カテゴリ:シンクロ二シティー・偶然の一致( 71 )

驚愕!え?な相手がじつは天の味方だった! #476

みなさん こんちには!


ここのところ 読者 の 方々 と


この ブログ や 「 K 」 Diary の 記事 が 

かなり シンクロ する ケース が 多い ので


読者 の 方 と かなり イイ かんじ で 

記事 が シンクロ した ケース を


『 プレゼント系 ハプニング型シンクロ 』


の 解説 と あわせて お伝え しよう


ハプニング には 何かしら

守護霊たち からの プレゼント が ある


という 例の お馴染み の やつ である


では はじめよう



これ は ちょっと 前 の 出来事 だが


読者 の 方 から こんな 体験 が よせられた

ここでは この 方 を Aさん と しよう


Aさん が 御夫婦 で 大きな 花火大会 へ

でかけた とき の こと 


2人 で 河原 に 座り 花火 を 楽しんでいると


ここで ちょっとした ハプニング が 起きた


そこへ なにやら モクモク と いや~ な 

かんじ の もの が 立ち込めてきた のである


そうである

たばこ の 煙 で ある


この Aさん は たばこ の 煙 が

かなり にがて だった のだ


ちょっと の 間 は がまんして いたが

どうにも がまん ならない ので


「 ああ いやだな~ 」 と 思いながら

お二人 で 場所 を 移動 すること にした


そして あらたな 場所 で 

再び 花火 を 楽しみ だした


すると なんと!

またまた ハプニング が 起きた


Aさん 「 ええっ! どうして? 」


せっかく たばこ の 煙 から のがれて 

ここ へ 移動 して 来た はず なのに


なんと またまた そこ へ

たばこ の 煙 が やって 来た のだった


Aさん ご夫婦 の 後ろ の 人 が

たばこ を 吸い はじめて しまったのだ


しかも! 


今度 は なんとも さらに


Aさん たち の 前 に いる 人たち まで

たばこ を 吸い はじめた のだ


たばこ の 煙 を さけて

せっかく 移動 してきた はず なのに 


この 場所 で Aさん たち は  


なんと! 


合わせて 5人 もの 人たち の

たばこ の 煙 に 囲まれてしまった のだ


これは なかなか ない ハプニング である


しかたが ない ので Aさん たち は 


思いきって 今度 は もっと 遠く に

絶対 に たばこ の 煙 が 来なさそう な

ところ へ お二人 で 移動した


Aさん は 一体 これ には

どんな 意味 が あるのだろか?


と 思った


そうである この ブログ で 

いつも お伝え している とおり


日常 で 起こる 出来事 には

ちゃんとした 意味 が あり


じつは そこ には 守護霊たち の

メッセージ が あったりも する のである


そして じつは


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☆ 『 一見 「 ええっ? 」 という 

    ハブニング 的な 出来事 に こそ

    守護霊たち から の プレゼント が

    画されて いる ケース が 多い    』

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のである


そして この Aさん 御夫婦 は

まさに その こと を 体験すること なった


再び たばこ の 煙 から のがれる ために

Aさん ご夫婦 は 今度 は もっと 遠くの 

打ち上げ場所 近く へ 歩いて いった


すると その 結果!

どうなったのか?


なんと!


川 から 花火 が 上がっていく 様子 や 

低い ところ の 花火 も しっかり 観え 


そして 何よりも


打ち上げ 場所 に 近かった ため に

最初 に いた 場所 とは

くらべもの に ならない ほど 迫力 の ある


大きな 花火 が 観れた のであった!


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かなり 見ごたえ が あり


『 今まで 観た 最高 の 花火 』


と なった ので あった!


と この こと を Aさん は 

俺 に 知らせて くれた わけである


いかがだった だろうか



このように 


☆ 『 一見 えええっ! と なる

    ハプニング には 守護霊 から の

    プレゼント が 画されている こと が 多い 』


これを 


『 プレゼント系 ハプニング型シンクロ 』 


という

このような 実例 は たくさん ある ↓

驚愕!意味のある偶然の一致の神髄! #269

人の潜在意識「魂」は総てを知っている!! #011

「え?」と思うことに潜むシンクロと霊的会議! #312

驚愕!まさかの経路でチャンスが訪れる! #453


この Aさん の ケース でも わかるように


たばこ の 煙 から のがれて きた のに


周り に いる 5人 もの 人たち から

たばこ の 煙 に まかれる 


と この 様な


「 ええええっ! ありえねー! 」


といった 出来事 は シンクロ であり 

プレゼント が ある ケース が 多い のである


それでは その プレゼント へ

たどりつく ため の コツ を 解説 しよう


まず 1つ目 の コツ は


☆ 『 自分 に とって 不快 に 感じる 

    ひと や こと を てき と みなさない 』


これが 大切 で ある

この エピソード からも わかるように


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☆ 『 一見 自分 に がい を なす 

    と 思える 相手 や もの が 

    実は メッセージ を 伝えてくれている 』

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この ケース は 本当 に 多い の である


しかし その 相手 を 単なる てき と 

見なして しまうと


「 いやだな~ 」 と いう 想い だけ に

なって しまって


そこ から メッセージ を 引き出せなく 

なって しまう 


なので その 相手 を てき と 見なさずに

その 『 相手 』 に ばかり 焦点 を 合わせずに


その 相手 との 間 に 起こった

『 出来事 』 に 焦点 を 合わせて


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☆『 この 出来事 は どういう メッセージ か? 』


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これ を しっかり 考えて いただきたい


相手 を てき と みなし 焦点 を 合わせ ると

相手 に はら を 立てて しまったり


「 いやだな~ 」 と いう 気持ち に


ご自身 が とらわれて しまい 


周波数 が みだれ

直感 が にぶって しまう ので 


せっかく の メッセージ に 気づき づらく 

なってしまう わけ である


そこは ぜひ 気をつけて いただきたい


そして その 次 の コツ は


☆ 『 その 出来事 から 感じた こと で 

    できる こと を 探して 実行 する 』


これ で ある


今回 の ケース では 


花火 を 観る 場所 を 移動 した ことで

すばらしい 花火 と 出会えた わけだが


その 状況 で できる こと を

探して 行動 した 結果 


画された プレゼント を 発見 できた わけである


なので


☆ 『 その 出来事 から 感じた こと で 

    できる こと を 探して 実行 する 』


これが 大切 なのである


と いった かんじ である



ところで、、、

この Aさん の 体験 は 

はじめ の ところ で 話した ように


じつは 俺 の ブログ の 記事 とも 

なんと! 見事 に シンクロ していた


俺 は この Aさん と 同じ 日 に

別 の 場所 で 花火 を 観ていた


そして 俺 は その日 の 「 K 」 Diary に 

花火 #069 という 記事 を 書いていた


そして の 記事 の 内容 が


なんと!


Aさん の 体験 と 見事 に シンクロ していて


「 花火 は できる限り 近く で 観ると

  大迫力 で 素晴らしく かなり 感動 する 」


と いう 内容 だった のだ!


これ は 思いっきり シンクロ である


Aさん も 俺の この ↑ 記事 を 読んで

まったく 同じ 体験 を していた ので


「 あ~ それ わかる わかる 」


と とても よく 理解 できた わけ である


ちょっと おもしろい よな

こういう ところで シンクロ するのも


と いうわけで 今回 は
 

『 プレゼント系 ハプニング型シンクロ 』


と 読者 の 方と 俺 の 記事 との

シンクロ の 話 だった わけ だが


この ハプニング型 シンクロ は


とくに マジ で 「 えええっ! 」 という 

出来事 には プレゼント が 画されている

ケース が かなり そーとー 多い ので


そんな とき には これら の コツ を

思い出して 実行 して みて いただきたい


きっと 何か イイ こと が ある かも


おすすめ である


そして 最後 に とても 大切 な 

こと を お伝え しておこう


この 花火 の シンクロ を 体験 した 

Aさん は 俺 に こう 伝えてくれた


「 今までは 考えなかった けど これは

  わたし たち を 囲む ように 座っていた

  5人 の 喫煙者 の おかげ だったのかも、、、 」


と 俺 に 伝えてくれた


そうである まさに その通り で ある


この Aさん の 出来事 を 


「 霊的思考 」 で 考え

「 霊的視点 」 で 観ると


☆ 『 一見 自分 に がい を なす 人たち が

    実は 天から の プレゼント へ 導いてくれた 』


と この こと が 観えて くる 


「 霊的視点 」 で 出来事 を 観る と

まったく 別の 景色 が みえてくる


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☆ え? と 思っていた 相手 が 実は 味方 だった


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すると はら の 立つ こと も さほど なくなり

自分 は 天 に 愛 されている という ことが

わかって くる 


そして それは 地球 の 周波数 を 整え

周りに 愛 と 調和 を もたらす わけである


「 霊的思考 」 で 考え

「 霊的視点 」 で 出来事 を 観る  


これ が 「 霊的覚醒 」 なのである


つまり この こと で 


俺 たち は 愛 と 調和 の 世界 を 

創って いく こと が できる のである


おすすめ である



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-10-22 07:00 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(6)

驚愕!予言系シンクロ守護霊は知らせる! #473

みなさん こんちには!


今回 は ちょっと おもしろい

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致

の エピソード を 書いておこう


守護霊 が なんと!


近未来 の こと を シンクロ を 使い

知らせてくれる ので ある


驚愕 の 『 予言系 シンクロ 』 で ある!


未来 という もの は まったく 決まって いない


しかし ちょっと 先 の 未来 は

ある程度 決まっている ので 


守護霊 が それ を 知らせて くれる わけである


では はじめよう


これは 先月末 に 俺 が 博多 福岡 に 

行った とき の こと である


あちらの 「 K 」 Diary  の 方 に 書いた が


俺 は この 福岡 で とある らーめん屋 に

行くのを たのしみ に していた 


その らーめん屋 とは 『 一楽 』 である


『 一楽 』 とは これで ある ↓


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漫画 NARUTO ( ナルト ) に

でてくる らーめん屋 である


この 『 一楽 』 は じつは


NARUTO の 作者 岸本斉史 氏 の 母校 

九州産業大学 の 真ん前 に 実在する


それが ここ ↓


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そこへ 俺 は ナルト の 大好き な


「 みそチャーシュー 大盛り! 」


を 食べに 行こう とした のである


その とき の 詳しい 様子 は ↓ こちら 

「一楽」わくわく! #090


で ここ では

結果 だけ を 言ってしまう と


俺 が わくわく しながら

『 一楽 』 へ 行くと 


なんと!


臨時休業 中 だった のだ!


俺 「 うおおおっ! マジかよおお! 」


と なった!


と こういう 出来事 が あった 


しかし じつは これ は 俺 には 

けっこう めずらしい 出来事 だった


おれは 普段 は 結構 あほ で あるが


こーみえて じつは かななか 運 が よく 

たまたま 開いていた とか ラッキー な ことが 多い


しかし 今回 は ちがった


俺 「 っつかーしなあ、、、 たいてい は 事前 に 

    守護霊 の やつ が 教えてくれる のだが、、、 」


そうである たいてい は やつ が


「 今 行って も 閉まって いるよ 」


と 事前 に 守護霊 が 教えてくれたり


もしくは 守護霊 の やつ が

俺 の こころ に うったえかけ て きて


『 な・ん・と・な・く 』 きゅうに

行く気 が なくなったり する のである


その おかげ で 今まで は 

このような ことは めったに なかった


学び や 何か の メッセージ として

意味 が あって 閉まっている 店 に 行く 


という ケース など は もちろん

ある ことは ある の だが、、、


しかし


なぜ 今回 は 守護霊 の やつ は

事前 に 知らせてくれなかった のか、、、


しかし よくよく 考える と

俺 の 直感 が 働く とき は


仕事 や 使命 や 音楽活動 に 

関する とき に やつ は たすけてくれる 


が しかし


恋愛 とか では たすけて もらった

おぼえが ほとんど ない! くっそ!


(おれ が かってに 動いてしまうから だろうか?) 


だから まあ 今回 も なし なのか、、、

いや まてよ、、、 


それでも あそび の とき とかも

結構 運 が イイ んだよな、、、


しかし なぜ 今回 は 知らせ が 

なかった のか、、、


すると


守護霊 「 ちゃんと 知らせたよ 」


と なんと なく きこえた 感じ が した


俺   「 は? 俺 聴いて ねーし!

      何 言って やがる コイツ、、、 」





しかし この 一楽 での 出来事 は 

あきらかに シンクロ なので 


そこ には メッセージ が あり


どういう 意味 が あるのか 

解読 して 教訓 を 引き出そう と

真剣 に 考えていた


すると ふと ある 事実 が

イメージ として 俺 の あたま に 浮かんだ 


こういう あたま に うかぶ こと も

じつは 守護霊 が 「 霊的ファックス 」

を つかって


俺 あたま に 直接 イメージ を

送って くれている のである


「 霊的ファックス 」 に 関して は ↓ こちら を


実録!守護霊からのメッセージを知る方法! #462



で この とき 何 が 

俺 の あたま に うかんだ かと いうと


そういえば、、、 


ナルト も 一楽 の らーめん を 

たのしみ に 店 に 行ってみると 


なんと! 臨時休業 で がっかり した

こと が あった のだが 


その 光景 が あたま に

浮かんで きた のだった


それが これ ↓

「 らーめん! らーめん! らーめん! 」


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そして こう ↓

「 臨時休業、、、がっかり、、、」


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と この シーン が 思い出された のだ!


俺 「 ああ まるで 俺 は ↑ このとき の

    NARUTO みたいだな、、、       」


と 思った 


が!


しかし!


そこで 俺 は 重要 な こと に 気がついた!


俺 「 れ? しっかし おれって なんで こんな

    NARUTO の シーン を 知ってるんだ? 」


なぜ こんな シーン を きゅう に

思い出した のか 疑問 に 思った のだ


すると、、、


俺 「 ぬうぅわわああああああああああああ!!

    そーゆー こと だったのかああ! くそっ! 」


ここで 俺 は 

驚くべき 事実 に 気がついた!


すっかり わすれていた のだが 

じつは こんな 出来事 が あった、、、


それは 博多 福岡 へ 行く 直前 の こと

たしか あれは 前日 くらい だった はず だが


俺 は 部屋 に いて なぜ か きゅうに

NARUTO が 観たくなった 


俺 「 なんだろう きゅうに NARUTO 

    が 観たい、、、 なんだろう これ? 」


と いう 不思議 な 感覚 が あったので


こういう 感覚 という のは 守護霊 から の 

サイン の 場合 である こと が 多い ので


俺 は NARUTO を 観る ことにした


NARUTO は 全部 で 

なんと! 600話 近く も ある


その 中から ホント てきとー に 話 を

選んで NARUTO を 観て みた


すると 不思議な ことに 数分 だけ 観たら


なんと!


きゅうに 観る気 が スーーっと なくなった!


俺 「 あれ? なんだろう きゅうに

    観る気 が なくなった なあ、、、 」


と なり そこで 観る のを やめた のだった


俺  「 おいおい もう 観る の やめるの かよ! 」


と 自分 に ツッコミ を 入れつつ も


この 不思議 な 感覚 は 守護霊 からの

メッセージ っぽい な、、、 と 感じていた


で その とき 観た NARUTO と いうのが


なんと!


この 


『 ナルト が らーめん を 楽しみに

  一楽 へ 行くと 臨時休業 だった 話 』


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だった のだ!


つまり 守護霊 の やろー は

俺 が 博多 福岡 へ 行く 直前 に


この ナルト の 一楽 臨時休業 の シーン を

俺 に 観させる ことに より


「 一楽 行っても 閉まってるよ! 」


と なんと! 


事前 に 俺 に きちんと 

知らせて くれていたの だった!


驚愕 で ある!


これには 俺 も まったく 

気づいて いなかった ので ぶっちゃけ


「 やられたっ! 」


と いう 気持ち に なった


すると ここで やっと はっきり と

守護霊 の やつ の 声 が 聴こえた


守護霊 「 ね! ちゃんと お知らせ したでしょ? 」


俺   「 うっ、、、くそっ、、、 つーか! 

      んなの わかるかよ! ゴラアアァ! 

      すっげー わくわく して 行ったんだぜ! 」


俺 は やつ に


どーせ 教えてくれる ならば 

もっと わかりやすく 教えろ! 


と 文句 を 言って やった


が、、、


しかし 実際 は 俺 が アカン のだ


あの NARUTO シンクロ に 気づけなかった

それだけ の こと である


たしかに あの とき 妙だな と 思った


600話 も ある 中から 俺 が ホント 

てきとー に パッと 選んだ 話 が どうして 


「 一楽 臨時休業 」 


の 話 だった のか?


600話 だぜ? 600話 の 中から の 1話

だから これは モノ凄い 確率 だよな


まさに これこそ 驚愕 の シンクロ と 言える


これは


「 絶対 に 何か 意味 が あるな、、、 」


と たしかに 俺 は そう 思った


そして しかも 


ナルト が 一楽 臨時休業 で 

ショック を 受けた シーン 


を 観た とたん に 


なぜか 俺 は きゅうに 

観る気 が なくなり そこで やめた


これも シンクロ として は

かなり 特徴的 な 出来事 である


「 れ? なんで きゅうに 観る気 が 

  なくなった のだ?

  これも きっと 意味 が あるな、、、 」


と まで 感じていた


「 これら の 出来事 には 必ず 意味 が ある

  そして それは いずれ 解る だろう、、、   」


と まで 考えていた の だった


そしたら ホント に その 意味 が 

判って しまった わけ だが


それは 実際 に 俺 が 一楽 へ 行って 

休業 状態 に 直面 した あと の こと だった


つまり せっかく の 守護霊 からの

メッセージ を 活かす ことが できなかった のだ


では なぜ 俺 は この せっかく の


『 予言系 シンクロ 』 に 


気づけなかった のか?


たとえば この ↓ の とき の ように

驚愕!意味のある偶然の一致の神髄! #269

 
冷静 モード の 俺 ならば

当然 気づいて いた こと だろう


しかし この とき は ちがった

あたま の 中 が なんとも ↓ こんな 感じで


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「 らーめん! らーめん! らーめん! 」


で いっぱい に なって しまい

ハッキリ 言って うかれて いた からである!


( ↑ 子ども かよっ! )


前回 の この ↓ 記事 で 

実相!人生の課題と恋愛そしてプレゼント! #472


「 あたま が エゴ の 声 で いっぱい だと

  前向き で イイ 考え が うかばなくなる  」


と 解説 したが そういう 状態 だと


守護霊 からの メッセージ である 直感 に

とって よろしく ない 状況 に なる


で 今回 の この らーめん の ケース も

ある 意味 おなじ で あり


「 らーめん で あたま が いっぱい に

  なると 守護霊 の 声 が 聴きづらく なる 」


じゃ ねーや、、、


「 期待 から 思い込みすぎたり 欲 とか で

  あたま の なか が いっぱい に なると 

  守護霊 の 声 が 聴こえづらく なる     」


わけで ある


普段 の 調子 だったら


「 今日 一楽 へ 行くが ちょっと まてよ

  そういえば 一楽 臨時休業 の 話 を 観たな

  あれは シンクロ かも、、、

  念のため 電話 してから 行こうか、、、 」


と なり 事なき を 得て この 記事 も


『 驚愕!またもや守護霊に助けられた! 』


という 趣旨 の 記事 に なっていた こと だろう


しかし 今回 は、、、


「 あの 一楽 で NARUTO と 同じ  

  みそチャーシュー 大盛り 食べるぜっええ!! 」


と 俺 は 少々 浮かれすぎていた わけである!


今回 の 件 は 俺 に とっても

かなり べんきょう に なった


なんとなく なんとなく だが

いろいろ 観えて きた、、、


俺 は 普段 は かなり 直感 が 効く


しかし 肝心 な 恋愛 に なると

なかなか 手こずって しまって いた


その 理由 が 今回 解った しまった


つまり 


『 浮かれすぎ だった わけ であるっ!! 』


ってか?


ヤベ、、、なんだか 書いて いて 

軽く ヘコんで きた!


なんつっーて! ははは


と いった 感じで 


もし かりに 今度 恋愛 した とき には

この 教訓 を 活かして がんばれよ と


守護霊 の やつ からの ありがたい、、、


って これ 一体 何 の 話 だよ! うぐっ、、、

( なんなんだ! この まとめ方 はっ! )


と いった オチ に なって しまったが

ま おもしろい から イイ のだが


いかがだった だろうか


と いうわけ で 今回 は


驚愕! 予言系 シンクロ !

守護霊 は お知らせ してくれて いた!

でした!



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-09-27 20:07 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(11)

驚愕!ゾロ目シンクロ二シティのもう一歩先へ!  #469


みなさん こんちには!


今回 は シンクロ を 体験 される 方 が

かなり 増えて 来ている ので


シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致

に 関して いろいろ 書いておこう


久しぶり の 『 霊的覚醒講座 』 である


では はじめよう



シンクロ の 特徴 として シンクロ は


☆ 「 興味 を もつ と 気づき やすい 」


と いうのが ある


これは あなた が シンクロ に 

興味 を 持ち はじめる と


あなた の 守護霊 が あなたに 解りやすい

シンクロ を 起こして くれる 

ケース が ある から である


とくに シンクロ の 初期 の 頃 には


たとえば ふと 時計 を みる と


「 1:11 」 「 5:55 」


だったり


ときには さらに 買い物 を した 

レシート の 合計 が 「 777 円 」 だった


など 数字 の ゾロ目 の シンクロ が 起こる


これを 体験 すると あなた は


「 あれ? これは 偶然 では ない な 」

「 なにか の ちから が はたらいている な 」


と なにげに 感じる ように なる

この ような ゾロ目 シンクロ を 体験 したら


あなた は 次 の 霊的段階 へ すすむ

時期 が 来ている と 考えて いい


この ような ゾロ目 シンクロ や

あと 初期段階 の フツー の シンクロ が 


なぜ 起こる かと いうと


じつは あなた の 守護霊たち が 


「 お~い それは 偶然 じゃないよ~

  守護霊 や 天使 異星人 妖精 女神 などの

  みえない 存在 たち に 気がついて くれよ~ 」


と あなた に やつら が 言って きている わけである


なので シンクロ や ゾロ目 シンクロ が 起きたら


みえない やつら に


「 センキュ 」 とか 「 ありがとー 」


と お礼 を 伝えて いただきたい

これは とても 大切 な こと である


フツー の 人間関係 でも してくれた ことに 

心 を 込めて お礼 を 伝えると


その 人間関係 は 深まり 美しく 育っていく


これは あなた と 守護霊 との 

あいだ でも 同じ なのである


あなた が 守護霊 に 

心 を 込めて お礼 を 伝えると


あなた と 守護霊 の 関係 が 深まり

美しく 育って いく の である


なので 是非 お礼 を 

伝えて おいて ほしい


そして その上 で


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☆ 「 ああ みえない 存在 たち が マジで

    自分 を 守護 してくれている のだな 」


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と しっかり 認識 して ほしい

これが とても 重要 なので ある!


そもそも ゾロ目 など の 初期型 シンクロ は


「 守護霊たち が 自分たち の 存在 に

  あなた も 気づいて ちょーだい   」


と これ が 目的 で やつら は 起こしている


つまり やつら は あなた が 

初期型 シンクロ を 通して


「 ああ 見えない 連中 って ホント に いたんだ 」


と いった やつら の 存在 を 自覚 した

周波数状態 に なって ほしがって いる わけ である 


どうか ここ を 解って やって ほしい!  


やつはら あなたに 自分たち は ホント に

存在 する と いうこと を 解って もらいたくて


懸命 に 初期型 シンクロ を 起こしている ので ある


守護霊 「 ど? 2:22 これ ど? また シンクロ! 

      これ おれ! おれ の しわざ 気づいて~ 」

 
守護霊 「 ほら また 5:55 ゾロ目! スゴくね? 

      ど? これ も おれ の しわざ 気づいて~ 」


と やつら は けなげ にも 懸命 に

あなた に うったえ ている のだ


これが 実際 の 守護霊 事情 で ある


どうだろうか? 


ちょっと 気づいて やらない と

なんか かわいそー だよな!


なので ゾロ目 や シンクロ を 体験 したら

やつら の 存在 を 認めて やって ちょうだい


ちなみに

『 霊的覚醒 』 の ステップ は こう である


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1、 ゾロ目 など の 初期型 シンクロ を 体験

          ↓

2、 『 守護霊 たち の 存在 に 気づく 』

          ↓

3、 シンクロ が より 発展 していく  


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これ を すごろく風 に すると

こう ↓ なる

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この 『 霊的覚醒 すごろく 』 で 

解説 すると こう なる


もしも あなた が ゾロ目 シンクロ を 体験 して 


『 あ! ゾロ目 シンクロ だ! スゴイ! 』


という 意識 で 終わって しまった 場合 は

1マス 進んだ わけである


しかし 


『 あ! ゾロ目 シンクロ だ! スゴイ! 』


『 守護霊 の やつら の しわざ だな! 』


と いう 意識 に なった 場合 は

なんと! 2マス も 進めた わけなのである


2マス 進めた あなた は そこで

次 の 発展型 の シンクロ が 観えてくる


と こういった 構造 に なっている


守護霊 天使 女神 妖精 異星人 たち の

存在 に 気づき 認識 する と いう ことは 


じつは とても 大切 な こと である

なぜかと 言うと 


この 初期段階 の シンクロ から

守護霊たち の 存在 に きづかない と


なかなか 次 の 段階 へとは ならいない 

ケース も ある から である


そこは ごちゅうい いただきたい


この 守護霊 や 天使 たち の 存在 を 

あなた が 認識 して 確信 する ことで


次 の 段階 の 周波数 に 

より スムース に すすめる わけである


ちなみに この 次 の 段階 の 周波数 での

発展型シンクロ では どうなって ゆくか と いうと


数字 の ゾロ目 シンクロ から


「 0840 → おはよう 」

「 4649 → よろしく 」


などと いった 


『 語呂合わせ型シンクロ 』


となり シンクロ の 数字 自体 に

意味 や メッセージ などが でて きたり


また ある 特定 の 数字 が タロット など 

の カード の 数字 と 一致 したりして


そして その カード の 意味 が

守護霊 や 天使 異星人 たち からの 

メッセージ と なったり も するのだ


そのように だんだん と 具体的 な

メッセージ へと 発展 してくる のである


ほかにも


『 ほしい 情報 を タイミング よく 入手 』

『 必要 な もの や 人 との 出会い 』

『 より 具体的 メッセージ や ヒント 』

『 奇跡的 な 驚愕 シンクロ 体験 』


などなど と いった 感じ の

シンクロ を 体験 していく 感じ である


もちろん いきなり 大きな シンクロ を

体験 する 場合 も ある が


基本的 には 上記 の 『 霊的覚醒すごろく 』

の ような 感じ で 進んで いける ので


是非 参考 に してみて いただきたい


と いうわけで 今回 は

『 霊的覚醒講座 』 


シンクロ や ゾロ目 シンクロ を 体験 したら

守護霊 たち の 存在 を 認めて あげてくれ


そして やつら に お礼 を 伝えよう


でした



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!




 
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by aquarius_az | 2014-08-29 04:23 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(34)

驚愕!シンクロまさかのタイミングで出現! #465

みなさん こんちには!


前々回 の 記事 で

『 生き物型 シンクロ 』 という


生き物 が 協力 してくれる

シンクロ二シティ 意味のある 偶然の一致 

に 関して 書いた のだが

真相!生き物型シンクロと霊的覚醒! #463


予想以上 に 反響 が あった


多くの 読者 の 方々 も 『 生き物 』 と

シンクロ したり なんらか の 繋がり を

感じている のである


これは 今後 の 地球 に とって 

かなり 素晴らしい こと だなと


地球 と 生き物 たち と 人間 は 共に

進化 成長 している 大切 な 仲間 であり

みな 繋がっている のである


この ことは 一般的 には 

『 ガイア理論 』 と 言われている


地球 と 生物 は 相互 に 関係 しあい

環境 を つくっている ことから


地球 と すべて の 生物 は 1つ の

「 巨大な生命体 」 である という 考え方


これを 『 ガイア理論 』 と いう


この先 もし 地球 が 存続 していくには

こういった 観点 を もとに 俺たち は


愛 と 調和 で 生き物たち や 植物たち 

守護霊 妖精 女神 異星人 たち と 協力して 


「 永続可能 な 社会 」 を 形成 して

地球 で 進化 していく ことが 大切 となる


なので これからも ぜひ

『 生き物型 シンクロ 』 にも

注目 してみて いただきたい


と いうわけで 今回 は 実践編 として


その 『 生き物型 シンクロ 』 で

俺 の 実体験 の なかの 1つ を 書こう


これは 結構 おもしろい シンクロ だった

しかも かなり たすけられた 話 である!


では はじめよう


以前 こんな ことが あった、、、


これは 俺 が 東京 に いた 頃 の 話 で

俺 は とある 親友 の お祝い の ために


名古屋時代 の バンド の メンバー と

お祝い会 で 演奏 を することに なっていた


東京 に 住んでいる 俺 と 

名古屋 に 住んでいる メンバー たち とで

演奏 の 準備 を するの は 大変 だった


俺 が 作曲 や 編曲 を して

その 楽譜 や 音源 を 名古屋 に 送り


名古屋 の メンバー たち だけで

スタジオ に 入り その 曲 を 練習 する


そして 俺 は お祝い会 前日 の 夜 に

1回 だけ メンバー と スタジオ に 入り

音 あわせ を して 演奏 を 完成 させる


そして 翌日 には 本番 を 向かえる

と いう 計画 で あった


打ち合わせ は すべて 電話 か メール


しかし 


楽譜 や 音源 など に 関して は

ちょっとした 事情 が あり 


『 郵送 』 していた


で そんな 状況 の なか


とある 出来事 が 起こった!


それは メンバー の 1人 である 友人A と 

東京 ~ 名古屋 で 電話 打ち合わせ の とき 


俺 も 友人A も お互い に 楽譜 を 

速達 で 郵送 しようという 話 に なった


しかし すでに 夜 で 郵便局 は 閉まって いた


『 速達 』 で 郵送 する には

あとは 遠く の 中央郵便局 まで 行くしかない

と 思われた


仕方がない ので 俺 は めんどう だが

往復 1時間 の 中央局 まで 歩くか、、、


と 決めた


ところが なんと 

一方 その メンバー である 友人A は


友人A 「 もう 今日 は 行きたくない 」


と 言い だした!!


俺 「 え? なんて? マジか おまえ! 」


これには マジ で 驚いた 


俺 の ブツ よりも やつ の ブツ が

送られて こない と マズイ ことを 

やつ も しっている のに 

行きたくない と 言い出した のだ!


本来 友人A は そういう やつ ではない

思いやり が あり 真剣 な やつ である


なんせ やつ は 俺 の 親友 でも あり 

この ↓ 記事 で 紹介 した 友人A なのだ

真相!愛と調和の祈りの正体は「光」である! #444


実際 こんな ことを 言った のは 

後 にも 先 にも これ 1回 きり である


なので なんか 特別 な 理由 でも

あるの かな? と 俺 は おもった 


俺   「 どうした なんか あるんか? 」


友人A 「 今日 は 行きたくない だけだ 」


俺   「 は? 」


これは アカン やる気 ねーのか?

と いう 態度 である


そもそも 俺 を 演奏 に さそった のは

やつら で ある 


遠く はなれた 東京 から 

おしみなく 協力 していた 俺 だった だけに


これには さすがに カッチーン! と きた!


俺  「 俺 は 徒歩 1時間 だぜ

     つーか おまえ は 車 あるんだろ 」


友人A 「 でも 今日 は 出たくない 」


俺  「 俺 は イイ加減 な 演奏 だったら

     絶対 に やりたか ねーぞ! ゴラアァァ! 」


つーか もう 本番 当日 まで ギリギリ で

日数 も せまっていた ので これは マズイ


そんな こと やつ も 判っている はず

なのに これは ねーだろ と


ぶっちゃけ 演奏 の 準備 も 足らなく なる

ほかの メンバーたち にも めいわく が かかる


そしたら 演奏 にも ひびいて しまう


これは アカン ここ は リーダー としても

なんとか せな あかん 場面 だった のと


もう めんどくせー と なった 俺 は


俺  「 いいから 行け! ぜってー 行け! 

     なにが あっても 行け!      」


と あっりたけの 本気(マジ)モード で  

押しきり 了承 させた ははは 


そして 電話 を 終えた


そして 早速 郵送 の 準備 を して


1時間 も かけて 中央局 まで 

歩こう と 部屋 を でた


俺  「 しっかし 何だ あの 態度 は

     やつ は なに を 考えて やがる! 」


これから 友人A の ため に

夜道 を 1時間 も 歩く のか と 思うと 


その 当時 の 俺 は 

さほど 霊的覚醒 も してなかった ので


どうして この 出来事 が 起こったのか

見極める こと も しなかった ので


フツー に いかって いた ので

なかなか いかり も 収まら なかった


で 俺 は 夜道 を ひとり で 

ハラ を 立て ながら 歩いていた


すると


そこで


なんと!


そうである もう お解り だろう!

期待 どおり の 展開 である!


前々回 の 記事 の ↓ これ!


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俺  「 むっ! この 感覚! 」


『 やつ 』 だ! 

例 の 『 やつ 』 が 現れた のだ!


( 『 やつ 』 ↑ に 関して は 記事#463 を  )


そこには くらい 夜道 に 地面 に 

なにやら うごく 物体 が いたのだ!


まぎれもなく 『 やつ 』 で ある!


俺  「 うおおおおっ! なぬーっ! ちょと まて!

     落ち着け! 落ち着け! まてよ! まて! 

     飛ぶ とか そーゆーの いらない から! 」


やつ 「 、、、、 」


なんと! 


俺 が ひとり で ハラ を 立てて 

歩いている まさに その とき


この 見事 な タイミング で

俺 の 守護霊たち は やつ に 出動 を 

依頼 して いた のだった!


俺  「 あ! これは アカン パターン だ!

     俺 の なにか を 改善 しないと

     やつ が 離陸 してしまうぞ、、、  」


そうである やつ が 現れる とき は


☆ 『 しっかり 自分 の 心 と 向き合い

    必ず 自分 の どこかを 修正 しろ  』


と いう 意味 の シンクロ なので ある!


しかも 俺 の 守護霊 は 容赦 ねーから

さっさと 云うこと きかん と ヤバイ、、、


ここで かりに 『 やつ 』 や 

自分 の 心 から にげて も


守護霊 の やろー は 必ず

第2 第3 の 『 やつ 』 を 送ってくる、、、


と いうこと を 俺 は すでに

今まで の 経験 から 知っていた


なので ここで 立ち止まって 

自分 の こころ と 向き合って

自分 を 速攻 で 改善 すること に した


まず 気持ち を 落ちつかせて

イカン イカン と いかり を 静めた


『 やつ 』 と やりあう くらいなら 

俺 は いくらでも 善人 に なれるぜ! フッ、、、


そして こころ に 穏やかさ が 戻り

周波数 が 整い 守護霊 の 声 が

聴きとり やすい 状態 に なった


すると


あたまの 中に 言葉 フッ と 浮かんだ


なんと!


『 速達郵便 なら コンビニ で 速達料金分 の 

  切手 買って 近くの ポスト から だせるよ! 』


と これが 守護霊 から の 声 であった!


俺 「 おおおおっ! そうだった! マジか!

    いかり で すっかり 忘れていた! 」


俺 「 なんだ おまえ ( 守護霊 ) は 

    本当 は イイ やつ だったのか! 」


( もちろん ↑ じょーだん で 言っている ははは )


そうである 俺 は いかり に まかせて

わざわざ 1時間 も かけて 歩こうと していた


それを 守護霊 が 「 やつ 」 を

派遣 して とめて くれたのだ!


しかも 


いかり の 周波数 で 冷静さ に かけて

速達郵便 が 近く の ポスト から 出せる

こと に すら 気づけ なかった 俺 に

それを 気づかせて くれた のだった


そして 守護霊 は こう 教えてくれた


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ 『 このように いかり の 周波数 に なると

    心 も 目 も くもらせ 冷静な 判断 を 

    うしない 天 の 流れ から とおざかる

    そして やらなくても いい こと を したり 

    人生 の 展開 が スムース で なくなる  』


☆ 『 周波数 が 整い こころ が 愛 と 調和 だと

    人生 の 流れ が スムース に なって いく 』 


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と この 体験 を 通して 

俺 に 身をもって 教えてくれた わけである


なるほどな、、、 

こういう メカニズム に なっているのか


だから 人生 には よろしくない 

こと も 起こる わけか、、、 


しかし その 一方 では


人生 の 展開 が おどろく ほど

スムース に 流れる こと も ある


この 2つ の ちがい は 何か と 言うと


結局 は 自分 が 出している 

周波数 に よる わけなのである


ちなみに これは

いかり の 周波数 だけでは なく


ふあん おそれ サボる たいだ 執着

そして エゴ など の 周波数 の とき 


あと 不慣れ な ことを する 場合 や

トラウマ が ある 場合 なども 

人生 の 展開 が スムース で なくなる 

場合 も ある


と いった 感じ である


守護霊 に より 派遣 された 

『 やつ 』 が 現れて くれた こと で


俺 は 自分 を 省みて

周波数 を 整える こと が できた


そして 守護霊 から の アドバイス に より


わざわざ 1時間 歩いて 中央局 へ

いかず に スムース に 用事 を 済ませた


と いった わけである


しっかし 


この シンクロ ちょっと スゴく ね?

フツー 『 やつ 』 が 道路 歩いて いるか?


で 俺 が ハラ 立てて いる 最中 に

こんな まさか の タイミング で 現れるか?


しかも また 暗い 夜道 の なか 

フツー わざわざ それ 見つけるか?


これは 一体 どれだけ の 確率 だろうか


しかし この 奇跡的 偶然 の 連続


これこそが 守護霊たち が 起こす

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 

なので ある


しかし ながら またもや 俺 は

「 やつ 」 に たすけられた わけである


今回 の この 


☆ 『 自分自身 の 発する 周波数 と

    人生 の 展開 の スムース さ 』


は とても 大切 な こと なので

是非 知っておいて ください


あと もう ひとつ 解説 しておくと

もう お解り の 方 も いるかと 思うが


友人A は いつも 真剣 な やつ であり

この 時 は 俺 に この シンクロ を

体験 させる ために 


「 きらわれ役 」 を

かって でてくれた わけである

衝撃!出来事をクリアした先に新たな道が! #438


この ↑ 記事 の ように


これは 寝ている間 の 「 霊的会議 」 で

俺 友人A それぞれ の 守護霊たち と

話し合い 決めた こと であり


友人A が 俺 を おこらせた のは


『 シナリオ どおり の 出来事 』


だった わけである


当時 は まだ この 霊的構造 を

しっかり 理解 していなかた ので


俺 も フツー に ハラ を 立てていた が


この 霊的会議 と 出来事 の 

関係 が 観えて くると


なにか ハプニング が 起きても


「 あ! これは シンクロ だな

  ここから 何を 学べば イイ のかな? 」


と いう 観点 に なるので

まったく ハラ も 立たなくなる 


そして 実際 に その 出来事 と

しっかり 向き合い 自分 を 改善 すると

大切 な 学び を 得て 成長 できる


だから


「 きらわれ役 」 を して その 出来事 を 

起こしてくれた 相手 や 「 やつ 」 に までも 


自然 と 感謝 の 気持ち が 持てる のである


そして 周波数 も 安定 して

穏やか に 生活 が できる わけである


このように 霊的視点 で 出来事 を 観て 

霊的思考 を することで 


人生 に 起こる 出来事 や 景色 が

まったく ちがって 見えてくる のである


この 周波数 状態 が 「 霊的覚醒 」 である


おすすめ である


いかがだった だろうか



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-08-03 22:43 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(8)

真相!生き物型シンクロと霊的覚醒! #463


みなさん こんちには!


今回 は とても 大切 で 神秘的 な

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 

を お伝えしよう


それは あなた の 周りの 

人たち や モノ だけ でなく


昆虫 や 動物 など の 生き物 までもが

シンクロ を 運んでくれる ということである


これを 『 生き物型シンクロ 』 という


この シンクロ を 知って いくと

この 地球 や 宇宙 の 神秘 に 

触れる ことになる


なんと! 昆虫 や 動物 までもが

俺たち の 「進化」「成長」「霊的覚醒」 

のために 協力 してくれているのだ


では 早速 実例 を お伝えしよう



じつは 俺にも 極力 見たく ない 

虫 というもの が ある


あえて 名前 は ださないが ここでは 

「 やつ 」 として 話 を すすめよう


ところが この 「 やつ 」 が 

守護霊たち に 頼まれて かなり 大切 な

メッセージ を 俺 に 届けてくれる のである


この 「 絶対 に 見たくない 虫 」 

と いうのは 


じつは


「 自分 の こころ の みたくない モノ 」


と 対応 して シンクロ している 

ケース が 多い のである





俺 が 自分 の こころ の 中に

「 見たく ない モノ 」 が あり 

そういう 自分 と 向き合う こと から 

にげていると、、、


これ は もう ホント に すごい のだが

毎回 必ず 「 やつ 」 が 現れる のである!


すると、俺は、、、


俺 「 うおおおっ! 俺 が わるかった!

    頼むから やめてくれ! 

    これ だけ は マジで やめてくれ!

    ちゃんと 自分 の こころ と 

    向き合い 改善 するから! たのむ! 」


と 懸命 に 守護霊 に お願いする!


そして 「 やつ 」 には 

「 速やかに 退出 するように 」

お願い する のであった


これ は ねえ、、、 ホント に ねえ、、、

俺 に とって もの すごく 効く!


「 やつ 」 と やりあう くらいなら


「 もうなんでも 努力 します! 

  すべて 乗り越え ます! 」


と いう くらい の 気持ち になる!


だだ を こねる 俺 に

言うこと きかす には 


「 この手 」 が 最適 なのだろう


だから 俺 が 問題 から 

目 を そらして いたり


しょーも ない こと に 

ハラ を 立てたり してると


毎回 守護霊たち は おもしろがって、、、


いやいや 


俺 の 為 を おもって

「 やつ 」 に 出動 を 依頼 するのである


しかも おもしろい のが 守護霊たち は 

いきなり 「 やつ 」 を 登場 させずに


はじめ は 他の 小さい 虫 から 

俺 に 見せてくる


そして それでも 俺 が 

問題 から 目 を そらして いると


だんだん イヤ な 虫 を

差し向けて くる のである


そして 最後 の 最後 に やって来る

ラスボス が そう!


「 やつ 」 なのである!


だから 俺 は 「 やつ 」 とは 

遭遇 したくない ので


他の 小さい 虫 の シンクロ が 起こると


「 ヤバイ! これは はやく 問題 を 

  クリア しないと 「 やつ 」 がくるぞっ! 」


と なる


(「 むっ! この感覚! シャアか! 」 

  みたいな 感じ な、、、)


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こんな ↑ 感じ で 


はやく 俺 が 問題 と 向き合わないと

「 やつ 」 が 来る のを 察知 する わけである


すると あわくって 俺 は 自分 の 問題 と 

向き合い なんとか 「 やつ 」 が 来る 前 に


問題 を クリア しようと

全力 モード に なる わけである


「 やつ 」 との 遭遇 を さける ために

全力 で 自分 を 改め 成長 させる わけである!


すると 守護霊たち は 「 やつ 」 に

出動 依頼 を する ことも なく


俺 は ぶじ 「 やつ 」 との 遭遇 を

回避 できる の である 


フッ、、、おれ の かち だな、、、


( ↑ いやいや つーか そもそも おめー が、、、 )


しかし やはり 毎回 思うのだが


じつは この 「 やつ 」 の おかげで

俺 は かなり 成長 できたな と 感じている


そういう 意味 では 「 やつ 」 も


俺 の 進化 成長 を たすてくれる

とても ありがたい 存在 なのである


このように 生き物 が シンクロ して

俺たち を たすけて くれる わけである


これが


『 生き物型 シンクロ 』


なので ある


どうだろうか


冷静 に 考えると

これは かなり ありがたい こと だよな、、、


他 にも この 生き物型 シンクロ を

いくつか 例 を あげると


あと 俺 が 名古屋 から 東京 へ 

上京 しよう と していた ころ の 話


俺 が 東京 に 引越そう と 思っている こと を

ファミレス で 友人 と はなしていた とき に


いきなり バッタ が 窓ガラス に 突撃してきた

その後 も 不思議 と バッタ を 目 にした


「 バッタ 」 の シンクロ である


これは このとき の ケース に おいては


「 バッタ 」→「 ジャンプ 」→「 上京 」


の 意味 であった


他にも

「 カエル 」→「 変える 」→「 何かを変える 」

と いった メッセージ の ケース など も ある


この 「 生き物型シンクロ 」 の 

ユング の 有名 な エピソード としては

黄金 の スカラベ の 話 が ある


これは 以前 の 記事 でも 書いたが

もう一度 ここ で 紹介 して おこう


スカラベ とは コガネムシ の 一種 である


精神科医 の ユング は 

この日 女性 の 患者さん から 


「 昨夜 黄金 の スカラベ を 

  もらう 夢 を みた」


と いう 話 を 聴いて いた


すると そこで 

驚くべき 出来事 が 起こった!


なんと! 


ユング の 背後 の 窓ガラス に 

黄金色 を した スカラベ に 似た 

虫 が やって きた のだ!


そして ユング は 窓 を 開け

その 昆虫 を 捕まえ 彼女 に 渡した


この ユング の 診察室 に 

やって 来た 昆虫 の おかげで


彼女 が 夢 で 観た シーン と

まったく 同じ シーン が 

実際 に 展開 された のである!


しかも この シンクロ は 


普通 では ありえない

驚愕 の 出来事 でも あった


それは 明るい 外 から 暗い 部屋 に 

虫 が 入ってきた こと である


なんと これは 虫 の 習性 を 

完全 に 無視 した うごき なのである


この 昆虫 は 自らの 習性 を 

無視 してまで して ( ムシだけに? )

この シンクロ に 協力 して くれていた のだ!


これは まさに 驚愕 である
 

ちなみに 


この 黄金の虫 の シンクロ を 体験して 

それ以降 彼女 の 治療 は 

よい 結果 を 得る こと となった


まさに なんと 虫 が 

彼女 の 治療 を 手伝って くれたのだ


これは とても 神秘的 な こと である


このように 俺 たち にんげん は 

この 地球 で にんげん だけで

生きている のでは なく


『 実は 虫 たち とも 繋がって 生きている 』 


のである


やつらも この 地球 に おける

俺たち と 共に 成長 している 


『 仲間 』 なので ある


これを 是非 知っておいて いただきたい


どうだろうか


守護霊たち は 他の 生き物 まで つかって

シンクロ を 起こし メッセージ を 

届けて くれている のである


そして


他の 生き物 までもが 俺たちの

「進化」「成長」「霊的覚醒」

に 関わり たすけて くれている のである


これ は とても 神秘的 であり


すべて の 生命 や 地球 に 

ありがたく 愛おしく 思えてくる


この 『 生き物型 シンクロ 』 

から わかる こと が ある 


それは


俺たち にんげん は 地球 と 

そこに 暮らす 全て の 生命 たち と 


『 仲間 』 で あり 


共に 進化 成長 している わけである


こういった 感覚 を 持ち ながら

この 地球 に 暮らす こと


それが 「 霊的覚醒 」 ともいえる


 
それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-07-18 09:47 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(17)

実録!守護霊たちからシンクロとRock! #457

みなさん こんちには!


今回 は 実録 シンクロ二シティ

意味のある偶然の一致 シリーズ 


と いうわけで 


昨年 から 実際 に

俺 に 起こった シンクロ を 書いていこう


シンクロ や シンクロ 解読 の

参考 に してみて ください


では はじめます


俺 の 守護霊 は ありがたい ことに


俺 の 音楽活動 を 以前 から 

いろいろ と 応援 してくれている


まずは 以前 の 話 から 書くと

これが なかなか スゴイ シンクロ なのだが


以前 俺 が 音楽 から はなれて 

地球環境 の こと ばかり やっていたら


守護霊 「 そろそろ バンド やりなよ! 」


と いうことで

次々 と 俺 の 目の前 に 


バンドA 「 一緒 に バンド やりましょう 」

バンドB 「 バンド で ギター 弾いてください 」


と いう 人たち が 現れた 


しかし その 件数 が マジ で ハンパ ない!


なんと!


5つ の バンド から

結成 もしくは 加入 の 勧誘 を 受けたのだ!


俺  「 マジ で こんな こと あるんか! 」


と ぶっちゃけ これには かなり 驚いた!


俺 「 これは そーとー バンド を やりなよ と

    背中 を おして もらえている な、、、 」


と 感じた ので 俺 は 当時

その 結果 3つ の バンド を 掛け持ち した


驚愕!前向き成長&天から不思議なギフト! #297


しかも 音楽 に 関しては


なんと! 


守護霊 が 音楽機材 の 購入 まで

いろいろ と サポート して 届けてくれた


偶然の一致・シンクロ二シティーで得たもの! #285

「え?」と思うことに潜むシンクロと霊的会議! #312

実録!必要な人やもの必要なタイミングで! #313


と このような 驚愕 の シンクロ で

守護霊 が 音楽活動 を 応援 してくれていた


で 


今年 は 執筆 を しているので

音楽 を する 時間 が あまり ない


しかし 守護霊 は 音楽 も やるように と


じつは さまざま な シンクロ を 起こして

いろいろ と メッセージ を くれている


昨年 の 12月 には

これも ちょっと 不思議 なのだが


「 一緒 に ライブ に 来て欲しい 」


と ロック の ライブ に 仲間 から

無料 で 招待 して いただけた のだが


しかも 


なんと!


さらに 別 の 方から も 

無料 で ライブ に 招待 していただけた のだ


バンド の とき のように 

なぜか 同じ こと が シンクロ して 

重なった わけである


変化のとき&近況!パート1! #024


俺 「 マジか こんな ことも あるんだな、、、」


ひさしぶり に Rock の ライブ に 行き

しかも 一ヶ月 に 2回 も ライブ に 招待 され
 

俺 「 ああ 俺 も ライブ やりたいな、、、 」


と 感じる ことが できた


この シンクロ の 流れ は 

ライブ の 準備 しなよ 的な 感じ 

なのだろうと 俺 は 解読 した


そして さらに 12月 には

もう ひとつ の シンクロ が あった


それは クリスマス・イヴ に ブログ に

俺 は UFO宇宙船 の 記事 を 書いていた のだが


すると 守護霊 の やつ が


守護霊 「 それ 今日 は ちがうぞお 」


と 言ってきた 


俺   「 マジかよ 書き直せ ってか? 」


この日 書くべき 内容 が ちがう と 言うのだ


せっかく 半分 くらい 書いた のだが

しゃーねーなー と 思いつつ 俺 は 書き直した


そのとき の 記事 が これ ↓

真相!クリスマスには美しいあれこれ! #432


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昨年 の クリスマス・イヴ の 記事 なので

覚えている 方 も 多い と 思うが


そう この 記事

六角形 の 『 雪の結晶 』 の 記事 である


じつは この 記事 は 守護霊 に 言われ

宇宙船 の 記事 から 書き なおした わけである


ところが この 書き直し が


なんと!


この 後 シンクロ を 呼んだ のだ!


その日 の 夜 クリスマス・イヴ なので

仲間 が クリスマス・ケーキ を くれた


そして その ケーキ を 観た 瞬間!


俺  「 おおおっ! マジかよ! それで 

     書き直し させられた わけか! 」


と 守護霊 が どうして 


六角形 の 『 雪の結晶 』 の 記事 に 

変更 しなよ と 言ってきた のか が 判った!


その いただいた ケーキ が これ ↓

b0225081_12262551.jpg












どうだろうか? 

おわかり に なられた だろうか


なんと!


たまたま いただいた ケーキ にも 

『 雪の結晶 』 の 飾り が

ついて いたのである!


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『 雪の結晶 』 の シンクロ である


この日 俺 は 霊的会議 で 


『 雪の結晶 』 の 飾り の ケーキ を 

シンクロ で いただく ことに なっていたので


この日 の ブログ の 記事 も

『 雪の結晶 』 の 記事 を 書かなくては

ならなかった わけである


さて では この シンクロ には

一体 どんな 意味 が あるのだろうか


霊的会議 まで して シンクロ を 

起こしている わけだから そこには

かならず メッセージ が ある 


そこで この シンクロ を 解読 してみた


『 雪の結晶 』 か、、、


『 雪の結晶 』 といえば 『 六角形 』 か、、、


これは 


☆ 『 語呂合わせ型 シンクロ 』 


だな、、、


『 六角形 』 → 『 ろっかっけー 』  

『 Rock カッケー 』 


つまり 『 Rock カッコイイ 』 と 解読


しかし わざわざ そんな ことを 

守護霊 が 俺 に 伝える だろうか?


まずない これは ちがう と、、、



たいてい は もっと 俺 が 

なにか を 行動 しなくては ならない こと を

守護霊 の やつ は 言ってくる わけである


すると、、、


『 ろっかっけー 』 を

『 Rock 書けー 』


これは どうだろうか?

自分 の こころ に 聴いてみる


俺 「 、、、 、、、、 、、、 」

俺 「 ああ、、、これだな、、、 」


そうで ある じつは ちょっと 前から

かなり 気になっていた ことが あった


俺 は ここ 数年 

まったく 曲 を 書いていない


以前 から あたまの なかに

曲 の アイデア は あるのに

形 に していなかった 


だから 守護霊 は

『 雪の結晶 』 の シンクロ を 起こし


『 Rock の 曲 書きなよ 』


と 伝えてきた わけである


どうだろうか


そして その後 今年 に はいり

執筆 することが 決まった 


この 執筆 に おいては

見えない存在 たち も


「 本 を 書いてください 」


と 俺 の ところ に 執筆依頼 に 来た


また いずれ 詳しく 書くが

女神 と 呼ばれている やつら が 

俺 の とこ に 来て 本 を 書いてくれ と

言ってきた のである


しかし 


俺 の 守護霊 は

音楽活動 も なんとか 並行 して 

やって おきなよ と 言ってくる


なので なんとか 執筆 と 音楽 の

両立 を している


ところが 今年 の 春 ごろ


じつは 俺 は いったん 音楽活動 を 

停止 しよう と した ことが あった


執筆 に 専念 するために

本当 は 音楽 も やりたかった のだが

あきらめて 一旦 休止 しょうと したわけである


そしたら


なんと!


めずらしく 守護霊 が つよめ に

メッセージ を 発して きて


守護霊 「 つづけな あかんよ! ぜったいに!

      マジ で なんとか つづけなよ! 」


と いうことで 

驚愕 の シンクロ を 起こしてきた!


ちょっと 俺 は しかられて しまった わけだ が


ここで 俺 も ぶっちゃけ 

マジ で おどろく シンクロ が 起きた!


気になる この つづき は 


ちょっと スゴイ & おもしろい です


しかし ちょっと 書くのが かなり むつかしく 

時間 が かかって しまうので


今日 は ここまで と いうことで


その 驚愕 の シンクロ の 様子 を 

次回 の 記事 で 書きます



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-06-06 20:49 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(13)

驚愕!まさかの経路でチャンスが訪れる! #453

みなさん こんちには!


今回 も 実家 に あった

シンクロ 資料 の 中 から 

驚愕 の シンクロ二シティ を 書こう


この 話 は 以前 の 記事 の

驚愕!実はチャンスには法則が存在する! #445

の ように 


『 チャンス は 真剣 に 準備 を すると 与えられる 』 


わけで あるが


ちょっと 驚くような チャンス の

与えられ 方 と いうのが ある 


まさか の 経路 で 

チャンス が やって 来る のである


今回 は それを 書こう


では はじめます


これは 俺 の 友人A に

実際 に 起こった 出来事 である


この 友人A は かなり 熱心 に

地球環境 を よくする 活動 を していた


そして その 活動 に 関して


「 これからは もっと 広い範囲 で

  情報 発信 を していきたいな  」


と 考え始めていた


何か 今まで とは ちがった 形 で

情報 発信 を したい と 考えていた わけである


そんな ある日 友人A の もとに 

まちがい電話 が かっかってきた


ま 普通 に まちがい電話 だったので

さほど 気にも とめていなかった


しかし なんとも その日 を さかい に

次々 と まちがい電話 が かかって 

くるように なってしまったのだ


さすがに これは 「 へん だな? 」

と 思い はじめた


そんな ある日 ひとり の 人 が

友人A の ところに 訪ねてきた


すると その人 は とある 出版社 の 人 で

友人A に こう 話した という


「 大変申し訳ありませんでした 我社 の

  雑誌 の 相談 コーナー の 電話番号 を

  まちがえて お宅の 電話番号 を 載せてしまいました 」


と いうのである


なんとも それで まちがい電話 が

急に かかってくる ように なったのだった


ところが なんと!


この 出来事 が シンクロ だった


なんとも この 出来事 が ご縁 と なり


友人A は その 雑誌 に 記事 を 

執筆 する ことと なった のである!


友人A が 情報発信 を したい と 考えていた

まさに ちょうど そのとき に

この 出来事 が 起きて

雑誌 に 記事 を 書くこと に なったのである


友人A も 


「 ああ こんな 不思議なこと も あるのか、、、 」


と 驚いていた


どうだろうか 


まさに 驚愕 の シンクロ に より

まさか の 経路 で

チャンス が 運ばれてきた のである


これは やはり 友人A は たくさん

情報発信 したい こと を すでに 準備 していた


だから こそ チャンス の 方から

友人A の もとに やってきた わけである


☆ 『 しっかり 準備 が 出来ていると

    チャンス は あらゆる 経路 で やってくる 』


のである


じつは これと 似た 話 を 

もう1つ 知っている


これは 映画 「 ガイアシンフォニー 」

の 監督 龍村仁 氏 に 起こった シンクロ だが


龍村氏 は 「 ガイアシンフォニー 」 に


アイルランド の ミュージシャン の エンヤ氏 に

出演 して もらいたい と 考えていた


そこで エンヤ氏 の 所属事務所 に

映画 出演依頼 を した


ところが 何度 お願いしても 

一向に エンヤ氏 の 事務所 からは

連絡 が なく 龍村氏 は こまりきっていた


ところが ここで 不思議 な シンクロ が

起こった


それは 龍村氏 が たまたま

アイルランド関係 の 人 が 集まる パーティー 

に 行った ときの こと


そして そこで たまたま 隣 に 座った

女性 が アイルランド 出身 だったので 


「 エンヤ という 歌手 が いますが

  ご存知 ですか? 」


と 尋ねた


すると! なんと!


その女性 は アイルランド出身 なだけでなく

しかも エンヤ氏 と 同じ グィドウ村 の

出身 であった


しかも なんと!


彼女 は 家 が エンヤ氏 と 隣りどうし


さらに 彼女 は

エンヤ氏 と 同じ歳 の 幼馴染 で 

エンヤ氏 とは 双子 の 姉妹 の ように

育った と いうのだ!


これには びっくり で ある!


そして 彼女 は


「 じゃあ 私 が 明日 エンヤ の 

  実家 の ほうに 電話 してあげるわ 」


と 龍村氏 に 言った


そして その 翌日 には 

なんと エンヤ氏 の 方から

龍村氏 に 電話 が あり


そして 映画 への 出演 が 決まったのだ!


この 話 は 龍村氏 の 著書


b0225081_21394474.jpg
「地球のささやき」 詳細

龍村仁 氏





に 書かれている


どうだろうか


まさに


☆ 『 時 が 満ち 準備 が できている と

    チャンス は あらゆる 経路 を

    伝って でも やって 来る       』


わけである


先ほどの 友人A と 龍村氏 の

エピソード に 共通 する のは


☆ 『 地球 を よくしたい 』


と いう 想い を 両者 とも

持っている と いうこと が 共通 している


俺 も 何度か 驚愕 の シンクロ を 

実際 に 体験 したが ↓

おどろきの奇跡が起こり連絡がとれた!! #062


やはり そのとき も


☆ 『 地球 を よくしたい 』


そして


☆ 『 本当 の 自分 を 生きたい 』


と いう 想い で 行動 している ときであった


地球 を よくしたい という 

想い で 行動 していると


確実 に 天 から の 

天使 や 異星人 たち の 

サポート を 受ける こと となる


そして


驚愕 の シンクロ を 体験 するのである


☆ 『 地球 を よくしたい 』

☆ 『 本当 の 自分 を 生きたい 』

☆ 『 準備 を しっかり する 』


これ が 大切 なのである


そんな とき には


驚くべき 経路 で チャンス が

やって 来る ことが ある わけである


エゴ では なく

愛 と 調和 の 想い から

準備 を しっかり したのであれば


たやすく あきらめて は いけない


人生 は 何が 起こるか わからない


しっかり と 準備 を した 上で

希望 を 持ちつづけ 行動 しつづける 

こと が 大切 なのである



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-05-12 22:42 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(6)

驚愕!天の流れと戻るべきところへ! #452

みなさん こんちには!


GWですね

いかがおすごし でしょうか


今回 は GW と いうわけで

実家 の 資料 を 整頓 していたら


東京 に いたころ に 書いた

シンクロ の 資料 が でてきて


それが なかなか おもしろ かったので

『 シンクロニシティ 意味のある偶然の一致 』

を いってみたいと 思います


では はじめます


以前 おれ は シンクロ の 情報 を

集めていた


そこで おれ の 友人 たち にも

シンクロ の 経験 は ないか? と 尋ねていた


その なか で おもしろい シンクロ を

2つ ほど 紹介 しよう


1人 は 後輩M の エピソード


後輩M は 親父さん から もらった

辞書 を もっていた


ところが やつ は ちょっとした 出来心 から

その 辞書 を 「 ま いっか 」 と

古本屋 に 売って しまった


しかし 後輩M は せっかく 親父さん から

もらった 辞書 だったので


「 ああ、、、売らなければ よかったな、、、 」


自分 は どうして 売ってしまったかな、、、

と 後悔 していた


そんな ある日


学校 の 家庭訪問 の ため 

後輩M の 家 に 担任 の 先生 が 来た


そこで 勉強 の 話 に なり

その場 で 少しだけ 教えてもらう 流れ に なった


そして 先生 が 説明 の ために

カバン から 辞書 を とりだすと、、、


なんと!


それは!


フツー の 辞書 だった、、、


と、、、いうのは じょーだん で

( ↑ これでは シンクロ でもなんでもないよな )


そうである


みなさん の ご期待 どおり!


なんと!


その 先生 が カバン から 出した 辞書 は!

後輩M が 古本屋 に 売ってしまった 辞書 と


まったく 同じ 辞書 だったのだ!


そして 後輩M が その 辞書 を 

もしや? と 思い 手に取り みてみると


そこに は


なんと!


はっきりと 後輩M の

親父さん の 名前 が 書かれていた のだ! 


後輩M 「 ええええええええ!!

       先生! これ 俺 の 親父 の 名前です! 」


先生  「 ええええ! ホントお! 」


なんと 後輩M の 売ってしまった 辞書 を

担任 の 先生 が 古本屋 で 買って 持っていた のだ!


これには 2人 とも マジ で びっくり である


そして 先生 は この 辞書 の いきさつ を 聴き

おどろいて その 辞書 を 後輩M に あげた


こうして 失った はず の 辞書 が

後輩M の もとに 戻って きたのである!


どうだろうか


この エピソード は なかなか 劇的 だね


こういう 出来事 の うら にも

寝ている あいだ の 霊的会議 で 話し合い

出会い & 予知夢 & 霊的会議 の構造! #278


守護霊たち が 連携 を 取り合って

このような 奇跡 を 起こしてくれる 


先生 は なんとなく 古本屋 で 辞書 を 買ったのも

家庭訪問 で なんとなく 勉強 を 教える 

流れ に なったのも


守護霊たち が インスピレーション を 送って

その 流れ を 作ってくれている


そういう 天 の 流れ と シンクロ を すると

こんな うつくしい 出来事 も 起こる わけである


後輩M が 売ってしまって 後悔 していた 辞書 を

担任 の 先生 が もっていて くれた


そして 最終的 に 後輩M に 届けてくれた

わけである


まさに 天 の 流れ と シンクロ して


☆ 『 戻るべきところ に 戻った 』


と いうわけである


人 にも 在るべき ところ というものが ある


エゴ では なく 

愛 と 調和 の 天 の 流れ と シンクロ すると

人 も また 戻るべき ところ へ 戻れる

自分 の 在るべき ところ に たどりつける 


愛 と 調和 の 天 の 流れ と ともに 


『 約束 の 場所 』 


を 目指し ましょう


にしても 


後輩M と 先生 の この 話 

ちょっと いい 話 だね



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-05-05 17:11 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(9)

真相!『とき』を得るとものごとがスムーズに! #451

みなさん こんちには!


今回 は 最近 起きた

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致

の エピソード を つかって


日常 で 起こる 出来事 の うら に ある

その 発生 の 霊的構造 や

情報 の 伝え方 など を 解説 しよう


では はじめます



以前 の 記事 で 


俺 は バチ という 形 で シンクロ が 

起こる ことが ある ということを 書いた


これは たとえば  

いきなり 机 の 角 に 足 を ぶつけて


「 イッテーーーー ! 」


と いった 感じ の イタイ 経験 を 

したことは 誰も が あるかと 思うが


じつは この 「 イタイ出来事 」 は

シンクロ であり


たいてい は よこしまな こと を 

考えている ときに 「 イタイ出来事 」 

が 起こる のである


なので 「 イタイ系 シンクロ 」 が 起こったら


☆ 「 そのとき 自分 が 何 を 考えていた? 」


これを チェック して いただきたい

すると たいてい よこしま な こと を 考えていて


守護霊 が 

 
「 そんな 考え じゃ あかん よ! 」


と 知らせて くれている のである


この イタイ系 の シンクロ に ついて

詳しく 知りたい 方 は ↓ こちら を

守護霊からのバチという形のシンクロもある! #295

読んで みて ください


で つい 先日 の こと


一緒 に いた 知人 が いきなり


「 イタタタターーー!! 」


と さわぎだした


どうやら 指 を 挟んで しまった らしい

なんか とても イタ そうだった


これ は イタイ系 の シンクロ の

可能性 が あるな、、、 と 俺 は 感じた


「 なんで こんな目 に あうんだー! 」


的 な ことを やつ は いっていた 


俺 は この 知人 が シンクロ に

かなり 興味 を 持っていて 


シンクロ に ついて いろいろ と

知りたがっている こと を 知っていた ので、、、


俺 「 なにか よこしま な ことを 考えている と

    イタイ ことが 起こる ケース が ある   」


と この 出来事 が シンクロ の 

可能性 が ある こと を 伝えた


すると その 知人 は すこし

ムッと して


知人 「 いや そんな こと は 考えていない! 」


と 即座 に はんろん してきた



俺   「 ははは あー そうなんだ、、、 」


と 俺 は それ以上 ふか追い は しなかった


この ような 場合 俺 は 

基本的 に ふか追い は ほとんど しない


人 に よっては 


自分 は よこしま な 人 なんて 思われたくない

と いう 気持ち が つよいと


そういう 自分 を 認める こと が 

出来ず に その とき考えていた ことを

思い出せなく なる ケース が あるからだ


そう これも 前回 解説 した


「 心理的 な 自己防衛 」 


の 1つ なのである 


俺 自身 も 体験 したように

「 心理的 な 自己防衛 」 が はたらくと


自分 の ダメ な ところを 観る のは

俺 に とっても かなり 大変 であった


だから その 知人 に たいして も

本人 が 観たがらない ものを ふか追い するのは

どうかと 思う わけである


俺 の あの 経験 が 

衝撃!無意識のコントロールからの対処法! #450

じつは こういう 場面 で 

こういう 形 で 役立っている わけである


ま ぶっちゃけ めんどくせー ってのも ある


もちろん 必要性 が ある 場合 は

きちんと 話し合い を する わけだが


普段 は よほど の 必要性 が ない かぎり

俺 は ほとんど ぎろん は しない 


それと もう1つ 

とても 大切 な こと が ある


自分 が 言いたい から 言う というのは

エゴ で あり 調和 でない 場合 も 結構 ある


そういう エゴ の おしつけ に なのに

相手 の 理解 を 得よう なんてのは よろしくない


☆ 「 相手 に 本当 に その 情報 が

    必要 ならば 丁度 イイ タイミング が ある 」


と いう こと である


エゴ では なく 


愛 と 調和 の もとに

本当 に 言わなければ いけない こと ならば 


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ 言うべき 『 とき 』 と いうものが ある


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


この 見極め は 俺 に とっても 

じつは かなり そーとー むつかしい


しかし この 見極め を しないと

おかしな ことに なることも ある


たまに エゴ から ぼうそう して 

むぼう な 言葉 を 発して おいて 


「 相手 に 理解 してもらえない! 」 


と 文句 を 言っている 方 も 観かける が

それは よろしく ない 


あと 念のため 書いておくが


本当 は 言わなくては いけない ことを


「 今 じゃねーな 今 じゃねーな 」


と もんだい から 目 を そらして

先送りに している だけ の ケース も あるが


もちろん それも よろしくない


「 言うべき とき じゃない のに 言ってしまう 」 


のも


「 言うべき とき なのに 言わない 」
 

のも 


どちら も よろしく ない と いうことである


なので


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ この 言葉 を 今 言うべきか どうか?

  適切 な 言うべき 『 とき 』 は いつなのか?


☆ ホント に この 言葉 で いいのか?


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


これを しっかり 見極める ことが 大切 である


この 見極め の コツ は 


今 言って オッケー だな

と いう 場合 と いうのは


自分 の こころ が


「 おだやか 」 で 「 あんしん 」 がある


この 場合 は 絶対的 では ないが

言って オッケー の ケース が 多い


そして 


自分 の こころ に 


「 いらだち 」「 しんぱい 」「 ざわつき 」

「 へん な こうふん 」


など が ある とき は 自分 の エゴ から 

言おう としている ケース が 多い


この ような とき は 

言葉 を 発する 前に エゴ かも? と

しっかり 向き合い 確認 することが 大切 である


このあたり が 観わけ方 の コツ である


しかし これは 絶対的 では ないので

しっかり 自分 の こころ に きいて


これは マジ で しんちょう に 

見極めて いただきたい


これは むつかしいが やっていく うちに

上達 してくる こと である


で もし 見極め を まちがえて しまったら 

どうすれば いいのか?



「 あ! マズ こりゃ 今 じゃねかったな、、、 」


と 


そういった とき は 速攻 で 素直 に
 
まちがい を 認める こと が 大切 である


謝る 必要 が ある 場合 は 

素直 に おわび を しておきましょう


この 見極め が 上達 してくると


守護霊 たち からの 愛 と 調和 の 声 と

自分 の エゴ の 声 との 区別 が 


うまく 出来る ように なる


そうなると 「 霊的覚醒 」 が すすむ


そして いちおう 書いておくと  

じつは 簡易的 な 「 霊視 」 にも 繋がっていく 


( これに 関して は 需要 が あれば

  また いづれ 詳しく 書きます    )



で 話 を もどす が、、、


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ 「 相手 に 本当 に その 情報 が

    必要 ならば 丁度 イイ タイミング が ある 」


☆ 「 言うべき 『 とき 』 と いうものが ある 」


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と そういった 理由 も あって


「 イタタタター! 」 の この 知人 にも


それ 以上 なにも いわなかった


もし 本当 に 俺 が その 知人 に

伝える お役目 が ある ので あれば


もっとも 自然 で 調和 が あり 平和的 に

伝える 『 とき 』 が 与えられる わけだから である


で じつは この 話 には つづき が ある


なんと! 


これが また まんが の ような 話 なのだが


この 数日後 に


もっとも 自然 な 形 で その 知人 に

イタイ系 の シンクロ の ことを 

伝える 『 とき 』 が 与えられた のだ


それは こんな 感じ に 起こった


その日 俺 は 

その 知人 の ガレージ の 前 を 通った


ガレージ には 知人 の 自動車 が なかったので

やつ は どこかへ 出かけている らしい


すると ガレージ の 入り口 の 近く に

別 の 人 の 自動車 が 止められていた


「 ああ これは 知人 は ガレージ に 

  自動車 入れづらい だろうな、、、  」


と 俺 は 感じた


その後 俺 は 自分 の 用事 を すませた


そして その 間 に  

その 知人 は 帰宅 した


で 用事 を すませた 俺 は 

その 知人 と 会った


すると その 知人 は なんとも

ものすご~~~く おちこんで いた

そーとー へこんで いた


俺  「 ん? なにか あったんか? 」


と たずねると


知人 が 帰宅して 自分 の 自動車 を

ガレージ に 入れよう と したところ 


その ちかく に

別 の 人 の 自動車 が とまっていた 

で 持ち主 が いたので 移動 してもらおうと 思い 


その 自動車 の すぐ うしろ に 

一旦 自分 の 自動車 を 止めて

知人 が 自動車 から 降りた ところ


なんと!


サイドブレーキ を 引くのを わすれて

自働車 は オートマ だったので


そのまま ゆっくり ずるずる と 動いてしまい

前 に とまっていた その 自働車 に

ぶつけて しまった 


と いうのである


さいわい 相手 の 自働車 に

きず は つかなかったが


自分 が どうして そんな

おろかな ミス を してしまったのか、、、


と ひどく おちこんでいた 

と いう わけ で あった


どう だろうか

もう すでに お気づき だろうか


俺 は その 知人 から この 話 を

聴いて すこし おどろいた


俺 「 え? マジ かよ、、、もう 来たのか?

    かなり はやく 『 とき 』 が きたな 」


と 俺 は 思った


そうである どうやら 

俺 に 天 から お役目 が 与えられた らしい


これ である ↓

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


☆ 「 言うべき 『 とき 』 と いうものが ある 」


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


その 『 とき 』 が きたのだ  


と すぐ に 判った 俺 は やつ に こう 伝えた


俺  「 ぶははは! おめー どーせ

     あたま ん なか で よこしま な

     こと でも かんがえて いたんだろう! 」


知人 「 う~~ん、、、 どうかなあ、、、 」


( ↑ まだ 受け入れず 抵抗 している 様子 ) 


しかし 今回 は 『 とき 』 なので

遠慮 もなく すかさず ふか追い を する 俺


やつ に わずかな 心理的 自己防衛 が 働いていたが

もちろん 今回 は きょうこう とっぱ 


俺  「 ぶはははは! どーせ アレ だろ?

     ちっ! 誰だよ こんな ところ に

     くるま とめやがって! 入れづれーだろ!

     って あたまんなか いっぱい だったんだろ? 」


知人 「 んんん!!!! 

     あ~~~ それだ! それ! たしかに、、、 」


と 今回 は あっさり 認めた 


俺   「 な この前 も 言ったが

      イタイ系 の シンクロ は 守護霊 が

      そんなこと 考えては あかん ってこと 」 


知人  「 なるほど ねえ、、、 」


と こんな に スムーズ に 

伝える ことが できた


天 の お役目 だと こういう 感じ で

不思議 な こと が 起こり 


ものごと が スムーズ に 運ぶ 

こと が 多い


ぎゃくに なかなか ものごと が

うまく いかない という とき は


自分 の エゴ で うごいて いたり


まだまだ 自分自身 の 考え方 や 意識 を 改めたり

いろいろ 修正 や 準備 する 箇所 が ある

と いった 状態 の ケース である ことが 多い 


で 


また また 知人 の 話 に もどすが


本当 に 愛 と 調和 の 状態 だったら


このように 自動車 を ぶつける 

と いうような こと は 起こらない 


よこしまな こと を 考えている と

周波数 が みだれ こういう こと が 起こる 


そして じつは 守護霊たち は


この 知人 が 自分 の ガレージ ちかくに

とまっていた 自動車 に たいして

じゃま だな と いらついて いた とき にも 


守護霊 「 あかんよ くるま を 入れたい ので

      移動して いただけますか? と おちついて 

      平和的 に ふるまう 選択肢 も あるよ 」


と いった 感じ で 

その 知人 に 言ってくれていた わけである


そこに 気づける ように なると


この イタイ系 の シンクロ を

体験しなくても よくなる わけである


と こんな 構造 に なっている のだ


この 知人 は 普段 から 

シンクロ に 関して いろいろ と 知りたい 

と 願って いたので


思いのほか こんなにも はやく 

『 とき 』 が おとずれ
 

それを 伝えられ 受けとる ため の

出来事 が 起こった わけである


かなり 落ち込んでいた その 知人 は

俺 から この 説明 を 聴いて 納得して


落ち込み から 脱して 

いつも どおり の 元気 に もどった


知人 は これから は 


自分 の よこしま な 考え を みつけて

いかん いかん と 気をつける 


との ことである


ちなみに もう 1つ この 出来事 の 

霊的背景 を 解説 して おくと


この 知人 の ガレージ の

近く に 自動車 を 止めていた 方 は


一見 じゃま な ところに 自動車 を

止めていた 人 に みえる わけだ が
 

じつは ちがう


この 知人 が 俺 から イタイ系 の シンクロ の

情報 を 受け取り やすく する ために


わざわざ 自動車 を そこ に 

止める 役割 を してくださった 方 なのである


むしろ お礼 を いわなくては ならない


こういった ことは 寝ている あいだ の

「 霊的会議 」 で 話し合い 実行 されるわけである

出会い & 予知夢 & 霊的会議 の構造! #278


霊的 には じゃま な 人 では なく

じつは この 知人 の 霊的進化 を サポート 

してくれた 方 なのである


というわけで 今回 は 


ちょっと 事情 も あり

もりだくさん に なったが


自分 の まわり で 起こる 出来事 には

じつは こういった 霊的 な 背景 が ある


と いった はなし でした



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-04-26 02:06 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(8)

驚愕!絶妙シンクロ二シティ守護霊の忠告! #448

みなさん こんちには!


今回 は 恒例 の 驚愕 の 

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致 

を お伝えしよう


これは ちょっと 前 の 話 なのだが

ぶっちゃけ この シンクロ も かなり スゴイ!


なんとも 

驚愕 & 絶妙 の タイミング で 起こった 

シンクロ である


では さっそく はじめよう


以前 こんな こと が あった、、、


基本的 に 俺は 家に いるときは

自炊 を している


その日 の 夜 

俺 は 冷蔵庫 の 中の もの を みて

何を 作ろうか 考えていた


そしたら 冷蔵庫 の 中に

さかな が あった


しかし よく 観てみると けっこう 

消費期限 を 過ぎてしまっていた


「 うわっ ヤベー これは いかん! 」


俺 は 食材 は 大切 に したい

という ポリシー が あるので


こういった ことは ほとんど ないので


これは かなり しょっく であった


少しくらい 消費期限 が すぎた 

場合 で あれば もちろん


「 ま いっか 食べてしまえー! 」


と いって 食べてしまう わけである が 


しかし この日 の さかな は 

食べれるのか びみょ~な 感じ であった


ちょっと どうしようかな?

と おもったが


結局 その さかな を 食べようと

料理 を 開始した


ちょっと におい が アレ かな?

と 思ったが とりあえず 作った


で 完成 したので 食べようと

テーブル に 料理 を 運んだ


俺 は 語学 の 番組 が すき なので

テレビ の 語学番組 でも 観ながら 

食べよう、、、


と 思って テレビ を つけていた


そして


さて いよいよ 食べよう と した 

その 瞬間、、、


すると!


なんと!


驚愕 な シーン が 映し出された!


なんと!


出演者 の 女性 が お腹 を 押さえて


「 お腹 が いたい 」


と いう シーン だった!


俺  「 うえええ! おいおい! マジかよ! 」


この あまりにも 驚愕 の タイミング に

俺 も ぶっちゃけ おどろいた


俺 が 古くなってしまった さかな を

今 まさに 食べようと した その 瞬間 に


フランス語 で J'ai mal au ventre.  


「 お腹 が いたい 」 


の 文字 である! 


ちなみに これ ↓ が そのとき の 画面


b0225081_21271353.jpg












さすが に この シンクロ には 驚いた!


俺  「 マジかよ、、、さすがに これは

     食ったら ヤベー だろう、、、 」


と、、、


シンクロ は 守護霊 が 起こしてくれている


そして 今まで 俺 も 何度 も

守護霊 の シンクロ の おかげで

いろいろ と たすけられてきた


そして この シンクロ は

守護霊 から 「 食べたら ヤバイぜ! 」

と いう メッセージ なのは 明らか である


これは 絶対 に 食べない 方が いい

と 俺 は 確信 した!


そして 俺は どうしたか?


う~~ん と 考え、、、


とりあえず 食ってみた!

ははは! 

( ↑ つーか あほ だろ おまえ! )


そしたら やはり ちょっと この さかな 

今まで 食べたことの ない 味 が した!


まったくもってして 未知 の 味

つまり デンジャラス な 味 であった!


なので 飲みこむ のは やめておいた

ははは


しかーし!


ははは と 笑って は いるが


この 俺 の とった 行動 は

一見 あほ そうに みえるが 


じつは そーでもない


こうみえても じつは 

俺 は けっこう 慎重 で 


驚愕 の シンクロ だからと いって 

それを 鵜呑み に することは まず ない


その シンクロ の 解釈 が 

本当 に ただしい の か どうか 


エゴ ではなく

愛 と 調和 で 解釈 できている かを


自分 で しっかり 考えて 判断 してから 

シンクロ に したがう わけである


じつは これが 大切 な ポイント である


そこの 見極め は やはり

本人 の 責任 だから である


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 「 どんな シンクロ も 鵜呑み にせずに

    愛 と 調和 で 解釈 できているか どうか 

    しっかり 自分 で 確認する ことが 大切  」

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と いうわけである


ともあれ こうして

俺 は 危機 を 脱した のであった


俺 は シンクロ の 忠告 に したがい

食べなかった ので 


かりに 実際 に 食べていたら

どうなったのかは わからない 


しかし 俺 の 性格 からすると


もし あの シンクロ が なかったら


食材 を すてたくない 俺 としては

食ってしまっていた かもしれない


そしたら やはり ヤバ かったのだろう


守護霊 は 俺 の 性格 を 熟知 している


だから 守護霊 は 

料理 している 俺 を 観ながら


「 ほっておいたら 「 K 」 は 

  この さかな 絶対 食べちゃうな、、、 」


と 思い この シンクロ を

起こしてくれた わけである


どうだろうか


このように 守護霊 が シンクロ を 起こし


やめておいた方 が いい ことを 事前 に

知らせてくれる ことも あるわけである


食材 には 


「 すまぬ ことを した、、、 」


と 謝り 


もう このような ミス は しないぞ 

と 気を 引きしめて おいた 


そして 守護霊 には


「 マジ センキュ! 」


と お礼 を 伝えておいた


これは ホント たすかったね、、、


この ↓ とき も そうだったが

驚愕!またもや守護霊が俺にちょっかいを! #437


こういう シンクロ や 出来事 は 

マジ で ありがたい



というわけで 今回 は


守護霊 からの メッセージ


「 食べたら ヤバイぜ! 」
 

驚愕 の シンクロ二シティ でした



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-04-09 00:25 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(5)