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実録!お知らせ!人生の流れを取り戻せ! #481


みなさん こんちには


ちょっと お知らせ ですが


人生 の 本来 の 流れ から 

おおきく それて いた のだが


よやく 人生 の 宿題 を かたづけて

本来 の 流れ に 戻って きた

あほ な おとこ の 話 を 

( ↑ つーか 俺 なんだけど )


あちらの 「 K 」 Diary

に 書いて おきました


この 体験談 を 読むと 


自分自身 の 人生 の 課題 と

自分 の 本来 の 人生 の 流れ 


と いった 霊的構造 を

間接的 に 理解 できる はず である


「 なんか 自分 の 人生 を

  生きている 感覚 が しない 」


「 思うような 人生 の 展開 が

  なかなか おとずれない     」


「 自分 には 何か 使命 が あるのでは 」


と 言った 方には かなり 

参考 に なるかと 思います


この 内容 は かなり 

大切 な 内容 なのだが


ちょっと いろいろ と 考えた 結果 

直接的に 書かず に 


このように 間接的 に 

書く 形式 に した わけ である


それに ちょっと 内容的 に 

じょーだん 満載 で 書きたかった ので


あえて あちらの ブログ に 

書く こと に しました


おそろしく あほ な 文章 なのだがっ!


いろいろ な こと を 考慮 して

エネルギー調整 の ため に

じょーだん を 満載 に したのだが


あほ な 俺 は

例 に よって ふざけすぎて しまい


大切 な ポイント が ぼやけて 

しまって いる かも 知れない 


なので


「 なんか 自分 の 人生 を

  生きている 感覚 が しない 」


「 思うような 人生 の 展開 が

  なかなか おとずれない     」


「 自分 には 何か 使命 が あるのでは 」


と いった 方 は なるべく ポイント を 

拾い だして 何度 も 読んで いただきたい


また そうでない 方 は

フツー に お楽しみ ください


今後 の こちらの ブログ でも

関連 する 記事 を 書く かと 思いますので


興味 の ある 方 は

是非 こちら ↓ を 読んでみて ください

「 K 」 Diary  合流 #112 



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-11-30 23:59 | お役立ち情報! | Trackback | Comments(13)

驚愕!この「なんとなく」感覚は守護霊の声! #480

みなさん こんちには


今回 は 俺 の 霊的覚醒 の 初期段階 で 

起こった ちょっと イイ話 を 書いて おこう


では はじめよう



これは 俺 が 大学 で 働いて いた

ころ の 話 で ある


俺 は 大学 の 図書館課 の 映像 を 

管理する センター で 働いていた


そこ の センター には ずらり と

テレビ付き の ブース が たくさん 並んでおり


学生さん たち は そこで すきな

映画 を 借りて 鑑賞 することが できた


結構 新作 映画 とか も たくさん あり

学生さん たち に 人気 の 施設 だった


そこで 俺 は 映画 の 貸出業務 も

していた わけ だが


俺 は 学生さん たち に 


「 センター の お兄さん! お兄さん! 」 


と 呼ばれていた


そこで 俺 は 通常業務 だけ でなく


学生さん たち に 映画 の 作り方 や

地球環境 の こと も 教えて あげていた


おもに 女子学生さん たち には


洗剤 の いらない 地球 に 優しい

アクリルたわし を おすすめ したり ↓ 


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衝撃!なぜ俺に「霊的覚醒」が起こったのか! #310


おもに 男子学生さん たち には


ブルース・リー流 の 飛び蹴り の 仕方 や

ブルース・リー伝説 など も 教えて あげて いた


( ぶぶっ ↑ なに やってんだ おまえは! )


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(2)ブルース・リーのスゴさの神髄とは! #126


そんな ある日


そこへ 一人 の 女子学生さん が

映画 を 観に きた


その子 は スリランカ からの

留学生 の 子 だった


どことなく まだ 日本 にも

なれていない 様子 だった


俺 は その 彼女 を みていて


「 遠い 国 から ひとり で 日本 に きて

  いろいろ と たいへん だろうな、、、   」


「 はやく 日本 にも この 大学 にも 

  うちとけて もらいたいな、、、    」


と 思っていた ので


映画 を 観に 来てくれた とき には

彼女 に いろいと と 話しかけて いた


すると 少しづつ だんだん

うちとけて きて くれて いた


で 


まあ そんな 日々 を 送っていた 

わけ だが


そんな ある 日曜日 の 夕方


俺 は 自分 の 部屋 に いた


すると 「 な ん と な く 」

こころ が ざわつき はじめた


それで ちょうど 夕方 だったので

「 な ん と な く 」 

夕食 を 食べたく なってきた


ところが この こころ の ざわつき が

どんどん と 大きく なり


なぜか 理由 が わからない のだが


わざわざ 車 に 乗って いかないと 行けない 

遠く の お店 が あたま に うかんだ


その店 は 一度くらい 友人 と

入った こと が ある 定食屋 で


さほど どんな 店 だったのか 

おぼえても なく 


べつに 食べたい メニュー が あった

わけ でも ない


なのに その 店 が

あたまに 浮かんで 仕方が なかった のだ


「 な ん と な く 」 俺 は 

その 店 へ 食べに いかないと いけない

と いう 気持ち に かられて いた のだった


自分 でも どうして こんな 気持ち に 

なってしまった のか 判らなかった


霊的覚醒 後 の 今 の 俺 なら


俺 「 ああ この 『 な ん と な く 』 

    は 守護霊 の やつ が あの 店 へ

    行けって 言って やがるな、、、    」


と すぐに 理解 して


俺  「 はい はい 行きゃ いーんでしょ 」


と なにも なやま ない のだが


当時 の 俺 は まだ 霊的覚醒 が

ちょうと 起こり始めた ころ だった ので


俺 「 なんか 見えない やつ が 

    じつは いるんじゃね?   」


くらい の ほんの 初期 の 段階 だった ので


俺  「 何なんだあー この 感覚! くそっ! 」


と わけ が わからな かった のである


別 に 俺 は その 店 に

行きたかった わけ じゃ なかった ので


どうして こんな 気持ち に 

なるのか 理解 できなかった のだ


俺 「 なんか あの 店 へ 行けって いってる

    ような 気がする が マジかよ

    いやだなあ 遠いし めんどくせー なあ! 」


しかし どんどん 俺 の その

「 な ん と な く 」

が 大きく なって くる


俺 「 くっそ! わーった わーったよ!

    行きゃ イイ んだろ 行きゃ クソッ! 」


と なかば 俺 は やけくそ で

めんどくせー なあ と 思いながら

自分 の 駐車場 まで 歩いた


ホント に めんどくせー なあ

と 思いながら、、、


そして 車で その 店 まで 行った


俺 「 はい はい 着きましたよ

    はい これ で イイんでしょ? これで 」


と 自分 の 内側 の 声 を

なだめる かの ように 言いながら 店へ 入った


で いざ 店へ 入ると


俺 「 さて 何 を たべよーか! 」


と 俺 は 楽しく なって いた!

ははは


せっかく 遠く の 店 まで 来たので

楽しく 食事 して 帰ろう と 思った のだ


そこへ ちゅうもん を 受けに 店員さん が 

俺 の ところ へ やって来た


そして ふと その 店員さん を 観ると、、、


なんと!


俺    「 おおおおおおおおおっ!!!! 」


店員さん 「 !!!!!!!!!!! 」


なんと!


そこ に いた のは 


あの スリランカ からの 

留学生 の 学生さん だった のだ!


俺    「 おおっ! ここ で バイト 

       してたんだあ!        」


学生さん 「 はい! 」


彼女 は 自分 の バイト先 で

俺 と 会えた こと を とても 喜んでくれた


とても 嬉しそう な 笑顔 だった


「 ああ なるほど それで

  俺 は ここ に 来たのだな、、、 」


と 俺 は すべて に 納得 が いった


彼女 も バイト先 で 俺 と

会えた こと で


だんだん 日本 にも 自分 との

つながり が 出来て きた な

と いう 実感 が もてた こと だろう、、、


よかった よかった 


と 俺 は 思った


そして その後 は


俺 の いた センター に

彼女 が 映画 を 観に くる とき は

笑顔 で きてくれる ように なった


それ を 観て 


「 ああ ホント に よかったな、、、 」


と 俺 は つくづく 思った ので あった



いかが だっただろうか



俺 は この ような ステキ な

体験 を していく なか で


この ように 


『 見えない存在 が 俺 に あの 店 へ 

  行きなよ と 教えて くれていた のか、、、 』


と いう 確信 を 深めて いった

わけ で ある


ま 俺 には そんな 遠く の 店 で

彼女 が バイト してた なんて

わからない からな


これは 確実 に 見えない やつ が 

教えて くれた わけ だな と


そして その 見えない やつ に たいして


「 こんな こと を 俺 に させる とは

  こいつ は なかなか イイ やつ なのだな、、、 」


と いう 


俺 の やつ (守護霊)に たいする 

信頼度 も 増して いった


このように


「 な ん と な く 」

と いう 感覚 は 


じつは 守護霊たち から の

メッセージ で あり


「 ~を してごらん 」


と 言われて いる と いった 

ケース も ある わけである


なので もし この


「 な ん と な く 」 


の 感覚 が ご自身 の 内側 から

あふれて きた とき には


ぜひ 実行 して みて ください

すると なにか ステキ な こと と

遭遇 する かも である


この こと は 先日 発売 された

本 にも 随所 に 書いておいた ので


実際 に 読者 の 方 で これ を 実行 して


とても いい こと が あった と

コメ を いただき ました


なので みなさん も この


「 な ん と な く 」 


の 感覚 は 


守護霊たち からの メッセージ 

である ケース も ある と 

知って おいて いただきたい


で 


ここ で 大切 なの は やはり!


この 「 な ん と な く 」 の 感覚 も


自分 の エゴ から の 感覚 なのか

愛 と 調和 から の 感覚 なのか


そこの 見極め だけ は しっかり と である

すべて が 守護霊 から の 声 では ない


自分 の エゴ の 声 からの


「 な ん と な く 」


って のも ある


エゴ の 声 の 「 な ん と な く 」 

に したがうと ろく な 目 に あわない 


これは ちゅうい が 必要 である


しかし


愛 と 調和 の 守護霊たち の 声 の


「 な ん と な く 」


に そって 行動 すると

ちょっと いい こと が ある わけである


是非 おためしください



あと 俺 たち の 住む この 日本 は


かつて スリランカ に とても

大きく たすけられて います ↓ こちら


日本人必見!スリランカからの御恩! #263


スリランカ の 方々 の 想い が なければ

今 の 日本 は なかった かも 知れません


是非 その こと も 知っておいて ください



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-11-22 18:38 | 守護神・守護霊・見えない存在! | Trackback | Comments(10)

衝撃!NARUTOにくしみの連鎖を止めろ! #479

みなさん こんちには


ちょっと 今週中 に 書いて おきたい 

こと が あったので ここ に 書こう


11月11日 の 朝日新聞 の 一面 に 

カラー で NARUTO ナルト が 載っていた 


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そして さらには 見開き で ドーン と 

大きく NARUTO の 記事 が あった


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これは スゴイね 大々的 に 取り上げている


週間 少年ジャンプ に 連載 されていた マンガ

NARUTO ナルト が 今週号 で 

遂に 完結 と なった のである


また 朝日新聞デジタル では

NARUTO の 特集ページ まで 組まれている

http://www.asahi.com/special/naruto/


ここ ↑ では 


「 作者に聞く 」

「 15年を振り返る 」

「 世界も熱狂 」

「 NARUTOとは 」

「 スタジオ風景 」


と かなり の 大特集 である


NARUTO の 累積発行部数 は なんと!

驚愕 の 1億3000万部 を 超えている


そして 日本 だけでなく

海外 でも かなり の 人気 が ある


海外版 の 発行部数 も

驚愕 の 7000万部 と なっている


つまり 全世界累計発行部数 は 

2億冊 を 超えて いる わけである


俺 も ときどき 記事 に

NARUTO を 登場 させていたが


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NARUTO の どこ が イイ かと いうと


NARUTO は 忍者 で あり

他 の 里 の 忍者 たち と 

対立 して 戦ったり も するのだが


その 戦い の なか で NARUTO は

やった やられた を 繰り返していては


いつまで たっても 平和 は こない

と 考える ように なる


そして なんとか

NARUTO は せんそう による


「 にくしみ の 連鎖 を 止めたい 」


と 考える のである

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これは とても たいへん な こと である


しかし その たいへん な こと に

NARUTO は あきらめず に


真正面 から その 問題 と 向き合い

なやみ ながら も 前進 していく のである


そして NARUTO は 

世界 の 平和 という 大きな テーマ 

だけ では なく


幼なじみ の サスケ と 対立 してしまい

確執 が 生まれてしまった とき も


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NARUTO は 決して にくしみ を 

サスケ には ぶつけ なかった


サスケ は 何が あっても 友 だと

ナルト は 貫いて いた


ナルト も サスケ も 2人 とも

同じ つらさ を 背負っていた


孤独 で 愛 に 飢え

にくしみ を 募らせた 子ども だった


しかし ナルト は その 自分 の

いかり や にくしみ を 決して 


さすけ や 他 の 人 へは 

絶対 に ぶつけ なかった のだ


ここ が ナルト の 素晴らしい 

ところ だと 俺 は 思った


ナルト は 世界 の 平和 だけでなく

自分 の 身の回り の 平和 も


大切 に していた のである


これは 本当 に 大切 な こと 

だと 思う


こういった 身の回り の 平和 を

大切 に していった 先 に

世界 の 平和 が ある のだ


と NARUTO は 教えてくれている


今週号 の ジャンプ では

( この先 ネタバレ です )


対立 していた ナルト と サスケ が

互い の こころ を 理解しあう 

ように なった のと 同じ ように


国 と 国 など の

もっと 大きな レベル での 平和


それが 達成 される まで

耐え 『 忍 』 んで いく 

その様 を 任された 『 者 』 たち


それが オレ達 『 忍者 』 

なのだろう と 締めくくられて いた


つらい目 に あっても ナルト の ように

人 に ぶつけない で いる 方 は


その 方 は 『 忍者 』 で あり


『 どんなに 自分 が つらくても

  それ を 人 に ぶつけない でいる 』


という だけでも 


立派 に 平和 に 貢献 している 

ということを 知っておいて いただきたい


なので ぜひ 胸 を はって 


そんな 自分 を 認めて あげて

誇り に 想い 大切 に していただきたい


俺 は そう 思う


ほかにも 日常的 に


「 にくしみ の 連鎖 を 止める 」


こと は いろいろ できる

一般的 な 例 では


「 自分 が 人にされて つらかった 

  いやだった こと は 人 に しない 」


と いった ことでも 貢献 できる


人 は ときどき 自分 が されて

つらかった こと を 無意識 に 

もしくは 意識的 に やってしまう


こういった ケース は よく ある


しかし そんな とき に こそ

『 忍者 』 に なり


「 ああ 自分 は やめて おこう、、、 」


と いう こと が 大切 なのである

もちろん 俺 も そうして いる ニンニン

               ( ↑ ぷぷっ )


また 社会 や 家庭 に おいても

上 の 者 から 受け継がれている 


よろしくない 連鎖 を とめる こと も

大切 である


俺 の 中学校 の 剣道部 では

毎日 では ないが どうかすると


先輩 の 防具 を 後輩 に 持たせる

という 風習 が あった


俺たち は 自分 の 防具 を 持っている

なのに さらに 先輩 の 防具 を もて 


と いう わけである


なので みんな 渋々 持っていた


しかし 俺 は 納得 が いかなかった ので

俺 は 先輩 に 対して 


てめー の 防具 くらい てめー で 持てよ!

と 思っていた ので


先輩 「 おい 「 K 」 俺 の 防具 持て! 」


と 言われても


俺  「 なんで? 」


と さからって 俺 一人 だけ

絶対 に 持たなかった


あいつ は 生意気 だと 言われ

そーとー きらわれて いたが


別に そんな あほ先輩 に 好かれたい とも

思って いなかった ので んな こと

どーでも よかった


後輩たち とは なかよし だった ので

後輩たち には 慕われていたが、、、


そして 世代 が 変わり 

俺たち が 上級生 に なった とき どうしたか?


俺 の 仲間たち は みんな

後輩 に 防具 を 持たせる 風習 を やめた


自分たち が いや な 思い を 

させられて いた のに やめた のだ


俺 は それ を すごく 偉いなあ 

立派 だなあ と 思った


つーか 俺 は さからった ので

防具 もって ないので 


仲間たち とは ちがって えらく ないのだが、、、

( ↑ って おい! )


とにかく 仲間たち は 立派 だと 思った


もしくは 俺 みたいに はっきり 

いやだ と 言って その場 で 断ちきる


俺 は 先輩 に 対して


おまえら も 俺 みてー に 断りゃ 

よかったんだよ くらい に 思っていた


そしたら そんな こと を

後輩たち に 言わず に 済んだ のに、、、


と 思っていた


まあ よく 言えば 俺 は


やつらに ときには 勇気 を もって

ことわる 大切さ や そういう 選択肢

だって あったんだぜ ということ を


示した ということ でも あるわけだが

それ も あり かと 思う


と いった ように やり方 は 

いろいろ あるかと 思いますが


どうであれ よろしくない 風習 を 

やめる こと は とても 大切 なのである


自分 が 親 や 先輩 に されて 

いや だった こと は


「 自分 で 流れ を かえてやる 」


絶対 に 子ども や 後輩 には しないぞっ

と いう 気持ち が 大切 である





実際 に その 状況 に 直面 して

ちょっと たいへん だな むつかしい なあ

と 思った とき は


NARUTO を 思い出して

みんなで 『 忍者 』 に なって その


「 にくしみ の 連鎖 を 止めて 」


いきましょう ニンニン

   ( また ↑ 言ってる )


今週 で NARUTO は 終了 と なった

しかし NARUTO が 教えてくれた ことは


俺たち は 大切 に しつづけて いきたいよな

と いった 感じ だってばよ!

( ナルト の くちぐせ ↑ )


いかがだった だろうか



ちなみに 今週中 であれば まだ 本屋 に


NARUTO 最終話 の 載った ジャンプ

販売 してる かと 思います


記念 に ほしい方 も いるかな と 

ははは



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-11-14 03:00 | 社会情報! | Trackback | Comments(21)

実録!シンクロで守護霊に追っかけられた! #479

みなさん こんちには


さて 今回 は 


守護霊 から メッセージ が 届けられる 様子 や 

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 

の 解読法 に 関して


最近 俺 に 実際 に 起こった シンクロ の

実例 を もとに 解説 していこう


なんと 俺 は 守護霊たち の シンクロ に 

追っかけられ 追いつめ られた のであった


そして その 結果 どうなったのか?


と ちょっと おもしろい 展開 の 話 である


今回 は 記事 の 途中 で 


シンクロ 『 解読 』 コーナー も あるので

みなさん も 一緒 に チャレンジ してみていただきたい


では はじめよう


人 は みな 眠っている あいだ に

守護霊たち と 実際 に 会い 


『 霊的会議 』 を おこなって いる

出会い & 予知夢 & 霊的会議 の構造! #278


そこで 今後 の 人生 の 展開 など を

みんなで 話し合い 決めてくる のである


そして 朝 目覚め その 霊的会議 で

決めた こと は 『 夢 』 と いう 形 で

覚えている こと が ある


つまり 『 夢 』 とは

霊的会議 で 決めた こと を 現していたり


守護霊たち からの メッセージ である

こと が ある わけである


「 霊的会議 」 で 決めた ことは

基本的 には 無意識 にも 実行 される が


しかし


あまり 本人 が やりたくない こと や

ていこう の ある こと の 場合

実行 されない こと も ある


たとえば 霊的会議 で 部屋 の 掃除 を

して エネルギー を 整えて ごらん と

守護霊たち に 言われても


本人 が 掃除 が すき でない 場合 は

せっかく 霊的会議 で はなし あっても

実行 せずに 先延ばし に なる わけ である


すると 人生 の 展開 も 先延ばし と なる


俺 も 守護霊たち から の アドバイス を


「 ちっ それ する の めんどくせー なあ 」

「 ちょっと それ する の いやだなあ 」


とか 思っている と 


せっかく みた 『 夢 』 の メッセージ を

わすれて しまう と いった 状態 に なる


ところが そうやって 守護霊たち からの

メッセージ から にげている と


なんと!


やつら は 


「 シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 」


を 起こして まで して


「 ちゃんと 実行 しようねー 」 


と を 追っかけて くる こと が あるのだ!


では ここ で その 

俺 の 実例 を 観てみよう


先日 俺 は 意味深 な 夢 を 観た

普段 は 夢 は まず 覚えている のだが


その日 は その 夢 を 思い出そう と しても


「 あれ? なんか 意味深 な 夢 を

  観た が 思い出せんぞ、、、    」


と なった 


俺 は せっかくの 守護霊たち からの

メッセージ で ある ゆめ を わすれてしまった


今回 の この 件 に おいては

俺 は この 夢 の メッセージ を


実行 するのに ていこう が あった ために

わすれて しまった わけ なのである


「 ま イイ や、、、 」


と 俺 は そのまま に しておいた


ところが その日 の 夕方 


驚愕 の シンクロ と ともに


俺 は その 夢 の メッセージ を 

思い出させ られて しまった のだった!


それ は 知人 と 話してい いた とき


その 知人 が いきなり こんな

変わった こと を 言い出した


知人 「 今日 道路 に 『 ハムカツ 』 と

     書いた ガムテープ を 観た、、、   」


どうやら それ は 祭 の 屋台 の 

位置決め の 印 だった との こと だった


俺  「 へえ 『 ハムカツ 』 ねえ

     なんか めずらしいねえ、、、  」


と 言いかけた 俺 だったのだが

その とき!


俺  「 うおおおおっ! 思い出したあー! 」


その 知人 の 『 ハムカツ 』 と いう

言葉 を 聴いいて 俺 は 思い出した のだ


なんと!


俺 が その日 の 夜 に 観ていた 夢 は


なんと! なんと!


『 ハムカツ 』 の 夢 だったのだ!


守護霊たち は 知人 に 『 ハムカツ 』 

という ガムテープ の 文字 を みせて


そして その 話 を 俺 に することで


俺 が 忘れてしまっていた 夢 を 

思い出させ ようと した のである! 驚愕である!



俺 「 マジかよ こんな 形 で 

    思い出させ られる とは、、、 」


知人 が たまたま 路上 で みた

『 ハムカツ 』 の 文字 が 


俺 が 昨夜 みて わすれてしまっていた

『 ハムカツ 』 の 夢 を 思い出させた のだ 


これは 明らか に

『 ハムカツ 』 の シンクロ である


俺  「 ここまで して 『 ハムカツ 』 の

     夢 を 思い出させる とは これは

     かなり 大切 な メッセージ だな、、、 」


と すぐに 理解した 俺 は さっそく


この 『 ハムカツ 』 の シンクロ の

解読 に とりかかった、、、



では ここ で 問題 です!



この 『 ハムカツ 』 シンクロ の 解読

あなた なら どう 解読 するだろうか?


コツ は 守護霊たち に こころ で

『 ハムカツ 』 の 意味 は なに?


と 尋ねてみる のが コツ である


そして そのとき こころ に 

浮かんだ のが 守護霊たち からの 

こたえ なので ある


もちろん 自分 で 考えてみて

解読 して も オッケー である


さて どうだろうか


『 ハムカツ 』 シンクロ の 

メッセージ の 解読 は、、、


、、、、、 


、、、、、


では 正解 を みてみよう


俺 は 守護霊 の やつ に


俺 「 この 『 ハムカツ 』 つーのは なに? 」


と 尋ねた 


すると 『 ハムカツ 』 の 文字 が

この ように 移動 するのが みえた


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どうだろうか?


俺  「 おっ! そういう ことかっ! 」


就活 とか 婚活 ってのが あるが

それ と 同じ で ある


この 『 ハムカツ 』 の 

解読 は こう なる


『 ハムカツ 』

    ↓

『 公 カツ 』

    ↓

『  公活  』

    ↓

『 公の活動 を して ごらん 』


つまり 守護霊たち は 


「 何か を 公 に してごらん 」


と 俺 に 言って いるので あった


これ が この 『 ハムカツ 』 シンクロ 

の 解読 である


俺 は 事柄 に よっては 

公 に することが あまり すき でない


だから 俺 は 「 ハムカツ 」 の 

夢 も わすれて しまって いた わけ である


そしたら やつら は 知人 を 使って

俺 に この 「 ハムカツ 」 シンクロ を

届けて もらった わけ である


そして やつら は 俺 に


「 公 に して ごらん 」


と いう メッセージ を 届けた のである


このように 守護霊たち は 

あの手 この手 を 使って 俺たち に

メッセージ を 届けて くれる のである


ところで 本当に この 『 ハムカツ 』 

シンクロ の 解読 が 


「 公 に して ごらん 」


と いう メッセージ なのか どうか?

じつは これは まちがいなく 合っている


なぜならば


なんと!


俺 は 実際 に ある ことがら を 公 に 

しようか どうか まよって いた ので あった!


俺 の 心境 と この シンクロ は

完全 に 一致 していた わけである


で 


守護霊たち から 


「 公 に してごらん 」


と 言われた 俺 は どうしたか? と いうと


俺  「 公 に しろ つーって 言われても

     内容的 に 俺 は あまり

     公 には したくないのだが、、、  」


と 思いっきり ていこう していた


すると そこへ またまた 

シンクロ が 起こった


俺  「 ホント に 公 なんぞ して

     イイ んかい? 大丈夫かよ?  」


と 思いながら ふと 左側 を 観ると

( じつは ↑ 守護霊たち に 観させれている )


なんと!


どデカく 『 OK! 』 と 書かれた 

看板 の 文字 が どーーーん と 

目 に 入ってきた のだった


俺   「 ま、、、マジかよ、、、 」


しかも その 『 OK! 』 文字 の 横で 


看板 の キャラクター までもが

手 で オッケー サイン を だしていた!


俺  「 うっ、、、そうきたか、、、 」


ここまで ハッキリ シンクロ が 起きた ので

いや だった の だが 


これは さすが に やつら の 言う とおり  

公 に した 方が イイ のだな、、、 


と 感じた


そこで その後 俺 は 関係者たち に

しぶしぶ と ちょっと だけ

とある 事柄 を 公 に してみた


すると どうなったか


なんと!


その 事柄 に 関する 情報 が

どんどん 俺 の もとに 入ってきて


なんと まったく 動き の なかった 現実 が

スムース に 動き出した ので あった!


しかも 以前 から 知りたかった 情報 までもが

自然 と 俺 の ところへ 届けられた


俺  「 ああ、、、 

     そういうこと だった わけ か、、、 」


俺 は 公 に することに ていこう が

あった のだが 


守護霊たち が 言う ように

公 にして よかった と 俺 は 深く 感じた 


公 に することを ためらっていた 俺 に

シンクロ を つかい 追っかけて まで 


「 公 に して ごらん 」


と 言って くれた 守護霊 の やつら に


「 ああ ありがとな マジ センキュ! 」


と 俺 は 伝えた



いかが だっただろうか



普段 ねている とき に みる 夢 には

ただの 記憶 から くる 夢 も あるが


このように 霊的会議 や 守護霊 からの

メッセージ の 夢 が あるわけである


そして その 夢 が 自分 の 現状 と

一致 してたり 同じ 内容 の シンクロ が 

起きる 場合 は 


今回 の エピソード の ように 

守護霊たち からの メッセージ である

ケース が 多い わけ である


なので 意味深 な 夢 を みたり

シンクロ が 起きた とき には


ぜひ 「 解読 」 を こころみて 

そこから 守護霊たち の メッセージ を

読み解いて いただきたい


そして エゴ では なく

愛 と 調和 の もとに 実行 できる

内容 で あれば 実行 してみて ください


すると 今回 の ように

人生 の 展開 が スムース に なり

現状 が 動いたり も するわけ です


是非 おためしください



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-11-11 23:59 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(18)

驚愕!俺が執筆した本はこんな感じである! #478

みなさん こんちには


本日 は 俺 の 本 


『 読むだけで「見えない世界」とつながる本 』


の 発売日 と いうこと なので 


(  場所 に よって 少し ことなり ますが )



前回 の 記事 の 後編 として

この 本 に 関して 書いて おこう


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『読むだけで「見えない世界」とつながる本』 詳細

著 「 K 」





この 本 は かんたん に 言うと


『 読むだけで「見えない世界」とつながる本 』


と いう タイトル の ように

見えない世界 に いる 連中 つまり


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 守護霊 天使 異星人 妖精 女神 など の

    存在 たち と 仲良く なる ため の 本 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


である


そのため の 霊的世界 の 情報 や

やつら との 会話 や コミュニケーション の 

方法 が 詳しく 書かれている


本 の 特徴 としては 


「 この 本 は 俺 が 実際 に 体験

  したり 守護霊 たち から 伝えられた 

  こと を もと に 書かれている    」


と いうことで ある


驚愕 の シンクロ二シティ や 超常体験 も

すべて 現実 に 起こった こと なのである





まず 俺 が この 本 を 書く うえで

かなり 大切 に したことが 2つ ある


それは


☆ 『 少しでも 読んでくださった 方々 の

    お役に立てる 本 に しよう      』


☆ 『 少しでも わかりやすく たのしく

    読める 本 に しよう       』


と いう この 2つ 想い を 大切 に 書いた


普段 書いている この ブログ も 

この 2つ が 俺 の ポリシー なので


いつも と 同じ といえば 同じ なのだが


やはり この 本 でも この 2つ の 想い を

大切 に して 書いて いった


なので 書いてある 霊的情報 も かなり 

厳選し くわしく 丁寧 に 解説 しておいた


すこし でも わかりづらい ところ は

徹底的 に 何度も 読み返し 書き直して 

わかりやすく しておいた


内容的 にも う~ん いまいち とか

感じた ところ は 


陶芸家 が ツボ を 割る かのように


「 ええい こんなもの 後世 に のこせるかっ! 」


と その項目 ごと まるごと ボツ にして

一旦 白紙 に 戻して すべて 書き直した


さすがに 俺 は へとへと に なった が

その分 納得 の いく ものが 出来上がった


なので 結構 霊的情報 を たのしみ ならが

読んで いける 感じ に は なった と 思う


ブログ と 本 の ちがい 

に ついて 書いて おくと


ブログ には ブログ の イイ ところ 

本 には 本 の イイ ところ が ある


今回 この 本 を 書く とき に

一番 の よい ところ だと 感じた のは


やはり 


霊的情報 を 一連 の 流れ で

解説 して いける と いう こと


これ が 一番 の 本 の つよみ だと 思う


つまり ブログ だと 


「 守護霊 」 「 霊的会議 」 「 霊的覚醒 」

「 体外離脱 」「 金縛り 」 「 霊的周波数 」

「 シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 」


など の 霊的情報 が 別々 の 記事 で

順番 も バラバラ に 書かれている 


しかし 実際 は、、、 


これら の 霊的情報 は すべて 繋がって いて

お互い に 関連 しあって いる 


この 霊的情報 の 一連 の 流れ や

互い の 関連性 を 解説 するには


ブログ だと ちょっと むつかしい


しかし 


ページ数 の 多い 本 であれば 

それ が 出来る!


だから この 本 を 読むと 


霊的世界 の 構造 の つながり や 

全体像 が 観えて くる ので


1つ1つ の 霊的情報 が より 深く

立体的 に 理解 できる ように なる 


そして また


この 本 を 読んだ あと に

この ブログ の 記事 を 読んで も


より 深く わかる ように なっている はず である


また この 本 には


じつは いろいろ な 「 仕掛け 」 を

俺 は 仕込んで おいた 


この 本 を 読んでいる 最中 にも


霊的 な 情報 に 関する ちょっとした

体験 が 実際 に 起こる ように してある


たとえば 読む だけ で 本当 に


☆ 『 あなた の 周波数 を 今 ここ で

    実際 に 霊的周波数 に 変えてみる  』


コーナー や


☆ 『 あなたにも シンクロ が 起きていた

    こと を 今 ここで 実際 に 証明 して

    シンクロ二シティ は どのように

    気づかず 見おとされる のか         』


と いった こと も 体験 できる 

コーナー を つくって おいた


本 を 読んでいる 最中 に

変化 など の 実体験 が できる 仕掛け は 

ちょっと あたらしく おもしろい かも 


実際 に 体験 する わけ なので


あなた の 霊的周波数 も 実際 に 変わる ので 

たのしみ に 読みすすめて いただきたい


で 


この 本 が 読者 の 方々 に


『 実際 に 役に立つ 』


ように 書いて おいた わけ なのだが


これに 関しては 

じつは 結構 いや かなり 自信 が ある!


なぜか と いうと 

ちょっと あほ な 話 なのだが


俺 は 執筆中 に ちょっと 

人生 の 課題 に 直面 したのだが


その 課題 が 俺 には あまり

なじみ の ない にがて な 課題 だった ので


「 う~~ん どうすれば イイ のか、、、 」


と ちょっと 手こずって いた


それで なにげに この 本 の 

原稿 を パラパラ 眺めていた ところ!


「 おおおっ! こんな ところに ヒント がっ! 」


と 


俺 は 今 直面 していた 課題 の 解決策 が 

この 本 の 原稿 に 書かれていた のを 

発見 して しまった ので あった


「 あ! この パターン だったのか、、、 」


そして それ を 参考 に 

考え方 や 行動 を 変えて


俺 は その 課題 を クリア できた


なんと 俺 は 自分 の 本 の 原稿 

に たすけられて しまった のだった


( これは ↑ あほ っぽい 話 だな、、、

  しかし 実際 たすかった! ははは   )


なんとも あほ な 感じ では あるが


こんな 感じ で 俺 の 実体験 から も


お役に 立てる 内容 が たくさん 

詰まって いる 本 だと 思う


また


「 霊的覚醒度・チェックリスト 」 


を 本 の 中程 に 載せておいた ので

こちら も 是非 やってみて いただきたい


この リスト の 項目 だけでも

クリア できれば かなり 霊的周波数 が 整う 


この チェエクリスト は 

あえて 本 の 中程 に 載せておいた ので


最後 まで 読み 終わったら 

是非 もう一度 チェック してみて 


『 自分 の 思考 が 霊的思考 に 

  切り替わった か どうか      』


を 確認 してみると いい かも


ほかにも


1章 と 2章 には


「 霊的覚醒 」 や 「 霊的会議 」


に 関しても かなり 詳しく 書いておいた


また 3章 は まるごと 全部


「 シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 」


に 関して 書いた 


いろいろ な タイプ の シンクロ に ついて 


俺 自身 が 体験 した 実例 を もと に 

くわしく 解説 されている ので


シンクロ 『 解読 』 の 参考 に

なる と 思う


4章 には 俺 が 実際 に 体験した


「 驚愕! の 超常体験! 」 


など が 書かれている ので

ここ も おもしろい かと 思う


5章 には 

これから の 地球 に 関する こと や 

エネルギー や 祈り など に 関して 

書いておいた


全体 を とおして けっこう 盛りだくさん の 

内容 に なっている 


あと 本 の デザイン や イラスト 

に 関しても かいて おくと、、、


ちなみに 本 の イラスト で でてくる

俺 「 K 」 は かなり 若く 描かれている が


じっさい の 俺 は 結構 おとな である!


見た目 は イラスト とは ちがう わけである


しかし 


性格 とか 内面的 な もの は 

じつは あの イラスト に とても ちかい かも?


あと


本 を 作る という こと に 関して

どうしても 知って おいて いただきたい 

こと が ある のだが


この 本 を 「 書いた 」 のは 俺 なのだが


じつは この 本 を 「 作った 」 のは

俺 の ほか に おもに あと 2人 いる


編集さん の 金子尚美 氏 と 

イラストレーターさん の 土屋和泉 氏 である


この 本 は おもに この 3人 で 

「 作った 本 」 なので ある


これは どういう こと かと 言うと

実際 に 観て いただくのが 一番 

わかり やすい だろう


つまり どういう こと かと 言うと

俺 が 実際 に 書いた 原稿 が これ ↓


『 俺 の 原稿 実物 』( クリック 拡大 )
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これは ワード で 書いた 文章 だが


俺 は こんな 感じ で 原稿 を 書いて

それを 編集さん の 金子氏ー! に 渡す!


そして そこへ


編集さん の 金子尚美 氏 と

イラストレーターさん の 土屋和泉 氏 


の しごと が 加わる と 

なんと! こう ↓ なる!


『 表紙 』( クリック 拡大 )
b0225081_11293297.jpg























『 実際 の 完成 ページ A 』( クリック 拡大 )b0225081_1119156.jpg












『 実際 の 完成 ページ B 』( クリック 拡大 )
b0225081_11193746.jpg











( ど? なんか すごくね? )


どうだろうか 


こうやって 並べて みると


この 本 が おもに この


『 3人 で 作った 本 』


で あることが とても よく わかる


この 本 は とても 読みやすい と いった

イメージ を 持たれる 方 が 多い と 思うが


じつは これ には なんと

編集さん 金子氏 の 技 が かくされている


俺 の 原稿 と 完成 ページ B を 

観て いただきたい


金子氏 は この ページ の ように


ほどよく 行間 を あけたり

イラスト を 入れる ことで 


読みやすさ を 作り だして くれている


また この ページ 左側 の


『 ひらめきがどんどんやってくる 』


という 小見出し つまり 目次 も 

金子氏 の しごと


この 小見出し が ある こと で


興味 が より ふくらんだ り

読む とき の テンポ が よくなり


「 読みやすさ 」 に 繋がっている のである


もちろん すべて は 書ききれない が


ほかにも 金子氏 は たくさん の 技 を

この 本 に つぎ込んで くれて いる のだ


そして そこへ


イラストレーターさん 土屋和泉 氏 の 

絵 が 入り とても 楽しい 世界 と なる


と いった わけ である


ほか にも この 本 の ために

出版社 や 流通 そして 書店 の 方々


守護霊 天使 妖精 女神 異星人 など


多く の 方々 が 関わって くれている


そして 


今 この ブログ を 読んでくれている

読者 の 方々 


いつも 応援 してくださっている あなた

の おかげ でも ある わけ です 


俺たち の 使命 の 1つ でも あった

この 本 を 地球 に 降ろせた のは


みなさん の おかげ だと 俺 は 思っている


みなさん 本当 に いつも

どうも ありがとう 


また この ブログ に 最近 新たに 辿り着き

ご興味 を お持ちに なられた 方 も


サンマーク出版 の サイト で この 本


『 読むだけで「見えない世界」とつながる本 』


が 1章 の ほとんど が 

無料 で 立ち読み できますので


よろしかったら 是非 読んで みて ください 


サンマーク出版 「 立ち読み 」 は ↓ こちら

http://www.sunmark.co.jp/book_profile/detail.php?cmn_search_id=978-4-7631-3416-5


と いった 感じ である



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-11-05 14:39 | 守護神・守護霊・見えない存在! | Trackback | Comments(43)

驚愕!出版報告とその霊的背景には! #477

みなさん こんちには


今年 の 1月 から 書いていた 俺 の 書籍

『 読むだけで「見えない世界」とつながる本 』

が 今月 サンマーク出版 から 発売 されるので


『 出版記念 シリーズ 01 』 と して


今回 は その 出版 に 至る までの

驚愕 な 霊的 な 背景 を ここで 公表 しよう


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『読むだけで「見えない世界」とつながる本』 詳細

著 「 K 」





発売日 は 今月 11月 5日 


場所 に よって は それ 以降 

に なるとの こと なので ご確認ください


では はじめよう



じつは この 本 は この ブログ と 同じで


『 俺 の 守護霊たち から の 依頼 

  の もとに 書いた 本 なので ある 』


こと の はじまりは こう である


2013年 の 6月 あたり から 

守護霊たち が 俺 に


「 あなたの 知っている ことを 本 に

  書いて 多くの 人たち に 伝えて ください 」


的 な こと を 言って くる ように なった


しかし 俺 は 自分 の 音楽活動 に

専念 したかった ので 本 は 書きたく なかった


なので 守護霊 の 依頼 を シカト していた


ところが 


実際 に 「 K 」 Diary  に 記録 してある が

この 頃 俺 に 執筆 を うながす ような


「 シンクロ二シティ 意味のある・偶然の一致 」
 

が 次々 と 起き はじめた


「 俺 の あたま の なか に ある

  ばらばら の 話 を 1つ に まとめる 」


そんな 夢 を 観せさせ られたり

2013/6/15 あちらの世界からの夢通信! #007


そして この 夢 と 同じ 構造 の 映画 を たまたま 

観たり と いった シンクロ まで 起きた

2013/6/16 シンクロメモ! #008


この 流れ から して 俺 は


「 ああ これは 書いた方 が イイ な、、、 」


と 思い はじめた


そこで 


俺 は 2013年 7月 の あたま から 

本 を 書く 準備 を はじめた

2013/7/3 本を書く準備! #013



ところが 実際 に やってみると

これ が なかなか キツ かった


一体 なに を どこ から 書けば いい のか?

ブログ とは かって が ちがい まったく 判らない 


とにかく 重要 な 話 は 載せよう と

目次 を 作ろうと するが


心理的 な ていこう も 大きく

なかなか はかどら ない


「 じゃあ とりあえず 書いてみるか、、、 」


と 書き はじめた が 

わずか 数行 で ストップ して しまった


「 これは おもった より むつかしいぞ、、、 」


なんと 俺 の 執筆 作業 は 


この 2013年 7 月 の 時点 で

一歩 も すすま なく なって いた!


そして 俺 は ヤベー な と 思い つつも

毎日 ギター を 弾きまくって しまって いた


つまり ずっと サボって いた のである!

ははは ( ← ははは じゃねーよ! )


しかし!


こんな おばか な 調子 だった 俺 が


一体 どうして 本 を 完成 できた のだろうか?

一体 なに が 起こった のだろうか?


では 次 の 場面 を みて みよう


それは なんと! 


半年後 の こと だった

( ↑ 半年 も 放置 してたのかよ! )


すでに 夏 も 秋 も 過ぎ 冬 に なっていた


そして そこ に なんとも 俺 に とって

『 奇跡的 な 出会い 』 が 待っていた


2013年 の 12月13日  


とある 読者 の 方 から 俺 の ブログ に 

コメント が 寄せられた


それは なんと


サンマーク出版 の 編集さん である

金子尚美 氏 から の コメント だった


この 編集さん の 金子尚美 氏 は 


前 の 会社 では 編集長 を していた という

経歴 を もつ ママさん 編集者さん だった


一瞬 俺 が 執筆 を サボって いたので

俺 に 本 を 書かせる ため の、、、


「 天 からの 刺客 が 現れたのかっ! 」


とか 思って みたり も してみた が


じつは そうでは なく 


なんと 金子氏 は 

俺 の かなり そーとー すき な 本


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『 妖精を呼ぶ本 』 詳細

姫乃宮 亜美 氏 (著)






この 『 妖精を呼ぶ本 』 の 編集さん だった


なんでも この ブログ で 俺 が 何度 か

『 妖精を呼ぶ本 』 の 記事 を 書いていた ので

その お礼 との こと であった


「 なんだ 天 の 刺客 じゃなかったのか 

  あぶな かったぜ~ ホッ、、、     」


そして 


その 翌日 に じつは 俺 の 守護霊 が 俺 に

予言 の ような おもしろい こと を 言ってきた


それは 2013年 12月14日 の 夜 だった

シンクロ重なる! #029 に 書いた が


この日 俺 は 友人たち との 忘年会 

から 帰ってくると 守護霊 の やつ が  


「 人生 に そろそろ なにか 展開 が ある 」


と 言ってきた


しかし そのとき の 俺 は 毎日 音楽漬け で

家 と ボイトレ の ため カラオケスタジオ

の 往復 だけの 生活 を 送っていた


だから 展開 なんて ねーだろ と 思っていた


ところが! 


今年 2014年 の 1月


先ほど の サンマーク出版 の 編集さん 

金子尚美 氏 と 


「 一度 直接 会って 挨拶 を 」


と いう 流れ に なった


それまで 俺 は 本来 「 K 」 と しては

表 には でず 誰 とも 会わない つもり だった


しかし


俺 は 本 を 書いて ちょーだい と

守護霊 に 頼まれていた のに


それ を ずっ~~と サボって しまっていた

それが かなり 気になり 引っかかって いた ので


俺  「 本 作り の プロ で ある 

     出版社 の 方 ならば、、、

     それに 挨拶 だけ ならば、、、 」


何か 執筆 の ヒント に なるかも、、、と

思いきって 会って みる こと に した 


で 


2014年 1月 中旬 とある 駅 近く の

喫茶ルーム で 金子氏 と 面会 した


そこで 一通り 挨拶 を すると

あとは 紅茶 を 飲みながら 


俺 の ブログ の 記事 とか の 

話 で 盛り上がった 


そして その 運命 の とき は 来た!


金子氏 が おもむろ に 何やら 書類 を 取り出し


金子氏 「 「 K 」さん 本 を 出しませんか? 」


俺   「 ん! うおあえええ!! 〇△◇*! 」


なんでも すでに 会社 の 会議 で 

企画 が 通っており あと は  


俺 が 「 オッケー 」 と 言えば スタート 

と なる 状態 との こと だった


正直 これには マジ で おどろいた!


金子氏 とは さっき 会った ばかり である

まさか そこまで 話 が 進んでいた とは!


俺  「 ( えっ! 金子氏? 刺客 なの? なの? ) 」


しかし! 


おどろいた のは それ だけ では なかった!


次 の 瞬間 俺 に 

驚愕 の 悲劇 が おそった のだ!


なんと!


いきなり 身体 の 自由 が うばわれ

俺 の 意思 で 言葉 が 発せなく なったのだ!


俺  「 うぬぬ くっそお~ あいつら (守護霊たち) 

     だな、、、 この やろ~~ おのれ~~   」


これは 金子氏 からの 

「 本 を 出しませんか? 」 の 申し出 に

俺 が おそれ を なして 逃げ出さない ように


守護霊たち が 俺 を とっつかまえて


なに が なん でも 本 を 

書かせよう と している のだった!


俺 が 少し でも やる気 の ねーよーな

発言 を しよう もの なら


なんと!


やつら は 霊的 な 手 で 俺 の 口 を

ふさいで しまって いる かの ように 


俺 の 口 からは まったく 言葉 が 出なく

なって しまって いた のだった!


俺  「 (うおっ マジかよ おめーら、、、) 」


と 思いながら やっと の 思い で

俺 は 金子氏 に


俺  「 ちょ、、、ちょっと まってな、、、

     今 やつらが、、、 うぐっ、、、  」


と だけ 言えた これは ヒデー

( 今 おもえば 笑える な ↑ これ ははは )



なんか にげる のを 家臣 に 阻止 され

とっつかまる ばか殿 みてー だな こりゃ


どうやら 俺 に きょひ権 は ない ようだった


正直 ここ まで やられた のは

はじめて だった 


しかし 俺 は やつら に あくたい を 

ついて いるが じつは かなり 信頼 している


なので


俺  「 ああ、、、ここまで するって ことは

     よほど 重要 な こと なのだろうな、、、

     多分 霊的会議 で 俺 も 同意 してる

     これは 絶対 に やるべき だな、、、  」


と 思い ていこう するの を やめた

そして 俺 の 自分自身 の 意思 で 


俺  「 わかりました 書きましょう! 」


と 金子氏 に 返事 を した


そうである その 瞬間 こそ が


俺 が この 本 を 書く と 決まった 

運命 の とき だった の である


ちなみに この 出来事 を 解説 しておくと


このような 人生 の 大きな 出来事 には


必ず 寝ている 間 の 「 霊的会議 」 が

行われている


なんとも このとき ↓ の パターン と 同じ である

出会い & 予知夢 & 霊的会議 の構造! #278


俺 と 金子氏 それぞれ の 守護霊たち で

寝ている 間 の 霊的会議 が 行われ のだろう


おそらくは、、、


俺の守護霊  「 「 K 」 が 本 を 書けずに

         こまって いる ねえ、、、    」


金子氏    「 では わたし と 作り ましょうか 」


俺      「 え? マジ それ たすかるぜ! 」


俺の守護霊  「 けど 「 K 」って 結構

         にげたり しそうだよねえ? 」


俺      「 大丈夫 大丈夫 」


俺の守護霊  「 ほんとかな~? 」


俺      「 マジ 大丈夫 だって! もしも にげ たら 

         もう 強引 に 『 書きます! 』 って

         言う 状況 に しまって いいから!  」


守護霊たち  「 では なんとか 本 を 

         完成 させてください  」


俺      「 じゃあ 金子氏 よろしくー 」


金子氏    「 イイ 本 を 作りましょうね! 」


俺      「 そうだな! りょうかい! 」


と こんな 感じ の 霊的会議 が 行われた ことだろう


つまり 3次元的 に この 出来事 を 観ると


俺 は やつら に 一見 書かされた 的 に

みえた と しても それは 真実 では なく


霊的視点 で みれば 俺 が やつらに

お願いして いた とおり の ことが 起きた 

だけ だった わけである


俺 が 自分 の すべき こと を 

しっかり 自覚 して なかった ので


「 ~~させられた 」 的な 印象 を

もった だけ なのである


やつら 守護霊 が 一方的 に 人 に

何か を させてくる ことは まず ない のである


と この ような 驚愕 な 霊的 背景 での

出来事 や 出会い の おかげで


サンマーク出版 の 金子尚美 氏 に 

俺 の 担当 編集者 に なって もらえた


これは ホント に ありがたかった


なんせ ひとり では 半年間 なにも 

すすまなかった わけ だからな


そして この 俺 と 金子氏 の チーム で

本 作り が スタート した わけである


ところが この日 

さらなる 驚愕 な 出来事 が 起こった!


それは 金子氏 との 面会 を おえて

帰り の 電車 の なか で の こと だった

 
「 こりゃ 大変 な ことを 引き受けたな

  ちょっと マズくね?           」


と 考え ていたら 俺 は うとうと と

眠りそうに なった その とき だった


俺 の 意識 は 霊的世界 と つながった


そしたら なんと!


そこへ 女神 と 2人 の お付き の 人 が やってきて


「 あなたの 知っている ことを 本 に

  書いてください よろしくお願いします 」


と いわれ 深々 と 丁寧 に お辞儀 も された

この ことは 本 にも 詳しく 書いておいた が


この 女神 の エネルギー は ハンパ なかった

人間 を 遥かに 超えた 優しい エネルギー だった


その 優しく 丁寧 な 言葉 の エネルギー に

俺 は とても 感動 した


女神 から も あらためて 依頼 された 俺 は


「 ああ これは 真剣 に やらねば 」


と 素直 に そう 思えた わけ である


どうだった だろうか



この 本 が 完成 するまで の 背景 には 


このような 数々 の 驚愕 な 出来事 が 

あった わけ である


次回 は 『 出版記念シリーズ 02 』 


実際 俺 は どのように 書いた のか? 

そして 

この 本 に 仕組まれている 仕掛け など

に ついて の 話 を お伝え しよう



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-11-01 23:59 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(21)