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驚愕!神から人々へのお礼のラブレターが! #563

みなさん こんちには


今回 は 神社 に 関する

ちょっと ステキ な シンクロ を

ご紹介 しよう


神社 仏閣 では ときどき

ちょっと 不思議 な 出来事 が 起こる


以前 の 記事 でも ご紹介した 動画

衝撃!神社で起きた不思議現象! #228

なども その 1つ である





今回 の エピソード は 最近 

俺 が 仏壇店 で 聴いた 話 で


なかなか 驚愕 & ステキ な 話 である


では はじめよう


地元 の 夏祭り も おわった ころ


とある 仏壇店 に ひとり の お客さん が

瓶子 (へいし) を 持って やって きた


瓶子 とは 神棚 で よくみる ↓ これ である


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この お客さん は 瓶子 を 

洗って 逆さま にして 干しておいた


その後 そろそろ 乾いた かな?

と 瓶子 を 手 に 取ろうとした


すると 瓶子 に ちょっと 手 が 

当たってしまい 瓶子 が 倒れてしまった


そして なんと


割れて しまった との こと であった


仏壇店 の 方 は その 割れた 瓶子 を

手 に 取り 実際 に みせて もらった


すると


「 んんん!!!! 」


驚愕である! 

割れた ところ が


なんと!


見事 な キレイ な ハート形 であった!


神様 の もの だった ので

写真 は 撮れない わけ だが


俺 に その 様子 を 絵 に 

描いて 伝えて くれた


ちょうど ↓ こんな 感じ だった 


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との こと である


本当 に 見事 なまで の キレイ な 

ハート形 に 割れていた ので


仏壇店 の 方 も こんな 見事 な

割れ方 は 観たことが ありません


と 言って いた


最初 から こういう ハート の

デザイン の 瓶子 なのかと 思う ほど


本当 に キレイ な ハート形 だった


とても 不思議 だった との ことである


この 瓶子 は 普通 サイズ では なく

かなり 大きな もの で 家庭用 では なく


どこかの 神社 の もの で

ちょうど 夏祭り も おわり


瓶子 を 洗っていた ところ の

出来事 では ないだろうか


少子化 の 進む この 地方 でも

今年 も 夏祭り が あった わけ だが


この ハート に われた 瓶子 は


そんな なか みんなで 祭 を してくれて


「 ありがとうね 」


と 神社 の 神様 が よろこんで いた 印


なの かも しれませんね


と 仏壇店 の 方 は 

俺 に そう 話してくれた


地元 の 神から の 


「 みんな お祭 してくれて ありがとね 」


と いった ラブレター の 印 が

この ハート の シンクロ なのであろう


以前 の 記事 でも 書いた が


俺 も ときどき ハート の

メッセージ を 受けとる 


ある時 は 茶渋 で あったり


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また ある時 は マヨネーズ を 使って

愛 が 大切 だと メッセージ を くれる


驚愕!マジかマヨネーズが俺にメッセージを! #442


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目 には みえない 存在 たち は

このよう に いろいろ な 方法 で 


俺たち に メッセージ を 

伝えてくれて いる わけ である


今回 の 瓶子 の ハート形 シンクロ 


地元 の 小さな 神社 での 

ちょっと した 出来事 なわけ だが


神 と 人 との 繋がり を 感じる

出来事 である わけ だが


鎌倉時代 の 御成敗式目 の 一文 に


『 神は 人の敬い によって 威を増し

  人は 神の徳 によって 運を添う  』


という のが あるように


本来 神 と 人 との 関わり は

お互い が お互い を 高め合い 支え合う


そういった もの であった


今回 の ハート の シンクロ は


そんな 神々 と 人々 の 繋がり を

感じさせる シンクロ だった


やはり お互い に 高め合える 関係 

っての は とても 大切 である


また 少し だけ 触れて おくと

こちら ↓ の 229ページ に 書いたが


b0225081_5513518.jpg
『読むだけで「見えない世界」とつながる本』 詳細

著 「 K 」





神社 や 神 に ついて は

じつは 宇宙的 な 意味 が あり


宇宙的 な 存在 と 繋がる と いった 

こと も 少し 知って おいて ください


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☆『 神々 と 人々 が 協力 しあって

   自分 の 人生 や 

   世の中 を より よく してゆく  』

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これが 本来 の 

人 と 神 との 関係 なのである


愛 と 調和 の もと に


みえない 存在たち と 協力しあって

より よい 社会 人生 に していきましょう


最近 の 世の中 を みると だんだん


神 と 人 も 本来 の 関係 を

取り戻して きている なと 感じる


今回 の ハート形 シンクロ からも


なんか 地元 の 神々 も 人々 も

がんばってんなあ と 思いました



それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!




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by aquarius_az | 2016-09-01 17:58 | 守護神・守護霊・見えない存在! | Trackback | Comments(5)

驚愕!異星人たちからのメッセージ! #519

みなさん こんちには


ここのところ 守護霊たち の 依頼 で

かなり いそがし かったが


とりあえず その 出来事 の 解析 も

出来た ので ホッと している 感じである


では 今回 は

かなり 久しぶり の ネタ を 書こう


以前 の 記事 でも 書いた ので

ご存じ の 方 も 多い かと 思うが


世界 で 初めて 無農薬・無施肥 の

リンゴ の 栽培 に 成功して


NHK の プロフェッショナル 

など の 番組 でも 紹介 されて いた


『 奇跡のりんご 』 の 木村秋則氏


の 驚愕 の UFO & 異星人 体験 

に ついて 書いて おこう


今回 は かなり 驚愕 な ちょっと おもしろ

ポイント が あるので そこ にも 触れよう


では はじめよう



奇跡のりんご で 知られる 木村秋則 氏 は

驚愕 の UFO&異星人 体験 を している


木村氏 が 初めて UFO を 観た のは

25歳 くらい の ころ だった


それは 電飾看板 の ように くるくる 回りながら

美しい オレンジ色 の 光 を 放っていた


とても 不思議 な 光景 だった


この 不思議 な 光 を 放つ UFO は

木村氏 の 家 の 屋根 を 横切り


そのまま フッと 消えてしまった という


このとき の 目撃者 は 木村氏 を 含め

なんと 9人 もの 人々 が 目撃した

ので あった


そして この事件 を きっかけに なんと 

木村氏 の 家族 は UFO を 何度も

目撃 すること と なってしまった


おどろいた ことに 毎回 UFO は 

木村氏 の 家 の 上空 に 現れた


「 晴れた日 の 午後 7時 前後 

  には 必ず UFO が みえる  」


と いった 驚くべき 頻度 で

UFO は 現れた との ことである


しかも 木村氏 の 驚愕 の 体験 は

この 程度 では なかった


なんと!


木村氏 は 実際 に 異星人たち とも

遭遇 してしまって いた のである


それは 木村氏 が 35歳 くらい の とき


りんご畑 の なか を 物凄い スピード で

走り回る 2つ の 人影 (物体) が 現れた


その 人影 は 150cm くらい の 身長 で


クロームメッキ の ような 色 を して

なんとも 光 を 放っていた


クロームメッキ とは ↓ このよな もの

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このような 色 を した 2人 の 異星人 が


りんご畑 の なか を 物凄い スピード で

ビュンビュン と 走り回って いたので ある


俺 が りんご畑 で この様な 光景 を

目の当り に したら


まちがいなく 飲んでいた お茶 を 思わず

ぶぶぶぶっつ! と 吹き出す こと だろう


木村氏 は この 光景 を 茫然 と

みていた と いう


そして 驚愕 の 体験 は さらに 続いた


その 何日か あと の こと である

今度 は なんと!


木村氏 が 畑 から バイク で 帰るとき

目の前 に 2人 の 異星人 が 現れた


そして この 2人 の 異星人 は

スーーっと 足音 も なく 近づいてきた


足 を 動かす こと も なく

スーーっと 近づいて きた との こと である


そして その 異星人たち は


「 私たち は あなた に たいして

  害 を 加える ような こと は しません 」


と 頭 の 中 に 直接 テレパシー で

話しかけてきた との こと である


木村氏 は おどろいて バイク で

強行突破 しようかと 思った 瞬間


2人 の 異星人 は 消えて しまった


との こと である


どうだろうか これは

なかなか の 驚愕 体験 だよな


しかも 木村氏 の 驚愕体験 は

まだまだ つづく


その 5年後 木村氏 40歳 の とき


部屋 に いると 異星人たち が 

なんと 自宅 に やって来た!


彼ら は 木村氏 の 脇 を 抱えると

スーッと 木村氏 を 

窓 の 外 へ 連れ出した


そして そのまま 上空 へ 連れられ

UFO の 中 へ ご招待 されてしまった


UFO の 室内 は 蛍光灯 の ような

照明器具 は ない のに

天井 や 壁 側板 床 に いたるまで

とにかく 明るく 光って おり


光 が あふれる ような 部屋 で

とても きれい だった


ちなみに 俺 が 遭遇した れんちゅう の

宇宙船 も あたり 一面 光 で 眩しかった


俺 の 知人 も 宇宙船 に

ご招待 された そうだが 


やはり あたり 一面 真っ白 な 光 

だった と 言っていた


で 


木村氏 は UFO宇宙船 の 中 で

一体 どんな 気持ち だったのか と 言うと


なぜか 「 にげたい 」 とか 「 こわい 」

と いった 感情 は 湧いて こなかった


むしろ 『 親近感 』 を 感じた 

との こと である


このことから この 異星人たち は


本質的 に 地球人 の 仲間 であり

友好的 であること が うかがえる


そして 異星人たち は 木村氏 に

たくさん の こと を 教えて くれた


中でも 一番 大切 な こと は


UFO の 内部 に 巨大 な

1枚 の 紙 の ような もの が あり


木村氏 が


「 あれ は なん ですか? 」


と 尋ねると 彼ら は


「 あれ は 地球 の カレンダー です 」


と 教えて くれた

そして 木村氏 は さらに


「 地球 の カレンダー? じゃあ 最後 の

  数字 の 先 は ない のですか?    」


と 尋ねた すると


「 ご覧 の とおり 最後 の 

  数字 で 終わり に なります 」


と 彼ら は 答えた の であった


つまり


地球 が おわる 年 が 書いて

あった わけ である


木村氏 は その 年号 を 

みて しまった わけ である


その 年号 とは いつか?


俺 は とある ところ で

たまたま 知って しまった が


木村氏 ご本人 は

詳しくは 誰にも 話せません が


気が遠く なるほど 遠い 未来 では なく

言える のは 『 時間 が ない 』


と いう こと だけ です

と 自著 の 中 で 語って いた


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


もちろん 未来 は 決まって いない

俺たち の 選択 と 行動 で 変えられる


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


この 地球最後 の 年号 を 知った ことが


木村氏 が 今 地球 の 未来 を かえる 

ために ひっし に 働いている 原動力

と なっている との こと である


どうだろうか


異星人たち が 俺たち に 


『 自分 を 変えて 地球 を 変えなよ 』


と 言っている こと が

お解り いただけた こと だろう


それにしても 木村氏 の この 出来事 は

かなり の 驚愕 な 体験 である


さて みなさん は どうだろうか

この ブログ の 読者 の 方々 は


『 フツー に 異星人 は いてる 』


と 知っている 方 が ほとんど だと

思いますが


木村氏 の 身近 の 友人 の 方々

は 異星人 の 存在 を 知らなかった


そして 木村氏 の 異星人 の 話 を

なんとも ひてい して 笑って しまっていた


すると 異星人たち は そんな

木村氏 の 友人たち に 何 を しでかしたのか?


さて! ここ が 一番 の 驚愕 そして 

ちょっと おもしろ ポイント なのだが


ここ で とんでもない こと が 起こった


木村氏 の UFO 異星人 話 を 笑っていた

その 友達 が 夜釣り を していた とき


「 なんだろう あれ 」


友達 3人 が 堤防 から 

竿 を 下ろして いると


海 の 底 の ほうで 何か 一瞬

光る もの が みえた


みんな で 海底 を みていると

その 光 は ぐんぐん 大きく なり


ついには ザッバ~ン と 海面 を 突き破り

目の前 の 空 に 向って 飛んでいった のである


それは まるで 海 から 雷 が

出てきた ような 衝撃 で


同時 に その 巨大 な 発行体 が 起こした

波 を まともに かぶって 3人 は

びしょ濡れ に なってしまった 


おどろいた この 3人 は 

竿 や エサ も 放り出して


車 も 一台 その場 に 置いたまま

ひとつ の 車 に いそいで 乗り込んで

かえって きた との ことである


そして この 友人 は その日 以来


「 あの 海から 飛んでいった もの は

  絶対 に UFO だ 俺 は 信じる

  今まで 信じなくて わるかったな    」


と 木村氏 に 告げた わけ である


どうだろうか


これは ぶっちゃけ 驚愕 である

そして ちょっと おもしろい


木村氏 の 話す UFO の 存在 を 

信じなかった 友人 たち の 目の前 に


これ見よがし に UFO ご本人 が

登場 してしまった わけ なのである


これは ものまねバトル 的な 番組 に


本物 の シンディ・ローパー が

御本人 登場 してしまった ↓ くらい 驚くよな!


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( 右 ↑ シンディ・ローパー ご本人 )


木村氏 の 友人たち が


UFO 異星人 の 存在 を 笑っていたら

そこ に ご本人 登場 なので ある!


ちょっと これ は おもしろい よな

異星人たち も いたづら ずき なのかも


UFO宇宙船 の 中 で 異星人たち が


「 ドッキリ 大成功! 」


とか なんとか 言って いたり して

ははは





今回 の この 記事 は

こちら ↓ の 本 を もとに 書かれている

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『すべては宇宙の采配』 詳細

木村秋則 氏






この 本 には さらに


UFO 内部 での 詳しい 出来事 や

異星人たち から 聴いた こと など


そして 異星人 以外 の

不思議 な 出来事 や


世界 で 初めて 無農薬・無施肥 の

「 奇跡のりんご 」 に ついて も


たくさん 詳しく 書いてある ので 

かなり おすすめ である


素晴らしい 本 なので 


興味 の ある方 は 

是非 是非 読んでみて いただきたい





最後 に もう一度 地球カレンダー 

に ついて 書いて おくと


地球 の 未来 は 俺たち の

選択 と 行動 で 変えられる


もちろん 俺たち にも 地球 の ため に

出来る こと は たくさん ある


このような 異星人たち の 存在 を

知ること も 大切 な こと である


自分自身 の 周波数 を 整えて


そして 前向き に 明るく 考えて

善き こと を して


みんな で 地球 を よく していきましょう


と 言った 感じ である



それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-09-12 06:37 | 異星&UFO&異星人など! | Trackback | Comments(31)

驚愕!守護霊の具体的すぎるメッセージ! #458

みなさん こんちには!


今回 は お約束 どおり 

前回 からの つづき で


ここのところ 俺 に 起きた 

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 

の 話 なのだが


じつは これは マジ で かなり 驚愕!

守護霊 から の


『 驚愕!具体的すぎるメッセージ事件! 』


で ある


では さっそく はじめよう


はじめに 今回 の シンクロ の 

「 解読 」 の ため の 情報 なのだが


俺 は 毎日 ボイトレ を していて

カラオケスタジオ では B'z しか 歌わない


その B'z の 曲 で


『 Pleasure '91 』

( プレジャー ナインティワン )


と いう 曲 が ある


この 曲 は 簡単 に 解説 すると


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

プロ を 目指して バンド やっていても 

だんだん みんな 就職 していったり


結婚 して 子ども が 生まれたり で

バンド を やめて いってしまう


けど じぶん に とって の 人生 は


この 先 の 浮き 沈み も 

歌えば 楽しい 

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と いう 内容 の 曲 である


この 「 Pleasure '91 」 という 曲 は

俺 も かなり 共感 している 曲 で


この 曲 を 聴くと 毎回 


「 俺 も Rock は 絶対 に 続けていこう 」 


と 思える 


だから 俺 に とって この 曲 は

ちょっと 特別 な 曲 である


じつは この 「 Pleasure '91 」 が 

この 後 の 出来事 に でてくる ので 


ちょっと 覚えて おいて いただきたい


では 話 を すすめよう、、、


今年 に 入り 執筆 を している わけだが


じつは 春頃 わりと キツ かった

かなり 手こずって なかなか 書けなかった


( ↑ 今 は すでに コツ を つかんで OK だが )


11月 ころ に 完成 するのだが

それまで ほとんど ひま が できない と きき


「 うおっ マジ かよ 音楽 できねーな、、、 」


と かなり ショック を 受けていた


それで


「 ああ 今年 は 音楽活動 むり だな、、、 」


と おもった


それに 当時 あまりに 書けなかった ので

ボイトレ 以外 は 今年 は やめよう と


つまり



『 今年 は 音楽活動 を

  一旦 あきらめる と 決めてしまった 』



けど なんか もやもや してたのだがな


俺 は 曲 を 書く ときに 

ギター 中心 に 曲 を 書くので

毎日 の ギター の 練習 は 必須 であった


実際 曲 を 作る ときには

パソコン で ベース や ドラム は 

機械 に 演奏 させている のだが


ギター だけは 俺 が 弾いて

レコーディング するので ギター は 重要


しかし 今年 は ギター を

弾くのを ひかえよう と 決めた わけである


そんな こと を 考えながら


その日 も カラオケスタジオ へ 向かい

ボイトレ だけは やっておこう と していた


で いつも どおり


カラオケ に B'z の 練習曲 を 入れ

歌っていた のだが


ここで じつは 驚愕 の!

とんでも ない こと が 起こった!


俺 が 歌っている と


カラオケ の リモコン が


なんと!


かって に 動き出し ページ を めくり

かって に 曲 を 予約 している のだ!


俺 「 おいおい マジ かよ! 」


じつは これ と 似た 体験 は 

霊的覚醒 の 初期 の ころ あった


なにも していない のに

かってに テレビ の スイッチ が 入る のだ


俺 「 ははは かってに つけんなや! 」


と かるく あしらっていた わけだが


ほかにも 消えかかって 点滅 していた

蛍光灯 が ちゃんと ついてくれたり 


自動扉 が 俺 だけ 開かなかったり など

( ちょっと ↑ わらえるよな? )


このように 霊的 な 感じ の 現象 が 

電化製品 に 現れる ことは ときどき ある


しかし 今回 の この


カラオケ の リモコン で かって に

予約 を 入れてくる という 現象 


これも 霊的現象 なの だろうか?


これを 検証 してみよう


そのため に この 現象 に 関して

カラオケ 会社 にも 電話 してみた


すると 開発 関係 の 方 が

質問 に 答えて くれた


担当 の 方 の 説明 では、、、


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

カラオケ の リモコン と 本体 は

赤外線 で リンク させてあるので


他 の 部屋 からの リモコン 操作 で

曲 が かって に 予約 されたり

うごいて しまう ことは まず ない


ただ このような 現象 としては

なんらか の 理由 に より


リモコン 内部 の チップ とか が

不調 に なると 起こる 場合 が ある

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


との こと であった


どうだろうか


俺 の この ケース でも

単なる リモコン 内部 の 

チップ の ふぐあい なのだろうか


じつは それは ちがう

あきらかに 守護霊 から の メッセージ である


おそらく この つづき を

読んで いただければ まちがいなく

ご納得 いただける ことだろう


では つづけよう


おどろいた ことに!


かってに リモコン が 動き出し

かってに 曲 が 予約 されてしまった!


しかし ここで 重要 なのは

その 予約 を された 『 曲名 』 である


この日 俺 は もう ギター を 弾くのを

ひかえよう と 決めながら カラオケ に 来た

わけだが


この かって に 予約 された 曲名 が


なんと!


驚愕 の 曲名!


『 ギター は 泣いている 』


であった!


ギター を 弾くのを ひかえよう

と 決めた その日 に この 現象 である


さすがに これは あきらかに

守護霊 の やつ の しわざ である


俺 「 ぶぶぶっ! マジかよ! 

    ギター ちゃんと 弾いて あげろってか? 」


なんて あたま の なか で 

やつ に 伝えると、、、


リモコン が またまた かってに

つぎつぎ と


『 ギター は 泣いている 』
『 ギター は 泣いている 』
『 ギター は 泣いている 』
『 ギター は 泣いている 』
『 ギター は 泣いている 』


と 同じ 曲 を どんどん

かってに 予約 を 入れてきた


俺  「 おいおい やめろよ つっ くっそ

     今年 は しゃーねー だろ!    」


と 言いながら リモコン を とめた

そして 再び 歌 に 集中 した


ところが すばらく すると

またまた かって に リモコン が うごきだし


今度 は またもや つぎつぎ と


なんと!


『 Pleasure '91 』
『 Pleasure '91 』
『 Pleasure '91 』
『 Pleasure '91 』
『 Pleasure '91 』


と かってに 予約 してきた!


しかも 15曲 くらい この曲 が

つぎつぎ と 予約 されてしまった のだ


さきほど の この 曲 の 

歌詞 と 俺 の 想い を 思い出して ほしい


この 曲が つぎつぎ 予約 されると どうじに


守護霊 「 あれ? この先 の 浮き 沈み も

      歌えば たのしい って 言ってたよねえ?

      Rockやるよね? 

      つづけるよね? つづけるよね? 」


という 声 が くりかえし 響いて きた


俺 「 うっ、、、マジか そう 来たか 今度は!

    おいおい だから やめろって くっそお 」


執筆 と 音楽 の 両立 を あきらめようと

していた 俺 には イタイ ところを 

つかれてしまった わけである


で またまた リモコン を とめた


俺 「 ちっ まったく 俺 だって すきで 

    そうする わけ じゃねーん だよ ったく 」


と 守護霊 には そんな こと は

当然 わかっている のだろうが

いちおう そう 言って おいた


が!


すると なんと!

またまた


リモコン が かってに うごきだし

かってに ページ を めくり だし


そして 今度 は


なんと!


『 Liar! Liar! 』
『 Liar! Liar! 』
『 Liar! Liar! 』
『 Liar! Liar! 』
『 Liar! Liar! 』


と またまた 20曲 ちかく も 

かってに 予約 を 入れられてしまった


これは つまり、、、

Liar! とは うそつき のこと だから


「 うそつき! うそつき! 」
「 うそつき! うそつき! 」
「 うそつき! うそつき! 」
「 うそつき! うそつき! 」
「 うそつき! うそつき! 」


と!


俺 「 マジかよ! ぶはははは! わかった!

    もう わかったから! 音楽 も やるよ! 

    もう いーよ! っつたく! こいつは、、、 」


どう? なんか ちょっと 

これ マジで スゴくね? ヤバくね?


と いう 驚愕 の 体験 を 

してしまった わけである!


俺   「 え~ コホン! こりゃ ただの

      リモコン の ふぐあい ですな! 」


守護霊 「 んな こと あるかい ゴラアァァァ! 」


俺   「 ははは じょーだん ここまで

      具体的 な メッセージ せんきゅ な! 」


みたいな! か どうか は 別として


真相 は どうだろうか


さきほど も 書いた が


守護霊たち が ある程度 電化製品 に

作用 を 与える ことが できる ことを

俺 は 以前 に 何度 か 観せて もらっている


また テレポーテーション など の

体験 も 以前 させて もらっている


テレポーテーションについて Part2!! #039

テレポーテーション実体験 Part 03!! #045


だから じつは やつら は 物理的 にも

変化 を 起こす ことが 出来る わけである


しかし リモコン の ふぐあい を

利用 した方が 小さい エネルギー で

このような 現象 を 起こすこと が 出来る 


なので 今回 の この 件 では


リモコン の ふぐあい を 

守護霊 が 利用 して このように

メッセージ を 送ってきた わけである


カラオケ の フロント で 店員さん が

リモコン を 渡しくて くれるのだが


その とき に 俺 の 守護霊 と

その 店員さん の 守護霊 が 連携 して


俺の守護霊 「 あ! 今日は 「 K 」 に

        ふぐあい の リモコン わたしてね 」


店員さんの守護霊 「 ああ そうだね オッケー! 」


そして 店員さん は 無意識 に 

ふぐあい の リモコン を 選ん で

俺 に 渡して くれた わけである


この ような ケース を


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ 『 守護霊たち の 連携 』


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と いう


そして 俺 の 守護霊 は その リモコン 

で メッセージ を 送って きたわけである


このような 守護霊 どうし の 連携 は

じつは 結構 頻繁 に 行われている


以前 の 記事 の これ ↓

驚愕!出来事のウラで働く守護霊たち! #364


これ なんかも 


『 守護霊たち の 連携 』 


の パターン である


この 守護霊 連携 を 詳しく 知りたい 方 は

是非 これ を 読んで いただきたい


これ を 読むと 今回 の 

リモコン の 件 での 守護霊 連携 が

より はっきり と 理解 できる はずである


で 話 を もどすが、、、


この 現象 の スゴイ ところは


俺 は リモコン は 歌手別 リスト で

B'z の リスト 画面 に してる わけだが


最初 の 曲 の タイトルが


『 ギター は 泣いている 』


なので か行 の 「 き 」 の ページ


次 が


『 プレジャー91 』


で は行 の 「 ふ 」 の ページ


そして 最後 が 


『 ライアー! ライアー! 」


なので ら行 の 「 ら 」 の ページ


か行 は行 ら行 と かってに

ページ が めくられて 予約 された 

ところ が かなり 驚愕 である


そして B'z の カラオケ曲 

全 429曲 の なか から 


この日 の 俺 の 音楽自粛 決定 の 状況 に

まさに シンクロ する 曲名 の 3曲 が 

かってに 予約 された ところ も 

さらに 驚愕 であった


俺 が 執筆 が キツ かった ので

音楽活動 を 自粛 しようと したら


「 ギター は 泣いてる よ! 」


「 この 先 の 浮き 沈み も

  歌えば 楽しい って いってたよね? 」


「 この うそつき! うそつき! 」


と!


これは あまりにも 具体的 すぎる

守護霊 からの メッセージ だった


ここまで ストレート なのは

俺 に とっても はじめて だろうか


つーか インパクト が 

ありすぎ だろ これ


今回 の これ には ぶっちゃけ 

俺 も かなり おどろいた 


俺 「 マジかよ こんな ことも あるのか、、、 」


と 感じた


しかし 守護霊 が ここまで して

俺 に Rock を つづけろ と 言うとはな


しかし その おかげで


なんとか 執筆 と 音楽 の 

両立 を なるべく やっている わけである


あんま うまく できてねーかも しんねーけど!

ははは


俺 の 守護霊 は 


本 を 書いてくれて って 言って きたり

音楽 も つづけなよ とか 

いろいろ と うるせー やつ なのだが


じつは やつ に かなり 

感謝 している 俺 で あった


ははは


しっかし この 記事 なんか みょうに

書くの が マジで むつかし かったが


いかがだった だろうか



これが 守護霊 から の


『 驚愕!具体的すぎるメッセージ事件! 』 


の 全貌 で ある



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-06-12 04:53 | 守護神・守護霊・見えない存在! | Trackback | Comments(27)

驚愕!まさかの経路でチャンスが訪れる! #453

みなさん こんちには!


今回 も 実家 に あった

シンクロ 資料 の 中 から 

驚愕 の シンクロ二シティ を 書こう


この 話 は 以前 の 記事 の

驚愕!実はチャンスには法則が存在する! #445

の ように 


『 チャンス は 真剣 に 準備 を すると 与えられる 』 


わけで あるが


ちょっと 驚くような チャンス の

与えられ 方 と いうのが ある 


まさか の 経路 で 

チャンス が やって 来る のである


今回 は それを 書こう


では はじめます


これは 俺 の 友人A に

実際 に 起こった 出来事 である


この 友人A は かなり 熱心 に

地球環境 を よくする 活動 を していた


そして その 活動 に 関して


「 これからは もっと 広い範囲 で

  情報 発信 を していきたいな  」


と 考え始めていた


何か 今まで とは ちがった 形 で

情報 発信 を したい と 考えていた わけである


そんな ある日 友人A の もとに 

まちがい電話 が かっかってきた


ま 普通 に まちがい電話 だったので

さほど 気にも とめていなかった


しかし なんとも その日 を さかい に

次々 と まちがい電話 が かかって 

くるように なってしまったのだ


さすがに これは 「 へん だな? 」

と 思い はじめた


そんな ある日 ひとり の 人 が

友人A の ところに 訪ねてきた


すると その人 は とある 出版社 の 人 で

友人A に こう 話した という


「 大変申し訳ありませんでした 我社 の

  雑誌 の 相談 コーナー の 電話番号 を

  まちがえて お宅の 電話番号 を 載せてしまいました 」


と いうのである


なんとも それで まちがい電話 が

急に かかってくる ように なったのだった


ところが なんと!


この 出来事 が シンクロ だった


なんとも この 出来事 が ご縁 と なり


友人A は その 雑誌 に 記事 を 

執筆 する ことと なった のである!


友人A が 情報発信 を したい と 考えていた

まさに ちょうど そのとき に

この 出来事 が 起きて

雑誌 に 記事 を 書くこと に なったのである


友人A も 


「 ああ こんな 不思議なこと も あるのか、、、 」


と 驚いていた


どうだろうか 


まさに 驚愕 の シンクロ に より

まさか の 経路 で

チャンス が 運ばれてきた のである


これは やはり 友人A は たくさん

情報発信 したい こと を すでに 準備 していた


だから こそ チャンス の 方から

友人A の もとに やってきた わけである


☆ 『 しっかり 準備 が 出来ていると

    チャンス は あらゆる 経路 で やってくる 』


のである


じつは これと 似た 話 を 

もう1つ 知っている


これは 映画 「 ガイアシンフォニー 」

の 監督 龍村仁 氏 に 起こった シンクロ だが


龍村氏 は 「 ガイアシンフォニー 」 に


アイルランド の ミュージシャン の エンヤ氏 に

出演 して もらいたい と 考えていた


そこで エンヤ氏 の 所属事務所 に

映画 出演依頼 を した


ところが 何度 お願いしても 

一向に エンヤ氏 の 事務所 からは

連絡 が なく 龍村氏 は こまりきっていた


ところが ここで 不思議 な シンクロ が

起こった


それは 龍村氏 が たまたま

アイルランド関係 の 人 が 集まる パーティー 

に 行った ときの こと


そして そこで たまたま 隣 に 座った

女性 が アイルランド 出身 だったので 


「 エンヤ という 歌手 が いますが

  ご存知 ですか? 」


と 尋ねた


すると! なんと!


その女性 は アイルランド出身 なだけでなく

しかも エンヤ氏 と 同じ グィドウ村 の

出身 であった


しかも なんと!


彼女 は 家 が エンヤ氏 と 隣りどうし


さらに 彼女 は

エンヤ氏 と 同じ歳 の 幼馴染 で 

エンヤ氏 とは 双子 の 姉妹 の ように

育った と いうのだ!


これには びっくり で ある!


そして 彼女 は


「 じゃあ 私 が 明日 エンヤ の 

  実家 の ほうに 電話 してあげるわ 」


と 龍村氏 に 言った


そして その 翌日 には 

なんと エンヤ氏 の 方から

龍村氏 に 電話 が あり


そして 映画 への 出演 が 決まったのだ!


この 話 は 龍村氏 の 著書


b0225081_21394474.jpg
「地球のささやき」 詳細

龍村仁 氏





に 書かれている


どうだろうか


まさに


☆ 『 時 が 満ち 準備 が できている と

    チャンス は あらゆる 経路 を

    伝って でも やって 来る       』


わけである


先ほどの 友人A と 龍村氏 の

エピソード に 共通 する のは


☆ 『 地球 を よくしたい 』


と いう 想い を 両者 とも

持っている と いうこと が 共通 している


俺 も 何度か 驚愕 の シンクロ を 

実際 に 体験 したが ↓

おどろきの奇跡が起こり連絡がとれた!! #062


やはり そのとき も


☆ 『 地球 を よくしたい 』


そして


☆ 『 本当 の 自分 を 生きたい 』


と いう 想い で 行動 している ときであった


地球 を よくしたい という 

想い で 行動 していると


確実 に 天 から の 

天使 や 異星人 たち の 

サポート を 受ける こと となる


そして


驚愕 の シンクロ を 体験 するのである


☆ 『 地球 を よくしたい 』

☆ 『 本当 の 自分 を 生きたい 』

☆ 『 準備 を しっかり する 』


これ が 大切 なのである


そんな とき には


驚くべき 経路 で チャンス が

やって 来る ことが ある わけである


エゴ では なく

愛 と 調和 の 想い から

準備 を しっかり したのであれば


たやすく あきらめて は いけない


人生 は 何が 起こるか わからない


しっかり と 準備 を した 上で

希望 を 持ちつづけ 行動 しつづける 

こと が 大切 なのである



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-05-12 22:42 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(6)

驚愕!実録!あの世の親父から返事が来た!     #416

みなさん こちには!


今回 は 以前 から 書きたかった 

驚愕 の エピソード です 題して!


『 驚愕! あの世 の 親父 から 返事 が 来た! 』


この 話 は ぶっちゃけ かなり 凄い です


実家 に その  「 物的証拠 」 も 実際 あったので

そちらも 紹介 しつつ 書いて いきます


では さっそく はじめよう


この 地球 で お役目 を 終え

そして この世 から 宇宙 へ 


つまり あの世 へ 去った 方々 と

コミュニケーション を とること は 可能なのか?


こたえ は 『 YES 』 可能 である


その ことを 実証 する 驚愕 の 体験 を

今回 は 書こう


俺 の おやじ (親父) は すでに

宇宙 へと 還って いった わけだが

映画 『ダイ・ハード』 そして俺の親父とは! #334


俺 は なにか 人生 で 大切 な ことが あると

ときどき あちらの 世界 に いる 親父 と


交信 つまり 会話 を することが ある


たいして 用事 も ないので 

今までに 3回 しか ないが 


今回 は そのとき の 一例 である


親父 が 宇宙 へ 還った あと

俺 は かなり 大きな 『 なやみ 』 を 抱えていた


俺 は 当時 音楽家 (Rockの) に なるために

東京 で 活動 していた


で そんな 俺 に 親父 は この世 に いたとき
 

「 まあ そろそろ 音楽 やめんと いかんぞ 」


と 言っていた


ところが 俺 は 「 ははは! 」 と 

まったく もって 聴く耳 持たず で あった


「 親 に やめろ と 言われた くらいで 

  やめる なら 最初 から やってねーだろう 」


と 考えていた わけである


ところが 親父 が この世 を さった 後

あの 言葉 が なぜか 

ず~~っと 気になって しまっていた


「 ああ おやじ は 俺 の 音楽 (ロック) を 

  そろそろ やめろよ って 言っていたっけ、、、 」


「 今 おやじ が 生きていたら 何て 言うのかな? 」


と ことあるごとに 考えて しまっていた


あの世 (宇宙) へ 行った あとでも

まだ やめろよ って 言うのかな?


それとも 霊的次元 から 観たら

やめろ とは もう 思わなく なった かな?


それとも 応援 しているかな?

ま それは ないか? 


う、、、ん どうだろ~ねえ、、、とか、、、


と 生前 は まったく 気にしてなかった 

親父 の 言葉 が なぜか


この世 を さってしまうと 

(ある意味) 直接 会って 会話 できないので

やたら 気になって しまっていた のだ


俺が めずらしく やたら 真剣 に なやんで

そのことを 考えていた ので


そしたら 


なんと!


そんな ある日 あちらの 世界 から

おやじ が 俺 に 会いに 来たのだ!


このことは 以前 の 記事 で 詳しく 書いたが

出会い & 予知夢 & 霊的会議 の構造! #278


人 は 寝ている あいだ に 霊的世界 へ いく

そこでは 守護霊 や 異星人 そして


この世 を 去った 方々 とも 

実際 に 会える わけである


で その日 俺 も 寝ている あいだ に

霊的世界 へ 行ったら
 

そこに おやじ が 来てくれた のだ

そして おやじ は 俺 に こう 言った


おやじ  「 俺 の 言いたい ことは 

        (俺 の 母 に) 言って おいた から 」


と だけ 言って わらっていた


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆Q 『 宇宙 (あちらの世界) に いる おやじ が 今 俺 が 

      ロック を 続けている ことを どう 思っているか?   』


と いう おやじ への 俺 の 質問 に 対して 


☆A 『 その 答え に 関して おやじ は  

      言いたい こと は すべて おふくろ に 伝えた 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と 言う のである


そして そこで 俺 は 霊的ヴィジョン で

俺 の 実家 に 


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 新聞 』 

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


が 置いてある のが 観えた


そしたら ちょっと 不思議 な 光景 だが


その 『 新聞記事 』 の 

ある 部分 の 文字 だけ が


ぐぐぐっ、、、と 盛上がって 来て

その 文章 の ところ だけ 


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆  『 文字 が 浮き上がって きた 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


これは 「 大切 な ことが 書かれている 部分 」 を

現している 様で あった


俺 は こんな 霊的ヴィジョン を 観せてもらった


そして そこで 目 が あいた


俺   「 ああ、、、今 のは 夢 ではなく

      霊的世界 からだな、、、 おやじ 元気 そうだったな 」


俺   「 おやじ が 言いたいこと は おふくろに

      伝えた って 言っていたが 一体 なんだろうな? 」


と こんなこと が あり


俺 は これは 一体 何 の こと だろう?

謎 だな、、、 と ぎもん に 思っていた


しかし その 謎 は すぐに 明らかに なった


その 数日後 に 


なんと!


驚愕 の 出来事 が 起こった のだ! 


その日 おふくろ から 一通 の 手紙 が 

届いた のだが その 手紙 が 


実に 驚愕 の 驚愕 であった!


その 手紙 の 中には なんと!なんと!

霊的世界 で 観た ヴィジョン と 同じく


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 新聞 』 

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


『 新聞 の 記事 』 が 同封 されていた!


俺 が 霊的世界 で 観た ヴィジョン と

完全 に 一致 している


しかも その 記事 には 

ドーーン と デカ っく 


『 ロック に 終わり は ない 』


と 書かれていた 


これは イギリス の ロック バンド 

ローリング・ストーンズ 来日 の 

新聞記事 だった 


しかも 驚愕 なのは 実は ここから で!


その 記事 には おふくろ が 鉛筆 で

大切 な ところ に 線 を 引いてあった わけだが


これは 霊的世界 での ヴィジョン で 観た

記事 の 大切 な ところが 


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆  『 文字 が 浮き上がって きた 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


これと 完全 に 一致 していた!

正直 これには 俺 も かなり おどろいた


寝ている あいだ の 霊的世界 で 観た

『 新聞 』 に 『 浮き上がる 文字 』 


これが 今 実際 に 俺 の 手元 に

おふくろ から 贈られて 来た のだ!


ここまで 霊的世界 での 親父 との 会話 と

こちらの 現実世界 が シンクロ するとは!


もちろん ここまで あからさまに 一致 するのは

貴重 な こと であった


そして 俺 は ちょっと 気持ち が

高まって 来ていた


なぜなら この 流れで 来ると、、、


俺 が ずっと 気にして しまっていた こと


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆Q 『 宇宙 (あちらの世界) に いる おやじ が 今 俺 が 

      ロック を 続けている ことを どう 思っているか?   』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と いう おやじ への 質問 の 『 返事 』 が 


その 新聞 記事 の

おふくろ が 線 を 引いた 部分 に 


書いてある かもしれない からだ!


そんな 驚愕 で うまい 話 が 本当に あるのだろうか?


しかし おやじ は 


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆A 『 その 答え に 関して   

      言いたい こと は すべて おふくろ に 伝えた 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と 霊的世界 で 俺 に 言っていた


と いうことは やはり この 新聞 記事 の

おふくろ が 線 を 引いた その 部分 に

親父 からの 「 返事 」 が 書いてある のか?


俺 は 神妙 な 気持ち で その 記事 を

読んで みた


すると、、、


なんと!


そこには!


みなさん どう 思います?


そうです 期待 どおり です!


なんと!


驚愕にも!


そこに は 俺 の 質問 に たいする

霊的世界 に いる 親父 から の 返事 が 書いて あった!


おふくろ が 鉛筆 で 線 の 引いた 

新聞記事 の その 部分 を 読むと


こう 書かれていた


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 もしも 強く 感じる 何か が あるなら

     そこに しがみつくんだ 音楽 を つくりたい

     物 を 言いたい 人 の 気持ち を 動かしたい

     そう 思っているなら やり続ける ことだ   』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と 書かれて いたのだ


これを 読んで 俺 は


「 ああ、、、 おやじ は 生前 俺 に 音楽 を

  そろそろ やめろよ って 言っていた が、、、 

  今 は こう 思っていて くれていたたのか、、、 」


と グッと 込み上げる もの が あった、、、

ぶっちゃけ 俺 は とても うれしかった


そして ずっと こころ に あった

こころ の つかえ が とれた 


ホント おれ は かつて は しょーもない 

ろくでもない むすこ だったんだけどね、、、

(おそらく みなさん が ドン引き するくらい)


ははは


でも こうやって おやじ が 俺 の ために

霊的世界 で 俺 に 会いに 来て かたり


こちらの 世界 に いる おふくろ を つかって 

返事 を 伝えて くれた わけだ、、、


本当 に ありがとう な と 感じた


これが その時 おふくろ から 贈られて 来た

新聞 の 記事 の 実物 である ↓ 


『 親父 の 言葉 が たくされた 新聞記事 実物 』
b0225081_11251188.jpg 

 










実家 の 引き出し に 大切 に 入れてあった

ので 写真 に とって アップ してみた


どうだった だろうか


この 様に こちらの 世界 を さった 方々 と

コミュニケーション を とることは 可能 なのである


『 霊的覚醒 』 『 進化 』 『 成長 』 していく ことで


『 霊的視点 』 を もつことで

それに 気づいたり 実感 できる ように なる


今まで この ブログ で 

その 『 霊的覚醒 』 や 『 霊的視点 』 を 

いろいろ と 書いてきた わけだが


これは 誰にも 必ず できることである


『 霊的視点 』 で ものごと を 観る

トレーニング を すれば 必ず できる 


是非 過去記事 等 を 読んで 

『 霊的視点 』 を 増やして みていただきたい


そうすれば 誰でも あちらの世界 に いる 方々 や

守護霊 天使 妖精 異星人 たち との

コミュニケーション を かならず 感じる ようになる


そして あちらの世界 に いる 見えない 方々たち は

いつも 俺たち を 観てくれている


そして 俺たち の こと を 

大切 に 想って くれている のである


そして なんとか その 想い や

大切 な メッセージ を 伝えよう と

俺たち の 日常 に 出来事 を 起こして くれている


それが シンクロ二シティ であり


それが この世 の かくされた 『 真実 』 なのである


この様な こと は 必ず 

あなたの 人生 にも 起きている


是非 『 霊的覚醒 』 や 『 霊的視点 』 で

身の周り で 起こる 出来事 や ものごと を 

観て 感じて 体験 して 実感 して いただきたい


俺たち は この世界 だけで 生きている のでは ない


霊的世界 と 深く 関わり あって 生きている

これが 真実 なのである


物質世界 も 大切 であるが 

そちらだけの 視点 ではなく 


霊的世界 の 視点 も どうか 

大切 に していただきたい


この世 を さった あとも 俺たち は 存在する

終わり ではない


俺たち は 自分 を 進化 させる ことで

この 世界 を よく するために 生まれてきた


「 この世界 の 価値観 」 と 「 霊的世界 の 価値観 」 は

今の 地球 に おいては 一致 しない  場合 も ある


それでも やはり 「 こころ の 眼 」 で 観て

どういう 視点 や 価値観 や 思考 が 大切 か 


しっかり かんがえて


『 霊的視点 』 『 霊的価値観 』 も 大切 に しつつ


選択 そして 行動 して この世界 を 

みんな で よくして いきましょう


と いうわけで


驚愕 の 「 実家 シリーズ 第二弾 」  

『 驚愕!実録!あの世の親父から返事が来た! 』

でした



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-08-30 09:39 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(16)

驚愕!守護霊が俺の代わりにケンカを! #344

先日 かなり 驚愕 の 出来事 が 起きた

なんと!

俺 の 守護霊 が 

俺 に かわって けんか を してくれたのだ!


つまり 守護霊 が けんか中 の 俺 を

たすけて くれたのである!


いままで やつは いろいろ と 俺を

サポート してきてくれた わけだが

こんな ことは まったくもって 初めて で


これは マジで めずらしい こと だったので

こんな ケース も あるのか! と

俺 自身 かなり おどろいている


驚愕 の いきさつ は こうである、、、


地球 に 生きている と

成長 の ために いろいろ な

出来事 や 問題 が 発生する


たいてい の 問題 は 視点 を かえて 

工夫して クリア して いく 俺 で あるが 


実は そんな 俺にも 『 強敵 』 が いる


もちろん 『 強敵 』 と 書いて 

『 友 (とも) 』 と 読む 

( 「 北斗の拳 」 )


とは いえども そやつは 

少々 にがて な 存在 でもある

その 人物 とは!


なにを かくそう!
 

『 おふくろ 』 である!


やつは 強敵 なのだ 気をつけろ!


まあ 基本的 には ユニーク な やつで

明るくて おもしろく 楽しい やつ である

まあ ふだん は 仲は いい方 だろう


しかし 


ひとたび けんか となると 話はべつ

俺 を 生んでしまった ような やつだから

エネルギー が デカイ!


しかも 声 も デカイ!

(あんまり 書くと おこられるな、、、ははは)


たいてい の 場合 の 終結 は 

「 それは アカンだろ 」 と 

俺が いろいろ 諭して 

おふくろ が 非を 認めて

謝ってくれる という オチ で 

終わることが 多い 


だが そこに たどり着く までには 

そーとー 激しく ぶつかりあう!

まさに 北斗の拳! バトル に なる!


ぶっちゃけ 俺は いやだ 

あらそいごと は 好まない

周波数 を みだしたくない


ところが 先日 数回 に 渡り

電話 にて その 強敵 (とも) との 

バトル が くり広げ られていたのだ!


俺  「 つ、、、 まいったなあ、、、 やつめ、、、

     いま 地球 のこと いろいろ やってるから

     いたずらに 周波数 みだせないんだよ、、、

     ちっ、、、 くっそ、、、                」


しかし

どうであれ この 出来事 は 何らかの

意味 が あって 俺に 起きている


だが 正直 いって めんどくさい 

触れなければ 表面的 な あらそい 

は 避けれる


だが それは 絶対に よくない!


起きたときに クリア しておかないと

後々 もっと 大きな ことになってしまう


しかも 守護霊 たち が 言うには

こういう 問題 を クリア する ことは


実は


これを クリア することで 俺 自身 の 

エネルギー の まわり が よくなり


今後 の 俺 の 人生 に 必要な 

エネルギー が 扱える ようになる


だから 今 起こっている のだ

さすがに スルー は マズイ!


だから ここ で ちゃんと 対処 すべきだ


この 出来事 から 俺は 何を 学べば

クリア と なるのか?


どうしたら 愛 と 調和 の 

解決 と なるのか


ありと あらゆる 可能性 を 

真剣 に 考える


この ケース だろうか?

真相!不快な目に会ったら実はチャンス! #335


俺 も 知らないところで 誰かに

同じ ことを しまって いるのだろうか?


しかし 考えても 思い当たらない


俺 に 非がある 場合 は たいてい

のがさず ツッコミ を 入れてくる はずの
 
守護霊 が 何も 言ってこない


と、、、 なると 別 の ケース か、、、


一体 なんだろうか?


もう これ以上 は なんとか 
 
無益な バトル は さけたい


その日の 夜 10時30分 に 

強敵(とも) は 電話 してくる と 言っていた


なんとか もう 今日 で 終わりにしたい! 

愛 と 調和 の 方法 で 

平和的 に 解決したい!


真剣 に 探しても どうにも

俺 自身 の 原因 は みあたらない


となると 

☆ 『 できる範囲 で できる ことだけでも やろう 』 


これだな、、、


俺に 今 できることは

相手 が したことを 許す ことだな

よし 俺 の 気持ち を 打ち明けた上で 

もう 今日で 『 全て 許そう 』 そう決めた


だが どうすれば 問題 自体が

解決できるか 案 が なかなか 浮かばない


まずいな、、、 もうじき 電話 が くる、、、

決戦の とき は 近づいていた


ま とりあえず あとは

ピアノ で なるべく 美しい 曲 を

丁寧 に 弾いて 周波数 を 整えて おくか、、、


楽器 を 弾きながらも なんとか

イイ 案 は ないかと あれこれ 考えていた


すると そこへ 電話 が かかってきた


『 カ~~ン! 』 


ゴング が 鳴り バトル 

いや ちがった 話し合い が 開始 された


<第1ラウンド> (←いやだから ちがうって!)

お互い しょうとつ しないように

気を遣い ながら 話している


互い に 様子観 と いった ところだろう


そして 


<第2ラウンド>

やはり 問題 の 核心 になると

声 が でかく なってくる!


ま マズイな 、、、 これは、、、


いや こんな ことで

周波数 を みだしたくはない!

と つよく 願い つつも

だんだん ヒートアップ 


そして 注目の 

<第3ラウンド> 


しかし 

ここで!


不思議な ことが 起こった!


なんと!


俺 が デカイ 声 で あり ながら も

あいて に たいして 優しい こと を 言っている!


俺  「 ( ん? え? なんだ これ? ) 」


さらに 相手に 

思いやりのある 条件 を 提案 しだした!


俺  「 ( え! おいおい! 勝手に 話 すすめるな!) 」


俺 は 何が 起こったの か? 


俺 の くち が 勝手に 話し出した

かのような 言葉 だった

一体 なにが 起こった のだろうか?


俺  「 (ああ! そうか!そういうことか!) 」


俺は やっと 気づいた やつだ!


なんと!


おどろいたことに!


けんか の 最中 に 

「 半チャネ 状態 」 に なったのである!

( ↑ 守護霊と繋がった状態 )


俺 の 守護霊 が 勝手に でて来て

俺 の 代わり に おふくろ と 

デカイ声 ながらも けんか しはじめた のだ! 


しかも 俺なんか よりも そーとー 上手に

愛 と 調和 の 方向 へ もって 行っている!


会話 は まだまだ 続いて 

今度 は 勝手に へんな 約束 を しだした


俺  「 (え! なんて? ちょっと! まて! 勝手に 

      へんな 約束 するなよ! おい!こら! )  」


なんと 俺 の 守護霊 は 勝手に 

おふくろ と 約束 を しはじめたのだ! 


おいおい マジかよ、、、 と 思いながら

俺 も 会話 に おいていかれない ように


いそいで その 約束事 の 内容 を

吟味 してみると、、、 


すると これが また また やつ は

素晴らしい 名案 を 打ち出している!


俺   「 ( ああ やっぱ お前(守護霊) スゴイな、、、

        賢いな、、、そんな 方法 も あったのか、、、) 」


と すぐに 俺も 納得して 

感心しながら 即座に 同意した


そして そこで 俺 は やつに

「 センキュ! マジ たすかった! 」 と 

お礼 を 告げ


「ここまで やってくれたら もう 大丈夫 だ 」 

と 守護霊 を 引っ込めさせ バトンタッチ

(つまり 2人組 の タッグマッチ なわけだ)


今度 は 俺 自身 の 言葉 として

その 約束事 を 俺 の 責任 のもとに

しっかりと おふくろ と 約束 を しなおした


これは 俺 の 課題 であり

守護霊 に 責任 を おしつけては いけない


俺 の 人生 は 俺 自身 が 

責任 を 持たない といけないからである


ぶっちゃけ 守護霊 が 提案 した 方法 は

俺が あれだけ 真剣 に 考えても 

まったく 思いつかない 名案 だった


その おかげで おふくろ との

話し合い は うまくいき 解決 できた


これは マジ で たすけられた

周波数 も なんとか 護ることが できた 

ははは!


しかし この 出来事 は 

ホント に マジで めずらしい ことで

こんな ことは はじめて だった


俺 の 守護霊 異星人 たち は

きさく で おもしろい やつら だが

結構 俺 の 成長 には やさしくも

かなり きびし かったので


まさか こんな形 で サポート というか

答え を 丸々 代わり に 言ってくる とは

まったく の 予想外 の 出来事 であった


その様子 は 『 小さな宇宙人 アミ 』 が 

本に 書いて あるように 遠隔マイク か 何か を

使って 俺 の 代わり に おふくろ と 

話して くれた かのような 出来事 である

驚愕!あなたも異星人たちと仲良くなれる! #337



いまだに 俺 自身も 理解 が 

およんでいない ところもある が


ただ はっきりと 解る ことは

守護霊 異星人 たち は

さぼっている 俺 を たすけたりは しない


今回 俺 は 俺で かなり 

真剣 に 問題 と 向き合った 


それに 相手 を 許す など

俺に できること は しっかり 決めた


地球 の ことを するために

なんとか 周波数 を 整えよう と

努力 していた


こういった 条件 が 重なったので

守護霊 異星人 たち の この

めずらしい サポート と なったわけだろう


自分 の 課題 は 

天 や 宇宙 や 他者に 頼らず


自分自身 で しっかり 取り組もう

こういった 姿勢 の ときに


守護霊 天使 妖精 異星人 たち は

ちょっとした ヒント や たすけ を 

くれる わけなのです


努力 している 姿は 

必ず やつらに みられています

何事 にも 前向き に 取り組みましょう



これが 

驚愕の 俺の 強敵(とも) との たたかい 

そして 守護霊 の 介入 じけん の 全貌 である


『 じけん は リアルタイム で 起こっていた 』



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-03-17 15:51 | 守護神・守護霊・見えない存在! | Trackback | Comments(4)

驚愕!不思議な出会いと守護霊! #275

昨日 の 記事

「 真相!守護霊とけんか&ぼいこっと! #274 」

の つづき です


で 俺は 守護霊 守護天使 たち に


「 あなたの 知っていることを 伝えてください 」

とか

「 ××××××× てください 」


など と 言われていた が 

プライベート でも いろいろ あって

守護霊 の 言うことを 受け入れられず に

なにも しなかった


ところが つい最近 ふとしたことから


いわゆる 霊感 の 強い 人物 と 出会った

仮に A氏 と 呼ぼう


A氏 は いきなり 俺に


A氏   「 あなたは 宇宙 と 関係してるね 」


と 言ってきた 


俺    「 はあああ? 」 「 なんじゃ そりゃ! 」

A氏   「 他の 星 の 存在とも関係してるでしょ? 」

俺    「 マジでかあああ!? (マジ?) 」


などと いきなり へんてこ な 話 に なった


俺    「 って、、、あんた そっち系 なんだ 

       何か みえるの? 俺 を みてくれよ! 」


A氏   「 あなた 自分 で 解っているでしょ? 」


俺    「 うっ、、、ちっ! バレたか! ハハっ! 」


これだから やりづらい、、、


俺    「 つっても 俺も 何でも 解るわけじゃねえし 

       苦手 な ことも とうぜん あるぜえ  」


A氏   「 苦手 な 分野 ってなんですか? 」


俺    「 ま 一番 苦手なのが れんあい情報 だな

       あと 自分が 受け入れたくない 情報 とか 」


A氏   「 でも あなたの 守護霊 が ちゃんと

        いろいろ 言ってくれてるでしょ?   」


俺    「 あ! そーゆーの 解っちゃう わけ? 」


A氏   「 ちゃんと 守護霊 の 言うこと 

        聴かないと だめですよ      」


俺    「 いや もう 俺 なんか やなんだよね 」


A氏   「 お役目 が あるから やりなさいよ 」


俺    「 え? 何それ!  」


、、、と 


結局 俺は A氏 からも

守護霊 と 同じ ことを 言われてしまった


俺     「 ちっ! まったく、、、 これかよ、、、 」


A氏    「 、、、、。 」


俺     「 もういいよ わかった わかった! 

        やりゃ いいんでしょ やりゃあ 

        何やりゃ いいか 全く わからんが! 」


A氏    「 感謝しなきゃだめだよ 感謝 だよ 

         ちゃんと やりなよ             」


俺     「 おいおい もはや あんた それじゃあ

        俺の おかん みたいだろ! はははっ! 」



ちょっと 俺の 守護霊 に A氏 は 言わされてる 

感じ がした、、、


この 様に 守護霊 たち は 目の前 の 人

を 使って メッセージ を 言わせる ケース 

が あるのです


俺    「 ああ でも ありがと ホント ありがと 

        はは なんか おもしろかったし   」
 

A氏   「 まあ がんばってね!  」


俺    「 あんたもな! 」


と 言った マンガ の 様な 会話 が なされた

なんか ホント に おもしろかった


どうかすると たま~に こういう 感じの人 と

会うのだが、、、


ざっくばらん に 話してはいるが

俺は 本当は とても 感謝している


ああ、、、俺の為に 言ってれたんだな、、、と


この 出会い も あって 

やっぱ やった 方が いいんだろうな、、、と

だんだん 受け入れて 俺の 気持ち も

かたまってきた 


ま しかたない も 一回 やるか、、、 

時代 も 時代 だし、、、

俺自身 が 生まれてくる前に 決めて来た

自分 の 使命 だけは 果たしたい からな、、、と



何を すれば いいか まだ わからないが

守護霊 守護天使 たちに


「 あなたの 知っていることを 伝えてください 」


と 言われている ので とりあえず

ブログ に 知っていることを 書いています


あと どんな道でも 自分 の 使命 でも


『 エゴではなく ホントのこころ の 声 を 聴いて 

  愛 と 調和 を もって

  これは やった方がいいな、、、

  と 感じることを 毎日 精一杯 やっていけば

  次に 何をすればイイか は 自然 に 観えて来ます 』


と 守護天使たち は 言っています


なので 俺も そうするつもりです


最近 俺の周りで ちいさい奇跡 や 

予知夢 的な ちょっと 不思議な体験 

そして  

偶然の一致 で ある シンクロ二シティ が

なんだか だんだん 増えてきているので

その あたり の ことや 今後の 変化 を


随時 書いていきます
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by aquarius_az | 2012-12-19 03:39 | 守護神・守護霊・見えない存在! | Trackback | Comments(7)

驚愕の奇跡!靴ひもの 偶然 が救った命! #268

なにげない 日常に 

なにげない 偶然 が 起こる

こういった 偶然 は 天使 や 守護霊 が

届けてくれる


そして そんな ふとした 偶然 に 

命 を 助けられた 人がいる

それは 俺の 祖父 である


大正生まれの 祖父 は 戦争体験者 であった

俺の 祖父 は 厳しいながらも とても

ユニーク な 人 であった


小さい頃 祖父 の 机の上に

植木鉢 が あった

その 植木鉢 には 1つだけ ぽつん と

小さな 白い 花 が 咲いていた


葉っぱも 何もなく 枝 が スルリと のびて

その 天辺 に 白い花 だけが さいているのだ


なんか ヘン だな、、、 と 思い

幼い頃の 俺は その 植木鉢に 近づいていった

すると びっくり!


その 白い花 は 祖父 が いたずらで

白い 紙 で 作った 花 だったのだ!


ほんの 思いつきで 作ったものだろうが

祖父 は 手先が器用 な 人 だったので

その 白い花 は 驚くほど 精巧 に できていた


「 この 花 紙 で でいてるぞ! 」


と おさない頃の 俺 が 言うと 

周りの 大人たちも やって来て


その 精巧な 白い花 を観て みんな 驚いていた


祖父は


「 ほう 気づいたか 」


と 笑っていた



そんな 祖父 が 戦争に 行っていたときの こと

上記 の 様な 性格だった 祖父 は

人と人 が 傷つけあう せんそう が イヤだった


祖父 は 銃を持って ジャングル を 歩いていた

どれくらい 歩いた頃 だろうか、、、


ふと みると 靴のひも が ほどけていた

「 お! 」

それに 気づいた 祖父 が 

靴のひも を 結ぼう と 腰を かがめて

座る、、、やいなや!


その時!

驚くべきこと が 起こった!


『 ズパパアーーーーーン!!! 』


いきなり の 銃声!

そして その 銃から 発射 された 弾 は


祖父 の 頭上 を ピューーーン! と

通り過ぎていったのだった


なんと


靴のひも を 結ぶために 腰をかがめたので

弾 に あたらなかったのだ


おそらく 靴のひも が ほどけているのに

気づかずに そのまま 歩いていたら

その 弾 に あたって しまっていた ことだろう


たまたま 偶然 ほどけていた 靴のひも

に 祖父 は 命 を 救われた のだった


この 話 を 聴いたとき 小さかった 俺も

すごく おどろいた


「 こんなことも あるんだな、、、」


と 感じた


この 様な 奇跡 や 偶然 は 

天使 や 守護霊 が 運んでくれているのだ


また こういう 奇跡 が 起きた 背景 には

人を 傷つけたくない と言う 祖父の想い 

も 関係している 


こころ の 静寂 そして 周波数 を 上げて

直感を 受取れるような 心 であることが 大切です


『 明 鏡 止 水 』 


こころ を 鏡の様に 磨くことが 大切です
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by aquarius_az | 2012-11-13 02:01 | 天使・奇跡ミラクル・偶然! | Trackback | Comments(7)

驚愕!謎の「女神化」現象とは! #247

以前の 記事 で 俺の同志 が

この世を去る前に挨拶に来た俺の同志! #158

で 書いたのだが

60歳 を 過ぎた 同志 が 

霊的 な 状態 で 俺のもとに来たとき

「 ものすごく 若返り いきいき 輝いていた 」


この 体験 に 似た体験 で

「 女神化 現象 」

と 言うのがある


驚愕!自分の顔が変ってゆく現象! #237
パート2 実践編 です


で この 俺が目撃した 「 女神化現象 」 とは


なんと!


おどろく べきことに 

目の前で その人の 顔 が 

とても 美しく 変化 していくのである!


この 女神化 は 4回ほど 目撃した


1回目 と 2回目 は

リーディング 中に 起きているのを 目撃した

リーディング とは 天と繋がって 

メッセージ いわゆる 啓示 を 伝える行為 で


その メッセージ を 発している 女性 が

年の頃 は 30歳 過ぎているくらい なのだが

リーディング を 始め 天と繋がり

エネルギー が 周った ころ


二十歳 とか 10代 くらいの 姿 に

俺の 目の前 で なってしまった のだ


これは 本当に びっくり した


人は 天 と 繋がると 

完全な 安心 と 美 の 状態になり


美しい 顔 や 姿 に なる 

そして この 姿 こそが 

本来 の その人 だと 理解 した


そして 2回目 に 目撃したのも

リーディング の 最中だったのだが

しかし 今度は 

リーディング を 受けている側 の 人 が

「 女神化 現象 」 

を 起こした 


これも 本当に びっくりした

観た感じは 普通の感じ の 人だったが

「 女神化 」 が 起きたとき には

ものすごく キレイ な 人 に なっていた


「 ああ、、、この人 も 本当は

  こんな キレイ な 人 なのだな、、、 」


と 感じた 


このとき も やはり エネルギー状態 がよくなり

「 女神化 」 が 起こり 

その人 の 本来 の 美しさ が 出てきたのだ


この 2つの ケース では

リーディング が 終わると だんだん

もと の 普段 の 姿 顔 に 戻っていった


この 「 女神化 」 している時の 

写真 を 撮って 本人 に 見せることが出来たら


「 え! 自分 は こんなに 美しい のか! 」


と 本人も 絶対に 驚くこと だろう


一説 に よると 人間型 の 異星人 は

とても 美しい 顔 や 姿 を している 

と 言われているが 


彼らは 高度に進化した 精神性 をもち

いつも 愛 の 状態 に ある

その為に 日常的に 女神化 している
 

これも 精神エネルギー 状態 が 

良い 結果 なのだろう


そして 最後 の ケース では

自分が こころから 好き だと 言える こと

を している 時に 女神化 しているのを

目撃した


これは アート の仕事をしている 女性 で
 
自分の仕事 を

ものすごく 愛していて その 仕事

に 集中 し始めると 


明らかに 見るからに 輝き だして

顔 までもが 美しく なっていた


この人は 仕事 に 愛 を 注いでいるのだ

その結果 女神化 してたのだろう


これも 本当に不思議だなあ と 感じた

こういう ケースは 目撃した 人も 

多いかもしれない


本当の 美しさ は どこから 来るのか


これは やはり

こころ の 状態 が 大切 だと感じる 


『 天の理 に 叶った 生き方 をして 』

『 自分の 生き方 に 愛 を 注ぐ 』


これを 実践 すれば この世 に

女神 が 顕在 する がごとく


自分 の なかに ある 

本当 の 美しさ が 出てくる 


美 に 興味 の ある方 は

是非 実践 してみてください
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by aquarius_az | 2012-07-23 00:01 | 霊的な個性&体験! | Trackback | Comments(2)

衝撃!時空を超えた無我の神秘体験! #226

「 無我の境地 」 と言うのがある

無我の境地 になると 

奇跡的な力 を 発揮したり 

ある種 神秘的な体験を したりする


俺も この 「 無我の境地 」 に関する

神秘的な体験 を したことがある


こんな 体験をした


俺は 武道家であり 剣道 がすきである

最近は遠ざかってしまってはいるが

剣道 は 三段 で 区民大会では 個人戦3位 

といった感じである


「 無我の境地 」 の 不思議な体験 とは

その 剣道の試合中に 体験した


剣道の試合中は いやがおうでも 集中力が高まる

その時も ある意味 無我夢中に試合をしていた


俺は結構 頭でいろいろ考えて 

こうげき を 仕掛ける タイプだったのだが

このときの 対戦相手は なかなか

やりづらく 思うように いかなかった


「 うむ どうしようか、、、 」


なんて 思い 考えが尽きた感じのときに

それは 起こった


なんと 


試合中 に 一瞬 記憶が無くなったのだ

意識が戻ってきた とき は


竹刀 が 面 に当たり 


「 パアアーーーーン!!! 」


と 言う 音が耳に入ってきて 

そこで 初めて


「 ハッと 気づいた 」 


我に返った のであった


そして 次に 会場の 

「 おおおおおっ!! 」

と言うどよめき が聴こえてきた


なんと

俺は 自分でも しらない うちに 技を繰り出し

面を打ち 1本 取ってしまっていたのだ

正直 びっくりした


「 え? 俺 何かした? いつのまに面打った? 」


まったく 記憶がないのである

たとえるならば 面を打つ 前 と 打った後

その 真ん中 の 時間 だけが 

ポッカリ と 無くなってしまった 感じである


時空を超えた ともいえる体験だった


試合後 仲間の談によると

そうとう キレイに面 が スパーン と

決まっていた らしい

「 スゴかったぞ! 」

と 言われても 

俺は 自分で打った 記憶も感覚すらもなく

正直 リアクション に 困った


俺には 自分で打った 感覚が

まったく なかったのだ


「 無我の境地 」 になると


自分を超えた 力 を 発揮 することがあるわけだ


だから 以前の記事で 書いた

高齢の 政木和三 氏 が 無我の境地 になり

全く習ったことのない ピアノ を 

スラスラ 弾いてしまう 衝撃的な 動画 ( → #196

あれも 個人的には かなり 有るな、、、 と感じている


ちなみに これと 同じ体験を

俺の中学のとき の 剣道の顧問も 話していた


「 夢中で試合やっていると 記憶が飛んで

 気づいたときには パアーンン! と 1本決まっている

 これを 体験したら 剣道は もうやめられなくなる! 」


と 話していた 

その頃の 俺は 


「 へえ~ そんなことも あるんだ、、、 」


と それが どんな感じなのか 体験したいと考えていた

そしたら その数年後に

俺自身も体験することが 出来たのだった



人には 自分を超えた 驚異の力 が 

実は 自身のなかに 潜んでいる のである

自分の限界 を 自分で 決めつけない方がいい


自分自身のなかに 

未知の才能や力 が あることも 

視野に入れておくことも 大切である
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by aquarius_az | 2012-06-26 15:46 | 天使・奇跡ミラクル・偶然! | Trackback | Comments(0)