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夢で観たのとそっくりな場所が実際に!! #055

これには ちょっと 驚かされた が

こんな経験をした、、、


そう言えば 3.11前に 変わった夢 を観た、、、


自分がかなり高いところに座っていた

どこかの 大規模な工事現場

かなり 大きな球体 と言うか 筒 というか

そんな形の工事途中の建造物の上に座っていた

かなり大規模な工事現場でかなり威圧感があった

ちょっと怖い感じの場所 の夢だった


そんな所の建造物の 天辺に 俺が座っていたのだ


俺  「 んん、、、なんかヘンな夢みたなあ、、、 」

    「 あんな場所しらねえなあ、、、 」

    「 あれはどこなんだろう? 」


俺が 実際に 見たこともない建造物 の上に 

俺は座っていた


全く見覚えの無い場所に 俺は座っていたのだ


俺は それが一体どこ なのか知りたいと思った


そんな夢を観た数日後に 驚くべきことが起きた


たまたま 偶然の一致 が起こり 

その 夢でみた場所 がどこなのか

俺は知ることが出来たのである


その日は職場の食堂で飯を食べて

余った休憩時間何もせずにいた


ふと観るとマガジンラックに 経済誌 が見えた

なんとなく、どことなく気になったので手に取った

そしてペラペラとページをめくっていると

なんとも

びっくりすること が 起きた


俺  「 れ? 」

    「 この写真どこかで観たことあるぞ、、、 」


それは 


なんと 


数日前 に 夢でみた 


「 大規模工事現場 」 とそっくりの写真であった


そこには俺がてっぺんに座っていた

「 円筒形の大きな建造物 」 もどーんと大きく写っていた


俺  「 おおおおおっ!!これ夢でみたのとそっくりな場所だぞ! 」

    「 なんなんだ これ何処だよ? 」

    「 で これって一体なに? 」


で、記事を読むと

そこは


なんと


「 原発の工事現場 」 


であった


この出来事で もっとも 不思議なポイントは 


自分が 現実世界で 見覚えのない ものを

夢の中で 見た ということである

そして その場所が

現実に存在していた ということである


どうして この様な 不思議なことが起こるのか

もちろん 本人がわすれてしまっている

古い記憶から みる場合もある


しかしながら 実は


こういったケースでは 通常の夢 ではなく

寝ている 間に 体外離脱をして 

その場所に 行って 

実際に その景色 を 

観てきているケースの場合もあるのだ 


そして 

さらに 驚くべきことに


その日からまた数日経った後に、、、

フクシマ で あれ が起こったのだ、、、


どうでしょうか


夢で観た後に なにげなく手に取った雑誌に

その場所にそっくりなのが載っていた  


という 偶然の一致 が起こり


そして、、、あの出来事が、、、


このブログでもたびたび夢に関すること書きましたが

夢には もちろん 記憶からみる

普通の夢もありますが


またその一方で

夢にはなんらかの


「 語りかけられるメッセージ 」


があるケースもあります


そして また


「 夢 と 現実 が リンクしたり 」


夢でみた世界と 現実世界 とで 

関連する 「 偶然の一致 」 が 起こったとき


そんな時はちょっと

観た夢を大切に しておくといいと思います


夢はあなたに 何かを 伝えてくれている のです




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by aquarius_az | 2011-10-22 08:45 | 夢はあなたに語りかける! | Trackback | Comments(2)

テレパシー ユング集合的無意識から考察! #015

集合的無意識、、、って聴いたことありますか?

これは 人間の無意識の深層に存在する 個人を越えた

「 全ての人が繋がっている源 」

的な感じのことです、、、

これは スイスの心理学者にして 精神科医の

カール・グスタフ・ユングが提唱した概念です


この考え方を採用すると一見不思議だと言う事柄が

なるほど、、、と思える、、、



左手を観てみてください

5本の指があります

この5本の指1本1本が、それぞれの人間だとします
そうすると、一見5人の人間が別々に存在している様にみえるが、

実は、、、

手のひらで繋がっている

この手のひらの部分が 「集合的無意識」 とか 「こころ」 となります。

つまり、、、


人はみな 「 こころ 」 「 意識の深いところ 」 で繋がっている


俺は人間ってのは実はこうなっているのだと考えている


たとえば

学生時代に「体育祭」や「文化祭」でクラス全員で協力して
何かをやり遂げたとき、、、

「 こころが1つになった 」

と、言う経験をしたことがあると思う

これは、先ほどの手のひらの指みたいに、
俺たちは日常生活では1人1人が分離されていると思っているが、

本当は人と人はこころで繋がっている

つまり 

そもそも 「 こころの源はもともと1つ 」

だから

「こころが1つになった」と感じることが出来るのだ


また、次のたとえ、、、テレパシー

こころで思っていることが声にださずに伝わる

これも、手のひらで考えると当たり前のことに観えてくる

「 こころ 」

先ほどのたとえで言う 手のひら

で繋がっているのならば当然伝わるはずだ


自分の意識が指の先の方にある時はなかなか繋がらない
お互いの意識が手のひらの方に降りてきて

お互いの意識が近づくと

小さなテレパシーが可能になる

お互いの意識が近づくとは、、、互いに歩み寄ること

つまり、、、

「相手の立場に立って考える」

ことであったり

「 思いやり 」

を持つこと

そうすることで相手のこころが観えて来るのだろう

そしてもっともっとこころの深いところへ
お互いに入っていくことが出来たのならば


テレパシーで伝え合うことも可能なのだろうね


進化した未来の人類はそうなっているはずだ


そうなる為にはいくつかクリアすべき課題がある、、、


そちらの話はまたいづれ、、、
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by aquarius_az | 2011-05-22 01:02 | 潜在意識は総て知っている! | Trackback | Comments(0)

意味のある偶然!探し物見つかる!! #012

歩いていて、なぜか急にひざがカクンっとなって躓きそうになった、、、

そんな経験たまにありませんか?

一見ただの偶然ですが、そんな偶然にも

実は画された(隠された)意図があるとしたらどう感じますか?

こんなことがあった、、、


以前どうしても読みたい本があり、探し回っていた

その日も本屋の棚を見て周っていた。

書名や出版社もうろ覚えで検索出来ず困っていた。

それっぽいジャンルの棚を見ても見つからない、、、


俺  「ああ、この本屋にもないのかな、、、」


と、なかばあきらめながら本屋をなにげなく歩いていた、、、

そのとき、ひざが急にカクンっとなって躓きそうになった


俺  「おっと、、と」


当然、そのままでは倒れてしまうのでバランスをとって
体勢を持ち直す、、、


ところが、ここで 「 ひらめいた 」


何もない所で躓きそうになるなんて妙だな、、、
実は、ここにも何か深い意味でもあるのかな、、、

ひょっとして 「魂」 「潜在意識」 からのメッセージかも、、、

そう考えた俺は、、、

試しに、もしも、自分でバランスを整えなかったら、
どうなっていたかをシュミレーションしてみた、、、


俺 「えっと、、、このまま倒れていたら、こんな感じで倒れて
   この辺りに手をついて、、、」

と、、、

その時!

俺は驚くべきものを目にした!

なんと!

そこには!

つまり、手を着きそうになったところには、、、


「 ずっと探していた本が置いてあった 」 


これには正直おどろいた

俺の 「魂」 「潜在意識」 は 「統べてを知っている」

俺が探していた本がそこにあることを知っていたのだ、
だから、神経を伝わせて俺のバランスをちょっとくずし

俺にその事実を知らせてくれたのだ


「統べての 出来事 には意味がある」


と言うが、それは本当なのかもな、、、と思った。

本当は自分に起こる出来事には深い意味があり
それは、「 どこかからの贈り物 」 であるのかもしれない

ただ、それに人間は気づかないだけであって、、、

しかし、そういう 「 人生の構造 」 を知り理解していたら

「こんな出来事が生じた、、、自分はここで何を学べはいいのか?」

と、、、

そうであれば人はもっとはやく、効率よく、「成長」「進化」できる。

その結果、人生をよりよく出来るはずである。


こういう視点をもつことで いわゆる

「ニュータイプ」

になれる
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by aquarius_az | 2011-05-16 10:38 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(1)

実録!天使は存在する! #004

みなさんこんちには!

天使は存在するのか?

以前俺は、天使は存在するのかをマジで考え抜いていた。(マジで!)

普通に考えると

「天使は創造上の存在で、いないだろう、、、」

と考える人もいるだろう。

しかしながら、、、

「何事も確認もせずに判断してはいけない」

が、俺の信条である。

俺は自分自身である程度、調べて確認しないと納得がいかない!
そこで、とりあえず天使に関する文献をいくつか読んでみた!

すると、天使体験と言う概念があり、

「天使にお願いするとちょっと助けてくれる」 的な!

実例が世界にはたくさんあるということがわかった。
その辺もまたいづれ書きますが、今回のタイトルに「実録!」
とあるので俺の体験を書きます。

で、いろいろと天使体験した人がいるということが解っても、
俺自身にそーゆーのがないと実感がねーなあと感じていたので

「おい。天使。俺はマジで知りたい。なんか俺にも見せてくれ」

と、だんだん 「強く想う」 様になっていった。

そんな日々を送るなか、、、ある日、友人が薦めてくれた
輸入版のCDをショップに買いに行った。

トニー・マカパインの「マクシマム・セキュリティ」という作品。
歌のないギターインストのハードロックアルバムである。

で、目的のCDを購入して家は帰ると楽しみで早速聴いてみた。

すると、、、

あり? 、、、。

なんじゃあこりゃあ!

なんか曲調も全く違うし、そもそもインストのはずだが、

いきなり誰かが歌っている!

おいおい!まてよ!と、俺はCDを取り出して確認してみた。

そしたら、ジャケットはトニー・マカパインなのだが、

なんと!中身のCDは、、

U2(アイルランドのバンド)の「October」(10月)というCDだった!!

え?これって入れ間違え?輸入版って手で入れてるのか?
新品買ったのに?どゆこと?

俺は店の人に事情を説明して、ちゃんとしたのと取り替えてもらった。

いや、まてよ、、、これってめずらしい出来事だな、、、

「U2」の「October」かあ、、、「10月」と「U2」か、、、

「10月」と「2」かあ、、、 「 10月 2日 」  、、、

などと思索し、俺は結局 「10月2日」 になにか意味があるのでは?
と、ひそかに期待しはじめていた。

そんなある日たまたま通りかかった本屋で 「天使の本」 を見つけた。

「お!こんなとこにも!」

と、手に取りパラパラ観ていた。

すると、、、!

なんと、、、!

そこに、、、!

驚いたことに! (もういいってか?)



「 10月 2日 は 天使の日 です 」



と、、、書かれていた!!


「おおおおおおおおお!!!!!!!」


正直ちょっとビビッた。いやマジで

いやホントびっくり!

自分なりに「天使」について調べ考え

体験した結論としては、、、


「 天使はいる 」


と 言うこととなった




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by aquarius_az | 2011-05-03 19:13 | 天使・奇跡ミラクル・偶然! | Trackback | Comments(2)