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驚愕!こころの声に従い劇的な再会! #510

みなさん こんちには


今回 は 久しぶり に

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致

の 記事 いっときましょう


昨日 の 出来事 である


昨日 は ちょっと 用事 で 出かけていた

用事 が 済んだ ので 海 へ 行った


そして 近くの 丘の上 に 海 を 一望 できる

カフェ が あったので そこに 入った


そこで 俺 は ぼ~~~っと したり

美しい 海 を 眺めながら

すこし メール したり していた


で 夜 に なった ので

家 で めし でも 食べるか、、、


と カフェ を でた


しかし 


ここで 守護霊から の メッセージ が きた

どことなく もやもや する のである


「 何かが ちがう もやもや する 」


と いう 感覚 これは すでに

みなさん も お判り の ように

これが 守護霊 から の メッセージ なのである


「 え? フツー に 考えると これから

  家 へ 帰って めし だが ちがうんか? 」


と 思い 

ちょっと 自分 の こころ を 感じてみた


「 この もやもや は 何だろう?

  何 と 俺 に 言っている のだろうか? 」


じつは この 


☆ 『 自分 の こころ を 感じて

    感じた もの を 言葉 に してみる 』


というのが メッセージ を 読み解く コツ である


この もやもや した すこし 心地 わるい

その 感覚 を こころ で 思いっきり 感じてみた


すると


「 家 に 帰らない 方 が よい

  外 で 食事 を した 方 が よい 」


と いう 感覚 であった


そう これが 

守護霊 の 言いたいこと なのである


しかし 


こころ が 感じた ものと

あたま が 感じる こと は 全く ちがっていた


あたま は


「 え? マジで 今日 は もう 家 に

  夕御飯 の 支度 してあるのに、、、 」


と 言っている


じつは この日 は もう 夕御飯 の 

準備 が してあった から 


わざわざ 外食 しなくても 普通 に 家 に 帰り 

それ を 食べれば いい のだ 


その方 が 経済的 だし


なのに こころ (守護霊) は 


「 家 に 帰らない 方 が よい

  外 で 食事 を した 方 が よい 」


と 言ってくる


「 わざわざ 外食 しろと、、、 」


こういう とき どうするか?


俺 は それ が 愛 と 調和 の

範囲内 であれば こころ の 声 を 実行する


今日 の めし は 明日 食べれば いいか

と 判断 して


「 ま いいか では 外食 するか、、、 」


と 俺 は 決めた


そして こころ では なく あたま で 考えると

節約 したかった ので ラーメン にした


それに ちょっと 気になっていた ラーメン屋 

が あったので そこに 行くこと にした


ところが その ラーメン屋 へ 行く 途中

目の前 の 「 焼き鳥屋 」 が やたら 気になる


「 焼き鳥屋 が やたら きになる 」


ので ある 


つまり 守護霊 が やきとり屋 へ 行け と

そして おれ も やきとり屋 へ 行きたかった


しかし あたま は ラーメン なら 650円

で 済む が やきとり は 高い から だめ


と 言ってくる


なので やきとり への 想い を たちきり

俺 は ラーメン屋 へ 向かった


「 それにしても やけに 守護霊 が

  やきとり屋 を 押してくる なあ、、、 」


と 感じ つつも である


そして ラーメン屋 に 着くと


なんと!


定休日 だった!


「 え! マジ? そうなん! 」


それで やつ(守護霊) は やきとり屋 へ

行け って 言っていた のか?


仕方がない ので ラーメン屋 を 去り

俺 の 行きつけ の やきとり屋 へ 向かった


そして やきとり屋 に 着くと 

いつもの 席 に 座り ひとりで


「 やっぱ やきとり うめ~~ 」


と 食べていた


で ここ 最近 の 出来事 を

ぼ~~っと 想い 起こして いた


すると 店内 の 別 の お客さん

が 俺 に 軽く 会釈 してきた


「 ん? 」


と 一瞬 思ったが 俺 は ちょっと

ぼ~~と 他 の こと を 考えていた ので


誰か が 俺 に 会釈 したが

見知らぬ 人 っぽかったので スルー していた


で また やきとり を 食べていたら


テーブル 席 に 男性2人 女性2人 が いて

その さっき の 人 が 立ち上がり いきなり


「 「 K 」 くん だよね! 「 K 」 でしょ? 」


と 声 を かけてきた


俺 「 え? あんた だれ? 」


俺 は ぜんぜん わからない

そして じ~~~っと 顔 を 観ると


俺 「 ああああああ!!

    せんせー 先生かっ!! 」


と なんと そこには


俺 の 中学 の 時 の 

剣道部 の 顧問 2人 と 


俺 の 剣道部 の 女性 の 

後輩R と その 友人 が いた


俺 「 おおおおお! 懐かしいな!! 」


と みんな おどろいた!


これには 本当 に 驚いた


まさか こんな ところ で

この 4人 と 再会 するとは!


マジで 驚愕 である!


しかも 一体 何年振り だろうか!


後輩R は すぐ に 判ったが

顧問 は 全く わからなかった!


俺 「 ああ これか! このために 守護霊 は

    家 へ 帰るな やきとり屋 へ 行けと! 」


と 納得 が いった


俺 「 いや~ マジで センキュな! 」


と 俺 は 守護霊 に お礼 を 言った

マジで やきとり屋 に 来て よかった と 思った


しかし じつは


ホント は まだ 1つ この 再会 を 

よろこぶ 理由 が 俺 には あった


ま あまり 書きたくは ない のだが

じつは この 後輩R について


後輩R が この ブログ を 観ていることは

まず ないので 書いてしまうのだが


この 後輩R の こと を この日

この やきとり屋 で 再会するまで

とくに 意識 することも なかったのだが


じつは


この 後輩R は


当時 中学生 だった 俺 が ひそかに

めちゃくちゃ すき だった 後輩 なのである!


もちろん 当時 の 俺 は 後輩R に 

告白 なんて できる わけ なかった ので


後輩R は その こと を 知らない


ただ 俺 が ときどき 話しかけていた ので

仲の良い 先輩後輩 では あった


しっかし 今 思い出すと


卒業 の とき 当時 の 俺 は そうとう

悩んでいたな 後輩R に 告白 したくてな


でも はずかしいし 勇気 も ねーし


もし だめ だったら、、、 と 考えると

本当 は 告白 したかったが 出来なかった


せっかく 仲良よかった 先輩後輩 の

関係 が こわれてしまうのも こわかったしな


でも 本当 は 告白 したかった

だから かなり なやんだ


その頃 卒業シーズン だった わけだが


俺 は 中学時代 は パッとせず

( ↑ いま も だろ! )


他 の 追随 を 許さない ほど の あほ で

ルックス も おもしろい 感じ で まるで だめ

( 一体 ↑ どんなだよ! )


授業中 は 寝てばかり しかも 頼りない 感じで

同年の女性 から すかれる 感じ ではなかった


だから 俺 は 同年 から は 誰からも 

告白されたり すかれる こと も なかった

ホント マジ で そんな 感じ だった


ところが 


ときどき 俺 の 人生 には ミラクル が 起こる


とても 不思議 なことに


卒業 間際 に 

どう 考えても ありえない くらい

俺 には もったいない くらい の


別 の とても ステキ な 方 が 

なぜか 同年 で 唯一 俺 に 告白 してくれた


これでは じょーだん 抜きで マジで

美女 と 珍獣 に なってしまう!

( ↑ ちんじゅう かよっ! )


きっと その方 は 俺 の 外見 とか 

じゃない ところ を しっかり と 観てくれてた 

のだろうね いま 思えば


しかし そのとき の 俺 の なか には 

しっかりと この 後輩R が すき だ という

気持ち が あったので


俺 は 後輩R とは 付き合っても いない くせに

その ステキ な 方 を ことわってしまった


俺 は それくらい 純真 に

後輩R が すき だった わけである


すっかり よごれて しまった

いま 現在 の 大人 の 「 K 」 から すると


中学時代 の 俺 に たいして


「 バカ だな お前! なんで あんな 

  ステキ な 方 を 振ったんだ もったいない!

  千載一遇 の チャンス だったじゃねーか!

  バカなのか? お前は? バカなのか?     」


と 言ってやりたい のだがっ!

ははは 


まあ それは 半分 じょーだん だがな


しかし


半分 本気っ!


なんつーって!


いやいや 

冷静 に フツー に 考えると 


やはり すき な 方 が いたら 

他 の 方 とは 付き合えれないよな


ま むり だよな


とまあ それくらい 後輩R が すき だった 

と 言う わけである





当時 俺 が 後輩R に 話しかける のも 

そーとー たいへん だった


俺 が 後輩R を すき だと 言うことを

他 の 部員 には 知られたくなかった のでな


他 の 部員 が いない とき もしくは

後輩R と その友達 数人しか いない とき 

じゃないと 俺 は 後輩R に 話かけれなかった


で うまく タイミング が 一致 して

2人 だけで 話す こと が できたら


俺 は とても うれしかった こと を

今 こうして 書いていて 思い出した 


ははは


で!


作日 やきとり屋 で


その 後輩R に 再会 したのである!


「 おおおおおっ!!!!! 」


どうだろうか?


日頃 から 俺 の ステキ な 出会い を 

応援 してくださっている 読者 の 方々 は 


「 おおおっ! 「 K 」 来たか? ついに! 」


と かなり 盛り上がって いただけた ことだろう


しかし そんな 方々 には 

たいへん もーしわけ ない のだが


すげー すき だった 後輩R と 再会 したが 


さすがに やはり 当時 中学3年 の とき と

同じ 気持ち には ならなかった


しかし 仲のいい 後輩 でもあったので

俺 は マジで すごく 本当に うれしかった 


で 当然 尋ねてみた


俺 「 結婚 とか した? 」


すると 後輩R は こう 答えた


後輩R 「 ええ 〇年前 に 」


俺   「 〇年前 なら 

      まだ 新婚 だね おめでとう! 」


後輩R 「 フフフ で 今 なにしてるんですか? 」


俺   「 人類補完計画だぜ! 」 とは 言わなかったがっ!


と このような 感じ の 会話 が なされた


と 言うこである


ああ 時 が 流れた のだな、、、

と 感じた


後輩R が 結婚して しあわせ になり

元気 に すごして いる ことが わかり


俺 は ああ よかった、、、と 感じた


この お話 は これで

おわり である


愛 と 調和 の こころ の 声 は

守護霊 から の メッセージ である


そして その 声 に 従うと このような 

劇的 な 再会 も 起こる こと も あるのである


いかがだっただろうか



それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-06-23 14:33 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(40)

驚愕!ちょっとしたことが思わぬ展開に! #507

みなさん こんちには


今回 は 俺 の 大学時代 の ちょっと 

おもしろ シンクロ 話 を 書いておこう


いつもの こと だが 


「 なんとなく 」 そうした こと が

一体 どんな 展開 に 繋がって いくのか


ちょっとした いたずら が 驚愕 の 展開 を

呼び込んで しまった 話 である


これは 霊的覚醒 以前 の 話 である


では はじめよう



あれは 大学1年 の とき の こと

初めての 体育 の 授業 だった


俺たち は 体育 の 服装 に 着替え

集合場所 の 芝生 の 上 に いた


そこへ 体育 教師 D が 現れた


体育教師 に ありがちな むだに元気 で 日焼けした

いかにも 体育会系 と いった おっさん だった


大学1年 初授業 で 重量挙げ を やると いう 


「 一体 どーゆーセンス を しとんのじゃ? 」


と いう おっさん だった


まずは おっさん の 自己紹介 から はじまった


腰に手 を あて ちょっと 上から目線 で

豪快さ を みせつけるように 話し はじめた


生徒たち に なめられない ように かつ

親近感 を 持たせる ため の 涙ぐましい

努力 なのだろう なと バレバレ である


俺たち 若者たち との 距離 を 近づけよう と

がんばっている 姿 が とても 笑えた

( ↑ って 笑うんかい! )


しかし こういう 努力 の おっさん は

じつは 俺 は きらい では ない


教師D 「 俺 の 趣味 は マラソンだ! わっははは! 」


俺   「( みた目 そのまんま の 趣味 してやがるな

       しかし なにが おもしろいんだろうか? )」


今 も そうだが 俺 は

あまり できた 感じ の 人 では ないので


ま 当時 こんな 感じ の 学生 であった


こんな おもしろい おっさん を みると

いたずら心 が うずうず してしまい


なにか ふざけた こと を したくてたまらなく なる

俺 は 当時 そんな 性分 だった

( ↑ 今 も だろ! )


なので さっそく 教師D に

なにか ふざけて みる こと に した


「 なんとなく 」 だが どうにも

そういう 衝動 に かられていた のである


しかし 相手 は バリバリ の

体育会系 の 体育教師 である


『 自分 の 出した エネルギー は

  自分 が 受け取る ことに なる 』


これ は すでに 俺 は 知っていた ので

ふざける には それなりの 覚悟 が 必要 だった


「 ( ま いたずら しても 2、3発 

    なぐられる くらい ならば イイ か ) 」


と 覚悟 を 決めて いたずら することにした

これが 大切 である!


☆ 『 自分 の する 行為 の 責任 は

    すべて 自分自身 に ある     』


その 結果 を 受け入れる のも 自分 なのである


そして 自己紹介 が 俺 の 番 が 来た


そこで 俺 は 腰 に 手 を 当てて

体育教師 D と 同じ 格好 を して


俺 「 俺 の 名前 は 「 K 」 !

    趣味 は マラソン だ!     」


と 言い 放った

すると 案の定 教師 D が 食いついて きた


教師D 「 おおおっ! お前 も マラソンか! 」


我 仲間 を 得たり と いった 顔 で

めっちゃ うれしそーに 言ってきた


俺   「 ( ぷっ きた! ) 」


ホント に わかり やすい おっさん で

まったく の 予想 どおり の 反応 だった


教師D 「 そうかあ お前も マラソンかあ! 」


と 喜ばせた ところで 俺 は


俺   「 、、、と いうのは じょーだん で! 」


と 返した すると 教師D は


教師D 「 なんだ お前は!! ふざけてるのかっ! 」

      お前 は アカン やつ だな! 」


俺   「 ( まあな ははは ) 」


と 教師D は ブチきれた!


2、3発 くるかな~ と 思った が 来なかった


教師D 「 お前 は イカン! 授業 が 終わったら

      校舎まわり を 10周 走れ イイな!! 」


と それ だけ だった

なんだ 案外 かるい バツ だな と 思った


そして 授業 が 終わり 

俺 は 一人 せっせと 校舎周り を 走り出した


『 自分 の 出した エネルギー は

  自分 が 受け取る ことに なる 』


なので こういう バツ は しっかり と

真面目に 収めない と いけない のである

( ↑ 真面目 にって 言うな! )


それが スジ って ものである


俺 は 自分 の トレーニング も 兼ねて

真剣 に 走っていた


すると そこへ 体育教師D が やってきた


教師D 「 おい 「 K 」 真面目に 

      走っているな 今 何周 走った? 」


と やつ は 俺 に 尋ねて きた


俺   「 今 7周目 ですね 」


教師D 「 そうか もう イイ ぞ 走らなくて 」         


と 言われた 


それを 聴いて 俺 は カチン と きた

そこで 俺 は


俺  「 男 が 一度 言った こと を そんなに 

     簡単 に 撤回 する つもり なのか?  

     俺 は 10周 走る と 決めた 

     以上 は 10周 走りきる からな!  」


と その 申し出 を 断った


教師D 「 はあ~~ お前 変わってるなあ 」


俺   「 いや フツー だ! 」


そして 最後 まで 10周 走った あと に

教師D の ところに 終わった と 報告 に 行った


と こんな こと が あった わけである


そしたら その後 この 体育教師D は

校舎 で 俺 を みつける ごとに


教師D 「 よお! 「 K 」 元気か! 」


と 暑苦しく 話しかけて くるように なってしまった!


どうやら 俺 と 仲良く なりたい らしい

いい めいわく である! なんつーって!


いや ホント は いやじゃ ないんだけどな

ははは


と まあ こんな 感じ の 

大学時代 の おもしろ エピソード なのだが


いつも の こと だが

この話 は ここ で 終わらない


じつは ここ から 


なんと!


驚愕 の 展開 が 待ち受けて いた


それは 3年 の 月日 が 流れた 後 だった

俺 は 4年生 に なり 就職活動 を していた


その日 久しぶりに 教師D に ばったり 会った


教師D 「 おー 「 K 」 元気か!

     就職活動 は どうだ? どこ 受ける? 」


俺   「 テレビ局 の アナウンサー とか 」


すると 教師D の 表情 が 一変 した


教師D 「 なに! 本当か! うちの学校 の

      A氏 は もと テレビ局 の 方 だぞ

      よし 今 時間 あるか ちょっと 来い 」


と 言い出して 教師D は 俺 を 

A氏 の もとへと つれていった


そして 教師D は A氏 に 事情 を 話すと

A氏 は そこに あった 電話 を

どこかへ かけ はじめた


すると そこで

驚愕 な こと が 起こった!


A氏 「 ああ 〇〇くん うち の 学生 が

     アナウンサー志望 なので 会ってくれ 」


と なんと!


いきなり 俺 の 目の前 で 

テレビ局 に 電話 を して 


現役 の アナウンサー との 面会 の 

アポイント を とってくださった のだ!


えっ? マジ? これ


と 俺 は とても おどろいた

そして 本当 に ありがたかった


しかし 驚愕 は まだまだ 終わらなかった

ここで かなり デカイ シンクロ まで 来たのだ


A氏 が おもむろに 俺 に こう きいてきた


A氏 「 「 K 」くん の お父さん は

     なに を している 人 ですか? 」


俺  「 〇〇 の 職人 です 」


A氏 「 おおっ! そうでしたか! 今 ちょうど

     それ を 探していた ところ なのです! 」


と なったのだ!


正直 これにも マジで おどろいた!


なんと!


俺 の 親父 は とある 職人 だったのだが

それ を A氏 は 丁度 探していた ところ だったのだ!


そして A氏 は 俺 の 親父 に 会い

仕事 を 依頼 してくださった のだ


ちょっと めずらしい 職人 仕事 だったので

こういった ことが 起こった ことに かなり 驚いた


A氏 そして 教師D の おかげで

こうした シンクロ が 起こって くれた ことに

俺 は とても 感謝 した


『 ホント に 人生 なに が 起こるか 判らない 』


ちょっとした いたずら が こんな ことに

発展 するとは おもっても みなかった


では ここ で なぜ この いたずら が 

このような よい 展開 を 生んだのか?


これ を 解説 していこう


先ほど も お伝えしたように


『 自分 の 出した エネルギー は

  自分 が 受け取る ことに なる 』


この 体育教師D と 俺 との やりとりは


一見すると 俺 が ふざけて 

しかられて いた だけ に 見える だろう


ところが 実際 に 俺 の こころ の なか

は どうだったか? と いうと


もちろん ふざけた エネルギー も だしていた

わけ だが


基本的 に 俺 は


「 仲良く なるために ふざけた 」


ので そういう エネルギー も 出ていた

だから 結果 として 仲良く なったのである


それに 実際 俺 も 剣道部 で 体育会系 なので


こういう 暑苦しい いやいや あ! まちがえた!

( ↑ お前 わざと まちがえた だろ! )

「 熱い 」 おっさん は かなり すき なんでな


もちろん これは 相手 を 慎重 に 選ばないと

まずい こと に も なる


相手 を まちがえると げきりん に ふれる

だけ に おわる 可能性 も ある


しかし


このような 感じ の 体育教師 の 場合 だと 

今回 の 俺 の ように ちょっと あほ で 

ツッコミ気味 の 接し方 の 方 が 仲良く なれる


ある意味 適切 な 接し方 だった わけである


☆ 『 こころ の なか が どういう

    エネルギー なのか が 大切   』


そして


☆ 『 相手 に 合った 接し方 が 大切 』


なので ある


他にも 別 の ケース でも


以前 ドン引き されるような こと を 

俺 は あえて 全力 で したのだが


そこから なぜか イイ 展開 が 起こり

かなり 感謝 されてしまった なんて ことも あった


この とき も こころ の なかには

愛 とか 調和 の 気持ち が あり


しかも その 相手 に 適した 方法 だったので

よい 展開 に なった わけ である


表 から は 観えない もの なのだが やはり


『 心 が どういう エネルギーか が 大切 』


なので ある


また


☆『 人生 なに が どこで 繋がったり 

   活かされたり するか わからない  』


そういった こと の 実例 を 知っておく と

ちょっと 視野 が 広がって イイ かと 思います


最後 に いたずら に 関して 少しだけ 触れておくと


いたずら は やはり りすく も ともなうので

それ も 覚悟 の うえで ほどほどに である

( ↑ お前が 言うかっ! )


俺 は あえて ぎりぎり の ライン を

チャレンジ して いくけどな

( ↑ いやいや だから やめて おけ! )


と かつて は

こんな かんじ の 学生だった わけである


と いうわけで 今回 は


ちょっとした いたずら が 驚愕 の 展開 を

呼び込んで しまった 話 でした



それでは みなさん きょう も たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-06-09 02:00 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(16)

驚愕!京料理『花咲』祇園店でのシンクロ! #505

みなさん こんちには


今回 の 記事 は


『 こころ の 声 を 聴き 直感 に したがう 』


と いうこと なのだが


すでに みなさん も ご存知 の とおり


☆ 『 愛 と 調和 の こころ の 声 や 直感 

    とは 守護霊たち からの メッセージ である 』


なので その こころ の 声 や 直感 に したがい

行動 すると ちょっと イイ こと が 起こる


このあたり の 行動 の コツ なども 解説 しつつ

京都 での 出来事 を もと に 書いていこう


この日 京都 でも なかなか うれしい


「 シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 」


が 起きた ので それも 書こう


それでは はじめよう



京都旅行 の 夕方 俺 は 食事 を しようと

お店 を 探していた


じつは 以前 から 俺 は かいせき料理 など の

京料理 を 食べてみたい と 思っていた


かいせき 料理 には 2つ の 字 が あり


お茶 を 楽しむ ための 「 懐石 料理 」 と

お酒 を 楽しむ ための 「 会席 料理 」 が ある


そして 京都 の かいせき料理 を

京懐石 とか 京会席 など と 呼ぶ


俺 は そんな 感じ の 京料理 が 食べたかった


ところが 京都 に 到着 してすぐに 寄った

観光案内所 の 方 の 説明 によると


京かいせき料理 は 何万円 も するとのこと

さすがに 俺 には それは 手が でない


しかしながら せっかく 京都 に 来た のだから

京都 を 感じれる 料理 を 食べたい と 考えていた


それで 何軒 か 料理屋 を 歩いて さがした


ところが なかなか ピン と くる

店 が ない


店 の 前 まで 行き メニュー を みても

こころが 「 何か が ちがう 」 と 感じる


そこで 店内 の 様子 を ちょっと 観てみると

なにやら とても いそがしそう で


あまり 落ち着いた 雰囲気 では ない

やはり ここ は やめて おこう と 思った


仕方がない ので また 歩いて 別 の 店 を 探す


このとき 俺 は とある 事情 で 

京都の旅1 八坂編 #147 ( ← とある事情 )

足 が かなり の きんにくつー だった


だから なるべく 早く 食べる 店 を

決めて とにかく 座りたかった


しかし またまた 


こころ が 「 何か が ちがう 」 と 言う


今まで の 経験 から こういう

こころ の 声 には 絶対 に 従った 方が イイ


「 何か が ちがう 」 と 感じて いるのに

妥協 してしまうと 「 やっぱり ちがった 」 と なる


しかし 


妥協 せずに 「 これだ! 」 と 感じる もの 

を 見つけ出すと 「 おおおっ! よかった! 」 という 

うれしい 出来事 に 必ず 遭遇 できる のである


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☆ 『 「 何か が ちがう 」 と 感じたら

    妥協 せずに 他 を 探した 方 が イイ 』

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これは シンクロ を 起こす コツ でも ある


「 何か が ちがう 」 と 感じる とき には

「 まさに これだ! 」 と 言うもの が 必ず ある


ここで めんどくさい とか 言って 妥協 してしまうと

シンクロ が 起こらなく なってしまう


しかし 「 まさに これだ! 」 と なるまで

探すと 必ず うれしい シンクロ が 起こる のである


なので 俺 は ここ は 妥協 しては いけない 

と 思い 祇園 の 夜 の 街 を 歩き つづけた


きんにくつー で マジで 足 イッテー

しかし ここ が がんばり どころで ある


祇園 の 花見小路 の あたり を

歩いてい いたら 一軒 の 看板 を 見つけた

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『 花咲 』 と 書いてある


『 花咲 』 かあ イイ 名前 だな

俺 は 花 すき だから 行ってみようか 


その店 は 看板下 の かなり 細い 路地 の 奥 の

隠れ家 的な ちょっと イイ 雰囲気 の 店 だった


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「 おおおっ! なんか 名前 といい 店構え といい

  まんが 美味しんぼ に 出てきそうな 店 じゃね? 」


とか 思った なかなか イイ 感じ の 店 である


しかし なんか ちょっと 高そう だな、、、 と

思いながら 店先 に 置いてあった メニュー を みた


すると なんと これが 会席料理 としては

なかなか お手頃 価格 だった


< 夜 >  会席   雪 ¥3,800

            月 ¥5,200

            夢 ¥7,000

            花 ¥8,800

            舞 ¥10,000

            桐 ¥13,500

            雅 ¥15,500

( 税込・サービス料10%別途 )


「 おおおっ! この 価格 なら イイ なあ 」


しかも この店 なら 京都らしい 食事 が

しっかりと 楽しめ そうだな と 感じた


そこで こころ に 聴いて みた


すると


「 そう ここ ここ ここだ! 」 と!


先程 までの あの もやもやした 違和感 の ような

「 何か が ちがう 」 という 感覚 は なかった


完全 に こころ が スッと していたので

「 ああ ここ だな 」 と 思い 店に 入ってみた


「 いらっしゃいませ 」


店 の 店員さん たち の 表情 も よかった

じつは これ も かなり の ポイント である

店内 の エネルギー が とても イイ 感じ だった


「 ああ ここは とても イイ かも 」


と ちょっと 嬉しくなり つつ

案内 された 席 に 着いた


和服 を 着た 店員さん が メニュー

の 説明 を してくれた


雪 ¥3,800 は 8品 の ミニ会席 に なり

月 ¥5,200 からは 10品 の 京会席 とのこと


せっかくなので 京会席 の 月 に してみた


料理 の 説明 は 聴いた のだが あまり

覚えていない ので 写真 中心 に なるが


一品目 < 先付 > 「 うに豆腐 」 

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かなり 美味しかった


二品目 < 前菜 > 「 ちまき 鯛の子 など 」

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味付け が とても 上品 で 美味しい


三品目 < お造り >

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四品目 < 椀物 >

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「 おおおっ! これはっ! マジかっ! やった! 」


これだ! ↑ これ! これ!

じつは 俺 は これ! を 体験 したかったのだ!


「 ああ 本当 に この 店 にして よかった! 」


と 深く 感じた


そして この 店 に たどり着く まで


「 何か が ちがう 」 と こころ に サイン を 

送りつづけて くれていた 俺 の 守護霊 の やつ に


「 おおおっ! このためにかっ! マジ センキュ! 」


と 俺 は こころ から お礼 を 伝えた


さて


俺 は 一体 何 を 喜んでいる のだろうか?

おわかり だろうか? どうだろうか?


話 は 2、3ヶ月 前 の こと である


俺 は 『 万能鑑定士Q 』 という 

シリーズ の 小説 が 結構 すき で


この 小説 は おもしろく 読むと 

いろいろ な 知識 が 自然 と 身につく


で 数ヶ月前 に この ↓ 3巻 を 読んだ


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『万能鑑定士Qの事件簿III 』 詳細







( この先 この本 の 思いっきり ネタバレ注意 です )


この先 ちめいてき な ネタバレ に なってしまうので


ネタバレ を 避けたい 方 は ここから 飛んで

この先 次 の 五品目 の 写真 から お読みください


では 


ここ で もう一度 四品目 の 椀物 の 

写真 を じっくり 観て いただきたい

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どうだろうか? 

何か お気づきに なられただろうか?


写真 を よく 観ると

お椀 の 蓋 に 水滴 が ついている


そうである この 水滴 を

俺 は 観たかった 体験したかった のである


これは どういう ことか 解説 しよう


先程 紹介 した この 小説 を 読むと

日本料理店 の シーン が 出てくる


そして その中で こんな 会話 が でてくる

主人公 の 万能鑑定士 凛田莉子 が こう 話す


「 日本料理店では 板前さんがお椀の蓋に

  茶筅や霧吹きで 水滴 をまんべんなく

  つけておくのが 習わしなんです     」


「 これは結露じゃありません 自然現象でついた

  水滴のように装いながらも 誰も蓋に触れていない

  ことを暗示する 和食独特の配膳の作法なんです  」


と いった 会話 が でてくる のである


これを 読んで 俺 は 


「 ああ いつか こういう こと してくれる 

  お店 で 日本料理 を 食べて みたいなあ~ 」


と かなり 本気 で 真剣 に 思った わけである


そして それが ここ 京都 『 花咲 祇園店 』 で

今回 しぜん に みごとに 叶った わけで ある


この シンクロ は かなり うれしかった

テンション が 上がってしまった


ああ きんにくつー だったが

『 こころ の 声 』 に 従って

本当 に よかった と つくづく 思った


守護霊 の やつ よ マジ センキュ である


椀物 の 中 は ↓ このような 感じ

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こちらも 上品 な 味付け で とても 美味しい


五品目 < 焼き物 > 「 鰆 茶こんにゃく など 」

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鰆 (さわら) が 絶品 かなり 美味しかった


六品目 < 煮物 > 「 かぼちゃ団子 」

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今まで 食べたこと の ない 味 だった


香ばしく 揚げた 表面 の 中 に 

かぼちゃ が はいっている 


かぼちゃ の 甘味 と だし が

絶妙 に マッチして とても 美味しかった


七品目 < 天ぷら >

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抹茶 を つけて 食べる 京都っぽい 


八品目 < 京浅漬けのにぎり > 九品目 < 赤だし >

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「 しやり 」 からして とても 美味しかった

すし に 合う という こと から なんと 赤だし!


十品目 < デザート > 「 自家製 わらび餅 など 」

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オレンジ が じつは 2つ に 切って あり

とても 丁寧 で 上品 だった 


俺 は こういう 丁寧 で ちょっとした 

心づかい が ある のが とても すき である


あと おまけ だが


俺 の 席 の 奥 の 部屋 では

宴会 が 模様されていた ようで


その 部屋 から たまたま

舞子 と 芸子 が 現れた のを 目撃 した


これも 京都 っぽい かなと


しかし 以前 も 書いた が 俺 は

舞子 とか には 全く 興味 が ない


俺 は 侍Samurai なのでな


あと

どーしても 俺 の カテゴリー としては

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この イメージ が、、、

( つーか おまえ あほ だろ! )


俺 は ナチュラル派 なので どうしても

舞子 と 小暮氏 は 近い もの を 感じる!


また しかられて しまうので このへん で やめておこう


ともあれ 俺 は この日 

京都 での 食事 を 満喫 できた わけである


食事 を 終えた あと に


「 アンドロメダ から 来ました! (とは言ってないがっ!)

  どの 料理 も とても 上品 で 美味しかった です 」


( アンドロメダ って 一体 どこ だよ! 鉄郎かよ! )


などなど 店員さん と 話していたら 

京都のおみやげ 「 ちりめん山椒 」 を いただいた

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部屋 へ 戻ってから ごはん に かけて

食べてみた が こちらも とても 美味しかった


この 「 ちりめん山椒 」 は 

サイト を 観ると 本来 は クーポン が あり

http://www.gion-hanasaki.com/kaiseki.html


昼 弁当以外 ミニ会席 以上 夜 月コース 以上 だと

上記 サイト の クーポン で いただける 

プレゼント とのこと の ようである


この 祇園 『 花咲 』 の 料理 は

どれも みな 


『 とても 丁寧 で こころ が こもっている

  こと が 感じられる とても 美味しい 料理 』


で あった 


俺 は 京都 での 夕食 として いろいろ と

このような 思い出 に のこる 食事 を したかった


それが この 『 花咲 』 祇園店 で 

うれしくも 叶えられた わけである


この お店 に 決めて 

本当 に とても よかった と 思った

お店 の 方々 に とても 感謝 している


『 祇園 京料理 花咲 HP 』
http://www.gion-hanasaki.com/index.html


『 花咲 祇園店 』 とても おすすめ の お店 である


そして 今回 の 記事 の テーマ

シンクロ二シティ を いかす コツ は


今回 ホント に 足 が きんにくつー で

イタくて マジで 歩くのが いや だった


足 が マジで イタ かったので 目の前 に ある

ラーメン屋 に マジで 入ってしまおうか とも 思った


しかし 妥協せず こころ の 感覚 に したがい

歩き続け これだ! という 店 を 探しつづけた 


それが この うれしく ステキ な 体験 に

結びついた のである


もし 妥協して ラーメン屋 に 入っていたら

この 一連 の 流れ の 体験 も シンクロ も なかった


シンクロ を うれしい 結果 に 繋げる には

毎回 そうなのだが 愛 と 調和 の もと に


☆ 『 こころ の 感覚 に したがい 

    何か ちがうな と 感じたら 妥協せず

    これだ! という ポイント まで 行動 し続ける 』


これ が 大きな コツ なのである


ぜひ おためしください



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-05-23 18:48 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(29)

実録!シンクロが繋がっていく霊的背景! #497

みなさん こんちには


今回 は 日常 に 起こる 出来事 の

うら に ある 霊的背景 を 解説 しよう


たとえば 一冊 の 本 が あなた の

もとに 届けられる とき にも


じつは 守護霊たち が いろいろ と

動いて くれて いるのである


そのことを 最近 俺 の 体験 した

驚愕 の シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致

を もとに 解説 していこう


最近 シンクロ が やたら 多く

先々週 先週 と a-ha の 驚愕 の

シンクロ が 起こった わけ だが


さすがに 今週 は 何も 起こらない だろう

と 思っていたら なんとも また 

シンクロ が 起きた のである


今回 も まさか の 展開 である


これ を 読むと


『 出来事 の うら に ある 霊的背景 』


『 どうのように シンクロ が 

  繋がって いき 結果 に 辿り着ける のか 』


が 解る ように なるだろう


それでは はじめよう


俺 は 最近 守護霊 から


『 今まで の 思い込み を 

  すてて 生き方 を 変えよう 』


と 言われていた ので

気になることの展開 #134


いろいろ と 考え方 や 行動 を

意識的 に 変えてみて いるのだが


その1つ に ギター は ヘビメタ 

以外 の 曲 も 練習 してみる


と いうこと を はじめた


そこで ↓ この 楽譜 を 購入 した


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『ギターカラオケ スゴカラ!! 3』 詳細








この 楽譜 は カラオケCD 付き で


『 バック・トゥ・ザ・フューチャー 』

『 ジェームス・ボンド 007 』


など の 映画音楽 など の 楽譜 である


たまたま ネット で みつけて

おもしろそうだな と 思い 購入 した


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

< ポイント1 >

「 たまたま みつけて 」 と あるが

この たまたま とは 偶然 では ない!


実は 守護霊 が 俺 に この 楽譜 を

購入 しなよ と みつけ させた のである


この 先 を 読みすすめて いけば だんだん

笑えるくらい それが 判る ように なるだろう


☆ 『 出来事 は 偶然 起こる のでは ない

    実は 起こる 必要 が あり 起きている 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


で さらに ネット で 調べると

俺 が 購入 したのは 3巻 で

この 楽譜 には 1巻 と 2巻 が あった


で 1巻 を 観ると


『 スター・ウォーズ 』

『 情熱大陸 』 など



https://youtu.be/53B3ZrhfnOA
(この ↑ バージョンの楽譜ではないがイイ曲なんで動画を)


と 書いて あり それを みて


俺 「 ああ 情熱大陸 弾きてええ~~ 」


と 思った それに ギター だけで

ライブ を やろうと 考えていた ので


1巻 や 2巻 も 購入 しようと 決めた


しかし!


1巻 と 2巻 は ずっと 以前 に

なんと! 絶版 に なって いたああ!


出版社 に 電話 してみると


すでに 在庫 も なく もし あると したら

どこかの 書店 楽器屋 の 店頭在庫 なのだが 


絶版 に なったのが かなり 以前 なので

入手 は かなり むつかしい 


と 説明 してくれた


俺 「 ( うおっ マジかよ、、、 ) 」


大型書店 の ネット の 全店舗 在庫検索 でも

アマゾン の 中古 すら 在庫 が ない のである


今まで の 経験 からも バンドスコア とか

楽譜 は かいのがす と たいへん なのは

よく 知っている ので


ああ これは さすがに ちょっと 

もう むり かな、、、


と とりあえず あきらめる ことにした


ところ が この後 も 何か を してると

その 楽譜 が 『 やたら 気になる 』


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

< ポイント2 >

この 『 やたら 気になる 』 つーのは

守護霊 から の 合図 で ある


なので 愛 と 調和 の 範囲 ならば


☆ 『 気になる ことは 行動 しよう 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


そこで だめもと で 電話 してみた


☆ 『 やはり なにも しないよりは

    出来る こと を 1つでも やってみる 』


1軒目 大手 書店 全店舗 在庫 なし

2軒目 大手 楽器屋 


なんと! 


比較的 新しい方 の 

2巻 なら あった


しかし 本当 に 俺 が ほしい のは 


もっと 以前 に 絶版 に なった

『 情熱大陸 』 の 1巻 なのである 


1巻 は 全店舗 でも みつからなかった


やはり かなり 以前 の 楽譜 なので

入手 は むつかしい とのこと だった


3軒目 大手 楽器屋 


いろいろ 調べて くださったが

在庫 は なかった


俺 「 なんとか 入手 する

    方法 ないですかねえ? 」


と きくだけ きいてみた すると


店員さん 「 ヤマハ の 楽譜 なので

       〇〇町 の ヤマハ店舗 なら

       ひょっとしたら ある、、かも、、 」


俺  「 ありがとうございます 掛けてみます! 」


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

< ポイント3 >

このように なにげない 会話 だが

この 店員さん は 実は 守護霊 に


「 〇〇町 の ヤマハ の 店舗 』


と 「 K 」 に 伝えて ほしい と

言われて しゃべって いる 場合 が ある


☆ 『 自分 の ところに 来た 情報 は

    ご縁 なので 大切 に する    』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と ご親切 に 〇〇町 と 場所 まで

限定 して 教えてくださった


これは せっかく 俺 の もとに

来てくれた 情報 なので 電話 してみた


4軒目 〇〇町 ヤマハ 大型店舗


その結果 在庫、、、

なし


そして ヤマハ全店舗 検索 の

結果 も 在庫、、、 なし


ああ やっぱ むり かああ、、、


俺 「 ホント よい楽譜 だったので

    ほしかったの ですが、、、

    いろいろ 調べて いただき

    どうも ありがとうございました 」


と いって 電話 を きろう と した

その とき の こと だった


なんと! 

店員さん が 何か を 

『 ひらめいた 』 様子 だった


店員さん 「 はっ! 問屋さん に、、、 

       もしかしたら、、、ある、、

       かも、、、確認 してみます 」


と 言ってくださった

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

< ポイント4 >

もう おわかり だろう

『 ひらめき 』 は ズバリ!

守護霊 から の メッセージ である

ことが 多い のである


☆ 『 ひらめき は 守護霊から くる 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


そして その 結果 


なんと!


店員さん 「 ありました! 問屋さん に

       1冊 だけ ありました!  」


俺 「 おおおおっ!ありがとうございます!! 」


と こう なった わけ である!


どうだろうか


しかし この話 は ここでは おわらない

驚愕 の 展開 が 待っていた!


なんか まんが みたいだろ 俺 の 人生





幸運 にも 1巻 を 予約 できた 

俺 で あった あとは 

ヤマハ の その お店 に 行く だけである


しかし じつは その 店舗 へ 行くには

かなり 遠かった


俺 「 片道 1時間半 は かかる なあ

    往復 で 3時間 かあ、、、遠いなあ 」


と 思った 俺 は 時間 が あると

ギター の 練習 を しているので


ちょっと な、、、 と 思った


俺 は 移動 で 時間 を 使う のが

あまり すき でない タイプ なのである


ぶっちゃけ あまり 行きたくないな と

( ↑ さっさ と 行けよ って 感じだが! )


しかし はやく 『 情熱大陸 』 を

弾きたかった ので 今週 の 土日 にでも

取りに いこうか と しかたなく 考えていた


で 今日 俺 は 用事 の 後に

本屋 へ 行った 


そしたら なんか 『 もやもや そわそわ 』

してきた


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

< ポイント5 >

『 もやもや そわそわ 』 は 明らかに

守護霊 から の メッセージ である


☆ 『 もやもや は こころ の 声 

    に 耳 を 傾け そして 行動 』


もちろん 愛 と 調和 の 範囲 もとに

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


で なんか 『 もやもや そわそわ 』

するので やつ(守護霊) か と 思い


俺   「 ん? 何? 」


と たずねた

すると やつ は こう 言ってきた


守護霊 「 ここに いて は いけないよ

      今 すぐ 部屋 へ 戻って   」


俺   「 え? 今 来た ばかり だろ? 」


守護霊 「 すぐ に 部屋 に もどってみて 」


俺   「 まったく わけ わかんねーな 

      ま いつもの ことか、、、帰るか 」


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

< ポイント6 >

あたまに 言葉 が 浮かんだり

実際 に 言葉 が 聴こえてきたら


それが 愛 と 調和 の 言葉 なら

それは 守護霊 からの メッセージ


☆ 『 あたま に 浮かんだ 言葉

    聴こえた 声 を 行動 に 移す 』


もちろん 愛 と 調和 の 範囲 もとに

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と しかたがない ので 俺 は 本屋 を 出た

そして 部屋 へ 帰ると 花 でも 眺めていた


すると そこへ 知人 が 登場 した


俺 「 ( ああ、、、それで 戻れ、、か、、、 ) 」


俺 は 守護霊 の 言葉 に 納得 した


知人 「 今日 は 科学展示 を 観に

     科学館 に 行ってきた のだが 」


俺  「 ほうほう それで 」


知人 「 なんと! 休館日 だった! 」


俺  「 マジかよ! 」


知人 「 で これ を 「 K 」 に! 」


と 言って 知人 は 俺 に 

見覚え の ある ビニール の 袋 

を 渡して きた


それを 観た 瞬間 

あまりの おどろき に 俺 は

自分 の 目 を うたがった!


俺 「 うおおおおおおおお!! マジかよ!

    ありがとおおおおお!!!!!!!! 」


それは なんと!


あの 取り寄せてもらていた 1巻 の 楽譜 だった!


これには マジ で おどろいた!


その 知人 は 以前 話した とき に


「 俺 が 楽譜 を とりに 〇〇町 まで

  移動 だけに 3時間 使う のは おしい

  3時間 あったら 練習 したい のだがな 」


と 言って いた のを 覚えていて くれて

ついで に 受け取って きてくれたのである!


なんと! 『 た ま た ま 』

その 〇〇町 の ヤマハ楽器店 は

知人 が 行った 科学館 の 近く だったのだ!


これは ありがた すぎる!

俺 は こころから お礼 を 伝えた


しかし これには 

ちょっと、、、あれ なんだよな、、、


俺 は 視えない もの が みえたり

聴こえない 声 が 聴こえる


だから この 知人 に たいして

俺 は 恐縮 してしまう、、、


つまり これは、、、

たいへん 申し訳ない こと であり、、、


ま 解説 しよう


じつは、、、


『 俺 の 為 に この 知人 は わざわざ

  閉館 している 科学館 に 行ってくれた

  そして 楽譜 を 届けて くれた のだ  』


これが 霊的真実 なのだ 


俺 は こういった ことが

視えて しまう だけに


俺 は その知人 への 感謝 の

気持ち も 大きい のだが

たいへん もうしわけがない 気持ち も 

大きい わけである


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

< ポイント7 >

遭遇 する 出来事 は 偶然 ではない


閉館中 の 科学館 へ 行った のは

守護霊に たのまれて 楽譜 の 為 に 行った


☆ 『 起こった 出来事 の 表面 から は 判らない
 
    霊的 な 別の 目的 が ある ことが ある  』


こういった ケース では 通常 

俺 の 守護霊 が まず 知人 の 守護霊 に 


「 楽譜 もらってきて ほしいのだけど 」


と おねがい を して そして その

知人 の 守護霊 から 知人 へと 

『 ひらめき 』 を つかって 伝える

と いった 構造 に なっている

これを


☆ 『 守護霊 の 連携 という 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


なので 俺 は この 『 守護霊 の 連携 』 

を 知人 に 解説 した


知人 は 科学館 ためだけに 行った のではなく 

他にも 用事 が あって 街 まで 行った ので 


べつに オッケ! と 言ってくれていた が


俺 「 閉館中 の 科学館 に 行ってもらい

    マジで 本当 に もうしわけない

    しかし 本当 に ありがとうおおおお!! 」


と こころ から 伝えておいた


さて いかがだった だろうか


シンクロ を たどり 結果 にまで

辿り着く には やはり 


今回 の ケース を 観ても 判る ように

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

< ポイント6 >

☆ 『 行動 を 続ける ことが 大切 』

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そして とても 大切 なことは


シンクロ の 結果 が どうであれ


自分 の ために 時間 を 使い

動いてくれた お店 の 方々 や 

動いてくれた 周囲 の 方々

そして 見えない 守護霊たち に たいする

感謝 の 気持ち が 大切 である


これは とても 大切 な こと である

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

< ポイント8 >

シンクロ の 結果 が 自分 の 思うように 

いかなくても 起こった 出来事 や 

その 出来事 に 関わって くださった 方々 に 

感謝 の 気持ち で いると 周波数 が 整い 

次 へ 繋がる メッセージ を 

受け取り やすく なる わけである


☆ 『 周囲 への 感謝 の 気持ち が 大切 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と いった 感じで ある 


今回 解説 した ポイント を

しっかり 意識 & 行動 を していくと 


シンクロ が 繋がって いき 結果 に 

たどり着き やすく なる のである


そして あなた の もとに 1冊 の

本 や 何か が 届けた とか

ちょっと イイ こと が あった とか

日常的 な 出来事 の その うら には


多くの 生きている 方々 そして

見えない 霊的 な 存在 たち が


あなた の ため に うごいて くれている 


という こと を 


是非 知っておいて ください



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-03-21 07:46 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(16)

驚愕!あたまに浮かぶ声に従った結果! #496

みなさん こんちには


この ブログ に 来てくださっている 

みなさん は すでに ご存知 のように


☆ 『 あたまに 浮かぶ 言葉 や

    なんとなく 気になる こと 』


は それが エゴ の 声 では なく


愛 と 調和 の 声 ならば

それは 守護霊 からの メッセージ である


今回 は その こと を ふまえ ながら

今週 起こった シンクロ を ご紹介 しよう


前回 ノルウェー の バンド

a-ha アーハ の シンクロ 

の 記事 を 書いた ↓ わけ だが

驚愕!マジかようれしい系シンクロ! #495


なんと! 


今週 も また a-ha シンクロ が 起こった


あの a-ha の シンクロ は 俺 も

あれで 完結 だと 思っていた のだが


なんと じつは あの a-ha シンクロ の 

流れ は まだまだ 続いていた


これが また かなり おもしろい!


驚愕! の シンクロ二シティ 

意味のある偶然の一致 である


では はじめよう


前回 の 記事 で 紹介 した アーハ の

『 ハンティング・ハイ・アンド・ロー 』

と いう アルバム は 1st アルバム なのだが


俺 は a-ha の セカンド・アルバム 


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『 スカウンドレル・デイズ 』 詳細
a-ha

 ↑ デモ音源なし 通常盤

デラックスエディション
ではありません


も かなり すき である


なので あの後 俺 は セカンド・アルバム 

に 関して ネット で 調べて みた 


すると この セカンド・アルバム には 特別版 の

『 デラックス・エディション 』 が あるらしく

( ↑ 1st アルバム にも あります )


それには なんと!


デモ 音源 と 言って 作曲中 の

試作 段階 の 曲 が はいっている

との こと だった!


俺 「 うおっ! マジかよ すげー 」


俺 は 作曲 を するので


a-ha の デモ を 聴けば どのように

a-ha が 作曲 してるのかが ある程度 

わかってしまう ので 勉強 の ためにも


これは 是非とも 聴きたい と 思った


しかし この デラックス・エディション は

通常盤 の 3倍 の 値段 だった


今月 は 守護霊 から


「 考え方 を 変えてください 」


と 言われて いろいろ と そのため の

費用 も 必要 ↓ で たいへん なので

きになったのは! #133



本当 は そーとー マジ で マジ で

めっちゃくちゃ めっちゃくちゃ × 100

この アルバム を 聴きたかった のだが


せこく 俺 は あきらめて しまった


で 数日後 の こと 


俺 は 前回 の 記事 で 書いた

アーハ の 1st アルバム 

『 ハンティング・ハイ・アンド・ロー 』


を 知人 が 聴きたがっていた ので

先週 それ を 聴かせて あげたのだが


その知人 が 先日 俺 に


知人 「 これを 貸して あげよう 」


と 言って 1枚 の CD を 差し出した


俺 「 お! センキュ! a-ha の セカンド じゃん 」


と それ を 受け取った


しかし!


その CD を よくよく 観てみると!


俺 「 おい!おい!おい!おい!おい!

    ちょっとまて! ちょっとまて! 」


なんと! なんと! なんと!


俺 が あきらめて しまった あの


『 スカウンドレル・デイズ 』 の

『 デラックス・エディション 』 だった!


俺 「 うおおおおおおおっ! マジかよ!

    これ デラックス・エディション!

    じゃねーか! これ どうしたん!

    ありがとおおおおおおおお!!! 」


知人 「 今日 買ってきた 」


俺  「 マジ かよ!!! 」


これには ホント に おどろいた


俺 は 完全 に あきらめて いた

ところに しかも こんなに 早く


シンクロ が 起こり 俺 の 手元 に 

『 スカウンドレル・デイズ 』 の

『 デラックス・エディション 』 が 届く とは


これには マジで おどろいた


俺 は もう 完全 に あきらめて いたのだが


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☆ 『 愛 と 調和 を 心がけて いれば

    必要 の ある こと ならば 必ず

    どんな 経路 を 辿っても 与えられる 』

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と 以前 から 

守護霊 に 言われて は いた のだが


やはり やつ の 言っている こと は

本当 だな と より 実感 した


これを 知っている と 安心 である


もちろん ケース に よっては とうぜん

努力 が 前提 に なることも ある わけだが


☆ 『 愛 と 調和 で 生きていれば

    必要 な もの が 与えられる 』


なので 愛 と 調和 を 毎日 の 生活 で

こころがける こと は とても 大切 である


そして 


よくよく 知人 に 話 を きくと


じつは この 出来事 自体 の うら にも

やはり 確実 に 守護霊たち が 動いていた 

こと が 発覚 した


知人 は こう 語った、、、


知人 が 本屋 に いたら

知人 の あたま の なか に ふと


「 アーハ 」


と いう 言葉 が 浮かんできた





「 K 」 の 本 に ふと あたま に

浮かぶ こと や 気になる こと は

実行 した 方 が イイ と 書いてあった ので


めんどくせーなあー と 思いつつも

CD ショップ に 行ってみた


そこで フツー に アーハ の セカンド 

( もちろん 通常盤 ) を 買おう と した


ところが その店 には 在庫 が なかった!


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在庫 が なかった のに どうして

知人 は 購入 できた のだろうか?

じつは ここから が すごい ところ である
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知人 は せっかく 来たから なにげに

店員さん に アーハ の アルバム が

何枚 出ている のか 聞いて みるか と

思い 店員 さん に 話しかけた


そこで 店員さん と アーハ の 話 で

もりあがった 


すると 店員さんが こんな ことを きりだした


店員さん 「 お客さん じつは ですね まだ

       店頭 に 並べてない のですが

       倉庫 に イイ ものが あるんですよ 」


と 言って 持ってきて くれたのが


なんと! 


この アーハ の セカンド・アルバム


『 スカウンドレル・デイズ  

  デラックス・エディション 』 


だった のだ! 


と 俺 に 話してくれた


これは もう マジ で ミラクル だよな


しかも この アルバム は 2010年 発売 

と かなり 古い ので

店 に あった こと 自体 奇跡的 である


しかも 倉庫 に あったもの を 

たまたま 出して 来て もらえた とは!


驚愕 の シンクロ二シティ & 展開 である


あたま に 浮かぶ 声 に 従い

ホント に 見事 な 展開 となった


話 を きいて 俺 も マジ で

よろこび そして おどろいた が


知人 も 俺 が そこまで 

聴きたがっていた CD を 自分 が

このような 展開 で 手にした ことを

よろこび そして おどろいて いた


そして 知人 は さらに こう 

話して くれた


知人 「 そうそう 「 K 」 の 言う

     あたま に 浮かぶ 声 を 行動 

     するってのは マジ で すごいね 」


と いって もう1つ の CD を 

俺 に 渡してきた


なんでも 知人 が アーハ の 

CD を 入手 した 後 に 


今度 は あたま の 中 に 


『 ドッケン 』 


と 言う 言葉 が 浮かんできた


『 ドッケン 』 とは 俺 の おすすめ の

アメリカ の ヘビメタ・バンド である


Dokken 『 In my dreams 』 ( ←名曲だぜ )

https://youtu.be/6OiMboi7wgE


この知人 も ドッケン が すき で

ドッケン の CD を 何枚か ほしがっていた


知人 「 よし ドッケン と あたま に

     浮かんだ ので 行動 してみよう 」


と 知人 は 先程 の 「 アーハ 」 の 件 で

これは メッセージ だと 実感 してきた ので


今度 は ちょっと たのしい 気持ちで

ドッケン の コーナーへ 向かった


すると そこで 知人 は

自分 の 目 を うたがう もの を 

目 に した


そこには なんと!


ドッケン の 黄金期 の アルバム が

5枚 セット で 2500円 という 

なんとも 安い セット が あったのだ!


b0225081_2464061.jpg
5CD ORIGINAL ALBUM SERIES BOX SET 詳細

Dokken 

アマゾンは ¥3450
タワレコは ¥2500 だったとか


もちろん 知人 は こんな セット が

出ていた こと は 知らなかった


俺  「 おおっ! ドッケン の こんな セット 

     出てた のか 俺 も 知らんかったぞ! 」


知人 「 これは ラッキー だった! 」


と 知人 は よろこんでいた


この 一連 の シンクロ は 

知人 に とっても 俺 に とっても

とても 幸運 な 出来事 だった


俺 は この 知人 と 守護霊たち に

望んでいた もの を 届けて くれて


「 マジで センキュ ありがとう! 」


と 心 から お礼 を 伝えておいた


いかがだった だろうか


守護霊 や 天使 女神 妖精 たち の

存在 を 意識 して 行動 すると


実際 に このような こと が 

マジ で 起こる のである


あたま の なか に うかぶ 言葉

や なんとなく 気になる こと


それが エゴ では なく

愛 と 調和 の 声 で あれば


それは 守護霊たち の 声 である


是非 それを 実行 してみて いただきたい

行動 に うつして みて いただきたい


なにより

実際 に 体験 して いただきたい


この 知人 も そうだが


実際 に 体験 していくと

守護霊 の 存在 が より 身近 に なる


ぜひ こういった 体験 を 一人でも 

多くの 方々 に 体験 していただきたい


愛 と 調和 の 守護霊たち の 声 を

実際 に 行動 に 移す ことで


自分 は しっかりと たくさんの

見えない やつら に 護られている 


そして 人生 の ヒント を やつらは

送ってきて くれている という 真実 を 


実感 していただきたい


ただ やはり よく や エゴ の 声 と

守護霊たち の 愛 と 調和 の 声 の 

見極め は しっかりと である


しっかり 見極めた うえ で 

行動 を 起こしてみて いただきたい





じつは 今 俺たち は 本当 に

変わる べき とき に 来ている


もっと 地球 に 優し かったり

人々 が 本当 の 意味 で 幸せ だったり


守護霊 天使 女神 妖精 異星人 たち と

生きていく 新しく やさしい 生き方 や 社会


俺たち は そういう 社会 を 作れる

ところまで 実際 すでに 来ている ので


ま みんな で たのしく

そんな 社会 に していきましょう

ははは



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-03-14 17:51 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(31)

驚愕!マジかようれしい系シンクロ! #495

みなさん こんちには


今回 は 今月 の 2日 に 起きた

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致

の 話 を 書いて いこう


内容的 には 『 うれしい系 シンクロ 』

である


そして シンクロ を 起こす ポイント 

など も 解説 していこう


では はじめよう


俺 は 部屋 に いるとき ときどき

いわゆる はなうた を 歌っている


その日 は 用事 で 出かける 日 だった

出かける 準備 を しながら


なにげに a-ha アーハ という

ノルウェー の バンド の 歌 を

口ずさんでいた


俺 「 ハン ティン ハ~イ アン ロ~

    ハア~~~~ アアア~~~    」


俺 「 う~ん イイ 曲 だね こりゃ 」


みたいな!


この 曲 の 入っている アーハ の アルバム の

『 Hunting high and low 』


は かなり の 名盤 であり

聴くだけ で 元気 が でる


『 Take on me 』 なんか は

かなり 有名 な 曲 だね これ ↓


http://youtu.be/djV11Xbc914


おそらく この 曲 を 聴きながら

ブルー に なるのは むり だろう


と いうくらい に ポジティブ で 

元気 が でる アルバム 


f0287177_17405961.jpg
『 Hunting High & Low 』 詳細

a-ha (輸入盤)






元気 を だしたい 方 には

かなり おすすめ である!


で 


アーハ の 曲 を 口ずさみ ながら


俺 「 ああ この アルバム だけは

    CD で 買って おけば よかったな、、、 」


と 考えていた


この アルバム は 結構 ふるい ので

小規模 の CDショップ や レンタル に 

行っても ベスト版 が 多く アルバム は

なかなか 置いていない


じつは 俺 は この アルバム を MD に 

ダビング したのを 持っていた のだが


そしたら MD の 生産 が 終了 して

なんとも 再生 出来なく なってしまい


この アルバム を もう

何年間 も 聴いていなかった のである


そんな こと を 考えていたら

よけい 聴きたく なって しまった


と こんな こと を 考えながら

俺 は 用事 へと 出かけて行った


そして 用事 を すませると


楽譜 を 取り寄せて もらう 為 に

本屋 に 行った


楽譜 の 注文 を すませると


部屋 に 帰る と やること が

あるので とっとと 帰ろう と 思った 





なにげに ふらり と TSUTAYA に

足 が 向かった


俺 「 ( また こやつ は 用 も ない 

      のに、、、  今日は さっさと

      帰って やること やれよな、、、 ) 」


など と 自分自身 で 自分 に

ツッコミ を 入れて みた


まあ あたま で 考えると ここ は

はやく 帰った 方 が よさそう だが


なんだか モヤモヤ モヤモヤ してきて

なにげに TSUTAYA が 気になった 


さて こんな とき あなた なら 

どうしますか?


とりあえず すこし くらいなら

全然 時間 も あったので 


俺 は その 感覚 に したがい

TSUTAYA へ 行ってみた


そして なんとなく 気になる 

方向 へと 歩いて いった


そして なにげ に ふと 観ると


なんと!


俺 「 マジかよ、、、 」


と 


俺 は あまりの タイミング に 

おどろき 思わず 声 に 出してしまった


ワゴン が 置いてあり

そこ には ↓ これ 


b0225081_11415192.jpg











なんと!


俺 が さきほど ほしい と 思っていた 

a-ha アーハ の アルバム が あった!


そこは ワゴン に 輸入盤 の CD が

入れて ある 場所 だったが


以前 みた とき は 古い 洋楽 の

ベスト版 しか なかった ので


その ワゴン には 興味 が なかった 


しかし 


今回 は ベスト版 では なく

アルバム が 入って いた のだった!


しかも ジャケット が 視える ように

立てて おいてあった ので すぐに 気がついた


俺 「 おおおっ マジ かよ、、、

    この タイミング の よさ、、、 」


と いった わけ で


俺 は その日 の うちに アーハ の 

アルバム を 聴く ことが できた


と こんな 『 うれしい系 』 の 

シンクロ が あった わけである


いかかが だっただろうか



こういった シンクロ 偶然の一致 は 

守護霊 が 起こして くれている


守護霊 の やつ が 


守護霊 「( そこの TSUTAYA に アーハ

       の アルバム なら あるよ ) 」


と 教えてくれていた わけ である


それで モヤモヤ した 感覚 が きて

なんとなく TSUTAYA が 気になった

わけ である


俺 「 おおっ マジ センキュ! 」


と 俺 は やつ (守護霊) に 

お礼 を 伝えておいた


この シンクロ は ホント 

マジ で ちょっと うれしかった


部屋 へ 帰ると さっそく この アルバム

を 聴きながら 作業 を した


じつは 今 も この アルバム を 聴きながら

この 記事 を 書いている 

ははは


では ここ で この 話 の 

ポイント を 解説 していこう


この 話 の ポイント は


モヤモヤ して なんとなく 

TSUTAYA が 気になった


と いうところ である


モヤモヤ にも いろいろ あるので

いちがい には 言えないが


あたま で 考えている こと と

こころ が 感じている こと が

ちがっている とき に

モヤモヤ する ケース が ある


今回 の 俺 も それ で ある


あたま で 考える と やること が

たくさん あるから すぐ に

帰った 方 が イイ のでは?


と 考える


しかし こころ の 方 は

ちょっと TSUTAYA が 気になる


と このように あたま と こころ が

一致 していない わけ である


あたま で 考える こと は


部屋 に 帰ると やることが 

たくさん ある から はやく 帰ろう


と たいてい は 


『 目 に みえる こと を

  基準 に 考えている   』


しかし こころ の 方 は


☆ 『 目 に みえない こと も

    感じる こと が できる  』


のである


俺 は ふつー は あたま の なか に

守護霊 の 声 が 聴こえる が


この ケース の ように

自分 の あたま で 


目 に みえる いそがしい

現状 だけ で 判断 して


早く 帰らなくては と つよく

思いすぎている と 守護霊 の 声 は

聞こえづらく なる


そういった とき に 守護霊 は

こころ の 方 にも 語りかけてくる


それが こころ の モヤモヤ だったり

いわかん などの 感覚 なのである


そういった とき には


☆ 『 こころ の 声 を 聴いて 

    みる こと が 大切 である 』


そして 愛 と 調和 の 範囲 であれば

その 声 を 実行 してみると


今回 の アーハ の アルバム の

ような シンクロ が 起こる わけである


もし あのまま あたま で 考えて

TSUTAYA に 寄らず に 帰っていたら


この シンクロ は 起き なかった

そして アルバム も 購入 できなかった だろう


こころ の 感覚 に したがって

ホント に よかったな と 思った


で いつも の ポイント なのだが

こころ の 声 や 感覚 と 言っても


エゴ の 声 では なく

愛 と 調和 の 声 に したがう


これが 大切 である


欲 や エゴ の 声 を もとに 行動 

すると ろくな 目 には あわない ので

そこだけは 気をつけて いただきたい


そこの 見極め だけは しっかりと


ま 今回 の 件 の ように

ただ TSUTAYA に 寄るか 寄らないか

みたいに


だれにも めいわく も かからず

少し くらいなら 時間的 にも 全然 オッケ


なんて とき は これは 明らかに

実行 してみる と イイ と 思う


そんな とき には 是非


『 な ん と な く 』 気になる こと を

愛 と 調和 で 行動 してみてください


ちょっと イイ こと が ある

ケース が 多い わけ である


で イイ こと が あったら

守護霊たち に センキュ と

伝えて おいて いただきたい


これも 大切 な ポイント だな


と いった 感じ で 今回 は


『 うれしい系 シンクロ 』


と その 解説 でした



それでは みなさん きょう も たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-03-05 14:49 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(21)

実録!おい守護霊おまえ風情があるなぁ! #484

みなさん こんちには


今回 は ちょっと キレイ な

『 シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 』

の 話 を ここ に 書いておこう


これは 今月 の 6日 の こと で あった


あちら の 「 K 」 Diary に 書いた が


おれ は ボイトレ 記録 を いつも 

携帯 に 打ち込んで いた のだが 

それを ノート に 書き写して いた


で せっせ と しんけん に 作業 していたのだが


なんだか きゅう に 「 な ん と な く 」


『 夜 なのに 外 へ 出なきゃ ならない 』


と いった 感覚 が してきた


ノート を 書く こと に 集中していたのに

なぜ か 外 へ 出た ほう が イイ


と いった 感覚 が やって きたのだ


もう おわかり の 方 も 多い かと 思うが


こういった 感覚 は 守護霊 が

話しかけて きている とき に 起こる

ケース が 多い


今 ノート を 写す 作業中 なのに

そんな 感覚 が してきて こと に たいして


なんだか へん だな と 思って いたら

守護霊 の やつ が いきなり


守護霊 「 外 へ でて 空 を 観て ごらん! 」


的 な こと を 言ってきた


俺  「 なんだ おめー かあ つーか 今

     みての とおり いそがしーん だけどっ! 」


守護霊 「 外 へ でて 空 を 観て ごらん! 」


俺   「 ちっ なんだよ めんどくせー なあ

      ノート 書いてんのに しゃーねーなー  」





俺 が 真剣 に 何か やっている のに

やつ は こんな 調子 で 話しかけてくる


じつは これは 毎度 の こと である


以前 なんて 集中 して 執筆 してる 

その 最中 に


「 外 へ いこう! 」


とか 言って 来た 


で しゃーない ので 外 へ 出ると


なんと!


俺 の 親友 と ばったり 会った!

路上で再会! #053


と こういう 感じ の 体験 を

これまで に 俺 は たくさん している


この前 書いた 


驚愕!この「なんとなく」感覚は守護霊の声! #480


これ ↑ も この パターン だね


で 


今回 も 守護霊 の やつ が ここ まで

言って くる とは なに か あるのだろう、、、


と 思い ながら


ひょっと して 宇宙船 でも 来てる のか?

と 思い しかたがない ので 外 へ 出てみた


で 外 に 出て 西 の 空 を 観ると


冬 の 寒空 に 一瞬 キラリ! と 光った


「 おっ! 」


と 思った が それは 飛行機 らしかった


ちがうな、、、と


で 今度 は 東 の 空 を 観たら

そこ には、、、


『 なんとも 美しい 丸い 月 が でていた 』


ほう 今宵 は 月 が 綺麗 だな、、、


b0225081_550442.jpg











俺 は その 美しい 月 を 

しばらく 眺めて それから 部屋 へ もどった


しかし 


やつ は なぜ おれ に 月 を 観せた のか?


と 思っていた 

俺 には 守護霊 の 意図 が わからなかった


たしかに 美しい 月 だったが


ただ それだけ で 守護霊 が

俺 に 月 を 観せた とは 思えなかった


ところが


なんと!


この後 すぐに かなり グッドタイミング な 

シンクロ が 起こった!


そして なぜ 守護霊 が 俺 に 

月 を 観せた のか その 理由 が 発覚 した!


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☆ 『 疑問 を 持っている と シンクロ が 

    答え を 教えてくれる こと が ある   』


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まさに それが 起こった のだ!


で 


その シンクロ から 受け取った 

守護霊 が 月 を 観せた 理由 とは


こう である


それは その夜 ボイトレ・ノート を 

書きおえた 後 に 


とある 方 の ツイッター を 観ていたら

そこに なんとも


『 こんやは ことし さいごのまんげつ... 』


と 書かれてい いた!


俺 「 ああ、、、なるほど! 

    そういう こと だった わけ な!

    つーか おまえ 風情 が あるなあー! 」


思わず 俺 は 守護霊 に 言った


やつ は 俺 に


『 今年 最後 の 満月 だから

  ちょっと 観て おいたら?  』


と いう わけ である


こういうの 俺 すき なんだよね


日本 の 月 を 鑑賞 する 感性 は

とても 美しい こと だと 俺 は 思う


こうやって なにげに 自然 や 宇宙 と 

触れ合う こと は 大切 だと 思う


それに 俺 は 子ども の 頃 星座 とか

宇宙 を 観る の が とても すき だった


そんな こと も 思いだした


ま あたりまえ の こと だが


さすが は 俺 の 守護霊 

俺 の こと を よく 知っているな


と 思った


また この 満月 の シンクロ で


気になっていた 別 の 疑問 への

メッセージ も 受け取れた


じつは これも 俺 は 必要 としていた


守護霊 って のは こういう 感じ で

いろいろ と 語りかけて くる


ときには あほ な 会話 も 行われる

驚愕!守護霊・異星人とのあほな交流とは! #360


くだらない こと を 言ってきて

爆笑 されられる こと すら ある

( これ ↑ は いずれ 書くかも )


守護霊 は けっこう あほ な こと を 言ってくる


とくに 宇宙系 異星人系 の 守護霊 は 

あほ な やつ が 多い! これ マジ で


あほ な 俺 に あわせて くれている 

と いう うわさ も ある がっ! 


いやいや やつらも あほ なんだよ きっと

やつら に その 素質 が ない と 


フッ、、、この 俺 の あほ さ には

あわせ られない だろう からな





もちろん やつら は 真面目 な

メッセージ も 多い の だが


やつら に こういう 風情 が あったり

ユニーク さも ある という こと を


知っておく と 楽しい かと 思う


あと


今回 の 話 の ポイント も

解説 して おくと


「 な ん と な く 」 は

守護霊から の メッセージ の

ケース が 多い わけ だが


いつも 書いている が 大切 な のは


その 「 な ん と な く 」 は


自分 の エゴ から の 感覚 なのか

愛 と 調和 から の 感覚 なのか


ここ を しっかり 見分けた 上で

行動 に うつして いただきたい


そして


この 「 な ん と な く 」

の 感覚 が やってきた とき に


俺 『 で なに?  』


と 守護霊 に 問いかけて みて ほしい


じつは これが 守護霊たち と 

実際 に 言葉 による

会話 を していく コツ である


すると 


守護霊 「 外 へ でて 空 を 観て ごらん! 」 


と いう やつ の 具体的 な 言葉 が 

ふと あたま に 浮かぶ わけ である


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1. 「 な ん と な く 」 の 感覚

         ↓

2. エゴ か 愛 と 調和 か 見極める

         ↓

3. 「 で なに? 」 と やつ に 問いかける

         ↓

4. 具体的 な 言葉 が 浮かび

  メッセージ を 受け取る

         ↓

5. それ を 実行 してみる

         ↓

6. 疑問 に たいする 答え を 得たり

  ちょっと 楽しいい イイ こと が ある


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と こんな 感じ に なっている


ここ で 大切 なのは


この 「 な ん と な く 」 の

感覚 が つよく する とき とは 


じつは 守護霊 が あなたに かなり


「 ねえ ねえ こうしてごらん! 」 


と 話 かけている とき なので

エネルギー や 周波数的 にも


『 やつら の 声 が 実際 に

  聴きとり やすい とき    』


なので ある


これは かなり の チャンス なのである!


やつら が 「 ねえ ねえ 」

と 言ってきて いる とき に


つまり 「 な ん と な く 」

の 感覚 が きている とき は


「 なに? なに? 」


と たずねて みる と

具体的 な 言葉 が 聴こえて きやすい 

のである


ぜひ これを 知っておいて いただきたい


たとえる と こう である


小さな子 が あなた の 服 を 

「 ねえ ねえ 」 と ひっぱている


ところが あなた が


「 この子 なんだろう? 」


と 思っている 『 だけ 』 では

その子 の 発している メッセージ は

わからない


しかし


もし あなた が その子 に


「 なあに? なか 言いたい こと あるの? 」


と 自分 から 問いかける と その子 から


「 外 へ いこうよ! 」


と 具体的 な 言葉 を 受け取れる 

わけ で ある


守護霊 との 会話 も これ と 同じで


自分 に 何か を 言って きて

くれている 存在 に たいしては


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☆ 『 相手(守護霊) と しっかり 向き合って

    自分 から こころ を 開き

    問いかける こと で はっきり と

    その 声 が 聴こえる ように なる   』


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わけ で ある


向き合う 相手 が 目 に 観える か 

みえない か の ちがい だけ で


じつは


守護霊 との 会話 も 人 との 会話 も

基本的 には 同じ なのである


そして 


この ような 段階 を とおって

やつら との 会話 に 慣れてくると 


ふつー に やつら の 声 が 

聴こえる ように なってくる わけ である


ぜひ おためしください


と いった 感じ で 


今回 は


守護霊 に よる なんとも

風情 の ある 満月 の シンクロ 





守護霊 の 声 を 聴きとる コツ 

で あった


いかがだった だろうか



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-12-16 11:22 | 守護神・守護霊・見えない存在! | Trackback | Comments(18)

驚愕!この「なんとなく」感覚は守護霊の声! #480

みなさん こんちには


今回 は 俺 の 霊的覚醒 の 初期段階 で 

起こった ちょっと イイ話 を 書いて おこう


では はじめよう



これは 俺 が 大学 で 働いて いた

ころ の 話 で ある


俺 は 大学 の 図書館課 の 映像 を 

管理する センター で 働いていた


そこ の センター には ずらり と

テレビ付き の ブース が たくさん 並んでおり


学生さん たち は そこで すきな

映画 を 借りて 鑑賞 することが できた


結構 新作 映画 とか も たくさん あり

学生さん たち に 人気 の 施設 だった


そこで 俺 は 映画 の 貸出業務 も

していた わけ だが


俺 は 学生さん たち に 


「 センター の お兄さん! お兄さん! 」 


と 呼ばれていた


そこで 俺 は 通常業務 だけ でなく


学生さん たち に 映画 の 作り方 や

地球環境 の こと も 教えて あげていた


おもに 女子学生さん たち には


洗剤 の いらない 地球 に 優しい

アクリルたわし を おすすめ したり ↓ 


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衝撃!なぜ俺に「霊的覚醒」が起こったのか! #310


おもに 男子学生さん たち には


ブルース・リー流 の 飛び蹴り の 仕方 や

ブルース・リー伝説 など も 教えて あげて いた


( ぶぶっ ↑ なに やってんだ おまえは! )


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(2)ブルース・リーのスゴさの神髄とは! #126


そんな ある日


そこへ 一人 の 女子学生さん が

映画 を 観に きた


その子 は スリランカ からの

留学生 の 子 だった


どことなく まだ 日本 にも

なれていない 様子 だった


俺 は その 彼女 を みていて


「 遠い 国 から ひとり で 日本 に きて

  いろいろ と たいへん だろうな、、、   」


「 はやく 日本 にも この 大学 にも 

  うちとけて もらいたいな、、、    」


と 思っていた ので


映画 を 観に 来てくれた とき には

彼女 に いろいと と 話しかけて いた


すると 少しづつ だんだん

うちとけて きて くれて いた


で 


まあ そんな 日々 を 送っていた 

わけ だが


そんな ある 日曜日 の 夕方


俺 は 自分 の 部屋 に いた


すると 「 な ん と な く 」

こころ が ざわつき はじめた


それで ちょうど 夕方 だったので

「 な ん と な く 」 

夕食 を 食べたく なってきた


ところが この こころ の ざわつき が

どんどん と 大きく なり


なぜか 理由 が わからない のだが


わざわざ 車 に 乗って いかないと 行けない 

遠く の お店 が あたま に うかんだ


その店 は 一度くらい 友人 と

入った こと が ある 定食屋 で


さほど どんな 店 だったのか 

おぼえても なく 


べつに 食べたい メニュー が あった

わけ でも ない


なのに その 店 が

あたまに 浮かんで 仕方が なかった のだ


「 な ん と な く 」 俺 は 

その 店 へ 食べに いかないと いけない

と いう 気持ち に かられて いた のだった


自分 でも どうして こんな 気持ち に 

なってしまった のか 判らなかった


霊的覚醒 後 の 今 の 俺 なら


俺 「 ああ この 『 な ん と な く 』 

    は 守護霊 の やつ が あの 店 へ

    行けって 言って やがるな、、、    」


と すぐに 理解 して


俺  「 はい はい 行きゃ いーんでしょ 」


と なにも なやま ない のだが


当時 の 俺 は まだ 霊的覚醒 が

ちょうと 起こり始めた ころ だった ので


俺 「 なんか 見えない やつ が 

    じつは いるんじゃね?   」


くらい の ほんの 初期 の 段階 だった ので


俺  「 何なんだあー この 感覚! くそっ! 」


と わけ が わからな かった のである


別 に 俺 は その 店 に

行きたかった わけ じゃ なかった ので


どうして こんな 気持ち に 

なるのか 理解 できなかった のだ


俺 「 なんか あの 店 へ 行けって いってる

    ような 気がする が マジかよ

    いやだなあ 遠いし めんどくせー なあ! 」


しかし どんどん 俺 の その

「 な ん と な く 」

が 大きく なって くる


俺 「 くっそ! わーった わーったよ!

    行きゃ イイ んだろ 行きゃ クソッ! 」


と なかば 俺 は やけくそ で

めんどくせー なあ と 思いながら

自分 の 駐車場 まで 歩いた


ホント に めんどくせー なあ

と 思いながら、、、


そして 車で その 店 まで 行った


俺 「 はい はい 着きましたよ

    はい これ で イイんでしょ? これで 」


と 自分 の 内側 の 声 を

なだめる かの ように 言いながら 店へ 入った


で いざ 店へ 入ると


俺 「 さて 何 を たべよーか! 」


と 俺 は 楽しく なって いた!

ははは


せっかく 遠く の 店 まで 来たので

楽しく 食事 して 帰ろう と 思った のだ


そこへ ちゅうもん を 受けに 店員さん が 

俺 の ところ へ やって来た


そして ふと その 店員さん を 観ると、、、


なんと!


俺    「 おおおおおおおおおっ!!!! 」


店員さん 「 !!!!!!!!!!! 」


なんと!


そこ に いた のは 


あの スリランカ からの 

留学生 の 学生さん だった のだ!


俺    「 おおっ! ここ で バイト 

       してたんだあ!        」


学生さん 「 はい! 」


彼女 は 自分 の バイト先 で

俺 と 会えた こと を とても 喜んでくれた


とても 嬉しそう な 笑顔 だった


「 ああ なるほど それで

  俺 は ここ に 来たのだな、、、 」


と 俺 は すべて に 納得 が いった


彼女 も バイト先 で 俺 と

会えた こと で


だんだん 日本 にも 自分 との

つながり が 出来て きた な

と いう 実感 が もてた こと だろう、、、


よかった よかった 


と 俺 は 思った


そして その後 は


俺 の いた センター に

彼女 が 映画 を 観に くる とき は

笑顔 で きてくれる ように なった


それ を 観て 


「 ああ ホント に よかったな、、、 」


と 俺 は つくづく 思った ので あった



いかが だっただろうか



俺 は この ような ステキ な

体験 を していく なか で


この ように 


『 見えない存在 が 俺 に あの 店 へ 

  行きなよ と 教えて くれていた のか、、、 』


と いう 確信 を 深めて いった

わけ で ある


ま 俺 には そんな 遠く の 店 で

彼女 が バイト してた なんて

わからない からな


これは 確実 に 見えない やつ が 

教えて くれた わけ だな と


そして その 見えない やつ に たいして


「 こんな こと を 俺 に させる とは

  こいつ は なかなか イイ やつ なのだな、、、 」


と いう 


俺 の やつ (守護霊)に たいする 

信頼度 も 増して いった


このように


「 な ん と な く 」

と いう 感覚 は 


じつは 守護霊たち から の

メッセージ で あり


「 ~を してごらん 」


と 言われて いる と いった 

ケース も ある わけである


なので もし この


「 な ん と な く 」 


の 感覚 が ご自身 の 内側 から

あふれて きた とき には


ぜひ 実行 して みて ください

すると なにか ステキ な こと と

遭遇 する かも である


この こと は 先日 発売 された

本 にも 随所 に 書いておいた ので


実際 に 読者 の 方 で これ を 実行 して


とても いい こと が あった と

コメ を いただき ました


なので みなさん も この


「 な ん と な く 」 


の 感覚 は 


守護霊たち からの メッセージ 

である ケース も ある と 

知って おいて いただきたい


で 


ここ で 大切 なの は やはり!


この 「 な ん と な く 」 の 感覚 も


自分 の エゴ から の 感覚 なのか

愛 と 調和 から の 感覚 なのか


そこの 見極め だけ は しっかり と である

すべて が 守護霊 から の 声 では ない


自分 の エゴ の 声 からの


「 な ん と な く 」


って のも ある


エゴ の 声 の 「 な ん と な く 」 

に したがうと ろく な 目 に あわない 


これは ちゅうい が 必要 である


しかし


愛 と 調和 の 守護霊たち の 声 の


「 な ん と な く 」


に そって 行動 すると

ちょっと いい こと が ある わけである


是非 おためしください



あと 俺 たち の 住む この 日本 は


かつて スリランカ に とても

大きく たすけられて います ↓ こちら


日本人必見!スリランカからの御恩! #263


スリランカ の 方々 の 想い が なければ

今 の 日本 は なかった かも 知れません


是非 その こと も 知っておいて ください



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-11-22 18:38 | 守護神・守護霊・見えない存在! | Trackback | Comments(10)

実録!シンクロで守護霊に追っかけられた! #479

みなさん こんちには


さて 今回 は 


守護霊 から メッセージ が 届けられる 様子 や 

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 

の 解読法 に 関して


最近 俺 に 実際 に 起こった シンクロ の

実例 を もとに 解説 していこう


なんと 俺 は 守護霊たち の シンクロ に 

追っかけられ 追いつめ られた のであった


そして その 結果 どうなったのか?


と ちょっと おもしろい 展開 の 話 である


今回 は 記事 の 途中 で 


シンクロ 『 解読 』 コーナー も あるので

みなさん も 一緒 に チャレンジ してみていただきたい


では はじめよう


人 は みな 眠っている あいだ に

守護霊たち と 実際 に 会い 


『 霊的会議 』 を おこなって いる

出会い & 予知夢 & 霊的会議 の構造! #278


そこで 今後 の 人生 の 展開 など を

みんなで 話し合い 決めてくる のである


そして 朝 目覚め その 霊的会議 で

決めた こと は 『 夢 』 と いう 形 で

覚えている こと が ある


つまり 『 夢 』 とは

霊的会議 で 決めた こと を 現していたり


守護霊たち からの メッセージ である

こと が ある わけである


「 霊的会議 」 で 決めた ことは

基本的 には 無意識 にも 実行 される が


しかし


あまり 本人 が やりたくない こと や

ていこう の ある こと の 場合

実行 されない こと も ある


たとえば 霊的会議 で 部屋 の 掃除 を

して エネルギー を 整えて ごらん と

守護霊たち に 言われても


本人 が 掃除 が すき でない 場合 は

せっかく 霊的会議 で はなし あっても

実行 せずに 先延ばし に なる わけ である


すると 人生 の 展開 も 先延ばし と なる


俺 も 守護霊たち から の アドバイス を


「 ちっ それ する の めんどくせー なあ 」

「 ちょっと それ する の いやだなあ 」


とか 思っている と 


せっかく みた 『 夢 』 の メッセージ を

わすれて しまう と いった 状態 に なる


ところが そうやって 守護霊たち からの

メッセージ から にげている と


なんと!


やつら は 


「 シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 」


を 起こして まで して


「 ちゃんと 実行 しようねー 」 


と を 追っかけて くる こと が あるのだ!


では ここ で その 

俺 の 実例 を 観てみよう


先日 俺 は 意味深 な 夢 を 観た

普段 は 夢 は まず 覚えている のだが


その日 は その 夢 を 思い出そう と しても


「 あれ? なんか 意味深 な 夢 を

  観た が 思い出せんぞ、、、    」


と なった 


俺 は せっかくの 守護霊たち からの

メッセージ で ある ゆめ を わすれてしまった


今回 の この 件 に おいては

俺 は この 夢 の メッセージ を


実行 するのに ていこう が あった ために

わすれて しまった わけ なのである


「 ま イイ や、、、 」


と 俺 は そのまま に しておいた


ところが その日 の 夕方 


驚愕 の シンクロ と ともに


俺 は その 夢 の メッセージ を 

思い出させ られて しまった のだった!


それ は 知人 と 話してい いた とき


その 知人 が いきなり こんな

変わった こと を 言い出した


知人 「 今日 道路 に 『 ハムカツ 』 と

     書いた ガムテープ を 観た、、、   」


どうやら それ は 祭 の 屋台 の 

位置決め の 印 だった との こと だった


俺  「 へえ 『 ハムカツ 』 ねえ

     なんか めずらしいねえ、、、  」


と 言いかけた 俺 だったのだが

その とき!


俺  「 うおおおおっ! 思い出したあー! 」


その 知人 の 『 ハムカツ 』 と いう

言葉 を 聴いいて 俺 は 思い出した のだ


なんと!


俺 が その日 の 夜 に 観ていた 夢 は


なんと! なんと!


『 ハムカツ 』 の 夢 だったのだ!


守護霊たち は 知人 に 『 ハムカツ 』 

という ガムテープ の 文字 を みせて


そして その 話 を 俺 に することで


俺 が 忘れてしまっていた 夢 を 

思い出させ ようと した のである! 驚愕である!



俺 「 マジかよ こんな 形 で 

    思い出させ られる とは、、、 」


知人 が たまたま 路上 で みた

『 ハムカツ 』 の 文字 が 


俺 が 昨夜 みて わすれてしまっていた

『 ハムカツ 』 の 夢 を 思い出させた のだ 


これは 明らか に

『 ハムカツ 』 の シンクロ である


俺  「 ここまで して 『 ハムカツ 』 の

     夢 を 思い出させる とは これは

     かなり 大切 な メッセージ だな、、、 」


と すぐに 理解した 俺 は さっそく


この 『 ハムカツ 』 の シンクロ の

解読 に とりかかった、、、



では ここ で 問題 です!



この 『 ハムカツ 』 シンクロ の 解読

あなた なら どう 解読 するだろうか?


コツ は 守護霊たち に こころ で

『 ハムカツ 』 の 意味 は なに?


と 尋ねてみる のが コツ である


そして そのとき こころ に 

浮かんだ のが 守護霊たち からの 

こたえ なので ある


もちろん 自分 で 考えてみて

解読 して も オッケー である


さて どうだろうか


『 ハムカツ 』 シンクロ の 

メッセージ の 解読 は、、、


、、、、、 


、、、、、


では 正解 を みてみよう


俺 は 守護霊 の やつ に


俺 「 この 『 ハムカツ 』 つーのは なに? 」


と 尋ねた 


すると 『 ハムカツ 』 の 文字 が

この ように 移動 するのが みえた


b0225081_242621.jpg










どうだろうか?


俺  「 おっ! そういう ことかっ! 」


就活 とか 婚活 ってのが あるが

それ と 同じ で ある


この 『 ハムカツ 』 の 

解読 は こう なる


『 ハムカツ 』

    ↓

『 公 カツ 』

    ↓

『  公活  』

    ↓

『 公の活動 を して ごらん 』


つまり 守護霊たち は 


「 何か を 公 に してごらん 」


と 俺 に 言って いるので あった


これ が この 『 ハムカツ 』 シンクロ 

の 解読 である


俺 は 事柄 に よっては 

公 に することが あまり すき でない


だから 俺 は 「 ハムカツ 」 の 

夢 も わすれて しまって いた わけ である


そしたら やつら は 知人 を 使って

俺 に この 「 ハムカツ 」 シンクロ を

届けて もらった わけ である


そして やつら は 俺 に


「 公 に して ごらん 」


と いう メッセージ を 届けた のである


このように 守護霊たち は 

あの手 この手 を 使って 俺たち に

メッセージ を 届けて くれる のである


ところで 本当に この 『 ハムカツ 』 

シンクロ の 解読 が 


「 公 に して ごらん 」


と いう メッセージ なのか どうか?

じつは これは まちがいなく 合っている


なぜならば


なんと!


俺 は 実際 に ある ことがら を 公 に 

しようか どうか まよって いた ので あった!


俺 の 心境 と この シンクロ は

完全 に 一致 していた わけである


で 


守護霊たち から 


「 公 に してごらん 」


と 言われた 俺 は どうしたか? と いうと


俺  「 公 に しろ つーって 言われても

     内容的 に 俺 は あまり

     公 には したくないのだが、、、  」


と 思いっきり ていこう していた


すると そこへ またまた 

シンクロ が 起こった


俺  「 ホント に 公 なんぞ して

     イイ んかい? 大丈夫かよ?  」


と 思いながら ふと 左側 を 観ると

( じつは ↑ 守護霊たち に 観させれている )


なんと!


どデカく 『 OK! 』 と 書かれた 

看板 の 文字 が どーーーん と 

目 に 入ってきた のだった


俺   「 ま、、、マジかよ、、、 」


しかも その 『 OK! 』 文字 の 横で 


看板 の キャラクター までもが

手 で オッケー サイン を だしていた!


俺  「 うっ、、、そうきたか、、、 」


ここまで ハッキリ シンクロ が 起きた ので

いや だった の だが 


これは さすが に やつら の 言う とおり  

公 に した 方が イイ のだな、、、 


と 感じた


そこで その後 俺 は 関係者たち に

しぶしぶ と ちょっと だけ

とある 事柄 を 公 に してみた


すると どうなったか


なんと!


その 事柄 に 関する 情報 が

どんどん 俺 の もとに 入ってきて


なんと まったく 動き の なかった 現実 が

スムース に 動き出した ので あった!


しかも 以前 から 知りたかった 情報 までもが

自然 と 俺 の ところへ 届けられた


俺  「 ああ、、、 

     そういうこと だった わけ か、、、 」


俺 は 公 に することに ていこう が

あった のだが 


守護霊たち が 言う ように

公 にして よかった と 俺 は 深く 感じた 


公 に することを ためらっていた 俺 に

シンクロ を つかい 追っかけて まで 


「 公 に して ごらん 」


と 言って くれた 守護霊 の やつら に


「 ああ ありがとな マジ センキュ! 」


と 俺 は 伝えた



いかが だっただろうか



普段 ねている とき に みる 夢 には

ただの 記憶 から くる 夢 も あるが


このように 霊的会議 や 守護霊 からの

メッセージ の 夢 が あるわけである


そして その 夢 が 自分 の 現状 と

一致 してたり 同じ 内容 の シンクロ が 

起きる 場合 は 


今回 の エピソード の ように 

守護霊たち からの メッセージ である

ケース が 多い わけ である


なので 意味深 な 夢 を みたり

シンクロ が 起きた とき には


ぜひ 「 解読 」 を こころみて 

そこから 守護霊たち の メッセージ を

読み解いて いただきたい


そして エゴ では なく

愛 と 調和 の もとに 実行 できる

内容 で あれば 実行 してみて ください


すると 今回 の ように

人生 の 展開 が スムース に なり

現状 が 動いたり も するわけ です


是非 おためしください



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-11-11 23:59 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(18)

驚愕!俺が執筆した本はこんな感じである! #478

みなさん こんちには


本日 は 俺 の 本 


『 読むだけで「見えない世界」とつながる本 』


の 発売日 と いうこと なので 


(  場所 に よって 少し ことなり ますが )



前回 の 記事 の 後編 として

この 本 に 関して 書いて おこう


b0225081_5513518.jpg
『読むだけで「見えない世界」とつながる本』 詳細

著 「 K 」





この 本 は かんたん に 言うと


『 読むだけで「見えない世界」とつながる本 』


と いう タイトル の ように

見えない世界 に いる 連中 つまり


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 守護霊 天使 異星人 妖精 女神 など の

    存在 たち と 仲良く なる ため の 本 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


である


そのため の 霊的世界 の 情報 や

やつら との 会話 や コミュニケーション の 

方法 が 詳しく 書かれている


本 の 特徴 としては 


「 この 本 は 俺 が 実際 に 体験

  したり 守護霊 たち から 伝えられた 

  こと を もと に 書かれている    」


と いうことで ある


驚愕 の シンクロ二シティ や 超常体験 も

すべて 現実 に 起こった こと なのである





まず 俺 が この 本 を 書く うえで

かなり 大切 に したことが 2つ ある


それは


☆ 『 少しでも 読んでくださった 方々 の

    お役に立てる 本 に しよう      』


☆ 『 少しでも わかりやすく たのしく

    読める 本 に しよう       』


と いう この 2つ 想い を 大切 に 書いた


普段 書いている この ブログ も 

この 2つ が 俺 の ポリシー なので


いつも と 同じ といえば 同じ なのだが


やはり この 本 でも この 2つ の 想い を

大切 に して 書いて いった


なので 書いてある 霊的情報 も かなり 

厳選し くわしく 丁寧 に 解説 しておいた


すこし でも わかりづらい ところ は

徹底的 に 何度も 読み返し 書き直して 

わかりやすく しておいた


内容的 にも う~ん いまいち とか

感じた ところ は 


陶芸家 が ツボ を 割る かのように


「 ええい こんなもの 後世 に のこせるかっ! 」


と その項目 ごと まるごと ボツ にして

一旦 白紙 に 戻して すべて 書き直した


さすがに 俺 は へとへと に なった が

その分 納得 の いく ものが 出来上がった


なので 結構 霊的情報 を たのしみ ならが

読んで いける 感じ に は なった と 思う


ブログ と 本 の ちがい 

に ついて 書いて おくと


ブログ には ブログ の イイ ところ 

本 には 本 の イイ ところ が ある


今回 この 本 を 書く とき に

一番 の よい ところ だと 感じた のは


やはり 


霊的情報 を 一連 の 流れ で

解説 して いける と いう こと


これ が 一番 の 本 の つよみ だと 思う


つまり ブログ だと 


「 守護霊 」 「 霊的会議 」 「 霊的覚醒 」

「 体外離脱 」「 金縛り 」 「 霊的周波数 」

「 シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 」


など の 霊的情報 が 別々 の 記事 で

順番 も バラバラ に 書かれている 


しかし 実際 は、、、 


これら の 霊的情報 は すべて 繋がって いて

お互い に 関連 しあって いる 


この 霊的情報 の 一連 の 流れ や

互い の 関連性 を 解説 するには


ブログ だと ちょっと むつかしい


しかし 


ページ数 の 多い 本 であれば 

それ が 出来る!


だから この 本 を 読むと 


霊的世界 の 構造 の つながり や 

全体像 が 観えて くる ので


1つ1つ の 霊的情報 が より 深く

立体的 に 理解 できる ように なる 


そして また


この 本 を 読んだ あと に

この ブログ の 記事 を 読んで も


より 深く わかる ように なっている はず である


また この 本 には


じつは いろいろ な 「 仕掛け 」 を

俺 は 仕込んで おいた 


この 本 を 読んでいる 最中 にも


霊的 な 情報 に 関する ちょっとした

体験 が 実際 に 起こる ように してある


たとえば 読む だけ で 本当 に


☆ 『 あなた の 周波数 を 今 ここ で

    実際 に 霊的周波数 に 変えてみる  』


コーナー や


☆ 『 あなたにも シンクロ が 起きていた

    こと を 今 ここで 実際 に 証明 して

    シンクロ二シティ は どのように

    気づかず 見おとされる のか         』


と いった こと も 体験 できる 

コーナー を つくって おいた


本 を 読んでいる 最中 に

変化 など の 実体験 が できる 仕掛け は 

ちょっと あたらしく おもしろい かも 


実際 に 体験 する わけ なので


あなた の 霊的周波数 も 実際 に 変わる ので 

たのしみ に 読みすすめて いただきたい


で 


この 本 が 読者 の 方々 に


『 実際 に 役に立つ 』


ように 書いて おいた わけ なのだが


これに 関しては 

じつは 結構 いや かなり 自信 が ある!


なぜか と いうと 

ちょっと あほ な 話 なのだが


俺 は 執筆中 に ちょっと 

人生 の 課題 に 直面 したのだが


その 課題 が 俺 には あまり

なじみ の ない にがて な 課題 だった ので


「 う~~ん どうすれば イイ のか、、、 」


と ちょっと 手こずって いた


それで なにげに この 本 の 

原稿 を パラパラ 眺めていた ところ!


「 おおおっ! こんな ところに ヒント がっ! 」


と 


俺 は 今 直面 していた 課題 の 解決策 が 

この 本 の 原稿 に 書かれていた のを 

発見 して しまった ので あった


「 あ! この パターン だったのか、、、 」


そして それ を 参考 に 

考え方 や 行動 を 変えて


俺 は その 課題 を クリア できた


なんと 俺 は 自分 の 本 の 原稿 

に たすけられて しまった のだった


( これは ↑ あほ っぽい 話 だな、、、

  しかし 実際 たすかった! ははは   )


なんとも あほ な 感じ では あるが


こんな 感じ で 俺 の 実体験 から も


お役に 立てる 内容 が たくさん 

詰まって いる 本 だと 思う


また


「 霊的覚醒度・チェックリスト 」 


を 本 の 中程 に 載せておいた ので

こちら も 是非 やってみて いただきたい


この リスト の 項目 だけでも

クリア できれば かなり 霊的周波数 が 整う 


この チェエクリスト は 

あえて 本 の 中程 に 載せておいた ので


最後 まで 読み 終わったら 

是非 もう一度 チェック してみて 


『 自分 の 思考 が 霊的思考 に 

  切り替わった か どうか      』


を 確認 してみると いい かも


ほかにも


1章 と 2章 には


「 霊的覚醒 」 や 「 霊的会議 」


に 関しても かなり 詳しく 書いておいた


また 3章 は まるごと 全部


「 シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 」


に 関して 書いた 


いろいろ な タイプ の シンクロ に ついて 


俺 自身 が 体験 した 実例 を もと に 

くわしく 解説 されている ので


シンクロ 『 解読 』 の 参考 に

なる と 思う


4章 には 俺 が 実際 に 体験した


「 驚愕! の 超常体験! 」 


など が 書かれている ので

ここ も おもしろい かと 思う


5章 には 

これから の 地球 に 関する こと や 

エネルギー や 祈り など に 関して 

書いておいた


全体 を とおして けっこう 盛りだくさん の 

内容 に なっている 


あと 本 の デザイン や イラスト 

に 関しても かいて おくと、、、


ちなみに 本 の イラスト で でてくる

俺 「 K 」 は かなり 若く 描かれている が


じっさい の 俺 は 結構 おとな である!


見た目 は イラスト とは ちがう わけである


しかし 


性格 とか 内面的 な もの は 

じつは あの イラスト に とても ちかい かも?


あと


本 を 作る という こと に 関して

どうしても 知って おいて いただきたい 

こと が ある のだが


この 本 を 「 書いた 」 のは 俺 なのだが


じつは この 本 を 「 作った 」 のは

俺 の ほか に おもに あと 2人 いる


編集さん の 金子尚美 氏 と 

イラストレーターさん の 土屋和泉 氏 である


この 本 は おもに この 3人 で 

「 作った 本 」 なので ある


これは どういう こと かと 言うと

実際 に 観て いただくのが 一番 

わかり やすい だろう


つまり どういう こと かと 言うと

俺 が 実際 に 書いた 原稿 が これ ↓


『 俺 の 原稿 実物 』( クリック 拡大 )
b0225081_111689.jpg

















これは ワード で 書いた 文章 だが


俺 は こんな 感じ で 原稿 を 書いて

それを 編集さん の 金子氏ー! に 渡す!


そして そこへ


編集さん の 金子尚美 氏 と

イラストレーターさん の 土屋和泉 氏 


の しごと が 加わる と 

なんと! こう ↓ なる!


『 表紙 』( クリック 拡大 )
b0225081_11293297.jpg























『 実際 の 完成 ページ A 』( クリック 拡大 )b0225081_1119156.jpg












『 実際 の 完成 ページ B 』( クリック 拡大 )
b0225081_11193746.jpg











( ど? なんか すごくね? )


どうだろうか 


こうやって 並べて みると


この 本 が おもに この


『 3人 で 作った 本 』


で あることが とても よく わかる


この 本 は とても 読みやすい と いった

イメージ を 持たれる 方 が 多い と 思うが


じつは これ には なんと

編集さん 金子氏 の 技 が かくされている


俺 の 原稿 と 完成 ページ B を 

観て いただきたい


金子氏 は この ページ の ように


ほどよく 行間 を あけたり

イラスト を 入れる ことで 


読みやすさ を 作り だして くれている


また この ページ 左側 の


『 ひらめきがどんどんやってくる 』


という 小見出し つまり 目次 も 

金子氏 の しごと


この 小見出し が ある こと で


興味 が より ふくらんだ り

読む とき の テンポ が よくなり


「 読みやすさ 」 に 繋がっている のである


もちろん すべて は 書ききれない が


ほかにも 金子氏 は たくさん の 技 を

この 本 に つぎ込んで くれて いる のだ


そして そこへ


イラストレーターさん 土屋和泉 氏 の 

絵 が 入り とても 楽しい 世界 と なる


と いった わけ である


ほか にも この 本 の ために

出版社 や 流通 そして 書店 の 方々


守護霊 天使 妖精 女神 異星人 など


多く の 方々 が 関わって くれている


そして 


今 この ブログ を 読んでくれている

読者 の 方々 


いつも 応援 してくださっている あなた

の おかげ でも ある わけ です 


俺たち の 使命 の 1つ でも あった

この 本 を 地球 に 降ろせた のは


みなさん の おかげ だと 俺 は 思っている


みなさん 本当 に いつも

どうも ありがとう 


また この ブログ に 最近 新たに 辿り着き

ご興味 を お持ちに なられた 方 も


サンマーク出版 の サイト で この 本


『 読むだけで「見えない世界」とつながる本 』


が 1章 の ほとんど が 

無料 で 立ち読み できますので


よろしかったら 是非 読んで みて ください 


サンマーク出版 「 立ち読み 」 は ↓ こちら

http://www.sunmark.co.jp/book_profile/detail.php?cmn_search_id=978-4-7631-3416-5


と いった 感じ である



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-11-05 14:39 | 守護神・守護霊・見えない存在! | Trackback | Comments(43)