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実相!認知的不協和と真実の見極め! #550

みなさん こんちには


今回 は 知って おくと かなり 役立つ

ちょっと した 心理学 的な 話 である


いろいろ と 本質 を 見極める ために

心理学的 な こと を 知っておくと


かなり 役立つ 


ドラマ 『 ライア―ゲーム 』 でも

紹介 されていた 


『 認知的不協和 にんちてきふきょうわ 』


に ついて 解説 していこう


今回 は この 


『 認知的不協和 にんちてきふきょうわ 』


この 言葉 を 覚えて いただきたい


では はじめよう



『 認知的不協和 』 とは


ものすごく カンタン に 言うと


「 自分 の 中に 矛盾 する 考え が

  生じると 自分 の 行動 を 変えてしまう 」


こういった 状態 の こと である


ドラマ 『 ライア―ゲーム 』 から

実例 を みて みよう


「 たとえば こんな 経験 は ないだろうか 」


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「 A B どちらかを 選べ って言われて 」


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「 自分 では 間違いなく B が 正しい

  って思う 問題 が あったと するだろ? 」


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「 ところが 他 の 連中 が

  みんな A って 答える   」


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「 いよいよ 自分 の 番 と なった とき

  心の中 では B だと思って いるのに、、、 」


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「  不安 に なり A と 答えてしまう 」


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これが 


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『 認知的不協和 』 の 実例 である


人 は 周囲 との ズレ や


自分 の なか に 矛盾 する 

考え が 生じると


不協和 状態 つまり 不安 に なり


自分 の 考え や 行動 を

変えて しまう 場合 が ある


周り に 流され たり

自分 の なか に 生じた 矛盾 から


自分 の 考え や 行動 を

変えて しまった 場合 に


もし それ が まちがって いたら

『 真実 』 から 遠ざかって しまう


そして


自分 の 大切 な もの を

見失って しまう こと にも なりかねない


そう ならない ため にも


周り に 流されず

自分 が B が 正しい と 思うなら


しっかり 情報 を あつめて 調べて

自分自身 で 考えて 判断 する こと が


とても 大切 なのである


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 人 の 言う こと を 

    その まま 鵜呑み に せず 』


☆ 『 自分 で 調べ とことん 考える 』

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この 習慣 を 身 に つける ことで


認知的不協和 から 自分 の 考え や

行動 を 変えて しまわなく なる


人 に 流されず に 真実 を

自分 で 考えれる よう に なる


では


この こと に 関して

さらに 理解 を 深める ために


もう 1つ の 具体的 な エピソード 

を 紹介 して おこう


この 2人 を ご存知 だろうか


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左 が コペルニクス で

右 が ガリレオ で ある


この 2人 は マジ で スゴイ


何が スゴイ かと 言うと


当時 の 学問 は なんとも


『 すべて アリストテレス が 正しい 』


と これが 基盤 に なっていた


ところが この アリストテレス は

じつは 結構 まちがい だらけ だった


「 地球 は 自転 しながら

  太陽 の 周り を 周っている 」


と いうこと は 


現代 に 生きる 俺たち には

当たり前 の こと なのだが


アリストテレス は なんとも


「 地球 は 静止 していて 地球 の

  周り を 太陽 が 周っている   」


と 言っていた


これは とんでもない まちがい である


しかし


当時 の 人たち は

アリストテレス の 言葉 を 鵜呑み にして

まったく そう 信じて いた


ところが


コペルニクス と ガリレオ は ちがった


「 アリストテレス は まちがっている

  地球 は 太陽 の 周り を 周っている 」


と 言った のである


そしたら 周囲 から 猛反対 を 受けた


「 そんな はず は ない!

  まちがっているのは おまえらだ 」





ガリレオ などは 宗教裁判 にも かけられた


普通 ならば そんなに 周り から

猛反対 された としたら 


『 認知的不協和 』 に なってしまい


まちがっている のは 自分 の 方 かも

と 思って しまう の かも しれない


そして 自分 の 考え や 行動 を

変えて しまう の かも しれない


しかし 


コペルニクス と ガリレオ は ちがった


認知的不協和 の 状態 には ならなかった


それは なぜ だろうか?


それは


さきほど の ライア―ゲーム の

ところで 解説 した ように


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 人 の 言う こと を 

    その まま 鵜呑み に せず 』


☆ 『 自分 で 調べ 自分 で 考える 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と この ような 姿勢 だった からである


つまり それ は


アリストテレス の 言うこと を

その まま 鵜呑み に せず 


自分 で 望遠鏡 を 作って 

惑星 の 動き を 調べ


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そして 自分 で とことん 考え 抜いた


だから


周囲 の 声 に まどわされる こと なく

アリストテレス は まちがい に 気づき


地球 が 動いている という

『 真実 』 に 近づけた わけ である


いかかが だっただろうか



何 が 本当 か どうか

何 が 真実 か どうか

何 が 大切 か どうか 


これ は しっかり と 自分自身 で 

見極める こと が 大切 である


その ため には 


周り の 声 に 流されて 

認知的不協和 状態 に おちいる こと なく


日頃 から しっかりと 自分 で 調べて

自分 で 考える こと が 大切 である


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 人 の 言う こと を 

    その まま 鵜呑み に せず 』


☆ 『 自分 で 調べ 自分 で 考える 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


こういった こと を 日頃 から

習慣的 に 行って いると 


物事 の 本質 や 真偽 など を

見極める とき に かなり 役立ち ます


是非 おためしください


と いった 感じで 


今回 は


『 実相!認知的不協和と真実の見極め! 』


でした



それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!




.
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by aquarius_az | 2016-04-24 03:18 | 発想・視点をかえる! | Trackback | Comments(11)

2016!「輝ける記念日」ルーツの旅! #549

みなさん こんちには!


やってき 来ました 本日 4月10日!

なんと! 俺 の 誕生日 である!


桜 咲く この 季節 に

俺 は この 地球 に 生まれた


誕生日 だと 毎年 俺 は

テンション が 高く なる


やはり きっと 嬉しい のだろう


毎年 恒例 で 俺 は

誕生日 企画 を 行う


ここ 3年 は 毎年 

ロシア料理 を 食べに 行っていた


さて 今年 は 何 を して

どんな 記念品 を 購入し 

何 を 食べたのか?


じつは きのう 


誕生日 の 一日前 では あるが 

誕生日 企画 として


俺 が 学生時代 を 過ごした 街

『 名古屋 』 へ 行って きた


では さっそく その 様子 を

俺 の ルーツ の 旅 として 書いていこう


まず 『 名古屋 』 に 行った 理由 は


ちょっと 今後 の 活動 の ため にも

当時 の 空気 を 感じてくる のも イイ かな


と 思い そうする こと に した


楽しかった 学生時代 の 場所 を 

訪れる こと で


必ず 何か を 感じる はず である


まず 向った のは 


名古屋 の 栄( さかえ ) 

と いう 街 周辺 である


名古屋 で かなり 人 の 集まる 街 で


その 周辺 には パルコ や

ロフト 大型書店 大型楽器店 など があり


東京 で 言ったら 渋谷 と 原宿 を

合わせた ような 街 である


その 街 の 真ん中 に 久屋大通公園 という

テレビ塔 の ある 大きな 公園 が ある


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この 公園 は 南北 に とても 長く


俺 は この 公園 の

南 の 広場 など で


バンド の 野外ライブ を やっていた

この ↓ あたり だった かな


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当時 この あたり で 仲間たち と

ドラム や アンプ など 機材 を 並べて


バンド で ギター を 弾きながら 歌って いた

ははは


「 なつかしいぜー 」


もう だいぶ 以前 の 話 である


そういえば この 辺り の 公園 で

ドラム で ライブ に 出た とき


ライブ後 に 街 を 歩いて いたら


「 先ほど ライブ に 出られていた

  方 ですよね? とても 感動 しました 」


と 見知らぬ 人 に 声 を かけられた


そんな こと が あったな と 思いだした


この 体験 は 俺 に とって は

とても 重要 な 体験 だった


「 音楽 が 人 の こころ を 動かす 」


「 音楽 の 可能性 」


と いうこと を 俺 が はじめて 

実感 した 出来事 だった


すっかり 忘れて いたが ここ 名古屋 に

来て 思い出す こと が 出来た


自分 の ルーツ の 旅 なかなか

イイ 感じ の 出だし で ある


で 


次 に 向った のは

誕生日 の 記念品 を 購入 である


俺 は 最近 ほしい モノ が あった

それは 『 文庫 の ブックカバー 』 である


カフェ休憩 移動 そして 待ち 時間 には

常 に 文庫 を 読んで いる ので


文庫サイズ の ブックカバー が ほしかった


そと へ 持ち運ぶ とき に 図書館 の

本 を いため ない ため も あるが


ブックカバー を つける と 


『 愛着 が 湧いて 読書 が 楽しくなる 』


これ ホント そうなんだよな


☆『 何事 も それ を 大切 に 扱うと 

   愛着 や 楽しさ が 増える のである 』





とりあえず ジュンク堂書店 へ 行ってみた


そしたら 同じ 建物内 の ロフト に

ブックカバー が いろいろ と あった


そこで 選んだ のは ↓ これ


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『ソフトブックカバー (文庫) ブラウン 』 詳細






ビニール製 で 800円 

色 や デザイン が 一番 気に入った


この ブック・カバー を よく 観ると


「 MEIN LIEBLINGS BUCH 」


と 書かれて いる


これは ドイツ語 で


「 俺 の お気に入り の 本 」 


と いう 意味 である


俺 は 学生時代 に 選択科目 の 

ドイツ語 に そーとー くろう したが


こんな ところで ドイツ語 が

役立つ とは 思わなかった


まさに 俺 の ルーツ の 旅 である


今 読んでいる 文庫 に つけてみた


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「 ははは やはり ちょっと うれしい 」


これ を 持って カフェ に 行く のが

はやくも 楽しみ である


かなり イイ 誕生日 の 記念品 だなと


あと やはり 楽譜コーナー に いってみた

すると なんと!


15年 くらい の 前 の

スティーヴ・ヴァイ の 楽譜 が あった!


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『Alive in an Ultra World』 楽譜英語版 詳細

こちらは 英語版 です





「 え? マジ これ 何で あるん? 」


これは マジで かなり ラッキー だった

これ も かなり うれしかった


で 次 は


たまには 街 を 歩く のも イイ かな と


栄 から 伏見 の 白川公園 を 通って 

名古屋駅 まで 歩いて みる こと に した


これ が 何 か わかる ↓ だろうか?

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これ なんか スゴクね?


これ は 俺 が 学生時代 には

まだ なかった の だが


名古屋市科学館 の プラネタリウム


じつは これ ギネス認定 の

世界最大 の プラネタリウム である


いつか パートナー が できたら

ここ に 来よう かと 考えている

ははは


で 名駅 に 着くと 地下街 を 歩いた


名古屋 は とにかく 地下街 が

とても 広く いろいろ な 店 が ある


名古屋 の 地下街 には 想い出 が ある


バンド の つれ と 2人 で 歩いてたら

パステル と いう 店 の 店員さん が


「 あっ! Kさん! 」


と いきなり 声 を かけて きた


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よくみたら 同じ クラス の 女子 で


しかも 俺 と 一緒 に いた つれ の

バンド の メンバー でも あった


で せっかく なので ここ で

食事 を していく こと に なった


で そやつ が 注文 を とりにきて

俺 は ラザニア を 注文 した


しかし しばらくして 俺たち は

店内 の 異変 に 気がついた


俺  「 これ かなり ちがってね? 」


つれ 「 そうだな かなり ちがってるな 」


ふと 気づく と 店内 は カップル と

女性客 ばかり であった


当時 は パステル は おしゃれな

女性 の デザート の 店 で


クラス の 友人 の ため とは いえ

そこへ 俺 と つれ は


革ジャン と ブーツ という 格好 で

野郎 2人 で 入って しまったのだった


しかも やたら テーブル が 小さく

お前 近けーよ 状態 で あった


俺  「 俺たち 完全 に 浮いてね? 」


つれ 「 だな、、、やっちまったな、、、 」


二人 「 ぶはははははは! 」


と 


まあ 今回 地下街 を 歩いて いたら

こんな あほ な 思い出 を 思い出し


おもわず 笑って しまった


で 


次 は 食事 に することにした


せっかく なので 名古屋 想い出 の

食べもの を 食べる こと にした


てきとー に 歩いていたら 見つけた!


これは ホント 学生時代 に

なぜか 夜中 に つれ と よく 食べた


名古屋 発祥 の 食べ物

これ ↓ である


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『 味仙 の 台湾ラーメン 』


名古屋 では かなり 有名 な ラーメン

これが そーとー 辛い かなり 辛い


しかし とても 美味しい のである

これは 本当 に なつかしい


俺 は かなり あほ な 学生 だったので


『 らーめん ゲリラ 』 と いう 


組織 の 「 隊長 」 だった


隊員たち は 俺 と 仲 の よかった

後輩たち 数名 で


この 組織 の 活動 内容 は


『 前触れ もなく 深夜 寝ている 後輩 を

  たたき起こして ラーメン屋 へ 誘う  』


ただ これ だけ である


真夜中 に 隊員 の 部屋 へ いき


俺 「 行くぞ 」


と だけ 告げる


後輩 「 完全 に 油断して 寝てました マジで

     勘弁 してくださいよ~ 「 K 」さん~ 」


と 後輩たち は 文句 を 言い つつも

なぜか 嬉しそう に ついて くる


一見 とても めいわく に 思える が


俺 の 後輩たち も こういう 遊び が

じつは 大すき で たまらない の である


そのため 噂 を 聴いて 隊員 に なりたい 

という 後輩 が 続出 してしまった


隊員 に なるには


1、独り暮らし である こと

2、ラーメン が すき である こと


そして 一度 襲撃 されたら

隊員 には 拒否権 は 許されなかった


必ず ラーメン を 食べなくては ならなかった


ときには 隊長 の 俺 が 後輩たち に

襲撃 される こと も あった


真夜中 に チャイム が 鳴り 出ると


後輩たち 「 「 K 」さん ゲリラ です! 」


と 嬉しそー な 顔 を して 立っていた


俺  「 マジかよ おまえら!! 」


と いい つつ も 

俺 も 部屋 を 出る 頃 には


俺  「 今日 は どこ 行こうかっ! 」


と うきうき に なって いた


むしろ 俺 を 襲撃 してくる くらい の

後輩 の 方 が おもしろい わけ である


と 言った 感じ で あった


『 らーめん ゲリラ 』


これ は とても イイ 想い出 である


と 


この 味仙 の 台湾ラーメン を

食べながら 思いだして いた


やはり ちょっと あほ な こと を

した 方 が 楽しい 


それに 後々 にも イイ 想い出 に

なる わけ だな と 思った


そして 台湾ラーメン を 食べ終える と

電車 に のり 部屋 へ 戻った


と これが 2016年 の 

俺 の 誕生日 企画 であった


誕生日 を 迎える に あたり

もう 一度 自分自身 を 見つめ ようと


楽しかった 学生時代 に 過ごした

『 名古屋 』 の 地 を 訪れて みた が


その 結果 


やはり 結局 俺 は 本 が すき で


それ 以上 に 


音楽 バンド や Rock が すき で

そして かなり の あほ 好き で ある  


と いうこと が ハッキリ と

再確認 する こと が できた


ま これ が 俺らしさ だな と


これを ふまえて 新たな 一年 を

楽しく やって いこう かと 思う


このように 誕生日 など には

楽しかった 場所 を 訪れる と


いろいろ と 思い出したり して

自分自身 の 再確認 が できる 


おすすめ である


あと わすれて は いけない のは


俺 を 生んで くれた おかん と 

先 に 宇宙 へ 還った 親父 に


「 生んでくれて センキュ! 」


これ を 伝える のも 

誕生日 の 恒例 である


両親 に この 地球 に 生んで もらえた

感謝 で ある わけ だが


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☆『 自分自身 が 幸せ を 感じる ような

   生き方 を すれば 生んで もらえた

   こと に 自然 と 感謝 は でてくる 』

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つまり 図書館 で 借りた 本 に 

ちょっと ブックカバー を つける だけでも


楽しさ は 広がる ように


自分 の 人生 を 大切 に して


自分自身 で 楽しみ を みつけたり

工夫 や 前向き に 生きる こと で


「 生まれた ことを 感謝 出来る 人生 に

  自分自身 で していく こと が 大切 」


この こと を 誕生日 には

しっかり 確認 するように している


そして 


この 地球 で 出会い この ブログ を 

読んで くださっている みなさん


いつも どうも ありがとう!

センキュ ベイべ!


と いった 感じで 


これが 俺 の 2016年 の 

誕生日 企画 の 全貌 で ある


ま 今日 は 誕生日 なので

ゆっくり すごそう かと 思います


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リンク付き 情報系 の コメント は

鍵コメ で よろしく お願いします
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それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!




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by aquarius_az | 2016-04-10 07:41 | 発想・視点をかえる! | Trackback | Comments(54)

実相!龍神の存在と世界の変化を! #548

みなさん こんちには


ついに 4月 春 ですね


今月 10日 は 誕生日 でも あるので 

4月 の 俺 は さらに 陽気 である


今回 は 春 なので なんとなく だが

ちょっと 龍神 に ついて 書いておこう



以前 にも 少し 龍神 に ついて

書いた こと が あるが


俺 は 霊的世界 で 龍神 と

遭遇 した こと が ある


そして 龍神 が 俺 に 


龍神 「 乗るのであれば 俺の背 に 乗れ 」


みたいな こと を 言って きた


それ を 聴いて 俺 は ぶっちゃけ


俺 「 こいつ ヘン な こと を 言うな

    背 に 乗れ って 何 だよ 

    そんなの かっこ わるくて 乗れねーよ 」


と 感じた


そのとき の 様子 は ↓ こちら

衝撃!龍神との会話&言われたこと! #276


龍神 が 自分 の 背 に 乗れ なんて

おかしな こと 言うなあ と 思っていた


龍 の 背 に 俺 が 乗って いたら

ぶっちゃけ それ は それで

ちょっと はずかしー だろ と 思った


ところが 


その後 ちょっと 面白い こと を 知った


今年 2月 に 発売 された


大杉日香理 氏 の

『 「龍使い」になれる本 』


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『「龍使い」になれる本』 詳細

大杉日香理 氏






この 本 に こう 書かれて いた


著者 の 大杉氏 が 2011年 に

出雲 の とある 神社 へ 参拝 した とき


龍 が 現れて 大杉氏 に


「 これから 私の背に 乗るか? 」


と 言われた との こと である


大杉氏 も 俺 と 同じ こと を

龍神 に 言われて いた わけ である


ホント そうなんだよな マジ で

龍 って こう 言う んだよな


俺 の 場合 は かっこ ワリー ので

この とき は 龍 の 背 に 乗らなかった


しかし 俺 の ばーちゃん が 言う には


もともと 俺 は 龍神 の サポート を

受けていた らしい





大杉氏 は 出雲 で オファー を 受け

その 龍神 の 背 に 乗った 


そしたら 


起業 そして 結婚 まで


怒涛 の ごとく 次々 と

人生 の 展開 が 起こった との こと


なぬっ 結婚まで だと、、、

( ↑ って おい! )


いかん つい 反応 して しまったっ!





龍神 の サポート を 受ける と


ものすごい スピード で 様々 な 

出来事 が 起こる と 書かれている


これ も 本当 に そう である


ホント ちょっと 驚くべき 

スピード で 展開 が 起こる


俺 の とき も そうだった


これ は 背 に 乗れ と

言われる 前 の 話 だが


「 マジかよ ありえねー 」


と いうくらい


ものすごい スピード で 出来事 が

起こり 展開 した こと が あった


俺 は 以前 名古屋 に いた のだが

上京 しよう と した 頃 の こと だった


もう 本当 に 怒涛 の ごとく

シンクロ や 出来事 が 起きて


「 ああ 俺 は そろそろ

  上京 しよう かな、、、 」


と なにげ に 思い はじめて から


なんと!


その 1ヶ月 ちょっと 後 には すでに

俺 は 本当 に 東京 に 住んでいた!


「 一体 どんな スピード だよ! 」


と 当時 自分 で 自分 に

ツッコミ を 入れた くらい だった


「 こんな スピード で こんな こと を

  してしまうとは 俺 は あほ なのか? 」


と 一瞬 本気 で 思った くらい である

( はっ 普段 から あほ だろってか )


ホント に アホ かっ って くらい の

驚愕 な スピード で 物事 が 起こった


こんな ↓ 感じ の スピード感



https://youtu.be/dG7Rl3qxUqY


↑ 英国 の スゴ技 メタル・バンド 

DragonForce ドラゴンフォース 

( 龍 つながり つー こと で )


あの スピード 展開 は 


今 思い返して も かなり 驚愕 で

そして 不思議 な 体験 だった


その 当時 は まだ 俺 は

まだ さほど 霊的覚醒 してなかった ので


「 人生 が こんな スピード で

  展開 することも あるんかい   」


くらいに に 思った わけ だが


実際 に 龍神 や 天 の 

サポート を 受ける と


予想 を はるかに 超えた スピード で 

人生 が 展開 する こと が ある  


しかも 


そんな いそがしい とき なのに


いつも 身体 が とても 元気 で

かなり いきいき していた 


大杉氏 も 著書 の なかで


龍神 の サポート を 受ける と

身体 の スペック が 上がった

と 書いて いた


ほかにも この本 に 

書かれて いた こと は 


俺 の 実体験 とも 

かなり 一致 していた ので


「 ああ なるほどねえ 

  ホント マジ で そうなんだよな 」


と 感じながら 読んだ


最近 では 龍神 や 天使 など


みえない 存在 たち の サポート を 

意識的 に 受ける 方が 増えてきている


大杉氏 も しっかり 書かれて いたが


大切 なの は


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☆『 社会 や 自分自身 を よく 

   していきたい と いう 気持ち 』

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やはり これが が 大切 だと 思う


社会 を より よく していきたい

自分 を より 成長 させていきたい


この 気持ち を 持って 生活 していると


龍神 たち は 自然 と

サポート を して くれる わけ である


あと この本 を 読んで 感じた こと は


ちょっと ここ で 考えて みて

いただきたい のだ だが


ひとむかし 前 では 龍 は

空想上 の 生き物 と されていた


大杉氏 や 俺 なんかも そうだが

実際 に 龍神 と 接して


はっきりと 龍神 は 存在 する と

いうこと を 知り


それが だんだん と 広まり


フツー に 龍神 は 実在 する こと が 

より 多く の 方々 に知られて きている


これが とても 素晴らしい こと である


本当 の こと が 知られて いく ことで

世界 は 変わって ゆく わけ である


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☆『 多くの 方々 が 知る ことで

   世界 は 大きく 変わって ゆく 』

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実際 大杉 氏 の この 本 も

発売 一ヶ月 で 5万部 と なって いる


それだけ 多くの 方々 が

龍神 に 関心 を 寄せている わけ である


このこと から も 


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☆『 世界 が 霊的 な よい 方向 へ

   向う 流れ も 確実 に 存在 する 』

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と いうことが わかる


世間 を 観ている と いろいろ な

流れ が 存在 する わけ だが


確実 に よい 流れ も 存在 している

こと にも 注目 して いただきたい


そして その よい 流れ を


大切 に 応援 したり 後押し する

選択 や 行動 を とる こと が


俺たち に できる こと で ある


小さな 選択 や 行動 を

大切 に して いけば 


必ず それは 大きな 

より よい 流れ に して いける


地球 は 人 だけ が

暮らしている わけ では なく


もちろん 動物 や 植物 も そうだが


龍神 や 天使 女神 守護霊 など

目 に は みえない 存在 たち


と ともに 俺たち は 生きている

この 事実 が より 知られてくると


☆『 みえない ところ を 大切 に 』


と いう 視点 や 思考 から


将来 の 地球 や 子どもたち の

未来 を しっかりと 見据えた


再生可能エネルギー の 選択 など


もっと 地球 に 優しい 進化 や

発展 の 道 が 観えて くる 


俺たち が どの 方向へ 進化 していくか 

は とても 大切 な 課題 である


と いった わけ で


龍神 や 守護霊 たち と 協力 して


みんな で より よい 地球 に 

して いきましょう


と いった 感じである



それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!




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by aquarius_az | 2016-04-02 23:59 | 龍・妖精・ちいさいおじさん! | Trackback | Comments(18)