぜ 見つからないんだ? 」


すると またまた 守護霊 の やつ が


守護霊 「 こっち だよー 」


と 言う ので そのまま スーーっと 

一直線 に そこ へ 目指して いくと


大きな 袋 の 前 で ピタリ と とまった


すると なんと! 


そこに! トレーニング・ウェア が あったのだ!


絶対 に こんなの 見つからねーよ って

ところ に 袋 に 入れて 置いてあった!


俺 「 おおおっ! マジか! センキュ!

    こんな ところ に あった とは! 」


なんと! おかん が 洗おう と 思って

そこへ 置いておいた との ことで 


普段 とは まったく べつの 場所 に

置いて あった のだが


それを 守護霊 が 知らせて くれたのだ!


これには マジ で たすかった


霊的覚醒 を すると 周波数 が 守護霊 と 

近づき 直感 が 冴えて くる わけでは あるが


それにしても 驚愕 である

まるで サイキック の ように


次々 と モノ に 引き寄せられ 

探し もの が 見つかって いった のである


これで なんと


数分 の 間 に グローブ ボール ウェア と

すべて そろって しまった わけである


しかし ここまで 守護霊 の やつ が なぜ

次々 と 野球 を するの を たすけてくれるのか?


ま これは 俺 は いつも 一人 で いるから

たまには 友人たち と 外 で 遊んで 来い


つー こと だろう、、、 

と 俺 は 考えた


で せっかく グローブ と ボール まで

出てきた ので


ちょっと 練習 しよう と 

外 で 壁 を 相手 に 練習 した


俺 「 それにしても 高校 の 体育 以来 だ

    野球 なんて たのしみ だな、、、   」


ちなみに 俺 は 剣道部 だった わけだが、、、


で 


その ナイター 野球 は 6時30分 から で


今 俺 は 移動手段 を もって ない ので

その日 の 夕方 に 


俺 の 住んでいる 地区 から 参加する

友人 に その 球場 まで くるま に

乗せてもらう こと に なって いた


ところが ここ で ハプニング が 起こった!


野球 に さそって くれた 友人 から

夕方 に なり メール が きた のだが


なんと!


俺 の 住んでいる 地区 からは

みんな 用事 が あり 参加 できない


なので 俺 を 球場 に 同乗 できなく

なって しまった との こと だった!


球場 までは かなり の 距離 が あり

電車 でも 行けるが すでに 夕方


しかも ここ は 都心 と ちがい 

電車 の 本数 も ない 


俺 「 うっ、、、マジか、、、これは

    ちょっと キビシー 参加 できない かも 」


と 思いつつ も 一応 友人 に

なんとか ならないか メール で たずねた


すると まだ あと一人 参加 するか

返事 の きてない つれ が いたので

その 返事 を 待つ との こと だった


しっかし これには まいった


さっき まで あんなに 応援 していた

守護霊 の やつ め、、、


俺 「 おいおい つーか 何 これ?

    どーゆーこと? 俺 に

    野球 やらせない って ことかよ? 」


一体 なんで ここまで来て

俺 に 野球 を させない つもり なのか?


守護霊 の やつ は 一体 何 を 考えてやがる!


と 思った のだが、、、 


じつは ちょっと、、、 


『 この 出来事 には 意味 が ある と

  俺 には こころ あたり が あった  』


俺 「 これって まさか アレ か? 、、、 」


すると そこへ 先ほど の 友人 から

メール が 届いた


友人 「 その 最後 の つれ も 参加 できない 

     と いま 連絡 が あった、、、     」


と!


俺  「 うわっ! マジか、、、 」


これは ホント に だめかもな、、、


俺 を さそってくれた 友人 も

困っている のが 文面 から 読み取れた


しかし 俺 は 俺 で この ナイター野球 を

すげー 楽しみに 楽しみに していた、、、


なんとか ならない かな?

と 思い 友人 に もう一度 おして みたかった


すると 守護霊 が、、、、


守護霊 「 相手 の 立場 を 考えて 空気 を 

      読んで ここは 退かな アカン よ  」


と 言ってきた


俺   「 っつ、、、 まあ おまえ の 言っている

      こと は 正しいが つーか ここ まで 

      盛り上げてた おまえ が 言うか? 

      くっそお~~ 一体 何なんだ これはっ! 」


あんなに シンクロ を 起こして

俺 の 野球 参加 を 盛り上げていた やつ が


いきなり ここ に きて これ かよっ!

はら たつ~~! 


と 俺 は 守護霊 の やつ に

文句 を 言って やった!


しかし やつ の 言っている こと は

どう 考えても 正しい と 思った


俺 を さそってくれた 友人 の 

立場 に 立って 考えると


その 友人 が 一番 こまっている はずだ


俺 は ここ で 選択 に せまられた


守護霊 が 言う ように


『 相手 の 立場 で 考えて

  思いやり から 空気 を 読んで 退く 』


のか


『 あと 一回 だけ おしてみる 』





こういった ケース では どうしても


何もせず に あきらめる よりは 

もう 一回 だけ おして みたくなる


ところが そうすると こまる のは

おされて しまった 相手 で ある


しっかし 俺 は この 野球 を

すげー すげー 楽しみ に していた、、、


さて どうする、、、


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

他 の 人 との 気持ち や 状況 が

自分 の ねがい と 一致 しない とき  


エゴ では なく 愛 と 調和 の 

もと に 行動 を 選択 して 


相手 を 思いやり その 結果 

自分 の ねがい を あきらめ たとしても


『 与えられる べきで ない もの は

  与えられない が 

  もし それが 与えられる べき もの

  で あれば どうであれ かならず 与えられる 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と 以前 守護霊 は 俺 に 言って いた


俺 「 うぬぬ、、、ここは 退け ってか、、、 」


やはり 相手 の 立場 を 考えると

愛 と 調和 の 選択 で あれば 当然、、、


これ 以上 おしてしまうと 

せっかく さそってくれた 友人 を 

困らせて しまう のは 明らか である


だから 俺 は たのしみ に していた

ナイター 野球 だった が 


俺 は あきらめる こと にした


それで 友人 にも 気をつかわせない 様に

ちょっと ジョーク を 交えて メール で


俺 「 ま オッケ 今日 は おとなしく

    家 で ヘビメタ でも 聴いてるぜ! 」


( ↑ おとなしく ヘビメタ って おい! )


みたいな 感じ で 返信 しておいた


これで 俺 の 球場 で ナイター の

夢 は 叶う こと なく 終わった わけ である


俺 「 あ~~~ ざんねん だ~~~

    練習 まで したのに~~~   」


普段 は けっこー ツイている ので


なんかしら 奇跡的 な こと が 起こり

普通 なら 行ける の だが 


今回 は 奇跡 も なし か、、、と


しかし 俺 は まちがった 選択 は

していない 


守護霊 も 言う ように

自分 の エゴ を おし通すのでは なく


『 相手 の 立場 で 考えて

  思いやり から 空気 を 読んで 退く 』


これを 実践 できたから イイ じゃないか

と 自分 を 納得 させた


その 瞬間!


おどろくべき こと が 起きた!


なんと!


再び 友人 から メール が 入り


友人 「 きゅうきょ 俺 と 同じ 地区 の つれ

     で 参加 できる つれ が 現れたぞおー! 」


と いう ハイテンション の メール が きたのだ!


俺  「 うおおおおっ! ま マジかああーー! 」


ここで 奇跡 が 起きた のだ!


それは 俺 が 自分 の エゴ よりも

愛 と 調和 の 選択 に 納得 した

まさに その とき の 出来事 だった


ミラクル が 起きた のである


俺 を 同乗 させてくれる この つれ は 


じつは この日 夜 に 予定 が あったのだが

その 予定 が たまたま なくなった とのことで


それで きゅうきょ 野球 に 参加 できる 

ことに なった との こと だった!


こうして 俺 は たのしみ に していた

この ナイター野球 に 参加 すること が 

できた わけ である


その とき の 記事 は ↓ こちら

「 K 」 Diary ないたー #096


そして 俺 は この 友人たち に


俺 「 いやあ ホント は 俺 すっげー

    参加 したかったんよ マジ ありがとな! 」


と お礼 を 伝えた


そして 


この 一連 の 出来事 から 俺 は


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

他 の 人 との 気持ち や 状況 が

自分 の ねがい と 一致 しない とき  


エゴ では なく 愛 と 調和 の 

もと に 行動 を 選択 して 


相手 を 思いやり その 結果 

自分 の ねがい を あきらめ たとしても


『 与えられる べきで ない もの は

  与えられない が 

  もし それが 与えられる べき もの

  で あれば どうであれ かならず 与えられる 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と いう 守護霊 の やつ の 言葉 は 

「 霊的真実 」 だと しっかり と 理解 した


まさに この 言葉 どおり の こと が

実際 に 俺 の 身 に 起こった のである


俺 が エゴ ではなく 愛 と 調和 の

選択 をして 行動 を したら


☆『 偶然 が 重なり 小さな 奇跡 が 起きて

   野球 への 参加 が 与えられた わけである 』


これは 本当 に 大切 な 学び を

させて もらった な と こころ から 感じた、、、


今後 の 人生 でも

これは 大切 に していこう と おもった


と こんな 出来事 が あった わけである


いかが だっただろうか?


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

他 の 人 との 気持ち や 状況 が

自分 の ねがい と 一致 しない とき  


エゴ では なく 愛 と 調和 の 

もと に 行動 を 選択 して 


相手 を 思いやり その 結果 

自分 の ねがい を あきらめ たとしても


『 与えられる べきで ない もの は

  与えられない が 

  もし それが 与えられる べき もの

  で あれば どうであれ かならず 与えられる 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


これは もちろん 


ただ 単に 退けば イイ とか

自分 の こころ から の 逃げ で 退く 

という のとは ちがい


あくまで 愛 と 調和 に よる 

判断 の 結果 として の あきらめである

ここ を しっかり ごちゅうい していただきたい


これは 今回 の 件 に 限らず

恋愛 など にも 当てはまる ケース が 多い


あと 以前 の 記事 にも 書いた が


人生 の 課題 には いろいろ な

ケース が あるので


実相!陰&陽の視点が人生に役立つ! #440


人生 の 課題 には 

押して 開く 扉 と 引いて 開く 扉 が ある


ご自身 の ケース が これ に

当てはまるか どうか しっかり 吟味 した 上で

ご活用 いただきたい


めやす としては


自分 が エゴ で 押そう と

してしまっている とき には 


この 霊的真実 を 思い出して いただきたい


そして その とき には 思いやり の 心 から

勇気 を だして 退いて みて いただきたい

その 課題 を クリア したら 


小さな 奇跡 が 起きたり


それ が もしも 与えらる べき もの 

であれば 与えられたり 


そうでない 場合 は 与えられない わけだが


もしくは それに 相当 する 別 の もの が

与えられ たり する ケース も ある


そして その先 には 必ず 新しい 自分 が いる

と いうことも 知っておいて いただきたい


と いった 感じ である



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-10-13 08:01 | 問題・悩み解決! | Trackback | Comments(20)

実相!人生の課題と恋愛そしてプレゼント! #472

みなさん こんちには!


今回 は 魂 の 成長 に おける

人生 の 課題 や 恋愛 の 課題 


そして その 課題 を クリア した 後 の

守護霊たち からの プレゼント に ついて 書こう


人 は 生きている と いろいろ な

課題 と 直面 して いく


そして 人生 の 節目 節目 に おいては

ちょっと 大きな 課題 なんて のも ある


これら の 人生 の 課題 は 

その人 が 生まれてくる 前 に 


自分 の 魂 の 傾向 を クリア する ために

つまり 自分 の 性格 を より 磨く ために


いついつ に こういう 課題 と 直面 して

それを クリア して 魂 を 成長 させよう


と 生まれる 前 の 「 霊的会議 」 で

決めて くる ケース も ある


そして 実際 に その 時 が 来ると 


なんらか の 形 で 人生 の 課題 と しての

出来事 が 発生 する わけである


☆ 『 自分 に とって なかなか 解決 できない

    むつかしい もの こそ 大切 な 課題   』


それを クリア すると 大きく 成長 できる


そして その 出来事 を 起こす ため には

相手 となる 人 で あったり 


いろいろ な 出演者 が 必要 となる


そういった こと も じつは 


生まれる前 や 寝ている 間 の 「 霊的会議 」

で 話し合って 決めている 


とくに 「 きらわれ役 」 を やってくれる 人 には

自分 から それを お願いする ケース が 多い


では その 人生 の 課題 の 解き方 を

解説 して いこう


この 様な 大きな 人生 の 課題 に

直面 している とき は


比較的 頻繁 に 寝ている 間 に

「 霊的会議 」 を 行っている ことと


あなたが 困っている とき も


「 か・な・ら・ず 」 


守護霊 が あなたに 出口 は こっち だよ

と 話し かけてくれている こと を 

知って おいて ほしい


☆ 『 やつら は インスピレーション で

   必ず ヒント を 送ってきて くれている 』


そして


☆ 『 その ひらめき に 従って 自分 の 

    考え方 を 変えて 行動 すると    』


人生 の 課題 を 比較的 スムース に

解決 して いける わけである


愛 と 調和 に よる

ひらめき や インスピレーション は


守護霊たち から の 声 だから である


しかし ながら なかなか

前向き で イイ 考え が 浮かばない とき

も ある かも しれない


そんな とき というのは


じつは 


『 自分 の エゴ に 巻かれてしまっている 』


と いった ケース が 多い のである


ここを しっかり 認める ことが 

問題 解決 の 最大 の ポイント である


自分 が 愛 と 調和 の 状態 か?

それとも エゴ の 状態 か?


これ を 見極める ことが 大切 である


自分 が 今 エゴ の 状態 か どうか

を 見極める 方法 は いたって 簡単!


これは ぜひ しっかり 覚えて おいて

いただき たい こと なのだが


エゴ の 状態 だと、、、


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『 こころ に 落ち着き が なくなり

  普段 の 自分 では なくなる   』


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これ だけ である じつに 簡単 で ある


この 状態 の とき は なんらか の

エゴ の 状態 に なっている ので


そんな とき は 一旦 立ち止まって

自分自身 と 向きあう こと が 大切 である


もしも 本当 に 愛 と 調和 の 状態 ならば


「 こころ に 落ち着き が なくなる 」

「 自分 らしさ が なくなる 」


なんて ことは 絶対 に 起こらない のである


「 あれ? ちょっと ヘン だな 自分 」


と 感じたら それは エゴ の 状態 で

ある 場合 が 多い 


自分自身 が そんな エゴ の 状態 を

しっかり 認める ことが 大切 で


この 自分 の エゴ の 状態 を 

自分 で 認める こと が できた 時点 で


じつは すでに 問題 の 大部分 は 

解決 されている とも 言える くらいである


じつは 


『 自分 が エゴ の 状態 で ある 』


と いうことが なかなか 認められなくて 

人 は くるしむ ケース が 多い


すごく くるしかったり したとき に


「 ああ これは 自分 の エゴ だな 」


と 完全 に 受け入れ 気づけた 瞬間 に 

エネルギー は 変わる わけである


で ここも ポイント の 1つ なのだが


エゴ の 状態 だと 守護霊 から の

ヒント である ひらめき が 聴こえない が


自分 が エゴ の 状態 だと 気づける と

エネルギー が 変わり


そこから だんだん と イイ ひらめき や

考え方 が 思い 浮かぶ ように なる 


つまり 愛 と 調和 の 守護霊 の 声 が

聴こえ やすく なって くるのである


その 調和 の とれた エネルギー 状態 で 

思い 浮かんだ ことを もとに


自分 の 考え方 や 行動 を 変えていく

と 課題 は クリア されて いく


そして その 課題 が 完全 に クリア 

もしくは どれくらい クリア できたのか どうか?


これも 


「 こころ に 落ち着き が 戻り

  自分 らしさ が でてきているか 」


これで 判定 できる


この 基準 で ああ 大丈夫 だな

と なれば クリア した わけであり


その 状態 に なれば 自分 の こころ が

すっきり 晴れやか に なっている ので


クリア した 実感 が ある ことだろう


しかし なにか モヤモヤ が 

残って いる 場合 には 再度


「 相手 の 立場 に 立つ 」


視点 に なったり して 考え方 を

変えていく ことを していくことで


必ず クリア の 道 が みえてくる


あと この


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『 こころ に 落ち着き が なくなり

  普段 の 自分 では なくなる   』


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これは

恋愛 に 関する 課題 にも かなり 役立つ


すき な 人 が できる と 多少 の

そわそわ感 が でる のは ある わけだが


それでは なく 度 を 超えて 


こころ に 落ち着き が なくなったり

自分 らしさ が 著しく なくなる


と いった 場合 は 愛 や 調和 では なく


それは なんらか の エゴ の 状態 に

なって しまっている わけである


自分 の 想い を 叶えたい ばかり に

エゴ的 に なって しまった 

なんて ケース も これ に あたる


エゴ の 声 に 従って 行動 すると

ロク な 目 には 会わない 


また こころ に 落ち着き が なくなり

そわそわ した 感覚 それ こそ が


「 すき 」 「 恋愛 」


だと 思っている ケース も ある が

じつは それは そうとも かぎらない 


そして やはり ちょっと 度 を 越す と

それは もう エゴ の 状態 で あり


当然 うまく いかない 状況 に なる ので 

自分 でも 実際 に 解りやすい だろう


もう少し 書いて おくと

いろいろ な ケース が あるので

いちがい には 言えない のだが


こころ に 落ち着き が なく

自分 らしさ が なくなる 恋愛 は


むしろ それは 恋愛 では なく


それは 自分自身 の エゴ や 性格 に

気づきなさいよ と いう 為 の 出来事 

自分 を 正す ため の 出来事 であり


じつは その ケース が かなり 多い


つまり それ は 恋愛 では なく むしろ 

人生 の 課題 だったり するわけである


だから 落ち着き や 自分 らしさ が

なくなる のが 恋愛 だと いう 考え方

だけだと よろしく ない


恋愛 には
 

『 こころ が 落ち着き 安らぎ

  自分 らしさ が 輝き だす 』


そういった 恋愛 も あり 

それが 本当 に 目指す ところ 

でも ある ことを


知っておく こと も 大切 とのことである


と ここで 再び 人生 の 課題 の

全般的 な 話 に 戻すが


実際 に この 大きな 人生 の 課題 を 

クリア すると どうなるか?


クリア すると 考え方 も 変わり

魂 の 周波数 も 美しく 整う


すると その エネルギー に 

合った こと が やって来る ように なる


ま ひらたく 言うと イイ ことが ある


人生 の 課題 を クリア すると

守護霊たち から プレゼント的 な ことが

起こり はじめる わけである


これは 本当 に たのしい ことである


この 人生 の 課題 を クリア して

すぐに プレゼント が くる 場合 と

そうで ない 場合 が あるので


そこも 解説 して おこう


もちろん 1つ 課題 を クリア すれば 

それに 見合った イイ こと が 起こる


しかし たとえば 


「 ツインソウル と 出会いたい 」

「 本当 に 納得 の いく 仕事 を したい 」


と いった 大きな イイ こと には


それなり の 課題 の クリア ポイント が

必要 なのだと いうことである


よく 俺 は 課題 を クリア すると

守護霊 に 


俺 「 おい てめー こんだけ がんばった

    から 当然 イイ こと あるだろうなあ! 」


と 文句 を 言う 

すると やつ は


守護霊 「 大きな プレゼント までには まだ

      あと 2ポイント たりませーん    」


などと 平気 で 抜かしてくる!

まったく はら たつ~~~


なので イメージ と しては 


『 10ポイント たまる と 大プレゼントが! 』 


みたいな 感じ に 考える と 解りやすい


小さな 課題 を クリア して 1ポイント だと

小さな イイ こと が 起こり


大きな イイ こと が 起こる には

小さい 課題 を 10個 クリア して

10ポイント ためる 


もしくは


かなり 大きな 課題 を 1個 クリア すると


一気に 10ポイント 入る ので 

一回 で プレゼント が 届く ことも ある 


と そんな 感じ の イメージ なのである


なので 大きな 課題 を クリア した 後 には 

かならず ステキ な ことが あるので


そのため にも 是非 前向き に 

人生 の 課題 に 取り組んで いただきたい


と そんな 感じ である


本当 は らーめん の おもしろ シンクロ

に 関して 書こう と 思っていた のだが


つーか 実際 に 書いていた のだが


守護霊 の やつ が こっち を

書いてちょーだい 的な 感じ だったので


この 話題 を 書いた わけだが

いかがだった だろうか


恋愛 は とくい 分野 じゃねー ので

情報 を おろして 書くのに 

かなり 時間 が かかって しまったが!


ははは



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-09-19 13:35 | 問題・悩み解決! | Trackback | Comments(23)

実録!キビシー状況を好転させる方法とは! #467

みなさん こんちには!


今回 は 人 との 接し方 に ついて と

キビシー 状況 を 好転 させる 方法 を


俺 の 実体験 を もとに 書いて いこう


先日 こんな 出来事 が あった


いつも どおり 俺 は カラオケ・スタジオ に

ボイトレ に 行った とき の こと


店 に 入ると 受付 の カウンター で 

部屋 を 決めて もらう


店員Aさん  「 今日 は 〇〇番 の お部屋 です! 」


おれ     「 あ どーも! 」


と そのとき、、、 


近くにいた 店員Bさん が

店員Aさん に なにやら 小声 で 話しかけた


すると 店員Aさん が


店員Aさん  「 〇〇番 の お部屋 は エアコン

         が 少し ききづらいので 

         ~~番 の お部屋 が 空きました ので

         そちらに かえて おきますね!     」


おれ     「 おおおっ! ありがとう! 」


店員Bさん が 店員Aさん に 

エアコン の 状態 の イイ 部屋 が 

空いた こと を 伝えてくれた 様である


じつは これが 俺 に とって は 

とても たすかる


かなり 全力 で 歌っている ので

部屋 の 温度 が かなり 暑く なるので

エアコン が 効かない と ちょっと きつい


店員Bさん の こころくばり が 

とても うれしかった


この 店員Bさん は 店員Aさん に

エアコン と 部屋 の 件 を 小声 で

こっそり 教えて あげていた ので


そのとき 店員Bさん が 店員Aさん に

何 を 伝えのかは 俺 は 解らなかった


この 出来事 では 店員Aさん が

エアコン の ことを 説明 してくれた ので


店員Bさん が 俺 に こころくばり を

してくれた こと が 判った わけである


だから もし かりに 店員Aさん が

エアコン の 件 を 伝えずに 

部屋 の 変更 だけを していたら


俺 は 店員Bさん が こころくばり を

してくれた ことは わからなかった はずである


つまり 店員Bさん は エアコン の ことを

店員Aさん に こっそり 教えてあげた 

と いうこと は


お客 で ある 俺 には わからない ように

こころくばり を して 

部屋 を かえて くれた わけである


☆ 『 相手 が 気づこうが 気づくまいが

    こころくばり を する        』


正直 こういう 人 は 

俺 は ものすごく すきである

人 として とても ステキ だと 感じる


これは とても 大切 な ことである


誰も 気づかない ところで あっても 

正しい 行い を する


Samurai侍 魂 で ある


また どんな 状況 で あれ

こころくばり は 大切 だと 感じている


じつは 俺 も 接客 の 仕事 を していたので

こういう ことは 俺 も よく 考えた


どんな 状況 でも 

こころくばり は 大切 


と いうことは かりに サイアク な

状況 に おいても と いう 意味 である


当時 俺 は 販売員 の 仕事 を

していた のだが こんな こと が あった


上司  「 「 K 」 さん ちょっと イイ? 」


俺   「 ええ 」


上司  「 あそこの コーナー の お客様 が

      ものすごく お怒り に なられているので

      「 K 」 さん 対応 してくれるかな

      もうしわけないね、、、 」


俺   「 ええ わかりました 」


いわゆる クレーム 対応 で ある

俺 は こういう 仕事 も イヤ では なかった


問題 が 発生 した のであれば

それを 全力 で 解決 すべき だと 考えていた


その コーナー へ 行き 接客 を 替わった

お客さま は そーとー おいかり に なっていた


俺  「 (これは 一体 何 が あったのか?) 」


こういった とき に 絶対 に 

やって は いけない こと が ある 


それは


『 相手 が ワルイ イヤ な 人 と 見なす 』


これは 絶対 に やって は いけない


こうなると 不調和 の エネルギー に なり

イイ 流れ を 生み出す ことが できない


だから


☆ 『 自分(店)側 に 原因 が ある 』


と いう 姿勢 を 貫く こと が 大切 である


人 が 何かしら いかる には 

かならず それには 原因 が ある


だから 何 が あったのか

相手 の 立場 に なって とことん 話 を 聴く 

聴いて 聴いて 聴き まくる 


そうする と たいてい は


「 ああ いかる のも むり ないな、、、」


と 理解 できる ので


俺  「 本当 に 申し訳ありません でした

     私も お客さま の 立場 でしたら

     絶対 に 納得 いかない と 思います 」


と 正直 に 伝え こころ を 込めて お詫びする

それから 接客 に はいる 


しかし そう 簡単 には いかり は 収まらない


ところが 俺 が 接客 を している 途中 で

この お客さま の 態度 が 一変 した


きゅうに ごきげん に なり

よろこび はじめた のである!


俺 の 接客 に 一体 何 が あったのか?


では その とき の 様子 を みてみよう


そのとき の お客さま は 

文章 を 書く 仕事 を している 

との こと だった


そこで 仕事 を しながら 音楽 を 聴く

そのため の 音響機器 を 選んでいた 


で ほしい 商品 が 2つ あって 

どちらに するのか まよって いた


そこで 実際 の 音 を 出しながら

俺 は 機器 の 説明 を しはじめた


で 一方 の 機器 の 音質 を 変えようと 

俺 が ツマミ を まわそうと した 


すると その ツマミ が 小さくて

やたら 堅くて 動かなかった


俺  「 ( れ? なんだ これ 堅いぞ 回らねー ) 」


やっと 動いた が 指 を みると

赤く なって いた しかも ちょっと イテー


俺  「 (この人 物書き だったよな、、、) 」


そこで 俺 は お客さま に こう 伝えた


俺  「 お客さま 先ほど 文章 を 書く

     お仕事 を されている と 言われてましたが

     手 って とても 大切 ですよね

     こちら の 機器 ですと 音質 変える

     ツマミ が 小さく 堅い ので 少し 

     指 が いたく なります 

     これだと お仕事 に よろしくない かと、、、 」


すると お客さま の 表情 が 一変 した


お客さま 「 おおおっ! あなたは 私 の 仕事 の 

       ことまで 気づかって くれるのかっ!

       こんな 店員さん 初めてだ! ありがとう! 」


俺 と しては ちょっと おもった こと を

お伝え した だけ だったの だが


ものすごく 感激し よろこんで いただけた


そして イイ 買い物 が できた と

最後 は 笑顔 で 帰られた


最初 は キビシー 状況 だったが

よい エネルギー の 流れ を 生み出せて


これは ホント に よかった なと 思った


やはり 


☆ 『 相手 の 立場 に 立って 考えて

    思いやり を もつ こと は 大切 」


だな と 深く 感じた 出来事 だった


さて どうだろうか


このように 状況 を 

よい エネルギー の 流れ に する には

じつは いくつか ポイント が ある


☆ 『 イヤ な 人 だと 見なさず

    相手 の せい に せず 原因 を 

    自分側 に 探し 改善 する   』


☆ 『 とことん 相手 の 話 を 聴いて 

    相手 の こと を 理解 する   』


☆ 『 相手 の 立場 に 立って 考え

    思いやり を 大切 に する   』


この 3つ を 実行 すれば

よい エネルギー の ながれ に なる


まず 原因 を 自分 に 探し 改善 する

と あるが 


自分自身 に 改善 する ところ は

かならず あるので そこを しっかり 観る


もし かりに 自分 に 原因 が なかった

と しても 自分 の 対応 の 仕方 には


必ず 改善 の 余地 は ある ので

その 場合 は そこを 改善 する


この 気持ち が 大切 である


そして


相手 の 話 を 聴き 理解 する

というのは とても 重要 である


上記 の エピソード からも わかるように


相手 の 話 を しっかり 聴いた ことで 

俺 は 相手 が 文章 を 書く 仕事 という 

ことを 知った わけである


そして それが よい 流れ を 

生んでくれた わけである


あらそい の ない 世の中 を

望む の であれば やはり 


自分 の 身近 な ところで も

話し合い に よる 平和的 解決 を 

していく ことが 大切 である


多く の 人々 が 自分 の 日常 で 

平和的 解決 を 実行 すれば 


社会 全体 も 平和 の 周波数 に なり

そしたら あらそい を ふせぐ ことも 出来る


もし 今 身の回り で あらそい 

が 与えられて いる 方 は 


もちろん 本人 の エゴ から 

あらそい が 起こる ことも あるわけだが


それ だけ では なく


☆ 『 天 の 仕事 を 与えられて いる 」


と 知って いただきたい

こういった ケース も 実際 結構 ある


『 この 状況 を 平和的 に 解決 して

  地球 の 周波数 を 整えて ください 』


と 天 から 依頼 されている のである

そんな とき には 


☆ 『 イヤ な 人 だと 見なさず

    相手 の せい に せず に 原因 を 

    自分側 に 探し 改善 する     』


☆ 『 とことん 相手 の 話 を 聴いて 

    相手 の こと を 理解 する   』


☆ 『 相手 の 立場 に 立って 考え

    思いやり を 大切 に する   』


これを 是非 おためしください



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-08-20 09:33 | お役立ち情報! | Trackback | Comments(8)