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驚愕!京料理『花咲』祇園店でのシンクロ! #505

みなさん こんちには


今回 の 記事 は


『 こころ の 声 を 聴き 直感 に したがう 』


と いうこと なのだが


すでに みなさん も ご存知 の とおり


☆ 『 愛 と 調和 の こころ の 声 や 直感 

    とは 守護霊たち からの メッセージ である 』


なので その こころ の 声 や 直感 に したがい

行動 すると ちょっと イイ こと が 起こる


このあたり の 行動 の コツ なども 解説 しつつ

京都 での 出来事 を もと に 書いていこう


この日 京都 でも なかなか うれしい


「 シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 」


が 起きた ので それも 書こう


それでは はじめよう



京都旅行 の 夕方 俺 は 食事 を しようと

お店 を 探していた


じつは 以前 から 俺 は かいせき料理 など の

京料理 を 食べてみたい と 思っていた


かいせき 料理 には 2つ の 字 が あり


お茶 を 楽しむ ための 「 懐石 料理 」 と

お酒 を 楽しむ ための 「 会席 料理 」 が ある


そして 京都 の かいせき料理 を

京懐石 とか 京会席 など と 呼ぶ


俺 は そんな 感じ の 京料理 が 食べたかった


ところが 京都 に 到着 してすぐに 寄った

観光案内所 の 方 の 説明 によると


京かいせき料理 は 何万円 も するとのこと

さすがに 俺 には それは 手が でない


しかしながら せっかく 京都 に 来た のだから

京都 を 感じれる 料理 を 食べたい と 考えていた


それで 何軒 か 料理屋 を 歩いて さがした


ところが なかなか ピン と くる

店 が ない


店 の 前 まで 行き メニュー を みても

こころが 「 何か が ちがう 」 と 感じる


そこで 店内 の 様子 を ちょっと 観てみると

なにやら とても いそがしそう で


あまり 落ち着いた 雰囲気 では ない

やはり ここ は やめて おこう と 思った


仕方がない ので また 歩いて 別 の 店 を 探す


このとき 俺 は とある 事情 で 

京都の旅1 八坂編 #147 ( ← とある事情 )

足 が かなり の きんにくつー だった


だから なるべく 早く 食べる 店 を

決めて とにかく 座りたかった


しかし またまた 


こころ が 「 何か が ちがう 」 と 言う


今まで の 経験 から こういう

こころ の 声 には 絶対 に 従った 方が イイ


「 何か が ちがう 」 と 感じて いるのに

妥協 してしまうと 「 やっぱり ちがった 」 と なる


しかし 


妥協 せずに 「 これだ! 」 と 感じる もの 

を 見つけ出すと 「 おおおっ! よかった! 」 という 

うれしい 出来事 に 必ず 遭遇 できる のである


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☆ 『 「 何か が ちがう 」 と 感じたら

    妥協 せずに 他 を 探した 方 が イイ 』

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これは シンクロ を 起こす コツ でも ある


「 何か が ちがう 」 と 感じる とき には

「 まさに これだ! 」 と 言うもの が 必ず ある


ここで めんどくさい とか 言って 妥協 してしまうと

シンクロ が 起こらなく なってしまう


しかし 「 まさに これだ! 」 と なるまで

探すと 必ず うれしい シンクロ が 起こる のである


なので 俺 は ここ は 妥協 しては いけない 

と 思い 祇園 の 夜 の 街 を 歩き つづけた


きんにくつー で マジで 足 イッテー

しかし ここ が がんばり どころで ある


祇園 の 花見小路 の あたり を

歩いてい いたら 一軒 の 看板 を 見つけた

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『 花咲 』 と 書いてある


『 花咲 』 かあ イイ 名前 だな

俺 は 花 すき だから 行ってみようか 


その店 は 看板下 の かなり 細い 路地 の 奥 の

隠れ家 的な ちょっと イイ 雰囲気 の 店 だった


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「 おおおっ! なんか 名前 といい 店構え といい

  まんが 美味しんぼ に 出てきそうな 店 じゃね? 」


とか 思った なかなか イイ 感じ の 店 である


しかし なんか ちょっと 高そう だな、、、 と

思いながら 店先 に 置いてあった メニュー を みた


すると なんと これが 会席料理 としては

なかなか お手頃 価格 だった


< 夜 >  会席   雪 ¥3,800

            月 ¥5,200

            夢 ¥7,000

            花 ¥8,800

            舞 ¥10,000

            桐 ¥13,500

            雅 ¥15,500

( 税込・サービス料10%別途 )


「 おおおっ! この 価格 なら イイ なあ 」


しかも この店 なら 京都らしい 食事 が

しっかりと 楽しめ そうだな と 感じた


そこで こころ に 聴いて みた


すると


「 そう ここ ここ ここだ! 」 と!


先程 までの あの もやもやした 違和感 の ような

「 何か が ちがう 」 という 感覚 は なかった


完全 に こころ が スッと していたので

「 ああ ここ だな 」 と 思い 店に 入ってみた


「 いらっしゃいませ 」


店 の 店員さん たち の 表情 も よかった

じつは これ も かなり の ポイント である

店内 の エネルギー が とても イイ 感じ だった


「 ああ ここは とても イイ かも 」


と ちょっと 嬉しくなり つつ

案内 された 席 に 着いた


和服 を 着た 店員さん が メニュー

の 説明 を してくれた


雪 ¥3,800 は 8品 の ミニ会席 に なり

月 ¥5,200 からは 10品 の 京会席 とのこと


せっかくなので 京会席 の 月 に してみた


料理 の 説明 は 聴いた のだが あまり

覚えていない ので 写真 中心 に なるが


一品目 < 先付 > 「 うに豆腐 」 

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かなり 美味しかった


二品目 < 前菜 > 「 ちまき 鯛の子 など 」

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味付け が とても 上品 で 美味しい


三品目 < お造り >

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四品目 < 椀物 >

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「 おおおっ! これはっ! マジかっ! やった! 」


これだ! ↑ これ! これ!

じつは 俺 は これ! を 体験 したかったのだ!


「 ああ 本当 に この 店 にして よかった! 」


と 深く 感じた


そして この 店 に たどり着く まで


「 何か が ちがう 」 と こころ に サイン を 

送りつづけて くれていた 俺 の 守護霊 の やつ に


「 おおおっ! このためにかっ! マジ センキュ! 」


と 俺 は こころ から お礼 を 伝えた


さて


俺 は 一体 何 を 喜んでいる のだろうか?

おわかり だろうか? どうだろうか?


話 は 2、3ヶ月 前 の こと である


俺 は 『 万能鑑定士Q 』 という 

シリーズ の 小説 が 結構 すき で


この 小説 は おもしろく 読むと 

いろいろ な 知識 が 自然 と 身につく


で 数ヶ月前 に この ↓ 3巻 を 読んだ


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『万能鑑定士Qの事件簿III 』 詳細







( この先 この本 の 思いっきり ネタバレ注意 です )


この先 ちめいてき な ネタバレ に なってしまうので


ネタバレ を 避けたい 方 は ここから 飛んで

この先 次 の 五品目 の 写真 から お読みください


では 


ここ で もう一度 四品目 の 椀物 の 

写真 を じっくり 観て いただきたい

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どうだろうか? 

何か お気づきに なられただろうか?


写真 を よく 観ると

お椀 の 蓋 に 水滴 が ついている


そうである この 水滴 を

俺 は 観たかった 体験したかった のである


これは どういう ことか 解説 しよう


先程 紹介 した この 小説 を 読むと

日本料理店 の シーン が 出てくる


そして その中で こんな 会話 が でてくる

主人公 の 万能鑑定士 凛田莉子 が こう 話す


「 日本料理店では 板前さんがお椀の蓋に

  茶筅や霧吹きで 水滴 をまんべんなく

  つけておくのが 習わしなんです     」


「 これは結露じゃありません 自然現象でついた

  水滴のように装いながらも 誰も蓋に触れていない

  ことを暗示する 和食独特の配膳の作法なんです  」


と いった 会話 が でてくる のである


これを 読んで 俺 は 


「 ああ いつか こういう こと してくれる 

  お店 で 日本料理 を 食べて みたいなあ~ 」


と かなり 本気 で 真剣 に 思った わけである


そして それが ここ 京都 『 花咲 祇園店 』 で

今回 しぜん に みごとに 叶った わけで ある


この シンクロ は かなり うれしかった

テンション が 上がってしまった


ああ きんにくつー だったが

『 こころ の 声 』 に 従って

本当 に よかった と つくづく 思った


守護霊 の やつ よ マジ センキュ である


椀物 の 中 は ↓ このような 感じ

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こちらも 上品 な 味付け で とても 美味しい


五品目 < 焼き物 > 「 鰆 茶こんにゃく など 」

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鰆 (さわら) が 絶品 かなり 美味しかった


六品目 < 煮物 > 「 かぼちゃ団子 」

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今まで 食べたこと の ない 味 だった


香ばしく 揚げた 表面 の 中 に 

かぼちゃ が はいっている 


かぼちゃ の 甘味 と だし が

絶妙 に マッチして とても 美味しかった


七品目 < 天ぷら >

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抹茶 を つけて 食べる 京都っぽい 


八品目 < 京浅漬けのにぎり > 九品目 < 赤だし >

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「 しやり 」 からして とても 美味しかった

すし に 合う という こと から なんと 赤だし!


十品目 < デザート > 「 自家製 わらび餅 など 」

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オレンジ が じつは 2つ に 切って あり

とても 丁寧 で 上品 だった 


俺 は こういう 丁寧 で ちょっとした 

心づかい が ある のが とても すき である


あと おまけ だが


俺 の 席 の 奥 の 部屋 では

宴会 が 模様されていた ようで


その 部屋 から たまたま

舞子 と 芸子 が 現れた のを 目撃 した


これも 京都 っぽい かなと


しかし 以前 も 書いた が 俺 は

舞子 とか には 全く 興味 が ない


俺 は 侍Samurai なのでな


あと

どーしても 俺 の カテゴリー としては

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この イメージ が、、、

( つーか おまえ あほ だろ! )


俺 は ナチュラル派 なので どうしても

舞子 と 小暮氏 は 近い もの を 感じる!


また しかられて しまうので このへん で やめておこう


ともあれ 俺 は この日 

京都 での 食事 を 満喫 できた わけである


食事 を 終えた あと に


「 アンドロメダ から 来ました! (とは言ってないがっ!)

  どの 料理 も とても 上品 で 美味しかった です 」


( アンドロメダ って 一体 どこ だよ! 鉄郎かよ! )


などなど 店員さん と 話していたら 

京都のおみやげ 「 ちりめん山椒 」 を いただいた

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部屋 へ 戻ってから ごはん に かけて

食べてみた が こちらも とても 美味しかった


この 「 ちりめん山椒 」 は 

サイト を 観ると 本来 は クーポン が あり

http://www.gion-hanasaki.com/kaiseki.html


昼 弁当以外 ミニ会席 以上 夜 月コース 以上 だと

上記 サイト の クーポン で いただける 

プレゼント とのこと の ようである


この 祇園 『 花咲 』 の 料理 は

どれも みな 


『 とても 丁寧 で こころ が こもっている

  こと が 感じられる とても 美味しい 料理 』


で あった 


俺 は 京都 での 夕食 として いろいろ と

このような 思い出 に のこる 食事 を したかった


それが この 『 花咲 』 祇園店 で 

うれしくも 叶えられた わけである


この お店 に 決めて 

本当 に とても よかった と 思った

お店 の 方々 に とても 感謝 している


『 祇園 京料理 花咲 HP 』
http://www.gion-hanasaki.com/index.html


『 花咲 祇園店 』 とても おすすめ の お店 である


そして 今回 の 記事 の テーマ

シンクロ二シティ を いかす コツ は


今回 ホント に 足 が きんにくつー で

イタくて マジで 歩くのが いや だった


足 が マジで イタ かったので 目の前 に ある

ラーメン屋 に マジで 入ってしまおうか とも 思った


しかし 妥協せず こころ の 感覚 に したがい

歩き続け これだ! という 店 を 探しつづけた 


それが この うれしく ステキ な 体験 に

結びついた のである


もし 妥協して ラーメン屋 に 入っていたら

この 一連 の 流れ の 体験 も シンクロ も なかった


シンクロ を うれしい 結果 に 繋げる には

毎回 そうなのだが 愛 と 調和 の もと に


☆ 『 こころ の 感覚 に したがい 

    何か ちがうな と 感じたら 妥協せず

    これだ! という ポイント まで 行動 し続ける 』


これ が 大きな コツ なのである


ぜひ おためしください



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-05-23 18:48 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(29)

驚愕!京都「信長茶寮」本能寺跡! #504

みなさん こんちには


先週 の 土日 に ちょっと ぶらり

京都 一人旅 に 行ってきた ので


今回 は 予定 を 変更して

本能寺跡地 と 信長 に 関して 書いておこう


以前 の 記事 にも 書いたが

俺 は 2013年 頃 から 守護霊たち から


「 京都 本能寺跡 に 行ってきなよ 」


と 言われていた


これには いろいろ な 理由 が あり


俺 の 先祖 というか 親戚 つーか 身内 が

本能寺の変 で 信長 と ともに 天 へ 還った ので

その 供養 も その ひとつ である


あと これも かなり 以前 の 記事 に 書いたが

謎の雷の様な電流に打たれた体験!! #059


以前 俺 は 信長 関連 の 出来事 で

霊的 な 雷 の ような 電流 に 打たれた


もちろん 霊的 な 電流 なので いたくもなく

とてつもなく 大きな エネルギー が 入る 感覚だった


これは 霊的覚醒 の 初期 の ころ だった ので


「 なんだ こりゃああ? 」


と 不思議 な 体験 を したなあ とか 思った

なんでも 信長 と なんらかの 縁 が あるとのこと


ちょっと だけ 書いておくと 俺 の 過去世 の 

エネルギー に 関係 している との ことである


ま そういった 事情 で 守護霊たち が

俺 に 上洛 (京都行き) を すすめて きた わけである


2015年5月9日(土) 昼前 に

俺 は 京都 の 地 に 入った


今回 の 旅 の 最大 の 目的 は 上記 の

「 本能寺跡 」 だったので 


まず は 「 本能寺跡 」 へ 向かった

行き方 は こう である


京都駅 バス B1 の 乗り場 から


9系統 の 二条城 に 行く バス に のり

「 堀川蛸薬師 」 で 下車


そこから 堀川高校 の 北側 の 路地 を

歩いて 数分 で 本能寺跡 に 着く

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( クリック拡大 )


上の図 の 水色 の 四角 の あたり が 

信長 の 時代 の 本能寺 の 場所 である


地図 の 小川通り の オレンジ色 の ところに

本能寺跡 の 石碑 が ある ↓ これ

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この あたりは 現在 は 普通 の 住宅地 で


この 石碑 の 場所 は 以前 は 小学校 だったが

現在 は 老人ホーム が 建てられている


この 事実 を 知った とき には 


俺 は マジかっ! と 驚いて おもわず 

お茶 を ぶぶぶぶっ!! と 吹きそうに なった


こんな ↓ 感じ である

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この 老人ホーム の 西側 にも

本能寺跡 の 石碑 が ある (地図 オレンジ 左)

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やはり 時の流れ を 感じた


ホント に フツー の 住宅地 なので

どうにも こうにも なんかな

びみょ~ で ふくざつ な 気持ち では あったが


ここで 先祖 つーか 俺たち は たたかったのか、、、

と 思うと 感慨 深い もの が あった


で この 地図 の 本能寺跡 の あたりを

俺 は 歩いてみる こと に した


すると 一軒 の お店 を みつけた


「 ああ そう言えば 本能寺跡 を ネット で

  検索 したとき に この店 あったなあ   」


と 思いだした


そこは 「 信長茶寮 」(しんちょうさりょう) という

信長 関連 の お店 だった ( 上記地図 紫枠 )

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なんでも 北斗の拳 の 作画 原哲夫氏 の

会社 の お店 で 原氏 の 絵 も 観れる ので

おもしろそう なので 入ってみた


原哲夫氏 は 信長 の まんが も 描いていて

原氏 自身 信長 が すき なのが わかった


お店 というか 館内 は 4階建て 地下1階 で

まんが に 関する 展示 も いろいろ あった

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原氏 の 原稿 の コピー の ふきだし に

自分 で セリフ を 書いて みよう の コーナー では


俺 も あほ な セリフ を 考えて 書いて 掲示板 に

貼って by 「 K 」 と 書いておいた ので


もし 行かれた 方 は それ も みどころ かも? ↓

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そして 一通り 展示 を みると

最後 に 地下 へ 向かった 


この施設 の 地下 には 

とても 素晴らしい 場所 が あった

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信長 や そして 信長 と ともに この地 で 

宇宙 へ 還った 方々 の 慰霊碑 である


慰霊碑 の 上 に 置いてある 石 は 信長 の 

城 の あった 安土 から 分けてもらった そうだ


信長 は 神仏 を 崇めずに 石 を

自分 に みたてて 奉っていた から だとのこと


写真 だと すこし 判りづらいが この 慰霊碑 の

まわり は ゆったりと 水 が 流れている


そして 慰霊碑 の 手前 に 灯 が みえる 


これは 入場時 に もらった 球体 の ろうそく

これに 火 を 灯して 水 に 浮かべる のである


そして 心地のよい 水音 を 聴きながら

故人たち への 祈り を 捧げる こと ができるのだ


「 ああ これは みんな よろこでいる だろうな 」


と 感じた


日本 を ひとつに しようと 懸命 に はたらいた

方々 の 最後 の 地 なので 大切 に したい


このような 場所 が 本能寺跡 に できた ことは 

本当 に イイ こと だと 俺 は 思った


みなさんも もし 本能寺跡 に 行かれたら

「 信長茶寮 」 の 地下 にも 是非 である


しかし 行かなくても 「 是非におよばず 」 なんつーって!


この セリフ は 明智 が 攻めてきた とき に

信長 が 言った とされる 言葉 で 意味 は


「 いいわるいではない 」「 やむをえない 」


など と いう 意味 だが


本能寺の変 の ケース を 俺的 に 訳す と


蘭丸 「 明智 が 攻めてきました! 」


信長 「 しゃーねーなあ! 」


って 感じ だろう


で 話 を 戻そう


この 地下 慰霊碑 は じつは 安土桃山時代 の

地層 まで 掘り下げて あり 


じつは 当時 の 土地 の 高さ となっている


そして 当時 信長たち が たたかった 場所 は

火 を 放たれ 炎上 した わけ だが


発掘調査 すると この 「 信長茶寮 」 の 土地 から

焦土 といって 火災 で 焼けこげた土 が でてくる


なので まさに この 慰霊碑 の この 場所 が

信長たち 最後 の 場所 だと 推測されている


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このように ↑ 発掘 したとき の 地層 の 再現 が

床 の ガラス窓 から みえる ように なっている


そして 慰霊碑 の 奥 には カウンター があり

昼 は 喫茶 夜 は アルコール 

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俺 も ここ で ジュース を 飲んで 座っていた

( 子ども かよ! )


一説 に よると


「 信長 も 酒 は 飲めなかった 」


との こと だが これについて 解説 すると


これ は 信長 の 立場 に 立って

考えて みる と 当たり前 の こと だろう


戦国時代 に 同じ 立場 だったら 俺 も そうする


俺 は 同年 とは つきあい 程度 に 飲んでいたが


実際 後輩たち の 前では 俺 は

ほとんど アルコール は 飲まなかった ので


「 「 K 」先輩 は 飲まない 」


で 通っていた しかし これには 理由 が ある


みんな で 酔ってしまったら なにか あったら

一体 だれが 冷静 な 判断 を すれば いい のか?


アルコール は 前頭葉 の 働き を 鈍く させる

理性的 で 冷静 な 判断 が 鈍る のである


俺 は みんな を まとめる 立場 だったので

そんな 状態 に なる わけには いかなかった


あと そういう 隙 を 自分 に 与えたくなかった


また 最初 から 俺 は 飲まない と 

いうことが みんな に 知れられて いれば


不要 な 飲みくらべ の 勝負 など 

持ちかけられる こと も ない


現代 に 生まれた 俺 ですら

こう 考えて 有事 に 備えていた わけだから


戦国 に 生まれた 信長 なら なおさら

これくらい の こと は 考える はずである


冷静 な 判断 が 鈍ると 

戦国 では いのちとり だからな


また 実際 の 信長 は 優しかった と

いう 説 も あるそうだが これも 本当 だろう


いちはやく 鉄砲 に ちゅうもく したのも

鉄砲 自体 の 能力 だけ ではなく


部下たち に 生き抜いて もらいたかった 

と いう 気持ち も かなり あった からだろう


接近戦 を 避け 遠くから 攻撃 できれば

けが や 討たれる 可能性 が かなり 減る


通常 よりも 長い槍 を 持たせたり

していたのも じつは そういう 理由 からだろう


俺 は 歴史上 の 人物 で

とくに 信長 が すき という わけ でもない


信長 と スティーヴ・ヴァイ の DVD なら 絶対 に

スティーヴ・ヴァイ の 方 を 購入 するだろう

( ヘビメタ ↑ ギターリスト と くらべんな! )


ただ 信長 とは 思考 が 似ていて

共感 みたいな 感覚 が ある


そして やはり どうしても 思う のは


戦国時代 に おいて 信長 は 海外 を

しっかり 観ていて 他国 を 意識 していた 


そうなると どうして おなじ 国 の 人

どうし で あらそわなくては ならいないのだ?


と いう 意識 に なる はずだ


すると 日本 を ひとつ に すれば

戦乱 の 世の中 が 終わる と 考えたはず


だから 天下統一 を したかった のだと 思う

俺 が 信長 だったら 絶対 そう 考える


戦国時代 に 多くが 自分 の 領地 の

こと だけ 考えて いたが 


信長 は 他国 や 世界 を 観ていた

一歩 先 の 世界 を 観ていた


そして 日本全体 の こと を 考えていた


ならば 今 現代 の 俺たち は どうする?


やはり 一歩 先 の 世界 を 観て

地球全体 の こと を 考えて


あらそいの ない 愛 と 調和 の 星 に 

していこう と いう 視点 が 大切 である


信長 から こういうこと を 考えて いただきたい 


それが 信長 の 願い でもある はず

つーか それが 信長 の 願い である


俺 の 守護霊 は


✩ 『 つねに 相手 の 立場 で 考える 』


✩ 『 ものごと は いろいろ な 角度 

    から 観ることが 理解 する 上で 大切 』


これを 大切 に してほしい と 言う


それは 歴史上 の 人物 に たいしても

おなじ ことである


なので 是非 


『 自分 が 信長 の 立場

  だったら どう 考えるか? 』


この 視点 で 信長 を 観て みてください

そうすることで いろいろな ことが 観えてくる


そして それ を 日常 や 人生 に 活かして

みて いただきたい

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( 飲み物 の コースター 持ち帰り できます )


戦国時代 や 信長 に なんらかの 

縁 が ある と 感じている 方 や


俺 「 K 」 と なんらかの 

縁 が ある と 感じている 方 や


( この ブログ に よく 来られる 方 は

  俺 と 縁 の ある 方たち なのですが )


この 記事 を 読んで なにかしら 感じたり

興味 を お持ち に なられた 方 や


「 な ん と な く 気になる 」 方 は


そこへ 行ったり お参り することで 


周波数 が ととのったり 展開 など

なにかしら ある ケース も あるので


京都 へ 行く 機会 が ありましたら


「 本能寺跡 」 そして 「 信長茶寮 」 


是非 訪れて みてください



それでは みなさん きょう も たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-05-13 21:23 | 前世&生まれ変わり! | Trackback | Comments(45)

実録!できることを最大限にやると展開が! #503

みなさん こんちには


今回 の 記事 では 


✩ 『 使命 やりたいこと が みつかった

    その後 の 行動 の 仕方 の コツ 』 


を 書こう



驚愕!使命・やりたいことの見つけ方!前編 #501


実録!使命・やりたいことの見つけ方!実践編 #502


使命 やりたいこと シリーズ パート3 である


では 今回 も 俺 の 実体験 を もとに

解説 していこう


この 話 は かなり そーとー おもしろい


では さっそく はじめよう


『 やりたいこと を やっていく とき に どういう

  姿勢 や メンタル で 取り組む と イイ のか? 』


じつは これには とても 大切 な コツ が ある


俺 は 音楽 Rock が かなり 好きで 

以前 東京 で 音楽家 を めざしていた


今 も ボーカル と ギター そして 

少し ピアノ を 弾き 作曲 も する


そもそも の きっかけ は


中学1年 から 洋楽 の Rock を

聴きはじめ そして それに ハマった 


「 ああ Rock は イイ なあ

  俺 も あんな こと してみてえなあ 」


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と その頃 から ずっと 思っていた 


そんな 俺 に 転機 が 訪れた

それは 高校1年 の 7月 だった


その日 俺 は つれたち と 教壇 で

1枚 の プリント を みていた


それは 学祭 での イベント 募集 の

書かれた プリント だった


すると つれ の ひとりが こう 言い出した

「 学祭 で バンド を やろう! 」


それを 聴いて 俺 は おもしろそう!

と 思った のだが ただ 一瞬


「 え? 俺たち に そんなこと できるのか? 」


と 感じた


俺 は 結構 田舎 の 学生 だったので


ギター が どこに 売っている のかも

判らない くらい だった のだ


すると つれ の ひとり が 


友人H 「 俺 ギター もってる から! 」


と 言い出した


それを 聴いて 俺 は ものすごく 驚いた!


「 ええっ! お前 ギター もってんの? すげー! 」


そして 俺 には その つれ が おそろしく 

進んだ 都会派 の おとこ に 観えた!


そして 別 の つれ が


友人T 「 俺 ベース なら つれから 借りれるぜ 」


と 言い放った


俺 「 マジかっ! お前 には そんな 

    都会派 の つれ が いたのかっ! 」


と 俺 は 目 を 丸くして いちいち 驚いた!


そして 友人H が 友人T に 


友人H 「 T は 体格 が イイから ドラムな 」


と ありがち な 理由 で ドラム が 決まった!


その様子 を 観ながら 俺 は 心 の なか で


俺 「 ああ イイなあ 俺 も 誘って くんねえかな? 」


と ひとりで そわそわ していた


じつは 小学生 の ころ 俺 は 音楽 は

まるっきり ダメダメ で


音楽 の 授業 では いつも 居残り ばかり


音感 も リズム感 も 人間 の それ を

はるか に 超越 していた サイアク だった


音楽 の 教師 は 歌 の テスト で

ピアノ 伴奏 で 俺 が ひとり で 歌う と


教師 「 「 K 」 勝手に 曲 を 編曲するな! 」


と しかられて いた


自分 が 音 を はずしている こと すら

俺 には わからなかった これは ひどい


だから 俺 は 自分 から バンド に 

入れてくれ とは 言いたくても 言わなかった 


すると 友人H が


友人H 「 ギター ベース ドラム は 決まった

      「 K 」 も なにか やれよ!   」


俺   「 えええっ! マジかっ! お前 は

      俺 を さそってくれるのかあああ!!! 」


と ものすごく 嬉しかった!

いや ホント に これは うれしかった!


友人H 「 じゃあ あとは キーボード が 

      いない から 「 K 」 は それで! 」


俺 「 おおおっ! わかった! ピアニカ なら あるぜ! 」


と 俺 は 快諾 した


本当 の 本当 は ギター に 憧れていた が

夢 の バンド を やれる なら 何でも良かった!


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✩ 『 自分 の 夢 に 近づける なら 最初 は

    こだわり過ぎずに 何でも やって みる   』

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こうして 俺 の バンド人生 が スタート した

意外 にも 俺 は はじめ は キーボード だったのだ


しかも あの くだから 息 を 吹きながら 弾く

なんと! ピアニカ での 加入 だった!


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もう デタラメ である 


今 考えると これで バンド を やっている

と 思えた おれたち は 凄すぎる! 


ははは


おまえら あほ か? あほ なのか?

と いう 状況 では あるが 


じつは この 『 あほ 』 が 大切 なのである


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✩ 『 一見 あほ か と 思える レベル でも

    やれる範囲 で 真剣 に やると 次の展開 へ 』

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この やれる範囲 で 全力 で ということ は

じつは かなり 大切 な ポイント と なる





俺 は 音楽知識 ゼロ に 等しかった ので

ピアノ を 習っている 女子 に

楽譜 の 読み方 だけ 教えてもらった


俺 「 センキュ! # が つくと 一つ 

    となり の 鍵盤 を 弾くのだな 」


と さっそく 練習 を はじめた


もちろん いきなり 弾けない から

右手 だけ で イイや と 決めて


ここでも 『 やれる範囲 』 で スタート した


一歩 一歩 バンド の 夢 に 向かって いたので

とても しあわせ だった ピアニカ なのに!


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✩ 『 ピアニカ であっても 感謝 して

    よろこべる ピュア な こころ が 大切 』

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俺 が ピュア か どうか は 別として も (ぷぷっ)


ホント うれしかったね あれ は

こういう あほさ というか 素直さ は 大切 である


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✩ 『 やれる範囲 で 真剣 に やっていくと 必ず

    周り や 天 の サポート が やって くる 』

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ピアニカ で バンド の 練習 を していた

俺 だった が


そんな ある日 ドラム の 友人T が

別 の 友人S の お姉さん が 

キーボード もっていて 貸してくれる かも

と 俺 に 話してきた


俺 は あまり 友人S を 知らなかったが

思い切って 家 まで 行ってみた


すると 友人S は 快く お姉さん の

キーボード を 俺 に 貸してくれた


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こういった 感じ の ピアニカ よりも 少し 大きい

小型 の キーボード だったが うれしかった


ピアニカ みたいに 息 を 吹かず に 済むし

何より 音 が 今風 の 電子音 になった


俺 に とって は 大きな 前進 であり

また 一歩 プロ に 近づいて しまった と 思った


このように できる範囲 で がんばっていると

必ず 周り の 方々 や 天 の たすけ が くるのだ


これを 知っておいて いただきたい


で 俺たち の バンド には 当初

じつは もう一つ 大きな 問題 が あった


友人T 「 でも ドラム が ない よな どうする? 」


そうである ドラム が なかった のだ!


しかし 俺たち は ここで も その 問題 を

持ち前 の 『 あほ 』 で 乗り切った


俺  「 わかった では 俺 が ドラム 作るぜ! 」


友人T 「 おおおっ! 「 K 」 センキュ! 」


なんと! 俺 が ドラム を 作る

こと に なった


これ マジ なのだが ホント あほ である


俺 は 三節棍 (さんせつこん) を 作ろう と 

思って 買ってあった 木の棒 と 


あ 三節棍? さんせつこん って ↓ これな

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( 俺 は 一体 何を しでかす つもりか? )


そう この 木 の 棒 と クッキー の 缶 と

ダンボール箱 で ハイハット を 作った


こんな ↓ 感じ 

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スネアドラム に いたっては ↓

ただ の 縦長 の 箱 を 置いた だけ だった!


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凄すぎる すごく あほ である


しかし 


なんと!


友人T は この 俺 の 作った

驚愕 の ドラム で 真剣 に 練習 してくれた


こういった 一見 あほ だが 

小さな 努力 を 笑っては いけない


この 小さな 努力 が 必ず 次 の

展開 を 運んで きて くれるのだ


なんと!


俺たち が ヘンテコ な ドラム で 練習 を

している と きいた 友人T の 親父さん が


知人 に 頼んで ドラム を 借りてくれた のだ!


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✩ 『 やれる範囲 で 真剣 に やっていくと 必ず

    周り や 天 の サポート が やって くる 』

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かなり 古くて ボロボロ の ドラム だった


シンバル は ひび割れていて 叩くと

響かず に バシャ っと にぶい 音 が した


しかし 俺たち に とっては 

初 の 本物 の ドラム だった


「 すげー すげー 俺 にも たたかせてくれ 」


と みんな で 喜び たたいて みた


もう 一度 言おう

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✩ 『 一見 あほ か と 思える レベル でも

    やれる範囲 で 真剣 に やると 次の展開 へ 』

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これは 本当 に 大切 な こと なのである


この 姿勢 が 必ず 次 の 

展開 へと 繋がって いく のである


そして この ドラム が きた ことが

俺 に とっても 大きな 転機 と なった


この ドラム に なんと

ギター も 一緒 ついてきた のだった


俺 は それ を みて 居ても立って 

いられなくなり つれたち に


俺 「 実は 俺 ずっと ギター を やりたかった 

    のだが この ギター 使って イイか? 」


と たずねた すると


つれ達 「 おおっ! いいじゃん やれよ やれよ! 」


と みんな 言ってくれた


こうして 俺 は ギターリスト と なった


本当 は バンド を はじめる もっと 

ずっと 以前 中学 の ころ から 


俺 は ギター に 憧れていた

ずっと ギター を やりたかった のだ


それが このような 流れ で

自然 に 叶った のである


このように はじめ は ピアニカ でも


自分 の 夢 に 近づく こと を していると

自然 と 本当 に やりたかった こと である

ギター に 繋がる こと が ある わけ である


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✩ 『 できる範囲 で 真剣 に やっている と

    自分自身 の 本当 に つながって ゆく 』

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これも ポイント の 1つ である


なので ピアニカ でも 加入 していて

本当 に よかったな と 俺 は 思った


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✩ 『 一見 あほ か と 思える レベル でも

    やれる範囲 で 真剣 に やると 次の展開 へ 』

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そして これ が 俺 の 

人生 の 教訓 に なった わけである


そして その後 も 

大学時代 に 映画 を 作った とき や 仕事 でも


なにかを する とき には かならず

この 教訓 どおり に 行動 した


すると 不思議 な ほど

必要 な 人 や もの が 自然 と 集まった


この こと は 本 や ブログ にも 書いてきた が


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✩ 『 自分 で なんとか しようと すると

    守護霊 の サポート を キャッチ しやすくなる 』

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からで ある


たすけてほしい たすけてほしい という 状態 

の 周波数 では いぞん に なってしまっていて

守護霊たち の サポート を キャッチ しづらい


しかし


自分 の 足 で 歩くぞっ! と いう 周波数 だと

守護霊たち からの サポート を キャッチ しやすくなる


これが 問題解決 や イイ 展開 を 起こしていく

最大 の ポイント である


なので 今回 の 記事 の 様な 感じ で


やりたいこ と ある 方 は


エゴ ではなく 愛 と 調和 の もと に

あかるく たのしく 前向き に 


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✩ 『 やれる範囲 で 真剣 に それを

    どんどん と 最大限 行動 してゆく 』

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これを 実行 してみてください

すると 必ず イイ 展開 に 繋がっていきます


次回 は 


『 使命 やりたいこと と 仕事 』


に ついて 書きます 



それでは みなさん きょう も たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-05-08 10:41 | 天職を見つける! | Trackback | Comments(23)