カテゴリ:シンクロ二シティー・偶然の一致( 69 )

驚愕!霊的偶然の 『 語呂合わせ 』 とは! #299

守護霊 や 守護天使 たち は

われわれが 『 霊的覚醒 』 を して

『 本当 の 自分 』 

を 生る ように つねに 導いて くれている 

その 手段の 1つ が 偶然の一致 で ある


不思議な偶然の一致 シンクロ二シティ では


その 初期段階 に おいては

時計 や ナンバープレート レシート などで

『 11:11 』  や 『 2-22 』 など の

の 『 数字のぞろ目 』 を 使い


守護霊 や 守護天使 たち は 俺たち に


『 自分たち の 存在 を 気づかせよう 』 


と してくる ことを 以前 記事 に 書いた

シンクロ二シティ 人生という名のゲーム! #293


そして 俺たち が 『 不思議なぞろ目 』 の

偶然の一致 を 体験 して


『 この世界 には どうやら 

  見えない存在 たち が いて 

  自分たち に 何か を

  伝えようと している、、、     』


と いったことに 俺たち が 気づき はじめる と


守護霊 や 守護天使 たちは

今度 は 別の手段 を 使って

われわれに 


『 より 具体的 な メッセージ 』


を 贈ってくる ように なる


その 別 の 手段 とは


『 語呂合せ 』 である


この 『 語呂合わせ 』 の 偶然の一致 

シンクロ二シティ を マスター すると


守護霊 や 守護天使 たち と 

より 具体的な コミュニケーション が 

とれる ようになり


より 具体的 に 自分 が 

どうすると よい のか が 

判る ように なって くる


以前 の 記事 で 言うと


柑橘類 の 「 すだち 」 と いう シンクロ が 多発し 

これは 「 巣立ち 」 の 『 語呂合わせ 』 であり 

守護霊 たち は 俺に 

『 引越 』 を しろ と 伝えてきた!

驚愕!意味のある偶然の一致の神髄! #269


そして また ある時 は

「 キャップ 」 と 「 空き缶 」 の シンクロ で

『 キャプテン (しっかりしないと) あカン(だろ!) 』

と いう メッセージ を やつら は 贈ってきた

驚愕!出来事は自分が引き寄せている! #290


そして この ブログ の 読者 S氏 が

寄せて くれた この 記事 の コメント欄 にも

守護霊からのバチという形のシンクロもある! #295

「 バチ が あたる 」 と 「 (太鼓の) 撥(バチ) が 当る 」

が 見事 に 『 語呂合わせ 』 に なっていた

という 例 が 寄せられている


一見 「 ギャグ 」 の ような 話 だが


実は これらは 

守護霊 や 守護天使 たち の

大切 で 貴重 な 天 の はからい であり


『 語呂合わせ の シンクロ 』 は

日常的 にも とても 起こりやすく

それは 大切な メッセージ なのである


この ように 第二段階 では

『 語呂合わせ 』 の シンクロ を 

読み解く ことが 出来る様になる と


近所 に イイ 部屋 が 空いたから

「 引越しろ 」 など と いった


より 具体的な メッセージ を 守護霊 たち から

受け取る こと が できる ように なる


ですから 

偶然の一致 シンクロ二シティ が

身の回りで 起きたら


それが なにか


『 語呂合わせ 』


に なっていないか? を 確認 してみてください

そしたら 次に

「 すだち 」 は 「 巣立ち 」 

つまり → 『 引越 』

の ように


その 『 語呂合わせ 』 の 示す 『 意味 』

を さがして みてください

そこには 守護霊 や 守護天使 たち からの


『 メッセージ 』


が 必ず あります そして

そのとき の 自分 の 状況 と シンクロ する


『 メッセージ 』 


が みつかったら 

是非 実行してみてください


しかし


やはり この 場合 も 

ちゅういてん が あります 

『 語呂合わせ 』 から 意味 を さがし 

『 メッセージ 』 を 解釈 するとき は


エゴ では なく

愛 と 調和 の こころ で 

解釈 して ください


エゴ で 自分 の 都合 の いい 解釈 だと

コケ ます 


周り の 調和 を みださず

愛 と 調和 で あれば 


ぜひ その 『 メッセージ 』 を 

実行 して みてください


きっと うれしい 展開 が 

待っていることでしょう


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
エゴでは なく

愛 と 調和 の こころ で

『 語呂合わせ 』 の シンクロ の

メッセージ を 読み解く 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


これが ポイント なのです


この ような 偶然の一致 や 気になること の

 『 語呂合わせ 』 から メッセージ を

実行 して いくと


より 守護霊 や 守護天使 たち 

の 存在 が より 身近 に 

感じる ように なって いきます


そして そうして いく うちに 自然 と

次 の 段階 では 

守護天使 たち と 会話 が できる

ように なって くる わけです


みなさん 

是非 おためしください



次回 の 更新 では

記念すべき 第 300回 なので 

この 守護霊 たち が なんと こちらの質問 に 

シンクロ で 答えてくれた と いう

驚愕 の エピソード を 書きます


昨日 は TOEIC 英語試験 だったので (?)

次回に書きます 


それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-14 15:16 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(0)

驚愕!前向き成長&天から不思議なギフト! #297

前向き に 生活 して

「 霊的覚醒 」 「 進化 」 「 成長 」

を すすめて いくと 

いろいろ と うれしい こと が ある


天から の ギフト これが ある


不思議 な 体験 で あったり

ちいさな 奇跡 で あったり

そういう ことが 実際 に ふえてくる


まあ ちょっとした ちいさい

ささやかな こと なんだけどね


しかし たまに 驚くべき ケース も ある


だが この 天から の ギフト

実は あまり 期待 しない 方が いい



俺   「 プレゼント ぷり~ず~ くれ~! 」


と 渇望 して いる とき には

天は 絶対に 俺に ギフト を くれない! のだ!


これには ひじょ~に はらがたつ! が

天は 絶対 に くれない! のだ!


俺   「 こんなに がんばった から

      なにか いい こと くれ~ !くれ~! 」


と 言っても


思いっきり シカト される!


そんな こと 考える だけ むだ である

( むしろ わすれた 頃に ギフト は 届く )


俺が そういう 状態 に なっている ときは 

たいてい キッつい とき であり 

まだ 目の前 の 問題 を 

クリア できてない とき なのだ!


だから 天は なにも してくれない


守護霊 守護天使 たち 天 は 基本的に


神    「 おのれ で 立てえええいい!!(ひえ~ええ!) 」


女神   「 あなたが 自分自身 で クリア しなさい

        あなた なら できます しっかり なさい 

        ( こちら は あたたかい けど 甘くは ない ) 」


と いう 姿勢 方針 なのである

結構 キビシ~ 


だから 天 から の ギフト は

期待 しない 方 が いい


いたずらに 自分 の くるしみ を

ふやす だけ で ある


でも まあ そうだよな

全部 の 問題 を 天 が 解いてしまったら

俺が 生きている こと には ならない からな


天 は 俺たち の 成長 を 真剣 に

考えてくれている と いう わけだ


しかし!


そんな 天 も 

自分 の 問題 と しっかり 向き合い


「 自分 の 思考 を かえて 成長 」


「 問題 を クリア 」


すると ギフト を 届けてくれる のである

ほぼ 必ず うれしい こと がある


いわゆる 天 は


『 ツンデレ 』


なのである!


厳しさ と 優しさ の 両方 なのだ


あと 天から の ギフト を 

あまり 期待 しない 方が いいのは


ギフト を 期待して ことに あたると

じゃしん が 入り 判断 を あやまる


やはり 自分 の 問題 には 

真正面 から 真摯 に 取り組む ことが

大切 なのだ


みかえり とかではなく

そういう 真摯 な 態度 で 

自分 の 問題 に 向き合い 

自分 を 成長 させた ときに こそ


天から の ギフト が ある と 認識 するのが

いい と いった 感じである


では 具体的 に どんな ことが 起こるのか?


まず 問題 を クリア すると 

自分自身 の 周波数 が 整い

こころ が それまで に ない やすらぎ 

を 感じる ように なる


これだけでも 充分 な くらい である


しかし 実は それだけではなく

いろいろ と 奇跡的 な ことも 起こる


必要としいる もの や こと が 

自然 と 自分 の 元に やってきて

びっくり する ほど


『 人生 の 流れ が やってくる 』


のである 

これは 実に 不思議な体験 と 感じる だろう


偶然の一致・シンクロ二シティーで得たもの! #285

で 書いた ように

自分 が 必要 とした もの までが

不思議 な 偶然の一致 で やってくる のだ


しかも 実は 

上記 の 記事 の 件 だけでなく

他にも 届けられた もの も あるのだ

( これに 関しては また 書きます )


自分 が 必要 とすることを 可能 にする

人たち まで も 自然 に 集まって きた



たとえば こんな ことがあった、、、



俺は 音楽 が すき なのだが

学生のころから バンド を やっていた


ところが 卒業して 仕事 を していると

時間もなく しかも 休みの日 とかは
 

地球環境 を よくしたい と おもい

かってに いろいろ 活動 していたので


バンド も やりたかったの だが

ずっと バンド から はなれていた


で 天の 意思 を 感じながら も

目の前 に 現れた いろいろ

な 問題 を 前向きに クリア していた


そんな ころ


いきなり 天 から の ギフト 


『 人生 の 流れ 』 


が 届けられ それは はじまった

不思議 と もの や 人 が 集まってきた のだ


ある日 友人たち と 宴会 を していたら

「 バンド を やろう 」

と 言うことになり 俺も Guitar で 

なんとも 勝手に メンバー に されていた


この バンド が きっかけ で

俺は 曲をかく ことを 覚えたり したので

とても 感謝 している


ただ この 流れ は それだけでは

終わらなかった


ちょうど その時期 仕事で 出会った

後輩 と 話していて 

たまたま バンド の 話 に なって

今度 は 俺は ドラム で そのバンド に

参加 することに なった


そして 

なんと!

さらに!


その 同じころ に 職場の人に

「 一緒 に バンド やらない? 」

と さそわれた 


これには ちょっと びっくり した

同じ 時期 に 3つ も バンド に

さそわれる とは、、、と


で こちら も Guitar で 参加 した


俺  「 なんか スゲーな きゅう に

     バンド 3つ 掛持ち か、、、
  
     この 流れ 一体 どうなってんだ?   」


と、、、


とにかく この ころ 


『 バンド の シンクロ 』 


が 激しかった


しかも しかも!


この後 さらに!


後輩 が 俺 の もとに 現れて

「 先輩 うち の バンド で Guitar やってください 」

と 来た


もう これには びっくり だった


そして また また さらに!


別の後輩 が なんでも ギタースクール の

発表会 が あるので ボーカル を 探していて

「 「 K 」 先輩 歌ってください 」 と


もう ここまで来ると 

単なる 偶然 では すまされない 


さすがに この 2つ の件は 時間がないので

参加 は しなかったのだが 

ありがたい ことであった



俺   「 一体 なんなんだ これは、、、

      天 が バンド やれってか? 

      んな こと あるんか?    」


と、、、、


俺   「 しっかし こんな 『 流れ 』 が 

      来る ことも あるんだな、、、    」


と 今でも 貴重な 体験 を したと 感じている 


こういう 『 人生 の 流れ 』  は


今後 も 自分 の 問題 に 真摯 に

前向きに クリア し 成長 を していけば


『 再び いや 何度でも 起こる 』


のである


結局 3つ の バンド で

ライブ を やっていたが

どの バンド も 本当に 楽しかった

本当 に いい 思い出 に なっている


で その 職場 は 

ちょうど その頃 退職 したのだが


なかよく してくださっていた 上司 の 方が


「 せんぺつ に これ あげるね 」


と プレゼント を くださった


そして また その方 とは 別の上司 で

一緒に 居合道 を やっていた 方 も


「 せんべつ に これを! 」


と プレゼント を くださった

で これが また シンクロ していて


この 2人の方たち から いただいた

プレゼント が 不思議 なことに


『 全く 同じもの 』 


であった


俺   「 おおおっ! なんだろう? このシンクロ

      どんな意味 が あるんだ

      全く 同じ プレゼント なんて、、、  」


と 俺は この 不思議な偶然の一致 の

意味 を 考えた 


そして その 意味 が わかった 瞬間

思わず とりはだ が 立つ 思いをした


俺  「 うおおお!! そういうことか! 」


俺 が 2人 の 方たちから 

別々に いただいた プレゼント とは


なんと!


『 ベルト 』


だった のだ!


もうすでに お気づきの 方も 

いるかと 思いますが、、、、、


ベルト、、、ベルトを 他の言い方 で言うと?


、、、?


( シンキング タイム )


、、、?



そう!



そうである!


『 バンド 』


バンドである!

ここでも 「 バンド 」 の

不思議な偶然の一致 シンクロ二シティ が

起きていた のであった!


これは ほんとに 言葉をうしなう 体験

であった、、、


と、、、


いかがだったでしょうか?


こんな 感じで 天から の ギフト が

届けられる ケース も あるわけです


ささやかな よろこびや 奇跡 なども 必ず 起きます


で あくまで 期待せず に でも 希望 を もって


真摯 に そして 前向き に 暮らし


「 霊的覚醒 」 「 進化 」 「 成長 」


を すすめて いきましょう



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-12 13:24 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(3)

守護霊からのバチという形のシンクロもある! #295

不思議な偶然の一致 シンクロ二シティ には

なんと!

バチ が あたる という 形 の 

シンクロ も ある


最近は ほとんど ない のだが

俺は 以前は かなり バチ が 当った


これは 俺が まだ 

守護霊 や 守護天使 たち と

会話 が できなかった 頃 の 話 で


確実に 俺は やつら に 見られている

と 感じていて やつら の 存在 を

わかりはじめた ころ の 話なのだが


ちょっとでも 俺 が よこしま な こと を

考えたりすると すぐさま バチ が 当った


その 様子 は まるで まんが 

の ギャグ・シーン ようであった!


たとえば


なにかの 問題 に 直面していて

俺は マンション の 入り口 の

ところに スペース が あったので

そこに 座って 考えていた ときのこと


俺   「 ま いーや! テキトーで!

      そんなの! 知らん! 知らん! 」


と めんどくさくなって 考えることを ほうき したら

いきなり


    「 ゴッツツ!!!」

俺   「 痛ってええええええ!!! 

      なんじゃあ こりゃあ!      」


と 立ち上がった 瞬間 に  


突起した 壁の 部分に

おもいっきり 頭 を ぶつけた のだ


すんげー いたくて 目から 星 が 出た

大切な 問題 を てきとー に あしらった

俺に 天ばつ が くだされた のだ


しっかし あれは ヒデかったあ、、、


頭 を ぶった 瞬間 


「 うっ! しまった! 」


と 思った 


なぜなら 俺が そういう 態度 を とると

たいてい バチ が 当っていた からだ


この 頃 の 俺は 今の様に

直接 守護霊 たち の 言葉 が

聴こえなかった ( めんどうで 聴こうとしなかった )

ころ なので 


守護霊 や 守護天使 たち も

上から 俺を みていて

たいへん だったのだろう


守護霊  「 ( そっちじゃないよ! ) 」


と いう 方へ 俺は 平気 で 行ってしまうし


守護霊  「 ( そんな風に 考えちゃ アカン よ! ) 」


と いう こと 俺は 平気 で 考えていた 


だが 守護霊 や 守護天使 たち は

なんとかして この 俺に 


『 ただしい 方向性 を 

  知らせなくてはならない 』


それが やつら の 仕事 だからだ

そこで やつら が とった くにく の 策 が


「 俺に バチ を 与えて 知らせる 」


と 言う 方法 だったのだ! くそっ!


また ある時 には


なにかで もめていた とき

また 俺は 考えごと を していた



俺  「 くっそ なんで 俺が そんなこと

      しなきゃ なんねーんだよお!

     もう 知らん! 知らん!       」


と またもや 直面した 問題 を ほうき 

した その 瞬間!


俺   「 うおおおおおおっ!!!! 」


なんと!


手にしていた みそ汁 を こぼした!

しかも カーペット の 上 にだ!


俺   「 うわっつ! しまった! ちっ! 

      また ( やつらに ) やられた! 」


せめて フローリング の 上 に してくれ!


実は この手 の バチ が 

俺に とって 一番 効く というか こたえる、、、


俺は たべもの は マジで 大切 に したい 

と 言う ポリシー を かなり 強く もっているからだ


俺   「 もう わかった から、、、

      もう わかった から、、、

      ホント やめてね、、、

      お願いだから、、、      」


と、、、これには かなり 凹んだ、、、


俺   「 もう いい子 に するから

       たのむ たのむから こういうのだけは

       やめてくれえええ ひえええ       」


と、、、あははっ


俺   「 、 、 、 。  」


さすがは 俺の 守護霊 

俺の じゃくてん を 容赦なく ついてくる! くそっ!


この ころ の 俺 は じょうだん で


なんか 見えないヤツら に かんしされ

とらわれの身 の ようだな、、、

俺は、、、ははっ

なんて 考えていた


と 他にも いろいろ な バチ が あたったが 

こんな 感じで さんざん だった、、、


しかし 


その はんめん 

実は 俺は そんな やつら 守護霊 たち に

感謝 も していた


こんな 風に バチ が あたるのは キツイ が

その おかげで 自分 の まちがい に

気づかされて いたからだ


やつら が 俺のことを 


『 真剣 に 想って いてくれるから こそ 』


痛み を 与えたり

たべもの を そまつ に してまで


俺に 大切 な ことを

知らせてくれていたのだと 

俺は 思っていた からだ


やつらに そういう ことを させてしまったのは

実際は、、、俺の 方だからな、、、


まあ いまでこそ


守護霊  「 そんなの アカン よ 」


俺     「 やっぱ そう? ま そうだよな、、、 」


と 俺も 少しは おとな に なり

たまに やつら と けんか も するが


おおよそは ききわけも よくなり

( ま ならざるをえんだろうが、、、これでは )
 

やつらとの 会話 で つまり 言葉 で

俺 の まちがい を

知らせて もらって いるわけだが


俺が 守護霊 たち の 声 を 聴けなかった 頃は

こんな 感じ で 


俺 が よからぬ 考え を すると 

まさに ちょうど その とき に


『 バチ と いう 形 の シンクロ二シティ 』


で 知らせてくれていた のである


どうだろうか


しかし こういった 偶然の一致 シンクロ は
 

『 ぜったい に みんな にも 起きている 』


なので これからは


何か 


「 うわあっ! 」 とか 「 痛ってええ!! 」


と 言う 目 に あったら、、、

それが 起こった 瞬間 に その時


『 自分 は なに を 考えて いたのか? 』


を 思いだして みてください

すると たいてい


「 よからぬ こと 」 「 よこしま な こと 」

「 なげやりな こと 」


を 考えていた 自分 を 見つけることでしょう


自分 が あたまで 考えていた 内容 と

自分 の 身に 起こった 出来事 が 見事に 

一致 して シンクロ していた ことが

わかる はずです


そしたら それは あなたの 

守護霊 や 守護天使 たち が

あなた に 知らせる ために 

起こした 出来事 や しっぱい なので

やつらに ありがとう と 感謝 して


『 考え方 を ぜひ 改めて みてください 』


そうすると いい 方向 に 進めます 


こういう 言葉ではない コミュニケーション を

すすめて いくと 自然と だんだん 守護天使 たち 

の 声 が 聴こえる ように なります


ぜひ おためしください!



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-10 10:50 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(7)

シンクロ二シティ 人生という名のゲーム! #293

最近 この ブログ - Arcadia Rose - の

読者 の みなさん が 

不思議な偶然の一致 シンクロ二シティ 体験 が

増えてきている ようです


シンクロ二シティ 偶然の一致 は

それが どういう もの で 

どういう 形 で メッセージ が 届けられるのか

などの 理解 が 進み

シンクロ を 意識 するように なると

確実 に その 体験 は 増えます


では 今回 は 俺の 体験 を まじえ


シンクロ二シティ の 初期段階 で 

起こる こと を かいせつ します

これは 

まだ 俺 が 守護霊 や 守護天使 たち と 

会話 が でき なかった ころ の 話 です



以前 こんなことがあった、、、


俺 の 「 霊的覚醒 」 の ごく 初期 の ころ

まず はじめ に


「 この世界 には なんらかの 

  見えない 力 や 見えない ものが ある 」


と こんな こと を 感じ はじめ

そういう 意識 に なりはじめた ころから


シンクロ二シティ が 

多発 する ようになった


一番 はじまり の シンクロ は


『 数字 の 一致 』


で あった

ふと 時計 を みると

「 1:11 」 

と 数字 が ぞろ目 で そろう のだ


はじめ の うちは


俺   「 お! ぞろ目だ! そろった! 

      なんか いいことあるかな?   」


と こんな感じ で よろこんでいた


しかし


「 11:11 」  「 5:55 」  「 2:22 」

と その 頻度 が どんどん 増えていき


しまいには 夜中 に きゅうに 

パッと 目が 覚めて ふと 時計 を みると


なんと!

「 1:11 」 とか 「 2:22 」

と きた 

そんな こと が たびたび あった ので


俺   「 ああ ここまで くると

      これは 偶然 では ない な、、、 」


俺   「 自然 に 目 が さめた と いうより

      なにか に 起こされている な これは  」


と 


そして この世界には 実は 

見えない存在 みたい なの がいて

俺は その 存在 を 感じはじめた 


そして やつら は


『 俺 に なにか に 気づけ 』


と 言っている のではないか?

と 考える 様に なっていった


数字 の 一致 は 時計 の 他にも

車の ナンバープレート でも 起きていた


やたら 「 11-11 」 など


ぞろ目 の ナンバープレート を 目にした

それは 友人 と 一緒 に いる 時にも 起こった


もっとも マジ で びっくり したのは

運転しながら 友人 と 話して いたとき


俺   「 最近 シンクロ 多くて さ

      やたら ぞろ目 を 見る んだよ 」


友人  「 ほう なんだろね それ 」


しばらく 他の話 を して いて 

信号待ち の とき に

ふと 車内 の 時計 を 見ると


俺   「 おお! これ! これ! ほらな! 」


と そのとき 時計 は

なんとも 「 1:11 」 で あった


友人  「 おお! ホント だねえ! マジだね! 」


と、、、


しかし! 


不思議な現象 は ここで 終わらなかった!


そんな 話 を していると 


まもなく


いきなり 脇から 一台 の くるま が

俺 の くるま の 前に 入り込んできた


そのとき それは 起こった!


俺   「 うおおおわっ!!! くそヤベえ!
   
      な? これ ヤバくね? これ?  」


友人  「 うおおおおおっ! スゲーなあ!!

       こんな こと あるんか! マジで! 」


なんと!


いきなり 目の前 に 現れた その 車 の 

ナンバープレート も


「 11-11 」


と ぞろ目 であったのだ!


正直 これには 友人も マジで おどろいていた


2人 で ヤベー! ヤベー! マジか! 

と もり上がって いた


これは 守護霊 や 守護天使 たち の

画策 で


「 これは 偶然 では ありません 」


と 俺たち に メッセージ を 送るために

この 「 11-11 」 ナンバー の くるま を

俺の くるま の 前に なんとも 

やつらが 配置 したのであった


こういう こと が 

実は あなたの 人生 にも 

実際に 行われている のである、、、


と 

このように 

シンクロ二シティ の 初期段階 では


守護霊 や 守護天使 たち から


『 数字 の 一致 』


と言う 形 で 届けられます


数字 が 

「 111 」 「 777 」 と

ぞろ目 で あったり

「 123 」 と 「 123 」

と 一致 していたりします


また シンクロ が すすむj と

「 4649 (ヨロシク) 」 など 

と 『 語呂合わせ 』 の メッセージ に

なっている こと も あります
  

そして 守護霊 たち は


「 時計 の 時刻 」 「 ナンバープレート 」

「 レシート 」 「 看板 」 「 テレビ 」 


と ありとあらゆる 手段 を 使って

あなたに シンクロ メッセージ を

届けて くるのです


どうでしょうか


そして この 初期段階 の

『 数字 の 一致 の シンクロ 』


そして その次 の 段階 が

『 文字 語呂合わせ の シンクロ 』


その他 にも


『 動物 や 昆虫 の シンクロ 』

『 バチがあたる という形 の シンクロ 』

『 人 の 言葉 など 人 からの シンクロ 』


など と 発展 して いきます

これらから メッセージ を 読み解き

すすんで いくと


そして その 先には

なんとも
 
守護霊 や 守護天使 たち との 会話

コミュニケーション が 自然 に 

できる ように なる のです


これが この世界 に 

仕組まれている なぞ です


この リアル な 謎 とき ゲーム を 

あなたも ぜひ シンクロ二シティ を

実際に 体験してみてください


この 人生 と いう名の ゲーム の

主人公 は あなた 自身 です


あなたの 守護霊 や 守護天使 たち は

あなた との 出会い いや 再会 を

そして

あなた との 会話 を 楽しみに 待ってます



みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!




下記 タグ 「 偶然の一致&シンクロ 」 の

過去記事 も 是非 読んでみてください 

ご自身 の シンクロ に 気づきやすく なります 


加速 します
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by aquarius_az | 2013-01-08 12:35 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(3)

真相!俺にシンクロを運んだ謎のヤツとは! #291

前回 の 記事 からの つづき です

俺の 部屋 の ベランダ に

ごみ が 投げ込まれる と いう 奇妙な現象 が


実は 守護霊 や 守護天使 たち の

一風かわった 不思議な 偶然の一致 

シンクロ二シティ で あり

天 からの 大切 な メッセージ であった

驚愕!出来事は自分が引き寄せている! #290

と 言う 貴重 な 体験 を したのだが


しかし


そこには まだ 1つ 大きな 「 謎 」 を

のこした まま であった


それは

一体 誰 が その メッセージ である

「 ごみ 」 を 俺 の へや の ベランダ に

投げ入れたのか?


と いう ことである


一体 どういう メカニズム で あんな

不思議な 偶然 が 続いた のか?


そんな 疑問 が どうにも 気になっていた


そんな ある日

なんと


その 答え も 俺 の 元へ 届けられた

俺は その はんにん を つきとめた のである


その 日 ふと 窓 の 外 を みると

なにやら 向かい の 屋根 の 上 に

ふしん な ヤツ が いた


なんと そいつは 大きな ごみ を

屋根 の 上 に はこんで いたのだ!


俺   「 ん? なんだ あいつ? 

      なに やってんだ?    」


黒い 姿 を した ヤツ が

屋根 の 上で せっせこ せっせこ と

ごみ を 引きずっている のだ!


そやつの 正体 とは、、、


なんと


「 カラス 」 で あった!


( ちょっと 待ってな もうすぐ 納得のいく 

  不思議な話 に つながるので、、、    )


俺   「 ああ なるほどね! カラス かー 」


カラス は 霊的 な いきもの と 

いわれている が その カラス が

俺に シンクロ メッセージ を 届ける ために


ベランダ に ペットボトル の キャップ と

ビール の 空き缶 を 運んで くれたのだろう


その カラス は あたかも


カラス  「 フッ、、、俺 が はんにん さ!

        こうやって 運んだ の さ!

        あー いそがし! あーいそがし! 」


と 言っている かの ごとく 

大きな ごみ を 運ぶ ところを

俺に みせて くれていた


「 え? ちょっと まってくれ 
 
  動物 や いきもの が にんげん の ために

  シンクロ や メッセージ を 運んでくる 

  ことが あるの?                    」


と 感じた 方も いるかと 思いますが

実は これが 重要 な ポイント で

そういった ことが 実際に


『  あ る  』  のです


この こと は 


意味のある 偶然の一致

シンクロ二シティ の 提唱者 で ある

スイス の 心理学者 カール・ユング も

体験 して います

ユングの意味のある不思議な偶然の一致! #132

↑ この 記事 に 詳しく 書きましたが

ユング の ケース では

スカラベ と いう 『 昆虫 』 が ユング に

シンクロ を 運んで 来ました


しかも 不思議 な ことに 

ふつう 昆虫 が 


「 絶対に とらない 行動 」 


つまり 昆虫 の 習性 に さからって までして

ユング の もとに 来たのです


俺も 以前 に 昆虫 の シンクロ を

いくつか 体験 しています


この様に

人 と 人 は もちろん 

人 と 動物 や 昆虫 

人 と 地球 そして 宇宙 と


われわれ は すべての ものと

天 や 宇宙 とも 繋がっている のです


実際 インデアン の 方々 は そういう 

すべての ものとの 繋がり の 感覚を

もって 暮らしていたようですね


シンクロ二シティ は われわれに

そういった すべてのもの との

繋がり を 感じる 意識 を 目覚めさせる

もの でも あるのです


この シンクロ二シティ を 実際 に

体験 する コツ が あります


意味のある 偶然の一致 

シンクロ二シティ は


「 霊的覚醒 」 「 進化 成長 」 とか

「 人としての 成長 」


を 意識 していると 


『 必 ず  』 


体験できます!


そして 

守護霊 の 存在 を 意識 して

みて ください 

あなたが 進化 成長 を 願えば

やつらは かならず 出来事 や

メッセージ を おくって くれます


それと


何かが 起こった ときは

「 どういう意味 が あるのか? 」

を 考え なんとか メッセージ を

読み取り 自分の課題 を 

クリア してみてください


こういう ことを やっている と

シンクロ二シティ を 体験 しやすく なります


もう少し 詳しく いうと

シンクロ 自体は すでに すべての 人 に 

起こっている のです、、、が


『 シンクロ二シティ は その人 を 

  進化 成長 させるために 起こる  』 


ので

意識して その 意味 を 読み取り

自分 を 「 進化 成長 」 させよう 

と 思わないと

シンクロ 自体 を みすごしがちに なります


ですので 自分 の 進化 成長 を 

考え始めると 確実 に

自分 が シンクロ していることに

気づくようになって いきます


その結果 シンクロ二シティ の 体験 が 

増える ようになるのです


ポイント は 

「 進化 」 「 成長 」 「 霊的覚醒 」 

です


是非 おためしください


みなさん たのしく おれと

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-06 11:03 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(3)

驚愕!出来事は自分が引き寄せている! #290

自分 の 身の回り で 起こる 出来事 は

なんとも 自分 の  霊的 進化 成長 の ため に 


『 自分自身 が 引き寄せている 』 


そして そこには メッセージ が 隠されている

とくに  「 ええっ! 」 と 


一見 不条理 で ある ような 出来事


にも 重要 な 意味 が 埋め込まれていて

そこに は 不思議 な 偶然の一致

シンクロ二シティ の 真実 が あるのだ



ちょっと 前 に こんな ことが あった、、、


その頃 ちょうど

守護霊 や 守護天使 たちに


「 あなたの しっている ことを 

  みんなに 知らせてください   」


と 頼まれていた のだが 俺は いろいろ あって

いや で こばんで ヤツら と けんか していた 


真相!守護霊とけんか&ぼいこっと! #274


そんな ある日 ふと ベランダ を みると


なんと


俺の ベランダ に ごみ が 投げ込まれていた


俺   「 んっ! なんじゃ これ? 」


ベランダ に ペットボトル の キャップ が

転がっていた


俺   「 れ? なんで こんな ところに、、、、

      誰かが 投げ捨てた のか?

      いかん いかん ぎしんあんき は 

      よくない、、、 しかし なぜ、、、    」


と ま 正直 ふかい な 気持ち に なったが

こんな ときは はらを たてず 冷静 に 考える


守護霊 が 言う には 

こんな こと で さえも 俺 が 引き寄せている と

いう


俺     「 いや いや これは たまたま だろ? 」


守護霊  「 きみ の 周波数 が 引き寄せている 」


俺     「 ぷぷっ! ペットボトル の キャップ を? 」


みたいな 感じ
 

それから 数日後 また ふと みると 

今度 は ベランダ に 


なんと! 


ビール の 『 空き缶 』  が 

投げ込まれていた! 


俺   「 えええっ! (←ショック!) 」


さすがに これには おれ も 、、、



俺   「 かっちーん! (← キレた 音)

      なに? これ だれだよ おい これ? ごらあ! 」 


このやろー  と、、、

一体 どこからだよ と、、、 


しかし すぐ そこで


俺   「 いけない、、、 いけない、、、

      かーむ だうん はい! かーむ だうん

      ( おちついてえ! はい! おちついてえ! ) 」


ぷぷっ! こんな ことは はじめて だな ははっ!

と しぶしぶ 空き缶 を 片付けながら 冷静に 考えた


これも 俺 が 引き寄せている んだよな、、、

思い当たる節 は、、、 と、、、


やはり 


守護霊 たち の お願い を こばんでいる

これ くらい しか 思い当たらない


俺  「 やっぱ やった 方が イイ のかな、、、 」


しかし さすがに キャップ の 次に

ビール の 空き缶

ここまで くると さすがに

これは デカイ シンクロ二シティ だな


何か メッセージ が あるな、、、 絶対に、、、


一体 なんなんだろうか? この メッセージ は、、、

      
そして また 数日 たった


で また ふと ベランダ を みると

今度 は また また


なんと!


ペットボトル の 『 キャップ 』 が また

投げ込まれていた、、、


俺   「 ま また? マジでか、、、 」


さすがに 

こんな シンクロ 偶然の一致 は 初めてだ


俺は しょうじき もう アカン な、、、と

腹を くくった これは もう 


こんな 現象 を 自分 が 引き寄せている 以上

俺の 意識 を かえる しか ないな、、、と


だから もう その キャップ は 

ベランダ に その まま に しておいた


そんな 日々 を おくる なか

やはり 守護霊 たち に 頼まれていた ことが

気になっていた


そして  以前の 記事 で 書いた

例の A氏 との 不思議な出会い 

驚愕!不思議な出会いと守護霊! #275

も あり


やはり そろそろ 俺 も 守護霊 たち

やつら に 頼まれていた ことを

やらな アカン かな、、、と 思い始めていた


守護霊 たち が 言うには

俺 は 霊的つながりのある グループ では

キャプテン的 な 立場 だから 

しっかり して ほしい との こと だった


それ 以前 にも 俺 は 剣道部 

キャプテン だった ので

なにか あった とき は


「 後輩たち の ためにも 

  しっかりせな アカン な  」


と 前向き に がんばろうと

日頃から 自分 を 奮い立たせていた


そんな 流れで 

俺は 守護霊 たち に 頼まれた ことを

真剣 に やりはじめた


そして 数日後 


ふと ベランダ を みると

また また 不思議な ことに 

今度 は


投げ込まれていた はずの

ペットボトル の キャップ が 


なんと!


消えていた!


俺   「 ああ やはり そうだったのか 」


俺が 守護霊 たち に 頼まれた ことを

真剣 に ブログ に 書くように なったので


ペットボトル の キャップ が なくなったのだ

ごみ の シンクロ が 完了 したので


それで 役目 が 終わった キャップ が 

俺の ベランダ から 消えて なくなったのだ


その とき に なって やっと 俺は この

偶然の一致 シンクロ二シティ の 

意味 の 謎 が はっきり と 解けた


( もっと 前に 気づけば 

  カッコ よかったのだが! ははっ! )


この シンクロ の 謎 の メッセージ とは

こうである、、、


ペットボトル の キャップ これは

キャプテン の ことを 短縮形 で 

キャップ と 言う 


つまり この ペットボトル の 『 キャップ 』  は

キャプテン だった 俺の こと

そして 空き缶 は


俺は 最初 ベランダ に 缶 を みたとき


「 あ!カンだ! 」 と 俺は 思った


これら を つなげると


『 キャップ! あ!カンだ(ろ)! 』


となる


つまり


『 「 K 」 キャプテン (しっかりしないと)

  アカンだ(ろ)!                 』


と なる! 


こういう 俺への 

応援 メッセージ が 埋め込まれていた のだ



守護霊 たち は 言葉 が 通じない とき などには

この様に 『 語呂合わせ 』 で 

メッセージ を 届ける こと がある


以前 にも こういう 『 語呂合わせ 』 で

不思議 な シンクロ が 起こり 


『 実際 に 問題 が 解決 された 』 実例 が 

俺には 何度か あった (また 書きます)


今回 も この ように どうにも やるき の

でない 俺に 応援 メッセージ として

ベランダ に ごみ が 投げ込まれていた 

ので あった!


俺  「 ごみ を なんだ このやろー とか 

     一瞬 おもったが 実は 

     とても ありがたい ことだったのだな、、、 」



やはり その ときの 俺 自身 の 

霊的 進化 成長 の ために 必要な こと を

必要な メッセージ を 引き寄せていた のだ


もちろん それ 以来 ベランダ に ごみ が 

来ることは パタリと なくなった



どうだろうか



とはいえ やっぱ ごみ は いや だから

はじめっから 自分 の もんだい から にげずに 向き合い 


意識 を かえて とりかかっていたら 

こんな 体験 を 引き寄せなくても よかったのだろう


だから やはり これから も

俺は 自分 の すべきこと や 意識のへんか を

はじめっから ちゃんと やろうと 思う ははっ


毎回 さぼって 

なぞ の ごみ を かたづけ させられる のは

さすがに せつない からねえ、、、 ねえ、、、
 

しかし ながら やはり


一見 不条理 に 見える 出来事 も

自分 が 自分自身 の 

霊的 進化 や 成長 の 

ために 引き寄せた ものであり


そこには 大切 な メッセージ が 

届けられている のである


たとえ それが ごみ で あっても である


自分 が 引き寄せたこと に はら を たてて


「 つまらないも 」 「 意味のないもの 」 と


して かたづけて しまうのは かんたん ではある


しかし


『 起こった 出来事 と しっかり 向き合い 』


その メッセージ の 意味 を 読み解いたり


その 出来事 を きっかけに

自分 を へんか 成長 することが できたら

その 出来事 に たいして も

自然 と ありがたい と いう 気持ち になり


ひとつ 自分 を クリア して 霊的 にも

進化 成長 することが できるのである


って 感じ です


しかし あの ごみ は いったい だれが?

俺は その 真相 を つきとめた、、、


つづく


みなさん たのしく おれと

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-05 20:12 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(2)

ユングの意味のある不思議な偶然の一致! #132

意味のある 偶然の一致 のことを

「 シンクロニシティ 」 と言う 

これは スイス の 精神科医 にして 心理学者

カール・グスタフ・ユング が提唱したものである


彼が実際に体験した 不思議な偶然の一致

「 シンクロニシティ 」 には 

こんな 不思議な話 がある、、、



ある日 精神科医でもある ユング が

診察で ある女性患者と話していた


その女性患者は 

老人 から 黄金のスカラベ(昆虫) をもらう

夢をみた と話していた


ちょうどそんな話をしていた 

まさにその時

なにやら ユングの後ろの 窓ガラス の方から


「 コツ、コツ、、、コツ、コツ、、、」


と 音がしてきた

何だろう? と思いユングが窓に近づくと


なんと!


そこには

スカラベに似た昆虫が ガラスに当っていたのだ!

これは不思議だ そう思い ユングが窓を開けると

スカラベに似た昆虫が 

スーーーッ と部屋の中に入ってきた


スカラベの話をしていた まさにその時に 

スカラベに似た昆虫が 部屋の中に入ってきたのだ


さらに不思議な光景はつづく


そして ユングが 手を差し出すと

不思議なことに なぜか 

簡単に 捕まえることができたのだ

そして ユングは 捕まえたスカラベに似た昆虫を

その女性患者に 手渡したのだ


これは まさに 女性が 見た夢と全く同じ

シーンが 現実に展開されたのである!


見た夢と同じシーンが現実に展開されるとは

なぜ偶然 スカラベに似た昆虫 まで現れたのか

これはとても不思議な体験である


そして この 不思議な体験 のおかげで

女性患者の 意識の扉が開く きっかけとなったのだ


まさに シンクロニシティ 

「 意味のある偶然の一致 」

である


その時の様子が この本にも書かれている 

b0225081_23472193.jpg
「マンガ ユング深層心理学入門」 詳細

講談社プラスアルファ文庫

ユングの入門書としては
ものすごくイイ本です!


この 話には 

実は さらに 不思議なポイント がある

それは


このとき ユングと女性患者のいた部屋は

薄暗く 明らかに 窓の外の方が 明るかった


なにが 不思議か お気づきだろうか


昆虫は 普通 暗いところから明るい方へ

向かって飛ぶのである

つまり 普通だったら 

部屋の 中から 外へ 向かって飛ぶのである 

それが 昆虫の習性 である


ところが このときは


なんと!
 

明るい窓の 外から 薄暗い部屋の 中へ 向かって

飛んできたのである!

これは 

昆虫の習性 に全く逆らった行動であるのだ!


女性患者の 意識の扉 を開くために

スカラベに似た昆虫が 自らの習性に逆らってまでして 

協力してくれたかの様である


しかしながら どうしてこんなことが起こるのだろうか

とても 不思議な体験である


ユングの「集合的無意識」から考えると

スカラベに似た昆虫も われわれも 深いところで

実は 全ては 「 繋がっている 」 のだ

繋がっているからこそ こういう不思議は起こる


そしてそこには 「 なんらかの力 」 が働いている


われわれが まだ知らない 

「 なんらかの力 」

それは 実際に存在し 不思議な偶然 を通して感じる


西洋では こういった偶然の一致は

天使 が起こしてくれているとされている


実は みえない存在達 は 常に近くにいるのだ


そして みえない存在たち を いつも意識していると 

「 シンクロニシティ 」 意味のある偶然の一致 

は起こりやすい これは実体験からの言葉です

是非 おためしください
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by aquarius_az | 2012-02-27 01:23 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(0)

偶然が引き寄せた奇跡の部屋探し!! #074

何事もあきらめず探していると 見つかることがある

東京に上京した頃

ちょっと 不思議な体験 をした


こんなことがあった、、、


以前 音楽家を目指して上京した


一番初めにやったのは 東京での部屋探し

その時の俺の部屋探しの条件は

☆東京23区内
☆鉄筋マンション(ちょっと音が出せるため)
☆駅から5~10分以内(重い機材を運ぶため)
☆収納が充実(ギターや機材が多いため)
☆部屋は日当たりの良い南向き
☆最上階の部屋
☆雰囲気がよいこと
☆風呂トイレつき
☆都心に出やすい

しかも

☆家賃5万円以内


どう思います?

普通なら


「え?都内で 4万円台 でその条件?」

「そんな部屋あるわけない!」


しかしながら このブログのテーマ である

ニュータイプ への道では

既成の考え方から脱却し 新たな視点や発想をもつには


☆ 「 やる前から むり とは絶対に考えない 」


☆ 「 とにかく やれるとこまで やってみる 」


これが基本です 奇跡や偶然と出会う基本です

実際 やる前に むり だと思っていたことも

最低限やれることをやってみると 

たとえそれが結局できなかったとしても


「いくつかヒントを得たり」

「全くむりだと思っていたが ここまでは出来るのだな」


と言う考えを持つようになります

それが大切です 

その時点でやってみる前の自分とやってみた後の自分は

必ず違っています


そしてそれを 

「 どの程度までやるかを 決めるのは自分自身 」

と言う事です


で やれるだけやってみようと 不動産屋 を何軒もたずねた

しかしながら どこの不動産屋にいっても

「いや~ないですねえ」「探してもまずないと思いますよ」

と言われた  

俺 「 いやいや 探してみなきゃ わらんでしょうよ 」

と考えてそのまま続けた

それに やれることを行動していると 

やはり いくつかヒントなど 得たものがあった


1つは 

不動産屋にいくと まず 希望条件シートを書いたり

お茶が出てきたりして ゆったりと話が進む 

で、、、結局 該当する部屋はない、、、と

このパターンでは時間がものすごくロスになっていると気づいた


そこで 俺の場合条件がきついケースなので 探し方を変えた

不動産屋へ行き イスにすわる前に 

俺 「(上記の)条件の部屋ありますか?」

と立ったまま 声をかけてみる

そうすると

「いや~あ ちょっとないねえ」

と1分で話が終わる そうすれば 

俺にとっても不動産屋にとっても 時間のむだがなくなる


コツを得て そこからは スピードアップして

片っ端から不動産屋をまわった


そして次に得たものは


不動産屋 「板橋区とか 埼玉との県境のあたりならあるかも」

俺    「おおお! ありがとうございます!」


そこで板橋区へ移動した はじめのうちは
  
やはり 「いや~ちょっとないねえ」 と

なかなか見つからない

ところが 

何軒かに1軒は 

「ちょっと調べてみましょう」

と言う不動産屋が出てきた

しかも

10コの条件のうち7~8くらい満たす部屋が出てきた


俺 「 おおお やはり きちんと探せばあるかも 」


しかしながら 全部の条件を満たす部屋は なかった

数日間にわたり かなり多くの不動産屋をまわっていて

駅のベンチで正直 かなり ヘロヘロ になっていた


俺 「 やはり妥協は必要か? どうする? 」

俺 「 ぶっちゃけ さすがに つかれたな 」

と、、、

駅のベンチでうなだれながら そっと 顔を上げると

そこに なんと まだ行ってない 不動産屋の看板がみえた


俺 「 うわっ! いやなものみちゃったな 行けってか? 」

俺 「 て言うか もうアカン、、、俺は行かんぞお 」


ちょっと行ってみようかなとも思ったが

もう夕方だった かなり疲れきっていて 

どうしても あと一軒不動産屋へ行く気にならなかった 


俺 「 うわ! もう 俺ぜってー 行かねー から 」

俺 「 誰がなんと言っても ぜってー 行かねえ 」


と こころの中で言いながら 

もう 不動産屋の看板を みたくなかった ので

「 ええい 」と 

不動産屋の看板から 思いっきり首をひねって 目をそらした


そしたら そのとき


なんと 「 奇跡は起きた 」


その 俺が目をそらした先に あったのは

ドーーーーンと

木村拓哉 氏の エステの どデカイ看板 だった

そしてその看板には

なんと


「俺が推薦する」


と書いてあった 


実際はエステの看板でも 

この一連の流れからすると まるで

木村氏が その不動産屋へ 行け って言っているみたいだ


俺 「くっそ、、、こんなことってあるんか?」

  「 キムタクが推薦 とは 行けってか?」

  「ああ、、、じゃあ本当に最後に一軒だけ行くか、、、」


と 重い腰をあげて その不動産屋へ向かった


そしたら 

なんと

あっけなく すぐ 部屋が見つかった! 


完全 完璧に 上記の10項目の条件全て満たしていた

部屋に入ったときの感覚もすごく落ち着いて気持ちよかった

しかも 

地下鉄駅から徒歩3~5分くらい

家賃は 45000円で格安であった 

さらに 

大家さんは 音楽活動を目指す俺に理解を示してくださった

まさに 奇跡 だった


駅のベンチで あそこで あきらめていたら これはなかった

木村拓哉氏の 「俺が推薦する」 あの看板のおかげで

俺は そこへ たどり着けたのだ


☆ 「 やる前から むり とは絶対に考えない 」

☆ 「 とにかく やれるとこまで やってみる 」


この視点・発想で行動することが

奇跡 や 偶然 との 出会い をよぶのだな、、、

と実感した
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by aquarius_az | 2011-12-13 03:54 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(1)

意味のある偶然!探し物見つかる!! #012

歩いていて、なぜか急にひざがカクンっとなって躓きそうになった、、、

そんな経験たまにありませんか?

一見ただの偶然ですが、そんな偶然にも

実は画された(隠された)意図があるとしたらどう感じますか?

こんなことがあった、、、


以前どうしても読みたい本があり、探し回っていた

その日も本屋の棚を見て周っていた。

書名や出版社もうろ覚えで検索出来ず困っていた。

それっぽいジャンルの棚を見ても見つからない、、、


俺  「ああ、この本屋にもないのかな、、、」


と、なかばあきらめながら本屋をなにげなく歩いていた、、、

そのとき、ひざが急にカクンっとなって躓きそうになった


俺  「おっと、、と」


当然、そのままでは倒れてしまうのでバランスをとって
体勢を持ち直す、、、


ところが、ここで 「 ひらめいた 」


何もない所で躓きそうになるなんて妙だな、、、
実は、ここにも何か深い意味でもあるのかな、、、

ひょっとして 「魂」 「潜在意識」 からのメッセージかも、、、

そう考えた俺は、、、

試しに、もしも、自分でバランスを整えなかったら、
どうなっていたかをシュミレーションしてみた、、、


俺 「えっと、、、このまま倒れていたら、こんな感じで倒れて
   この辺りに手をついて、、、」

と、、、

その時!

俺は驚くべきものを目にした!

なんと!

そこには!

つまり、手を着きそうになったところには、、、


「 ずっと探していた本が置いてあった 」 


これには正直おどろいた

俺の 「魂」 「潜在意識」 は 「統べてを知っている」

俺が探していた本がそこにあることを知っていたのだ、
だから、神経を伝わせて俺のバランスをちょっとくずし

俺にその事実を知らせてくれたのだ


「統べての 出来事 には意味がある」


と言うが、それは本当なのかもな、、、と思った。

本当は自分に起こる出来事には深い意味があり
それは、「 どこかからの贈り物 」 であるのかもしれない

ただ、それに人間は気づかないだけであって、、、

しかし、そういう 「 人生の構造 」 を知り理解していたら

「こんな出来事が生じた、、、自分はここで何を学べはいいのか?」

と、、、

そうであれば人はもっとはやく、効率よく、「成長」「進化」できる。

その結果、人生をよりよく出来るはずである。


こういう視点をもつことで いわゆる

「ニュータイプ」

になれる
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by aquarius_az | 2011-05-16 10:38 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(1)