<   2014年 10月 ( 3 )   > この月の画像一覧

驚愕!え?な相手がじつは天の味方だった! #476

みなさん こんちには!


ここのところ 読者 の 方々 と


この ブログ や 「 K 」 Diary の 記事 が 

かなり シンクロ する ケース が 多い ので


読者 の 方 と かなり イイ かんじ で 

記事 が シンクロ した ケース を


『 プレゼント系 ハプニング型シンクロ 』


の 解説 と あわせて お伝え しよう


ハプニング には 何かしら

守護霊たち からの プレゼント が ある


という 例の お馴染み の やつ である


では はじめよう



これ は ちょっと 前 の 出来事 だが


読者 の 方 から こんな 体験 が よせられた

ここでは この 方 を Aさん と しよう


Aさん が 御夫婦 で 大きな 花火大会 へ

でかけた とき の こと 


2人 で 河原 に 座り 花火 を 楽しんでいると


ここで ちょっとした ハプニング が 起きた


そこへ なにやら モクモク と いや~ な 

かんじ の もの が 立ち込めてきた のである


そうである

たばこ の 煙 で ある


この Aさん は たばこ の 煙 が

かなり にがて だった のだ


ちょっと の 間 は がまんして いたが

どうにも がまん ならない ので


「 ああ いやだな~ 」 と 思いながら

お二人 で 場所 を 移動 すること にした


そして あらたな 場所 で 

再び 花火 を 楽しみ だした


すると なんと!

またまた ハプニング が 起きた


Aさん 「 ええっ! どうして? 」


せっかく たばこ の 煙 から のがれて 

ここ へ 移動 して 来た はず なのに


なんと またまた そこ へ

たばこ の 煙 が やって 来た のだった


Aさん ご夫婦 の 後ろ の 人 が

たばこ を 吸い はじめて しまったのだ


しかも! 


今度 は なんとも さらに


Aさん たち の 前 に いる 人たち まで

たばこ を 吸い はじめた のだ


たばこ の 煙 を さけて

せっかく 移動 してきた はず なのに 


この 場所 で Aさん たち は  


なんと! 


合わせて 5人 もの 人たち の

たばこ の 煙 に 囲まれてしまった のだ


これは なかなか ない ハプニング である


しかたが ない ので Aさん たち は 


思いきって 今度 は もっと 遠く に

絶対 に たばこ の 煙 が 来なさそう な

ところ へ お二人 で 移動した


Aさん は 一体 これ には

どんな 意味 が あるのだろか?


と 思った


そうである この ブログ で 

いつも お伝え している とおり


日常 で 起こる 出来事 には

ちゃんとした 意味 が あり


じつは そこ には 守護霊たち の

メッセージ が あったりも する のである


そして じつは


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 一見 「 ええっ? 」 という 

    ハブニング 的な 出来事 に こそ

    守護霊たち から の プレゼント が

    画されて いる ケース が 多い    』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


のである


そして この Aさん 御夫婦 は

まさに その こと を 体験すること なった


再び たばこ の 煙 から のがれる ために

Aさん ご夫婦 は 今度 は もっと 遠くの 

打ち上げ場所 近く へ 歩いて いった


すると その 結果!

どうなったのか?


なんと!


川 から 花火 が 上がっていく 様子 や 

低い ところ の 花火 も しっかり 観え 


そして 何よりも


打ち上げ 場所 に 近かった ため に

最初 に いた 場所 とは

くらべもの に ならない ほど 迫力 の ある


大きな 花火 が 観れた のであった!


b0225081_12554022.jpg

















かなり 見ごたえ が あり


『 今まで 観た 最高 の 花火 』


と なった ので あった!


と この こと を Aさん は 

俺 に 知らせて くれた わけである


いかがだった だろうか



このように 


☆ 『 一見 えええっ! と なる

    ハプニング には 守護霊 から の

    プレゼント が 画されている こと が 多い 』


これを 


『 プレゼント系 ハプニング型シンクロ 』 


という

このような 実例 は たくさん ある ↓

驚愕!意味のある偶然の一致の神髄! #269

人の潜在意識「魂」は総てを知っている!! #011

「え?」と思うことに潜むシンクロと霊的会議! #312

驚愕!まさかの経路でチャンスが訪れる! #453


この Aさん の ケース でも わかるように


たばこ の 煙 から のがれて きた のに


周り に いる 5人 もの 人たち から

たばこ の 煙 に まかれる 


と この 様な


「 ええええっ! ありえねー! 」


といった 出来事 は シンクロ であり 

プレゼント が ある ケース が 多い のである


それでは その プレゼント へ

たどりつく ため の コツ を 解説 しよう


まず 1つ目 の コツ は


☆ 『 自分 に とって 不快 に 感じる 

    ひと や こと を てき と みなさない 』


これが 大切 で ある

この エピソード からも わかるように


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 一見 自分 に がい を なす 

    と 思える 相手 や もの が 

    実は メッセージ を 伝えてくれている 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


この ケース は 本当 に 多い の である


しかし その 相手 を 単なる てき と 

見なして しまうと


「 いやだな~ 」 と いう 想い だけ に

なって しまって


そこ から メッセージ を 引き出せなく 

なって しまう 


なので その 相手 を てき と 見なさずに

その 『 相手 』 に ばかり 焦点 を 合わせずに


その 相手 との 間 に 起こった

『 出来事 』 に 焦点 を 合わせて


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆『 この 出来事 は どういう メッセージ か? 』


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


これ を しっかり 考えて いただきたい


相手 を てき と みなし 焦点 を 合わせ ると

相手 に はら を 立てて しまったり


「 いやだな~ 」 と いう 気持ち に


ご自身 が とらわれて しまい 


周波数 が みだれ

直感 が にぶって しまう ので 


せっかく の メッセージ に 気づき づらく 

なってしまう わけ である


そこは ぜひ 気をつけて いただきたい


そして その 次 の コツ は


☆ 『 その 出来事 から 感じた こと で 

    できる こと を 探して 実行 する 』


これ で ある


今回 の ケース では 


花火 を 観る 場所 を 移動 した ことで

すばらしい 花火 と 出会えた わけだが


その 状況 で できる こと を

探して 行動 した 結果 


画された プレゼント を 発見 できた わけである


なので


☆ 『 その 出来事 から 感じた こと で 

    できる こと を 探して 実行 する 』


これが 大切 なのである


と いった かんじ である



ところで、、、

この Aさん の 体験 は 

はじめ の ところ で 話した ように


じつは 俺 の ブログ の 記事 とも 

なんと! 見事 に シンクロ していた


俺 は この Aさん と 同じ 日 に

別 の 場所 で 花火 を 観ていた


そして 俺 は その日 の 「 K 」 Diary に 

花火 #069 という 記事 を 書いていた


そして の 記事 の 内容 が


なんと!


Aさん の 体験 と 見事 に シンクロ していて


「 花火 は できる限り 近く で 観ると

  大迫力 で 素晴らしく かなり 感動 する 」


と いう 内容 だった のだ!


これ は 思いっきり シンクロ である


Aさん も 俺の この ↑ 記事 を 読んで

まったく 同じ 体験 を していた ので


「 あ~ それ わかる わかる 」


と とても よく 理解 できた わけ である


ちょっと おもしろい よな

こういう ところで シンクロ するのも


と いうわけで 今回 は
 

『 プレゼント系 ハプニング型シンクロ 』


と 読者 の 方と 俺 の 記事 との

シンクロ の 話 だった わけ だが


この ハプニング型 シンクロ は


とくに マジ で 「 えええっ! 」 という 

出来事 には プレゼント が 画されている

ケース が かなり そーとー 多い ので


そんな とき には これら の コツ を

思い出して 実行 して みて いただきたい


きっと 何か イイ こと が ある かも


おすすめ である


そして 最後 に とても 大切 な 

こと を お伝え しておこう


この 花火 の シンクロ を 体験 した 

Aさん は 俺 に こう 伝えてくれた


「 今までは 考えなかった けど これは

  わたし たち を 囲む ように 座っていた

  5人 の 喫煙者 の おかげ だったのかも、、、 」


と 俺 に 伝えてくれた


そうである まさに その通り で ある


この Aさん の 出来事 を 


「 霊的思考 」 で 考え

「 霊的視点 」 で 観ると


☆ 『 一見 自分 に がい を なす 人たち が

    実は 天から の プレゼント へ 導いてくれた 』


と この こと が 観えて くる 


「 霊的視点 」 で 出来事 を 観る と

まったく 別の 景色 が みえてくる


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ え? と 思っていた 相手 が 実は 味方 だった


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


すると はら の 立つ こと も さほど なくなり

自分 は 天 に 愛 されている という ことが

わかって くる 


そして それは 地球 の 周波数 を 整え

周りに 愛 と 調和 を もたらす わけである


「 霊的思考 」 で 考え

「 霊的視点 」 で 出来事 を 観る  


これ が 「 霊的覚醒 」 なのである


つまり この こと で 


俺 たち は 愛 と 調和 の 世界 を 

創って いく こと が できる のである


おすすめ である



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
[PR]
by aquarius_az | 2014-10-22 07:00 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(6)

実録!愛と調和の選択から与えられる場合! #475


みなさん こんちには!


今回 は 守護霊 との 会話 から


ちょっと 意味 深い 出来事 が 起こり


驚愕 の シンクロ二シティ

意味のある 偶然の一致 が 起こり まくった


この 話 は なにかと 役立つ かと 思う ので

それを ここ に 書いておこう


『 日常 で 起こる 出来事 と いうもの は

  俺たち の 成長 の ため に 起こる   』


霊的視点 で 観ると それが 観えてくる のだ


では はじめよう


あちらの ブログ 「 K 」 Diary で 

ちょっと 前 に 書いた のだが


先日 ちょうど 俺 が 地元 に いた ので

友人 に 野球 を やらないか? と さそわれた


なんでも 客席スタンド も ある

ちゃんとした 野球場 で 


しかも!


ナイター で 野球 を やろう! との

こと で あった!


俺 は 子ども の 頃 野球 が 大好き で


『 いつか 本格的 な 野球場 で 

  ナイター で 試合 を してみたい!! 』


と いう 夢 を 子ども の 頃 に 

もって いた こと を 思い出した 


ぶっちゃけ これは かなり 嬉しかった

なので 俺 も 参加 することに した


しかし 


高校 の 頃 使っていた グローブ は 

たしか 後輩 に 預けた まま で


道具 も なに も なかった


「 人 の グローブ って おれ は

  使いづらい んだよな、、、 どうしようか 」


やるからには しっかり やりたい ので

ちょっと 困ったな、、、と 考えていた


ところが ここ から 怒涛のごとく 


『 驚愕 の シンクロ! 』


が 起こりまくった!


ま とりあえず トレーニング・ウェア くらい

どこか に ある だろうと 


とある 部屋 へ 入る と


なぜか きゅう に 棚の台 の 下 に ある

白い 袋 が やたら 気になった


このような


『 やたら 気になる 』


と いう 感覚 は じつは 

守護霊 から の メッセージ なので ある


なので 俺 は 


「 ははは! この袋 の 中 を 観ろ ってか? 」


と 実際 に 中 を 観て みた


すると


なんと!


中 に グローブ が 入っていた!


俺 「 うおおおっ! マジか センキュ! 」


これには 俺 も マジ で 驚いた!


普通 に 探したら 絶対 に 見つからない

ような 場所 に グローブ が あったのだ!


そして すげー たすかった わけである!


先述 の ように 高校 の とき 使っていた

グローブ は 後輩 に 預けた まま で

手元 には なかった


しかし ながら


この とき 出てきた グローブ は 俺 が 

小学生 の 頃 に 使っていた グローブ で


当時 かなり 大きめ の グローブ だった ので

今 でも ちゃんと 使える サイズ で あった


俺 「 ああ この グローブ は 俺 の 手に なじむ

    これなら ちゃんと キャッチ できるな、、、  」


と ちょっと 嬉しくなった


すると またまた きゅう に

とある 戸棚 が あたま に 浮かんだ


これも どうやら 守護霊 から の

メッセージ の ようである


なので その 戸棚 の 扉 を 開けて みた


すると またまた 白い 袋 が あったので

開けて みると


なんと! そこに!


野球 の ボール が 入っていた!


俺 「 うおおっ! マジか! つーか ははは!

    守護霊 の やつ 俺 が 野球 に 

    行くこと を 思いっきり 応援 してやがる! 」


このように 守護霊 からの インスピレーション 

の おかげ で 直感 のみ で 行動 して


あっと いう 間 に グローブ と ボール が 

俺 の 手元 に 届けられた わけ である


次 は トレーニング・ウェア だが

ま これは 簡単 に 見つかる だろう、、、 


と 思っていた のだが しかし これ が 

なかなか 見つからなかった


俺 「 っかしーなあー 服 なんて 入れる 場所 

    決まってる のに なぜ 見つからないんだ? 」


すると またまた 守護霊 の やつ が


守護霊 「 こっち だよー 」


と 言う ので そのまま スーーっと 

一直線 に そこ へ 目指して いくと


大きな 袋 の 前 で ピタリ と とまった


すると なんと! 


そこに! トレーニング・ウェア が あったのだ!


絶対 に こんなの 見つからねーよ って

ところ に 袋 に 入れて 置いてあった!


俺 「 おおおっ! マジか! センキュ!

    こんな ところ に あった とは! 」


なんと! おかん が 洗おう と 思って

そこへ 置いておいた との ことで 


普段 とは まったく べつの 場所 に

置いて あった のだが


それを 守護霊 が 知らせて くれたのだ!


これには マジ で たすかった


霊的覚醒 を すると 周波数 が 守護霊 と 

近づき 直感 が 冴えて くる わけでは あるが


それにしても 驚愕 である

まるで サイキック の ように


次々 と モノ に 引き寄せられ 

探し もの が 見つかって いった のである


これで なんと


数分 の 間 に グローブ ボール ウェア と

すべて そろって しまった わけである


しかし ここまで 守護霊 の やつ が なぜ

次々 と 野球 を するの を たすけてくれるのか?


ま これは 俺 は いつも 一人 で いるから

たまには 友人たち と 外 で 遊んで 来い


つー こと だろう、、、 

と 俺 は 考えた


で せっかく グローブ と ボール まで

出てきた ので


ちょっと 練習 しよう と 

外 で 壁 を 相手 に 練習 した


俺 「 それにしても 高校 の 体育 以来 だ

    野球 なんて たのしみ だな、、、   」


ちなみに 俺 は 剣道部 だった わけだが、、、


で 


その ナイター 野球 は 6時30分 から で


今 俺 は 移動手段 を もって ない ので

その日 の 夕方 に 


俺 の 住んでいる 地区 から 参加する

友人 に その 球場 まで くるま に

乗せてもらう こと に なって いた


ところが ここ で ハプニング が 起こった!


野球 に さそって くれた 友人 から

夕方 に なり メール が きた のだが


なんと!


俺 の 住んでいる 地区 からは

みんな 用事 が あり 参加 できない


なので 俺 を 球場 に 同乗 できなく

なって しまった との こと だった!


球場 までは かなり の 距離 が あり

電車 でも 行けるが すでに 夕方


しかも ここ は 都心 と ちがい 

電車 の 本数 も ない 


俺 「 うっ、、、マジか、、、これは

    ちょっと キビシー 参加 できない かも 」


と 思いつつ も 一応 友人 に

なんとか ならないか メール で たずねた


すると まだ あと一人 参加 するか

返事 の きてない つれ が いたので

その 返事 を 待つ との こと だった


しっかし これには まいった


さっき まで あんなに 応援 していた

守護霊 の やつ め、、、


俺 「 おいおい つーか 何 これ?

    どーゆーこと? 俺 に

    野球 やらせない って ことかよ? 」


一体 なんで ここまで来て

俺 に 野球 を させない つもり なのか?


守護霊 の やつ は 一体 何 を 考えてやがる!


と 思った のだが、、、 


じつは ちょっと、、、 


『 この 出来事 には 意味 が ある と

  俺 には こころ あたり が あった  』


俺 「 これって まさか アレ か? 、、、 」


すると そこへ 先ほど の 友人 から

メール が 届いた


友人 「 その 最後 の つれ も 参加 できない 

     と いま 連絡 が あった、、、     」


と!


俺  「 うわっ! マジか、、、 」


これは ホント に だめかもな、、、


俺 を さそってくれた 友人 も

困っている のが 文面 から 読み取れた


しかし 俺 は 俺 で この ナイター野球 を

すげー 楽しみに 楽しみに していた、、、


なんとか ならない かな?

と 思い 友人 に もう一度 おして みたかった


すると 守護霊 が、、、、


守護霊 「 相手 の 立場 を 考えて 空気 を 

      読んで ここは 退かな アカン よ  」


と 言ってきた


俺   「 っつ、、、 まあ おまえ の 言っている

      こと は 正しいが つーか ここ まで 

      盛り上げてた おまえ が 言うか? 

      くっそお~~ 一体 何なんだ これはっ! 」


あんなに シンクロ を 起こして

俺 の 野球 参加 を 盛り上げていた やつ が


いきなり ここ に きて これ かよっ!

はら たつ~~! 


と 俺 は 守護霊 の やつ に

文句 を 言って やった!


しかし やつ の 言っている こと は

どう 考えても 正しい と 思った


俺 を さそってくれた 友人 の 

立場 に 立って 考えると


その 友人 が 一番 こまっている はずだ


俺 は ここ で 選択 に せまられた


守護霊 が 言う ように


『 相手 の 立場 で 考えて

  思いやり から 空気 を 読んで 退く 』


のか


『 あと 一回 だけ おしてみる 』





こういった ケース では どうしても


何もせず に あきらめる よりは 

もう 一回 だけ おして みたくなる


ところが そうすると こまる のは

おされて しまった 相手 で ある


しっかし 俺 は この 野球 を

すげー すげー 楽しみ に していた、、、


さて どうする、、、


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

他 の 人 との 気持ち や 状況 が

自分 の ねがい と 一致 しない とき  


エゴ では なく 愛 と 調和 の 

もと に 行動 を 選択 して 


相手 を 思いやり その 結果 

自分 の ねがい を あきらめ たとしても


『 与えられる べきで ない もの は

  与えられない が 

  もし それが 与えられる べき もの

  で あれば どうであれ かならず 与えられる 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と 以前 守護霊 は 俺 に 言って いた


俺 「 うぬぬ、、、ここは 退け ってか、、、 」


やはり 相手 の 立場 を 考えると

愛 と 調和 の 選択 で あれば 当然、、、


これ 以上 おしてしまうと 

せっかく さそってくれた 友人 を 

困らせて しまう のは 明らか である


だから 俺 は たのしみ に していた

ナイター 野球 だった が 


俺 は あきらめる こと にした


それで 友人 にも 気をつかわせない 様に

ちょっと ジョーク を 交えて メール で


俺 「 ま オッケ 今日 は おとなしく

    家 で ヘビメタ でも 聴いてるぜ! 」


( ↑ おとなしく ヘビメタ って おい! )


みたいな 感じ で 返信 しておいた


これで 俺 の 球場 で ナイター の

夢 は 叶う こと なく 終わった わけ である


俺 「 あ~~~ ざんねん だ~~~

    練習 まで したのに~~~   」


普段 は けっこー ツイている ので


なんかしら 奇跡的 な こと が 起こり

普通 なら 行ける の だが 


今回 は 奇跡 も なし か、、、と


しかし 俺 は まちがった 選択 は

していない 


守護霊 も 言う ように

自分 の エゴ を おし通すのでは なく


『 相手 の 立場 で 考えて

  思いやり から 空気 を 読んで 退く 』


これを 実践 できたから イイ じゃないか

と 自分 を 納得 させた


その 瞬間!


おどろくべき こと が 起きた!


なんと!


再び 友人 から メール が 入り


友人 「 きゅうきょ 俺 と 同じ 地区 の つれ

     で 参加 できる つれ が 現れたぞおー! 」


と いう ハイテンション の メール が きたのだ!


俺  「 うおおおおっ! ま マジかああーー! 」


ここで 奇跡 が 起きた のだ!


それは 俺 が 自分 の エゴ よりも

愛 と 調和 の 選択 に 納得 した

まさに その とき の 出来事 だった


ミラクル が 起きた のである


俺 を 同乗 させてくれる この つれ は 


じつは この日 夜 に 予定 が あったのだが

その 予定 が たまたま なくなった とのことで


それで きゅうきょ 野球 に 参加 できる 

ことに なった との こと だった!


こうして 俺 は たのしみ に していた

この ナイター野球 に 参加 すること が 

できた わけ である


その とき の 記事 は ↓ こちら

「 K 」 Diary ないたー #096


そして 俺 は この 友人たち に


俺 「 いやあ ホント は 俺 すっげー

    参加 したかったんよ マジ ありがとな! 」


と お礼 を 伝えた


そして 


この 一連 の 出来事 から 俺 は


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

他 の 人 との 気持ち や 状況 が

自分 の ねがい と 一致 しない とき  


エゴ では なく 愛 と 調和 の 

もと に 行動 を 選択 して 


相手 を 思いやり その 結果 

自分 の ねがい を あきらめ たとしても


『 与えられる べきで ない もの は

  与えられない が 

  もし それが 与えられる べき もの

  で あれば どうであれ かならず 与えられる 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と いう 守護霊 の やつ の 言葉 は 

「 霊的真実 」 だと しっかり と 理解 した


まさに この 言葉 どおり の こと が

実際 に 俺 の 身 に 起こった のである


俺 が エゴ ではなく 愛 と 調和 の

選択 をして 行動 を したら


☆『 偶然 が 重なり 小さな 奇跡 が 起きて

   野球 への 参加 が 与えられた わけである 』


これは 本当 に 大切 な 学び を

させて もらった な と こころ から 感じた、、、


今後 の 人生 でも

これは 大切 に していこう と おもった


と こんな 出来事 が あった わけである


いかが だっただろうか?


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

他 の 人 との 気持ち や 状況 が

自分 の ねがい と 一致 しない とき  


エゴ では なく 愛 と 調和 の 

もと に 行動 を 選択 して 


相手 を 思いやり その 結果 

自分 の ねがい を あきらめ たとしても


『 与えられる べきで ない もの は

  与えられない が 

  もし それが 与えられる べき もの

  で あれば どうであれ かならず 与えられる 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


これは もちろん 


ただ 単に 退けば イイ とか

自分 の こころ から の 逃げ で 退く 

という のとは ちがい


あくまで 愛 と 調和 に よる 

判断 の 結果 として の あきらめである

ここ を しっかり ごちゅうい していただきたい


これは 今回 の 件 に 限らず

恋愛 など にも 当てはまる ケース が 多い


あと 以前 の 記事 にも 書いた が


人生 の 課題 には いろいろ な

ケース が あるので


実相!陰&陽の視点が人生に役立つ! #440


人生 の 課題 には 

押して 開く 扉 と 引いて 開く 扉 が ある


ご自身 の ケース が これ に

当てはまるか どうか しっかり 吟味 した 上で

ご活用 いただきたい


めやす としては


自分 が エゴ で 押そう と

してしまっている とき には 


この 霊的真実 を 思い出して いただきたい


そして その とき には 思いやり の 心 から

勇気 を だして 退いて みて いただきたい

その 課題 を クリア したら 


小さな 奇跡 が 起きたり


それ が もしも 与えらる べき もの 

であれば 与えられたり 


そうでない 場合 は 与えられない わけだが


もしくは それに 相当 する 別 の もの が

与えられ たり する ケース も ある


そして その先 には 必ず 新しい 自分 が いる

と いうことも 知っておいて いただきたい


と いった 感じ である



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
[PR]
by aquarius_az | 2014-10-13 08:01 | 問題・悩み解決! | Trackback | Comments(20)

驚愕!俺の本が1章ほとんど読めてしまう! #474

みなさん こんちには!


今回 は お知らせ なのだが


今年 の 1月 から 書き はじめた 本 が 

もうすぐ 出来上がる ようである


11月 の 上旬 に サンマーク出版 から

発売 予定 で


今 まだ 表紙 とか は できてなく

価格 も 未定 と いった 感じ なのだが


すでに サンマーク出版 の サイト で


なんと!


1章 まるごと サキ読み と いうのが あり

そこで 読めてしまう のである


タイトル は


『 読むだけで「見えない世界」とつながる本  』


興味 の ある 方 は 

是非 サキ 読み しちゃって みてください


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

おれ の 本 は 1章 が かなり 長い ので 

途中 の 53ページ まで 読める との こと らしいが 

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


1章 にも かなり の 情報 を 

書いて おいた のだが 


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

「 霊的会議 」 は 53ページ 以降 だが

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


「 体外離脱 」 「 守護霊との遭遇 」「 霊会話 」 

なども かなり 詳しく 丁寧 に 書いて おいたので


この 1章 を 読んだ だけ でも


かなり 霊的世界 の こと が 

より 深く 観えて くる はずである


楽しい イラスト とかも たくさん あり

霊的真実 の 本 で ありながらも


編集さん と イラストレーターさん  

の ステキ な 感覚 の おかげで


とても 楽しく おもしろい 感じ の 

本 と なって くれて おり


「 おおおっ! こんなに 楽しい 

  感じ に なってくれた のかっ! 」


と なんだか おれ が かなり おどろいて いる

( ↑ ちょっと あほ っぽい が マジで )


内容的 にも そうなの だが

今 までに ちょっと なかった 感じ の 本

なんじゃ ないかな とか 思う 


もちろん 文章 の 方 も 


俺 と 俺 の 守護霊 の 魂 を 込めて 

徹底的 に こころ を 込めて 書いて おいた


ブログ と 書籍 それぞれ イイ 点 は あるが


書籍 だと 一連 の 流れ として

霊的 な 情報 を 語れる ので


霊的 な 情報 の 繋がり や

霊的世界 の 全体 が 観える ように なり


サキ 読み して もらった だけでも

この ブログ に 書いてある ことが


より 深く わかる ように なるので

サキ読み に 興味 の ある 方 は 


是非 読んで みて ください


サキ 読み は こちら ↓ 


『 サンマーク出版 サキ読み 』
https://www.sunmark.co.jp/books/sakiyomi/index.php


現在 は ↓ こちら 『 立ち読み 』 で 読めます

http://www.sunmark.co.jp/book_profile/detail.php?cmn_search_id=978-4-7631-3416-5



また この サキ読み サイト では

『 読者様の声 』 の ところから

感想 を 投稿 すること が できるので


サンマーク出版 の サイト の 

『 読者様の声 』 の 感想投稿フォーム から

感想 など を 送って おいて いただけると


ちょっと うれしい です

ははは


と いった 感じ で

お知らせ でした


b0225081_5513518.jpg
『読むだけで「見えない世界」とつながる本』 詳細

著 「 K 」





こちら が 完成版



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
[PR]
by aquarius_az | 2014-10-01 08:17 | Trackback | Comments(34)