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真相!「妖精たち」は身近にはたらいていた! #305

妖精 たち は 俺たち からは 

見えない しかし

妖精 たち は われわれ の 為に

せっせこ せっせこ と

懸命 に 働いて くれている


その ことを 実際 に 証明 するかの 

ような 出来事 が あった


実は こんな ことが あった、、、


昨年 俺は とある資格 を とるため

学校的な ところ に 通っていた


そこに H氏 という 年配の女性 がいて

H氏 は 花 が とても すきな方 で

クラス に よく 花 を 持って来て

活けて くれていた

俺 も 花 は 好きなので


俺   「 いや~ やっぱ イイっすね!

      花 が あると!           」


H氏  「 そう言ってくださると うれしいわ! 」


俺   「 その 花 は なんて 名っすか?、、、」


と いった感じ の 会話 を よくしていた


そんな ある日 

ふと 花瓶 の 横をみると


『 どんぐり 』 


が 数個 おいてあった


俺   「 おっ! どんぐり かあ! 

      なつかしいなあ~ これも H氏ですか? 」


H氏  「 ええ こういうのも あると いい

       かな と 思って           」


俺    「 いいっすね! どんぐり とは!

       小学生 以来 かな 見たのは! 」


と いった感じ で 話していた


で その とき は どんぐり いい ねえ

くらい に しか 思っていなかった のだが


ここにも ちょっと 『 妖精 』 に 関する

不思議な 偶然の一致 が 

実は 存在 していた


それは


昨日 の 記事 で 紹介しました

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『 妖精を呼ぶ本 』 詳細

姫乃宮 亜美 氏 (著)





この 『 妖精を呼ぶ本 』 ですが


俺も ちょっと おどろいた のだが


この 本 に 実は 「 どんぐり 」 に

関する ことが 書かれていて

その 内容 が 見事 に 一致 していた


実は この ころ クラス で 

人間関係 が ごちゃごちゃ していて

空気 が ちょっと よろしく なかった


で この 本 を みると、、、


なんと!


「 人との コミュニケーション が うまくいかない

  と 感じたり 人を信頼する 気持ち が

  なかなか もてなかったり する とき は

  ぜひ 『 どんぐり 』 を 身近に 置いてみて ください 』


と 書いて あったのだ!


そのとき の クラス の 雰囲気 と

どんぐり が 見事 に 一致 していた のだ


H氏 は こころ やさしい 方 だったので


なんと!


『 妖精 』 と ともに 『 どんぐり 』 を 

クラス に 運んで 来てくれていた の だった!


俺   「 ああ 妖精たち は あのとき も 
      
      みえないところで かげで こっそり

      俺たち にんげん の ために 

      しっかり 働いて くれて いたのだな、、、 」


と なんだか ありがたい 気持ち に なった

なんか ちょっと うれしい ことだな と 感じた


もうちょっと そういう 


みえなくても 実際 に 存在 していて

懸命 に 尽くしてくれている やつらに

「 ありがとう 」 の 思い を 伝えたい


そういう 『 妖精 』 たち の ことを 想い 

『 妖精 』 たち とも 

気持ち の 交流 が できる ように

なると いいかな と 俺 も 思う



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-21 10:45 | 龍・妖精・ちいさいおじさん! | Trackback | Comments(7)

今日俺は 『妖精』 に導かれ偶然の一致が! #304

この 世界 には 妖精 が 

実際 に 存在 する

そして 妖精 たち は 

偶然の一致 シンクロ二シティ を おこして

俺たち に 本来 すすむ べき 道 を

知らせ たりして 助けてくれる の である


実は 今日 (19日) 

俺は 妖精 に まつわる 

こんな 不思議 な 体験 を した


ことの しだい は こうである、、、


画家 で ある 友人 が 近く で

個展 を するので 時間 が あったら

来てください と メール が あった


その 個展 は 毎回 おもしろくて 

俺は 行きたかったが

なんせ ここの ところ かなり いそがしくて 

かなり つかれもたまっていた ので

今日 行こうか まよっていた


俺   「 ああ しんど 今日は

      ちょっと 行きたくねえなあ、、、 」


と 行くべき か 家で ゆっくり すべきか?


めずらしく まよっていた

そこで 守護霊 に 聴いてみる


俺     「 おーい 今日 行った方 が いいんか? 」


守護霊  「 、 、 、 。 」


俺     「 アカン、、、今日なんも 聴こえん、、、 

        きょう つながんねーな、、、こりゃ、、、 」


そうである 守護霊 と 会話 が できる と 言っても

毎回 会話 が できる わけではない


たとえば 俺 自身 が 決めるべきこと は

守護霊 は いっさい なにも いわない


あと 今日 みたいに 

俺自身 が めんどくさがっている とき

は 何も 聴こえない、、、


それは なぜか?


聴こえない と いうよりも

俺 自身 に 聴く 気 が ないからである


仕方がないので 自分 で 自分 の こころ を 感じて

判断 することにした


俺   「 あー ねむてー あかん 行く気 が ない

      、、、、

      しっかし なんか こころ の 奥底 で

      行った 方が いいぞ、、、って 感じるな、、、 」


この 場合 どうしようか? と 俺は 考えた


おそらく めんどくさい って 言うのが エゴ で

行ったほうが よい ってのが 本来 の 声 

だな、、、と 俺は 判断した


よって 行くことにした 


気持ち を 切り換え 気合 入れる ために

とりあえず Rock を 流して 着替えた


そして 出かけよう と した そのとき

ふと 一冊 の 『 本 』 が 目 とまった


俺   「 ん? なんだろう? 持って行け ってか? 」


と それは 昨日 買った 本 だった

俺 は 街 へ 行くとき は 基本 

「 手ぶら 主義 」 

で 何も 持たない で 歩く 


だが たまたま 目 に とまったので

その 本 を 手に 部屋 を 出た


そして 会場に着き 絵 を 観た

もう 終わりごろ の 時間 だったので

会場 は 俺 だけ だったので

友人 と ゆっくり 久しぶり に 語った


すると こんな 話 に なった

その 友人 は いきなり


友人  「 妖精って 本当 に いて、、、  」


俺    「 え? なんて? 」


俺は びっくり した


友人  「 それで 自分 に いろいろ 

       気づかせてくれている と 思う  」


俺    「 おおおっ!!! マジか!

       きてるなあ、、、、、 こりゃ!! 」


うわっつ これは スゲー な と 俺は 思った!


なぜなら 俺が 部屋 から たまたま 

持ってきた 昨日 買った 『 本 』 と いうのが

なんと!

この 本

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『 妖精を呼ぶ本 』 詳細

姫乃宮 亜美 氏 (著)





『 妖精を呼ぶ本 』

だったのだ!


俺    「 おいおい! 今日 たまたま 

       俺 妖精 の 本 もって 来てるんだよ! 」


友人   「 おおおっ!! スゴイ! 見せて!! 」


と 2人 とも おどろいた! 

そして この シンクロ に 盛上がった


しかも その 友人 は 

今日 俺 が 来る 前 に 

たまたま 普段 は まず 見ない

スクラップ・ブック を 開いたら


なんと


ピーターパン の 『 妖精 』 の 記事 

を 見つけて 読んでいた とういうのだ


そんな シンクロ まで あったのだ


友人 は さっそく この本 の タイトル を

メモ って 読んでみる と 嬉しそうにしていた


俺も たまたま この 本 を もってきて

よかったな、、、と 感じた


そして この 本 には 友人 の 言っていた

ことと 同じ ことが 書いてある と 俺は 話した


『 妖精 』 たちが シンクロ を 起こして

人々 を 導いて くれている、、、と


そして 俺 たち は まさに その

『 妖精 の 導き 』

を 実際 に 体験 できた のであった


どうだろうか


やはり 『 妖精 』 は 実在 している

その ことを 再確認 できた


以前 にも 俺 の 髪の毛 に 糸 を

結びつけて いった 妖精 も いた


俺が 妖精 に 的場浩二 氏 の ケース みたいに

「 もし 妖精 が いるなら 目印 を くれ! 」

と 妖精 に 頼んでみたら 

数日後 髪 に ちいさな糸 が 結ばれていた のだ

妖精!出現の証しの写真はこれだ!! #043

この 記事 に その時の 

実際 の 写真 も 載せてある


そして この 『 妖精を呼ぶ本 』 にも


『 妖精 と 繋がりはじめる と 

  思いもよらない ラッキー な 出来事 が

  つぎつぎと 起こったり

  うれしい シンクロ二シティ が 

  起こり始めたり します              』


と 書かれている


しっかし まさか この本 を 買った 翌日に

こんな うれしい 「 妖精 」 の シンクロ を 

体験 できるとは 思っても いなかった


ただ 俺の場合 は もともと シンクロ が 

多い ので 今回 のが 「 妖精 」 が 

おこしてくれたのか の はんてい が つかない

わけでは あるが


いや こんかい は 『 妖精 』 です と

シンクロ の 内容 から しても

俺 は そう 考えている 


俺 は エネルギー を 感じとる ことが 

出来るので よく わかるのだが


本屋 で この 本 の 1 ページ 目 を

読んだ 時点 で 俺は


「 うわっ やべー これ マジ(本当) だ 」


と 感じた


この 本 の 1 ページ 目 に 書いてある ことが

ものすごく おもしろい というか ステキ で

自分 の エネルギー が かわる のが 

わかった


しかも 俺 の ところに もんのすごい たくさんの

エネルギー が いっせいに あつまって きて

やつらに 囲まれる の が わかった


俺   「 ああ、、、これ マジで 

      来てるな (妖精たちが)、、、 」


と 


これ この 1ページ目 が ものすごく イイ

のだけども ネタバレ に なってしまうので

ここでは 書けません


俺的には イイ 意味 で めちゃくちゃ ウケたし

これほど 1ページ目 で インパクト を 受けたことは

ねーな と 感じました


是非 1ページ目 だけでも

実際に 本屋 で 手にとって 読んでみてください


ちょっと 敏感 な 人 なら この 

1ページ目 の 2行目 に 書いてある ことが 

本当 だと 絶対に こころ で 感じると 思います


そこを 読んだ とき の 自分 の こころ の

へんか で 


「 あ、、、これかな、、、この気持ちかな、、、 」


と なにかしら 感じる と 思います


そして 

「 妖精 」 に 興味 の ある 方 や

なにか 思うところが あった 人 は

読んでみてください



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-20 04:45 | 龍・妖精・ちいさいおじさん! | Trackback | Comments(11)

驚愕!守護霊がシンクロで質問に答えた! #300

記念すべき 第300回 の 記事は 

驚愕のシンクロ二シティ で 

守護霊 が 俺 の 質問 に 答えた 話


では はじめよう、、、


自分 が まだ 知らない ことで

何か 疑問 や質問 が あり

その 答え や それに関する 情報 が

ほしい とき に


なんと! 


おどろくべき こと に!


守護霊 や 守護天使 たち が

『 偶然の一致 シンクロ二シティ 』 を

使って この 疑問 や 質問 に

答えてくれる こと がある!


これは 俺が 上京 しょうとしていた ころ

の 話 で ある、、、


俺 が 上京しようと した とき

やはり 部屋探し から はじめた


今まで 俺は 何回 か 引越 しているが

そのつど 不思議な偶然 が 起こり


何かに 導かれる 様に 

部屋 が見つかっていた


そして この ときも 

俺の 部屋探し の 条件 が

めちゃ くちゃ 多かった にも かかわず


俺   「 ええっ! マジかよ! 」


と 言う ことが 起こり 理想の部屋 が

見つかった


この エピソード は かなり 以前 の

記事 に 書いたが キムタク氏 推薦? で

かなり おもしろい シンクロ なので


興味 の ある方は 読んでみてください

偶然が引き寄せた奇跡の部屋探し!! #074

で そんな キムタク氏 推薦 の

あまりに 不思議な偶然 で 見つかった 

部屋 だったので


それは もうすでに 俺が 上京 する

と こころに 決めた ころから

例の 寝ている間の 守護霊 たち との

霊的会議 で


「 実は もう そこに 住むことが 決まっていた 」


のでは と いう 感覚 が あった


そして その様な 不思議な巡り合わせ で

見つけた 部屋 なので 


きっと その マンション の 名前 にも

何か 意味 が あるのだろう と 考えていた


ちなみに その時まで 住んでいた マンション は

「 プラザ・タマ 」 

と 言う 名前 で あった


「 タマ 」 とは 何だろうか?

何の メッセージ か 考えてみた


思い浮かんだ のが

『 魂 』 『 霊 』 のことも 「 タマ 」

と読む


俺は この 部屋 で 生活 し

『 魂 』 や 『 霊 』 的な ことに

目醒め はじめた のだ


これは 見事に 一致 していた


そして これから 住む ことになった

東京 で 不思議な偶然 に 導かれて 

見つかった 部屋 の 名前 が 


『 インディゴ 』


と 言う 名前 で あった


この 『 インディゴ 』 と言う 名前 にも

きっと これからはじまる 東京 での 

俺 の 生活 に とって 深い 

意味 が ある 言葉 なのだろう と 思った


今では 『 インディゴ 』 と いう 言葉 も 

いろいろ 耳 に するようになった ので


「 お!これは! 」 と 思った 方も いるかと

思います 


が しかし


実は この 当時 は 『 インディゴ 』 なんて

言葉は ただの 「 藍色 」 でしか なかった

そんな 時代 だから その 意味 も

当然 俺 も 解らなかった


そこで 俺は 守護霊たち に この


俺  「 インディゴ の 意味 を おしてくれ 」


と こころ で 頼んでおいた


俺  「 ああ これで 数日 で 解るな、、、」


と 思っていた


そんな ある日、、、


俺は 友人 と 本屋 を ふらついていた

俺は その 友人 にも


俺   「 住むところの 名前 にも

      メッセージ が 隠されている

      場合 が ある          」


俺   「 俺 が 今度 住むところ

      『 インディゴ 』 って 言うのだが

      どんな 意味 が あるんだろうな? 」


と 話して いた

そして その 本屋 で ふと みると


なんと


『 インディゴ 』 という タイトル の 本 が ある


俺  「 おおおっ!これ!これ! この本 みれば 

      きっと 意味 わかるんじゃね?       」


と 言った 瞬間 ここで シンクロ が 来た!

いきなり 足もと で


「 ガラガラガッツシャーーーン!!! 」


と 結構 大きな 音がした


俺   「 おい おい なに この 音? 」


と 足もと を みると 

どこから 崩れ落ちてきたのか

それも 商品 なんだろうが

箱型 の 缶カン が 転がっていた


俺   「 ん? なに? この タイミングで、、、」


なんか 象徴的な 出来事が 起きたの で

ちょっと 考えてみた


その 箱型 の 缶カン を みると 
 
ちょっと 変った 形 を していて

八角形 の 缶カン で あった


俺    「 ん? 八角形、、、あっ! そうか! 

       わかったぞ! 

       『 八角 』 だから つまり 『 発覚 』 だ! 」


友人   「 おおおおっ! 」


俺     「 つまり 俺の部屋 インディゴ の

        意味 が この本 を 観ると 

        『 発覚 』 するぞ って ことだな   」
 

友人   「 おおっ! なるほど! なんかスゴイねえ 」


まさに これから 「 インディゴ 」 の 本を

手にとって 中を 観よう と した 瞬間 に

八角形 の 缶 が 転がり落ちてきて


「 インディゴ 」 の 意味 が 「 発覚 」


するぞ! と 守護霊 たちが 

俺たち に 知らせてくれた の で ある


そして ちょっと どきどき しながら

その 本 の ページ を めくって いくと、、、


やはり あった!


その 本 には 「 インディゴ 」 の 意味 が

書いてあり 知りたがっていた 意味 が 発覚 した


その 本 に よると

『 インディゴ 』 とは


「 西暦 2000年 以降 の 新しい時代 」


を 表している との ことであった


こうして 守護霊たち に 頼んでおいた

『 インディゴ 』 が 表す 意味 は 

見事に 『 発覚 』 したのであった!


この 様な シンクロ を 起こして

守護霊 たち は なんと

俺の 疑問 に 対する 答え を 

届けてくれたのだ


そうである 

守護霊は シンクロ二シティ を 使い

俺の 質問 に 答えて くれた のであった


しかし!


おどろき は まだ まだ つづく!


この 当時 俺は 「 アクエリアス 」 と言う

バンド を 組んでいた のだが


アクエリアス とは 水瓶座 の ことであり

この 「 アクエリアス 」 とは 実は

水瓶座 の 時代 と 言って


なんと!


『 西暦 2000年 以降 の 新しい 時代 』

を の ことなので ある!


そうである

なんとも


俺の バンド の 名前 「 アクエリアス 」 と

不思議な導き に より これから 住むことになった 

俺の 部屋 の 名前  「 インディゴ 」 が 


なんと 見事に 一致して


『 全く 同じ 意味 』 


を 表す 言葉 で あったのだ!!


正直 これには 俺も マジ で 驚いた


俺   「 うわっ! スゲーぞ おい これ!

      なんか こりゃ ヤベーぞっ!   」


と 思った ここまで 偶然の一致 が 重なると

もう おとぎはなし の レベル で


俺   「 ははっ このまま 順調に いけば

      俺 『 日本昔ばなし 』 に でれるんじゃね? 」


とか マジで 思った、、、



シンクロ二シティ は 

その 意味 を 読み取って 解読 して

すすんで いくと


この ような 隠された メッセージ が 

浮き上がり 

見えない世界との繋がり を 感じて

本当に この世界 に

真理 が 埋め込まれている ことを

体験 出来る のである


ちなみに この 「 インディゴ 」 の 本

一度 買ったのだが 人に 譲ってしまった


しかし 後になって やっぱ 

説明 や 証拠 の ために

俺も 持っておいた 方が いいな、、、と

思い 本屋に 問い合わせると


なんと 絶版 に なってしまった

大手の 本屋 に 頼んでも なかなか

在庫 が 見つからなかった


だいぶ 古い本 で 絶版 なので

むり もない、、、


せっかく 「 証拠 」 として 買いなおそうと

おもっていたのにな、、、と


しかし ある大手の本屋 の 店員さん から

全国 の 支店 に 電話 して

実際に 棚 を みて 調べてもらったら

なんと 偶然 一冊だけ 在庫 が あるとの

連絡 が 入った


俺   「 おおっ! スゲ! やったー! 」


それで その 探してくださった 店員さん

に 俺は 質問 してみた、、、


俺      「 ちなみに どこの 支店 に ありました? 」


店員さん  「 明石 支店 です! 」


俺      「 おおっ! スゲー! 」



どうだろうか? 

みなさん お気づきになられた だろうか?


俺は この 「 インディゴ 」 の 本 を

証拠 として ほしがっていた、、、


証拠、、、つまり、、、 証 である

証 と して ほしかったのである


そう 証 (あかし) である


それが  なんと 明石 (あかし) 支店

で 見つかった のだ!


まさに これが 

守護霊 が 質問 に 答えた


驚愕 の シンクロ二シティ の 

全貌 で あった


あなたの 身の回りにも

必ず シンクロ二シティ は

潜んでいる そして それらは

守護霊 たち の 画策 で あり


『 あなたに 発見される のを 待っている 』





それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-15 23:49 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(2)

驚愕!霊的偶然の 『 語呂合わせ 』 とは! #299

守護霊 や 守護天使 たち は

われわれが 『 霊的覚醒 』 を して

『 本当 の 自分 』 

を 生る ように つねに 導いて くれている 

その 手段の 1つ が 偶然の一致 で ある


不思議な偶然の一致 シンクロ二シティ では


その 初期段階 に おいては

時計 や ナンバープレート レシート などで

『 11:11 』  や 『 2-22 』 など の

の 『 数字のぞろ目 』 を 使い


守護霊 や 守護天使 たち は 俺たち に


『 自分たち の 存在 を 気づかせよう 』 


と してくる ことを 以前 記事 に 書いた

シンクロ二シティ 人生という名のゲーム! #293


そして 俺たち が 『 不思議なぞろ目 』 の

偶然の一致 を 体験 して


『 この世界 には どうやら 

  見えない存在 たち が いて 

  自分たち に 何か を

  伝えようと している、、、     』


と いったことに 俺たち が 気づき はじめる と


守護霊 や 守護天使 たちは

今度 は 別の手段 を 使って

われわれに 


『 より 具体的 な メッセージ 』


を 贈ってくる ように なる


その 別 の 手段 とは


『 語呂合せ 』 である


この 『 語呂合わせ 』 の 偶然の一致 

シンクロ二シティ を マスター すると


守護霊 や 守護天使 たち と 

より 具体的な コミュニケーション が 

とれる ようになり


より 具体的 に 自分 が 

どうすると よい のか が 

判る ように なって くる


以前 の 記事 で 言うと


柑橘類 の 「 すだち 」 と いう シンクロ が 多発し 

これは 「 巣立ち 」 の 『 語呂合わせ 』 であり 

守護霊 たち は 俺に 

『 引越 』 を しろ と 伝えてきた!

驚愕!意味のある偶然の一致の神髄! #269


そして また ある時 は

「 キャップ 」 と 「 空き缶 」 の シンクロ で

『 キャプテン (しっかりしないと) あカン(だろ!) 』

と いう メッセージ を やつら は 贈ってきた

驚愕!出来事は自分が引き寄せている! #290


そして この ブログ の 読者 S氏 が

寄せて くれた この 記事 の コメント欄 にも

守護霊からのバチという形のシンクロもある! #295

「 バチ が あたる 」 と 「 (太鼓の) 撥(バチ) が 当る 」

が 見事 に 『 語呂合わせ 』 に なっていた

という 例 が 寄せられている


一見 「 ギャグ 」 の ような 話 だが


実は これらは 

守護霊 や 守護天使 たち の

大切 で 貴重 な 天 の はからい であり


『 語呂合わせ の シンクロ 』 は

日常的 にも とても 起こりやすく

それは 大切な メッセージ なのである


この ように 第二段階 では

『 語呂合わせ 』 の シンクロ を 

読み解く ことが 出来る様になる と


近所 に イイ 部屋 が 空いたから

「 引越しろ 」 など と いった


より 具体的な メッセージ を 守護霊 たち から

受け取る こと が できる ように なる


ですから 

偶然の一致 シンクロ二シティ が

身の回りで 起きたら


それが なにか


『 語呂合わせ 』


に なっていないか? を 確認 してみてください

そしたら 次に

「 すだち 」 は 「 巣立ち 」 

つまり → 『 引越 』

の ように


その 『 語呂合わせ 』 の 示す 『 意味 』

を さがして みてください

そこには 守護霊 や 守護天使 たち からの


『 メッセージ 』


が 必ず あります そして

そのとき の 自分 の 状況 と シンクロ する


『 メッセージ 』 


が みつかったら 

是非 実行してみてください


しかし


やはり この 場合 も 

ちゅういてん が あります 

『 語呂合わせ 』 から 意味 を さがし 

『 メッセージ 』 を 解釈 するとき は


エゴ では なく

愛 と 調和 の こころ で 

解釈 して ください


エゴ で 自分 の 都合 の いい 解釈 だと

コケ ます 


周り の 調和 を みださず

愛 と 調和 で あれば 


ぜひ その 『 メッセージ 』 を 

実行 して みてください


きっと うれしい 展開 が 

待っていることでしょう


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
エゴでは なく

愛 と 調和 の こころ で

『 語呂合わせ 』 の シンクロ の

メッセージ を 読み解く 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


これが ポイント なのです


この ような 偶然の一致 や 気になること の

 『 語呂合わせ 』 から メッセージ を

実行 して いくと


より 守護霊 や 守護天使 たち 

の 存在 が より 身近 に 

感じる ように なって いきます


そして そうして いく うちに 自然 と

次 の 段階 では 

守護天使 たち と 会話 が できる

ように なって くる わけです


みなさん 

是非 おためしください



次回 の 更新 では

記念すべき 第 300回 なので 

この 守護霊 たち が なんと こちらの質問 に 

シンクロ で 答えてくれた と いう

驚愕 の エピソード を 書きます


昨日 は TOEIC 英語試験 だったので (?)

次回に書きます 


それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-14 15:16 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(0)

驚愕!前向き成長&天から不思議なギフト! #297

前向き に 生活 して

「 霊的覚醒 」 「 進化 」 「 成長 」

を すすめて いくと 

いろいろ と うれしい こと が ある


天から の ギフト これが ある


不思議 な 体験 で あったり

ちいさな 奇跡 で あったり

そういう ことが 実際 に ふえてくる


まあ ちょっとした ちいさい

ささやかな こと なんだけどね


しかし たまに 驚くべき ケース も ある


だが この 天から の ギフト

実は あまり 期待 しない 方が いい



俺   「 プレゼント ぷり~ず~ くれ~! 」


と 渇望 して いる とき には

天は 絶対に 俺に ギフト を くれない! のだ!


これには ひじょ~に はらがたつ! が

天は 絶対 に くれない! のだ!


俺   「 こんなに がんばった から

      なにか いい こと くれ~ !くれ~! 」


と 言っても


思いっきり シカト される!


そんな こと 考える だけ むだ である

( むしろ わすれた 頃に ギフト は 届く )


俺が そういう 状態 に なっている ときは 

たいてい キッつい とき であり 

まだ 目の前 の 問題 を 

クリア できてない とき なのだ!


だから 天は なにも してくれない


守護霊 守護天使 たち 天 は 基本的に


神    「 おのれ で 立てえええいい!!(ひえ~ええ!) 」


女神   「 あなたが 自分自身 で クリア しなさい

        あなた なら できます しっかり なさい 

        ( こちら は あたたかい けど 甘くは ない ) 」


と いう 姿勢 方針 なのである

結構 キビシ~ 


だから 天 から の ギフト は

期待 しない 方 が いい


いたずらに 自分 の くるしみ を

ふやす だけ で ある


でも まあ そうだよな

全部 の 問題 を 天 が 解いてしまったら

俺が 生きている こと には ならない からな


天 は 俺たち の 成長 を 真剣 に

考えてくれている と いう わけだ


しかし!


そんな 天 も 

自分 の 問題 と しっかり 向き合い


「 自分 の 思考 を かえて 成長 」


「 問題 を クリア 」


すると ギフト を 届けてくれる のである

ほぼ 必ず うれしい こと がある


いわゆる 天 は


『 ツンデレ 』


なのである!


厳しさ と 優しさ の 両方 なのだ


あと 天から の ギフト を 

あまり 期待 しない 方が いいのは


ギフト を 期待して ことに あたると

じゃしん が 入り 判断 を あやまる


やはり 自分 の 問題 には 

真正面 から 真摯 に 取り組む ことが

大切 なのだ


みかえり とかではなく

そういう 真摯 な 態度 で 

自分 の 問題 に 向き合い 

自分 を 成長 させた ときに こそ


天から の ギフト が ある と 認識 するのが

いい と いった 感じである


では 具体的 に どんな ことが 起こるのか?


まず 問題 を クリア すると 

自分自身 の 周波数 が 整い

こころ が それまで に ない やすらぎ 

を 感じる ように なる


これだけでも 充分 な くらい である


しかし 実は それだけではなく

いろいろ と 奇跡的 な ことも 起こる


必要としいる もの や こと が 

自然 と 自分 の 元に やってきて

びっくり する ほど


『 人生 の 流れ が やってくる 』


のである 

これは 実に 不思議な体験 と 感じる だろう


偶然の一致・シンクロ二シティーで得たもの! #285

で 書いた ように

自分 が 必要 とした もの までが

不思議 な 偶然の一致 で やってくる のだ


しかも 実は 

上記 の 記事 の 件 だけでなく

他にも 届けられた もの も あるのだ

( これに 関しては また 書きます )


自分 が 必要 とすることを 可能 にする

人たち まで も 自然 に 集まって きた



たとえば こんな ことがあった、、、



俺は 音楽 が すき なのだが

学生のころから バンド を やっていた


ところが 卒業して 仕事 を していると

時間もなく しかも 休みの日 とかは
 

地球環境 を よくしたい と おもい

かってに いろいろ 活動 していたので


バンド も やりたかったの だが

ずっと バンド から はなれていた


で 天の 意思 を 感じながら も

目の前 に 現れた いろいろ

な 問題 を 前向きに クリア していた


そんな ころ


いきなり 天 から の ギフト 


『 人生 の 流れ 』 


が 届けられ それは はじまった

不思議 と もの や 人 が 集まってきた のだ


ある日 友人たち と 宴会 を していたら

「 バンド を やろう 」

と 言うことになり 俺も Guitar で 

なんとも 勝手に メンバー に されていた


この バンド が きっかけ で

俺は 曲をかく ことを 覚えたり したので

とても 感謝 している


ただ この 流れ は それだけでは

終わらなかった


ちょうど その時期 仕事で 出会った

後輩 と 話していて 

たまたま バンド の 話 に なって

今度 は 俺は ドラム で そのバンド に

参加 することに なった


そして 

なんと!

さらに!


その 同じころ に 職場の人に

「 一緒 に バンド やらない? 」

と さそわれた 


これには ちょっと びっくり した

同じ 時期 に 3つ も バンド に

さそわれる とは、、、と


で こちら も Guitar で 参加 した


俺  「 なんか スゲーな きゅう に

     バンド 3つ 掛持ち か、、、
  
     この 流れ 一体 どうなってんだ?   」


と、、、


とにかく この ころ 


『 バンド の シンクロ 』 


が 激しかった


しかも しかも!


この後 さらに!


後輩 が 俺 の もとに 現れて

「 先輩 うち の バンド で Guitar やってください 」

と 来た


もう これには びっくり だった


そして また また さらに!


別の後輩 が なんでも ギタースクール の

発表会 が あるので ボーカル を 探していて

「 「 K 」 先輩 歌ってください 」 と


もう ここまで来ると 

単なる 偶然 では すまされない 


さすがに この 2つ の件は 時間がないので

参加 は しなかったのだが 

ありがたい ことであった



俺   「 一体 なんなんだ これは、、、

      天 が バンド やれってか? 

      んな こと あるんか?    」


と、、、、


俺   「 しっかし こんな 『 流れ 』 が 

      来る ことも あるんだな、、、    」


と 今でも 貴重な 体験 を したと 感じている 


こういう 『 人生 の 流れ 』  は


今後 も 自分 の 問題 に 真摯 に

前向きに クリア し 成長 を していけば


『 再び いや 何度でも 起こる 』


のである


結局 3つ の バンド で

ライブ を やっていたが

どの バンド も 本当に 楽しかった

本当 に いい 思い出 に なっている


で その 職場 は 

ちょうど その頃 退職 したのだが


なかよく してくださっていた 上司 の 方が


「 せんぺつ に これ あげるね 」


と プレゼント を くださった


そして また その方 とは 別の上司 で

一緒に 居合道 を やっていた 方 も


「 せんべつ に これを! 」


と プレゼント を くださった

で これが また シンクロ していて


この 2人の方たち から いただいた

プレゼント が 不思議 なことに


『 全く 同じもの 』 


であった


俺   「 おおおっ! なんだろう? このシンクロ

      どんな意味 が あるんだ

      全く 同じ プレゼント なんて、、、  」


と 俺は この 不思議な偶然の一致 の

意味 を 考えた 


そして その 意味 が わかった 瞬間

思わず とりはだ が 立つ 思いをした


俺  「 うおおお!! そういうことか! 」


俺 が 2人 の 方たちから 

別々に いただいた プレゼント とは


なんと!


『 ベルト 』


だった のだ!


もうすでに お気づきの 方も 

いるかと 思いますが、、、、、


ベルト、、、ベルトを 他の言い方 で言うと?


、、、?


( シンキング タイム )


、、、?



そう!



そうである!


『 バンド 』


バンドである!

ここでも 「 バンド 」 の

不思議な偶然の一致 シンクロ二シティ が

起きていた のであった!


これは ほんとに 言葉をうしなう 体験

であった、、、


と、、、


いかがだったでしょうか?


こんな 感じで 天から の ギフト が

届けられる ケース も あるわけです


ささやかな よろこびや 奇跡 なども 必ず 起きます


で あくまで 期待せず に でも 希望 を もって


真摯 に そして 前向き に 暮らし


「 霊的覚醒 」 「 進化 」 「 成長 」


を すすめて いきましょう



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-12 13:24 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(3)

守護霊からのバチという形のシンクロもある! #295

不思議な偶然の一致 シンクロ二シティ には

なんと!

バチ が あたる という 形 の 

シンクロ も ある


最近は ほとんど ない のだが

俺は 以前は かなり バチ が 当った


これは 俺が まだ 

守護霊 や 守護天使 たち と

会話 が できなかった 頃 の 話 で


確実に 俺は やつら に 見られている

と 感じていて やつら の 存在 を

わかりはじめた ころ の 話なのだが


ちょっとでも 俺 が よこしま な こと を

考えたりすると すぐさま バチ が 当った


その 様子 は まるで まんが 

の ギャグ・シーン ようであった!


たとえば


なにかの 問題 に 直面していて

俺は マンション の 入り口 の

ところに スペース が あったので

そこに 座って 考えていた ときのこと


俺   「 ま いーや! テキトーで!

      そんなの! 知らん! 知らん! 」


と めんどくさくなって 考えることを ほうき したら

いきなり


    「 ゴッツツ!!!」

俺   「 痛ってええええええ!!! 

      なんじゃあ こりゃあ!      」


と 立ち上がった 瞬間 に  


突起した 壁の 部分に

おもいっきり 頭 を ぶつけた のだ


すんげー いたくて 目から 星 が 出た

大切な 問題 を てきとー に あしらった

俺に 天ばつ が くだされた のだ


しっかし あれは ヒデかったあ、、、


頭 を ぶった 瞬間 


「 うっ! しまった! 」


と 思った 


なぜなら 俺が そういう 態度 を とると

たいてい バチ が 当っていた からだ


この 頃 の 俺は 今の様に

直接 守護霊 たち の 言葉 が

聴こえなかった ( めんどうで 聴こうとしなかった )

ころ なので 


守護霊 や 守護天使 たち も

上から 俺を みていて

たいへん だったのだろう


守護霊  「 ( そっちじゃないよ! ) 」


と いう 方へ 俺は 平気 で 行ってしまうし


守護霊  「 ( そんな風に 考えちゃ アカン よ! ) 」


と いう こと 俺は 平気 で 考えていた 


だが 守護霊 や 守護天使 たち は

なんとかして この 俺に 


『 ただしい 方向性 を 

  知らせなくてはならない 』


それが やつら の 仕事 だからだ

そこで やつら が とった くにく の 策 が


「 俺に バチ を 与えて 知らせる 」


と 言う 方法 だったのだ! くそっ!


また ある時 には


なにかで もめていた とき

また 俺は 考えごと を していた



俺  「 くっそ なんで 俺が そんなこと

      しなきゃ なんねーんだよお!

     もう 知らん! 知らん!       」


と またもや 直面した 問題 を ほうき 

した その 瞬間!


俺   「 うおおおおおおっ!!!! 」


なんと!


手にしていた みそ汁 を こぼした!

しかも カーペット の 上 にだ!


俺   「 うわっつ! しまった! ちっ! 

      また ( やつらに ) やられた! 」


せめて フローリング の 上 に してくれ!


実は この手 の バチ が 

俺に とって 一番 効く というか こたえる、、、


俺は たべもの は マジで 大切 に したい 

と 言う ポリシー を かなり 強く もっているからだ


俺   「 もう わかった から、、、

      もう わかった から、、、

      ホント やめてね、、、

      お願いだから、、、      」


と、、、これには かなり 凹んだ、、、


俺   「 もう いい子 に するから

       たのむ たのむから こういうのだけは

       やめてくれえええ ひえええ       」


と、、、あははっ


俺   「 、 、 、 。  」


さすがは 俺の 守護霊 

俺の じゃくてん を 容赦なく ついてくる! くそっ!


この ころ の 俺 は じょうだん で


なんか 見えないヤツら に かんしされ

とらわれの身 の ようだな、、、

俺は、、、ははっ

なんて 考えていた


と 他にも いろいろ な バチ が あたったが 

こんな 感じで さんざん だった、、、


しかし 


その はんめん 

実は 俺は そんな やつら 守護霊 たち に

感謝 も していた


こんな 風に バチ が あたるのは キツイ が

その おかげで 自分 の まちがい に

気づかされて いたからだ


やつら が 俺のことを 


『 真剣 に 想って いてくれるから こそ 』


痛み を 与えたり

たべもの を そまつ に してまで


俺に 大切 な ことを

知らせてくれていたのだと 

俺は 思っていた からだ


やつらに そういう ことを させてしまったのは

実際は、、、俺の 方だからな、、、


まあ いまでこそ


守護霊  「 そんなの アカン よ 」


俺     「 やっぱ そう? ま そうだよな、、、 」


と 俺も 少しは おとな に なり

たまに やつら と けんか も するが


おおよそは ききわけも よくなり

( ま ならざるをえんだろうが、、、これでは )
 

やつらとの 会話 で つまり 言葉 で

俺 の まちがい を

知らせて もらって いるわけだが


俺が 守護霊 たち の 声 を 聴けなかった 頃は

こんな 感じ で 


俺 が よからぬ 考え を すると 

まさに ちょうど その とき に


『 バチ と いう 形 の シンクロ二シティ 』


で 知らせてくれていた のである


どうだろうか


しかし こういった 偶然の一致 シンクロ は
 

『 ぜったい に みんな にも 起きている 』


なので これからは


何か 


「 うわあっ! 」 とか 「 痛ってええ!! 」


と 言う 目 に あったら、、、

それが 起こった 瞬間 に その時


『 自分 は なに を 考えて いたのか? 』


を 思いだして みてください

すると たいてい


「 よからぬ こと 」 「 よこしま な こと 」

「 なげやりな こと 」


を 考えていた 自分 を 見つけることでしょう


自分 が あたまで 考えていた 内容 と

自分 の 身に 起こった 出来事 が 見事に 

一致 して シンクロ していた ことが

わかる はずです


そしたら それは あなたの 

守護霊 や 守護天使 たち が

あなた に 知らせる ために 

起こした 出来事 や しっぱい なので

やつらに ありがとう と 感謝 して


『 考え方 を ぜひ 改めて みてください 』


そうすると いい 方向 に 進めます 


こういう 言葉ではない コミュニケーション を

すすめて いくと 自然と だんだん 守護天使 たち 

の 声 が 聴こえる ように なります


ぜひ おためしください!



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-10 10:50 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(7)

シンクロ二シティ 人生という名のゲーム! #293

最近 この ブログ - Arcadia Rose - の

読者 の みなさん が 

不思議な偶然の一致 シンクロ二シティ 体験 が

増えてきている ようです


シンクロ二シティ 偶然の一致 は

それが どういう もの で 

どういう 形 で メッセージ が 届けられるのか

などの 理解 が 進み

シンクロ を 意識 するように なると

確実 に その 体験 は 増えます


では 今回 は 俺の 体験 を まじえ


シンクロ二シティ の 初期段階 で 

起こる こと を かいせつ します

これは 

まだ 俺 が 守護霊 や 守護天使 たち と 

会話 が でき なかった ころ の 話 です



以前 こんなことがあった、、、


俺 の 「 霊的覚醒 」 の ごく 初期 の ころ

まず はじめ に


「 この世界 には なんらかの 

  見えない 力 や 見えない ものが ある 」


と こんな こと を 感じ はじめ

そういう 意識 に なりはじめた ころから


シンクロ二シティ が 

多発 する ようになった


一番 はじまり の シンクロ は


『 数字 の 一致 』


で あった

ふと 時計 を みると

「 1:11 」 

と 数字 が ぞろ目 で そろう のだ


はじめ の うちは


俺   「 お! ぞろ目だ! そろった! 

      なんか いいことあるかな?   」


と こんな感じ で よろこんでいた


しかし


「 11:11 」  「 5:55 」  「 2:22 」

と その 頻度 が どんどん 増えていき


しまいには 夜中 に きゅうに 

パッと 目が 覚めて ふと 時計 を みると


なんと!

「 1:11 」 とか 「 2:22 」

と きた 

そんな こと が たびたび あった ので


俺   「 ああ ここまで くると

      これは 偶然 では ない な、、、 」


俺   「 自然 に 目 が さめた と いうより

      なにか に 起こされている な これは  」


と 


そして この世界には 実は 

見えない存在 みたい なの がいて

俺は その 存在 を 感じはじめた 


そして やつら は


『 俺 に なにか に 気づけ 』


と 言っている のではないか?

と 考える 様に なっていった


数字 の 一致 は 時計 の 他にも

車の ナンバープレート でも 起きていた


やたら 「 11-11 」 など


ぞろ目 の ナンバープレート を 目にした

それは 友人 と 一緒 に いる 時にも 起こった


もっとも マジ で びっくり したのは

運転しながら 友人 と 話して いたとき


俺   「 最近 シンクロ 多くて さ

      やたら ぞろ目 を 見る んだよ 」


友人  「 ほう なんだろね それ 」


しばらく 他の話 を して いて 

信号待ち の とき に

ふと 車内 の 時計 を 見ると


俺   「 おお! これ! これ! ほらな! 」


と そのとき 時計 は

なんとも 「 1:11 」 で あった


友人  「 おお! ホント だねえ! マジだね! 」


と、、、


しかし! 


不思議な現象 は ここで 終わらなかった!


そんな 話 を していると 


まもなく


いきなり 脇から 一台 の くるま が

俺 の くるま の 前に 入り込んできた


そのとき それは 起こった!


俺   「 うおおおわっ!!! くそヤベえ!
   
      な? これ ヤバくね? これ?  」


友人  「 うおおおおおっ! スゲーなあ!!

       こんな こと あるんか! マジで! 」


なんと!


いきなり 目の前 に 現れた その 車 の 

ナンバープレート も


「 11-11 」


と ぞろ目 であったのだ!


正直 これには 友人も マジで おどろいていた


2人 で ヤベー! ヤベー! マジか! 

と もり上がって いた


これは 守護霊 や 守護天使 たち の

画策 で


「 これは 偶然 では ありません 」


と 俺たち に メッセージ を 送るために

この 「 11-11 」 ナンバー の くるま を

俺の くるま の 前に なんとも 

やつらが 配置 したのであった


こういう こと が 

実は あなたの 人生 にも 

実際に 行われている のである、、、


と 

このように 

シンクロ二シティ の 初期段階 では


守護霊 や 守護天使 たち から


『 数字 の 一致 』


と言う 形 で 届けられます


数字 が 

「 111 」 「 777 」 と

ぞろ目 で あったり

「 123 」 と 「 123 」

と 一致 していたりします


また シンクロ が すすむj と

「 4649 (ヨロシク) 」 など 

と 『 語呂合わせ 』 の メッセージ に

なっている こと も あります
  

そして 守護霊 たち は


「 時計 の 時刻 」 「 ナンバープレート 」

「 レシート 」 「 看板 」 「 テレビ 」 


と ありとあらゆる 手段 を 使って

あなたに シンクロ メッセージ を

届けて くるのです


どうでしょうか


そして この 初期段階 の

『 数字 の 一致 の シンクロ 』


そして その次 の 段階 が

『 文字 語呂合わせ の シンクロ 』


その他 にも


『 動物 や 昆虫 の シンクロ 』

『 バチがあたる という形 の シンクロ 』

『 人 の 言葉 など 人 からの シンクロ 』


など と 発展 して いきます

これらから メッセージ を 読み解き

すすんで いくと


そして その 先には

なんとも
 
守護霊 や 守護天使 たち との 会話

コミュニケーション が 自然 に 

できる ように なる のです


これが この世界 に 

仕組まれている なぞ です


この リアル な 謎 とき ゲーム を 

あなたも ぜひ シンクロ二シティ を

実際に 体験してみてください


この 人生 と いう名の ゲーム の

主人公 は あなた 自身 です


あなたの 守護霊 や 守護天使 たち は

あなた との 出会い いや 再会 を

そして

あなた との 会話 を 楽しみに 待ってます



みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!




下記 タグ 「 偶然の一致&シンクロ 」 の

過去記事 も 是非 読んでみてください 

ご自身 の シンクロ に 気づきやすく なります 


加速 します
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by aquarius_az | 2013-01-08 12:35 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(3)

真相!俺にシンクロを運んだ謎のヤツとは! #291

前回 の 記事 からの つづき です

俺の 部屋 の ベランダ に

ごみ が 投げ込まれる と いう 奇妙な現象 が


実は 守護霊 や 守護天使 たち の

一風かわった 不思議な 偶然の一致 

シンクロ二シティ で あり

天 からの 大切 な メッセージ であった

驚愕!出来事は自分が引き寄せている! #290

と 言う 貴重 な 体験 を したのだが


しかし


そこには まだ 1つ 大きな 「 謎 」 を

のこした まま であった


それは

一体 誰 が その メッセージ である

「 ごみ 」 を 俺 の へや の ベランダ に

投げ入れたのか?


と いう ことである


一体 どういう メカニズム で あんな

不思議な 偶然 が 続いた のか?


そんな 疑問 が どうにも 気になっていた


そんな ある日

なんと


その 答え も 俺 の 元へ 届けられた

俺は その はんにん を つきとめた のである


その 日 ふと 窓 の 外 を みると

なにやら 向かい の 屋根 の 上 に

ふしん な ヤツ が いた


なんと そいつは 大きな ごみ を

屋根 の 上 に はこんで いたのだ!


俺   「 ん? なんだ あいつ? 

      なに やってんだ?    」


黒い 姿 を した ヤツ が

屋根 の 上で せっせこ せっせこ と

ごみ を 引きずっている のだ!


そやつの 正体 とは、、、


なんと


「 カラス 」 で あった!


( ちょっと 待ってな もうすぐ 納得のいく 

  不思議な話 に つながるので、、、    )


俺   「 ああ なるほどね! カラス かー 」


カラス は 霊的 な いきもの と 

いわれている が その カラス が

俺に シンクロ メッセージ を 届ける ために


ベランダ に ペットボトル の キャップ と

ビール の 空き缶 を 運んで くれたのだろう


その カラス は あたかも


カラス  「 フッ、、、俺 が はんにん さ!

        こうやって 運んだ の さ!

        あー いそがし! あーいそがし! 」


と 言っている かの ごとく 

大きな ごみ を 運ぶ ところを

俺に みせて くれていた


「 え? ちょっと まってくれ 
 
  動物 や いきもの が にんげん の ために

  シンクロ や メッセージ を 運んでくる 

  ことが あるの?                    」


と 感じた 方も いるかと 思いますが

実は これが 重要 な ポイント で

そういった ことが 実際に


『  あ る  』  のです


この こと は 


意味のある 偶然の一致

シンクロ二シティ の 提唱者 で ある

スイス の 心理学者 カール・ユング も

体験 して います

ユングの意味のある不思議な偶然の一致! #132

↑ この 記事 に 詳しく 書きましたが

ユング の ケース では

スカラベ と いう 『 昆虫 』 が ユング に

シンクロ を 運んで 来ました


しかも 不思議 な ことに 

ふつう 昆虫 が 


「 絶対に とらない 行動 」 


つまり 昆虫 の 習性 に さからって までして

ユング の もとに 来たのです


俺も 以前 に 昆虫 の シンクロ を

いくつか 体験 しています


この様に

人 と 人 は もちろん 

人 と 動物 や 昆虫 

人 と 地球 そして 宇宙 と


われわれ は すべての ものと

天 や 宇宙 とも 繋がっている のです


実際 インデアン の 方々 は そういう 

すべての ものとの 繋がり の 感覚を

もって 暮らしていたようですね


シンクロ二シティ は われわれに

そういった すべてのもの との

繋がり を 感じる 意識 を 目覚めさせる

もの でも あるのです


この シンクロ二シティ を 実際 に

体験 する コツ が あります


意味のある 偶然の一致 

シンクロ二シティ は


「 霊的覚醒 」 「 進化 成長 」 とか

「 人としての 成長 」


を 意識 していると 


『 必 ず  』 


体験できます!


そして 

守護霊 の 存在 を 意識 して

みて ください 

あなたが 進化 成長 を 願えば

やつらは かならず 出来事 や

メッセージ を おくって くれます


それと


何かが 起こった ときは

「 どういう意味 が あるのか? 」

を 考え なんとか メッセージ を

読み取り 自分の課題 を 

クリア してみてください


こういう ことを やっている と

シンクロ二シティ を 体験 しやすく なります


もう少し 詳しく いうと

シンクロ 自体は すでに すべての 人 に 

起こっている のです、、、が


『 シンクロ二シティ は その人 を 

  進化 成長 させるために 起こる  』 


ので

意識して その 意味 を 読み取り

自分 を 「 進化 成長 」 させよう 

と 思わないと

シンクロ 自体 を みすごしがちに なります


ですので 自分 の 進化 成長 を 

考え始めると 確実 に

自分 が シンクロ していることに

気づくようになって いきます


その結果 シンクロ二シティ の 体験 が 

増える ようになるのです


ポイント は 

「 進化 」 「 成長 」 「 霊的覚醒 」 

です


是非 おためしください


みなさん たのしく おれと

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-06 11:03 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(3)

驚愕!出来事は自分が引き寄せている! #290

自分 の 身の回り で 起こる 出来事 は

なんとも 自分 の  霊的 進化 成長 の ため に 


『 自分自身 が 引き寄せている 』 


そして そこには メッセージ が 隠されている

とくに  「 ええっ! 」 と 


一見 不条理 で ある ような 出来事


にも 重要 な 意味 が 埋め込まれていて

そこに は 不思議 な 偶然の一致

シンクロ二シティ の 真実 が あるのだ



ちょっと 前 に こんな ことが あった、、、


その頃 ちょうど

守護霊 や 守護天使 たちに


「 あなたの しっている ことを 

  みんなに 知らせてください   」


と 頼まれていた のだが 俺は いろいろ あって

いや で こばんで ヤツら と けんか していた 


真相!守護霊とけんか&ぼいこっと! #274


そんな ある日 ふと ベランダ を みると


なんと


俺の ベランダ に ごみ が 投げ込まれていた


俺   「 んっ! なんじゃ これ? 」


ベランダ に ペットボトル の キャップ が

転がっていた


俺   「 れ? なんで こんな ところに、、、、

      誰かが 投げ捨てた のか?

      いかん いかん ぎしんあんき は 

      よくない、、、 しかし なぜ、、、    」


と ま 正直 ふかい な 気持ち に なったが

こんな ときは はらを たてず 冷静 に 考える


守護霊 が 言う には 

こんな こと で さえも 俺 が 引き寄せている と

いう


俺     「 いや いや これは たまたま だろ? 」


守護霊  「 きみ の 周波数 が 引き寄せている 」


俺     「 ぷぷっ! ペットボトル の キャップ を? 」


みたいな 感じ
 

それから 数日後 また ふと みると 

今度 は ベランダ に 


なんと! 


ビール の 『 空き缶 』  が 

投げ込まれていた! 


俺   「 えええっ! (←ショック!) 」


さすがに これには おれ も 、、、



俺   「 かっちーん! (← キレた 音)

      なに? これ だれだよ おい これ? ごらあ! 」 


このやろー  と、、、

一体 どこからだよ と、、、 


しかし すぐ そこで


俺   「 いけない、、、 いけない、、、

      かーむ だうん はい! かーむ だうん

      ( おちついてえ! はい! おちついてえ! ) 」


ぷぷっ! こんな ことは はじめて だな ははっ!

と しぶしぶ 空き缶 を 片付けながら 冷静に 考えた


これも 俺 が 引き寄せている んだよな、、、

思い当たる節 は、、、 と、、、


やはり 


守護霊 たち の お願い を こばんでいる

これ くらい しか 思い当たらない


俺  「 やっぱ やった 方が イイ のかな、、、 」


しかし さすがに キャップ の 次に

ビール の 空き缶

ここまで くると さすがに

これは デカイ シンクロ二シティ だな


何か メッセージ が あるな、、、 絶対に、、、


一体 なんなんだろうか? この メッセージ は、、、

      
そして また 数日 たった


で また ふと ベランダ を みると

今度 は また また


なんと!


ペットボトル の 『 キャップ 』 が また

投げ込まれていた、、、


俺   「 ま また? マジでか、、、 」


さすがに 

こんな シンクロ 偶然の一致 は 初めてだ


俺は しょうじき もう アカン な、、、と

腹を くくった これは もう 


こんな 現象 を 自分 が 引き寄せている 以上

俺の 意識 を かえる しか ないな、、、と


だから もう その キャップ は 

ベランダ に その まま に しておいた


そんな 日々 を おくる なか

やはり 守護霊 たち に 頼まれていた ことが

気になっていた


そして  以前の 記事 で 書いた

例の A氏 との 不思議な出会い 

驚愕!不思議な出会いと守護霊! #275

も あり


やはり そろそろ 俺 も 守護霊 たち

やつら に 頼まれていた ことを

やらな アカン かな、、、と 思い始めていた


守護霊 たち が 言うには

俺 は 霊的つながりのある グループ では

キャプテン的 な 立場 だから 

しっかり して ほしい との こと だった


それ 以前 にも 俺 は 剣道部 

キャプテン だった ので

なにか あった とき は


「 後輩たち の ためにも 

  しっかりせな アカン な  」


と 前向き に がんばろうと

日頃から 自分 を 奮い立たせていた


そんな 流れで 

俺は 守護霊 たち に 頼まれた ことを

真剣 に やりはじめた


そして 数日後 


ふと ベランダ を みると

また また 不思議な ことに 

今度 は


投げ込まれていた はずの

ペットボトル の キャップ が 


なんと!


消えていた!


俺   「 ああ やはり そうだったのか 」


俺が 守護霊 たち に 頼まれた ことを

真剣 に ブログ に 書くように なったので


ペットボトル の キャップ が なくなったのだ

ごみ の シンクロ が 完了 したので


それで 役目 が 終わった キャップ が 

俺の ベランダ から 消えて なくなったのだ


その とき に なって やっと 俺は この

偶然の一致 シンクロ二シティ の 

意味 の 謎 が はっきり と 解けた


( もっと 前に 気づけば 

  カッコ よかったのだが! ははっ! )


この シンクロ の 謎 の メッセージ とは

こうである、、、


ペットボトル の キャップ これは

キャプテン の ことを 短縮形 で 

キャップ と 言う 


つまり この ペットボトル の 『 キャップ 』  は

キャプテン だった 俺の こと

そして 空き缶 は


俺は 最初 ベランダ に 缶 を みたとき


「 あ!カンだ! 」 と 俺は 思った


これら を つなげると


『 キャップ! あ!カンだ(ろ)! 』


となる


つまり


『 「 K 」 キャプテン (しっかりしないと)

  アカンだ(ろ)!                 』


と なる! 


こういう 俺への 

応援 メッセージ が 埋め込まれていた のだ



守護霊 たち は 言葉 が 通じない とき などには

この様に 『 語呂合わせ 』 で 

メッセージ を 届ける こと がある


以前 にも こういう 『 語呂合わせ 』 で

不思議 な シンクロ が 起こり 


『 実際 に 問題 が 解決 された 』 実例 が 

俺には 何度か あった (また 書きます)


今回 も この ように どうにも やるき の

でない 俺に 応援 メッセージ として

ベランダ に ごみ が 投げ込まれていた 

ので あった!


俺  「 ごみ を なんだ このやろー とか 

     一瞬 おもったが 実は 

     とても ありがたい ことだったのだな、、、 」



やはり その ときの 俺 自身 の 

霊的 進化 成長 の ために 必要な こと を

必要な メッセージ を 引き寄せていた のだ


もちろん それ 以来 ベランダ に ごみ が 

来ることは パタリと なくなった



どうだろうか



とはいえ やっぱ ごみ は いや だから

はじめっから 自分 の もんだい から にげずに 向き合い 


意識 を かえて とりかかっていたら 

こんな 体験 を 引き寄せなくても よかったのだろう


だから やはり これから も

俺は 自分 の すべきこと や 意識のへんか を

はじめっから ちゃんと やろうと 思う ははっ


毎回 さぼって 

なぞ の ごみ を かたづけ させられる のは

さすがに せつない からねえ、、、 ねえ、、、
 

しかし ながら やはり


一見 不条理 に 見える 出来事 も

自分 が 自分自身 の 

霊的 進化 や 成長 の 

ために 引き寄せた ものであり


そこには 大切 な メッセージ が 

届けられている のである


たとえ それが ごみ で あっても である


自分 が 引き寄せたこと に はら を たてて


「 つまらないも 」 「 意味のないもの 」 と


して かたづけて しまうのは かんたん ではある


しかし


『 起こった 出来事 と しっかり 向き合い 』


その メッセージ の 意味 を 読み解いたり


その 出来事 を きっかけに

自分 を へんか 成長 することが できたら

その 出来事 に たいして も

自然 と ありがたい と いう 気持ち になり


ひとつ 自分 を クリア して 霊的 にも

進化 成長 することが できるのである


って 感じ です


しかし あの ごみ は いったい だれが?

俺は その 真相 を つきとめた、、、


つづく


みなさん たのしく おれと

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-05 20:12 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(2)

偶然の一致・シンクロ二シティーで得たもの! #285

最近 

『 シンクロ二シティー 意味のある偶然の一致 』

を 体験 する 人たち が 増えている


この ブログ でも 

しばしば とりあげる 話題 であり

『 シンクロ二シティー 』 を 辿っていくと

そこには


なんと


『 幸福 な プレゼント が 待っている 』


今回 も その 俺の 実体験 を 書きます

この 話 は ぶっちゃけ 結構 すごい です



以前こんな こと が あった、、、


音楽 を 作曲 して 

それを 録音 する 機材 が ある
 

俺の持っていた その 機材 は

当時 入門用 だったので そろそろ

高機能 の 録音機材 が 必要だった


そんな ある日 

友人たち と 楽器店 に 行って

ふと みると 新型 の 録音機材 の チラシ

が 目に入った それを みると


俺   「 おおっ! これだ! これがほしい!

      これが 必要 だ!            」


と その 新型の機材 は まさに

俺 が イメージ した ことを 

可能にする 機能 を もっていた


俺   「 俺は 近々 この 機材 を 手にする 」


と 俺は 友人たち に 意味不明 な こと を 言った


A   「 「 K 」 金 は あるんか? 」


俺   「 そんな ものは ない! 

      しかし 大丈夫 だ これに 関しては! 」


とはいえ この 機材 の 価格 が なんとも

128、000 円 も した


しかし


普段 俺は めったに モノ を ほしがらない

その 俺が これほどまでに ほしがるのは

めずらしかった ので 


これは 『 魂 からの 声 』 でも あるな と 感じて


この 機材 は 『 絶対 に 必要 』 だと

感じたの で とりあえず 資金 は なかった が

絶対に 手に入る と 友人たち に 言い切った



そして それから 数日 して

シンクロ二シティ が 起こり 始めた



信号待ち を している とき

自分 が ぼ~ っと ある 一点 を

見つめていることに ハッと 気がついた


その 視線 の 先には

「 喫茶 ジュン 」

と 言う 看板 が あった


俺   「 『 ジュン 』 か、、、 何だろ? 

      今の 感覚 は シンクロっぽいな、、、 」


予感 は 的中して その日 を さかいに

日常で 頻繁 に 『 ジュン  』 と いう

文字 が 街角 や 雑誌 などから

目 に 飛び込んできた


そして ついに その シンクロ の

意味 が 解明 される 日が来た


その日 は 当時 の 職場 で

めちゃくちゃ 仲のイイ 上司たち と

カウンター で のんでいた


そこで 俺は その 機材 の 話 をした


俺    「 、、、って 機材 今 ほしいんっすよ  」


上司   「 へえ~ いいねえ ぼくも その機材
 
        入門用 で いいから ほしいなあ~ 」


俺    「 ん? 、、、、 。 マジっすか? 」


一瞬 俺 は ハッと なった

あ、、、そうか 今ある 入門用 の 機材 

を 買ってもらえば いいのか、、、


しかし 


俺は ここで 迷った、、、 

俺 が 今 持っているのは その 機材 だけである 

もし 俺 が ここで それを 売ってしまったら

俺は 録音機材 が まったく なくなってしまう!


しかし そこで 俺は

さらに

もう一度 ハッと した


俺   「 ( うわっ! そういうこと なんか!! ) 」


それは

なんと!


今 一緒に のんでいる 上司 の 名前 が


まさに シンクロ で 頻繁 に 来ていた


『 ジュン 』 さん


だったのだ!


えっ! ここで ジュンさん に 今ある 機材 を

買ってもらえ ってか? おい おい 

俺 機材 なくなっちゃうよ? どうなんだ これ?

ん、、、でも これ 明らかな シンクロ だしな、、、


しかも ちょうど 俺の もっている 

入門用 の 機材 を ほしい と いう人が

この ちょうどの タイミング で 現れる とは、、、

すごい シンクロ だな、、、


俺   『 ( よし! シンクロ を 信じてみるか、、、 ) 』


と 決心 して 俺は 今ある 入門用 の 機材 を

ジュンさん に 売ってしまった!


ジュンさん は よろこんで 高め に 買ってくだっさた

30、000円 で

しかし 目標 の 128、000円 には まだまだ だった、、、


当然 俺は 機材 が なくなり 録音 も 出来なくなった

ちょっと Reckless (無鉄砲) だったかな、、、ははっ!

ま 自分が選んだんだから 自己責任 だよな、、、と


そして その 数日後


また シンクロ が きた 

今度 は 


『 チェック 』


と 言う 言葉 であった


その日 俺は 例の 友人たち と

打ち合わせ を していた

そこの 部屋 の テレビ で

ライブ 映像 が 放送 されていた


すると 俺の 友人H が


友人H   「 おい チェッカーズ の ライブだぞ これ 」


友人たち 「 んな わけねーだろ! 」


友人H   「 絶対 チェッカーズ だって これ! 」


と アホ な 言い合い を 始めた

この 友人H は 俺の 親友 で

こんなに 言い張る のも めずらしい


俺   「 ああ、、、『 チェック 』 これ シンクロか、、、

      こいつ(親友H) が これほど 言うとは

      俺への メッセージ だな、、、          』


何だろうか? これは なんの メッセージ だろうか、、、

俺は アホ な 言い合い を 背 に 

真剣 に 考えてみた、、、


『 チェッカーズ 』 『 チェッカー 』 『 チェック 』
 

う~ん、、、


俺     「 うおおおっ!! あああああ! アレだっ!! 」


友人たち 「 おい なんだよ いきなり! 」


俺は 『 チェック 』 と 言う シンクロ の

キーワード から ある じゅうだい な ことを

思い出したのだ!


それは 


『 トラベラーズ・チェック 』 


だった 


数年前 に オーストラリア へ 

行ったときの トラベラーズ・チェック が

まだ 実家 に 置きっ放し で 

俺は まだ 円 に 換金 してなかった

ことを 思い出した のであった!


すっかり 忘れていた ので

この シンクロ には かなり おどろいた

こんな メッセージ も あるのか! と、、、


たしか、、、7万円分 くらい あったはず、、、


早速 実家 へ 戻り 

銀行で 換金してみた

すると やはり 7万円 くらいに なった


これで 合計 10万円 になった


俺   「 おや ひょっとして 近々

      買えちゃう? あの機材、、、 」


そして さらに 数日後


最後に ダメ押し の 

ちいさな 奇跡 が 起きた


その日は バンドの練習 の日 で

行きつけの 楽器店 の スタジオ に

入っていた


練習が終わった 後に 

店長 と 談笑 していた そこで


奇跡 は 起こった!


俺    「 ああ これこれ この新製品 すごく イイよね

       俺 今 これ スゲー 必要 なんだよね!     」


店長   「 ああ これ イイ ですよね!

        即金なら 「 K 」 さん 10万 で いいですよ 」


俺     「 え? なんて? 」


店長    「 即金 なら 10万円 で いいですよ 」


俺     「 マジ? マジでかああああああ!!  」  

     
いやあ これには ホント おどろいた


新製品 だったので その価格では 

どの店 でも 出してなかったのだ


店長 その節は 本当に どうも ありがとう


俺は 早速 部屋 へ 戻り お金 を 取りに行き

その 機材 を シンクロ で 集まった 10万円 で

購入した のであった


どうでしょうか


この 機材 が 必要 だ と 感じて から

数週間後 には 実際に 入手 してました


シンクロ二シティ と 向き合い 

真剣に その意味 や メッセージ を


『 読み解いて 進んでいくと 』 


こんな 奇跡的な ことも 起こる のです


ポイント は


『 これは どういう意味があるのか? と

  エゴではなく 本当の 心の声 を 聴く こと 』
 

『 自分 を 大切に思ってくれている 人 とか

  特に 親友 の 言う 言葉 には

  メッセージ が 込められている ことが多い  』


『 日頃の 行い を 心して 良くしていく ことで

  自分 の 周波数 を 上げる            』


シンクロ二シティ は 守護霊 や 守護天使 が

起こしてくれています
 

実際 俺は 今回の話のような 

シンクロ二シティ が ものすごく 多い の ですが


実感として やはり 


『 自分は 人として 成長 進化 したい 』

『 この星 (地球) を すこしでも よくしたい 』


と 言う 気持ちが 強い とき に 

シンクロ二シティ が 頻繁に 起こります

( 下記 偶然の一致&シンクロ タグ の

  過去記事 にも いろいろ 書きましたが )


俺も あまり そういう ことを

考えていない とき には 

シンクロ も さほど 起こりません



『 自分は 人として 成長 進化 したい 』

『 この星 (地球) を すこしでも よくしたい 』


この 気持ち が 


自分の使命 への道 や 不思議な体験 や 

ちいさい 奇跡 や シンクロ二シティ を

引き寄せている の です


守護霊 や 守護天使 たち の

サポート は 全て の 人 が 

すでに 受けている のですが


この 気持ちを 真剣に持つと さらに

守護霊 守護天使 

宇宙的 な 存在 たち から 

サポート を 受けるようになる のです
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by aquarius_az | 2012-12-30 13:23 | 天使・奇跡ミラクル・偶然! | Trackback | Comments(2)