カテゴリ:体外離脱&幽体離脱!( 6 )

光る守護霊たちは原発危険性を警告! #148

元国立大教授 飯田史彦 氏  

彼は311の震災で 身体から離れた人

さまよえる(魂)たちの救援活動 をしていた ( → #129 )


その活動をしているさなか

彼は 光る存在達 守護霊たち と遭遇して 

会話をすることが出来たのである


飯田史彦氏 と 守護霊たち の会話で

特に注目すべき点は

なんと

守護霊たちが


『 原発の危険性を警告している 』


ということである

飯田氏 と 守護霊たち の会話の内容は


「 電気を生む効率の為に

  安全を犠牲にしてはいけない 」


とのことであった


そして このことをみんなに伝えるように

飯田氏 は 守護霊たちに たくされていた


その会話の一部始終のやり取りが

この本に書かれている
 
b0225081_1422026.jpg
「生きがいの創造 Ⅳ」  詳細
 
飯田史彦氏





以前の記事で紹介したとおり 朝日新聞によると

異星人達 も 原発の危険性を警告 していた  ( → #121 )


そしてまた 異星人たち のみならず

守護霊たち も 原発に警告 を発しているのである


全ての人に 守護霊たち は存在しており

われわれの 暮らし や 生き方 を 見守っている


そんな彼らの 貴重な助言に われわれは 

しっかりと耳を傾けるべきである


そうすることによって

よりよい世界にしてゆくことが出来るのである


光る守護霊たちは このことをみんなに

伝えてほしいと いうようなことが 

飯田氏 の本に書いてありましたので 

機会がありましたらお願いします


(拡散希望)



飯田史彦氏 の著書
生きがいの創造 Ⅳ  詳細
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by aquarius_az | 2012-03-21 05:17 | 体外離脱&幽体離脱! | Trackback | Comments(0)

幽体離脱から帰還して得たものは!! #052

前回からの記事のつづきです ( → #049


幽体離脱から帰還して痛烈に考える事がある

それは

「生きているこちらの世界の方が面白いのではないか?」

と言うことです


ちょっと想像してみてください

自分が幽体離脱したところを


景色がどことなく半透明な薄い感じで

自分の身体もどことなく半透明な感じ

周りにあるモノには触れることもなく

浮いている感じ、、、


どう?


大好きなギターやピアノも弾けません

料理好きな人ならば料理もできません


「楽器や料理が出来るのはこの世界ならではのこと」


大好きなものを食べるってこともないのか?

存在とはコミュニケーションとれる様だが、、、


どう?


幽体離脱と言っても
俺は自分の部屋で浮いただけなので

その先のことはまだ解らない

その先にはもっと素晴らしい何かがあるかもしれない、が

ただ思うのは

やはり


「この世界でしか出来ないことがある」

「この世界だからこその素晴らしさがある」


と言うこと


俺にとってはやはり楽器が弾けないってのが、、、

かなりね、、、


そう考えると


「この世界を大切にしたい」

「毎日を丁寧に過ごしたい」


と思える


こちらの世界でしか出来ないことが沢山ある


「生まれる前に何をしたくてここに来たのか?」


たくさんあったのだろう


俺の場合は、あちらの世界へ行くと楽器が出来ないとか

地球の平和とか幸せとか

つれと物理的に再び地上で巡り会って語りたいとなると


「 またこちらの世界に来たい 」

「 またこちらの世界に生まれたい 」


となると思う


みなさんにとってはどんな事柄が
そういう感情にさせられますか?


そこをちょっと考えると日常が変化するはず


もちろん


「 周りの人の幸せとのバランスを大前提の上で行動する 」


そしたら


ちいさな奇跡が起きて


人生が 日常が  輝く
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by aquarius_az | 2011-10-13 01:21 | 体外離脱&幽体離脱! | Trackback | Comments(2)

幽体離脱からの帰還!!続き #051

前回からののつづきです ( → #050 )


「 第三章 幽体離脱からの帰還 」


幽体離脱によって身体から浮き出た


俺  「 せっかくだからもっと上に行こう 」


そう決めたとたんに思ってもいないことが起きた、、、

俺  「あれ!?」


上に行こうと考えたとたんに

あれよ、あれよと、、、どんどん

「 逆に 」 下へ引っ張られた

つまり床に置いてある物質の身体の方へ戻っていってしまった


俺  「逆か?」  「あ!しまった、逆だった」


俺の左上空中に浮かんで立っている人
例の身体全体が光っている存在が教えてくれたのか

俺は直感的に、上へ行くやり方を間違えたと
瞬間的に解った

上へ行くには 

「頭で考えるのではなく」

「こころとかイメージで感じるのだ」

ところが俺は 「頭で上へ行こう」 と考えたとたんに

床の上にあった俺の物質としての身体の方の 「頭」 に

「頭の回路にスイッチが入った」 感覚が出て

そっちの物質の頭の方に引っ張られて戻って行ってしまった


俺  「ああ、なんかざんねんだなあ」


と、感じつつ

俺はどんどんと下へ引っ張られスーーッと身体へ戻った


このとき面白かったのが

身体から抜け出て上昇している時の姿勢だが
なぜか両腕を身体に対して垂直に天井に向けてのばしていた

ウルトラマンとか飛ぶぞ、、、みたいに、、、

それで身体にもどるまでは腕を上にのばしていて

身体に戻った瞬間に

床に平行になっている物質の腕にスーーっと入り同化した

身体に入る瞬間まで目の前で見えていた霊体の腕が

スーーっと混ざる感じで物質の身体の腕に同化するのだ

目の前に伸ばしていた腕が急に床にある腕に切り替わるのだ


俺  「あ、俺の腕はこっちが本物か、、、」


みたいに感じた

そして、身体に戻ると同時にスーーーっと目が開いた


目が開いたとは目が覚めたのとは違う

なぜなら

身体から出ていた時と、身体に入って目を開けたときと

意識がずっと続いているのだ

つまり

「ずーーっと意識があって起きていた」 状態

身体から出ていた時も 

 「意識があり起きていて」

身体に戻り床で目を開けたときも

 「意識があり起きていた」

身体のスイッチは切り替わるが意識はずっと続いている

あちらの世界とこちらの世界は切り替わるが

意識は別に切り替わらない、ずっと一連に続いている

目が開いても 「起きた」 と言う感覚はない

ずっと 「 起きている 」 わけだから


この感覚が通常の眠りから覚めるのときとの違いです


そして目を開いて部屋の天井を見上げながら


俺  「 ああ、、、戻ってきたなあ、、、」

俺    「 、、、、、 」

 
と、こんな感じでした


貴重な体験だったな、とか、ああこういうものか、、、

と、いたって普通な感想でした。

おどろくとかそういう感覚はないです

たぶん、生まれて来る前の状態って感じで
みんなここを通って母親の胎内に入るじゃないかな

以前も、つまり生まれてくる時にもやっていたことであり

だから大きなおどろきはなかったのだと思う


つづきます     ( → #052
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by aquarius_az | 2011-10-08 02:06 | 体外離脱&幽体離脱! | Trackback | Comments(2)

幽体離脱の実体験・身体が光る存在! #050

前回の記事のつづきとなります、、、 ( → #049 )


「 第二章 光る存在との遭遇 」


幽体離脱をすることになり

実際に俺の観た風景では

俺の左上の辺りに 空中に 誰かが 浮いて立っていた


俺  「おや?だれかいる 誰だろう?」


その人は身体全体が光っていた

その為か顔とかは光であまりよく見えなかった

その人は俺に 「何かを教えてくれいる」 様であった

ただ、何を教えてくれていたのかはわからない
身体から抜け出す方法を教えてくれていた気はした


この人は守護霊って言われている存在だと感じた


よくお寺とかに観音菩薩の金色の像があるが
あの金色の像はこういう風に幽体離脱したときに

遭遇した光る人の存在を再現したのが仏像なんだろう、、、

あとからそう感じた


で、そのままスーーっと身体はゆっくり上昇していた


俺  「 ああ、、、どうしようかな? 」


自分の身体は下にあるのはわかっていた


俺  「どうしようか?もちょっと上まで行ってみるか?」


下へ戻ってみようかとも思ったが、、、

せっかくなのでもう少し上まで行ってみようかな?

このまま上昇したら天井を突き抜けれるのかな?


俺  「 せっかくだから上に行こう 」


そう決めたとたんに


俺  「あれ!?」


思ってもいないことが起きた、、、


つづきます ( → #051 )
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by aquarius_az | 2011-10-06 23:46 | 体外離脱&幽体離脱! | Trackback | Comments(0)

幽体離脱の実体験!! Part1!! #049

以前このブログで友人の幽体離脱体験を
紹介しましたが ( → #041

今回は自分自身の 幽体離脱 の体験をつづります


周りの友人はたまに幽体離脱する
人がいて何度かその様子を聞いていた

「へえ、、、やっぱそういうってあるんだな、、、」

って思っていた

人間の本質って肉体と別の本体があるんだなと思っていた

もともと


「 人間にとってこの世界だけが全てではない 」


と、考えていたので友人のそういう話も普通に聴いていた

幽体離脱にある程度興味はあったが
自分に起きるとはかんがえてなかった


しかしながらそれは俺自身の身にも起こった、、、


その日、部屋へ帰ってくると

とりあえず床の上に仰向けになって寝た

そしたらそのまま眠ってしまった


zzzzz 、、、


そしてどれくらい時間が経ったのかわらないが

ふと目が覚めた


俺  「え?何これ?」


気がつくと

部屋の中で

なんと


俺の身体が空中に浮いていく

スーーっとゆっくり俺の身体が上昇していた


俺  「あ、これか、これが幽体離脱か」


少し「おっ」っと思ったが案外冷静で普通な気持ち

周りの景色は俺の部屋と同じなのだが

色合いが少し違う感じだった

カラーと言えばカラーなのだがセピアっぽいって言うか

なんとなくちょっと色が薄いような感じだった

色のトーンと言うかチャンネルがちょっと違う感じ


俺  「ああ、どんどん上にむかってるなあ、、、」

   「どうしようか、、、」


なんて思っていると

ふと、気がつくと 俺の左上の空中に


なんと


俺  「お!?」


俺の他に、、、誰かがいる

誰かが空中に浮いて立っていた


、、、

つづきます ( → #050 )
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by aquarius_az | 2011-10-03 23:44 | 体外離脱&幽体離脱! | Trackback | Comments(0)

友人が体験した幽体離脱に関して!! #041

自分の周りで幽体離脱したことある人いますか?

友人は学生時代に幽体離脱したそうです

こんな話を聴いた、、、


友人が廊下で遊んでいたときに

階段から滑り落ちてしまった

そして気を失ってしまった

「あれ?」

と、その時に友人は

なんと、、、

自分の姿を上空から見下ろしていた

気を失っている自分を取り囲む友人達

そしてそのまま保健室に運ばれるのを

上から浮かびながら見ながら付いていった

そして

気がつくと保健室のベッドの上にいた


こんな体験をしたと、俺に語ってくれた、、、


ああ、やはりあるんだな、、、幽体離脱

、、、そう感じた



人間は物質だけの存在ではないのだ

肉体を離れた後も存在するのだ


そこを知った上で現在の生活をどう生きるのかを

真剣に考えることが必要だと感じた



前のバンドのメンバーも

気づいたら部屋の天井近くに浮いていたと

語ってくれた


幽体離脱って、一体どんな感じなんだろうね、、、


「 知りたいな、、、」


と思っていたら、、、

なんと、、、

自分も体験することになった、、、


「 知りたい、、、」


と言う気持ちが 実体験を起こしてくれたのだろう



自身の体験はまたいづれ書きます



体外離脱&幽体離脱!
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by aquarius_az | 2011-09-13 00:40 | 体外離脱&幽体離脱! | Trackback | Comments(0)