カテゴリ:シンクロ二シティー・偶然の一致( 69 )

驚愕!ふとした想いがめぐりめぐって現実に! #420

今回 の 記事 は 久しぶり の テーマ

『 シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 』 です


この 話 も 実際 に 俺 の 身 に 起きた 話 で

だいぶ 前 の 話 ですが


ふと なにげに 想った ことが

驚愕! 現実 に なった 話 で ある 


日本むかし話 の 「 わらしべ長者 」 

みたいで おもしろい 話 です


では はじめます

以前 こんな 体験 を した、、、



その ころ 俺 は 名古屋 で

一人暮らし を していた 


ワンルームマンション で 

ほとんど 収納 の ない 部屋 だったので


なんとか あまっている スペース は

有効 に 使いたかった


で 小型 の キッチン の 上に

小さな 25cm ほど の 棚 が あった


俺 は その 棚 の スペース を ながめながら


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俺  「 ああ あそこの 棚 の スペース に 

     ぴったり 入る 箱 が ほしいなあ、、、 」

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と ふと 想った


その スペース に 箱 を 置いて その中に

手紙 とか 大切 な ものを 入れる 

場所 に したいな と 


☆   『 なにげに 具体的 に イメージ していた 』


と こんな こと が あった 


そして それから 数日 たった


その日 は 用事 で いそいでいて

いつもは 行かない 場所 の 

ATM コーナー に 行った


すると そこに なんとも

誰かの キャッシュカード が 置き忘れてあった!


俺  「 うぐっ、、、! いそいでいる が どうするよ? 

     でも これ カード だからな 置き忘れた 人

     マズイよな、、、 こまる だろうな、、、      」


と 思い ちょっと 時間 が なくて

たいへん だったが そこは わり切って


そのまま 速攻 で カード を 警察 に 届けた


で 用事 の ほう も ちゃんと 間に合った

よかった よかったぜ と


そして それから またまた 

数日 が たった ある日


俺 が 部屋 に いると 

「 ぴんぽ~ん 」 と 呼び鈴 が 鳴った


宅急便 だった


で 荷物 の 差出人 を みると

まったく 知らない 女性 の 名前 だった


俺   「 れ? 知らないなあ、、、 」


受取人 は 俺 で まちがい なさそうだった ので

それを 受けとり 開けて みると


なんと!


なかから 白い けむり が もくもく と、、、、


あ! すんません これは じょうだん です

( うらしま太郎 かよ!)

ついつい ふざけて しまって、、、ははは


いかん いかん


で! 


その 小包 を 開けて みると!


中身 は 一通 の 手紙 と お菓子 だった


俺   「 なんだろう? 」


と 思い とりあえず その 手紙 を 読むと

なぞ が 解けた!


俺   「 あああ~~ なるほどお、、、 」


それは なんと!


あの とき の キャッシューカード の

持ち主 の 方 から であった!


その手紙 には キャッシュカード を

すぐに 警察 に 届けて くれて

ありがとうございました 的な ことが

書かれていた


そして お菓子 は その お礼の品 だった


わざわざ 手紙 を 書いて 

お菓子 まで 贈って くれたのだ!


びっくり した


その お菓子 が また おいしかった


缶の 箱 に 入った 「 きなこ餅 」 と いう 

きなこ の ついた せんべい で  


なんでも 注文 が 受けてから 焼き上げる

という こころ の こもった いい 菓子 だった


俺  「 おおおっ! こんな すばらしい 菓子 まで、、、」


と なんか 感動 してしまっていた

なんか ちょっと うれしかった わけだ


で その いただいた 菓子 を 食べながら


ふと あたま に インスピレーション が よぎった


俺   「 ん? まてよ、、、 ひょっとして、、、 」


と おもむろに その いただいた 菓子 の

缶 の 箱 を 手に持って


この 記事 の 一番 最初 に お話した

キッチン の 上の 棚 に もって 行き


「 入るかな? 」 と ちょっと どきどき しながら

その 缶 の 箱 を 棚 の スペース に 入れてみた


すると!


なんと!


俺   「 おおおおおっ! すばらしい! 」


ちょうど いい 感じ に ぴったり 収まったのだ!


なんとも それは


俺 が 以前 


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俺  「 ああ あそこの 棚 の スペース に 

     ぴったり 入る 箱 が ほしいなあ、、、 」

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と なにげに 想っていた ことが

『 現実 』 と なって しまった わけである


つまり


☆ 棚 に ぴったり の 箱 が ほしい

         ↓

☆ 普段 行かない ATM に 行き

         ↓

☆ そこで キャッシュカード を みつけ

         ↓

☆ それを 警察 に 届け

         ↓

☆ そして お礼 の 菓子 が とどき

         ↓

☆ 箱 が てにはいり

         ↓

☆ 棚 の スペース に ぴったり 入った


と 


こんな 具合 に 経路 を 辿り

遂には 現実 と なって しまった わけである


これには おれ も ちょっと おどろいた


☆  『 宇宙 は こういう 感じ に なっている のか 』


こんな こと も あるのか、、、


と こういった 一連 の シンクロ 

そして 見事 な 結末 であった


どうだろうか なかなか おもしろいでしょ


このように


☆ 『 自分 に 起こる こと には 意味 が ある 』


そして その 起こった 出来事 に たいして 


☆ 『 正直 で 正しい 選択 を していく 』


と シンクロ が 連鎖 して こういった

ゴール へと 辿り着く ケース も あるわけである


これは 断言 しますが

『 正直 は 天 に 大切 に されます 』


正直者 が ばか を みる 世の中 と いう

言葉 は あるが そんな ことは ない
 

実際 は こういう ことに なっている


☆ 『 自分 の だした エネルギー を 受け取る 』


のである


本当 に 正しい エネルギー を だした ならば

正直 は 絶対 に 報われます


そして それには ちょっと ポイント が あります

それは


☆ 『 努力 と 正しい 行い を 続ける 』

☆ 『 地球 や 社会 を よくしたい と 行動 する 』

☆ 『 愛 と 調和 を こころがける 』


と いうことです


正直 に 努力して 生きていても なんらかの

問題 が 起こる ことが あります


しかし 実は それが 贈り物 です


それを クリア すると 

必ず 良い 展開 に なります


これが 『 真実 であり 宇宙 』 なのである


もしも いそいでいる から といって

キャッシュカード を そのまま 放置 してたら


この シンクロ は 起こらなかった


だから ちょっと たいへん だな と 思うこと でも

それを しっかり 正しい 選択&行動 を することが


大切 なのです


そして こういった シンクロ二シティ は


☆ 『 愛と調和 を こころがけ 』

☆ 『 地球 を よくする 選択&行動 』


を していくと 


守護霊 天使 妖精 異星人 たち の

サポート を うけやすくなり  


こう言った シンクロ が 起こりやすく なります


是非 おためし ください



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-09-27 13:32 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(9)

驚愕!実録!あの世の親父から返事が来た!     #416

みなさん こちには!


今回 は 以前 から 書きたかった 

驚愕 の エピソード です 題して!


『 驚愕! あの世 の 親父 から 返事 が 来た! 』


この 話 は ぶっちゃけ かなり 凄い です


実家 に その  「 物的証拠 」 も 実際 あったので

そちらも 紹介 しつつ 書いて いきます


では さっそく はじめよう


この 地球 で お役目 を 終え

そして この世 から 宇宙 へ 


つまり あの世 へ 去った 方々 と

コミュニケーション を とること は 可能なのか?


こたえ は 『 YES 』 可能 である


その ことを 実証 する 驚愕 の 体験 を

今回 は 書こう


俺 の おやじ (親父) は すでに

宇宙 へと 還って いった わけだが

映画 『ダイ・ハード』 そして俺の親父とは! #334


俺 は なにか 人生 で 大切 な ことが あると

ときどき あちらの 世界 に いる 親父 と


交信 つまり 会話 を することが ある


たいして 用事 も ないので 

今までに 3回 しか ないが 


今回 は そのとき の 一例 である


親父 が 宇宙 へ 還った あと

俺 は かなり 大きな 『 なやみ 』 を 抱えていた


俺 は 当時 音楽家 (Rockの) に なるために

東京 で 活動 していた


で そんな 俺 に 親父 は この世 に いたとき
 

「 まあ そろそろ 音楽 やめんと いかんぞ 」


と 言っていた


ところが 俺 は 「 ははは! 」 と 

まったく もって 聴く耳 持たず で あった


「 親 に やめろ と 言われた くらいで 

  やめる なら 最初 から やってねーだろう 」


と 考えていた わけである


ところが 親父 が この世 を さった 後

あの 言葉 が なぜか 

ず~~っと 気になって しまっていた


「 ああ おやじ は 俺 の 音楽 (ロック) を 

  そろそろ やめろよ って 言っていたっけ、、、 」


「 今 おやじ が 生きていたら 何て 言うのかな? 」


と ことあるごとに 考えて しまっていた


あの世 (宇宙) へ 行った あとでも

まだ やめろよ って 言うのかな?


それとも 霊的次元 から 観たら

やめろ とは もう 思わなく なった かな?


それとも 応援 しているかな?

ま それは ないか? 


う、、、ん どうだろ~ねえ、、、とか、、、


と 生前 は まったく 気にしてなかった 

親父 の 言葉 が なぜか


この世 を さってしまうと 

(ある意味) 直接 会って 会話 できないので

やたら 気になって しまっていた のだ


俺が めずらしく やたら 真剣 に なやんで

そのことを 考えていた ので


そしたら 


なんと!


そんな ある日 あちらの 世界 から

おやじ が 俺 に 会いに 来たのだ!


このことは 以前 の 記事 で 詳しく 書いたが

出会い & 予知夢 & 霊的会議 の構造! #278


人 は 寝ている あいだ に 霊的世界 へ いく

そこでは 守護霊 や 異星人 そして


この世 を 去った 方々 とも 

実際 に 会える わけである


で その日 俺 も 寝ている あいだ に

霊的世界 へ 行ったら
 

そこに おやじ が 来てくれた のだ

そして おやじ は 俺 に こう 言った


おやじ  「 俺 の 言いたい ことは 

        (俺 の 母 に) 言って おいた から 」


と だけ 言って わらっていた


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☆Q 『 宇宙 (あちらの世界) に いる おやじ が 今 俺 が 

      ロック を 続けている ことを どう 思っているか?   』


と いう おやじ への 俺 の 質問 に 対して 


☆A 『 その 答え に 関して おやじ は  

      言いたい こと は すべて おふくろ に 伝えた 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と 言う のである


そして そこで 俺 は 霊的ヴィジョン で

俺 の 実家 に 


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☆ 『 新聞 』 

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が 置いてある のが 観えた


そしたら ちょっと 不思議 な 光景 だが


その 『 新聞記事 』 の 

ある 部分 の 文字 だけ が


ぐぐぐっ、、、と 盛上がって 来て

その 文章 の ところ だけ 


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☆  『 文字 が 浮き上がって きた 』

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これは 「 大切 な ことが 書かれている 部分 」 を

現している 様で あった


俺 は こんな 霊的ヴィジョン を 観せてもらった


そして そこで 目 が あいた


俺   「 ああ、、、今 のは 夢 ではなく

      霊的世界 からだな、、、 おやじ 元気 そうだったな 」


俺   「 おやじ が 言いたいこと は おふくろに

      伝えた って 言っていたが 一体 なんだろうな? 」


と こんなこと が あり


俺 は これは 一体 何 の こと だろう?

謎 だな、、、 と ぎもん に 思っていた


しかし その 謎 は すぐに 明らかに なった


その 数日後 に 


なんと!


驚愕 の 出来事 が 起こった のだ! 


その日 おふくろ から 一通 の 手紙 が 

届いた のだが その 手紙 が 


実に 驚愕 の 驚愕 であった!


その 手紙 の 中には なんと!なんと!

霊的世界 で 観た ヴィジョン と 同じく


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☆ 『 新聞 』 

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『 新聞 の 記事 』 が 同封 されていた!


俺 が 霊的世界 で 観た ヴィジョン と

完全 に 一致 している


しかも その 記事 には 

ドーーン と デカ っく 


『 ロック に 終わり は ない 』


と 書かれていた 


これは イギリス の ロック バンド 

ローリング・ストーンズ 来日 の 

新聞記事 だった 


しかも 驚愕 なのは 実は ここから で!


その 記事 には おふくろ が 鉛筆 で

大切 な ところ に 線 を 引いてあった わけだが


これは 霊的世界 での ヴィジョン で 観た

記事 の 大切 な ところが 


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☆  『 文字 が 浮き上がって きた 』

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これと 完全 に 一致 していた!

正直 これには 俺 も かなり おどろいた


寝ている あいだ の 霊的世界 で 観た

『 新聞 』 に 『 浮き上がる 文字 』 


これが 今 実際 に 俺 の 手元 に

おふくろ から 贈られて 来た のだ!


ここまで 霊的世界 での 親父 との 会話 と

こちらの 現実世界 が シンクロ するとは!


もちろん ここまで あからさまに 一致 するのは

貴重 な こと であった


そして 俺 は ちょっと 気持ち が

高まって 来ていた


なぜなら この 流れで 来ると、、、


俺 が ずっと 気にして しまっていた こと


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☆Q 『 宇宙 (あちらの世界) に いる おやじ が 今 俺 が 

      ロック を 続けている ことを どう 思っているか?   』

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と いう おやじ への 質問 の 『 返事 』 が 


その 新聞 記事 の

おふくろ が 線 を 引いた 部分 に 


書いてある かもしれない からだ!


そんな 驚愕 で うまい 話 が 本当に あるのだろうか?


しかし おやじ は 


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☆A 『 その 答え に 関して   

      言いたい こと は すべて おふくろ に 伝えた 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と 霊的世界 で 俺 に 言っていた


と いうことは やはり この 新聞 記事 の

おふくろ が 線 を 引いた その 部分 に

親父 からの 「 返事 」 が 書いてある のか?


俺 は 神妙 な 気持ち で その 記事 を

読んで みた


すると、、、


なんと!


そこには!


みなさん どう 思います?


そうです 期待 どおり です!


なんと!


驚愕にも!


そこに は 俺 の 質問 に たいする

霊的世界 に いる 親父 から の 返事 が 書いて あった!


おふくろ が 鉛筆 で 線 の 引いた 

新聞記事 の その 部分 を 読むと


こう 書かれていた


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☆ 『 もしも 強く 感じる 何か が あるなら

     そこに しがみつくんだ 音楽 を つくりたい

     物 を 言いたい 人 の 気持ち を 動かしたい

     そう 思っているなら やり続ける ことだ   』

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と 書かれて いたのだ


これを 読んで 俺 は


「 ああ、、、 おやじ は 生前 俺 に 音楽 を

  そろそろ やめろよ って 言っていた が、、、 

  今 は こう 思っていて くれていたたのか、、、 」


と グッと 込み上げる もの が あった、、、

ぶっちゃけ 俺 は とても うれしかった


そして ずっと こころ に あった

こころ の つかえ が とれた 


ホント おれ は かつて は しょーもない 

ろくでもない むすこ だったんだけどね、、、

(おそらく みなさん が ドン引き するくらい)


ははは


でも こうやって おやじ が 俺 の ために

霊的世界 で 俺 に 会いに 来て かたり


こちらの 世界 に いる おふくろ を つかって 

返事 を 伝えて くれた わけだ、、、


本当 に ありがとう な と 感じた


これが その時 おふくろ から 贈られて 来た

新聞 の 記事 の 実物 である ↓ 


『 親父 の 言葉 が たくされた 新聞記事 実物 』
b0225081_11251188.jpg 

 










実家 の 引き出し に 大切 に 入れてあった

ので 写真 に とって アップ してみた


どうだった だろうか


この 様に こちらの 世界 を さった 方々 と

コミュニケーション を とることは 可能 なのである


『 霊的覚醒 』 『 進化 』 『 成長 』 していく ことで


『 霊的視点 』 を もつことで

それに 気づいたり 実感 できる ように なる


今まで この ブログ で 

その 『 霊的覚醒 』 や 『 霊的視点 』 を 

いろいろ と 書いてきた わけだが


これは 誰にも 必ず できることである


『 霊的視点 』 で ものごと を 観る

トレーニング を すれば 必ず できる 


是非 過去記事 等 を 読んで 

『 霊的視点 』 を 増やして みていただきたい


そうすれば 誰でも あちらの世界 に いる 方々 や

守護霊 天使 妖精 異星人 たち との

コミュニケーション を かならず 感じる ようになる


そして あちらの世界 に いる 見えない 方々たち は

いつも 俺たち を 観てくれている


そして 俺たち の こと を 

大切 に 想って くれている のである


そして なんとか その 想い や

大切 な メッセージ を 伝えよう と

俺たち の 日常 に 出来事 を 起こして くれている


それが シンクロ二シティ であり


それが この世 の かくされた 『 真実 』 なのである


この様な こと は 必ず 

あなたの 人生 にも 起きている


是非 『 霊的覚醒 』 や 『 霊的視点 』 で

身の周り で 起こる 出来事 や ものごと を 

観て 感じて 体験 して 実感 して いただきたい


俺たち は この世界 だけで 生きている のでは ない


霊的世界 と 深く 関わり あって 生きている

これが 真実 なのである


物質世界 も 大切 であるが 

そちらだけの 視点 ではなく 


霊的世界 の 視点 も どうか 

大切 に していただきたい


この世 を さった あとも 俺たち は 存在する

終わり ではない


俺たち は 自分 を 進化 させる ことで

この 世界 を よく するために 生まれてきた


「 この世界 の 価値観 」 と 「 霊的世界 の 価値観 」 は

今の 地球 に おいては 一致 しない  場合 も ある


それでも やはり 「 こころ の 眼 」 で 観て

どういう 視点 や 価値観 や 思考 が 大切 か 


しっかり かんがえて


『 霊的視点 』 『 霊的価値観 』 も 大切 に しつつ


選択 そして 行動 して この世界 を 

みんな で よくして いきましょう


と いうわけで


驚愕 の 「 実家 シリーズ 第二弾 」  

『 驚愕!実録!あの世の親父から返事が来た! 』

でした



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-08-30 09:39 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(16)

衝撃!シンクロ必要な情報の入手ケース! #388

みなさん こんちには!


今回 は 久しぶり の 

シンクロ 実況中継 です


シンクロ二シティ の 解読 や

実際 の シンクロ 活用 の 参考 に 

してみて いただきたい


では はじめよう



< シンクロ ケース 『 必要な情報 』 >


街 を 歩いている と 


ふと 


『 とある ロゴマーク 』 


が 妙に 気になった


「 あの マーク は どんな 意味 なのだろうか? 」


その マーク の 意味 が

むしょうに 知りたくなった


「 ああ この感覚 これは きっと 何か あるな、、、 」


この 様に 


☆ 『 ちょっと いつもとは ちがう 感覚 』
 

が ある 場合 は それは


あなたに とって 大切 な シンクロ の

ケース が 多い ので 大切 に していただきたい


そして シンクロ に ちゅうい を 払っている と

たいてい その 情報 や メッセージ は 届けられる


何か ちょっと 

こころ に 気になる ことが おきたら


「 これは シンクロ か? 」


と こころ もしくは 守護霊 に 

問いかける 様に してみて いただきたい


慣れてくると なんとなく これは 


「 ああ これは シンクロ だな、、、 」 


と 感覚的に わかる ように なってくるのである


で 今回 の この 『 とある ロゴマーク 』 の

シンクロ には 別件 の シンクロ の 伏線 が ある


ここで 一旦 その 伏線 の 話 を しよう、、、


と いうわけで それとは 別件 で もうひとつ

ここの ところ ずっと 


「 広島風 お好み焼き 」 が 気になっていた


たまたま ある番組 で まちゃあき 氏 が 

作っていた のを 目 にしたのが きっかけだ


普通 の お好み焼き屋 は たくさん あるが

「 広島風 」 の 店 は なかなか ないな、、、


と 思っていた


昔 広島 へ 行った とき に


「 広島風 お好み焼き 」 の 店へ 入った


すると おどろいた ことに

お好み焼き に 「 そば 」 だけではなく


なんと 「 うどん 」 入り の

お好み焼き が あった 


広島 では 結構 うどん 入り あるらしいが

おもしろそう だったので 


広島 へ 行った 記念 に それを 食べた

うまかった、、、


そんな こと を 思い だしていた


ところが 先日 帰り道 に


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☆ 『 なんとなく いつもと ちがう 道 を 通ってみた 』


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なんとなく そんな 気分 だった 


すると そこに 道 の ちょっと 奥まった ところに


「 広島風 お好み焼き 」 の

店 の 看板 を 発見 した


「 おおっ! この街 にも あったんか! 」


ちょうど シンクロ したわけだ


しかし なんとなく

この日 には その 店 に 入らなかった


といった かんじで


「 広島風 お好み焼き 屋 」 の 

情報 が ほしい と 思っている と


シンクロ に より なにげに 届けられる 

ケース が わけである


ここでの ポイント は やはり


☆ 『 なんとなく いつもと ちがう 道 を 通ってみた 』


と これ が 最大 の ポイント である


こころ の 声 の とおり に 行動 してみた

その 結果 シンクロ が 起こった わけである


しかし この シンクロ は ここで 終わらない


これが 先程 の 『 ロゴマーク 』 と 繋がるわけだ


で その ロゴマーク の 意味 が 

気になった 日 の 帰り道


ふと 先日 発見した お好み焼き屋 を

思い出した


この ふと その タイミング で 思い出す

と いうことは 実は これにも 意味 が あるのだ


で その日 は またまた なんとなくだが

先日 は 入らなかった が 今日 行ってみよう


と 感じた この 感覚 は シンクロ だな

今日 行った 方が イイな、、、と


で その 「 広島風 お好み焼き 」 

の お店 に 入ると


うれしいことに なんと


「 うどん 」 入り の 広島風 お好み焼き 

まで あった!


「 おおおっ うどん 入りか! なつかしい、、、 」


と 思いつつ 普通 の 「 そば入り 」 の 方を たべた 

ははは 


で 食べ終わり 店 を 出ると、、、


そして ここから 核心 に はいる


たまたま いつもと ちがう道 を 通り

発見した 店 に 入り その 店 を 出ると


そこに は 本屋 が あった


なんとなく その本屋 へ 入り

なんとなく 気になる 方向へ 歩いていき


なんとなく 気になる 本 を 手にしてみた


すると その本 に


なんと! 


おどろいたことに!


1時間 ほど前 に 気になっていた あの!


『 とある ロゴマーク 』


の ことが その本 に 載っていた!


俺  「 おおおっ! 早速 シンクロ きたぜ! 」


その 本 を 読むと 


その 『 とある ロゴマーク 』 の 意味 や

それに 関する 情報 が たくさん 書かれていた


そこから 今後 の 方針 にも 関わる 

メッセージ も いくつか ひろいだせた


正直 これは かなり たすかった


俺  「 ああ、、、これは かなり 今 の 俺 には

     必要 かつ 重要 な 情報 だったな、、、  」


と、、、


ちなみに 家 に 帰って から ネット で

その 情報 に ついて 調べてみたが


やはり ネット にはその 情報 は なく

その本 を 読まないと 知りえない 情報 だった


ここが シンクロ の ありがたい ところだ


「 シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 」


先日 なにげに ちがう道 を とおり

広島風 お好み焼き 屋 を 発見 したのにも


そして その日 には その店 に 入らなかった のにも


とある ロゴマーク が 気になった のにも


そして その 気になった日 に お好み焼きや に

入った のにも 意味 があったのだ


そして 結果 俺 は 

この 必要 な 情報 と メッセージ に

たどり ついた のだ


この 様な 感じ で ふと

こころ に 浮かんだ 行動 を すると


シンクロ が 連鎖 して 必要 な ことが 起こり

必要 な 情報 や メッセージ が 届けられる わけである


ぜひ 参考 に してみていただきたい


そして いつもの 大切 な ポイント は

こころ に うかんだ こと とは


エゴ から の こころ の 声 ではなく

愛 と 調和 から の こころ の 声 を 聴く 


これ の 見極め が 大切 である



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-06-05 11:00 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(5)

驚愕!あなたにピッタリのメッセージが! #351

最近 実際 に 俺 の 身 に 起きた


『 シンクロ二シティ 不思議な偶然の一致 』


で ちょっと おもしろい のが ありました

ラスト に 驚愕! な ことが 起きましたが、、、


今回 は その レポート です



では はじめます、、、


ここの ところ 俺 は ずっと

自分自身 の 周波数 を もっと 整えよう と


☆ 「 自分 の こころ の 声 を しっかり 聴き 」

☆ 「 ピン と くる ことを 実行 し (愛と調和のもとに) 」

☆ 「 部屋 の さらなる 聖地化 に 努め 」

驚愕!エネルギーと聖地化のパワーとは! #349

☆ 「 今後 の いろいろ な 情報 を 収集 」


と こんな 毎日 を 送っていた


今 まで の 俺 の 経験 から


しっかり 周波数 を 整える ことを

中心 に して 動いた 方が 

こと が スムーズ に 流れる

こと は 知っている


しかし ながら かなり 

霊的覚醒 に 関する こと に

時間 を 使っていた ので


まったく 大丈夫 だ と 霊的 に 

知っている にも かかわらず


「 ( しょうらい だいじょうぶ? ) 」

とか

「 ( これで いい のか? ) 」


なんて 気持ち も ちょっと あった


もちろん 守護霊 天使 異星人 たち と

寝ている あいだ の 『 霊的会議 』 や 

出会い & 予知夢 & 霊的会議 の構造! #278

『 霊会話 (やつらとの会話) 』 など で

連絡 を とりあって 進めている わけだが


ときには より 具体的 な 

メッセージ が ほしい とき がある


そんな とき に 『 必ず! 』 と いえるほど

必要 な とき に 必要 な 

メッセージ を 受け取れる 場所 が ある


それは この サイト でも 

ときどき 記事 に 書く サイト で あるが

( 下 に リンク 貼っとき ますが )


それは 

眠れる預言者 エドガー・ケイシー氏 の サイト

である


この サイト を 開くと 

その時 必要 な メッセージ が 表示 されるのだ


そこで つい 先日 も それ を やってみた


『 俺 は こんなに 霊的覚醒 の こと ばかり

  やっている が ホント に これ イイ のか? 』


と こころ に 思いながら 

その サイト を 開いた 


すると

これまた びっくり!


なんと! 


こんな メッセージ が でてきた!


『 霊的な事柄を最重要なものとし またその人の目的が正しい方向にあるならば
  
  現実の出来事はいずれ正しく整ってくる 物質的な出来事は 時には混乱し

  全く逆のように見えることがあるかもしれないが 神の法則は完全である     』


どうだろうか


これほど その時 の 俺 に

ピッタリ な メッセージ が ほかに あるのだろうか


かなり の シンクロ である


いつも ながら この サイト には

おどろかされる 


まさに タイムリー と しか

言いようがない メッセージ が でてきた のだ!


うむ やはり そうか、、、 

まあ そうだよな、、、


自分自身 の 霊的周波数 から 

すべて を 引き寄せる わけ だからな、、、


と そして 気持ち を 新たに ふたたび

俺 は この 霊的覚醒 に 関すること 

中心 の 生活 を 続ける こと にした


こういった ピッタリ の メッセージ を 

得る には 実は コツ が ある


それは 


☆ 『 問題 意識 を しっかり させ サイト を 開く 』

☆ 『 リラックス 状態 で サイト を 開く 』


これが 重要 なのだ


だから 何か 問題 に 直面 していたり

考え事 が あって  


そこに 意識 が 集中 して いる とき の方が

より ピッタリ の メッセージ を 

引き寄せる ことが できる


とくに 問題 が ない ときでも

この サイト は その ときに 必要 な

メッセージ が あるていど でてくる が


今 現在 さほど 問題 の ない 場合 は

さほど おどろく 結果 とまでは いかない

ことも ある


しかし


やはり 実際 に 問題 に 直面 して

問題意識 が 高まっている ときには

絶大 な 効果 を 発揮 して くれる


なので サイト を 開く 前に

こころ に しっかり 自分 の 問題 を

意識 して これで いいのだろか? と

問いかけながら サイト を 開いて みてください


すると きっと 自分 に 必要 な

メッセージ が 現れます


なかには 

あれ? ぴったり とは いえないな、、、

と 感じる ことも あるかも しれません


そんな とき は 場合 に よっては


自分 が 認めたくない だけ 

と いった ケース も ありますので


しっかり 自分 の こころ と 

向き合って みてください


俺 も そこを しっかり 確認 しています


あと メッセージ を 得る とき には

リラックス する ことも 大切 です


リラックス 状態 だと 天 宇宙 と 

つながり やすく なるからです


そして 一番 大切 な ことは

メッセージ を うけたら 


それを 「 愛 と 調和 」 の もと に


『 実行 して いく ことが 大切 です 』


そこを 大切 に してください


そして こういった かたち で 

メッセージ を 得る 場合 で あっても


自分 の 守護霊 守護天使 守護異星人 たち や 

すでに 天 宇宙 に 還った

エドガー・ケイシー 氏 の エネルギー が

関与 していますので


ぴったり の メッセージ を 得たら

ぜひ 

ケイシー氏 や 守護霊 天使 異星人 たち に


「 センキュ! 」 「 ありがとう 」 「 スパシーバ 」


など 『 お礼 』 を 伝えて みてください


見えない存在 や 見えない事柄 に たいして

『 感謝 』 や 『 お礼の気持ち 』 は 大切 です


それ を することで 

守護霊 天使 妖精 異星人 たち との

距離 が どんどん ちぢまり ます


そして 霊的周波数 も 整って いき さらに

ピッタリ の メッセージ を 得やすく なります


かなり おすすめ です


そして この 話 には 

実は ここから さらなる 驚愕 の 展開

が まっていた


それは こうである、、、


俺 も 先日 この 今 の 自分 に

ピッタリ の メッセージ を もらった ので


やはり 霊的覚醒 を 中心 に 

実行 してかな あかん な、、、
 

と 言うこと に 関して


俺  「 やっぱ そうだよな それが 『 正しい 』 よな、、、 」


と 思いながら つい さきほど 

なにげ に その サイト を クリック してしまった!


すると どうなった か?


これ また びっくり! ぶっとびます!

↓ これが 実際 でた メッセージ の 画面 (クリック拡大)

b0225081_12165976.jpg

『 自分が正しいと知っているなら そのまま真っ直ぐ進みなさい 』


と! もう 笑うしかない よな!

どう? スゴイでしょ! マジで!


これ以上 この サイト の しんぴょうせい を 

語る 必要 など まったく ない でしょう


まさに 驚愕 の 偶然の一致

シンクロ二シティ で ある


みなさん も

ぜひ 活用 してみてください


☆ 『 問題 意識 を しっかり させ サイト を 開く 』

☆ 『 リラックス 状態 で サイト を 開く 』


何か 問題 に 直面して ヒント が ほしい とき には


しっかり こころ に 自分自身 の 問題 を

これで いいのか? と といかけ ながら

そして リラックス して

クリック して みて ください


↓ こちらが その サイト です


『 ECCJ 日本 エドガー・ケイシー センター 』
http://www.eccj.ne.jp/


< エドガー・ケイシー氏 に 関する 記事 >
かなり、これは役立つ!!是非!! #022



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-03-26 14:00 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(8)

衝撃!日常に隠された天からのメッセージ! #348

守護霊 天使 妖精 異星人 たち からの

メッセージ は インスピレーション の ほか

日常 の ちいさな 出来事 として 起こる


そして


その なにげない 出来事 は

実は 自分 が クリア すべき 課題 と

絶妙 に リンク している


その なにげない 出来事 こそ 実は

『 シンクロ二シティ 偶然の一致 』 

なのであり


守護霊 異星人 たち からの 

大切 な メッセージ なのである


今 自分 が 直面 している 

課題 や 問題 を クリア する ヒント が

そこには しっかり と 届けられている のだ


今回 も 俺の身 に 起きた

実例 と ともに 解説 しよう


では はじめます、、、、


これは 俺 が 大学 に

勤めて いた ころ の 話 である


俺 の 課 は 図書館 課 の 

AVライブラリー で 映像関係 の 資料

を 扱う 少人数 の 課 であった


その日 は 土曜日 で

オフィス には 俺 1人 であった


そのとき の 俺 は 

とある 問題 に 直面 していて

なかなか 答え が 見つからずに いた


その日 も オフィス で 

作業 を しながら 

その 問題 に ついて 考えていた


俺  「 ( う~ん どうすれば よいのか、、、 ) 」


その オフィス は そのまま

ライブラリー の カウンター に 繋がっていて


学生さん たち が 映画 や 映像資料 を

観にくる ので その 受付 も していた


ああ きょうは 俺 一人 だから

学生さん が 来た ときに

すぐに 対応 できるように


俺 の デスク の すぐ よこ の

カウンター に 繋がる ドア は

開けた まま に しておこう、、、


と 思い 俺は 席 を 立ち

ドア を 開け放ち 


その ドア が 自然 に 閉まらない ように

コピー用紙 の 入った 箱 で

ドア に 重し を した


俺   「 オッケー これで よし! 」


と デスク に 戻り

再び 問題 を 考えた


俺  「 (う~ん 一体 俺 の どこが いけないのか?) 」


と すると!


スススーー っと さきほど

開け放した ドア が 

自然 に 閉まって しまった!


俺 が さきほど 重し に した

箱 が あまりにも

「 端 に 置き 過ぎて 」

ドア の 重み に たえきれず

ドア に 押されて 外れてしまった のだ


俺  「 おや おや これは いけないねえ~ 」


と 再び 俺 は 席 を 立ち


その 重し の 箱 を 今度 は
 
『 ドア の 反対側 の 端 へ 置いた 』


そして 再び 自分 の 問題 を

考えた


俺  「 う~ん 何 が いけないのか、、、 」


すると!

なんと!

また また ドア が 自然 に 閉まった!


俺  「 ん! これは シンクロ だな! 」


二度 も 同じ ことを 繰返す とは

これは シンクロ だと 気づいた!


そこで 何が 起こったのか

ドア を しっかり 観察 してみた、、、


すると 

重し を 右 の 端 から 左 の 端 に

変えた のだが


また また 俺の 重し を した 場所 が

『 端 に 置き 過ぎて いた 』


同じ しっぱい だな、、、

なんだろう、、、 この 意味 は、、、と


一体 どんな シンクロ メッセージ

なのだろうか、、、


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

さて! ここで クエスチョン です!


シンクロ二シティ の 意味 を 

読み解く 練習 問題 です!


正解した 方には 

10ポイント さしあげます!


ジャジャン! ( ← 出題 の 効果音! )


この ドア の 一連 の 出来事 は 

一体 俺 に 何 に 「 気づけ 」 と 

言っている のでしょうか?


お答え ください


この 出来事 に 隠された 

メッセージ とは 一体 どんな メッセージ だと

思いますか?


一緒 に 考えて みてください!

「 あたっく ちゃんす! 」 

( ↑ ぷぷっ あの 言い方 で! )


どうですか? 解りました でしょうか?

では お答え を どぉーぞ!


あなた  「               」


俺     「 ふぁいなる アンサー? 」 

     ( ↑ ぷぷぷっ やってみたかった、、、 )


それでは 正解 を 観てみましょう! 

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


そこで 俺は 一体 どんな

メッセージ なのか 知る ために


『 こころ の 声 』  を 聴いてみた、、、


すると 俺 の 内がわ から

声 が 響いて きた


『 、、、過ぎたる は 及ばざるが 如し、、、 』


俺  「 あああ、、、そういうことか!! 」


こころ の 声 つまり 守護霊 異星人 たち の 声

を 聴いて 俺 は 気づいた


そこで まずは 

ドア の 重し を 端 過ぎず に

片寄らせず に 


丁度 いい ポイント に 置き直した


そしたら ドア は 安定 して

しっかりと とまった


そして 今回 の この 出来事 を

自分 の 直面していた 問題 と

照し合せて みた、、、


すると やはり 思ったとおり

自分 が そのとき 直面していた

問題 に たいしても


この ドア に 対する 対応 と

まったく 同じ 行動 を とっていた

自分 に 気がついた


つまり 俺は その 問題 に たいし

偏った 対応 


「 過ぎたるは 及ばざるが 如し 」


の 対応 を してしまっていた のだ!


その 俺 の 過ち を 

この ドア は 俺 に 教えてくれていた のだ!


俺  「 なるほど、、、そういう ことね

     つまり 偏らず 中庸 (バランスよく)

     で 対処しろって ことか         」


そして その後 俺 は

直面 していた 問題 に たいする

自分 の 偏った 対応 を 改め 


中庸 を こころがけ 

丁度 いい バランス で 対応 してみた


すると あれほど 考えていた 問題 は 

キレイ に クリア された のであった!


これには ホント に たすけられた


なんと 俺 は オフィス の ドア に

たすけられた の であった


この 様に 日常 で 起こる 

ちょっと 「 あれ? 」 と 感じる 出来事 も


実は 自分 の 行動 傾向 と 一致 した

「 シンクロ二シティ 」 「 偶然の一致 」 

なので ある


自分 の 抱えている 問題 と 

密接 に 関係 している 


これらの 出来事 を 通して

守護霊 異星人 たち は

俺たち に 「 気づき 」 を 

促して くれている わけである


なので


「 あれ? 」 と 感じる 出来事 

が 起きたら


その 意味 を しっかり 考えて ください

そして 


『 こころ の 声 』 


こころ に 浮かぶ こと を 

大切 に してみて ください


それが やつら 守護霊 異星人 たち からの 

メッセージ で あり


あなた を すくうための 天 宇宙 からの

サポート なのです


ぜひ おためしください



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-03-22 12:24 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(3)

実録!シンクロ「ハーレー」と驚愕のおっさん! #339

一日一善 すると いい ことが ある


自分 の だした エネルギー を

めぐりめぐって 自分 が 受け取る


今日は ちょっと おもしろい 

因果応報 とも いえる

シンクロ二シティ 偶然の一致 

を 体験 した


こんな 体験 である、、、


街 を 歩いていると 俺の すぐ 横を

外国の 女性 2人 が 自転車 で

通り すぎて 行った


すると 通り には 結構 人が 多かったので

後 を 走っていた 女性 は 人波 に

引っかかって しまって

なかなか 前へ 進めなく なってしまった


前 を 走っていた 女性 は 

それに 気づかず 先へ 行ってしまっていた


俺  「 ( あらら おいてかれて しまったな、、、) 」


後ろ を 走っていた 女性は 

それで ちょっと 焦ってしまって 

路上 に 止めてあった 自転車を

数台 倒してしまった!


俺  「 ( あらら これは たいへん よけい おいてかれてしまうな )


と 思い すかさず 自転車 を 起こすのを

俺は 手伝った


外国の女性  「 アリガトウゴザイマス! 」


俺        「 ( お! 日本語だ! ) 」


と 内心 思いながらも 顔を うんうん と 

上下 に 無言 で 2回 うなづいて


その場 を さった


そして そのまま 先 を 歩いて いくと

前 を 走っていた もう1人 の

外国人女性 が 立ち止まり 

携帯 で 話していた


俺   「 ( ああ さっきの人から だな、、、

        ああ これで 大丈夫だ 再会できるな、、、 ) 」


と こんな ことが あった


そして その まま 歩いて 行くと

バイク の 展示会 を していた


「 ハーレー ダビッドソン 」 が 展示されていた


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俺は バイク の 免許 は もってない が


そういえば、、、むかし、、、

アメリカ の モニュメントバレー を


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こんな 景色 の ところ を

ハーレー で 独り で 景色 を みながら

走りたい な とか 考えていたな、、、


俺   「 ( はは そんな こと 考えてたっけ 

        ハーレー かっちょイイね     ) 」


と 展示場 で ハーレー を 眺めていた


俺   「 ( ちょっと またいで みたいな、、、 ) 」


と 考えた、、、その矢先、、、


すると 

なんと!


店員  「 よかったら またいでみても イイですよ! 」


俺    「 ( え! 聴こえた? 俺 の こころの声が? ) 」


俺    「 え! マジっすか? イイんですか? 」


店員  「 ええ どうぞ どうぞ! 」


そこで 俺 は ちょっと ハーレー を またいで みた


俺      「 おおおお! これが ハーレー か 

         いや~ ありがとう ございました    」


と ハーレー から 降りて 満足げ に 歩き出した

が ちょっと まてよ、、、 と 思い 


俺   「 すいません せっかくなので 

      またいでるところ 撮ってもらっちゃっても、、、 」


店員  「 ええ イイ ですよ! 撮りましょう! 」


俺    「 おおおっ! マジっすか! ありがとうございます! 」


そして 俺は 携帯 を 渡して お願いした

そして 再び ハーレー に またがり 


パシャリ!


店員  「 これで どうですかねえ? 」


と 撮った 画面 を 俺に 渡してくれた


どれどれ、、、


俺   「 ( あ! 車体が きれてる! 全部 写ってない!

        こ、、、これは、、、ちょっと、、、           ) 」


と 思ったが お仕事中 なので 申し訳ない し

そこまで 言っては いけないな、、、

これだけ していただけた だけでも 充分 ありがたい

と思い とっさに 考え を 切り換えて


俺   「 いや~ どうも ありがとうございます!  」


と お礼 を 伝えた、、、その矢先


すると 

またまた 

なんと!


今度 は その 様子 を ずっと みていた

そこに いた みしらぬ おっさん が!

おどろいた ことに


おっさん  「 もう 一枚 とって もらったら? 」


と 言ってくれたのである! 

あたかも 俺の こころの声 が 

聴こえてたかのよう であった!


俺   「 ( え? また 聴こえちゃった? 俺の こころの声が! 

        うおおおお! ナイス!おっさん! おまえは神か!

        グッジョブ! ありがとう! おっさん! うおおお!) 」


これには 正直 おどろいた

俺が 遠慮して 言わなかった こと を

見知らぬ おっさん が かわりに 言ってくれた のだ


おもわぬ 展開 で 

みしらぬ おっさん の 一言 に すくわれるとは!

いや ホント に ありがたい 

とても おもしろい 体験 だな と 思った


ところが 俺は この時点 では

まだ この おっさん を 甘く みていたのだ!


しかし この 直後 俺は 

この おっさん の 真 の 神性 を

観る こととなった! 


その おっさん は なんと! 

さらに! こう つづけた、、、


おっさん 「 さっき の 写真 みてたら 車輪 が

        写って なかったよ 全体 の 写真 を

        今度 は 撮って もらったら?       」


と 言ってくれたのだ!


俺     「 ( うおおおおおおおおおおおおおおお!!!

          おっさん スゲーよ! マジ スゲーよ!

          お、、、俺の言いたかった ことを、、、

          す、、、すべて、、、お前は、、、

          お、、、お前は 神 だ!! マジ スゲーよ!  」


これには マジ で かなり おどろいた 

よくぞ そこまで 観ていて くださった と 


しかも 今度 の 写真 は 


車体全体 の 写った 写真 と 

その おっさん が 指定して くれたので

もう しんぱい は 全く なくなった わけである!


スゴイ スゴすぎる

この おっさん どこまで 親切なんだ!、、、


そして 今度 は 別の 店員さん が 快く 


店員   「 ああ そうですね! そうしましょう! 」


と パシャリ


店員   「 これで どうですかね? 」


どれどれ、、、


俺     「 おおおおおっ! イイっすね~ええ!

        これはイイ! ありがとう ございます! 」


今度 は もののみごとに 

バッチリ 撮れていた!


しかし この おっさん スゴすぎた

まるで ESP エスパー である エスパーだったのか?


みしらぬ おっさん 本当に どうも ありがとう!


この きゅうきょ 行われた ハーレー 撮影会

みんな 笑顔 で 楽しく ハーレー を 囲んで

盛上がれた ので よかった おもしろかった


と、、、 こんな 体験 を した


俺 の 考えていた ことを 

2度 も キャッチ して もらって


しかも 俺 の いいたかった ことを

全て 伝えてくれた


これは ホント に すごかった

俺 の 心の声 全部 聴こえちゃってる のか?

と 思ったほどである


お気づきの 方も いるかと 思いますが

実は この エピソード 


タイミング よく ものごと が 起こる 

と いう シンクロ と


さらに 


「 二輪車 」 で シンクロ していたのである


初めに 見知らぬ 外国の方を

「 二輪車 」 である 自転車 の 件 で 

おれが たすけて あげたら


その 数分後 に 


「 二輪車 」 で ある バイク の 件で

今度 は おれが 見知らぬ 方に 

たすけ られた のである


まさに 

シンクロ二シティ 偶然の一致 である


自分 が だした エネルギー が 

かたち を かえて めぐりめぐって

自分 に かえってくる のである


今回 は その 構造 を 

とても わかり やすい  かたち で 

体験 することが できた


守護霊 たち よ どうも ありがとう


いかがだったでしょうか



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-03-09 03:40 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(5)

実録!謎が解けた『 錦帯橋 』 のシンクロ! #326

最近 ちょいと 真剣 に 今後 の 

俺の 「 人生 の 進路 」 に ついて

いろいろと 考えている


そんな さなか なぜだか

きゅうに 『 錦帯橋 』 が 気になり 

はじめていた


「 錦帯橋 」 は 山口県 岩国市 に あり

江戸時代 から 架け替えられ

その 技術 が 今に 受け継がれている 

木造 の スゲー 橋 


俺 が この 日本 で 一度 は

観ておきたい と 思う 場所 の 1つ である


「 しかし どうして 錦帯橋 が 気になるのか? 」


まさに 謎 で あった!


で なんとなく 2日前 に 

手にした チラシ に < 錦帯橋 >

が 載っていた ので それを みていた

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まあ そんなに つよく 魅かれる

わけでは ないし

そこまで 興味 は なかった が

これは 微妙に シンクロっぽい な

と 感じていた


ただ なんか いつもと ちがい

さほど 気が のらない シンクロ である


この 「 錦帯橋 」 の シンクロ に 一体


『 どういう メッセージ が かくされている のか? 』


まったく の 謎 で あった



で 昨日


ちょうど 図書館 の 前 を

通過しようと した ときに


「 ちょっと 寄ってみろ 」 

と 言われている 的な 感覚 を 覚えた

図書館 の 雑誌コーナー を 

みてみろ 的な 感覚 であった


しかし 


俺  「 いや でも まあ 今日は いいか、、、 」


と ほかにも 用事 が あったし

なんか めんどう に 感じた ので

スルー しようと した


今回 は 守護霊 の 声 として

聴こえている わけでもなく


感覚 が 俺に 寄っていけ と 言っている

守護霊 が 俺に 言っていた 

かもしれない が

俺 自身 が ノル気 でないと

やつら の 声 も 聴こえない の である


スルー しようと したの だが

もう一人 の 自分 が なんか 気になっていて

ちょっと 行ってみろ的な な 感覚 が 拭えない


俺   「 っだー しゃーねーなあ 、、、 」


と しぶしぶ 図書館 に 寄った


俺が 図書館 などで パラパラ みる 雑誌は

どんな 雑誌 だと おもう?


その日 の 直感 で いろいろ みるが

定番 の 雑誌 は こうである、、、


まず は


ヘビメタ や 音楽 雑誌 の 

『 BURRN!バーン! 』 とか 『 ヤング・ギター 』


つづいて

科学 雑誌 の

『 Newton ニュートン 』


そして なんと!


婦人 雑誌! の

『 家庭画報 』 だ! ぷぷっ


一体 どういう 組み合わせ なんだ!


しかし 『 家庭画報 』  は 

なかなか すばらしい


俺は 日本料理 の 

繊細 な 盛り付け や デザイン とか

焼物 とか 器 を 観るの が すき で


「 家庭画報 」 には 

結構 すばらしい 写真 が 載っている


俺は 伝統的 な モノ や

人 が 懸命 に つくった 作品 で

技術 や クオリティ の 高い もの

が すき な 傾向 に ある


「 家庭画報 」 には そういう

感じ の ものが しばしば 載っている

だから ときどき 手にとる わけである

( 今月号 は さほど 載ってなかったが )


てな 感じで なにげに


『 家庭画報 』 を 手にとり 


「 今回 あんま イイ の 載ってないな、、、 」
 

とか 思いながら ページ を

ぱらぱら めくって いると


なんと!


やはり!

ここ で シンクロ が 来た


< 錦帯橋 > の 特集 が 載っていた!


俺 「 おおおっ! これかあ! 」


ああ それで みょうに 図書館 が

気になっていたのだな と 解った


< 錦帯橋 > の 情報 が 

ここの 図書館 に あるから 寄ってみろ

って ことだったのだな、、、と


「 家庭画報 」 だけ あって 

写真 も なかなか 迫力 が あった

さっそく 記事 を 読んでみた、、、


錦帯橋 は 真ん中 の 3つ の 橋 は

長さ が 35m 以上 あるのに

なんと 橋脚 (きょうきゃく) が 1つも ない!

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かなり スゴイ 木造 技術 である


川が はんらん すると

上流 から 大木 など が ながれてくる 

それらが 橋 に 引っかかると

重み で 橋 が 流されてしまう


それを 防ぐ ために

橋 は 弧をえがき 橋脚 も ないのだ

この構造 ならば 流木 も 引っかからない

したがって 橋 は 流され にくい のだ


そう 『 錦帯橋 』 は


「 決して 流されない 橋 」


を 目指した 橋 なのである


錦帯橋  「 フッ 俺は 流されねえぜ! 」


と いう 錦帯橋 は なんと!


『 Rock 魂 』  『 侍Samurai 魂 』


を もった 橋 だったのだ!


おおおおっ!! そうだったのか!!


この < 錦帯橋 > の シンクロ の

謎 は 解けた 


天 そして 宇宙 は 俺に


「 世間に ながされず 己を貫け! 」


と 言っているのだ

俺は それを 受け取った


冒頭でも 書いた ように 最近

今後 の 進路 を 考えていて


俺も ぶっちゃけ そろそろ 

ぶなん で おちついた 生活 を

送りたいな とか も 考えていた 


その矢先に この シンクロ ときた


「 流されず 己 を 貫け 」 か、、、


天 の いらい ってのも

これも けっこー いろいろ あって

めんどう で らく では ない


守護霊 たち から 頼まれていた ことも

ぶっちゃけ とっと と おわらせて

のんびり 暮らそう と たくらんで 

いた のだが な


でも まあ しゃーねえ な、、、


覚醒レベル では 俺が 同意 している

だろう ことだから、、、


と いうわけで おれは

まだまだ いっぷう かわった 人生

を つづける ことと なった 



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!





『 錦帯橋 』 岩国市HP
http://kintaikyo.iwakuni-city.net/tech/tech1.html
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by aquarius_az | 2013-02-19 14:51 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(11)

どうなる!『 ツインソウル 』 捜索 ミッション! #324

最近 ちょっと 気になる ことが でてきた

それは 『 ツインソウル 』 である


『 ツインソウル 』 とは 

自分 の 魂 の 分身 で 

もともと は 1つ の 魂 で あった 存在

と いうことらしい


これに ちかい 言葉 で

「 ソウルメイト 」 と 言う 言葉 がある

これは 前世 で 家族 や 友人 恋人

だった 人たち の ことで あり


『 ツインソウル 』 が 

自分 の 分身 なのに たいして 

「 ソウルメイト 」 は

分身 では なく 

自分 とは 別 の 存在 とのことらしい


以前 は  「 ソウルメイト 」 とか

興味 が あった 時期 も あったが

ぶっちゃけ そういうのは さほど

どうでも いい、、、 と 思っていた


が、、、 いろいろ と 

『 地球 や 社会 の 調和 』 

の ことを 考えると


「 そうも 言ってられない か、、、、 」


と 思い はじめた 


『 ツインソウル 』 は

自分 の 分身 で あるが

性格 や 趣味 主張 価値観 までもが 

同じ と いうわけでないらしい


しかし それなのに

お互いに 絶対的 な 安心感 があり

もんだい に 対しても ケンカ にも ならず

友好的 に 解決 できるらしい


そして なによりも


『 自然なままの 自分でいられる 』


との ことである


これは たいへん 素晴らしい ことだ


そういう 組み合わせ が 増えれば

調和 に みちた 人たち が ふえて

その結果 地球 や 社会 全体 に 

『 愛 と 調和 』 

が ひろがる わけである


そうなってくると 俺も

「 興味ねーぞ 」 

とも 言ってられないか、、、と

そんな 気持ち に なった


相手 が 異性 でない ケース も あるらしい が

( 俺の場合 は 異性 でなく 異星 だったりして? )


もし 俺の ツインソウル が 異性 だったら

「 K 」 の 女バージョン ってことになり

これは そーとー おもしろい だろう


性格は ちがえど 俺の 分身 で

あれば 本質的 には


おそらくは 


ちょっと かわった人 だろうし、、、

ちょっと あほ だろうし、、、  


と すこし 考えた だけでも

これは かなり おもしろい


たとえ 仕事 で 組んだ と しても

かなり の 調和 で 素晴らしい 

仕事 が 出来る 相手 となるらしい


そして それは 自分 の

『 使命 を 果たす 』 上でも 

とても 大切 な ケース も あるらしい


と 言うわけで 俺 も ひとり だし

地球 の 調和 と 単なる 興味 

そして ある種 の 使命感 から


とりあえず 会ってみたい と

思いはじめた わけである


地球 に 調和 の カップル が

たくさん 誕生 するため にも

俺も なんとか 情報 を 入手 して

発信 したい 


ところが


ただ 今 の ところ 俺 自身 は

『 ツインソウル 』 に 

すでに 出会った 感覚 は まったく ない 


恋愛 は さほど 得意でもない ので

守護霊 からの 情報 も あまり ない


俺 が ブログ で 書いている ことは

俺 の 体験 を もとに 


守護霊 と ともに もくてき を もって

書いて いるので 


現状では 俺 は 『 ツインソウル 』

に 関する 情報 を あまり 書けない のである


しかし なんとか 『 ツインソウル 』 に

関する 情報 を 自分 でも 確認したいし

発信 できる 情報 が ほしい


そこで 


『 ツインソウル 捜索ミッション 』


を かいし することにした


さて どうなる ことやら 


ぶっちゃけ 自信 の ほどは

「 ない! 」

( ↑ 言いきったな おい )


実際は かなり いそがしく 

あまり 時間 も ないので

とくに 何をする って わけでもないが


ただ まあ なんとか なるだろう

いつもどおり シンクロ を 使えば


ちょっと マジで やってみようかな


明確 な 目的意識 と 意思 が あると

シンクロ が 起きやすい 


一応

実録!ふと 「 つぶやいた 」 ことが現実に! #316

では < フェアレディZ > で 

<最後の女性> って シンクロ が あり

その数日後 に

心に響く芸術との出会いと「霊的覚醒」! #319

では < Marriage License > という

作品 に たまたま 出会い

そして 最近 『 ツインソウル 』 に 興味 を 

もつ という それっぽい シンクロ の 

流れ は 来ている


この 流れ が 上手く 発展 すると

なかなか おもしろい ことに 

なりそうではある


どうなんだろうね


ただ 1つ 思うことは

『 会えば 一瞬 で わかる 』

のでは と 思っている


それは 以前 

おそらくは 俺の きょうだい だった

「 ソウルメイト 」 の うちの 一人 と

出会った ことが あり

その時に ものすごい 体験 を したからだ


その人 を 観た とたんに 

ものすごい 電流 が 身体 に 流れ


「 おお! 君は ここ に 居たのか! 」


と 言う 不思議 な 感覚 が 

こころ の 底から わいてくると いう

体験 を した ことが あった

前世からの出会い瞬間ビビビッときた!! #056


おそらくは 

自分自身 の 分身 である

『 ツインソウル 』 に 出会えば

これ 以上 の 不思議な感覚 が

湧き起る のでは、、、 と 


はたして 実際 は 

どうなのだろうか


今後 また なにか 

展開 が あったら 書きます



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-02-16 11:09 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(17)

衝撃!DEMEL の 「ザッハトルテ」 とは! #322

今日 は バレンタイン なので

チョコレート の 話 を しましょう


先日 街 を 歩いていて ふと

『 スターバックス・コーヒー 』

の ショーケース に 目 が とまった


俺   「 おおお! これは! なつかしいなあ! 」


そこには 以前 東京 に いたころ

原宿 で 食べた 

『 ザッハトルテ 』  が あった


俺   「 ほう スタバ にも あるのか、、、」


と、、、


『 ザッハトルテ 』 とは


オーストリア の チョコレート菓子 で ウィーン の 

「 ホテル・ザッハー 」 もしくは 「 DEMEL デメル 」 

の ものが 本物 の 『 ザッハトルテ 』 

と されているらしい


オーストリア といえば 「 音楽の都 ウィーン 」

いつか 音楽の都 を 訪れ

そこで DEMEL の ザッハトルテ を、、、

などと 考えた ことが あった


その DEMEL が 原宿 にも

あったので ウィーン への 道 の

イメージ も 膨らむだろうし 行ってみた


あまり こういう ことは したことが なかったが

たまには そんなのも いいかな、、、と思い

行ってみた のである


ところが この 経験 が いろいろ と

俺 には 結構 衝撃的で あった!


( 実は この 原宿 DEMEL は 

  現在 は なくなってしまった のだが、、、 )


場所 は 原宿駅 から すぐ近く で

かなり ちいさな 店 で あった


店内 は ウィーン を 思わせる

ヨーロッパ調 の 内装 や 調度品

で あふれた 素敵な 空間 で あった

これが 実際 の 店内の 風景 ↓

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俺   「 うおっ! スゲー! こんなとこが あったとは! 

      ここは 日本だろ? 日本だよな? 原宿だよな? 」


そこは まるで 外国 だった ので 

俺は おどろいた!


革ジャン に ブーツ と いつもの

Rock な 格好 な 俺 には 似合わねえー 

と、、、 また そこが 楽しくなってきた ははは


店員さん に 尋ねると

店内 の 内装 は ウィーン から とりよせた 

もの だとの こと だった


俺   「 どーりで! 」


店内は とても ちいさかったが

ともて 洒落ていた

俺は 店内 を 眺めていた


すると そこに 「 ザッハトルテ 」 が

運ばれてきた

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こんな 感じ で 無糖 の ホイップ が

たくさん 添えられている


俺   「 おおっ! なんか おもしろいぞ これ 」


まずは 何も つけずに 食べてみた


俺   「 うおおっ! 甘っ! だめだこりゃ! 」


これは はるかに 予想以上 に 甘かった

ちょっと おどろいた


さほど 甘いものが 得意 では なかったので

正直 これを 全部 食べるのは 

たいへん だな、、、 と 感じた


ところが このあと 

おどろくべき ことが 起こった


しかたなく ホイップ を たべてみた


俺   「  れ? 」


ホイップ を 口にしたら なんだか

えらく 印象 が 変った!


そこで この ホイップ を つてけ

「 ザッハトルテ 」 を 食べてみた


俺   「 あっれ? なんだこりゃ! スゲーな! 」


味 の 印象 が 全く ちがった のだ!


俺   「 こ、、、 これは うまくね? 

      これは そーとー 美味い ぞお!! 」


なんと

ここまで 印象 が かわった のだ!

これには 俺 は かなり おどろいた


こんな 体験 は はじめて だった


あれほど 甘っ! と 感じた ものが

無糖 の ホイップ と 食べると 

絶妙 に 美味い のだ!


この ホイップ は 無糖 で 

まったく 甘く ない ただの ホイップ だった


それが めちゃくちゃ 甘い ザッハトルテ と

一緒 に なることで みごと に

ハーモニー 調和 を 織り成し


そーとー 美味しく なるのだ!


俺   「 うわっ! これ スゲー なあ!

      こんな ことも あるんだな!   」


本当 に これには おどろいた


組み合わせ で これだけ かわる とは、、、

こうして DEMEL の 「 ザッハトルテ 」 は

俺 に とって おどろき の 体験 と なった


この 体験 から わかる 様に


さほど 自分には 合わない な、、、 と 

感じる コト で あっても


何か 別の要素 と 組み合わせる ことで 

そこに ハーモニー 調和 が 生まれ 

自分 に 合う もの に 変る 可能性 が ある


たとえば

じっくり 音楽 を 聴く 時間 が なくて

いやだな、、、と 感じていた 場合


食器 を 洗うとき に 音楽 を 聴けば

音楽 を 聴く 時間 が もてる ようになり

有意義 に 食器 が 洗える など


組み合わせ の 工夫 しだい で

何倍 にも よい ものに できる のだ


『 一見 これは むり だ と いうことも

  何か を 加える ことで そこに

  調和 を 生み出す こと が できる  』


やはり 


『 組み合わせ の 相性 は 大切 だ 』


『 組み合わせ 次第 で 最高 の 調和 

  を 生み出す こと が 出来る      』


「職業」 も 「結婚」 も 「人間関係」 も こうだと

『 調和 で あふれる 社会 』 に なるな、、、


そんな 世界 に なるように、、、


思わぬ ところで とても イイ 勉強 になったな、、、


、、、、と


先日 みた スタバ の 「 ザッハトルテ 」

やら 原宿 DEMEL での ことを

思い出しながら こんな 感じ で 

昨日 街 を 歩いていた、、、
 

すると ここで

シンクロ二シティ 偶然の一致 

が 起こった


たまたま 横を 歩いていた 女性たち が

「 スタバ 行こう! スタバ! 」

と 話している のが 耳 に 入った


俺が スタバ の こと を 考えていた

ちょうど その とき にである!


俺   「 おお、、、きてるな、、、シンクロか、、、 」


そして その 数分後 


なんと!

またまた


前から 来た 学生風 の 人たち が

「 スタバ 行こうぜええ! 」

と いいながら 俺 の 横 を 

すれちがって 行った


俺   「 あああ これは かなり シンクロ だな

      俺に スタバ へ 行け ってか?

      さすがに これは スタバ いくか、、、   」


と、、、


そこで 俺 は シンクロ を たどり 

さっそく スターバックス・コーヒー に 行った


もちろん 「 ザッハトルテ 」 を 注文した

そして ひとくち 食べてみた 


俺   「 ん? 」


俺   「 、、、 」


なんと!

味 が まったく ちがった のだ


俺   「 ああ そうか、、、ザッハトルテ にも

      いろいろ あるのだな、、、        」


スタバ のも それは それで イイ と思ったが

DEMEL の 「 ザッハトルテ 」 とは 

まったく ちがう 別もの であった


なるほど それで シンクロ が きたのか


なぜ <スタバ> の シンクロ が 来た のか

それを 食べて 理解 できた


この 「 ザッハトルテ 」 の 記事 を

書くのだったら 『 DEMEL 』 の でないと

あの インパクト は ない と 書かないと 


情報 として あれ? って なってしまうから である


俺 は <スタバ> の ザッハトルテ も 

知っておかないと いけなかった わけだ


いや これは ホント に 大切 な こと だ


街 で すれちがった 人たち よ 

シンクロ を 届けて くれて センキュ! 


と いうわけで

今回 の 「 ザッハトルテ 」 は 『 DEMEL 』 の

もの だと と言う エピソード でした 

『 DEMEL 』 オンラインショップ
『 DEMEL 』 店舗情報


あと ホイップ は 『 無糖 』 で 多めに です


興味 の ある 方は

ぜひ おためしください



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-02-14 13:32 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(5)

驚愕!「妖精を呼ぶ本」の効果が素晴らしい! #320

ちょうど 3週間 ほど まえ

今日俺は 『妖精』 に導かれ偶然の一致が! #304

で 『 妖精を呼ぶ本 』 と

妖精たち が 実際 に 俺に 届けてくれた
 
偶然の一致 シンクロ二シティ の 

記事 を 書いた


そしたら その後 

このブログ の 読者 の 方々 にも

『 妖精 』 や この本 に 関する ことで

いろいろ と 素晴らしい 

シンクロ二シティ が 起こり はじめ

続々 と うれしい コメント 

を いただきました


この ブログ の 読者 の 方々に

どんな シンクロ が 起こったのか?


ある方は、、、本屋 で 


『 妖精を呼ぶ本 』 を 手に とったら

ふと ほかの本 にも 目が いき

その本 が ちょうど その方が 

今 必要 と していた 本 と 出会えました

との ことです


ある行動 が きっかけ で

べつの 大切 な ものと 出会う 

こういった シンクロ二シティ 

とても イイ 感じ ですねえ


また ある方は、、、


最近 なぜか まわりの方々 から 

「 妖精 」 と 言われたり していて

「 妖精 」 が キーワード に なっていた 

そして まさに そのとき に

この 「 妖精を呼ぶ本 」 と 出会えました

最近 こういったこと が すごく多くて 不思議です


との ことです


こちらも ちょうど キーワード と 

一致 する 本 との 出会い

これも とても うれしい シンクロ ですね


そして こちらの方は、、、


なんと!


「 どんぐり を たっくさん 植えて 写真を撮った日 に

  「 K 」 さん の 妖精 の 記事の中 に  

  真相!「妖精たち」は身近にはたらいていた! #305

  「どんぐり」 が 出てきて ビックリでした!      」


との ことです

こちらも 見事に シンクロ してますね


しかも こちら 方は 

この 数日前 には 友人氏 と


なんと なんと!


『 妖精&天使 』 グッズ  を みに 行っていた

との ことです 


そして この タイミング で

『 妖精を呼ぶ本 』 と 出会った わけです!


こういう シンクロ も うれしい ですよね 

妖精 や 天使 の ながれ が きてますね


こちらの方 は 「 どんぐり 」 を 使って

人々 に こうけん するために 

がんばって いらっしゃる ので 


こういう しゃかいこうけん の ケース では 

シンクロ が とても 起こりやすい のです


こういった 活動 を

妖精 や 天使 たち も たくさん 

応援 して くれている わけです


こちらが その時 の 写真 とのことです

「 東北産のどんぐりをポットに植えました 」

なんか とても 元気 の でる 

エネルギー を 放っている 

どんぐり の 写真 ですね

まさに これぞ 妖精 エナジー ですね

とても 素晴らしい です


そして 次の こちらの方は、、、


「 妖精を呼ぶ本 」 が 自宅 に 届き

マーガレット の 逸話 と 挿絵 が あった

ちょうど その頃 


なんと!


友人 が マーガレット を

もってきてくれた という のである!


いやあ これも 

なかなか 美しい シンクロ ですねえ!


「 妖精を呼ぶ本 」 には 

妖精 や 植物 との 接し方 に ついて

とても 詳しく 書かれている 


この 友人の方 の おかげで

その 接し方 を 実際に 

マーガレット と 妖精 たち と 接しながら 

実践 できる わけです!

これも 素晴らしい です


そして 次の方は、、、


「 数日前 ふと思いついて しまいっぱなしだった

  妖精 の 絵の マグカップ を 使い始めたんです

  その矢先 に 「 K 」 さんの 妖精の話題 が!

  思わず 「妖精を呼ぶ本」 買っちゃいました

  最近こういうの増えてきました 確かに ゾクゾクします 」


と コメント を いただきました


これも まさに! シンクロ二シティ ですね

これも なかなか うつくしく 決まってます


このほか の ケース でも

お店 で ふと みると 妖精 の 置物 を 

発見 したり など


『 妖精 の シンクロ 』 が 頻発 している ようです

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『 妖精を呼ぶ本 』 詳細

姫乃宮 亜美 氏 (著)





この 『 妖精を呼ぶ本 』  

そして 「 妖精 」 たち と 友人 に

なりたい 方は ぜひ 読んでみてください


きっと 何か 感じる ところが あるはず です


また 

あれ? 自分 は シンクロ まだかな という 方


安心してください すでに シンクロ は

おきています


妖精 に 関心 が でてきた こと

これも 1つ の シンクロ です

『 なんとく 気になる 』 これも 

りっぱな シンクロ の 1つ なのです


そして 妖精 に 関心 が あり

『 妖精を呼ぶ本 』 の 存在 を 知っている

これも 2つ目 の シンクロ です


そして なによりも あなたは

今 この - Arcadia Rose -  ブログ を 読んで

おれ と ともに 妖精 の 話題 に

時間 を 使い ました


妖精 の シンクロ の 実例 を 

たくさん 知り 

あなた の もとに 情報 が 

たくさん 届けられ ました 

これが 3つ目 の シンクロ です


そうです あなたにも 

シンクロ二シティ は おきています


『 天使 や 妖精 たち と 

  ともに 地球 を よくしたい 』


この 想い が あれば 
 

エゴ では なく

愛 と 調和 の もとで 

目的意識 を もち 行動 すれば

シンクロ は 必ず さらに 起こり

流れ は かそく していきます


ぜひ おためしください



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-02-11 23:12 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(10)