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公表 見えない存在 から言われたこと! #164

1つの節目 として 自分の 人生を振り返ると 

UFO目撃 や 幽体離脱 をはじめ 様々な霊的な体験 など

不思議な体験 をすることが多かった


何かしらの 意味があって そういう体験を経て

今がある


俺が 一番最初 に 不思議な体験 をしたのが

まだ 赤子のころ であった 

1歳 か 2歳 くらいのことだろうか

これは 聞いた話なのだが


それは 深夜 に起こった 

寝ていたら 部屋中が

ものすごい 謎の光 で包まれた

窓の外から 大量の光が入ってきたという


窓の外には 普通に 塀 があり その向こう側に

そんな 光源が あるわけがなかった


しかし その謎の光は 部屋中に 満ちていた


それから まもなく 俺は高熱を出したらしい

もちろん 熱は下がり 今に至るわけだが

これが 一番初めに体験した 不思議な体験である



最近も 不思議な体験 は 続いている
 

俺自身は もう慣れてしまい なんとも思わないのだが

こんなことが起きている


このブログをはじめて もうすぐ1年になる

ある時期は ゆっくりペースで 記事を書いていた 


ところが 


夜 寝ようとして 布団に入ると

声が 聴こえてくるのだ

「 たすけてあげてください 」

と、、、


こういうことは めずらしくないないので

(また記事に書きますが)


俺 「 またかよ、、、 」

とか 

俺 「 いそがしいんで 他 あたってくれ 」


とか 適当にあしらっていた

ところが 見えない存在 は


「 たすけてあげてください 

  あなたの知っていることを

  多くの人たちに伝えてください 」


とか言ってきた 

この 見えない存在 たち とは 

実際に会ったことがある ( → #050 ) ( → #070 )

おそらく 彼らのうちの 誰かだろう


「 あなたの知っていることを、、、 」

って言われてもな 

俺 「 たいしたこと知ってねーし 」

とか言っていた 

だが せっかくなので 少し冷静に考えてみた


俺は 昔から 個性的で 

人とは違った考えを持っていることは 自覚していた

あと幾つかは 実際に たすけたこともあった ( → #140

俺 「 そういうことを書いてくれってことか? 」

俺自身が 何とも思わなくても 

他の人には 役立つことがあるのだろうか?


ま 俺は 霊 を観たところで

べつに何も思わない様な やつ だが 

確かに 周りの友人たち の中で 

そういう経験をしてしまった人は 結構動揺していた

俺がいろいろ 知っていることを話して 

気を落ち着かせてあげていた

そういう意味では 体験談も役に立つのかな と


そんな経緯もあって このブログの記事を書いている


ところが これから やっと寝ようとするときに

記事を書いてくれ的なことを 見えない存在 に言われたりもする

俺 「 じょうだんじゃねーよ! 寝るんだよ! クソ! 」

と 文句を言いながらも 起きて 

夜中なのに そこから真剣に書き始めたこともある 
 

しかし 見えない存在に 

頼まれて書いた記事のなかには

読んでくださった方がツイートしてくださり 

1日で10000人以上の方が 

トータルでは1つの記事に対しても1万人以上の方たちが

読んでくださることもある

だから 「 まあ 書いてよかったのかな、、、 」 

と思うこともあるわけである


今回はじめて この様なことを書いたのは

ま 少しでも より


「 本当の自分 を 生きる 」


方が 人生 いいかな と 感じた からである
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by aquarius_az | 2012-04-10 17:36 | 守護神・守護霊・見えない存在! | Trackback | Comments(6)

見えない存在は「ひらめき」を使って語る! #130

直感が ひらめいたときに 行動に移すと

おどろくべき結果 を得る場合もある

以前こんなことがあった


友人とカラオケに行っていた

で そこで歌っていたのだが


なにやら 急に 一旦家へ帰った方がいいんでは

という感覚が もやもやと沸いてきた


家の近くのカラオケだったので

一旦帰っても またすぐに戻れる

どうしようか、、、


ただ 日頃から 直感は大切にしているし

その行動をとっても

「 周りの調和は大丈夫なので 」

直感を実行することにした


俺 「 あ わりい 俺ちょっと一旦家行ってくる 」

  「 すぐ戻るから 」


と 伝えて 俺は とりあえず 家へ向かった

自分でも何で 家へ戻るのかが全く解らない


ただ なんとなく そうした方がいいかな


と感じたのでそうしただけだった


ところが 俺は家に着くのと まさに 同時に

本当にベストタイミングで


ブロロロロローン と


バイクに乗った 郵便配達員が やって来た


その瞬間に 俺は全てを理解した


俺 「 あ 403号の者ですけど 俺に届いてますよね 」


と郵便配達員に声をかけた


配達員 「 えっと あ これですかね 」


と 俺に封書を手渡してくれた


実は おどろいたことに

このころ丁度 「とても大切な郵便物」 が届くころだった


なんとなく行動しただけなのだが

直感に従った 俺は その 「とても大切な郵便物」を 

最速で受け取ることが出来たのだ!


本当に 俺が家に着くと同時に 郵便局員が現れたのだった


正直これには かなり おどろいた


自分に「エスパーかよ!」っとツッコミを入れたくなった


こういったことはどうして起こるのか?

俺はエスパーだからなのか?

いやちがう


実は


「 ひらめきは 見えない存在 が伝えている 」


昨日 紹介させていただいた 元国立大学教授の

飯田史彦 氏 は ( → #129 )

実際に 見えない存在 (いわゆる霊と呼ばれる)と

会話することが出来るのだが


彼の著書には 

「生きがいの創造 Ⅳ」  詳細

その見えない存在との会話が書かれていて

311で 見えない存在 となってしまった方との

会話の一部始終が掲載されている

その会話のなかで


見えない存在が こちらの世界にいる家族に 役立つことを

「 気づかせて 」あげるために 「 ひらめき 」

を使う そんな やりとりが 書かれているのだ


今回の記事の 俺の 郵便物のケース も

何者か が 見えない何者か が 

俺に 「 ひらめき 」 を与えてくれたのだ


俺はそんなときには そいつが誰かは知らんが 

「 ひらめき 」 をくれた 見えない存在 に 

そっと センキュ と礼を言う


ただ 重要なことが1つある それは 


「 ひらめき 」 が全て正しいわけではない


上記の 飯田氏の著書では 

見えない存在 となってしまった 母親 が

家族に 「 ひらめき 」 を使って伝えようとしている

つまり 親心 の ひらめき であるわけだが

そんなに崇高でも格が高い ひらめき では決してない


「見えない存在」 だからと言って 偉いわけではないのだ

もちろん 崇高な 見えない存在 もいるだろう

しかし

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見えない存在 でも よこしまなの や

未熟な発想のもいるはずです 
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だから 実際に行動に移すときは 

「 周りの調和とのバランス 」

「 そこに 愛 があるか 」

などを考えて 慎重に吟味した方がいい


自分勝手な行動は それなりの結果しか得ない


もう1つポイントがあるとしたら

「 世の為 人の為 に役立ちたい 」

そんな思いを 持つと

同じ思いを持った 見えない存在 が 来て

「 ひらめき 」 をくれるようになります

ひらめき を活用するためにも

「 世の為 人の為 に役立ちたい 」

そういった思いが大切なんじゃないかな と思います
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by aquarius_az | 2012-02-24 02:44 | 天使・奇跡ミラクル・偶然! | Trackback | Comments(1)