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実録!守護霊は「さかさ言葉」でシンクロを! #309

守護霊 や 守護天使 たち

見えない存在 たち は

シンクロ二シティ 意味のある 偶然の一致

を つかって

俺たち に 大切 な メッセージ を

送ってくれている


では どうしたら その メッセージ を

読み解く ことが できるのか?


それには やつら が

どのような 方法 で メッセージ を

伝えてくるのか その パターン を

知ること が 大切 です


以前 の 記事 で

守護霊 たち は

「 すだち 」 は 「 巣立ち 」 

つまり → 『 引越 』

の ように 『 語呂合わせ 』 を 使って

語りかけてくる と 説明 しました


今回 は 『 さかさ 言葉 』 です

『 さかさ 言葉 』 で 語りかけてくる とは

一体 どういう ことだろうか?


それでは 実例 を もとに

解説 します


以前 俺は こんな 体験 を した、、、


俺が 大学 で はたらいていた ころ の 話

その日 の 昼 は そこの 学食 で 食べていた


ふと 気づくと 俺は


俺   「 うぬぬ なかなか とれねーぞ! 」


と 俺は 重箱 の すみ に ある

『 ごま 』 を 箸 で 取ろう と 

集中している 自分 に 気がついた、、、


俺は 日頃から ごはんつぶ は もちろん

食事 の とき は 『 ごま 』  粒1つ も

残さずに 食べる 


だから その日 も 重箱 の すみ の

『 ごま 』 を 懸命 に 箸 で とろう としていた


ところが その 『 ごま 』 が なかなか とれない

それで 思わず 夢中 に なってしまっていた


この様に 

「 れ? なんで こんなに 夢中に? 」

と 言う 自分 に 気づいた とき


実は これも シンクロ二シティ の 一種 なのです


そして 予想 どおり ここから

『 ごま 』 の シンクロ が はじまった


数日後 部屋 へ 戻ると

後輩 から 1枚 の ハガキ が 届いていた


俺   「 おっ! さっそく きた な 

      『 ごま 』 シンクロ が! 」


その ハガキ を みると その 後輩 は

ゴマ・アザラシ の 「 ゴマちゃん 」 の 絵

を 描いてくれていた のだ

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↑ こいつ が ゴマ だ!


そして その後 も いくつか

『 ごま 』 の シンクロ は つづいた


もっとも おどろいた のは


当時 後輩 が 近所 で バイト を していて

その バイト先 へ なぜか きゅうに


俺は そこへ 行かなくては、、、 


と つよく 感じた

別に 用事 も ないのに である


( 愛と調和 を みださない ことであれば 

  こういう 衝動 は 実行 してみましょう! )


こういう しょうどう に 従う と 

不思議なことが 起こる ことを 

すでに 体験して 知って いたので

仕方ないので その バイト先 まで 行ってみた


俺    「 う~っす! 」


後輩  「 「 K 」 さん 先輩 こんばんわ!

        あ! これ 食べます?       」


と 1枚 の せんべい を わたしてくれた


俺     「 うおおっ! これは! 」


正直 これには おどろいた

その せんべい を みると 表面 に


なんと!


ぎっしり と 『 ごま 』 が しきつめられていた

まさに 『 ごま 』 だらけ なのである!


俺は この 『 ごま 』 の シンクロ を

受け取る ため に ここに 来たのか と


一体 この シンクロ には どんな 意味 が

あるのだろうか、、、


俺   「 ごま、、、か、、、 ごま、、、ねえ、、、 」


しかし ちょっと 思い当たらなかった

あまりに 『 ごま 』 の シンクロ が

続くので 俺は 


そのシンクロ の 『 意味 』 を


どうしても 知りたく なって いた


そして 遂に 

その 『 ごま 』 の シンクロ の

メッセージ の 意味 が わかる 日 が きた!


その 日は じーさん との 

お別れ の 日 だった

俺は なんとなく 実家 に 帰ろう

という 不思議 な 衝動 に かられ

不思議現象!じいさんがこの世を去るとき! #177

めずらしく 実家 に 帰った


そして じーさん の そーしき も おわり

俺たち じーさん の 孫 たち が

こたつ を 囲む ように おおぜい 集り

話し合い を していた


ところが 俺は

どうにも 眠くなり うとうと と 眠ってしまった


ふと 気づくと まだ みんな 

話し合い を していた


眠たい 目 を こすりながら

ぼんやりと こたつ の 上を みると、、、


俺   「 お、、、ここでも シンクロか、、、 」


なんとも こたつ の 上 に 

大きく 『 ごま 』 と 書かれた 紙 が

あったのだ


しかし 


目 を あけて よく 見ると

それは 『 ごま 』 とは 書いてなかった

そして 俺は いっき に 目 が 醒めた


俺   「 おおおっ! そうか! 解った! 

      そういう 意味 だったのか!  」


この とき 『 ごま 』 の シンクロ

の 意味 が 解けた のだ!

なぜ あれほど 多くの 『 ごま 』 の

シンクロ が 集っていた のか 解った 


目 を よく あけて 見ると

その こたつ の 上の 紙 には 『 ごま 』 ではなく 


『 まご 』


と 書いてあった のだ

そして 俺 の 目の前 には

おおぜい の 「 まご (孫) 」 達 が 

こたつ を 囲み 一箇所 に 集っていた


つまり


『 ごま 』 の シンクロ の 意味 は


近々 「 まご (孫) 」 たち が 

おおぜい 集る ことが あるぞ


と いう 意味 だったのだ!


俺   「 ああ それで 『 ごま 』 だったのか 」


守護霊 たち も たいへん だな と 思った


まだ 守護霊 たち と 

ちょくせつ 会話 が できなかった 俺に

なんとか メッセージ を 伝える ために


『 ごま 』 → 「 まご 」 


の 様な 『 さかさ ことば 』 まで

使って 知らせてくれているとは、、、



どうだろうか


この 様に 起こる 

偶然の一致 シンクロ二シティ には

必ず 意味 が あるのです


守護霊 たち は 

『 語呂合わせ 』 だけでなく

驚愕!霊的偶然の 『 語呂合わせ 』 とは! #299

このように


『 さかさ ことば 』


も 使って 俺たち に 大切 な こと を

知らせようと してくれているのです


こういった メッセージ の パターン を

知ることは シンクロ の 意味 を 

読み解く のに とても 大切 です


この 『 さかさ ことば 』

の シンクロ の パターン を 知れば


たとえば 果物 の 『 びわ (枇杷) 』 と 言う 

シンクロ が つづいた とき など には 

どうすれば イイ でしょうか?


そうです

『 びわ 』 なので → 「 わび 」 

つまり 「 お詫び 」 


この 『 びわ 』 と いう シンクロ の 意味 は


なにか 誰かに 「 お詫び 」 を

しなさい と 守護霊 が 言ってくれている のかも?

と シンクロ を 読み解く ことが

できる 様に なるのです



そして 『 シンクロ二シティ 』 とは


こうして この 守護霊 たち が 

起こしてくれた 『 びわ 』 の シンクロ の

意味 「 わび (詫び) 」 を 

読み解き それに したがい


実際 に 思い当たる 人 に 『 お詫び 』

を する


実は

ここまでが 『 シンクロ二シティ 』 なのです


守護霊 たち が 起こしてくれた

シンクロの意味 を 読み取って 

実際 に 行動 に うつす 

ここまでが 『 シンクロ二シティ 』 なのです


シンクロ を 読み取る とき は

こころの声 を 聴く のですが エゴ ではなく

愛 と 調和 の もとに 読み取ってください


偶然の一致 が 起きたとき 

そこに は 必ず メッセージ が あります 


是非 シンクロ 偶然の一致 が 起きた ときは

その 意味 を 読み取り 

実際に 

『 行動 』 

してみてください


そうすることで

新たな 人生 の 扉 が 開き

うれしこと へと つながって いきます



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!




 
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by aquarius_az | 2013-01-25 10:31 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(5)

真相!シンクロを起こしやすくするコツ! #307

このブログ の 読者 の 方々 からも

最近 シンクロ が かなり ふえている

と コメント が 寄せられています 


以前 から 俺 と ふかく シンクロ の

話 を すると 実際 に シンクロ が

増える と いった ケース が よく あります


これは シンクロ を ふかく 知ること に よって

その人 が 興味 や 関心 を もち

その人 の 意識 周波数 が かわる からです


また その人 の 守護霊 に 言われて

この ブログ に 来る 方々 も 多い ようです


実は この

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致

を 起こしやすくする コツ が いくつか あります


それは


1) エゴではなく こころの 声 を 聴いて 行動 する

2) 気になっている ことを やってみる

3) 自分 の すきなことを する 時間 を もつ


☆ 世の為 地球の為 に なること を する

☆ 自分 が なにを どう 感じるか を 観察 する

☆ 霊的覚醒 進化 成長 に 興味 を もつ

☆ 守護霊 守護天使 妖精 に 興味 を もつ

☆ 起こった 出来事 を 前向き に クリア する

☆ シンクロ の 実例 を たくさん 知る

☆ シンクロ の 解釈 の パターン を 知る


などなど


と 実は たくさん コツ が あるのです

今回 は 主に 上の 3 つ と ☆ の 項目 を

からめて いくつか 解説 します


まず シンクロ二シティ は

守護霊 や 守護天使 そして 妖精 など

の 見えない存在 たち が かかわって

起こしてくれています


ですから 日頃 から やつら に 

想いを よせて みてください

たとえば いい こと あったら

「 ありがとう センキュ 」

など と お礼 を 伝えたり します

それだけでも かなり 変って来ます


そして 守護霊 たち と あなたは

実は すでに 常に 会話 を しています


「 え? 自分が? ホント? 」


と 思われた 方も いるでしょう


しかし ホント の ことです

では なぜ 本人 に 自覚 がないのか?


それは 守護霊 守護天使 妖精 たち

との 会話 は つねに

こころ に よる テレパシー に よって

会話 を しているからです


つまり ひらたく 言うと


『 こころ の 声 』 や 『 直感 』


を 使って コミュニケーション を 

とって いるのです


こころが 

「 モヤモヤ する 」 とか

「 ウキウキ する 」 とか

「 なぜか気になる 」 など


こう感じる とき も やつら から 

メッセージ が 届いている のです


ですから

1) エゴではなく こころの 声 を 聴いて 行動 する


これを すると 確実 に シンクロ が

増えます


しかし ここで 大切 な ことがあります

それは 


エゴ で はなく 愛 と 調和 を

もとに 行動 してください


エゴ での 言動 は ろくなものを

引き寄せません ので

そこだけ は ちゅうい してください


で こころ の 声 を きくには 

どうすると いいか?


これは 俺も やるのですが

たまには 2、30分 くらい 

紅茶 でも 飲みながら ゆっくり

ぼ~っっつと する 時間 を もつ


リラックス する 時間 を つくるのです

リラックス すると こころ に ゆとり が

できて ふと 何か が 思い浮かんだり と


見えない存在 たち と 繋がり やすくなります


あと 自由に こころ に 感じている ことを

紙 に 書き出したり も します

すると 


「 あ! 俺 こんな こと 感じてるのか! 」


と 自分 を 再発見 したり もします

このとき の コツ は 自由 に 正直 に

思いっきり 書く のが コツ です

そうすると 自分 の こころ の なか に

ある ものが いろいろ でてきます


あと 一番 よくやるのが

実際に 自分 の こころ に 尋ねる です


「 え? なに? なに? なんて言ってる? ん? 」


と そして 自分 の こころ の 中心 を しっかりと

感じて みて 


『 その 感覚 を 言葉 に 翻訳 する 』


「 ん? なになに? 

  あい、、つに、、、、あや、、、あやま、、、ったら? 

  か、、、                          」


と こんな 感じ で 言葉 を ひろう 感じ です

これ を よくします


これが 

「 自分のこころ を みる 」 と いう ことです


そして 次 に 『 行動 』 です

せっかく の 気持ち や シンクロ です

これら は

『 行動 』 することで 繋がっていきます


ですから 


『 自分 が すきなことを する 時間 を もつ 』


これが 大切 です 

どうですか? いろいろ と いそがしくて

あまり 自分 が すきだな と 感じる こと を

していない 方も いるかと 思います


ですので たとえば

休み日 は 思いっきり 割り切って

愛 と 調和 の もとに


『 きょうは すきなこと を するぞ! 』


と やって みてください


そこから シンクロ が 始まる ケース が

ものすごく 多い のです


「 あそこの ラーメン 食べたいな 」 とか

「 あの 映画 ちょっと みたいな 」 とか


どんな ことでも いいです


なかには 久しく すきなこと してないので

なにを したら いいか 解らない 


と 言う 方も いるかと 思います

そうなのです あまり 義務的 な ことばかり

していると 自分 が なにが すきだったか

わすれてしまう ことも あります


しかし しんぱい ありません

そういう とき は なんでも いいので

ものすごく 簡単で ちいさな こと から はじめてください


「 あ! つめ 切ろう かな? 」 とか 


でも いいです


「 あ! シュークリーム 食べたい かな? 」 とか

「 あ! 歯ブラシ かえよう かな? 」 とか


それを ふと 買いに行った ところで

何か に 出会う かも しれません


こうして 簡単で ちいさな ことを やっていけば 

必ず 自分 の すき な こと が

必ず どんどん 見えてきます


また すきなこと を する 時間 を もつと

気持ち も 前向き に なり

かなり 元気 に なるので おすすめ です


そして そのように 行動 したら


☆ 自分 が なにを どう 感じるか を 観察 する


これを してみてください


「 ああ 自分 は こういの すきだな、、、 」 とか

「 ああ 今度は あれを してみたいな、、、」 など


自分自身 が なにを 感じている かを 知ること

これは 本当の自分 に 近づいていきます


本当 の 自分 を 生きる と

守護者 たち との きょり が 

どんどん 近づいて いきます

すると メッセージ も 受け取りやすく なります


と この ように 愛 と 調和 の もとに


『 感じて 行動 そして また 感じて 行動 』


と やって いくと シンクロ が 

起こりやすすく なっていくわけです


また ビックリ する様な

大きな シンクロ を 体験したい方!

これにも コツ が あります


世の為 地球の為 に なることを してみてください

これは 効果が かなり あります

ただし 期待 は せずに、、、

驚愕!前向き成長&天から不思議なギフト! #297

『 自分 が 出したものが 受け取るもの 』


です 日頃の おこない が いい と

その人 に 必要 な 周波数 の こと を

引き寄せる ので

シンクロ で も うれしい ことが 多くなります



是非 おためしください



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-23 10:33 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(4)

実録!日常のちいさなうれしいシンクロとは! #306

今回 は 日常生活 に おける

ささやか で うれしい シンクロ 

の エピソード です 


シンクロ や シンクロ 的な 

ハプニング が 起きたとき 


『 どう 行動すればいいのか? 』


の 参考 に してみてください



実例 は こんな 感じです、、、



19日 「 妖精 」 の シンクロ が あった日

今日俺は 『妖精』 に導かれ偶然の一致が! #304


実は この日 もう1つ 

ハプニング から くる シンクロ が あった、、、


その日 

画家 の 友人 に 

れい の 『 妖精を呼ぶ本 』 の 情報 を

渡せて よかったな、、、とか

俺は 妖精 の ことを 考えながら 

帰り の 電車 に 乗っていた


しかし このとき

俺に とっては めずらしい 

ハプニング が 発生 した


俺   「 ん? おおっ! った! マジか! 」


それは


自分 の 降りる 駅 を

通り過ぎ のりこして しまったのだ!


普段 は たとえ 寝ていても

1つ 前の駅 で 目が覚める という

芸当 を もつ 俺 に とっては 

これは めずらしい ハプニング だ


俺   「 つ、、、めんどくせえな、、、 」


また ぎゃくもどり せな アカン ので

一瞬 そう おもった、、、


が、、、


俺    「 まてよ、、、不思議だな こんなこと

       めったにない よな、、、

       しかも 妖精 のことを 考えていて 

       乗り越した ひょっとして なにかあるかも 」


と ちょっと 視点 を かえて

発想 を かえて みた


それで 時間 が ちょっと あったので

散歩 がてら その 駅 で 降りてみた


そして 駅近 の スーパー にでも

行ってみる こと に した


スーパー の なかを 探索 しながら

いろいろ 見ていた

必要 な 食材 とか を 見つけながら


しかし これと いって 「 これは! 」

と いうものは まだ 見つからない


俺   「 とくに なんも ないか、、、 」


で ま そろそろ 帰ろうかな、、、

と 思った 時に 


俺   「 ああ! アレだ! アレ あるかな? 」


と ふと ある ことを 思い出した


実は ここ 最近 ずっと


「 めんたいこ スパゲッティ 」


が 食べたくて しかたがなかった

それで めんたいこ を 買って

作ろう と 思っていた のだが


俺は 合成保存料 や 合成着色料 が 

すきではない

あの 赤色 何号 とか そういう やつ


だから 合成~ 的な ものは

学生時代 から 極力 食べない 


ところが 俺の 近所 の スーパー を

何軒 か まわって 探した のだが

なぜか めんたいこ で 無着色 のが

売って なかった


俺   「 これも 赤色 ~号 か、、、 」


と 毎回 ざんねん で 結局 

近所 の スーパー では 

めんたいこ が 手に はいらなかった のだ


そこで


俺   「 お! ひょっとして あるかな? ここに! 」


と 思い めんたいこ コーナー に

行ってみた


ひとつ ひとつ 食品表示 を 確認 して、、、


俺   「 う~ん ないな、、、 ここも、、、 」


と 別の めんたいこ を 手にすると


俺   「 おおおっつ! やった! 遂に来たぞ! 」


きました! ありました! 


近所 の スーパー 4件 まわっても

見つからなかった 待望 の!


『 無着色 めんたいこ! 』 はははっ!


むしょうに うれしく なって きた


俺   「 ああ そうか ここ に 来れば

      無着色 手に はいるんだな、、、 」


と 


しかし これも 

妖精 の ことを 考えていて

自分 が 降りる 駅 を 乗り越した ために

発見 できた こと である


この日 は 上記 リンク の 記事 の

大きな 妖精 の シンクロ が 

あった日だったので


この めんたいこ も 妖精 が 

ささやいて くれたの かもしれない


俺   「 ありがとう センキュ! 」


いつもの 守護霊 守護天使 かも

しれない が とにかく 

お礼 を 言う ことは 大切 だ


ずっと 探していた ものが 

偶然 の ハプニング に よって 見つかる!


これが 日常 に おける ちいさな 

ラッキー で ちょっと うれしい シンクロ 

の 実例 です



このように のりこし など

ちょっと しっぱい したかな?

と 思う 出来事 で あっても

ふと そこを 見渡してみる と


実は ほしかった もの とか

必要な もの が 

そこに あることが よく あります


ハプニング には 守護霊 や 守護天使

そして 妖精 たち の 計らい が 

ある ケース も あるのです


俺は 以前 にも これと 同じ ことを

なんど か 体験 していたので

ひょっとして 今回も? と 思っていた


以前 の 記事 でも 書いた が

このとき も かなり びっくり した


いきなり 全く 違った 駅 で 車 を

降りることに なってしまった


ところが まさに そこに


俺が 探しても 探しても 見つからなかった 

ものすごく ほしかった モノ が

ずっと 探していた モノ が あったのだ!

人の潜在意識「魂」は総てを知っている!! #011


もちろん こういった よろこばしい

ケース ばかり では なく


自分 の こころ から にげていたり

エゴ で 行動 していたり すると


自分 の 行い を 正さなくては ならない 

めんどう で よろこばしくない 出来事 も

引き寄せたり する ケース も あります


この 場合 は 

自分 の こころ と 向き合って

エゴ な 考え や 行動 を 改めて ください


とはいえ

そうでない 通常 の ケース や

愛 と 調和 の ある ケース では


シンクロ や シンクロ的な ハプニング

が 起こった とき に 一瞬

「 つっ! しまった! 」 と 思っても


そこで ひと呼吸 して 

視点 や 発想 を かえて 気楽 に 

まわりを 見渡して みてください


すると そこに メッセージ なり 

なにか 必要 な もの とか いい こと が

あるかもしれません 



是非 ご参考 に してみてください



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-22 11:43 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(0)

真相!「妖精たち」は身近にはたらいていた! #305

妖精 たち は 俺たち からは 

見えない しかし

妖精 たち は われわれ の 為に

せっせこ せっせこ と

懸命 に 働いて くれている


その ことを 実際 に 証明 するかの 

ような 出来事 が あった


実は こんな ことが あった、、、


昨年 俺は とある資格 を とるため

学校的な ところ に 通っていた


そこに H氏 という 年配の女性 がいて

H氏 は 花 が とても すきな方 で

クラス に よく 花 を 持って来て

活けて くれていた

俺 も 花 は 好きなので


俺   「 いや~ やっぱ イイっすね!

      花 が あると!           」


H氏  「 そう言ってくださると うれしいわ! 」


俺   「 その 花 は なんて 名っすか?、、、」


と いった感じ の 会話 を よくしていた


そんな ある日 

ふと 花瓶 の 横をみると


『 どんぐり 』 


が 数個 おいてあった


俺   「 おっ! どんぐり かあ! 

      なつかしいなあ~ これも H氏ですか? 」


H氏  「 ええ こういうのも あると いい

       かな と 思って           」


俺    「 いいっすね! どんぐり とは!

       小学生 以来 かな 見たのは! 」


と いった感じ で 話していた


で その とき は どんぐり いい ねえ

くらい に しか 思っていなかった のだが


ここにも ちょっと 『 妖精 』 に 関する

不思議な 偶然の一致 が 

実は 存在 していた


それは


昨日 の 記事 で 紹介しました

b0225081_3263278.jpg
『 妖精を呼ぶ本 』 詳細

姫乃宮 亜美 氏 (著)





この 『 妖精を呼ぶ本 』 ですが


俺も ちょっと おどろいた のだが


この 本 に 実は 「 どんぐり 」 に

関する ことが 書かれていて

その 内容 が 見事 に 一致 していた


実は この ころ クラス で 

人間関係 が ごちゃごちゃ していて

空気 が ちょっと よろしく なかった


で この 本 を みると、、、


なんと!


「 人との コミュニケーション が うまくいかない

  と 感じたり 人を信頼する 気持ち が

  なかなか もてなかったり する とき は

  ぜひ 『 どんぐり 』 を 身近に 置いてみて ください 』


と 書いて あったのだ!


そのとき の クラス の 雰囲気 と

どんぐり が 見事 に 一致 していた のだ


H氏 は こころ やさしい 方 だったので


なんと!


『 妖精 』 と ともに 『 どんぐり 』 を 

クラス に 運んで 来てくれていた の だった!


俺   「 ああ 妖精たち は あのとき も 
      
      みえないところで かげで こっそり

      俺たち にんげん の ために 

      しっかり 働いて くれて いたのだな、、、 」


と なんだか ありがたい 気持ち に なった

なんか ちょっと うれしい ことだな と 感じた


もうちょっと そういう 


みえなくても 実際 に 存在 していて

懸命 に 尽くしてくれている やつらに

「 ありがとう 」 の 思い を 伝えたい


そういう 『 妖精 』 たち の ことを 想い 

『 妖精 』 たち とも 

気持ち の 交流 が できる ように

なると いいかな と 俺 も 思う



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-21 10:45 | 龍・妖精・ちいさいおじさん! | Trackback | Comments(7)

今日俺は 『妖精』 に導かれ偶然の一致が! #304

この 世界 には 妖精 が 

実際 に 存在 する

そして 妖精 たち は 

偶然の一致 シンクロ二シティ を おこして

俺たち に 本来 すすむ べき 道 を

知らせ たりして 助けてくれる の である


実は 今日 (19日) 

俺は 妖精 に まつわる 

こんな 不思議 な 体験 を した


ことの しだい は こうである、、、


画家 で ある 友人 が 近く で

個展 を するので 時間 が あったら

来てください と メール が あった


その 個展 は 毎回 おもしろくて 

俺は 行きたかったが

なんせ ここの ところ かなり いそがしくて 

かなり つかれもたまっていた ので

今日 行こうか まよっていた


俺   「 ああ しんど 今日は

      ちょっと 行きたくねえなあ、、、 」


と 行くべき か 家で ゆっくり すべきか?


めずらしく まよっていた

そこで 守護霊 に 聴いてみる


俺     「 おーい 今日 行った方 が いいんか? 」


守護霊  「 、 、 、 。 」


俺     「 アカン、、、今日なんも 聴こえん、、、 

        きょう つながんねーな、、、こりゃ、、、 」


そうである 守護霊 と 会話 が できる と 言っても

毎回 会話 が できる わけではない


たとえば 俺 自身 が 決めるべきこと は

守護霊 は いっさい なにも いわない


あと 今日 みたいに 

俺自身 が めんどくさがっている とき

は 何も 聴こえない、、、


それは なぜか?


聴こえない と いうよりも

俺 自身 に 聴く 気 が ないからである


仕方がないので 自分 で 自分 の こころ を 感じて

判断 することにした


俺   「 あー ねむてー あかん 行く気 が ない

      、、、、

      しっかし なんか こころ の 奥底 で

      行った 方が いいぞ、、、って 感じるな、、、 」


この 場合 どうしようか? と 俺は 考えた


おそらく めんどくさい って 言うのが エゴ で

行ったほうが よい ってのが 本来 の 声 

だな、、、と 俺は 判断した


よって 行くことにした 


気持ち を 切り換え 気合 入れる ために

とりあえず Rock を 流して 着替えた


そして 出かけよう と した そのとき

ふと 一冊 の 『 本 』 が 目 とまった


俺   「 ん? なんだろう? 持って行け ってか? 」


と それは 昨日 買った 本 だった

俺 は 街 へ 行くとき は 基本 

「 手ぶら 主義 」 

で 何も 持たない で 歩く 


だが たまたま 目 に とまったので

その 本 を 手に 部屋 を 出た


そして 会場に着き 絵 を 観た

もう 終わりごろ の 時間 だったので

会場 は 俺 だけ だったので

友人 と ゆっくり 久しぶり に 語った


すると こんな 話 に なった

その 友人 は いきなり


友人  「 妖精って 本当 に いて、、、  」


俺    「 え? なんて? 」


俺は びっくり した


友人  「 それで 自分 に いろいろ 

       気づかせてくれている と 思う  」


俺    「 おおおっ!!! マジか!

       きてるなあ、、、、、 こりゃ!! 」


うわっつ これは スゲー な と 俺は 思った!


なぜなら 俺が 部屋 から たまたま 

持ってきた 昨日 買った 『 本 』 と いうのが

なんと!

この 本

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『 妖精を呼ぶ本 』 詳細

姫乃宮 亜美 氏 (著)





『 妖精を呼ぶ本 』

だったのだ!


俺    「 おいおい! 今日 たまたま 

       俺 妖精 の 本 もって 来てるんだよ! 」


友人   「 おおおっ!! スゴイ! 見せて!! 」


と 2人 とも おどろいた! 

そして この シンクロ に 盛上がった


しかも その 友人 は 

今日 俺 が 来る 前 に 

たまたま 普段 は まず 見ない

スクラップ・ブック を 開いたら


なんと


ピーターパン の 『 妖精 』 の 記事 

を 見つけて 読んでいた とういうのだ


そんな シンクロ まで あったのだ


友人 は さっそく この本 の タイトル を

メモ って 読んでみる と 嬉しそうにしていた


俺も たまたま この 本 を もってきて

よかったな、、、と 感じた


そして この 本 には 友人 の 言っていた

ことと 同じ ことが 書いてある と 俺は 話した


『 妖精 』 たちが シンクロ を 起こして

人々 を 導いて くれている、、、と


そして 俺 たち は まさに その

『 妖精 の 導き 』

を 実際 に 体験 できた のであった


どうだろうか


やはり 『 妖精 』 は 実在 している

その ことを 再確認 できた


以前 にも 俺 の 髪の毛 に 糸 を

結びつけて いった 妖精 も いた


俺が 妖精 に 的場浩二 氏 の ケース みたいに

「 もし 妖精 が いるなら 目印 を くれ! 」

と 妖精 に 頼んでみたら 

数日後 髪 に ちいさな糸 が 結ばれていた のだ

妖精!出現の証しの写真はこれだ!! #043

この 記事 に その時の 

実際 の 写真 も 載せてある


そして この 『 妖精を呼ぶ本 』 にも


『 妖精 と 繋がりはじめる と 

  思いもよらない ラッキー な 出来事 が

  つぎつぎと 起こったり

  うれしい シンクロ二シティ が 

  起こり始めたり します              』


と 書かれている


しっかし まさか この本 を 買った 翌日に

こんな うれしい 「 妖精 」 の シンクロ を 

体験 できるとは 思っても いなかった


ただ 俺の場合 は もともと シンクロ が 

多い ので 今回 のが 「 妖精 」 が 

おこしてくれたのか の はんてい が つかない

わけでは あるが


いや こんかい は 『 妖精 』 です と

シンクロ の 内容 から しても

俺 は そう 考えている 


俺 は エネルギー を 感じとる ことが 

出来るので よく わかるのだが


本屋 で この 本 の 1 ページ 目 を

読んだ 時点 で 俺は


「 うわっ やべー これ マジ(本当) だ 」


と 感じた


この 本 の 1 ページ 目 に 書いてある ことが

ものすごく おもしろい というか ステキ で

自分 の エネルギー が かわる のが 

わかった


しかも 俺 の ところに もんのすごい たくさんの

エネルギー が いっせいに あつまって きて

やつらに 囲まれる の が わかった


俺   「 ああ、、、これ マジで 

      来てるな (妖精たちが)、、、 」


と 


これ この 1ページ目 が ものすごく イイ

のだけども ネタバレ に なってしまうので

ここでは 書けません


俺的には イイ 意味 で めちゃくちゃ ウケたし

これほど 1ページ目 で インパクト を 受けたことは

ねーな と 感じました


是非 1ページ目 だけでも

実際に 本屋 で 手にとって 読んでみてください


ちょっと 敏感 な 人 なら この 

1ページ目 の 2行目 に 書いてある ことが 

本当 だと 絶対に こころ で 感じると 思います


そこを 読んだ とき の 自分 の こころ の

へんか で 


「 あ、、、これかな、、、この気持ちかな、、、 」


と なにかしら 感じる と 思います


そして 

「 妖精 」 に 興味 の ある 方 や

なにか 思うところが あった 人 は

読んでみてください



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-20 04:45 | 龍・妖精・ちいさいおじさん! | Trackback | Comments(11)

驚愕!守護霊がシンクロで質問に答えた! #300

記念すべき 第300回 の 記事は 

驚愕のシンクロ二シティ で 

守護霊 が 俺 の 質問 に 答えた 話


では はじめよう、、、


自分 が まだ 知らない ことで

何か 疑問 や質問 が あり

その 答え や それに関する 情報 が

ほしい とき に


なんと! 


おどろくべき こと に!


守護霊 や 守護天使 たち が

『 偶然の一致 シンクロ二シティ 』 を

使って この 疑問 や 質問 に

答えてくれる こと がある!


これは 俺が 上京 しょうとしていた ころ

の 話 で ある、、、


俺 が 上京しようと した とき

やはり 部屋探し から はじめた


今まで 俺は 何回 か 引越 しているが

そのつど 不思議な偶然 が 起こり


何かに 導かれる 様に 

部屋 が見つかっていた


そして この ときも 

俺の 部屋探し の 条件 が

めちゃ くちゃ 多かった にも かかわず


俺   「 ええっ! マジかよ! 」


と 言う ことが 起こり 理想の部屋 が

見つかった


この エピソード は かなり 以前 の

記事 に 書いたが キムタク氏 推薦? で

かなり おもしろい シンクロ なので


興味 の ある方は 読んでみてください

偶然が引き寄せた奇跡の部屋探し!! #074

で そんな キムタク氏 推薦 の

あまりに 不思議な偶然 で 見つかった 

部屋 だったので


それは もうすでに 俺が 上京 する

と こころに 決めた ころから

例の 寝ている間の 守護霊 たち との

霊的会議 で


「 実は もう そこに 住むことが 決まっていた 」


のでは と いう 感覚 が あった


そして その様な 不思議な巡り合わせ で

見つけた 部屋 なので 


きっと その マンション の 名前 にも

何か 意味 が あるのだろう と 考えていた


ちなみに その時まで 住んでいた マンション は

「 プラザ・タマ 」 

と 言う 名前 で あった


「 タマ 」 とは 何だろうか?

何の メッセージ か 考えてみた


思い浮かんだ のが

『 魂 』 『 霊 』 のことも 「 タマ 」

と読む


俺は この 部屋 で 生活 し

『 魂 』 や 『 霊 』 的な ことに

目醒め はじめた のだ


これは 見事に 一致 していた


そして これから 住む ことになった

東京 で 不思議な偶然 に 導かれて 

見つかった 部屋 の 名前 が 


『 インディゴ 』


と 言う 名前 で あった


この 『 インディゴ 』 と言う 名前 にも

きっと これからはじまる 東京 での 

俺 の 生活 に とって 深い 

意味 が ある 言葉 なのだろう と 思った


今では 『 インディゴ 』 と いう 言葉 も 

いろいろ 耳 に するようになった ので


「 お!これは! 」 と 思った 方も いるかと

思います 


が しかし


実は この 当時 は 『 インディゴ 』 なんて

言葉は ただの 「 藍色 」 でしか なかった

そんな 時代 だから その 意味 も

当然 俺 も 解らなかった


そこで 俺は 守護霊たち に この


俺  「 インディゴ の 意味 を おしてくれ 」


と こころ で 頼んでおいた


俺  「 ああ これで 数日 で 解るな、、、」


と 思っていた


そんな ある日、、、


俺は 友人 と 本屋 を ふらついていた

俺は その 友人 にも


俺   「 住むところの 名前 にも

      メッセージ が 隠されている

      場合 が ある          」


俺   「 俺 が 今度 住むところ

      『 インディゴ 』 って 言うのだが

      どんな 意味 が あるんだろうな? 」


と 話して いた

そして その 本屋 で ふと みると


なんと


『 インディゴ 』 という タイトル の 本 が ある


俺  「 おおおっ!これ!これ! この本 みれば 

      きっと 意味 わかるんじゃね?       」


と 言った 瞬間 ここで シンクロ が 来た!

いきなり 足もと で


「 ガラガラガッツシャーーーン!!! 」


と 結構 大きな 音がした


俺   「 おい おい なに この 音? 」


と 足もと を みると 

どこから 崩れ落ちてきたのか

それも 商品 なんだろうが

箱型 の 缶カン が 転がっていた


俺   「 ん? なに? この タイミングで、、、」


なんか 象徴的な 出来事が 起きたの で

ちょっと 考えてみた


その 箱型 の 缶カン を みると 
 
ちょっと 変った 形 を していて

八角形 の 缶カン で あった


俺    「 ん? 八角形、、、あっ! そうか! 

       わかったぞ! 

       『 八角 』 だから つまり 『 発覚 』 だ! 」


友人   「 おおおおっ! 」


俺     「 つまり 俺の部屋 インディゴ の

        意味 が この本 を 観ると 

        『 発覚 』 するぞ って ことだな   」
 

友人   「 おおっ! なるほど! なんかスゴイねえ 」


まさに これから 「 インディゴ 」 の 本を

手にとって 中を 観よう と した 瞬間 に

八角形 の 缶 が 転がり落ちてきて


「 インディゴ 」 の 意味 が 「 発覚 」


するぞ! と 守護霊 たちが 

俺たち に 知らせてくれた の で ある


そして ちょっと どきどき しながら

その 本 の ページ を めくって いくと、、、


やはり あった!


その 本 には 「 インディゴ 」 の 意味 が

書いてあり 知りたがっていた 意味 が 発覚 した


その 本 に よると

『 インディゴ 』 とは


「 西暦 2000年 以降 の 新しい時代 」


を 表している との ことであった


こうして 守護霊たち に 頼んでおいた

『 インディゴ 』 が 表す 意味 は 

見事に 『 発覚 』 したのであった!


この 様な シンクロ を 起こして

守護霊 たち は なんと

俺の 疑問 に 対する 答え を 

届けてくれたのだ


そうである 

守護霊は シンクロ二シティ を 使い

俺の 質問 に 答えて くれた のであった


しかし!


おどろき は まだ まだ つづく!


この 当時 俺は 「 アクエリアス 」 と言う

バンド を 組んでいた のだが


アクエリアス とは 水瓶座 の ことであり

この 「 アクエリアス 」 とは 実は

水瓶座 の 時代 と 言って


なんと!


『 西暦 2000年 以降 の 新しい 時代 』

を の ことなので ある!


そうである

なんとも


俺の バンド の 名前 「 アクエリアス 」 と

不思議な導き に より これから 住むことになった 

俺の 部屋 の 名前  「 インディゴ 」 が 


なんと 見事に 一致して


『 全く 同じ 意味 』 


を 表す 言葉 で あったのだ!!


正直 これには 俺も マジ で 驚いた


俺   「 うわっ! スゲーぞ おい これ!

      なんか こりゃ ヤベーぞっ!   」


と 思った ここまで 偶然の一致 が 重なると

もう おとぎはなし の レベル で


俺   「 ははっ このまま 順調に いけば

      俺 『 日本昔ばなし 』 に でれるんじゃね? 」


とか マジで 思った、、、



シンクロ二シティ は 

その 意味 を 読み取って 解読 して

すすんで いくと


この ような 隠された メッセージ が 

浮き上がり 

見えない世界との繋がり を 感じて

本当に この世界 に

真理 が 埋め込まれている ことを

体験 出来る のである


ちなみに この 「 インディゴ 」 の 本

一度 買ったのだが 人に 譲ってしまった


しかし 後になって やっぱ 

説明 や 証拠 の ために

俺も 持っておいた 方が いいな、、、と

思い 本屋に 問い合わせると


なんと 絶版 に なってしまった

大手の 本屋 に 頼んでも なかなか

在庫 が 見つからなかった


だいぶ 古い本 で 絶版 なので

むり もない、、、


せっかく 「 証拠 」 として 買いなおそうと

おもっていたのにな、、、と


しかし ある大手の本屋 の 店員さん から

全国 の 支店 に 電話 して

実際に 棚 を みて 調べてもらったら

なんと 偶然 一冊だけ 在庫 が あるとの

連絡 が 入った


俺   「 おおっ! スゲ! やったー! 」


それで その 探してくださった 店員さん

に 俺は 質問 してみた、、、


俺      「 ちなみに どこの 支店 に ありました? 」


店員さん  「 明石 支店 です! 」


俺      「 おおっ! スゲー! 」



どうだろうか? 

みなさん お気づきになられた だろうか?


俺は この 「 インディゴ 」 の 本 を

証拠 として ほしがっていた、、、


証拠、、、つまり、、、 証 である

証 と して ほしかったのである


そう 証 (あかし) である


それが  なんと 明石 (あかし) 支店

で 見つかった のだ!


まさに これが 

守護霊 が 質問 に 答えた


驚愕 の シンクロ二シティ の 

全貌 で あった


あなたの 身の回りにも

必ず シンクロ二シティ は

潜んでいる そして それらは

守護霊 たち の 画策 で あり


『 あなたに 発見される のを 待っている 』





それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-15 23:49 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(2)

驚愕!霊的偶然の 『 語呂合わせ 』 とは! #299

守護霊 や 守護天使 たち は

われわれが 『 霊的覚醒 』 を して

『 本当 の 自分 』 

を 生る ように つねに 導いて くれている 

その 手段の 1つ が 偶然の一致 で ある


不思議な偶然の一致 シンクロ二シティ では


その 初期段階 に おいては

時計 や ナンバープレート レシート などで

『 11:11 』  や 『 2-22 』 など の

の 『 数字のぞろ目 』 を 使い


守護霊 や 守護天使 たち は 俺たち に


『 自分たち の 存在 を 気づかせよう 』 


と してくる ことを 以前 記事 に 書いた

シンクロ二シティ 人生という名のゲーム! #293


そして 俺たち が 『 不思議なぞろ目 』 の

偶然の一致 を 体験 して


『 この世界 には どうやら 

  見えない存在 たち が いて 

  自分たち に 何か を

  伝えようと している、、、     』


と いったことに 俺たち が 気づき はじめる と


守護霊 や 守護天使 たちは

今度 は 別の手段 を 使って

われわれに 


『 より 具体的 な メッセージ 』


を 贈ってくる ように なる


その 別 の 手段 とは


『 語呂合せ 』 である


この 『 語呂合わせ 』 の 偶然の一致 

シンクロ二シティ を マスター すると


守護霊 や 守護天使 たち と 

より 具体的な コミュニケーション が 

とれる ようになり


より 具体的 に 自分 が 

どうすると よい のか が 

判る ように なって くる


以前 の 記事 で 言うと


柑橘類 の 「 すだち 」 と いう シンクロ が 多発し 

これは 「 巣立ち 」 の 『 語呂合わせ 』 であり 

守護霊 たち は 俺に 

『 引越 』 を しろ と 伝えてきた!

驚愕!意味のある偶然の一致の神髄! #269


そして また ある時 は

「 キャップ 」 と 「 空き缶 」 の シンクロ で

『 キャプテン (しっかりしないと) あカン(だろ!) 』

と いう メッセージ を やつら は 贈ってきた

驚愕!出来事は自分が引き寄せている! #290


そして この ブログ の 読者 S氏 が

寄せて くれた この 記事 の コメント欄 にも

守護霊からのバチという形のシンクロもある! #295

「 バチ が あたる 」 と 「 (太鼓の) 撥(バチ) が 当る 」

が 見事 に 『 語呂合わせ 』 に なっていた

という 例 が 寄せられている


一見 「 ギャグ 」 の ような 話 だが


実は これらは 

守護霊 や 守護天使 たち の

大切 で 貴重 な 天 の はからい であり


『 語呂合わせ の シンクロ 』 は

日常的 にも とても 起こりやすく

それは 大切な メッセージ なのである


この ように 第二段階 では

『 語呂合わせ 』 の シンクロ を 

読み解く ことが 出来る様になる と


近所 に イイ 部屋 が 空いたから

「 引越しろ 」 など と いった


より 具体的な メッセージ を 守護霊 たち から

受け取る こと が できる ように なる


ですから 

偶然の一致 シンクロ二シティ が

身の回りで 起きたら


それが なにか


『 語呂合わせ 』


に なっていないか? を 確認 してみてください

そしたら 次に

「 すだち 」 は 「 巣立ち 」 

つまり → 『 引越 』

の ように


その 『 語呂合わせ 』 の 示す 『 意味 』

を さがして みてください

そこには 守護霊 や 守護天使 たち からの


『 メッセージ 』


が 必ず あります そして

そのとき の 自分 の 状況 と シンクロ する


『 メッセージ 』 


が みつかったら 

是非 実行してみてください


しかし


やはり この 場合 も 

ちゅういてん が あります 

『 語呂合わせ 』 から 意味 を さがし 

『 メッセージ 』 を 解釈 するとき は


エゴ では なく

愛 と 調和 の こころ で 

解釈 して ください


エゴ で 自分 の 都合 の いい 解釈 だと

コケ ます 


周り の 調和 を みださず

愛 と 調和 で あれば 


ぜひ その 『 メッセージ 』 を 

実行 して みてください


きっと うれしい 展開 が 

待っていることでしょう


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
エゴでは なく

愛 と 調和 の こころ で

『 語呂合わせ 』 の シンクロ の

メッセージ を 読み解く 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


これが ポイント なのです


この ような 偶然の一致 や 気になること の

 『 語呂合わせ 』 から メッセージ を

実行 して いくと


より 守護霊 や 守護天使 たち 

の 存在 が より 身近 に 

感じる ように なって いきます


そして そうして いく うちに 自然 と

次 の 段階 では 

守護天使 たち と 会話 が できる

ように なって くる わけです


みなさん 

是非 おためしください



次回 の 更新 では

記念すべき 第 300回 なので 

この 守護霊 たち が なんと こちらの質問 に 

シンクロ で 答えてくれた と いう

驚愕 の エピソード を 書きます


昨日 は TOEIC 英語試験 だったので (?)

次回に書きます 


それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-14 15:16 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(0)

驚愕!前向き成長&天から不思議なギフト! #297

前向き に 生活 して

「 霊的覚醒 」 「 進化 」 「 成長 」

を すすめて いくと 

いろいろ と うれしい こと が ある


天から の ギフト これが ある


不思議 な 体験 で あったり

ちいさな 奇跡 で あったり

そういう ことが 実際 に ふえてくる


まあ ちょっとした ちいさい

ささやかな こと なんだけどね


しかし たまに 驚くべき ケース も ある


だが この 天から の ギフト

実は あまり 期待 しない 方が いい



俺   「 プレゼント ぷり~ず~ くれ~! 」


と 渇望 して いる とき には

天は 絶対に 俺に ギフト を くれない! のだ!


これには ひじょ~に はらがたつ! が

天は 絶対 に くれない! のだ!


俺   「 こんなに がんばった から

      なにか いい こと くれ~ !くれ~! 」


と 言っても


思いっきり シカト される!


そんな こと 考える だけ むだ である

( むしろ わすれた 頃に ギフト は 届く )


俺が そういう 状態 に なっている ときは 

たいてい キッつい とき であり 

まだ 目の前 の 問題 を 

クリア できてない とき なのだ!


だから 天は なにも してくれない


守護霊 守護天使 たち 天 は 基本的に


神    「 おのれ で 立てえええいい!!(ひえ~ええ!) 」


女神   「 あなたが 自分自身 で クリア しなさい

        あなた なら できます しっかり なさい 

        ( こちら は あたたかい けど 甘くは ない ) 」


と いう 姿勢 方針 なのである

結構 キビシ~ 


だから 天 から の ギフト は

期待 しない 方 が いい


いたずらに 自分 の くるしみ を

ふやす だけ で ある


でも まあ そうだよな

全部 の 問題 を 天 が 解いてしまったら

俺が 生きている こと には ならない からな


天 は 俺たち の 成長 を 真剣 に

考えてくれている と いう わけだ


しかし!


そんな 天 も 

自分 の 問題 と しっかり 向き合い


「 自分 の 思考 を かえて 成長 」


「 問題 を クリア 」


すると ギフト を 届けてくれる のである

ほぼ 必ず うれしい こと がある


いわゆる 天 は


『 ツンデレ 』


なのである!


厳しさ と 優しさ の 両方 なのだ


あと 天から の ギフト を 

あまり 期待 しない 方が いいのは


ギフト を 期待して ことに あたると

じゃしん が 入り 判断 を あやまる


やはり 自分 の 問題 には 

真正面 から 真摯 に 取り組む ことが

大切 なのだ


みかえり とかではなく

そういう 真摯 な 態度 で 

自分 の 問題 に 向き合い 

自分 を 成長 させた ときに こそ


天から の ギフト が ある と 認識 するのが

いい と いった 感じである


では 具体的 に どんな ことが 起こるのか?


まず 問題 を クリア すると 

自分自身 の 周波数 が 整い

こころ が それまで に ない やすらぎ 

を 感じる ように なる


これだけでも 充分 な くらい である


しかし 実は それだけではなく

いろいろ と 奇跡的 な ことも 起こる


必要としいる もの や こと が 

自然 と 自分 の 元に やってきて

びっくり する ほど


『 人生 の 流れ が やってくる 』


のである 

これは 実に 不思議な体験 と 感じる だろう


偶然の一致・シンクロ二シティーで得たもの! #285

で 書いた ように

自分 が 必要 とした もの までが

不思議 な 偶然の一致 で やってくる のだ


しかも 実は 

上記 の 記事 の 件 だけでなく

他にも 届けられた もの も あるのだ

( これに 関しては また 書きます )


自分 が 必要 とすることを 可能 にする

人たち まで も 自然 に 集まって きた



たとえば こんな ことがあった、、、



俺は 音楽 が すき なのだが

学生のころから バンド を やっていた


ところが 卒業して 仕事 を していると

時間もなく しかも 休みの日 とかは
 

地球環境 を よくしたい と おもい

かってに いろいろ 活動 していたので


バンド も やりたかったの だが

ずっと バンド から はなれていた


で 天の 意思 を 感じながら も

目の前 に 現れた いろいろ

な 問題 を 前向きに クリア していた


そんな ころ


いきなり 天 から の ギフト 


『 人生 の 流れ 』 


が 届けられ それは はじまった

不思議 と もの や 人 が 集まってきた のだ


ある日 友人たち と 宴会 を していたら

「 バンド を やろう 」

と 言うことになり 俺も Guitar で 

なんとも 勝手に メンバー に されていた


この バンド が きっかけ で

俺は 曲をかく ことを 覚えたり したので

とても 感謝 している


ただ この 流れ は それだけでは

終わらなかった


ちょうど その時期 仕事で 出会った

後輩 と 話していて 

たまたま バンド の 話 に なって

今度 は 俺は ドラム で そのバンド に

参加 することに なった


そして 

なんと!

さらに!


その 同じころ に 職場の人に

「 一緒 に バンド やらない? 」

と さそわれた 


これには ちょっと びっくり した

同じ 時期 に 3つ も バンド に

さそわれる とは、、、と


で こちら も Guitar で 参加 した


俺  「 なんか スゲーな きゅう に

     バンド 3つ 掛持ち か、、、
  
     この 流れ 一体 どうなってんだ?   」


と、、、


とにかく この ころ 


『 バンド の シンクロ 』 


が 激しかった


しかも しかも!


この後 さらに!


後輩 が 俺 の もとに 現れて

「 先輩 うち の バンド で Guitar やってください 」

と 来た


もう これには びっくり だった


そして また また さらに!


別の後輩 が なんでも ギタースクール の

発表会 が あるので ボーカル を 探していて

「 「 K 」 先輩 歌ってください 」 と


もう ここまで来ると 

単なる 偶然 では すまされない 


さすがに この 2つ の件は 時間がないので

参加 は しなかったのだが 

ありがたい ことであった



俺   「 一体 なんなんだ これは、、、

      天 が バンド やれってか? 

      んな こと あるんか?    」


と、、、、


俺   「 しっかし こんな 『 流れ 』 が 

      来る ことも あるんだな、、、    」


と 今でも 貴重な 体験 を したと 感じている 


こういう 『 人生 の 流れ 』  は


今後 も 自分 の 問題 に 真摯 に

前向きに クリア し 成長 を していけば


『 再び いや 何度でも 起こる 』


のである


結局 3つ の バンド で

ライブ を やっていたが

どの バンド も 本当に 楽しかった

本当 に いい 思い出 に なっている


で その 職場 は 

ちょうど その頃 退職 したのだが


なかよく してくださっていた 上司 の 方が


「 せんぺつ に これ あげるね 」


と プレゼント を くださった


そして また その方 とは 別の上司 で

一緒に 居合道 を やっていた 方 も


「 せんべつ に これを! 」


と プレゼント を くださった

で これが また シンクロ していて


この 2人の方たち から いただいた

プレゼント が 不思議 なことに


『 全く 同じもの 』 


であった


俺   「 おおおっ! なんだろう? このシンクロ

      どんな意味 が あるんだ

      全く 同じ プレゼント なんて、、、  」


と 俺は この 不思議な偶然の一致 の

意味 を 考えた 


そして その 意味 が わかった 瞬間

思わず とりはだ が 立つ 思いをした


俺  「 うおおお!! そういうことか! 」


俺 が 2人 の 方たちから 

別々に いただいた プレゼント とは


なんと!


『 ベルト 』


だった のだ!


もうすでに お気づきの 方も 

いるかと 思いますが、、、、、


ベルト、、、ベルトを 他の言い方 で言うと?


、、、?


( シンキング タイム )


、、、?



そう!



そうである!


『 バンド 』


バンドである!

ここでも 「 バンド 」 の

不思議な偶然の一致 シンクロ二シティ が

起きていた のであった!


これは ほんとに 言葉をうしなう 体験

であった、、、


と、、、


いかがだったでしょうか?


こんな 感じで 天から の ギフト が

届けられる ケース も あるわけです


ささやかな よろこびや 奇跡 なども 必ず 起きます


で あくまで 期待せず に でも 希望 を もって


真摯 に そして 前向き に 暮らし


「 霊的覚醒 」 「 進化 」 「 成長 」


を すすめて いきましょう



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-12 13:24 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(3)

守護霊からのバチという形のシンクロもある! #295

不思議な偶然の一致 シンクロ二シティ には

なんと!

バチ が あたる という 形 の 

シンクロ も ある


最近は ほとんど ない のだが

俺は 以前は かなり バチ が 当った


これは 俺が まだ 

守護霊 や 守護天使 たち と

会話 が できなかった 頃 の 話 で


確実に 俺は やつら に 見られている

と 感じていて やつら の 存在 を

わかりはじめた ころ の 話なのだが


ちょっとでも 俺 が よこしま な こと を

考えたりすると すぐさま バチ が 当った


その 様子 は まるで まんが 

の ギャグ・シーン ようであった!


たとえば


なにかの 問題 に 直面していて

俺は マンション の 入り口 の

ところに スペース が あったので

そこに 座って 考えていた ときのこと


俺   「 ま いーや! テキトーで!

      そんなの! 知らん! 知らん! 」


と めんどくさくなって 考えることを ほうき したら

いきなり


    「 ゴッツツ!!!」

俺   「 痛ってええええええ!!! 

      なんじゃあ こりゃあ!      」


と 立ち上がった 瞬間 に  


突起した 壁の 部分に

おもいっきり 頭 を ぶつけた のだ


すんげー いたくて 目から 星 が 出た

大切な 問題 を てきとー に あしらった

俺に 天ばつ が くだされた のだ


しっかし あれは ヒデかったあ、、、


頭 を ぶった 瞬間 


「 うっ! しまった! 」


と 思った 


なぜなら 俺が そういう 態度 を とると

たいてい バチ が 当っていた からだ


この 頃 の 俺は 今の様に

直接 守護霊 たち の 言葉 が

聴こえなかった ( めんどうで 聴こうとしなかった )

ころ なので 


守護霊 や 守護天使 たち も

上から 俺を みていて

たいへん だったのだろう


守護霊  「 ( そっちじゃないよ! ) 」


と いう 方へ 俺は 平気 で 行ってしまうし


守護霊  「 ( そんな風に 考えちゃ アカン よ! ) 」


と いう こと 俺は 平気 で 考えていた 


だが 守護霊 や 守護天使 たち は

なんとかして この 俺に 


『 ただしい 方向性 を 

  知らせなくてはならない 』


それが やつら の 仕事 だからだ

そこで やつら が とった くにく の 策 が


「 俺に バチ を 与えて 知らせる 」


と 言う 方法 だったのだ! くそっ!


また ある時 には


なにかで もめていた とき

また 俺は 考えごと を していた



俺  「 くっそ なんで 俺が そんなこと

      しなきゃ なんねーんだよお!

     もう 知らん! 知らん!       」


と またもや 直面した 問題 を ほうき 

した その 瞬間!


俺   「 うおおおおおおっ!!!! 」


なんと!


手にしていた みそ汁 を こぼした!

しかも カーペット の 上 にだ!


俺   「 うわっつ! しまった! ちっ! 

      また ( やつらに ) やられた! 」


せめて フローリング の 上 に してくれ!


実は この手 の バチ が 

俺に とって 一番 効く というか こたえる、、、


俺は たべもの は マジで 大切 に したい 

と 言う ポリシー を かなり 強く もっているからだ


俺   「 もう わかった から、、、

      もう わかった から、、、

      ホント やめてね、、、

      お願いだから、、、      」


と、、、これには かなり 凹んだ、、、


俺   「 もう いい子 に するから

       たのむ たのむから こういうのだけは

       やめてくれえええ ひえええ       」


と、、、あははっ


俺   「 、 、 、 。  」


さすがは 俺の 守護霊 

俺の じゃくてん を 容赦なく ついてくる! くそっ!


この ころ の 俺 は じょうだん で


なんか 見えないヤツら に かんしされ

とらわれの身 の ようだな、、、

俺は、、、ははっ

なんて 考えていた


と 他にも いろいろ な バチ が あたったが 

こんな 感じで さんざん だった、、、


しかし 


その はんめん 

実は 俺は そんな やつら 守護霊 たち に

感謝 も していた


こんな 風に バチ が あたるのは キツイ が

その おかげで 自分 の まちがい に

気づかされて いたからだ


やつら が 俺のことを 


『 真剣 に 想って いてくれるから こそ 』


痛み を 与えたり

たべもの を そまつ に してまで


俺に 大切 な ことを

知らせてくれていたのだと 

俺は 思っていた からだ


やつらに そういう ことを させてしまったのは

実際は、、、俺の 方だからな、、、


まあ いまでこそ


守護霊  「 そんなの アカン よ 」


俺     「 やっぱ そう? ま そうだよな、、、 」


と 俺も 少しは おとな に なり

たまに やつら と けんか も するが


おおよそは ききわけも よくなり

( ま ならざるをえんだろうが、、、これでは )
 

やつらとの 会話 で つまり 言葉 で

俺 の まちがい を

知らせて もらって いるわけだが


俺が 守護霊 たち の 声 を 聴けなかった 頃は

こんな 感じ で 


俺 が よからぬ 考え を すると 

まさに ちょうど その とき に


『 バチ と いう 形 の シンクロ二シティ 』


で 知らせてくれていた のである


どうだろうか


しかし こういった 偶然の一致 シンクロ は
 

『 ぜったい に みんな にも 起きている 』


なので これからは


何か 


「 うわあっ! 」 とか 「 痛ってええ!! 」


と 言う 目 に あったら、、、

それが 起こった 瞬間 に その時


『 自分 は なに を 考えて いたのか? 』


を 思いだして みてください

すると たいてい


「 よからぬ こと 」 「 よこしま な こと 」

「 なげやりな こと 」


を 考えていた 自分 を 見つけることでしょう


自分 が あたまで 考えていた 内容 と

自分 の 身に 起こった 出来事 が 見事に 

一致 して シンクロ していた ことが

わかる はずです


そしたら それは あなたの 

守護霊 や 守護天使 たち が

あなた に 知らせる ために 

起こした 出来事 や しっぱい なので

やつらに ありがとう と 感謝 して


『 考え方 を ぜひ 改めて みてください 』


そうすると いい 方向 に 進めます 


こういう 言葉ではない コミュニケーション を

すすめて いくと 自然と だんだん 守護天使 たち 

の 声 が 聴こえる ように なります


ぜひ おためしください!



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-10 10:50 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(7)

シンクロ二シティ 人生という名のゲーム! #293

最近 この ブログ - Arcadia Rose - の

読者 の みなさん が 

不思議な偶然の一致 シンクロ二シティ 体験 が

増えてきている ようです


シンクロ二シティ 偶然の一致 は

それが どういう もの で 

どういう 形 で メッセージ が 届けられるのか

などの 理解 が 進み

シンクロ を 意識 するように なると

確実 に その 体験 は 増えます


では 今回 は 俺の 体験 を まじえ


シンクロ二シティ の 初期段階 で 

起こる こと を かいせつ します

これは 

まだ 俺 が 守護霊 や 守護天使 たち と 

会話 が でき なかった ころ の 話 です



以前 こんなことがあった、、、


俺 の 「 霊的覚醒 」 の ごく 初期 の ころ

まず はじめ に


「 この世界 には なんらかの 

  見えない 力 や 見えない ものが ある 」


と こんな こと を 感じ はじめ

そういう 意識 に なりはじめた ころから


シンクロ二シティ が 

多発 する ようになった


一番 はじまり の シンクロ は


『 数字 の 一致 』


で あった

ふと 時計 を みると

「 1:11 」 

と 数字 が ぞろ目 で そろう のだ


はじめ の うちは


俺   「 お! ぞろ目だ! そろった! 

      なんか いいことあるかな?   」


と こんな感じ で よろこんでいた


しかし


「 11:11 」  「 5:55 」  「 2:22 」

と その 頻度 が どんどん 増えていき


しまいには 夜中 に きゅうに 

パッと 目が 覚めて ふと 時計 を みると


なんと!

「 1:11 」 とか 「 2:22 」

と きた 

そんな こと が たびたび あった ので


俺   「 ああ ここまで くると

      これは 偶然 では ない な、、、 」


俺   「 自然 に 目 が さめた と いうより

      なにか に 起こされている な これは  」


と 


そして この世界には 実は 

見えない存在 みたい なの がいて

俺は その 存在 を 感じはじめた 


そして やつら は


『 俺 に なにか に 気づけ 』


と 言っている のではないか?

と 考える 様に なっていった


数字 の 一致 は 時計 の 他にも

車の ナンバープレート でも 起きていた


やたら 「 11-11 」 など


ぞろ目 の ナンバープレート を 目にした

それは 友人 と 一緒 に いる 時にも 起こった


もっとも マジ で びっくり したのは

運転しながら 友人 と 話して いたとき


俺   「 最近 シンクロ 多くて さ

      やたら ぞろ目 を 見る んだよ 」


友人  「 ほう なんだろね それ 」


しばらく 他の話 を して いて 

信号待ち の とき に

ふと 車内 の 時計 を 見ると


俺   「 おお! これ! これ! ほらな! 」


と そのとき 時計 は

なんとも 「 1:11 」 で あった


友人  「 おお! ホント だねえ! マジだね! 」


と、、、


しかし! 


不思議な現象 は ここで 終わらなかった!


そんな 話 を していると 


まもなく


いきなり 脇から 一台 の くるま が

俺 の くるま の 前に 入り込んできた


そのとき それは 起こった!


俺   「 うおおおわっ!!! くそヤベえ!
   
      な? これ ヤバくね? これ?  」


友人  「 うおおおおおっ! スゲーなあ!!

       こんな こと あるんか! マジで! 」


なんと!


いきなり 目の前 に 現れた その 車 の 

ナンバープレート も


「 11-11 」


と ぞろ目 であったのだ!


正直 これには 友人も マジで おどろいていた


2人 で ヤベー! ヤベー! マジか! 

と もり上がって いた


これは 守護霊 や 守護天使 たち の

画策 で


「 これは 偶然 では ありません 」


と 俺たち に メッセージ を 送るために

この 「 11-11 」 ナンバー の くるま を

俺の くるま の 前に なんとも 

やつらが 配置 したのであった


こういう こと が 

実は あなたの 人生 にも 

実際に 行われている のである、、、


と 

このように 

シンクロ二シティ の 初期段階 では


守護霊 や 守護天使 たち から


『 数字 の 一致 』


と言う 形 で 届けられます


数字 が 

「 111 」 「 777 」 と

ぞろ目 で あったり

「 123 」 と 「 123 」

と 一致 していたりします


また シンクロ が すすむj と

「 4649 (ヨロシク) 」 など 

と 『 語呂合わせ 』 の メッセージ に

なっている こと も あります
  

そして 守護霊 たち は


「 時計 の 時刻 」 「 ナンバープレート 」

「 レシート 」 「 看板 」 「 テレビ 」 


と ありとあらゆる 手段 を 使って

あなたに シンクロ メッセージ を

届けて くるのです


どうでしょうか


そして この 初期段階 の

『 数字 の 一致 の シンクロ 』


そして その次 の 段階 が

『 文字 語呂合わせ の シンクロ 』


その他 にも


『 動物 や 昆虫 の シンクロ 』

『 バチがあたる という形 の シンクロ 』

『 人 の 言葉 など 人 からの シンクロ 』


など と 発展 して いきます

これらから メッセージ を 読み解き

すすんで いくと


そして その 先には

なんとも
 
守護霊 や 守護天使 たち との 会話

コミュニケーション が 自然 に 

できる ように なる のです


これが この世界 に 

仕組まれている なぞ です


この リアル な 謎 とき ゲーム を 

あなたも ぜひ シンクロ二シティ を

実際に 体験してみてください


この 人生 と いう名の ゲーム の

主人公 は あなた 自身 です


あなたの 守護霊 や 守護天使 たち は

あなた との 出会い いや 再会 を

そして

あなた との 会話 を 楽しみに 待ってます



みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!




下記 タグ 「 偶然の一致&シンクロ 」 の

過去記事 も 是非 読んでみてください 

ご自身 の シンクロ に 気づきやすく なります 


加速 します
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by aquarius_az | 2013-01-08 12:35 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(3)