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実相!『天使の日』赤子と霊的覚醒とは! #522

みなさん こんちには


今日 10月2日 は なんと

『 天使の日 』 です


みなさん の もとには 必ず

天使 が ついている わけ ですが


その 天使たち は 守護霊たち 同様 に

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致

を おこしたり 


ちいさな 奇跡 や ちょっと イイ 出来事

を 起こしたり して 俺たち を

たすけて くれている わけ である


今日 は そんな 天使たち に


「 いつも 護り 導いて くれて センキュ! 」


と 日頃 の 感謝 と お礼 を 

天使たち に 伝える 日 である


以前 俺 は 天使 に


「 おい 天使 が マジで いる なら

  俺 に その 存在 を 示してくれ 」


的な こと を 天使 に 頼んだら

その 存在 を 知らせて くれた わけ だが


この 話 は 過去 の 記事 や

実録!天使は存在する! #004


俺 の 本 の P.186 から

にも 書いた が


その 天使 から の 

驚愕 の シンクロ により


俺 は 天使 が 実在 すること を 

知った わけ である


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で 俺 は 当時 天使 に かなり

興味 を 持っていて


天使 に 関する

本 を 集めていた ので


ここ で ちょっと ご紹介 してみよう


b0225081_22194728.jpg
『天使の本』 詳細








こちら は ずばり 『 天使の本 』

60ページ くらい の 薄い 本 で


綺麗 な 写真 や 絵画 の

小さな 写真集 的な 本 である


とても 美しい 本 である


この本 の 中 の 言葉 で

ちょっと イイ 言葉 が ある


『 赤ちゃん が 宙 を みて 笑う のも

  天使 が あやしてくれている からなのです 』


と 


赤ちゃん が 宙 を みて 

笑っている とき には


実際 こういう とても ステキ な 

こと が 起きている わけ である


この こと を 俺 の 経験 や 

情報 から 解説 すると こう なる


実は 赤ちゃん の ころ は 誰もが まだ 

霊的世界 と 繋がっている 状態 である


俺 は まだ 自分 が しゃべれなかった

赤子 の ころ の 記憶 が あるのだが


言葉 を しゃべる ため の 器官 が

まだ 発達 していない ころ は


自分 の こころ とか 内側 の 声 

みたいな 状態 で 出来事 を 理解 していた


ちょうど いわゆる テレパシー 的 な

感じ で 理解 を していた


だから 赤ちゃん は ホント は

出来事 を テレパシー 的に 

理解 している のである


赤ちゃん は 何 も わからない と

この 地球 では 今 まで は 思われていた が


それは 真実 では ない


赤ちゃん も ちゃんと テレパシック に

もの ごと を 理解 して いるのである


ときどき こんな 話 を 聴いた

こと は ない だろうか


「 お母さん の おなか に いる とき

  に お父さん の 声 も 聴こえていた 」


と いう こと


こういった ケース は じつは

結構 ある のだが


これも こころ で テレパシック に

聴こえ 理解 していた わけ である


で 赤ちゃん が 成長 していき


だんだん こころ では なく

あたま が 発達 してくると


あたま で 理解 するように なってくる

そして どこか で 


こころ での テレパシック な 理解 から

あたま での 理解 に 切り替わる のである


そして あたま での 理解 に 切り替わると

こころ での 理解 を していた

ころ の 記憶 は だんだん 薄れていく


だから 多くの 方々 の ケース では

こころ での 理解 を していた 頃 の 記憶

つまり 赤ちゃん の ころ の 記憶 が 

ない と いった 状態 に なる わけである


と こんな 構造 に なっている


で 俺 の ケース でも


小学生 くらい に なると

こころ での 理解 は かなり 薄れ

ほとんど あたま での 理解 に なっていた


ただ 俺 の 場合 は こころ での 理解 も 

ある程度 のこっていた ので

勘 が イイ 感じ の 子ども では あった


その後 俺 が 二十三歳 を 超えた 頃 から


「 時 が 来た 」 「 時 が 来た 」


と いう 言葉 が 内側 から 

何度 も 何度 も 響いてきて 


その ころ から 


俺 も 赤子 の ころ に やっていた

こころ での テレパシック な 

理解 が 再開 され はじめた 


すると 天使 や 女神 や 守護霊たち

の 声 が 聴こえる ように なった


と いうわけ である


これが 俺 の 『 霊的覚醒 』 だった


この こと から 判る ように


つまり あたま が 発達 する 前 の

赤ちゃん は じつは みな 霊的覚醒 

に かなり 近い 状態 なのである


だから 天使 など の 霊的存在 も

観えたり 聴こえたり して いる のである


ここ で もう一度 さきほど の

言葉 を 観てみよう


『 赤ちゃん が 宙 を みて 笑う のも

  天使 が あやしてくれている からなのです 』


さきほど 解説 したように

赤ちゃん は 俺たち 大人 と 同じように


ちゃんと テレパシック に

物事 や 出来事 を 理解 している


なので 何も なくて 笑う こと は ない

確実 に 何か を 観たり 聴いたり して

笑って いる のである


では なに を 観て 笑っている のか と 言うと


他の 人たち には 観えない もの と いえば

もちろん 天使 など の 霊的存在 である


そうである じつは

赤ちゃん が 宙 を みて 笑っている とき


それは 赤ちゃん が 天使 の 存在 を 

俺たち に 知らせて くれている わけ である


なので もしも 赤ちゃん が 宙 を みて

笑っていたら 


その 方向 を 観てみる と いい かも


すると あなた にも 天使 とか

何か が 観える かも しれない





知っておく と イイ こと が あるのだが

実際 に 霊的存在 を 観る とは


☆ 『 空間 に 現れる 霊的存在 は 

    美しい 光 と して 目 に うつる 』


そんな ケース が 多い


どんな 光 かと いうと


実際 に 俺 が 観る ケース では

とても 美しい 光 である


大きさ は いろいろ で

蛍の光 の ような 小さい 光 から


1cm くらい の 大きな 光 の

とき も あった


この 大きな 光 を 観た ときは


同時 に 『 バチッ 』 と 言う 

しっかりした 霊的 な 音 まで 聴こえた


その 『 バチッ 』 と いう 音 と

ともに いきなり 空間 に まばゆい 光 が 

現れた ので ちょっと おおっ! と なったが

とても 綺麗 で 美しかった


ときどき 


「 空間 に 光 を 観るのですが… 」


と いった 質問 を 受ける のだが


これは ケース に よるので 

一概には 言えない のだが


自分自身 が 愛 と 調和 に 向おう 

と している 状態 であり


その 光 が 美しかったり 感じ の イイ

光 で あれば それは


自分 を 応援 してくれている 霊的存在

天使 など の 光 と なる わけである


なので もし 赤ちゃん が 笑って 観ている

方向 を あなた が 観た とき に


なんらか の 美しい 光 を 観たら

それは 天使など である 場合 が 多い


わけ である


天使 の 日 なので ちょっと

そんな こと も 知っておくと イイ かも


あと 霊的覚醒 に 関して は


今回 の 赤子 の エピソード で

解説 したように


誰もが みな 赤子 の とき には

霊的覚醒 状態 だった わけ であり


その 能力 は 今 も みな に ある

わけ である


では なぜ その 能力 が 今 

発揮 できないのか?


それには 理由 が いくつか ある が


1つには あまりにも 「 あたま だけ 」

で 考えすぎる から である


もちろん あたま で しっかりと

考える ことも 大切 なので


日頃 から しっかり 考える

こと は 続けて いただきたい


しかし 霊的覚醒 を したい 場合 には

あたま で 考える こと に 加えて


「 自分 の 内側 に 響く 感覚 」


を 大切 に していけば イイ

これを 大切 に して いくことで


やがて その 感覚 が より 

はっきり 感じる ように なり


さらには 


「 この 感覚 は 

  こう 言っている のでは? 」


と だんだん 言葉 に 感じて くる


そして 最終段階 には

その 感覚 が 守護霊 や 天使たち

からの 言葉 として はっきりと

聴こえて くるように なるのである


なので まずは


「 自分 の 内側 から 響く

  感覚 を 言葉 に 置き換える 』


そんな 練習 を してみて いただきたい

そうして いく こと で


必ず 守護霊 や 天使 たち の

声 が 聴こえて くる ように なる


この 練習 を 繰り返して いく だけ である


俺 の 場合 も そうだった

自分 の もやもや と 感じる

内側 から くる 感覚 を


「 これは 何 と 言っている? 」


と その都度 自分 に 尋ねて


「 あああ もう一度 チャレンジ しろ

  って いう 感覚 だな、、、、   」


っと いった 感じ で 


☆ 『 内側 から 来る

    感覚 を 言葉 に 置き換える 』


そんな トレーニング を ずっと やっていた

そうして いく うちに 


自然 と 守護霊 や 天使 女神たち

の 声 が 聴こえる ように なった わけである


もちろん 内側 の 感覚 を 言葉 に

置き換える とき に 大切 なのは


「 エゴ では なく 愛 と 調和 

  に 進む 言葉 で 置き換える 』


と これが とても 大切な わけ だが

そこ を しっかり 気をつければ オッケ である


ただ それ だけ である


俺 は 何 か 特別 な 修行 を したり

むつかしい こと は いっさい 何 も していない


ただ やった のは これ だけ


☆ 『 愛 と 調和 で 内側 から 来る

    感覚 を 言葉 に 置き換える   』


俺 は はっきり 断言 するが 


これだけ の こと で 霊的覚醒 は できる

天使たち の 声 は 聴こえる ようになる


ぜひ 天使の日 の 今日 から

やって みて ください


来年 の 今頃 は 天使たち の 声 が

聴こえる よう に なっている かも


あと 天使の日 なので ぜひ 天使たち に 

日頃 の お礼 も 伝えて みてください


( 10月2日 過ぎても 大丈夫 です

  ぜひとも お礼 を 伝えて みましょう )


と いった 感じ である



それでは みなさん きょう も たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-10-02 05:18 | 天使・奇跡ミラクル・偶然! | Trackback | Comments(30)

驚愕!生き物型シンクロからメッセージを! #518

みなさん こんちには


今回 は この 地球 の 仲間 である

生き物 に 関する

シンクロニシティ 意味のある偶然の一致

に ついて 書いて みよう


天 や 守護霊 たち は あらゆる 手段 を

使って 俺たち に メッセージ を

届けて くる こと を ↓ この 本 に


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『読むだけで「見えない世界」とつながる本』 詳細

著 「 K 」





詳しく 書いた わけ だが

ページ数 の 都合上 


生き物 に 関する シンクロ に ついて

さほど 書いてない ので ここ に 書こう


『 生き物型 シンクロ 』 である


以前 の 記事 でも 書いた が

真相!生き物型シンクロと霊的覚醒! #463


守護霊たち は 生き物 に お願いして

俺たち に メッセージ を 届けてくる


上記 の #463 の 記事 では  


「 おまえ もっと ちゃんと しろよ 」 


的な メッセージ だった わけ だが


今回 は 


「 ちょっと イイ こと あるよ! 」


的な 嬉しい メッセージ の 話 を 書こう


いつもの よう に ここ 最近 


俺 が 実際 に 体験 した シンクロ の

実例 を もと に 書いていこう


では はじめよう


先日 海 を 散歩 していた とき

そこへ 一羽 の チョウ が やって来た


そして その チョウ が やたら 気になった


それは 今まで 観た こと も ない

とても 美しい チョウ だった


黒字 に 鮮やか に 輝く ブルー

が 彩られた 羽 を した チョウ で


なんだか 南国 で 観られる ような

チョウ だった ので とても 驚いた


「 え? なんで こんな 南国 みたいな

  チョウ が ここ に いる わけ?  」


ネット で かなり の 数 の チョウ を

調べた が 一番 近い の が ↓ これ だった


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こんな 感じ の いかにも 南国

と いった チョウ だった


ぶっちゃけ こんな 美しい チョウ を

観たのは 初めて で


それだけ で しあわせ な 気持ち に なった


しかも 調べてみる と この チョウ は

『 オオルリアゲハ 』 と 言って


驚いた こと に この チョウ は

本来 日本 には 生息 していない らしく


オーストラリア から 持ち込まれた もの

が 稀 に 野外 で 観られる こと が ある

との こと だった


この チョウ が 国内 で 観れた ことは

かなり ラッキー って こと らしい


これは どうやら 守護霊 に よる

メッセージ の 生き物型 シンクロ らしい


守護霊 「 あそこに メッセージ を 届けてきて! 」


オオルリアゲハ 「 はいはい ひらひら ひらひら 」


って 感じ に 守護霊 に 頼まれて 

わざわざ 姿 を 魅せ に

こっち に 来てくれた わけである


せっかく の 生き物型 シンクロ であり

俺 は その 意味 を 知りたく なった


そこで この 『 オオルリアゲハ 』 の

意味 を 調べてみた 


すると、、、 


なんと!


この 「 オオルリアゲハ 」 とは


☆ 『 観ると 幸せになれる チョウ 』


との こと だった


ちなみに 普通 の 

「 チョウ 」 自体 の 意味 だと


☆ 『 復活 』 『 輪廻転生 うまれかわり 』

☆ 『 新しい 自分 に なる 』

☆ 『 美しく 変化 する 』


と いった 意味 となる


と いった わけ で この 守護霊 からの

『 オオルリアゲハ 』 シンクロ は


今後 何か しあわせな こと が ある

と いった メッセージ であった


実際 何か それっぽい こと が あったら 

また ここ で 報告 しよう


どうなんだろうね 


さすがに 「 オオルリアゲハ 」 は

かなり レア な チョウ との こと なので


守護霊 が それ を わざわざ 観せて くれた

と いう こと から 考えると


天 の 応援 的な もの を 感じる ので


これは まず 何か イイ こと あるんじゃね?

と ちょっと 期待 してしまっている


では 次 の ケース に いこう

これも つい 先日 の こと である


クルマ を 運転中 の 出来事 である


信号待ち を するため 交差点 へ 向って

ゆっくり 走って いた


すると そこへ トンボ が やってきて 

フロントガラス に ぶつかりそう なくらい

接近 して 飛んできた


そして 俺 の 目の高さ くらい の 位置 で

空中 に 浮かぶように して 飛んでいる


「 何か を 話しかけている ような 感じ 」


だった ので とても 印象 に 残った


しかも クルマ を 信号停車 した あと も


飛び去る こと も なく しばらく

その 空中 の 定位置 に 浮かんでいた


トンボ 「 ねえ こっち みて こっち みて 」


と 言っている かの ようであった


これは トンボ が フロントガラス に 

留まった のでは なく


トンボ が 目 の 前 で 『 ホバリング 』

つまり ヘリコプター の ように

空中停止 飛行 を して いる のである


「 とんぼのホバリング 」参考資料

https://youtu.be/NFejyr-bQ-w


この 動画 ほど 

見事 な ホバリング では なく

少し の 時間 では あった が


フロントガラス の 真ん前 で

トンボ の ホバリング が 観れた


これは めずらしい シチュエーション であり

もちろん こんな 出来事 も 初めて である


これも どうやら 守護霊 からの メッセージ 

生き物型 シンクロ の ようである


守護霊 「 あそこ の クルマ の 中 に

      メッセージ を 届けてきて! 」


とんぼ 「 はいはい ホバリング! ホバリング! 」


と 言った 感じ なのである


これは 生き物型 シンクロ であり 

守護霊 から の メッセージ である


シンクロ は 意味 の 解読 が

大切 で ある


そこで 『 トンボ 』 も 

意味 を 調べて みた


すると 『 とんぼ 』 とは


コツコツ と アスファルト に きざ~む

では なく、、、


( ↑ 長淵 かよっ! )


「 とんぼ 」 参考資料

https://youtu.be/NgveqNiW3ZE


ハッ! いかん いかん つい、、、

俺 と したことが、、、


で その 「 とんぼ 」 の 意味 は


☆ 『 退くに転じず 決して 退却しない 』

☆ 『 前進 ある のみ 』

☆ 『 勝利 』


と いった 意味 だった


これは 「 とんぼ 」 が 前 に しか 進まず

退かない こと から 言われていて


戦国時代 には 「 勝ち虫 」 と 呼ばれ

縁起 が よく とくに 武士 に 喜ばれた


兜 や 鎧 など にも とんぼ の 

デザイン が ほどこされた


俺 は 剣道部 で あったのだが

実際 現代 でも 剣道 の 道具 には


この ↓ ような

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「 とんぼ 」 の 柄 が 多い





つまり この 「 とんぼ 」 シンクロ は


「 退却 せず 前進 あるのみ そして 勝利 」


と いった 守護霊 から の メッセージ 

であった わけ である


この 「 とんぼ 」 シンクロ は

守護霊 から の メッセージ なので


『 退却 せずに 前進 』 


してみる と そこ には きっと 何か 

大切 な 得る もの が ある はずである


なので 


俺 も この メッセージ を しっかり 受けとり


今 の 場所 から どうであれ しごと も ふくめ

退却せず に 前進 を すること にした


と いった 感じ である


守護霊 からの シンクロ メッセージ は

実行 すること が 大切 なのである


そして 実行 すると 必ず

実りある こと が 起こる


また 


この 日  「 ふくろう 」 の 

看板 に 関する とても 印象的 な 

出来事 も 起こった ので

こちら も 意味 を 調べてみた


☆ 「 ふくろう 」 は 『 不苦労 』 


と いった 意味 で こちらも 縁起 が よく


平たく 言うと しあわせ の 象徴 

との こと だった


何らかの 「 くろう が なくなる 」

と いった 感じ の メッセージ だろう


あと ちなみに 「 からす 」 は

どうか と いうと


一見 あまり よろしく ない かと

おもわれ がち では あるが


じつは それは ちがって いて


日本 では 古来 「 吉兆 」 を 表し

かなり 縁起 が イイ と されている

ので こちらも よろこばしい こと である


では 


ラスト の 生き物型 シンクロ いってみよう

これ も つい 先日 の こと


用事 で 出かけよう と したとき

クルマ を ふと みると


クルマ の 運転席 の 後ろ の ドア に

「 テントウムシ 」 が とまっていた


久しぶり に テントウムシ を 観たな、、、

と 思いつつ そのまま クルマ を 発進


「 クルマ 動いて も 大丈夫 か? 」


と テントウムシ が 気になった が


しばらくすると 


なんと!


走行中 に テントウムシ が

運転席 の 窓 から 入ってきて

俺 の 目の前 の フロントガラス に

ぴたりっ と とまった


「 ぶっ! おまえ 登場 かよ! 」


と 思わず 楽しい 気分 に なった


クルマ の 走行中 に テントウムシ が

入ってきて 目 の 前 に とまる


なんて 経験 は もちろん 初めて である


こういう めずらし かったり 印象的 な

出来事 は まず シンクロ なのである


しかし 最近 かなり 生き物型 シンクロ 

が 多い なあ、、、と 思い ながら


テントウムシ に 指 を 近づけると

そのまま 俺 の 指 に 登って きた


夏 は 駐車 しておくと 車内 が

かなり 暑くなり かわいそー なので


俺 は やつ を そのまま 車外 へだした


そして 「 テントウムシ 」 を 調べると

これまた なんと なんと 縁起 が よく


☆ 『 しあわせ に なる 』


と いった 幸運 の 象徴 との こと


また 聖母マリア を 象徴 していて

女神 の 象徴 でも あった


なんだか ここ の ところ

縁起 の イイ シンクロ が 

続いて いる わけ だが


こういう ことも やはり

調べた から 解る わけ である


「 調べる 」 これ が ポイント である


みょうに 心 が 惹かれ たり 気になる 

とき は シンクロ であり そして

守護霊から の メッセージ なので


その もの の 意味 や 象徴 

を 調べてみて ください


そして そこから メッセージ を 受けとり


実際 に 自身 の 人生 に 

その メッセージ を いかして みて ください 


きっと 実りある もの を 得たり

必要 な 体験 を 得る ことでしょう


また 


この 今回 の 記事 の ように


地球 に 住む 生き物 も 仲間 であり

そう いった こと を 意識 すると

霊的 な 周波数 も 整う 


守護霊たち は 俺たち に 

メッセージ を 届ける ために 


生き物 に その メッセージ を

運んで もらって いる わけ である


守護霊   「 あの人 に イイ こと あるって

        知らせて あげて ください    」


テントウムシ 「 はいはい 」


みたいな 感じ なので ある


この 構造 を 知っていて

実際 に 体験 していくと


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☆ 『 俺たち は 守護霊 や 自然 や 地球 

    そして 他 の 生き物 や 植物 たち と 

    共に くらしている 気持ち が 深まる   』


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これは 地球 が この 先 進化 していく

うえでも とても 大切 な こと である


なので ちょっと 不思議 な 状況 で

それら の 生き物 を 目 に したり


やたら 何回 も 観てしまったり


やたら その 生き物 が 気になる

と いった 場合 は 


シンクロ で ある 可能性 が 高い ので


その 生き物 の 意味 を 調べたり して

その メッセージ を 受けとって ください


俺 の 経験 から しても


そう すると なんらか の 得る もの が あり

必要 な 流れ を 体験 することが できる


「 チョウ 」 の シンクロ は、、、

『 復活 新たな自分 美しい変化 を 』


「 トンボ 」 の シンクロ は、、、

『 退かず 前進 を 』


「 カラス 」 「 ふくろう 」 

の シンクロ は、、、

『 何か イイ こと あるかも! 』


「 オオルリアゲハ 」 を 観たら、、、

『 しあわせに なる かも 』


「 テントウムシ 」 を 観たら、、、

『 しあわせな こと が ある かも 』


などなど 

と いった 感じ で ある


また 気になった 植物 の 意味 を

調べても メッセージ は 受けとれます


美しい変化 かえで #163


このような 自然 と ともに 生きる 視点 で 

日頃 から 道 を 歩いている と


それだけ でも 楽しい 気持ち に なるだろう


と いった 感じである


今回 は 守護霊 から の メッセージ

驚愕 の 生き物型 シンクロ でした



それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-08-27 22:09 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(38)

感謝!盆のご先祖と守護霊たちにお礼を! 再掲載

みなさん こんちには!


今年 も そろそろ お盆 と いうことで

お墓参り に ついて の 記事 を


再掲載 します 


実際 に お墓 に 行く とき や

また お墓 に は 行く こと が できない 

場合 でも できる 祈り の 方法 です ので


ぜひ やって みて ください


~ 以下 再掲載 です ~



みなんさん こんちには

盆 ですね


盆 には 墓参り に 行く 方 も

多いかと 思います


一般的 に 守護霊 に なるのは

ご先祖 の 方々 の ケース が 多い ので


盆 には 日ごろ の 感謝 も 込めて

しっかり お参り したい ものですね


心 を 込めて 丁寧 に お参り すると

自分自身 の 周波数 エネルギー も 変わります


今年 は 今まで ここまで こころ を 込めて

お参り したことは ないぞっ! と いう くらいにまで

真剣 に お参り を してみて ください


そして お参り する 前 と 後 で 

自分 の エネルギー が 変わっている か どうか?


これを 確かめて みてください


「 霊的覚醒 」 を すると 

エネルギー を 敏感 に 感じる ように なってきます


今までも 真剣 に お参り していた 方は

そのつど 周波数 エネルギー が 変わって いたことでしょう


今年 は それを 実際 に 意識 して

感じて みてください 本気 で お参り すれば

確実 に 実感 できる はずです


お参り の 仕方 は いろいろ あるかと 思います

ご自身 の 気に入った やり方 で いいかと おもますが


一応 宇宙的 な お参り の 仕方 を 

してみるのも いいかと 思います


その やり方 は 以前 の 記事 の

お盆!閃きの流れがよくなる御墓参り! #259

この 記事 に 解説 が ありますので 

ご参考 に してみてください


あと やはり 一番 大切 なのは

日ごろ から 感謝 を 守護霊 たち に

伝える 気持ち です


とは いえ 盆 は 特別 の 日 でも ありますので

さらに 心 を 込めて お参りする そんな 感じ が

よろしいかと 思います



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-08-11 06:43 | Trackback | Comments(17)

実相!出来事を受けとめ行動すると! #516

みなさん こんちには


それでは 今週 の つーか ここ 最近 の

『 シンクロニシティ 意味のある偶然の一致 』

を ご紹介 していこう


今回 は いろいろ な 出来事 を とおして

こころ の センサー を 感じ ながら


「 なんとなく 」 行動 していたら 気がつくと

知らないうち に 準備 が 整って しまっていた


と いった ケース である


自分 に 起こる 出来事 には 意味 が あり


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☆ 『 いい こと も また そうでない 出来事 も

    受けとめ すべきこと を 行動 していくと 

    自分 に 必要 な 道 と なって いく   』

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そんな 話 である


今回 も 俺 の 実体験 を もとに

話 を すすめて いこう


では はじめます


じつは 今年 の 5月 くらい から 


俺 は ずっと 気になっていた のだが 

やらなかった こと が ある


それは 


路上 での ギター の ライブ

の ため の 『 準備 』 である


いずれは 路上 で ギターライブ を

しようかな と 思って いたのだが


その為 には 道具 を 揃えたり

いろいろ と 準備 が 必要 なのである


なので その 準備 を 少し づつ

始めた 方が イイ なと 思っていた


もちろん 路上ライブ を するには


演奏する 曲 を しっかり 練習 して

仕上げる こと も 大切 なのだが


路上 で ギター の ライブ を するには

乾電池 で 使える アンプ が 必要 である


こんな ↓ 感じ の アンプ

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で 5月 頃 は この アンプ に ついて

いろいろ と 調べたり していた のだが


その後 急激 に いろいろ と いそがしく なり


俺 は 路上 ライブ 計画 の こと を

すっかり わすれて しまっていた!


そんな中 先月 つまり 7月 の 初旬 に

1つ目 の シンクロ が 起きた


それは この ブログ の とある 読者 の 方 

から いただいた コメント だった


その 方 の コメント には

なんと!


『 Kさん も 駅前 とかで 路上ライブ 

  とか してみたら いかがでしょうか  』


的な こと が 書かれていた


ぶっちゃけ これには ちょっと 驚かされた

この 読者 の 方 は すげー なあ と!


俺 が そろそろ 準備 を しないと いけない

そんな とき に 見事 な タイミング で


コメント で それ を 知らせて

くださった わけ である


この様に シンクロ メッセージ が

読者 の 方 から 届けられる こと が ある


これは まったく 素晴らしく とても うれしい

とても ありがたく マジ で センキュ である


俺 は この 読者 の 方 から の

コメント での シンクロ メッセージ を 読んで


「 ああ これは そろそろ 路上ライブ の

  準備 を した方が よさげ だな、、、 」


と 思った

これが 7月 初旬 の シンクロ だった


ところが 7月 中旬 に 入って から

仕事 が そーとー いそがしくなって しまった


仕事関連 の 書籍 を 2週間 で

10冊 以上 読破 していた ので


いそがしすぎて マジ で 時間 が なかった

( コメント返信 も おそくなって しまっているっ )


で ここ の ところ 時間 が なく

ギター も たまに しか 弾けてなかった


そして 2つ目 の シンクロ が

7月 下旬 に 起こった


久しぶり に 休憩 がてら

ギター を 弾いていたら


なんと!


アンプ が ぶっこわれた!


もともと 少し 調子 が よろしくなかったが

が~~~ ぴ~~~ とか 言って


ときどき 音 が でなく なってしまった


「 えええっ!! マジかよっ! 」


ボリューム つまみ を 回す と かろうじて

音 は 出た が ノイズ が ひどい


これでは まとも に 使えない

これは かなり ショック だった


これは 今 は ギター は 休んで

仕事 に 集中 しろ って 合図 だろうか?


と 解釈 して 思った

( この 解釈 は ちがっていた わけだが ) 


そして 8月 に 入り 


3つ目 の シンクロ が 起き

俺 を さらなる 悲劇 が おそった


「 イカン 仕事 の 本ばかり 読んでいて 

  ぜんぜん ギター 弾けてねえな、、、  」


と 思い 少し は 練習 しようと 思い


先日 こわれてしまい 調子 の よろしくない 

例 の アンプ を 使い ながら

ギター を 弾いていた とき の こと


「 ん? 」


なんと! 突然 ギター の 音 が 

でなく なってしまった のだった!


「 ええええええっ!!! マジでかっ! 」


先日 の アンプ が ぶっこわれた のに 続き


なんと! 今度 は 

ギター までも こわれて しまったのだ!


「 勘弁 してくれよ~~~ 」


これには そーとー へこんだ

こんな シンクロ は マジ で よしてほしー


「 ギター 弾いてちゃ アカンよ シンクロ なのか? 」


アンプ そして ギター と

立て続け に こわれて しまった ので 


さすがに これは


「 ああ これは 完全 に ギター は やめて

  仕事 に 集中 しろ って ことか、、、  」


と 俺 は この 出来事 を そう 解釈 した

これが 3つ目 の シンクロ だった


ところが ここ から この 出来事 が

思いもよらない 方向 へと 繋がって いく


それは 


その 次の日 の こと だった

ギター は 音 が でず 使えない ので


仕方がない ので もう 仕事 に 集中 しよう

と 思い 本 の 続き を 読むこと にした


ここで 4つ目 の シンクロ が 起きた


仕事 の 本 を 読んでいた のだが

なかなか 集中でず 「 モヤモヤ 」 してきた


おかしいな 俺 は かなり 集中力 は

ある はず なのだが、、、と


しかし


実は この モヤモヤ感 こそ シンクロ であり

守護霊 から の メッセージ なのである


通常 この ような 場合 は

この モヤモヤ は 


「 今 は 本 を 読む のでは なく

  別 の こと を してみなよ     」


的な メッセージ と なる のだが

ここで 大切 な ちゅうい点 が ある


このように 読書 に 集中 できず に

モヤモヤ する 場合 には 2通り ある


1つは 守護霊たち から の メッセージ

が 届いて いて モヤモヤ する 場合 と


そして もう1つ は 自分 の 気がゆるみ

単に 自分 の 集中力 が たらなくて

モヤモヤ している 場合 なども ある


これ を しっかり と

見極める こと が 大切 である


なので 俺は そこを 見極める ために


まずは 自分 の 気がゆるんで いるかも 

しれない と 思い


「 くっそおおお 集中 してやるっ! 」


と 気合 を 入れて 集中 してみた

普段 は たいてい は これで 集中 できる


しかし 今回 は 集中 して 読もう と 

すればするほど モヤモヤ が でかく なった


そして しまい には きもちわるく なって 

きた ので ハッキリと 判った


「 ああ、、、これは 完全 に 守護霊だな

  別 の こと を しろって 合図 だな 」 


しかし 俺 は ここ で 納得 が いかず

守護霊 の やつ に 話しかけた


俺 「 おいおい 読書 やめろってか?

    けど 今 ギター も 弾けないんだろ?

    じゃ 一体 何を しろって 言ってんだ? 」


守護霊 「 一番 気になっている こと やりなよ 」


と 


一番 気になっている こと と 言ったら

やはり ギター で ある


俺 に とって ギター は 相棒 であり

とても 大切 な もの である


その ギター が 音 が 出ない 状態 で

放って おく こと が 実に しのびない


これが 一番 気になっていた ので まずは

ギター を 修理 に だす こと に した


で 楽器屋 に 電話 してみると

修理 に 一か月 以上 も かかる と


いやいや これは いや だな、、、


さすがに 一か月 以上 ギター が 

弾けなく なるのは ちょっと キツイ


そこで ネット で 持ち込み で

当日 修理 を してくれる 店 を 探してみた


そしたら 街 まで 出れば 当日 修理 が

可能 の 店 が ある ことが わかった


そして その店 に 電話 してみたら 

持ち込み で 当日 修理 が できます と 言われた


「 おおおっ! 当日 修理可能 とは! 」


で ちょっと 遠い が 俺 は 電車 で

その 店 まで 行ってみた


受付 で ギター の 修理 

お願い します と 伝えると 店員さん が


店員 「 あ 今日 は 修理担当 が

     休み で いないの ですが、、、 」


俺  「 ん? う~~~ん 」


と! マジ? 何なん? この 流れは?


と 思ったら 奥 にいた 店長さん が

「 ああ 電話 の 方 ですね? 」と


なんと たまたま 電話 に 出た 店長さん が

今日 は 修理担当 が いない のだが


自分 が 修理 を するつもり で 電話 を

受けた のだと 言って くださった


これは マジ で ラッキー だった

本当 に たすかった ありがたかった


で 修理して いただいた

俺 の ギター が これ ↓

b0225081_7512260.jpg
















めでたく 修理完了 の 俺 の ギター

店内 で 写メ で 記念? 撮影 した


以前 から 気になっていた

ギター の ノイズ も 解消 されていた


で お礼 を しっかり 伝えて

俺 は その楽器屋 を でた


すると ふと みると もう一軒 

かなり 大きな 楽器屋 が みえた


先ほど の 楽器屋 には アンプ の

取扱い が なかった ので


せっかく なので もう 一軒 行ってみるか

と 「 な ん と な く 」

俺 は その 楽器屋 へ 向かった


店 の 入口 の あたりには たまたま

路上ライブ用 の アンプ が 置いてあった


「 ああ これ これ この アンプ 」


どんな 音 が 出るのかな? と 眺めていた


が よくよく 考えると 今 俺 は 修理したて の 

自分 の ギター を 持っていた ので


自分 の ギター で この 路上用 アンプ の

試奏 を させて もらうこと にした


ジャーーーー ズンズンズンズンズンズン!

ギュイイイイーーーン グオワアアーーン!


「 ん! 結構 イイ 音 でるな この アンプ 」


b0225081_7551524.jpg
『CUBE-ST』 詳細

Roland CUBE Street

電池駆動 路上ライブ用 アンプ




ま この アンプ の 詳しい 解説 は

ここ では しない わけ だが


興味 の ある方 は こちらを どうぞ

http://www.roland.co.jp/products/cube_street/


思ったよりも しっかりと 音 が でたし

性能 も かなり よかった


なにげに 俺 は この アンプ を 買った


そして 楽器屋 を 出て 自分 に 一言、、、


「 こいつ、、、 買ってやがる、、、 」


と つぶやく ように ツッコんで おいた


と この様な 一連 の 出来事 が

あった わけ である





部屋 に 帰り さっそく この アンプ と

修理したて の ギター で 演奏 してみた


「 お! なかなか イイ 感じ 」


と そこで 俺 は 気がついた


ハッ!


「 なにげに 今日 一日 で 路上ライブ 

  の 準備 が 整って しまったな!  」


そうである


この 記事 の 冒頭 で 書いた ように


立て続けに アンプ と ギター が 故障

という ハプニング の 後に


モヤモヤ に したがって 「 なんとなく 」

気になる こと を 実行 していったら


なんと!


5月 くらい から 放置 してしまっていた

路上ライブ の 準備 が 

きづいたら その日 一日 で

自然 と 整って しまっていた のだった


路上用アンプ は もちろん 

ギター も 修理 した おかげで 以前 から

気になっていた ノイズ も 解消 されていた


と いった 感じ である


いかがだった だろうか


今回 の 記事 の ポイント として

シンクロ の 読み解き方 の コツ は


まず こころ が モヤモヤ する とき は

しっかり 自分 の こころ と 向き合い


何 を すれば イイ のか を

感じとる こと が 大切 である


また


アンプ そして ギター と 立て続け に

こわれてしまった わけ だが


そのような 出来事 が 起きた とき


自分 の 意識 が エゴ では なく

もしも 愛 と 調和 の 周波数 であれば


その様な 一見 マイナス に 観える ことが

起きて も そこから すべきこと を していけば


そこから なんらから の イイ 展開 へと

繋がって いく わけ である


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 いい こと も また そうでない 出来事 も

    受けとめ すべきこと を 行動 していくと 

    自分 に 必要 な 道 と なって いく   』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と いった 感じ である



それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-08-08 22:52 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(20)

驚愕!こころの声に従い劇的な再会! #510

みなさん こんちには


今回 は 久しぶり に

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致

の 記事 いっときましょう


昨日 の 出来事 である


昨日 は ちょっと 用事 で 出かけていた

用事 が 済んだ ので 海 へ 行った


そして 近くの 丘の上 に 海 を 一望 できる

カフェ が あったので そこに 入った


そこで 俺 は ぼ~~~っと したり

美しい 海 を 眺めながら

すこし メール したり していた


で 夜 に なった ので

家 で めし でも 食べるか、、、


と カフェ を でた


しかし 


ここで 守護霊から の メッセージ が きた

どことなく もやもや する のである


「 何かが ちがう もやもや する 」


と いう 感覚 これは すでに

みなさん も お判り の ように

これが 守護霊 から の メッセージ なのである


「 え? フツー に 考えると これから

  家 へ 帰って めし だが ちがうんか? 」


と 思い 

ちょっと 自分 の こころ を 感じてみた


「 この もやもや は 何だろう?

  何 と 俺 に 言っている のだろうか? 」


じつは この 


☆ 『 自分 の こころ を 感じて

    感じた もの を 言葉 に してみる 』


というのが メッセージ を 読み解く コツ である


この もやもや した すこし 心地 わるい

その 感覚 を こころ で 思いっきり 感じてみた


すると


「 家 に 帰らない 方 が よい

  外 で 食事 を した 方 が よい 」


と いう 感覚 であった


そう これが 

守護霊 の 言いたいこと なのである


しかし 


こころ が 感じた ものと

あたま が 感じる こと は 全く ちがっていた


あたま は


「 え? マジで 今日 は もう 家 に

  夕御飯 の 支度 してあるのに、、、 」


と 言っている


じつは この日 は もう 夕御飯 の 

準備 が してあった から 


わざわざ 外食 しなくても 普通 に 家 に 帰り 

それ を 食べれば いい のだ 


その方 が 経済的 だし


なのに こころ (守護霊) は 


「 家 に 帰らない 方 が よい

  外 で 食事 を した 方 が よい 」


と 言ってくる


「 わざわざ 外食 しろと、、、 」


こういう とき どうするか?


俺 は それ が 愛 と 調和 の

範囲内 であれば こころ の 声 を 実行する


今日 の めし は 明日 食べれば いいか

と 判断 して


「 ま いいか では 外食 するか、、、 」


と 俺 は 決めた


そして こころ では なく あたま で 考えると

節約 したかった ので ラーメン にした


それに ちょっと 気になっていた ラーメン屋 

が あったので そこに 行くこと にした


ところが その ラーメン屋 へ 行く 途中

目の前 の 「 焼き鳥屋 」 が やたら 気になる


「 焼き鳥屋 が やたら きになる 」


ので ある 


つまり 守護霊 が やきとり屋 へ 行け と

そして おれ も やきとり屋 へ 行きたかった


しかし あたま は ラーメン なら 650円

で 済む が やきとり は 高い から だめ


と 言ってくる


なので やきとり への 想い を たちきり

俺 は ラーメン屋 へ 向かった


「 それにしても やけに 守護霊 が

  やきとり屋 を 押してくる なあ、、、 」


と 感じ つつも である


そして ラーメン屋 に 着くと


なんと!


定休日 だった!


「 え! マジ? そうなん! 」


それで やつ(守護霊) は やきとり屋 へ

行け って 言っていた のか?


仕方がない ので ラーメン屋 を 去り

俺 の 行きつけ の やきとり屋 へ 向かった


そして やきとり屋 に 着くと 

いつもの 席 に 座り ひとりで


「 やっぱ やきとり うめ~~ 」


と 食べていた


で ここ 最近 の 出来事 を

ぼ~~っと 想い 起こして いた


すると 店内 の 別 の お客さん

が 俺 に 軽く 会釈 してきた


「 ん? 」


と 一瞬 思ったが 俺 は ちょっと

ぼ~~と 他 の こと を 考えていた ので


誰か が 俺 に 会釈 したが

見知らぬ 人 っぽかったので スルー していた


で また やきとり を 食べていたら


テーブル 席 に 男性2人 女性2人 が いて

その さっき の 人 が 立ち上がり いきなり


「 「 K 」 くん だよね! 「 K 」 でしょ? 」


と 声 を かけてきた


俺 「 え? あんた だれ? 」


俺 は ぜんぜん わからない

そして じ~~~っと 顔 を 観ると


俺 「 ああああああ!!

    せんせー 先生かっ!! 」


と なんと そこには


俺 の 中学 の 時 の 

剣道部 の 顧問 2人 と 


俺 の 剣道部 の 女性 の 

後輩R と その 友人 が いた


俺 「 おおおおお! 懐かしいな!! 」


と みんな おどろいた!


これには 本当 に 驚いた


まさか こんな ところ で

この 4人 と 再会 するとは!


マジで 驚愕 である!


しかも 一体 何年振り だろうか!


後輩R は すぐ に 判ったが

顧問 は 全く わからなかった!


俺 「 ああ これか! このために 守護霊 は

    家 へ 帰るな やきとり屋 へ 行けと! 」


と 納得 が いった


俺 「 いや~ マジで センキュな! 」


と 俺 は 守護霊 に お礼 を 言った

マジで やきとり屋 に 来て よかった と 思った


しかし じつは


ホント は まだ 1つ この 再会 を 

よろこぶ 理由 が 俺 には あった


ま あまり 書きたくは ない のだが

じつは この 後輩R について


後輩R が この ブログ を 観ていることは

まず ないので 書いてしまうのだが


この 後輩R の こと を この日

この やきとり屋 で 再会するまで

とくに 意識 することも なかったのだが


じつは


この 後輩R は


当時 中学生 だった 俺 が ひそかに

めちゃくちゃ すき だった 後輩 なのである!


もちろん 当時 の 俺 は 後輩R に 

告白 なんて できる わけ なかった ので


後輩R は その こと を 知らない


ただ 俺 が ときどき 話しかけていた ので

仲の良い 先輩後輩 では あった


しっかし 今 思い出すと


卒業 の とき 当時 の 俺 は そうとう

悩んでいたな 後輩R に 告白 したくてな


でも はずかしいし 勇気 も ねーし


もし だめ だったら、、、 と 考えると

本当 は 告白 したかったが 出来なかった


せっかく 仲良よかった 先輩後輩 の

関係 が こわれてしまうのも こわかったしな


でも 本当 は 告白 したかった

だから かなり なやんだ


その頃 卒業シーズン だった わけだが


俺 は 中学時代 は パッとせず

( ↑ いま も だろ! )


他 の 追随 を 許さない ほど の あほ で

ルックス も おもしろい 感じ で まるで だめ

( 一体 ↑ どんなだよ! )


授業中 は 寝てばかり しかも 頼りない 感じで

同年の女性 から すかれる 感じ ではなかった


だから 俺 は 同年 から は 誰からも 

告白されたり すかれる こと も なかった

ホント マジ で そんな 感じ だった


ところが 


ときどき 俺 の 人生 には ミラクル が 起こる


とても 不思議 なことに


卒業 間際 に 

どう 考えても ありえない くらい

俺 には もったいない くらい の


別 の とても ステキ な 方 が 

なぜか 同年 で 唯一 俺 に 告白 してくれた


これでは じょーだん 抜きで マジで

美女 と 珍獣 に なってしまう!

( ↑ ちんじゅう かよっ! )


きっと その方 は 俺 の 外見 とか 

じゃない ところ を しっかり と 観てくれてた 

のだろうね いま 思えば


しかし そのとき の 俺 の なか には 

しっかりと この 後輩R が すき だ という

気持ち が あったので


俺 は 後輩R とは 付き合っても いない くせに

その ステキ な 方 を ことわってしまった


俺 は それくらい 純真 に

後輩R が すき だった わけである


すっかり よごれて しまった

いま 現在 の 大人 の 「 K 」 から すると


中学時代 の 俺 に たいして


「 バカ だな お前! なんで あんな 

  ステキ な 方 を 振ったんだ もったいない!

  千載一遇 の チャンス だったじゃねーか!

  バカなのか? お前は? バカなのか?     」


と 言ってやりたい のだがっ!

ははは 


まあ それは 半分 じょーだん だがな


しかし


半分 本気っ!


なんつーって!


いやいや 

冷静 に フツー に 考えると 


やはり すき な 方 が いたら 

他 の 方 とは 付き合えれないよな


ま むり だよな


とまあ それくらい 後輩R が すき だった 

と 言う わけである





当時 俺 が 後輩R に 話しかける のも 

そーとー たいへん だった


俺 が 後輩R を すき だと 言うことを

他 の 部員 には 知られたくなかった のでな


他 の 部員 が いない とき もしくは

後輩R と その友達 数人しか いない とき 

じゃないと 俺 は 後輩R に 話かけれなかった


で うまく タイミング が 一致 して

2人 だけで 話す こと が できたら


俺 は とても うれしかった こと を

今 こうして 書いていて 思い出した 


ははは


で!


作日 やきとり屋 で


その 後輩R に 再会 したのである!


「 おおおおおっ!!!!! 」


どうだろうか?


日頃 から 俺 の ステキ な 出会い を 

応援 してくださっている 読者 の 方々 は 


「 おおおっ! 「 K 」 来たか? ついに! 」


と かなり 盛り上がって いただけた ことだろう


しかし そんな 方々 には 

たいへん もーしわけ ない のだが


すげー すき だった 後輩R と 再会 したが 


さすがに やはり 当時 中学3年 の とき と

同じ 気持ち には ならなかった


しかし 仲のいい 後輩 でもあったので

俺 は マジで すごく 本当に うれしかった 


で 当然 尋ねてみた


俺 「 結婚 とか した? 」


すると 後輩R は こう 答えた


後輩R 「 ええ 〇年前 に 」


俺   「 〇年前 なら 

      まだ 新婚 だね おめでとう! 」


後輩R 「 フフフ で 今 なにしてるんですか? 」


俺   「 人類補完計画だぜ! 」 とは 言わなかったがっ!


と このような 感じ の 会話 が なされた


と 言うこである


ああ 時 が 流れた のだな、、、

と 感じた


後輩R が 結婚して しあわせ になり

元気 に すごして いる ことが わかり


俺 は ああ よかった、、、と 感じた


この お話 は これで

おわり である


愛 と 調和 の こころ の 声 は

守護霊 から の メッセージ である


そして その 声 に 従うと このような 

劇的 な 再会 も 起こる こと も あるのである


いかがだっただろうか



それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-06-23 14:33 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(40)

驚愕!ちょっとしたことが思わぬ展開に! #507

みなさん こんちには


今回 は 俺 の 大学時代 の ちょっと 

おもしろ シンクロ 話 を 書いておこう


いつもの こと だが 


「 なんとなく 」 そうした こと が

一体 どんな 展開 に 繋がって いくのか


ちょっとした いたずら が 驚愕 の 展開 を

呼び込んで しまった 話 である


これは 霊的覚醒 以前 の 話 である


では はじめよう



あれは 大学1年 の とき の こと

初めての 体育 の 授業 だった


俺たち は 体育 の 服装 に 着替え

集合場所 の 芝生 の 上 に いた


そこへ 体育 教師 D が 現れた


体育教師 に ありがちな むだに元気 で 日焼けした

いかにも 体育会系 と いった おっさん だった


大学1年 初授業 で 重量挙げ を やると いう 


「 一体 どーゆーセンス を しとんのじゃ? 」


と いう おっさん だった


まずは おっさん の 自己紹介 から はじまった


腰に手 を あて ちょっと 上から目線 で

豪快さ を みせつけるように 話し はじめた


生徒たち に なめられない ように かつ

親近感 を 持たせる ため の 涙ぐましい

努力 なのだろう なと バレバレ である


俺たち 若者たち との 距離 を 近づけよう と

がんばっている 姿 が とても 笑えた

( ↑ って 笑うんかい! )


しかし こういう 努力 の おっさん は

じつは 俺 は きらい では ない


教師D 「 俺 の 趣味 は マラソンだ! わっははは! 」


俺   「( みた目 そのまんま の 趣味 してやがるな

       しかし なにが おもしろいんだろうか? )」


今 も そうだが 俺 は

あまり できた 感じ の 人 では ないので


ま 当時 こんな 感じ の 学生 であった


こんな おもしろい おっさん を みると

いたずら心 が うずうず してしまい


なにか ふざけた こと を したくてたまらなく なる

俺 は 当時 そんな 性分 だった

( ↑ 今 も だろ! )


なので さっそく 教師D に

なにか ふざけて みる こと に した


「 なんとなく 」 だが どうにも

そういう 衝動 に かられていた のである


しかし 相手 は バリバリ の

体育会系 の 体育教師 である


『 自分 の 出した エネルギー は

  自分 が 受け取る ことに なる 』


これ は すでに 俺 は 知っていた ので

ふざける には それなりの 覚悟 が 必要 だった


「 ( ま いたずら しても 2、3発 

    なぐられる くらい ならば イイ か ) 」


と 覚悟 を 決めて いたずら することにした

これが 大切 である!


☆ 『 自分 の する 行為 の 責任 は

    すべて 自分自身 に ある     』


その 結果 を 受け入れる のも 自分 なのである


そして 自己紹介 が 俺 の 番 が 来た


そこで 俺 は 腰 に 手 を 当てて

体育教師 D と 同じ 格好 を して


俺 「 俺 の 名前 は 「 K 」 !

    趣味 は マラソン だ!     」


と 言い 放った

すると 案の定 教師 D が 食いついて きた


教師D 「 おおおっ! お前 も マラソンか! 」


我 仲間 を 得たり と いった 顔 で

めっちゃ うれしそーに 言ってきた


俺   「 ( ぷっ きた! ) 」


ホント に わかり やすい おっさん で

まったく の 予想 どおり の 反応 だった


教師D 「 そうかあ お前も マラソンかあ! 」


と 喜ばせた ところで 俺 は


俺   「 、、、と いうのは じょーだん で! 」


と 返した すると 教師D は


教師D 「 なんだ お前は!! ふざけてるのかっ! 」

      お前 は アカン やつ だな! 」


俺   「 ( まあな ははは ) 」


と 教師D は ブチきれた!


2、3発 くるかな~ と 思った が 来なかった


教師D 「 お前 は イカン! 授業 が 終わったら

      校舎まわり を 10周 走れ イイな!! 」


と それ だけ だった

なんだ 案外 かるい バツ だな と 思った


そして 授業 が 終わり 

俺 は 一人 せっせと 校舎周り を 走り出した


『 自分 の 出した エネルギー は

  自分 が 受け取る ことに なる 』


なので こういう バツ は しっかり と

真面目に 収めない と いけない のである

( ↑ 真面目 にって 言うな! )


それが スジ って ものである


俺 は 自分 の トレーニング も 兼ねて

真剣 に 走っていた


すると そこへ 体育教師D が やってきた


教師D 「 おい 「 K 」 真面目に 

      走っているな 今 何周 走った? 」


と やつ は 俺 に 尋ねて きた


俺   「 今 7周目 ですね 」


教師D 「 そうか もう イイ ぞ 走らなくて 」         


と 言われた 


それを 聴いて 俺 は カチン と きた

そこで 俺 は


俺  「 男 が 一度 言った こと を そんなに 

     簡単 に 撤回 する つもり なのか?  

     俺 は 10周 走る と 決めた 

     以上 は 10周 走りきる からな!  」


と その 申し出 を 断った


教師D 「 はあ~~ お前 変わってるなあ 」


俺   「 いや フツー だ! 」


そして 最後 まで 10周 走った あと に

教師D の ところに 終わった と 報告 に 行った


と こんな こと が あった わけである


そしたら その後 この 体育教師D は

校舎 で 俺 を みつける ごとに


教師D 「 よお! 「 K 」 元気か! 」


と 暑苦しく 話しかけて くるように なってしまった!


どうやら 俺 と 仲良く なりたい らしい

いい めいわく である! なんつーって!


いや ホント は いやじゃ ないんだけどな

ははは


と まあ こんな 感じ の 

大学時代 の おもしろ エピソード なのだが


いつも の こと だが

この話 は ここ で 終わらない


じつは ここ から 


なんと!


驚愕 の 展開 が 待ち受けて いた


それは 3年 の 月日 が 流れた 後 だった

俺 は 4年生 に なり 就職活動 を していた


その日 久しぶりに 教師D に ばったり 会った


教師D 「 おー 「 K 」 元気か!

     就職活動 は どうだ? どこ 受ける? 」


俺   「 テレビ局 の アナウンサー とか 」


すると 教師D の 表情 が 一変 した


教師D 「 なに! 本当か! うちの学校 の

      A氏 は もと テレビ局 の 方 だぞ

      よし 今 時間 あるか ちょっと 来い 」


と 言い出して 教師D は 俺 を 

A氏 の もとへと つれていった


そして 教師D は A氏 に 事情 を 話すと

A氏 は そこに あった 電話 を

どこかへ かけ はじめた


すると そこで

驚愕 な こと が 起こった!


A氏 「 ああ 〇〇くん うち の 学生 が

     アナウンサー志望 なので 会ってくれ 」


と なんと!


いきなり 俺 の 目の前 で 

テレビ局 に 電話 を して 


現役 の アナウンサー との 面会 の 

アポイント を とってくださった のだ!


えっ? マジ? これ


と 俺 は とても おどろいた

そして 本当 に ありがたかった


しかし 驚愕 は まだまだ 終わらなかった

ここで かなり デカイ シンクロ まで 来たのだ


A氏 が おもむろに 俺 に こう きいてきた


A氏 「 「 K 」くん の お父さん は

     なに を している 人 ですか? 」


俺  「 〇〇 の 職人 です 」


A氏 「 おおっ! そうでしたか! 今 ちょうど

     それ を 探していた ところ なのです! 」


と なったのだ!


正直 これにも マジで おどろいた!


なんと!


俺 の 親父 は とある 職人 だったのだが

それ を A氏 は 丁度 探していた ところ だったのだ!


そして A氏 は 俺 の 親父 に 会い

仕事 を 依頼 してくださった のだ


ちょっと めずらしい 職人 仕事 だったので

こういった ことが 起こった ことに かなり 驚いた


A氏 そして 教師D の おかげで

こうした シンクロ が 起こって くれた ことに

俺 は とても 感謝 した


『 ホント に 人生 なに が 起こるか 判らない 』


ちょっとした いたずら が こんな ことに

発展 するとは おもっても みなかった


では ここ で なぜ この いたずら が 

このような よい 展開 を 生んだのか?


これ を 解説 していこう


先ほど も お伝えしたように


『 自分 の 出した エネルギー は

  自分 が 受け取る ことに なる 』


この 体育教師D と 俺 との やりとりは


一見すると 俺 が ふざけて 

しかられて いた だけ に 見える だろう


ところが 実際 に 俺 の こころ の なか

は どうだったか? と いうと


もちろん ふざけた エネルギー も だしていた

わけ だが


基本的 に 俺 は


「 仲良く なるために ふざけた 」


ので そういう エネルギー も 出ていた

だから 結果 として 仲良く なったのである


それに 実際 俺 も 剣道部 で 体育会系 なので


こういう 暑苦しい いやいや あ! まちがえた!

( ↑ お前 わざと まちがえた だろ! )

「 熱い 」 おっさん は かなり すき なんでな


もちろん これは 相手 を 慎重 に 選ばないと

まずい こと に も なる


相手 を まちがえると げきりん に ふれる

だけ に おわる 可能性 も ある


しかし


このような 感じ の 体育教師 の 場合 だと 

今回 の 俺 の ように ちょっと あほ で 

ツッコミ気味 の 接し方 の 方 が 仲良く なれる


ある意味 適切 な 接し方 だった わけである


☆ 『 こころ の なか が どういう

    エネルギー なのか が 大切   』


そして


☆ 『 相手 に 合った 接し方 が 大切 』


なので ある


他にも 別 の ケース でも


以前 ドン引き されるような こと を 

俺 は あえて 全力 で したのだが


そこから なぜか イイ 展開 が 起こり

かなり 感謝 されてしまった なんて ことも あった


この とき も こころ の なかには

愛 とか 調和 の 気持ち が あり


しかも その 相手 に 適した 方法 だったので

よい 展開 に なった わけ である


表 から は 観えない もの なのだが やはり


『 心 が どういう エネルギーか が 大切 』


なので ある


また


☆『 人生 なに が どこで 繋がったり 

   活かされたり するか わからない  』


そういった こと の 実例 を 知っておく と

ちょっと 視野 が 広がって イイ かと 思います


最後 に いたずら に 関して 少しだけ 触れておくと


いたずら は やはり りすく も ともなうので

それ も 覚悟 の うえで ほどほどに である

( ↑ お前が 言うかっ! )


俺 は あえて ぎりぎり の ライン を

チャレンジ して いくけどな

( ↑ いやいや だから やめて おけ! )


と かつて は

こんな かんじ の 学生だった わけである


と いうわけで 今回 は


ちょっとした いたずら が 驚愕 の 展開 を

呼び込んで しまった 話 でした



それでは みなさん きょう も たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-06-09 02:00 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(16)

驚愕!京料理『花咲』祇園店でのシンクロ! #505

みなさん こんちには


今回 の 記事 は


『 こころ の 声 を 聴き 直感 に したがう 』


と いうこと なのだが


すでに みなさん も ご存知 の とおり


☆ 『 愛 と 調和 の こころ の 声 や 直感 

    とは 守護霊たち からの メッセージ である 』


なので その こころ の 声 や 直感 に したがい

行動 すると ちょっと イイ こと が 起こる


このあたり の 行動 の コツ なども 解説 しつつ

京都 での 出来事 を もと に 書いていこう


この日 京都 でも なかなか うれしい


「 シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 」


が 起きた ので それも 書こう


それでは はじめよう



京都旅行 の 夕方 俺 は 食事 を しようと

お店 を 探していた


じつは 以前 から 俺 は かいせき料理 など の

京料理 を 食べてみたい と 思っていた


かいせき 料理 には 2つ の 字 が あり


お茶 を 楽しむ ための 「 懐石 料理 」 と

お酒 を 楽しむ ための 「 会席 料理 」 が ある


そして 京都 の かいせき料理 を

京懐石 とか 京会席 など と 呼ぶ


俺 は そんな 感じ の 京料理 が 食べたかった


ところが 京都 に 到着 してすぐに 寄った

観光案内所 の 方 の 説明 によると


京かいせき料理 は 何万円 も するとのこと

さすがに 俺 には それは 手が でない


しかしながら せっかく 京都 に 来た のだから

京都 を 感じれる 料理 を 食べたい と 考えていた


それで 何軒 か 料理屋 を 歩いて さがした


ところが なかなか ピン と くる

店 が ない


店 の 前 まで 行き メニュー を みても

こころが 「 何か が ちがう 」 と 感じる


そこで 店内 の 様子 を ちょっと 観てみると

なにやら とても いそがしそう で


あまり 落ち着いた 雰囲気 では ない

やはり ここ は やめて おこう と 思った


仕方がない ので また 歩いて 別 の 店 を 探す


このとき 俺 は とある 事情 で 

京都の旅1 八坂編 #147 ( ← とある事情 )

足 が かなり の きんにくつー だった


だから なるべく 早く 食べる 店 を

決めて とにかく 座りたかった


しかし またまた 


こころ が 「 何か が ちがう 」 と 言う


今まで の 経験 から こういう

こころ の 声 には 絶対 に 従った 方が イイ


「 何か が ちがう 」 と 感じて いるのに

妥協 してしまうと 「 やっぱり ちがった 」 と なる


しかし 


妥協 せずに 「 これだ! 」 と 感じる もの 

を 見つけ出すと 「 おおおっ! よかった! 」 という 

うれしい 出来事 に 必ず 遭遇 できる のである


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☆ 『 「 何か が ちがう 」 と 感じたら

    妥協 せずに 他 を 探した 方 が イイ 』

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これは シンクロ を 起こす コツ でも ある


「 何か が ちがう 」 と 感じる とき には

「 まさに これだ! 」 と 言うもの が 必ず ある


ここで めんどくさい とか 言って 妥協 してしまうと

シンクロ が 起こらなく なってしまう


しかし 「 まさに これだ! 」 と なるまで

探すと 必ず うれしい シンクロ が 起こる のである


なので 俺 は ここ は 妥協 しては いけない 

と 思い 祇園 の 夜 の 街 を 歩き つづけた


きんにくつー で マジで 足 イッテー

しかし ここ が がんばり どころで ある


祇園 の 花見小路 の あたり を

歩いてい いたら 一軒 の 看板 を 見つけた

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『 花咲 』 と 書いてある


『 花咲 』 かあ イイ 名前 だな

俺 は 花 すき だから 行ってみようか 


その店 は 看板下 の かなり 細い 路地 の 奥 の

隠れ家 的な ちょっと イイ 雰囲気 の 店 だった


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「 おおおっ! なんか 名前 といい 店構え といい

  まんが 美味しんぼ に 出てきそうな 店 じゃね? 」


とか 思った なかなか イイ 感じ の 店 である


しかし なんか ちょっと 高そう だな、、、 と

思いながら 店先 に 置いてあった メニュー を みた


すると なんと これが 会席料理 としては

なかなか お手頃 価格 だった


< 夜 >  会席   雪 ¥3,800

            月 ¥5,200

            夢 ¥7,000

            花 ¥8,800

            舞 ¥10,000

            桐 ¥13,500

            雅 ¥15,500

( 税込・サービス料10%別途 )


「 おおおっ! この 価格 なら イイ なあ 」


しかも この店 なら 京都らしい 食事 が

しっかりと 楽しめ そうだな と 感じた


そこで こころ に 聴いて みた


すると


「 そう ここ ここ ここだ! 」 と!


先程 までの あの もやもやした 違和感 の ような

「 何か が ちがう 」 という 感覚 は なかった


完全 に こころ が スッと していたので

「 ああ ここ だな 」 と 思い 店に 入ってみた


「 いらっしゃいませ 」


店 の 店員さん たち の 表情 も よかった

じつは これ も かなり の ポイント である

店内 の エネルギー が とても イイ 感じ だった


「 ああ ここは とても イイ かも 」


と ちょっと 嬉しくなり つつ

案内 された 席 に 着いた


和服 を 着た 店員さん が メニュー

の 説明 を してくれた


雪 ¥3,800 は 8品 の ミニ会席 に なり

月 ¥5,200 からは 10品 の 京会席 とのこと


せっかくなので 京会席 の 月 に してみた


料理 の 説明 は 聴いた のだが あまり

覚えていない ので 写真 中心 に なるが


一品目 < 先付 > 「 うに豆腐 」 

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かなり 美味しかった


二品目 < 前菜 > 「 ちまき 鯛の子 など 」

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味付け が とても 上品 で 美味しい


三品目 < お造り >

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四品目 < 椀物 >

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「 おおおっ! これはっ! マジかっ! やった! 」


これだ! ↑ これ! これ!

じつは 俺 は これ! を 体験 したかったのだ!


「 ああ 本当 に この 店 にして よかった! 」


と 深く 感じた


そして この 店 に たどり着く まで


「 何か が ちがう 」 と こころ に サイン を 

送りつづけて くれていた 俺 の 守護霊 の やつ に


「 おおおっ! このためにかっ! マジ センキュ! 」


と 俺 は こころ から お礼 を 伝えた


さて


俺 は 一体 何 を 喜んでいる のだろうか?

おわかり だろうか? どうだろうか?


話 は 2、3ヶ月 前 の こと である


俺 は 『 万能鑑定士Q 』 という 

シリーズ の 小説 が 結構 すき で


この 小説 は おもしろく 読むと 

いろいろ な 知識 が 自然 と 身につく


で 数ヶ月前 に この ↓ 3巻 を 読んだ


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『万能鑑定士Qの事件簿III 』 詳細







( この先 この本 の 思いっきり ネタバレ注意 です )


この先 ちめいてき な ネタバレ に なってしまうので


ネタバレ を 避けたい 方 は ここから 飛んで

この先 次 の 五品目 の 写真 から お読みください


では 


ここ で もう一度 四品目 の 椀物 の 

写真 を じっくり 観て いただきたい

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どうだろうか? 

何か お気づきに なられただろうか?


写真 を よく 観ると

お椀 の 蓋 に 水滴 が ついている


そうである この 水滴 を

俺 は 観たかった 体験したかった のである


これは どういう ことか 解説 しよう


先程 紹介 した この 小説 を 読むと

日本料理店 の シーン が 出てくる


そして その中で こんな 会話 が でてくる

主人公 の 万能鑑定士 凛田莉子 が こう 話す


「 日本料理店では 板前さんがお椀の蓋に

  茶筅や霧吹きで 水滴 をまんべんなく

  つけておくのが 習わしなんです     」


「 これは結露じゃありません 自然現象でついた

  水滴のように装いながらも 誰も蓋に触れていない

  ことを暗示する 和食独特の配膳の作法なんです  」


と いった 会話 が でてくる のである


これを 読んで 俺 は 


「 ああ いつか こういう こと してくれる 

  お店 で 日本料理 を 食べて みたいなあ~ 」


と かなり 本気 で 真剣 に 思った わけである


そして それが ここ 京都 『 花咲 祇園店 』 で

今回 しぜん に みごとに 叶った わけで ある


この シンクロ は かなり うれしかった

テンション が 上がってしまった


ああ きんにくつー だったが

『 こころ の 声 』 に 従って

本当 に よかった と つくづく 思った


守護霊 の やつ よ マジ センキュ である


椀物 の 中 は ↓ このような 感じ

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こちらも 上品 な 味付け で とても 美味しい


五品目 < 焼き物 > 「 鰆 茶こんにゃく など 」

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鰆 (さわら) が 絶品 かなり 美味しかった


六品目 < 煮物 > 「 かぼちゃ団子 」

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今まで 食べたこと の ない 味 だった


香ばしく 揚げた 表面 の 中 に 

かぼちゃ が はいっている 


かぼちゃ の 甘味 と だし が

絶妙 に マッチして とても 美味しかった


七品目 < 天ぷら >

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抹茶 を つけて 食べる 京都っぽい 


八品目 < 京浅漬けのにぎり > 九品目 < 赤だし >

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「 しやり 」 からして とても 美味しかった

すし に 合う という こと から なんと 赤だし!


十品目 < デザート > 「 自家製 わらび餅 など 」

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オレンジ が じつは 2つ に 切って あり

とても 丁寧 で 上品 だった 


俺 は こういう 丁寧 で ちょっとした 

心づかい が ある のが とても すき である


あと おまけ だが


俺 の 席 の 奥 の 部屋 では

宴会 が 模様されていた ようで


その 部屋 から たまたま

舞子 と 芸子 が 現れた のを 目撃 した


これも 京都 っぽい かなと


しかし 以前 も 書いた が 俺 は

舞子 とか には 全く 興味 が ない


俺 は 侍Samurai なのでな


あと

どーしても 俺 の カテゴリー としては

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この イメージ が、、、

( つーか おまえ あほ だろ! )


俺 は ナチュラル派 なので どうしても

舞子 と 小暮氏 は 近い もの を 感じる!


また しかられて しまうので このへん で やめておこう


ともあれ 俺 は この日 

京都 での 食事 を 満喫 できた わけである


食事 を 終えた あと に


「 アンドロメダ から 来ました! (とは言ってないがっ!)

  どの 料理 も とても 上品 で 美味しかった です 」


( アンドロメダ って 一体 どこ だよ! 鉄郎かよ! )


などなど 店員さん と 話していたら 

京都のおみやげ 「 ちりめん山椒 」 を いただいた

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部屋 へ 戻ってから ごはん に かけて

食べてみた が こちらも とても 美味しかった


この 「 ちりめん山椒 」 は 

サイト を 観ると 本来 は クーポン が あり

http://www.gion-hanasaki.com/kaiseki.html


昼 弁当以外 ミニ会席 以上 夜 月コース 以上 だと

上記 サイト の クーポン で いただける 

プレゼント とのこと の ようである


この 祇園 『 花咲 』 の 料理 は

どれも みな 


『 とても 丁寧 で こころ が こもっている

  こと が 感じられる とても 美味しい 料理 』


で あった 


俺 は 京都 での 夕食 として いろいろ と

このような 思い出 に のこる 食事 を したかった


それが この 『 花咲 』 祇園店 で 

うれしくも 叶えられた わけである


この お店 に 決めて 

本当 に とても よかった と 思った

お店 の 方々 に とても 感謝 している


『 祇園 京料理 花咲 HP 』
http://www.gion-hanasaki.com/index.html


『 花咲 祇園店 』 とても おすすめ の お店 である


そして 今回 の 記事 の テーマ

シンクロ二シティ を いかす コツ は


今回 ホント に 足 が きんにくつー で

イタくて マジで 歩くのが いや だった


足 が マジで イタ かったので 目の前 に ある

ラーメン屋 に マジで 入ってしまおうか とも 思った


しかし 妥協せず こころ の 感覚 に したがい

歩き続け これだ! という 店 を 探しつづけた 


それが この うれしく ステキ な 体験 に

結びついた のである


もし 妥協して ラーメン屋 に 入っていたら

この 一連 の 流れ の 体験 も シンクロ も なかった


シンクロ を うれしい 結果 に 繋げる には

毎回 そうなのだが 愛 と 調和 の もと に


☆ 『 こころ の 感覚 に したがい 

    何か ちがうな と 感じたら 妥協せず

    これだ! という ポイント まで 行動 し続ける 』


これ が 大きな コツ なのである


ぜひ おためしください



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-05-23 18:48 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(29)

驚愕!京都「信長茶寮」本能寺跡! #504

みなさん こんちには


先週 の 土日 に ちょっと ぶらり

京都 一人旅 に 行ってきた ので


今回 は 予定 を 変更して

本能寺跡地 と 信長 に 関して 書いておこう


以前 の 記事 にも 書いたが

俺 は 2013年 頃 から 守護霊たち から


「 京都 本能寺跡 に 行ってきなよ 」


と 言われていた


これには いろいろ な 理由 が あり


俺 の 先祖 というか 親戚 つーか 身内 が

本能寺の変 で 信長 と ともに 天 へ 還った ので

その 供養 も その ひとつ である


あと これも かなり 以前 の 記事 に 書いたが

謎の雷の様な電流に打たれた体験!! #059


以前 俺 は 信長 関連 の 出来事 で

霊的 な 雷 の ような 電流 に 打たれた


もちろん 霊的 な 電流 なので いたくもなく

とてつもなく 大きな エネルギー が 入る 感覚だった


これは 霊的覚醒 の 初期 の ころ だった ので


「 なんだ こりゃああ? 」


と 不思議 な 体験 を したなあ とか 思った

なんでも 信長 と なんらかの 縁 が あるとのこと


ちょっと だけ 書いておくと 俺 の 過去世 の 

エネルギー に 関係 している との ことである


ま そういった 事情 で 守護霊たち が

俺 に 上洛 (京都行き) を すすめて きた わけである


2015年5月9日(土) 昼前 に

俺 は 京都 の 地 に 入った


今回 の 旅 の 最大 の 目的 は 上記 の

「 本能寺跡 」 だったので 


まず は 「 本能寺跡 」 へ 向かった

行き方 は こう である


京都駅 バス B1 の 乗り場 から


9系統 の 二条城 に 行く バス に のり

「 堀川蛸薬師 」 で 下車


そこから 堀川高校 の 北側 の 路地 を

歩いて 数分 で 本能寺跡 に 着く

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( クリック拡大 )


上の図 の 水色 の 四角 の あたり が 

信長 の 時代 の 本能寺 の 場所 である


地図 の 小川通り の オレンジ色 の ところに

本能寺跡 の 石碑 が ある ↓ これ

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この あたりは 現在 は 普通 の 住宅地 で


この 石碑 の 場所 は 以前 は 小学校 だったが

現在 は 老人ホーム が 建てられている


この 事実 を 知った とき には 


俺 は マジかっ! と 驚いて おもわず 

お茶 を ぶぶぶぶっ!! と 吹きそうに なった


こんな ↓ 感じ である

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この 老人ホーム の 西側 にも

本能寺跡 の 石碑 が ある (地図 オレンジ 左)

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やはり 時の流れ を 感じた


ホント に フツー の 住宅地 なので

どうにも こうにも なんかな

びみょ~ で ふくざつ な 気持ち では あったが


ここで 先祖 つーか 俺たち は たたかったのか、、、

と 思うと 感慨 深い もの が あった


で この 地図 の 本能寺跡 の あたりを

俺 は 歩いてみる こと に した


すると 一軒 の お店 を みつけた


「 ああ そう言えば 本能寺跡 を ネット で

  検索 したとき に この店 あったなあ   」


と 思いだした


そこは 「 信長茶寮 」(しんちょうさりょう) という

信長 関連 の お店 だった ( 上記地図 紫枠 )

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なんでも 北斗の拳 の 作画 原哲夫氏 の

会社 の お店 で 原氏 の 絵 も 観れる ので

おもしろそう なので 入ってみた


原哲夫氏 は 信長 の まんが も 描いていて

原氏 自身 信長 が すき なのが わかった


お店 というか 館内 は 4階建て 地下1階 で

まんが に 関する 展示 も いろいろ あった

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原氏 の 原稿 の コピー の ふきだし に

自分 で セリフ を 書いて みよう の コーナー では


俺 も あほ な セリフ を 考えて 書いて 掲示板 に

貼って by 「 K 」 と 書いておいた ので


もし 行かれた 方 は それ も みどころ かも? ↓

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そして 一通り 展示 を みると

最後 に 地下 へ 向かった 


この施設 の 地下 には 

とても 素晴らしい 場所 が あった

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信長 や そして 信長 と ともに この地 で 

宇宙 へ 還った 方々 の 慰霊碑 である


慰霊碑 の 上 に 置いてある 石 は 信長 の 

城 の あった 安土 から 分けてもらった そうだ


信長 は 神仏 を 崇めずに 石 を

自分 に みたてて 奉っていた から だとのこと


写真 だと すこし 判りづらいが この 慰霊碑 の

まわり は ゆったりと 水 が 流れている


そして 慰霊碑 の 手前 に 灯 が みえる 


これは 入場時 に もらった 球体 の ろうそく

これに 火 を 灯して 水 に 浮かべる のである


そして 心地のよい 水音 を 聴きながら

故人たち への 祈り を 捧げる こと ができるのだ


「 ああ これは みんな よろこでいる だろうな 」


と 感じた


日本 を ひとつに しようと 懸命 に はたらいた

方々 の 最後 の 地 なので 大切 に したい


このような 場所 が 本能寺跡 に できた ことは 

本当 に イイ こと だと 俺 は 思った


みなさんも もし 本能寺跡 に 行かれたら

「 信長茶寮 」 の 地下 にも 是非 である


しかし 行かなくても 「 是非におよばず 」 なんつーって!


この セリフ は 明智 が 攻めてきた とき に

信長 が 言った とされる 言葉 で 意味 は


「 いいわるいではない 」「 やむをえない 」


など と いう 意味 だが


本能寺の変 の ケース を 俺的 に 訳す と


蘭丸 「 明智 が 攻めてきました! 」


信長 「 しゃーねーなあ! 」


って 感じ だろう


で 話 を 戻そう


この 地下 慰霊碑 は じつは 安土桃山時代 の

地層 まで 掘り下げて あり 


じつは 当時 の 土地 の 高さ となっている


そして 当時 信長たち が たたかった 場所 は

火 を 放たれ 炎上 した わけ だが


発掘調査 すると この 「 信長茶寮 」 の 土地 から

焦土 といって 火災 で 焼けこげた土 が でてくる


なので まさに この 慰霊碑 の この 場所 が

信長たち 最後 の 場所 だと 推測されている


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このように ↑ 発掘 したとき の 地層 の 再現 が

床 の ガラス窓 から みえる ように なっている


そして 慰霊碑 の 奥 には カウンター があり

昼 は 喫茶 夜 は アルコール 

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俺 も ここ で ジュース を 飲んで 座っていた

( 子ども かよ! )


一説 に よると


「 信長 も 酒 は 飲めなかった 」


との こと だが これについて 解説 すると


これ は 信長 の 立場 に 立って

考えて みる と 当たり前 の こと だろう


戦国時代 に 同じ 立場 だったら 俺 も そうする


俺 は 同年 とは つきあい 程度 に 飲んでいたが


実際 後輩たち の 前では 俺 は

ほとんど アルコール は 飲まなかった ので


「 「 K 」先輩 は 飲まない 」


で 通っていた しかし これには 理由 が ある


みんな で 酔ってしまったら なにか あったら

一体 だれが 冷静 な 判断 を すれば いい のか?


アルコール は 前頭葉 の 働き を 鈍く させる

理性的 で 冷静 な 判断 が 鈍る のである


俺 は みんな を まとめる 立場 だったので

そんな 状態 に なる わけには いかなかった


あと そういう 隙 を 自分 に 与えたくなかった


また 最初 から 俺 は 飲まない と 

いうことが みんな に 知れられて いれば


不要 な 飲みくらべ の 勝負 など 

持ちかけられる こと も ない


現代 に 生まれた 俺 ですら

こう 考えて 有事 に 備えていた わけだから


戦国 に 生まれた 信長 なら なおさら

これくらい の こと は 考える はずである


冷静 な 判断 が 鈍ると 

戦国 では いのちとり だからな


また 実際 の 信長 は 優しかった と

いう 説 も あるそうだが これも 本当 だろう


いちはやく 鉄砲 に ちゅうもく したのも

鉄砲 自体 の 能力 だけ ではなく


部下たち に 生き抜いて もらいたかった 

と いう 気持ち も かなり あった からだろう


接近戦 を 避け 遠くから 攻撃 できれば

けが や 討たれる 可能性 が かなり 減る


通常 よりも 長い槍 を 持たせたり

していたのも じつは そういう 理由 からだろう


俺 は 歴史上 の 人物 で

とくに 信長 が すき という わけ でもない


信長 と スティーヴ・ヴァイ の DVD なら 絶対 に

スティーヴ・ヴァイ の 方 を 購入 するだろう

( ヘビメタ ↑ ギターリスト と くらべんな! )


ただ 信長 とは 思考 が 似ていて

共感 みたいな 感覚 が ある


そして やはり どうしても 思う のは


戦国時代 に おいて 信長 は 海外 を

しっかり 観ていて 他国 を 意識 していた 


そうなると どうして おなじ 国 の 人

どうし で あらそわなくては ならいないのだ?


と いう 意識 に なる はずだ


すると 日本 を ひとつ に すれば

戦乱 の 世の中 が 終わる と 考えたはず


だから 天下統一 を したかった のだと 思う

俺 が 信長 だったら 絶対 そう 考える


戦国時代 に 多くが 自分 の 領地 の

こと だけ 考えて いたが 


信長 は 他国 や 世界 を 観ていた

一歩 先 の 世界 を 観ていた


そして 日本全体 の こと を 考えていた


ならば 今 現代 の 俺たち は どうする?


やはり 一歩 先 の 世界 を 観て

地球全体 の こと を 考えて


あらそいの ない 愛 と 調和 の 星 に 

していこう と いう 視点 が 大切 である


信長 から こういうこと を 考えて いただきたい 


それが 信長 の 願い でもある はず

つーか それが 信長 の 願い である


俺 の 守護霊 は


✩ 『 つねに 相手 の 立場 で 考える 』


✩ 『 ものごと は いろいろ な 角度 

    から 観ることが 理解 する 上で 大切 』


これを 大切 に してほしい と 言う


それは 歴史上 の 人物 に たいしても

おなじ ことである


なので 是非 


『 自分 が 信長 の 立場

  だったら どう 考えるか? 』


この 視点 で 信長 を 観て みてください

そうすることで いろいろな ことが 観えてくる


そして それ を 日常 や 人生 に 活かして

みて いただきたい

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( 飲み物 の コースター 持ち帰り できます )


戦国時代 や 信長 に なんらかの 

縁 が ある と 感じている 方 や


俺 「 K 」 と なんらかの 

縁 が ある と 感じている 方 や


( この ブログ に よく 来られる 方 は

  俺 と 縁 の ある 方たち なのですが )


この 記事 を 読んで なにかしら 感じたり

興味 を お持ち に なられた 方 や


「 な ん と な く 気になる 」 方 は


そこへ 行ったり お参り することで 


周波数 が ととのったり 展開 など

なにかしら ある ケース も あるので


京都 へ 行く 機会 が ありましたら


「 本能寺跡 」 そして 「 信長茶寮 」 


是非 訪れて みてください



それでは みなさん きょう も たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-05-13 21:23 | 前世&生まれ変わり! | Trackback | Comments(45)

実録!できることを最大限にやると展開が! #503

みなさん こんちには


今回 の 記事 では 


✩ 『 使命 やりたいこと が みつかった

    その後 の 行動 の 仕方 の コツ 』 


を 書こう



驚愕!使命・やりたいことの見つけ方!前編 #501


実録!使命・やりたいことの見つけ方!実践編 #502


使命 やりたいこと シリーズ パート3 である


では 今回 も 俺 の 実体験 を もとに

解説 していこう


この 話 は かなり そーとー おもしろい


では さっそく はじめよう


『 やりたいこと を やっていく とき に どういう

  姿勢 や メンタル で 取り組む と イイ のか? 』


じつは これには とても 大切 な コツ が ある


俺 は 音楽 Rock が かなり 好きで 

以前 東京 で 音楽家 を めざしていた


今 も ボーカル と ギター そして 

少し ピアノ を 弾き 作曲 も する


そもそも の きっかけ は


中学1年 から 洋楽 の Rock を

聴きはじめ そして それに ハマった 


「 ああ Rock は イイ なあ

  俺 も あんな こと してみてえなあ 」


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と その頃 から ずっと 思っていた 


そんな 俺 に 転機 が 訪れた

それは 高校1年 の 7月 だった


その日 俺 は つれたち と 教壇 で

1枚 の プリント を みていた


それは 学祭 での イベント 募集 の

書かれた プリント だった


すると つれ の ひとりが こう 言い出した

「 学祭 で バンド を やろう! 」


それを 聴いて 俺 は おもしろそう!

と 思った のだが ただ 一瞬


「 え? 俺たち に そんなこと できるのか? 」


と 感じた


俺 は 結構 田舎 の 学生 だったので


ギター が どこに 売っている のかも

判らない くらい だった のだ


すると つれ の ひとり が 


友人H 「 俺 ギター もってる から! 」


と 言い出した


それを 聴いて 俺 は ものすごく 驚いた!


「 ええっ! お前 ギター もってんの? すげー! 」


そして 俺 には その つれ が おそろしく 

進んだ 都会派 の おとこ に 観えた!


そして 別 の つれ が


友人T 「 俺 ベース なら つれから 借りれるぜ 」


と 言い放った


俺 「 マジかっ! お前 には そんな 

    都会派 の つれ が いたのかっ! 」


と 俺 は 目 を 丸くして いちいち 驚いた!


そして 友人H が 友人T に 


友人H 「 T は 体格 が イイから ドラムな 」


と ありがち な 理由 で ドラム が 決まった!


その様子 を 観ながら 俺 は 心 の なか で


俺 「 ああ イイなあ 俺 も 誘って くんねえかな? 」


と ひとりで そわそわ していた


じつは 小学生 の ころ 俺 は 音楽 は

まるっきり ダメダメ で


音楽 の 授業 では いつも 居残り ばかり


音感 も リズム感 も 人間 の それ を

はるか に 超越 していた サイアク だった


音楽 の 教師 は 歌 の テスト で

ピアノ 伴奏 で 俺 が ひとり で 歌う と


教師 「 「 K 」 勝手に 曲 を 編曲するな! 」


と しかられて いた


自分 が 音 を はずしている こと すら

俺 には わからなかった これは ひどい


だから 俺 は 自分 から バンド に 

入れてくれ とは 言いたくても 言わなかった 


すると 友人H が


友人H 「 ギター ベース ドラム は 決まった

      「 K 」 も なにか やれよ!   」


俺   「 えええっ! マジかっ! お前 は

      俺 を さそってくれるのかあああ!!! 」


と ものすごく 嬉しかった!

いや ホント に これは うれしかった!


友人H 「 じゃあ あとは キーボード が 

      いない から 「 K 」 は それで! 」


俺 「 おおおっ! わかった! ピアニカ なら あるぜ! 」


と 俺 は 快諾 した


本当 の 本当 は ギター に 憧れていた が

夢 の バンド を やれる なら 何でも良かった!


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✩ 『 自分 の 夢 に 近づける なら 最初 は

    こだわり過ぎずに 何でも やって みる   』

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こうして 俺 の バンド人生 が スタート した

意外 にも 俺 は はじめ は キーボード だったのだ


しかも あの くだから 息 を 吹きながら 弾く

なんと! ピアニカ での 加入 だった!


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もう デタラメ である 


今 考えると これで バンド を やっている

と 思えた おれたち は 凄すぎる! 


ははは


おまえら あほ か? あほ なのか?

と いう 状況 では あるが 


じつは この 『 あほ 』 が 大切 なのである


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✩ 『 一見 あほ か と 思える レベル でも

    やれる範囲 で 真剣 に やると 次の展開 へ 』

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この やれる範囲 で 全力 で ということ は

じつは かなり 大切 な ポイント と なる





俺 は 音楽知識 ゼロ に 等しかった ので

ピアノ を 習っている 女子 に

楽譜 の 読み方 だけ 教えてもらった


俺 「 センキュ! # が つくと 一つ 

    となり の 鍵盤 を 弾くのだな 」


と さっそく 練習 を はじめた


もちろん いきなり 弾けない から

右手 だけ で イイや と 決めて


ここでも 『 やれる範囲 』 で スタート した


一歩 一歩 バンド の 夢 に 向かって いたので

とても しあわせ だった ピアニカ なのに!


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✩ 『 ピアニカ であっても 感謝 して

    よろこべる ピュア な こころ が 大切 』

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俺 が ピュア か どうか は 別として も (ぷぷっ)


ホント うれしかったね あれ は

こういう あほさ というか 素直さ は 大切 である


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✩ 『 やれる範囲 で 真剣 に やっていくと 必ず

    周り や 天 の サポート が やって くる 』

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ピアニカ で バンド の 練習 を していた

俺 だった が


そんな ある日 ドラム の 友人T が

別 の 友人S の お姉さん が 

キーボード もっていて 貸してくれる かも

と 俺 に 話してきた


俺 は あまり 友人S を 知らなかったが

思い切って 家 まで 行ってみた


すると 友人S は 快く お姉さん の

キーボード を 俺 に 貸してくれた


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こういった 感じ の ピアニカ よりも 少し 大きい

小型 の キーボード だったが うれしかった


ピアニカ みたいに 息 を 吹かず に 済むし

何より 音 が 今風 の 電子音 になった


俺 に とって は 大きな 前進 であり

また 一歩 プロ に 近づいて しまった と 思った


このように できる範囲 で がんばっていると

必ず 周り の 方々 や 天 の たすけ が くるのだ


これを 知っておいて いただきたい


で 俺たち の バンド には 当初

じつは もう一つ 大きな 問題 が あった


友人T 「 でも ドラム が ない よな どうする? 」


そうである ドラム が なかった のだ!


しかし 俺たち は ここで も その 問題 を

持ち前 の 『 あほ 』 で 乗り切った


俺  「 わかった では 俺 が ドラム 作るぜ! 」


友人T 「 おおおっ! 「 K 」 センキュ! 」


なんと! 俺 が ドラム を 作る

こと に なった


これ マジ なのだが ホント あほ である


俺 は 三節棍 (さんせつこん) を 作ろう と 

思って 買ってあった 木の棒 と 


あ 三節棍? さんせつこん って ↓ これな

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( 俺 は 一体 何を しでかす つもりか? )


そう この 木 の 棒 と クッキー の 缶 と

ダンボール箱 で ハイハット を 作った


こんな ↓ 感じ 

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スネアドラム に いたっては ↓

ただ の 縦長 の 箱 を 置いた だけ だった!


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凄すぎる すごく あほ である


しかし 


なんと!


友人T は この 俺 の 作った

驚愕 の ドラム で 真剣 に 練習 してくれた


こういった 一見 あほ だが 

小さな 努力 を 笑っては いけない


この 小さな 努力 が 必ず 次 の

展開 を 運んで きて くれるのだ


なんと!


俺たち が ヘンテコ な ドラム で 練習 を

している と きいた 友人T の 親父さん が


知人 に 頼んで ドラム を 借りてくれた のだ!


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✩ 『 やれる範囲 で 真剣 に やっていくと 必ず

    周り や 天 の サポート が やって くる 』

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かなり 古くて ボロボロ の ドラム だった


シンバル は ひび割れていて 叩くと

響かず に バシャ っと にぶい 音 が した


しかし 俺たち に とっては 

初 の 本物 の ドラム だった


「 すげー すげー 俺 にも たたかせてくれ 」


と みんな で 喜び たたいて みた


もう 一度 言おう

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✩ 『 一見 あほ か と 思える レベル でも

    やれる範囲 で 真剣 に やると 次の展開 へ 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


これは 本当 に 大切 な こと なのである


この 姿勢 が 必ず 次 の 

展開 へと 繋がって いく のである


そして この ドラム が きた ことが

俺 に とっても 大きな 転機 と なった


この ドラム に なんと

ギター も 一緒 ついてきた のだった


俺 は それ を みて 居ても立って 

いられなくなり つれたち に


俺 「 実は 俺 ずっと ギター を やりたかった 

    のだが この ギター 使って イイか? 」


と たずねた すると


つれ達 「 おおっ! いいじゃん やれよ やれよ! 」


と みんな 言ってくれた


こうして 俺 は ギターリスト と なった


本当 は バンド を はじめる もっと 

ずっと 以前 中学 の ころ から 


俺 は ギター に 憧れていた

ずっと ギター を やりたかった のだ


それが このような 流れ で

自然 に 叶った のである


このように はじめ は ピアニカ でも


自分 の 夢 に 近づく こと を していると

自然 と 本当 に やりたかった こと である

ギター に 繋がる こと が ある わけ である


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✩ 『 できる範囲 で 真剣 に やっている と

    自分自身 の 本当 に つながって ゆく 』

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これも ポイント の 1つ である


なので ピアニカ でも 加入 していて

本当 に よかったな と 俺 は 思った


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✩ 『 一見 あほ か と 思える レベル でも

    やれる範囲 で 真剣 に やると 次の展開 へ 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


そして これ が 俺 の 

人生 の 教訓 に なった わけである


そして その後 も 

大学時代 に 映画 を 作った とき や 仕事 でも


なにかを する とき には かならず

この 教訓 どおり に 行動 した


すると 不思議 な ほど

必要 な 人 や もの が 自然 と 集まった


この こと は 本 や ブログ にも 書いてきた が


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✩ 『 自分 で なんとか しようと すると

    守護霊 の サポート を キャッチ しやすくなる 』

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からで ある


たすけてほしい たすけてほしい という 状態 

の 周波数 では いぞん に なってしまっていて

守護霊たち の サポート を キャッチ しづらい


しかし


自分 の 足 で 歩くぞっ! と いう 周波数 だと

守護霊たち からの サポート を キャッチ しやすくなる


これが 問題解決 や イイ 展開 を 起こしていく

最大 の ポイント である


なので 今回 の 記事 の 様な 感じ で


やりたいこ と ある 方 は


エゴ ではなく 愛 と 調和 の もと に

あかるく たのしく 前向き に 


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✩ 『 やれる範囲 で 真剣 に それを

    どんどん と 最大限 行動 してゆく 』

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これを 実行 してみてください

すると 必ず イイ 展開 に 繋がっていきます


次回 は 


『 使命 やりたいこと と 仕事 』


に ついて 書きます 



それでは みなさん きょう も たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-05-08 10:41 | 天職を見つける! | Trackback | Comments(23)

実録!使命・やりたいことの見つけ方!実践編 #502

みなさん こんちには


今回 は 前回 からの つづき


『 やりたいこと 使命 の 見つけ方 』


の 実践編 である


この 実践編 では 前回 の 記事 を

踏まえて の 内容 に なるので


前編 から お読み ください

驚愕!使命・やりたいことの見つけ方!前編 #501


では さっそく 実践編 を はじめよう



まず 必ず 知っておいて いただきたい こと は


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☆ 『 使命 や やりたいこと を 探し始める と 

    かならず 守護霊 の サポート が 来る 』

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そして 守護霊 から の メッセージ は

次 の ような 形 で あなたに 送られてくる


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☆ 『 な ん と な く 気になる こと 』

☆ 『 ふと あたま に 浮かぶ こと  』

☆ 『 わくわく ステキ 楽しい と 感じる こと 』

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なので これ を


エゴ ではなく 愛 と 調和 の もとに

実行 して いく こと で


前回 お伝えした パズル の ピース が 集まり

自然 と やりたいこと や 使命 が 観えて くる


これを 実際 に やってみると いろいろ と

コツ が あるので 実例 を もと に 解説 しよう


今まで わくわく すること を やってみたが 

うまく いかなかった という 方 も ご安心 を


これ を 読めば その 理由 も 解かるし

どうすれば よかったのか も わかるだろう


それでは 今年 2月 から の

俺 の 実体験 を 書いていこう


その頃 俺 は やりたいこと の 探し方 の 

記事 を 書こう と 思っていた


そしたら ちょうど 守護霊 が

俺 の 行動 や 活動 に ついて


「 今まで とは 考え方 や 行動 を

  180度 変えて みよう 」


と 言ってきた


それまで 俺 は 毎日 ボイトレ と

ギター の 練習 に 明け暮れていた


そして それで 十分 だと 思っていた ので


一体 何 を 変えて 何 を すれば イイ のか

まったく 判らない 状態 に なった


そこで 俺 も やりたいこと 探し

ゼロ からの スタート と なった


そして 前回 の 記事 で 書いた

知っている こと を フル活用 して

やりたいこと を 探し はじめた


まずは


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 な ん と な く 気になる こと

    を さっそく 実行 に 移した 』

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俺 が 『 気になっていた 』 のは


1.『 大きめ の 家電量販店 』 

2.『 ピアノ で 作曲 』


だった


ずっと ピアノ での 作曲 が 気になっていた が

ちょっと これには 『 トラウマ 』 が あって

俺 は なかなか とりかかれずに いた


なので とりあえず 作曲 は あとまわし にして

家電量販店 の 方 から とりかかる ことにした


しかし なぜ 家電量販店 が 『 気になる 』 のか

この 時点 では 俺 も まったく わからない


やりたいこと 使命 の パズル の ピース 探し 

の 第一歩 は こんな 感じ で はじまる


気になる と いうこと は 守護霊 が

家電店 に 行ってごらん と 言っている わけである


なので とりあえず 家電屋 に 行ってみた 『 実行 』

そして 店内 を ぶらり と 観て 回った


最初 は 大きな 画面 で 映画 を 観たい

と 思い テレビ コーナー を みていた


俺 は 映画 は かなり すき なので

まあ 購入 するなら テレビ かな と 思っていた


しかし いろいろな コーナー を 見て回り

最終的 に 『 気になった 』 もの は

意外 にも 


3.『 カメラ と ビデオカメラ 』 だった


今年 は 京都 へ 行かないと あかん から

カメラ が あると 楽しいかな と 思ったのだ


そこで パンフレット を いくつか もらい

その日 は 帰った


そして 部屋 で パンフレット を 読んでいたら

カメラ や ビデオカメラ は 『 おもしろそう 』 と 感じた


そこで 思いきって どちらか 購入 することにした


どちらにするか 迷った が やはり 京都 に 行くのと

カメラ でも 動画 が 撮れる ので カメラ にした


店内 で 一番 安い 望遠デジカメ にした


で 部屋 で デジカメ で 遊んでいたら


4.『 自分 の ギター演奏 動画 を 撮る 』


と いうこと が 『 あたまに浮かんだ 』 

これは 守護霊 が 自分 の ギター演奏 を

撮ってごらん と 言っている わけ である


で 実際 に 俺 は カメラ の 前 で 

ギター を 弾き 動画 を 撮ってみた 『 実行 』


そして 自分 の 演奏動画 を 観てみた


「 おおおっ! これは おもしろい! 」


俺 は 自分 が 演奏 している ところを

初めて 自分 で しっかりと 観た のだった


俺 は 動画撮影 は 『 おもしろく 』

カメラ よりも カメラ の 動画機能 に ハマった


あと 同時進行 していた のが ↓ これ

5.『 なんとなく 気になる 楽譜 を 購入 』


葉加瀬太郎氏 の 『 情熱大陸 』 などの 曲 の

楽譜 を 購入 していた


ヘビメタ 以外 の 曲 を 弾いて 『 楽しかった 』


そして 『 この曲 の 動画 を 撮りたくなった 』


ここで 楽譜 と カメラ が 繋がった わけである


と こんな 感じ で 気になる こと を 行動

していく と いろいろ と 展開 が 出てくる

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ここ からは 『 あたまに浮かんだ 』 こと を

行動 していく うちに 俺 の 気持ち が どのように

変わって いったのか に ちゅうもく して いただきたい
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次 に 撮った 動画 を Youtube に アップ 

すること が 『 あたまに浮かんだ 』 ので


☆YouTube の 動画アップ につて 調べてみた
        ↓
 「 結構 めんどくせーなあー イヤだな と 感じた 」


もし 動画アップ するなら 動画 を 編集 しないと

いけない と 思った ので


☆パソコン での 動画編集 の 勉強 を はじめた 『 実行 』
        ↓
 「 そーとー めんどくせーなあー イヤだな と 感じた 」


そこで とりあえず

他 の 『 わくわく 』 を 実行 することにした


そこで 俺 は その頃 たまたま 見つけた ネット動画 が

『 気になった 』 ので 観てみた


情熱大陸 繋がり と いう ことで テレビ番組 の 方の

『 情熱大陸 』 を 観てみた 『 実行 』


☆作曲家・久石譲氏の『情熱大陸』 の 動画 を 観た
 https://youtu.be/ZMyXMkiUoIE
        ↓
 「 刺激になり 作曲がしたい なあ と 感じた 」


この たまたま 観た 動画 が とても 意味 が あった

久石譲氏 が ピアノ で 作曲 しているのを 観たら


なんと! 


「 俺 も ピアノ で 作曲 を 再開したい 」


と いう 気持ち に 自然 と 変わった のであった


自分 に とって 刺激 になる 動画 を 観たことで

なんと トラウマ が とれてきている わけである


刺激 に なる 動画 を 観る こと は

やはり 大切 だな と 思った ので


もう 1つ 動画 を 観てみた それが これ


☆漫画家・秋元治氏の『情熱大陸』 の 動画 を 観た
 https://youtu.be/09h7S2-6Sjg
        ↓
 「 クリエイティブ な 仕事 は イイ な と 感じた 」


そして さらに ピアノ での 作曲 を

再開 させよう と いう 気持ち が つよくなった


そこで 久しぶり に

ピアノ で 作曲 を してみた 『 実行 』


☆1フレーズ だけ ピアノ で 作曲 してみた
        ↓
 「 久しぶりのピアノでの作曲って 楽しいな と 感じた 」


このように トラウマ が あっても

動画 など から 刺激 を 受けて


作りたい と いう エネルギー が 大きく なると

自然 に トラウマ を クリア することが できる

わけである


こうして 俺 は ピアノ での 作曲 を

少しづつ 再開 することが できた


そしたら 『 なんとなく 』 以前 俺 が ピアノ で

書いた 曲 を 聴いて みたくなった そこで


☆かつて俺が作曲したミュージカル用の曲を聴いてみた 『 実行 』
        ↓
 「 苦労して作曲したがメロディは イイ んじゃね? と 感じた 」


ピアノ作曲 は キレイ な 曲 が 書ける ので

やはり イイ なと 感じた


そして またまた 「 なんとなく 」 だが


☆そのミュージカルの曲をパソコンに取り込んでみた 『 実行 』
        ↓
 「 あれ?この曲公開 しちゃおう かな と 感じた 」


なんとなく ピアノ曲 を パソコン に 入れた だけ なのだが


じつは これ は 俺 が 思っていた 以上 に

重要 な パズル の ピース となった


パソコン に 曲 を 取り込んだ こと で


「 この 自分 の 曲 を BGM に 使って 

    パソコン で 動画 編集 が できるなあ 」



と いうことが ふと 『 あたまに浮かんだ 』 のである

まさか 動画編集 に つながるとは 思ってなかった


そこで さっそく


☆このミュージカル曲 を 使って 動画編集 を してみた 『 実行 』
        ↓
 「 技術も写真とかの素材も足らない ダメだな と 感じた

   ちゃんとした 編集 が できるように なりたい と 感じた 」


ここで ちゅうもく すべき ところ は

はじめは 動画編集 の 勉強 を したとき


「 めんどくせーなあー イヤだな 」


と 感じていた のだが この 時点 では

先ほど の パズル の ピース の おかげで


自分 の 曲 の 動画 を 作りたい という

気持ち が 大きく なって いたので


「 動画編集 が できるように なりたい 」


と いう 気持ち に 変わって いる わけ である


このように パズル の ピース が 集まってくると

どんどん 気持ち も 前向き に なってくる わけである


そこで 俺 は やる気 が 出てきて


☆動画編集の学習動画をいくつかみてみた 『 実行 』
        ↓
 「 やはり 動画編集 の 勉強 が 必要だな と 感じた 」


最近 では YouTube 動画 を 観る だけで

勉強 が 出来てしまう ので とても ラク だった


こうして 動画編集 の 基礎 を 勉強 したので


俺 は ある程度 動画編集 が できる ようになった

ここに きて 動画編集 が 楽しく なってきた


最初 は あれほど めんどくせー と 感じて いた

動画編集 が 楽しく わくわく に なってきた のだ


☆『 ふと あたま に 浮かぶ こと を 実行 』


した だけ なのに 自然 と こう なった


☆『 ふと あたま に 浮かぶ こと を 実行 』


これ ↑ は マジ で 大切 なのである



そして 4月 に なり 桜 が 咲きはじめた


俺 は 桜 が かなり すき なので カメラ を もって


☆ 『 桜 の 写真 を どうにも 撮りに 行きたくなった 』


こういう 『 衝動 』 も 守護霊 が

行って ごらん と 言っている のである


なので 天気 の よい日 に 桜 を

撮るため に 公園 に でかけた

これ が けっこう たのしかった


部屋 に 戻ると たくさん 撮った 写真 から

何枚 か ベストショット を 選んでみた


☆『 これを 編集 して スライドショー に してみたら? 』


と いう こと が 『 あたまに 浮かんだ 』


おっ! これは おもしろそうだ! と 感じた


お気づきだろうか?


以前 俺 が 動画編集 を した とき は

「 技術 も 素材 も なく だめ だな と 感じた 」


ところが この 段階 に おいては

たまたま 編集 の 勉強 を していた ので


スライドショー を 作る 技術 も あり

桜 の 写真 という 素材 も たくさん ある


なんと!


知らない うちに スライドショー を 作る

動画編集 の 準備 が 整って いたのである


これは ホント 『 ワクワク 』 した


☆わくわく しながら スライドショー を 作った 『 実行 』
         ↓
 「 マジで おもしろかった 」


で 完成 した スライドショー に BGM として

音楽 を つけたくなった


はじめは なにか 桜 に 合いそう な

てきとー な 曲 を つけようか と 思った が


せっかく 自分 で 桜 の 写真 を 撮り

編集 したので 自分 で 作った 曲 を 入れたくなり


俺 は この スライドショー 用 に


☆ 『「 Sakura 」 という 曲 を ピアノ で 作った 』


これは とても 楽しい 作業 であった


このように いろいろ な パズル の ピース が

そろった おかげで


なんと!


トラウマ が あった ピアノ作曲 も すんなりと

自然 に 楽しく 出来てしまった わけである



どうだろうか


こんな 感じで

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☆ 『 な ん と な く 気になる こと 』

☆ 『 ふと あたま に 浮かぶ こと  』

☆ 『 わくわく ステキ 楽しい と 感じる こと 』

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を 『 実行 』 していくと


最初 なんとなく 行った 『 家電量販店 』

そして 購入 した 『 カメラ 』 から

『 桜の写真 』 『 動画編集 』 

そして トラウマ を クリア して 『 作曲 』 へと


と 自然 に 繋がり 展開 された のである





俺 の この パズル の ピース 集め から

観えてきた もの それは やはり


☆『 ピアノ での 作曲 』 である


冒頭でも 書いたが それまで 俺 は

ボイトレ と ギター に 明け暮れていた が


ピアノ での 作曲 は

まったく 視野 に 入れて なかった


ところが


☆ 「 気になる こと を 実行 」


していった こと で むりなく 自然 の 流れ で

ピアノ での 作曲 に たどり着いた わけである


いかがだった だろうか


では ここ から

今回 の ポイント を 解説 していこう


この 実例 の ように


☆『 興味 を もって やってみた こと でも

   最初 から わくわく するとは かぎらない 』


パズル の ピース 集め として

『 気になること 』 『 あたまに 浮かんだこと 』

を やってみたが めんどくさい と 感じる ことも ある


俺 の 実例 からも 判るように

ピアノ作曲 や 動画編集 は はじめは めんどくさい

と 俺 は 感じて しまっていた


ところが 別 の パズル の ピース が 集まってくる と

その めんどくさい ことが 普通 に できるようになり


さらに 桜 の 写真 や 編集技術 など の

パズル の ピース が 集まると


最後 には 自然 と ワクワク すること へと

気持ち が 変わって いったのである


これは トラウマ が とれていく 過程

にも おなじ ことが 言える


はじめ に ピアノ作曲 だけの ピース を

実行 しようと したが トラウマ で 出来なかった


しかし その後 久石譲氏 や 秋元治氏 の 動画 や

桜 の 写真 の 編集 など の 別 の ピース が

そろった こと で 十分 な エネルギー が たまり


トラウマ を 自然 に 乗り越えて

ピアノ作曲 が 楽しく できるよに なった


つまり


これは まさに パズル と おなじ だ

ここ に 大きな コツ が ある


はじめの うち は あまり 1つ の

ピース に こだわり すぎない 方 が イイ


この ↓ ピース が

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どこの 部分 だろうか と こだわり すぎても

わかる わけ が ないし


こだわり すぎると

なかなか 先に すすめなく なってしまう


しかし この ピース に 関連 する

別 の ピース が いくつか 集まれば


☆ 『 自然 と 楽しく こと が すすみ

    いろいろ と 展開 が 観えて くる 』


なので はじめから


トラウマ の ある 作曲 の ピース や

めんどくさい 動画編集 の ピース に

こだわり すぎない 方 が いい わけである


むり に やろう やろう と すると

それを きらい に なる こと すら ある


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☆ 『 初期 の 段階 では あまり

    1つ の ピース に こだわり 過ぎない 』


☆ 『 ピース が いくつか 集まれば 楽しく

    自然 に 行動 できるように なる   』

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かと言って すぐに なんでも

「 むつかしい めんどくさい やらない! 」

って のは よろしくない


なので 初期 の 段階 では

あるていど やってみる ように して

ちょっと まだかな と 感じたら

別 の ピース を 探す のが コツ である


☆『 ふと あたま に 浮かんだこと 』


を やると 実際 意外 な こと が パズル の

ピース と ピース を 繋げてくれる こと が ある


実際 俺 の ケース でも


俺 は ただ 桜 が すき で 美しかった ので

写真 に おさめたかった だけ だった


ぶっちゃけ これは パズル の ピース

とは かんけーない と 思っていた


しかし その 桜 の 写真 が

かなり 重要 な ピース となり


めんどくさがっていた 動画編集 と ピアノ作曲

を 楽しい もの へと して くれたのである


なので コツ としては


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☆ 『 一見 関係 ない かな? と 思うことでも

    あたま に 浮かんだ ら 実行 してみる 』

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これ が いかに 大切 か

ご理解 いただけた こと だろう


そして 次 の ポイント は


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☆ 『 ふと あたま に 浮かんだ ほんの

    ささいな 行動 が 次 の 展開 に 繋がる 」

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これ に 関して は 先ほど の 実例 を

よく 読み返して いただきたい のだが


「 ちょっと 昔 作った 曲 聴いて みようかな? 」

とか

「 ちょっと その 曲 パソコン に 入れてみようかな? 」


と いった

ほんの ささいな 行動 が 確実 に

次 の 展開 を 呼び込んでいる
 のである


もう これは 本当 に 大切 な コツ である


この なんとなく 気になったり 

あたま に 浮かんだ ささいな こと を 


ぜひ ぜひ 大切 に していただきたい


なぜなら それは


☆ 『 あなたの ため に 守護霊たち が くれた

    やりたいこと 使命 への 貴重 な ヒント 』


だから である


なので


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☆ 『 な ん と な く 気になる こと 』

☆ 『 ふと あたま に 浮かぶ こと  』

☆ 『 わくわく ステキ 楽しい と 感じる こと 』

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が あなたの もと に きた とき には

しっかり よろこんで いただきたい


こんな ↓ かんじ で

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もしくは ↓ こんな 感じで

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ああ もうしわけない! 画像 だけ では

判りづらい よな 動画 も 上げておこう!


『 守護霊たち から ヒント が きたら、、、 』


↓ クリック!


https://youtu.be/95qb-ICoqlQ


こんな ↑ かんじ で!


思いっきり 自分 の 人生 を

大いに 盛り上げて いただきたい

これは とても 大切 な こと である


まず は この キターーー を

マスター して いただきたい!


これが 最大 の コツ である!

( ↑ って ホント かよ! )


そして 展開 が あった とき には


守護霊たち に センキュ と お礼 を 

伝えて あげて いただきたい


そうする ことで さらに やつら からの

ヒント に 気づき やすくなる のである


そして 実際 に 行動 に うつす とき は

エゴ では なく 愛 と 調和 で 行動 を


こちらも しっかり と 実践 していただきたい


と こんな 感じ である


今年 からは さらに 天 の サポート が

受けやすく なっている ので


今 実行 するのが チャンス である


今後 も 使命 やりたいこと の 記事

も いづれ 書いて いきます



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-04-30 22:30 | 天職を見つける! | Trackback | Comments(20)