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真相!俺にシンクロを運んだ謎のヤツとは! #291

前回 の 記事 からの つづき です

俺の 部屋 の ベランダ に

ごみ が 投げ込まれる と いう 奇妙な現象 が


実は 守護霊 や 守護天使 たち の

一風かわった 不思議な 偶然の一致 

シンクロ二シティ で あり

天 からの 大切 な メッセージ であった

驚愕!出来事は自分が引き寄せている! #290

と 言う 貴重 な 体験 を したのだが


しかし


そこには まだ 1つ 大きな 「 謎 」 を

のこした まま であった


それは

一体 誰 が その メッセージ である

「 ごみ 」 を 俺 の へや の ベランダ に

投げ入れたのか?


と いう ことである


一体 どういう メカニズム で あんな

不思議な 偶然 が 続いた のか?


そんな 疑問 が どうにも 気になっていた


そんな ある日

なんと


その 答え も 俺 の 元へ 届けられた

俺は その はんにん を つきとめた のである


その 日 ふと 窓 の 外 を みると

なにやら 向かい の 屋根 の 上 に

ふしん な ヤツ が いた


なんと そいつは 大きな ごみ を

屋根 の 上 に はこんで いたのだ!


俺   「 ん? なんだ あいつ? 

      なに やってんだ?    」


黒い 姿 を した ヤツ が

屋根 の 上で せっせこ せっせこ と

ごみ を 引きずっている のだ!


そやつの 正体 とは、、、


なんと


「 カラス 」 で あった!


( ちょっと 待ってな もうすぐ 納得のいく 

  不思議な話 に つながるので、、、    )


俺   「 ああ なるほどね! カラス かー 」


カラス は 霊的 な いきもの と 

いわれている が その カラス が

俺に シンクロ メッセージ を 届ける ために


ベランダ に ペットボトル の キャップ と

ビール の 空き缶 を 運んで くれたのだろう


その カラス は あたかも


カラス  「 フッ、、、俺 が はんにん さ!

        こうやって 運んだ の さ!

        あー いそがし! あーいそがし! 」


と 言っている かの ごとく 

大きな ごみ を 運ぶ ところを

俺に みせて くれていた


「 え? ちょっと まってくれ 
 
  動物 や いきもの が にんげん の ために

  シンクロ や メッセージ を 運んでくる 

  ことが あるの?                    」


と 感じた 方も いるかと 思いますが

実は これが 重要 な ポイント で

そういった ことが 実際に


『  あ る  』  のです


この こと は 


意味のある 偶然の一致

シンクロ二シティ の 提唱者 で ある

スイス の 心理学者 カール・ユング も

体験 して います

ユングの意味のある不思議な偶然の一致! #132

↑ この 記事 に 詳しく 書きましたが

ユング の ケース では

スカラベ と いう 『 昆虫 』 が ユング に

シンクロ を 運んで 来ました


しかも 不思議 な ことに 

ふつう 昆虫 が 


「 絶対に とらない 行動 」 


つまり 昆虫 の 習性 に さからって までして

ユング の もとに 来たのです


俺も 以前 に 昆虫 の シンクロ を

いくつか 体験 しています


この様に

人 と 人 は もちろん 

人 と 動物 や 昆虫 

人 と 地球 そして 宇宙 と


われわれ は すべての ものと

天 や 宇宙 とも 繋がっている のです


実際 インデアン の 方々 は そういう 

すべての ものとの 繋がり の 感覚を

もって 暮らしていたようですね


シンクロ二シティ は われわれに

そういった すべてのもの との

繋がり を 感じる 意識 を 目覚めさせる

もの でも あるのです


この シンクロ二シティ を 実際 に

体験 する コツ が あります


意味のある 偶然の一致 

シンクロ二シティ は


「 霊的覚醒 」 「 進化 成長 」 とか

「 人としての 成長 」


を 意識 していると 


『 必 ず  』 


体験できます!


そして 

守護霊 の 存在 を 意識 して

みて ください 

あなたが 進化 成長 を 願えば

やつらは かならず 出来事 や

メッセージ を おくって くれます


それと


何かが 起こった ときは

「 どういう意味 が あるのか? 」

を 考え なんとか メッセージ を

読み取り 自分の課題 を 

クリア してみてください


こういう ことを やっている と

シンクロ二シティ を 体験 しやすく なります


もう少し 詳しく いうと

シンクロ 自体は すでに すべての 人 に 

起こっている のです、、、が


『 シンクロ二シティ は その人 を 

  進化 成長 させるために 起こる  』 


ので

意識して その 意味 を 読み取り

自分 を 「 進化 成長 」 させよう 

と 思わないと

シンクロ 自体 を みすごしがちに なります


ですので 自分 の 進化 成長 を 

考え始めると 確実 に

自分 が シンクロ していることに

気づくようになって いきます


その結果 シンクロ二シティ の 体験 が 

増える ようになるのです


ポイント は 

「 進化 」 「 成長 」 「 霊的覚醒 」 

です


是非 おためしください


みなさん たのしく おれと

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-06 11:03 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(3)

驚愕!出来事は自分が引き寄せている! #290

自分 の 身の回り で 起こる 出来事 は

なんとも 自分 の  霊的 進化 成長 の ため に 


『 自分自身 が 引き寄せている 』 


そして そこには メッセージ が 隠されている

とくに  「 ええっ! 」 と 


一見 不条理 で ある ような 出来事


にも 重要 な 意味 が 埋め込まれていて

そこに は 不思議 な 偶然の一致

シンクロ二シティ の 真実 が あるのだ



ちょっと 前 に こんな ことが あった、、、


その頃 ちょうど

守護霊 や 守護天使 たちに


「 あなたの しっている ことを 

  みんなに 知らせてください   」


と 頼まれていた のだが 俺は いろいろ あって

いや で こばんで ヤツら と けんか していた 


真相!守護霊とけんか&ぼいこっと! #274


そんな ある日 ふと ベランダ を みると


なんと


俺の ベランダ に ごみ が 投げ込まれていた


俺   「 んっ! なんじゃ これ? 」


ベランダ に ペットボトル の キャップ が

転がっていた


俺   「 れ? なんで こんな ところに、、、、

      誰かが 投げ捨てた のか?

      いかん いかん ぎしんあんき は 

      よくない、、、 しかし なぜ、、、    」


と ま 正直 ふかい な 気持ち に なったが

こんな ときは はらを たてず 冷静 に 考える


守護霊 が 言う には 

こんな こと で さえも 俺 が 引き寄せている と

いう


俺     「 いや いや これは たまたま だろ? 」


守護霊  「 きみ の 周波数 が 引き寄せている 」


俺     「 ぷぷっ! ペットボトル の キャップ を? 」


みたいな 感じ
 

それから 数日後 また ふと みると 

今度 は ベランダ に 


なんと! 


ビール の 『 空き缶 』  が 

投げ込まれていた! 


俺   「 えええっ! (←ショック!) 」


さすがに これには おれ も 、、、



俺   「 かっちーん! (← キレた 音)

      なに? これ だれだよ おい これ? ごらあ! 」 


このやろー  と、、、

一体 どこからだよ と、、、 


しかし すぐ そこで


俺   「 いけない、、、 いけない、、、

      かーむ だうん はい! かーむ だうん

      ( おちついてえ! はい! おちついてえ! ) 」


ぷぷっ! こんな ことは はじめて だな ははっ!

と しぶしぶ 空き缶 を 片付けながら 冷静に 考えた


これも 俺 が 引き寄せている んだよな、、、

思い当たる節 は、、、 と、、、


やはり 


守護霊 たち の お願い を こばんでいる

これ くらい しか 思い当たらない


俺  「 やっぱ やった 方が イイ のかな、、、 」


しかし さすがに キャップ の 次に

ビール の 空き缶

ここまで くると さすがに

これは デカイ シンクロ二シティ だな


何か メッセージ が あるな、、、 絶対に、、、


一体 なんなんだろうか? この メッセージ は、、、

      
そして また 数日 たった


で また ふと ベランダ を みると

今度 は また また


なんと!


ペットボトル の 『 キャップ 』 が また

投げ込まれていた、、、


俺   「 ま また? マジでか、、、 」


さすがに 

こんな シンクロ 偶然の一致 は 初めてだ


俺は しょうじき もう アカン な、、、と

腹を くくった これは もう 


こんな 現象 を 自分 が 引き寄せている 以上

俺の 意識 を かえる しか ないな、、、と


だから もう その キャップ は 

ベランダ に その まま に しておいた


そんな 日々 を おくる なか

やはり 守護霊 たち に 頼まれていた ことが

気になっていた


そして  以前の 記事 で 書いた

例の A氏 との 不思議な出会い 

驚愕!不思議な出会いと守護霊! #275

も あり


やはり そろそろ 俺 も 守護霊 たち

やつら に 頼まれていた ことを

やらな アカン かな、、、と 思い始めていた


守護霊 たち が 言うには

俺 は 霊的つながりのある グループ では

キャプテン的 な 立場 だから 

しっかり して ほしい との こと だった


それ 以前 にも 俺 は 剣道部 

キャプテン だった ので

なにか あった とき は


「 後輩たち の ためにも 

  しっかりせな アカン な  」


と 前向き に がんばろうと

日頃から 自分 を 奮い立たせていた


そんな 流れで 

俺は 守護霊 たち に 頼まれた ことを

真剣 に やりはじめた


そして 数日後 


ふと ベランダ を みると

また また 不思議な ことに 

今度 は


投げ込まれていた はずの

ペットボトル の キャップ が 


なんと!


消えていた!


俺   「 ああ やはり そうだったのか 」


俺が 守護霊 たち に 頼まれた ことを

真剣 に ブログ に 書くように なったので


ペットボトル の キャップ が なくなったのだ

ごみ の シンクロ が 完了 したので


それで 役目 が 終わった キャップ が 

俺の ベランダ から 消えて なくなったのだ


その とき に なって やっと 俺は この

偶然の一致 シンクロ二シティ の 

意味 の 謎 が はっきり と 解けた


( もっと 前に 気づけば 

  カッコ よかったのだが! ははっ! )


この シンクロ の 謎 の メッセージ とは

こうである、、、


ペットボトル の キャップ これは

キャプテン の ことを 短縮形 で 

キャップ と 言う 


つまり この ペットボトル の 『 キャップ 』  は

キャプテン だった 俺の こと

そして 空き缶 は


俺は 最初 ベランダ に 缶 を みたとき


「 あ!カンだ! 」 と 俺は 思った


これら を つなげると


『 キャップ! あ!カンだ(ろ)! 』


となる


つまり


『 「 K 」 キャプテン (しっかりしないと)

  アカンだ(ろ)!                 』


と なる! 


こういう 俺への 

応援 メッセージ が 埋め込まれていた のだ



守護霊 たち は 言葉 が 通じない とき などには

この様に 『 語呂合わせ 』 で 

メッセージ を 届ける こと がある


以前 にも こういう 『 語呂合わせ 』 で

不思議 な シンクロ が 起こり 


『 実際 に 問題 が 解決 された 』 実例 が 

俺には 何度か あった (また 書きます)


今回 も この ように どうにも やるき の

でない 俺に 応援 メッセージ として

ベランダ に ごみ が 投げ込まれていた 

ので あった!


俺  「 ごみ を なんだ このやろー とか 

     一瞬 おもったが 実は 

     とても ありがたい ことだったのだな、、、 」



やはり その ときの 俺 自身 の 

霊的 進化 成長 の ために 必要な こと を

必要な メッセージ を 引き寄せていた のだ


もちろん それ 以来 ベランダ に ごみ が 

来ることは パタリと なくなった



どうだろうか



とはいえ やっぱ ごみ は いや だから

はじめっから 自分 の もんだい から にげずに 向き合い 


意識 を かえて とりかかっていたら 

こんな 体験 を 引き寄せなくても よかったのだろう


だから やはり これから も

俺は 自分 の すべきこと や 意識のへんか を

はじめっから ちゃんと やろうと 思う ははっ


毎回 さぼって 

なぞ の ごみ を かたづけ させられる のは

さすがに せつない からねえ、、、 ねえ、、、
 

しかし ながら やはり


一見 不条理 に 見える 出来事 も

自分 が 自分自身 の 

霊的 進化 や 成長 の 

ために 引き寄せた ものであり


そこには 大切 な メッセージ が 

届けられている のである


たとえ それが ごみ で あっても である


自分 が 引き寄せたこと に はら を たてて


「 つまらないも 」 「 意味のないもの 」 と


して かたづけて しまうのは かんたん ではある


しかし


『 起こった 出来事 と しっかり 向き合い 』


その メッセージ の 意味 を 読み解いたり


その 出来事 を きっかけに

自分 を へんか 成長 することが できたら

その 出来事 に たいして も

自然 と ありがたい と いう 気持ち になり


ひとつ 自分 を クリア して 霊的 にも

進化 成長 することが できるのである


って 感じ です


しかし あの ごみ は いったい だれが?

俺は その 真相 を つきとめた、、、


つづく


みなさん たのしく おれと

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-05 20:12 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(2)

偶然の一致・シンクロ二シティーで得たもの! #285

最近 

『 シンクロ二シティー 意味のある偶然の一致 』

を 体験 する 人たち が 増えている


この ブログ でも 

しばしば とりあげる 話題 であり

『 シンクロ二シティー 』 を 辿っていくと

そこには


なんと


『 幸福 な プレゼント が 待っている 』


今回 も その 俺の 実体験 を 書きます

この 話 は ぶっちゃけ 結構 すごい です



以前こんな こと が あった、、、


音楽 を 作曲 して 

それを 録音 する 機材 が ある
 

俺の持っていた その 機材 は

当時 入門用 だったので そろそろ

高機能 の 録音機材 が 必要だった


そんな ある日 

友人たち と 楽器店 に 行って

ふと みると 新型 の 録音機材 の チラシ

が 目に入った それを みると


俺   「 おおっ! これだ! これがほしい!

      これが 必要 だ!            」


と その 新型の機材 は まさに

俺 が イメージ した ことを 

可能にする 機能 を もっていた


俺   「 俺は 近々 この 機材 を 手にする 」


と 俺は 友人たち に 意味不明 な こと を 言った


A   「 「 K 」 金 は あるんか? 」


俺   「 そんな ものは ない! 

      しかし 大丈夫 だ これに 関しては! 」


とはいえ この 機材 の 価格 が なんとも

128、000 円 も した


しかし


普段 俺は めったに モノ を ほしがらない

その 俺が これほどまでに ほしがるのは

めずらしかった ので 


これは 『 魂 からの 声 』 でも あるな と 感じて


この 機材 は 『 絶対 に 必要 』 だと

感じたの で とりあえず 資金 は なかった が

絶対に 手に入る と 友人たち に 言い切った



そして それから 数日 して

シンクロ二シティ が 起こり 始めた



信号待ち を している とき

自分 が ぼ~ っと ある 一点 を

見つめていることに ハッと 気がついた


その 視線 の 先には

「 喫茶 ジュン 」

と 言う 看板 が あった


俺   「 『 ジュン 』 か、、、 何だろ? 

      今の 感覚 は シンクロっぽいな、、、 」


予感 は 的中して その日 を さかいに

日常で 頻繁 に 『 ジュン  』 と いう

文字 が 街角 や 雑誌 などから

目 に 飛び込んできた


そして ついに その シンクロ の

意味 が 解明 される 日が来た


その日 は 当時 の 職場 で

めちゃくちゃ 仲のイイ 上司たち と

カウンター で のんでいた


そこで 俺は その 機材 の 話 をした


俺    「 、、、って 機材 今 ほしいんっすよ  」


上司   「 へえ~ いいねえ ぼくも その機材
 
        入門用 で いいから ほしいなあ~ 」


俺    「 ん? 、、、、 。 マジっすか? 」


一瞬 俺 は ハッと なった

あ、、、そうか 今ある 入門用 の 機材 

を 買ってもらえば いいのか、、、


しかし 


俺は ここで 迷った、、、 

俺 が 今 持っているのは その 機材 だけである 

もし 俺 が ここで それを 売ってしまったら

俺は 録音機材 が まったく なくなってしまう!


しかし そこで 俺は

さらに

もう一度 ハッと した


俺   「 ( うわっ! そういうこと なんか!! ) 」


それは

なんと!


今 一緒に のんでいる 上司 の 名前 が


まさに シンクロ で 頻繁 に 来ていた


『 ジュン 』 さん


だったのだ!


えっ! ここで ジュンさん に 今ある 機材 を

買ってもらえ ってか? おい おい 

俺 機材 なくなっちゃうよ? どうなんだ これ?

ん、、、でも これ 明らかな シンクロ だしな、、、


しかも ちょうど 俺の もっている 

入門用 の 機材 を ほしい と いう人が

この ちょうどの タイミング で 現れる とは、、、

すごい シンクロ だな、、、


俺   『 ( よし! シンクロ を 信じてみるか、、、 ) 』


と 決心 して 俺は 今ある 入門用 の 機材 を

ジュンさん に 売ってしまった!


ジュンさん は よろこんで 高め に 買ってくだっさた

30、000円 で

しかし 目標 の 128、000円 には まだまだ だった、、、


当然 俺は 機材 が なくなり 録音 も 出来なくなった

ちょっと Reckless (無鉄砲) だったかな、、、ははっ!

ま 自分が選んだんだから 自己責任 だよな、、、と


そして その 数日後


また シンクロ が きた 

今度 は 


『 チェック 』


と 言う 言葉 であった


その日 俺は 例の 友人たち と

打ち合わせ を していた

そこの 部屋 の テレビ で

ライブ 映像 が 放送 されていた


すると 俺の 友人H が


友人H   「 おい チェッカーズ の ライブだぞ これ 」


友人たち 「 んな わけねーだろ! 」


友人H   「 絶対 チェッカーズ だって これ! 」


と アホ な 言い合い を 始めた

この 友人H は 俺の 親友 で

こんなに 言い張る のも めずらしい


俺   「 ああ、、、『 チェック 』 これ シンクロか、、、

      こいつ(親友H) が これほど 言うとは

      俺への メッセージ だな、、、          』


何だろうか? これは なんの メッセージ だろうか、、、

俺は アホ な 言い合い を 背 に 

真剣 に 考えてみた、、、


『 チェッカーズ 』 『 チェッカー 』 『 チェック 』
 

う~ん、、、


俺     「 うおおおっ!! あああああ! アレだっ!! 」


友人たち 「 おい なんだよ いきなり! 」


俺は 『 チェック 』 と 言う シンクロ の

キーワード から ある じゅうだい な ことを

思い出したのだ!


それは 


『 トラベラーズ・チェック 』 


だった 


数年前 に オーストラリア へ 

行ったときの トラベラーズ・チェック が

まだ 実家 に 置きっ放し で 

俺は まだ 円 に 換金 してなかった

ことを 思い出した のであった!


すっかり 忘れていた ので

この シンクロ には かなり おどろいた

こんな メッセージ も あるのか! と、、、


たしか、、、7万円分 くらい あったはず、、、


早速 実家 へ 戻り 

銀行で 換金してみた

すると やはり 7万円 くらいに なった


これで 合計 10万円 になった


俺   「 おや ひょっとして 近々

      買えちゃう? あの機材、、、 」


そして さらに 数日後


最後に ダメ押し の 

ちいさな 奇跡 が 起きた


その日は バンドの練習 の日 で

行きつけの 楽器店 の スタジオ に

入っていた


練習が終わった 後に 

店長 と 談笑 していた そこで


奇跡 は 起こった!


俺    「 ああ これこれ この新製品 すごく イイよね

       俺 今 これ スゲー 必要 なんだよね!     」


店長   「 ああ これ イイ ですよね!

        即金なら 「 K 」 さん 10万 で いいですよ 」


俺     「 え? なんて? 」


店長    「 即金 なら 10万円 で いいですよ 」


俺     「 マジ? マジでかああああああ!!  」  

     
いやあ これには ホント おどろいた


新製品 だったので その価格では 

どの店 でも 出してなかったのだ


店長 その節は 本当に どうも ありがとう


俺は 早速 部屋 へ 戻り お金 を 取りに行き

その 機材 を シンクロ で 集まった 10万円 で

購入した のであった


どうでしょうか


この 機材 が 必要 だ と 感じて から

数週間後 には 実際に 入手 してました


シンクロ二シティ と 向き合い 

真剣に その意味 や メッセージ を


『 読み解いて 進んでいくと 』 


こんな 奇跡的な ことも 起こる のです


ポイント は


『 これは どういう意味があるのか? と

  エゴではなく 本当の 心の声 を 聴く こと 』
 

『 自分 を 大切に思ってくれている 人 とか

  特に 親友 の 言う 言葉 には

  メッセージ が 込められている ことが多い  』


『 日頃の 行い を 心して 良くしていく ことで

  自分 の 周波数 を 上げる            』


シンクロ二シティ は 守護霊 や 守護天使 が

起こしてくれています
 

実際 俺は 今回の話のような 

シンクロ二シティ が ものすごく 多い の ですが


実感として やはり 


『 自分は 人として 成長 進化 したい 』

『 この星 (地球) を すこしでも よくしたい 』


と 言う 気持ちが 強い とき に 

シンクロ二シティ が 頻繁に 起こります

( 下記 偶然の一致&シンクロ タグ の

  過去記事 にも いろいろ 書きましたが )


俺も あまり そういう ことを

考えていない とき には 

シンクロ も さほど 起こりません



『 自分は 人として 成長 進化 したい 』

『 この星 (地球) を すこしでも よくしたい 』


この 気持ち が 


自分の使命 への道 や 不思議な体験 や 

ちいさい 奇跡 や シンクロ二シティ を

引き寄せている の です


守護霊 や 守護天使 たち の

サポート は 全て の 人 が 

すでに 受けている のですが


この 気持ちを 真剣に持つと さらに

守護霊 守護天使 

宇宙的 な 存在 たち から 

サポート を 受けるようになる のです
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by aquarius_az | 2012-12-30 13:23 | 天使・奇跡ミラクル・偶然! | Trackback | Comments(2)

驚愕!意味のある偶然の一致の神髄! #269

偶然の一致には 意味 が ある

偶然の一致 は

「 シンクロ二シティ 」 

「 意味のある偶然の一致 」


と 言われている


シンクロ が 起こる と どこか うれしい

だが うれしい だけで なく

実際は とても 人生に役立つ のが 

シンクロ二シティ であり


実際の 人生に 役立てる こと が

シンクロ二シティ の  『 神髄 』 なのである



以前 この様な ちょっと不思議で 

おもしろい シンクロ二シティ を 体験 した



うち の 近所 を 歩いていて ふと

うどん屋 の ポスター に 目が 止まった


そこには どーーん と 大きく


『 すだち うどん 』


と 書かれていた

柑橘類 の 「 すだち 」 の うどん 

の ポスター である


その日 以来 やたらと 「 すだち 」

と 言う 言葉 が 目についたり 耳に入ってきた


ふと みると 「 すだち 」 の 写真 だったり

テレビ 番組 だったり で

「 すだち 」 の シンクロ が かなり続いた


そんな ある日 いきなり ハプニング が 起きた!


とある事情 で 住んでいた部屋 を

いきなり 一ヶ月 以内 に 出てくれ と 言われたのだ!


「 ええええーーーっつ!! ホワーーイ!! 」


と 普通 ならば びっくりして 面食らう はずだが


もちろん 俺も 一瞬 「 え? 」 と なったが

この とき 俺は 気づいた


『 ああ、、、 これだったのか、、、 』  と


一体 俺は 何に 気づいた のか?

それは


『 すだち 』 の シンクロ の 意味 が

『 巣立ち 』 であったのだ と 気づいたのだ!


つまり 


これは 『 語呂合わせ 』 になっていて


シンクロ の 「 すだち 」 は 「 巣立ち 」 であり 

今 住んでいる 部屋(巣) を でる(立ち) こと を

知らせてくれていたのだ


だから 「 一ヶ月以内 に 転居してください 」 

と いきなり 言われても 俺は なんの抵抗 もせず

あっさり 了解 した


俺は こう 考えたのだった、、、


これは シンクロ だから きっと 「 天の采配 」 だな

今の 俺の ライフスタイル に ぴったり の

イイ部屋 が どこか 近所に 空いた の だろう

だから こんな ハプニング が 起きたのだろう、、、と


やつら( 守護者や天使 ) が 画してくれたな、、、と


そこで 即座に 新しい 部屋探し を した

ぶっちゃけ 俺は かなり 部屋にこだわり が 多くて

かなり くろう は した 


シンクロ だから なんでも 上手くいくわけではなく

ここでの 努力 は 大切 なのである


しかし シンクロ だから 

好条件の物件 が あるはずだ! 

と 信じて 懸命に 部屋探し を した


そしたら やはり! 

駅近く で 予想以上に イイ 部屋 が

見つかったのであった すごくイイ部屋 だった


実際に 部屋 を 見せてもらったときに

直感的にも 

「 ああ、、、ここだな、、、」

と 感じた


と この様にして 理想 の 部屋 

と 巡り会えた のであった


どうだろうか? 

おもしろいっしょ? シンクロ二シティ は


シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致

が 起きたら


『 どんな 意味 が あるんだろうか? 』


と 考えてみてください 


それは ときには 

「 すだち 」 → 「 巣立ち 」 → 『 引越 』

の ように 『 語呂合わせ 』 で メッセージ に

なっていたりも します


シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致

そこには 何らかの メッセージ が あります


また 実際は 

「 え! なぜ自分が? ホワーイ? 」

と思えてしまう ハプニング や 出来事 にこそ 

「 天の采配 」 が 画されていること があるのです


こういう 発想 や 思考 を 持つと

ハプニング にも 動じなくなり

より 直感的 になり 明鏡止水 近づける わけです


「 直感 」 や 「 明鏡止水 」 の コツ は

『 発想 』 や 

『 ものごとをどう受け止めるか 』 とういう 『 思考 』 です

だから 誰でも 身につけれるのです


もちろん 結構 実際は たいへん な こともありますが

ハプニング にたいして 「 天の采配 」 と 思考すれば

動じなくなる 方向に こころ がはたらくわけです 


ですので 「え!」 と 思えてしまう ハプニング のとき

そんなときこそ 前向きに努力し 行動してみてください


きっと そこに は 守護天使 たち からの なにか 


「 すばらしい気づき 」 や 「 成長 」 や 「 体験 」


が あるはずです 
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by aquarius_az | 2012-11-19 02:16 | 天使・奇跡ミラクル・偶然! | Trackback | Comments(9)

驚愕の奇跡!靴ひもの 偶然 が救った命! #268

なにげない 日常に 

なにげない 偶然 が 起こる

こういった 偶然 は 天使 や 守護霊 が

届けてくれる


そして そんな ふとした 偶然 に 

命 を 助けられた 人がいる

それは 俺の 祖父 である


大正生まれの 祖父 は 戦争体験者 であった

俺の 祖父 は 厳しいながらも とても

ユニーク な 人 であった


小さい頃 祖父 の 机の上に

植木鉢 が あった

その 植木鉢 には 1つだけ ぽつん と

小さな 白い 花 が 咲いていた


葉っぱも 何もなく 枝 が スルリと のびて

その 天辺 に 白い花 だけが さいているのだ


なんか ヘン だな、、、 と 思い

幼い頃の 俺は その 植木鉢に 近づいていった

すると びっくり!


その 白い花 は 祖父 が いたずらで

白い 紙 で 作った 花 だったのだ!


ほんの 思いつきで 作ったものだろうが

祖父 は 手先が器用 な 人 だったので

その 白い花 は 驚くほど 精巧 に できていた


「 この 花 紙 で でいてるぞ! 」


と おさない頃の 俺 が 言うと 

周りの 大人たちも やって来て


その 精巧な 白い花 を観て みんな 驚いていた


祖父は


「 ほう 気づいたか 」


と 笑っていた



そんな 祖父 が 戦争に 行っていたときの こと

上記 の 様な 性格だった 祖父 は

人と人 が 傷つけあう せんそう が イヤだった


祖父 は 銃を持って ジャングル を 歩いていた

どれくらい 歩いた頃 だろうか、、、


ふと みると 靴のひも が ほどけていた

「 お! 」

それに 気づいた 祖父 が 

靴のひも を 結ぼう と 腰を かがめて

座る、、、やいなや!


その時!

驚くべきこと が 起こった!


『 ズパパアーーーーーン!!! 』


いきなり の 銃声!

そして その 銃から 発射 された 弾 は


祖父 の 頭上 を ピューーーン! と

通り過ぎていったのだった


なんと


靴のひも を 結ぶために 腰をかがめたので

弾 に あたらなかったのだ


おそらく 靴のひも が ほどけているのに

気づかずに そのまま 歩いていたら

その 弾 に あたって しまっていた ことだろう


たまたま 偶然 ほどけていた 靴のひも

に 祖父 は 命 を 救われた のだった


この 話 を 聴いたとき 小さかった 俺も

すごく おどろいた


「 こんなことも あるんだな、、、」


と 感じた


この 様な 奇跡 や 偶然 は 

天使 や 守護霊 が 運んでくれているのだ


また こういう 奇跡 が 起きた 背景 には

人を 傷つけたくない と言う 祖父の想い 

も 関係している 


こころ の 静寂 そして 周波数 を 上げて

直感を 受取れるような 心 であることが 大切です


『 明 鏡 止 水 』 


こころ を 鏡の様に 磨くことが 大切です
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by aquarius_az | 2012-11-13 02:01 | 天使・奇跡ミラクル・偶然! | Trackback | Comments(7)

驚愕!本気の情熱が奇跡の道を開く! #241

本気 の 情熱 が 道 を 開く 

その 驚愕 の エピソード がある


人生には 一見 ああ むり だ 、、、

と 感じる 壁に ぶつかる こともある

そんな ときに 


なんと


その 壁 自体 を 変えてしまった 

おどろくべき 人物 がいる

直面した 壁 自体 を 変えてしまった

とは 一体 どういうことだろうか?


その人物とは 

日本が誇る 元 F1 レーサー の

佐藤琢磨 氏 である


彼は 早稲田大学 自転車部 で 寮生活

を 送っていた

もともと F1 に 対する情熱 があったため

早稲田大学での 授業中も


「 自分はここに座って 何してるんだろう?

  自分が本当にやりたいのは F1 なのに、、、 」


と こころに葛藤を抱いていた


そんな 時

鈴鹿サーキット の レーシング・スクール の

SRS-F の 存在 を 知った

「 これだ! 」

と 瞬時に 佐藤 氏 は 思った


F1レーサー の ほとんど が

小さい頃から カートで英才教育 を受けている

モータースポーツ 未経験 の 佐藤 氏 には

この 鈴鹿のスクール しかない と感じたのだ


しかし この 入校テスト は 難関で

10倍以上の 倍率 である だけではなく

すでに カートでの 実績を持つ選手達 が 

全国から 集まってくる

全くの 未経験 の 佐藤琢磨 氏 は 

圧倒的 に 不利 であった


果たして これほど 不利 な 状況で

本当に 佐藤 氏 は 合格することができるのか?


しかも すでに 19歳 だった 佐藤 氏 は

翌年のテスト が 最初で最後のチャンス だった


そこで 佐藤 氏 は 

なりふり構わず 猛烈に アタック を開始した

早速 カート を 始め そして

まず 電話 で 何度も SRS-F に 

問い合わせたり


人づてに SRS-F の

鈴鹿サーキット モータースポーツ課 の

担当者 を 紹介してもらった


そして その 担当の人に

「 自分 の F1 に 対する 想い 」

を 延々と 書き綴った 手紙 を 

直接 会って 手渡した


そして 選考会 当日 説明の最後に

選考は 


『  書 類 選 考 のみ  』 


で行われると 

聴いた 佐藤 氏 は 経験の浅い 自分は

「 このままでは 絶対 に 落ちる 」

と 感じた


全国からは カートで優秀な成績 を 持つ

選手たち が 集まってきている

書類選考 だけでは 佐藤琢磨 氏 の 

合格は まず むり だろう


まさに 目の前に 立ちはだかった

大きな 壁 である このままでは

絶対に 落ちる 


この 壁 を

一体 どうすれば いいのか?


そこで 佐藤 氏 は 

驚くべき 行動 に でた!


佐藤琢磨 氏 は 一体 何をしたのか!


それは 


なんと!


選考方法 を 変えさせて しまったのだ!


書類選考だけで 落とされてしまっては

たまらない と 思った 佐藤 氏 は


「 面接のチャンスをください! 」


と その場 で 直談判 をしたのだ!


その結果 1人1人 と 面接 をするという

異例 の 選考会 にさせてしまったのだ!


どでしょうか

彼の 情熱 が 選考方法 自体 を

変えさせてしまったのです

立ちはだかった 壁 自体 を 

変えさせてしまったのです


そして この面接 で 

佐藤琢磨 氏 に ちいさな 奇跡 が起こる


受験者 に 順次 面接は 行われたわけだが 

佐藤 氏 の 面接 を 

担当 となった 面接官 は


なんと 


偶然にも 

以前 佐藤琢磨 氏 が 手紙 を手渡した

その担当者 であったのだ!


佐藤 氏 の 情熱 が 奇跡 呼び 

2人を 引き合わせた のであろう


佐藤 氏 は そこで


『 経験 がないからこそ

 自分には このスクール が 必要 』

『 オリンピックを目指していた

 自転車競技 も 大学 も すべて 捨て 

 最後 の チャンス に賭けて ここにきた 』


と 自分の 本気度 を 精一杯 伝えた


その 結果 


彼は 見事に 合格 した

そして 1997年 主席 で 卒業 した


その後

2002年 には ジョーダンチーム から

なんと

F1 デビュー の 夢 を 現実 とした


これは 佐藤氏 が 初めて カート に乗ってから

わずか 5年目 の 出来事であり 

『 奇跡 的 快挙 』 であった


どうでしょうか


まさに 驚愕 の


『 本気 の 情熱 こそが 道を開く! 』


本気 になれば 道は 開く のです
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by aquarius_az | 2012-07-16 03:21 | 問題・悩み解決! | Trackback | Comments(0)

驚愕!不思議な偶然の一致と降霊体験! #218

これまでに いろいろな 不思議な出来事 を

体験してきましたが この体験は 衝撃であった


シャーロック・ホームズ の 著者 

アーサー・コナン・ドイル 氏 や

心理学者 の カール・G・ユング 氏 らは

「 降霊 」 を 体験している


「 降霊 」 とは この世を去った 存在が

この世に 降りてくることである

つまり実在した人物の 霊 魂 との 遭遇 である


その 体験は 不思議な偶然の一致 から始まった


当時 俺は ニーチェ について 調べていて

いろいろな 文献を読んでいた

その結果 ニーチェ は 晩年にくるったのではなく

実は 超常的意識 と つながり 第六感 が開けていた

と言う 結論に 至っていた

そして そのことを 多くの人に知らせたいと 願っていた


そんな ニーチェ研究 をしていた頃の話


近所の レンタルビデオ屋 で 

ビデオレンタル 10本100円セール だったので

なんとなく 気になる作品 を 10本選び 借りた

そして その 無作為に 選んだ ビデオ を 観て

驚いた

なんと

なんとなく 適当 に 選んだはず の 映画 に

 「 ニーチェ 」 が 出てきたのだ


10本 借りて 1本くらい 「 ニーチェ 」 が

出てきても 驚かないが


なんとも

実は このとき 10本 中 3本 に 

「 ニーチェ 」 と言うことばが 出てきたのである


ちょうど ニーチェ の 

『 ツァラトゥストラはかく語りき 』

を 読み終えた くらいの時 だったので

この 偶然の一致 シンクロ二シティ に 驚いた


10本 借りて 3本 ニーチェ が 出てくる

この 可能性は 何% なのだろうか?


そして 驚くべき体験は そのなかの 1本

松田優作 氏 主演 の 「 野獣しすべし 」

を 観ていたときに 起こった


松田優作 氏 が 作品内で 

ニーチェ について 話し出すと、、、


俺の 部屋 全体に 異変が起きた

明らかに 空気 が変わり


ゴゴゴゴゴッ、、、という 感じ で

天から エネルギーの塊 みたいなものが

降りてきて


部屋全体が 何か 大きな 

エネルギー に 包またようになり

いきなり 次元 が 変わった


例えるならば 大きなUFO とか 光の球体 が

降りてきて 俺の部屋自体を すっぽり

覆ってしまった、、、そんな表現になる


黙ったまま 映画 の 場面を観ていたが


「 うわっ! これは とんでもない ことになっているな 」


と 感じていた 

ニーチェ の 魂 が 降りてきた感覚であった


「 うわ! ニーチェ の 魂 デカっ! 」


と 感じた 

これは エネルギー的にも でかいな、、、と感じたのだ


俺が ニーチェ は くるったのではなく

第六感が 開けていたのだと 

ニーチェ の 受けた 誤解を解きたかった のと 

ニーチェ が

本当に伝えたかったことを 伝えたいと 考えていたので

ニーチェ が 俺のところに挨拶に来たのだ 


そして その映画の ニーチェ の シーン が終わると

再び そのエネルギーの塊 は 

スーーーーーッ と 上へ 去ってゆき

明らかに 部屋の 空気 次元 が変わった

そして

普段 の 俺の部屋 に もどった


なんか とんでもない 体験 を してしまったが

ああ 世の中 には こんなこともあるのだな、、、

と 感じた
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by aquarius_az | 2012-06-16 10:24 | 霊的な個性&体験! | Trackback | Comments(1)

ユングの意味のある不思議な偶然の一致! #132

意味のある 偶然の一致 のことを

「 シンクロニシティ 」 と言う 

これは スイス の 精神科医 にして 心理学者

カール・グスタフ・ユング が提唱したものである


彼が実際に体験した 不思議な偶然の一致

「 シンクロニシティ 」 には 

こんな 不思議な話 がある、、、



ある日 精神科医でもある ユング が

診察で ある女性患者と話していた


その女性患者は 

老人 から 黄金のスカラベ(昆虫) をもらう

夢をみた と話していた


ちょうどそんな話をしていた 

まさにその時

なにやら ユングの後ろの 窓ガラス の方から


「 コツ、コツ、、、コツ、コツ、、、」


と 音がしてきた

何だろう? と思いユングが窓に近づくと


なんと!


そこには

スカラベに似た昆虫が ガラスに当っていたのだ!

これは不思議だ そう思い ユングが窓を開けると

スカラベに似た昆虫が 

スーーーッ と部屋の中に入ってきた


スカラベの話をしていた まさにその時に 

スカラベに似た昆虫が 部屋の中に入ってきたのだ


さらに不思議な光景はつづく


そして ユングが 手を差し出すと

不思議なことに なぜか 

簡単に 捕まえることができたのだ

そして ユングは 捕まえたスカラベに似た昆虫を

その女性患者に 手渡したのだ


これは まさに 女性が 見た夢と全く同じ

シーンが 現実に展開されたのである!


見た夢と同じシーンが現実に展開されるとは

なぜ偶然 スカラベに似た昆虫 まで現れたのか

これはとても不思議な体験である


そして この 不思議な体験 のおかげで

女性患者の 意識の扉が開く きっかけとなったのだ


まさに シンクロニシティ 

「 意味のある偶然の一致 」

である


その時の様子が この本にも書かれている 

b0225081_23472193.jpg
「マンガ ユング深層心理学入門」 詳細

講談社プラスアルファ文庫

ユングの入門書としては
ものすごくイイ本です!


この 話には 

実は さらに 不思議なポイント がある

それは


このとき ユングと女性患者のいた部屋は

薄暗く 明らかに 窓の外の方が 明るかった


なにが 不思議か お気づきだろうか


昆虫は 普通 暗いところから明るい方へ

向かって飛ぶのである

つまり 普通だったら 

部屋の 中から 外へ 向かって飛ぶのである 

それが 昆虫の習性 である


ところが このときは


なんと!
 

明るい窓の 外から 薄暗い部屋の 中へ 向かって

飛んできたのである!

これは 

昆虫の習性 に全く逆らった行動であるのだ!


女性患者の 意識の扉 を開くために

スカラベに似た昆虫が 自らの習性に逆らってまでして 

協力してくれたかの様である


しかしながら どうしてこんなことが起こるのだろうか

とても 不思議な体験である


ユングの「集合的無意識」から考えると

スカラベに似た昆虫も われわれも 深いところで

実は 全ては 「 繋がっている 」 のだ

繋がっているからこそ こういう不思議は起こる


そしてそこには 「 なんらかの力 」 が働いている


われわれが まだ知らない 

「 なんらかの力 」

それは 実際に存在し 不思議な偶然 を通して感じる


西洋では こういった偶然の一致は

天使 が起こしてくれているとされている


実は みえない存在達 は 常に近くにいるのだ


そして みえない存在たち を いつも意識していると 

「 シンクロニシティ 」 意味のある偶然の一致 

は起こりやすい これは実体験からの言葉です

是非 おためしください
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by aquarius_az | 2012-02-27 01:23 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(0)

奇跡の双子再会と不思議な偶然の一致! #114

インドネシアで生まれた双子の2人

この2人は生まれてすぐ養子にだされて

離ればなれとなった

しかし30年の年月を経て

驚くべき再会を果たすこととなった


Emilie Falk 氏 と Lin Backman 氏


偶然 この2人とも 

南スウェーデン に住んでいた


お互いが住んでいた場所は

わずか40kmしか離れていなかった

2人はともに北インドネシアのスマランにある

スウェーデン人夫婦の孤児院から養子に出た


しかしながら 2人が双子であるという事実

を示す文書はどこにもなかった


幼いLin Backman 氏 が 

新しい両親と孤児院を離れるとき

たまたま

やって来たひとりのタクシードライバーが


「 もう1人の子はどうしたの? sister は?」


と なにげに 尋ねてきた

そして Lin Backman 氏 の新しい両親は

そのもう1人の子の名前を

インドネシア名を聞きメモしておいた


この名前が手がかりとなり Backman夫妻は Falk夫妻

を見つけ出した

子ども達が赤子のころには 両家は数回会って


両家の両親は 養子証書 を見比べてみたが

DNA鑑定結果もなく さほど似ているわけでなく

姉妹ではないとういう結論に至った


子ども達には幼い頃にはその話もしたが

月日とともに やがて忘れていった


Emilie Falk 氏は

2年前 結婚を機に自分の出生を考え

もう一度 この話を母に聞いてみた

そして

双子の姉妹である Lin Backman 氏 を

スウェーデン家族に養子に来た

インドネシアの子ども達のネットワークを

通じて探すことにした


彼女は フェイスブックを使ってこう書いた


”私は1983年3月18日スワラン生まれで

 生みの母の名はMaryati Rajiman ”


するとすぐに返事が来た


”ワオ! 私の母の名と同じ! 誕生日まで!”


そしてお互いに

不思議な共通点 が多いことが判った


彼女達は わずか40km のところに住んでいて

なんと

2人とも 「 全く同じ職業 」 についていた

2人とも 教師 だったのだ


しかも さらに不思議なことに 

なんと


わずか一年違いの

全く 「 同じ日に結婚 」 していた


さらに さらに 不思議な偶然はつづき


結婚式で踊ったダンスの曲に 

2人とも アメリカのバンド ライフハウス  

の 「 You And Me 」と言う曲を選んでいた


2人とも 「 全く同じ曲を選んでいた 」のだ


Lifehouse 「 You And Me 」

http://www.youtube.com/watch?v=ac3HkriqdGQ

と ここまでくると

もうすでに単なる偶然が一致としては言いがたいレベルである


「 ほんっとに 不思議だわ! 」


と Emilie Falk 氏は 語った


”Lin からDNAの結果が出たと聞き 2人で会ったとき

 お互い車のシートに座っていた

 とても不思議な気持ちでおもわず笑ってしまった

 車の中に2人いるみたいに

 こんな風にお母さんのお腹の中でも一緒にいたなんて

 すごく不思議だけどクールね ”


それ以来 2人は親しくなり 

インドネシアへ生みの両親を探しに行こうかと


”もし あのタクシードライバーが父親だったら
 
 おもしろいね”

 
とお互いに話している


Emilie Falk 氏 は 

再会できてとても幸せです と語っていた


たまたま 孤児院に来た タクシードライバーが

尋ねた


「 もう1人の子はどうしたの? sister は?」


この一言がなければ 2人の再会はなかった

偶然と言うよりも 仕組まれた人生の奇跡とも言える


元 福島大学 教授の 飯田史彦 氏 の研究では


人生は 生まれる前に 克服すべき課題を決めたり

人生に起こる 重要なポイントは 決めて生まれてくる

ケースもあると 語っている


この双子達が 

生まれた日 選んだ職業 結婚した日 選んだ曲

これらは 2人が地球に生まれたらこうしようね

と話し合って

決めてきたことの様にも観えるエピソードである


あなたにも 生まれたらこうすると

決めてきたことがあるのでは


興味のある方は

是非 飯田史彦氏の 著書を読んでみてください

何か新しい発見があるはずです



飯田史彦氏の著書
決定版 生きがいの創造 飯田史彦氏

元記事
http://news.yahoo.com/separated-birth-indonesian-born-twins-reunited-sweden-075544137.html
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by aquarius_az | 2012-02-05 09:30 | 天使・奇跡ミラクル・偶然! | Trackback | Comments(0)

不思議な偶然 龍神 と出会った発明家! #090

辰年にちなんでの 新春スペシャル

龍&龍神 に関する 第三弾 

とても不思議な話です

日本の発明家で 電気自動炊飯器 などを

作った 政木和三 氏 という方が かつていた


彼はこんな不思議な体験をした、、、


政木氏が 長野県に宿泊していた その夜

彼の身に 幽体離脱 が起こった


彼は そのまま自分の身体から出て 

南の海の方へ飛んでいった

そして海岸が見えた そこを進むと 「 岬 」 に出た

その近くには 


「 二本松 」 と 「 小さな社 」 があった


そして その 海岸の 「 岬 」 の海面から

なんと

『 金色の 龍 』 が 立ち上がり 出てきたのである


と こんな不思議な体験をしたのです

これは 幽体離脱 をして 龍 と会ったケースです


ところが

実は この話は ここで終わりません 

さらに 不思議な偶然の一致 が起こるのです


この 幽体離脱して 「 岬 」 で 龍に会ったことを

知人に話すと なんでも

その 岬 に そっくりの場所があると 

その知人は 政木氏 に話した そこで 

政木氏 とその知人は その場所へ実際に行ってみた


その場所とは


風光明媚 素晴らしい景色の広がる場所

愛知県 蒲郡市 の 竹島 であった


2人は 竹島へ行き 島の階段を上ると そこに

なんとも 


「 小さな社 」 「 2本松 」


そして その先には 同じく 「 岬 」 があった


なんとも 


幽体離脱でみた景色と 全く同じ 景色だったのだ


幽体離脱で観てきた場所が 実際に存在したのだ

そして 金色の龍と 会った その場所は


これがまた おどろきの偶然の一致であるが

蒲郡市 の 竹島 の 

その 龍 が現れた 「 岬 」 の名前は 

なんと

おどろきの


『  龍神 岬  』


なのです

どうでしょうか? おもしろい偶然の一致ですね


ちなみに ここで出てきた この竹島の 二本松 は

こちらも「 龍神の松 」 と言う名前で呼ばれています


俺も以前 実際に 龍神岬 へ行ってみました

竹島の階段を登り 社を越えて 島の反対側に 

龍神岬 はありました

二本松も確かにありました


それにしても いつ だれが どうして

「 龍神岬 」 と 名付けたのだろうか

やはり昔 誰かが実際に 龍 をそこで

観た人がいたから そう呼ばれたのだろうか
 

蒲郡市の竹島は 

島全体が国の天然記念物に指定されてます

とても景色のよい所です 

今年は 辰年 龍の年 ということもありますので 

竹島 と リアルに龍が住んでいる 龍神岬 に 

お参りに行ってみるのもいいかもしれませんね


ひょっとしたら 龍神 と遭遇できるのかも
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by aquarius_az | 2012-01-06 00:01 | 龍・妖精・ちいさいおじさん! | Trackback | Comments(0)