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驚愕!霊的会議と出来事のウラの真実! #456

みなさん こんちには!


今回 は 


おなじみ の 「 霊的会議 」 と

とある 友人 から の エピソード で ある


はじめに 「 霊的会議 」 について

ここで ふたたび 解説 しておこう


日常 で 起こる 出来事 の ウラ には

守護霊 たち の 画された 計画 が ある


それは じつは


俺たち が 寝ている あいだ の

「 霊的会議 」 で 決められた 計画 である


もちろん 「 霊的会議 」 に は 自分自身 も 

そう あなた も 参加 している


眠っている あいだ に あなたも 

体外離脱 もしくは 意識 の 状態 で


霊的世界 へ 行き そこで 守護霊たち と 

話し合い を している わけである


霊的会議 には その 出来事 に

関係する 方々 と その 守護霊 の

全員 で 話し合って 計画 されるのである


それは その人 の 

「 成長 」 「 進化 」 「 霊的覚醒 」

の ため に 計画 された できごと であり


つまり 


☆ 『 日常 に 起こる 出来事 とは あなたの

    成長 に 必要 な 出来事 が 起きている 』


と いうこと なのである


さて この 「 霊的会議 」 これを

しっかり 覚えておいて いただきたい


この 「 霊的会議 」 の 視点 が あると

日常 の 出来事 が 今までとは ちがって

観えて くるように なるから である


では ここで いったん 

俺 の 友人 から 聴いた 

エピソード を 書こう


これは 俺 が 大学 で 働いていた 

ころ の 職場 の 友人N から うかがった 話


では はじめよう


友人N の きょうだい は 

バンド の ドラマー だった


仲間たち と バンド を 組んで

活動 を していた


ところが そんな ある日


メンバー たち から いきなり の

解雇通告 を 受けてしまった!


「 えええっ! なんでだああ! 」


と この とつぜん の 出来事 に おどろいた


もう これには まったく

納得 できずに ものすごく


「 あれだけ 懸命 に やってきたのに、、、

  なぜ いきなり クビ に、、、     」


この 不条理 とも 言える 出来事 に

かなり ショック を 受けていた との ことである


さて この 出来事 

この ウラ には どんな 計画 が あるのか?


どうだろうか


そして こういうった 出来事 の 場合

どう 受け止めれば いい の だろうか


あなた なら こういう とき


どう 受け止め どう 考え 

どう 行動 する だろうか


そして


この 出来事 は どういう 意図 が あり

霊的会議 で 決定 された の だろうか?


これを すこし 考えて みて いただきたい


、、、 、、、 、、、


では 話 の 続き を みてみよう


いきなり の 解雇 を されたものの

やはり ドラム の ことは だいすき であった


なので ちょうど 活動 も ないので

しっかり ドラム の 練習 に 打ち込んでいた


すると そこに


またもや きゅう な 出来事 が 起こった


これまた おどろく べき ことに


なんと!


メジャー で 活躍 していた とある バンド の

ドラマー が 突然 脱退 してしまった らしく


その バンド の ドラマー として

俺 の 友人N の その きょうだい の

加入 が 決定 したのであった!


これには みんな びっくり で あった!


なんと あの 不条理 な 解雇 が

まさか メジャー・デビュー に つながるとは!


どうだろうか


これは 実際 に 起こった 話 なので ある 


一見 「 えええっ! マジかよ! 」

と いった 出来事 には 


必ず なんらか の 成長 の ため の

必要 な 要素 が 画されている の である


ここで 大切 なのは


☆ 『 一見 不条理 な 目 に あっても

    くさらず 前向き に 行動 する   』


これが 大切 で ある


くさって しまうと 周波数 が みだれて

天 の ながれ に 気づかなかったり

キャッチ できなく なってしまう 


だから こういう とき こそ 前向きに なり


『 これは 霊的会議 で 自分たち で 

  決定 した こと だろう

  この 出来事 を どんな 幸運 へと 

  繋げる 行動 を していこうか    』


と 霊的視点 で 出来事 を とらえて 

いただきたい


今回 の この エピソード も


いきなり の 解雇 で あっても くさらず

前向き に ドラム の 練習 を しっかり

続けていた この ことで 

新たな 流れ を キャッチ できた わけである


あと もうひとつ 大切 な ことは


☆ 「 これは 自分たち で 計画 した 解雇 

    であり 不条理 な いきなり の 解雇 

    では なかった  」


と いうこと にも 注目 して いただきたい


この メジャー・バンド から の さそい は

ちょうど 解雇 されていて 

どこにも 所属してなかった 状態 だった から

よかった わけであり


じつは 元 の バンド の メンバー たちが

スムーズ に メジャー に 行けるように


☆ 『 送り出して くれていた 』


と これ が 真実 な わけである


これらの 出来事 も 霊的会議 で


守護霊  「 そろそろ メジャー に

       いける 準備 が 整いましたよ  」


ドラマー 「 でも どうしようか

       今 この バンド やってるし 」


メンバー 「 なら ちょっと つらい かもしれないが

       こちらから 解雇 するっってのは ど? 」


ドラマー 「 もうしわけないが そういう 形 を

       とって くれると 脱退 しやすい 

       おねがい できるかな       」


メンバー  「 もちろん 今まで ありがとう

        メジャー でも がんばってくれよ! 」


的 な 感じ の ことを 霊的会議 で

みんな で 話 あって 決めている のである


もちろん とつぜん 解雇 されて も


その 理由 が サボって いたり

エゴ 的な 言動 から 解雇 されたのであれば


その とき は 今まで の 自分 を 反省 して

こんご に 活かして いくことで 成長 に つながる


しっかり 反省 して 

前向き に 自分 を あらため ていけば


そうすることで いい ながれ に 戻り

すばらしい ことを 体験 すること すら ある


しかし


自分 は 愛 と 調和 の もとに

前向き に やって きた のであれば


「 えええっ!! 」


と いう 出来事 には 必ず 成長 の ため の

プレゼント が 画されている ので 


一見 不条理 に みえても

そこに は 霊的 な 意図 が あると 知り


「 お これは ラッキー かも 」 と


愛 と 調和 を もって 前向き に

行動 を していって いただきたい


ちなみ に 俺 の 実体験 でも そうだった


大家 さん に いきなり 

一ヶ月 で 部屋 を 空けてください と いわれ


「 えええっ マジかよ 」





しかし その ウラ には 守護霊 たち が

理想どおり の 部屋 を 用意 してくれていた


その 部屋 が 空いた タイミング で

大家さん は 俺 に きゅうに 出て行ってください


と 言って くれたの だった


俺 は 事前 に シンクロ の 合図 が

あった ことに 気づいた ので 


この 大家さん の いきなり の 申し出 にも 

動揺 することも なかった


その ときの エピソード は こちら ↓

驚愕!意味のある偶然の一致の神髄! #269


目の前 で 起こる 出来事 に たいして

その 表面 だけを みていては 

本当 の ことは 観えて こない


ましてや それを 後ろ向き に

受け取って しまっては もったいない


身の回り で 起こる 出来事 には

見えない世界 との 「 霊的会議 」 による

守護霊 たち との 計画 が 画されている


なので そこを 観極める ことが 大切 である


そして あらためる ところを しっかり あらため

前向き に 取り組むことが 次 へと 繋がる 


と いった 感じである 



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-05-31 22:35 | 発想・視点をかえる! | Trackback | Comments(12)

衝撃!魔法のクローバーは自分で育てろ! #455

みなんさん こんちには!


ここのところ 『 再会 』 という

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致

が 起きている


ことの はじまり は 

電車 に 乗っていた とき のこと


後輩 に メール を していたのだが

やつ から 返信メール を 受信 したとき


なんと! 


その 後輩 の 苗字 と

まったく 同じ 名前 の 駅 に 停車 した!


俺 「 ぶぶっ! マジか! この駅

    今 メール してる 後輩 と 同じ 名前 かよ! 」


あまりに タイミング が よすぎて

おもわず 笑ってしまった


で これは あきらに シンクロ なので


やつ とは 随分 会って なかった ので

一回 会っとかんと いかん な と 思った


これが 『 再会 』 の 予兆 だった


そして 数日後 今度 は 遠くに みえた

一枚 の ポスター が なんとなく 気になった


この 「 なんとなく 気になる 」 は

守護霊 から の なんらかの サイン である


そして その ポスター に 近づいて みると

そこには なんと! 


『 再会 』 と 書かれていた!


この あたり から 『 再会 』 が

シンクロ の キーワード だなと わかってきた


で その後 あちらのブログ に 書いたが

「 K 」 Diary  再会 #050

後輩 の 送別会 で 学生時代 の

仲間たち と 『 再会 』 した


じつは この 仲間たち との 『 再会 』 から

俺 は かなり いろいろ な 情報 を 得た


とても 実り の 多い 『 再会 』 で あった


そして 先日 またまた

『 再会 』 シンクロ が 起きた


GW に 実家 での 出来事

俺 は ソファ に 座っていた のだが


ふと なにげに 後ろ の 本棚 が 気になった


自分 の あたま が ふと 

そっち に 向いた のである


これは 守護霊 が ときどき


守護霊「 こっち みてごらんよ! 」 


と 俺 の 体 を うごかしてくる のだが

このとき も それ が 起こった


そして 目 に 一冊 の 本 が

入ってきた


俺  「 ん? その本 読めってか? 」


と 守護霊 に 話しかけながら

俺 は その 本 を 手にとってみた


そして なにげ に 本 を パッと ひらくと


そこに なんと!


『 再会 』 


の 文字 が あった!


俺 「 おおおっ! 来たな マジかよ ここにも

    『 再会 』 か この 本 読めってか? 」


それ が この 

「 Good Luck 」 という 本 である


これは 俺 の おかん の 本 なので

俺 は どんな 本 なのか 知らなかった


b0225081_2085634.jpg
「 Good Luck 」 詳細

アレックス・ロビラ
フェルナンド・トリアス・で・ベス





じつは この本 は ちょっと 前から

視界 に 入ってきて 気になっていた


先ほど も 書いたが 

なんとなく 気になるのは 

守護霊 から の なんらかの サイン である


しかし 俺 は それを シカト していた


なぜかと いうと 


自分 が 読みたくて 買ってきた 小説 を

まだ 少しづつ 読みすすめて いる 最中 

だった から である


当然 読むなら そちらの 本 から

読みたかった 


しかし この 「 再会 」 シンクロ 


これは 明らかに この 「 Good Luck 」

を 読めよ 的な シンクロ である


俺 「 ったく 「 Good Luck 」 から

    先に 読め ってか? おい このやろー 」


と せっかく の シンクロ だったので その場 で

「 Good Luck 」 を 先に 読んでしまう ことにした


で 読んでみると 

これが そーとー おもしろかった!


(この先 思いっきり ネタばれ です)


この本 は チャンス とか 幸運 に

ついて 書かれた 物語 だった


白騎士 と 黒騎士 が いて

その 2人 が 


すべての 想い を 叶える

魔法 の クローバー を 

森 へ 探しに いく 物語 である


そして その 森 で 

クローバー を 探す 2人 の 騎士 の

5日間 の 様子 が 描かれている 


ところが この 白騎士 と 黒騎士 は

性格 や モノ の 考え方 が まったく ちがい


それが この 森 での クローバー 探し の

明暗 を はっきり わけてしまう のである


この 森 に 住む 住人たち は みな


「 この 森 に 魔法のクローバー など ない 」


と 口 を そろえて 言っていた


黒騎士 は この 他者 からの 情報 に

頼りっきり で その 情報 に 右往左往 した


しかし


白騎士 は 他者 からの 情報 を もとに


☆ 「 自分自身 で しっかり 考え 」

☆ 「 何が 足らないか を つきとめ 」

☆ 「 必要 な モノ を 自分自身 で 

    徹底的 に 準備 した 」


はっきり いって この 差 は でかい


黒騎士 は 魔法のクローバー は ない と

聞かされた 情報 を 鵜呑み に してしまった


ところが


白騎士 は 魔法のクローバー は ない と

聞かされて どうしたら 咲く のか つきとめて



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☆ 『 それなら 魔法 の クローバー を

    自分 で 育てて しまおう 』


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と 考え 自ら 行動 に でた 


魔法のクローバー が 咲く 環境 を 整え

徹底的 に 準備 を したのである


日 が 経つ に つれて


黒騎士 は 魔法のクローバー など

じつは 存在 しなくて

自分 は だまされた のでは と 思い 

不安 に なり 怒り までも 感じ はじめた


しかし


白騎士 は 着々 と 準備 を してきた ので

魔法のクローバー は 必ず 手に入る と

だんだん 自信 が でてきていた


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☆ 『 しっかり 準備 を してくと

    ふあん は なくなり 自信 が でてくる 』


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で まあ 結果 は 目に見えている が


黒騎士 は 自分 は だまされた と 決めつけ

すべて を 相手 の せい に してしまい


しまいには まじょ に そそのかされ

クローバー を 探せ と いった 人物 を

あやめて しまおう と なってしまった


しかし


白騎士 は 

まじょ の そそのかし にも 同調 せずに

真剣 に 準備 したことが 報われ て

魔法のクローバー を 見事 に 手にした 


と いった 物語 である


これは 以前 の 記事 で 書いた

驚愕!実はチャンスには法則が存在する! #445


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☆ 『 真剣 に 準備 した 人 の 

    ところ に チャンス は 訪れる 』


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と この メッセージ の 物語 で あった


本当 に 夢 を 叶えたり 

チャンス や 幸運 を 得る とは 

こういう こと なのである


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☆ 『 聴いた 話 や 情報 を 

    ただ 鵜呑み に するだけで なく


    自分 に 何が 必要 なのか を

    しっかり 考えて


    夢 の 実現 に 向けて の 準備 を 

    徹底的 に 行動 に 移していく    』


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☆ 『 自分 で 行動 しよう という 気持ち 』


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これが 大切 なのである


夢 を 目指している 方 や 

興味 の ある方 は 読んでみる と いい かも


これは かなり おすすめ です


と いうわけで


『 再会 』 と いう シンクロ から

「 Good Luck 」 へと 繋がった


これは ちょっと 俺 も

今後 の 活動 の 準備 を

そろそろ はじめた 方が よさげ である


まだ この 「 再会 」 シンクロ は

この先 つづく のかね? どうだろうか


じつは まだ ほかにも 

ちいさい 「 再会 」 シンクロ が あったので

「 K 」 Diary  の 方に また 書きます


といった 感じ である



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-05-21 00:25 | お役立ち情報! | Trackback | Comments(25)

真相!守護霊から魂のメンテナンスをと! #454

みなさん こんちには!


今回 は 「 魂 の メンテナンス 」 

に ついて 書いていこう


ちょっと さいきん つかれたな とか

あまり 前向き じゃねーな とか

最近 笑って ねーな など


そんな とき どうすれば いい のか?

どうすれば いい 流れ に できるか?


そんな ときには これ が 大切


「 魂 の メンテナンス 」


これ を 霊的 な 話 を

おりまぜ つつ 解説 しよう


こんな あほあほ な 俺 でも ときどき

れ? めずらしく ここのところ 笑ってねーな

と いう 状態 に なる ことも ある


そんな とき は じつは 守護霊 が

いろいろ と アドバイス を くれるので


「 魂 の メンテナンス 」 


を するわけである


では はじめよう


今年 に 入ってから 俺 は

本 を 執筆 していて


結構 いそがしい が

4月 くらいから だんだん 慣れてきた


そしたら いろいろ と 霊的 な やつらから


「 ~~を してください 」

「 あなた には まだ やれることが あります 」


などと 言われ はじめてきた


天 の 連中 が おれ に  

あれやってー これやってー

と だだ を こねて いってくる のだ


俺 は 執筆 だけで 結構 いそがしーので


俺 「 しらん! いそがしーんで 今 は むり!

    マジかよ いやだ ほか あたってくれ! 」


と 断っていた 


ところが ま 4月 までに

執筆 が ひとくぎり ついた のと

GW だったので 


「 しゃーねーな じゃ ちょっと やってやるか 」


的な 感覚 で やつらの 手伝い を した


で まあ そこそこ うまく やったのだが


自分 でも しらない うちに がんばりすぎ

ちょっと つかれが たまっていた らしい


俺 は ときどき さほど 自覚 なく

がんばり すぎる ことが あるらしい ので


守護霊 の やつ が 


「 ちょっと やすみなよ 」


的な こと を ほのめかしてきた


で ちょっと 立ち止まって 

自分 の こころ を みると 

やはり ちょっと かたい


これは ちょっと あかん な、、、と


で 昨夜 は そのまま 眠った のだが


今朝 に なって 霊的 な 夢 を みた 

これは 守護霊 からの アドバイス である


霊的会議 と 夢 の 間 の ような

霊的 な 場所 で 受け取った ヴィジョン である


その ヴィジョン ( 夢 ) は こうであった


なにか 教室 の ような 場所 に 俺 は いた

そこに は 数人 の 人 が いた


ある 女性 は 手芸 みたいな ことを していた

ある やつ は 模型 みたいあ ものを 作っていた


なんか とても 嬉しそうに ニコニコ で

みんな 自分 の すき な こと を していた


そして その 場 が ものすごーく

楽しい エネルギー で 満ちていた


俺 「 おおおっ! すげー 心地いい 」


と 俺 は みんなが 


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☆ 「 本当 に 自分 が すき な こと 」


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を やっている 


その 姿 を ながめていた だけで

俺 までもが とても 気分 が よく なった


とても 素晴らし 光景 で あった


と、、、 ここで 目が覚めた


俺 「 ああ、、、むにゃ むにゃ、、、なるほど

    守護霊 の やつめ 自分 の すきな ことを

    する 時間 を もちなよ、、、ってか、、、

    せんきゅ な、、、 むにゃ むにゃ、、、  」


と ねぼけ ながらも 俺 は やつ から

受け取った ヴィジョン を 解読 した


で 時計 を みると、、、


俺 「 ぶぶぶ! まだ 5時 かよ!

    今 から あそべ ってか? マジでか

    もう ちょい ねかせろよ てめー   」


くそっ! と 思い ごーいん に 

も 一回 寝よう と したが すでに 眠れない


そして


じつは なんと! 


これと まったく 同じ 夢 を 

数日前 にも 俺 は 観ていた こと 

を 思い出した


だが いそがしい から と

俺 は メッセージ として 受け取らなかった


そしたら また 今日 も

守護霊 から この ヴィジョン を もらったのだ


これは アカン 二度目 だ!

やつ が おれ の ために

二度も 同じ 夢 を みせてくれた のか!


せっかく の 守護霊 からの アドバイス 

もう むだ に しては いかんな、、、


と さすがに そう 思い

俺 は これを 実行 に 移す ことに した


で しかた ない ので 何 を しようか

おれ は 考える ことに した


ところが!


ここのところ ずっと 

自分 の すき な こと を

まったく していなかった ので


自分 の すき な ことが 

あたま に うかばない 状態 に なっていた!


俺  「 ぶぶぶ! ちょっと マズくね? これ 」


と これは なんとか せねば と 思った


すると 守護霊 が あたまの なか に

喫茶店 の イメージ を 送り込んできた


そういえば この前 なにげに 入った

喫茶店 が 内装 や 音楽 置物 まで

とても 感じ の イイ 店 だった


俺  「 え? 朝 から そこへ 行けってか? 」


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☆ 『 気分 を かえる には 

    普段 やらない こと を すると イイ 』


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俺 は 朝 から 喫茶店 など 行ったこと が ない

これは イイ かも と 思い


その 喫茶店 へ 行ってみる ことにした


散歩 しながら 歩いて 行った

すると ふと 神社 が 気になった


気になったら 寄っていけ である


朝 の 神社 が やけに 

すがすが しく みえたので お参り した


まずは 賽銭 を、、、と 

10円 を とりだそうと したら

脇から 100円 が 飛び出して 落ちてしまった


俺 は その 100円 を 戻して

せこく 10円 を 賽銭 に した


そしたら


守護霊 「 100円 入れなよ ぷぷぷっ 」


とか ちょっと わらいながら 言ってきた 


俺   「 くっつ、、、んだとお ゴラアァ 」


とか 思いながら も やつ にしては

めずらしい こと 言うな、、、 と 思い

やつ の 言うとおり


100円 を とりだし 賽銭箱 に 入れた


これは なんか 意味 が あったの かもしれないが

まったく 興味 ねーので 追求 しなかった





おれ は 神社 では お願いごと は しない

自分 で なんとか する 


それに そこの 神社 の 主 が

俺 を サポート していない わけが ないので


ちょっと 活動報告 して

あとは 手 を あわせて 静かに していた


ちなみに じつは、、、


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☆ 『 手を合わせる の は とても イイ

    自分 の 右 と 左 の エネルギー が

    統合 されて エネルギー バランス が よくなる 』 


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だから なにも なくても

手を あわせる と いい わけ おためしあれ





なんか 清々しい 気持ち に なった


そして 喫茶店 へ 向かった


この あたり の 喫茶店 は 

朝 は モーニング・サービス と いって


ドリンク を 頼むと サービス で

トースト と サラダ と ゆで卵 など が つく


ひとり で モーニング を 食べに行く なんて

はじめて で ある 


なんか だんだん 楽しく なってきた

キタ ね じわじわ と


喫茶店 に 入って メニュー をみると

ちょっと 料金 を プラス すると

さらに よい モーニング に なるらしい


せっかくだから それ に した

で それが こんな 感じ ↓

b0225081_011929.jpg












ど? ちょっと イイ っしょ これ?


で 俺 が たのんだ ドリンク は

なんと! クリームソーダ! 

( ↑ 子どもかよ! ははは )


守護霊 が いうには つかれた とき は


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☆ 『 子ども ころ 好きだった ものを したり

    食べたり 飲んだり すると 元気 に なる 』


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との こと

で それ に した 


( いや ホント だって! ホント! 

  おれ おこちゃまじゃねーから な!

  いや おこちゃま かも ははは   )


ただ 大人 の 俺 から しても


子ども たち の だいすきな 

アイス と ジュース が 一度 に 食べれる とは

これは スゴイ ことだと つくづく おもう


テンション あがるよな これは、、、って おれ だけ?


俺 は 人工的な 色 の ソーダ は すかん

ここ の ソーダ は 果実 の 色 で とても イイ


モーニング・サービス の 内容 は


コーンスープ クロワッサンサンド ヨーグルト

サラダ それに なぜか そーめん!


俺 は クロワッサン が かなり すき である


で それを 食べ 持っていった 文庫 を

少し 読んで ゆっくり した





俺 「 こんなんで イイんかい?

    こんなんで かわるんかい? 」


と 思いながら 帰宅 した

で ちょっと 自分 の エネルギー を

感じて みると


すると

なんと!


そーとー リラックス したらしく

『 完全 復活 』 していた


エネルギー の 流れ も

とても スムーズ に なっていた


俺 「 おおおっ! これは 効果 あったな! 」


と ところで 一体 何 が 効いた のか?


あの 100円 だったりして!

と いうのは じょうだん だが ははは


じつは 天 には 金額 は まったく 関係 ない 


実際 は すべて の 体験 が 効いた 

喫茶店 も 神社での ひとまく も


あの 100円 の 守護霊 との

あほ な やりとり なんかも 


じつは ちょっと おもしろかった

そんな ひととき も 効いた わけである


じつは やつは おれ を 楽しませる ために 

100円 いれなよ と 言った とのこと





まとめる と 「 魂 の メンテナンス 」 には


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☆ 『 自分 の ホント に すき な こと 

    を する 時間 を もつ       』


☆ 『 自分 に たいして 優しい 時間 を もつ 』


☆ 『 子ども の ころ すきだった ことを してみる 』


☆ 『 ふと こころ に 浮かんだ こと や

    いつもと ちがった こと を してみる 』


☆ 『 神社 で ただ 手 を あわせる 』


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と こんな 感じ で ある


あと こころ が ちょっと つかれた ときに

かなり 効果 が あるのが


slow jazz ballad 


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☆ 『 じつは スロー・ジャズ・バラッド は 

   「 魂 の メンテナンス 」に かなり 効く 』 


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やはり マイノリティ だった 方々 の

キビシイ 人生 の なかから 生まれた 音楽


それだけに やはり 


「 魂 の メンテナンス 」 


に 素晴らしく 効く エネルギー が ある 



http://www.youtube.com/watch?v=4oWbzT_oAJ0&feature=share&list=PL2C8F914507469041


たとえば ↑ こんな 感じ の

スロー・ジャズ・バラッド を 


部屋 の 照明 を すこし おとして

小さな 音量 で 聴く のが おすすめ

これは かなり 効く マジ で


是非 おためしください


b0225081_103721.jpg
「JAZZ BALLAD集」

阿川泰子 氏






ちなみに 俺 は なぜか これ ↑ を 聴く


一度 なにか の 番組 で 観て

すげー な 阿川氏 の 歌 は と 感じた


このように いろいろ 方法 は あるので

みんな メンテ して すこやか に いこうぜ


と いうわけで 今回 は


「 魂 の メンテナンス 」 


でした 



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-05-15 02:23 | 守護神・守護霊・見えない存在! | Trackback | Comments(13)

驚愕!まさかの経路でチャンスが訪れる! #453

みなさん こんちには!


今回 も 実家 に あった

シンクロ 資料 の 中 から 

驚愕 の シンクロ二シティ を 書こう


この 話 は 以前 の 記事 の

驚愕!実はチャンスには法則が存在する! #445

の ように 


『 チャンス は 真剣 に 準備 を すると 与えられる 』 


わけで あるが


ちょっと 驚くような チャンス の

与えられ 方 と いうのが ある 


まさか の 経路 で 

チャンス が やって 来る のである


今回 は それを 書こう


では はじめます


これは 俺 の 友人A に

実際 に 起こった 出来事 である


この 友人A は かなり 熱心 に

地球環境 を よくする 活動 を していた


そして その 活動 に 関して


「 これからは もっと 広い範囲 で

  情報 発信 を していきたいな  」


と 考え始めていた


何か 今まで とは ちがった 形 で

情報 発信 を したい と 考えていた わけである


そんな ある日 友人A の もとに 

まちがい電話 が かっかってきた


ま 普通 に まちがい電話 だったので

さほど 気にも とめていなかった


しかし なんとも その日 を さかい に

次々 と まちがい電話 が かかって 

くるように なってしまったのだ


さすがに これは 「 へん だな? 」

と 思い はじめた


そんな ある日 ひとり の 人 が

友人A の ところに 訪ねてきた


すると その人 は とある 出版社 の 人 で

友人A に こう 話した という


「 大変申し訳ありませんでした 我社 の

  雑誌 の 相談 コーナー の 電話番号 を

  まちがえて お宅の 電話番号 を 載せてしまいました 」


と いうのである


なんとも それで まちがい電話 が

急に かかってくる ように なったのだった


ところが なんと!


この 出来事 が シンクロ だった


なんとも この 出来事 が ご縁 と なり


友人A は その 雑誌 に 記事 を 

執筆 する ことと なった のである!


友人A が 情報発信 を したい と 考えていた

まさに ちょうど そのとき に

この 出来事 が 起きて

雑誌 に 記事 を 書くこと に なったのである


友人A も 


「 ああ こんな 不思議なこと も あるのか、、、 」


と 驚いていた


どうだろうか 


まさに 驚愕 の シンクロ に より

まさか の 経路 で

チャンス が 運ばれてきた のである


これは やはり 友人A は たくさん

情報発信 したい こと を すでに 準備 していた


だから こそ チャンス の 方から

友人A の もとに やってきた わけである


☆ 『 しっかり 準備 が 出来ていると

    チャンス は あらゆる 経路 で やってくる 』


のである


じつは これと 似た 話 を 

もう1つ 知っている


これは 映画 「 ガイアシンフォニー 」

の 監督 龍村仁 氏 に 起こった シンクロ だが


龍村氏 は 「 ガイアシンフォニー 」 に


アイルランド の ミュージシャン の エンヤ氏 に

出演 して もらいたい と 考えていた


そこで エンヤ氏 の 所属事務所 に

映画 出演依頼 を した


ところが 何度 お願いしても 

一向に エンヤ氏 の 事務所 からは

連絡 が なく 龍村氏 は こまりきっていた


ところが ここで 不思議 な シンクロ が

起こった


それは 龍村氏 が たまたま

アイルランド関係 の 人 が 集まる パーティー 

に 行った ときの こと


そして そこで たまたま 隣 に 座った

女性 が アイルランド 出身 だったので 


「 エンヤ という 歌手 が いますが

  ご存知 ですか? 」


と 尋ねた


すると! なんと!


その女性 は アイルランド出身 なだけでなく

しかも エンヤ氏 と 同じ グィドウ村 の

出身 であった


しかも なんと!


彼女 は 家 が エンヤ氏 と 隣りどうし


さらに 彼女 は

エンヤ氏 と 同じ歳 の 幼馴染 で 

エンヤ氏 とは 双子 の 姉妹 の ように

育った と いうのだ!


これには びっくり で ある!


そして 彼女 は


「 じゃあ 私 が 明日 エンヤ の 

  実家 の ほうに 電話 してあげるわ 」


と 龍村氏 に 言った


そして その 翌日 には 

なんと エンヤ氏 の 方から

龍村氏 に 電話 が あり


そして 映画 への 出演 が 決まったのだ!


この 話 は 龍村氏 の 著書


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「地球のささやき」 詳細

龍村仁 氏





に 書かれている


どうだろうか


まさに


☆ 『 時 が 満ち 準備 が できている と

    チャンス は あらゆる 経路 を

    伝って でも やって 来る       』


わけである


先ほどの 友人A と 龍村氏 の

エピソード に 共通 する のは


☆ 『 地球 を よくしたい 』


と いう 想い を 両者 とも

持っている と いうこと が 共通 している


俺 も 何度か 驚愕 の シンクロ を 

実際 に 体験 したが ↓

おどろきの奇跡が起こり連絡がとれた!! #062


やはり そのとき も


☆ 『 地球 を よくしたい 』


そして


☆ 『 本当 の 自分 を 生きたい 』


と いう 想い で 行動 している ときであった


地球 を よくしたい という 

想い で 行動 していると


確実 に 天 から の 

天使 や 異星人 たち の 

サポート を 受ける こと となる


そして


驚愕 の シンクロ を 体験 するのである


☆ 『 地球 を よくしたい 』

☆ 『 本当 の 自分 を 生きたい 』

☆ 『 準備 を しっかり する 』


これ が 大切 なのである


そんな とき には


驚くべき 経路 で チャンス が

やって 来る ことが ある わけである


エゴ では なく

愛 と 調和 の 想い から

準備 を しっかり したのであれば


たやすく あきらめて は いけない


人生 は 何が 起こるか わからない


しっかり と 準備 を した 上で

希望 を 持ちつづけ 行動 しつづける 

こと が 大切 なのである



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-05-12 22:42 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(6)

驚愕!天の流れと戻るべきところへ! #452

みなさん こんちには!


GWですね

いかがおすごし でしょうか


今回 は GW と いうわけで

実家 の 資料 を 整頓 していたら


東京 に いたころ に 書いた

シンクロ の 資料 が でてきて


それが なかなか おもしろ かったので

『 シンクロニシティ 意味のある偶然の一致 』

を いってみたいと 思います


では はじめます


以前 おれ は シンクロ の 情報 を

集めていた


そこで おれ の 友人 たち にも

シンクロ の 経験 は ないか? と 尋ねていた


その なか で おもしろい シンクロ を

2つ ほど 紹介 しよう


1人 は 後輩M の エピソード


後輩M は 親父さん から もらった

辞書 を もっていた


ところが やつ は ちょっとした 出来心 から

その 辞書 を 「 ま いっか 」 と

古本屋 に 売って しまった


しかし 後輩M は せっかく 親父さん から

もらった 辞書 だったので


「 ああ、、、売らなければ よかったな、、、 」


自分 は どうして 売ってしまったかな、、、

と 後悔 していた


そんな ある日


学校 の 家庭訪問 の ため 

後輩M の 家 に 担任 の 先生 が 来た


そこで 勉強 の 話 に なり

その場 で 少しだけ 教えてもらう 流れ に なった


そして 先生 が 説明 の ために

カバン から 辞書 を とりだすと、、、


なんと!


それは!


フツー の 辞書 だった、、、


と、、、いうのは じょーだん で

( ↑ これでは シンクロ でもなんでもないよな )


そうである


みなさん の ご期待 どおり!


なんと!


その 先生 が カバン から 出した 辞書 は!

後輩M が 古本屋 に 売ってしまった 辞書 と


まったく 同じ 辞書 だったのだ!


そして 後輩M が その 辞書 を 

もしや? と 思い 手に取り みてみると


そこに は


なんと!


はっきりと 後輩M の

親父さん の 名前 が 書かれていた のだ! 


後輩M 「 ええええええええ!!

       先生! これ 俺 の 親父 の 名前です! 」


先生  「 ええええ! ホントお! 」


なんと 後輩M の 売ってしまった 辞書 を

担任 の 先生 が 古本屋 で 買って 持っていた のだ!


これには 2人 とも マジ で びっくり である


そして 先生 は この 辞書 の いきさつ を 聴き

おどろいて その 辞書 を 後輩M に あげた


こうして 失った はず の 辞書 が

後輩M の もとに 戻って きたのである!


どうだろうか


この エピソード は なかなか 劇的 だね


こういう 出来事 の うら にも

寝ている あいだ の 霊的会議 で 話し合い

出会い & 予知夢 & 霊的会議 の構造! #278


守護霊たち が 連携 を 取り合って

このような 奇跡 を 起こしてくれる 


先生 は なんとなく 古本屋 で 辞書 を 買ったのも

家庭訪問 で なんとなく 勉強 を 教える 

流れ に なったのも


守護霊たち が インスピレーション を 送って

その 流れ を 作ってくれている


そういう 天 の 流れ と シンクロ を すると

こんな うつくしい 出来事 も 起こる わけである


後輩M が 売ってしまって 後悔 していた 辞書 を

担任 の 先生 が もっていて くれた


そして 最終的 に 後輩M に 届けてくれた

わけである


まさに 天 の 流れ と シンクロ して


☆ 『 戻るべきところ に 戻った 』


と いうわけである


人 にも 在るべき ところ というものが ある


エゴ では なく 

愛 と 調和 の 天 の 流れ と シンクロ すると

人 も また 戻るべき ところ へ 戻れる

自分 の 在るべき ところ に たどりつける 


愛 と 調和 の 天 の 流れ と ともに 


『 約束 の 場所 』 


を 目指し ましょう


にしても 


後輩M と 先生 の この 話 

ちょっと いい 話 だね



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-05-05 17:11 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(9)