カテゴリ:発想・視点をかえる!( 41 )

驚愕!『逆襲のシャア』本当に大切なもの! #515

みなさん こんちには


今回 は かなり 以前 から 紹介 したい 

と 考えていた 作品 を ご紹介 しよう


3年 くらい 前 から 

書こう と 思っていた 記事 であるが


なんとなく 書く のは この タイミング かな

と 思った ので 今回 は それ を 書こう


では はじめます



表面的 な こと や 三次元的 視点 に

とらわれて しまうと 大切 な こと が 観えない


『 外見的 表面的 な こと ばかり 観ている

  と 本当 に 大切 な こと を 失ってしまう 』


しかしながら


『 本当 に 命 や 地球 の 尊さ に

  触れた とき 人々 の 意識 は 覚醒 して

  本当 に 大切 な こと が はっきりと 判る 』


そのこと を もっとも よく 解りやすく

教えてくれる 映画 が ある


それが 『 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア 』 である


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『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』  [Blu-ray]  詳細







この 映画 は もう ホント に

俺 は かなり すき で すき で


何回 観ても なける 映画 である


はっきり 言って 

この 映画 は もの スゴイ


あらすじ は こう である


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この先 かなり の ネタバレ に なるので

この 作品 を 観る 方 は ごちゅうい ください
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この 時代 の 世界 では


地球 に 住む 人々 と

宇宙 に 住む 人々 と に 分かれていた


地球 に 住む 人々 は 小さい こと に とらわれ

地球 の 環境破壊 も かえりみず 

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エゴ的な 暮らし を してている


しかし 宇宙 に 住む 人々 は

地球 を 外から 観ている ために

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その 地球 の 美しさ や 大切さ を 理解している


そして そこ に 対立 が 生まれ

あらそい が 起こった


宇宙 に 住む シャア たち は

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「 地球 に 残っている 連中 は 地球 を

  汚染している だけ の 重力 に 魂 を

  縛られている 人々 だ! 地球 を 守れ!

  やつら を 消せば せんそう が なくなる! 」


と 主張し 地球 に 小惑星 を 落とし

地球 に 住む 人々 を 一掃 しようとする


それに たいする アムロ たち は

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「 人 を あやめる ことで 世直し とは

  情けない やつ! 人間 の 知恵 は 必ず

  問題 を 平和的 に 解決 できるはずだ!  」


と 反論 して 


シャア の 地球 への 小惑星 落とし を 

なんとか 阻止 しようと する


しかし シャア は アムロ に


「 ならば 今 すぐ その 知恵 で 地球 に 

  住む ばか な 連中 の 目 を 覚ませろ!

  出来ないだろ! だから 俺たち は 地球 に

  小惑星 を 落とし 連中 を 一掃するのだ! 」


と いうこと を 主張 した

両者 は 真っ向 から しょうとつ する


そして ついに シャア たち は 地球 に

むけて 「 小惑星 落とし 」 を 実行 した


アムロ たち の 努力 も むなしく

小惑星 は どんどん 地球 へ 向かっていく

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しかし アムロ は 


「 俺 は 人類 に 絶望 も しちゃいない! 」


と 言い たった一人 で 


大きな 小惑星 と くらべたら

本当 に 小さな ガンダム で


落下していく 小惑星 を 地球 に

落とさまい と ひっし に 押し戻そうとする

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そんな こと を しても

小惑星 の 落下 を ふせげる わけが ない

しかし アムロ は たった 1人 でも あきらめない

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こんな こと を 続けていたら アムロ 自身

が 摩擦熱 で 燃えつき しんでしまう


しかし その アムロ の 姿 や 

地球 の 危機 を 目の当たり した


人々 の こころ に 変化 が 起こり はじめた


なんと!


アムロ の 味方 たち が むり を 承知 で 

次々 と 協力しに 集まって きたのだ!

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みな ガンダム より 弱い モビルスーツ で 

小惑星 の 落下 を 止めよう と する


しかし これは 無謀 だ


たかが モビルスーツ が 集まった くらいで 

小惑星 は とめらる わけがない


モビルスーツ は 燃えつき てしまう

それでも みな あきらめなかった


しかし ここで 奇跡 が 起きた

ここが この 記事 の ポイント です


本当 に 地球 が あぶない と 悟った

敵方 の モビルスーツ までもが


なんと!


アムロ たち に 加わり はじめた のだ!

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「 小惑星 落とし 」 を 仕掛けてきた

敵方 の パイロット たち までも が


地球 に 小惑星 を 落とすまい と

アムロ に 加担 しはじめた のである


本当 に 地球 の ピンチ を 目の当り にして


「 自分たち の 作戦 は まちがっていた

  なんとしても 地球 を 守らなければ  」


と 気づいた の である


そして 


小さな モビルスーツ で 小惑星 の 落下 を 

止めよう など 無理 なことだと 承知 の 上で


てき みかた 関係なく みんなで

ひっし に 地球 を 守ろう と

小惑星 を 押し戻そうと しはじめた のだ


そして アムロ も すべて の

他 の パイロット たち に


「 その 機体 では むり だ みんな 下がれ! 」


と 言う


しかし 敵方 の パイロット まで


「 地球 が だめ に なるか ならないか 

  なんだ! やってみる 価値 ありますぜ!  」


と 小惑星 を とめる こと を あきらめない


もう 本当 に 地球 が ヤバイ 光景 を

目 にして 


なんとか 地球 を 守りたい と 


敵 とか 味方 とか まったく 関係 なく 

みんな の 心 が 1つ に なったのだ!


ホント に もう この シーン を 観ると

俺 は 毎回 感動して 泣く かなり 泣く


もう こみ上げる もの を 抑えきれなくなる


と いった 作品 である


どうだろうか


先ほど 書いたように


『 本当 に 命 や 地球 の 尊さ に

  触れた とき 人々 の 意識 は 覚醒 して

  本当 に 大切 な こと が はっきりと 判る 』


お解り いただけた ことだろう


この ガンダム の エピソード では

地球 の 危機 を 目の当たり にして


みんな の 意識 が 覚醒 して

霊的周波数 に 近づいた わけである


そして なにが 一番 大切 か 観えたのである


実際 に 危機 が きてから 気づく のではなく

手遅れ に なる前 に 表面的 な こと にとらわれず 


こころ の 眼 で 感じて 霊的覚醒 の 視点 で

しっかりと 何 が 大切 なのか を 見極め


本当 に 大切 な もの を 失わない ように 

毎日 を 生きること が 大切 である


そのため にも 定期的 に


☆ 『 自分 に とって 何 が 一番 大切 か

    自分 に とって 何 が 本当 に 大切 か 』


を じっくり 自分 の こころ を 感じ ながら

考えてみる こと も イイ かと 思う


と いった 感じ である


この 映画

『 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア 』


この 作品 は 機動戦士ガンダム の 

シリーズもの の 作品 なので


すべて の 方に おすすめ とは 

なかなか 言えない わけ なのですが


環境問題 や せんそう そして 政治的 な 

側面 までも 描いて いて いろいろ と

考えさせられる とても 深い 作品 である


きっと 何か を 感じる かと 思います ので


興味 の ある 方は

是非 観てみて ください



それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-08-01 18:10 | 発想・視点をかえる! | Trackback | Comments(28)

実録!パトカーの取り締まりシンクロ! #514

みなさん こんちには


今回 は 日常的 な 出来事 を

いろいろ な 角度 から の 視点 を 

シンクロ と からめて 書いてみよう


では はじめます



先日 親しい 知人 に 駅 まで 

クルマ で 送って もらった


そのとき 一旦停止 の 場所 で

その 知人 は 減速 は したものの

きっちり と 止まらなかった


なので 俺 は 知人 に こう 言った


俺  「 れ? 一旦停止 止まらないんかい? 」


知人 「 え? 今 ちゃんと 止まったぞ 」


どうやら この 知人 は いいがけんな

一旦停止 が くせ に なっていて


きっちり 止まらなくても 自分 が

一旦停止 している つもり に なっていた


俺  「 いやいや 今 のは 止まった とは

     言わん 減速 した だけだぜ    」


知人 「 え? そうなん? そうかな? 」


俺  「 マジで 言っておくが 一旦停止 は

     ちゃんと した 方 が イイぜ マジで 」


と だけ 言っておいた


知人 は 俺 の その 言葉 を あまり 

真剣 に 受けとった ようには みえなかったので


こいつ マジで 大丈夫かな?

と ちょっと 気になった


☆ 『 人 が みてない ところ でも 

    正しく ちゃんと した 方 が イイ 』


のにな、、、


と 俺 は 思っていた


すると そこに

驚愕 の シンクロ が 起こった!


それは その 数日後 の こと だった

その 知人 と ふたたび 会った とき


知人 「 いや~~ イタイ! かなり イタイ! 」


俺  「 どうした? 」


知人 「 一旦停止 無視 で つかまったあああ! 」


俺  「 あ~~~~~  」


なんと! 


俺 と 一旦停止 の 話 を していた

その 数日後 に この 知人 は


一旦停止 無視 で 警察 に

つかまっていた のであった!


この 知人 に とっては ちょっと

イタイ シンクロ と なってしまったが


これは まさに 見事 な タイミング で

起きた シンクロ であった!


普段 は シンクロ が 起こる と

喜ぶ この 知人 だが


さすがに この シンクロ は 

よろこべ なかった


結構 俺 は 何か を 事前 に 察知 して

相手 に 話す ことが 多い ので


俺 が 一旦停止 に ついて 話した 

のを ちゃんと 心がけて くれてたら

よかったのに、、、 と 思った


ま どーであれ 本人 次第 なので 

しゃーないん だけどな


知人 「 あ~~イタイ! 罰金 7000円! 」


俺  「 、、、、、 」


知人 「 あんな ところに パトカー が 

     いた とは はら たつ~~~  」


俺  「 いやいや パトカー かんけーねーよ 

     おめー が わりーよ おまえ が

     しっかり 一旦停止 してりゃ よかったんだぜ 」


知人 「 まあ そうなんだけどなああ~ 」


俺  「 おめー の 一旦停止 は 停止 じゃなく

     あれは 単なる 減速 だと 言ったよな 俺 」


知人 「 ホント そう 言われていたのになああ!

     しまったなあ~~! ああ~ うっ、、、 」


と こんな こと が あったわけである


しかし


この 一旦停止 シンクロ は さらに つづいた

そして 今度 は なんと!


俺 の 番 だった!


俺 の 身にも その知人 と 同じ 出来事 が 

降りかかって きた ので あった


では その 話 も 書いておこう


先日 別々 の 場所 で 3件 の 用事 が

あったので 俺 は クルマ で 移動すること にした


その とき の 出来事


ひとけのない 見通し の よい 海沿い の 道 で 

小さな 公園 の 横 を 走っていた とき


一旦停止 の T字路 が あったので

そこで おれ は もちろん 一旦停止 した


そして 左右 を 確認 すると


右側 の 民家 の 陰 に ひっそり と

警察 の パトカー が 潜んでいた


俺 「 えっ! あんな ところに

    パトカー が 潜んでいた のか! 」


と 俺 は 少々 驚いた


なんと!


知人 に 続き 俺 にも

一旦停止 シンクロ が 起きた のである! 


「 おおおっ! マジか 俺 にも

  一旦停止 シンクロ が 来たんかい! 」


しかし 俺 は 日頃 から きちんと

一旦停止 しているから


まったく 大丈夫 なので 


取り締まり 自体 は

とくに なんとも 思わなかった


とはいえ


「 ああ やはり 日頃 から きちんと

  一旦停止 を 守っていて よかったぜ 」


と 深く 感じた


知人 と おなじ ように

一旦停止 シンクロ が 起こった ものの


日頃 から しっかり 一旦停止 を 守っていた

俺 は ことなき を 得た わけである


ただ 


ここの T字路 は ずば抜けて

見通し も よく どう考えても

じこ が 起こりそうもない 場所 であり


一見 この 場所 で 取り締まる 必要 が

あるのか? と おもえる ような 場所 なので


すごく 意外 な ところに パトカー が 

潜んでいた こと に 俺 は 驚いた


どうやら ここ の 道路 の 地形 を

利用 して 一旦停止 の 取り締まり 

を していた ようである


おれ は 一旦停止 の 取り締まり 現場 で 潜む

パトカー を 観た のは おそらく はじめて だったが


「 ああ~ なるほどな 」


と 思った


ここで この 現場 の

パトカー の 一旦停止 取り締まり

の 構図 を 解説 しておこう


その 現場 を 図解 すると こう ↓ なる


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そこの T字路 は 右 は 行止り のため

ほぼ 100% の クルマ が 左折 する


運転者 の 意識 は おのずと 自分 の

進行方向 である 左側 に 集中 しやすい


そして この T字路 は この 停止線 の

かなり 手前 の 位置 から でも

左右 とも かなり 見通し が イイ ので


かなり 前方 から でも 右側 から

クルマ が 来てなく 明らかに 安全 

で ある こと が 目視 できる


なので 運転者 が 気を抜くと

右側 を 観ずに 左折 してしまう


そして その まさに 盲点 と なる

右側 の 民家 の かげ に


パトカー が 潜んで

一旦停止 を 見張っていた のである


これを パトカー側 の 視点 で

その ねらい を みてみると こうなる


☆ 『 運転者 が 明らかに 安全 だと

    確認 でき 気を抜きやすい 場所 で 

    地形的 にも パトカー が 隠れやすい 

    ところ で 一旦停止 を 取り締まる 』


これが この 場所 での 一旦停止 の 

取り締まり の 構造 であった


「 ああ~ なるほどな こういう

  盲点 を ねらって くるわけな  」


と 


パトカー の ねらい の ポイント が

わかり ちょっと 勉強 にも なった


さて これ を 読んで どう

感じた だろうか


まず この件 に 関して

しっかり 冷静 に 考えてみよう


知人 の ケース では 


「 こんな ところで 一旦停止 を

  見張ってなくても イイ じゃないか 」


と いう 考え を 知人 は 持っていた


俺 は その 現場 を 知らない ので

そこに 関しては わからない


では 俺 の ケース では どうだろうか?


俺 の 体験した 一旦停止 の 場所 は

クルマ の 通り も ほとんど なく


明らかに 事故 が 起こる 可能性 が 

ほぼ ない と 言える くらい 開けた

見通し の よい 場所 であった


おそらくは 知人 の ケース の 場所

よりも 事故 の 可能性 は 低い と 思われる


だから


「 こんな 見通しの よい 場所 で 

  取り締まる 意味 が 本当 に あるのか? 」


と いう 意見 が でてくる かもしれない


だが 俺 は そうは おもわない


『 こんな 見通しの よい 場所 で こそ

  一旦停止 する 習慣 が 大切 である 』


と 思う


つまり 大切 なのは その 場所 で


「 一旦停止 を するか どうか 」


ではなく 


☆ 『 一旦停止 する 習慣 が

    身についている か どうか 』


であり


これを 本人 に 促す ために

パトカー は 取り締まり を しているのである


なので むしろ

こういった 見通し の よい 場所 で こそ


本当 に 一旦停止 が 身についている かどうか

が はっきりと 判別 できる のである


だから このような 場所 で

取り締まり を する ことは

理 に 適っていて パトカー は なかなか 

イイ 仕事 を している ということ になる


なので さきほど の


「 こんな 見通しの よい 場所 で 

  取り締まる 意味 が 本当 に あるのか? 」


に ついて 言えば 

冷静 に 考える と 「 ある 」 と なる


ただ この 出来事 に はら を 立てたり

自分 都合 で 解釈 してしまうと 「 なし 」

と なってしまう


やはり よりよい 判断 を するためには


エゴ では なく 愛 と 調和 を もって

冷静 に 考える こと が 大切 である


以前 の 記事 でも 書いたが

驚愕!シンクロまさかのタイミングで出現! #465


いかり が あると 周波数 が みだれて

正しい 判断 が できなくなる


守護霊たち からの ひらめき も

受けとり づらく なる


なので もしも いかり が ある ときは

まずは 深呼吸 して こころ を しずめて

周波数 を 整えて


それから 冷静 に 自分 の こころ と

向き合い ながら 考える ことが 大切 である


周波数 を 整えて から 考える と

より 正しい 判断 が でき

まったく 別 の 景色 が 観えてくる のである


こういった 視点 は 相手 の ためにも

そして 自分 の ため にも 大切 である


ちなみに 


俺 は 普段 から 一旦停止 は

丁寧 に きっちり 止まる


だから 取り締まり が あっても

まったく もんだい では ない


なので やはり 結局 は


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☆ 『 だれ も 観てなくても 日頃 から

    まじめ に 生活 する が 一番 だな  』


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と いうこと を 再確認 した 出来事 でもあった


今回 の この シンクロ を

観て わかる ように


知人 と 俺 に 同じ シチュエーション の

シンクロ が 起きた としても


2人 の 得た 結果 は ちがっていた


その ちがい を 生んだ のは


「 日頃 から 一旦停止 を 

  しっかり 守っていた か どうか 」


の ちがい だった


普段 の 俺 は ご存じ の とおり

そーとー ふざけた やつ なのだが


やはり 本質的 には まじめ である

こと が 一番 だな 思う


日常 の 一コマ で 起きた 一旦停止 の

取り締まり の シンクロ だった が


こういった 出来事 を 通して


いろいろ な 角度 から ものごと を 観て 

考える と いろいろ と 学ぶ ことができる


と いった 感じ である



それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-07-25 22:51 | 発想・視点をかえる! | Trackback | Comments(23)

衝撃!己の短所が長所として輝くRock! #508

みなさん こんちには


先程 読者 の 方 から コメント で 

今日 は 6月9日 Rock の 日 ですよ!


と なんと Rockの日 に Rock ネタ を 

期待 してくださった 方 が おりましたので!


これには やはり 俺 も Rocker として 

ちょっと ご要望 に おこたえして みようかと 思い


そこで きゅうきょ - Arcadia Rose - 

まさか! まさか の 一日 2回 更新! である


『 己 の 短所 を 長所 にして 輝かせる! 』


と いった テーマ を Rock ネタ で 書いていこう


Rock ネタ では あるが

じつは この 記事 は 前々回 の

実相!やりたいことを仕事にするコツ! #506


で ご紹介 した 


75歳 を すぎてから 画家 となった

グランマモーゼス氏 と シンクロする


では はじめよう



今回 ご紹介 するのは アメリカ の ロックバンド

VAN HALEN ヴァン・ ヘイレン である


きっと みなさんも どこかで 聴いた ことが

あるかもしれない 有名 な バンド である


たとえば この ↓ 曲



https://youtu.be/SwYN7mTi6HM


これは 『 ジャンプ 』 と 言う 曲 である

聴いた こと ある 人 も 多い だろう


で 


この ヴァンヘイレン の ギターリスト

エディ・ヴァンヘレン氏 なのだが


じつは この エディ氏 は なんと!


『 ギター演奏 に 革命 を 起こした 』


人物 なのである


ここで 先程 の 動画 の 2:15 からの

ギター・ソロ を 観て いただきたい


なにか に 気づかれた だろうか?


通常 エレキギター は ピック で 弾く

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( ↑ 俺の使っているピック 早弾きが弾きやすい )


ところが 動画 の 2:23 から の ところ

を 観ると 


なんと


エディ氏 は ピック ではなく 


『 右手 の 指 』


で フレット を たたくように 弾いている

この 演奏方法 は 右手 を 使う ので


『 ライト・ハンド奏法 』

( 海外では タッピング )


と 呼ばれている


この ライトハンド奏法 は 今 で こそ

多くの ギターリスト が 使う 技 であるが


じつは この 『 ライト・ハンド奏法 』 を

世間 に 知らせた のが エディ氏 なのである


厳密にいうと 他のギターリスト も やっていたが


ライトハンド奏法 を Rock ギター奏法 として

確立 させたのは この エディ氏 なのである


当時 の ギター演奏法 から すると

これは 革命的 で 驚愕 の ギター演奏法 

だったので 周囲 を そーとー 驚かせた


動画 の ライトハンド奏法 の 音 を

聴いて いただければ わかる ように

ライトハンド奏法 は 独特 の 音色 なので


当時 レコード を 聴いた 人たち は

一体 どうやって 弾いているのか わからなかった 


それが ピック では なく 右手 の 指 で

弾いいて いた ので 驚いた のである


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で エディ氏 は どうして ギター を 

右手 の 指 で 弾くように なったのかと いうと


じつは


アラン・ホールズワース氏 という 

ギターリスト が いるのだが


エディ氏 が アラン氏 の 曲 を

コピー しよう と した ところ


アラン氏 は 手 が とても デカくて

エディ の 手 では 指 が 届かなかった 


そこで なんと!


エディ氏 は


「 左手 だけで 届かない の ならば

  右手 の 指 を 使って しまおう 」


と 右手 の 指 で 弾いた わけである


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『スーパー・ロック・ギタリスト』 詳細

森 岳史 (著), 福田 真己 (著)






この 発想 である 

これは 本当 に 素晴らしい 


この 発想 は 前々回 の 記事 の

実相!やりたいことを仕事にするコツ! #506

グランマ・モーゼス氏 と 同じ である

グランマ・モーゼス氏 が 


「 リウマチ に なった から もう だめ だ、、、 」


では なく


「 リウマチ に なった から 油絵 を 描こう! 」


と 発想 したように

エディ氏 は


「 指 が 短くて 届かない から もう ダメだ、、、 」


では なく


「 届かない のならば 右手 の 指 を 使おう! 」


と この 発想 である


エディ氏 は 身長 172cm と 

海外 の ギターリスト としては 小柄 である


だから 当然 指 も 短い

すると ギター で 弾けない フレーズ 

も 出てきて しまう わけである


ギターリスト に とって 弾きたい 曲 で

指 が 届かない ってのは 結構 ショック である


しかし そこで あきらめてしまうのでは なく

発想 を 切り換えて 右手 を 使った わけである


そして その奏法 の おかげ もあって

ギターリスト エディ・ヴァンヘイレン氏 は


Rock ギター シーン で

独特 の 個性 を 輝かせた のである


ギターリスト に とっての

短所 を 思いき入り 長所 に

してしまった 素晴らしい 実例 である


エディ氏 や グランマ・モーゼス氏 

を の 実例 から も わかるように


エゴ では なく

愛 と 調和 の 状態 で あれば


なにか の 壁 に ぶつかった とき

それは 守護霊たち からの 贈り物 でもあり


じつは それ を 新たな 自分 を 見つける

チャンス に すること も できるのである


 「 ~だから だめ だ 」


では なく


☆『 ~だから こうして みよう 』


と この 発想 で 行動 していく と 


思わぬ よい 結果 を 得る ことが 

マジ で 本当 に 多い のである


さらに 知りたい 方 は ↓ こちら を どうぞ

衝撃!出来事をクリアした先に新たな道が! #438


いかがだっただろうか


☆『 ~だから こうして みよう 』


是非 この 視点 を 大切 に してみてください



では 『 Rock の 日 』 なので もう一曲

ヴァンヘイレン の 『 ドリームス 』


https://youtu.be/sZLKtjATZt0


この 曲 なら あまり Rock に 馴染みの

ない 方 でも 


明るく ポップ で 元気 な 曲 なので

聴きやすい かと 思います



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-06-09 22:40 | 発想・視点をかえる! | Trackback | Comments(14)

実相!霊的視点で結果よりも大切なことが! #485

みなさん こんちには


今月 の 10日 と 13日 に


新海 誠 監督 の アニメ映画

『 言の葉の庭 』 を 通算 2回 も 観た


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新海 誠 氏 の 作品 は とても

光 や 色彩 が 美しい と 記事 に 書いた

必見!美しい!素晴しい!これぞCMだ! #398



で この 『 言の葉の庭 』 


http://youtu.be/YLDxwZHRP6o


この 作品 は 雨 の 描写 が 

かなり 美しい との ことで 観てみた


で 


実際 に 観てみると やはり 

これが また とても 美しかった


雨粒 が 落ちて できる 波紋 や

空から 降る 雨 も とても キレイ だった


雨 の 描写 に ちゅうもく して 

観ても すごい な と 思える 作品 だった


俺的 には ↑ これ が この 作品 を

観た 理由 だった わけ だが、、、


この 作品 を みて いろいろ な

こと を 感じた


この 作品 の 話 の 内容 はと いうと


靴職人 に なりたい 高校生 の タカオ と 

年上 の 女性 ユキノ との 出会い 


そして ちょっと 恋愛 な 感じ の

話 で あった


あまり ネタバレ を せず 書くと

( この先 少し ネタバレ です )


ハッピーエンド とは あまり 言えない

ちょっと もどかしさ が のこる のが


ハッピーエンド 好き の 俺的 には 

ちょっと な、、、と 感じた が


ストーリー の クライマックス で

タカオ と ユキノ が 思い切って


『 自分 の 本当 の 気持ち 』


を お互い に 伝える シーン が あり 

そこが ものすごく こころ を ゆさぶられた


本当 の 気持ち を 伝えれる こと

ってのは とても イイ こと なのだな


と 感じた


ちょっと あまり 書きたく ない が

俺 の にがて な 恋愛 に 関して 書くと


どうだろう 本当 に 人 を すき に

なるのは 中学生 あたり から だろうか


当時 の 俺 は 


本当 に こころ から 好きな 人 に

告白 とか したこと が なかった


やはり ふられる のが おそろしてく

できなかった のだった


しかも 俺 は 誰とでも 会話 が できるのに

すき な 人 の 目 の 前 では


はずかしい というか 意識 してしまい

うまく 話せなく なって しまう のだ


ちょっとした あいさつ すら

いちいち 勇気 が いる そんな 感じ


本当 は 話したい のに うまく 話せない


今 でも そうだろう


他 の 人 とは 普通 に 話せる のに


『 一番 話したくて たまらない 人 』


とは なんと うまく 話せなく なってしまう

( これ ↑ は 克服 しなくてはっ!

  つーか 16才 かよっ! )


という とても まぬけ な 状態 に なる


しかも 普段 は 俺 は 結構 気が利く の だが

緊張して 気がまわらなく なってしまう


とても くやしい!


なんで この 一言 が 言えなかった のだろうか

なんで この 気遣い が できなかった のだろうか


普段 の 俺 なら 当たり前 に できる こと なのに

と 後から 反省 して くやしい おもい ばかり に なる


普段 は チャンネル が 働く が


好きな人 には まったく 俺 は ばか なのか?

と いうくらい な ほど チャンネル が 働かない


あいさつ すら うまく できず に


相手 の 方 に たいしても

とても もうしわけない と じつは 思っている


そして そんな 自分 を きらって しまう


自分 に たいして おまえ もうちょっと

なんとか しっかり しろよ~ みたいな 感じで


これを 克服 したい 


ところが ある時 ふと こんな こと を 思った


もし 俺 が このまま この世 を 去る とき

後悔 すること がある と したら


「 本当 に 正しい こと を 行動 しなかった こと 」

「 本当 に すき な 人 に 告白 しなかった こと 」


だろうな、、、 と 気づいた


つきあって いた こと も あった わけだし

告白 自体 したこと が なかった わけ では ない


いろいろ な 貴重 な 経験 も した


たとえば 最短 3日 で フラれる と いう

大惨事 も 経験 した ことが あるっ!

( これ ↑ マジで! )


チャネラー の 方 から 告白 されて

つきあった の だが


なんと! その 3日後 に 


「 あなたは 私 の ツインソウル では なかった 」


と 言われ 俺 は 撃沈 した! 


「 はっ? 何それ? そして 涙! 」


あいかわらず マンガ の ような

俺 の じんせい で ある


それ以来 チャネラー の 方 は

敬遠 している なんつーって!


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

こう ↑ いった 一見 ええっ! となる

出来事 に 大切 な メッセージ が あり

じつは このとき も それ で あった

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


あまり プライベート な ことは

書きたく ないので くわしくは 書かない が


俺 は あまり できた ひと でも ない ので

いろいろ 反省 すべき こと も 多く

全部 書ける わけ じゃない のでな


しかし 役立つ 情報 と 感じて

必要 を 感じたら 書くが、、、


で 話 を もどすが


自分 から 勇気 を だして

こころ から すき な 方 に 告白 


した こと が なかった こと に 関して


そして それは よろしくない な と 思い


その後 俺 は


こころ から 本当 に 好き だ と いう 方 に

告白 した こと が 一度 だけ ある


絶対 に うまく 話せない 自信 が あったので

自分 で 何度 でも 告白 の 練習 を した


学生時代 は 生徒会 とか で 壇上 で

人前 で はなす こと も 多かった


高校 では 成績 は クラス の 

下から 3位 という ひどい 状態 だった が


なぜか 先生 に 推薦 され 副会長 を やっていた


ライブ では ステージ で 歌う わけ で

普段 は 全く ものおじ しない タイプ なのだが


しかし


やはり 恋愛 は にがて なので

この 告白 の とき は かなり 緊張 した


その方 の 前 に たった とき には

じつは 足 が 少し ふるえて いた

( おまえ ↑ おとな だろ! こども かよ! )


お渡し したかった 新聞 の きりぬき と

自分 の 気持ち を 伝える だけ で


これほど までに 緊張 する もの なのか

と 思った


この ような 告白 を 俺 が 出来た のは

人生 で 一度 だけ なのだが、、、


そして いよいよ 告白 した


本質的 に かなり 優しい 方 なので

しっかり 話 を 聴いて くださった


そしたら 不思議 と 緊張 が 

スーーっと おさまる の を 感じた


そして 伝えたい こと を 俺 は

なんとか 伝える こと が できた


そして その結果 は


どうかと 言うと、、、


なんと


「 だめ だった、、、 」


ざんねん な こと だけどな


しかし この あと

はっきり わかった こと が ある


それは 結果 は だめ だった のだが


「 やはり 俺 は あの お方 が 

  本当 に 大すき なの だな と 感じた 」


告白 した 帰り 道 に

結果 が だめ だった にも かかわらず


あの方 と 向き合って お話 が できた こと

が うれしくて うれしくて たまらなかった


最高 に 幸せ な 気持ち で 

いっぱい な 自分 が いた


ちょっと おどろいた


数分間 の 出来事 だった のだが

とても 幸せ な 時間 だった


人生 最高 の 瞬間 だった


結果 が だめ だったのに

向き合って お話 できた こと が

幸せで 幸せ で しかたなかった のだ


これは とても 不思議 な 感覚 であり

不思議 な 体験 だった


そんな 自分 を 客観的 に みて


「 ああ おまえって 本当 に あの お方 

  の こと が 大すき なのだな、、、  」


と 思った


そして ここ で もう ひとつ

ちょっと 不思議 な こと が 起こった


ここ が 今回 の 記事 の

一番 の ポイント なのだが


俺 が はじめて 勇気 を だして 

大すき な 方 に 告白 した こと に たいして


守護霊 や 天使 妖精 異星人連中 とか が

かなり 多く の 存在たち が 


「 よくやった! おめでとー! 」


と 祝福 してくれていた のだ


やつら が にこにこ して

拍手 するかの ような 感じ だった


正直 なんで ここまで やつらが 

祝福 してくれたのか わからなかった


「 結果 は だめ 」 だったの に だぜ?

なんで こんなに 祝福 してんだ? と 思い


俺 「 お前ら 結果 観て なかったのかよ!

    つーか 結果 観てた だろ!     」


と 思わず ツッコミ を 入れた くらいだ


結果 が だめ だった のに 


「 守護霊 一同 みな そろって 

  拍手 で おめでとー!    」


って のは どう 考えても 

さすがに 絵的 に おかしくね? と 思った





結果 が だめ だった のに


「 あの お方 と お話 できた

  やったー やったー       」


と 喜んで しまている おれ も おれ だが、、、


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


どうやら 大切 なのは 結果 では

なかった らしい 霊的 な 観点では


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


ま 正直 ぶっちゃけ 俺 に とっては 

結果 が 一番 大切 だった のだが


やつら の 霊的 観点 に おいて は 

結果 が 一番 大切 なのでは なかった らしい


正直 やつらが 「 結果 が だめ 」

だった のに どうして あれほど

祝福 してくれたのかは いまだに わからん


俺たち 地上 の 視点 では


『 告白して お付き合い が はじまった 』


と なるのが 一番 に 感じる


しかし 霊的成長 や 視点 に おいては

必ずとも そうで ない らしい


結果 は どうであれ 


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 それまで 出来ず に 逃げていた 

    こと に たいして 俺 が 初めて

    勇気 を もって 行動 した こと 』

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に たいして やつら は 祝福 してくれた

と いうこと なのだろう


と 感じた


このように


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霊的視点 に おいて は

結果 よりも 大切 な こと が ある

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


わけ である


俺 の 告白 を しっかりと 聴いて くださった

ステキ な あの お方 にも 

俺 は こころ から 感謝 している


本当 に どうも ありがとう 

と いう 気持ち で いっぱい である


あと 俺 は 結構 ろくでもない 

やつ なの だが


あの お方 に 告白 した 以上 は

ちょっと は まとも な ひと に

なりたい と 思った


じゃないと なんか 

あの お方 に もうしわけない


そう 思った


今 も 俺 は あほ では ある が、、、

ははは 


はなし を もどす が

やはり 何事 で あっても


結果 が だめ だった 後 こそ

自分 を 磨く こと が 大切 である


自分自身 を 改善 させる ところ って

さがすと 結構 ある からな


やはり 自分 磨き は 大切 である


そうしていれば かならず

自分 の いくべき ところへ たどり着ける


と いった 感じで 今回 は


映画 『 言の葉の庭 』 を 観たこと が

きっかけ と なり 感じた こと でした


この 記事 を 書く に あたって


やはり 内容的 に はずかしー ので

ていこう も あったが 

いろいろ シンクロ もあり


守護霊 も これ は 書いた ほうが いい 

と 言うので ここ に 書いておいた


どなたかの お役に 立てれば、、、

と 思う



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-12-23 23:52 | 発想・視点をかえる! | Trackback | Comments(38)

驚愕!まさかの方法で壁を乗り超えた! #482

みなさん こんちには


今回 は 


『 もう ダメ だ と 思った

  その先 に ある もの    』


『 人生 なに が 役立つ か わからない 』


と いう こと に 関して 書いていこう

かなり 驚愕 の 意外性 の ある 話 である


ちょっと 長く なるので

前編 後編 に 分けて お伝えしよう


では まずは


驚愕 の 「 K 」 伝説 前編 である 

( 一見 あほ 伝説 ですが じつは、、、 )


では はじめよう



これは 俺 の 大学時代 の 話 で

年末 の とても 寒い日 の こと だった


今 現在 は 地球環境 の こと を

考えて 牛 は ほとんど 食べない のだが


その 理由 は ↓ こちら

実録!霊的覚醒と現実生活のギャップには! #345


当時 は まだ 食べていた のだが

その日 とある 牛丼 チェーン で


特盛 牛丼 を 食べた そしたら なぜか

もう一杯 特盛 を 食べてしまった!


その日 は いそがしくて 食事 が 遅くなり

時間 が たしか 夜 の 12時 くらい だった 


そこで ちょっと 運動 しようかな

と 思った のだが

ちょうど 帰省 の 季節 だったので


俺 「 そうだ! 歩いて 帰省 しよう! 」


と 思いついた


そこで 実家 まで 歩いて 帰る ことにした

その 距離 だいたい 60km くらい 


通常 は 車 で 帰っていた ので

道 は 知っている


ま なんとか なるだろう と


帰省 の 荷物 を まとめ た


その中 には 第二外国語 で とっていた

ドイツ語 の 辞書 や 参考書 も 入れた

( ドイツ語 単位 マジヤバ かったんでな! )


かなり の 重さ に なってしまった

その 荷物 を 背負い 夜中 の 道 を

俺 は 実家 を 目指して 歩き だした


てくてく てくてく 


その日 は めっぽう 寒い夜 だった


しかも 俺 は 革ジャン の 下 には


真冬 だろうが どんなに 寒かろうが

絶対 に Tシャツ 一枚 しか 着ない!


革ジャン の 下 に 厚着 してたら

それは ↓ Rock じゃねー からである!

ファッション! #036


「 くっそ 寒かった! 」


身体 は すっかり 冷えきり

しかも 重い 荷物 を かついでいた ので


歩き出して 1時間 くらい で

なんとも 足 が すでに 痛く なった!


俺 「 ヤバくね? 足いてー 早くね? 」


まだ 実家 まで 15分の1 も 歩いてない

この 時点 で 足 が いたくなった のだ


しかし そのまま 歩き つづけた


時間 は 夜中 の 3時 くらい だったか

年末 だけ あって どんどん さむく なってきた


ちなみに 俺 の ハーレー の 革ジャン は 

じつは やたら 重くて 3kg も ある


しかも 帰省 の 荷物 が 重い これが 

かなり 足 への ダメージ と なって いた


俺 「 なんで 俺 は やりもしない のに

    ドイツ語 の 辞書 なんか 

    もって きた のだろうか、、、 」


マジ で こうかい した


ドイツ語 の 辞書 を 

草むら に 投げたろか? とか 思った


実際 は もの を 大切 に するので

もちろん じょーだん ではあるが、、、


あまり の 寒さ に 足 の 感覚 が

なくなって きた


そして 明け方 5時頃 だっただろうか

寒さ も ピーク に たっしていて


極度 の きんにくつー と 冷え から


俺 の 足 は 完全 に 感覚 を なくして 

とうとう 歩けなく なって しまった!


俺  「 あり? ヤベー な こりゃ

     歩けねー よ マズくね? ははは 」


( こういう 状況 の とき けっこう 俺 は

  楽しく なって きて 笑えて くる  )


と 道路 の 縁石 に 座り込んで しまった!


俺  「 ほう 冷え と 筋肉痛 だと

     歩けなく なるのか なるほどねえ 」


俺  「 しかし ここ に 座ってて も

     何も はじまんねー から なあ、、、  」


俺 は 一度 決めた ことを 容易 に

なげだす のが すきじゃない ので


俺  「 なんとか なんねー かなあ 」


と 考えていた


すると! 


ここで 俺 に 『 名案 』 が ひらめいた!


大学時代 は 俺 は 霊的覚醒 してなかった が

守護霊 からの アドバイス だった のかもしれない


俺 の こと を よく わかっている 読者 の 方 は 

俺 の 『 名案 』 と 聴くと


夏みかんゼリー #111 が あたま を よぎり


いやな予感 が する 方 も 多い かと

思うが 今回 は 大丈夫!


マジ で 名案 なのである!


その 名案 とは こう である


今まで 俺 は 前を 向いて 歩いてきた

そして 限界 まで 足 を 使った


しかし よく 考えると 


人間 は 前 向き にも 歩けるが

後ろ 向き でも 歩く こと が できる!


つまり マイケル・ジャクソン の

ムーン・ウォーク の ように 


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☆ 『 後ろ を 向いた まま でも 

    人 は 前 に 進める わけ である! 』


( ちょっと 哲学的 だろ? ← どこがっ! )

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当然 前向き に 歩く とき の 筋肉 と

後ろ向き に 歩く とき の 筋肉 は


ちがう 筋肉 を 使う!


つまり 後ろ向き に 歩く 筋肉 は

まだ 使える かもしれない わけ である


俺  「 おおおおおっ! すばらしい! 」


これは 試してみる 価値 が あるな、、、

と 思った ので 即 実行 してみた


すると


なんと!


『 マジ で 歩けた! 』


自分 でも ちょっと おどろいたが

実際 に 歩けた のである


やはり 前向き に 歩く とき と

後ろ向き に 歩く とき では


使う 筋肉 が ちがう のが

体感 から ハッキリ と わかった


俺 「 やったぜ これで 前 へ 進めるぜ! 」


このとき は さすがに

おれ は 天才 かも と 感じた


しかし


年末 の 明け方 重い荷物 を もち

凍てつく 寒さ の なか 

革ジャン の 下 Tシャツ 1枚 で

ムーン・ウォーク で 実家 を 目指す 姿 は


どこから どう みても、、、 


バカ 


の 体現者 そのもの である


ははは


しかし 俺 は この 出来事 から


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☆ 『 やはり 容易 に あきらめて は いけない 』


☆ 『 もう だめだ と 思っても 考えれば 

    そこには 何らか の 方法 が まだ ある 』


☆ 『 もう だめだ の その 先 には

    発想 の 転換 で 新たな 世界 が ある 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と いうこと を つうれつ に 学んだ


そして その後 の 人生 に おいても

この 教訓 に 俺 は 何度 も 助けられた


「 はっ! 」 


ひょっとしたら、、、 


マイケル も 俺 と 同じような 体験 から

ムーン・ウォーク を あみだした の かも、、、


( んな ↑ わけねーだろ! )





俺 は そのまま ムーン・ウォーク で

何 km も 歩いて 実家 を 目指した


あと 気づいた のだが


ムーン・ウォーク で 歩いて つかれたので

また 前向き に 歩いて みたら


筋力 が 回復 して 前向き にも 歩けた


なので 普通 に 歩いたり

ムーン・ウォーク で 歩いたり と

交互 に 歩くことで かなり 楽 に なった


だんだん 夜 が 明けて くると

道路 に 車 が 出てきて


「 え? どうして この人 

  後ろ 向き に 歩いてるの? 」


みたい に 見られて いた が

とにかく 絶対 に 前 に 進みたかった ので


「 んな こと かまっちゃ おれねー 」


つー 感じ で 歩き つづけた


しかし さすがに 地元 に 近づく と

はずかしー ので 前向き に 歩いた


ま 俺 だけの 問題 じゃ なくなって

くるからな 地元 だと


俺 の おやじ は 職人 で 結構

硬い 仕事 に 就いて いたので


俺 の こと が 近所 で 


「 ねえ 知ってる あそこの 息子さん 

  マイケル・ジャクソン なのよ~お! 」


「 ま~あ それは たいへん ねえ~ 」


みたいな こと に なると アカン のでな

( ぶっ! ↑ んな こと 言われねーだろ! )


で 結局 俺 は そんな 感じ で

歩き 続けた


途中 で ファミレス で 食事 したり 


徹夜 で 歩き 続けて いた ので

ファミレス で 爆睡 してしまったり して


かなり 時間 は かかって しまったが


次の日 の 昼 すぎ の 夕方 前 に

ようやく 俺 は 実家 に たどり着いた


こうして 俺 は 目的 を 達成 したのである


ちなみに あの ドイツ語 の 辞書 は

予想どおり 実家 で 開かれる ことは 


一度 も なかった、、、フッ、、、


今回 の 件 から わかる ことは


やはり 


☆ 『 壁 に 直面 しても 

    あきらめず に 考える こと 』


これ が 大切 なのである


この 当時 の 俺 は 霊的覚醒 を

していなかった わけ なのだが


壁 に 直面 して こまって いる とき


必ず そういう とき には

守護霊 や 天使 異星人 妖精 女神

たち は


☆ 『 ひらめき を 使って 

    たすけて くれている 』 


しかし 本人 が あきらめて しまったり

おちこんで 周波数 が みだれたり 

エゴ の 状態 だったり すると


せっかく の その声 が 聴こえなく

なる ケース も ある


なので こまった とき こそ


一旦 深呼吸 を して

なるべく 愛 と 調和 の 意識 に して


こころ の なか に やつら の 声

を さがして みる


何か 方法 は ないか 考えてみる


すると やつら の 声 が


『 ひらめき 』 と いう かたち で


思いつく のである


是非 この 霊的構造 を 

しっかり 覚えておいて いただきたい


と いうわけで 今回 は


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ 『 容易 に あきらめて は いけない 』


☆ 『 もう だめだ の その 先 には

    発想 の 転換 で 新たな 世界 が ある 』


☆ 『 こまった とき 愛 と 調和 であれば

    守護霊たち の ヒント を キャッチ できる 』


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と いった 感じ である


いかが だっただろうか


これが 今回 の 俺 の 


『 ムーン・ウォーク で 実家 へ 』


という 話 だった わけ だが


しかし!


じつは この 話 は ここ で 終わらない!


この 後 に


俺 も この とき には 予想 すら

しなかった 驚愕 の 展開 が 待っていた のだ!


それは 次回 の 後編 で 書こう



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-12-04 23:10 | 発想・視点をかえる! | Trackback | Comments(11)

驚愕!守護霊!俺にそこへ行けってマジか! #471

みなさん こんちには!


実は 俺 は 8月 の 末 から 博多 福岡 に いた

「 K 」 Diary 旅気分 #086

( 詳しくは ↑ こちらで )


今回 は そこで 起こった ちょっと 変わった

シンクロ エピソード を ここ に 書いておこう


あちらの ブログ から の

博多 福岡編 第6章 に あたる 記事 です


これは ちょっと 笑える シンクロ だった!


では はじめよう


じつは こんな ことが あった


あちらの ブログ に 書いた ように 俺 は 

福岡 の 楽器屋 巡り を していた


そこで 試奏 を させてもらっていた のだが

弾く曲 は もちろん すべて ヘビーメタル の 曲


楽器屋 の 店員さん で ギター担当 の ひと は

たいてい は ヘビメタ ずき の ひと が 多い


そこの 店でも やはり そうで あった


で その 店員さん が 俺 に こう 話 を してくれた


店員さん 「 福岡 に メタルバー と 言って 

       メタル だけを 流しっぱなし の 

       バー が 出来た そうですよ!   」


俺    「 へえー おもしろそう だな! それ! 」


店員さん 「 お客様 は 行ってみる と 

       イイ かもしれませんよ!   」


と こんな 会話 が あった


メタルバー か、、、たしか に おもしろそう だな

メタル店長 とか いて メタルっぽい ひと が いるのかな?


行って みようかな? と 思った


しかし


俺 は バー と いう ところは 

あまり 行った ことが ない


アルコール も さほど すきでも ない


楽器屋 の 店員さん が メタルバー を

せっかく すすめて くれたのだが


ま 行かなくて も イイ かな、、、と 思った


ところが!


ここから ある 出来事 が 起きた!


それは 翌日 の こと だった


俺 が 道 を 歩いていると

なにやら 手作り風 の 看板 が 地面 に 落ちていた


俺 「 ( ん? なんだろう あれは、、、 ) 」


なぜか それが 「 やたら 気になった 」 ので

ちょっと 近づいて 観てみた、、、


すると、、、


なんと!


思わず、、、


ぶははははは!!


それは なんと!


『 メタルバー の 看板 』 だった!


思いっきり シンクロ である!


昨日 楽器屋 で きいた メタルバー の 看板 が

その 翌日 に なんと 路上 に


今 俺 の 目の前 に 落ちている のだ!


マジかよ、、、


ご存知 の 通り


シンクロ二シティ 偶然の一致 は 

守護霊 の やつ が 起こしている


「 メタルバー へ 行ってこい! ってか? 」


これには 思わず 笑った!

メタル を 推す 守護霊 が どこにいる!


ぶはははは! さすが! おれ の しゅごれい!


( やつ も メタル すき なのか? )


と いうわけで その日 早速 

福岡 天神 の メタルバー へ 行ってきた


で どうだった かと 言うと、、、


それが


なんと!


サイコー!


の 一言 で あった!

これは メタル ずき には たまらない!


何 が それほど よかった のか? と 言うと


店内 は メタル が 流しっぱなし なのだが


まず 音響システム! 音 が イイ 音 が 最高

かなり イイ ドイツ製 の スピーカー を 使っていて


大音量 で ありながら も 音 の 解像度 が 高い!

つまり 細か~い ところまで しっかり 聴こえる のだ!


ギター の エッジ つまり 音 の 輪郭 までもが

ものすごく しっかり 聴こえてくる わけで ある


この 音 を 聴いている だけでも 

ギター の 勉強 に なるほど である


そして 次 に リクエストシステム これ も イイ

店内 に iPad が 置いてあり


自分 の すき な 曲 を 自由 に 流せる のだ!


そこで なんと! ちょうど タイミング が よく

おれ の すき な Dokken ドッケン の 


『 Back for the Attack  』 

( バック・フォー・ジ・アタック )


と いう アルバム を 全曲 かけて もらえた のだ!


b0225081_14254977.jpg『 Back for the Attack 』  詳細

Dokken

(音楽CD)




ヤバイ! これは マジ ヤバ かった!

音 が 素晴らしく イイ! しかも 大音量! で 大迫力!


正直 ちょっと 目がしら が 熱く なった



https://youtu.be/CAi2R9NxMnU


( ↑ 1曲目 Kiss of Death ギターソロ は 圧巻! )


これには かなり 感動 した!

ちょっと これは スゴ かった


普段 は 部屋 では こんな 大音量 で

曲 を 流せない 同じ 曲 の はずが


部屋 で 聴く のとは まったく 別もの だった!

まるで ライブ に でも 行った かのようだった!


素晴らしい!


俺 は もともと 元気 なの だが さらに 

テンション が 上がって しまった!


ああ やっぱ おれ は メタル だな、、、


と 感じた


こんな 素晴らしい 場所 を 

知って しまった わけである


もし メタル & ハードロック 好き の ひと は

この 大音量 で 聴ける 福岡 天神 メタルバー 


おすすめ である!


この シンクロ を ふりかえると 


楽器屋 の 店員さん に すすめられた だけでは 

まず 俺 は メタルバー には 行かなかった


そこへ 守護霊 が シンクロ を 起こして くれた

おかげ で 俺 は メタルバー へ 行った のだ


だから 俺 は 守護霊 に こう 告げた


俺 「 よくぞ! 俺 を メタルバー へ

    さそって くれた! マジ センキュ! 」


と!


福岡 に いる 間 に なんと 

俺 は 2回 も 行ってしまった!


ちなみに 


俺 は クラシック と メタル が すき だが

じつは この 2つ は とても 似ている


クラシック と メタル の 共通点 は

演奏 が おそろしく むずかしい ところ である


上記 動画 Dokken を 聴いて いただければ

わかる ように メタル の ギターソロ は


ものすごく 努力 して やっと

演奏 できる 様になる わけである


とくに この Dokken の ギターリスト

George Lynch ジョージ・リンチ氏 は 凄い


表面的 には 目 に みえなくても

この サウンド を 聴けば 


ジョージ・リンチ氏 が どれだけ

ギター を 努力 し 練習 してきたか

は 半端 なかった こと は 一目瞭然 である


すべて の 事柄 には その ウラ には

そこに 至る までの 過程 が 存在 する


この 視点 を  是非 

大切 に していって いただきい


「 みえない ウラ に あるもの を 観る 」


日常的 に こういう 姿勢 で

物事 を 観る ことは 霊視 に つながる 


じつは こういう 視点 で 観る と

物事 の よいところ が かなり 観えてくる


もちろん メタル の よい ところも


( ↑ ヘビメタ協会 会長 かよ! )


ジョージ・リンチ氏 の 演奏 は

まさに 超絶技巧 神業 である


そこへ いたる まで の ウラ に ある


努力 練習 研究 向上心 情熱 


そこに 俺 は 感動 する わけである


どうだろうか



それに しても おれ の しゅごれい

メタル ずき なのか? ははは!



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-09-10 07:00 | 発想・視点をかえる! | Trackback | Comments(20)

驚愕!霊的会議と出来事のウラの真実! #456

みなさん こんちには!


今回 は 


おなじみ の 「 霊的会議 」 と

とある 友人 から の エピソード で ある


はじめに 「 霊的会議 」 について

ここで ふたたび 解説 しておこう


日常 で 起こる 出来事 の ウラ には

守護霊 たち の 画された 計画 が ある


それは じつは


俺たち が 寝ている あいだ の

「 霊的会議 」 で 決められた 計画 である


もちろん 「 霊的会議 」 に は 自分自身 も 

そう あなた も 参加 している


眠っている あいだ に あなたも 

体外離脱 もしくは 意識 の 状態 で


霊的世界 へ 行き そこで 守護霊たち と 

話し合い を している わけである


霊的会議 には その 出来事 に

関係する 方々 と その 守護霊 の

全員 で 話し合って 計画 されるのである


それは その人 の 

「 成長 」 「 進化 」 「 霊的覚醒 」

の ため に 計画 された できごと であり


つまり 


☆ 『 日常 に 起こる 出来事 とは あなたの

    成長 に 必要 な 出来事 が 起きている 』


と いうこと なのである


さて この 「 霊的会議 」 これを

しっかり 覚えておいて いただきたい


この 「 霊的会議 」 の 視点 が あると

日常 の 出来事 が 今までとは ちがって

観えて くるように なるから である


では ここで いったん 

俺 の 友人 から 聴いた 

エピソード を 書こう


これは 俺 が 大学 で 働いていた 

ころ の 職場 の 友人N から うかがった 話


では はじめよう


友人N の きょうだい は 

バンド の ドラマー だった


仲間たち と バンド を 組んで

活動 を していた


ところが そんな ある日


メンバー たち から いきなり の

解雇通告 を 受けてしまった!


「 えええっ! なんでだああ! 」


と この とつぜん の 出来事 に おどろいた


もう これには まったく

納得 できずに ものすごく


「 あれだけ 懸命 に やってきたのに、、、

  なぜ いきなり クビ に、、、     」


この 不条理 とも 言える 出来事 に

かなり ショック を 受けていた との ことである


さて この 出来事 

この ウラ には どんな 計画 が あるのか?


どうだろうか


そして こういうった 出来事 の 場合

どう 受け止めれば いい の だろうか


あなた なら こういう とき


どう 受け止め どう 考え 

どう 行動 する だろうか


そして


この 出来事 は どういう 意図 が あり

霊的会議 で 決定 された の だろうか?


これを すこし 考えて みて いただきたい


、、、 、、、 、、、


では 話 の 続き を みてみよう


いきなり の 解雇 を されたものの

やはり ドラム の ことは だいすき であった


なので ちょうど 活動 も ないので

しっかり ドラム の 練習 に 打ち込んでいた


すると そこに


またもや きゅう な 出来事 が 起こった


これまた おどろく べき ことに


なんと!


メジャー で 活躍 していた とある バンド の

ドラマー が 突然 脱退 してしまった らしく


その バンド の ドラマー として

俺 の 友人N の その きょうだい の

加入 が 決定 したのであった!


これには みんな びっくり で あった!


なんと あの 不条理 な 解雇 が

まさか メジャー・デビュー に つながるとは!


どうだろうか


これは 実際 に 起こった 話 なので ある 


一見 「 えええっ! マジかよ! 」

と いった 出来事 には 


必ず なんらか の 成長 の ため の

必要 な 要素 が 画されている の である


ここで 大切 なのは


☆ 『 一見 不条理 な 目 に あっても

    くさらず 前向き に 行動 する   』


これが 大切 で ある


くさって しまうと 周波数 が みだれて

天 の ながれ に 気づかなかったり

キャッチ できなく なってしまう 


だから こういう とき こそ 前向きに なり


『 これは 霊的会議 で 自分たち で 

  決定 した こと だろう

  この 出来事 を どんな 幸運 へと 

  繋げる 行動 を していこうか    』


と 霊的視点 で 出来事 を とらえて 

いただきたい


今回 の この エピソード も


いきなり の 解雇 で あっても くさらず

前向き に ドラム の 練習 を しっかり

続けていた この ことで 

新たな 流れ を キャッチ できた わけである


あと もうひとつ 大切 な ことは


☆ 「 これは 自分たち で 計画 した 解雇 

    であり 不条理 な いきなり の 解雇 

    では なかった  」


と いうこと にも 注目 して いただきたい


この メジャー・バンド から の さそい は

ちょうど 解雇 されていて 

どこにも 所属してなかった 状態 だった から

よかった わけであり


じつは 元 の バンド の メンバー たちが

スムーズ に メジャー に 行けるように


☆ 『 送り出して くれていた 』


と これ が 真実 な わけである


これらの 出来事 も 霊的会議 で


守護霊  「 そろそろ メジャー に

       いける 準備 が 整いましたよ  」


ドラマー 「 でも どうしようか

       今 この バンド やってるし 」


メンバー 「 なら ちょっと つらい かもしれないが

       こちらから 解雇 するっってのは ど? 」


ドラマー 「 もうしわけないが そういう 形 を

       とって くれると 脱退 しやすい 

       おねがい できるかな       」


メンバー  「 もちろん 今まで ありがとう

        メジャー でも がんばってくれよ! 」


的 な 感じ の ことを 霊的会議 で

みんな で 話 あって 決めている のである


もちろん とつぜん 解雇 されて も


その 理由 が サボって いたり

エゴ 的な 言動 から 解雇 されたのであれば


その とき は 今まで の 自分 を 反省 して

こんご に 活かして いくことで 成長 に つながる


しっかり 反省 して 

前向き に 自分 を あらため ていけば


そうすることで いい ながれ に 戻り

すばらしい ことを 体験 すること すら ある


しかし


自分 は 愛 と 調和 の もとに

前向き に やって きた のであれば


「 えええっ!! 」


と いう 出来事 には 必ず 成長 の ため の

プレゼント が 画されている ので 


一見 不条理 に みえても

そこに は 霊的 な 意図 が あると 知り


「 お これは ラッキー かも 」 と


愛 と 調和 を もって 前向き に

行動 を していって いただきたい


ちなみ に 俺 の 実体験 でも そうだった


大家 さん に いきなり 

一ヶ月 で 部屋 を 空けてください と いわれ


「 えええっ マジかよ 」





しかし その ウラ には 守護霊 たち が

理想どおり の 部屋 を 用意 してくれていた


その 部屋 が 空いた タイミング で

大家さん は 俺 に きゅうに 出て行ってください


と 言って くれたの だった


俺 は 事前 に シンクロ の 合図 が

あった ことに 気づいた ので 


この 大家さん の いきなり の 申し出 にも 

動揺 することも なかった


その ときの エピソード は こちら ↓

驚愕!意味のある偶然の一致の神髄! #269


目の前 で 起こる 出来事 に たいして

その 表面 だけを みていては 

本当 の ことは 観えて こない


ましてや それを 後ろ向き に

受け取って しまっては もったいない


身の回り で 起こる 出来事 には

見えない世界 との 「 霊的会議 」 による

守護霊 たち との 計画 が 画されている


なので そこを 観極める ことが 大切 である


そして あらためる ところを しっかり あらため

前向き に 取り組むことが 次 へと 繋がる 


と いった 感じである 



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-05-31 22:35 | 発想・視点をかえる! | Trackback | Comments(12)

真相!自分に合ったものを選び前を向くと! #441

みなさん こんちには!


今回 は 前回 の 記事 

実相!陰&陽の視点が人生に役立つ! #440

と 関係 する 話 なのだが


前回 の 記事 の 呼吸 の 話 で


☆ 『 吸うべきとき には 吸って 

    吐くべきとき には 吐く ことが 大切 』


って のが あったわけだが


これは たとえば 

仕事 とか 恋愛 とかでも そうだけど


問題 を クリア して 続けていく 

それが 学び でも ある わけだが


続ける だけが 学び では ない 

と いった ケース も たまに ある


もちろん 目の前 に 課題 が 

あるのならば クリア したい


しかし


状況 に よっては やむなく 一旦 退く 

と いったことが 必要 な ケース や


もう 明らかに 次の段階 へ 進むために 

その場 を はなれる 必要 が ある 

と いった ケース も ある


もちろん ここ の 見極め は 


本人 の こころ 魂 が 知っている し


人 に せきにん を おしつけず に

自分自身 の せきにん で 決める ことである


そして 慎重 に 決める ことが 大切 である


たんなる 「 にげ 」 で

ここは 「 去る 」 べきところだな なんて

決めてしまう のは よろしくない


自分 の こころ と しっかり 向き合い 

自分自身 の せきにん で 

決める ことが 大切 である


で 


俺 の すきな ヘビメタ・バンド に

Dokken ドッケン ってのが あって


その アルバム の タイトル で 

『 Back for the Attack 』 ってのが ある


b0225081_14254977.jpgBack for the Attack 詳細

Dokken

(音楽CD)



(注意) 「極上」のヘビメタ・アルバムである


この 『 Back for the Attack 』 ってのは

「 前進 の ための 撤退 」  


みたいな 言葉 なのだけど

こういった 考え方 が 役立つ とき もある


実際 に 俺 も これ で

何回 か 新たな 道 が 開けた ことがある


まさに 人生 の 課題 は


「 押して 開く 扉 」

「 引いて 開く 扉 」


なのである


何か を やめたり 撤退 することが 

かならずしも だめ とは かぎらない のだ


有名 な 話 ではあるが


元プロ野球選手 で 史上唯一 の 

3度も 三冠王 に 輝いた 落合博満 氏


彼は 高校時代 に 野球部 だったのだが

先輩 との 人間関係 が いやで がまんならず


練習 は さぼり しまいには 学校 へも 行かず 

授業料 を 使い込み 映画館 へ 通っていた


その後 大学 へ 進学 野球部 に はいるが

またまた ここの 野球部 も 自分とは 合わず


わずか 半年 ほど で 大学 も やめている


動画 8:20 あたり からが その 話 である



http://youtu.be/I1izM9go5E0


では 落合氏 は 何 が ちがったのか


それは


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ 『 自分 に 合う 場所 を みつけた 』


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


これ で ある

これが 最大 の ポイント だった


やはり 


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ 『 仕事 でも 恋愛 でも 自分 に あっている 
    
    ということは とても 大切 な ことである   』


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それでは その後 の 落合氏 を みてみよう


大学 を 中退 した 落合氏 は その後

企業 東芝府中 の 野球部 に 所属 した


落合氏 は この チーム でも

大学時代 と 同じく 寮 で くらしたが


今度 は うまく いった


それは なぜか?


なぜかと いうと、、、


この 東芝府中 は 出来たばかり の チーム で

先輩 後輩 の 上下関係 が あまりなかった からである


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


これが 落合氏 には ぴったり の 環境 だったのだ

まさに 自分 に 合う 場所 を みつけた わけである


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


紆余曲折 は したが 


結局 この チーム で 野球 を することが

落合氏 に とって 合っていた のである


そこ の 環境 でこそ 落合氏 は 

自分らしく 活躍することが 出来たのだ


そして そこでの 成績 が 認められ

その後 プロ野球へ と すすんだ のである


いっとき 撤退 することが 

かならずしも だめ とは かぎらない 


大切 なのは 

自分 の 道 を 見つけだすこと であり


☆ 『 自分 に あったものを みつける 』


これが ポイント なのである


もちろん 


一箇所 で 1つのことを 続ける ことが

その人 の 人生 の 課題 である ことも ある


しかし


このように 自分 に あう 場所 を

見つけだす ことが 人生 の 課題 である

ケース も ある わけである


やはり ここ でも


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☆ 「 自分 は その どちらの ケース なのかを

    見極める こと が 大切 となる わけだ  」


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たとえば 何か を やめて から

「 あの 選択 は ただしかった のかな? 」


とか 思うことも あると 思う


まちがっていた なら しっかり 反省 して

今後 に 生かす 決心 を して

戻れる 状況 なら 戻る のも ひとつ


しかし


戻ったほうが いい 場合 も あれば

戻らない ほうが いい 場合 も ある


「 押して 開く 扉 」

「 引いて 開く 扉 」


の ように、、、


また ほかの の 人 と 話し合って 

決めなくては ならない 選択 の 場合 には


しっかり 関係者 どうしで 話し合い 

互いの 折り合いを つける 必要 が あるので


必ずしも 自分 の 意思 どおりの 選択 が 

できる とは かぎらない ケース も あるだろう


ただ どっちに しても


「 あのとき の 選択 は ただしかった のかな? 」


それを 決める のは


実は 


今 の 自分 であり 

これから の 自分 の 生き方 なのである


この ことは 以前 に ここ ↓ でも 書いたが

真相!人生のしっぱいが宝として輝くとは! #436


その 過去 の 選択 が ただしかった か? 

どうか? は


その後 の 自分 の 人生 が ぱっとせず

あまり 自分らしく 生きていなかったり すると


「 ああ あの選択 は まちがい だった のかな、、、 」


と 感じて しまう わけ であって


それとは ぎゃく に


自分 に 合った 場所 を みつけ


その後 の 人生 が より 自分らしく 

しあわせ で ステキ に 輝いて いれば


「 ああ あの選択 は ただしかった のだな 」


と 感じる と いう わけ である


つまり 


よりよい 人生 を めざして 努力 して

一歩 一歩 前進 して いけば


結果 として 過去 の 選択 は

必ず 「 よかった 」 と 

感じる ことが 出来る わけである


まさに 

今後 の 生き方 しだい なのである


なので もう 過去 の 状態 には 


戻らない のであれば

思いっきり 前 を 向いて いただきたい 


そして 


自分 に あったものを 選び


今後 の 人生 を よりよく するため の 努力 に

時間 も エネルギー も 使って いただきたい


そうすれば 必ず あの 選択は 

よかった と 思える 日 が くるのである


というわけで 今回 は


☆ 『 自分 に あった もの を 選ぶ 』

☆ 『 過去の選択 も 今後 の 生き方 次第 』


でした



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-02-18 21:43 | 発想・視点をかえる! | Trackback | Comments(14)

真相!人生のしっぱいが宝として輝くとは! #436

みなさん こんちには


人生 の 経験 として 生きていれば 

成功 もあれば しっぱい も ある


これは かなり いたい しっぱい だ

と 思っていた ことでも


なんと! 


実は それが 

宝 として 輝きはじめる ことがある!


今回 は これ を

俺 の 驚愕! 体験 も まじえて 解説 しよう


俺 は 今 この ブログ Arcadia Rose で

人生 や 宇宙 の 構造 や 

目 に みえない 霊的な世界 を

おもしろ おかしく 解説 を している わけだが


ときどき 俺 は いろいろ 知っていて

説明 が とても 上手 だと 言われ たり


守護霊 の 声 が 聴こえる ので 楽しく

スムーズ で 輝かしい 人生 なのでしょ?


とも たずねられる 


たしか に 楽しい 人生 では ある が 

そのあたり は 実際 は どうなんだろうか?


まずは どうして いろいろ 知っていて

説明 が 上手 に 出来る のか?


ここ には 実は 重要 な 鍵 が かくされている


では 実際 の 俺 の 人生 を 観てみよう


このこと を 理解 するのに とても イイ 

おもしろ エピソード があるので その 話 を しよう


以前 こんな こと が あった、、、



俺 は 外国語 の 学校 を でているので

英語 教師 の 資格 を もっている


英語科 の 教員免許 を とる には

みなさん も ご存知 の とおり 教育実習 が ある
 

もちろん 俺 も 母校 に 教育実習 に いった


そこで 実際 に 母校 の 教壇 に 立ち 

後輩 で ある 高校生 たち に 英語 を 教えた


俺 の 英語 の 授業 って 

どんな 授業 だった と 思う?


もう これは


『 ばかウケ! 』 ( ← 授業なのに ウケ? )


授業 に 熱 が 入り テンション が 上がってくると 

ちょうしにのって 指導教官 の モノマネ まで

やりだす 始末 だった 


それと 同時 に 俺 の 授業 は 


『 解りやすい! 』 『 はじめて解った! 』


などと かなり 大好評 で あった


これは なぜか?

実は これには 明確 な 理由 が 存在 する


では ここで 俺 の 高校時代 の 成績 は 

どうだったのか みてみよう


実は 俺 は こうみえて も クラス 順位 は 

常に 「 3位 」 を キープ していた!



「 おおおおっ! さすが!! 「 K 」! 」



と 思った そこの あなた!



甘い!



「 3位 」 と いっても、、、


俺 の 場合 は 


栄光 の、、、、



下から 「 3位 」 じゃああ!!!



フッ、、、常にな、、、 

おくゆかしさ が ちがう、、、


あまり 俺 を みくびらないで いただきたい

( ↑ って おまえ! )


俺 の した に あと 2人 いて そいつら に

「 お前ら に 越される 様な 俺 では ない! 」


と 3人 で 熱戦 を 繰り広げていた


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
ちなみ に クラス替え が あり 3人 とも
別々 の クラス に なったら まぬけ にも
俺 も ふくめ 3人 とも それぞれ の クラス で
栄冠 の 最下位 に 輝いて しまった のであった!
ははは  
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と いった 感じ の 成績 だった


ちなみに 偏差値 は 最低 の ときは 

38 しか なかったぜ!


つまり 英語 なって ちんぷんかんぷん で

さ~っぱり 解らん かった!


もちろん この まま では 

受験 も 合格 しないし 英語教員免許 も とれない!


だから その後 猛烈 に 勉強 した


英語 は ほとんど 理解 できなかったが


もともと 英語 は Rock じゃね? 

カッケー とか おもっていたので 好きだった


浪人 は したが

1年間 で 英語 の 偏差値 を 30 上げた


そのとき の 驚愕 の 勉強法 は こちら ↓ 

一年間で偏差値30アップ英語勉強法!! #071


と ここ で がんばって 

英語 が 解る ように なった わけである


そして そのとき になって 

勉強 の 大切さ と たのしさ

を 俺 は 深く 理解 できたわけである


で この エピソード で 

一番 の ポイント と なるところは


『 もともと は 俺 は 英語 が ダメダメ だった 』


これが 一番 の ポイント なのだ


つまり どういう ことかというと


高校時代 の 俺 は 

英語 の センス が 全く ない 


英語 の 問題集 を やると


ことごとく 間違える! 


ひっかけ問題 には 見事 に 

ほぼ 全ての わな に ひっかって 間違える!


間違い だらけ!


仕掛けてある 英語 の おとしあな には 

すべて おっこちる 様な 生徒 だった


ところが だから こそ イイ のだ!


だから こそ 英語 が 出来ない 生徒 の

思考回路 が 手に取るように 解る のであった!


もちろん やつら の 「 気持ち 」 も よく 解る


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
俺 なんか の 英語 ダメダメ は 
次元 を 超越 していたので
関係代名詞 の That なんて 知らん から
That は すべて 「 あれ 」 と 訳して いた
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


英語 の 出来ない 人 は 

英語 が 出来る 人 から みたら 


「 まさか! 」 と 思われる 

かんちがい を している ことも ある


だから 英語 が もともと 出来る 人 には

生徒 が なぜ まちがえた のかが 解らない こともある


ところが 


英語 が できなかった 俺 には そこが 解る わけだ


俺   「 れ? おまえ これって こう 考えてね? 」

   (ofとか前置詞の後に何でも自由に置けるとおもってね?)


生徒  「 ええ それって ちがうんですか? 」


俺   「 ああ それは これこれ こう なんだよ 」

   (基本的には前置詞の後は名詞しか置けないんだぜ!)


生徒  「 えええ! そうだったんですか! 」

    (だからどうしても前置詞の後に動詞置きたいときは
     動詞にingつけて動名詞にするんだぜ!ベイベ!)

    (あとはto不定詞の説明を加える)


と 言った 感じ で 


俺 は 自分 も 英語 が できなかった おかげで

英語 が できない 生徒 の 思考 と 目線 を


自然 に 獲得 していたわけである

 
人生 ホント に 何 が 役立つ か 解らない


で やはり あと もう1つ 大切 なのは


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ 『 しっぱい を しっぱい で 終わらせず

    なんとか 成功 に まで もって いく 』


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そう これ 


やはり 英語 も 自分 が 理解 していないと

人 には 教えられない


だめだめ だった もの を

出来る ように する 努力 これが 大切 である


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ 『 努力 すると まるで オセロゲーム みたいに 

    マイナス が 一気 に プラス に かわることが ある 』


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今まで だめだめ で 真っ黒 だったものが

最後 に 出来る 様に しておくと


その だめだめ だった ものが 真っ白 に

輝きだし すべて が 大切 な 宝 と なるのだ


だから もし いま つらい じょうきょう に

いる 人 も いるかもしれない が


だが そこにも 必ず 天 の 意味 が あって


それが その 後 の 人生 で 

とても 役立つ 経験 となる ことを 

知っておいて いただきたい


そういった たいへん な 経験 ほど 後々

多くの 人たち の 役に立つ 


そういう 霊的 な お役目 の ために 

たいへん な 経験 を させられている 人も 

実際 たくさん いる ことも 知っておいて いただきたい


こんな 経験 や もの が ホント に 役に立つのか?

と 思うこと も あるかもしれない


しかし 


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ 『 しっぱい や どんなに つまらない モノ に みえても

    必ず 壁 を クリア すると それが 宝 に なる 』


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


これ を 覚えておいて いただきたい


それでは

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


『 さすがに こんなものは 役に立たないだろう、、、

  という ような こと でも 壁 を クリア し

  その後 の 生き方 しだいで 宝 にも なる  』


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


ということ を 今から ここで 

実際 に 俺 が 証明 する


まずは これ を ごらん いただこう


これは 一体 なんだろう?


これは ↓


b0225081_14285813.jpg

 



















これは なにを かくそう 

俺 の 学生 時代 の 英語 の テスト である


b0225081_14343112.jpg









(上記2枚の写真はクリックで拡大、、、してどうすんの!)


左から 35点 33点 27点 と!


いまだに こんな もの が とっておいてある

ヒドイ 点 だな こりゃ


学校 の 授業 が 終わると 俺 は 

部活 の 剣道 を して


家 に 帰ると ギター を ときには 朝まで 弾き

学校 では 授業中 に よく 寝ていた 


その 結果 が この 解答用紙 である!



さすがに こんなものは 役に立たないだろう、、、



こんな モノ とっておいて 役に立つのか?


ところが なんと!


これが! こんなもの が!

めちゃ くちゃ 役に立った!


先ほど の 教育実習 の 話 には 

実は つづき が ある


俺 は 外国語大学 だったのだが


生徒  「 先生 って ○○ 外大 ですか!

      私 そこに 行きたいんです むりかな、、、 」


俺   「 むりじゃねーよ がんばりゃ いけるぜ 」


生徒  「 だと いいなあ、、、 」


と こんな 会話 が あった わけだが

やはり みんな 自分 の 学力 に ふあん が あった


そこで 俺は


「 いかん! これは なんとしてでも 励まさなければ! 」


と 思い 教育実習 の 最終日 に 

飛び道具 を 用意 した 


それが 先ほど の 答案用紙 である


あんなもの 家 に 何枚 でも あったので

たしか 10枚 くらい 学校 に 持って 行き


最後 の 授業 で 


俺  「 これが 俺 の 高校時代 の 答案用紙 だ! 」


と クラス 全体 に 実物 を 配った


すると 教室 が どよめいた!!


うおおおおおおっ!!


そして 生徒 たち は 口々 に


生徒  「 「 K 」 先生 って ばか だったんですね! 」


俺   「 フッ、、、 まあな 」


生徒  「 ばか でも がんばれば 大学 行けるんですね! 」 


俺   「 そ! 努力しだい! 」


生徒  「 「 K 」 先生 俺より ヒデー点 だったんですね! 」


俺   「 そういうことだ 」


生徒  「 俺 も やれる 気 が してきました! 」


俺   「 おおっ! イイねえ! それが だいじ! 」


生徒  「 そっか 先生 は ばか だったのか! 」


俺   「 (なぜだろう なんか かなしくなってきたぞお!) 」


生徒  「 なんだか 希望 が わいてきました!!! 」


俺   「 おおおおっ! よかったぜ! 復活! 」


みんな 「 うおおおおおっっっ!!! 」


と 教室 は 騒然 として ものすごい 

大反響 であった


俺 も 生徒たち を 励ます ことが できて

うれしかったが


ぶっちゃけ あの 赤点 じみた

英語 の 答案用紙 が これほどまでに


生徒 たち に 夢 と 希望 を 与える とは


考えても いなかった


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ 『 しっぱい や どんなに つまらない モノ に みえても

    必ず 壁 を クリア すると それが 宝 に なる 』


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と これが ご理解 いただけた ことだろう


どうだろうか


人 は 現在 と 未来 は かえられる 

しかし 過去 は かえられない と 考えがち だが


実際 は どうかと 言うと 過去 の エネルギー は

変えられる のである


たしかに 過去 に 起こって しまった 

出来事 は かえられない


俺 の あの 英語 の 答案用紙 みたいに

過去 に 赤点 じみた 点 を とってしまった 

ことは かえられない


しかし


その後 の 努力 で 壁 を クリア すると


その 答案用紙 は もはや 以前 の 答案用紙 とは

まったく 別 の 意味 を もった もの に 変わっている


以前 の 答案用紙 は まわり の 人々 を 

愕然 と させる 点数 の 一枚 の 紙 だったが


しかし その後 この 答案用紙 は


多く の 生徒たち に 夢 や 希望 を 与える 

エネルギー に 満ちた 一枚 の 紙


へと 変貌 を とげた のである


そうである


人 は 過去 の 出来事 を かえる ことは できなくても


この様に 過去 の 出来事 の 印象 や 意味

そして エネルギー を かえる ことが 出来るのだ


今 を めいっぱい 前向き に 生きる ことで

人 は 過去 を (印象や意味) かえる ことが できるのである


俺 の 人生 は


決して しっぱい が 少なかった わけでは なく

むしろ しっぱい だらけ の 人生 だった


俺 も いたい 経験 は たくさん している


しかし


その しっぱい を しっぱい の まま に せず

なんとか 成功 に ひっくり返して きた 


もちろん 成功 からは 多く を 学べる 


しかし 今回 の 話 を みても 解るように


むしろ しっぱい からも 

たくさん の こと を 学べる わけである


今 きつい 状況 に ある 方も


「 あんな ドカス みたいな 答案用紙 でも 

  役に立つ ことも あるのか!     」


と この 俺 の ヒドイ 答案用紙 を 思い出して


「 何が この先 自分 の 人生 に 役立つ か 解らんぞ! 」 


と 希望 を むね に


しっぱい や その 状況 が いつか 必ず 

宝 と なる よう 前進 して いただきたい


と いうわけ である


今回 は ちょっと ある意味 からだをはった 記事

と なったわけだが ははは


いかがだっただろうか


これ が 誰か 何か の 役に たてば

それで いい かなと 思い 書いておいた



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-01-16 15:21 | 発想・視点をかえる! | Trackback | Comments(15)

実相!表面的な出来事よりもその奥を! #423

みなさん こんちには!

前回 の 記事 では


☆ 『 自分自身 の 霊的 直感能力 を 

     大切 に していきましょう    』 


という 記事 を 書いたが そのとき に 


俺 が 以前 霊的能力 を 持つ じーさん に


自分 の 問題 の こたえ を 

ズバリ たずねて しまった が

それを 俺 の 守護霊 に よって


うまい 感じに 阻止 されてしまった

という こと を 書いた


今回 は そのとき の 様子 を 書こう


これは


『 「 K 」 vs 霊的能力じーさん 事件 』


である それでは はじめよう



以前 俺 は こんな 体験 を した、、、



これは 俺 が 霊的覚醒 を する 

かなり 前 の 話 で


たしか まだ 学生 だった ころ 


俺 は 自分 の 「 使命 」 に 関して 

いろいろ と かなり なやんで いた


それで 俺 の 仲間 の 1人 R氏 と


お互い に いろいろ と 人生 に ついて 

語り合っていた とき の こと


この 仲間 R氏 が 


「 それじゃあ 霊的な力 の ある 有名な

  不思議なじーさん に 会ってみる?   」


と 俺 に 提案 してくれた


この じーさん というのは


R氏 も 以前 R氏 の 友人 の

おかあさん の 紹介 で お世話になった 方 で


なんでも 紹介 でないと 会えない 方 で


R氏 は わざわざ 俺 の ために 


友人 の おかあさん に お願いしてくれて

俺 が じーさん に 会えるように してくれた


そして その当日


R氏 の 友人 の おかあさん と

R氏 と 俺 の 3人 で 

その じーさん の ところへ 向かった


で 目的 の 場所 へ 着くと

じーさん の いる 部屋 に 招かれた


部屋 に 入る と じーさん は 座っていた


そして じーさん は 

俺 の 名前 など 基本情報 を 聴くと


さっそく


「 で 相談 ごと は 何ですか? 」


と きいてくれた


それで 俺 は 当時 なやんでいた

俺 の 「 使命 」 など について 尋ねた


すると じーさん は


霊視 を していたのだろうか

少し 集中 した 感じ で 話し はじめた


「 あなたの ばあい これこれで、、、 」


と いろいろ と 話してくれた


で 俺 は ふむふむ、、、 と 聴いていた


が、、、


しかし


なんだか だんだん 違和感 を 感じ はじめた


つまり その じーさん が

俺自身 が 使命 に 関して 考えていた こと と


「 まったく ぎゃく の こと 」


ばかり 話して きた のであった


俺  「 え? それって 俺 の こと? 

     マジで? 俺 って そうなん? 」


とか 聴いていたが

だんだん じーさん が 

ちょっと ネガティブ な こと を いいだした


俺  「 え? なにそれ? それって

     まったく 夢 も 希望も ろまん も なくね? 」


( 霊視 に ろまん を もとめるな! ってか? )

( いやいや それは 大切 でしょう! ) 


で それを 聴いていて 俺 は 


どうなった のか?


いつも 書いているが 

俺 は あまり できた 感じ の 人 ではない ので

、、、、、、。


結局、、、



「 はら が 立ってきた! 」


で ついには


俺  「 それじゃ 夢 も 希望 なくね? 」


と 反論 しはじめた!


R氏 の 友人 の おかあさん の 手前

最初 は ちょっと えんりょ してたが


あまりに ネガティブ な こと を 言うので


しまいには、、、


「 ( んだごらぁ! くそじじい! 

    てめー に 俺 の 何 が わかるってんだ!) 」


と こんな 気持ち に なっていた、、、


で くそおお! と 思い

いろいろと 反論 してやった!

( だ、、だめだこりゃ、、、 )


もはや 霊視 でも リーディング でも

なくなって いた、、、


てめーで 聴きに 来たくせに 

この ありさま、、、


とんでもない やつ だね 俺 は、、、


で 結局 けんか に なった!


「 K 」  vs 霊的能力 じーさん 勃発! 


そんでもって 一方 じーさん の 方は というと

俺 の 反論 を うけて


じーさん 「 う~~ん! あなたと 話していると

       もう なんだか 解らん くなってきた! 」


とか 言い出した!

( 正直 で いい じーさん で ある! )


で 結局 そんな 感じ で 

そこで ゴング 試合(?) 終了 となった


うしろで 一緒 に 聴いていた

R氏 の 友人 の おかあさん には


ちょっと わるいな こんなんで と 少し おもった 


が、、、


俺 自身 は なにも

まちがった こと は 言ってない 


で その おかさんが 帰り に

送ってくれて お礼 を 伝え


R氏 と 2人 に なった 後も

俺 は まだ はら を 立てて おこっていた


「 んだ ありゃ! じじいめ あれは おかしい! 」


と いった 感じ


で 結局 どうなったのか?


おれ は くっそおおお! と 思い


☆ 『 くっそお! おれ は 誰 が 何と言おうと

    己 の 信じる 道 を 行くぞおおおおお! 』


と 強烈 に 思う 結論 に 達した わけである!


と いった 体験 を したわけだ


さて!


どうよ この 話

どう 思うか?


この じーさん の 霊的能力 は 


『 本物 か どうか? 』


こういった ↑ こと に 関心 の ある方 も

なかには いる かも しれない


「 あの人 は 本物 か どうか? 」


が、、、


しかし!


ここは 明言 して おくが

この じーさん の 霊的能力 が 本物 か どうか?


『 そんなことは どーでも いい 』


そんな ことには まったく 意味 が ない


むしろ そこ に 関心 が 行ってしまうと

『 大切 な ことを 見落として しまう 』


相手 が ほんもの だろうと そうでなかろうと


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 その 体験 から 自分自身 が 何 を 感じ

    何 を 得て どう 成長 できた のか が 大切 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


では その 観点 から 

先ほど の 話 を 解析 してみよう


もう これは じーさん グッジョブ!

じーさん ナイス! と しか 言いようがない


じーさん が 話した 内容 は どうであれ


視点 を かえる と この じーさん は

最終的 には ものすごく 『 強烈 』 に


☆  『 己 の 信じる 道 を ゆく 』


と いう 状態 に 俺 を もっていった わけだ


これは そのとき の 俺 に とって

とても 大切 な こと だった 


もし かりに じーさん が


「 己 の 信じる 道 を ゆきなさい 」


と 言った ところで どうだろうか?


「 はあ、、、そうですか、、、 」


くらに しか おもわなかった だろう


ところが じーさん が 

俺 の 考え と 全く 逆の こと を 言うことで

俺 を おこらせて くれたので


俺 は 『 強烈 』 に 


☆  『 己 の 信じる 道 を ゆく 』


と 言う 気持ち が 俺 の 内面 から

わきあがって きたのだ


これは もう じーさん ナイス!

お見事 と しか 言いようがない!


これは まさに 俺 に ぴったり の 出来事 で

俺 に とって 必要 な ことが 起きていた


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 「 じーさん は 俺に 

    必要 な ことだけ 伝えた 」

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


わけである 


これを 霊的側面 から 解説 すると


実相!シンクロや人生の『答え』を知りたい場合に! #422

で 書いた のだが


直接 こたえ を 言ってしまうと

その人 本来 の パワー を だすのに

マイナス に なって しまう 場合 が ある


だから 


俺 の 守護霊 と じーさん の 守護霊 が

協力 しあって


俺 を もっとも 適切 に 導く ために

じーさん に あの セリフ を 言わせていた のだ!


つまり 


俺 の 守護霊 は 俺 の 性格 からして

あれくらい 俺 を おこらせた 方が 

効果的 だと 知っている


そこで 守護霊 たち は なんとも


じーさん の 口 を 使って あの様な 言葉 を

じーさん に 「 言わせていた 」 のである!


つまり じーさん は 俺 の ため に


『 ( じーさん自身が )やってる テイ で 

  ( 守護霊たちに ) 言わされていた   』


わけである 


なんとも


じーさん は 守護霊 たち に 頼まれて 

俺 の ため に 「 にくまれ役 」 に なり

そして けんか 相手 に なって下さっていた のだ


だから そこを 解って あげないと 

じーさん が かわいそう である


これが 『 真相 』 である


実は 俺たち の 住む この 世界 は 

こういう 構造 に なっている わけである


あちらの世界 (霊的世界) の 連中 と

共同作業 で 出来事 は 起きている のである


こちらの ↓ 記事 を もう一度 読むと


霊的 『やってるテイで やらされている』 とは! #284


この世界 と あちらの世界 の 

構造 を より 深く 理解 できる


この様 にして


俺 の 守護霊 と じーさん の 守護霊

そして じーさん の おかげで


俺 は とても 大切 な 地点 に

たどり着く ことが 出来た のだ


だから おれ は あの 霊的 じーさん にも

とても 世話になったな、、、と 感じている


じーさん マジ センキュ! 


一見 表面的 には 霊的能力 の じーさん に

でたらめ 言われた ように 観える が


それは ちがって


その 奥 には 守護霊 たち や

天 の はからい が あり


じーさん は 俺 の ために 

必要 な 出来事 を 起こしてくれて いたわけである


なんとも ありがたい ことである


まあ 当時 は 霊的覚醒 していなかったので


そういう 表面的 な 出来事 の 奥 に ある 

天の采配 を 感じる ことが できなかったので


俺 は はら を 立てて しまったが


こういう 構造 を 知っておくと

多少 カチン と くることが あっても


起こった 出来事 に たいして 

ストレート に はら を 立てなく なり


「 この 出来事 は 自分 に なにを

  教えてくれている のだろうか?   」


と 考えれる ように なる


すると どんどん と 


表面的 な 出来事 の 奥 に ある 愛 や

大切 な 学び が 観えて くるように なるのだ 


どうだろうか


この 出来事 から さらに もう1つ


☆ 『 相手 が 有名 な 霊的能力者 であっても
    
    うのみにせず 自分自身 で 考える ことが 大切 』


と いう ことも 俺 は この 時 に 学んだ


これは とても 大切 な ことで

相手 が 霊的能力者 でも 学者 や 専門家 であっても


☆ 『 自分自身 で 考える ことが 大切 』


なのだ その 姿勢 で 判断 していけば

こちらの ↓ 記事 で 書いたように


実相!「劇場のイドラ」を回避する人たち! #393 


「 劇場 の イドラ 」 の 回避 にも つながる


そして より 霊的覚醒 状態 に 近づける  


また 前回 の 記事 の テーマ の 


直接 「 こたえ 」 を きく ことが

イイ こと なのでは なく


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☆ 『 起きた 出来事 から 自分 が なに を 感じ

    どこへ 向かう のか を 自分自身 で 決める こと 』

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の 方が はるかに 大切 だということが 

より はっきり と 

おわかり いただけた ことだろう


これが 


『 「 K 」 vs 霊的能力じーさん 事件 』 


の 全貌 で ある


いかが だった だろうか


是非 

この 視点 を 活用 してみてください


というわけで


「実相!表面的な出来事よりもその奥を!」


でした!


あと 実は 俺 は 


今回 書いた この 体験 と 

かなり 似た 体験 を した 


「 ある 男 」 を 知っている

( みなさんも よく 知っている )


次回 は それ を 書きます

これも かなり おもしろい です



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-10-19 23:59 | 発想・視点をかえる! | Trackback | Comments(15)