タグ:偶然の一致&シンクロ ( 111 ) タグの人気記事

驚愕!出版報告とその霊的背景には! #477

みなさん こんちには


今年 の 1月 から 書いていた 俺 の 書籍

『 読むだけで「見えない世界」とつながる本 』

が 今月 サンマーク出版 から 発売 されるので


『 出版記念 シリーズ 01 』 と して


今回 は その 出版 に 至る までの

驚愕 な 霊的 な 背景 を ここで 公表 しよう


b0225081_5513518.jpg
『読むだけで「見えない世界」とつながる本』 詳細

著 「 K 」





発売日 は 今月 11月 5日 


場所 に よって は それ 以降 

に なるとの こと なので ご確認ください


では はじめよう



じつは この 本 は この ブログ と 同じで


『 俺 の 守護霊たち から の 依頼 

  の もとに 書いた 本 なので ある 』


こと の はじまりは こう である


2013年 の 6月 あたり から 

守護霊たち が 俺 に


「 あなたの 知っている ことを 本 に

  書いて 多くの 人たち に 伝えて ください 」


的 な こと を 言って くる ように なった


しかし 俺 は 自分 の 音楽活動 に

専念 したかった ので 本 は 書きたく なかった


なので 守護霊 の 依頼 を シカト していた


ところが 


実際 に 「 K 」 Diary  に 記録 してある が

この 頃 俺 に 執筆 を うながす ような


「 シンクロ二シティ 意味のある・偶然の一致 」
 

が 次々 と 起き はじめた


「 俺 の あたま の なか に ある

  ばらばら の 話 を 1つ に まとめる 」


そんな 夢 を 観せさせ られたり

2013/6/15 あちらの世界からの夢通信! #007


そして この 夢 と 同じ 構造 の 映画 を たまたま 

観たり と いった シンクロ まで 起きた

2013/6/16 シンクロメモ! #008


この 流れ から して 俺 は


「 ああ これは 書いた方 が イイ な、、、 」


と 思い はじめた


そこで 


俺 は 2013年 7月 の あたま から 

本 を 書く 準備 を はじめた

2013/7/3 本を書く準備! #013



ところが 実際 に やってみると

これ が なかなか キツ かった


一体 なに を どこ から 書けば いい のか?

ブログ とは かって が ちがい まったく 判らない 


とにかく 重要 な 話 は 載せよう と

目次 を 作ろうと するが


心理的 な ていこう も 大きく

なかなか はかどら ない


「 じゃあ とりあえず 書いてみるか、、、 」


と 書き はじめた が 

わずか 数行 で ストップ して しまった


「 これは おもった より むつかしいぞ、、、 」


なんと 俺 の 執筆 作業 は 


この 2013年 7 月 の 時点 で

一歩 も すすま なく なって いた!


そして 俺 は ヤベー な と 思い つつも

毎日 ギター を 弾きまくって しまって いた


つまり ずっと サボって いた のである!

ははは ( ← ははは じゃねーよ! )


しかし!


こんな おばか な 調子 だった 俺 が


一体 どうして 本 を 完成 できた のだろうか?

一体 なに が 起こった のだろうか?


では 次 の 場面 を みて みよう


それは なんと! 


半年後 の こと だった

( ↑ 半年 も 放置 してたのかよ! )


すでに 夏 も 秋 も 過ぎ 冬 に なっていた


そして そこ に なんとも 俺 に とって

『 奇跡的 な 出会い 』 が 待っていた


2013年 の 12月13日  


とある 読者 の 方 から 俺 の ブログ に 

コメント が 寄せられた


それは なんと


サンマーク出版 の 編集さん である

金子尚美 氏 から の コメント だった


この 編集さん の 金子尚美 氏 は 


前 の 会社 では 編集長 を していた という

経歴 を もつ ママさん 編集者さん だった


一瞬 俺 が 執筆 を サボって いたので

俺 に 本 を 書かせる ため の、、、


「 天 からの 刺客 が 現れたのかっ! 」


とか 思って みたり も してみた が


じつは そうでは なく 


なんと 金子氏 は 

俺 の かなり そーとー すき な 本


b0225081_3263278.jpg
『 妖精を呼ぶ本 』 詳細

姫乃宮 亜美 氏 (著)






この 『 妖精を呼ぶ本 』 の 編集さん だった


なんでも この ブログ で 俺 が 何度 か

『 妖精を呼ぶ本 』 の 記事 を 書いていた ので

その お礼 との こと であった


「 なんだ 天 の 刺客 じゃなかったのか 

  あぶな かったぜ~ ホッ、、、     」


そして 


その 翌日 に じつは 俺 の 守護霊 が 俺 に

予言 の ような おもしろい こと を 言ってきた


それは 2013年 12月14日 の 夜 だった

シンクロ重なる! #029 に 書いた が


この日 俺 は 友人たち との 忘年会 

から 帰ってくると 守護霊 の やつ が  


「 人生 に そろそろ なにか 展開 が ある 」


と 言ってきた


しかし そのとき の 俺 は 毎日 音楽漬け で

家 と ボイトレ の ため カラオケスタジオ

の 往復 だけの 生活 を 送っていた


だから 展開 なんて ねーだろ と 思っていた


ところが! 


今年 2014年 の 1月


先ほど の サンマーク出版 の 編集さん 

金子尚美 氏 と 


「 一度 直接 会って 挨拶 を 」


と いう 流れ に なった


それまで 俺 は 本来 「 K 」 と しては

表 には でず 誰 とも 会わない つもり だった


しかし


俺 は 本 を 書いて ちょーだい と

守護霊 に 頼まれていた のに


それ を ずっ~~と サボって しまっていた

それが かなり 気になり 引っかかって いた ので


俺  「 本 作り の プロ で ある 

     出版社 の 方 ならば、、、

     それに 挨拶 だけ ならば、、、 」


何か 執筆 の ヒント に なるかも、、、と

思いきって 会って みる こと に した 


で 


2014年 1月 中旬 とある 駅 近く の

喫茶ルーム で 金子氏 と 面会 した


そこで 一通り 挨拶 を すると

あとは 紅茶 を 飲みながら 


俺 の ブログ の 記事 とか の 

話 で 盛り上がった 


そして その 運命 の とき は 来た!


金子氏 が おもむろ に 何やら 書類 を 取り出し


金子氏 「 「 K 」さん 本 を 出しませんか? 」


俺   「 ん! うおあえええ!! 〇△◇*! 」


なんでも すでに 会社 の 会議 で 

企画 が 通っており あと は  


俺 が 「 オッケー 」 と 言えば スタート 

と なる 状態 との こと だった


正直 これには マジ で おどろいた!


金子氏 とは さっき 会った ばかり である

まさか そこまで 話 が 進んでいた とは!


俺  「 ( えっ! 金子氏? 刺客 なの? なの? ) 」


しかし! 


おどろいた のは それ だけ では なかった!


次 の 瞬間 俺 に 

驚愕 の 悲劇 が おそった のだ!


なんと!


いきなり 身体 の 自由 が うばわれ

俺 の 意思 で 言葉 が 発せなく なったのだ!


俺  「 うぬぬ くっそお~ あいつら (守護霊たち) 

     だな、、、 この やろ~~ おのれ~~   」


これは 金子氏 からの 

「 本 を 出しませんか? 」 の 申し出 に

俺 が おそれ を なして 逃げ出さない ように


守護霊たち が 俺 を とっつかまえて


なに が なん でも 本 を 

書かせよう と している のだった!


俺 が 少し でも やる気 の ねーよーな

発言 を しよう もの なら


なんと!


やつら は 霊的 な 手 で 俺 の 口 を

ふさいで しまって いる かの ように 


俺 の 口 からは まったく 言葉 が 出なく

なって しまって いた のだった!


俺  「 (うおっ マジかよ おめーら、、、) 」


と 思いながら やっと の 思い で

俺 は 金子氏 に


俺  「 ちょ、、、ちょっと まってな、、、

     今 やつらが、、、 うぐっ、、、  」


と だけ 言えた これは ヒデー

( 今 おもえば 笑える な ↑ これ ははは )



なんか にげる のを 家臣 に 阻止 され

とっつかまる ばか殿 みてー だな こりゃ


どうやら 俺 に きょひ権 は ない ようだった


正直 ここ まで やられた のは

はじめて だった 


しかし 俺 は やつら に あくたい を 

ついて いるが じつは かなり 信頼 している


なので


俺  「 ああ、、、ここまで するって ことは

     よほど 重要 な こと なのだろうな、、、

     多分 霊的会議 で 俺 も 同意 してる

     これは 絶対 に やるべき だな、、、  」


と 思い ていこう するの を やめた

そして 俺 の 自分自身 の 意思 で 


俺  「 わかりました 書きましょう! 」


と 金子氏 に 返事 を した


そうである その 瞬間 こそ が


俺 が この 本 を 書く と 決まった 

運命 の とき だった の である


ちなみに この 出来事 を 解説 しておくと


このような 人生 の 大きな 出来事 には


必ず 寝ている 間 の 「 霊的会議 」 が

行われている


なんとも このとき ↓ の パターン と 同じ である

出会い & 予知夢 & 霊的会議 の構造! #278


俺 と 金子氏 それぞれ の 守護霊たち で

寝ている 間 の 霊的会議 が 行われ のだろう


おそらくは、、、


俺の守護霊  「 「 K 」 が 本 を 書けずに

         こまって いる ねえ、、、    」


金子氏    「 では わたし と 作り ましょうか 」


俺      「 え? マジ それ たすかるぜ! 」


俺の守護霊  「 けど 「 K 」って 結構

         にげたり しそうだよねえ? 」


俺      「 大丈夫 大丈夫 」


俺の守護霊  「 ほんとかな~? 」


俺      「 マジ 大丈夫 だって! もしも にげ たら 

         もう 強引 に 『 書きます! 』 って

         言う 状況 に しまって いいから!  」


守護霊たち  「 では なんとか 本 を 

         完成 させてください  」


俺      「 じゃあ 金子氏 よろしくー 」


金子氏    「 イイ 本 を 作りましょうね! 」


俺      「 そうだな! りょうかい! 」


と こんな 感じ の 霊的会議 が 行われた ことだろう


つまり 3次元的 に この 出来事 を 観ると


俺 は やつら に 一見 書かされた 的 に

みえた と しても それは 真実 では なく


霊的視点 で みれば 俺 が やつらに

お願いして いた とおり の ことが 起きた 

だけ だった わけである


俺 が 自分 の すべき こと を 

しっかり 自覚 して なかった ので


「 ~~させられた 」 的な 印象 を

もった だけ なのである


やつら 守護霊 が 一方的 に 人 に

何か を させてくる ことは まず ない のである


と この ような 驚愕 な 霊的 背景 での

出来事 や 出会い の おかげで


サンマーク出版 の 金子尚美 氏 に 

俺 の 担当 編集者 に なって もらえた


これは ホント に ありがたかった


なんせ ひとり では 半年間 なにも 

すすまなかった わけ だからな


そして この 俺 と 金子氏 の チーム で

本 作り が スタート した わけである


ところが この日 

さらなる 驚愕 な 出来事 が 起こった!


それは 金子氏 との 面会 を おえて

帰り の 電車 の なか で の こと だった

 
「 こりゃ 大変 な ことを 引き受けたな

  ちょっと マズくね?           」


と 考え ていたら 俺 は うとうと と

眠りそうに なった その とき だった


俺 の 意識 は 霊的世界 と つながった


そしたら なんと!


そこへ 女神 と 2人 の お付き の 人 が やってきて


「 あなたの 知っている ことを 本 に

  書いてください よろしくお願いします 」


と いわれ 深々 と 丁寧 に お辞儀 も された

この ことは 本 にも 詳しく 書いておいた が


この 女神 の エネルギー は ハンパ なかった

人間 を 遥かに 超えた 優しい エネルギー だった


その 優しく 丁寧 な 言葉 の エネルギー に

俺 は とても 感動 した


女神 から も あらためて 依頼 された 俺 は


「 ああ これは 真剣 に やらねば 」


と 素直 に そう 思えた わけ である


どうだった だろうか



この 本 が 完成 するまで の 背景 には 


このような 数々 の 驚愕 な 出来事 が 

あった わけ である


次回 は 『 出版記念シリーズ 02 』 


実際 俺 は どのように 書いた のか? 

そして 

この 本 に 仕組まれている 仕掛け など

に ついて の 話 を お伝え しよう



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
[PR]
by aquarius_az | 2014-11-01 23:59 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(21)

驚愕!え?な相手がじつは天の味方だった! #476

みなさん こんちには!


ここのところ 読者 の 方々 と


この ブログ や 「 K 」 Diary の 記事 が 

かなり シンクロ する ケース が 多い ので


読者 の 方 と かなり イイ かんじ で 

記事 が シンクロ した ケース を


『 プレゼント系 ハプニング型シンクロ 』


の 解説 と あわせて お伝え しよう


ハプニング には 何かしら

守護霊たち からの プレゼント が ある


という 例の お馴染み の やつ である


では はじめよう



これ は ちょっと 前 の 出来事 だが


読者 の 方 から こんな 体験 が よせられた

ここでは この 方 を Aさん と しよう


Aさん が 御夫婦 で 大きな 花火大会 へ

でかけた とき の こと 


2人 で 河原 に 座り 花火 を 楽しんでいると


ここで ちょっとした ハプニング が 起きた


そこへ なにやら モクモク と いや~ な 

かんじ の もの が 立ち込めてきた のである


そうである

たばこ の 煙 で ある


この Aさん は たばこ の 煙 が

かなり にがて だった のだ


ちょっと の 間 は がまんして いたが

どうにも がまん ならない ので


「 ああ いやだな~ 」 と 思いながら

お二人 で 場所 を 移動 すること にした


そして あらたな 場所 で 

再び 花火 を 楽しみ だした


すると なんと!

またまた ハプニング が 起きた


Aさん 「 ええっ! どうして? 」


せっかく たばこ の 煙 から のがれて 

ここ へ 移動 して 来た はず なのに


なんと またまた そこ へ

たばこ の 煙 が やって 来た のだった


Aさん ご夫婦 の 後ろ の 人 が

たばこ を 吸い はじめて しまったのだ


しかも! 


今度 は なんとも さらに


Aさん たち の 前 に いる 人たち まで

たばこ を 吸い はじめた のだ


たばこ の 煙 を さけて

せっかく 移動 してきた はず なのに 


この 場所 で Aさん たち は  


なんと! 


合わせて 5人 もの 人たち の

たばこ の 煙 に 囲まれてしまった のだ


これは なかなか ない ハプニング である


しかたが ない ので Aさん たち は 


思いきって 今度 は もっと 遠く に

絶対 に たばこ の 煙 が 来なさそう な

ところ へ お二人 で 移動した


Aさん は 一体 これ には

どんな 意味 が あるのだろか?


と 思った


そうである この ブログ で 

いつも お伝え している とおり


日常 で 起こる 出来事 には

ちゃんとした 意味 が あり


じつは そこ には 守護霊たち の

メッセージ が あったりも する のである


そして じつは


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 一見 「 ええっ? 」 という 

    ハブニング 的な 出来事 に こそ

    守護霊たち から の プレゼント が

    画されて いる ケース が 多い    』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


のである


そして この Aさん 御夫婦 は

まさに その こと を 体験すること なった


再び たばこ の 煙 から のがれる ために

Aさん ご夫婦 は 今度 は もっと 遠くの 

打ち上げ場所 近く へ 歩いて いった


すると その 結果!

どうなったのか?


なんと!


川 から 花火 が 上がっていく 様子 や 

低い ところ の 花火 も しっかり 観え 


そして 何よりも


打ち上げ 場所 に 近かった ため に

最初 に いた 場所 とは

くらべもの に ならない ほど 迫力 の ある


大きな 花火 が 観れた のであった!


b0225081_12554022.jpg

















かなり 見ごたえ が あり


『 今まで 観た 最高 の 花火 』


と なった ので あった!


と この こと を Aさん は 

俺 に 知らせて くれた わけである


いかがだった だろうか



このように 


☆ 『 一見 えええっ! と なる

    ハプニング には 守護霊 から の

    プレゼント が 画されている こと が 多い 』


これを 


『 プレゼント系 ハプニング型シンクロ 』 


という

このような 実例 は たくさん ある ↓

驚愕!意味のある偶然の一致の神髄! #269

人の潜在意識「魂」は総てを知っている!! #011

「え?」と思うことに潜むシンクロと霊的会議! #312

驚愕!まさかの経路でチャンスが訪れる! #453


この Aさん の ケース でも わかるように


たばこ の 煙 から のがれて きた のに


周り に いる 5人 もの 人たち から

たばこ の 煙 に まかれる 


と この 様な


「 ええええっ! ありえねー! 」


といった 出来事 は シンクロ であり 

プレゼント が ある ケース が 多い のである


それでは その プレゼント へ

たどりつく ため の コツ を 解説 しよう


まず 1つ目 の コツ は


☆ 『 自分 に とって 不快 に 感じる 

    ひと や こと を てき と みなさない 』


これが 大切 で ある

この エピソード からも わかるように


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 一見 自分 に がい を なす 

    と 思える 相手 や もの が 

    実は メッセージ を 伝えてくれている 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


この ケース は 本当 に 多い の である


しかし その 相手 を 単なる てき と 

見なして しまうと


「 いやだな~ 」 と いう 想い だけ に

なって しまって


そこ から メッセージ を 引き出せなく 

なって しまう 


なので その 相手 を てき と 見なさずに

その 『 相手 』 に ばかり 焦点 を 合わせずに


その 相手 との 間 に 起こった

『 出来事 』 に 焦点 を 合わせて


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆『 この 出来事 は どういう メッセージ か? 』


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


これ を しっかり 考えて いただきたい


相手 を てき と みなし 焦点 を 合わせ ると

相手 に はら を 立てて しまったり


「 いやだな~ 」 と いう 気持ち に


ご自身 が とらわれて しまい 


周波数 が みだれ

直感 が にぶって しまう ので 


せっかく の メッセージ に 気づき づらく 

なってしまう わけ である


そこは ぜひ 気をつけて いただきたい


そして その 次 の コツ は


☆ 『 その 出来事 から 感じた こと で 

    できる こと を 探して 実行 する 』


これ で ある


今回 の ケース では 


花火 を 観る 場所 を 移動 した ことで

すばらしい 花火 と 出会えた わけだが


その 状況 で できる こと を

探して 行動 した 結果 


画された プレゼント を 発見 できた わけである


なので


☆ 『 その 出来事 から 感じた こと で 

    できる こと を 探して 実行 する 』


これが 大切 なのである


と いった かんじ である



ところで、、、

この Aさん の 体験 は 

はじめ の ところ で 話した ように


じつは 俺 の ブログ の 記事 とも 

なんと! 見事 に シンクロ していた


俺 は この Aさん と 同じ 日 に

別 の 場所 で 花火 を 観ていた


そして 俺 は その日 の 「 K 」 Diary に 

花火 #069 という 記事 を 書いていた


そして の 記事 の 内容 が


なんと!


Aさん の 体験 と 見事 に シンクロ していて


「 花火 は できる限り 近く で 観ると

  大迫力 で 素晴らしく かなり 感動 する 」


と いう 内容 だった のだ!


これ は 思いっきり シンクロ である


Aさん も 俺の この ↑ 記事 を 読んで

まったく 同じ 体験 を していた ので


「 あ~ それ わかる わかる 」


と とても よく 理解 できた わけ である


ちょっと おもしろい よな

こういう ところで シンクロ するのも


と いうわけで 今回 は
 

『 プレゼント系 ハプニング型シンクロ 』


と 読者 の 方と 俺 の 記事 との

シンクロ の 話 だった わけ だが


この ハプニング型 シンクロ は


とくに マジ で 「 えええっ! 」 という 

出来事 には プレゼント が 画されている

ケース が かなり そーとー 多い ので


そんな とき には これら の コツ を

思い出して 実行 して みて いただきたい


きっと 何か イイ こと が ある かも


おすすめ である


そして 最後 に とても 大切 な 

こと を お伝え しておこう


この 花火 の シンクロ を 体験 した 

Aさん は 俺 に こう 伝えてくれた


「 今までは 考えなかった けど これは

  わたし たち を 囲む ように 座っていた

  5人 の 喫煙者 の おかげ だったのかも、、、 」


と 俺 に 伝えてくれた


そうである まさに その通り で ある


この Aさん の 出来事 を 


「 霊的思考 」 で 考え

「 霊的視点 」 で 観ると


☆ 『 一見 自分 に がい を なす 人たち が

    実は 天から の プレゼント へ 導いてくれた 』


と この こと が 観えて くる 


「 霊的視点 」 で 出来事 を 観る と

まったく 別の 景色 が みえてくる


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ え? と 思っていた 相手 が 実は 味方 だった


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


すると はら の 立つ こと も さほど なくなり

自分 は 天 に 愛 されている という ことが

わかって くる 


そして それは 地球 の 周波数 を 整え

周りに 愛 と 調和 を もたらす わけである


「 霊的思考 」 で 考え

「 霊的視点 」 で 出来事 を 観る  


これ が 「 霊的覚醒 」 なのである


つまり この こと で 


俺 たち は 愛 と 調和 の 世界 を 

創って いく こと が できる のである


おすすめ である



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
[PR]
by aquarius_az | 2014-10-22 07:00 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(6)

実録!愛と調和の選択から与えられる場合! #475


みなさん こんちには!


今回 は 守護霊 との 会話 から


ちょっと 意味 深い 出来事 が 起こり


驚愕 の シンクロ二シティ

意味のある 偶然の一致 が 起こり まくった


この 話 は なにかと 役立つ かと 思う ので

それを ここ に 書いておこう


『 日常 で 起こる 出来事 と いうもの は

  俺たち の 成長 の ため に 起こる   』


霊的視点 で 観ると それが 観えてくる のだ


では はじめよう


あちらの ブログ 「 K 」 Diary で 

ちょっと 前 に 書いた のだが


先日 ちょうど 俺 が 地元 に いた ので

友人 に 野球 を やらないか? と さそわれた


なんでも 客席スタンド も ある

ちゃんとした 野球場 で 


しかも!


ナイター で 野球 を やろう! との

こと で あった!


俺 は 子ども の 頃 野球 が 大好き で


『 いつか 本格的 な 野球場 で 

  ナイター で 試合 を してみたい!! 』


と いう 夢 を 子ども の 頃 に 

もって いた こと を 思い出した 


ぶっちゃけ これは かなり 嬉しかった

なので 俺 も 参加 することに した


しかし 


高校 の 頃 使っていた グローブ は 

たしか 後輩 に 預けた まま で


道具 も なに も なかった


「 人 の グローブ って おれ は

  使いづらい んだよな、、、 どうしようか 」


やるからには しっかり やりたい ので

ちょっと 困ったな、、、と 考えていた


ところが ここ から 怒涛のごとく 


『 驚愕 の シンクロ! 』


が 起こりまくった!


ま とりあえず トレーニング・ウェア くらい

どこか に ある だろうと 


とある 部屋 へ 入る と


なぜか きゅう に 棚の台 の 下 に ある

白い 袋 が やたら 気になった


このような


『 やたら 気になる 』


と いう 感覚 は じつは 

守護霊 から の メッセージ なので ある


なので 俺 は 


「 ははは! この袋 の 中 を 観ろ ってか? 」


と 実際 に 中 を 観て みた


すると


なんと!


中 に グローブ が 入っていた!


俺 「 うおおおっ! マジか センキュ! 」


これには 俺 も マジ で 驚いた!


普通 に 探したら 絶対 に 見つからない

ような 場所 に グローブ が あったのだ!


そして すげー たすかった わけである!


先述 の ように 高校 の とき 使っていた

グローブ は 後輩 に 預けた まま で

手元 には なかった


しかし ながら


この とき 出てきた グローブ は 俺 が 

小学生 の 頃 に 使っていた グローブ で


当時 かなり 大きめ の グローブ だった ので

今 でも ちゃんと 使える サイズ で あった


俺 「 ああ この グローブ は 俺 の 手に なじむ

    これなら ちゃんと キャッチ できるな、、、  」


と ちょっと 嬉しくなった


すると またまた きゅう に

とある 戸棚 が あたま に 浮かんだ


これも どうやら 守護霊 から の

メッセージ の ようである


なので その 戸棚 の 扉 を 開けて みた


すると またまた 白い 袋 が あったので

開けて みると


なんと! そこに!


野球 の ボール が 入っていた!


俺 「 うおおっ! マジか! つーか ははは!

    守護霊 の やつ 俺 が 野球 に 

    行くこと を 思いっきり 応援 してやがる! 」


このように 守護霊 からの インスピレーション 

の おかげ で 直感 のみ で 行動 して


あっと いう 間 に グローブ と ボール が 

俺 の 手元 に 届けられた わけ である


次 は トレーニング・ウェア だが

ま これは 簡単 に 見つかる だろう、、、 


と 思っていた のだが しかし これ が 

なかなか 見つからなかった


俺 「 っかしーなあー 服 なんて 入れる 場所 

    決まってる のに なぜ 見つからないんだ? 」


すると またまた 守護霊 の やつ が


守護霊 「 こっち だよー 」


と 言う ので そのまま スーーっと 

一直線 に そこ へ 目指して いくと


大きな 袋 の 前 で ピタリ と とまった


すると なんと! 


そこに! トレーニング・ウェア が あったのだ!


絶対 に こんなの 見つからねーよ って

ところ に 袋 に 入れて 置いてあった!


俺 「 おおおっ! マジか! センキュ!

    こんな ところ に あった とは! 」


なんと! おかん が 洗おう と 思って

そこへ 置いておいた との ことで 


普段 とは まったく べつの 場所 に

置いて あった のだが


それを 守護霊 が 知らせて くれたのだ!


これには マジ で たすかった


霊的覚醒 を すると 周波数 が 守護霊 と 

近づき 直感 が 冴えて くる わけでは あるが


それにしても 驚愕 である

まるで サイキック の ように


次々 と モノ に 引き寄せられ 

探し もの が 見つかって いった のである


これで なんと


数分 の 間 に グローブ ボール ウェア と

すべて そろって しまった わけである


しかし ここまで 守護霊 の やつ が なぜ

次々 と 野球 を するの を たすけてくれるのか?


ま これは 俺 は いつも 一人 で いるから

たまには 友人たち と 外 で 遊んで 来い


つー こと だろう、、、 

と 俺 は 考えた


で せっかく グローブ と ボール まで

出てきた ので


ちょっと 練習 しよう と 

外 で 壁 を 相手 に 練習 した


俺 「 それにしても 高校 の 体育 以来 だ

    野球 なんて たのしみ だな、、、   」


ちなみに 俺 は 剣道部 だった わけだが、、、


で 


その ナイター 野球 は 6時30分 から で


今 俺 は 移動手段 を もって ない ので

その日 の 夕方 に 


俺 の 住んでいる 地区 から 参加する

友人 に その 球場 まで くるま に

乗せてもらう こと に なって いた


ところが ここ で ハプニング が 起こった!


野球 に さそって くれた 友人 から

夕方 に なり メール が きた のだが


なんと!


俺 の 住んでいる 地区 からは

みんな 用事 が あり 参加 できない


なので 俺 を 球場 に 同乗 できなく

なって しまった との こと だった!


球場 までは かなり の 距離 が あり

電車 でも 行けるが すでに 夕方


しかも ここ は 都心 と ちがい 

電車 の 本数 も ない 


俺 「 うっ、、、マジか、、、これは

    ちょっと キビシー 参加 できない かも 」


と 思いつつ も 一応 友人 に

なんとか ならないか メール で たずねた


すると まだ あと一人 参加 するか

返事 の きてない つれ が いたので

その 返事 を 待つ との こと だった


しっかし これには まいった


さっき まで あんなに 応援 していた

守護霊 の やつ め、、、


俺 「 おいおい つーか 何 これ?

    どーゆーこと? 俺 に

    野球 やらせない って ことかよ? 」


一体 なんで ここまで来て

俺 に 野球 を させない つもり なのか?


守護霊 の やつ は 一体 何 を 考えてやがる!


と 思った のだが、、、 


じつは ちょっと、、、 


『 この 出来事 には 意味 が ある と

  俺 には こころ あたり が あった  』


俺 「 これって まさか アレ か? 、、、 」


すると そこへ 先ほど の 友人 から

メール が 届いた


友人 「 その 最後 の つれ も 参加 できない 

     と いま 連絡 が あった、、、     」


と!


俺  「 うわっ! マジか、、、 」


これは ホント に だめかもな、、、


俺 を さそってくれた 友人 も

困っている のが 文面 から 読み取れた


しかし 俺 は 俺 で この ナイター野球 を

すげー 楽しみに 楽しみに していた、、、


なんとか ならない かな?

と 思い 友人 に もう一度 おして みたかった


すると 守護霊 が、、、、


守護霊 「 相手 の 立場 を 考えて 空気 を 

      読んで ここは 退かな アカン よ  」


と 言ってきた


俺   「 っつ、、、 まあ おまえ の 言っている

      こと は 正しいが つーか ここ まで 

      盛り上げてた おまえ が 言うか? 

      くっそお~~ 一体 何なんだ これはっ! 」


あんなに シンクロ を 起こして

俺 の 野球 参加 を 盛り上げていた やつ が


いきなり ここ に きて これ かよっ!

はら たつ~~! 


と 俺 は 守護霊 の やつ に

文句 を 言って やった!


しかし やつ の 言っている こと は

どう 考えても 正しい と 思った


俺 を さそってくれた 友人 の 

立場 に 立って 考えると


その 友人 が 一番 こまっている はずだ


俺 は ここ で 選択 に せまられた


守護霊 が 言う ように


『 相手 の 立場 で 考えて

  思いやり から 空気 を 読んで 退く 』


のか


『 あと 一回 だけ おしてみる 』





こういった ケース では どうしても


何もせず に あきらめる よりは 

もう 一回 だけ おして みたくなる


ところが そうすると こまる のは

おされて しまった 相手 で ある


しっかし 俺 は この 野球 を

すげー すげー 楽しみ に していた、、、


さて どうする、、、


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

他 の 人 との 気持ち や 状況 が

自分 の ねがい と 一致 しない とき  


エゴ では なく 愛 と 調和 の 

もと に 行動 を 選択 して 


相手 を 思いやり その 結果 

自分 の ねがい を あきらめ たとしても


『 与えられる べきで ない もの は

  与えられない が 

  もし それが 与えられる べき もの

  で あれば どうであれ かならず 与えられる 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と 以前 守護霊 は 俺 に 言って いた


俺 「 うぬぬ、、、ここは 退け ってか、、、 」


やはり 相手 の 立場 を 考えると

愛 と 調和 の 選択 で あれば 当然、、、


これ 以上 おしてしまうと 

せっかく さそってくれた 友人 を 

困らせて しまう のは 明らか である


だから 俺 は たのしみ に していた

ナイター 野球 だった が 


俺 は あきらめる こと にした


それで 友人 にも 気をつかわせない 様に

ちょっと ジョーク を 交えて メール で


俺 「 ま オッケ 今日 は おとなしく

    家 で ヘビメタ でも 聴いてるぜ! 」


( ↑ おとなしく ヘビメタ って おい! )


みたいな 感じ で 返信 しておいた


これで 俺 の 球場 で ナイター の

夢 は 叶う こと なく 終わった わけ である


俺 「 あ~~~ ざんねん だ~~~

    練習 まで したのに~~~   」


普段 は けっこー ツイている ので


なんかしら 奇跡的 な こと が 起こり

普通 なら 行ける の だが 


今回 は 奇跡 も なし か、、、と


しかし 俺 は まちがった 選択 は

していない 


守護霊 も 言う ように

自分 の エゴ を おし通すのでは なく


『 相手 の 立場 で 考えて

  思いやり から 空気 を 読んで 退く 』


これを 実践 できたから イイ じゃないか

と 自分 を 納得 させた


その 瞬間!


おどろくべき こと が 起きた!


なんと!


再び 友人 から メール が 入り


友人 「 きゅうきょ 俺 と 同じ 地区 の つれ

     で 参加 できる つれ が 現れたぞおー! 」


と いう ハイテンション の メール が きたのだ!


俺  「 うおおおおっ! ま マジかああーー! 」


ここで 奇跡 が 起きた のだ!


それは 俺 が 自分 の エゴ よりも

愛 と 調和 の 選択 に 納得 した

まさに その とき の 出来事 だった


ミラクル が 起きた のである


俺 を 同乗 させてくれる この つれ は 


じつは この日 夜 に 予定 が あったのだが

その 予定 が たまたま なくなった とのことで


それで きゅうきょ 野球 に 参加 できる 

ことに なった との こと だった!


こうして 俺 は たのしみ に していた

この ナイター野球 に 参加 すること が 

できた わけ である


その とき の 記事 は ↓ こちら

「 K 」 Diary ないたー #096


そして 俺 は この 友人たち に


俺 「 いやあ ホント は 俺 すっげー

    参加 したかったんよ マジ ありがとな! 」


と お礼 を 伝えた


そして 


この 一連 の 出来事 から 俺 は


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

他 の 人 との 気持ち や 状況 が

自分 の ねがい と 一致 しない とき  


エゴ では なく 愛 と 調和 の 

もと に 行動 を 選択 して 


相手 を 思いやり その 結果 

自分 の ねがい を あきらめ たとしても


『 与えられる べきで ない もの は

  与えられない が 

  もし それが 与えられる べき もの

  で あれば どうであれ かならず 与えられる 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と いう 守護霊 の やつ の 言葉 は 

「 霊的真実 」 だと しっかり と 理解 した


まさに この 言葉 どおり の こと が

実際 に 俺 の 身 に 起こった のである


俺 が エゴ ではなく 愛 と 調和 の

選択 をして 行動 を したら


☆『 偶然 が 重なり 小さな 奇跡 が 起きて

   野球 への 参加 が 与えられた わけである 』


これは 本当 に 大切 な 学び を

させて もらった な と こころ から 感じた、、、


今後 の 人生 でも

これは 大切 に していこう と おもった


と こんな 出来事 が あった わけである


いかが だっただろうか?


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

他 の 人 との 気持ち や 状況 が

自分 の ねがい と 一致 しない とき  


エゴ では なく 愛 と 調和 の 

もと に 行動 を 選択 して 


相手 を 思いやり その 結果 

自分 の ねがい を あきらめ たとしても


『 与えられる べきで ない もの は

  与えられない が 

  もし それが 与えられる べき もの

  で あれば どうであれ かならず 与えられる 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


これは もちろん 


ただ 単に 退けば イイ とか

自分 の こころ から の 逃げ で 退く 

という のとは ちがい


あくまで 愛 と 調和 に よる 

判断 の 結果 として の あきらめである

ここ を しっかり ごちゅうい していただきたい


これは 今回 の 件 に 限らず

恋愛 など にも 当てはまる ケース が 多い


あと 以前 の 記事 にも 書いた が


人生 の 課題 には いろいろ な

ケース が あるので


実相!陰&陽の視点が人生に役立つ! #440


人生 の 課題 には 

押して 開く 扉 と 引いて 開く 扉 が ある


ご自身 の ケース が これ に

当てはまるか どうか しっかり 吟味 した 上で

ご活用 いただきたい


めやす としては


自分 が エゴ で 押そう と

してしまっている とき には 


この 霊的真実 を 思い出して いただきたい


そして その とき には 思いやり の 心 から

勇気 を だして 退いて みて いただきたい

その 課題 を クリア したら 


小さな 奇跡 が 起きたり


それ が もしも 与えらる べき もの 

であれば 与えられたり 


そうでない 場合 は 与えられない わけだが


もしくは それに 相当 する 別 の もの が

与えられ たり する ケース も ある


そして その先 には 必ず 新しい 自分 が いる

と いうことも 知っておいて いただきたい


と いった 感じ である



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
[PR]
by aquarius_az | 2014-10-13 08:01 | 問題・悩み解決! | Trackback | Comments(20)

驚愕!予言系シンクロ守護霊は知らせる! #473

みなさん こんちには!


今回 は ちょっと おもしろい

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致

の エピソード を 書いておこう


守護霊 が なんと!


近未来 の こと を シンクロ を 使い

知らせてくれる ので ある


驚愕 の 『 予言系 シンクロ 』 で ある!


未来 という もの は まったく 決まって いない


しかし ちょっと 先 の 未来 は

ある程度 決まっている ので 


守護霊 が それ を 知らせて くれる わけである


では はじめよう


これは 先月末 に 俺 が 博多 福岡 に 

行った とき の こと である


あちらの 「 K 」 Diary  の 方 に 書いた が


俺 は この 福岡 で とある らーめん屋 に

行くのを たのしみ に していた 


その らーめん屋 とは 『 一楽 』 である


『 一楽 』 とは これで ある ↓


b0225081_2233421.jpg















漫画 NARUTO ( ナルト ) に

でてくる らーめん屋 である


この 『 一楽 』 は じつは


NARUTO の 作者 岸本斉史 氏 の 母校 

九州産業大学 の 真ん前 に 実在する


それが ここ ↓


b0225081_225771.jpg














そこへ 俺 は ナルト の 大好き な


「 みそチャーシュー 大盛り! 」


を 食べに 行こう とした のである


その とき の 詳しい 様子 は ↓ こちら 

「一楽」わくわく! #090


で ここ では

結果 だけ を 言ってしまう と


俺 が わくわく しながら

『 一楽 』 へ 行くと 


なんと!


臨時休業 中 だった のだ!


俺 「 うおおおっ! マジかよおお! 」


と なった!


と こういう 出来事 が あった 


しかし じつは これ は 俺 には 

けっこう めずらしい 出来事 だった


おれは 普段 は 結構 あほ で あるが


こーみえて じつは かななか 運 が よく 

たまたま 開いていた とか ラッキー な ことが 多い


しかし 今回 は ちがった


俺 「 っつかーしなあ、、、 たいてい は 事前 に 

    守護霊 の やつ が 教えてくれる のだが、、、 」


そうである たいてい は やつ が


「 今 行って も 閉まって いるよ 」


と 事前 に 守護霊 が 教えてくれたり


もしくは 守護霊 の やつ が

俺 の こころ に うったえかけ て きて


『 な・ん・と・な・く 』 きゅうに

行く気 が なくなったり する のである


その おかげ で 今まで は 

このような ことは めったに なかった


学び や 何か の メッセージ として

意味 が あって 閉まっている 店 に 行く 


という ケース など は もちろん

ある ことは ある の だが、、、


しかし


なぜ 今回 は 守護霊 の やつ は

事前 に 知らせてくれなかった のか、、、


しかし よくよく 考える と

俺 の 直感 が 働く とき は


仕事 や 使命 や 音楽活動 に 

関する とき に やつ は たすけてくれる 


が しかし


恋愛 とか では たすけて もらった

おぼえが ほとんど ない! くっそ!


(おれ が かってに 動いてしまうから だろうか?) 


だから まあ 今回 も なし なのか、、、

いや まてよ、、、 


それでも あそび の とき とかも

結構 運 が イイ んだよな、、、


しかし なぜ 今回 は 知らせ が 

なかった のか、、、


すると


守護霊 「 ちゃんと 知らせたよ 」


と なんと なく きこえた 感じ が した


俺   「 は? 俺 聴いて ねーし!

      何 言って やがる コイツ、、、 」





しかし この 一楽 での 出来事 は 

あきらかに シンクロ なので 


そこ には メッセージ が あり


どういう 意味 が あるのか 

解読 して 教訓 を 引き出そう と

真剣 に 考えていた


すると ふと ある 事実 が

イメージ として 俺 の あたま に 浮かんだ 


こういう あたま に うかぶ こと も

じつは 守護霊 が 「 霊的ファックス 」

を つかって


俺 あたま に 直接 イメージ を

送って くれている のである


「 霊的ファックス 」 に 関して は ↓ こちら を


実録!守護霊からのメッセージを知る方法! #462



で この とき 何 が 

俺 の あたま に うかんだ かと いうと


そういえば、、、 


ナルト も 一楽 の らーめん を 

たのしみ に 店 に 行ってみると 


なんと! 臨時休業 で がっかり した

こと が あった のだが 


その 光景 が あたま に

浮かんで きた のだった


それが これ ↓

「 らーめん! らーめん! らーめん! 」


b0225081_0574654.jpg










そして こう ↓

「 臨時休業、、、がっかり、、、」


b0225081_058711.jpg










と この シーン が 思い出された のだ!


俺 「 ああ まるで 俺 は ↑ このとき の

    NARUTO みたいだな、、、       」


と 思った 


が!


しかし!


そこで 俺 は 重要 な こと に 気がついた!


俺 「 れ? しっかし おれって なんで こんな

    NARUTO の シーン を 知ってるんだ? 」


なぜ こんな シーン を きゅう に

思い出した のか 疑問 に 思った のだ


すると、、、


俺 「 ぬうぅわわああああああああああああ!!

    そーゆー こと だったのかああ! くそっ! 」


ここで 俺 は 

驚くべき 事実 に 気がついた!


すっかり わすれていた のだが 

じつは こんな 出来事 が あった、、、


それは 博多 福岡 へ 行く 直前 の こと

たしか あれは 前日 くらい だった はず だが


俺 は 部屋 に いて なぜ か きゅうに

NARUTO が 観たくなった 


俺 「 なんだろう きゅうに NARUTO 

    が 観たい、、、 なんだろう これ? 」


と いう 不思議 な 感覚 が あったので


こういう 感覚 という のは 守護霊 から の 

サイン の 場合 である こと が 多い ので


俺 は NARUTO を 観る ことにした


NARUTO は 全部 で 

なんと! 600話 近く も ある


その 中から ホント てきとー に 話 を

選んで NARUTO を 観て みた


すると 不思議な ことに 数分 だけ 観たら


なんと!


きゅうに 観る気 が スーーっと なくなった!


俺 「 あれ? なんだろう きゅうに

    観る気 が なくなった なあ、、、 」


と なり そこで 観る のを やめた のだった


俺  「 おいおい もう 観る の やめるの かよ! 」


と 自分 に ツッコミ を 入れつつ も


この 不思議 な 感覚 は 守護霊 からの

メッセージ っぽい な、、、 と 感じていた


で その とき 観た NARUTO と いうのが


なんと!


この 


『 ナルト が らーめん を 楽しみに

  一楽 へ 行くと 臨時休業 だった 話 』


b0225081_1644184.jpg










だった のだ!


つまり 守護霊 の やろー は

俺 が 博多 福岡 へ 行く 直前 に


この ナルト の 一楽 臨時休業 の シーン を

俺 に 観させる ことに より


「 一楽 行っても 閉まってるよ! 」


と なんと! 


事前 に 俺 に きちんと 

知らせて くれていたの だった!


驚愕 で ある!


これには 俺 も まったく 

気づいて いなかった ので ぶっちゃけ


「 やられたっ! 」


と いう 気持ち に なった


すると ここで やっと はっきり と

守護霊 の やつ の 声 が 聴こえた


守護霊 「 ね! ちゃんと お知らせ したでしょ? 」


俺   「 うっ、、、くそっ、、、 つーか! 

      んなの わかるかよ! ゴラアアァ! 

      すっげー わくわく して 行ったんだぜ! 」


俺 は やつ に


どーせ 教えてくれる ならば 

もっと わかりやすく 教えろ! 


と 文句 を 言って やった


が、、、


しかし 実際 は 俺 が アカン のだ


あの NARUTO シンクロ に 気づけなかった

それだけ の こと である


たしかに あの とき 妙だな と 思った


600話 も ある 中から 俺 が ホント 

てきとー に パッと 選んだ 話 が どうして 


「 一楽 臨時休業 」 


の 話 だった のか?


600話 だぜ? 600話 の 中から の 1話

だから これは モノ凄い 確率 だよな


まさに これこそ 驚愕 の シンクロ と 言える


これは


「 絶対 に 何か 意味 が あるな、、、 」


と たしかに 俺 は そう 思った


そして しかも 


ナルト が 一楽 臨時休業 で 

ショック を 受けた シーン 


を 観た とたん に 


なぜか 俺 は きゅうに 

観る気 が なくなり そこで やめた


これも シンクロ として は

かなり 特徴的 な 出来事 である


「 れ? なんで きゅうに 観る気 が 

  なくなった のだ?

  これも きっと 意味 が あるな、、、 」


と まで 感じていた


「 これら の 出来事 には 必ず 意味 が ある

  そして それは いずれ 解る だろう、、、   」


と まで 考えていた の だった


そしたら ホント に その 意味 が 

判って しまった わけ だが


それは 実際 に 俺 が 一楽 へ 行って 

休業 状態 に 直面 した あと の こと だった


つまり せっかく の 守護霊 からの

メッセージ を 活かす ことが できなかった のだ


では なぜ 俺 は この せっかく の


『 予言系 シンクロ 』 に 


気づけなかった のか?


たとえば この ↓ の とき の ように

驚愕!意味のある偶然の一致の神髄! #269

 
冷静 モード の 俺 ならば

当然 気づいて いた こと だろう


しかし この とき は ちがった

あたま の 中 が なんとも ↓ こんな 感じで


b0225081_1811177.jpg










「 らーめん! らーめん! らーめん! 」


で いっぱい に なって しまい

ハッキリ 言って うかれて いた からである!


( ↑ 子ども かよっ! )


前回 の この ↓ 記事 で 

実相!人生の課題と恋愛そしてプレゼント! #472


「 あたま が エゴ の 声 で いっぱい だと

  前向き で イイ 考え が うかばなくなる  」


と 解説 したが そういう 状態 だと


守護霊 からの メッセージ である 直感 に

とって よろしく ない 状況 に なる


で 今回 の この らーめん の ケース も

ある 意味 おなじ で あり


「 らーめん で あたま が いっぱい に

  なると 守護霊 の 声 が 聴きづらく なる 」


じゃ ねーや、、、


「 期待 から 思い込みすぎたり 欲 とか で

  あたま の なか が いっぱい に なると 

  守護霊 の 声 が 聴こえづらく なる     」


わけで ある


普段 の 調子 だったら


「 今日 一楽 へ 行くが ちょっと まてよ

  そういえば 一楽 臨時休業 の 話 を 観たな

  あれは シンクロ かも、、、

  念のため 電話 してから 行こうか、、、 」


と なり 事なき を 得て この 記事 も


『 驚愕!またもや守護霊に助けられた! 』


という 趣旨 の 記事 に なっていた こと だろう


しかし 今回 は、、、


「 あの 一楽 で NARUTO と 同じ  

  みそチャーシュー 大盛り 食べるぜっええ!! 」


と 俺 は 少々 浮かれすぎていた わけである!


今回 の 件 は 俺 に とっても

かなり べんきょう に なった


なんとなく なんとなく だが

いろいろ 観えて きた、、、


俺 は 普段 は かなり 直感 が 効く


しかし 肝心 な 恋愛 に なると

なかなか 手こずって しまって いた


その 理由 が 今回 解った しまった


つまり 


『 浮かれすぎ だった わけ であるっ!! 』


ってか?


ヤベ、、、なんだか 書いて いて 

軽く ヘコんで きた!


なんつっーて! ははは


と いった 感じで 


もし かりに 今度 恋愛 した とき には

この 教訓 を 活かして がんばれよ と


守護霊 の やつ からの ありがたい、、、


って これ 一体 何 の 話 だよ! うぐっ、、、

( なんなんだ! この まとめ方 はっ! )


と いった オチ に なって しまったが

ま おもしろい から イイ のだが


いかがだった だろうか


と いうわけ で 今回 は


驚愕! 予言系 シンクロ !

守護霊 は お知らせ してくれて いた!

でした!



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
[PR]
by aquarius_az | 2014-09-27 20:07 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(11)

驚愕!守護霊!俺にそこへ行けってマジか! #471

みなさん こんちには!


実は 俺 は 8月 の 末 から 博多 福岡 に いた

「 K 」 Diary 旅気分 #086

( 詳しくは ↑ こちらで )


今回 は そこで 起こった ちょっと 変わった

シンクロ エピソード を ここ に 書いておこう


あちらの ブログ から の

博多 福岡編 第6章 に あたる 記事 です


これは ちょっと 笑える シンクロ だった!


では はじめよう


じつは こんな ことが あった


あちらの ブログ に 書いた ように 俺 は 

福岡 の 楽器屋 巡り を していた


そこで 試奏 を させてもらっていた のだが

弾く曲 は もちろん すべて ヘビーメタル の 曲


楽器屋 の 店員さん で ギター担当 の ひと は

たいてい は ヘビメタ ずき の ひと が 多い


そこの 店でも やはり そうで あった


で その 店員さん が 俺 に こう 話 を してくれた


店員さん 「 福岡 に メタルバー と 言って 

       メタル だけを 流しっぱなし の 

       バー が 出来た そうですよ!   」


俺    「 へえー おもしろそう だな! それ! 」


店員さん 「 お客様 は 行ってみる と 

       イイ かもしれませんよ!   」


と こんな 会話 が あった


メタルバー か、、、たしか に おもしろそう だな

メタル店長 とか いて メタルっぽい ひと が いるのかな?


行って みようかな? と 思った


しかし


俺 は バー と いう ところは 

あまり 行った ことが ない


アルコール も さほど すきでも ない


楽器屋 の 店員さん が メタルバー を

せっかく すすめて くれたのだが


ま 行かなくて も イイ かな、、、と 思った


ところが!


ここから ある 出来事 が 起きた!


それは 翌日 の こと だった


俺 が 道 を 歩いていると

なにやら 手作り風 の 看板 が 地面 に 落ちていた


俺 「 ( ん? なんだろう あれは、、、 ) 」


なぜか それが 「 やたら 気になった 」 ので

ちょっと 近づいて 観てみた、、、


すると、、、


なんと!


思わず、、、


ぶははははは!!


それは なんと!


『 メタルバー の 看板 』 だった!


思いっきり シンクロ である!


昨日 楽器屋 で きいた メタルバー の 看板 が

その 翌日 に なんと 路上 に


今 俺 の 目の前 に 落ちている のだ!


マジかよ、、、


ご存知 の 通り


シンクロ二シティ 偶然の一致 は 

守護霊 の やつ が 起こしている


「 メタルバー へ 行ってこい! ってか? 」


これには 思わず 笑った!

メタル を 推す 守護霊 が どこにいる!


ぶはははは! さすが! おれ の しゅごれい!


( やつ も メタル すき なのか? )


と いうわけで その日 早速 

福岡 天神 の メタルバー へ 行ってきた


で どうだった かと 言うと、、、


それが


なんと!


サイコー!


の 一言 で あった!

これは メタル ずき には たまらない!


何 が それほど よかった のか? と 言うと


店内 は メタル が 流しっぱなし なのだが


まず 音響システム! 音 が イイ 音 が 最高

かなり イイ ドイツ製 の スピーカー を 使っていて


大音量 で ありながら も 音 の 解像度 が 高い!

つまり 細か~い ところまで しっかり 聴こえる のだ!


ギター の エッジ つまり 音 の 輪郭 までもが

ものすごく しっかり 聴こえてくる わけで ある


この 音 を 聴いている だけでも 

ギター の 勉強 に なるほど である


そして 次 に リクエストシステム これ も イイ

店内 に iPad が 置いてあり


自分 の すき な 曲 を 自由 に 流せる のだ!


そこで なんと! ちょうど タイミング が よく

おれ の すき な Dokken ドッケン の 


『 Back for the Attack  』 

( バック・フォー・ジ・アタック )


と いう アルバム を 全曲 かけて もらえた のだ!


b0225081_14254977.jpg『 Back for the Attack 』  詳細

Dokken

(音楽CD)




ヤバイ! これは マジ ヤバ かった!

音 が 素晴らしく イイ! しかも 大音量! で 大迫力!


正直 ちょっと 目がしら が 熱く なった



https://youtu.be/CAi2R9NxMnU


( ↑ 1曲目 Kiss of Death ギターソロ は 圧巻! )


これには かなり 感動 した!

ちょっと これは スゴ かった


普段 は 部屋 では こんな 大音量 で

曲 を 流せない 同じ 曲 の はずが


部屋 で 聴く のとは まったく 別もの だった!

まるで ライブ に でも 行った かのようだった!


素晴らしい!


俺 は もともと 元気 なの だが さらに 

テンション が 上がって しまった!


ああ やっぱ おれ は メタル だな、、、


と 感じた


こんな 素晴らしい 場所 を 

知って しまった わけである


もし メタル & ハードロック 好き の ひと は

この 大音量 で 聴ける 福岡 天神 メタルバー 


おすすめ である!


この シンクロ を ふりかえると 


楽器屋 の 店員さん に すすめられた だけでは 

まず 俺 は メタルバー には 行かなかった


そこへ 守護霊 が シンクロ を 起こして くれた

おかげ で 俺 は メタルバー へ 行った のだ


だから 俺 は 守護霊 に こう 告げた


俺 「 よくぞ! 俺 を メタルバー へ

    さそって くれた! マジ センキュ! 」


と!


福岡 に いる 間 に なんと 

俺 は 2回 も 行ってしまった!


ちなみに 


俺 は クラシック と メタル が すき だが

じつは この 2つ は とても 似ている


クラシック と メタル の 共通点 は

演奏 が おそろしく むずかしい ところ である


上記 動画 Dokken を 聴いて いただければ

わかる ように メタル の ギターソロ は


ものすごく 努力 して やっと

演奏 できる 様になる わけである


とくに この Dokken の ギターリスト

George Lynch ジョージ・リンチ氏 は 凄い


表面的 には 目 に みえなくても

この サウンド を 聴けば 


ジョージ・リンチ氏 が どれだけ

ギター を 努力 し 練習 してきたか

は 半端 なかった こと は 一目瞭然 である


すべて の 事柄 には その ウラ には

そこに 至る までの 過程 が 存在 する


この 視点 を  是非 

大切 に していって いただきい


「 みえない ウラ に あるもの を 観る 」


日常的 に こういう 姿勢 で

物事 を 観る ことは 霊視 に つながる 


じつは こういう 視点 で 観る と

物事 の よいところ が かなり 観えてくる


もちろん メタル の よい ところも


( ↑ ヘビメタ協会 会長 かよ! )


ジョージ・リンチ氏 の 演奏 は

まさに 超絶技巧 神業 である


そこへ いたる まで の ウラ に ある


努力 練習 研究 向上心 情熱 


そこに 俺 は 感動 する わけである


どうだろうか



それに しても おれ の しゅごれい

メタル ずき なのか? ははは!



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
[PR]
by aquarius_az | 2014-09-10 07:00 | 発想・視点をかえる! | Trackback | Comments(20)

驚愕!ゾロ目シンクロ二シティのもう一歩先へ!  #469


みなさん こんちには!


今回 は シンクロ を 体験 される 方 が

かなり 増えて 来ている ので


シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致

に 関して いろいろ 書いておこう


久しぶり の 『 霊的覚醒講座 』 である


では はじめよう



シンクロ の 特徴 として シンクロ は


☆ 「 興味 を もつ と 気づき やすい 」


と いうのが ある


これは あなた が シンクロ に 

興味 を 持ち はじめる と


あなた の 守護霊 が あなたに 解りやすい

シンクロ を 起こして くれる 

ケース が ある から である


とくに シンクロ の 初期 の 頃 には


たとえば ふと 時計 を みる と


「 1:11 」 「 5:55 」


だったり


ときには さらに 買い物 を した 

レシート の 合計 が 「 777 円 」 だった


など 数字 の ゾロ目 の シンクロ が 起こる


これを 体験 すると あなた は


「 あれ? これは 偶然 では ない な 」

「 なにか の ちから が はたらいている な 」


と なにげに 感じる ように なる

この ような ゾロ目 シンクロ を 体験 したら


あなた は 次 の 霊的段階 へ すすむ

時期 が 来ている と 考えて いい


この ような ゾロ目 シンクロ や

あと 初期段階 の フツー の シンクロ が 


なぜ 起こる かと いうと


じつは あなた の 守護霊たち が 


「 お~い それは 偶然 じゃないよ~

  守護霊 や 天使 異星人 妖精 女神 などの

  みえない 存在 たち に 気がついて くれよ~ 」


と あなた に やつら が 言って きている わけである


なので シンクロ や ゾロ目 シンクロ が 起きたら


みえない やつら に


「 センキュ 」 とか 「 ありがとー 」


と お礼 を 伝えて いただきたい

これは とても 大切 な こと である


フツー の 人間関係 でも してくれた ことに 

心 を 込めて お礼 を 伝えると


その 人間関係 は 深まり 美しく 育っていく


これは あなた と 守護霊 との 

あいだ でも 同じ なのである


あなた が 守護霊 に 

心 を 込めて お礼 を 伝えると


あなた と 守護霊 の 関係 が 深まり

美しく 育って いく の である


なので 是非 お礼 を 

伝えて おいて ほしい


そして その上 で


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ 「 ああ みえない 存在 たち が マジで

    自分 を 守護 してくれている のだな 」


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と しっかり 認識 して ほしい

これが とても 重要 なので ある!


そもそも ゾロ目 など の 初期型 シンクロ は


「 守護霊たち が 自分たち の 存在 に

  あなた も 気づいて ちょーだい   」


と これ が 目的 で やつら は 起こしている


つまり やつら は あなた が 

初期型 シンクロ を 通して


「 ああ 見えない 連中 って ホント に いたんだ 」


と いった やつら の 存在 を 自覚 した

周波数状態 に なって ほしがって いる わけ である 


どうか ここ を 解って やって ほしい!  


やつはら あなたに 自分たち は ホント に

存在 する と いうこと を 解って もらいたくて


懸命 に 初期型 シンクロ を 起こしている ので ある


守護霊 「 ど? 2:22 これ ど? また シンクロ! 

      これ おれ! おれ の しわざ 気づいて~ 」

 
守護霊 「 ほら また 5:55 ゾロ目! スゴくね? 

      ど? これ も おれ の しわざ 気づいて~ 」


と やつら は けなげ にも 懸命 に

あなた に うったえ ている のだ


これが 実際 の 守護霊 事情 で ある


どうだろうか? 


ちょっと 気づいて やらない と

なんか かわいそー だよな!


なので ゾロ目 や シンクロ を 体験 したら

やつら の 存在 を 認めて やって ちょうだい


ちなみに

『 霊的覚醒 』 の ステップ は こう である


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


1、 ゾロ目 など の 初期型 シンクロ を 体験

          ↓

2、 『 守護霊 たち の 存在 に 気づく 』

          ↓

3、 シンクロ が より 発展 していく  


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


これ を すごろく風 に すると

こう ↓ なる

b0225081_321011.jpg



この 『 霊的覚醒 すごろく 』 で 

解説 すると こう なる


もしも あなた が ゾロ目 シンクロ を 体験 して 


『 あ! ゾロ目 シンクロ だ! スゴイ! 』


という 意識 で 終わって しまった 場合 は

1マス 進んだ わけである


しかし 


『 あ! ゾロ目 シンクロ だ! スゴイ! 』


『 守護霊 の やつら の しわざ だな! 』


と いう 意識 に なった 場合 は

なんと! 2マス も 進めた わけなのである


2マス 進めた あなた は そこで

次 の 発展型 の シンクロ が 観えてくる


と こういった 構造 に なっている


守護霊 天使 女神 妖精 異星人 たち の

存在 に 気づき 認識 する と いう ことは 


じつは とても 大切 な こと である

なぜかと 言うと 


この 初期段階 の シンクロ から

守護霊たち の 存在 に きづかない と


なかなか 次 の 段階 へとは ならいない 

ケース も ある から である


そこは ごちゅうい いただきたい


この 守護霊 や 天使 たち の 存在 を 

あなた が 認識 して 確信 する ことで


次 の 段階 の 周波数 に 

より スムース に すすめる わけである


ちなみに この 次 の 段階 の 周波数 での

発展型シンクロ では どうなって ゆくか と いうと


数字 の ゾロ目 シンクロ から


「 0840 → おはよう 」

「 4649 → よろしく 」


などと いった 


『 語呂合わせ型シンクロ 』


となり シンクロ の 数字 自体 に

意味 や メッセージ などが でて きたり


また ある 特定 の 数字 が タロット など 

の カード の 数字 と 一致 したりして


そして その カード の 意味 が

守護霊 や 天使 異星人 たち からの 

メッセージ と なったり も するのだ


そのように だんだん と 具体的 な

メッセージ へと 発展 してくる のである


ほかにも


『 ほしい 情報 を タイミング よく 入手 』

『 必要 な もの や 人 との 出会い 』

『 より 具体的 メッセージ や ヒント 』

『 奇跡的 な 驚愕 シンクロ 体験 』


などなど と いった 感じ の

シンクロ を 体験 していく 感じ である


もちろん いきなり 大きな シンクロ を

体験 する 場合 も ある が


基本的 には 上記 の 『 霊的覚醒すごろく 』

の ような 感じ で 進んで いける ので


是非 参考 に してみて いただきたい


と いうわけで 今回 は

『 霊的覚醒講座 』 


シンクロ や ゾロ目 シンクロ を 体験 したら

守護霊 たち の 存在 を 認めて あげてくれ


そして やつら に お礼 を 伝えよう


でした



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!




 
[PR]
by aquarius_az | 2014-08-29 04:23 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(34)

衝撃!UFOクラウドとシンクロ二シティ! #466

みなさん こんちには!


今回 は 『 UFOクラウド 』 と 最近 あった 

ちょっと おもしろい シンクロ体験 を 書こう


『 UFOクラウド 』 と いわれている 雲 が ある


これは 「 レンズ雲 」 や 「 つるし雲 」 

と いわれる 雲 である


この 雲 は 台風 が 過ぎた 翌日 など 

風 の つよい 日 に 出現 する 


皿 を 何枚 も 重ねた ような 形 が

UFO に 似ている ので UFOクラウド と 呼ばれる


クラウド とは 英語 で cloud 雲 の ことなので

つまり UFO の ような 雲 という 意味 である


条件 が イイ と とても 美しく 観える


f0287177_03591.jpg












神秘的 で まさに UFO の ようで ある


で 話 は 先日 の 台風8号 に 繋がるが

台風8号 は 史上最大級 と いわれていた


ところが 俺 の いた 地域 では

太平洋側 だったにも かかわらず 


まったく と 言って イイ ほど なにも なかった

いろいろ な 意味 で ちょっと 妙~ だった


そして その 翌朝 の こと

俺 が なにげに 南 の 空 を 観る と


この UFOクラウド では ない の だが


なんと!


超 巨大 な 宇宙船 の ような 雲 が あった

空中 に 停泊 している 巨大母船 の 様だった 


おれ は この とき 


「 なんとなく れいてき に 呼ばれた 感じ で 」


わざわざ 南 の 空 を 観に 行った わけ だが 

そういった 感覚 が あった ので


ひょっと したら 台風8号 が 

この 地区 に おいて は


意外 な ほど 何 も なかった のは
 

『 宇宙船 が 関係 していた の だろうか 』


と ふと そんな 考え が あたま に 浮かんだ


ふと あたま に 浮かぶ 愛 と 調和 の 声 は

守護霊たち からの 声 なのだが 


この とき のは 自分 の 考えか やつら の 声 か

とくに 判別 は つかなかった 


俺 が 意識 の 状態 で コンタクト した 異星人

連中 は 霊体 に ちかい エネルギー体 だったので


やつらの 宇宙船 も どちらか と いうと

物質 よりも エネルギー状態 に ちかい


そういった 霊的存在 の 異星人 たち も いる


しかし 以前 の 記事 で ↓ ご紹介 した

観れなかった方! ビートたけしの超常現象! #081


アポロ宇宙飛行士 の エドガー・ミッチェル氏 も

よく インタビュー 動画 で 言って いる のだが


異星人たち にも 

『 いろいろ な 種類 が いる 』 ので


実際 に この UFOクラウド の ように 

宇宙船 を 雲 の ように みせる 連中 も いる


そして 地球 の 進化 を サポート している

異星人 たち が 台風 や じしん など を


ある程度 だが ひがい が 減る 

ような こと も してくれている 


しかし その日 の 朝 に 俺 が 観た

巨大宇宙船 の ような 雲 が 


本物 の 宇宙船 だったのか に ついて は

その 時点 では とくに わからなかった


それ を 判断 するに は シンクロ や

何らか の 証拠的 な こと や 現象 が ほしい


俺 の 性格上 うのみ や たんなる 決めつけ 

から の 即断 は しない


とは 言え 

俺 の わかる 言える 範囲 で 言うと


あの 巨大 な 雲 は ある種 

独特 な エネルギー では あった ので


実際 に 巨大宇宙船 だった 可能性 も ある


いちおう 俺 の 守護霊 にも


「 おい あれって どうなん? 宇宙船なん? 」


と きいて みた が やつは 黙っていた


どっちみち やつ が 

「 そうだよ! 」 って 言っても


俺 は 何か 現象的 サイン が ないと

なっとく しない から だろう 


だから 俺 の 守護霊 は こういう 場合


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ 『 たいてい シンクロ を 起こして

    俺 の 質問 に 答えてくれる  』


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


なので 


「 ま あれ が もし 宇宙船 で ある のなら 

  シンクロ を 起こして くれて 判る だろう 」


と 思い 俺 は 部屋 へ 戻った


そして その後 用事 も あって 

晴れた ので 俺 は 午前中 から 外出 した


しかし 道 を 歩いている とき に

今朝 観た 巨大 宇宙船 雲 の ことを 


ふと 思い出して


「 あ! 写真 に とって おけば よかたな、、、 」


と 思った 

しまった な、、、と


しかし!


ここで 不思議 な こと が 起こった!


そんな ことを 考えながら 

俺 は 歩いて いた の だが


「 さすがに もう あの 巨大 宇宙船 雲

  は もう いない だろうな、、、    」


と ふと また 南 の 空 の 

朝 と 同じ 位置 を 観ると 


俺 「 おおおっ! 」


そこに


なんと!


『 UFOクラウド 』 


が 浮かんでた のだ!


これ は 朝 観た 巨大宇宙船 とは ちがい  

UFOクラウド だった が 


朝 と 同じ あたり に 出ている のである!


せっかく なので 


今度 は 写真 を とって おいた

画質 が よろしく ないが 


パシャリ!


それが これ ↓

( 『 UFOクラウド 』 クリック拡大 )
b0225081_22512453.jpg









( 矢印 は 電線 の 位置 )


こんな ↑ かんじ で 皿 が 何枚 も

重なった ような 感じ  


これ が 『 UFOクラウド 』 で ある


おれ が 朝 の 巨大 宇宙船 雲 を

写真 とって おけば よかった、、、


と 思いながら 同じ 空 の 位置 を みたら


なんと!


そこに UFOクラウド が 出ていた わけである

これは 完全 に シンクロ している


俺 が 守護霊 に 

朝 観た 巨大 宇宙船 の 雲 が


「 もし あれ が 本当 の 宇宙船 なら

  何か シンクロ 起こして 知らせてくれ 」


と いう 問 に たいして 


本当 に この 『 UFOクラウド 』 の 

シンクロ が 起きて しまった わけである!


俺  「 マジかよ、、、 」


となると やはり 前夜 の 台風8号 は

宇宙船 が 関係 していた 可能性 は デカイ 


しかも!


じつは この 俺 が 観た UFOクラウド は

ちょっと 不可思議 な 要素 が ある 


通常 『 UFOクラウド 』 は 山 など 

起伏 の ある 地形 に 出やすい 


『 強い 風 が 山 の 斜面 に 当たり

  上昇気流 が 生じて できる とされる 』


俺 が 写真 に 撮った UFOクラウド は

まったく 起伏 の ない 地形 である


木 が 写っている が あれは 山 ではなく


神社 か 何か の 木 で 

電線 の 高さ くらい しか ない


つーか それ 以前 に この 

『 UFOクラウド 』 が 出現 した 場所 は


じつは


海 の 上 なので ある

山 の 斜面 や 起伏 など まったく ない


海 の 上 には 

まったく できない わけでは ない のだが


通常 の 『 UFOクラウド 』 が でる 条件 

とは  異なった 場所 に こいつ は


しれ~っと と 停泊 して いた のである!

( ちょっと 笑える よな こいつ )


しかも 


俺 が ふと 朝 巨大宇宙船 雲 の ことを 

思い出した 『 まさに その とき 』 に


朝 と 同じ あたり の 位置 に

『 UFOクラウド 』 が 停泊 していた のだ


しかも あまり 出現 しない 海の上 に 


この 確率 は 一体 どれほど なのだろうか


驚愕 で ある

完全 に シンクロ している 


そこから すると


いよいよ もってして 異星人 連中 

やつら の しわざ の 可能性 は デカイ


まるで、、、


異星人A 「 あ! 「 K 」 って シンクロ とか

       何らか の 現象 が ないと 

       納得 しないよ ね? これ で イイ? 」


異星人B 「 巨大母船 は 宇宙 帰っちゃった から

       小型宇宙船 でも 置いとく わ~

       雲で カモフラージュ しとくんで ヨロスク 」


異星人C 「 ね? これで イイ? イイっしょ? 」


と でも 言っている みてー である

してやったり顔 の やつら が おもい うかぶ


異星人 連中 は けっこう あほ だからな

以前 ↓ こんな あほ で 驚愕 シンクロ が あった


驚愕!守護霊・異星人とのあほな交流とは! #360


俺 が 遭遇 した 守護霊 異星人 連中 が

やりそう な こと で ある


なので 台風 の 翌日 には

『 UFOクラウド 』 は 出やすい ので


台風一過 には 美しく 晴れた 

空 を 見上げて 探して みて ください


そして 『 UFOクラウド 』 を みつけたら


パシャリ と 写メ った あと には


その中 の 宇宙船 に 乗って 

俺たち の ために 働いて くれている


異星人 れんちゅう に 

台風 を ある程度 調節 してくれて


「 センキュ! ベイベ! 」


と 心 を 込めて 伝えて みてください


また 『 UFOクラウド 』 を 観なくて も

台風 や 自然現象 の あと には


是非 俺 たち や 地球 を 護って くれている 

女神 妖精 天使 など の みえない存在 たち


そして 守護霊 異星人 れんちゅう に 

お礼 を 伝えて みて ください


そうすること で やつら と

エネルギー が 交換され まわる ので


そんな 感じ の 


愛 と 調和 の 世界 に

そして 地球 に なっていきます


そうすること で 地球 の 進化 に

貢献 することが できる わけである


是非 おためしください



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
[PR]
by aquarius_az | 2014-08-11 01:04 | 異星&UFO&異星人など! | Trackback | Comments(10)

驚愕!シンクロまさかのタイミングで出現! #465

みなさん こんちには!


前々回 の 記事 で

『 生き物型 シンクロ 』 という


生き物 が 協力 してくれる

シンクロ二シティ 意味のある 偶然の一致 

に 関して 書いた のだが

真相!生き物型シンクロと霊的覚醒! #463


予想以上 に 反響 が あった


多くの 読者 の 方々 も 『 生き物 』 と

シンクロ したり なんらか の 繋がり を

感じている のである


これは 今後 の 地球 に とって 

かなり 素晴らしい こと だなと


地球 と 生き物 たち と 人間 は 共に

進化 成長 している 大切 な 仲間 であり

みな 繋がっている のである


この ことは 一般的 には 

『 ガイア理論 』 と 言われている


地球 と 生物 は 相互 に 関係 しあい

環境 を つくっている ことから


地球 と すべて の 生物 は 1つ の

「 巨大な生命体 」 である という 考え方


これを 『 ガイア理論 』 と いう


この先 もし 地球 が 存続 していくには

こういった 観点 を もとに 俺たち は


愛 と 調和 で 生き物たち や 植物たち 

守護霊 妖精 女神 異星人 たち と 協力して 


「 永続可能 な 社会 」 を 形成 して

地球 で 進化 していく ことが 大切 となる


なので これからも ぜひ

『 生き物型 シンクロ 』 にも

注目 してみて いただきたい


と いうわけで 今回 は 実践編 として


その 『 生き物型 シンクロ 』 で

俺 の 実体験 の なかの 1つ を 書こう


これは 結構 おもしろい シンクロ だった

しかも かなり たすけられた 話 である!


では はじめよう


以前 こんな ことが あった、、、


これは 俺 が 東京 に いた 頃 の 話 で

俺 は とある 親友 の お祝い の ために


名古屋時代 の バンド の メンバー と

お祝い会 で 演奏 を することに なっていた


東京 に 住んでいる 俺 と 

名古屋 に 住んでいる メンバー たち とで

演奏 の 準備 を するの は 大変 だった


俺 が 作曲 や 編曲 を して

その 楽譜 や 音源 を 名古屋 に 送り


名古屋 の メンバー たち だけで

スタジオ に 入り その 曲 を 練習 する


そして 俺 は お祝い会 前日 の 夜 に

1回 だけ メンバー と スタジオ に 入り

音 あわせ を して 演奏 を 完成 させる


そして 翌日 には 本番 を 向かえる

と いう 計画 で あった


打ち合わせ は すべて 電話 か メール


しかし 


楽譜 や 音源 など に 関して は

ちょっとした 事情 が あり 


『 郵送 』 していた


で そんな 状況 の なか


とある 出来事 が 起こった!


それは メンバー の 1人 である 友人A と 

東京 ~ 名古屋 で 電話 打ち合わせ の とき 


俺 も 友人A も お互い に 楽譜 を 

速達 で 郵送 しようという 話 に なった


しかし すでに 夜 で 郵便局 は 閉まって いた


『 速達 』 で 郵送 する には

あとは 遠く の 中央郵便局 まで 行くしかない

と 思われた


仕方がない ので 俺 は めんどう だが

往復 1時間 の 中央局 まで 歩くか、、、


と 決めた


ところが なんと 

一方 その メンバー である 友人A は


友人A 「 もう 今日 は 行きたくない 」


と 言い だした!!


俺 「 え? なんて? マジか おまえ! 」


これには マジ で 驚いた 


俺 の ブツ よりも やつ の ブツ が

送られて こない と マズイ ことを 

やつ も しっている のに 

行きたくない と 言い出した のだ!


本来 友人A は そういう やつ ではない

思いやり が あり 真剣 な やつ である


なんせ やつ は 俺 の 親友 でも あり 

この ↓ 記事 で 紹介 した 友人A なのだ

真相!愛と調和の祈りの正体は「光」である! #444


実際 こんな ことを 言った のは 

後 にも 先 にも これ 1回 きり である


なので なんか 特別 な 理由 でも

あるの かな? と 俺 は おもった 


俺   「 どうした なんか あるんか? 」


友人A 「 今日 は 行きたくない だけだ 」


俺   「 は? 」


これは アカン やる気 ねーのか?

と いう 態度 である


そもそも 俺 を 演奏 に さそった のは

やつら で ある 


遠く はなれた 東京 から 

おしみなく 協力 していた 俺 だった だけに


これには さすがに カッチーン! と きた!


俺  「 俺 は 徒歩 1時間 だぜ

     つーか おまえ は 車 あるんだろ 」


友人A 「 でも 今日 は 出たくない 」


俺  「 俺 は イイ加減 な 演奏 だったら

     絶対 に やりたか ねーぞ! ゴラアァァ! 」


つーか もう 本番 当日 まで ギリギリ で

日数 も せまっていた ので これは マズイ


そんな こと やつ も 判っている はず

なのに これは ねーだろ と


ぶっちゃけ 演奏 の 準備 も 足らなく なる

ほかの メンバーたち にも めいわく が かかる


そしたら 演奏 にも ひびいて しまう


これは アカン ここ は リーダー としても

なんとか せな あかん 場面 だった のと


もう めんどくせー と なった 俺 は


俺  「 いいから 行け! ぜってー 行け! 

     なにが あっても 行け!      」


と あっりたけの 本気(マジ)モード で  

押しきり 了承 させた ははは 


そして 電話 を 終えた


そして 早速 郵送 の 準備 を して


1時間 も かけて 中央局 まで 

歩こう と 部屋 を でた


俺  「 しっかし 何だ あの 態度 は

     やつ は なに を 考えて やがる! 」


これから 友人A の ため に

夜道 を 1時間 も 歩く のか と 思うと 


その 当時 の 俺 は 

さほど 霊的覚醒 も してなかった ので


どうして この 出来事 が 起こったのか

見極める こと も しなかった ので


フツー に いかって いた ので

なかなか いかり も 収まら なかった


で 俺 は 夜道 を ひとり で 

ハラ を 立て ながら 歩いていた


すると


そこで


なんと!


そうである もう お解り だろう!

期待 どおり の 展開 である!


前々回 の 記事 の ↓ これ!


b0225081_23301867.jpg








俺  「 むっ! この 感覚! 」


『 やつ 』 だ! 

例 の 『 やつ 』 が 現れた のだ!


( 『 やつ 』 ↑ に 関して は 記事#463 を  )


そこには くらい 夜道 に 地面 に 

なにやら うごく 物体 が いたのだ!


まぎれもなく 『 やつ 』 で ある!


俺  「 うおおおおっ! なぬーっ! ちょと まて!

     落ち着け! 落ち着け! まてよ! まて! 

     飛ぶ とか そーゆーの いらない から! 」


やつ 「 、、、、 」


なんと! 


俺 が ひとり で ハラ を 立てて 

歩いている まさに その とき


この 見事 な タイミング で

俺 の 守護霊たち は やつ に 出動 を 

依頼 して いた のだった!


俺  「 あ! これは アカン パターン だ!

     俺 の なにか を 改善 しないと

     やつ が 離陸 してしまうぞ、、、  」


そうである やつ が 現れる とき は


☆ 『 しっかり 自分 の 心 と 向き合い

    必ず 自分 の どこかを 修正 しろ  』


と いう 意味 の シンクロ なので ある!


しかも 俺 の 守護霊 は 容赦 ねーから

さっさと 云うこと きかん と ヤバイ、、、


ここで かりに 『 やつ 』 や 

自分 の 心 から にげて も


守護霊 の やろー は 必ず

第2 第3 の 『 やつ 』 を 送ってくる、、、


と いうこと を 俺 は すでに

今まで の 経験 から 知っていた


なので ここで 立ち止まって 

自分 の こころ と 向き合って

自分 を 速攻 で 改善 すること に した


まず 気持ち を 落ちつかせて

イカン イカン と いかり を 静めた


『 やつ 』 と やりあう くらいなら 

俺 は いくらでも 善人 に なれるぜ! フッ、、、


そして こころ に 穏やかさ が 戻り

周波数 が 整い 守護霊 の 声 が

聴きとり やすい 状態 に なった


すると


あたまの 中に 言葉 フッ と 浮かんだ


なんと!


『 速達郵便 なら コンビニ で 速達料金分 の 

  切手 買って 近くの ポスト から だせるよ! 』


と これが 守護霊 から の 声 であった!


俺 「 おおおおっ! そうだった! マジか!

    いかり で すっかり 忘れていた! 」


俺 「 なんだ おまえ ( 守護霊 ) は 

    本当 は イイ やつ だったのか! 」


( もちろん ↑ じょーだん で 言っている ははは )


そうである 俺 は いかり に まかせて

わざわざ 1時間 も かけて 歩こうと していた


それを 守護霊 が 「 やつ 」 を

派遣 して とめて くれたのだ!


しかも 


いかり の 周波数 で 冷静さ に かけて

速達郵便 が 近く の ポスト から 出せる

こと に すら 気づけ なかった 俺 に

それを 気づかせて くれた のだった


そして 守護霊 は こう 教えてくれた


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ 『 このように いかり の 周波数 に なると

    心 も 目 も くもらせ 冷静な 判断 を 

    うしない 天 の 流れ から とおざかる

    そして やらなくても いい こと を したり 

    人生 の 展開 が スムース で なくなる  』


☆ 『 周波数 が 整い こころ が 愛 と 調和 だと

    人生 の 流れ が スムース に なって いく 』 


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と この 体験 を 通して 

俺 に 身をもって 教えてくれた わけである


なるほどな、、、 

こういう メカニズム に なっているのか


だから 人生 には よろしくない 

こと も 起こる わけか、、、 


しかし その 一方 では


人生 の 展開 が おどろく ほど

スムース に 流れる こと も ある


この 2つ の ちがい は 何か と 言うと


結局 は 自分 が 出している 

周波数 に よる わけなのである


ちなみに これは

いかり の 周波数 だけでは なく


ふあん おそれ サボる たいだ 執着

そして エゴ など の 周波数 の とき 


あと 不慣れ な ことを する 場合 や

トラウマ が ある 場合 なども 

人生 の 展開 が スムース で なくなる 

場合 も ある


と いった 感じ である


守護霊 に より 派遣 された 

『 やつ 』 が 現れて くれた こと で


俺 は 自分 を 省みて

周波数 を 整える こと が できた


そして 守護霊 から の アドバイス に より


わざわざ 1時間 歩いて 中央局 へ

いかず に スムース に 用事 を 済ませた


と いった わけである


しっかし 


この シンクロ ちょっと スゴく ね?

フツー 『 やつ 』 が 道路 歩いて いるか?


で 俺 が ハラ 立てて いる 最中 に

こんな まさか の タイミング で 現れるか?


しかも また 暗い 夜道 の なか 

フツー わざわざ それ 見つけるか?


これは 一体 どれだけ の 確率 だろうか


しかし この 奇跡的 偶然 の 連続


これこそが 守護霊たち が 起こす

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 

なので ある


しかし ながら またもや 俺 は

「 やつ 」 に たすけられた わけである


今回 の この 


☆ 『 自分自身 の 発する 周波数 と

    人生 の 展開 の スムース さ 』


は とても 大切 な こと なので

是非 知っておいて ください


あと もう ひとつ 解説 しておくと

もう お解り の 方 も いるかと 思うが


友人A は いつも 真剣 な やつ であり

この 時 は 俺 に この シンクロ を

体験 させる ために 


「 きらわれ役 」 を

かって でてくれた わけである

衝撃!出来事をクリアした先に新たな道が! #438


この ↑ 記事 の ように


これは 寝ている間 の 「 霊的会議 」 で

俺 友人A それぞれ の 守護霊たち と

話し合い 決めた こと であり


友人A が 俺 を おこらせた のは


『 シナリオ どおり の 出来事 』


だった わけである


当時 は まだ この 霊的構造 を

しっかり 理解 していなかた ので


俺 も フツー に ハラ を 立てていた が


この 霊的会議 と 出来事 の 

関係 が 観えて くると


なにか ハプニング が 起きても


「 あ! これは シンクロ だな

  ここから 何を 学べば イイ のかな? 」


と いう 観点 に なるので

まったく ハラ も 立たなくなる 


そして 実際 に その 出来事 と

しっかり 向き合い 自分 を 改善 すると

大切 な 学び を 得て 成長 できる


だから


「 きらわれ役 」 を して その 出来事 を 

起こしてくれた 相手 や 「 やつ 」 に までも 


自然 と 感謝 の 気持ち が 持てる のである


そして 周波数 も 安定 して

穏やか に 生活 が できる わけである


このように 霊的視点 で 出来事 を 観て 

霊的思考 を することで 


人生 に 起こる 出来事 や 景色 が

まったく ちがって 見えてくる のである


この 周波数 状態 が 「 霊的覚醒 」 である


おすすめ である


いかがだった だろうか



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
[PR]
by aquarius_az | 2014-08-03 22:43 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(8)

真相!生き物型シンクロと霊的覚醒! #463


みなさん こんちには!


今回 は とても 大切 で 神秘的 な

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 

を お伝えしよう


それは あなた の 周りの 

人たち や モノ だけ でなく


昆虫 や 動物 など の 生き物 までもが

シンクロ を 運んでくれる ということである


これを 『 生き物型シンクロ 』 という


この シンクロ を 知って いくと

この 地球 や 宇宙 の 神秘 に 

触れる ことになる


なんと! 昆虫 や 動物 までもが

俺たち の 「進化」「成長」「霊的覚醒」 

のために 協力 してくれているのだ


では 早速 実例 を お伝えしよう



じつは 俺にも 極力 見たく ない 

虫 というもの が ある


あえて 名前 は ださないが ここでは 

「 やつ 」 として 話 を すすめよう


ところが この 「 やつ 」 が 

守護霊たち に 頼まれて かなり 大切 な

メッセージ を 俺 に 届けてくれる のである


この 「 絶対 に 見たくない 虫 」 

と いうのは 


じつは


「 自分 の こころ の みたくない モノ 」


と 対応 して シンクロ している 

ケース が 多い のである





俺 が 自分 の こころ の 中に

「 見たく ない モノ 」 が あり 

そういう 自分 と 向き合う こと から 

にげていると、、、


これ は もう ホント に すごい のだが

毎回 必ず 「 やつ 」 が 現れる のである!


すると、俺は、、、


俺 「 うおおおっ! 俺 が わるかった!

    頼むから やめてくれ! 

    これ だけ は マジで やめてくれ!

    ちゃんと 自分 の こころ と 

    向き合い 改善 するから! たのむ! 」


と 懸命 に 守護霊 に お願いする!


そして 「 やつ 」 には 

「 速やかに 退出 するように 」

お願い する のであった


これ は ねえ、、、 ホント に ねえ、、、

俺 に とって もの すごく 効く!


「 やつ 」 と やりあう くらいなら


「 もうなんでも 努力 します! 

  すべて 乗り越え ます! 」


と いう くらい の 気持ち になる!


だだ を こねる 俺 に

言うこと きかす には 


「 この手 」 が 最適 なのだろう


だから 俺 が 問題 から 

目 を そらして いたり


しょーも ない こと に 

ハラ を 立てたり してると


毎回 守護霊たち は おもしろがって、、、


いやいや 


俺 の 為 を おもって

「 やつ 」 に 出動 を 依頼 するのである


しかも おもしろい のが 守護霊たち は 

いきなり 「 やつ 」 を 登場 させずに


はじめ は 他の 小さい 虫 から 

俺 に 見せてくる


そして それでも 俺 が 

問題 から 目 を そらして いると


だんだん イヤ な 虫 を

差し向けて くる のである


そして 最後 の 最後 に やって来る

ラスボス が そう!


「 やつ 」 なのである!


だから 俺 は 「 やつ 」 とは 

遭遇 したくない ので


他の 小さい 虫 の シンクロ が 起こると


「 ヤバイ! これは はやく 問題 を 

  クリア しないと 「 やつ 」 がくるぞっ! 」


と なる


(「 むっ! この感覚! シャアか! 」 

  みたいな 感じ な、、、)


b0225081_8335246.jpg








こんな ↑ 感じ で 


はやく 俺 が 問題 と 向き合わないと

「 やつ 」 が 来る のを 察知 する わけである


すると あわくって 俺 は 自分 の 問題 と 

向き合い なんとか 「 やつ 」 が 来る 前 に


問題 を クリア しようと

全力 モード に なる わけである


「 やつ 」 との 遭遇 を さける ために

全力 で 自分 を 改め 成長 させる わけである!


すると 守護霊たち は 「 やつ 」 に

出動 依頼 を する ことも なく


俺 は ぶじ 「 やつ 」 との 遭遇 を

回避 できる の である 


フッ、、、おれ の かち だな、、、


( ↑ いやいや つーか そもそも おめー が、、、 )


しかし やはり 毎回 思うのだが


じつは この 「 やつ 」 の おかげで

俺 は かなり 成長 できたな と 感じている


そういう 意味 では 「 やつ 」 も


俺 の 進化 成長 を たすてくれる

とても ありがたい 存在 なのである


このように 生き物 が シンクロ して

俺たち を たすけて くれる わけである


これが


『 生き物型 シンクロ 』


なので ある


どうだろうか


冷静 に 考えると

これは かなり ありがたい こと だよな、、、


他 にも この 生き物型 シンクロ を

いくつか 例 を あげると


あと 俺 が 名古屋 から 東京 へ 

上京 しよう と していた ころ の 話


俺 が 東京 に 引越そう と 思っている こと を

ファミレス で 友人 と はなしていた とき に


いきなり バッタ が 窓ガラス に 突撃してきた

その後 も 不思議 と バッタ を 目 にした


「 バッタ 」 の シンクロ である


これは このとき の ケース に おいては


「 バッタ 」→「 ジャンプ 」→「 上京 」


の 意味 であった


他にも

「 カエル 」→「 変える 」→「 何かを変える 」

と いった メッセージ の ケース など も ある


この 「 生き物型シンクロ 」 の 

ユング の 有名 な エピソード としては

黄金 の スカラベ の 話 が ある


これは 以前 の 記事 でも 書いたが

もう一度 ここ で 紹介 して おこう


スカラベ とは コガネムシ の 一種 である


精神科医 の ユング は 

この日 女性 の 患者さん から 


「 昨夜 黄金 の スカラベ を 

  もらう 夢 を みた」


と いう 話 を 聴いて いた


すると そこで 

驚くべき 出来事 が 起こった!


なんと! 


ユング の 背後 の 窓ガラス に 

黄金色 を した スカラベ に 似た 

虫 が やって きた のだ!


そして ユング は 窓 を 開け

その 昆虫 を 捕まえ 彼女 に 渡した


この ユング の 診察室 に 

やって 来た 昆虫 の おかげで


彼女 が 夢 で 観た シーン と

まったく 同じ シーン が 

実際 に 展開 された のである!


しかも この シンクロ は 


普通 では ありえない

驚愕 の 出来事 でも あった


それは 明るい 外 から 暗い 部屋 に 

虫 が 入ってきた こと である


なんと これは 虫 の 習性 を 

完全 に 無視 した うごき なのである


この 昆虫 は 自らの 習性 を 

無視 してまで して ( ムシだけに? )

この シンクロ に 協力 して くれていた のだ!


これは まさに 驚愕 である
 

ちなみに 


この 黄金の虫 の シンクロ を 体験して 

それ以降 彼女 の 治療 は 

よい 結果 を 得る こと となった


まさに なんと 虫 が 

彼女 の 治療 を 手伝って くれたのだ


これは とても 神秘的 な こと である


このように 俺 たち にんげん は 

この 地球 で にんげん だけで

生きている のでは なく


『 実は 虫 たち とも 繋がって 生きている 』 


のである


やつらも この 地球 に おける

俺たち と 共に 成長 している 


『 仲間 』 なので ある


これを 是非 知っておいて いただきたい


どうだろうか


守護霊たち は 他の 生き物 まで つかって

シンクロ を 起こし メッセージ を 

届けて くれている のである


そして


他の 生き物 までもが 俺たちの

「進化」「成長」「霊的覚醒」

に 関わり たすけて くれている のである


これ は とても 神秘的 であり


すべて の 生命 や 地球 に 

ありがたく 愛おしく 思えてくる


この 『 生き物型 シンクロ 』 

から わかる こと が ある 


それは


俺たち にんげん は 地球 と 

そこに 暮らす 全て の 生命 たち と 


『 仲間 』 で あり 


共に 進化 成長 している わけである


こういった 感覚 を 持ち ながら

この 地球 に 暮らす こと


それが 「 霊的覚醒 」 ともいえる


 
それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
[PR]
by aquarius_az | 2014-07-18 09:47 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(17)

驚愕!守護霊の具体的すぎるメッセージ! #458

みなさん こんちには!


今回 は お約束 どおり 

前回 からの つづき で


ここのところ 俺 に 起きた 

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 

の 話 なのだが


じつは これは マジ で かなり 驚愕!

守護霊 から の


『 驚愕!具体的すぎるメッセージ事件! 』


で ある


では さっそく はじめよう


はじめに 今回 の シンクロ の 

「 解読 」 の ため の 情報 なのだが


俺 は 毎日 ボイトレ を していて

カラオケスタジオ では B'z しか 歌わない


その B'z の 曲 で


『 Pleasure '91 』

( プレジャー ナインティワン )


と いう 曲 が ある


この 曲 は 簡単 に 解説 すると


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

プロ を 目指して バンド やっていても 

だんだん みんな 就職 していったり


結婚 して 子ども が 生まれたり で

バンド を やめて いってしまう


けど じぶん に とって の 人生 は


この 先 の 浮き 沈み も 

歌えば 楽しい 

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と いう 内容 の 曲 である


この 「 Pleasure '91 」 という 曲 は

俺 も かなり 共感 している 曲 で


この 曲 を 聴くと 毎回 


「 俺 も Rock は 絶対 に 続けていこう 」 


と 思える 


だから 俺 に とって この 曲 は

ちょっと 特別 な 曲 である


じつは この 「 Pleasure '91 」 が 

この 後 の 出来事 に でてくる ので 


ちょっと 覚えて おいて いただきたい


では 話 を すすめよう、、、


今年 に 入り 執筆 を している わけだが


じつは 春頃 わりと キツ かった

かなり 手こずって なかなか 書けなかった


( ↑ 今 は すでに コツ を つかんで OK だが )


11月 ころ に 完成 するのだが

それまで ほとんど ひま が できない と きき


「 うおっ マジ かよ 音楽 できねーな、、、 」


と かなり ショック を 受けていた


それで


「 ああ 今年 は 音楽活動 むり だな、、、 」


と おもった


それに 当時 あまりに 書けなかった ので

ボイトレ 以外 は 今年 は やめよう と


つまり



『 今年 は 音楽活動 を

  一旦 あきらめる と 決めてしまった 』



けど なんか もやもや してたのだがな


俺 は 曲 を 書く ときに 

ギター 中心 に 曲 を 書くので

毎日 の ギター の 練習 は 必須 であった


実際 曲 を 作る ときには

パソコン で ベース や ドラム は 

機械 に 演奏 させている のだが


ギター だけは 俺 が 弾いて

レコーディング するので ギター は 重要


しかし 今年 は ギター を

弾くのを ひかえよう と 決めた わけである


そんな こと を 考えながら


その日 も カラオケスタジオ へ 向かい

ボイトレ だけは やっておこう と していた


で いつも どおり


カラオケ に B'z の 練習曲 を 入れ

歌っていた のだが


ここで じつは 驚愕 の!

とんでも ない こと が 起こった!


俺 が 歌っている と


カラオケ の リモコン が


なんと!


かって に 動き出し ページ を めくり

かって に 曲 を 予約 している のだ!


俺 「 おいおい マジ かよ! 」


じつは これ と 似た 体験 は 

霊的覚醒 の 初期 の ころ あった


なにも していない のに

かってに テレビ の スイッチ が 入る のだ


俺 「 ははは かってに つけんなや! 」


と かるく あしらっていた わけだが


ほかにも 消えかかって 点滅 していた

蛍光灯 が ちゃんと ついてくれたり 


自動扉 が 俺 だけ 開かなかったり など

( ちょっと ↑ わらえるよな? )


このように 霊的 な 感じ の 現象 が 

電化製品 に 現れる ことは ときどき ある


しかし 今回 の この


カラオケ の リモコン で かって に

予約 を 入れてくる という 現象 


これも 霊的現象 なの だろうか?


これを 検証 してみよう


そのため に この 現象 に 関して

カラオケ 会社 にも 電話 してみた


すると 開発 関係 の 方 が

質問 に 答えて くれた


担当 の 方 の 説明 では、、、


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

カラオケ の リモコン と 本体 は

赤外線 で リンク させてあるので


他 の 部屋 からの リモコン 操作 で

曲 が かって に 予約 されたり

うごいて しまう ことは まず ない


ただ このような 現象 としては

なんらか の 理由 に より


リモコン 内部 の チップ とか が

不調 に なると 起こる 場合 が ある

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


との こと であった


どうだろうか


俺 の この ケース でも

単なる リモコン 内部 の 

チップ の ふぐあい なのだろうか


じつは それは ちがう

あきらかに 守護霊 から の メッセージ である


おそらく この つづき を

読んで いただければ まちがいなく

ご納得 いただける ことだろう


では つづけよう


おどろいた ことに!


かってに リモコン が 動き出し

かってに 曲 が 予約 されてしまった!


しかし ここで 重要 なのは

その 予約 を された 『 曲名 』 である


この日 俺 は もう ギター を 弾くのを

ひかえよう と 決めながら カラオケ に 来た

わけだが


この かって に 予約 された 曲名 が


なんと!


驚愕 の 曲名!


『 ギター は 泣いている 』


であった!


ギター を 弾くのを ひかえよう

と 決めた その日 に この 現象 である


さすがに これは あきらかに

守護霊 の やつ の しわざ である


俺 「 ぶぶぶっ! マジかよ! 

    ギター ちゃんと 弾いて あげろってか? 」


なんて あたま の なか で 

やつ に 伝えると、、、


リモコン が またまた かってに

つぎつぎ と


『 ギター は 泣いている 』
『 ギター は 泣いている 』
『 ギター は 泣いている 』
『 ギター は 泣いている 』
『 ギター は 泣いている 』


と 同じ 曲 を どんどん

かってに 予約 を 入れてきた


俺  「 おいおい やめろよ つっ くっそ

     今年 は しゃーねー だろ!    」


と 言いながら リモコン を とめた

そして 再び 歌 に 集中 した


ところが すばらく すると

またまた かって に リモコン が うごきだし


今度 は またもや つぎつぎ と


なんと!


『 Pleasure '91 』
『 Pleasure '91 』
『 Pleasure '91 』
『 Pleasure '91 』
『 Pleasure '91 』


と かってに 予約 してきた!


しかも 15曲 くらい この曲 が

つぎつぎ と 予約 されてしまった のだ


さきほど の この 曲 の 

歌詞 と 俺 の 想い を 思い出して ほしい


この 曲が つぎつぎ 予約 されると どうじに


守護霊 「 あれ? この先 の 浮き 沈み も

      歌えば たのしい って 言ってたよねえ?

      Rockやるよね? 

      つづけるよね? つづけるよね? 」


という 声 が くりかえし 響いて きた


俺 「 うっ、、、マジか そう 来たか 今度は!

    おいおい だから やめろって くっそお 」


執筆 と 音楽 の 両立 を あきらめようと

していた 俺 には イタイ ところを 

つかれてしまった わけである


で またまた リモコン を とめた


俺 「 ちっ まったく 俺 だって すきで 

    そうする わけ じゃねーん だよ ったく 」


と 守護霊 には そんな こと は

当然 わかっている のだろうが

いちおう そう 言って おいた


が!


すると なんと!

またまた


リモコン が かってに うごきだし

かってに ページ を めくり だし


そして 今度 は


なんと!


『 Liar! Liar! 』
『 Liar! Liar! 』
『 Liar! Liar! 』
『 Liar! Liar! 』
『 Liar! Liar! 』


と またまた 20曲 ちかく も 

かってに 予約 を 入れられてしまった


これは つまり、、、

Liar! とは うそつき のこと だから


「 うそつき! うそつき! 」
「 うそつき! うそつき! 」
「 うそつき! うそつき! 」
「 うそつき! うそつき! 」
「 うそつき! うそつき! 」


と!


俺 「 マジかよ! ぶはははは! わかった!

    もう わかったから! 音楽 も やるよ! 

    もう いーよ! っつたく! こいつは、、、 」


どう? なんか ちょっと 

これ マジで スゴくね? ヤバくね?


と いう 驚愕 の 体験 を 

してしまった わけである!


俺   「 え~ コホン! こりゃ ただの

      リモコン の ふぐあい ですな! 」


守護霊 「 んな こと あるかい ゴラアァァァ! 」


俺   「 ははは じょーだん ここまで

      具体的 な メッセージ せんきゅ な! 」


みたいな! か どうか は 別として


真相 は どうだろうか


さきほど も 書いた が


守護霊たち が ある程度 電化製品 に

作用 を 与える ことが できる ことを

俺 は 以前 に 何度 か 観せて もらっている


また テレポーテーション など の

体験 も 以前 させて もらっている


テレポーテーションについて Part2!! #039

テレポーテーション実体験 Part 03!! #045


だから じつは やつら は 物理的 にも

変化 を 起こす ことが 出来る わけである


しかし リモコン の ふぐあい を

利用 した方が 小さい エネルギー で

このような 現象 を 起こすこと が 出来る 


なので 今回 の この 件 では


リモコン の ふぐあい を 

守護霊 が 利用 して このように

メッセージ を 送ってきた わけである


カラオケ の フロント で 店員さん が

リモコン を 渡しくて くれるのだが


その とき に 俺 の 守護霊 と

その 店員さん の 守護霊 が 連携 して


俺の守護霊 「 あ! 今日は 「 K 」 に

        ふぐあい の リモコン わたしてね 」


店員さんの守護霊 「 ああ そうだね オッケー! 」


そして 店員さん は 無意識 に 

ふぐあい の リモコン を 選ん で

俺 に 渡して くれた わけである


この ような ケース を


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ 『 守護霊たち の 連携 』


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と いう


そして 俺 の 守護霊 は その リモコン 

で メッセージ を 送って きたわけである


このような 守護霊 どうし の 連携 は

じつは 結構 頻繁 に 行われている


以前 の 記事 の これ ↓

驚愕!出来事のウラで働く守護霊たち! #364


これ なんかも 


『 守護霊たち の 連携 』 


の パターン である


この 守護霊 連携 を 詳しく 知りたい 方 は

是非 これ を 読んで いただきたい


これ を 読むと 今回 の 

リモコン の 件 での 守護霊 連携 が

より はっきり と 理解 できる はずである


で 話 を もどすが、、、


この 現象 の スゴイ ところは


俺 は リモコン は 歌手別 リスト で

B'z の リスト 画面 に してる わけだが


最初 の 曲 の タイトルが


『 ギター は 泣いている 』


なので か行 の 「 き 」 の ページ


次 が


『 プレジャー91 』


で は行 の 「 ふ 」 の ページ


そして 最後 が 


『 ライアー! ライアー! 」


なので ら行 の 「 ら 」 の ページ


か行 は行 ら行 と かってに

ページ が めくられて 予約 された 

ところ が かなり 驚愕 である


そして B'z の カラオケ曲 

全 429曲 の なか から 


この日 の 俺 の 音楽自粛 決定 の 状況 に

まさに シンクロ する 曲名 の 3曲 が 

かってに 予約 された ところ も 

さらに 驚愕 であった


俺 が 執筆 が キツ かった ので

音楽活動 を 自粛 しようと したら


「 ギター は 泣いてる よ! 」


「 この 先 の 浮き 沈み も

  歌えば 楽しい って いってたよね? 」


「 この うそつき! うそつき! 」


と!


これは あまりにも 具体的 すぎる

守護霊 からの メッセージ だった


ここまで ストレート なのは

俺 に とっても はじめて だろうか


つーか インパクト が 

ありすぎ だろ これ


今回 の これ には ぶっちゃけ 

俺 も かなり おどろいた 


俺 「 マジかよ こんな ことも あるのか、、、 」


と 感じた


しかし 守護霊 が ここまで して

俺 に Rock を つづけろ と 言うとはな


しかし その おかげで


なんとか 執筆 と 音楽 の 

両立 を なるべく やっている わけである


あんま うまく できてねーかも しんねーけど!

ははは


俺 の 守護霊 は 


本 を 書いてくれて って 言って きたり

音楽 も つづけなよ とか 

いろいろ と うるせー やつ なのだが


じつは やつ に かなり 

感謝 している 俺 で あった


ははは


しっかし この 記事 なんか みょうに

書くの が マジで むつかし かったが


いかがだった だろうか



これが 守護霊 から の


『 驚愕!具体的すぎるメッセージ事件! 』 


の 全貌 で ある



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
[PR]
by aquarius_az | 2014-06-12 04:53 | 守護神・守護霊・見えない存在! | Trackback | Comments(27)