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実録!おい守護霊おまえ風情があるなぁ! #484

みなさん こんちには


今回 は ちょっと キレイ な

『 シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 』

の 話 を ここ に 書いておこう


これは 今月 の 6日 の こと で あった


あちら の 「 K 」 Diary に 書いた が


おれ は ボイトレ 記録 を いつも 

携帯 に 打ち込んで いた のだが 

それを ノート に 書き写して いた


で せっせ と しんけん に 作業 していたのだが


なんだか きゅう に 「 な ん と な く 」


『 夜 なのに 外 へ 出なきゃ ならない 』


と いった 感覚 が してきた


ノート を 書く こと に 集中していたのに

なぜ か 外 へ 出た ほう が イイ


と いった 感覚 が やって きたのだ


もう おわかり の 方 も 多い かと 思うが


こういった 感覚 は 守護霊 が

話しかけて きている とき に 起こる

ケース が 多い


今 ノート を 写す 作業中 なのに

そんな 感覚 が してきて こと に たいして


なんだか へん だな と 思って いたら

守護霊 の やつ が いきなり


守護霊 「 外 へ でて 空 を 観て ごらん! 」


的 な こと を 言ってきた


俺  「 なんだ おめー かあ つーか 今

     みての とおり いそがしーん だけどっ! 」


守護霊 「 外 へ でて 空 を 観て ごらん! 」


俺   「 ちっ なんだよ めんどくせー なあ

      ノート 書いてんのに しゃーねーなー  」





俺 が 真剣 に 何か やっている のに

やつ は こんな 調子 で 話しかけてくる


じつは これは 毎度 の こと である


以前 なんて 集中 して 執筆 してる 

その 最中 に


「 外 へ いこう! 」


とか 言って 来た 


で しゃーない ので 外 へ 出ると


なんと!


俺 の 親友 と ばったり 会った!

路上で再会! #053


と こういう 感じ の 体験 を

これまで に 俺 は たくさん している


この前 書いた 


驚愕!この「なんとなく」感覚は守護霊の声! #480


これ ↑ も この パターン だね


で 


今回 も 守護霊 の やつ が ここ まで

言って くる とは なに か あるのだろう、、、


と 思い ながら


ひょっと して 宇宙船 でも 来てる のか?

と 思い しかたがない ので 外 へ 出てみた


で 外 に 出て 西 の 空 を 観ると


冬 の 寒空 に 一瞬 キラリ! と 光った


「 おっ! 」


と 思った が それは 飛行機 らしかった


ちがうな、、、と


で 今度 は 東 の 空 を 観たら

そこ には、、、


『 なんとも 美しい 丸い 月 が でていた 』


ほう 今宵 は 月 が 綺麗 だな、、、


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俺 は その 美しい 月 を 

しばらく 眺めて それから 部屋 へ もどった


しかし 


やつ は なぜ おれ に 月 を 観せた のか?


と 思っていた 

俺 には 守護霊 の 意図 が わからなかった


たしかに 美しい 月 だったが


ただ それだけ で 守護霊 が

俺 に 月 を 観せた とは 思えなかった


ところが


なんと!


この後 すぐに かなり グッドタイミング な 

シンクロ が 起こった!


そして なぜ 守護霊 が 俺 に 

月 を 観せた のか その 理由 が 発覚 した!


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☆ 『 疑問 を 持っている と シンクロ が 

    答え を 教えてくれる こと が ある   』


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まさに それが 起こった のだ!


で 


その シンクロ から 受け取った 

守護霊 が 月 を 観せた 理由 とは


こう である


それは その夜 ボイトレ・ノート を 

書きおえた 後 に 


とある 方 の ツイッター を 観ていたら

そこに なんとも


『 こんやは ことし さいごのまんげつ... 』


と 書かれてい いた!


俺 「 ああ、、、なるほど! 

    そういう こと だった わけ な!

    つーか おまえ 風情 が あるなあー! 」


思わず 俺 は 守護霊 に 言った


やつ は 俺 に


『 今年 最後 の 満月 だから

  ちょっと 観て おいたら?  』


と いう わけ である


こういうの 俺 すき なんだよね


日本 の 月 を 鑑賞 する 感性 は

とても 美しい こと だと 俺 は 思う


こうやって なにげに 自然 や 宇宙 と 

触れ合う こと は 大切 だと 思う


それに 俺 は 子ども の 頃 星座 とか

宇宙 を 観る の が とても すき だった


そんな こと も 思いだした


ま あたりまえ の こと だが


さすが は 俺 の 守護霊 

俺 の こと を よく 知っているな


と 思った


また この 満月 の シンクロ で


気になっていた 別 の 疑問 への

メッセージ も 受け取れた


じつは これも 俺 は 必要 としていた


守護霊 って のは こういう 感じ で

いろいろ と 語りかけて くる


ときには あほ な 会話 も 行われる

驚愕!守護霊・異星人とのあほな交流とは! #360


くだらない こと を 言ってきて

爆笑 されられる こと すら ある

( これ ↑ は いずれ 書くかも )


守護霊 は けっこう あほ な こと を 言ってくる


とくに 宇宙系 異星人系 の 守護霊 は 

あほ な やつ が 多い! これ マジ で


あほ な 俺 に あわせて くれている 

と いう うわさ も ある がっ! 


いやいや やつらも あほ なんだよ きっと

やつら に その 素質 が ない と 


フッ、、、この 俺 の あほ さ には

あわせ られない だろう からな





もちろん やつら は 真面目 な

メッセージ も 多い の だが


やつら に こういう 風情 が あったり

ユニーク さも ある という こと を


知っておく と 楽しい かと 思う


あと


今回 の 話 の ポイント も

解説 して おくと


「 な ん と な く 」 は

守護霊から の メッセージ の

ケース が 多い わけ だが


いつも 書いている が 大切 な のは


その 「 な ん と な く 」 は


自分 の エゴ から の 感覚 なのか

愛 と 調和 から の 感覚 なのか


ここ を しっかり 見分けた 上で

行動 に うつして いただきたい


そして


この 「 な ん と な く 」

の 感覚 が やってきた とき に


俺 『 で なに?  』


と 守護霊 に 問いかけて みて ほしい


じつは これが 守護霊たち と 

実際 に 言葉 による

会話 を していく コツ である


すると 


守護霊 「 外 へ でて 空 を 観て ごらん! 」 


と いう やつ の 具体的 な 言葉 が 

ふと あたま に 浮かぶ わけ である


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1. 「 な ん と な く 」 の 感覚

         ↓

2. エゴ か 愛 と 調和 か 見極める

         ↓

3. 「 で なに? 」 と やつ に 問いかける

         ↓

4. 具体的 な 言葉 が 浮かび

  メッセージ を 受け取る

         ↓

5. それ を 実行 してみる

         ↓

6. 疑問 に たいする 答え を 得たり

  ちょっと 楽しいい イイ こと が ある


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と こんな 感じ に なっている


ここ で 大切 なのは


この 「 な ん と な く 」 の

感覚 が つよく する とき とは 


じつは 守護霊 が あなたに かなり


「 ねえ ねえ こうしてごらん! 」 


と 話 かけている とき なので

エネルギー や 周波数的 にも


『 やつら の 声 が 実際 に

  聴きとり やすい とき    』


なので ある


これは かなり の チャンス なのである!


やつら が 「 ねえ ねえ 」

と 言ってきて いる とき に


つまり 「 な ん と な く 」

の 感覚 が きている とき は


「 なに? なに? 」


と たずねて みる と

具体的 な 言葉 が 聴こえて きやすい 

のである


ぜひ これを 知っておいて いただきたい


たとえる と こう である


小さな子 が あなた の 服 を 

「 ねえ ねえ 」 と ひっぱている


ところが あなた が


「 この子 なんだろう? 」


と 思っている 『 だけ 』 では

その子 の 発している メッセージ は

わからない


しかし


もし あなた が その子 に


「 なあに? なか 言いたい こと あるの? 」


と 自分 から 問いかける と その子 から


「 外 へ いこうよ! 」


と 具体的 な 言葉 を 受け取れる 

わけ で ある


守護霊 との 会話 も これ と 同じで


自分 に 何か を 言って きて

くれている 存在 に たいしては


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☆ 『 相手(守護霊) と しっかり 向き合って

    自分 から こころ を 開き

    問いかける こと で はっきり と

    その 声 が 聴こえる ように なる   』


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


わけ で ある


向き合う 相手 が 目 に 観える か 

みえない か の ちがい だけ で


じつは


守護霊 との 会話 も 人 との 会話 も

基本的 には 同じ なのである


そして 


この ような 段階 を とおって

やつら との 会話 に 慣れてくると 


ふつー に やつら の 声 が 

聴こえる ように なってくる わけ である


ぜひ おためしください


と いった 感じ で 


今回 は


守護霊 に よる なんとも

風情 の ある 満月 の シンクロ 





守護霊 の 声 を 聴きとる コツ 

で あった


いかがだった だろうか



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-12-16 11:22 | 守護神・守護霊・見えない存在! | Trackback | Comments(18)

驚愕!この「なんとなく」感覚は守護霊の声! #480

みなさん こんちには


今回 は 俺 の 霊的覚醒 の 初期段階 で 

起こった ちょっと イイ話 を 書いて おこう


では はじめよう



これは 俺 が 大学 で 働いて いた

ころ の 話 で ある


俺 は 大学 の 図書館課 の 映像 を 

管理する センター で 働いていた


そこ の センター には ずらり と

テレビ付き の ブース が たくさん 並んでおり


学生さん たち は そこで すきな

映画 を 借りて 鑑賞 することが できた


結構 新作 映画 とか も たくさん あり

学生さん たち に 人気 の 施設 だった


そこで 俺 は 映画 の 貸出業務 も

していた わけ だが


俺 は 学生さん たち に 


「 センター の お兄さん! お兄さん! 」 


と 呼ばれていた


そこで 俺 は 通常業務 だけ でなく


学生さん たち に 映画 の 作り方 や

地球環境 の こと も 教えて あげていた


おもに 女子学生さん たち には


洗剤 の いらない 地球 に 優しい

アクリルたわし を おすすめ したり ↓ 


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衝撃!なぜ俺に「霊的覚醒」が起こったのか! #310


おもに 男子学生さん たち には


ブルース・リー流 の 飛び蹴り の 仕方 や

ブルース・リー伝説 など も 教えて あげて いた


( ぶぶっ ↑ なに やってんだ おまえは! )


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(2)ブルース・リーのスゴさの神髄とは! #126


そんな ある日


そこへ 一人 の 女子学生さん が

映画 を 観に きた


その子 は スリランカ からの

留学生 の 子 だった


どことなく まだ 日本 にも

なれていない 様子 だった


俺 は その 彼女 を みていて


「 遠い 国 から ひとり で 日本 に きて

  いろいろ と たいへん だろうな、、、   」


「 はやく 日本 にも この 大学 にも 

  うちとけて もらいたいな、、、    」


と 思っていた ので


映画 を 観に 来てくれた とき には

彼女 に いろいと と 話しかけて いた


すると 少しづつ だんだん

うちとけて きて くれて いた


で 


まあ そんな 日々 を 送っていた 

わけ だが


そんな ある 日曜日 の 夕方


俺 は 自分 の 部屋 に いた


すると 「 な ん と な く 」

こころ が ざわつき はじめた


それで ちょうど 夕方 だったので

「 な ん と な く 」 

夕食 を 食べたく なってきた


ところが この こころ の ざわつき が

どんどん と 大きく なり


なぜか 理由 が わからない のだが


わざわざ 車 に 乗って いかないと 行けない 

遠く の お店 が あたま に うかんだ


その店 は 一度くらい 友人 と

入った こと が ある 定食屋 で


さほど どんな 店 だったのか 

おぼえても なく 


べつに 食べたい メニュー が あった

わけ でも ない


なのに その 店 が

あたまに 浮かんで 仕方が なかった のだ


「 な ん と な く 」 俺 は 

その 店 へ 食べに いかないと いけない

と いう 気持ち に かられて いた のだった


自分 でも どうして こんな 気持ち に 

なってしまった のか 判らなかった


霊的覚醒 後 の 今 の 俺 なら


俺 「 ああ この 『 な ん と な く 』 

    は 守護霊 の やつ が あの 店 へ

    行けって 言って やがるな、、、    」


と すぐに 理解 して


俺  「 はい はい 行きゃ いーんでしょ 」


と なにも なやま ない のだが


当時 の 俺 は まだ 霊的覚醒 が

ちょうと 起こり始めた ころ だった ので


俺 「 なんか 見えない やつ が 

    じつは いるんじゃね?   」


くらい の ほんの 初期 の 段階 だった ので


俺  「 何なんだあー この 感覚! くそっ! 」


と わけ が わからな かった のである


別 に 俺 は その 店 に

行きたかった わけ じゃ なかった ので


どうして こんな 気持ち に 

なるのか 理解 できなかった のだ


俺 「 なんか あの 店 へ 行けって いってる

    ような 気がする が マジかよ

    いやだなあ 遠いし めんどくせー なあ! 」


しかし どんどん 俺 の その

「 な ん と な く 」

が 大きく なって くる


俺 「 くっそ! わーった わーったよ!

    行きゃ イイ んだろ 行きゃ クソッ! 」


と なかば 俺 は やけくそ で

めんどくせー なあ と 思いながら

自分 の 駐車場 まで 歩いた


ホント に めんどくせー なあ

と 思いながら、、、


そして 車で その 店 まで 行った


俺 「 はい はい 着きましたよ

    はい これ で イイんでしょ? これで 」


と 自分 の 内側 の 声 を

なだめる かの ように 言いながら 店へ 入った


で いざ 店へ 入ると


俺 「 さて 何 を たべよーか! 」


と 俺 は 楽しく なって いた!

ははは


せっかく 遠く の 店 まで 来たので

楽しく 食事 して 帰ろう と 思った のだ


そこへ ちゅうもん を 受けに 店員さん が 

俺 の ところ へ やって来た


そして ふと その 店員さん を 観ると、、、


なんと!


俺    「 おおおおおおおおおっ!!!! 」


店員さん 「 !!!!!!!!!!! 」


なんと!


そこ に いた のは 


あの スリランカ からの 

留学生 の 学生さん だった のだ!


俺    「 おおっ! ここ で バイト 

       してたんだあ!        」


学生さん 「 はい! 」


彼女 は 自分 の バイト先 で

俺 と 会えた こと を とても 喜んでくれた


とても 嬉しそう な 笑顔 だった


「 ああ なるほど それで

  俺 は ここ に 来たのだな、、、 」


と 俺 は すべて に 納得 が いった


彼女 も バイト先 で 俺 と

会えた こと で


だんだん 日本 にも 自分 との

つながり が 出来て きた な

と いう 実感 が もてた こと だろう、、、


よかった よかった 


と 俺 は 思った


そして その後 は


俺 の いた センター に

彼女 が 映画 を 観に くる とき は

笑顔 で きてくれる ように なった


それ を 観て 


「 ああ ホント に よかったな、、、 」


と 俺 は つくづく 思った ので あった



いかが だっただろうか



俺 は この ような ステキ な

体験 を していく なか で


この ように 


『 見えない存在 が 俺 に あの 店 へ 

  行きなよ と 教えて くれていた のか、、、 』


と いう 確信 を 深めて いった

わけ で ある


ま 俺 には そんな 遠く の 店 で

彼女 が バイト してた なんて

わからない からな


これは 確実 に 見えない やつ が 

教えて くれた わけ だな と


そして その 見えない やつ に たいして


「 こんな こと を 俺 に させる とは

  こいつ は なかなか イイ やつ なのだな、、、 」


と いう 


俺 の やつ (守護霊)に たいする 

信頼度 も 増して いった


このように


「 な ん と な く 」

と いう 感覚 は 


じつは 守護霊たち から の

メッセージ で あり


「 ~を してごらん 」


と 言われて いる と いった 

ケース も ある わけである


なので もし この


「 な ん と な く 」 


の 感覚 が ご自身 の 内側 から

あふれて きた とき には


ぜひ 実行 して みて ください

すると なにか ステキ な こと と

遭遇 する かも である


この こと は 先日 発売 された

本 にも 随所 に 書いておいた ので


実際 に 読者 の 方 で これ を 実行 して


とても いい こと が あった と

コメ を いただき ました


なので みなさん も この


「 な ん と な く 」 


の 感覚 は 


守護霊たち からの メッセージ 

である ケース も ある と 

知って おいて いただきたい


で 


ここ で 大切 なの は やはり!


この 「 な ん と な く 」 の 感覚 も


自分 の エゴ から の 感覚 なのか

愛 と 調和 から の 感覚 なのか


そこの 見極め だけ は しっかり と である

すべて が 守護霊 から の 声 では ない


自分 の エゴ の 声 からの


「 な ん と な く 」


って のも ある


エゴ の 声 の 「 な ん と な く 」 

に したがうと ろく な 目 に あわない 


これは ちゅうい が 必要 である


しかし


愛 と 調和 の 守護霊たち の 声 の


「 な ん と な く 」


に そって 行動 すると

ちょっと いい こと が ある わけである


是非 おためしください



あと 俺 たち の 住む この 日本 は


かつて スリランカ に とても

大きく たすけられて います ↓ こちら


日本人必見!スリランカからの御恩! #263


スリランカ の 方々 の 想い が なければ

今 の 日本 は なかった かも 知れません


是非 その こと も 知っておいて ください



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-11-22 18:38 | 守護神・守護霊・見えない存在! | Trackback | Comments(10)

実録!シンクロで守護霊に追っかけられた! #479

みなさん こんちには


さて 今回 は 


守護霊 から メッセージ が 届けられる 様子 や 

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 

の 解読法 に 関して


最近 俺 に 実際 に 起こった シンクロ の

実例 を もとに 解説 していこう


なんと 俺 は 守護霊たち の シンクロ に 

追っかけられ 追いつめ られた のであった


そして その 結果 どうなったのか?


と ちょっと おもしろい 展開 の 話 である


今回 は 記事 の 途中 で 


シンクロ 『 解読 』 コーナー も あるので

みなさん も 一緒 に チャレンジ してみていただきたい


では はじめよう


人 は みな 眠っている あいだ に

守護霊たち と 実際 に 会い 


『 霊的会議 』 を おこなって いる

出会い & 予知夢 & 霊的会議 の構造! #278


そこで 今後 の 人生 の 展開 など を

みんなで 話し合い 決めてくる のである


そして 朝 目覚め その 霊的会議 で

決めた こと は 『 夢 』 と いう 形 で

覚えている こと が ある


つまり 『 夢 』 とは

霊的会議 で 決めた こと を 現していたり


守護霊たち からの メッセージ である

こと が ある わけである


「 霊的会議 」 で 決めた ことは

基本的 には 無意識 にも 実行 される が


しかし


あまり 本人 が やりたくない こと や

ていこう の ある こと の 場合

実行 されない こと も ある


たとえば 霊的会議 で 部屋 の 掃除 を

して エネルギー を 整えて ごらん と

守護霊たち に 言われても


本人 が 掃除 が すき でない 場合 は

せっかく 霊的会議 で はなし あっても

実行 せずに 先延ばし に なる わけ である


すると 人生 の 展開 も 先延ばし と なる


俺 も 守護霊たち から の アドバイス を


「 ちっ それ する の めんどくせー なあ 」

「 ちょっと それ する の いやだなあ 」


とか 思っている と 


せっかく みた 『 夢 』 の メッセージ を

わすれて しまう と いった 状態 に なる


ところが そうやって 守護霊たち からの

メッセージ から にげている と


なんと!


やつら は 


「 シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 」


を 起こして まで して


「 ちゃんと 実行 しようねー 」 


と を 追っかけて くる こと が あるのだ!


では ここ で その 

俺 の 実例 を 観てみよう


先日 俺 は 意味深 な 夢 を 観た

普段 は 夢 は まず 覚えている のだが


その日 は その 夢 を 思い出そう と しても


「 あれ? なんか 意味深 な 夢 を

  観た が 思い出せんぞ、、、    」


と なった 


俺 は せっかくの 守護霊たち からの

メッセージ で ある ゆめ を わすれてしまった


今回 の この 件 に おいては

俺 は この 夢 の メッセージ を


実行 するのに ていこう が あった ために

わすれて しまった わけ なのである


「 ま イイ や、、、 」


と 俺 は そのまま に しておいた


ところが その日 の 夕方 


驚愕 の シンクロ と ともに


俺 は その 夢 の メッセージ を 

思い出させ られて しまった のだった!


それ は 知人 と 話してい いた とき


その 知人 が いきなり こんな

変わった こと を 言い出した


知人 「 今日 道路 に 『 ハムカツ 』 と

     書いた ガムテープ を 観た、、、   」


どうやら それ は 祭 の 屋台 の 

位置決め の 印 だった との こと だった


俺  「 へえ 『 ハムカツ 』 ねえ

     なんか めずらしいねえ、、、  」


と 言いかけた 俺 だったのだが

その とき!


俺  「 うおおおおっ! 思い出したあー! 」


その 知人 の 『 ハムカツ 』 と いう

言葉 を 聴いいて 俺 は 思い出した のだ


なんと!


俺 が その日 の 夜 に 観ていた 夢 は


なんと! なんと!


『 ハムカツ 』 の 夢 だったのだ!


守護霊たち は 知人 に 『 ハムカツ 』 

という ガムテープ の 文字 を みせて


そして その 話 を 俺 に することで


俺 が 忘れてしまっていた 夢 を 

思い出させ ようと した のである! 驚愕である!



俺 「 マジかよ こんな 形 で 

    思い出させ られる とは、、、 」


知人 が たまたま 路上 で みた

『 ハムカツ 』 の 文字 が 


俺 が 昨夜 みて わすれてしまっていた

『 ハムカツ 』 の 夢 を 思い出させた のだ 


これは 明らか に

『 ハムカツ 』 の シンクロ である


俺  「 ここまで して 『 ハムカツ 』 の

     夢 を 思い出させる とは これは

     かなり 大切 な メッセージ だな、、、 」


と すぐに 理解した 俺 は さっそく


この 『 ハムカツ 』 の シンクロ の

解読 に とりかかった、、、



では ここ で 問題 です!



この 『 ハムカツ 』 シンクロ の 解読

あなた なら どう 解読 するだろうか?


コツ は 守護霊たち に こころ で

『 ハムカツ 』 の 意味 は なに?


と 尋ねてみる のが コツ である


そして そのとき こころ に 

浮かんだ のが 守護霊たち からの 

こたえ なので ある


もちろん 自分 で 考えてみて

解読 して も オッケー である


さて どうだろうか


『 ハムカツ 』 シンクロ の 

メッセージ の 解読 は、、、


、、、、、 


、、、、、


では 正解 を みてみよう


俺 は 守護霊 の やつ に


俺 「 この 『 ハムカツ 』 つーのは なに? 」


と 尋ねた 


すると 『 ハムカツ 』 の 文字 が

この ように 移動 するのが みえた


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どうだろうか?


俺  「 おっ! そういう ことかっ! 」


就活 とか 婚活 ってのが あるが

それ と 同じ で ある


この 『 ハムカツ 』 の 

解読 は こう なる


『 ハムカツ 』

    ↓

『 公 カツ 』

    ↓

『  公活  』

    ↓

『 公の活動 を して ごらん 』


つまり 守護霊たち は 


「 何か を 公 に してごらん 」


と 俺 に 言って いるので あった


これ が この 『 ハムカツ 』 シンクロ 

の 解読 である


俺 は 事柄 に よっては 

公 に することが あまり すき でない


だから 俺 は 「 ハムカツ 」 の 

夢 も わすれて しまって いた わけ である


そしたら やつら は 知人 を 使って

俺 に この 「 ハムカツ 」 シンクロ を

届けて もらった わけ である


そして やつら は 俺 に


「 公 に して ごらん 」


と いう メッセージ を 届けた のである


このように 守護霊たち は 

あの手 この手 を 使って 俺たち に

メッセージ を 届けて くれる のである


ところで 本当に この 『 ハムカツ 』 

シンクロ の 解読 が 


「 公 に して ごらん 」


と いう メッセージ なのか どうか?

じつは これは まちがいなく 合っている


なぜならば


なんと!


俺 は 実際 に ある ことがら を 公 に 

しようか どうか まよって いた ので あった!


俺 の 心境 と この シンクロ は

完全 に 一致 していた わけである


で 


守護霊たち から 


「 公 に してごらん 」


と 言われた 俺 は どうしたか? と いうと


俺  「 公 に しろ つーって 言われても

     内容的 に 俺 は あまり

     公 には したくないのだが、、、  」


と 思いっきり ていこう していた


すると そこへ またまた 

シンクロ が 起こった


俺  「 ホント に 公 なんぞ して

     イイ んかい? 大丈夫かよ?  」


と 思いながら ふと 左側 を 観ると

( じつは ↑ 守護霊たち に 観させれている )


なんと!


どデカく 『 OK! 』 と 書かれた 

看板 の 文字 が どーーーん と 

目 に 入ってきた のだった


俺   「 ま、、、マジかよ、、、 」


しかも その 『 OK! 』 文字 の 横で 


看板 の キャラクター までもが

手 で オッケー サイン を だしていた!


俺  「 うっ、、、そうきたか、、、 」


ここまで ハッキリ シンクロ が 起きた ので

いや だった の だが 


これは さすが に やつら の 言う とおり  

公 に した 方が イイ のだな、、、 


と 感じた


そこで その後 俺 は 関係者たち に

しぶしぶ と ちょっと だけ

とある 事柄 を 公 に してみた


すると どうなったか


なんと!


その 事柄 に 関する 情報 が

どんどん 俺 の もとに 入ってきて


なんと まったく 動き の なかった 現実 が

スムース に 動き出した ので あった!


しかも 以前 から 知りたかった 情報 までもが

自然 と 俺 の ところへ 届けられた


俺  「 ああ、、、 

     そういうこと だった わけ か、、、 」


俺 は 公 に することに ていこう が

あった のだが 


守護霊たち が 言う ように

公 にして よかった と 俺 は 深く 感じた 


公 に することを ためらっていた 俺 に

シンクロ を つかい 追っかけて まで 


「 公 に して ごらん 」


と 言って くれた 守護霊 の やつら に


「 ああ ありがとな マジ センキュ! 」


と 俺 は 伝えた



いかが だっただろうか



普段 ねている とき に みる 夢 には

ただの 記憶 から くる 夢 も あるが


このように 霊的会議 や 守護霊 からの

メッセージ の 夢 が あるわけである


そして その 夢 が 自分 の 現状 と

一致 してたり 同じ 内容 の シンクロ が 

起きる 場合 は 


今回 の エピソード の ように 

守護霊たち からの メッセージ である

ケース が 多い わけ である


なので 意味深 な 夢 を みたり

シンクロ が 起きた とき には


ぜひ 「 解読 」 を こころみて 

そこから 守護霊たち の メッセージ を

読み解いて いただきたい


そして エゴ では なく

愛 と 調和 の もとに 実行 できる

内容 で あれば 実行 してみて ください


すると 今回 の ように

人生 の 展開 が スムース に なり

現状 が 動いたり も するわけ です


是非 おためしください



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-11-11 23:59 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(18)

驚愕!俺が執筆した本はこんな感じである! #478

みなさん こんちには


本日 は 俺 の 本 


『 読むだけで「見えない世界」とつながる本 』


の 発売日 と いうこと なので 


(  場所 に よって 少し ことなり ますが )



前回 の 記事 の 後編 として

この 本 に 関して 書いて おこう


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『読むだけで「見えない世界」とつながる本』 詳細

著 「 K 」





この 本 は かんたん に 言うと


『 読むだけで「見えない世界」とつながる本 』


と いう タイトル の ように

見えない世界 に いる 連中 つまり


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 守護霊 天使 異星人 妖精 女神 など の

    存在 たち と 仲良く なる ため の 本 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


である


そのため の 霊的世界 の 情報 や

やつら との 会話 や コミュニケーション の 

方法 が 詳しく 書かれている


本 の 特徴 としては 


「 この 本 は 俺 が 実際 に 体験

  したり 守護霊 たち から 伝えられた 

  こと を もと に 書かれている    」


と いうことで ある


驚愕 の シンクロ二シティ や 超常体験 も

すべて 現実 に 起こった こと なのである





まず 俺 が この 本 を 書く うえで

かなり 大切 に したことが 2つ ある


それは


☆ 『 少しでも 読んでくださった 方々 の

    お役に立てる 本 に しよう      』


☆ 『 少しでも わかりやすく たのしく

    読める 本 に しよう       』


と いう この 2つ 想い を 大切 に 書いた


普段 書いている この ブログ も 

この 2つ が 俺 の ポリシー なので


いつも と 同じ といえば 同じ なのだが


やはり この 本 でも この 2つ の 想い を

大切 に して 書いて いった


なので 書いてある 霊的情報 も かなり 

厳選し くわしく 丁寧 に 解説 しておいた


すこし でも わかりづらい ところ は

徹底的 に 何度も 読み返し 書き直して 

わかりやすく しておいた


内容的 にも う~ん いまいち とか

感じた ところ は 


陶芸家 が ツボ を 割る かのように


「 ええい こんなもの 後世 に のこせるかっ! 」


と その項目 ごと まるごと ボツ にして

一旦 白紙 に 戻して すべて 書き直した


さすがに 俺 は へとへと に なった が

その分 納得 の いく ものが 出来上がった


なので 結構 霊的情報 を たのしみ ならが

読んで いける 感じ に は なった と 思う


ブログ と 本 の ちがい 

に ついて 書いて おくと


ブログ には ブログ の イイ ところ 

本 には 本 の イイ ところ が ある


今回 この 本 を 書く とき に

一番 の よい ところ だと 感じた のは


やはり 


霊的情報 を 一連 の 流れ で

解説 して いける と いう こと


これ が 一番 の 本 の つよみ だと 思う


つまり ブログ だと 


「 守護霊 」 「 霊的会議 」 「 霊的覚醒 」

「 体外離脱 」「 金縛り 」 「 霊的周波数 」

「 シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 」


など の 霊的情報 が 別々 の 記事 で

順番 も バラバラ に 書かれている 


しかし 実際 は、、、 


これら の 霊的情報 は すべて 繋がって いて

お互い に 関連 しあって いる 


この 霊的情報 の 一連 の 流れ や

互い の 関連性 を 解説 するには


ブログ だと ちょっと むつかしい


しかし 


ページ数 の 多い 本 であれば 

それ が 出来る!


だから この 本 を 読むと 


霊的世界 の 構造 の つながり や 

全体像 が 観えて くる ので


1つ1つ の 霊的情報 が より 深く

立体的 に 理解 できる ように なる 


そして また


この 本 を 読んだ あと に

この ブログ の 記事 を 読んで も


より 深く わかる ように なっている はず である


また この 本 には


じつは いろいろ な 「 仕掛け 」 を

俺 は 仕込んで おいた 


この 本 を 読んでいる 最中 にも


霊的 な 情報 に 関する ちょっとした

体験 が 実際 に 起こる ように してある


たとえば 読む だけ で 本当 に


☆ 『 あなた の 周波数 を 今 ここ で

    実際 に 霊的周波数 に 変えてみる  』


コーナー や


☆ 『 あなたにも シンクロ が 起きていた

    こと を 今 ここで 実際 に 証明 して

    シンクロ二シティ は どのように

    気づかず 見おとされる のか         』


と いった こと も 体験 できる 

コーナー を つくって おいた


本 を 読んでいる 最中 に

変化 など の 実体験 が できる 仕掛け は 

ちょっと あたらしく おもしろい かも 


実際 に 体験 する わけ なので


あなた の 霊的周波数 も 実際 に 変わる ので 

たのしみ に 読みすすめて いただきたい


で 


この 本 が 読者 の 方々 に


『 実際 に 役に立つ 』


ように 書いて おいた わけ なのだが


これに 関しては 

じつは 結構 いや かなり 自信 が ある!


なぜか と いうと 

ちょっと あほ な 話 なのだが


俺 は 執筆中 に ちょっと 

人生 の 課題 に 直面 したのだが


その 課題 が 俺 には あまり

なじみ の ない にがて な 課題 だった ので


「 う~~ん どうすれば イイ のか、、、 」


と ちょっと 手こずって いた


それで なにげに この 本 の 

原稿 を パラパラ 眺めていた ところ!


「 おおおっ! こんな ところに ヒント がっ! 」


と 


俺 は 今 直面 していた 課題 の 解決策 が 

この 本 の 原稿 に 書かれていた のを 

発見 して しまった ので あった


「 あ! この パターン だったのか、、、 」


そして それ を 参考 に 

考え方 や 行動 を 変えて


俺 は その 課題 を クリア できた


なんと 俺 は 自分 の 本 の 原稿 

に たすけられて しまった のだった


( これは ↑ あほ っぽい 話 だな、、、

  しかし 実際 たすかった! ははは   )


なんとも あほ な 感じ では あるが


こんな 感じ で 俺 の 実体験 から も


お役に 立てる 内容 が たくさん 

詰まって いる 本 だと 思う


また


「 霊的覚醒度・チェックリスト 」 


を 本 の 中程 に 載せておいた ので

こちら も 是非 やってみて いただきたい


この リスト の 項目 だけでも

クリア できれば かなり 霊的周波数 が 整う 


この チェエクリスト は 

あえて 本 の 中程 に 載せておいた ので


最後 まで 読み 終わったら 

是非 もう一度 チェック してみて 


『 自分 の 思考 が 霊的思考 に 

  切り替わった か どうか      』


を 確認 してみると いい かも


ほかにも


1章 と 2章 には


「 霊的覚醒 」 や 「 霊的会議 」


に 関しても かなり 詳しく 書いておいた


また 3章 は まるごと 全部


「 シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 」


に 関して 書いた 


いろいろ な タイプ の シンクロ に ついて 


俺 自身 が 体験 した 実例 を もと に 

くわしく 解説 されている ので


シンクロ 『 解読 』 の 参考 に

なる と 思う


4章 には 俺 が 実際 に 体験した


「 驚愕! の 超常体験! 」 


など が 書かれている ので

ここ も おもしろい かと 思う


5章 には 

これから の 地球 に 関する こと や 

エネルギー や 祈り など に 関して 

書いておいた


全体 を とおして けっこう 盛りだくさん の 

内容 に なっている 


あと 本 の デザイン や イラスト 

に 関しても かいて おくと、、、


ちなみに 本 の イラスト で でてくる

俺 「 K 」 は かなり 若く 描かれている が


じっさい の 俺 は 結構 おとな である!


見た目 は イラスト とは ちがう わけである


しかし 


性格 とか 内面的 な もの は 

じつは あの イラスト に とても ちかい かも?


あと


本 を 作る という こと に 関して

どうしても 知って おいて いただきたい 

こと が ある のだが


この 本 を 「 書いた 」 のは 俺 なのだが


じつは この 本 を 「 作った 」 のは

俺 の ほか に おもに あと 2人 いる


編集さん の 金子尚美 氏 と 

イラストレーターさん の 土屋和泉 氏 である


この 本 は おもに この 3人 で 

「 作った 本 」 なので ある


これは どういう こと かと 言うと

実際 に 観て いただくのが 一番 

わかり やすい だろう


つまり どういう こと かと 言うと

俺 が 実際 に 書いた 原稿 が これ ↓


『 俺 の 原稿 実物 』( クリック 拡大 )
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これは ワード で 書いた 文章 だが


俺 は こんな 感じ で 原稿 を 書いて

それを 編集さん の 金子氏ー! に 渡す!


そして そこへ


編集さん の 金子尚美 氏 と

イラストレーターさん の 土屋和泉 氏 


の しごと が 加わる と 

なんと! こう ↓ なる!


『 表紙 』( クリック 拡大 )
b0225081_11293297.jpg























『 実際 の 完成 ページ A 』( クリック 拡大 )b0225081_1119156.jpg












『 実際 の 完成 ページ B 』( クリック 拡大 )
b0225081_11193746.jpg











( ど? なんか すごくね? )


どうだろうか 


こうやって 並べて みると


この 本 が おもに この


『 3人 で 作った 本 』


で あることが とても よく わかる


この 本 は とても 読みやすい と いった

イメージ を 持たれる 方 が 多い と 思うが


じつは これ には なんと

編集さん 金子氏 の 技 が かくされている


俺 の 原稿 と 完成 ページ B を 

観て いただきたい


金子氏 は この ページ の ように


ほどよく 行間 を あけたり

イラスト を 入れる ことで 


読みやすさ を 作り だして くれている


また この ページ 左側 の


『 ひらめきがどんどんやってくる 』


という 小見出し つまり 目次 も 

金子氏 の しごと


この 小見出し が ある こと で


興味 が より ふくらんだ り

読む とき の テンポ が よくなり


「 読みやすさ 」 に 繋がっている のである


もちろん すべて は 書ききれない が


ほかにも 金子氏 は たくさん の 技 を

この 本 に つぎ込んで くれて いる のだ


そして そこへ


イラストレーターさん 土屋和泉 氏 の 

絵 が 入り とても 楽しい 世界 と なる


と いった わけ である


ほか にも この 本 の ために

出版社 や 流通 そして 書店 の 方々


守護霊 天使 妖精 女神 異星人 など


多く の 方々 が 関わって くれている


そして 


今 この ブログ を 読んでくれている

読者 の 方々 


いつも 応援 してくださっている あなた

の おかげ でも ある わけ です 


俺たち の 使命 の 1つ でも あった

この 本 を 地球 に 降ろせた のは


みなさん の おかげ だと 俺 は 思っている


みなさん 本当 に いつも

どうも ありがとう 


また この ブログ に 最近 新たに 辿り着き

ご興味 を お持ちに なられた 方 も


サンマーク出版 の サイト で この 本


『 読むだけで「見えない世界」とつながる本 』


が 1章 の ほとんど が 

無料 で 立ち読み できますので


よろしかったら 是非 読んで みて ください 


サンマーク出版 「 立ち読み 」 は ↓ こちら

http://www.sunmark.co.jp/book_profile/detail.php?cmn_search_id=978-4-7631-3416-5


と いった 感じ である



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-11-05 14:39 | 守護神・守護霊・見えない存在! | Trackback | Comments(43)

驚愕!出版報告とその霊的背景には! #477

みなさん こんちには


今年 の 1月 から 書いていた 俺 の 書籍

『 読むだけで「見えない世界」とつながる本 』

が 今月 サンマーク出版 から 発売 されるので


『 出版記念 シリーズ 01 』 と して


今回 は その 出版 に 至る までの

驚愕 な 霊的 な 背景 を ここで 公表 しよう


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『読むだけで「見えない世界」とつながる本』 詳細

著 「 K 」





発売日 は 今月 11月 5日 


場所 に よって は それ 以降 

に なるとの こと なので ご確認ください


では はじめよう



じつは この 本 は この ブログ と 同じで


『 俺 の 守護霊たち から の 依頼 

  の もとに 書いた 本 なので ある 』


こと の はじまりは こう である


2013年 の 6月 あたり から 

守護霊たち が 俺 に


「 あなたの 知っている ことを 本 に

  書いて 多くの 人たち に 伝えて ください 」


的 な こと を 言って くる ように なった


しかし 俺 は 自分 の 音楽活動 に

専念 したかった ので 本 は 書きたく なかった


なので 守護霊 の 依頼 を シカト していた


ところが 


実際 に 「 K 」 Diary  に 記録 してある が

この 頃 俺 に 執筆 を うながす ような


「 シンクロ二シティ 意味のある・偶然の一致 」
 

が 次々 と 起き はじめた


「 俺 の あたま の なか に ある

  ばらばら の 話 を 1つ に まとめる 」


そんな 夢 を 観せさせ られたり

2013/6/15 あちらの世界からの夢通信! #007


そして この 夢 と 同じ 構造 の 映画 を たまたま 

観たり と いった シンクロ まで 起きた

2013/6/16 シンクロメモ! #008


この 流れ から して 俺 は


「 ああ これは 書いた方 が イイ な、、、 」


と 思い はじめた


そこで 


俺 は 2013年 7月 の あたま から 

本 を 書く 準備 を はじめた

2013/7/3 本を書く準備! #013



ところが 実際 に やってみると

これ が なかなか キツ かった


一体 なに を どこ から 書けば いい のか?

ブログ とは かって が ちがい まったく 判らない 


とにかく 重要 な 話 は 載せよう と

目次 を 作ろうと するが


心理的 な ていこう も 大きく

なかなか はかどら ない


「 じゃあ とりあえず 書いてみるか、、、 」


と 書き はじめた が 

わずか 数行 で ストップ して しまった


「 これは おもった より むつかしいぞ、、、 」


なんと 俺 の 執筆 作業 は 


この 2013年 7 月 の 時点 で

一歩 も すすま なく なって いた!


そして 俺 は ヤベー な と 思い つつも

毎日 ギター を 弾きまくって しまって いた


つまり ずっと サボって いた のである!

ははは ( ← ははは じゃねーよ! )


しかし!


こんな おばか な 調子 だった 俺 が


一体 どうして 本 を 完成 できた のだろうか?

一体 なに が 起こった のだろうか?


では 次 の 場面 を みて みよう


それは なんと! 


半年後 の こと だった

( ↑ 半年 も 放置 してたのかよ! )


すでに 夏 も 秋 も 過ぎ 冬 に なっていた


そして そこ に なんとも 俺 に とって

『 奇跡的 な 出会い 』 が 待っていた


2013年 の 12月13日  


とある 読者 の 方 から 俺 の ブログ に 

コメント が 寄せられた


それは なんと


サンマーク出版 の 編集さん である

金子尚美 氏 から の コメント だった


この 編集さん の 金子尚美 氏 は 


前 の 会社 では 編集長 を していた という

経歴 を もつ ママさん 編集者さん だった


一瞬 俺 が 執筆 を サボって いたので

俺 に 本 を 書かせる ため の、、、


「 天 からの 刺客 が 現れたのかっ! 」


とか 思って みたり も してみた が


じつは そうでは なく 


なんと 金子氏 は 

俺 の かなり そーとー すき な 本


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『 妖精を呼ぶ本 』 詳細

姫乃宮 亜美 氏 (著)






この 『 妖精を呼ぶ本 』 の 編集さん だった


なんでも この ブログ で 俺 が 何度 か

『 妖精を呼ぶ本 』 の 記事 を 書いていた ので

その お礼 との こと であった


「 なんだ 天 の 刺客 じゃなかったのか 

  あぶな かったぜ~ ホッ、、、     」


そして 


その 翌日 に じつは 俺 の 守護霊 が 俺 に

予言 の ような おもしろい こと を 言ってきた


それは 2013年 12月14日 の 夜 だった

シンクロ重なる! #029 に 書いた が


この日 俺 は 友人たち との 忘年会 

から 帰ってくると 守護霊 の やつ が  


「 人生 に そろそろ なにか 展開 が ある 」


と 言ってきた


しかし そのとき の 俺 は 毎日 音楽漬け で

家 と ボイトレ の ため カラオケスタジオ

の 往復 だけの 生活 を 送っていた


だから 展開 なんて ねーだろ と 思っていた


ところが! 


今年 2014年 の 1月


先ほど の サンマーク出版 の 編集さん 

金子尚美 氏 と 


「 一度 直接 会って 挨拶 を 」


と いう 流れ に なった


それまで 俺 は 本来 「 K 」 と しては

表 には でず 誰 とも 会わない つもり だった


しかし


俺 は 本 を 書いて ちょーだい と

守護霊 に 頼まれていた のに


それ を ずっ~~と サボって しまっていた

それが かなり 気になり 引っかかって いた ので


俺  「 本 作り の プロ で ある 

     出版社 の 方 ならば、、、

     それに 挨拶 だけ ならば、、、 」


何か 執筆 の ヒント に なるかも、、、と

思いきって 会って みる こと に した 


で 


2014年 1月 中旬 とある 駅 近く の

喫茶ルーム で 金子氏 と 面会 した


そこで 一通り 挨拶 を すると

あとは 紅茶 を 飲みながら 


俺 の ブログ の 記事 とか の 

話 で 盛り上がった 


そして その 運命 の とき は 来た!


金子氏 が おもむろ に 何やら 書類 を 取り出し


金子氏 「 「 K 」さん 本 を 出しませんか? 」


俺   「 ん! うおあえええ!! 〇△◇*! 」


なんでも すでに 会社 の 会議 で 

企画 が 通っており あと は  


俺 が 「 オッケー 」 と 言えば スタート 

と なる 状態 との こと だった


正直 これには マジ で おどろいた!


金子氏 とは さっき 会った ばかり である

まさか そこまで 話 が 進んでいた とは!


俺  「 ( えっ! 金子氏? 刺客 なの? なの? ) 」


しかし! 


おどろいた のは それ だけ では なかった!


次 の 瞬間 俺 に 

驚愕 の 悲劇 が おそった のだ!


なんと!


いきなり 身体 の 自由 が うばわれ

俺 の 意思 で 言葉 が 発せなく なったのだ!


俺  「 うぬぬ くっそお~ あいつら (守護霊たち) 

     だな、、、 この やろ~~ おのれ~~   」


これは 金子氏 からの 

「 本 を 出しませんか? 」 の 申し出 に

俺 が おそれ を なして 逃げ出さない ように


守護霊たち が 俺 を とっつかまえて


なに が なん でも 本 を 

書かせよう と している のだった!


俺 が 少し でも やる気 の ねーよーな

発言 を しよう もの なら


なんと!


やつら は 霊的 な 手 で 俺 の 口 を

ふさいで しまって いる かの ように 


俺 の 口 からは まったく 言葉 が 出なく

なって しまって いた のだった!


俺  「 (うおっ マジかよ おめーら、、、) 」


と 思いながら やっと の 思い で

俺 は 金子氏 に


俺  「 ちょ、、、ちょっと まってな、、、

     今 やつらが、、、 うぐっ、、、  」


と だけ 言えた これは ヒデー

( 今 おもえば 笑える な ↑ これ ははは )



なんか にげる のを 家臣 に 阻止 され

とっつかまる ばか殿 みてー だな こりゃ


どうやら 俺 に きょひ権 は ない ようだった


正直 ここ まで やられた のは

はじめて だった 


しかし 俺 は やつら に あくたい を 

ついて いるが じつは かなり 信頼 している


なので


俺  「 ああ、、、ここまで するって ことは

     よほど 重要 な こと なのだろうな、、、

     多分 霊的会議 で 俺 も 同意 してる

     これは 絶対 に やるべき だな、、、  」


と 思い ていこう するの を やめた

そして 俺 の 自分自身 の 意思 で 


俺  「 わかりました 書きましょう! 」


と 金子氏 に 返事 を した


そうである その 瞬間 こそ が


俺 が この 本 を 書く と 決まった 

運命 の とき だった の である


ちなみに この 出来事 を 解説 しておくと


このような 人生 の 大きな 出来事 には


必ず 寝ている 間 の 「 霊的会議 」 が

行われている


なんとも このとき ↓ の パターン と 同じ である

出会い & 予知夢 & 霊的会議 の構造! #278


俺 と 金子氏 それぞれ の 守護霊たち で

寝ている 間 の 霊的会議 が 行われ のだろう


おそらくは、、、


俺の守護霊  「 「 K 」 が 本 を 書けずに

         こまって いる ねえ、、、    」


金子氏    「 では わたし と 作り ましょうか 」


俺      「 え? マジ それ たすかるぜ! 」


俺の守護霊  「 けど 「 K 」って 結構

         にげたり しそうだよねえ? 」


俺      「 大丈夫 大丈夫 」


俺の守護霊  「 ほんとかな~? 」


俺      「 マジ 大丈夫 だって! もしも にげ たら 

         もう 強引 に 『 書きます! 』 って

         言う 状況 に しまって いいから!  」


守護霊たち  「 では なんとか 本 を 

         完成 させてください  」


俺      「 じゃあ 金子氏 よろしくー 」


金子氏    「 イイ 本 を 作りましょうね! 」


俺      「 そうだな! りょうかい! 」


と こんな 感じ の 霊的会議 が 行われた ことだろう


つまり 3次元的 に この 出来事 を 観ると


俺 は やつら に 一見 書かされた 的 に

みえた と しても それは 真実 では なく


霊的視点 で みれば 俺 が やつらに

お願いして いた とおり の ことが 起きた 

だけ だった わけである


俺 が 自分 の すべき こと を 

しっかり 自覚 して なかった ので


「 ~~させられた 」 的な 印象 を

もった だけ なのである


やつら 守護霊 が 一方的 に 人 に

何か を させてくる ことは まず ない のである


と この ような 驚愕 な 霊的 背景 での

出来事 や 出会い の おかげで


サンマーク出版 の 金子尚美 氏 に 

俺 の 担当 編集者 に なって もらえた


これは ホント に ありがたかった


なんせ ひとり では 半年間 なにも 

すすまなかった わけ だからな


そして この 俺 と 金子氏 の チーム で

本 作り が スタート した わけである


ところが この日 

さらなる 驚愕 な 出来事 が 起こった!


それは 金子氏 との 面会 を おえて

帰り の 電車 の なか で の こと だった

 
「 こりゃ 大変 な ことを 引き受けたな

  ちょっと マズくね?           」


と 考え ていたら 俺 は うとうと と

眠りそうに なった その とき だった


俺 の 意識 は 霊的世界 と つながった


そしたら なんと!


そこへ 女神 と 2人 の お付き の 人 が やってきて


「 あなたの 知っている ことを 本 に

  書いてください よろしくお願いします 」


と いわれ 深々 と 丁寧 に お辞儀 も された

この ことは 本 にも 詳しく 書いておいた が


この 女神 の エネルギー は ハンパ なかった

人間 を 遥かに 超えた 優しい エネルギー だった


その 優しく 丁寧 な 言葉 の エネルギー に

俺 は とても 感動 した


女神 から も あらためて 依頼 された 俺 は


「 ああ これは 真剣 に やらねば 」


と 素直 に そう 思えた わけ である


どうだった だろうか



この 本 が 完成 するまで の 背景 には 


このような 数々 の 驚愕 な 出来事 が 

あった わけ である


次回 は 『 出版記念シリーズ 02 』 


実際 俺 は どのように 書いた のか? 

そして 

この 本 に 仕組まれている 仕掛け など

に ついて の 話 を お伝え しよう



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-11-01 23:59 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(21)

驚愕!え?な相手がじつは天の味方だった! #476

みなさん こんちには!


ここのところ 読者 の 方々 と


この ブログ や 「 K 」 Diary の 記事 が 

かなり シンクロ する ケース が 多い ので


読者 の 方 と かなり イイ かんじ で 

記事 が シンクロ した ケース を


『 プレゼント系 ハプニング型シンクロ 』


の 解説 と あわせて お伝え しよう


ハプニング には 何かしら

守護霊たち からの プレゼント が ある


という 例の お馴染み の やつ である


では はじめよう



これ は ちょっと 前 の 出来事 だが


読者 の 方 から こんな 体験 が よせられた

ここでは この 方 を Aさん と しよう


Aさん が 御夫婦 で 大きな 花火大会 へ

でかけた とき の こと 


2人 で 河原 に 座り 花火 を 楽しんでいると


ここで ちょっとした ハプニング が 起きた


そこへ なにやら モクモク と いや~ な 

かんじ の もの が 立ち込めてきた のである


そうである

たばこ の 煙 で ある


この Aさん は たばこ の 煙 が

かなり にがて だった のだ


ちょっと の 間 は がまんして いたが

どうにも がまん ならない ので


「 ああ いやだな~ 」 と 思いながら

お二人 で 場所 を 移動 すること にした


そして あらたな 場所 で 

再び 花火 を 楽しみ だした


すると なんと!

またまた ハプニング が 起きた


Aさん 「 ええっ! どうして? 」


せっかく たばこ の 煙 から のがれて 

ここ へ 移動 して 来た はず なのに


なんと またまた そこ へ

たばこ の 煙 が やって 来た のだった


Aさん ご夫婦 の 後ろ の 人 が

たばこ を 吸い はじめて しまったのだ


しかも! 


今度 は なんとも さらに


Aさん たち の 前 に いる 人たち まで

たばこ を 吸い はじめた のだ


たばこ の 煙 を さけて

せっかく 移動 してきた はず なのに 


この 場所 で Aさん たち は  


なんと! 


合わせて 5人 もの 人たち の

たばこ の 煙 に 囲まれてしまった のだ


これは なかなか ない ハプニング である


しかたが ない ので Aさん たち は 


思いきって 今度 は もっと 遠く に

絶対 に たばこ の 煙 が 来なさそう な

ところ へ お二人 で 移動した


Aさん は 一体 これ には

どんな 意味 が あるのだろか?


と 思った


そうである この ブログ で 

いつも お伝え している とおり


日常 で 起こる 出来事 には

ちゃんとした 意味 が あり


じつは そこ には 守護霊たち の

メッセージ が あったりも する のである


そして じつは


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 一見 「 ええっ? 」 という 

    ハブニング 的な 出来事 に こそ

    守護霊たち から の プレゼント が

    画されて いる ケース が 多い    』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


のである


そして この Aさん 御夫婦 は

まさに その こと を 体験すること なった


再び たばこ の 煙 から のがれる ために

Aさん ご夫婦 は 今度 は もっと 遠くの 

打ち上げ場所 近く へ 歩いて いった


すると その 結果!

どうなったのか?


なんと!


川 から 花火 が 上がっていく 様子 や 

低い ところ の 花火 も しっかり 観え 


そして 何よりも


打ち上げ 場所 に 近かった ため に

最初 に いた 場所 とは

くらべもの に ならない ほど 迫力 の ある


大きな 花火 が 観れた のであった!


b0225081_12554022.jpg

















かなり 見ごたえ が あり


『 今まで 観た 最高 の 花火 』


と なった ので あった!


と この こと を Aさん は 

俺 に 知らせて くれた わけである


いかがだった だろうか



このように 


☆ 『 一見 えええっ! と なる

    ハプニング には 守護霊 から の

    プレゼント が 画されている こと が 多い 』


これを 


『 プレゼント系 ハプニング型シンクロ 』 


という

このような 実例 は たくさん ある ↓

驚愕!意味のある偶然の一致の神髄! #269

人の潜在意識「魂」は総てを知っている!! #011

「え?」と思うことに潜むシンクロと霊的会議! #312

驚愕!まさかの経路でチャンスが訪れる! #453


この Aさん の ケース でも わかるように


たばこ の 煙 から のがれて きた のに


周り に いる 5人 もの 人たち から

たばこ の 煙 に まかれる 


と この 様な


「 ええええっ! ありえねー! 」


といった 出来事 は シンクロ であり 

プレゼント が ある ケース が 多い のである


それでは その プレゼント へ

たどりつく ため の コツ を 解説 しよう


まず 1つ目 の コツ は


☆ 『 自分 に とって 不快 に 感じる 

    ひと や こと を てき と みなさない 』


これが 大切 で ある

この エピソード からも わかるように


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 一見 自分 に がい を なす 

    と 思える 相手 や もの が 

    実は メッセージ を 伝えてくれている 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


この ケース は 本当 に 多い の である


しかし その 相手 を 単なる てき と 

見なして しまうと


「 いやだな~ 」 と いう 想い だけ に

なって しまって


そこ から メッセージ を 引き出せなく 

なって しまう 


なので その 相手 を てき と 見なさずに

その 『 相手 』 に ばかり 焦点 を 合わせずに


その 相手 との 間 に 起こった

『 出来事 』 に 焦点 を 合わせて


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆『 この 出来事 は どういう メッセージ か? 』


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


これ を しっかり 考えて いただきたい


相手 を てき と みなし 焦点 を 合わせ ると

相手 に はら を 立てて しまったり


「 いやだな~ 」 と いう 気持ち に


ご自身 が とらわれて しまい 


周波数 が みだれ

直感 が にぶって しまう ので 


せっかく の メッセージ に 気づき づらく 

なってしまう わけ である


そこは ぜひ 気をつけて いただきたい


そして その 次 の コツ は


☆ 『 その 出来事 から 感じた こと で 

    できる こと を 探して 実行 する 』


これ で ある


今回 の ケース では 


花火 を 観る 場所 を 移動 した ことで

すばらしい 花火 と 出会えた わけだが


その 状況 で できる こと を

探して 行動 した 結果 


画された プレゼント を 発見 できた わけである


なので


☆ 『 その 出来事 から 感じた こと で 

    できる こと を 探して 実行 する 』


これが 大切 なのである


と いった かんじ である



ところで、、、

この Aさん の 体験 は 

はじめ の ところ で 話した ように


じつは 俺 の ブログ の 記事 とも 

なんと! 見事 に シンクロ していた


俺 は この Aさん と 同じ 日 に

別 の 場所 で 花火 を 観ていた


そして 俺 は その日 の 「 K 」 Diary に 

花火 #069 という 記事 を 書いていた


そして の 記事 の 内容 が


なんと!


Aさん の 体験 と 見事 に シンクロ していて


「 花火 は できる限り 近く で 観ると

  大迫力 で 素晴らしく かなり 感動 する 」


と いう 内容 だった のだ!


これ は 思いっきり シンクロ である


Aさん も 俺の この ↑ 記事 を 読んで

まったく 同じ 体験 を していた ので


「 あ~ それ わかる わかる 」


と とても よく 理解 できた わけ である


ちょっと おもしろい よな

こういう ところで シンクロ するのも


と いうわけで 今回 は
 

『 プレゼント系 ハプニング型シンクロ 』


と 読者 の 方と 俺 の 記事 との

シンクロ の 話 だった わけ だが


この ハプニング型 シンクロ は


とくに マジ で 「 えええっ! 」 という 

出来事 には プレゼント が 画されている

ケース が かなり そーとー 多い ので


そんな とき には これら の コツ を

思い出して 実行 して みて いただきたい


きっと 何か イイ こと が ある かも


おすすめ である


そして 最後 に とても 大切 な 

こと を お伝え しておこう


この 花火 の シンクロ を 体験 した 

Aさん は 俺 に こう 伝えてくれた


「 今までは 考えなかった けど これは

  わたし たち を 囲む ように 座っていた

  5人 の 喫煙者 の おかげ だったのかも、、、 」


と 俺 に 伝えてくれた


そうである まさに その通り で ある


この Aさん の 出来事 を 


「 霊的思考 」 で 考え

「 霊的視点 」 で 観ると


☆ 『 一見 自分 に がい を なす 人たち が

    実は 天から の プレゼント へ 導いてくれた 』


と この こと が 観えて くる 


「 霊的視点 」 で 出来事 を 観る と

まったく 別の 景色 が みえてくる


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ え? と 思っていた 相手 が 実は 味方 だった


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


すると はら の 立つ こと も さほど なくなり

自分 は 天 に 愛 されている という ことが

わかって くる 


そして それは 地球 の 周波数 を 整え

周りに 愛 と 調和 を もたらす わけである


「 霊的思考 」 で 考え

「 霊的視点 」 で 出来事 を 観る  


これ が 「 霊的覚醒 」 なのである


つまり この こと で 


俺 たち は 愛 と 調和 の 世界 を 

創って いく こと が できる のである


おすすめ である



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-10-22 07:00 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(6)

実録!愛と調和の選択から与えられる場合! #475


みなさん こんちには!


今回 は 守護霊 との 会話 から


ちょっと 意味 深い 出来事 が 起こり


驚愕 の シンクロ二シティ

意味のある 偶然の一致 が 起こり まくった


この 話 は なにかと 役立つ かと 思う ので

それを ここ に 書いておこう


『 日常 で 起こる 出来事 と いうもの は

  俺たち の 成長 の ため に 起こる   』


霊的視点 で 観ると それが 観えてくる のだ


では はじめよう


あちらの ブログ 「 K 」 Diary で 

ちょっと 前 に 書いた のだが


先日 ちょうど 俺 が 地元 に いた ので

友人 に 野球 を やらないか? と さそわれた


なんでも 客席スタンド も ある

ちゃんとした 野球場 で 


しかも!


ナイター で 野球 を やろう! との

こと で あった!


俺 は 子ども の 頃 野球 が 大好き で


『 いつか 本格的 な 野球場 で 

  ナイター で 試合 を してみたい!! 』


と いう 夢 を 子ども の 頃 に 

もって いた こと を 思い出した 


ぶっちゃけ これは かなり 嬉しかった

なので 俺 も 参加 することに した


しかし 


高校 の 頃 使っていた グローブ は 

たしか 後輩 に 預けた まま で


道具 も なに も なかった


「 人 の グローブ って おれ は

  使いづらい んだよな、、、 どうしようか 」


やるからには しっかり やりたい ので

ちょっと 困ったな、、、と 考えていた


ところが ここ から 怒涛のごとく 


『 驚愕 の シンクロ! 』


が 起こりまくった!


ま とりあえず トレーニング・ウェア くらい

どこか に ある だろうと 


とある 部屋 へ 入る と


なぜか きゅう に 棚の台 の 下 に ある

白い 袋 が やたら 気になった


このような


『 やたら 気になる 』


と いう 感覚 は じつは 

守護霊 から の メッセージ なので ある


なので 俺 は 


「 ははは! この袋 の 中 を 観ろ ってか? 」


と 実際 に 中 を 観て みた


すると


なんと!


中 に グローブ が 入っていた!


俺 「 うおおおっ! マジか センキュ! 」


これには 俺 も マジ で 驚いた!


普通 に 探したら 絶対 に 見つからない

ような 場所 に グローブ が あったのだ!


そして すげー たすかった わけである!


先述 の ように 高校 の とき 使っていた

グローブ は 後輩 に 預けた まま で

手元 には なかった


しかし ながら


この とき 出てきた グローブ は 俺 が 

小学生 の 頃 に 使っていた グローブ で


当時 かなり 大きめ の グローブ だった ので

今 でも ちゃんと 使える サイズ で あった


俺 「 ああ この グローブ は 俺 の 手に なじむ

    これなら ちゃんと キャッチ できるな、、、  」


と ちょっと 嬉しくなった


すると またまた きゅう に

とある 戸棚 が あたま に 浮かんだ


これも どうやら 守護霊 から の

メッセージ の ようである


なので その 戸棚 の 扉 を 開けて みた


すると またまた 白い 袋 が あったので

開けて みると


なんと! そこに!


野球 の ボール が 入っていた!


俺 「 うおおっ! マジか! つーか ははは!

    守護霊 の やつ 俺 が 野球 に 

    行くこと を 思いっきり 応援 してやがる! 」


このように 守護霊 からの インスピレーション 

の おかげ で 直感 のみ で 行動 して


あっと いう 間 に グローブ と ボール が 

俺 の 手元 に 届けられた わけ である


次 は トレーニング・ウェア だが

ま これは 簡単 に 見つかる だろう、、、 


と 思っていた のだが しかし これ が 

なかなか 見つからなかった


俺 「 っかしーなあー 服 なんて 入れる 場所 

    決まってる のに なぜ 見つからないんだ? 」


すると またまた 守護霊 の やつ が


守護霊 「 こっち だよー 」


と 言う ので そのまま スーーっと 

一直線 に そこ へ 目指して いくと


大きな 袋 の 前 で ピタリ と とまった


すると なんと! 


そこに! トレーニング・ウェア が あったのだ!


絶対 に こんなの 見つからねーよ って

ところ に 袋 に 入れて 置いてあった!


俺 「 おおおっ! マジか! センキュ!

    こんな ところ に あった とは! 」


なんと! おかん が 洗おう と 思って

そこへ 置いておいた との ことで 


普段 とは まったく べつの 場所 に

置いて あった のだが


それを 守護霊 が 知らせて くれたのだ!


これには マジ で たすかった


霊的覚醒 を すると 周波数 が 守護霊 と 

近づき 直感 が 冴えて くる わけでは あるが


それにしても 驚愕 である

まるで サイキック の ように


次々 と モノ に 引き寄せられ 

探し もの が 見つかって いった のである


これで なんと


数分 の 間 に グローブ ボール ウェア と

すべて そろって しまった わけである


しかし ここまで 守護霊 の やつ が なぜ

次々 と 野球 を するの を たすけてくれるのか?


ま これは 俺 は いつも 一人 で いるから

たまには 友人たち と 外 で 遊んで 来い


つー こと だろう、、、 

と 俺 は 考えた


で せっかく グローブ と ボール まで

出てきた ので


ちょっと 練習 しよう と 

外 で 壁 を 相手 に 練習 した


俺 「 それにしても 高校 の 体育 以来 だ

    野球 なんて たのしみ だな、、、   」


ちなみに 俺 は 剣道部 だった わけだが、、、


で 


その ナイター 野球 は 6時30分 から で


今 俺 は 移動手段 を もって ない ので

その日 の 夕方 に 


俺 の 住んでいる 地区 から 参加する

友人 に その 球場 まで くるま に

乗せてもらう こと に なって いた


ところが ここ で ハプニング が 起こった!


野球 に さそって くれた 友人 から

夕方 に なり メール が きた のだが


なんと!


俺 の 住んでいる 地区 からは

みんな 用事 が あり 参加 できない


なので 俺 を 球場 に 同乗 できなく

なって しまった との こと だった!


球場 までは かなり の 距離 が あり

電車 でも 行けるが すでに 夕方


しかも ここ は 都心 と ちがい 

電車 の 本数 も ない 


俺 「 うっ、、、マジか、、、これは

    ちょっと キビシー 参加 できない かも 」


と 思いつつ も 一応 友人 に

なんとか ならないか メール で たずねた


すると まだ あと一人 参加 するか

返事 の きてない つれ が いたので

その 返事 を 待つ との こと だった


しっかし これには まいった


さっき まで あんなに 応援 していた

守護霊 の やつ め、、、


俺 「 おいおい つーか 何 これ?

    どーゆーこと? 俺 に

    野球 やらせない って ことかよ? 」


一体 なんで ここまで来て

俺 に 野球 を させない つもり なのか?


守護霊 の やつ は 一体 何 を 考えてやがる!


と 思った のだが、、、 


じつは ちょっと、、、 


『 この 出来事 には 意味 が ある と

  俺 には こころ あたり が あった  』


俺 「 これって まさか アレ か? 、、、 」


すると そこへ 先ほど の 友人 から

メール が 届いた


友人 「 その 最後 の つれ も 参加 できない 

     と いま 連絡 が あった、、、     」


と!


俺  「 うわっ! マジか、、、 」


これは ホント に だめかもな、、、


俺 を さそってくれた 友人 も

困っている のが 文面 から 読み取れた


しかし 俺 は 俺 で この ナイター野球 を

すげー 楽しみに 楽しみに していた、、、


なんとか ならない かな?

と 思い 友人 に もう一度 おして みたかった


すると 守護霊 が、、、、


守護霊 「 相手 の 立場 を 考えて 空気 を 

      読んで ここは 退かな アカン よ  」


と 言ってきた


俺   「 っつ、、、 まあ おまえ の 言っている

      こと は 正しいが つーか ここ まで 

      盛り上げてた おまえ が 言うか? 

      くっそお~~ 一体 何なんだ これはっ! 」


あんなに シンクロ を 起こして

俺 の 野球 参加 を 盛り上げていた やつ が


いきなり ここ に きて これ かよっ!

はら たつ~~! 


と 俺 は 守護霊 の やつ に

文句 を 言って やった!


しかし やつ の 言っている こと は

どう 考えても 正しい と 思った


俺 を さそってくれた 友人 の 

立場 に 立って 考えると


その 友人 が 一番 こまっている はずだ


俺 は ここ で 選択 に せまられた


守護霊 が 言う ように


『 相手 の 立場 で 考えて

  思いやり から 空気 を 読んで 退く 』


のか


『 あと 一回 だけ おしてみる 』





こういった ケース では どうしても


何もせず に あきらめる よりは 

もう 一回 だけ おして みたくなる


ところが そうすると こまる のは

おされて しまった 相手 で ある


しっかし 俺 は この 野球 を

すげー すげー 楽しみ に していた、、、


さて どうする、、、


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

他 の 人 との 気持ち や 状況 が

自分 の ねがい と 一致 しない とき  


エゴ では なく 愛 と 調和 の 

もと に 行動 を 選択 して 


相手 を 思いやり その 結果 

自分 の ねがい を あきらめ たとしても


『 与えられる べきで ない もの は

  与えられない が 

  もし それが 与えられる べき もの

  で あれば どうであれ かならず 与えられる 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と 以前 守護霊 は 俺 に 言って いた


俺 「 うぬぬ、、、ここは 退け ってか、、、 」


やはり 相手 の 立場 を 考えると

愛 と 調和 の 選択 で あれば 当然、、、


これ 以上 おしてしまうと 

せっかく さそってくれた 友人 を 

困らせて しまう のは 明らか である


だから 俺 は たのしみ に していた

ナイター 野球 だった が 


俺 は あきらめる こと にした


それで 友人 にも 気をつかわせない 様に

ちょっと ジョーク を 交えて メール で


俺 「 ま オッケ 今日 は おとなしく

    家 で ヘビメタ でも 聴いてるぜ! 」


( ↑ おとなしく ヘビメタ って おい! )


みたいな 感じ で 返信 しておいた


これで 俺 の 球場 で ナイター の

夢 は 叶う こと なく 終わった わけ である


俺 「 あ~~~ ざんねん だ~~~

    練習 まで したのに~~~   」


普段 は けっこー ツイている ので


なんかしら 奇跡的 な こと が 起こり

普通 なら 行ける の だが 


今回 は 奇跡 も なし か、、、と


しかし 俺 は まちがった 選択 は

していない 


守護霊 も 言う ように

自分 の エゴ を おし通すのでは なく


『 相手 の 立場 で 考えて

  思いやり から 空気 を 読んで 退く 』


これを 実践 できたから イイ じゃないか

と 自分 を 納得 させた


その 瞬間!


おどろくべき こと が 起きた!


なんと!


再び 友人 から メール が 入り


友人 「 きゅうきょ 俺 と 同じ 地区 の つれ

     で 参加 できる つれ が 現れたぞおー! 」


と いう ハイテンション の メール が きたのだ!


俺  「 うおおおおっ! ま マジかああーー! 」


ここで 奇跡 が 起きた のだ!


それは 俺 が 自分 の エゴ よりも

愛 と 調和 の 選択 に 納得 した

まさに その とき の 出来事 だった


ミラクル が 起きた のである


俺 を 同乗 させてくれる この つれ は 


じつは この日 夜 に 予定 が あったのだが

その 予定 が たまたま なくなった とのことで


それで きゅうきょ 野球 に 参加 できる 

ことに なった との こと だった!


こうして 俺 は たのしみ に していた

この ナイター野球 に 参加 すること が 

できた わけ である


その とき の 記事 は ↓ こちら

「 K 」 Diary ないたー #096


そして 俺 は この 友人たち に


俺 「 いやあ ホント は 俺 すっげー

    参加 したかったんよ マジ ありがとな! 」


と お礼 を 伝えた


そして 


この 一連 の 出来事 から 俺 は


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

他 の 人 との 気持ち や 状況 が

自分 の ねがい と 一致 しない とき  


エゴ では なく 愛 と 調和 の 

もと に 行動 を 選択 して 


相手 を 思いやり その 結果 

自分 の ねがい を あきらめ たとしても


『 与えられる べきで ない もの は

  与えられない が 

  もし それが 与えられる べき もの

  で あれば どうであれ かならず 与えられる 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と いう 守護霊 の やつ の 言葉 は 

「 霊的真実 」 だと しっかり と 理解 した


まさに この 言葉 どおり の こと が

実際 に 俺 の 身 に 起こった のである


俺 が エゴ ではなく 愛 と 調和 の

選択 をして 行動 を したら


☆『 偶然 が 重なり 小さな 奇跡 が 起きて

   野球 への 参加 が 与えられた わけである 』


これは 本当 に 大切 な 学び を

させて もらった な と こころ から 感じた、、、


今後 の 人生 でも

これは 大切 に していこう と おもった


と こんな 出来事 が あった わけである


いかが だっただろうか?


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

他 の 人 との 気持ち や 状況 が

自分 の ねがい と 一致 しない とき  


エゴ では なく 愛 と 調和 の 

もと に 行動 を 選択 して 


相手 を 思いやり その 結果 

自分 の ねがい を あきらめ たとしても


『 与えられる べきで ない もの は

  与えられない が 

  もし それが 与えられる べき もの

  で あれば どうであれ かならず 与えられる 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


これは もちろん 


ただ 単に 退けば イイ とか

自分 の こころ から の 逃げ で 退く 

という のとは ちがい


あくまで 愛 と 調和 に よる 

判断 の 結果 として の あきらめである

ここ を しっかり ごちゅうい していただきたい


これは 今回 の 件 に 限らず

恋愛 など にも 当てはまる ケース が 多い


あと 以前 の 記事 にも 書いた が


人生 の 課題 には いろいろ な

ケース が あるので


実相!陰&陽の視点が人生に役立つ! #440


人生 の 課題 には 

押して 開く 扉 と 引いて 開く 扉 が ある


ご自身 の ケース が これ に

当てはまるか どうか しっかり 吟味 した 上で

ご活用 いただきたい


めやす としては


自分 が エゴ で 押そう と

してしまっている とき には 


この 霊的真実 を 思い出して いただきたい


そして その とき には 思いやり の 心 から

勇気 を だして 退いて みて いただきたい

その 課題 を クリア したら 


小さな 奇跡 が 起きたり


それ が もしも 与えらる べき もの 

であれば 与えられたり 


そうでない 場合 は 与えられない わけだが


もしくは それに 相当 する 別 の もの が

与えられ たり する ケース も ある


そして その先 には 必ず 新しい 自分 が いる

と いうことも 知っておいて いただきたい


と いった 感じ である



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-10-13 08:01 | 問題・悩み解決! | Trackback | Comments(20)

驚愕!予言系シンクロ守護霊は知らせる! #473

みなさん こんちには!


今回 は ちょっと おもしろい

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致

の エピソード を 書いておこう


守護霊 が なんと!


近未来 の こと を シンクロ を 使い

知らせてくれる ので ある


驚愕 の 『 予言系 シンクロ 』 で ある!


未来 という もの は まったく 決まって いない


しかし ちょっと 先 の 未来 は

ある程度 決まっている ので 


守護霊 が それ を 知らせて くれる わけである


では はじめよう


これは 先月末 に 俺 が 博多 福岡 に 

行った とき の こと である


あちらの 「 K 」 Diary  の 方 に 書いた が


俺 は この 福岡 で とある らーめん屋 に

行くのを たのしみ に していた 


その らーめん屋 とは 『 一楽 』 である


『 一楽 』 とは これで ある ↓


b0225081_2233421.jpg















漫画 NARUTO ( ナルト ) に

でてくる らーめん屋 である


この 『 一楽 』 は じつは


NARUTO の 作者 岸本斉史 氏 の 母校 

九州産業大学 の 真ん前 に 実在する


それが ここ ↓


b0225081_225771.jpg














そこへ 俺 は ナルト の 大好き な


「 みそチャーシュー 大盛り! 」


を 食べに 行こう とした のである


その とき の 詳しい 様子 は ↓ こちら 

「一楽」わくわく! #090


で ここ では

結果 だけ を 言ってしまう と


俺 が わくわく しながら

『 一楽 』 へ 行くと 


なんと!


臨時休業 中 だった のだ!


俺 「 うおおおっ! マジかよおお! 」


と なった!


と こういう 出来事 が あった 


しかし じつは これ は 俺 には 

けっこう めずらしい 出来事 だった


おれは 普段 は 結構 あほ で あるが


こーみえて じつは かななか 運 が よく 

たまたま 開いていた とか ラッキー な ことが 多い


しかし 今回 は ちがった


俺 「 っつかーしなあ、、、 たいてい は 事前 に 

    守護霊 の やつ が 教えてくれる のだが、、、 」


そうである たいてい は やつ が


「 今 行って も 閉まって いるよ 」


と 事前 に 守護霊 が 教えてくれたり


もしくは 守護霊 の やつ が

俺 の こころ に うったえかけ て きて


『 な・ん・と・な・く 』 きゅうに

行く気 が なくなったり する のである


その おかげ で 今まで は 

このような ことは めったに なかった


学び や 何か の メッセージ として

意味 が あって 閉まっている 店 に 行く 


という ケース など は もちろん

ある ことは ある の だが、、、


しかし


なぜ 今回 は 守護霊 の やつ は

事前 に 知らせてくれなかった のか、、、


しかし よくよく 考える と

俺 の 直感 が 働く とき は


仕事 や 使命 や 音楽活動 に 

関する とき に やつ は たすけてくれる 


が しかし


恋愛 とか では たすけて もらった

おぼえが ほとんど ない! くっそ!


(おれ が かってに 動いてしまうから だろうか?) 


だから まあ 今回 も なし なのか、、、

いや まてよ、、、 


それでも あそび の とき とかも

結構 運 が イイ んだよな、、、


しかし なぜ 今回 は 知らせ が 

なかった のか、、、


すると


守護霊 「 ちゃんと 知らせたよ 」


と なんと なく きこえた 感じ が した


俺   「 は? 俺 聴いて ねーし!

      何 言って やがる コイツ、、、 」





しかし この 一楽 での 出来事 は 

あきらかに シンクロ なので 


そこ には メッセージ が あり


どういう 意味 が あるのか 

解読 して 教訓 を 引き出そう と

真剣 に 考えていた


すると ふと ある 事実 が

イメージ として 俺 の あたま に 浮かんだ 


こういう あたま に うかぶ こと も

じつは 守護霊 が 「 霊的ファックス 」

を つかって


俺 あたま に 直接 イメージ を

送って くれている のである


「 霊的ファックス 」 に 関して は ↓ こちら を


実録!守護霊からのメッセージを知る方法! #462



で この とき 何 が 

俺 の あたま に うかんだ かと いうと


そういえば、、、 


ナルト も 一楽 の らーめん を 

たのしみ に 店 に 行ってみると 


なんと! 臨時休業 で がっかり した

こと が あった のだが 


その 光景 が あたま に

浮かんで きた のだった


それが これ ↓

「 らーめん! らーめん! らーめん! 」


b0225081_0574654.jpg










そして こう ↓

「 臨時休業、、、がっかり、、、」


b0225081_058711.jpg










と この シーン が 思い出された のだ!


俺 「 ああ まるで 俺 は ↑ このとき の

    NARUTO みたいだな、、、       」


と 思った 


が!


しかし!


そこで 俺 は 重要 な こと に 気がついた!


俺 「 れ? しっかし おれって なんで こんな

    NARUTO の シーン を 知ってるんだ? 」


なぜ こんな シーン を きゅう に

思い出した のか 疑問 に 思った のだ


すると、、、


俺 「 ぬうぅわわああああああああああああ!!

    そーゆー こと だったのかああ! くそっ! 」


ここで 俺 は 

驚くべき 事実 に 気がついた!


すっかり わすれていた のだが 

じつは こんな 出来事 が あった、、、


それは 博多 福岡 へ 行く 直前 の こと

たしか あれは 前日 くらい だった はず だが


俺 は 部屋 に いて なぜ か きゅうに

NARUTO が 観たくなった 


俺 「 なんだろう きゅうに NARUTO 

    が 観たい、、、 なんだろう これ? 」


と いう 不思議 な 感覚 が あったので


こういう 感覚 という のは 守護霊 から の 

サイン の 場合 である こと が 多い ので


俺 は NARUTO を 観る ことにした


NARUTO は 全部 で 

なんと! 600話 近く も ある


その 中から ホント てきとー に 話 を

選んで NARUTO を 観て みた


すると 不思議な ことに 数分 だけ 観たら


なんと!


きゅうに 観る気 が スーーっと なくなった!


俺 「 あれ? なんだろう きゅうに

    観る気 が なくなった なあ、、、 」


と なり そこで 観る のを やめた のだった


俺  「 おいおい もう 観る の やめるの かよ! 」


と 自分 に ツッコミ を 入れつつ も


この 不思議 な 感覚 は 守護霊 からの

メッセージ っぽい な、、、 と 感じていた


で その とき 観た NARUTO と いうのが


なんと!


この 


『 ナルト が らーめん を 楽しみに

  一楽 へ 行くと 臨時休業 だった 話 』


b0225081_1644184.jpg










だった のだ!


つまり 守護霊 の やろー は

俺 が 博多 福岡 へ 行く 直前 に


この ナルト の 一楽 臨時休業 の シーン を

俺 に 観させる ことに より


「 一楽 行っても 閉まってるよ! 」


と なんと! 


事前 に 俺 に きちんと 

知らせて くれていたの だった!


驚愕 で ある!


これには 俺 も まったく 

気づいて いなかった ので ぶっちゃけ


「 やられたっ! 」


と いう 気持ち に なった


すると ここで やっと はっきり と

守護霊 の やつ の 声 が 聴こえた


守護霊 「 ね! ちゃんと お知らせ したでしょ? 」


俺   「 うっ、、、くそっ、、、 つーか! 

      んなの わかるかよ! ゴラアアァ! 

      すっげー わくわく して 行ったんだぜ! 」


俺 は やつ に


どーせ 教えてくれる ならば 

もっと わかりやすく 教えろ! 


と 文句 を 言って やった


が、、、


しかし 実際 は 俺 が アカン のだ


あの NARUTO シンクロ に 気づけなかった

それだけ の こと である


たしかに あの とき 妙だな と 思った


600話 も ある 中から 俺 が ホント 

てきとー に パッと 選んだ 話 が どうして 


「 一楽 臨時休業 」 


の 話 だった のか?


600話 だぜ? 600話 の 中から の 1話

だから これは モノ凄い 確率 だよな


まさに これこそ 驚愕 の シンクロ と 言える


これは


「 絶対 に 何か 意味 が あるな、、、 」


と たしかに 俺 は そう 思った


そして しかも 


ナルト が 一楽 臨時休業 で 

ショック を 受けた シーン 


を 観た とたん に 


なぜか 俺 は きゅうに 

観る気 が なくなり そこで やめた


これも シンクロ として は

かなり 特徴的 な 出来事 である


「 れ? なんで きゅうに 観る気 が 

  なくなった のだ?

  これも きっと 意味 が あるな、、、 」


と まで 感じていた


「 これら の 出来事 には 必ず 意味 が ある

  そして それは いずれ 解る だろう、、、   」


と まで 考えていた の だった


そしたら ホント に その 意味 が 

判って しまった わけ だが


それは 実際 に 俺 が 一楽 へ 行って 

休業 状態 に 直面 した あと の こと だった


つまり せっかく の 守護霊 からの

メッセージ を 活かす ことが できなかった のだ


では なぜ 俺 は この せっかく の


『 予言系 シンクロ 』 に 


気づけなかった のか?


たとえば この ↓ の とき の ように

驚愕!意味のある偶然の一致の神髄! #269

 
冷静 モード の 俺 ならば

当然 気づいて いた こと だろう


しかし この とき は ちがった

あたま の 中 が なんとも ↓ こんな 感じで


b0225081_1811177.jpg










「 らーめん! らーめん! らーめん! 」


で いっぱい に なって しまい

ハッキリ 言って うかれて いた からである!


( ↑ 子ども かよっ! )


前回 の この ↓ 記事 で 

実相!人生の課題と恋愛そしてプレゼント! #472


「 あたま が エゴ の 声 で いっぱい だと

  前向き で イイ 考え が うかばなくなる  」


と 解説 したが そういう 状態 だと


守護霊 からの メッセージ である 直感 に

とって よろしく ない 状況 に なる


で 今回 の この らーめん の ケース も

ある 意味 おなじ で あり


「 らーめん で あたま が いっぱい に

  なると 守護霊 の 声 が 聴きづらく なる 」


じゃ ねーや、、、


「 期待 から 思い込みすぎたり 欲 とか で

  あたま の なか が いっぱい に なると 

  守護霊 の 声 が 聴こえづらく なる     」


わけで ある


普段 の 調子 だったら


「 今日 一楽 へ 行くが ちょっと まてよ

  そういえば 一楽 臨時休業 の 話 を 観たな

  あれは シンクロ かも、、、

  念のため 電話 してから 行こうか、、、 」


と なり 事なき を 得て この 記事 も


『 驚愕!またもや守護霊に助けられた! 』


という 趣旨 の 記事 に なっていた こと だろう


しかし 今回 は、、、


「 あの 一楽 で NARUTO と 同じ  

  みそチャーシュー 大盛り 食べるぜっええ!! 」


と 俺 は 少々 浮かれすぎていた わけである!


今回 の 件 は 俺 に とっても

かなり べんきょう に なった


なんとなく なんとなく だが

いろいろ 観えて きた、、、


俺 は 普段 は かなり 直感 が 効く


しかし 肝心 な 恋愛 に なると

なかなか 手こずって しまって いた


その 理由 が 今回 解った しまった


つまり 


『 浮かれすぎ だった わけ であるっ!! 』


ってか?


ヤベ、、、なんだか 書いて いて 

軽く ヘコんで きた!


なんつっーて! ははは


と いった 感じで 


もし かりに 今度 恋愛 した とき には

この 教訓 を 活かして がんばれよ と


守護霊 の やつ からの ありがたい、、、


って これ 一体 何 の 話 だよ! うぐっ、、、

( なんなんだ! この まとめ方 はっ! )


と いった オチ に なって しまったが

ま おもしろい から イイ のだが


いかがだった だろうか


と いうわけ で 今回 は


驚愕! 予言系 シンクロ !

守護霊 は お知らせ してくれて いた!

でした!



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-09-27 20:07 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(11)

驚愕!守護霊!俺にそこへ行けってマジか! #471

みなさん こんちには!


実は 俺 は 8月 の 末 から 博多 福岡 に いた

「 K 」 Diary 旅気分 #086

( 詳しくは ↑ こちらで )


今回 は そこで 起こった ちょっと 変わった

シンクロ エピソード を ここ に 書いておこう


あちらの ブログ から の

博多 福岡編 第6章 に あたる 記事 です


これは ちょっと 笑える シンクロ だった!


では はじめよう


じつは こんな ことが あった


あちらの ブログ に 書いた ように 俺 は 

福岡 の 楽器屋 巡り を していた


そこで 試奏 を させてもらっていた のだが

弾く曲 は もちろん すべて ヘビーメタル の 曲


楽器屋 の 店員さん で ギター担当 の ひと は

たいてい は ヘビメタ ずき の ひと が 多い


そこの 店でも やはり そうで あった


で その 店員さん が 俺 に こう 話 を してくれた


店員さん 「 福岡 に メタルバー と 言って 

       メタル だけを 流しっぱなし の 

       バー が 出来た そうですよ!   」


俺    「 へえー おもしろそう だな! それ! 」


店員さん 「 お客様 は 行ってみる と 

       イイ かもしれませんよ!   」


と こんな 会話 が あった


メタルバー か、、、たしか に おもしろそう だな

メタル店長 とか いて メタルっぽい ひと が いるのかな?


行って みようかな? と 思った


しかし


俺 は バー と いう ところは 

あまり 行った ことが ない


アルコール も さほど すきでも ない


楽器屋 の 店員さん が メタルバー を

せっかく すすめて くれたのだが


ま 行かなくて も イイ かな、、、と 思った


ところが!


ここから ある 出来事 が 起きた!


それは 翌日 の こと だった


俺 が 道 を 歩いていると

なにやら 手作り風 の 看板 が 地面 に 落ちていた


俺 「 ( ん? なんだろう あれは、、、 ) 」


なぜか それが 「 やたら 気になった 」 ので

ちょっと 近づいて 観てみた、、、


すると、、、


なんと!


思わず、、、


ぶははははは!!


それは なんと!


『 メタルバー の 看板 』 だった!


思いっきり シンクロ である!


昨日 楽器屋 で きいた メタルバー の 看板 が

その 翌日 に なんと 路上 に


今 俺 の 目の前 に 落ちている のだ!


マジかよ、、、


ご存知 の 通り


シンクロ二シティ 偶然の一致 は 

守護霊 の やつ が 起こしている


「 メタルバー へ 行ってこい! ってか? 」


これには 思わず 笑った!

メタル を 推す 守護霊 が どこにいる!


ぶはははは! さすが! おれ の しゅごれい!


( やつ も メタル すき なのか? )


と いうわけで その日 早速 

福岡 天神 の メタルバー へ 行ってきた


で どうだった かと 言うと、、、


それが


なんと!


サイコー!


の 一言 で あった!

これは メタル ずき には たまらない!


何 が それほど よかった のか? と 言うと


店内 は メタル が 流しっぱなし なのだが


まず 音響システム! 音 が イイ 音 が 最高

かなり イイ ドイツ製 の スピーカー を 使っていて


大音量 で ありながら も 音 の 解像度 が 高い!

つまり 細か~い ところまで しっかり 聴こえる のだ!


ギター の エッジ つまり 音 の 輪郭 までもが

ものすごく しっかり 聴こえてくる わけで ある


この 音 を 聴いている だけでも 

ギター の 勉強 に なるほど である


そして 次 に リクエストシステム これ も イイ

店内 に iPad が 置いてあり


自分 の すき な 曲 を 自由 に 流せる のだ!


そこで なんと! ちょうど タイミング が よく

おれ の すき な Dokken ドッケン の 


『 Back for the Attack  』 

( バック・フォー・ジ・アタック )


と いう アルバム を 全曲 かけて もらえた のだ!


b0225081_14254977.jpg『 Back for the Attack 』  詳細

Dokken

(音楽CD)




ヤバイ! これは マジ ヤバ かった!

音 が 素晴らしく イイ! しかも 大音量! で 大迫力!


正直 ちょっと 目がしら が 熱く なった



https://youtu.be/CAi2R9NxMnU


( ↑ 1曲目 Kiss of Death ギターソロ は 圧巻! )


これには かなり 感動 した!

ちょっと これは スゴ かった


普段 は 部屋 では こんな 大音量 で

曲 を 流せない 同じ 曲 の はずが


部屋 で 聴く のとは まったく 別もの だった!

まるで ライブ に でも 行った かのようだった!


素晴らしい!


俺 は もともと 元気 なの だが さらに 

テンション が 上がって しまった!


ああ やっぱ おれ は メタル だな、、、


と 感じた


こんな 素晴らしい 場所 を 

知って しまった わけである


もし メタル & ハードロック 好き の ひと は

この 大音量 で 聴ける 福岡 天神 メタルバー 


おすすめ である!


この シンクロ を ふりかえると 


楽器屋 の 店員さん に すすめられた だけでは 

まず 俺 は メタルバー には 行かなかった


そこへ 守護霊 が シンクロ を 起こして くれた

おかげ で 俺 は メタルバー へ 行った のだ


だから 俺 は 守護霊 に こう 告げた


俺 「 よくぞ! 俺 を メタルバー へ

    さそって くれた! マジ センキュ! 」


と!


福岡 に いる 間 に なんと 

俺 は 2回 も 行ってしまった!


ちなみに 


俺 は クラシック と メタル が すき だが

じつは この 2つ は とても 似ている


クラシック と メタル の 共通点 は

演奏 が おそろしく むずかしい ところ である


上記 動画 Dokken を 聴いて いただければ

わかる ように メタル の ギターソロ は


ものすごく 努力 して やっと

演奏 できる 様になる わけである


とくに この Dokken の ギターリスト

George Lynch ジョージ・リンチ氏 は 凄い


表面的 には 目 に みえなくても

この サウンド を 聴けば 


ジョージ・リンチ氏 が どれだけ

ギター を 努力 し 練習 してきたか

は 半端 なかった こと は 一目瞭然 である


すべて の 事柄 には その ウラ には

そこに 至る までの 過程 が 存在 する


この 視点 を  是非 

大切 に していって いただきい


「 みえない ウラ に あるもの を 観る 」


日常的 に こういう 姿勢 で

物事 を 観る ことは 霊視 に つながる 


じつは こういう 視点 で 観る と

物事 の よいところ が かなり 観えてくる


もちろん メタル の よい ところも


( ↑ ヘビメタ協会 会長 かよ! )


ジョージ・リンチ氏 の 演奏 は

まさに 超絶技巧 神業 である


そこへ いたる まで の ウラ に ある


努力 練習 研究 向上心 情熱 


そこに 俺 は 感動 する わけである


どうだろうか



それに しても おれ の しゅごれい

メタル ずき なのか? ははは!



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-09-10 07:00 | 発想・視点をかえる! | Trackback | Comments(20)

驚愕!ゾロ目シンクロ二シティのもう一歩先へ!  #469


みなさん こんちには!


今回 は シンクロ を 体験 される 方 が

かなり 増えて 来ている ので


シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致

に 関して いろいろ 書いておこう


久しぶり の 『 霊的覚醒講座 』 である


では はじめよう



シンクロ の 特徴 として シンクロ は


☆ 「 興味 を もつ と 気づき やすい 」


と いうのが ある


これは あなた が シンクロ に 

興味 を 持ち はじめる と


あなた の 守護霊 が あなたに 解りやすい

シンクロ を 起こして くれる 

ケース が ある から である


とくに シンクロ の 初期 の 頃 には


たとえば ふと 時計 を みる と


「 1:11 」 「 5:55 」


だったり


ときには さらに 買い物 を した 

レシート の 合計 が 「 777 円 」 だった


など 数字 の ゾロ目 の シンクロ が 起こる


これを 体験 すると あなた は


「 あれ? これは 偶然 では ない な 」

「 なにか の ちから が はたらいている な 」


と なにげに 感じる ように なる

この ような ゾロ目 シンクロ を 体験 したら


あなた は 次 の 霊的段階 へ すすむ

時期 が 来ている と 考えて いい


この ような ゾロ目 シンクロ や

あと 初期段階 の フツー の シンクロ が 


なぜ 起こる かと いうと


じつは あなた の 守護霊たち が 


「 お~い それは 偶然 じゃないよ~

  守護霊 や 天使 異星人 妖精 女神 などの

  みえない 存在 たち に 気がついて くれよ~ 」


と あなた に やつら が 言って きている わけである


なので シンクロ や ゾロ目 シンクロ が 起きたら


みえない やつら に


「 センキュ 」 とか 「 ありがとー 」


と お礼 を 伝えて いただきたい

これは とても 大切 な こと である


フツー の 人間関係 でも してくれた ことに 

心 を 込めて お礼 を 伝えると


その 人間関係 は 深まり 美しく 育っていく


これは あなた と 守護霊 との 

あいだ でも 同じ なのである


あなた が 守護霊 に 

心 を 込めて お礼 を 伝えると


あなた と 守護霊 の 関係 が 深まり

美しく 育って いく の である


なので 是非 お礼 を 

伝えて おいて ほしい


そして その上 で


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ 「 ああ みえない 存在 たち が マジで

    自分 を 守護 してくれている のだな 」


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と しっかり 認識 して ほしい

これが とても 重要 なので ある!


そもそも ゾロ目 など の 初期型 シンクロ は


「 守護霊たち が 自分たち の 存在 に

  あなた も 気づいて ちょーだい   」


と これ が 目的 で やつら は 起こしている


つまり やつら は あなた が 

初期型 シンクロ を 通して


「 ああ 見えない 連中 って ホント に いたんだ 」


と いった やつら の 存在 を 自覚 した

周波数状態 に なって ほしがって いる わけ である 


どうか ここ を 解って やって ほしい!  


やつはら あなたに 自分たち は ホント に

存在 する と いうこと を 解って もらいたくて


懸命 に 初期型 シンクロ を 起こしている ので ある


守護霊 「 ど? 2:22 これ ど? また シンクロ! 

      これ おれ! おれ の しわざ 気づいて~ 」

 
守護霊 「 ほら また 5:55 ゾロ目! スゴくね? 

      ど? これ も おれ の しわざ 気づいて~ 」


と やつら は けなげ にも 懸命 に

あなた に うったえ ている のだ


これが 実際 の 守護霊 事情 で ある


どうだろうか? 


ちょっと 気づいて やらない と

なんか かわいそー だよな!


なので ゾロ目 や シンクロ を 体験 したら

やつら の 存在 を 認めて やって ちょうだい


ちなみに

『 霊的覚醒 』 の ステップ は こう である


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


1、 ゾロ目 など の 初期型 シンクロ を 体験

          ↓

2、 『 守護霊 たち の 存在 に 気づく 』

          ↓

3、 シンクロ が より 発展 していく  


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


これ を すごろく風 に すると

こう ↓ なる

b0225081_321011.jpg



この 『 霊的覚醒 すごろく 』 で 

解説 すると こう なる


もしも あなた が ゾロ目 シンクロ を 体験 して 


『 あ! ゾロ目 シンクロ だ! スゴイ! 』


という 意識 で 終わって しまった 場合 は

1マス 進んだ わけである


しかし 


『 あ! ゾロ目 シンクロ だ! スゴイ! 』


『 守護霊 の やつら の しわざ だな! 』


と いう 意識 に なった 場合 は

なんと! 2マス も 進めた わけなのである


2マス 進めた あなた は そこで

次 の 発展型 の シンクロ が 観えてくる


と こういった 構造 に なっている


守護霊 天使 女神 妖精 異星人 たち の

存在 に 気づき 認識 する と いう ことは 


じつは とても 大切 な こと である

なぜかと 言うと 


この 初期段階 の シンクロ から

守護霊たち の 存在 に きづかない と


なかなか 次 の 段階 へとは ならいない 

ケース も ある から である


そこは ごちゅうい いただきたい


この 守護霊 や 天使 たち の 存在 を 

あなた が 認識 して 確信 する ことで


次 の 段階 の 周波数 に 

より スムース に すすめる わけである


ちなみに この 次 の 段階 の 周波数 での

発展型シンクロ では どうなって ゆくか と いうと


数字 の ゾロ目 シンクロ から


「 0840 → おはよう 」

「 4649 → よろしく 」


などと いった 


『 語呂合わせ型シンクロ 』


となり シンクロ の 数字 自体 に

意味 や メッセージ などが でて きたり


また ある 特定 の 数字 が タロット など 

の カード の 数字 と 一致 したりして


そして その カード の 意味 が

守護霊 や 天使 異星人 たち からの 

メッセージ と なったり も するのだ


そのように だんだん と 具体的 な

メッセージ へと 発展 してくる のである


ほかにも


『 ほしい 情報 を タイミング よく 入手 』

『 必要 な もの や 人 との 出会い 』

『 より 具体的 メッセージ や ヒント 』

『 奇跡的 な 驚愕 シンクロ 体験 』


などなど と いった 感じ の

シンクロ を 体験 していく 感じ である


もちろん いきなり 大きな シンクロ を

体験 する 場合 も ある が


基本的 には 上記 の 『 霊的覚醒すごろく 』

の ような 感じ で 進んで いける ので


是非 参考 に してみて いただきたい


と いうわけで 今回 は

『 霊的覚醒講座 』 


シンクロ や ゾロ目 シンクロ を 体験 したら

守護霊 たち の 存在 を 認めて あげてくれ


そして やつら に お礼 を 伝えよう


でした



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!




 
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by aquarius_az | 2014-08-29 04:23 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(34)