カテゴリ:シンクロ二シティー・偶然の一致( 75 )

驚愕!マジかようれしい系シンクロ! #495

みなさん こんちには


今回 は 今月 の 2日 に 起きた

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致

の 話 を 書いて いこう


内容的 には 『 うれしい系 シンクロ 』

である


そして シンクロ を 起こす ポイント 

など も 解説 していこう


では はじめよう


俺 は 部屋 に いるとき ときどき

いわゆる はなうた を 歌っている


その日 は 用事 で 出かける 日 だった

出かける 準備 を しながら


なにげに a-ha アーハ という

ノルウェー の バンド の 歌 を

口ずさんでいた


俺 「 ハン ティン ハ~イ アン ロ~

    ハア~~~~ アアア~~~    」


俺 「 う~ん イイ 曲 だね こりゃ 」


みたいな!


この 曲 の 入っている アーハ の アルバム の

『 Hunting high and low 』


は かなり の 名盤 であり

聴くだけ で 元気 が でる


『 Take on me 』 なんか は

かなり 有名 な 曲 だね これ ↓


http://youtu.be/djV11Xbc914


おそらく この 曲 を 聴きながら

ブルー に なるのは むり だろう


と いうくらい に ポジティブ で 

元気 が でる アルバム 


f0287177_17405961.jpg
『 Hunting High & Low 』 詳細

a-ha (輸入盤)






元気 を だしたい 方 には

かなり おすすめ である!


で 


アーハ の 曲 を 口ずさみ ながら


俺 「 ああ この アルバム だけは

    CD で 買って おけば よかったな、、、 」


と 考えていた


この アルバム は 結構 ふるい ので

小規模 の CDショップ や レンタル に 

行っても ベスト版 が 多く アルバム は

なかなか 置いていない


じつは 俺 は この アルバム を MD に 

ダビング したのを 持っていた のだが


そしたら MD の 生産 が 終了 して

なんとも 再生 出来なく なってしまい


この アルバム を もう

何年間 も 聴いていなかった のである


そんな こと を 考えていたら

よけい 聴きたく なって しまった


と こんな こと を 考えながら

俺 は 用事 へと 出かけて行った


そして 用事 を すませると


楽譜 を 取り寄せて もらう 為 に

本屋 に 行った


楽譜 の 注文 を すませると


部屋 に 帰る と やること が

あるので とっとと 帰ろう と 思った 





なにげに ふらり と TSUTAYA に

足 が 向かった


俺 「 ( また こやつ は 用 も ない 

      のに、、、  今日は さっさと

      帰って やること やれよな、、、 ) 」


など と 自分自身 で 自分 に

ツッコミ を 入れて みた


まあ あたま で 考えると ここ は

はやく 帰った 方 が よさそう だが


なんだか モヤモヤ モヤモヤ してきて

なにげに TSUTAYA が 気になった 


さて こんな とき あなた なら 

どうしますか?


とりあえず すこし くらいなら

全然 時間 も あったので 


俺 は その 感覚 に したがい

TSUTAYA へ 行ってみた


そして なんとなく 気になる 

方向 へと 歩いて いった


そして なにげ に ふと 観ると


なんと!


俺 「 マジかよ、、、 」


と 


俺 は あまりの タイミング に 

おどろき 思わず 声 に 出してしまった


ワゴン が 置いてあり

そこ には ↓ これ 


b0225081_11415192.jpg











なんと!


俺 が さきほど ほしい と 思っていた 

a-ha アーハ の アルバム が あった!


そこは ワゴン に 輸入盤 の CD が

入れて ある 場所 だったが


以前 みた とき は 古い 洋楽 の

ベスト版 しか なかった ので


その ワゴン には 興味 が なかった 


しかし 


今回 は ベスト版 では なく

アルバム が 入って いた のだった!


しかも ジャケット が 視える ように

立てて おいてあった ので すぐに 気がついた


俺 「 おおおっ マジ かよ、、、

    この タイミング の よさ、、、 」


と いった わけ で


俺 は その日 の うちに アーハ の 

アルバム を 聴く ことが できた


と こんな 『 うれしい系 』 の 

シンクロ が あった わけである


いかかが だっただろうか



こういった シンクロ 偶然の一致 は 

守護霊 が 起こして くれている


守護霊 の やつ が 


守護霊 「( そこの TSUTAYA に アーハ

       の アルバム なら あるよ ) 」


と 教えてくれていた わけ である


それで モヤモヤ した 感覚 が きて

なんとなく TSUTAYA が 気になった

わけ である


俺 「 おおっ マジ センキュ! 」


と 俺 は やつ (守護霊) に 

お礼 を 伝えておいた


この シンクロ は ホント 

マジ で ちょっと うれしかった


部屋 へ 帰ると さっそく この アルバム

を 聴きながら 作業 を した


じつは 今 も この アルバム を 聴きながら

この 記事 を 書いている 

ははは


では ここ で この 話 の 

ポイント を 解説 していこう


この 話 の ポイント は


モヤモヤ して なんとなく 

TSUTAYA が 気になった


と いうところ である


モヤモヤ にも いろいろ あるので

いちがい には 言えないが


あたま で 考えている こと と

こころ が 感じている こと が

ちがっている とき に

モヤモヤ する ケース が ある


今回 の 俺 も それ で ある


あたま で 考える と やること が

たくさん あるから すぐ に

帰った 方 が イイ のでは?


と 考える


しかし こころ の 方 は

ちょっと TSUTAYA が 気になる


と このように あたま と こころ が

一致 していない わけ である


あたま で 考える こと は


部屋 に 帰ると やることが 

たくさん ある から はやく 帰ろう


と たいてい は 


『 目 に みえる こと を

  基準 に 考えている   』


しかし こころ の 方 は


☆ 『 目 に みえない こと も

    感じる こと が できる  』


のである


俺 は ふつー は あたま の なか に

守護霊 の 声 が 聴こえる が


この ケース の ように

自分 の あたま で 


目 に みえる いそがしい

現状 だけ で 判断 して


早く 帰らなくては と つよく

思いすぎている と 守護霊 の 声 は

聞こえづらく なる


そういった とき に 守護霊 は

こころ の 方 にも 語りかけてくる


それが こころ の モヤモヤ だったり

いわかん などの 感覚 なのである


そういった とき には


☆ 『 こころ の 声 を 聴いて 

    みる こと が 大切 である 』


そして 愛 と 調和 の 範囲 であれば

その 声 を 実行 してみると


今回 の アーハ の アルバム の

ような シンクロ が 起こる わけである


もし あのまま あたま で 考えて

TSUTAYA に 寄らず に 帰っていたら


この シンクロ は 起き なかった

そして アルバム も 購入 できなかった だろう


こころ の 感覚 に したがって

ホント に よかったな と 思った


で いつも の ポイント なのだが

こころ の 声 や 感覚 と 言っても


エゴ の 声 では なく

愛 と 調和 の 声 に したがう


これが 大切 である


欲 や エゴ の 声 を もとに 行動 

すると ろくな 目 には あわない ので

そこだけは 気をつけて いただきたい


そこの 見極め だけは しっかりと


ま 今回 の 件 の ように

ただ TSUTAYA に 寄るか 寄らないか

みたいに


だれにも めいわく も かからず

少し くらいなら 時間的 にも 全然 オッケ


なんて とき は これは 明らかに

実行 してみる と イイ と 思う


そんな とき には 是非


『 な ん と な く 』 気になる こと を

愛 と 調和 で 行動 してみてください


ちょっと イイ こと が ある

ケース が 多い わけ である


で イイ こと が あったら

守護霊たち に センキュ と

伝えて おいて いただきたい


これも 大切 な ポイント だな


と いった 感じ で 今回 は


『 うれしい系 シンクロ 』


と その 解説 でした



それでは みなさん きょう も たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-03-05 14:49 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(21)

真相!霊的視点から観えてくるメッセージ! #489

みなさん こんちには


今回 は 正月 すぎ に あった 


『 シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 』


の 話 を 書いておこう


ちょっと おもしろい のだが 出来事 は

霊的視点 で 観る と 感じ方 も かわる


起こった 出来事 を 霊的視点 で 観ると


そこには いろいろ と プレゼント が ある

と いうこと が 観えて くる


では はじめよう


先日 2015年 新年 と なった ので


今年 の 活動 の モチベーション アップ とか

記念 に なるような 本 を 購入 しようと 


書店 まで おかん の 自転車 の

サイクロン号 で 行った

( ↑ おかん の 自転車 に かってに 名づけるなよ! )


れ? ハリケーン号 だっけ?

ま どっち でも イイ か、、、

( って ↑ おい! )





本屋 で 本 を 眺めながら

どんな 本 に しようか 考えていた


すると 


写真集 の コーナー が 目 に とまった

『 ぱるる 困る 』 


「 ん? 」 


「 なんじゃ こりゃ? 」


語呂 が おもしろかった!


じゃねーや


いかん いかん 話 を もどす が


そこは 世界遺産 とか 

美しい 景色 の 写真集 の コーナー だった


おれ は 以前 も 書いた が

こんな ↓ 感じ の ところ が かなり すき で


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中学生 の 頃 から いつか 

こんな 楽園 に 行ってみたい と 思っていた


と いうわけで ↓ この 写真集 に した


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『 世界のホテル 』 詳細








この 写真集 は

世界 の めずらしい ホテル の 写真集


木 の 上 の 鳥の巣 みたいな ホテル とか

海中ホテル なんてのも 載っている 


なかなか おもしろい 写真集 である


あと 俺 は 紅茶 が すき なので


今年 は ちょっと 

紅茶 の 勉強 を しようかと


で ↓ これ に した


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『 紅茶の大辞典 』 詳細








え? なに なに?

紅茶 では Rock っぽく ない ってか?


ははは それは 


担当 編集者さん の 金子尚美 氏 にも

ツッコまれた のだが


ふ、、、ふだん は 

バ、、、バ、、、バーボン 飲みながら

ブ、、、ブログ 書いてん だぜ


って じょーだん なんっつーって!


じつは アルコール は あまり 飲まない

俺 は 三ツ矢サイダー か 紅茶 派 である


で 話 を もどす が


レジ へ 行き 会計 を すませると

俺 は 駐輪所 へ 向かった


そして 先ほど の 南国 の 

美しい 海 の こと を 考えていた


「 それにしても 音楽 の 練習 ばかり の

  毎日 だが 俺 は いつ どうやったら

  あんな ビーチ に 行ける ように なるのか? 」


と 思いながら 駐輪所 に 着くと

ふと みると 


なんと!


おれ の いや おかん の サイクロン号 の かご に

誰か の ごみ が すてられて いた!


「 おやおや こりゃ ごみ だな 」


紙袋 に 飲み おえた ドリンク の 

カップ が 入っている


さて ここで 問題 である!


これ は ちいさな ハプニング で ある

こういった とき 何 が 起こっている のか?


どうだろうか?

あなた なら どうする だろうか?


自分 の 自転車 の かご に

ごみ が すてられて いた とき


自分 が どう 反応 するか で

この 先 が ちがって くる


こういった 場合 は ムッと するのでは なく


「 お! めずらしい 出来事 何か あるかも! 」


と 反応 するのが 霊的視点 で ある

まず 大切 なのは 


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 自分 に 起こる 出来事 は

    なんらか の 意味 が あって 起こる 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


では この とき の ケース では 

一体 どんな 意味 が ある のだろうか?


基本的 には 自分自身 の そのとき の

周波数 に よって 出来事 は 起こる


なので こういう 出来事 が 起きたら

まず 自分 の 周波数 を チェック する


この とき の 俺 は どうかと いうと


南国 の 楽園 の こと を 考えていた ので

わくわく した 感じ の 周波数 だった


こういった 調和 の 周波数 の とき には

よろしくない こと は あまり 起きない ので


「 これは なにか イイ 意味 が あるかも! 」


と 捉えて オッケ である


そしたら 次 に どんな 意味 が あるのか?

を 読み解く


そこで 俺 は その 紙袋 を 観察 してみた


すると やはり そこ に


なんと!


メッセージ が あった


これ ↓ で ある


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『 できることからひとつずつ 』


と 文字 が 印刷 されていた

これ が メッセージ である


こういった シンクロ が 起きた とき は


その 出来事 が 起きた とき に

自分 が 何 を 考えていた のか?


を 思い出せば メッセージ だと わかる


今回 の この ケース では 

この 出来事 が 起きた とき 


俺 は 何 を 考えていた のか

思い出して いただきたい


これ ↓ で ある


「 それにしても 音楽 の 練習 ばかり の

  毎日 だが 俺 は いつ どうやったら

  あんな ビーチ に 行ける ように なるのか? 」


そして そこ へ ↓


『 できることからひとつずつ 』


と きた わけである


つまり 


俺 が 


『 南国 の 楽園 に 

  どうしたら 行ける ように なるのか? 』


と いう 疑問 を もった とき に


『 できることからひとつずつ 

  ( やっていけば 行けるよ ) 』


と 見事 に シンクロ した 

メッセージ が きた の である


それ を 観て 俺 は


南国 の 楽園 の 旅 ってのは

高くて 結構 お金 が 要るん だよな


けど


毎日 の 暮らし の 中で 

俺 の すべき こと を 


『 できることからひとつずつ 』


丁寧 に やって いけば いつか は

行ける ように なる って ことか、、、


と 思い ちょっと たのしく なった 


そして 俺 は 俺 の すべき こと を

今 目指している こと を がんばろう と おもった


なので センキュ と 思いながら

その ごみ を ごみ箱 まで 捨てに いった


と いった わけ である



どうだろうか



ど? ちょっと おもしろい シンクロ っしょ?


こういった シンクロ を 解読 する コツ は


自転車 の かご に 入れられた

ごみ の 紙袋 を みた とき に


イラっと するの では なく


「 おっ! 何か ある かも! 」


と たのしく 受け取る のが コツ である

そうすれば 調和 の 周波数 を たもてる


もし かりに イラっと して


「 っだよ これ! クッそ! 」


と なって 何 も 確認 も せずに

ただ の ごみ と して 

ごみ箱 に 捨てて しまったら


せっかく の メッセージ にも

気づけなく なって しまう わけ である


また さきほど


☆ 『 基本的 には 自分自身 の そのとき の

    周波数 に よって 出来事 は 起こる  』


と 解説 したように


もし かりに 自分 が 

イライラ の 周波数 だった とき に
 

同じ ように ごみ が 入れられて いた

と いった ケース に おいては


『 いらいら していると よろしく ないよ 』

『 こころ の なか の ごみ を すてなよ 』


など と いった メッセージ と なる


そんな とき は 


「 ああ この ごみ が いらいら 

  している こと を 気づかせて くれたな 」


と いう 思い で センキュ と 

その ごみ を ごみ箱 まで すてに いくと


これは 感謝 から の 行動 となる ので


じつは


そこから 自分 の 周波数 が かわり

よい 流れ に なる きっかけ と なる


このように 


出来事 を 霊的視点 で 観ると


そこ には いろいろ な メッセージ が 

ある と いうこと が 観えて くる 


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 起こる 出来事 は 自分 に とって

    必要 な こと が 起こって いる  』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


そして その 出来事 を 活かす かどうか は

自分 しだい と いう わけ である


と いうこと を しっかりと

覚えて おいて いただきたい


まさに こういった 


「 一見 えっ! と おもう 出来事 」


は じつは いろいろ と ラッキー で

そこには チャンス が ひそんで いる のである


是非 この 霊的視点 で 出来事 を 観て

そして 実行 してみて いただきたい


あと 基本的 には 


『 自分 の だした エネルギー を 受け取る 』


こと に なるので

やはり ごみ は きちんと ごみ箱 へ 

で ある


と いった 感じ で 今回 は 


『 霊的視点 で 観えて くる メッセージ 』


でした


新年 最初 の シンクロ 話

いかがだった だろうか



それでは みなさん きょう も たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-01-08 10:04 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(22)

実録!シンクロで守護霊に追っかけられた! #479

みなさん こんちには


さて 今回 は 


守護霊 から メッセージ が 届けられる 様子 や 

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 

の 解読法 に 関して


最近 俺 に 実際 に 起こった シンクロ の

実例 を もとに 解説 していこう


なんと 俺 は 守護霊たち の シンクロ に 

追っかけられ 追いつめ られた のであった


そして その 結果 どうなったのか?


と ちょっと おもしろい 展開 の 話 である


今回 は 記事 の 途中 で 


シンクロ 『 解読 』 コーナー も あるので

みなさん も 一緒 に チャレンジ してみていただきたい


では はじめよう


人 は みな 眠っている あいだ に

守護霊たち と 実際 に 会い 


『 霊的会議 』 を おこなって いる

出会い & 予知夢 & 霊的会議 の構造! #278


そこで 今後 の 人生 の 展開 など を

みんなで 話し合い 決めてくる のである


そして 朝 目覚め その 霊的会議 で

決めた こと は 『 夢 』 と いう 形 で

覚えている こと が ある


つまり 『 夢 』 とは

霊的会議 で 決めた こと を 現していたり


守護霊たち からの メッセージ である

こと が ある わけである


「 霊的会議 」 で 決めた ことは

基本的 には 無意識 にも 実行 される が


しかし


あまり 本人 が やりたくない こと や

ていこう の ある こと の 場合

実行 されない こと も ある


たとえば 霊的会議 で 部屋 の 掃除 を

して エネルギー を 整えて ごらん と

守護霊たち に 言われても


本人 が 掃除 が すき でない 場合 は

せっかく 霊的会議 で はなし あっても

実行 せずに 先延ばし に なる わけ である


すると 人生 の 展開 も 先延ばし と なる


俺 も 守護霊たち から の アドバイス を


「 ちっ それ する の めんどくせー なあ 」

「 ちょっと それ する の いやだなあ 」


とか 思っている と 


せっかく みた 『 夢 』 の メッセージ を

わすれて しまう と いった 状態 に なる


ところが そうやって 守護霊たち からの

メッセージ から にげている と


なんと!


やつら は 


「 シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 」


を 起こして まで して


「 ちゃんと 実行 しようねー 」 


と を 追っかけて くる こと が あるのだ!


では ここ で その 

俺 の 実例 を 観てみよう


先日 俺 は 意味深 な 夢 を 観た

普段 は 夢 は まず 覚えている のだが


その日 は その 夢 を 思い出そう と しても


「 あれ? なんか 意味深 な 夢 を

  観た が 思い出せんぞ、、、    」


と なった 


俺 は せっかくの 守護霊たち からの

メッセージ で ある ゆめ を わすれてしまった


今回 の この 件 に おいては

俺 は この 夢 の メッセージ を


実行 するのに ていこう が あった ために

わすれて しまった わけ なのである


「 ま イイ や、、、 」


と 俺 は そのまま に しておいた


ところが その日 の 夕方 


驚愕 の シンクロ と ともに


俺 は その 夢 の メッセージ を 

思い出させ られて しまった のだった!


それ は 知人 と 話してい いた とき


その 知人 が いきなり こんな

変わった こと を 言い出した


知人 「 今日 道路 に 『 ハムカツ 』 と

     書いた ガムテープ を 観た、、、   」


どうやら それ は 祭 の 屋台 の 

位置決め の 印 だった との こと だった


俺  「 へえ 『 ハムカツ 』 ねえ

     なんか めずらしいねえ、、、  」


と 言いかけた 俺 だったのだが

その とき!


俺  「 うおおおおっ! 思い出したあー! 」


その 知人 の 『 ハムカツ 』 と いう

言葉 を 聴いいて 俺 は 思い出した のだ


なんと!


俺 が その日 の 夜 に 観ていた 夢 は


なんと! なんと!


『 ハムカツ 』 の 夢 だったのだ!


守護霊たち は 知人 に 『 ハムカツ 』 

という ガムテープ の 文字 を みせて


そして その 話 を 俺 に することで


俺 が 忘れてしまっていた 夢 を 

思い出させ ようと した のである! 驚愕である!



俺 「 マジかよ こんな 形 で 

    思い出させ られる とは、、、 」


知人 が たまたま 路上 で みた

『 ハムカツ 』 の 文字 が 


俺 が 昨夜 みて わすれてしまっていた

『 ハムカツ 』 の 夢 を 思い出させた のだ 


これは 明らか に

『 ハムカツ 』 の シンクロ である


俺  「 ここまで して 『 ハムカツ 』 の

     夢 を 思い出させる とは これは

     かなり 大切 な メッセージ だな、、、 」


と すぐに 理解した 俺 は さっそく


この 『 ハムカツ 』 の シンクロ の

解読 に とりかかった、、、



では ここ で 問題 です!



この 『 ハムカツ 』 シンクロ の 解読

あなた なら どう 解読 するだろうか?


コツ は 守護霊たち に こころ で

『 ハムカツ 』 の 意味 は なに?


と 尋ねてみる のが コツ である


そして そのとき こころ に 

浮かんだ のが 守護霊たち からの 

こたえ なので ある


もちろん 自分 で 考えてみて

解読 して も オッケー である


さて どうだろうか


『 ハムカツ 』 シンクロ の 

メッセージ の 解読 は、、、


、、、、、 


、、、、、


では 正解 を みてみよう


俺 は 守護霊 の やつ に


俺 「 この 『 ハムカツ 』 つーのは なに? 」


と 尋ねた 


すると 『 ハムカツ 』 の 文字 が

この ように 移動 するのが みえた


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どうだろうか?


俺  「 おっ! そういう ことかっ! 」


就活 とか 婚活 ってのが あるが

それ と 同じ で ある


この 『 ハムカツ 』 の 

解読 は こう なる


『 ハムカツ 』

    ↓

『 公 カツ 』

    ↓

『  公活  』

    ↓

『 公の活動 を して ごらん 』


つまり 守護霊たち は 


「 何か を 公 に してごらん 」


と 俺 に 言って いるので あった


これ が この 『 ハムカツ 』 シンクロ 

の 解読 である


俺 は 事柄 に よっては 

公 に することが あまり すき でない


だから 俺 は 「 ハムカツ 」 の 

夢 も わすれて しまって いた わけ である


そしたら やつら は 知人 を 使って

俺 に この 「 ハムカツ 」 シンクロ を

届けて もらった わけ である


そして やつら は 俺 に


「 公 に して ごらん 」


と いう メッセージ を 届けた のである


このように 守護霊たち は 

あの手 この手 を 使って 俺たち に

メッセージ を 届けて くれる のである


ところで 本当に この 『 ハムカツ 』 

シンクロ の 解読 が 


「 公 に して ごらん 」


と いう メッセージ なのか どうか?

じつは これは まちがいなく 合っている


なぜならば


なんと!


俺 は 実際 に ある ことがら を 公 に 

しようか どうか まよって いた ので あった!


俺 の 心境 と この シンクロ は

完全 に 一致 していた わけである


で 


守護霊たち から 


「 公 に してごらん 」


と 言われた 俺 は どうしたか? と いうと


俺  「 公 に しろ つーって 言われても

     内容的 に 俺 は あまり

     公 には したくないのだが、、、  」


と 思いっきり ていこう していた


すると そこへ またまた 

シンクロ が 起こった


俺  「 ホント に 公 なんぞ して

     イイ んかい? 大丈夫かよ?  」


と 思いながら ふと 左側 を 観ると

( じつは ↑ 守護霊たち に 観させれている )


なんと!


どデカく 『 OK! 』 と 書かれた 

看板 の 文字 が どーーーん と 

目 に 入ってきた のだった


俺   「 ま、、、マジかよ、、、 」


しかも その 『 OK! 』 文字 の 横で 


看板 の キャラクター までもが

手 で オッケー サイン を だしていた!


俺  「 うっ、、、そうきたか、、、 」


ここまで ハッキリ シンクロ が 起きた ので

いや だった の だが 


これは さすが に やつら の 言う とおり  

公 に した 方が イイ のだな、、、 


と 感じた


そこで その後 俺 は 関係者たち に

しぶしぶ と ちょっと だけ

とある 事柄 を 公 に してみた


すると どうなったか


なんと!


その 事柄 に 関する 情報 が

どんどん 俺 の もとに 入ってきて


なんと まったく 動き の なかった 現実 が

スムース に 動き出した ので あった!


しかも 以前 から 知りたかった 情報 までもが

自然 と 俺 の ところへ 届けられた


俺  「 ああ、、、 

     そういうこと だった わけ か、、、 」


俺 は 公 に することに ていこう が

あった のだが 


守護霊たち が 言う ように

公 にして よかった と 俺 は 深く 感じた 


公 に することを ためらっていた 俺 に

シンクロ を つかい 追っかけて まで 


「 公 に して ごらん 」


と 言って くれた 守護霊 の やつら に


「 ああ ありがとな マジ センキュ! 」


と 俺 は 伝えた



いかが だっただろうか



普段 ねている とき に みる 夢 には

ただの 記憶 から くる 夢 も あるが


このように 霊的会議 や 守護霊 からの

メッセージ の 夢 が あるわけである


そして その 夢 が 自分 の 現状 と

一致 してたり 同じ 内容 の シンクロ が 

起きる 場合 は 


今回 の エピソード の ように 

守護霊たち からの メッセージ である

ケース が 多い わけ である


なので 意味深 な 夢 を みたり

シンクロ が 起きた とき には


ぜひ 「 解読 」 を こころみて 

そこから 守護霊たち の メッセージ を

読み解いて いただきたい


そして エゴ では なく

愛 と 調和 の もとに 実行 できる

内容 で あれば 実行 してみて ください


すると 今回 の ように

人生 の 展開 が スムース に なり

現状 が 動いたり も するわけ です


是非 おためしください



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-11-11 23:59 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(18)

驚愕!出版報告とその霊的背景には! #477

みなさん こんちには


今年 の 1月 から 書いていた 俺 の 書籍

『 読むだけで「見えない世界」とつながる本 』

が 今月 サンマーク出版 から 発売 されるので


『 出版記念 シリーズ 01 』 と して


今回 は その 出版 に 至る までの

驚愕 な 霊的 な 背景 を ここで 公表 しよう


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『読むだけで「見えない世界」とつながる本』 詳細

著 「 K 」





発売日 は 今月 11月 5日 


場所 に よって は それ 以降 

に なるとの こと なので ご確認ください


では はじめよう



じつは この 本 は この ブログ と 同じで


『 俺 の 守護霊たち から の 依頼 

  の もとに 書いた 本 なので ある 』


こと の はじまりは こう である


2013年 の 6月 あたり から 

守護霊たち が 俺 に


「 あなたの 知っている ことを 本 に

  書いて 多くの 人たち に 伝えて ください 」


的 な こと を 言って くる ように なった


しかし 俺 は 自分 の 音楽活動 に

専念 したかった ので 本 は 書きたく なかった


なので 守護霊 の 依頼 を シカト していた


ところが 


実際 に 「 K 」 Diary  に 記録 してある が

この 頃 俺 に 執筆 を うながす ような


「 シンクロ二シティ 意味のある・偶然の一致 」
 

が 次々 と 起き はじめた


「 俺 の あたま の なか に ある

  ばらばら の 話 を 1つ に まとめる 」


そんな 夢 を 観せさせ られたり

2013/6/15 あちらの世界からの夢通信! #007


そして この 夢 と 同じ 構造 の 映画 を たまたま 

観たり と いった シンクロ まで 起きた

2013/6/16 シンクロメモ! #008


この 流れ から して 俺 は


「 ああ これは 書いた方 が イイ な、、、 」


と 思い はじめた


そこで 


俺 は 2013年 7月 の あたま から 

本 を 書く 準備 を はじめた

2013/7/3 本を書く準備! #013



ところが 実際 に やってみると

これ が なかなか キツ かった


一体 なに を どこ から 書けば いい のか?

ブログ とは かって が ちがい まったく 判らない 


とにかく 重要 な 話 は 載せよう と

目次 を 作ろうと するが


心理的 な ていこう も 大きく

なかなか はかどら ない


「 じゃあ とりあえず 書いてみるか、、、 」


と 書き はじめた が 

わずか 数行 で ストップ して しまった


「 これは おもった より むつかしいぞ、、、 」


なんと 俺 の 執筆 作業 は 


この 2013年 7 月 の 時点 で

一歩 も すすま なく なって いた!


そして 俺 は ヤベー な と 思い つつも

毎日 ギター を 弾きまくって しまって いた


つまり ずっと サボって いた のである!

ははは ( ← ははは じゃねーよ! )


しかし!


こんな おばか な 調子 だった 俺 が


一体 どうして 本 を 完成 できた のだろうか?

一体 なに が 起こった のだろうか?


では 次 の 場面 を みて みよう


それは なんと! 


半年後 の こと だった

( ↑ 半年 も 放置 してたのかよ! )


すでに 夏 も 秋 も 過ぎ 冬 に なっていた


そして そこ に なんとも 俺 に とって

『 奇跡的 な 出会い 』 が 待っていた


2013年 の 12月13日  


とある 読者 の 方 から 俺 の ブログ に 

コメント が 寄せられた


それは なんと


サンマーク出版 の 編集さん である

金子尚美 氏 から の コメント だった


この 編集さん の 金子尚美 氏 は 


前 の 会社 では 編集長 を していた という

経歴 を もつ ママさん 編集者さん だった


一瞬 俺 が 執筆 を サボって いたので

俺 に 本 を 書かせる ため の、、、


「 天 からの 刺客 が 現れたのかっ! 」


とか 思って みたり も してみた が


じつは そうでは なく 


なんと 金子氏 は 

俺 の かなり そーとー すき な 本


b0225081_3263278.jpg
『 妖精を呼ぶ本 』 詳細

姫乃宮 亜美 氏 (著)






この 『 妖精を呼ぶ本 』 の 編集さん だった


なんでも この ブログ で 俺 が 何度 か

『 妖精を呼ぶ本 』 の 記事 を 書いていた ので

その お礼 との こと であった


「 なんだ 天 の 刺客 じゃなかったのか 

  あぶな かったぜ~ ホッ、、、     」


そして 


その 翌日 に じつは 俺 の 守護霊 が 俺 に

予言 の ような おもしろい こと を 言ってきた


それは 2013年 12月14日 の 夜 だった

シンクロ重なる! #029 に 書いた が


この日 俺 は 友人たち との 忘年会 

から 帰ってくると 守護霊 の やつ が  


「 人生 に そろそろ なにか 展開 が ある 」


と 言ってきた


しかし そのとき の 俺 は 毎日 音楽漬け で

家 と ボイトレ の ため カラオケスタジオ

の 往復 だけの 生活 を 送っていた


だから 展開 なんて ねーだろ と 思っていた


ところが! 


今年 2014年 の 1月


先ほど の サンマーク出版 の 編集さん 

金子尚美 氏 と 


「 一度 直接 会って 挨拶 を 」


と いう 流れ に なった


それまで 俺 は 本来 「 K 」 と しては

表 には でず 誰 とも 会わない つもり だった


しかし


俺 は 本 を 書いて ちょーだい と

守護霊 に 頼まれていた のに


それ を ずっ~~と サボって しまっていた

それが かなり 気になり 引っかかって いた ので


俺  「 本 作り の プロ で ある 

     出版社 の 方 ならば、、、

     それに 挨拶 だけ ならば、、、 」


何か 執筆 の ヒント に なるかも、、、と

思いきって 会って みる こと に した 


で 


2014年 1月 中旬 とある 駅 近く の

喫茶ルーム で 金子氏 と 面会 した


そこで 一通り 挨拶 を すると

あとは 紅茶 を 飲みながら 


俺 の ブログ の 記事 とか の 

話 で 盛り上がった 


そして その 運命 の とき は 来た!


金子氏 が おもむろ に 何やら 書類 を 取り出し


金子氏 「 「 K 」さん 本 を 出しませんか? 」


俺   「 ん! うおあえええ!! 〇△◇*! 」


なんでも すでに 会社 の 会議 で 

企画 が 通っており あと は  


俺 が 「 オッケー 」 と 言えば スタート 

と なる 状態 との こと だった


正直 これには マジ で おどろいた!


金子氏 とは さっき 会った ばかり である

まさか そこまで 話 が 進んでいた とは!


俺  「 ( えっ! 金子氏? 刺客 なの? なの? ) 」


しかし! 


おどろいた のは それ だけ では なかった!


次 の 瞬間 俺 に 

驚愕 の 悲劇 が おそった のだ!


なんと!


いきなり 身体 の 自由 が うばわれ

俺 の 意思 で 言葉 が 発せなく なったのだ!


俺  「 うぬぬ くっそお~ あいつら (守護霊たち) 

     だな、、、 この やろ~~ おのれ~~   」


これは 金子氏 からの 

「 本 を 出しませんか? 」 の 申し出 に

俺 が おそれ を なして 逃げ出さない ように


守護霊たち が 俺 を とっつかまえて


なに が なん でも 本 を 

書かせよう と している のだった!


俺 が 少し でも やる気 の ねーよーな

発言 を しよう もの なら


なんと!


やつら は 霊的 な 手 で 俺 の 口 を

ふさいで しまって いる かの ように 


俺 の 口 からは まったく 言葉 が 出なく

なって しまって いた のだった!


俺  「 (うおっ マジかよ おめーら、、、) 」


と 思いながら やっと の 思い で

俺 は 金子氏 に


俺  「 ちょ、、、ちょっと まってな、、、

     今 やつらが、、、 うぐっ、、、  」


と だけ 言えた これは ヒデー

( 今 おもえば 笑える な ↑ これ ははは )



なんか にげる のを 家臣 に 阻止 され

とっつかまる ばか殿 みてー だな こりゃ


どうやら 俺 に きょひ権 は ない ようだった


正直 ここ まで やられた のは

はじめて だった 


しかし 俺 は やつら に あくたい を 

ついて いるが じつは かなり 信頼 している


なので


俺  「 ああ、、、ここまで するって ことは

     よほど 重要 な こと なのだろうな、、、

     多分 霊的会議 で 俺 も 同意 してる

     これは 絶対 に やるべき だな、、、  」


と 思い ていこう するの を やめた

そして 俺 の 自分自身 の 意思 で 


俺  「 わかりました 書きましょう! 」


と 金子氏 に 返事 を した


そうである その 瞬間 こそ が


俺 が この 本 を 書く と 決まった 

運命 の とき だった の である


ちなみに この 出来事 を 解説 しておくと


このような 人生 の 大きな 出来事 には


必ず 寝ている 間 の 「 霊的会議 」 が

行われている


なんとも このとき ↓ の パターン と 同じ である

出会い & 予知夢 & 霊的会議 の構造! #278


俺 と 金子氏 それぞれ の 守護霊たち で

寝ている 間 の 霊的会議 が 行われ のだろう


おそらくは、、、


俺の守護霊  「 「 K 」 が 本 を 書けずに

         こまって いる ねえ、、、    」


金子氏    「 では わたし と 作り ましょうか 」


俺      「 え? マジ それ たすかるぜ! 」


俺の守護霊  「 けど 「 K 」って 結構

         にげたり しそうだよねえ? 」


俺      「 大丈夫 大丈夫 」


俺の守護霊  「 ほんとかな~? 」


俺      「 マジ 大丈夫 だって! もしも にげ たら 

         もう 強引 に 『 書きます! 』 って

         言う 状況 に しまって いいから!  」


守護霊たち  「 では なんとか 本 を 

         完成 させてください  」


俺      「 じゃあ 金子氏 よろしくー 」


金子氏    「 イイ 本 を 作りましょうね! 」


俺      「 そうだな! りょうかい! 」


と こんな 感じ の 霊的会議 が 行われた ことだろう


つまり 3次元的 に この 出来事 を 観ると


俺 は やつら に 一見 書かされた 的 に

みえた と しても それは 真実 では なく


霊的視点 で みれば 俺 が やつらに

お願いして いた とおり の ことが 起きた 

だけ だった わけである


俺 が 自分 の すべき こと を 

しっかり 自覚 して なかった ので


「 ~~させられた 」 的な 印象 を

もった だけ なのである


やつら 守護霊 が 一方的 に 人 に

何か を させてくる ことは まず ない のである


と この ような 驚愕 な 霊的 背景 での

出来事 や 出会い の おかげで


サンマーク出版 の 金子尚美 氏 に 

俺 の 担当 編集者 に なって もらえた


これは ホント に ありがたかった


なんせ ひとり では 半年間 なにも 

すすまなかった わけ だからな


そして この 俺 と 金子氏 の チーム で

本 作り が スタート した わけである


ところが この日 

さらなる 驚愕 な 出来事 が 起こった!


それは 金子氏 との 面会 を おえて

帰り の 電車 の なか で の こと だった

 
「 こりゃ 大変 な ことを 引き受けたな

  ちょっと マズくね?           」


と 考え ていたら 俺 は うとうと と

眠りそうに なった その とき だった


俺 の 意識 は 霊的世界 と つながった


そしたら なんと!


そこへ 女神 と 2人 の お付き の 人 が やってきて


「 あなたの 知っている ことを 本 に

  書いてください よろしくお願いします 」


と いわれ 深々 と 丁寧 に お辞儀 も された

この ことは 本 にも 詳しく 書いておいた が


この 女神 の エネルギー は ハンパ なかった

人間 を 遥かに 超えた 優しい エネルギー だった


その 優しく 丁寧 な 言葉 の エネルギー に

俺 は とても 感動 した


女神 から も あらためて 依頼 された 俺 は


「 ああ これは 真剣 に やらねば 」


と 素直 に そう 思えた わけ である


どうだった だろうか



この 本 が 完成 するまで の 背景 には 


このような 数々 の 驚愕 な 出来事 が 

あった わけ である


次回 は 『 出版記念シリーズ 02 』 


実際 俺 は どのように 書いた のか? 

そして 

この 本 に 仕組まれている 仕掛け など

に ついて の 話 を お伝え しよう



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-11-01 23:59 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(21)

驚愕!え?な相手がじつは天の味方だった! #476

みなさん こんちには!


ここのところ 読者 の 方々 と


この ブログ や 「 K 」 Diary の 記事 が 

かなり シンクロ する ケース が 多い ので


読者 の 方 と かなり イイ かんじ で 

記事 が シンクロ した ケース を


『 プレゼント系 ハプニング型シンクロ 』


の 解説 と あわせて お伝え しよう


ハプニング には 何かしら

守護霊たち からの プレゼント が ある


という 例の お馴染み の やつ である


では はじめよう



これ は ちょっと 前 の 出来事 だが


読者 の 方 から こんな 体験 が よせられた

ここでは この 方 を Aさん と しよう


Aさん が 御夫婦 で 大きな 花火大会 へ

でかけた とき の こと 


2人 で 河原 に 座り 花火 を 楽しんでいると


ここで ちょっとした ハプニング が 起きた


そこへ なにやら モクモク と いや~ な 

かんじ の もの が 立ち込めてきた のである


そうである

たばこ の 煙 で ある


この Aさん は たばこ の 煙 が

かなり にがて だった のだ


ちょっと の 間 は がまんして いたが

どうにも がまん ならない ので


「 ああ いやだな~ 」 と 思いながら

お二人 で 場所 を 移動 すること にした


そして あらたな 場所 で 

再び 花火 を 楽しみ だした


すると なんと!

またまた ハプニング が 起きた


Aさん 「 ええっ! どうして? 」


せっかく たばこ の 煙 から のがれて 

ここ へ 移動 して 来た はず なのに


なんと またまた そこ へ

たばこ の 煙 が やって 来た のだった


Aさん ご夫婦 の 後ろ の 人 が

たばこ を 吸い はじめて しまったのだ


しかも! 


今度 は なんとも さらに


Aさん たち の 前 に いる 人たち まで

たばこ を 吸い はじめた のだ


たばこ の 煙 を さけて

せっかく 移動 してきた はず なのに 


この 場所 で Aさん たち は  


なんと! 


合わせて 5人 もの 人たち の

たばこ の 煙 に 囲まれてしまった のだ


これは なかなか ない ハプニング である


しかたが ない ので Aさん たち は 


思いきって 今度 は もっと 遠く に

絶対 に たばこ の 煙 が 来なさそう な

ところ へ お二人 で 移動した


Aさん は 一体 これ には

どんな 意味 が あるのだろか?


と 思った


そうである この ブログ で 

いつも お伝え している とおり


日常 で 起こる 出来事 には

ちゃんとした 意味 が あり


じつは そこ には 守護霊たち の

メッセージ が あったりも する のである


そして じつは


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 一見 「 ええっ? 」 という 

    ハブニング 的な 出来事 に こそ

    守護霊たち から の プレゼント が

    画されて いる ケース が 多い    』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


のである


そして この Aさん 御夫婦 は

まさに その こと を 体験すること なった


再び たばこ の 煙 から のがれる ために

Aさん ご夫婦 は 今度 は もっと 遠くの 

打ち上げ場所 近く へ 歩いて いった


すると その 結果!

どうなったのか?


なんと!


川 から 花火 が 上がっていく 様子 や 

低い ところ の 花火 も しっかり 観え 


そして 何よりも


打ち上げ 場所 に 近かった ため に

最初 に いた 場所 とは

くらべもの に ならない ほど 迫力 の ある


大きな 花火 が 観れた のであった!


b0225081_12554022.jpg

















かなり 見ごたえ が あり


『 今まで 観た 最高 の 花火 』


と なった ので あった!


と この こと を Aさん は 

俺 に 知らせて くれた わけである


いかがだった だろうか



このように 


☆ 『 一見 えええっ! と なる

    ハプニング には 守護霊 から の

    プレゼント が 画されている こと が 多い 』


これを 


『 プレゼント系 ハプニング型シンクロ 』 


という

このような 実例 は たくさん ある ↓

驚愕!意味のある偶然の一致の神髄! #269

人の潜在意識「魂」は総てを知っている!! #011

「え?」と思うことに潜むシンクロと霊的会議! #312

驚愕!まさかの経路でチャンスが訪れる! #453


この Aさん の ケース でも わかるように


たばこ の 煙 から のがれて きた のに


周り に いる 5人 もの 人たち から

たばこ の 煙 に まかれる 


と この 様な


「 ええええっ! ありえねー! 」


といった 出来事 は シンクロ であり 

プレゼント が ある ケース が 多い のである


それでは その プレゼント へ

たどりつく ため の コツ を 解説 しよう


まず 1つ目 の コツ は


☆ 『 自分 に とって 不快 に 感じる 

    ひと や こと を てき と みなさない 』


これが 大切 で ある

この エピソード からも わかるように


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 一見 自分 に がい を なす 

    と 思える 相手 や もの が 

    実は メッセージ を 伝えてくれている 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


この ケース は 本当 に 多い の である


しかし その 相手 を 単なる てき と 

見なして しまうと


「 いやだな~ 」 と いう 想い だけ に

なって しまって


そこ から メッセージ を 引き出せなく 

なって しまう 


なので その 相手 を てき と 見なさずに

その 『 相手 』 に ばかり 焦点 を 合わせずに


その 相手 との 間 に 起こった

『 出来事 』 に 焦点 を 合わせて


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆『 この 出来事 は どういう メッセージ か? 』


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


これ を しっかり 考えて いただきたい


相手 を てき と みなし 焦点 を 合わせ ると

相手 に はら を 立てて しまったり


「 いやだな~ 」 と いう 気持ち に


ご自身 が とらわれて しまい 


周波数 が みだれ

直感 が にぶって しまう ので 


せっかく の メッセージ に 気づき づらく 

なってしまう わけ である


そこは ぜひ 気をつけて いただきたい


そして その 次 の コツ は


☆ 『 その 出来事 から 感じた こと で 

    できる こと を 探して 実行 する 』


これ で ある


今回 の ケース では 


花火 を 観る 場所 を 移動 した ことで

すばらしい 花火 と 出会えた わけだが


その 状況 で できる こと を

探して 行動 した 結果 


画された プレゼント を 発見 できた わけである


なので


☆ 『 その 出来事 から 感じた こと で 

    できる こと を 探して 実行 する 』


これが 大切 なのである


と いった かんじ である



ところで、、、

この Aさん の 体験 は 

はじめ の ところ で 話した ように


じつは 俺 の ブログ の 記事 とも 

なんと! 見事 に シンクロ していた


俺 は この Aさん と 同じ 日 に

別 の 場所 で 花火 を 観ていた


そして 俺 は その日 の 「 K 」 Diary に 

花火 #069 という 記事 を 書いていた


そして の 記事 の 内容 が


なんと!


Aさん の 体験 と 見事 に シンクロ していて


「 花火 は できる限り 近く で 観ると

  大迫力 で 素晴らしく かなり 感動 する 」


と いう 内容 だった のだ!


これ は 思いっきり シンクロ である


Aさん も 俺の この ↑ 記事 を 読んで

まったく 同じ 体験 を していた ので


「 あ~ それ わかる わかる 」


と とても よく 理解 できた わけ である


ちょっと おもしろい よな

こういう ところで シンクロ するのも


と いうわけで 今回 は
 

『 プレゼント系 ハプニング型シンクロ 』


と 読者 の 方と 俺 の 記事 との

シンクロ の 話 だった わけ だが


この ハプニング型 シンクロ は


とくに マジ で 「 えええっ! 」 という 

出来事 には プレゼント が 画されている

ケース が かなり そーとー 多い ので


そんな とき には これら の コツ を

思い出して 実行 して みて いただきたい


きっと 何か イイ こと が ある かも


おすすめ である


そして 最後 に とても 大切 な 

こと を お伝え しておこう


この 花火 の シンクロ を 体験 した 

Aさん は 俺 に こう 伝えてくれた


「 今までは 考えなかった けど これは

  わたし たち を 囲む ように 座っていた

  5人 の 喫煙者 の おかげ だったのかも、、、 」


と 俺 に 伝えてくれた


そうである まさに その通り で ある


この Aさん の 出来事 を 


「 霊的思考 」 で 考え

「 霊的視点 」 で 観ると


☆ 『 一見 自分 に がい を なす 人たち が

    実は 天から の プレゼント へ 導いてくれた 』


と この こと が 観えて くる 


「 霊的視点 」 で 出来事 を 観る と

まったく 別の 景色 が みえてくる


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ え? と 思っていた 相手 が 実は 味方 だった


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


すると はら の 立つ こと も さほど なくなり

自分 は 天 に 愛 されている という ことが

わかって くる 


そして それは 地球 の 周波数 を 整え

周りに 愛 と 調和 を もたらす わけである


「 霊的思考 」 で 考え

「 霊的視点 」 で 出来事 を 観る  


これ が 「 霊的覚醒 」 なのである


つまり この こと で 


俺 たち は 愛 と 調和 の 世界 を 

創って いく こと が できる のである


おすすめ である



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-10-22 07:00 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(6)

驚愕!予言系シンクロ守護霊は知らせる! #473

みなさん こんちには!


今回 は ちょっと おもしろい

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致

の エピソード を 書いておこう


守護霊 が なんと!


近未来 の こと を シンクロ を 使い

知らせてくれる ので ある


驚愕 の 『 予言系 シンクロ 』 で ある!


未来 という もの は まったく 決まって いない


しかし ちょっと 先 の 未来 は

ある程度 決まっている ので 


守護霊 が それ を 知らせて くれる わけである


では はじめよう


これは 先月末 に 俺 が 博多 福岡 に 

行った とき の こと である


あちらの 「 K 」 Diary  の 方 に 書いた が


俺 は この 福岡 で とある らーめん屋 に

行くのを たのしみ に していた 


その らーめん屋 とは 『 一楽 』 である


『 一楽 』 とは これで ある ↓


b0225081_2233421.jpg















漫画 NARUTO ( ナルト ) に

でてくる らーめん屋 である


この 『 一楽 』 は じつは


NARUTO の 作者 岸本斉史 氏 の 母校 

九州産業大学 の 真ん前 に 実在する


それが ここ ↓


b0225081_225771.jpg














そこへ 俺 は ナルト の 大好き な


「 みそチャーシュー 大盛り! 」


を 食べに 行こう とした のである


その とき の 詳しい 様子 は ↓ こちら 

「一楽」わくわく! #090


で ここ では

結果 だけ を 言ってしまう と


俺 が わくわく しながら

『 一楽 』 へ 行くと 


なんと!


臨時休業 中 だった のだ!


俺 「 うおおおっ! マジかよおお! 」


と なった!


と こういう 出来事 が あった 


しかし じつは これ は 俺 には 

けっこう めずらしい 出来事 だった


おれは 普段 は 結構 あほ で あるが


こーみえて じつは かななか 運 が よく 

たまたま 開いていた とか ラッキー な ことが 多い


しかし 今回 は ちがった


俺 「 っつかーしなあ、、、 たいてい は 事前 に 

    守護霊 の やつ が 教えてくれる のだが、、、 」


そうである たいてい は やつ が


「 今 行って も 閉まって いるよ 」


と 事前 に 守護霊 が 教えてくれたり


もしくは 守護霊 の やつ が

俺 の こころ に うったえかけ て きて


『 な・ん・と・な・く 』 きゅうに

行く気 が なくなったり する のである


その おかげ で 今まで は 

このような ことは めったに なかった


学び や 何か の メッセージ として

意味 が あって 閉まっている 店 に 行く 


という ケース など は もちろん

ある ことは ある の だが、、、


しかし


なぜ 今回 は 守護霊 の やつ は

事前 に 知らせてくれなかった のか、、、


しかし よくよく 考える と

俺 の 直感 が 働く とき は


仕事 や 使命 や 音楽活動 に 

関する とき に やつ は たすけてくれる 


が しかし


恋愛 とか では たすけて もらった

おぼえが ほとんど ない! くっそ!


(おれ が かってに 動いてしまうから だろうか?) 


だから まあ 今回 も なし なのか、、、

いや まてよ、、、 


それでも あそび の とき とかも

結構 運 が イイ んだよな、、、


しかし なぜ 今回 は 知らせ が 

なかった のか、、、


すると


守護霊 「 ちゃんと 知らせたよ 」


と なんと なく きこえた 感じ が した


俺   「 は? 俺 聴いて ねーし!

      何 言って やがる コイツ、、、 」





しかし この 一楽 での 出来事 は 

あきらかに シンクロ なので 


そこ には メッセージ が あり


どういう 意味 が あるのか 

解読 して 教訓 を 引き出そう と

真剣 に 考えていた


すると ふと ある 事実 が

イメージ として 俺 の あたま に 浮かんだ 


こういう あたま に うかぶ こと も

じつは 守護霊 が 「 霊的ファックス 」

を つかって


俺 あたま に 直接 イメージ を

送って くれている のである


「 霊的ファックス 」 に 関して は ↓ こちら を


実録!守護霊からのメッセージを知る方法! #462



で この とき 何 が 

俺 の あたま に うかんだ かと いうと


そういえば、、、 


ナルト も 一楽 の らーめん を 

たのしみ に 店 に 行ってみると 


なんと! 臨時休業 で がっかり した

こと が あった のだが 


その 光景 が あたま に

浮かんで きた のだった


それが これ ↓

「 らーめん! らーめん! らーめん! 」


b0225081_0574654.jpg










そして こう ↓

「 臨時休業、、、がっかり、、、」


b0225081_058711.jpg










と この シーン が 思い出された のだ!


俺 「 ああ まるで 俺 は ↑ このとき の

    NARUTO みたいだな、、、       」


と 思った 


が!


しかし!


そこで 俺 は 重要 な こと に 気がついた!


俺 「 れ? しっかし おれって なんで こんな

    NARUTO の シーン を 知ってるんだ? 」


なぜ こんな シーン を きゅう に

思い出した のか 疑問 に 思った のだ


すると、、、


俺 「 ぬうぅわわああああああああああああ!!

    そーゆー こと だったのかああ! くそっ! 」


ここで 俺 は 

驚くべき 事実 に 気がついた!


すっかり わすれていた のだが 

じつは こんな 出来事 が あった、、、


それは 博多 福岡 へ 行く 直前 の こと

たしか あれは 前日 くらい だった はず だが


俺 は 部屋 に いて なぜ か きゅうに

NARUTO が 観たくなった 


俺 「 なんだろう きゅうに NARUTO 

    が 観たい、、、 なんだろう これ? 」


と いう 不思議 な 感覚 が あったので


こういう 感覚 という のは 守護霊 から の 

サイン の 場合 である こと が 多い ので


俺 は NARUTO を 観る ことにした


NARUTO は 全部 で 

なんと! 600話 近く も ある


その 中から ホント てきとー に 話 を

選んで NARUTO を 観て みた


すると 不思議な ことに 数分 だけ 観たら


なんと!


きゅうに 観る気 が スーーっと なくなった!


俺 「 あれ? なんだろう きゅうに

    観る気 が なくなった なあ、、、 」


と なり そこで 観る のを やめた のだった


俺  「 おいおい もう 観る の やめるの かよ! 」


と 自分 に ツッコミ を 入れつつ も


この 不思議 な 感覚 は 守護霊 からの

メッセージ っぽい な、、、 と 感じていた


で その とき 観た NARUTO と いうのが


なんと!


この 


『 ナルト が らーめん を 楽しみに

  一楽 へ 行くと 臨時休業 だった 話 』


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だった のだ!


つまり 守護霊 の やろー は

俺 が 博多 福岡 へ 行く 直前 に


この ナルト の 一楽 臨時休業 の シーン を

俺 に 観させる ことに より


「 一楽 行っても 閉まってるよ! 」


と なんと! 


事前 に 俺 に きちんと 

知らせて くれていたの だった!


驚愕 で ある!


これには 俺 も まったく 

気づいて いなかった ので ぶっちゃけ


「 やられたっ! 」


と いう 気持ち に なった


すると ここで やっと はっきり と

守護霊 の やつ の 声 が 聴こえた


守護霊 「 ね! ちゃんと お知らせ したでしょ? 」


俺   「 うっ、、、くそっ、、、 つーか! 

      んなの わかるかよ! ゴラアアァ! 

      すっげー わくわく して 行ったんだぜ! 」


俺 は やつ に


どーせ 教えてくれる ならば 

もっと わかりやすく 教えろ! 


と 文句 を 言って やった


が、、、


しかし 実際 は 俺 が アカン のだ


あの NARUTO シンクロ に 気づけなかった

それだけ の こと である


たしかに あの とき 妙だな と 思った


600話 も ある 中から 俺 が ホント 

てきとー に パッと 選んだ 話 が どうして 


「 一楽 臨時休業 」 


の 話 だった のか?


600話 だぜ? 600話 の 中から の 1話

だから これは モノ凄い 確率 だよな


まさに これこそ 驚愕 の シンクロ と 言える


これは


「 絶対 に 何か 意味 が あるな、、、 」


と たしかに 俺 は そう 思った


そして しかも 


ナルト が 一楽 臨時休業 で 

ショック を 受けた シーン 


を 観た とたん に 


なぜか 俺 は きゅうに 

観る気 が なくなり そこで やめた


これも シンクロ として は

かなり 特徴的 な 出来事 である


「 れ? なんで きゅうに 観る気 が 

  なくなった のだ?

  これも きっと 意味 が あるな、、、 」


と まで 感じていた


「 これら の 出来事 には 必ず 意味 が ある

  そして それは いずれ 解る だろう、、、   」


と まで 考えていた の だった


そしたら ホント に その 意味 が 

判って しまった わけ だが


それは 実際 に 俺 が 一楽 へ 行って 

休業 状態 に 直面 した あと の こと だった


つまり せっかく の 守護霊 からの

メッセージ を 活かす ことが できなかった のだ


では なぜ 俺 は この せっかく の


『 予言系 シンクロ 』 に 


気づけなかった のか?


たとえば この ↓ の とき の ように

驚愕!意味のある偶然の一致の神髄! #269

 
冷静 モード の 俺 ならば

当然 気づいて いた こと だろう


しかし この とき は ちがった

あたま の 中 が なんとも ↓ こんな 感じで


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「 らーめん! らーめん! らーめん! 」


で いっぱい に なって しまい

ハッキリ 言って うかれて いた からである!


( ↑ 子ども かよっ! )


前回 の この ↓ 記事 で 

実相!人生の課題と恋愛そしてプレゼント! #472


「 あたま が エゴ の 声 で いっぱい だと

  前向き で イイ 考え が うかばなくなる  」


と 解説 したが そういう 状態 だと


守護霊 からの メッセージ である 直感 に

とって よろしく ない 状況 に なる


で 今回 の この らーめん の ケース も

ある 意味 おなじ で あり


「 らーめん で あたま が いっぱい に

  なると 守護霊 の 声 が 聴きづらく なる 」


じゃ ねーや、、、


「 期待 から 思い込みすぎたり 欲 とか で

  あたま の なか が いっぱい に なると 

  守護霊 の 声 が 聴こえづらく なる     」


わけで ある


普段 の 調子 だったら


「 今日 一楽 へ 行くが ちょっと まてよ

  そういえば 一楽 臨時休業 の 話 を 観たな

  あれは シンクロ かも、、、

  念のため 電話 してから 行こうか、、、 」


と なり 事なき を 得て この 記事 も


『 驚愕!またもや守護霊に助けられた! 』


という 趣旨 の 記事 に なっていた こと だろう


しかし 今回 は、、、


「 あの 一楽 で NARUTO と 同じ  

  みそチャーシュー 大盛り 食べるぜっええ!! 」


と 俺 は 少々 浮かれすぎていた わけである!


今回 の 件 は 俺 に とっても

かなり べんきょう に なった


なんとなく なんとなく だが

いろいろ 観えて きた、、、


俺 は 普段 は かなり 直感 が 効く


しかし 肝心 な 恋愛 に なると

なかなか 手こずって しまって いた


その 理由 が 今回 解った しまった


つまり 


『 浮かれすぎ だった わけ であるっ!! 』


ってか?


ヤベ、、、なんだか 書いて いて 

軽く ヘコんで きた!


なんつっーて! ははは


と いった 感じで 


もし かりに 今度 恋愛 した とき には

この 教訓 を 活かして がんばれよ と


守護霊 の やつ からの ありがたい、、、


って これ 一体 何 の 話 だよ! うぐっ、、、

( なんなんだ! この まとめ方 はっ! )


と いった オチ に なって しまったが

ま おもしろい から イイ のだが


いかがだった だろうか


と いうわけ で 今回 は


驚愕! 予言系 シンクロ !

守護霊 は お知らせ してくれて いた!

でした!



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-09-27 20:07 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(11)

驚愕!ゾロ目シンクロ二シティのもう一歩先へ!  #469


みなさん こんちには!


今回 は シンクロ を 体験 される 方 が

かなり 増えて 来ている ので


シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致

に 関して いろいろ 書いておこう


久しぶり の 『 霊的覚醒講座 』 である


では はじめよう



シンクロ の 特徴 として シンクロ は


☆ 「 興味 を もつ と 気づき やすい 」


と いうのが ある


これは あなた が シンクロ に 

興味 を 持ち はじめる と


あなた の 守護霊 が あなたに 解りやすい

シンクロ を 起こして くれる 

ケース が ある から である


とくに シンクロ の 初期 の 頃 には


たとえば ふと 時計 を みる と


「 1:11 」 「 5:55 」


だったり


ときには さらに 買い物 を した 

レシート の 合計 が 「 777 円 」 だった


など 数字 の ゾロ目 の シンクロ が 起こる


これを 体験 すると あなた は


「 あれ? これは 偶然 では ない な 」

「 なにか の ちから が はたらいている な 」


と なにげに 感じる ように なる

この ような ゾロ目 シンクロ を 体験 したら


あなた は 次 の 霊的段階 へ すすむ

時期 が 来ている と 考えて いい


この ような ゾロ目 シンクロ や

あと 初期段階 の フツー の シンクロ が 


なぜ 起こる かと いうと


じつは あなた の 守護霊たち が 


「 お~い それは 偶然 じゃないよ~

  守護霊 や 天使 異星人 妖精 女神 などの

  みえない 存在 たち に 気がついて くれよ~ 」


と あなた に やつら が 言って きている わけである


なので シンクロ や ゾロ目 シンクロ が 起きたら


みえない やつら に


「 センキュ 」 とか 「 ありがとー 」


と お礼 を 伝えて いただきたい

これは とても 大切 な こと である


フツー の 人間関係 でも してくれた ことに 

心 を 込めて お礼 を 伝えると


その 人間関係 は 深まり 美しく 育っていく


これは あなた と 守護霊 との 

あいだ でも 同じ なのである


あなた が 守護霊 に 

心 を 込めて お礼 を 伝えると


あなた と 守護霊 の 関係 が 深まり

美しく 育って いく の である


なので 是非 お礼 を 

伝えて おいて ほしい


そして その上 で


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ 「 ああ みえない 存在 たち が マジで

    自分 を 守護 してくれている のだな 」


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と しっかり 認識 して ほしい

これが とても 重要 なので ある!


そもそも ゾロ目 など の 初期型 シンクロ は


「 守護霊たち が 自分たち の 存在 に

  あなた も 気づいて ちょーだい   」


と これ が 目的 で やつら は 起こしている


つまり やつら は あなた が 

初期型 シンクロ を 通して


「 ああ 見えない 連中 って ホント に いたんだ 」


と いった やつら の 存在 を 自覚 した

周波数状態 に なって ほしがって いる わけ である 


どうか ここ を 解って やって ほしい!  


やつはら あなたに 自分たち は ホント に

存在 する と いうこと を 解って もらいたくて


懸命 に 初期型 シンクロ を 起こしている ので ある


守護霊 「 ど? 2:22 これ ど? また シンクロ! 

      これ おれ! おれ の しわざ 気づいて~ 」

 
守護霊 「 ほら また 5:55 ゾロ目! スゴくね? 

      ど? これ も おれ の しわざ 気づいて~ 」


と やつら は けなげ にも 懸命 に

あなた に うったえ ている のだ


これが 実際 の 守護霊 事情 で ある


どうだろうか? 


ちょっと 気づいて やらない と

なんか かわいそー だよな!


なので ゾロ目 や シンクロ を 体験 したら

やつら の 存在 を 認めて やって ちょうだい


ちなみに

『 霊的覚醒 』 の ステップ は こう である


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


1、 ゾロ目 など の 初期型 シンクロ を 体験

          ↓

2、 『 守護霊 たち の 存在 に 気づく 』

          ↓

3、 シンクロ が より 発展 していく  


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


これ を すごろく風 に すると

こう ↓ なる

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この 『 霊的覚醒 すごろく 』 で 

解説 すると こう なる


もしも あなた が ゾロ目 シンクロ を 体験 して 


『 あ! ゾロ目 シンクロ だ! スゴイ! 』


という 意識 で 終わって しまった 場合 は

1マス 進んだ わけである


しかし 


『 あ! ゾロ目 シンクロ だ! スゴイ! 』


『 守護霊 の やつら の しわざ だな! 』


と いう 意識 に なった 場合 は

なんと! 2マス も 進めた わけなのである


2マス 進めた あなた は そこで

次 の 発展型 の シンクロ が 観えてくる


と こういった 構造 に なっている


守護霊 天使 女神 妖精 異星人 たち の

存在 に 気づき 認識 する と いう ことは 


じつは とても 大切 な こと である

なぜかと 言うと 


この 初期段階 の シンクロ から

守護霊たち の 存在 に きづかない と


なかなか 次 の 段階 へとは ならいない 

ケース も ある から である


そこは ごちゅうい いただきたい


この 守護霊 や 天使 たち の 存在 を 

あなた が 認識 して 確信 する ことで


次 の 段階 の 周波数 に 

より スムース に すすめる わけである


ちなみに この 次 の 段階 の 周波数 での

発展型シンクロ では どうなって ゆくか と いうと


数字 の ゾロ目 シンクロ から


「 0840 → おはよう 」

「 4649 → よろしく 」


などと いった 


『 語呂合わせ型シンクロ 』


となり シンクロ の 数字 自体 に

意味 や メッセージ などが でて きたり


また ある 特定 の 数字 が タロット など 

の カード の 数字 と 一致 したりして


そして その カード の 意味 が

守護霊 や 天使 異星人 たち からの 

メッセージ と なったり も するのだ


そのように だんだん と 具体的 な

メッセージ へと 発展 してくる のである


ほかにも


『 ほしい 情報 を タイミング よく 入手 』

『 必要 な もの や 人 との 出会い 』

『 より 具体的 メッセージ や ヒント 』

『 奇跡的 な 驚愕 シンクロ 体験 』


などなど と いった 感じ の

シンクロ を 体験 していく 感じ である


もちろん いきなり 大きな シンクロ を

体験 する 場合 も ある が


基本的 には 上記 の 『 霊的覚醒すごろく 』

の ような 感じ で 進んで いける ので


是非 参考 に してみて いただきたい


と いうわけで 今回 は

『 霊的覚醒講座 』 


シンクロ や ゾロ目 シンクロ を 体験 したら

守護霊 たち の 存在 を 認めて あげてくれ


そして やつら に お礼 を 伝えよう


でした



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!




 
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by aquarius_az | 2014-08-29 04:23 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(34)

驚愕!シンクロまさかのタイミングで出現! #465

みなさん こんちには!


前々回 の 記事 で

『 生き物型 シンクロ 』 という


生き物 が 協力 してくれる

シンクロ二シティ 意味のある 偶然の一致 

に 関して 書いた のだが

真相!生き物型シンクロと霊的覚醒! #463


予想以上 に 反響 が あった


多くの 読者 の 方々 も 『 生き物 』 と

シンクロ したり なんらか の 繋がり を

感じている のである


これは 今後 の 地球 に とって 

かなり 素晴らしい こと だなと


地球 と 生き物 たち と 人間 は 共に

進化 成長 している 大切 な 仲間 であり

みな 繋がっている のである


この ことは 一般的 には 

『 ガイア理論 』 と 言われている


地球 と 生物 は 相互 に 関係 しあい

環境 を つくっている ことから


地球 と すべて の 生物 は 1つ の

「 巨大な生命体 」 である という 考え方


これを 『 ガイア理論 』 と いう


この先 もし 地球 が 存続 していくには

こういった 観点 を もとに 俺たち は


愛 と 調和 で 生き物たち や 植物たち 

守護霊 妖精 女神 異星人 たち と 協力して 


「 永続可能 な 社会 」 を 形成 して

地球 で 進化 していく ことが 大切 となる


なので これからも ぜひ

『 生き物型 シンクロ 』 にも

注目 してみて いただきたい


と いうわけで 今回 は 実践編 として


その 『 生き物型 シンクロ 』 で

俺 の 実体験 の なかの 1つ を 書こう


これは 結構 おもしろい シンクロ だった

しかも かなり たすけられた 話 である!


では はじめよう


以前 こんな ことが あった、、、


これは 俺 が 東京 に いた 頃 の 話 で

俺 は とある 親友 の お祝い の ために


名古屋時代 の バンド の メンバー と

お祝い会 で 演奏 を することに なっていた


東京 に 住んでいる 俺 と 

名古屋 に 住んでいる メンバー たち とで

演奏 の 準備 を するの は 大変 だった


俺 が 作曲 や 編曲 を して

その 楽譜 や 音源 を 名古屋 に 送り


名古屋 の メンバー たち だけで

スタジオ に 入り その 曲 を 練習 する


そして 俺 は お祝い会 前日 の 夜 に

1回 だけ メンバー と スタジオ に 入り

音 あわせ を して 演奏 を 完成 させる


そして 翌日 には 本番 を 向かえる

と いう 計画 で あった


打ち合わせ は すべて 電話 か メール


しかし 


楽譜 や 音源 など に 関して は

ちょっとした 事情 が あり 


『 郵送 』 していた


で そんな 状況 の なか


とある 出来事 が 起こった!


それは メンバー の 1人 である 友人A と 

東京 ~ 名古屋 で 電話 打ち合わせ の とき 


俺 も 友人A も お互い に 楽譜 を 

速達 で 郵送 しようという 話 に なった


しかし すでに 夜 で 郵便局 は 閉まって いた


『 速達 』 で 郵送 する には

あとは 遠く の 中央郵便局 まで 行くしかない

と 思われた


仕方がない ので 俺 は めんどう だが

往復 1時間 の 中央局 まで 歩くか、、、


と 決めた


ところが なんと 

一方 その メンバー である 友人A は


友人A 「 もう 今日 は 行きたくない 」


と 言い だした!!


俺 「 え? なんて? マジか おまえ! 」


これには マジ で 驚いた 


俺 の ブツ よりも やつ の ブツ が

送られて こない と マズイ ことを 

やつ も しっている のに 

行きたくない と 言い出した のだ!


本来 友人A は そういう やつ ではない

思いやり が あり 真剣 な やつ である


なんせ やつ は 俺 の 親友 でも あり 

この ↓ 記事 で 紹介 した 友人A なのだ

真相!愛と調和の祈りの正体は「光」である! #444


実際 こんな ことを 言った のは 

後 にも 先 にも これ 1回 きり である


なので なんか 特別 な 理由 でも

あるの かな? と 俺 は おもった 


俺   「 どうした なんか あるんか? 」


友人A 「 今日 は 行きたくない だけだ 」


俺   「 は? 」


これは アカン やる気 ねーのか?

と いう 態度 である


そもそも 俺 を 演奏 に さそった のは

やつら で ある 


遠く はなれた 東京 から 

おしみなく 協力 していた 俺 だった だけに


これには さすがに カッチーン! と きた!


俺  「 俺 は 徒歩 1時間 だぜ

     つーか おまえ は 車 あるんだろ 」


友人A 「 でも 今日 は 出たくない 」


俺  「 俺 は イイ加減 な 演奏 だったら

     絶対 に やりたか ねーぞ! ゴラアァァ! 」


つーか もう 本番 当日 まで ギリギリ で

日数 も せまっていた ので これは マズイ


そんな こと やつ も 判っている はず

なのに これは ねーだろ と


ぶっちゃけ 演奏 の 準備 も 足らなく なる

ほかの メンバーたち にも めいわく が かかる


そしたら 演奏 にも ひびいて しまう


これは アカン ここ は リーダー としても

なんとか せな あかん 場面 だった のと


もう めんどくせー と なった 俺 は


俺  「 いいから 行け! ぜってー 行け! 

     なにが あっても 行け!      」


と あっりたけの 本気(マジ)モード で  

押しきり 了承 させた ははは 


そして 電話 を 終えた


そして 早速 郵送 の 準備 を して


1時間 も かけて 中央局 まで 

歩こう と 部屋 を でた


俺  「 しっかし 何だ あの 態度 は

     やつ は なに を 考えて やがる! 」


これから 友人A の ため に

夜道 を 1時間 も 歩く のか と 思うと 


その 当時 の 俺 は 

さほど 霊的覚醒 も してなかった ので


どうして この 出来事 が 起こったのか

見極める こと も しなかった ので


フツー に いかって いた ので

なかなか いかり も 収まら なかった


で 俺 は 夜道 を ひとり で 

ハラ を 立て ながら 歩いていた


すると


そこで


なんと!


そうである もう お解り だろう!

期待 どおり の 展開 である!


前々回 の 記事 の ↓ これ!


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俺  「 むっ! この 感覚! 」


『 やつ 』 だ! 

例 の 『 やつ 』 が 現れた のだ!


( 『 やつ 』 ↑ に 関して は 記事#463 を  )


そこには くらい 夜道 に 地面 に 

なにやら うごく 物体 が いたのだ!


まぎれもなく 『 やつ 』 で ある!


俺  「 うおおおおっ! なぬーっ! ちょと まて!

     落ち着け! 落ち着け! まてよ! まて! 

     飛ぶ とか そーゆーの いらない から! 」


やつ 「 、、、、 」


なんと! 


俺 が ひとり で ハラ を 立てて 

歩いている まさに その とき


この 見事 な タイミング で

俺 の 守護霊たち は やつ に 出動 を 

依頼 して いた のだった!


俺  「 あ! これは アカン パターン だ!

     俺 の なにか を 改善 しないと

     やつ が 離陸 してしまうぞ、、、  」


そうである やつ が 現れる とき は


☆ 『 しっかり 自分 の 心 と 向き合い

    必ず 自分 の どこかを 修正 しろ  』


と いう 意味 の シンクロ なので ある!


しかも 俺 の 守護霊 は 容赦 ねーから

さっさと 云うこと きかん と ヤバイ、、、


ここで かりに 『 やつ 』 や 

自分 の 心 から にげて も


守護霊 の やろー は 必ず

第2 第3 の 『 やつ 』 を 送ってくる、、、


と いうこと を 俺 は すでに

今まで の 経験 から 知っていた


なので ここで 立ち止まって 

自分 の こころ と 向き合って

自分 を 速攻 で 改善 すること に した


まず 気持ち を 落ちつかせて

イカン イカン と いかり を 静めた


『 やつ 』 と やりあう くらいなら 

俺 は いくらでも 善人 に なれるぜ! フッ、、、


そして こころ に 穏やかさ が 戻り

周波数 が 整い 守護霊 の 声 が

聴きとり やすい 状態 に なった


すると


あたまの 中に 言葉 フッ と 浮かんだ


なんと!


『 速達郵便 なら コンビニ で 速達料金分 の 

  切手 買って 近くの ポスト から だせるよ! 』


と これが 守護霊 から の 声 であった!


俺 「 おおおおっ! そうだった! マジか!

    いかり で すっかり 忘れていた! 」


俺 「 なんだ おまえ ( 守護霊 ) は 

    本当 は イイ やつ だったのか! 」


( もちろん ↑ じょーだん で 言っている ははは )


そうである 俺 は いかり に まかせて

わざわざ 1時間 も かけて 歩こうと していた


それを 守護霊 が 「 やつ 」 を

派遣 して とめて くれたのだ!


しかも 


いかり の 周波数 で 冷静さ に かけて

速達郵便 が 近く の ポスト から 出せる

こと に すら 気づけ なかった 俺 に

それを 気づかせて くれた のだった


そして 守護霊 は こう 教えてくれた


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ 『 このように いかり の 周波数 に なると

    心 も 目 も くもらせ 冷静な 判断 を 

    うしない 天 の 流れ から とおざかる

    そして やらなくても いい こと を したり 

    人生 の 展開 が スムース で なくなる  』


☆ 『 周波数 が 整い こころ が 愛 と 調和 だと

    人生 の 流れ が スムース に なって いく 』 


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と この 体験 を 通して 

俺 に 身をもって 教えてくれた わけである


なるほどな、、、 

こういう メカニズム に なっているのか


だから 人生 には よろしくない 

こと も 起こる わけか、、、 


しかし その 一方 では


人生 の 展開 が おどろく ほど

スムース に 流れる こと も ある


この 2つ の ちがい は 何か と 言うと


結局 は 自分 が 出している 

周波数 に よる わけなのである


ちなみに これは

いかり の 周波数 だけでは なく


ふあん おそれ サボる たいだ 執着

そして エゴ など の 周波数 の とき 


あと 不慣れ な ことを する 場合 や

トラウマ が ある 場合 なども 

人生 の 展開 が スムース で なくなる 

場合 も ある


と いった 感じ である


守護霊 に より 派遣 された 

『 やつ 』 が 現れて くれた こと で


俺 は 自分 を 省みて

周波数 を 整える こと が できた


そして 守護霊 から の アドバイス に より


わざわざ 1時間 歩いて 中央局 へ

いかず に スムース に 用事 を 済ませた


と いった わけである


しっかし 


この シンクロ ちょっと スゴく ね?

フツー 『 やつ 』 が 道路 歩いて いるか?


で 俺 が ハラ 立てて いる 最中 に

こんな まさか の タイミング で 現れるか?


しかも また 暗い 夜道 の なか 

フツー わざわざ それ 見つけるか?


これは 一体 どれだけ の 確率 だろうか


しかし この 奇跡的 偶然 の 連続


これこそが 守護霊たち が 起こす

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 

なので ある


しかし ながら またもや 俺 は

「 やつ 」 に たすけられた わけである


今回 の この 


☆ 『 自分自身 の 発する 周波数 と

    人生 の 展開 の スムース さ 』


は とても 大切 な こと なので

是非 知っておいて ください


あと もう ひとつ 解説 しておくと

もう お解り の 方 も いるかと 思うが


友人A は いつも 真剣 な やつ であり

この 時 は 俺 に この シンクロ を

体験 させる ために 


「 きらわれ役 」 を

かって でてくれた わけである

衝撃!出来事をクリアした先に新たな道が! #438


この ↑ 記事 の ように


これは 寝ている間 の 「 霊的会議 」 で

俺 友人A それぞれ の 守護霊たち と

話し合い 決めた こと であり


友人A が 俺 を おこらせた のは


『 シナリオ どおり の 出来事 』


だった わけである


当時 は まだ この 霊的構造 を

しっかり 理解 していなかた ので


俺 も フツー に ハラ を 立てていた が


この 霊的会議 と 出来事 の 

関係 が 観えて くると


なにか ハプニング が 起きても


「 あ! これは シンクロ だな

  ここから 何を 学べば イイ のかな? 」


と いう 観点 に なるので

まったく ハラ も 立たなくなる 


そして 実際 に その 出来事 と

しっかり 向き合い 自分 を 改善 すると

大切 な 学び を 得て 成長 できる


だから


「 きらわれ役 」 を して その 出来事 を 

起こしてくれた 相手 や 「 やつ 」 に までも 


自然 と 感謝 の 気持ち が 持てる のである


そして 周波数 も 安定 して

穏やか に 生活 が できる わけである


このように 霊的視点 で 出来事 を 観て 

霊的思考 を することで 


人生 に 起こる 出来事 や 景色 が

まったく ちがって 見えてくる のである


この 周波数 状態 が 「 霊的覚醒 」 である


おすすめ である


いかがだった だろうか



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-08-03 22:43 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(8)

真相!生き物型シンクロと霊的覚醒! #463


みなさん こんちには!


今回 は とても 大切 で 神秘的 な

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 

を お伝えしよう


それは あなた の 周りの 

人たち や モノ だけ でなく


昆虫 や 動物 など の 生き物 までもが

シンクロ を 運んでくれる ということである


これを 『 生き物型シンクロ 』 という


この シンクロ を 知って いくと

この 地球 や 宇宙 の 神秘 に 

触れる ことになる


なんと! 昆虫 や 動物 までもが

俺たち の 「進化」「成長」「霊的覚醒」 

のために 協力 してくれているのだ


では 早速 実例 を お伝えしよう



じつは 俺にも 極力 見たく ない 

虫 というもの が ある


あえて 名前 は ださないが ここでは 

「 やつ 」 として 話 を すすめよう


ところが この 「 やつ 」 が 

守護霊たち に 頼まれて かなり 大切 な

メッセージ を 俺 に 届けてくれる のである


この 「 絶対 に 見たくない 虫 」 

と いうのは 


じつは


「 自分 の こころ の みたくない モノ 」


と 対応 して シンクロ している 

ケース が 多い のである





俺 が 自分 の こころ の 中に

「 見たく ない モノ 」 が あり 

そういう 自分 と 向き合う こと から 

にげていると、、、


これ は もう ホント に すごい のだが

毎回 必ず 「 やつ 」 が 現れる のである!


すると、俺は、、、


俺 「 うおおおっ! 俺 が わるかった!

    頼むから やめてくれ! 

    これ だけ は マジで やめてくれ!

    ちゃんと 自分 の こころ と 

    向き合い 改善 するから! たのむ! 」


と 懸命 に 守護霊 に お願いする!


そして 「 やつ 」 には 

「 速やかに 退出 するように 」

お願い する のであった


これ は ねえ、、、 ホント に ねえ、、、

俺 に とって もの すごく 効く!


「 やつ 」 と やりあう くらいなら


「 もうなんでも 努力 します! 

  すべて 乗り越え ます! 」


と いう くらい の 気持ち になる!


だだ を こねる 俺 に

言うこと きかす には 


「 この手 」 が 最適 なのだろう


だから 俺 が 問題 から 

目 を そらして いたり


しょーも ない こと に 

ハラ を 立てたり してると


毎回 守護霊たち は おもしろがって、、、


いやいや 


俺 の 為 を おもって

「 やつ 」 に 出動 を 依頼 するのである


しかも おもしろい のが 守護霊たち は 

いきなり 「 やつ 」 を 登場 させずに


はじめ は 他の 小さい 虫 から 

俺 に 見せてくる


そして それでも 俺 が 

問題 から 目 を そらして いると


だんだん イヤ な 虫 を

差し向けて くる のである


そして 最後 の 最後 に やって来る

ラスボス が そう!


「 やつ 」 なのである!


だから 俺 は 「 やつ 」 とは 

遭遇 したくない ので


他の 小さい 虫 の シンクロ が 起こると


「 ヤバイ! これは はやく 問題 を 

  クリア しないと 「 やつ 」 がくるぞっ! 」


と なる


(「 むっ! この感覚! シャアか! 」 

  みたいな 感じ な、、、)


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こんな ↑ 感じ で 


はやく 俺 が 問題 と 向き合わないと

「 やつ 」 が 来る のを 察知 する わけである


すると あわくって 俺 は 自分 の 問題 と 

向き合い なんとか 「 やつ 」 が 来る 前 に


問題 を クリア しようと

全力 モード に なる わけである


「 やつ 」 との 遭遇 を さける ために

全力 で 自分 を 改め 成長 させる わけである!


すると 守護霊たち は 「 やつ 」 に

出動 依頼 を する ことも なく


俺 は ぶじ 「 やつ 」 との 遭遇 を

回避 できる の である 


フッ、、、おれ の かち だな、、、


( ↑ いやいや つーか そもそも おめー が、、、 )


しかし やはり 毎回 思うのだが


じつは この 「 やつ 」 の おかげで

俺 は かなり 成長 できたな と 感じている


そういう 意味 では 「 やつ 」 も


俺 の 進化 成長 を たすてくれる

とても ありがたい 存在 なのである


このように 生き物 が シンクロ して

俺たち を たすけて くれる わけである


これが


『 生き物型 シンクロ 』


なので ある


どうだろうか


冷静 に 考えると

これは かなり ありがたい こと だよな、、、


他 にも この 生き物型 シンクロ を

いくつか 例 を あげると


あと 俺 が 名古屋 から 東京 へ 

上京 しよう と していた ころ の 話


俺 が 東京 に 引越そう と 思っている こと を

ファミレス で 友人 と はなしていた とき に


いきなり バッタ が 窓ガラス に 突撃してきた

その後 も 不思議 と バッタ を 目 にした


「 バッタ 」 の シンクロ である


これは このとき の ケース に おいては


「 バッタ 」→「 ジャンプ 」→「 上京 」


の 意味 であった


他にも

「 カエル 」→「 変える 」→「 何かを変える 」

と いった メッセージ の ケース など も ある


この 「 生き物型シンクロ 」 の 

ユング の 有名 な エピソード としては

黄金 の スカラベ の 話 が ある


これは 以前 の 記事 でも 書いたが

もう一度 ここ で 紹介 して おこう


スカラベ とは コガネムシ の 一種 である


精神科医 の ユング は 

この日 女性 の 患者さん から 


「 昨夜 黄金 の スカラベ を 

  もらう 夢 を みた」


と いう 話 を 聴いて いた


すると そこで 

驚くべき 出来事 が 起こった!


なんと! 


ユング の 背後 の 窓ガラス に 

黄金色 を した スカラベ に 似た 

虫 が やって きた のだ!


そして ユング は 窓 を 開け

その 昆虫 を 捕まえ 彼女 に 渡した


この ユング の 診察室 に 

やって 来た 昆虫 の おかげで


彼女 が 夢 で 観た シーン と

まったく 同じ シーン が 

実際 に 展開 された のである!


しかも この シンクロ は 


普通 では ありえない

驚愕 の 出来事 でも あった


それは 明るい 外 から 暗い 部屋 に 

虫 が 入ってきた こと である


なんと これは 虫 の 習性 を 

完全 に 無視 した うごき なのである


この 昆虫 は 自らの 習性 を 

無視 してまで して ( ムシだけに? )

この シンクロ に 協力 して くれていた のだ!


これは まさに 驚愕 である
 

ちなみに 


この 黄金の虫 の シンクロ を 体験して 

それ以降 彼女 の 治療 は 

よい 結果 を 得る こと となった


まさに なんと 虫 が 

彼女 の 治療 を 手伝って くれたのだ


これは とても 神秘的 な こと である


このように 俺 たち にんげん は 

この 地球 で にんげん だけで

生きている のでは なく


『 実は 虫 たち とも 繋がって 生きている 』 


のである


やつらも この 地球 に おける

俺たち と 共に 成長 している 


『 仲間 』 なので ある


これを 是非 知っておいて いただきたい


どうだろうか


守護霊たち は 他の 生き物 まで つかって

シンクロ を 起こし メッセージ を 

届けて くれている のである


そして


他の 生き物 までもが 俺たちの

「進化」「成長」「霊的覚醒」

に 関わり たすけて くれている のである


これ は とても 神秘的 であり


すべて の 生命 や 地球 に 

ありがたく 愛おしく 思えてくる


この 『 生き物型 シンクロ 』 

から わかる こと が ある 


それは


俺たち にんげん は 地球 と 

そこに 暮らす 全て の 生命 たち と 


『 仲間 』 で あり 


共に 進化 成長 している わけである


こういった 感覚 を 持ち ながら

この 地球 に 暮らす こと


それが 「 霊的覚醒 」 ともいえる


 
それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-07-18 09:47 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(17)

実録!守護霊たちからシンクロとRock! #457

みなさん こんちには!


今回 は 実録 シンクロ二シティ

意味のある偶然の一致 シリーズ 


と いうわけで 


昨年 から 実際 に

俺 に 起こった シンクロ を 書いていこう


シンクロ や シンクロ 解読 の

参考 に してみて ください


では はじめます


俺 の 守護霊 は ありがたい ことに


俺 の 音楽活動 を 以前 から 

いろいろ と 応援 してくれている


まずは 以前 の 話 から 書くと

これが なかなか スゴイ シンクロ なのだが


以前 俺 が 音楽 から はなれて 

地球環境 の こと ばかり やっていたら


守護霊 「 そろそろ バンド やりなよ! 」


と いうことで

次々 と 俺 の 目の前 に 


バンドA 「 一緒 に バンド やりましょう 」

バンドB 「 バンド で ギター 弾いてください 」


と いう 人たち が 現れた 


しかし その 件数 が マジ で ハンパ ない!


なんと!


5つ の バンド から

結成 もしくは 加入 の 勧誘 を 受けたのだ!


俺  「 マジ で こんな こと あるんか! 」


と ぶっちゃけ これには かなり 驚いた!


俺 「 これは そーとー バンド を やりなよ と

    背中 を おして もらえている な、、、 」


と 感じた ので 俺 は 当時

その 結果 3つ の バンド を 掛け持ち した


驚愕!前向き成長&天から不思議なギフト! #297


しかも 音楽 に 関しては


なんと! 


守護霊 が 音楽機材 の 購入 まで

いろいろ と サポート して 届けてくれた


偶然の一致・シンクロ二シティーで得たもの! #285

「え?」と思うことに潜むシンクロと霊的会議! #312

実録!必要な人やもの必要なタイミングで! #313


と このような 驚愕 の シンクロ で

守護霊 が 音楽活動 を 応援 してくれていた


で 


今年 は 執筆 を しているので

音楽 を する 時間 が あまり ない


しかし 守護霊 は 音楽 も やるように と


じつは さまざま な シンクロ を 起こして

いろいろ と メッセージ を くれている


昨年 の 12月 には

これも ちょっと 不思議 なのだが


「 一緒 に ライブ に 来て欲しい 」


と ロック の ライブ に 仲間 から

無料 で 招待 して いただけた のだが


しかも 


なんと!


さらに 別 の 方から も 

無料 で ライブ に 招待 していただけた のだ


バンド の とき のように 

なぜか 同じ こと が シンクロ して 

重なった わけである


変化のとき&近況!パート1! #024


俺 「 マジか こんな ことも あるんだな、、、」


ひさしぶり に Rock の ライブ に 行き

しかも 一ヶ月 に 2回 も ライブ に 招待 され
 

俺 「 ああ 俺 も ライブ やりたいな、、、 」


と 感じる ことが できた


この シンクロ の 流れ は 

ライブ の 準備 しなよ 的な 感じ 

なのだろうと 俺 は 解読 した


そして さらに 12月 には

もう ひとつ の シンクロ が あった


それは クリスマス・イヴ に ブログ に

俺 は UFO宇宙船 の 記事 を 書いていた のだが


すると 守護霊 の やつ が


守護霊 「 それ 今日 は ちがうぞお 」


と 言ってきた 


俺   「 マジかよ 書き直せ ってか? 」


この日 書くべき 内容 が ちがう と 言うのだ


せっかく 半分 くらい 書いた のだが

しゃーねーなー と 思いつつ 俺 は 書き直した


そのとき の 記事 が これ ↓

真相!クリスマスには美しいあれこれ! #432


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昨年 の クリスマス・イヴ の 記事 なので

覚えている 方 も 多い と 思うが


そう この 記事

六角形 の 『 雪の結晶 』 の 記事 である


じつは この 記事 は 守護霊 に 言われ

宇宙船 の 記事 から 書き なおした わけである


ところが この 書き直し が


なんと!


この 後 シンクロ を 呼んだ のだ!


その日 の 夜 クリスマス・イヴ なので

仲間 が クリスマス・ケーキ を くれた


そして その ケーキ を 観た 瞬間!


俺  「 おおおっ! マジかよ! それで 

     書き直し させられた わけか! 」


と 守護霊 が どうして 


六角形 の 『 雪の結晶 』 の 記事 に 

変更 しなよ と 言ってきた のか が 判った!


その いただいた ケーキ が これ ↓

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どうだろうか? 

おわかり に なられた だろうか


なんと!


たまたま いただいた ケーキ にも 

『 雪の結晶 』 の 飾り が

ついて いたのである!


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『 雪の結晶 』 の シンクロ である


この日 俺 は 霊的会議 で 


『 雪の結晶 』 の 飾り の ケーキ を 

シンクロ で いただく ことに なっていたので


この日 の ブログ の 記事 も

『 雪の結晶 』 の 記事 を 書かなくては

ならなかった わけである


さて では この シンクロ には

一体 どんな 意味 が あるのだろうか


霊的会議 まで して シンクロ を 

起こしている わけだから そこには

かならず メッセージ が ある 


そこで この シンクロ を 解読 してみた


『 雪の結晶 』 か、、、


『 雪の結晶 』 といえば 『 六角形 』 か、、、


これは 


☆ 『 語呂合わせ型 シンクロ 』 


だな、、、


『 六角形 』 → 『 ろっかっけー 』  

『 Rock カッケー 』 


つまり 『 Rock カッコイイ 』 と 解読


しかし わざわざ そんな ことを 

守護霊 が 俺 に 伝える だろうか?


まずない これは ちがう と、、、



たいてい は もっと 俺 が 

なにか を 行動 しなくては ならない こと を

守護霊 の やつ は 言ってくる わけである


すると、、、


『 ろっかっけー 』 を

『 Rock 書けー 』


これは どうだろうか?

自分 の こころ に 聴いてみる


俺 「 、、、 、、、、 、、、 」

俺 「 ああ、、、これだな、、、 」


そうで ある じつは ちょっと 前から

かなり 気になっていた ことが あった


俺 は ここ 数年 

まったく 曲 を 書いていない


以前 から あたまの なかに

曲 の アイデア は あるのに

形 に していなかった 


だから 守護霊 は

『 雪の結晶 』 の シンクロ を 起こし


『 Rock の 曲 書きなよ 』


と 伝えてきた わけである


どうだろうか


そして その後 今年 に はいり

執筆 することが 決まった 


この 執筆 に おいては

見えない存在 たち も


「 本 を 書いてください 」


と 俺 の ところ に 執筆依頼 に 来た


また いずれ 詳しく 書くが

女神 と 呼ばれている やつら が 

俺 の とこ に 来て 本 を 書いてくれ と

言ってきた のである


しかし 


俺 の 守護霊 は

音楽活動 も なんとか 並行 して 

やって おきなよ と 言ってくる


なので なんとか 執筆 と 音楽 の

両立 を している


ところが 今年 の 春 ごろ


じつは 俺 は いったん 音楽活動 を 

停止 しよう と した ことが あった


執筆 に 専念 するために

本当 は 音楽 も やりたかった のだが

あきらめて 一旦 休止 しょうと したわけである


そしたら


なんと!


めずらしく 守護霊 が つよめ に

メッセージ を 発して きて


守護霊 「 つづけな あかんよ! ぜったいに!

      マジ で なんとか つづけなよ! 」


と いうことで 

驚愕 の シンクロ を 起こしてきた!


ちょっと 俺 は しかられて しまった わけだ が


ここで 俺 も ぶっちゃけ 

マジ で おどろく シンクロ が 起きた!


気になる この つづき は 


ちょっと スゴイ & おもしろい です


しかし ちょっと 書くのが かなり むつかしく 

時間 が かかって しまうので


今日 は ここまで と いうことで


その 驚愕 の シンクロ の 様子 を 

次回 の 記事 で 書きます



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-06-06 20:49 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(13)