カテゴリ:龍・妖精・ちいさいおじさん!( 18 )

真相!妖精たちと繋がるイメージパワー! #561

みなさん こんちには


お盆 で 光 の お参り を されて

周波数 が より 整い


なんとなく エネルギー が 変わった

とか なんとなく すがすがしい と


感じている 方 も 多いかと 思います


うまく できたかな? と 

お考え の 方も いるかと 思いますが


まったく だいじょうぶ です 大切 なのは

心 を 込めたか どうかであり


そう された 方 は 確実 に 周波数 が

より 整って いますので ご安心 ください


まだ の 方 は お盆 で なくても

日常的 に すると よい こと なので


是非 やってみて ください

お盆!閃きの流れがよくなる御墓参り! #259





今回 は 妖精 に ついて 書こう


この ブログ では 妖精 に 関して も

いくつか 記事 を 書いてきた わけ だが


たとえば 花 には 花 の 妖精 がいて


俺たち の 日常 を たすけてくれたり 

応援したり してくれている


俺 も 実際 に 妖精体験 を したのだが


無数 の 妖精たち が 俺 の 周り に

集まって きて 祝福 してくれた


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『読むだけで「見えない世界」とつながる本』 詳細

著 「 K 」





こちらの 本 の 247ページ から

引用 すると


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ぶわーーと 無数 の 小さな 霊的存在たち

が 一気 に 俺 を 取り囲む ように

喜んで 集まって きた


ものすごい 数 の 妖精たち だった


やつら に 取り囲まれる と ものすごく

気持ち よかった のを 覚えている


俺 の 気持ち が パーッと 一気 に 華やいだ 


たとえる ならば


「 小さい 純真 な 子どもたち に

  『 わーい 』 と 取り囲まれてしまった 」


とき の ような

とても うれしい 気持ち とった 感じ だった
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と このように ホント に 妖精たち は

なんとも 純真 な エネルギー であった


妖精たち を 感じたい

妖精たち と なかよく したい


という 方 も 多いかと 思いますので


ここで 妖精たち を より 身近に 感じる

こと が できる 方法 を 解説 しよう


まず 妖精たち と いうのは


俺 も ときどき 目 にする のだが


何人か の 方 は すでに 妖精 を 

目 にした こと が ある かと 思う


たとえば


す~~~っと 小さな 蛍 の ように

とても キレイ な 光 と して

ゆるやか に 空間 を 横切ったり


何もない 空間 に いきなり 可愛らしく

美しい 光 が ピカッ と 現れる


それ が 妖精 の エネルギー である

どうだろうか


たとえ 観えなくて 安心して いただきたい


妖精たち を 感じる 方法 は まだ ある


妖精たち を 感じる ため に 大切 なのは


『 知識 』 と 『 イメージ 』 


である


まず 『 知識 』 と いうのは


「 妖精たち が どんな 存在 で 

  どんな はたらき を しているのか 」


これ を 知る ことで

妖精たち の 存在 が グッと 身近 になる


日常 の 一コマ を みて


「 あ! これは 妖精 の 仕業かも 」


と 気づける ように なる わけ である

真相!「妖精たち」は身近にはたらいていた! #305


妖精たち が どんな 存在 で

どんな こと を しているか 


を 知る ため には

姫乃宮亜美 氏 の 『 妖精を呼ぶ本 』


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『 妖精を呼ぶ本 』 詳細

姫乃宮 亜美 氏 (著)






こちら の 本 を 読むと

とても よく わかるように なります


そして もう1つ の 大切 な こと


『 イメージ 』


人 には 誰でも この 『 イメージ 』 

する 力 と いう 能力 が 備わっている


じつは 重大 な 霊的真実 なのだが


☆ 『 この イメージ の 力 とは

    じつは 極めて 霊的能力 である 』


イメージ の 世界 と 霊的世界 

ってのは かなり 近く


ヒーリング などでも イメージ が

よく 使われる わけ だが


この イメージ の 力 とは

かなり 霊的 な 力 なので ある


『 イメージ力 ≒ 霊的能力 』


と 言って も いい くらい である


なので イメージ する こと で

霊的 な 存在 と 繋がり やすくなる


つまり 妖精たち を 豊かに イメージ する

こと で 妖精たち と 繋がりやすくなる


こういった わけ である


そして 妖精たち を イメージ するのに 

とても イイ 方法 が ある


それは 物語 に 触れる と いう こと


具体的 な 描写 や ストーリー の なかで

妖精たち が 描かれている のを 読むこと で


知識 として 知っている 妖精たち を

より 具体的 に イメージ しやすく 

なる わけ である


そこで おすすめ したいのが ↓ こちら


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『 花の佳音 』 詳細 amazon

雨宮 諒 (著)






この 本 は ↓ こちらの ブログ

『 図書委員堂 』


でも 紹介 しましたが


花 の 妖精 の 姿 が 観えて

妖精たち と 会話 が できる 花屋 の 話


俺 は ぶっちゃけ 泣けた

とても ステキ な 作品 である


『 妖精を呼ぶ本 』 『 花の佳音 』


この 本 2冊 セット で 

俺 は かなり おすすめ である


読まれる 場合 は じつは

読む 順番 が とても 大切 なのですが


『 妖精を呼ぶ本 』 → 『 花の佳音 』


の 順番 で 読む のが 

イイ かと 思います


まず はじめに


『 妖精を呼ぶ本 』 で


妖精たち が どういう 存在 で どういう

はたらき を しているか を 知る


そして その 次 に


『 花の佳音 』 で


その 妖精たち の 物語 を 読み

より 具体的に イメージ を 広げる


これで 妖精 を かなり 豊かに

イメージ できる よう に なります


妖精たち と 繋がり やすく なります


確実 に 妖精たち を より 身近 に 

感じれる ように なります


この 2冊 を 読む前 と 読んだ後 では


花 を 観た とき の 気持ち や 意識 が

確実 に ちがって いる はず です


ご自身 の 周波数 が シフト した のを

感じられる こと かと 思います


これは ホント に かなり おすすめ です

是非 読んでみてください


また 姫乃宮 氏 は 今夏 より

ご自身 サイト にて メッセージ の

発信 を はじめられました


8月15日 を 越える と

地球 の エネルギー が 変わる

こと に ついて 書かれており


『 姫乃宮亜美氏 メッセージ連載 』 サイト

こちら ↑ の サイト の


2016年8月14日 の 記事

「 2016.8月15日を越えると 」

を 読んで おかれ ますと 


身の回り で 起こる 出来事 や 変化 に 

対応 しやすく なる かと 思います ので

お知らせ させていただきます


と いった 感じで 


俺たち で より 妖精たち と 繋がっていく

そんな 時代 や 世界 に していきましょう


ぜひ 花 を 部屋 に 飾ったり

妖精たち に 意識 を 向けて みてください


きっと 心 穏やか で ステキ な 

一日 に なる かと 思います



それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!




.
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by aquarius_az | 2016-08-17 14:01 | 龍・妖精・ちいさいおじさん! | Trackback | Comments(10)

実相!龍神の存在と世界の変化を! #548

みなさん こんちには


ついに 4月 春 ですね


今月 10日 は 誕生日 でも あるので 

4月 の 俺 は さらに 陽気 である


今回 は 春 なので なんとなく だが

ちょっと 龍神 に ついて 書いておこう



以前 にも 少し 龍神 に ついて

書いた こと が あるが


俺 は 霊的世界 で 龍神 と

遭遇 した こと が ある


そして 龍神 が 俺 に 


龍神 「 乗るのであれば 俺の背 に 乗れ 」


みたいな こと を 言って きた


それ を 聴いて 俺 は ぶっちゃけ


俺 「 こいつ ヘン な こと を 言うな

    背 に 乗れ って 何 だよ 

    そんなの かっこ わるくて 乗れねーよ 」


と 感じた


そのとき の 様子 は ↓ こちら

衝撃!龍神との会話&言われたこと! #276


龍神 が 自分 の 背 に 乗れ なんて

おかしな こと 言うなあ と 思っていた


龍 の 背 に 俺 が 乗って いたら

ぶっちゃけ それ は それで

ちょっと はずかしー だろ と 思った


ところが 


その後 ちょっと 面白い こと を 知った


今年 2月 に 発売 された


大杉日香理 氏 の

『 「龍使い」になれる本 』


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『「龍使い」になれる本』 詳細

大杉日香理 氏






この 本 に こう 書かれて いた


著者 の 大杉氏 が 2011年 に

出雲 の とある 神社 へ 参拝 した とき


龍 が 現れて 大杉氏 に


「 これから 私の背に 乗るか? 」


と 言われた との こと である


大杉氏 も 俺 と 同じ こと を

龍神 に 言われて いた わけ である


ホント そうなんだよな マジ で

龍 って こう 言う んだよな


俺 の 場合 は かっこ ワリー ので

この とき は 龍 の 背 に 乗らなかった


しかし 俺 の ばーちゃん が 言う には


もともと 俺 は 龍神 の サポート を

受けていた らしい





大杉氏 は 出雲 で オファー を 受け

その 龍神 の 背 に 乗った 


そしたら 


起業 そして 結婚 まで


怒涛 の ごとく 次々 と

人生 の 展開 が 起こった との こと


なぬっ 結婚まで だと、、、

( ↑ って おい! )


いかん つい 反応 して しまったっ!





龍神 の サポート を 受ける と


ものすごい スピード で 様々 な 

出来事 が 起こる と 書かれている


これ も 本当 に そう である


ホント ちょっと 驚くべき 

スピード で 展開 が 起こる


俺 の とき も そうだった


これ は 背 に 乗れ と

言われる 前 の 話 だが


「 マジかよ ありえねー 」


と いうくらい


ものすごい スピード で 出来事 が

起こり 展開 した こと が あった


俺 は 以前 名古屋 に いた のだが

上京 しよう と した 頃 の こと だった


もう 本当 に 怒涛 の ごとく

シンクロ や 出来事 が 起きて


「 ああ 俺 は そろそろ

  上京 しよう かな、、、 」


と なにげ に 思い はじめて から


なんと!


その 1ヶ月 ちょっと 後 には すでに

俺 は 本当 に 東京 に 住んでいた!


「 一体 どんな スピード だよ! 」


と 当時 自分 で 自分 に

ツッコミ を 入れた くらい だった


「 こんな スピード で こんな こと を

  してしまうとは 俺 は あほ なのか? 」


と 一瞬 本気 で 思った くらい である

( はっ 普段 から あほ だろってか )


ホント に アホ かっ って くらい の

驚愕 な スピード で 物事 が 起こった


こんな ↓ 感じ の スピード感



https://youtu.be/dG7Rl3qxUqY


↑ 英国 の スゴ技 メタル・バンド 

DragonForce ドラゴンフォース 

( 龍 つながり つー こと で )


あの スピード 展開 は 


今 思い返して も かなり 驚愕 で

そして 不思議 な 体験 だった


その 当時 は まだ 俺 は

まだ さほど 霊的覚醒 してなかった ので


「 人生 が こんな スピード で

  展開 することも あるんかい   」


くらいに に 思った わけ だが


実際 に 龍神 や 天 の 

サポート を 受ける と


予想 を はるかに 超えた スピード で 

人生 が 展開 する こと が ある  


しかも 


そんな いそがしい とき なのに


いつも 身体 が とても 元気 で

かなり いきいき していた 


大杉氏 も 著書 の なかで


龍神 の サポート を 受ける と

身体 の スペック が 上がった

と 書いて いた


ほかにも この本 に 

書かれて いた こと は 


俺 の 実体験 とも 

かなり 一致 していた ので


「 ああ なるほどねえ 

  ホント マジ で そうなんだよな 」


と 感じながら 読んだ


最近 では 龍神 や 天使 など


みえない 存在 たち の サポート を 

意識的 に 受ける 方が 増えてきている


大杉氏 も しっかり 書かれて いたが


大切 なの は


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☆『 社会 や 自分自身 を よく 

   していきたい と いう 気持ち 』

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やはり これが が 大切 だと 思う


社会 を より よく していきたい

自分 を より 成長 させていきたい


この 気持ち を 持って 生活 していると


龍神 たち は 自然 と

サポート を して くれる わけ である


あと この本 を 読んで 感じた こと は


ちょっと ここ で 考えて みて

いただきたい のだ だが


ひとむかし 前 では 龍 は

空想上 の 生き物 と されていた


大杉氏 や 俺 なんかも そうだが

実際 に 龍神 と 接して


はっきりと 龍神 は 存在 する と

いうこと を 知り


それが だんだん と 広まり


フツー に 龍神 は 実在 する こと が 

より 多く の 方々 に知られて きている


これが とても 素晴らしい こと である


本当 の こと が 知られて いく ことで

世界 は 変わって ゆく わけ である


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☆『 多くの 方々 が 知る ことで

   世界 は 大きく 変わって ゆく 』

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実際 大杉 氏 の この 本 も

発売 一ヶ月 で 5万部 と なって いる


それだけ 多くの 方々 が

龍神 に 関心 を 寄せている わけ である


このこと から も 


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☆『 世界 が 霊的 な よい 方向 へ

   向う 流れ も 確実 に 存在 する 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と いうことが わかる


世間 を 観ている と いろいろ な

流れ が 存在 する わけ だが


確実 に よい 流れ も 存在 している

こと にも 注目 して いただきたい


そして その よい 流れ を


大切 に 応援 したり 後押し する

選択 や 行動 を とる こと が


俺たち に できる こと で ある


小さな 選択 や 行動 を

大切 に して いけば 


必ず それは 大きな 

より よい 流れ に して いける


地球 は 人 だけ が

暮らしている わけ では なく


もちろん 動物 や 植物 も そうだが


龍神 や 天使 女神 守護霊 など

目 に は みえない 存在 たち


と ともに 俺たち は 生きている

この 事実 が より 知られてくると


☆『 みえない ところ を 大切 に 』


と いう 視点 や 思考 から


将来 の 地球 や 子どもたち の

未来 を しっかりと 見据えた


再生可能エネルギー の 選択 など


もっと 地球 に 優しい 進化 や

発展 の 道 が 観えて くる 


俺たち が どの 方向へ 進化 していくか 

は とても 大切 な 課題 である


と いった わけ で


龍神 や 守護霊 たち と 協力 して


みんな で より よい 地球 に 

して いきましょう


と いった 感じである



それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!




.
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by aquarius_az | 2016-04-02 23:59 | 龍・妖精・ちいさいおじさん! | Trackback | Comments(18)

驚愕!妖精と仲良くなる霊的視点練習法! #433

みなさん こんちには


今日 は 大晦日 ですね

今年 も いよいよ あと 1日 です


では 今回 は ちょっと 

大晦日 ネタ と かけつつ


☆ 『 妖精 たち と 仲良く なる 練習法 』


を 書きましょう


では はじめます


みなさんも ご存知 の とおり

日本 には 「 やおよろずの神 」 って 言葉 がある


これは 全て の モノ には 魂 が 宿っていて


消しゴムの神 お皿の神 おコメの神 机の神

靴の神 花の神 大根の神 キッチンの神 などなど


神 が 住んでいる ので モノ を 大切 に しましょう

的な ことである


これは 本当 の ことで あり


すべて の モノ にも 神 愛 調和 が ある

そして 妖精たち も いる


なので 


モノ を 単に モノ として 見る のでは なく

そこには 


☆ 『 常に 神 や 妖精 が 住んでいる 』


と この 視点 を 大切 にしていただきたい


ここで 大切 と なってくる 視点 は やはり


☆ 『 相手 の 立場 に なって 観る 』


ことである


つまり 植物 や モノ や 動物 の 立場 に

なって 考えてみる ことが 大切 なのである


われわれ は ついつい 

「 人間 中心 視点 」 に なりがち に なってしまう


しかし そこ を 少しづつ 変えていく ことで

妖精 たち と 仲良く なれる のである



先日 こんな ことが あった


新しく 家 を 建てた 知人 と 話していた とき

その知人 が 雑誌 の 記事 を 見せてくれた


建築 と 植物 の 記事 で そこには


新築 の 家 で 起こる たいちょうふちょう 

いわゆる シックハウス に ついて 書かれていた
 

なんでも シックハウス を 防止 するには

換気 を よくして 観葉植物 を おくと いい 


と 書かれていた


で 知人 との 会話 だが


知人  「 観葉植物 を 置いておくと 植物 が

      わるいもの 吸って くれるんだって! 」


俺   「 、、、、、 」


知人  「 だから 自分達 が 暮らし始める 前 に

      何日 も 植物 を 部屋 に 置いて おいたよ! 」


俺   「 、、、、 」


と いった やりとり だった わけだが

その 知人 は たのしそうに 話して いた


すこし その 知人 の 言葉 の エネルギー の 

波長 の ニュアンス が 気になったので 


言葉 の エネルギー を 感じてみると

( ↑ 簡易的 な 霊視 )


その 知人 が ある 事柄 に 

すっかり 気づいて いない 様子 だった


ま やぼ な こと は 言わずに

そのまま 話 を 聞き流す ことも できた わけだが


その 知人 が 天使 や 妖精 と

コミュニケーション を とりたい と 願っている

ことを 知っていた のと


かなり ツッコンだ 話 の できる 間柄 だったので


俺 は その 知人 に こう 言った


俺  「 なるほどね、、、 つまり わかりやすく 言うと

     植物 に わるい もの を

     吸わせる ため に 無人 の 家 へ

     やつら を 監禁 させて おいた わけか、、、

     う~~ん なるほど、、、              」


知人  「 んんんん!!!!! 」


どうやら 知人 は 

速攻 で 気づいた ようであった 


そうである ちょっとばかり 


「 人間 中心 視点 」 


に なりすぎ ていた わけである


妖精 たち は 日頃から 

俺たち の 知らない ところで


俺たち の ために 精一杯 働いてくれている


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『 妖精を呼ぶ本 』 詳細

姫乃宮 亜美 氏 (著)






この 「 妖精を呼ぶ本 」 を 読んでも わかる様に


俺たち の ために 働いてくれる のは

妖精 たち の よろこび でも あるかもしれない


けど それを 受け取る 場合 やはり

俺たち の 意識 も 大切 だと 思う


だから 俺 は その 知人 に 

こう 続けた


俺  「 俺 は シックハウス 対策 に 

     植物 を 利用する のも あり だと 思う

     しかし 利用する って よりも 植物 に

     むしろ 「 お願い する 」 じゃね?  」


知人  「 なるほど、、、、そうだね、、、 」


俺   「 そんな 感じ で 接していくと

      妖精 を 感じれる ように なるぜ 」


知人  「 おおおっ! なるほど! 」


と いった 感じ である


妖精 や 植物 たち は 俺たち の ために 

喜び を もって 働いてくれている わけだが


植物 や 妖精 に シックハウス 対策 で

たすけてもらう とき には


やつら に たいして


「 ありがとうね 」 「 よろしくね 」


と いう 感謝 や 愛 の 意識 で

接すると やつら と よい 関係 が 築ける


家庭 でも 職場 でも どこでも そうだが 


「 やっておけ 」 「 当然だろ 」


的 に 接する のに たいして


「 よろしくね 」 「 ありがとね 」


的 に 接する のでは 全く ちがう


これは 天使 や 妖精 たち との

コミュニケーション でも 同じ こと である


やはり 感謝 であったり こころ は

大切 なので ある


では ここで 楽しく

植物 や モノ の 立場 で 考える 練習 の

おもしろ 動画 を 観てみましょう


ま 今日は 大晦日 ですので

タイトル 「 除夜の鐘 」 です


除夜の鐘 の 気持ち を 考えようと している

2人 の 掛け合い を みてみましょう



http://youtu.be/SeRsYCOEl9s

ははは これ イイねえ

どうだろうか


ま これは お笑いネタ では あるが

こんな 感じ で


植物の気持ち 机の気持ち 食器の気持ち などなど


モノ や 動植物 の 気持ち を 

あれこれ 考えてみる のは よいこと ですね


人間中心 視点 から モノ や 動植物 

そして 見えない存在 たち を

考え 思いやる 視点 に 変わることで


妖精 や 天使 守護霊 異星人 たち とも

より よい 関係 が 築けます  


もちろん 人間関係 に おいても 

相手 の 気持ち を

考える 練習 にも なります


いろいろ な 角度 から ものごと を 観る

訓練 にも なるので


それは なにか 課題 や かべ に ぶつかった とき に

それを 突破 する 思考 を 与えてくれます


と いった 感じ です


ぜひ おためし ください


今年も みなさん ありがとうございました


それでは よい お年 を!



それでは みなさん 来年も たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!

 
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by aquarius_az | 2013-12-31 16:27 | 龍・妖精・ちいさいおじさん! | Trackback | Comments(21)

素晴しい!四葉のクローバーの声が! #419

みなさん こんちには!

いかが おすごしでしょうか?


今回 は 妖精 関連 の 記事 と いうことで

なんと!


『 幸せの 四葉のクローバー の 声 が 聴こえる 』


です 


たまたま 見つけた  テレビ 番組 の 動画 ですが

これは とても 素晴しく すてき な 話 なので


みなさん にも 是非 

ご覧 に なって いただきたい 動画 です


番組 にでてくる  5才 の 少女 K子ちゃん  は

四葉のクローバー の 声 が 聴こえる ので


公園 に あそびに 行くと

ものの 数分 で 手に たくさん の

四葉のクローバー を 探してくる 


「 どうして こんなに とれるの? 」


母親 が 尋ねると K子ちゃん は
 

「 こっちだよ! 」


と 四葉のクローバー が 教えてくれる

と言うのである


これは ホント に 素晴しい ことである


この 番組 の 収録 の ために

大阪 に 行くわけだが その 途中 の インター でも


K子ちゃん は 30分 ほどで 大量 の クロバー を 

実際 に 探して もってきていた

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↑ これら 全部 四葉のクローバー なのである


そして この お母さん も 子ども の ころ

海 に もぐると 魚 の 声 が 聴こえて という


では 実際 に 観てみて ください

( 画面 の Youtube でみる を クリック してください ↓ )


http://youtu.be/el7c85ph3Qs(もしくはこちらクリック)

どうだろうか 


とても ステキ な 話 でしたね


この 番組 の カメラ が 回っている ところでも

公園 で 


「 あっちらへん に あるかも 」


と 言うと スタスタ 直線的 に 歩いていき


「 あった!」


と すぐに 四葉のクローバー を 見つけてしまった


そして つぎつぎ と 四葉のクローバー を

見つけて しまう

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探しはじめて 約 5 分 で 

10本 もの 四葉のクローバー を みつけてしまった


なんと


30秒 に 1本 の スピード で みつけるのだ


そして 別の公園 に 移動しても


みつけだして 1分 も かからずに 

四葉のクローバー を みつけてしまうと


またまた つぎつぎ と みつけてしまう


しかも 声 が 聴こえると 


ほぼ 直線的 に 歩いて いき

みつけてしまう わけだ


いや~ ホント 素晴しい ですねえ


観ている だけで 心 が あらわれる 感じです


以前 

今日俺は 『妖精』 に導かれ偶然の一致が! #304

こちら の ↑ 記事 で ふれた

『 妖精 を 呼ぶ 本 』 の 著者 の


姫乃宮 氏 も 植物 や 妖精 たち と

コミュニケーション が とれていて


その 様子 も 著書 に 書かれてます

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『 妖精を呼ぶ本 』 詳細

姫乃宮 亜美 氏 (著)





この 『 妖精を呼ぶ本 』  

とても すてき な 本 なので


興味 の ある 方で まだ 読んでない 方は

是非 手にとって みてください


このような 見えない存在 たち など と

コミュニケーション を する感じ の 能力 は

本来 だれもが もっている 能力 なので


大人 でも もっている 方々 も います


また 大人 に なってから そういった

霊的 な 感覚 が でてくる ことも 

実際 に あります


それにしても この 動画 を みると


この 地球 に 生きている のは 

おれたち にんげん だけではなく


『 植物 や 妖精 たちと 共に 生きている 』


と いうことを しっかりと

感じさせてくれ ましたね


そして 実際 に たくさん の

妖精 たち が 地球 の 為 に


せっせ せっせ と はたらいて くれています


そんな 妖精 たち を 想い

自然 や 地球 を 大切 に していきましょう


そして 花 や 自然 を 観て

「 美しい 」 な と 感じた ときには


妖精 たち に 


「 ありがとう 」 とか 「 センキュ 」


と 想い を 伝えて みたり

話しかけて みてください


すると より 妖精 たち が 身近 に

感じる ように なっていきます


そして もしも 妖精 たち の 

言葉 が 聴こえた 感覚 が したら


その 感覚 を 大切 に していってください


すると どんどん 感覚 が びんかん に なり 

身について きます


是非 おためしください



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!


 
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by aquarius_az | 2013-09-20 13:44 | 龍・妖精・ちいさいおじさん! | Trackback | Comments(14)

真相!妖精たちと「割れ窓理論」とは! #380

妖精 たち の はたらき は

目 には 見えにくい もの であるが


しかし 実際 には 妖精たち は 人知れず 

懸命 に はたらいて この 世界 を

よくしてくれている 


そして それ は 俺の 身近 でも

実際 に 起こっていた ことを 

真相!「妖精たち」は身近にはたらいていた! #305

以前 の 記事 で 書いた


そして 今回 は その 妖精 たち の

はたらき を さらに 身近 に

知って いただく ために 


「 われまど 理論 」 と 

妖精 たち の はたらき に ついて 

解説 しよう


『 割れ窓理論 』 と いうのは

アメリカ の 学者 ジョージ・ケリング 氏 

によって 提唱された 


これは 


『 一枚 の ガラス が 割れた のを 

  放置 してしまうと

  やがて 街 全体 が 荒廃 し 

  はんざい なども 増えて してしまう  』


と いう理論 である


この 理論 を もとに 改革 を 実施 して

驚くべき 素晴らしい 成果 を あげたのが 

ニューヨーク 市長 の ジュリアーニ 氏


彼の 就任から 5年間 で

ニューヨーク市 の 犯罪件数 は 


なんと!


さつじん が 67.5% ごうとう が 54.2%

も 減少 した


この 数字 は まさに 驚愕 の 成果 である!


実際 に 行った ことは

パトロール の 強化 も あるのだが


らくがき を 消す とか

花火 や 騒音 の とりしまり

駐車違反 無賃乗車 未成年者の喫煙 など


いわゆる 軽微 な はんざい を

なくすこと と 街 の 美化 に 

とりくんだ のである


こうした 小さい ことを 見のがさずに

きっちり していき 

街 を キレイ に する ことで


おおきな はんざい が 減った のである


これは 部屋 の 聖地化 の 

驚愕!エネルギーと聖地化のパワーとは! #349

仕組み とも 同じ でも ある


自分 を 取り巻く 環境 を 整え 厳選 し

1つ1つ を ポジティブ に していくことで

全体 をも ポジティブ に していく わけである


この 「 割れ窓理論 」 は 日本 でも

東京都 足立区 や 熊本市 などでも 実施 され

ニューヨーク市 同様 に

すばらしい 成果 を あげている


そして この ブログ で 注目 したい

ポイント と しては この 「 割れ窓理論 」 は


別名 『 ビューティフル・ウインドウズ 運動 』

とも 呼ばれ


街 を キレイ に するの に 加えて

キレイ な 花 を たくさん 植える ことでも

成果 が でる と されている ところである


花 を 植える ことが

はんざい を へらし 安心 な 街 へと

なってゆくのである


そこには 妖精 たち の はたらき が

ある わけである


はんざい心理学者 であり

東京未来 大学 の 教授 の

出口保行 氏 は 


「 家の前に 花 を 置くと はんざい 

  を へらす ことが 出来る      」


と 語っている そして さらに


「 花を 枯らして しまうと 逆効果 となる 」


だから 花 を 置いたら 枯らさない 様に

しっかり お世話 しましょう との ことである


これは 見事 に 妖精 の はたらき とも

シンクロ している


花 を 枯らして しまっては 妖精 も 

活躍 することが できない わけである


妖精 たち は この 他の場面 でも

たくさん はたらいて くれている


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『 妖精を呼ぶ本 』 詳細

姫乃宮 亜美 氏 (著)






妖精 たち の はたらき は

目には 見えにくい しかし


しっかり と 起きている 現象 を

観察することで 観えて くる


そして 妖精 たち の はたらき の

1つ 1つ は ちいさな もの かもしれない


だが その ちいさな 1つ 1つ こそが


「 ビューティフル・ウインドウ 理論 」 の

実際 の 成果 と 同じ で


貴重 で 大切 なのであり

実際 に この 地球 を 支えて

くれている のである


そんな 妖精たち の はたらき を


「 ビューティフル・ウインドウズ 」

など の 話 を 耳にしたり して


「 あ! これは 妖精 の はたらき だな! 」


と 垣間見たり 気づいた ときには


「 ありがとう 」 「 センキュ 」


と そんな 気持ちを 大切 に

してみてください


そうすることで さらに

妖精 たち が 身近 に 

感じれる ように なっていきます


ぜひ おためしください


それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-05-16 11:30 | 龍・妖精・ちいさいおじさん! | Trackback | Comments(3)

驚愕!『 妖精の女王 』 からのメッセージ! #343

今 から 2ヶ月 ほど前 

今年 の 1月  に

今日俺は 『妖精』 に導かれ偶然の一致が! #304

の 記事 で 実際 に 俺 に 起きた

妖精 に よる 意味のある 偶然の一致 

シンクロ二シティ と 『 妖精を呼ぶ本 』

に ついて 書きました


その後 このブログ の 読者 の 方々 にも 

この 『 妖精を呼ぶ本 』 を 読んで 

嬉しい シンクロ が 起きた と 

多くの お知らせ を いただきました


その 読者 の 方々 に 実際 に 起きた

妖精による ステキ な シンクロ の 数々 を 

驚愕!「妖精を呼ぶ本」の効果が素晴らしい! #320

の 記事 で 2月 に 書きました


その後 も この本 を 読まれた 

読者 の 方が


白桃色 の 薔薇の イラストが 

きれい だな と思っていたら

翌日 母が 同じ色の 薔薇の花束を 

玄関 に 飾っていました


と いった なんとも ステキ な 

妖精 による シンクロ を 体験 されていました


そして そこから さらに 一ヶ月 たった

今日は 『 妖精を呼ぶ本 』 から 


とても重要 とも 言える こと に 

触れたい と 思います


俺は もう ほんと に ここ が

一番 重要 ではないかと 感じています


『 妖精を呼ぶ本 』 の 218ページ 

の ところ ですが

(お持ちの方は ぜひ 開いてみてください) 


それは 

『 妖精の女王 からの 言葉 』

が 書かれた ところです


この ブログ - Arcadia Rose -  は 

おれの 守護霊 異星人 たち から 


書いてくれ と 頼まれている ことを 

中心 に 書いている わけですが


この 『 妖精を呼ぶ本 』 の 

著者 である 姫乃宮 亜美 氏 は


実は 「 妖精の女王 」 から 依頼 されて

この 本 を 書いた そうです


その 不思議 な いきさつが 

この 218 ページ に 書いてあります


ことの いきさつ は こうである、、、


姫乃宮 氏 が 妖精に関する セミナー を

終え 一息ついた 夜 に


「 妖精の女王 」 から 姫乃宮 氏 や

セミナー 参加者 の みなさん が

妖精 に 意識 を 向けてくれた ことに

感謝 を しています と 伝えられた


そして 今後 も 妖精界 の ことを 

多くの 方々 に 伝えていって ほしい 

と 「 妖精の女王 」 に 依頼 された 

とのことです


すると ここで やはり

姫乃宮 氏 に 不思議な シンクロ が 起こった


姫乃宮 氏 は この 「 妖精の女王 」 からの

依頼 に たいして


「 わかりました では タイミング が

  満ちましたら 妖精のお話を みなさんに

  お伝えできるよう どうぞ お導きください 」


と 伝えた
 

すると 


なんと!


おどろくべきことに!


その 数日後 に 出版社 の 方から

この 『 妖精を呼ぶ本 』 の 話 を

いただいた そうです


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『 妖精を呼ぶ本 』 詳細

姫乃宮 亜美 氏 (著)






そうです この 『 妖精を呼ぶ本 』 は

「 妖精の女王 」 から 依頼 されて 誕生 した

なんとも とても ステキ な 本 なのです


そして ここから が さらに 大切 なのですが


『 今 地球 は 大きな 

  変革期 を 迎えようと しています 』


この ことは 

驚愕!あなたも異星人たちと仲良くなれる! #337

で ご紹介しました

『 アミ 小さな宇宙人 』 シリーズ でも

大切 に あつかわれています


この 『 大きな 地球 の 変革 』 に ついては

すでに 多くの 方々 が その 必要性 を

感じている ことと 思います


もう そろそろ マジで 

愛 と 調和 の 世界 に していかな

あかん な、、、地球も、、、と


それには 

おれたち 1人 1人 が へんか シフト 

していくことで 世界 が 変っていく わけです


そして 姫乃宮 氏 は

その 変化 の ための 援助 を

妖精 たち が してくれていて


『 妖精 と まつりあいながら 生きる ことは

  地球本来 の 働き と 繋がること     』


だと 語ってくれている


俺 自身 の 実感 としても

本気 で 地球 を よくしたい と

思い 行動 していると 


『 ホント に 見えない力 に たすけられる 』


もちろん 自分 で なんとか 解決しようと 

やつらに 頼らず がんばっていると、、、

の 話 ですが


守護霊 天使 妖精 異星人 たちが

実際 に たすけて くれるのだ


実は 昨夜 も 不思議 なことに

大きく たすけられた

これには マジで ホント に たすかった

( ちかぢか また 詳しく 書きます )


で 今後 の 地球 の 変革 では

やはり 姫乃宮 氏 が 語るように


『 妖精 と まつりあいながら 生きる こと 』


が おおきな ポイント の 1つ です


地球 と 共に 生き 

自然 と 共に 生き

妖精 たち と 共に 生きる 世界


これは きっと 愛 と 調和 に みちた

しあわせな 世界 だと イメージ 

できる ことと 思います


ぜひ 

妖精 たち を 感じながら

自然 や 花 に 話しかけてみたり

野菜 に 語りかけながら 料理 を

してみたり

自分 の 周り の ものを

大切 に してみてください


そんな 日常 の つみかさね から

「 霊的覚醒 」 「 進化 」 「 成長 」

は 進んでいき

守護霊 天使 妖精 異星人 たち 

と 会話 する ように なっていくわけです


また 『 地球 の 大変革 』 の ために

やれる こと の 1つ として

( おおっ! 一体 なんだ? なんだ? )


『 妖精を呼ぶ本 』 を 読んでみて

そして

気心 の 知れた 人 と 茶でも 飲みながら

妖精たち に 意識 を 向けて


妖精たち の 存在 や はたらきの話 でも 

して もりあがる のも いいと 思います

( おおおっ! とても かんたん! )


なんだか 『 妖精 広報課 』 として

「 妖精の女王 」 の お手伝い を かってに

しているみたいで 楽しい ですね はっはっは!


☆ 『 視点 を かえて 取り組もう 』

☆ 『 できる範囲 で できる ことだけでも やろう 』 

☆ 『 小さいこと を 何度も 丁寧に 積み重ねよう 』


ですね


ぜひ おためしください



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-03-16 10:37 | 龍・妖精・ちいさいおじさん! | Trackback | Comments(8)

真相!「妖精たち」は身近にはたらいていた! #305

妖精 たち は 俺たち からは 

見えない しかし

妖精 たち は われわれ の 為に

せっせこ せっせこ と

懸命 に 働いて くれている


その ことを 実際 に 証明 するかの 

ような 出来事 が あった


実は こんな ことが あった、、、


昨年 俺は とある資格 を とるため

学校的な ところ に 通っていた


そこに H氏 という 年配の女性 がいて

H氏 は 花 が とても すきな方 で

クラス に よく 花 を 持って来て

活けて くれていた

俺 も 花 は 好きなので


俺   「 いや~ やっぱ イイっすね!

      花 が あると!           」


H氏  「 そう言ってくださると うれしいわ! 」


俺   「 その 花 は なんて 名っすか?、、、」


と いった感じ の 会話 を よくしていた


そんな ある日 

ふと 花瓶 の 横をみると


『 どんぐり 』 


が 数個 おいてあった


俺   「 おっ! どんぐり かあ! 

      なつかしいなあ~ これも H氏ですか? 」


H氏  「 ええ こういうのも あると いい

       かな と 思って           」


俺    「 いいっすね! どんぐり とは!

       小学生 以来 かな 見たのは! 」


と いった感じ で 話していた


で その とき は どんぐり いい ねえ

くらい に しか 思っていなかった のだが


ここにも ちょっと 『 妖精 』 に 関する

不思議な 偶然の一致 が 

実は 存在 していた


それは


昨日 の 記事 で 紹介しました

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『 妖精を呼ぶ本 』 詳細

姫乃宮 亜美 氏 (著)





この 『 妖精を呼ぶ本 』 ですが


俺も ちょっと おどろいた のだが


この 本 に 実は 「 どんぐり 」 に

関する ことが 書かれていて

その 内容 が 見事 に 一致 していた


実は この ころ クラス で 

人間関係 が ごちゃごちゃ していて

空気 が ちょっと よろしく なかった


で この 本 を みると、、、


なんと!


「 人との コミュニケーション が うまくいかない

  と 感じたり 人を信頼する 気持ち が

  なかなか もてなかったり する とき は

  ぜひ 『 どんぐり 』 を 身近に 置いてみて ください 』


と 書いて あったのだ!


そのとき の クラス の 雰囲気 と

どんぐり が 見事 に 一致 していた のだ


H氏 は こころ やさしい 方 だったので


なんと!


『 妖精 』 と ともに 『 どんぐり 』 を 

クラス に 運んで 来てくれていた の だった!


俺   「 ああ 妖精たち は あのとき も 
      
      みえないところで かげで こっそり

      俺たち にんげん の ために 

      しっかり 働いて くれて いたのだな、、、 」


と なんだか ありがたい 気持ち に なった

なんか ちょっと うれしい ことだな と 感じた


もうちょっと そういう 


みえなくても 実際 に 存在 していて

懸命 に 尽くしてくれている やつらに

「 ありがとう 」 の 思い を 伝えたい


そういう 『 妖精 』 たち の ことを 想い 

『 妖精 』 たち とも 

気持ち の 交流 が できる ように

なると いいかな と 俺 も 思う



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-21 10:45 | 龍・妖精・ちいさいおじさん! | Trackback | Comments(7)

今日俺は 『妖精』 に導かれ偶然の一致が! #304

この 世界 には 妖精 が 

実際 に 存在 する

そして 妖精 たち は 

偶然の一致 シンクロ二シティ を おこして

俺たち に 本来 すすむ べき 道 を

知らせ たりして 助けてくれる の である


実は 今日 (19日) 

俺は 妖精 に まつわる 

こんな 不思議 な 体験 を した


ことの しだい は こうである、、、


画家 で ある 友人 が 近く で

個展 を するので 時間 が あったら

来てください と メール が あった


その 個展 は 毎回 おもしろくて 

俺は 行きたかったが

なんせ ここの ところ かなり いそがしくて 

かなり つかれもたまっていた ので

今日 行こうか まよっていた


俺   「 ああ しんど 今日は

      ちょっと 行きたくねえなあ、、、 」


と 行くべき か 家で ゆっくり すべきか?


めずらしく まよっていた

そこで 守護霊 に 聴いてみる


俺     「 おーい 今日 行った方 が いいんか? 」


守護霊  「 、 、 、 。 」


俺     「 アカン、、、今日なんも 聴こえん、、、 

        きょう つながんねーな、、、こりゃ、、、 」


そうである 守護霊 と 会話 が できる と 言っても

毎回 会話 が できる わけではない


たとえば 俺 自身 が 決めるべきこと は

守護霊 は いっさい なにも いわない


あと 今日 みたいに 

俺自身 が めんどくさがっている とき

は 何も 聴こえない、、、


それは なぜか?


聴こえない と いうよりも

俺 自身 に 聴く 気 が ないからである


仕方がないので 自分 で 自分 の こころ を 感じて

判断 することにした


俺   「 あー ねむてー あかん 行く気 が ない

      、、、、

      しっかし なんか こころ の 奥底 で

      行った 方が いいぞ、、、って 感じるな、、、 」


この 場合 どうしようか? と 俺は 考えた


おそらく めんどくさい って 言うのが エゴ で

行ったほうが よい ってのが 本来 の 声 

だな、、、と 俺は 判断した


よって 行くことにした 


気持ち を 切り換え 気合 入れる ために

とりあえず Rock を 流して 着替えた


そして 出かけよう と した そのとき

ふと 一冊 の 『 本 』 が 目 とまった


俺   「 ん? なんだろう? 持って行け ってか? 」


と それは 昨日 買った 本 だった

俺 は 街 へ 行くとき は 基本 

「 手ぶら 主義 」 

で 何も 持たない で 歩く 


だが たまたま 目 に とまったので

その 本 を 手に 部屋 を 出た


そして 会場に着き 絵 を 観た

もう 終わりごろ の 時間 だったので

会場 は 俺 だけ だったので

友人 と ゆっくり 久しぶり に 語った


すると こんな 話 に なった

その 友人 は いきなり


友人  「 妖精って 本当 に いて、、、  」


俺    「 え? なんて? 」


俺は びっくり した


友人  「 それで 自分 に いろいろ 

       気づかせてくれている と 思う  」


俺    「 おおおっ!!! マジか!

       きてるなあ、、、、、 こりゃ!! 」


うわっつ これは スゲー な と 俺は 思った!


なぜなら 俺が 部屋 から たまたま 

持ってきた 昨日 買った 『 本 』 と いうのが

なんと!

この 本

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『 妖精を呼ぶ本 』 詳細

姫乃宮 亜美 氏 (著)





『 妖精を呼ぶ本 』

だったのだ!


俺    「 おいおい! 今日 たまたま 

       俺 妖精 の 本 もって 来てるんだよ! 」


友人   「 おおおっ!! スゴイ! 見せて!! 」


と 2人 とも おどろいた! 

そして この シンクロ に 盛上がった


しかも その 友人 は 

今日 俺 が 来る 前 に 

たまたま 普段 は まず 見ない

スクラップ・ブック を 開いたら


なんと


ピーターパン の 『 妖精 』 の 記事 

を 見つけて 読んでいた とういうのだ


そんな シンクロ まで あったのだ


友人 は さっそく この本 の タイトル を

メモ って 読んでみる と 嬉しそうにしていた


俺も たまたま この 本 を もってきて

よかったな、、、と 感じた


そして この 本 には 友人 の 言っていた

ことと 同じ ことが 書いてある と 俺は 話した


『 妖精 』 たちが シンクロ を 起こして

人々 を 導いて くれている、、、と


そして 俺 たち は まさに その

『 妖精 の 導き 』

を 実際 に 体験 できた のであった


どうだろうか


やはり 『 妖精 』 は 実在 している

その ことを 再確認 できた


以前 にも 俺 の 髪の毛 に 糸 を

結びつけて いった 妖精 も いた


俺が 妖精 に 的場浩二 氏 の ケース みたいに

「 もし 妖精 が いるなら 目印 を くれ! 」

と 妖精 に 頼んでみたら 

数日後 髪 に ちいさな糸 が 結ばれていた のだ

妖精!出現の証しの写真はこれだ!! #043

この 記事 に その時の 

実際 の 写真 も 載せてある


そして この 『 妖精を呼ぶ本 』 にも


『 妖精 と 繋がりはじめる と 

  思いもよらない ラッキー な 出来事 が

  つぎつぎと 起こったり

  うれしい シンクロ二シティ が 

  起こり始めたり します              』


と 書かれている


しっかし まさか この本 を 買った 翌日に

こんな うれしい 「 妖精 」 の シンクロ を 

体験 できるとは 思っても いなかった


ただ 俺の場合 は もともと シンクロ が 

多い ので 今回 のが 「 妖精 」 が 

おこしてくれたのか の はんてい が つかない

わけでは あるが


いや こんかい は 『 妖精 』 です と

シンクロ の 内容 から しても

俺 は そう 考えている 


俺 は エネルギー を 感じとる ことが 

出来るので よく わかるのだが


本屋 で この 本 の 1 ページ 目 を

読んだ 時点 で 俺は


「 うわっ やべー これ マジ(本当) だ 」


と 感じた


この 本 の 1 ページ 目 に 書いてある ことが

ものすごく おもしろい というか ステキ で

自分 の エネルギー が かわる のが 

わかった


しかも 俺 の ところに もんのすごい たくさんの

エネルギー が いっせいに あつまって きて

やつらに 囲まれる の が わかった


俺   「 ああ、、、これ マジで 

      来てるな (妖精たちが)、、、 」


と 


これ この 1ページ目 が ものすごく イイ

のだけども ネタバレ に なってしまうので

ここでは 書けません


俺的には イイ 意味 で めちゃくちゃ ウケたし

これほど 1ページ目 で インパクト を 受けたことは

ねーな と 感じました


是非 1ページ目 だけでも

実際に 本屋 で 手にとって 読んでみてください


ちょっと 敏感 な 人 なら この 

1ページ目 の 2行目 に 書いてある ことが 

本当 だと 絶対に こころ で 感じると 思います


そこを 読んだ とき の 自分 の こころ の

へんか で 


「 あ、、、これかな、、、この気持ちかな、、、 」


と なにかしら 感じる と 思います


そして 

「 妖精 」 に 興味 の ある 方 や

なにか 思うところが あった 人 は

読んでみてください



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-20 04:45 | 龍・妖精・ちいさいおじさん! | Trackback | Comments(11)

衝撃!龍神との会話&言われたこと! #276

昨日 と おととい の 記事 の つづき です


今月 12月 上旬 の こと


守護霊 から 頼まれた ことを 

やはり やった方 が いいよな、、、

と 思い始めていた 俺は 

まだ なかなか うごけないでいた


その 日 は 陽気 に 洗濯 を していた

すると なんとも

不思議 な ことに 


突然 なんだか 楽しい 気持ち が

こころ の 奥 から 込み上げてきた


「 お! なんだ この 感覚は! この エネルギー は! 」


こころ が なんとも 言えない 幸福感 というか

よろこび が べつに 理由 も ないのに

ハート の 中心 から 溢れてくるのだ


とても 不思議 な 感覚 であった


「 んー なんだろうね この 感覚 は、、、 」


と その 感覚を 感じていた


「 きっと 俺の知らない ところで

  なにか イイ ことでも 起こっているのだろう、、、 」


とか 思っていた、、、


実際 そういう ケース は 多い みなさんも

なぜか 理由もなく うきうき してきたら

自分 の 知らないところで イイ こと が 

おきている かもしれない


『 離れていて も 魂 は 繋がっている 』 のである


それを 感じ取っている ケース が あるのだ


ところが このとき の 感覚 は あきらかに

いつもの それとは ちがっていた

エネルギー が 大きい のである、、、


「 ははっ! なんだろうね こいつは、、、 」


と 思いながら 洗濯物 を 干そうと 

ベランダ に 出たら

すると、、、


「 うおおおお! これかあ! おおおっ! 」


なんとも


そこに 龍 の 形 を した 雲 が 出ていた


いわゆる  『 龍 神 雲 』  で あった


龍神雲 を 観て 嬉しくなった


これが 木村秋則 氏 とか が よく観る

龍神雲 かあ、、、 と


そして 龍神雲 の 向こうには 

UFO の 形 を した 雲 まで 出ていた


「 ははは! 応援してくれてやがるな、、、 」


と 感じた


俺は むかし あだ名 で 「 リュウ 」 と 言われていた

名づけた のは 同じ クラス の 子 だった


俺の 名前 は 「 リュウ 」 なんて 名ではない

なのに 「 リュウ 」 と 呼ぶので 不思議 に思って

その 子 に 尋ねてみた


俺        「 どうして 俺を リュウ って 呼ぶんだ? 」

名づけた子  「 リュウ だから リュウ じゃん 」


と、、、 それしか 答えてくれなかった

意味 わかんねー へんなのだな と 思っていた

が、、、 実際 俺 は 龍神 とも 縁があった、、、


これは 遡ること かなり 以前 の 話 だが


夜 寝ているときに 龍神 と 会話 を した


みなさんも そうなのですが

夜 寝ている 間 には 別の 次元 に 行きます


「 夢 の 次元 」 

これは いわゆる 普通に みる 夢 の 次元 です

周波数 が こちらの世界 に 比較的 近いので

朝 起きたときに 夢 は 思い出すことが できます


「 霊的 次元 」 

こちらは 夢とは ちがい この 次元 で 

守護霊 を 視覚的に 観たり 会話したり します

眠っている 間に みんな ここで 守護霊 と

今後 の こと に ついて 会議 を します


そして 俺が 龍神 と 会話した 次元 は

感覚的 には 夢 の 次元 と 霊的次元 の

丁度 中間 の 次元 の 感覚でした


その 龍神 の いる 次元 で 観た ものは、、、


場所 は 神社 で

いきなり 俺 の 前に 龍 が 現れた


『 デカっつ! なんだこりゃ 』


これが 俺の 印象 だった

俺の 背丈ほど の 顔 の デカさ だった


「 うわっ! ヤベ! 龍 だ こいつ あぶなくね? 」


と 俺は ちょっと その デカさ にたじろいだ

だが よくよく 観ると 


龍の 上で 赤子 が 数人 遊んでいる 

龍に なついている 様子で あった、、、


「 ああ 子どもが なついている 大丈夫だな、、、 」


と 俺は この 龍は 安全 だと 判断 した


すると 龍 が 俺に 話しかけてきた


龍神   「 乗るのであれば 俺の背 に 乗れ 」


俺     「 は? 」


と 言われた 俺は あっけにとられた

どうやら 協力してくれる 感じであった


と、、、 そこで 目がさめて 

こちらの 世界に 戻ってきた


「 夢とはちがう感じの 次元 だったが

  おもしろい ものを 観たなあ     」


と 思った

龍神 の 背に 乗ったら 何か あるんかな?

とか 考えたが そのまま 月日は流れ 今に 至る


「 ちょっと マジ で そろそろ 乗ってみようかなあ

 時代 も 時代 だし 混迷の、、、            」


「 今でも あの 言葉 は 有効 なんか? おい 」


「 なんか 導いて もらえるんかなあ?   」


う~ん どうなんだろうね、、、


やはり こんな 感じだろか、、、?


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「 う~ん すばらしい! 」


「 、、、って! おい! カッコ わりーだろ これじゃ! 」


「 全然 Rock っぽく ねーだろ これじゃ! 」


これは ぶっちゃけ 遠慮 したい、、、


どーせ なら もっと Dragon ドラゴン 的に 

つまり、、、

こんな 感じで、、、



英国 の ロックバンド DragonForce ドラゴンフォース です

そーとー カッコええなあ 演奏 上手いし


「  、 、 、 。  」


え~ 、、、では 背に 乗るので 

と いうわけで 

こういう 感じで よろしく!


っていうか こんな やつ に よく話しかけたな、、、

龍神 も、、、
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by aquarius_az | 2012-12-20 07:54 | 龍・妖精・ちいさいおじさん! | Trackback | Comments(4)

真相!花には花の妖精が住んでいる! #220

妖精 いろいろな種類の 妖精 がいるが

たとえば


『 花には花の 妖精 が 住んでいる 』


妖精に関する この様な エピソードがある、、、


とある女性が家族と 親戚の家へ訪問しようとした

ところが 道にまよってしまい 

なかなか 辿り着けない


そこで この女性は

その 親戚の家のスピリットに こう話しかけた


「 あなたのところへ行きたいのだけど

  まよってしまって なかなか 辿り着けません
 
  どなたかお迎えに来てくれませんか? 」


すると 車の前方 に 

キラキラ と 舞う光 が 現われた

彼女は それが 


『 マーガレット の 妖精 』


だと 直感で わかった

そして 家族に


「 マーガレットの妖精さん が 来てくれた

  もう大丈夫よ! 」


と 話した

すると それまで まよっていた のが

うその様に するすると 親戚の家に 

辿り着いたのである


この様に こちらから こころ を 開いて

妖精 に お願いをすると

出来る範囲で 妖精 は われわれ を

たすけてくれる のである


この話は 実はここでは 終わらない

ここで やはり すこし 不思議なこと が起こる


この女性 が 親戚の家 に着き 


「 おばさんの家に マーガレット ある? 」


と 聞いてみたところ

すると

やはり 

そこには 小さな花壇 があり

なんと!

そこには 「 マーガレット だけ 」 が 咲いていた

のである!


どうでしょうか


この小さな 花壇のマーガレット に 住んでいる

妖精たち が 迎えに来てくれた のである


この話からも わかる様に 


『 妖精は実在 する 』


妖精たち は みえなくても

あなたを たすけてくれている


あなたが こころを開いて 妖精 に

お願いすれば 出来る範囲で たすけてくれる


あなたの 庭 や 部屋 の 花 にも

妖精 は 住んでいて 


あなたの 周りにも たくさん 

妖精 は いるのです
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by aquarius_az | 2012-06-19 10:19 | 龍・妖精・ちいさいおじさん! | Trackback | Comments(0)