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この世を去る前に挨拶に来た俺の同志! #158

『 永遠の世界!キリスト教の謎に迫る! 』


学生時代に キリスト教 の知人が 俺に話した

「 年もとらずに永遠に生き続ける世界がある 」

この話と 以前このブログにも書いた

「 驚愕の 聖母マリアの暗号 に迫る! 」  ( → #151

この2つが 俺には どうにも納得いかなかった


その知人が言うには


知人 「 大人も子ども も 全く年をとらない世界がある 」 

俺  「 ちょっと待て! その時点で矛盾してねえか? 」

俺  「 じゃあ どうやって大人になったんだよ? 」


大人がいる ってことは 

子どもが 年をとって 大人になったはず

俺には やつが 全く おかしなことを言ってると感じた


俺  「 わるいが そこ説明ねえと 理解できないな 」

知人 「 う~ん 、、、 」

俺  「 お前 ちょっと勉強不足だな 」


俺には その知人が 知人自身が理解もしてないものを

どうして 信じてしまっているのかが 理解不能だった

結局 その知人からは 説明もなく 会話は終了した


この話は その後も ずっと

こころの片隅にのこり 気になっていた


ところが かなり経って

この話の 「 謎 」 を解く 「 鍵 」 を 得た


こんな 「 不思議な体験 」 をした、、、


俺には 年配の人で 仲間というか同志がいた

彼は T氏 すでに 65歳を過ぎていた


そして T氏が この世を 去る日の 朝のこと

俺は 自宅で 眠っていた

俺は 睡眠中に霊体で 夢の中とは 少し違う次元の

あの世的なとこへ ときどき 行くみたいなのだが

そこで なんと T氏 に会った


T氏 が 俺のところに 

この世を去る前に 挨拶に来てくれたのだ


その あの世的な次元での T氏 の様子は

とても元気で 楽しそうであった

こちらの世界の T氏は ホスピタルで意識はなく

どちらかというと 苦しそうなはずだったのに

あの世的な次元で 会った T氏 は

とても元気だったのだ ニコニコ笑っていた


このことから 


『 一旦 身体から出て霊体になってしまえば  

  全く 苦しんでいないケースもある 』


という事実が解った


あの世的な次元で T氏 に会ったので

「 ああ、、、そうか、、T氏はこの世を去るのだな、、、」

と直ぐにわかった


T氏は すでに 身体からでて 霊体の状態だったが

ここで とても驚いたことがあった

それは


霊体状態で 俺の前に現れた T氏 は


なんと


『 実際の年齢よりも かなり若返っていて

 まるで20代の青年の様な姿をしていた 』


あれ?俺より若くね?って思ったくらいだった

服はあまり覚えてないが 若々しいファッションだった

しかも


『 身体が全体的に 少し光り輝いていた 』


俺はその T氏 の 少し光り輝いた霊体を観て

ああ T氏 の魂は こういう光の魂だったのか、、、

と感じた


そして T氏 は にこにこ しながら

「 (告別式に)来れるか? 来れるか? 」

と 俺に 2度 尋ねて


T氏 はそのまま 「 そうか そうか 」  

と 笑顔のまま 去った



そして この 不思議な話 は 

ここからが佳境を向かえる



T氏が 去った その後 すぐに 

まだ 明け方 だと言うのに 

俺は 激しい電話の音 で 起こされた


トゥルルルルル!!


知人 「 T氏 がこの世を 去ったよ 」

俺  「 ああ 知っている 今俺のとこに来てた 」



 

T氏が あまりにも 楽しそうに にこにこ してたので

俺は とても 安心して観ていた

あのぶんじゃあ イイところに行けるんだろうな、、、と



この 不思議な体験から

前述の キリスト教の知人の言っていた


「 年もとらずに永遠に生き続ける世界 」


ってのは 


「 この世ではなく あちらの世界にある 」


ということだったのだな と 


謎は解けた
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by aquarius_az | 2012-04-03 10:50 | あらゆる世界の謎に迫る! | Trackback | Comments(0)

不思議な偶然 龍神 と出会った発明家! #090

辰年にちなんでの 新春スペシャル

龍&龍神 に関する 第三弾 

とても不思議な話です

日本の発明家で 電気自動炊飯器 などを

作った 政木和三 氏 という方が かつていた


彼はこんな不思議な体験をした、、、


政木氏が 長野県に宿泊していた その夜

彼の身に 幽体離脱 が起こった


彼は そのまま自分の身体から出て 

南の海の方へ飛んでいった

そして海岸が見えた そこを進むと 「 岬 」 に出た

その近くには 


「 二本松 」 と 「 小さな社 」 があった


そして その 海岸の 「 岬 」 の海面から

なんと

『 金色の 龍 』 が 立ち上がり 出てきたのである


と こんな不思議な体験をしたのです

これは 幽体離脱 をして 龍 と会ったケースです


ところが

実は この話は ここで終わりません 

さらに 不思議な偶然の一致 が起こるのです


この 幽体離脱して 「 岬 」 で 龍に会ったことを

知人に話すと なんでも

その 岬 に そっくりの場所があると 

その知人は 政木氏 に話した そこで 

政木氏 とその知人は その場所へ実際に行ってみた


その場所とは


風光明媚 素晴らしい景色の広がる場所

愛知県 蒲郡市 の 竹島 であった


2人は 竹島へ行き 島の階段を上ると そこに

なんとも 


「 小さな社 」 「 2本松 」


そして その先には 同じく 「 岬 」 があった


なんとも 


幽体離脱でみた景色と 全く同じ 景色だったのだ


幽体離脱で観てきた場所が 実際に存在したのだ

そして 金色の龍と 会った その場所は


これがまた おどろきの偶然の一致であるが

蒲郡市 の 竹島 の 

その 龍 が現れた 「 岬 」 の名前は 

なんと

おどろきの


『  龍神 岬  』


なのです

どうでしょうか? おもしろい偶然の一致ですね


ちなみに ここで出てきた この竹島の 二本松 は

こちらも「 龍神の松 」 と言う名前で呼ばれています


俺も以前 実際に 龍神岬 へ行ってみました

竹島の階段を登り 社を越えて 島の反対側に 

龍神岬 はありました

二本松も確かにありました


それにしても いつ だれが どうして

「 龍神岬 」 と 名付けたのだろうか

やはり昔 誰かが実際に 龍 をそこで

観た人がいたから そう呼ばれたのだろうか
 

蒲郡市の竹島は 

島全体が国の天然記念物に指定されてます

とても景色のよい所です 

今年は 辰年 龍の年 ということもありますので 

竹島 と リアルに龍が住んでいる 龍神岬 に 

お参りに行ってみるのもいいかもしれませんね


ひょっとしたら 龍神 と遭遇できるのかも
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by aquarius_az | 2012-01-06 00:01 | 龍・妖精・ちいさいおじさん! | Trackback | Comments(0)

不思議な力を持つ光る存在との遭遇!後編! #070

前回からの続きです

その 光に満ちた空間で 再び

「 全身が光り輝く 光る存在 」

と遭遇した


それでは はじめます

こんな不思議な体験をした、、、


以前 体外離脱したときに出会った

「 光る存在 」

と このときの 「光る存在」 は少し違っていた


彼らの外観は全身から光を発していて

顔とか細かいところは眩しくて ほとんど何もみえない

ただ姿形は ぼんやりと人間と同じ様な感じであった

ここまでは前回とほぼ同じなのだが


今回は 「光る存在」 が 複数人 いた

その光る空間に 5~6人 くらいはいた感じがする

「 光る存在 達 」 なのである


前回の存在は どちらかと言うと

ちょっとエライ人な感じで 守護者的

そして何かを伝えてくれている気がするが

何を伝えているのは全く解らなかった


しかし今回の 「 光る存在達 」 は、、、

彼らは おどろくほど 気さくだった

しかも 普通に 日本語で会話ができたのだ

彼らと一緒にいると


俺 「この存在達は俺をすげー理解してくれている、、、」


今まであまり味わったことのない心地よさがあった


俺  「こんな風に心地よい場所があったのか」


と 感じた


で 会話の内容は

当時 俺は ある問題を抱えていて しかも少々いかっていた

それで自分の気持ちもわからなくなっていた時期だった

それで その内容を その 「光る存在達」 と話していた


雰囲気は なんかみんな協力してくれている感じだった


ここからの 体験 がとても重要なのだが

俺がある程度話したところで 

俺は問題の解決はもとより いかり からだろうか

自分の気持ちも解らなくなり言葉に詰まった

そしたら

「 光る存在 の そのうちの1人 」 が 

俺に 一言 言葉を かけてきた


光る存在  「 で 本当は どう思うの?  」


この一言であった これが 魔法の言葉 だった

この 言葉を 言われるとすぐに


俺  「 ああ ホントは、、、こうこうこうで、、、」


と 自分でも 正直おどろいた 

急に 自分でも気づいていなかった
(こころの奥底に押し込めていた)

自分自身の正直な気持ちが スルスルと 言葉となって 

俺のくちから自然と スムーズ に出てきた


俺   「ああ、、、これは スゴイ な、、、」


と 強烈に 感じた 

実際

この会話のやりとりのおかげで 

自分の本当の気持ちがわかり 

問題の解決策がわかった



一瞬にして 俺の意固地なこころ を 素直 にさせられた

固くなっていたこころが一瞬で氷解したのだ



こいつらは こんな力を持っているのか、、、と



こんな力をもった人間が地上にいたらスゲーだろうなと感じた

この 「 光る存在達 」の持っている 不思議な力 とは


「 一瞬にして 人を素直にさせてしまう 力 」


であった

この 力 は一体何なのだろうか? 

力? パワー? エネルギー? 魔法? なのか?


しかし 正直 俺は 思った、、、


「 この力って 実は  愛  なんじゃね? 」


愛 ってのはこういうことなんじゃないかと思った

例えるならば

わる と言われる生徒も その先生の前では

素直になってしまう、、、みたいな そんな エネルギーだ

人を一瞬で素直にさせるとは

そういうのが 愛 なのでは、、、そう感じた


身体全体が 「 光る存在 」 
 

一体 彼らは何者なのだろうか?

感覚的には 神 って感じではなかった

天使? 異星人? 友人? の方がしっくりくる感じだった

異星人とかだと わるいやつもいるかもしれないが

この連中は かなり いいやつら だった


異星人も 「 天の使い 」 って意味では

天使 も 宇宙人(異星人) も

どっちも近いのではないかと思っている

俺の遭遇した 「 光る存在 」 とは


天使 とか 異星人 

つまり 地球外の存在  

まあ そんな感じの人達なのかもしれない
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by aquarius_az | 2011-12-05 23:59 | 異星&UFO&異星人など! | Trackback | Comments(4)

身体が金色に光る存在 との遭遇!前編! #069

以前の記事で 体外離脱中に

「 全身が 金色に光る存在 」

と遭遇したことを書きましたが   ( → #051 )

その後も 再び 遭遇しました


そのときの不思議な体験を書きます


こんなことがあった、、、


その不思議な体験は眠っているときに


「 夢に 似た 空間 で 」

「 身体全身が 光る存在 」 


と遭遇した


「夢に似た空間」とは 


通常寝ているときにみている

夢の中とはちょっと違った感じで


夢 と 体外離脱 の 「中間」 のような世界だった


つまり 「あちらの世界」 的な場所だった 



人が眠っているときには 実は


「ふつうに夢をみて眠っている場合」

と 

意味があって 

「あちらの世界へ行っている場合」


との 2通りのケース があるのだと感じている


朝 夢をみて目覚めたときに

やけにリアルな夢、、、だったり

自分の発想を超えた夢、、、だったり

何かのアドバイス的な夢、、、をみたときは

実は

眠っている間に 「 あちらの世界 」 へいき

なんらかの 「 情報をもらってきている 」 可能性がある


なので そんなときは

ちょっと眠っているときに体験したことに こころを寄せて

参考にしてみるといいのかもしれない


それを元に実際に行動する場合は 鵜呑みにせず

「調和」と「周りとのバランス」

を考慮して行うことが大切


で、、、話を戻します


そのときはちょうど地下鉄半蔵門線に乗っているときだった

急激に眠気に襲われて スーっと 眠りに吸い込まれていった

記憶では 

気づくと 「あちらの世界的な 空間」 にいた


その空間は 全体が 「光で覆われて」 いて 

まぶしくて ほとんど何も見えなかった

「 ただ光っているだけの場所 」

と言った感じだった


宇宙船とかUFOの内部ってこんなん感じか?


みたいな例えが似合いそうな場所だった

そして そこに 


「 光る存在 」 


がいた


ところが 

いろいろと前回とは違った点があった、、、



つづきます    後編 ( → #070
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by aquarius_az | 2011-12-04 03:59 | 異星&UFO&異星人など! | Trackback | Comments(0)

体外離脱で未来の世界を観た 彗星捜索家! #066

体外離脱で 未来を観てきた 彗星捜索家の 

木内鶴彦氏

小惑星の「5481 Kiuchi(きうち)」は彼の名前から

名付けられた小惑星です

彼は世界中の天文家達が探していた彗星を

再発見したことでも有名です


そんな彼は体外離脱の経験者です

彼の体験によると、、、


肉体から出た後は

イメージするだけでその場所へ行けたそうです

テレポーテーション が可能な様です


例えば兄弟のところへ行ってみたり

したそうです


しかも 木内氏によると

体外離脱時 の テレポーテーション は 

「時間」と「空間」を越えて移動が出来るという


つまり イメージすることで

「現在」 「過去」 「未来」

と自由にいけることがわかったそうです


少し不思議な話となりますが


木内氏は幼い頃 崖から石が転がってきた時に

「あぶない!」

と言う声を聞いたのだが 振り返ると

そこには誰もいなかった


と言う経験をしたそうです


そこで木内氏は その当時のその場所へ

体外離脱したときに瞬間移動して観て来ました

するとそこには

幼い頃の木内少年達が歩いてるのがみえました

その時 崖の上から 石が落ちてきたのです

体外離脱中の木内氏は 思わず

「あぶない!」

と叫んでしまったそうです

すると 幼い頃の木内少年が 

木内氏の方を振り返ったと言うのです


つまり、幼い頃の木内少年が耳した声は

大人になり体外離脱して時間と空間を

越えて テレポーテーション してやって来た

「自分自身の声」

だったのです


どうでしょうか?


とても不思議な話ですね、、、


これは前回の記事の 

「かもめのジョナサン」の暗号 読解編 ( → #065

の中で出てきた

体外離脱とテレポーテーションの解読と符合してます


そして 瞬間移動で 未来へも行ったそうです

彼が見てきた 未来は たいへんなものだったそうです

しかし

彼が2度目に 体外離脱したときに

もう一度未来を見てきたそうです

すると 以前見た状況とくらべ すこし 

未来が良くなっていたそうです


未来は努力次第で変えられるようですね


しかしながら今の現状の日本をみても

まだまだ努力して変えていくべきことが多そうです


それらを1つ1つしっかり

今いる人達が実行していくことで

良い未来がつくれるわけです


彼の考えでは 人は1人1人が役目を持っている

その役目とは


「その人その人の特徴を生かし」


「ストレス解消になり三度の飯よりも好きなことで」


「そしてそれが世の中の役に立つこと」


が その人の役目だと話しています

好きなことをして生計を立ててゆくのはくろうもあります

しかし


「それをして暮らしていける道を作る努力」


を行うことが大切ということでしょう

どっちみちくろうするならば


自分が納得するしごとや道をなんとか探しだして

自分の特徴を活かせる道で努力したいですね



今という時代だからこそ

必ず1人1人に役割があるはずです


必ず出来ることがあるはずです


みなさん共に探し

共にがんばりましょう


木内氏 体外離脱体験 動画 ( 現在 リンク切れ )
http://www.youtube.com/watch?v=e-gUqbnVrM4


木内氏 ラジオ出演 音声 ( 現在 リンク切れ )

前編 は彗星に関して 
後編 はテレポーテーションでみた未来の世界など
http://kaonfu-getu.blogzine.jp/yoke/2007/11/post_1ea3.html
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by aquarius_az | 2011-11-28 23:36 | 天職を見つける! | Trackback | Comments(3)

かもめのジョナ~の暗号を解く・解説編!!#065

前回からの続きです  ( #064


リチャード・バックの「かもめのジョナサン」には

表のストーリーの裏に別のストーリーが隠されている

ある観点から 読み進めると 


全く別の話が浮上してくる


それは 


「あの世」 「霊的真実」 

「幽体離脱」「生まれ変わり」 である


これらのテーマが かもめの話 に埋め込まれている


解説しよう、、、


リチャード・バックは本人が登場する「ONEワン」と言う

かなり 霊的な作品を 後に書いている

著者自らが 幽体離脱 を匂わせる行動をして

別次元の世界 パラレルワールドを観てくる話である

実はこれは著者の 実体験 なのではと考える


彼は 霊的なことに関心が高い

「ONEワン」は アメリカで霊的ブームがあった後の

作品である 霊的な内容も抵抗なく書けたはずだ


しかし 「かもめのジョナサン」 は1970年代の初めの作品

アメリカにまだ霊的ムーブメントが来る前だ 

だから 当時 霊的な話を直接書くと 

かなりの 変わり者=ジョナサン と見られたはずだ


だから 自分の霊的真実を かもめ に例えて 書いたのだ


「ジョナサンは飛行技術の高みを目指すのだが」

(実はこれはリチャードの霊的真実の高みの探求のことである)


「ジョナサンは高みを目指して 別世界へとたどり着く」

(実はこの別世界とは「体外離脱」での「 あの世 」のことである)

作品「ONEワン」の頃では幽体離脱を匂わせているだけに

ジョナサンの頃にすでに作者が幽体離脱を意識していたことは

充分考えられる


「そこでジョナサンは師匠と出会う」

(実はこれはリチャードの指導霊である)


指導霊はこちらの世界にいると一部の人にしか見えないが

あちらの世界に行くと見るという

これに関しては 実際に俺も体外離脱したときに 

身体全体が光る 指導者的な存在を観た (詳しくは→#049


「そこでジョナサンは師匠から最も早く飛ぶ方法を学ぶ」


わけだが、、、その飛行法 に 注目 してもらいたい

ジョナサンが師匠から教えてもらった究極の飛行法は

「すでにそこにいる とイメージすることで移動する方法」

瞬間移動 つまり テレポーテーション なのだ

瞬間移動を師匠から学ぶと物語に書かれている


実は 幽体離脱を経験した人の証言によると

「あちらの世界ではテレポーテーションが出来る」

と言う報告が寄せられているのだ


(この件に関しては次回の更新で詳しく書きます)


この観点から物語を読むと 

ジョナサンの行った別世界は 

実は 「異次元」である 「あの世」

 
を指しているという物語が浮上してくるわけです


そしてジョナサンは

「また後輩かもめを導くために故郷に帰ってくる」

(その霊的真実をみなに知らせる為に世間に小説を書く)


と なるのです


この構造は 「生まれ変わり」の構図とも似ています


つまり


「この世だけが全てではない」

「物質の3次元だけが全てではない」

「あの世 あちらの世界は存在する」 

「あちらの世界に行っても人は存在し続ける」


わけです それと


「テレポーテーションは

 あちらの世界や別次元では存在している」


そういったことを


おそらくはリチャード自身の

体外離脱の実体験から得た秘密を


リチャード・バックは「かもめのジョナサン」に

暗号として隠して埋め込んで


俺達に伝えてくれていたのだ




今後も暗号シリーズとして 

聖母マリア ニーチェ などの謎に迫ります
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by aquarius_az | 2011-11-27 01:17 | あらゆる世界の謎に迫る! | Trackback | Comments(1)

幽体離脱から帰還して得たものは!! #052

前回からの記事のつづきです ( → #049


幽体離脱から帰還して痛烈に考える事がある

それは

「生きているこちらの世界の方が面白いのではないか?」

と言うことです


ちょっと想像してみてください

自分が幽体離脱したところを


景色がどことなく半透明な薄い感じで

自分の身体もどことなく半透明な感じ

周りにあるモノには触れることもなく

浮いている感じ、、、


どう?


大好きなギターやピアノも弾けません

料理好きな人ならば料理もできません


「楽器や料理が出来るのはこの世界ならではのこと」


大好きなものを食べるってこともないのか?

存在とはコミュニケーションとれる様だが、、、


どう?


幽体離脱と言っても
俺は自分の部屋で浮いただけなので

その先のことはまだ解らない

その先にはもっと素晴らしい何かがあるかもしれない、が

ただ思うのは

やはり


「この世界でしか出来ないことがある」

「この世界だからこその素晴らしさがある」


と言うこと


俺にとってはやはり楽器が弾けないってのが、、、

かなりね、、、


そう考えると


「この世界を大切にしたい」

「毎日を丁寧に過ごしたい」


と思える


こちらの世界でしか出来ないことが沢山ある


「生まれる前に何をしたくてここに来たのか?」


たくさんあったのだろう


俺の場合は、あちらの世界へ行くと楽器が出来ないとか

地球の平和とか幸せとか

つれと物理的に再び地上で巡り会って語りたいとなると


「 またこちらの世界に来たい 」

「 またこちらの世界に生まれたい 」


となると思う


みなさんにとってはどんな事柄が
そういう感情にさせられますか?


そこをちょっと考えると日常が変化するはず


もちろん


「 周りの人の幸せとのバランスを大前提の上で行動する 」


そしたら


ちいさな奇跡が起きて


人生が 日常が  輝く
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by aquarius_az | 2011-10-13 01:21 | 体外離脱&幽体離脱! | Trackback | Comments(1)

幽体離脱からの帰還!!続き #051

前回からののつづきです ( → #050 )


「 第三章 幽体離脱からの帰還 」


幽体離脱によって身体から浮き出た


俺  「 せっかくだからもっと上に行こう 」


そう決めたとたんに思ってもいないことが起きた、、、

俺  「あれ!?」


上に行こうと考えたとたんに

あれよ、あれよと、、、どんどん

「 逆に 」 下へ引っ張られた

つまり床に置いてある物質の身体の方へ戻っていってしまった


俺  「逆か?」  「あ!しまった、逆だった」


俺の左上空中に浮かんで立っている人
例の身体全体が光っている存在が教えてくれたのか

俺は直感的に、上へ行くやり方を間違えたと
瞬間的に解った

上へ行くには 

「頭で考えるのではなく」

「こころとかイメージで感じるのだ」

ところが俺は 「頭で上へ行こう」 と考えたとたんに

床の上にあった俺の物質としての身体の方の 「頭」 に

「頭の回路にスイッチが入った」 感覚が出て

そっちの物質の頭の方に引っ張られて戻って行ってしまった


俺  「ああ、なんかざんねんだなあ」


と、感じつつ

俺はどんどんと下へ引っ張られスーーッと身体へ戻った


このとき面白かったのが

身体から抜け出て上昇している時の姿勢だが
なぜか両腕を身体に対して垂直に天井に向けてのばしていた

ウルトラマンとか飛ぶぞ、、、みたいに、、、

それで身体にもどるまでは腕を上にのばしていて

身体に戻った瞬間に

床に平行になっている物質の腕にスーーっと入り同化した

身体に入る瞬間まで目の前で見えていた霊体の腕が

スーーっと混ざる感じで物質の身体の腕に同化するのだ

目の前に伸ばしていた腕が急に床にある腕に切り替わるのだ


俺  「あ、俺の腕はこっちが本物か、、、」


みたいに感じた

そして、身体に戻ると同時にスーーーっと目が開いた


目が開いたとは目が覚めたのとは違う

なぜなら

身体から出ていた時と、身体に入って目を開けたときと

意識がずっと続いているのだ

つまり

「ずーーっと意識があって起きていた」 状態

身体から出ていた時も 

 「意識があり起きていて」

身体に戻り床で目を開けたときも

 「意識があり起きていた」

身体のスイッチは切り替わるが意識はずっと続いている

あちらの世界とこちらの世界は切り替わるが

意識は別に切り替わらない、ずっと一連に続いている

目が開いても 「起きた」 と言う感覚はない

ずっと 「 起きている 」 わけだから


この感覚が通常の眠りから覚めるのときとの違いです


そして目を開いて部屋の天井を見上げながら


俺  「 ああ、、、戻ってきたなあ、、、」

俺    「 、、、、、 」

 
と、こんな感じでした


貴重な体験だったな、とか、ああこういうものか、、、

と、いたって普通な感想でした。

おどろくとかそういう感覚はないです

たぶん、生まれて来る前の状態って感じで
みんなここを通って母親の胎内に入るじゃないかな

以前も、つまり生まれてくる時にもやっていたことであり

だから大きなおどろきはなかったのだと思う


つづきます     ( → #052
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by aquarius_az | 2011-10-08 02:06 | 体外離脱&幽体離脱! | Trackback | Comments(2)

幽体離脱の実体験・身体が光る存在! #050

前回の記事のつづきとなります、、、 ( → #049 )


「 第二章 光る存在との遭遇 」


幽体離脱をすることになり

実際に俺の観た風景では

俺の左上の辺りに 空中に 誰かが 浮いて立っていた


俺  「おや?だれかいる 誰だろう?」


その人は身体全体が光っていた

その為か顔とかは光であまりよく見えなかった

その人は俺に 「何かを教えてくれいる」 様であった

ただ、何を教えてくれていたのかはわからない
身体から抜け出す方法を教えてくれていた気はした


この人は守護霊って言われている存在だと感じた


よくお寺とかに観音菩薩の金色の像があるが
あの金色の像はこういう風に幽体離脱したときに

遭遇した光る人の存在を再現したのが仏像なんだろう、、、

あとからそう感じた


で、そのままスーーっと身体はゆっくり上昇していた


俺  「 ああ、、、どうしようかな? 」


自分の身体は下にあるのはわかっていた


俺  「どうしようか?もちょっと上まで行ってみるか?」


下へ戻ってみようかとも思ったが、、、

せっかくなのでもう少し上まで行ってみようかな?

このまま上昇したら天井を突き抜けれるのかな?


俺  「 せっかくだから上に行こう 」


そう決めたとたんに


俺  「あれ!?」


思ってもいないことが起きた、、、


つづきます ( → #051 )
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by aquarius_az | 2011-10-06 23:46 | 体外離脱&幽体離脱! | Trackback | Comments(0)

幽体離脱の実体験!! Part1!! #049

以前このブログで友人の幽体離脱体験を
紹介しましたが ( → #041

今回は自分自身の 幽体離脱 の体験をつづります


周りの友人はたまに幽体離脱する
人がいて何度かその様子を聞いていた

「へえ、、、やっぱそういうってあるんだな、、、」

って思っていた

人間の本質って肉体と別の本体があるんだなと思っていた

もともと


「 人間にとってこの世界だけが全てではない 」


と、考えていたので友人のそういう話も普通に聴いていた

幽体離脱にある程度興味はあったが
自分に起きるとはかんがえてなかった


しかしながらそれは俺自身の身にも起こった、、、


その日、部屋へ帰ってくると

とりあえず床の上に仰向けになって寝た

そしたらそのまま眠ってしまった


zzzzz 、、、


そしてどれくらい時間が経ったのかわらないが

ふと目が覚めた


俺  「え?何これ?」


気がつくと

部屋の中で

なんと


俺の身体が空中に浮いていく

スーーっとゆっくり俺の身体が上昇していた


俺  「あ、これか、これが幽体離脱か」


少し「おっ」っと思ったが案外冷静で普通な気持ち

周りの景色は俺の部屋と同じなのだが

色合いが少し違う感じだった

カラーと言えばカラーなのだがセピアっぽいって言うか

なんとなくちょっと色が薄いような感じだった

色のトーンと言うかチャンネルがちょっと違う感じ


俺  「ああ、どんどん上にむかってるなあ、、、」

   「どうしようか、、、」


なんて思っていると

ふと、気がつくと 俺の左上の空中に


なんと


俺  「お!?」


俺の他に、、、誰かがいる

誰かが空中に浮いて立っていた


、、、

つづきます ( → #050 )
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by aquarius_az | 2011-10-03 23:44 | 体外離脱&幽体離脱! | Trackback | Comments(0)