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驚嘆!「マトリックス」にみる自分の使命! #424

みなさん こんちには!

さて 前回 の 記事 では


俺 が 霊的能力 を もつ じーさん に

質問 したら こたえ を 得る よりも


一見 とらぶる に みえるが 

実は 守護霊 たち の おかげ で


『 必要 な ことが 起こった 』


そして その ことで 意識 の 変化 が おこり

自分 の 道 を みつけた 


と こんな 話 を 書いた


そして 今回 は 俺 の この 体験 と

似た 体験 を した あの 男 に 関して 書こう


みなさんも よく 知っている あの 男 である


あの 男 とは


この 男 である


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そうである 映画 「 マトリックス 」 の

主人公 NEO ( ネオ ) で ある


この 先 ネタバレ に なるが


はじめに 映画 「 マトリックス 」 に ついて

ごく 簡単 に 説明 しよう


主な 登場人物 として

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まず ネオ の 左側 は トリニティ

彼女 は ひそかに ネオ に 想い を よせる


そして 右側 が モーフィアス 

彼 が ネオ を 見つけだした


ストーリー は


俺たち が 生きている この 現実 は

実は マトリックス の コンピューター に よって


脳波 を 支配 されて 見させられている 夢 であり


「 俺 たち が 現実 だと 思っている 世界 は 夢 」


実際 の 人類 は マトリックス の コンピューター の

動力源 として 生体エネルギー を マトリックス に

供給 する だけ の 存在 であり


マトリックス に 捕らえられ 人類 は 

みな カプセル に 入れられて その中で 眠らされ

脳波 を 支配 され 夢 を 見させられていた


こんな 感じ ↓

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その カプセル の 中で 見ている 夢 を

人類 は 現実 だと 思い込んで いるわけである


で そんな 世界 であっても 

その 事実 に 気づき マトリックス から

人類 を 解放 しようとする 連中 がいた


それ が モーフィアス や トリニティ たち である


そして モーフィアス は 一人 の 

『 救世主 』 を さがし あてる


その 救世主 が ネオ である


そして ネオ と 共に 支配されている 人類 を

解放 するために マトリックス に 立ち向かう、、、


と こんな 感じ の 話 である


さて ここから いよいよ 

今回 の 記事 の 本題 に 入る  


で 途中 から 仲間 に 加わった ネオ だが

そんな きゅうに 


「 おまえ は 救世主 だ! 」


なんつーって いわれても、、、

と そう かんたん には 受け入れられない


そこで ネオ は 霊的能力 を もつ 

「 預言者 」の ところ へ 


「 自分 は ホント に 救世主 か? 」


と それを 知りたくて 聴きに いくことになる


こちらが その 預言者

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それでは 

この 預言者 と ネオ の 会話 を ざっと みてみよう

セリフ は 英語原文 も 考慮 しつつ 意訳 していこう 



預言者  「 では 聞くけど 自分 では どう思う? 

        自分 が 救世主 だと 思う?     」


ネオ   「 わからない 」


預言者  「 その 意味 が わかる? 」


預言者 は 壁 の 板 に 書かれた 文字 を 

さして ネオ に 尋ねた

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預言者  「 意味 は 『 己 を 知れ 』 」


預言者  「 あなたに 大事 な こと を 教えてあげる 

       救世主 で あるかどうかは 恋 と 同じ で

       それは 自分 に しか わからない  

       他人 には わからなくても 

       自分 には いたいほど よくわかる    」


預言者  「 さて では あなた を みてみましょうか 」


預言者  「 なるほどね なかなか 有望 だけれど、、、 

       だけど、、、

       この 続き は あなた が 知っている はずよ 」


ネオ   「 おれ は ちがう、、、 」


預言者  「 残念 だけどね、、、 」


預言者  「 霊力 は 強いわ 

       でも 何か を まっている みたいね 」


苦笑 する ネオ そして 少し ホッと した 様子 で 


ネオ   「 モーフィアス に 俺 が 救世主 だと

        説得 される 寸前 だった       」


と 預言者 に ネオ は こぼした


預言者 に よる ネオ の 

鑑定結果 は おおよそ こんな 感じ であった


つまり ネオ は 預言者 に


「 あなたは 救世主 では ない 」


と 言われて しまった わけだ


そして ネオ も


「 ああ 俺 は 救世主 では ないのだな 」


と 思った わけである


しかして 


この後 ネオ を どうなったのか?


あなたは 救世主 ではない と

言われてしまった ネオ だったが


仲間 を 救いたい と いう 懸命 な 行動 から

超人的 な 活躍 を していく うちに


なんと 遂には

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救世主 と して 覚醒 して しまった のである!


どうだろうか?

みなさん は ここから 何 を 感じた だろうか?


この 映画 「 マトリックス 」 は

実に 見事 に できている わけだが


ここで 一旦 前回 の 記事 で

実相!表面的な出来事よりもその奥を! #423


俺 が 霊的能力者 と 会った とき の ことを

思い出して いただきたい


その 記事 の なか で 俺 は

その 霊的能力者 が 本物 か どうか は 関係 なく


そこでの 会話 の やりとり から

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 起きた 出来事 から 自分 が なに を 感じ

    どこへ 向かう のか を 自分自身 で 決める こと 』

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これが 大切 であり

この 自分 に 起きた 出来事 は


☆ 『 自分 に とって 必要 な こと が 起きている 』


と 書いた


この 視点 で 観ると 


この ネオ と 預言者 の 件 も 

同じ ことが 描かれている


実際 ネオ が 預言者 と 会う とき に

モーフィアス は こう ネオ に 言っている


ネオ     「 予言 は 当る? 」


モーフィアス 「 当り はずれ の 問題 では ない 

          彼女 は ガイド だ 

          君 が 道 を 観つける のを たすける だけだ 」

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そうである


あくまで 預言者 は ガイド であり

こたえ が 当っている かどうか は 問題 ではなく


本人 が 道 を 観つける のを たすける のが

正しい ガイド の あり方 なのである


そして 後 に ネオ が モーフィアス に


自分 は 救世主 では ない と 

預言者 に 言われた ことを 告げようと したとき


モーフィアス は ネオ の 言葉 を さえぎり

こう も 言った


ネオ     「 モーフィアス、、、預言者 は、、、

          彼女 は おれ に、、、     」


モーフィアス 「 彼女 は 君 に 君 に とって 

          必要 な こと だけ 言った それだけだ 」

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ここ も ポイント だね


自分 に 起こる 出来事 は

そのとき の 自分自身 に 必要 な こと が 起こる


そして この 預言者 は ネオ に とって

必要 な ことを 伝えた 


そして この 預言者 は ネオ に とって 

必要 な こと が 何 なのか を 知っていた


預言者 が こたえ そのもの を ズバリ

言って しまうことが 


ネオ の ため に なるわけではない


この こと は 前々回 の 記事 の

実相!シンクロや人生の『答え』を知りたい場合に!  
『 自分の使命 』 に関して Part 01   #422


に 書いたが


その人 本来 の パワー が 

フル に 発揮 されるのは 


☆ 『 本人 が 自分自身 で 決めた とき 』


なのである


こたえ を そのまま 言う こと は

相手 に とって プラス に ならない ケース は 多い


だから 預言者 は ネオ に あえて


「 あなたは 救世主 では ない 」 


と まったく 逆 の こと を 伝えた のである


これは 俺 の 霊的能力 の じーさん

との 件 とも まったく おなじ である


☆ 『 必要 な こと が 起きている 』 


預言者 は はじめに ネオ に


☆ 『 己 を 知れ 』

☆ 『 救世主かどうか は 自分 に しか 判らない 』


と 話している 


モーフィアス に 言われた から 

救世主 を やっている、、、 では なく


☆ 『 自分自身 の 意思 で 決める 』

☆ 『 自分 が そう 感じている から やる 』


これが 大切 だと 預言者 は 知っていた わけだ


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 起きた 出来事 から 自分 が なに を 感じ

    どこへ 向かう のか を 自分自身 で 決める こと 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

これは 前回 の 記事 で 書いた こと だが

ネオ に おいても まさに これ なので ある


いやあ この 映画 「 マトリックス 」 ね 

ホント に 霊的 真実 を ついていて とても よくできている


実に 見事 である


どうだろだった だろうか


それでは 最後 に 預言者 が

ネオ に わかれぎわ に 言った 言葉 を 書いておこう



預言者 「 だけど わすれないで

       『 運命 』 なんて 決して 信じては ダメ
 
       人生 は 自分 で 決める ものよ いいわね? 」



と いうわけである


いろいろ と おわかり いただけた ことだろう



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-10-27 14:54 | 天職を見つける! | Trackback | Comments(9)

実相!表面的な出来事よりもその奥を! #423

みなさん こんちには!

前回 の 記事 では


☆ 『 自分自身 の 霊的 直感能力 を 

     大切 に していきましょう    』 


という 記事 を 書いたが そのとき に 


俺 が 以前 霊的能力 を 持つ じーさん に


自分 の 問題 の こたえ を 

ズバリ たずねて しまった が

それを 俺 の 守護霊 に よって


うまい 感じに 阻止 されてしまった

という こと を 書いた


今回 は そのとき の 様子 を 書こう


これは


『 「 K 」 vs 霊的能力じーさん 事件 』


である それでは はじめよう



以前 俺 は こんな 体験 を した、、、



これは 俺 が 霊的覚醒 を する 

かなり 前 の 話 で


たしか まだ 学生 だった ころ 


俺 は 自分 の 「 使命 」 に 関して 

いろいろ と かなり なやんで いた


それで 俺 の 仲間 の 1人 R氏 と


お互い に いろいろ と 人生 に ついて 

語り合っていた とき の こと


この 仲間 R氏 が 


「 それじゃあ 霊的な力 の ある 有名な

  不思議なじーさん に 会ってみる?   」


と 俺 に 提案 してくれた


この じーさん というのは


R氏 も 以前 R氏 の 友人 の

おかあさん の 紹介 で お世話になった 方 で


なんでも 紹介 でないと 会えない 方 で


R氏 は わざわざ 俺 の ために 


友人 の おかあさん に お願いしてくれて

俺 が じーさん に 会えるように してくれた


そして その当日


R氏 の 友人 の おかあさん と

R氏 と 俺 の 3人 で 

その じーさん の ところへ 向かった


で 目的 の 場所 へ 着くと

じーさん の いる 部屋 に 招かれた


部屋 に 入る と じーさん は 座っていた


そして じーさん は 

俺 の 名前 など 基本情報 を 聴くと


さっそく


「 で 相談 ごと は 何ですか? 」


と きいてくれた


それで 俺 は 当時 なやんでいた

俺 の 「 使命 」 など について 尋ねた


すると じーさん は


霊視 を していたのだろうか

少し 集中 した 感じ で 話し はじめた


「 あなたの ばあい これこれで、、、 」


と いろいろ と 話してくれた


で 俺 は ふむふむ、、、 と 聴いていた


が、、、


しかし


なんだか だんだん 違和感 を 感じ はじめた


つまり その じーさん が

俺自身 が 使命 に 関して 考えていた こと と


「 まったく ぎゃく の こと 」


ばかり 話して きた のであった


俺  「 え? それって 俺 の こと? 

     マジで? 俺 って そうなん? 」


とか 聴いていたが

だんだん じーさん が 

ちょっと ネガティブ な こと を いいだした


俺  「 え? なにそれ? それって

     まったく 夢 も 希望も ろまん も なくね? 」


( 霊視 に ろまん を もとめるな! ってか? )

( いやいや それは 大切 でしょう! ) 


で それを 聴いていて 俺 は 


どうなった のか?


いつも 書いているが 

俺 は あまり できた 感じ の 人 ではない ので

、、、、、、。


結局、、、



「 はら が 立ってきた! 」


で ついには


俺  「 それじゃ 夢 も 希望 なくね? 」


と 反論 しはじめた!


R氏 の 友人 の おかあさん の 手前

最初 は ちょっと えんりょ してたが


あまりに ネガティブ な こと を 言うので


しまいには、、、


「 ( んだごらぁ! くそじじい! 

    てめー に 俺 の 何 が わかるってんだ!) 」


と こんな 気持ち に なっていた、、、


で くそおお! と 思い

いろいろと 反論 してやった!

( だ、、だめだこりゃ、、、 )


もはや 霊視 でも リーディング でも

なくなって いた、、、


てめーで 聴きに 来たくせに 

この ありさま、、、


とんでもない やつ だね 俺 は、、、


で 結局 けんか に なった!


「 K 」  vs 霊的能力 じーさん 勃発! 


そんでもって 一方 じーさん の 方は というと

俺 の 反論 を うけて


じーさん 「 う~~ん! あなたと 話していると

       もう なんだか 解らん くなってきた! 」


とか 言い出した!

( 正直 で いい じーさん で ある! )


で 結局 そんな 感じ で 

そこで ゴング 試合(?) 終了 となった


うしろで 一緒 に 聴いていた

R氏 の 友人 の おかあさん には


ちょっと わるいな こんなんで と 少し おもった 


が、、、


俺 自身 は なにも

まちがった こと は 言ってない 


で その おかさんが 帰り に

送ってくれて お礼 を 伝え


R氏 と 2人 に なった 後も

俺 は まだ はら を 立てて おこっていた


「 んだ ありゃ! じじいめ あれは おかしい! 」


と いった 感じ


で 結局 どうなったのか?


おれ は くっそおおお! と 思い


☆ 『 くっそお! おれ は 誰 が 何と言おうと

    己 の 信じる 道 を 行くぞおおおおお! 』


と 強烈 に 思う 結論 に 達した わけである!


と いった 体験 を したわけだ


さて!


どうよ この 話

どう 思うか?


この じーさん の 霊的能力 は 


『 本物 か どうか? 』


こういった ↑ こと に 関心 の ある方 も

なかには いる かも しれない


「 あの人 は 本物 か どうか? 」


が、、、


しかし!


ここは 明言 して おくが

この じーさん の 霊的能力 が 本物 か どうか?


『 そんなことは どーでも いい 』


そんな ことには まったく 意味 が ない


むしろ そこ に 関心 が 行ってしまうと

『 大切 な ことを 見落として しまう 』


相手 が ほんもの だろうと そうでなかろうと


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 その 体験 から 自分自身 が 何 を 感じ

    何 を 得て どう 成長 できた のか が 大切 』

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では その 観点 から 

先ほど の 話 を 解析 してみよう


もう これは じーさん グッジョブ!

じーさん ナイス! と しか 言いようがない


じーさん が 話した 内容 は どうであれ


視点 を かえる と この じーさん は

最終的 には ものすごく 『 強烈 』 に


☆  『 己 の 信じる 道 を ゆく 』


と いう 状態 に 俺 を もっていった わけだ


これは そのとき の 俺 に とって

とても 大切 な こと だった 


もし かりに じーさん が


「 己 の 信じる 道 を ゆきなさい 」


と 言った ところで どうだろうか?


「 はあ、、、そうですか、、、 」


くらに しか おもわなかった だろう


ところが じーさん が 

俺 の 考え と 全く 逆の こと を 言うことで

俺 を おこらせて くれたので


俺 は 『 強烈 』 に 


☆  『 己 の 信じる 道 を ゆく 』


と 言う 気持ち が 俺 の 内面 から

わきあがって きたのだ


これは もう じーさん ナイス!

お見事 と しか 言いようがない!


これは まさに 俺 に ぴったり の 出来事 で

俺 に とって 必要 な ことが 起きていた


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☆ 「 じーさん は 俺に 

    必要 な ことだけ 伝えた 」

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わけである 


これを 霊的側面 から 解説 すると


実相!シンクロや人生の『答え』を知りたい場合に! #422

で 書いた のだが


直接 こたえ を 言ってしまうと

その人 本来 の パワー を だすのに

マイナス に なって しまう 場合 が ある


だから 


俺 の 守護霊 と じーさん の 守護霊 が

協力 しあって


俺 を もっとも 適切 に 導く ために

じーさん に あの セリフ を 言わせていた のだ!


つまり 


俺 の 守護霊 は 俺 の 性格 からして

あれくらい 俺 を おこらせた 方が 

効果的 だと 知っている


そこで 守護霊 たち は なんとも


じーさん の 口 を 使って あの様な 言葉 を

じーさん に 「 言わせていた 」 のである!


つまり じーさん は 俺 の ため に


『 ( じーさん自身が )やってる テイ で 

  ( 守護霊たちに ) 言わされていた   』


わけである 


なんとも


じーさん は 守護霊 たち に 頼まれて 

俺 の ため に 「 にくまれ役 」 に なり

そして けんか 相手 に なって下さっていた のだ


だから そこを 解って あげないと 

じーさん が かわいそう である


これが 『 真相 』 である


実は 俺たち の 住む この 世界 は 

こういう 構造 に なっている わけである


あちらの世界 (霊的世界) の 連中 と

共同作業 で 出来事 は 起きている のである


こちらの ↓ 記事 を もう一度 読むと


霊的 『やってるテイで やらされている』 とは! #284


この世界 と あちらの世界 の 

構造 を より 深く 理解 できる


この様 にして


俺 の 守護霊 と じーさん の 守護霊

そして じーさん の おかげで


俺 は とても 大切 な 地点 に

たどり着く ことが 出来た のだ


だから おれ は あの 霊的 じーさん にも

とても 世話になったな、、、と 感じている


じーさん マジ センキュ! 


一見 表面的 には 霊的能力 の じーさん に

でたらめ 言われた ように 観える が


それは ちがって


その 奥 には 守護霊 たち や

天 の はからい が あり


じーさん は 俺 の ために 

必要 な 出来事 を 起こしてくれて いたわけである


なんとも ありがたい ことである


まあ 当時 は 霊的覚醒 していなかったので


そういう 表面的 な 出来事 の 奥 に ある 

天の采配 を 感じる ことが できなかったので


俺 は はら を 立てて しまったが


こういう 構造 を 知っておくと

多少 カチン と くることが あっても


起こった 出来事 に たいして 

ストレート に はら を 立てなく なり


「 この 出来事 は 自分 に なにを

  教えてくれている のだろうか?   」


と 考えれる ように なる


すると どんどん と 


表面的 な 出来事 の 奥 に ある 愛 や

大切 な 学び が 観えて くるように なるのだ 


どうだろうか


この 出来事 から さらに もう1つ


☆ 『 相手 が 有名 な 霊的能力者 であっても
    
    うのみにせず 自分自身 で 考える ことが 大切 』


と いう ことも 俺 は この 時 に 学んだ


これは とても 大切 な ことで

相手 が 霊的能力者 でも 学者 や 専門家 であっても


☆ 『 自分自身 で 考える ことが 大切 』


なのだ その 姿勢 で 判断 していけば

こちらの ↓ 記事 で 書いたように


実相!「劇場のイドラ」を回避する人たち! #393 


「 劇場 の イドラ 」 の 回避 にも つながる


そして より 霊的覚醒 状態 に 近づける  


また 前回 の 記事 の テーマ の 


直接 「 こたえ 」 を きく ことが

イイ こと なのでは なく


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☆ 『 起きた 出来事 から 自分 が なに を 感じ

    どこへ 向かう のか を 自分自身 で 決める こと 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


の 方が はるかに 大切 だということが 

より はっきり と 

おわかり いただけた ことだろう


これが 


『 「 K 」 vs 霊的能力じーさん 事件 』 


の 全貌 で ある


いかが だった だろうか


是非 

この 視点 を 活用 してみてください


というわけで


「実相!表面的な出来事よりもその奥を!」


でした!


あと 実は 俺 は 


今回 書いた この 体験 と 

かなり 似た 体験 を した 


「 ある 男 」 を 知っている

( みなさんも よく 知っている )


次回 は それ を 書きます

これも かなり おもしろい です



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-10-19 23:59 | 発想・視点をかえる! | Trackback | Comments(15)

実相!シンクロや人生の『答え』を知りたい場合に!   『 自分の使命 』 に関して Part 01   #422

みなさん こんちには!


今回 は

『 シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 』


が 起きた 時 に その シンクロ の

意味 や 答え を 知りたい とき の ことを 書きます


これは 人生における いろいろな 問題 にも 

当てはまる 内容 と なりますので


ちょっと 詳しく 書いていきます


こちらの 記事 は 以前 書く と

お約束 していた 記事 ですが お待たせしました


では はじめましょう


たとえば 何か なやみごと や 

解決すべき もんだい が あるとき

その 答え を 求める とき や


ある 人 の 名前 の シンクロ が

頻繁 に 起こり その 意味 を 知りたい とき とか 


似たよう な シンクロ が 何度 か 起こり

その 意味 を 知りたい とき など


そんな とき に 大切 な ポイント と

ちゅうい しておくと いい こと が ある


それは 


まずは いつもの、、、 


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☆ 『 エゴ の 声 では なく 愛 と 調和 の

    自分 の こころ の 声 を しっかり 聴く 』


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と いうことなのである わけだ が、、、

さらに もう 一歩 詳しく 言うと


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☆ 『 判断 や 決定 を 他の人 に まかせない 』


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実はここ が かなり 大きな ポイント となる


これ は 霊的覚醒 に おいて も

かなり 重要 な ことである


もちろん 他者 の 意見 や 考え を

参考 に するのは あり なのだが

それは あくまで 参考 であり


大切 なのは 自分 の こころ と

愛 と 調和 の もとに 相談 して

自分 の 意思 で 決める ということである


ここ を しっかり 認識 しているか どうか が 

はっきり と 道 を 大きく わける とも いえる


なにか もんだい や シンクロ に 直面していると

「 おもわず 他者 に こたえ を ききたくなる 」


もちろん そんな 気持ち も 

俺 にも よく わかる


俺 も 実際 に 霊的覚醒 してない 10代 の 頃 に


その土地 で 有名 な じーさん で

霊的な能力 を 持つ 方に


俺 自身 の 問題 の 答え を ズバリ

尋ねて しまった ことも ある


なので 人 に こたえ を きいてみたい

そんな 気持ち も とても よく わかる





しかし 


後で わかり 理解した ことだが


俺 の 守護霊 の はからいで

結局 その 霊的 な 力 を 持つ

有名 な じーさん からは 


直接的 な こたえ は 得られなかった


自分 が 決めるべき 問題 に おいて


他者 に こたえ を 求める のは

あきらかに よろしくない ので


俺 の 守護霊 が 俺 の 性格 に ぴったり な 


『 絶妙 な 計らい 』 で


うまいこと それを 阻止 してくれた のだ

( そのとき の 様子 は また 書こうかな? )


では どうして 他者 に こたえ を もとめると

よろしくない のか?


これは


☆ 「 その 人 自身 の 本来 持っている

    素晴しい 霊的 な 直感 能力 を 鈍らせて しまう 」


から である


ちょうど 渡り鳥 などの 水鳥 の 話 と 同じ で


水鳥たち に 人間 が 食べ物 を 与えてしまうと

水鳥 たち は 自分 で 食べ物 を 探す力 が

退化 していってしまう


さいあく の ケース では

本来 えさ の ない 場所 に 居ついて しまい

渡り鳥 が 渡らなく なってしまったり


人から の えさ に 頼って しまって

自分 で 食べ物 を とれなくなる ケース も ある


これと 同じ こと が おこるのだ


他者 に シンクロ や 問題 の こたえ を きいてしまうと

自力 で シンクロ を 読み解く 力 や

問題 解決 能力 が 鈍ってしまう のだ


この ブログ Arcadia Rose では

おもに 俺 が 実際 に 体験 した ことから


「 霊的覚醒 」 「 進化 」 「 成長 」 

の 為 の 情報 を 書いている わけだが


スタンス としては

「 霊的覚醒 」 に 読者 の 方々 が 


☆ 『 自力 で 霊的覚醒 に 辿り着ける 』 


ここを 大切 にして コツ など を 書いている


そのことは 以前 の 記事 

実録!職場やスキー場で後輩がコケたらどうよ? #368

に 書いた のと いつもの 記事 から


読者 の 方々 も 

☆ 『 自力 で たどりつく 』


ことの 大切さ を しっかり 解って くださっているようで

これは 俺 としても とても うれしい


また こたえ を 人 に たよる ことの

よろしくない ことは 他にもあり


ときには それが おとしあな と

なることもある


実際 に 以前 こんなこと が あった


ある女性 に ある 芸能人 の 男性 の シンクロ が

頻繁 に 起きていた


この女性 は この 男性芸能人 の ことが すきで


この シンクロ は どういう 意味 が あるのか?

知りたがっていた


そこで この 女性 は 知人 の 

霊的能力 の ある 女性 に 質問 したところ


「 彼 は あなたの ソウルメイトよ! 」


と 言われた と いう


その女性 は それが 本当 かどうか

俺 にも ききたがって いるのは 解ったが
 

俺は  


「 地球 や 社会 を よくしたい 」 とか 

「 地球 の 為 に 本当 の 自分 を 生きる 」 とか


そういう 方向性 の ことにしか 関心 がなかったのと


それに その女性 が すでに

その 芸能人 と ソウルメイト だと

自分 で 思い込んでいた ので


この 女性 は 当然 俺に


「 そうだよ 」 


と 言ってもらい たがっている 空気 が

かなり ばんばん に 出ていた


で それに くわえて 


もう 夢中 に なってしまっていて

異論 は ききたくない 的な 空気 だったので


俺 は とくに この 件 に ついては 触れなかった


この 女性 は その 男性芸能人 が 

自分 の ソウルメイト だと 


かたくなに 「 信じ込もう 」 と していた 

そんな 態度 だったので 


しょうじき これは かなり めんどくさい 

実際 に 尋ねられた としても


「 んなこた 知らね! 」


とか しか 俺 は たぶん 言わなかった

だろう、、、


それに こういった 質問 に 関しては

直接的 な こたえ を 言うのではなく 


その 表面的 な ことがら の 

奥 を 観て 対応 が 必要 なのだ


で 実際 この後 どうなったか?


この 男性芸能人 は 他の方 と

結婚 されて いた


、、、、、。


と こういう こと が あった


これね 


実は かなり 大切 な ポイント を

はずしている 行為 でね


たとえば ツインソウル と 結婚 して

しあわせ に なる とか


自分 の 使命 が なんである とか


☆ 「 こたえ だけ 聞いても あかん 」


な わけで


しあわせ に なるには 自分 の 

『 性格 も 磨く 』 必要 があるし


使命 にしても それを 果たす 為 の

『 努力 』 が 必要 なわけで


こたえ つまり ゴール を 

聞いた ところで なんにもならない


ぎゃくに ゴール を 聞いた ことでの

へいがい すら ある


「 ああ 自分 は そうなるんだ 」


と 思い込んで


ゴール を きいた ことで 安心 してしまい


ゴール まで 自力 で 歩いていく

努力 を おこたって しまう


そんな ケース も あるわけだ 


あと とても 大切 な ことだが


ちょっと 一緒 に 考えて いただきたい


何か 目標 を 達成 する 場合


さて どちらが 

自分自身 の 本来 の パワー を

フル に 発動 できると 思うか?


A 「 人 に 言われて やる 」 

B 「 自分 の 意思 で 決めて やる 」


もちろん B である


さらに うまくいかなかった とき や

壁 に ぶつかった とき は どうだろうか?


当然 B の 方が パワー が だせる


さらに こんな こと も ある


他者 の 判断 に まかせた 人 で

それ が うまくいかなかったとき に


なかには それを 人 の せい に してしまう

そんな ケース まで ある 


これは ホント に よろしくない


やはり 判断 には 自分自身 で

責任 を もつ こと が 大切 である


それと


人生 の 問題 に たいしても 

シンクロ の 読解 にしても 


やはり


自分自身 で 考えて いくことが 成長 となり

実力 が ついて いくわけである 


こたえ だけ 知って も 仕方がない のは 

算数 や 数学 の 問題 と 同じ で


他者 に 「 こたえ 」 だけ 聞いても

自分自身 で 問題 を 解けなかったら 意味 がない


それは 人生 の 問題 でも 同じで


それでは まるで 役に立たず 成長 もなく

いつまで たっても 実力 が つかない


それどころか 

あまり 他者 に たよってしまうと


先程 の 水鳥 の 話 の ように

どんどん 自分自身 が 退化 してしまう


さすがに それは よろしくない だろう


この 様に ゴール なり こたえ を

相手 に 伝えてしまう こと で


相手 に とって よろしくない 

場合 も ある わけである


これを ぜひ 知っておいて いただきたい


何でも 言えば いい というものでは ない

わけである


だから 霊的 な 能力 が あっても

この ことを 知っている 連中 は 基本的 に

こたえ や ゴール を 直接的 に は 言わない


もったいぶって 言わない わけでもなく


相手 の 「 進化 」 「 成長 」 に

プラス に ならない から 言わない のである 


もちろん 場合 に よっては 

こたえ に 近い こと も 

言う 場合 も あるが


これは もちろん その 相手 に とって 

プラス に はたらく とき だけ で


「 ちょっと 背中 を おす 程度 」


に とどめる ように する


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相手 の 状況 に よって 対応 は 様々 で

その あたり の 見極め が 大切 なのである

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と まあ こんな 感じ である


これを 知っておくと


何か 人 に アドバイス する ときにも 

役立つ はずである


で こういった 情報 を 知っておいた うえで


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☆ 『 判断 や 決定 を 他の人 に まかせない 』


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そして


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☆ 『 エゴ の 声 では なく 愛 と 調和 の

    自分 の こころ の 声 を しっかり 聴く 』


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を 大切 に していって いただきたい


すると 必ず 自然 と だんだん


シンクロ の 意味 や メッセージ を

感じる ように なって いきます


友人どうし で シンクロ の 解読 を

あれこれ 話し合う とかは 

とても イイ ことですね


シンクロ 解読 の 練習 になります


大切 なのは 


☆「 自分自身 でも しっかり 考える 」 

☆「 最終的 判断 は 自分 で する 」


と いうことです


他者 に 判断 を たよれば たよる ほど 


自分 の 直感 や 感覚 が 

どんどん 鈍り 退化 していきます が


愛 と 調和 の もとに


自分 の こころ の 声 を しっかり 聴いて 

自分自身 で 判断 していけば いくほど


当然 自分自身 の 直感 や 感覚 が 

どんどん 鋭く 正確 に なっていきます


ぜひ おためしください


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愛 と 調和 の もとに


☆ 「 自分 自身 が 本来 持っている 素晴しい 

    霊的 な 直感 能力 を 磨いていきましょう 」

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また 


シンクロ を 解読 する ため の 

具体的 な 『 コツ や ヒント 』 は

過去記事 に かなり 書いてありますので


興味 の ある 方 は 


画面 右上 の メニュー から 

シンクロ の タグ の 記事 を 


ぜひ 読んでみてください

いろいろ と 発見 が あるかと 思います

 

それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-10-12 23:59 | 問題・悩み解決! | Trackback | Comments(17)

実録!今日は天使にお礼を伝えよう! #421

みなさん こんちには!

さて! 今日 は 何の日 でしょう!


今日 10月2日 は 


なんと!


そう!


『 守護天使の日 』 です!

b0225081_22102130.jpg




















いや~ 今日 は ホント 

素晴しく ステキ な 日 ですね


みなさんも ご存知 の とおり

天使 と いうのは 実在 している


俺 が 天使 に かなり 興味 を もっていたので

「 おい 天使 いるなら 俺 に シンクロ 起こしてくれ 」


と お願い してみたら


なんと! 


ホント に 天使 から 

驚愕 の シンクロ が 届いた


この ことは 以前 の 記事 に 書いたのだが


この 驚愕 の 天使 の シンクロ も 

おれ が 霊的覚醒 する 前 の 


『 実体験 エピソード 』 


である


これを 読めば 俺 が 天使 から

驚愕 の シンクロ を 届けてもらい


そして 天使 が 実在 することが 理解 

いただける ことだろう


その 驚愕 の 記事 は こちら ↓ 

実録!天使は存在する! #004


ははは! 記事 番号 が #004 だって

かなり 前 の 記事 だね


天使 たち は

俺達 を 護り 導いて くれている


そんな やつら に 

今日 も お礼 を 伝えましょう


『 いつも どうも ありがとう! 』

『 センキュ! 』 『 スパシーバ! 』 


と!


( 10月2日過ぎても 大丈夫 です

  ぜひとも お礼 を 伝えて みましょう )


実際 に 天使 を 意識 すると

シンクロ も おきやすく なる


以前 実際 に おれ が 後輩 に 


『 天使 ってのは ホント に いるんだぜ 』


と いろいろ と 天使 について 教えて あげたら


なんと!


その日 の うちに 速攻 で 

天使 の シンクロ が 後輩 にも 起きた


その 後輩 は 翌日 

おれ の ところ に 来て こう 教えてくれた


後輩  「 昨日 「 K 」 先輩 から 天使 の 話 を

       聴いて 家 に 帰ると わたし の 母 が

       ちょうど 雑誌 で 天使 の 話 を 読んでました!

       あまりの タイミング で びっくり しました!     」


と 楽しげに 話して くれた


みなさんも 天使 に 

意識 を 向けてみて ください


意識 を 向けた 時点 で かならず

天使 は あなたの そばに います


この ブログ で 見えない 存在 の

記事 を たくさん 読んできた 方は


なんとなく 何か 感じたり 

なんとなく 何かに 気づいたり


また はっきりと 感じたり

気づく 方も いることでしょう


また 最近 この ブログ を 知った 方は


かならず 見えない存在 を

感じる 手がかり に なります ので


是非 「 守護霊 や シンクロ 」 関係 の 


タグ の 過去記事 を 読んで みてください

見えない 存在 が 身近 に なります


そして 愛 と 調和 を こころがける と

なんか いいこと あるかも


そしたら 天使 に お礼 を 

伝えて みてください 


天使 たち が より 身近に 

感じる ように なります


天使 は 本当 に ありがたい 存在 です

本当 に 導き 護って くれているのです


日常的 にも 愛 と 調和 の もとに


☆ 『 こころ の 内側 に 響く 声 』


天使たち の 声 に 耳 を 傾けて いきましょう



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-10-02 23:05 | 天使・奇跡ミラクル・偶然! | Trackback | Comments(7)