<   2013年 02月 ( 19 )   > この月の画像一覧

驚愕!意外な場所でUFOに搭乗した人物! #333

俺は 人生 で ふとした きっかけ で

ときどき 不思議な人物 と 出会う


以前 こんな 体験 を した、、、


それは 東京 に 住んでいた ころ 

俺 は ネット で バンド の メンバー を

探していた


メンバー募集 掲示板 に 書かれた

音楽 の 方向性 や 方針 を 読んで 選ぶ


それで 「 これかな! 」 と ピン と 

きた 人と メール で 数回 やりとりする


この メール の やりとりで

音楽性 や 価値観 が ちがうと

そこで 終了 だが


おおおっ! と お互い の 波長 が 合い

やりたい音楽 と 価値観 が 一致 

すると 実際に 会って 話し合ったり

スタジオ に 入って 音 を だしたり 

するわけである


また 音楽 だけでなく 人としても

波長 が 合うか どうか も 大切 である


で とある バンド の B氏 と

メール で 語った 結果 

なかなか 同じ 方向性 だったので

会って みる ことになった


場所 は 銀座 の カフェ だった


そこで B氏 と 会い 

いろいろ と 音楽 の 話 を したら

話 が そーとー 合い かなり 盛上がった 

「 あ! これは いけるかも 」

と なかなか の 感じ で あった


ところが B氏 が ちょっと

あらたまった 様子 で こう きりだした


B氏   「 「 K 」 さんなら 解ってくれる

       気がするんですが 、、、、     」


俺    「 なにが? 」


B氏   「 いや おどろかれてしまうかな、、、 」


俺    「 俺は たいていのことじゃ 

        まず おどろかんがな   」


B氏   「 やはり そうですか、、、 」


と なぞ の 会話 は つづく


B氏 は 俺に 何かを 話したくて 

たまらない 様子 だったが どうしようか

かなり 迷っていた


俺    「 なに? 言ってみなよ

       たぶん おどろかんぞ 何言っても おれは 」


B氏   「 では、、、言いますが、、、 」


B氏   「 実は、、、、            」


B氏   「 UFO に 乗った ことが あるんですよ、、、 」


俺    「 うん 」


内心 俺は 

UFO の こと は なんとも 思わなかったが 

せっかく バンド の メンバー募集 に 来たのに


俺    「 ( ええええ! そっち かよ!! ) 」


と こころ の 中で 思いっきり B氏 に 

ツッコミ を 入れていた


俺は 今までも ときどき そういう 話 を

受け取る お役目 的な ことを 

守護霊 たち に させられていた のだが 


今回 は バンド と ばかり 思っていたので

そこは しょうしょう しょっく でも あったのだ


B氏   「 ええええっ! 「 K 」 さん 

        おどろかないんですね!   」


俺    「 うん ま その 程度 ならね 」


B氏   「 では もうちょっと 言ってみて いいですか? 」


俺    「 ぜんぜん オッケー! どんと 来い! 」


B氏   「 UFO どこで 乗った と 思います? 」


B氏 は 真剣 な 面持ち で こう 続けた、、、


B氏   「 実は、、、

       丸の内線 の 電車 の 中から なんです! 」


俺    「 うん 」


B氏   「 えええええっ! 「 K 」 さん 

        おどろかないんですね!     」


俺    「 ってゆーか さっきから ひとりで

       おどろき まくっている のは

       お前だよね! お前だよね!    」


たまらず ツッコンで しまった、、、


B氏   「 いや 大抵  は ここまで 話すと 

        笑われてしまったり するんですよ 

        真剣 に 聴いてくれて うれしい です 」


B氏   「 でも どうして おどろかないんですか? 」


俺     「 いや 俺は 半蔵門線 だったから 」


B氏    「 ええええっ! 「 K 」 さん は

        半蔵門線 から 乗ったんですか!!! 」


俺     「 うん 」


一体 どんな 会話 なんだろうか これは、、、


内容的 にもそうだが B氏 の リアクション 

これが また よくて まるで コント である


そのときの B氏 の UFO 体験 は

こうである、、、


丸の内線 に 乗っている と

なんだか 急激 に 眠気 が おそってきた


気づくと そこは 宇宙船 の 船内 で

数人 の 異星人 が いた 

彼らは とても あたたかい 感じ であったと


実は このとき B氏 は 地下鉄 の なかで

とある 感覚に 困らされていた のだが


なんとも


この UFO の 中で 異星人 たちが

きれい さっぱり その 感覚 を

とりのぞいて くれた との こと だった


そして 再び 丸の内線 に 戻ってきた

と いった 話 を 俺 に してくれた


で この B氏 の 体験 を 説明 すると


異星人 や UFO には 

霊体 に ちかい エネルギー の やつらがいる


なので 寝ている あいだ に 体外離脱 して

B氏 は 霊体 に なり その UFO に

乗ることが できた わけである 


俺 も これと 同じ 方法 で あった


しかも おれ も たまたま 地下鉄 の 中で 

それを 体験 していた のだ

( その 話 も また 書きます )


たまたま? これは 偶然なのだろうか?

いや ちがう


実は これは 

守護霊 でもある 異星人たち との 

見事 な けいかく なのである


必要 な 人 に 必要 な 人 を

会わせている のである


こういった 出会い も

表面的には 音楽的に なんとなく 

ピン と きたから で あっても


実は 寝ている あいだ の 霊的会議 で

守護霊 である 異星人たち と おれたち で

話し合い タイミングを 決め 出会う わけである


B氏 は この 話 を 信じてくれる 人が

なかなか いなくて かなり 孤独 だった らしく

こまっていた


この 話 を 真剣 に 聴いてくれる

俺 に 会い 話せた ことを

とても よろこんで いた


こころの ふたん が とれて

これで エネルギー の 流れが 

よくなったのである


その後 B氏 は 活動拠点 であった

アメリカ に もどり バンド を つづけた


一方 俺 は 日本 で 活動を つづけた


実は むかしから なぜだか

俺には こういう 不思議な 話 が 集ってくる


「 誰も 信じてくれない けど 

  「 K 」 さん なら 解ってくれそう、、、」


いつも なぜか こう 言われて 

霊的な体験 や 宇宙的な体験 を 

みんな が 話してくれる


おそらく みんな 魂レベル で

俺が そういうのを ひてい せずに

理解する 背景 を 持っている

ことを 感じとって いる のだろう


「 K 」 さん だけには 話しますが、、、

と いうことに なると


そこに たくさん 人が いても

俺だけが 知っている 状況 に なって いた


たとえば 5人組 の グループ であっても

その 体験 を 知っている のが

俺 だけ だったり


50人 以上 いる サークル とかでも

俺 や ごく一部 の 人 だけが 

知っている なんて 状況だった


つまり


こういう 一見 不思議な体験 を した 

人たち は あまり 人に 話さない だけで

実は 結構 いる わけである


そう あなたの ちかくにも

絶対に 何人か は いる のである


そういう 情報 を 共有 しようと

こころに 決めた うえで


「 なんか 不思議な体験 とか ある? 」


「 UFO みたこと ある? 」


と なにげに 聴いてみると 

自分に 受け取る 準備 が

出来ていれば 結構 話してもらえます


今の 地球 の 人類 の 文明 は

地球 に たいして やさしい と は いえない


地球 人類 が つぎ の 段階 に 入るには

やはり こういう 目に見えない 存在

たち に たいする 意識 の へんか が

大切 である


是非 みなさんも

守護霊 天使 妖精 異星人 たち 

に 意識 を 向けて みてください


シンクロ を 体験 することで

見えない存在 たちとの 繋がり を 

実際 に 感じてみてください


その 体験 自体 が 

この 地球 への 貢献 に なります


そうするとこで 進化 成長 した

新しい 社会 地球 に なって いきます


てな感じで



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
[PR]
by aquarius_az | 2013-02-28 12:31 | 異星&UFO&異星人など! | Trackback | Comments(8)

実録!懐疑的な人にもシンクロは起きるか? #332

今回は シンクロ二シティ 偶然の一致 で

ちょっと かわった エピソード を ご紹介 しよう


この惑星 地球 には

まだ シンクロ二シティ や ふしぎな 話 に

しょうしょう かいぎてきな 人 も ときには いる 


果たして そういう 人 に

シンクロ二シティ は 起こる のであろうか?


どうなのだろうか?


今回 は これを 

実体験 を もとに 解説しよう



以前 こんな 体験 を した、、、



この頃 の 俺 には 『 姫 』 と いう

シンクロ が かなり の 頻度 で おきていた


コンビニ に 立ち寄り ふと 手にした

雑誌 にも 「 姫 」 関連 の 記事 が あり

テレビ や いたるところで 「 姫 」 シンクロ

が 起きていた


そんな ある日


当時 俺は 大学 で 働いていて

その日 は 学食 で ランチ を 食べていた


そこへ 学生A が やってきた


学生A  「 「 K 」 さん ここ 空いてます? 」


俺     「 おお いいぞ いいぞ! 」


と 学生A は アイスティー を 買ってきて

俺 と 同じ テーブル に ついた


当時 俺は 学生たちに にも 

シンクロ の 話 を よくしていた


学生A は 俺の シンクロ 話 に 

かなり 関心 が あり

いつも 俺の シンクロ 話 を 楽しみに

している 学生 のうちの ひとり であった


学生A  「 「 K 」 さん これ 知ってます? 」


と 言う と 学生A は アイスティー の

ストロー が 入っている 紙 を 

アコーディオン の ように 縮めて 抜き取ると


アコーディオン の 様に ちぢこまった

紙 の 物体 を テーブル の 上に 置いた


そこへ ストロー を スポイト の 様にして

その 紙 の 物体 に 水 を 一滴 たらした


すると


物体 は 元の 形 に 戻ろうとして

にょき にょき 動きだし 

うね~っと ながく 伸びてきた


俺    「 ははは! おもしろいねえ! 」


と 俺は その 様子 を ながめていた


ところが!


その 伸びきった ストロー の 紙 を 

みると、、、


俺   「 おおおっ! マジかよ! 」


その 伸びきった ストロー の 紙 には


なんと!


『 Queen クイーン 』 と 書いてあった!


そう 「 Queen クイーン つまり 姫 」 である!


ここでも またまた 『 姫 』 の シンクロ が 

きた の であった


こんな おもしろい 形 で シンクロ が 来たので

学生A に 最近 起こっていた 

『 姫 』 の シンクロ の 話 を してあげた


学生A は 興味深く その 話 に

聴き入って いた


その 話 の 途中で とある ひとり の

俺の 同僚B が 食堂 に やってきた


やつも 同じ テーブル に ついて

一緒に 「 姫 」 シンクロ の 話 を 

聞いていた


学生A は 喜んで 話 を 聴いていた


ところが それとは 対照的 に

同僚B はと 言うと

こういう ふしぎな 話 には 

かなり 懐疑的 な 感じ であった


同僚B  「 たんなる 偶然 でしょ 」


学生A  「 でも これだけ 「 姫 」 が 重なると

        これは 偶然 とは 言えない のでは? 」


と 2人 の やりとり を  

俺 も ははは と 笑って きいていた


俺は 自分 の 体験 した シンクロ の 

事実 を そのまま 話す だけで


俺は めんどくさい ので

ほとんど ぎろん は しない

てきど に くち を はさむ ていど


俺    「 心に ひっかかる 気になる ってことは

       何かしら 意味 が ある って ことだな  」


と だけ おれは つけくわえた

すると 同僚B は


同僚B  「 気になる こと と いったら

        昨日 行った 喫茶店 で

        ながれてた 曲 の

        『 ボヘミアン・ラプソディー 』 が

        さっきから ずっと あたま の 中で

        流れている こと くらい かな、、、     」


と 


なんと! 

同僚B は 言った のであった!


俺     「 だから それだよ! それが シンクロ! 」


同僚B   「 ん? 何が? 、、、 」


同僚B は まだ 気づかない、、、


読者 の 方で 

『 ボヘミアン・ラプソディー 』 と

いう 曲 を 知っている 方は 


すでに もう お気づき であろう


俺    「 だから その曲 だれの曲 だよ? 」


同僚B  「 ! 」


そうである


なんと!


その曲 は 英国 ロックバンド 

「 Queen クイーン 」 の 曲 なのである!


これには しょうしょう おどろいた


「 おおおおおっ!! 」


懐疑的だった 同僚B 自ら が

「 Queen クイーン 姫 」 シンクロ を

実証 して くれてしまったのだ!


この 様に なんとも 懐疑的 な 人 にも

( 当の 本人 が 気づいていない だけで )


「 シンクロ二シティ は しっかりと 起きていた 」 


のであった!


まさに 天 宇宙  

守護霊 天使 妖精 異星人 たち は


すべて の 人に

平等 に シンクロ や メッセージ を

届けてくれて いた のだ


これは ホント に 貴重 な 体験 と なった


ただ やはり かいぎてき だと

本人が せっかくの シンクロ に 気づかない


これは とても もったいない ことである


守護霊 や 天使 妖精 異星人 たち

が 届け 起こしてくれた シンクロ は 

やはり 大切 に したい


やつら が 送ってくれている シンクロ

メッセージ は なんとか 読み解き

生活 に 活かす ことが 大切 である



ともかく この 『 姫 』 シンクロ の おかげで


シンクロ二シティ は かいぎてき な

人 にも その本人 が 気づいて いなくても


ちゃんと 起こって いる という 

驚愕 の 真実 が 判明 した わけである


どうだろうか


とても 素晴らしい ことですね



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
[PR]
by aquarius_az | 2013-02-27 16:53 | Trackback | Comments(8)

驚愕!「ファンタジー」に隠された真実! #331

「 ファンタジー 」 とは

幻想 つまり 現実には ない世界 を

創造の力 に よって 現した 世界


実は この ファンタジー の 世界 には

画された ひみつ が ある、、、


先日 本屋 で 歩いていると

「 Final 」 の シンクロ つながりで 

ふと 棚 を みると そこに


俺の かなり すきな 「 Final 」 を 見つけた

それは A4サイズ の 大きな 本 で

日本 を 代表する ゲーム 


『 Final Fantasy ファイナル・ファンタジー 』 


通称 『 FF 』 の 設定資料集 であった

b0225081_13214842.jpg
『FINAL FANTASY 25th MEMORIAL ULTIMANIA Vol.3 』 詳細






ハード・カバー で 300ページ 以上 あり

厚く フルカラー の 豪華 な 本 だった


で これは 絶対 ほしい と 感じたので

購入 した


1巻 から 3巻 まで あったが

俺は 『 Final Fantasy 』 の 10 と 12 が 

すきで 第3巻 に その 両方 が 入っていた

ので 第3巻 だけ 購入 した


俺は こういう クリエイティブ な もの

が すき で 観ているだけで わくわく する


で なにが すきかと 言うと


観たこともない 美しい 世界 や デザイン が 

たくさん 観れる と いうところである


まるで ほかの惑星 の 世界 

の 様な 景色 や 街並み 建築物 

そして 服装 から 装飾品 まで


人 が クリエイティブ な パワー を

最大限 に 使って 描き出された 世界


これが とても 美しい 

『 Final Fantasy 12 オープニング 』 

http://youtu.be/4CwE_N2nhSA


以前 の 記事 でも

心に響く芸術との出会いと「霊的覚醒」! #319

芸術 が 霊的覚醒 に 深く 

関わっている と 書いたが


この クリエイティブ な 行為 は

インスピレーション (霊感) での 作業 で あり


人 が クリエイティブ な 行為 を していると

見えない 存在 たち 

守護霊 天使 妖精 異星人 たち は

その 人 に 向けて インスピレーション を

送っている の である


クリエイティブ 創造的 な 行為 は

まさに 天 宇宙 との 共同作業 なのである


なので クリエイティブ な 行為 を 

している 人 が 何か 作品 を つくる とき


異星人 や 守護霊 たち から の 

インスピレーション を キャッチ して

その 人 の 個性 を とおして

作品 と して 出来上がる 

と いった ケース も ある わけである


天 や 宇宙  守護霊 や 異星人 

が 作品 を 通じて 大切 な ことを 

みんな に 知らせて ほしい と

依頼 して くる ケース もある


だから そうやって 出来た 作品

アート は 天 そして 宇宙 の 真実 を

垣間見せてくれる 場合 も ある


たとえば この シーン 

b0225081_1552872.jpg

これは 「 Final Fantasy 10 」 の 『 異界送り 』

という シーン つまり 霊 を 天に 還す

『 浄霊 』 の シーン なのだが


俺たち の 魂 は この世 を 去るとき

光 と なって 天 へ 還って いくのである

『 Final Fantasy 10 異界送り 』 

http://youtu.be/wdTy9KK4kck

この シーン なんかも 見事に 

霊的 真実 と 一致 している ところも ある


( ししゃが 一方的に 人 を こうげきすることは 

  ないので 若干 ちがう ところも ありますが  )


霊的 真実 の いち側面 を 

知らせて くれている わけである


また はじめて 観た 空想 の 世界

なのに なぜか 懐かしい と 感じる 

そんな 経験 は ないだろうか


それは その風景 が 

かつて あなたが 住んでいた 

別 の 惑星 の 景色 と 似ていたりすると

そう 感じる ケース も ある
 

そして それは 作者 が 無意識 に

異星人 たち からの インスピレーション を 

受取り 描いた 景色 だった

と いった ケース なんかも ある


ファンタジー などの 

クリエイティブ な 作品 に

こういった ことが よく 起こる のである


以前 異星人 と コンタクト している 人 が

描いた 太古の地球 の 街 の 絵 を みたが


宮崎アニメ の 景色 と 似ていた


宮崎アニメ も おなじ 系統の 異星人 に よる

インスピレーション を 受けている の かもしれない


この世には 天 宇宙 と 共同作業 で 

つくられた もの も たくさん あるのだ


しかし


もちろん 人 が 創りだす

すべて の アート が この ように 

天 や 宇宙 と 繋がる わけではない


より エゴ に ちかい 意識 で 

作る 作品 も あれば
 

より 愛 と 調和 の 意識 で

作る 作品 も あるのである


やはり ここでも

エゴ なのか 

愛 と 調和 なのか で

結果 が 大きく ちがって くるのである


愛 と 調和 の もとで

イマジネーション を 膨らませる ことは

宇宙に 意識 が ひろがる こと でもある


実は

イマジネーション と 霊力 は 

近い ちから なのである


実際 に 俺 の 浄霊  では

イマジネーション を 使って 浄霊 する

誰でも出来る!浄霊方法とは! #199


また 自分 の 夢 を 叶える のにも

イマジネーション や クリエイティビティ 

は とても 役立つ


そういった 視点 からも

イマジネーション を しげき してくれる

「 ファンタジー 」 は とても

すばらしい もの である


「 ファンタジー 」 とは

見えない 霊的 真実 を 知らせてくれる

役割 を 果たしている 


たとえば 妖精 たち の 世界 を 身近に

感じさせる にも 「 ファンタジー 」 は 役立っている


ここで ちょっと 考えて いただきたい


人 は なぜ 実際には 見たことがない 妖精 を 

あたまに 想いうかべる ことが 出来るのか?

 
どうだろうか?


そうである


みんな

「 ファンタジー 」 を通じて 

妖精 を みたことが あるから である


だから その 姿 を あたまに

想いうかべる ことが 出来るのだ


もし 「 ファンタジー 」 がなかったら

目に見えない 世界 の 存在 が

これほど 一般的に 知られる ことは 

なかった かもしれない


そう 「 ファンタジー 」 の 果たしている 

霊的 役割 は とても 大きい のである


FF や 宮崎アニメ など 

イマジネーション を しげき する

美しい ファンタジー の 世界 に 触れたり


自分でも イマジネーションを 使い

いろいろと 創造 してみること は


霊的覚醒 宇宙的覚醒 にも つながる 


あなたの イマジネーション の ちから 

そして クリエイティブ な ちから を 

大切 に してください


想像だけで 絵 を 描いたり

オリジナル の はな歌 を 歌ったり

見知らぬ 世界 や 自分 の 前世

を 自由に 思い描いて みたり と


そういった 時間 を もって みてください


それら の ちから を 使う ということは

霊力 を 使う と いうことに 近い 行為 なのです


もちろん 「 ファンタジー 」 に

書かれている ことが すべて 真理 

と いうわけでは ない


しかし 見えない 存在

守護霊 天使 妖精 異星人 たち は

「 ファンタジー 」 を つかって

見えない 霊的な世界 の 真実 を

われわれ に 知らせようと してくれている

のも また 事実 なのである


映画 や ゲーム そして 本 の

ファンタジー の なかに かくされている

見えない 霊的世界 の 真理 の 断片 を 

探し出すのは 宝探し みたいで

楽しい ものです


「 あ! これは 実は ホント の ことだな! 」


みたいに!


ぜひ そんな 楽しみ 方 も

してみてください



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
[PR]
by aquarius_az | 2013-02-26 22:11 | 霊力を向上させる方法 | Trackback | Comments(7)

驚愕!宇宙人4コマ ギャグまんが公開! #330

以前 の 記事 

モノには妖精や神が宿る日常のシンクロ! #325
 
で なにげに おれ が 以前 

「 宇宙人 の 4コマ ギャグ・マンガ を 描いた 」

と 書いた ところ 


若干 2名 の 読者 の方から ( ←少なっ! ) 

是非とも 公開してほしいと コメント が 

ありましたので


今回は その 『 熱い ご要望 』 に お応えしまして

「 K 」 作 の 宇宙人 4コマ マンガ を

公開 します


今 一般 に 宇宙人 と 言うと


ラグビーボール みたいな あたま に

大きな目 の いわゆる グレイ と 言われる

宇宙人 が 一番 有名 かと おもいますが

この マンガ でも グレイタイプ の 

宇宙人 が 出てきます


理由は いたって シンプル で 

まあ 有名 だろうと いうことと

描くのが 簡単 だった から 

それだけ です


しかし 実際 に 俺 が コンタクト した

異星人 たちは 俺たちと 同じ 

にんげん・タイプ でした


ただし 姿かたち は 同じ でも

全身 から かなりの 光 を 発していて

全体的 に 光 の 存在 でした


発している 光 が けっこう つよくて

細かい ところは あまり みえなかった


この あたり の 話 も いずれ 

また 詳しく 書きます が、、、


で 今回 は まあ

ちょっと ホッと 一息 休憩 的に

4コマ マンガ でも いかがでしょうか


ホント すばらしく

しょーーーーも なーーーい 作品です


あまり 俺 の 


『 輝き 満ち溢れる あほ さ の 極み 』 


を さらしたくは ない の だが、、、


ま 一作品 だけ 

たまには こういうのも いいかな と


で タイトル は 


『 ふぁーすと・こんたくと 』 です


では ごらんください


b0225081_18433542.jpg















































と いった 感じです はははは


『 拡散希望!』 (←おい!) 


ははは なんちゃって!

じょーだん です


いかが だったでしょうか


これを 公開 して 一体 どうする おれ ?


まんが用 の つけペン の 『 Gペン 』 を

使って 描いてみただけで

あと ちょっと あるのですが

公開 できる しろものは これだけ


時間も ないので 基本的 に 

続編 も ない


この マンガ に 登場した この ネコ は


「 この 感じ は なかなか だせない 」

「 かわいい ( ← えええっ!? by 俺 ) 」


などと 意外 にも 周囲 の 評判 が 

結構 よかった ようですが、、、


いま の 俺 の 心境 を

ルパン三世 に でてくる 

石川五右衛門 風に 言うならば、、、


「 また つまらぬ ものを 描いてしまった、、、 」


なんてね


しかし ま 描いてて たのしかった


一度 集英社 の ジャンプ・フェスタ で

マンガ の イベント へ 行って


プロ の マナ原稿 を みたときに

モノスゴイ 迫力 の ある 絵 に

そうとう 感動 した 


機会 が あったら ぜひ 

行って みてください かなり 感動 します


印刷 と ナマ原稿 は まったく ちがいます

まず おどろき ます


「 ああ これが プロ か、、、スゲーな、、、 」


と、、、
 

で おれは まんが は けっこう すきなので 


なんとなく
 
一回 マンガ と いうものを Gペン を 使って

専用の 原稿用紙 に 描いてみたかった


当時 は ひま な 時間 も あったので
 

自分 で その ゆめ を 実現してみた わけです

やってみて おもしろかった 


なんでも 実際 に トライ してみると

勉強 に なり 新たな 視点 が もてます 

なかなか 新鮮 な 経験 と なり

いいものでした



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
[PR]
by aquarius_az | 2013-02-24 20:20 | ホッと一息休憩&美しい画像! | Trackback | Comments(19)

真相!「 Final 」見えない存在たちの正体! #329

この世 の すべて の 人には

それぞれ に 見えない存在 である

守護霊 たち が ついている


ひとくちに 見えない存在 と 言っても

いろいろ な 立場 の 存在 が いる


実際 に 俺が コンタクト を

とったことが ある 存在 たち とは


『 守護霊 』 『 女神 』 『 天使 』 

『 妖精 』 『 霊体の人 (一般の人) 』


で ある と

今まで この ブログ の 

いたるところ で 書いてきた 


が 実は しかし、、、


実は 実は!


その 仲間 に もう1つ 

加えて ほしい 存在 たち が いる


それは 


『 異星人 』 『 宇宙人 』 くん たち である


やつら には ほんと に すまない とは 

思っていた が 

実は こいつら の 存在 を 伏せていた

はははっ


俺は 守護霊 たち だけ ではなくて


『 異星人 』 『 宇宙人 』 くん たちにも


かなり 見事な おもしろい シンクロ を

起こして もらっていた にも かかわらず

こいつら の 存在 を 伏せて いた


俺  「 いや ホント ワリー ワリー

     あはははは!          」

( ↑ 反省 の いろ ゼロ )


いや さすがに 宇宙人 とか 言っちゃうと


「 ぶっ飛び 過ぎてね? 」


とか 思ってな


だが いずれは この件 に 関しても

絶対に 書かんと あかん だろうな 

とは 考えていた 


時代的 に まだ 早いかな? もう いいかな?

と いろいろ 考えていた わけである


で この 記事 にも 書いた のだが

真相!「Final」 のシンクロが俺に訴える!#327

まあ 今回 いろいろ 流れが あって


そろそろ 仕方がない ので 

< Final > 最終項目 と して 書くか、、、

と いう ことで 書きはじめた わけである


最近 は かなり イメージ が 

変ってきている と 感じるが


『 異星人 』 『 宇宙人 』 くん たち


の イメージ って どうなのだろうか


異星人 にも いろいろ いるらしいく

よろしくない 連中 も いる とのことだ


しかし

実際に 俺 が コンタクト した やつら は


すごく 気さく で 素晴らしい 人格 で

愛 と 調和 の エネルギー の 存在 だった


ただ あまり よろしくない 宇宙存在 も いる

ことも いっしょに 覚えて おいていただきたい


そして やつら 

『 異星人 』 『 宇宙人 』 たち の

善良 な やつら に 関して 言うと


実は


なんと!


『 守護霊 』 や 『 天使 』 『 妖精 』 たち

と まったく 同じなのである! 


われわれ の 為に

いろいろ と サポート してくれている のだ


その あたり の ことも 

今後 いろいろ と 書いて いきますが


たとえば

シンクロ や インスピレーション に

よる 「 気づき 」  や 「 情報 」 の 

ヒント を くれたり


「 音楽 」 や 「 アート 」 など の 創造性 に

関する ヒント を くれたり


「 科学技術 」 なんか でも そうです


それから ある程度 では あるが

地球 の 「 気象 」 や 「 地殻 」 の 安定


そして われわれ 人類 の

愛 と 平和 を 祈ってくれている 


そういう よき 異星人 の グループ も 

実際 に いる のである


本当 に やつら 

よき 『 異星人 』 『 宇宙人 』  たちは

守護霊 天使 妖精 たち と 同じように

いろいろ やってくれている わけである


この 事実 を 知って いただきたい


実は おれ は

やつらに 目頭 が あつくなる くらい

本当に ありがたい な と 思っている


一人でも 多くの 方たち に

やつら が 人知れない ところ で 

心を込めて はたらいて くれている ことを

どうか 知っておいて もらいたいな 

と 思います



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
[PR]
by aquarius_az | 2013-02-23 11:00 | Trackback | Comments(8)

驚愕!あなたはすでに守護霊と交信してる! #328

今回は 今後 の 話 の ベース

となる とても 大切 な ことを 書きます


守護霊 や 天使 妖精 など

見えない存在 たち との 

コミュニケーション に ついて 


『 自分は 守護霊 と 交信 出来る のか? 』


どうでしょうか


実は 全ての 人 が すでに

自分 の 守護霊 たち と 

常に 交信 している のです


誰もが 行っている 夜 眠っている間 の

霊的会議 も そうなのです が

出会い & 予知夢 & 霊的会議 の構造! #278


実は 起きている とき にも

実際 に あなた は 常に 守護霊たち

と 交信 して いる のです


「 れ? そんな 覚えは ないなあ、、、 」


と 感じる 方 も いるかと 思います


では こんな 経験 は ないでしょうか?


たとえば


友人 とか の 相談 に のってあげている とき


なんとか 元気 に なってもらいたい! と

いろいろ な 言葉 を かけて あげる

そんな ときに 


自分 でも 思いもよらない 言葉 を 

発した こと は ありませんか?


「 あれ? 自分 今 イイ こと 言ってね? 」

「 今 の 名言 じゃね? 」


みたいな 感じ の 経験です

これは 結構 あるのでは ないでしょうか


こういった 時 に 

相手 を なんとか 元気 づけたい と

思いやり を もって 接している と


自然 と 『 愛 と 調和 の 周波数 』 に なり


守護霊 たち 天 宇宙 と あなた の

『 日常 の 意識 』 や 『 思考 』 も

繋がり やすく なる わけです

( 心 の 中心 と 天 は 常に 繋がっている )


この とき 自分 でも 知らない うちに

天 守護霊 たち と 繋がり


その 相手 が 必要 と している

エネルギー の 言葉 が ふと 思い浮かび

それを 渡して あげる ことが 出来る わけです 


一見 自分 が しゃべっている 様に

みえる のですが


実は 自分 と 守護霊 が 繋がって

一緒 に しゃべって いる のです


こんな 感じ で 自分 でも

知らない うちに 守護霊 たち と 

繋がり 交信 して 情報 を 

受け取って いる わけです


また インスピレーション で

イイ アイデア が 浮かんだ ときも 

この ケース の 場合 が  多い です


自分 の レベル を 超えた

超S級 の 最上級 の ギャグ が 

思い浮かんだ とき なども そうです


「 笑い の 神 が 降りてきた 」

と よく 言いますが 

あれは ホント です 天 守護霊 たち

と 繋がり 協力 し合って いるのです 


ほかにも 悩み を 相談 している ときに

自分 が いろいろ 話して いる うちに


なぜか 自然 に 解決策 が 自分 で 

見えてきてしまった とかも そうです


守護霊 たち と 協力 し合って

解決策 に たどり着いた わけです


そして また 

こんな 体験 は ないでしょうか?


どこか へ 出かける とき

ドア に 鍵 を かけて

そして 歩き はじめる、、、


ところが きゅう に ハッ! と なり

「 あ! 携帯 わすれた! 」

と 気づかされる こんな 経験 は

ない でしょうか?


これって よくよく 考えると 不思議 ですよね?


普通 に 歩いて いた だけで

自分 は まったく 意識 してないのに


なぜ きゅうに 思い出せた のか?


けっして たんなる偶然 では ありません


実は なんにも ない わけではないのです

ちゃんと 理由 が あるのです


実は こういった 場合 も 


守護霊 天使 妖精 たち 

見えない存在 たち が あなたに 

教えてくれている のです


実は あなたに


守護霊  「 おーい 携帯 わすれてっぞ! 」


と 『 こころ の 声 』 を 使って

あなたに 言ってくれて いるの です


ちゃんと 理由 が あって

きゅう に ハッと 思い出せている のです


実は この 様 な ケース だけではなく

われわれ は 本当 に 多くの 

ありと あらゆる 場面 で


実際 には 自分自身 の ちから だけでは なく

多くの 見えない 存在 たち に

支えられて 協力し合い 生活して いるわけです


ですので そんな 体験 を して 

見えない存在 たち に 

気づかされたり した ときには


「 ありがとうな 」 「 センキュ 」


と やつら 守護霊 天使 妖精 たち 

に 伝えて みてください


そうすることで 

より 交流 が スムーズ に

出来る ように 必ず なって いきます

必ず なります

( ↑ おっ! でた! 2度言い! )


ぜひ おためしください



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
[PR]
by aquarius_az | 2013-02-22 12:09 | 守護神・守護霊・見えない存在! | Trackback | Comments(6)

真相!「Final」 のシンクロが俺に訴える!#327

以前 の 記事 でも 書いた

< Final > の シンクロ が 続いていて 

これ の もう1つの 解釈 に ついて 

気になっている 


< Final > なので 「 最後 」 と 

いう ことだが、、、


この ブログ で 

俺が 書いている 情報 で

実は まだ あまり 

触れていない 項目 が ある


俺の なかの 位置づけ と しては

それが 「 最終項目 」 に なる のだが


< Final > の シンクロ は その ことを

そろそろ 書いていけ っていう ことなのかも

と 少し 思い始めている


その 俺的な 最後 の 項目 とは


『 宇宙系 』 の エピソード である

「 異星人 」 とか に 関して など である


この ブログ では カテゴリ に

異星&UFO&異星人など!

や タグ にも 「 異星人 」 も あり 

いろいろ と 書いてきたが


これらは ほとんど 客観的情報 で

俺 の 経験などの 主観的な 

異星人 などの の 情報 は 

あまり 書いて ない


これって 需要 あるのか? 

とかも 思う のだが、、、


で この 「 宇宙系 」 の 情報 には

あまり みんな 触れない 傾向 に ある


元 福島大学 教授 で

生まれ変わり や 生きがい論 

そして 魂 の 救援 を 行っている

飯田史彦 氏 も 著書 の なかで


ところ どころ 「 宇宙的 」 情報 を

ばれない 様に ちらちら させては いる


けど 飯田氏 も 「 宇宙的 」 情報 には

なるべく 触れない ようにしている


彼は かなり 「 宇宙的 」 情報 を

もっている ことが 文脈 から 

そーとー わかる の だが、、、

そこには あまり 触れない のだ


だから まだ ちょっと 

はやい のかな、、、

とかも 思っても いる


が しかし 俺は 

もう めんどくせえ ので

ちょっと づつ 書いて いこうかな?

と 考え はじめた わけである


守護霊たち に 


「 あなたの 知っている ことを 

  みんな に 知らせてください  」


と いわれて この ブログ を 

書いている わけだが


最近 も そういう ことを 

俺の 守護霊 とは また 別 の 

感じの 見えない存在 が

俺に 言ってきている 

うっとおしかった ので


「 もう じゅうぶん やってんだろ

  うっせえぞ この やろー     」


と やつらには 言って おいた ものの

実は すこし 気になっている ははは 


俺 の 知っている こと の なかには

「 宇宙的 情報 」 も 含まれる 


守護霊 たち に 頼まれた こと を

俺は ちゃんと 書けている のか 知らんが


この 「 宇宙的情報 」 も やつら は

書いて ほしい と 思っている の だろうか?

もしくは それは 書かなくても いいのか?


どうなんだろうね


正直 俺の 直系 の 守護霊たち に 

頼まれている 記事 に 関しては

さっさと 書いて なるべく はやく 

終わらせたい


俺の 使命 に 含まれる ならば

それは しっかりと 果たしたい


守護霊たち には 

「 知らせて たすけて あげてほしい 」

とも 言われている 


「 霊的 な 覚醒 」 や 変化 が 

きゅうに 起こると 情報 が ないと

一体 なにが 自分 に 起こっているのか?

と なってしまう


それは よく わかる

だから しっかり 書いて おきたい


だが きゅうに 「 宇宙的 覚醒 」 が

起きて、、、

なんて 人 は そんなに いるかな?


いねーだろ? とか 俺は 思っている


俺 の 覚醒 の ケース は

地球的 な 霊的覚醒 では なくて

実は 宇宙的 な 覚醒 が 先に 起った


通常 の 霊的覚醒 進化 成長 は 

まず シンクロ が 多発 しはじめ

みえない 存在 を 感じ はじめる


そして 霊的覚醒 を して

周波数 が 整って ゆき

守護霊 や 天使 妖精 たち と 

どんどん 仲良くなってゆく


こんな 感じの 経緯 なのだが


俺の 場合 は

まず 初めに シンクロ が 多発 して

次に 宇宙的覚醒 が 起こり


そして 体外離脱 して 守護霊 と ご対面して

守護霊 天使 妖精 たち と 仲良くなった


こんな 経緯 だった わけである


だから 俺の ルーツ には

実は 宇宙的 要素 が 

かなり 大きい ので ある


いや ね 俺も ね あんまり 

浮世ばなれ したくない んだよね

( おい もう じゅぶん してるっぞってか? )


いやいや 見ると ホント フツー の 人

日常 は ごくごく フツー な わけ

いや マジ で マジ で


で 

あと 以前 は 宇宙系 の 情報 も

降ろしていた のだが 


俺は とある のっぴきならぬ 理由 から


「 あ おれ やめるんで よろしく 」

「 ほか 当ってくれ 」


と 一回 宇宙 に おことわり した ことがあった


だから あまり 宇宙的情報 には

触れてこなかった わけである


俺     「 え? 一体どんな 理由 で 断った のかって? 

        いやいや そこに は 触れないでくれ、、、     」


読者Z  「 知りたいー 」


俺     「 いやいや しょうもない 理由 だから、、、 」


読者Z   「 気になるなあー 」


俺     「 え? 余計 気になる って? 

        いやいや ふるきずが、、、    」


読者Z   「 えー おしえてー  」


俺     「 だー しゃあねーなあ も~う 

        ちっ 『 しつれん 』 だよ!   」


ははは ちょっと 先回りして あほ な ことを 

書いて しまいましたが、、、


てな わけで 俺は 

そういった 重大 な 理由 により 

「 もう やってられっか! 」

と 言う 気持ち に なり


お役目 を 降りた こと が あったわけだ

ほか の やつに 頼んでくれ と


今まで あまり 触れなかった 

本当 の 理由 は こっち だったりして、、、

もう ずいぶんと むかし の 話 ですがね

ははは!


「 な? 俺って フツー だろ? フツー だろ? 」



え~、、、 コホン!



で この ブログ の 記事 は

守護霊たち と 相談 しながら

書いたり 直感的 に 


「 あ! そろそろ あれ書くか、、、 」


みたいに 書いている が


結構 読者 の 方々 からの 

コメント を 読んだり した ときに


「 ああ、、、 そういえば あんな 話 も 

  あったな、、、 んじゃあ ちかぢか 書こうか、、、 」


なんて いう 流れ から 

記事 を 書くことも あります


で ここ 最近

コメント に 「 宇宙人 」 系 の 

コメント も ちょく ちょく 寄せられて

きているので


そんな 感じで いよいよ?

( ふるきず を 乗り越え! ←これ大切! )


< Final >  最終項目 

( ブログ を 終える わけではないですが )


にも 少しづつ 触れていこうかと 思います



まあ 表面的には

いつもと あんま 変わんない 

と 思いますが 


気が向いた とき に 書いていこうかと


そんな 感じ です



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
[PR]
by aquarius_az | 2013-02-21 13:37 | 異星&UFO&異星人など! | Trackback | Comments(6)

実録!謎が解けた『 錦帯橋 』 のシンクロ! #326

最近 ちょいと 真剣 に 今後 の 

俺の 「 人生 の 進路 」 に ついて

いろいろと 考えている


そんな さなか なぜだか

きゅうに 『 錦帯橋 』 が 気になり 

はじめていた


「 錦帯橋 」 は 山口県 岩国市 に あり

江戸時代 から 架け替えられ

その 技術 が 今に 受け継がれている 

木造 の スゲー 橋 


俺 が この 日本 で 一度 は

観ておきたい と 思う 場所 の 1つ である


「 しかし どうして 錦帯橋 が 気になるのか? 」


まさに 謎 で あった!


で なんとなく 2日前 に 

手にした チラシ に < 錦帯橋 >

が 載っていた ので それを みていた

b0225081_1318856.jpg









まあ そんなに つよく 魅かれる

わけでは ないし

そこまで 興味 は なかった が

これは 微妙に シンクロっぽい な

と 感じていた


ただ なんか いつもと ちがい

さほど 気が のらない シンクロ である


この 「 錦帯橋 」 の シンクロ に 一体


『 どういう メッセージ が かくされている のか? 』


まったく の 謎 で あった



で 昨日


ちょうど 図書館 の 前 を

通過しようと した ときに


「 ちょっと 寄ってみろ 」 

と 言われている 的な 感覚 を 覚えた

図書館 の 雑誌コーナー を 

みてみろ 的な 感覚 であった


しかし 


俺  「 いや でも まあ 今日は いいか、、、 」


と ほかにも 用事 が あったし

なんか めんどう に 感じた ので

スルー しようと した


今回 は 守護霊 の 声 として

聴こえている わけでもなく


感覚 が 俺に 寄っていけ と 言っている

守護霊 が 俺に 言っていた 

かもしれない が

俺 自身 が ノル気 でないと

やつら の 声 も 聴こえない の である


スルー しようと したの だが

もう一人 の 自分 が なんか 気になっていて

ちょっと 行ってみろ的な な 感覚 が 拭えない


俺   「 っだー しゃーねーなあ 、、、 」


と しぶしぶ 図書館 に 寄った


俺が 図書館 などで パラパラ みる 雑誌は

どんな 雑誌 だと おもう?


その日 の 直感 で いろいろ みるが

定番 の 雑誌 は こうである、、、


まず は


ヘビメタ や 音楽 雑誌 の 

『 BURRN!バーン! 』 とか 『 ヤング・ギター 』


つづいて

科学 雑誌 の

『 Newton ニュートン 』


そして なんと!


婦人 雑誌! の

『 家庭画報 』 だ! ぷぷっ


一体 どういう 組み合わせ なんだ!


しかし 『 家庭画報 』  は 

なかなか すばらしい


俺は 日本料理 の 

繊細 な 盛り付け や デザイン とか

焼物 とか 器 を 観るの が すき で


「 家庭画報 」 には 

結構 すばらしい 写真 が 載っている


俺は 伝統的 な モノ や

人 が 懸命 に つくった 作品 で

技術 や クオリティ の 高い もの

が すき な 傾向 に ある


「 家庭画報 」 には そういう

感じ の ものが しばしば 載っている

だから ときどき 手にとる わけである

( 今月号 は さほど 載ってなかったが )


てな 感じで なにげに


『 家庭画報 』 を 手にとり 


「 今回 あんま イイ の 載ってないな、、、 」
 

とか 思いながら ページ を

ぱらぱら めくって いると


なんと!


やはり!

ここ で シンクロ が 来た


< 錦帯橋 > の 特集 が 載っていた!


俺 「 おおおっ! これかあ! 」


ああ それで みょうに 図書館 が

気になっていたのだな と 解った


< 錦帯橋 > の 情報 が 

ここの 図書館 に あるから 寄ってみろ

って ことだったのだな、、、と


「 家庭画報 」 だけ あって 

写真 も なかなか 迫力 が あった

さっそく 記事 を 読んでみた、、、


錦帯橋 は 真ん中 の 3つ の 橋 は

長さ が 35m 以上 あるのに

なんと 橋脚 (きょうきゃく) が 1つも ない!

b0225081_13264134.jpg


















かなり スゴイ 木造 技術 である


川が はんらん すると

上流 から 大木 など が ながれてくる 

それらが 橋 に 引っかかると

重み で 橋 が 流されてしまう


それを 防ぐ ために

橋 は 弧をえがき 橋脚 も ないのだ

この構造 ならば 流木 も 引っかからない

したがって 橋 は 流され にくい のだ


そう 『 錦帯橋 』 は


「 決して 流されない 橋 」


を 目指した 橋 なのである


錦帯橋  「 フッ 俺は 流されねえぜ! 」


と いう 錦帯橋 は なんと!


『 Rock 魂 』  『 侍Samurai 魂 』


を もった 橋 だったのだ!


おおおおっ!! そうだったのか!!


この < 錦帯橋 > の シンクロ の

謎 は 解けた 


天 そして 宇宙 は 俺に


「 世間に ながされず 己を貫け! 」


と 言っているのだ

俺は それを 受け取った


冒頭でも 書いた ように 最近

今後 の 進路 を 考えていて


俺も ぶっちゃけ そろそろ 

ぶなん で おちついた 生活 を

送りたいな とか も 考えていた 


その矢先に この シンクロ ときた


「 流されず 己 を 貫け 」 か、、、


天 の いらい ってのも

これも けっこー いろいろ あって

めんどう で らく では ない


守護霊 たち から 頼まれていた ことも

ぶっちゃけ とっと と おわらせて

のんびり 暮らそう と たくらんで 

いた のだが な


でも まあ しゃーねえ な、、、


覚醒レベル では 俺が 同意 している

だろう ことだから、、、


と いうわけで おれは

まだまだ いっぷう かわった 人生

を つづける ことと なった 



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!





『 錦帯橋 』 岩国市HP
http://kintaikyo.iwakuni-city.net/tech/tech1.html
[PR]
by aquarius_az | 2013-02-19 14:51 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(11)

モノには妖精や神が宿る日常のシンクロ! #325

俺 は 夢 や シンクロ 

そして こころ に とまった こと は

日記 に 書き 記している


その際 には 万年筆 を 使う

万年筆 と いっても 

よく 学校の先生 が 使っている 

プラスチック製 の 数百円 の ペン

それを 使っている


インク は カートリッジ だと 

割高 に なるので

『 インクボトル 』 から

カートリッジ に スポイト で

ちゅうにゅう して 使っている 


ところが 今 まで 使っていた ペン

これが 書き出し の ときに

毎回 インク が 毎詰まって しまい

字 が 書けなく なっている


だから 毎回 はじめに ペン先 に 

水をつけて 洗ってから でないと

ペン が 使えない という

かなり ふべん な 状況 だった


ペン先 が こわれて しまっているのか?


とにかく こんな ふべん を

ずっと 続けていては これは よろしくない


実は こういう ふべん な 状況 を 自分 に

ゆるしてしまっている という ことは


『 象徴的 に 自分 の 人生 と 

  シンクロ している 場合 が ある 』


この ケース の シンクロ二シティ は

実は かなり おもしろい 


「 ぺん の インク が スムーズ に でない 」


こういった 現象 自体 が 

実は 象徴的 な メッセージ で あって 


「 人生 の 流れ が 

  スムーズ でない 部分 が ある 」


と 一致 している 場合 が 多い 
 

つまり 改善点 が あり そこを 改善 すると

より 人生 の 流れ が スムーズ に なる

と 知らせてくれている わけである


しかも さらに さらに

おもしろい ことに

この ケース の シンクロ は


ペン と 人生 が シンクロ していて

その ペン の 方を 大切に 改善 すると

なんと!

人生 の 方も 同時 に 改善 されていく のだ


これは スゴイ ことである


もちろん これだけで すべて が

解決される わけでは ない が


ペン を 改善 する 時点 で

自分 の 意識 が かわり

周波数 も かわる ために 


改善 の よい エネルギー が 

人生 にも 影響を 与える のである


だから 


『 モノ を 大切 に する 』

『 日常生活 を 大切 する 』


これは 本当 に 大切 な ことであり


これら は 実は そーとー

自分 の 人生 に かなり の 

影響 を 与えている 


俺 は エネルギー の ながれ を

びんかん に 感じとれる ので 

実際 に この ケース が かなり 多い ことに 

よく おどろかされている


こういった 目には 見えない 真相 の ことを
 

昔 の 人 は 


「 八百万の神 やおよろずのかみ 」


と 言い 現すことで
 

全ての もの には 神 が 宿っている 

だから モノ を 大切 に せな アカン よ

と いった わけである


モノ には 精霊 や 神 が 宿っている


神 や 妖精 を 大切 に 扱うか 

雑に 扱うか どうかで


自分 の 人生 が どうなるか?


簡単 に 想像 できる 


『 モノ には 妖精 や 神 が 

  宿っている ので 大切 に する 』


その ことを 知って いながら 俺 は

ずいぶん と ペン を 放置 してしまっていた

これは よろしくないな、、、


と 昨日 なんとか 状況改善 しようと

街 へ 出て 文具店 へ 行った


そこで 専門家 の 店員さん に

尋ねると いっぱつ 解決 した


俺 が 今まで 使っていた インク は


マンガ など を 描く ための

つけペン 用 の インク で

万年筆 用 の インク とは 成分がちがう

だから ペン先 が 詰まってしまう

との ことで あった


なるほど それでか!


確かに 俺は 以前 宇宙人 の

4コマ ギャグ・マンガ を 描くために

( ↑ お前は 一体 なにやってんの? )

Gペン 用 の つけぺん インク を 買った

それを 使っていた 


となると 原因 は インク に あるので

以前 気に入って 使っていた 

PARKER パーカー の Black インク に

戻ろう と 決め それを 購入した

b0225081_918967.jpg 









PARKER は フランス の メーカー だが

俺 は これ が すき である

値段も あまり かわらない

以前 使ってみて 書きやすくて 気に入った


この ボトル 1つ で 

俺 の ペース だと 何年 も 使える


その間 カートリッジ や ごみ も でないので

なにより エコ でも ある


さっそく 部屋 で ペン を

丁寧 に 洗い インク を 入れ替え

ノート に 書いてみた


なんということでしょう~

テンテン テケ テンテン テケ

テンテン テケ テン


この なめらかさ スムーズ さ!

素晴らしい!


これで 時間 も 節約 され

ちいさな すとれす も 1つ なくなる

だけ ではなく


人生 の 展開 にも 1つ いい

エネルギー の 流れ が 加わった


日常 で 起こる ささいな 出来事 も

実は 象徴的 霊的 に

シンクロ していて

それは 自分 の 人生 と 繋がっている


こういった こと からも

エネルギー の 調整 

周波数 の 調整 は 出来る のだ


「 モノ を 大切 」  に したり

「 日常生活 を 大切 」 に したり

「 日常 の 改善 」 を 行うこと 


これらに よる エネルギー の 変化 は

目には 見えない だけに

そうぞう 以上 に かなり 大切 な ことです


これらは

妖精 や 天 との 接する ことでもあるので


『 霊的覚醒 』 『 進化 』 『 成長 』


にも 密接 に 繋がって います


ぜひ おためし ください



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
[PR]
by aquarius_az | 2013-02-17 10:26 | 霊力を向上させる方法 | Trackback | Comments(7)

どうなる!『 ツインソウル 』 捜索 ミッション! #324

最近 ちょっと 気になる ことが でてきた

それは 『 ツインソウル 』 である


『 ツインソウル 』 とは 

自分 の 魂 の 分身 で 

もともと は 1つ の 魂 で あった 存在

と いうことらしい


これに ちかい 言葉 で

「 ソウルメイト 」 と 言う 言葉 がある

これは 前世 で 家族 や 友人 恋人

だった 人たち の ことで あり


『 ツインソウル 』 が 

自分 の 分身 なのに たいして 

「 ソウルメイト 」 は

分身 では なく 

自分 とは 別 の 存在 とのことらしい


以前 は  「 ソウルメイト 」 とか

興味 が あった 時期 も あったが

ぶっちゃけ そういうのは さほど

どうでも いい、、、 と 思っていた


が、、、 いろいろ と 

『 地球 や 社会 の 調和 』 

の ことを 考えると


「 そうも 言ってられない か、、、、 」


と 思い はじめた 


『 ツインソウル 』 は

自分 の 分身 で あるが

性格 や 趣味 主張 価値観 までもが 

同じ と いうわけでないらしい


しかし それなのに

お互いに 絶対的 な 安心感 があり

もんだい に 対しても ケンカ にも ならず

友好的 に 解決 できるらしい


そして なによりも


『 自然なままの 自分でいられる 』


との ことである


これは たいへん 素晴らしい ことだ


そういう 組み合わせ が 増えれば

調和 に みちた 人たち が ふえて

その結果 地球 や 社会 全体 に 

『 愛 と 調和 』 

が ひろがる わけである


そうなってくると 俺も

「 興味ねーぞ 」 

とも 言ってられないか、、、と

そんな 気持ち に なった


相手 が 異性 でない ケース も あるらしい が

( 俺の場合 は 異性 でなく 異星 だったりして? )


もし 俺の ツインソウル が 異性 だったら

「 K 」 の 女バージョン ってことになり

これは そーとー おもしろい だろう


性格は ちがえど 俺の 分身 で

あれば 本質的 には


おそらくは 


ちょっと かわった人 だろうし、、、

ちょっと あほ だろうし、、、  


と すこし 考えた だけでも

これは かなり おもしろい


たとえ 仕事 で 組んだ と しても

かなり の 調和 で 素晴らしい 

仕事 が 出来る 相手 となるらしい


そして それは 自分 の

『 使命 を 果たす 』 上でも 

とても 大切 な ケース も あるらしい


と 言うわけで 俺 も ひとり だし

地球 の 調和 と 単なる 興味 

そして ある種 の 使命感 から


とりあえず 会ってみたい と

思いはじめた わけである


地球 に 調和 の カップル が

たくさん 誕生 するため にも

俺も なんとか 情報 を 入手 して

発信 したい 


ところが


ただ 今 の ところ 俺 自身 は

『 ツインソウル 』 に 

すでに 出会った 感覚 は まったく ない 


恋愛 は さほど 得意でもない ので

守護霊 からの 情報 も あまり ない


俺 が ブログ で 書いている ことは

俺 の 体験 を もとに 


守護霊 と ともに もくてき を もって

書いて いるので 


現状では 俺 は 『 ツインソウル 』

に 関する 情報 を あまり 書けない のである


しかし なんとか 『 ツインソウル 』 に

関する 情報 を 自分 でも 確認したいし

発信 できる 情報 が ほしい


そこで 


『 ツインソウル 捜索ミッション 』


を かいし することにした


さて どうなる ことやら 


ぶっちゃけ 自信 の ほどは

「 ない! 」

( ↑ 言いきったな おい )


実際は かなり いそがしく 

あまり 時間 も ないので

とくに 何をする って わけでもないが


ただ まあ なんとか なるだろう

いつもどおり シンクロ を 使えば


ちょっと マジで やってみようかな


明確 な 目的意識 と 意思 が あると

シンクロ が 起きやすい 


一応

実録!ふと 「 つぶやいた 」 ことが現実に! #316

では < フェアレディZ > で 

<最後の女性> って シンクロ が あり

その数日後 に

心に響く芸術との出会いと「霊的覚醒」! #319

では < Marriage License > という

作品 に たまたま 出会い

そして 最近 『 ツインソウル 』 に 興味 を 

もつ という それっぽい シンクロ の 

流れ は 来ている


この 流れ が 上手く 発展 すると

なかなか おもしろい ことに 

なりそうではある


どうなんだろうね


ただ 1つ 思うことは

『 会えば 一瞬 で わかる 』

のでは と 思っている


それは 以前 

おそらくは 俺の きょうだい だった

「 ソウルメイト 」 の うちの 一人 と

出会った ことが あり

その時に ものすごい 体験 を したからだ


その人 を 観た とたんに 

ものすごい 電流 が 身体 に 流れ


「 おお! 君は ここ に 居たのか! 」


と 言う 不思議 な 感覚 が 

こころ の 底から わいてくると いう

体験 を した ことが あった

前世からの出会い瞬間ビビビッときた!! #056


おそらくは 

自分自身 の 分身 である

『 ツインソウル 』 に 出会えば

これ 以上 の 不思議な感覚 が

湧き起る のでは、、、 と 


はたして 実際 は 

どうなのだろうか


今後 また なにか 

展開 が あったら 書きます



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
[PR]
by aquarius_az | 2013-02-16 11:09 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(17)