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偶然の一致・シンクロ二シティーで得たもの! #285

最近 

『 シンクロ二シティー 意味のある偶然の一致 』

を 体験 する 人たち が 増えている


この ブログ でも 

しばしば とりあげる 話題 であり

『 シンクロ二シティー 』 を 辿っていくと

そこには


なんと


『 幸福 な プレゼント が 待っている 』


今回 も その 俺の 実体験 を 書きます

この 話 は ぶっちゃけ 結構 すごい です



以前こんな こと が あった、、、


音楽 を 作曲 して 

それを 録音 する 機材 が ある
 

俺の持っていた その 機材 は

当時 入門用 だったので そろそろ

高機能 の 録音機材 が 必要だった


そんな ある日 

友人たち と 楽器店 に 行って

ふと みると 新型 の 録音機材 の チラシ

が 目に入った それを みると


俺   「 おおっ! これだ! これがほしい!

      これが 必要 だ!            」


と その 新型の機材 は まさに

俺 が イメージ した ことを 

可能にする 機能 を もっていた


俺   「 俺は 近々 この 機材 を 手にする 」


と 俺は 友人たち に 意味不明 な こと を 言った


A   「 「 K 」 金 は あるんか? 」


俺   「 そんな ものは ない! 

      しかし 大丈夫 だ これに 関しては! 」


とはいえ この 機材 の 価格 が なんとも

128、000 円 も した


しかし


普段 俺は めったに モノ を ほしがらない

その 俺が これほどまでに ほしがるのは

めずらしかった ので 


これは 『 魂 からの 声 』 でも あるな と 感じて


この 機材 は 『 絶対 に 必要 』 だと

感じたの で とりあえず 資金 は なかった が

絶対に 手に入る と 友人たち に 言い切った



そして それから 数日 して

シンクロ二シティ が 起こり 始めた



信号待ち を している とき

自分 が ぼ~ っと ある 一点 を

見つめていることに ハッと 気がついた


その 視線 の 先には

「 喫茶 ジュン 」

と 言う 看板 が あった


俺   「 『 ジュン 』 か、、、 何だろ? 

      今の 感覚 は シンクロっぽいな、、、 」


予感 は 的中して その日 を さかいに

日常で 頻繁 に 『 ジュン  』 と いう

文字 が 街角 や 雑誌 などから

目 に 飛び込んできた


そして ついに その シンクロ の

意味 が 解明 される 日が来た


その日 は 当時 の 職場 で

めちゃくちゃ 仲のイイ 上司たち と

カウンター で のんでいた


そこで 俺は その 機材 の 話 をした


俺    「 、、、って 機材 今 ほしいんっすよ  」


上司   「 へえ~ いいねえ ぼくも その機材
 
        入門用 で いいから ほしいなあ~ 」


俺    「 ん? 、、、、 。 マジっすか? 」


一瞬 俺 は ハッと なった

あ、、、そうか 今ある 入門用 の 機材 

を 買ってもらえば いいのか、、、


しかし 


俺は ここで 迷った、、、 

俺 が 今 持っているのは その 機材 だけである 

もし 俺 が ここで それを 売ってしまったら

俺は 録音機材 が まったく なくなってしまう!


しかし そこで 俺は

さらに

もう一度 ハッと した


俺   「 ( うわっ! そういうこと なんか!! ) 」


それは

なんと!


今 一緒に のんでいる 上司 の 名前 が


まさに シンクロ で 頻繁 に 来ていた


『 ジュン 』 さん


だったのだ!


えっ! ここで ジュンさん に 今ある 機材 を

買ってもらえ ってか? おい おい 

俺 機材 なくなっちゃうよ? どうなんだ これ?

ん、、、でも これ 明らかな シンクロ だしな、、、


しかも ちょうど 俺の もっている 

入門用 の 機材 を ほしい と いう人が

この ちょうどの タイミング で 現れる とは、、、

すごい シンクロ だな、、、


俺   『 ( よし! シンクロ を 信じてみるか、、、 ) 』


と 決心 して 俺は 今ある 入門用 の 機材 を

ジュンさん に 売ってしまった!


ジュンさん は よろこんで 高め に 買ってくだっさた

30、000円 で

しかし 目標 の 128、000円 には まだまだ だった、、、


当然 俺は 機材 が なくなり 録音 も 出来なくなった

ちょっと Reckless (無鉄砲) だったかな、、、ははっ!

ま 自分が選んだんだから 自己責任 だよな、、、と


そして その 数日後


また シンクロ が きた 

今度 は 


『 チェック 』


と 言う 言葉 であった


その日 俺は 例の 友人たち と

打ち合わせ を していた

そこの 部屋 の テレビ で

ライブ 映像 が 放送 されていた


すると 俺の 友人H が


友人H   「 おい チェッカーズ の ライブだぞ これ 」


友人たち 「 んな わけねーだろ! 」


友人H   「 絶対 チェッカーズ だって これ! 」


と アホ な 言い合い を 始めた

この 友人H は 俺の 親友 で

こんなに 言い張る のも めずらしい


俺   「 ああ、、、『 チェック 』 これ シンクロか、、、

      こいつ(親友H) が これほど 言うとは

      俺への メッセージ だな、、、          』


何だろうか? これは なんの メッセージ だろうか、、、

俺は アホ な 言い合い を 背 に 

真剣 に 考えてみた、、、


『 チェッカーズ 』 『 チェッカー 』 『 チェック 』
 

う~ん、、、


俺     「 うおおおっ!! あああああ! アレだっ!! 」


友人たち 「 おい なんだよ いきなり! 」


俺は 『 チェック 』 と 言う シンクロ の

キーワード から ある じゅうだい な ことを

思い出したのだ!


それは 


『 トラベラーズ・チェック 』 


だった 


数年前 に オーストラリア へ 

行ったときの トラベラーズ・チェック が

まだ 実家 に 置きっ放し で 

俺は まだ 円 に 換金 してなかった

ことを 思い出した のであった!


すっかり 忘れていた ので

この シンクロ には かなり おどろいた

こんな メッセージ も あるのか! と、、、


たしか、、、7万円分 くらい あったはず、、、


早速 実家 へ 戻り 

銀行で 換金してみた

すると やはり 7万円 くらいに なった


これで 合計 10万円 になった


俺   「 おや ひょっとして 近々

      買えちゃう? あの機材、、、 」


そして さらに 数日後


最後に ダメ押し の 

ちいさな 奇跡 が 起きた


その日は バンドの練習 の日 で

行きつけの 楽器店 の スタジオ に

入っていた


練習が終わった 後に 

店長 と 談笑 していた そこで


奇跡 は 起こった!


俺    「 ああ これこれ この新製品 すごく イイよね

       俺 今 これ スゲー 必要 なんだよね!     」


店長   「 ああ これ イイ ですよね!

        即金なら 「 K 」 さん 10万 で いいですよ 」


俺     「 え? なんて? 」


店長    「 即金 なら 10万円 で いいですよ 」


俺     「 マジ? マジでかああああああ!!  」  

     
いやあ これには ホント おどろいた


新製品 だったので その価格では 

どの店 でも 出してなかったのだ


店長 その節は 本当に どうも ありがとう


俺は 早速 部屋 へ 戻り お金 を 取りに行き

その 機材 を シンクロ で 集まった 10万円 で

購入した のであった


どうでしょうか


この 機材 が 必要 だ と 感じて から

数週間後 には 実際に 入手 してました


シンクロ二シティ と 向き合い 

真剣に その意味 や メッセージ を


『 読み解いて 進んでいくと 』 


こんな 奇跡的な ことも 起こる のです


ポイント は


『 これは どういう意味があるのか? と

  エゴではなく 本当の 心の声 を 聴く こと 』
 

『 自分 を 大切に思ってくれている 人 とか

  特に 親友 の 言う 言葉 には

  メッセージ が 込められている ことが多い  』


『 日頃の 行い を 心して 良くしていく ことで

  自分 の 周波数 を 上げる            』


シンクロ二シティ は 守護霊 や 守護天使 が

起こしてくれています
 

実際 俺は 今回の話のような 

シンクロ二シティ が ものすごく 多い の ですが


実感として やはり 


『 自分は 人として 成長 進化 したい 』

『 この星 (地球) を すこしでも よくしたい 』


と 言う 気持ちが 強い とき に 

シンクロ二シティ が 頻繁に 起こります

( 下記 偶然の一致&シンクロ タグ の

  過去記事 にも いろいろ 書きましたが )


俺も あまり そういう ことを

考えていない とき には 

シンクロ も さほど 起こりません



『 自分は 人として 成長 進化 したい 』

『 この星 (地球) を すこしでも よくしたい 』


この 気持ち が 


自分の使命 への道 や 不思議な体験 や 

ちいさい 奇跡 や シンクロ二シティ を

引き寄せている の です


守護霊 や 守護天使 たち の

サポート は 全て の 人 が 

すでに 受けている のですが


この 気持ちを 真剣に持つと さらに

守護霊 守護天使 

宇宙的 な 存在 たち から 

サポート を 受けるようになる のです
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by aquarius_az | 2012-12-30 13:23 | 天使・奇跡ミラクル・偶然! | Trackback | Comments(2)

霊的 『やってるテイで やらされている』 とは! #284

バラエティ番組 など で 耳にする 

『 やってるテイで やらされている! 』

と 言う この 言葉 


実は 「 霊的な覚醒 」 にも

かなり 重要 な キーワード なのです


まずは この

『 やってるテイで やらされている! 』

この 言葉 の 解説 です


先日 

「 とんねるず の みなさんのおかげでした 」

を みていた 

(テレビはあまり観ないが この番組は観る)


この 番組 で 

「 とんねるず を 泊めよう 」

と いう 企画 が ある


これは 芸能人 の お宅に おしかけ

はちゃめちゃ な こと を する 企画


その日 の 番組 では

お笑いタレント ずん の 飯尾 氏 の

実家に おしかけ た


飯尾 氏 の 実家 の 二階の居間 で

飯尾 氏 の お父さん  お母さん 

も 交えて 歓談 していると


なにやら 部屋 に 煙が 立ち込めてきた!


「 何か 燃えてるだろ? 」

と この いへん に 気づいた 飯尾氏 が

一階に 降りていくと そこでは


とんねるず の 木梨憲武 氏 と 料理人 が

なんと!


『 玄関 で 直火 で 地鶏 を 焼いていた! 』


あわてて 飯尾氏 は 

憲武 氏 を 止めさせようと する


飯尾氏 の お父さん は 煙 を ながめ

「 どうなっちゃうんだろう、、、 」 と


まだまだ 地鶏 を 焼き続ける 憲武 氏

部屋中 に 煙 が 充満 する


たまらなく なった 飯尾氏 の お母さん が


「 ノリさん もうやめて! 」


と 素で お願い した (←これはおもしろかった!)

その お母さん の 言葉 に

思わず 恥ずかしくなり 笑ってしまった 憲武 氏 も


「 どっちかと 言うと、、、俺も これ

  『 やってるテイで やらされている 』 からね 」


と!


これが かなり おもしろくて

ここで 俺も 大笑い して しまった  あはははは!


このように

この 言葉 は こんな 感じで 使われている


つまり こうである

番組上 は 憲武 氏 が 率先して 地鶏 を

焼いている かの ように 観せて いるが


実は

この 玄関での地鶏を焼くことは 

番組 を おもしろく する ために


みんなで 「 番組会議 」 で 話し合い で 決めて

じゃあ この役 は ノリさん に やってもらいましょう

と 憲武 氏 も 実は やらされている わけである


では なぜ

『 やってるテイで やらされている 』

この 言葉 は 霊的進化 覚醒 に 関係するのか?


実は

なんと


この 憲武 氏 と 地鶏 の 一件 の 

ような 出来事 が

みなさん の 周り の 日常でも 

頻繁 に 起こっている のです


出会い & 予知夢 & 霊的会議 の構造! #278

の 記事 でも 書きましたが


われわれ は みな 

寝ている あいだに 

守護霊 や 身近な 人たち と

「 霊的会議 」 を して 


どうしたら お互いに

成長 できる か を 話しあっている


その 会議 では 実際 に


「 Aさん が より 成長 するために 

  ちょっと たいへんですが Bさん には 

  これこれ こういう 役を やってもらいましょう 」 


などの 取り決め が 行われている のだ


もしも 目の前 に いじのわるい人 や

え? っと 思う 人 が

現れたとしたら、、、


ひょっとしたら それは 霊的会議 で

みんなで 話し合い の 結果


あなたの 成長 の ため に

あなたの 何か まちがい を 

知らせる ため に


あなたの 進むべき 道 を 

知らせる ため に


『 やってるテイで やらされている! 』


の かも しれない、、、



実際 俺 も 守護霊 たち に 頼まれて

『 やってるテイで やらされる 』

こと が あります


結構 むつかしく いや で びみょ~ な 

役を 頼まれる ことも あります 

( この話 は また いずれ 書きます )

うまくやらないと 相手に きらわれてしまいます



だから 自分が え? っと思う 出来事 や

一見 不条理 な ことに 出会った 場合 は

その 状況 や 相手 の 設定 は


『 やってるテイで やらされている! 』


かもしれない と 思い出して みてください


『 この 出来事 は 自分 に 一体

  何に 気づけ と 言っているのか?   』


を 真剣に 考えて みてください


そして

そこでの 自分に 届けられた

重要な メッセージ に 気づき

自分 の こころ を 1つ 乗り越えると

1つ 成長 でき


感謝 と ともに 

その 周波数 次元 

の 自分 や その状況 とは お別れ を して
 

人生 の 次の ステージ に 

すすむ こと が できる のです
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by aquarius_az | 2012-12-29 12:35 | 霊力を向上させる方法 | Trackback | Comments(6)

予知夢そして謎の行動の答えとは! #283

今回は ここ数年で 体験 した 

予知夢 の 3つ目 の 話 です


ちなみに

1つ目 の 予知夢 は
寝ている間の霊的会議と予知夢とは #277

2つ目 の 予知夢 は
出会い & 予知夢 & 霊的会議 の構造! #278

の記事でした





今回 の 3つ目 の 予知夢 は

前回 まで の 予知夢 とは

ちょっと スタイル が 違っていた


それは


前回 書いた 2つの 予知夢 は

俺 自身 が その 夢 (霊的次元) の

中にいて 自分 の 目 から そこでの

光景 を 観ていた のに 対し


今回 書く 予知夢 は


俺 自身 は 屋根 の 上 くらいの

高さの ところに 浮いていて

もう1人の 俺 を 上から 見ている

と いった 形式 の 予知夢 だった


ことの次第 は こうである、、、


夢 の 「 霊的次元 」 で 俺は

屋根 の 高さ の 上空 に 浮かんで

どこか 見知らぬ 街 の 景色 を 

上から 眺めていた


そこは 大通り から 1つ 入った 路地 で

ちょっと めずらしい 区画 で 特徴的な 

街角 が あった


すると

なんと!


その あたり を 

歩いている 俺 自身 の 姿 を みつけたのだ


「 れ!? 俺が いる! 」


自分 が 路地 を 歩いているのを

空から 見ていて 少し へん な 感じがした


「 俺 は あそこで なに をしているのだろう? 」


そう 思いながら みていると

路地 を 歩いている もう1人の 俺は


どうにも その 路地 の 角 の 建物 が

気になるらしく


その 建物 の 近くを 行ったり 来たり しながら

中を 「 なんだろう? 」 と のぞき 込んでいた


「 なにやってんだ? アイツ (俺)? 」


なにやら 地上にいる もう1人 の 俺は

建物 を のぞきこみ 

不可解 な 『 謎の行動 』 を

とっていたのである、、、


と、、、 


ここで 霊的次元 から こちらの世界 に

戻ってきた

つまり ここで 目 が 覚めた


とても へんてこ な 夢 だったので

目 が 覚めると すぐに

いつもの様に 忘れない様に 記録した


それにしても 

あの 俺 の 不可解 な 


『 謎 の 行動 』

 
一体 あの 建物 の 中に 

何が あるのだろうか?


謎 は 深まる ばかりで あった、、、



それから 数ヶ月 が 経った、、、



で つい この前 11月 の 18日 に


俺は とある モノ を 買いに行くために

ネット で 調べた 店 へ 行ってみることにした


そっちの 地区 には 

まだ 全く 行ったことが なかったので

初めての 道 で あったのと

天気も 良かったので 楽しく 歩いていた


大通り を 歩いていて

ふと わき道 を みた


俺  「 、 、 、 。 」 


俺  「 れ? 、、、 なんだろう、、、 」


俺は 不思議な 気持ちに なった

が そのまま 通り過ぎ 歩いた


てくてく、、、


俺  「 んー、、、。 」


が、、、


どうにも 気になるので 

また 戻って その 路地 を 見てみた


俺  「 れ? つーか なんか みたことあるなあ、、、 」


はじめて 来た 街 なのに

どこかで 『 観た 』 気がして たまらないのだ

どうにも 気になったので 俺は 

吸い寄せられる 様に 

その 路地 へと 入って 行った


すると


「 あ! これ 夢 で みたことあるぞ! ココ! 」


と 一瞬で サーッと 上記 の 夢 を 思い出した


俺   「 え! ええええ!!! 」


俺   「 そうそう ここに 大きな 看板 が あって

       それで 道が こう 曲がっていて 角に

       建物が ある、、、                   」


俺   「 おおっ! 夢 で みたのと まったく 同じだ! 」


そうなので ある とても 特徴的な 路地 だったので

しっかり 覚えていた のである


俺   「 で ここの 角の 建物は、、、

       ああ ラーメン屋 だったんか!  

       どれどれ? 美味いのかな? この店? 」


と その ラーメン屋 を のぞきこんだ 瞬間

俺は 「 はっ! 」 と した!


ああ! この 今 俺 の とった 動き は

行ったり 来たり して のぞきこむ 動き は

まさに あの時 夢 霊的次元 で みた 動き

そのもの ではないか!、、、と


夢 で 見たのと まったく 同じ 動作 を

俺は そこで してしまっていた のであった


ものすごく 不思議 な 気持ち に 襲われた 


俺  「 うわっ! なんだ これ は、、、 

     こんな こと あるんだなあ、、、 」


と、、、

あの 霊的次元 で みた 俺の 不可解な 


『 謎 の 行動 』


の 謎 は 見事 に 解けた

行ったり 来たり して のぞき込んでいた のは、、、


なんと!


『 そこの ラーメン が 美味いか どうか?

  気になって のぞきこんでいた        』


のであったのだ!


ん だこりゃ!!

つーか しょーもねーえええ!!!

んなこと 気になってた だけ なのか!

んだ! この 予知夢 は!


と、、、


かなり 不思議な体験 だった の だが

まさか こんな オチ が つくとは 思わなかった


ま 俺らしい と 言えば 

俺らしい 行動 なのだが、、、ははっ


とは言え 


やはり 妙 な 感覚 に 襲われ

不思議 で 印象深い 体験 と なった、、、


しかし なぜ 

俺の 守護霊 や 守護天使 たちは

俺 に この 体験 を させたのか?


人 は みな 寝ている 間 に

幽体離脱 の ように 霊体 と なり

霊的次元 の 世界 へ 行く

そして そこは 

時間 も 空間 も 超越していて

近未来 (未来は決ってないので近未来) や 

過去 へ 行くことが 出来る 


そのことを 俺に 教えるために

この 体験 を させられた ので ある

と 俺 は 認識 している


いずれ 人 は 霊的会議 で 決めた

近未来 を 観てきて 予定どおりに

確実に 成長 進化 を スピーディー に

出来る 様になって いくのでは ないかな

と 思う


ともかく この 体験 から 言えることは

あなたも 寝ている あいだに

未来 や 過去 の 自分 に

会いに 行っている かもしれない と

言うことである


ちょっと おもしろい しょ?
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by aquarius_az | 2012-12-28 05:14 | Trackback | Comments(6)

出来事の受け止め方で人生が変る! #282

自分 に ふりかかった 出来事 を

どう 受けとめるか で 人生 が 大きく 変る


以前 こんな 出来事 が あった


とある 場所 で 俺たち は 模擬発表 をした

本番に そなえて の 練習 の 発表 である


本番当日に 発表を聞く 人たち の 役は

同僚達 が 演じてくれていた


俺の 発表 の 順番 が きた

ま 準備も 結構 がんばったので

順調 に 発表 は 進んだ


「 ま イイ感じ で すすんでるかな? 」


と 感じていた その とき

ハプニング が 起こった


発表を 聞く役を 演じていた 同僚 A氏 が

俺 の 出した 説明 と 指示 どおりに

動けなかった のだ 


そのため 俺の 発表 は  

先に進めることが できず 中断 となってしまった


俺は 内心


「 あ ざんねん 」


と 思うと同時 に


「 やっぱ ここ ちょっと ツメ が 甘かったか 」


と やっちまったな、、、 と 思っていた

で もう そこで 気持ち を 切り替えて

次に やる本番 に 備えよう と 

同僚達 から 意見を 出来るだけ 収集した


俺の 発表 は そこで 終わってしまった

その場 は ちょっと きまずい 感じの

びみょ~な 空気に なっていた


で 俺的には おどろいた ことが 起きた


発表 が 終わり 休憩 時間 に なると


俺の発表 を 止めてしまった

A氏 が 俺の ところに 来て

ものすごく 気にした 感じで

お詫び を 伝えにきた のである


A氏   「 本当に ごめんなさい 

       わたしの 呑み込み が わるい 

       ばかりに 止めてしまって 、、、 」


A氏 は そうとう ショック を 受けて

自分を 責めていた


しかし 俺は まったく そんなこと を 

思ってもいなかったので


俺には A氏 が 言っていることは 解るが

A氏 の 言っている 意味が わからなかった


俺    「 えええっ! 何言ってんすか! Aさん 

       あれは 本番 でも 起こり得ることですよ

       あなた の おかげで 改善策 も わかり

       いやあ 本当に ありがとう ございました! 」


と 俺は A氏 に 思っていた ことを 伝えた


いや マジで 本当に そうである

もし この発表を 仲間内 で 口うらあわせて

表面的にキレイに 問題を 起こさないよう に

やってしまったら 本番 で 問題 が 

生じたら どうする、、、


すると A氏 は


A氏   「 ああ、、、なんてこと おっしゃってくれるの、、、

       こっちが 謝らなくては ならないのに

       ぎゃくに 励ましてくれる なんて、、、 」


と 胸がいっぱいに なった 表情を 浮かべている


俺    「 いや マジ で そうっすよ!

       むしろ 俺は ラッキー ですよ 

       Aさん の おかげで 本番 に 向けて
  
       改善策も 解り 対処 が 出来ますし 

       その為に 今日の出来事 は 起きたのですよ

       (宇宙ってのは そーなってんっすよ←内心) 」


A氏   「 まあ そんなこと おっしゃってくださって、、、 」


俺    「 まあ それが 真理 なのですから、、、 

        いや 本当に ありがとうございます! 

        マジで 助かりました!          」


と こんな 会話 が なされた


俺が A氏 に 言った 言葉 は 本当のことで

それが 真理 まことの ことわり である


『 自分 に 降りかかる コトは 

  自分 の 成長 の 為に 起きている 』


宇宙 とは そういう ふうに 出来ている のだ


しかし もし この 出来事 を


「 ちっ! なんだよ 呑みこみ ワリーなあ!

  ちゃんとやってくれよ 恥かかせんなよ!  」


などと 俺 が 受け止めたら、、、

どうであろうか?


んなこと 思うと 守護霊 から 即座に

蹴り を 入れられてしまう だろうが


これでは

完全 に 宇宙 の 周波数 から 外れてしまう


守護霊 や 守護天使 たち は

「 おい それ ちゃうやろ 」

って 誰にでも いって くれている


自分のしっぱい を 人のせいにして

その 守護霊たち の声 や そして

エゴでない 本当の こころの声を 無視 したら


自分自身 で 天 や 宇宙 との

回路を 遮断 してまう のと 同じである



もし かりに

しっぱい を 人のせい に してしまうと

自分 の 模擬発表 を 改善 することにも 

集中 できないので

本番 が より キビシイ ものと

なってしまって いたことだろう


じっさい 発表後

人のせいに している人もいたが

みていて その人自身 くるしそうであった


言ってあげれる 言葉 も あったが

いっぱいいっぱいだった みたいだし

言ってほしい という シグナル も 

とくに でていなかったので 黙して おいた 


が、、、



『 自分 に 降りかかる コトは 

  自分 の 成長 の 為に 起きている 』


起こった 出来事 から メッセージ を

読み解くことが 大切で


『 この 出来事は 自分に どう成長しろ

  と 言っているのか?            』


と 自分 を 成長させる 方向で

前向き に 受け止める ことが 大切 です


そして


『 もし 守護霊 だったら 今 なんと

  言ってくれている のだろうか?  』


と 言う 視点 で 

エゴではない 本当の 心の声 を 聴き

しっかり 自分で考える ことを していくと

守護霊 の 声 も 聴こえる 様に なります 


なにより 自分も成長でき 

魂 の 周波数 が あがります


『 起こった 出来事 を どう受け止めるか 』


で 人生の道 は 大きく ちがってきます
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by aquarius_az | 2012-12-26 12:29 | 問題・悩み解決! | Trackback | Comments(0)

1人でも盛上がれるか?クリスマス・イヴ! #281

みなさん メリー・クリスマス 

昨夜 は クリスマス・イヴ でしたが

みなさん いかが お過ごし でしたでしょうか


あまり プライベート は 書かないのですが

俺 の クリスマス・イヴ を  

霊的側面 と からめて 少し 書きます

きょうは クリスマス と 言うことなので (?)


今 ちょっと 俺は どうにも 譲れないもの の ために

どうにも 叶えたい 自分 の 目標 の ために

ちょっと 変った 生活 を している


都市 では ありますが 不慣れな 土地 で

1人 で 暮らしている

とうぜん 見知らぬ 土地 に 来たので

気軽に さそえる 友達 も 1人もいない


本来は かなり 社交的で 

学生時代 も 他校 の サークル も 含めて

8つ の サークル に 所属していた くらいだが


なんか 俺は ものすごく 極端 で

今は 己の 目標 の ために 1人 である


7月から 12月4日 までは スクール的な とこに

通っていましたが それ以前 と 


今は ほぼ まったくの 1人 と いう 状態 で


「 おおっ! そーゆえば 

  一週間 誰とも しゃべってねーなあ! 」


なんて感じ の日々を過ごし ながら

目標 に 向かい コツコツ 取り組んでいます

( 話すき なので 正直 話すきな相方とか ほしいのだが )


なので クリスマス・イヴ も もちろん ひとりぽっち です

そうなのです、、、

ひとりぽっち なのです  (←なぜ2回言う?なぜ?)


( すみません まじめに 話 を すすめます 

 つい  じょうだん いってしまう しょうぶん で!)


「  うむ 、、、 。  」


が! 


しかし!


クリスマス と 言えば 一大イベント である

せっかく なので 視点 を 変えて


「 やっぱ 1人でも やっとかなあ いかん でしょう! 」


と 

今年 は 1人 で 最大限 盛上がる ことにしてみた

ひとりで どこまで 盛上がれるのか?

とか またばかな ことを 思いついてしまった


しかし 人生 を 楽しむ には

こういう 視点 や 発想 は 大切 です


しょぼくれて 下ばかりみていると せっかく

前から しあわせが 来ても みえません

どんな 状況でも 

前を観る 「前向き」 が 大切です


これは 霊的にも かなり 大切 なことなのです

こころを くもらせることなく 

前向きだと 前向きの 周波数 の 現実 を

実際に つかみやすくなる からです


( ただ 本当は よくないものを 

  よいと思い込むこと とは ちがいますが )
  


「 おい なに食うか? 」

「 んー やっぱ チキン だろ から揚げ だろ 」


で 以前の 記事 の

驚愕!男のパスタ 霊的クッキング! #272


で 料理 を してみて

その 楽しさ を 知ってしまい

それ 以来 ずっと 自分 で 作っていたので


「 だな やっぱ から揚げ だ! 」 と


で とりのから揚げ を 作ってみた

レシピは ネット の これ
「 鶏肉のから揚げ 」

写真 みたら マジ で うまそうで

食いたくなってきた 

「 おお やっぱ これだな 」 と


で 生まれて 初めて 『 揚げ物 』 を 作った

やっぱ おもしろいね なんか 

「 生まれて 初めて 」 の ことを やるのかと

思うと なんか テンション が 上がってきた


作っていて どんどん 完成 してく 過程が

子どものころ プラモデル を 作っている

のと 同じ 感覚で やはり 料理 は おもしろい


「 ほう こうやって 作ってたのか 

  から揚げ は、、、 」


とか


「 プラモデル は 食えねーけど 

  料理 は食えるからな、、、 」


とか 考えながら 作る


で 完成 すると やはり 感動 する


「 おおおっ! これが 完成 かああ 」




あと ミソスープ と だいこんおろし も つくり

食後 には ケーキ より シュークリーム が 

すきなので それ を 食べた

俺は 前世 も 魂 が 真 の 侍Samurai なので 

いつでも 刀を抜けるように てきしゅう に 備えて

あまり アルコール は 飲まないので 

サイダー 飲みながら シュークリーム を たべた

子ども かよ!


で WHAM! ワム! が すきなので

「 ラスト・クリスマス 」 なんぞ BGMで 流してみたり


そして ちょうしに のって 歌ってみる、、、


「 ら~す! くりっすますっ! ぎびょまはあ~ 」
 

(注)、、、酔ってません シラフ で これです


「 よし これで 1人 クリスマス を 
 
  最大限 に 楽しめた だろう はっはは! 」


「 あ! いけね! クラッカー わすれた 」


「 クラッカー で パーン! ってやらな あかん 」


「 いやいや 1人で そこまで 盛上がらんでも 」


と いった 感じ 

ほかにも いろいろ まじめに 考えもしたし 

貴重な体験 とも なった


で さらに ちょっと 


調子 に のって 


ブログ に 写真 を アップ してみたりして


これ が 完成品

b0225081_3591969.jpg











やっぱ 揚げたて の 手作り だと 美味いね


なんか 料理ブログ みてーだな


ヤベー な、、、俺、、、


「 はっ! 」


し、、、 しまった、、、 

「 霊的覚醒 」 の 為 の ブログ の はずが、、、


お、、、俺としたことが、、、

「 料理 に 覚醒 」 してしまったのかああ、、、!

「 がっで~む! (←クリスマスにそれはねーだろ) 」


なんてね!


メリー・クリスマス 

みなさん と 地球 と 宇宙 に 愛 と 調和 が 

みちあふれますように
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by aquarius_az | 2012-12-25 07:47 | Trackback | Comments(8)

守護霊たちとの会話を思い出す方法! #280

ここ数日 の 記事 で

誰もが 眠っている とき に 行っている

守護霊 たち と 今後 の 計画 を 立てる

「 霊的会議 」 

に ついて 書きましたが


では どうしたら この 霊的会議 の

内容 を 思い出せるのか?

こちらの 世界 に 情報 を 持ったまま

朝 目覚めることが 出来る様になるのか?


これには 方法 があります



それは 


「 目覚めた 直後 に 夢 を メモる 」


つまり 夢日記 を つけることで

だんだんと 夢 を 思い出せたり


夢 よりも 奥の 次元 で 行われる

「 霊的会議 」 の 内容 を 

目覚めた 直前 なら 思い出せる

様に なっていきます


是非 目覚めたときに は

どんな ささいな ことでも

必ず ノート に 書くようにしてください


そうしている うちに だんだんと

あちらの世界 (霊的次元) と 繋がりながら

目を 覚ます ことが 出来始めます


そして 夢 や 霊的次元 での ビジョン

を 観たら それをが 調和を みださずに

愛 と 調和 を もたらす ことであれば

実行 して みてください


これを 行っていくと

自分 の 進む 道 が 観えてきたり

すべき ことが 観えてきます


そして 守護霊 たち との 

繋がり や 導き を 感じる 様になります


俺も 枕元 には ノート と ペン が あり

目覚めた 直後に すぐに 

観た 夢 でも 霊的会議 でも

全て メモ っています


俺 が ちなみに 今朝 観た 

霊的会議 の ヴィジョン では


俺の 知人の霊体 も 来てくれていて

具体的 な メッセージ を 受けました


「 英語 を 勉強 して おくと イイぞ 」


と 言われました


これが ちょっと 不思議 な ことに、、、


実際 今度 

TOEIC の 英語試験 を 受ける のですが

他のことを 今 いろいろ やっていて いそがしく

英語 に 時間 が 持ててなかった のです


なので サボり 気味 だったのも 

守護霊 たち に 見られていて バレ てました


で 今 は いそがしくても 比較的 時間 

を 作れるの だから 今のうちに

英語 を もう一度 磨いておけ と

背中 を 押されて しまった わけです


守護霊 たち が そう言う と 言うことは

今後 の 人生 で なんらかの 形 で

英語 を 使う 可能性 が 高く

役に立つ から 言ってくれた のである


しかも ちょっと めったに そういうことを

言わない 人の 霊体 まで 来てくれていたので


この 霊的助言 には 俺は 従います


俺の人生に とって 今後 英語 が どう 

繋がり どう 役立つのか 具体的に 

みえてきたら ここで お知らせします


この 様に 守護霊 や 守護天使 たち は 

自分 が 成長 できる 方向の ことを

言ってくれる ので 助かります


もちろん やることが 増えたりも するので

たいへん です


なので

守護霊 の ガイド を 受けたい 場合 は

いちおう の 覚悟 も 必要 なのです


「 K 」 さんは 守護霊 や 守護天使 たち

と コミュニケーション とれて いいですね、、、

的な ことを ときどき 言われるが


しかし 実際は、、、

みんな すごく やさしく 愛に満ちているのですが、、、


「 相手の立場になって 考えろよ 」 とか

「 料理 を 自分 で 作ってみろ 」 とか

「 こころ を 込めて 丁寧に 掃除しろ 」 とか

「 よく 噛んで 食べなさい 」 とか

「 あれを 勉強 しなさい 」 とか


説教 じみた こと ばかり で たいへん です

( 冗談 とかも 言ってくれますが )


ただ やつら の 助言 を きくと

本当 に 成長 できたり 

ちょっと くるしいな、、、 という 心の状態 や

どうにも こまった 状態 から

はやく 意識 (周波数) を 上げて クリア できます


そして こころに 調和 と 平和 が 訪れて

幸せ と かんじる ことが 確実 に 増えていきます


是非 みなさんも 守護霊 や 守護天使 と

繋がり を もってみてください


たいてい の 人は 説教 じみたこと を 

守護霊 たち が 言ってくれていても


「 え? 聴こえません 」 と 言います


それは その人 が 守護霊 の 説教 を 聴きたくなくて 

自分で 守護霊 との 回路 を 切っている だけです


守護霊 や 守護天使 と 会話 したい 人は


「 自分 は 成長 したいんだ! 自分は がんばる! 

  守護霊 よ! 説教してくれ! 何でも どーんと 来い!  」


と 誓って みて ください 

必ず 守護霊 たち の 説教 が 聴こえる 様に

なります


やつらの 声は 心の中心 から 響いてきます

しっかり エゴではない 真 のこここの声 に 

耳を傾けて ください


そして 自己を高めることで 今の状況 を 脱し

本当の 自分 を 生きて

しあわせ を 感じる こと が 増えてきます


こういう 霊的な生き方を する 人が 増えて はじめて

世界 や 地球 の 霊的 な 次元 が 変わるのです


日付 が 変ったら パッと 次元 が 変わったり

自分が なにもせずに 次元 が 変ったりは しません


是非 おすすめです


そして

俺と 共に がんばりましょう
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by aquarius_az | 2012-12-24 03:23 | 霊力を向上させる方法 | Trackback | Comments(4)

歌の歌詞のなかにも霊的真実はある! #279

最近 ハマっている 曲があって

ずっと リピート で  何度も 何度も

くり返し 聴いている 曲 が あります


それは

Aqua Timez アクア・タイムズ という バンド の

「 Mask マスク 」 と いう 曲 です


この 曲 の 歌詞 は 

霊的 真実 を 歌ってます

とても 素晴らしい 歌詞 です

どの フレーズ かと 言いますと



『  君の体は その内側に

   愛を潜ませて 運ぶためにあるんだ

   ずっと ずっと
  
   生まれた日から ずっと          』



実に イイ 歌詞 ですね


霊的に進化 する 目的は 

霊力 を もつとか ま それもいいんでしょうが

(霊力はもともとすべての人がもっています)


本当 の 目的 は 

この 歌詞の様に 生きる ことを

可能 に するためです 


いつも 『 愛 』 の 状態 で あれたら

すばらしいですね


その為に ものごと を 

視点 を 変えてみたり

相手 の 立場 に 立って 考えてみて

おもいやり を もったり するわけです


霊力とは 「 りかい 」 や 「 思いやり 」 に 

近い ものなのです


是非 聴いてみてください


http://youtu.be/xXqtifc5qHk


「 Mask 」 Aqua Timez 全歌詞 ↓
http://www.uta-net.com/song/125438/

この 曲 の 歌詞 

ホント 全部 すごく イイ ですよね


「 一人 一つ の いのち ~ 」  の ところ とか

「 君の 選んだ 道に ~  」   
 
「 曇らずに 生きてほしい ~ 」   

「 ウソは つかずに ~ 」

「 タイムマシン なんか ~ 」

「 ドーナツ の 穴から ~ 」

「 こらえきれるように ~  」

「 心に なんも 被せずに ~ 」


と 挙げたら 全部 に なってしまいます


ものすごく イイ 歌詞 だと 思います

是非 歌詞 を 読んでみてください


歌詞 を 観て いくと

他にも


『  いつか寄り添うために 独りになった
   
   一つになるため 欠片になった

   そうさ そうだよ

   一生の内に 間に合うようにって     』


と いう フレーズ が ありますが


われわれの 魂 は もともと は

ひとつ の 光 から わかれていて

愛 を 学んで いくことで

ひとつ に 向かっている わけですが


そのことを 彷彿 させる 歌詞で 

俺は この 曲 が とても すき です


どうでしょうか
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by aquarius_az | 2012-12-23 03:38 | Rock!気合&前向きになる曲! | Trackback | Comments(6)

出会い & 予知夢 & 霊的会議 の構造! #278

昨日 の 予知夢 記事 の つづき です


昨日 の 記事 で

予知夢 とは 寝ている間 の 

自分 の 守護霊たち との 

今後 の 計画を 立てる 霊的会議

での ヴィジョン を 朝 目覚めたときに

夢 と して 覚えていた もの といった 

感覚 であると かきました


で 今回 は 予知夢 と 霊的会議 の

2つ目 の ケース ですが

今回 は 「 出会い 」 を 絡めて かきます


では 2つ目 の 予知夢


これは ごく 最近 の 予知夢 です

その 予知夢 を 観たのも ちょっと前で

現実 だと 気づいた のも 今月 12月 の 上旬です


その 予知夢 は 

とある 霊感 の 強い 人物 と 出会って

話して いる 時に 気づきました


「 あああっ! 俺 これ 夢 で 観てたな 最近!! 」


ああ 俺は ここで この人 と こういう 

話 を する ことに 霊的会議 で 

決めてたのだな、、、 それで 偶然 にも 

こんな 不思議な人 と 出会えて

その上 今 必要としていた 言葉 を 

言ってもらえたのか、、、 と


その 時の 予知夢 の 会話が 実は

今月 12月 19日 の 記事 で書いた 

A氏 との 会話

驚愕!不思議な出会いと守護霊! #275

↑ この 記事 の ときのこと だったのです


俺は この A氏 と 霊的な 話 を

する 夢 を 数日前に 予知夢 で 観ていたのです

夢 で しゃべっていた 人 と 実際に 

この世 で 会った と いうことです


ただ 実際 は この A氏 の 顔まで

夢 で 覚えていたわけでは ないので

全体的な 光景 として 覚えていた感覚です


「 ああ、、、この 光景 は 夢でみたぞ 」


と いった 感じでした


この頃 の 俺は 

プライベート でも いろいろ あった為に

 
守護霊 や 守護天使 たち

から 頼まれていた こと をするのを 

納得がいかず


「 俺は やりたくねえ! 」


と ぼいこっと をしていた 時期 でした


真相!守護霊とけんか&ぼいこっと! #274


俺も 守護霊たち に 頼まれていたことを

やった方が イイ のだろう、、、と 思っていても


いざ こちらの世界 (地上) に もどってくると

プライベート で いろいろ あって たいへん で 

どうにも 納得がいかず 動けなかった 


そこで 


この 予知夢 を 観た日の 夜

眠ると 霊的次元 で 

俺 は 守護霊たち と 霊的会議 が 行われた

このときに 実は A氏 も 霊的次元 に 来ていた

と 思われる


守護霊 「 「 K 」 が なかなか うごけないらしいので

        A氏 地上 で やれと 言ってくれないか? 」

A氏   「 わかりました 私も 地上 で 言ってみます 」

俺    「 では いついつ どこどこ で 会いましょう 」

A氏   「 はい そうしましょう 」

守護霊 「 みなさん よろしく 」


的な 会話が 行われた のであろう


そして 実際に 霊的会議 で 決めた

約束の日に 俺は 約束の場所 へ 行き

A氏 と 対面 した のだろう


その日 俺は めずらしく 

なんとなく そこへ 行ったら

A氏 と 出会った のである


そして A氏 は その時の 俺が 

まさに 必要としていた 言葉 を 

霊的会議 の 計画通り に 言ってくれた のだ



お互いに 霊的 周波数 が かなり 高い と


「 あ! あなた 以前 あちらの世界 (霊的次元)

  で 会いましたよねえ!               」


「 ええ そうですね あちらで 会いましたね  」


と なる 場合 もあるのだろう


で、、、


われわれ は 誰もが この 霊的会議 を 行い


そして その 霊的会議 と 現実 は

この様に 繋がっている の である


ちまたで よく 耳にする


『 天 が 出会い を アレンジ (手配) してくれた 』


と 言うのは こういう 構造 で 

行われている のである


この様に 霊的会議 では 

あなたの 知人 や まだ 出会ってない 人 も

参加して 行われる ケース も あり


そして そこで 話し合って 決めた 行動を

こちらの世界 で 目覚めた 後

お互いに 実際に 行う ケース も ある わけです




俺にも もちろん 不得意 分野 があり

興味が なかったり わからない ことも 

たくさん あります


恋愛関係 の 霊的 情報 も その1つ で

からっきし にがて で 情報 を 降ろせない

降ろせるものなら 降ろしたい のだが 

まったく わからない ははっ、、、

( 実際の 恋愛 も にがてだから だろうか? )

なのだが、、、


たとえば 運命の人 とも

霊的会議で お互いに ときどき 会っていて

お互いに 魂の学びが あるレベル まで終わり

周波数 が ある レベル まで いったら


「 いついつ どこどこ で 出会いましょうね 」


とか そんな 約束 を している 

と、、、 考えると


ちょっと ロマンチック ではないだろうか


ははっ なんてね!


とは 言っても 

出会い と 霊的会議

しかし 本当 は 

これが 霊的真実 なのである

 
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by aquarius_az | 2012-12-22 04:59 | 霊的な個性&体験! | Trackback | Comments(4)

寝ている間の霊的会議と予知夢とは #277

ここ数年 で 予知夢 を たまに 観る

くわしく 言うと 3回 あった


1つは

数年前 に 引越 を した とき

それは 部屋 探し を している 時だった

不動産屋 で 部屋 を 選んでいる とき

いきなり


「 うおおおっ! と なった 」


あれ この シーン 前に 夢 で みたな、、、

と 急に 思い出して びっくりしたのだ


夢 で 観た ときは そこの場所 が

不動産屋 とは 解らなかったが


カウンター の 奥に 大きな 水槽があり

そこに 熱帯魚 が 泳いでいた 


その 店に 俺は いて 

なにやら 話している 夢 を 以前 観たのだが 


おどろいた ことに


その 熱帯魚 の 水槽 や 机 の 位置や

店員さん との 会話 や 店内 の 感じが 

なんとも 夢 で 観た のと 同じだった のだ


なんと!


夢で 未来 の 自分 の ヴィジョン を 

すでに 観ていたのだった


ちょっと おどろいた


「 ああ、、、俺は だいぶ前から こうして

  この地 に 引越 することに なっていたのか、、、 」


と 感じた


しかし!


基本的 には 


『 未来 は 決まっていない 』


自分たち の 選択 と 行動 で 変えられる

のである


では 予知夢 とは なんなのか?


昨日 の 記事 でも 書いた 様に

(衝撃!龍神との会話&言われたこと! #276)


われわれ は 夜 眠っている 間 に

自分 の 守護霊たち と 

今後 の 予定 に ついて 話し合い をしている


いわゆる  「 霊的 次元 」  で 


その 睡眠中 の 霊的な会議 で

「 では いついつごろ 引越 を しよう 」

と 守護霊たち と 決める のである 


そして この 霊的次元 で 

自分 や 守護霊 たち と 決めた 

今後 の 未来 の 予定 の 光景

その時 に 行くであろう 不動産屋 での

ヴィジョン を 観せて もらえて いて

それを 夢 として 知覚し 覚えていた 時に

予知夢 と なる と いった 感覚 だと思う


霊的次元 で 守護霊たち と 

話し合った 内容 を 全て 覚えたまま

こちらの 世界 に 戻ってこれる 周波数 

の 人は あまり いない


しかし 人は みな 誰もが 睡眠中

この 霊的会議 をして

会議の内容 は 潜在意識 にもって

こちらの 世界に 朝の目覚め と ともに

戻ってきている


そして 本人は 霊的会議 での 決定事項 を

顕在意識 では 覚えていない状態で

無意識 の まま 霊的会議 で 決めた 

予定に近い 行動 を している のである


俺も この 不動産屋 の 夢 は

かなり 以前 に、、、 数ヶ月前 くらい に

観た 夢 だったので

とうぜん すっかり 忘れていた


だから そんな 数ヶ月 も 前に

霊的次元 では 俺と 守護霊 たち は


すでに 引越 を 決めていた わけだ


その夢 を みたとき の 俺の 周波数 では

霊的会議 の 決定事項 を 覚えたまま

こちら の世界 に 持ってくることは できなかった


しかし 俺も こうして 霊的会議 の 予定どおりに

無意識 では あるが 引越 を して 

その 霊的会議 で 観たのと 同じ 光景を 

その 不動産屋 で 体験 した わけである


みなさんも 

実は 全く 同じ ことを している

寝ている 間 に 自分 を 成長させる 為に

守護霊たち と 霊的会議 を している


「 え? そうかなあ~? やってるのかなあ~? 」


と 思いますか?


では ちょっと 思い出してみてください


なぜか 理由 は ないけど 今日は 

どこどこ へ 行った方が いい 気がする とか

なになにを した 方が いい、、、


と 感じて 行動 した 経験 は あるかと 思います


それって 不思議 だと 思いませんか?

理由 も ないのに、、、 なぜなのか?


それは その いくつかの ケース では
 

あなた と あなたの守護霊たち と

寝ている 間に 霊的次元 で 

話し合って すでに 決めたこと 

だったから である 


と 考えると どう感じますか





次回 の 記事 に つづく
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by aquarius_az | 2012-12-21 02:56 | 夢はあなたに語りかける! | Trackback | Comments(5)

衝撃!龍神との会話&言われたこと! #276

昨日 と おととい の 記事 の つづき です


今月 12月 上旬 の こと


守護霊 から 頼まれた ことを 

やはり やった方 が いいよな、、、

と 思い始めていた 俺は 

まだ なかなか うごけないでいた


その 日 は 陽気 に 洗濯 を していた

すると なんとも

不思議 な ことに 


突然 なんだか 楽しい 気持ち が

こころ の 奥 から 込み上げてきた


「 お! なんだ この 感覚は! この エネルギー は! 」


こころ が なんとも 言えない 幸福感 というか

よろこび が べつに 理由 も ないのに

ハート の 中心 から 溢れてくるのだ


とても 不思議 な 感覚 であった


「 んー なんだろうね この 感覚 は、、、 」


と その 感覚を 感じていた


「 きっと 俺の知らない ところで

  なにか イイ ことでも 起こっているのだろう、、、 」


とか 思っていた、、、


実際 そういう ケース は 多い みなさんも

なぜか 理由もなく うきうき してきたら

自分 の 知らないところで イイ こと が 

おきている かもしれない


『 離れていて も 魂 は 繋がっている 』 のである


それを 感じ取っている ケース が あるのだ


ところが このとき の 感覚 は あきらかに

いつもの それとは ちがっていた

エネルギー が 大きい のである、、、


「 ははっ! なんだろうね こいつは、、、 」


と 思いながら 洗濯物 を 干そうと 

ベランダ に 出たら

すると、、、


「 うおおおお! これかあ! おおおっ! 」


なんとも


そこに 龍 の 形 を した 雲 が 出ていた


いわゆる  『 龍 神 雲 』  で あった


龍神雲 を 観て 嬉しくなった


これが 木村秋則 氏 とか が よく観る

龍神雲 かあ、、、 と


そして 龍神雲 の 向こうには 

UFO の 形 を した 雲 まで 出ていた


「 ははは! 応援してくれてやがるな、、、 」


と 感じた


俺は むかし あだ名 で 「 リュウ 」 と 言われていた

名づけた のは 同じ クラス の 子 だった


俺の 名前 は 「 リュウ 」 なんて 名ではない

なのに 「 リュウ 」 と 呼ぶので 不思議 に思って

その 子 に 尋ねてみた


俺        「 どうして 俺を リュウ って 呼ぶんだ? 」

名づけた子  「 リュウ だから リュウ じゃん 」


と、、、 それしか 答えてくれなかった

意味 わかんねー へんなのだな と 思っていた

が、、、 実際 俺 は 龍神 とも 縁があった、、、


これは 遡ること かなり 以前 の 話 だが


夜 寝ているときに 龍神 と 会話 を した


みなさんも そうなのですが

夜 寝ている 間 には 別の 次元 に 行きます


「 夢 の 次元 」 

これは いわゆる 普通に みる 夢 の 次元 です

周波数 が こちらの世界 に 比較的 近いので

朝 起きたときに 夢 は 思い出すことが できます


「 霊的 次元 」 

こちらは 夢とは ちがい この 次元 で 

守護霊 を 視覚的に 観たり 会話したり します

眠っている 間に みんな ここで 守護霊 と

今後 の こと に ついて 会議 を します


そして 俺が 龍神 と 会話した 次元 は

感覚的 には 夢 の 次元 と 霊的次元 の

丁度 中間 の 次元 の 感覚でした


その 龍神 の いる 次元 で 観た ものは、、、


場所 は 神社 で

いきなり 俺 の 前に 龍 が 現れた


『 デカっつ! なんだこりゃ 』


これが 俺の 印象 だった

俺の 背丈ほど の 顔 の デカさ だった


「 うわっ! ヤベ! 龍 だ こいつ あぶなくね? 」


と 俺は ちょっと その デカさ にたじろいだ

だが よくよく 観ると 


龍の 上で 赤子 が 数人 遊んでいる 

龍に なついている 様子で あった、、、


「 ああ 子どもが なついている 大丈夫だな、、、 」


と 俺は この 龍は 安全 だと 判断 した


すると 龍 が 俺に 話しかけてきた


龍神   「 乗るのであれば 俺の背 に 乗れ 」


俺     「 は? 」


と 言われた 俺は あっけにとられた

どうやら 協力してくれる 感じであった


と、、、 そこで 目がさめて 

こちらの 世界に 戻ってきた


「 夢とはちがう感じの 次元 だったが

  おもしろい ものを 観たなあ     」


と 思った

龍神 の 背に 乗ったら 何か あるんかな?

とか 考えたが そのまま 月日は流れ 今に 至る


「 ちょっと マジ で そろそろ 乗ってみようかなあ

 時代 も 時代 だし 混迷の、、、            」


「 今でも あの 言葉 は 有効 なんか? おい 」


「 なんか 導いて もらえるんかなあ?   」


う~ん どうなんだろうね、、、


やはり こんな 感じだろか、、、?


b0225081_7263446.jpg


「 う~ん すばらしい! 」


「 、、、って! おい! カッコ わりーだろ これじゃ! 」


「 全然 Rock っぽく ねーだろ これじゃ! 」


これは ぶっちゃけ 遠慮 したい、、、


どーせ なら もっと Dragon ドラゴン 的に 

つまり、、、

こんな 感じで、、、



英国 の ロックバンド DragonForce ドラゴンフォース です

そーとー カッコええなあ 演奏 上手いし


「  、 、 、 。  」


え~ 、、、では 背に 乗るので 

と いうわけで 

こういう 感じで よろしく!


っていうか こんな やつ に よく話しかけたな、、、

龍神 も、、、
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by aquarius_az | 2012-12-20 07:54 | 龍・妖精・ちいさいおじさん! | Trackback | Comments(4)