実録!見えない存在に助けられた人たち! #578

みなさん こんちには


今回 は 見えない 存在たち つまり

に ついて いろいろ と お伝えしよう


俺たち は この世 で 生活 を

している わけ だが


誰にでも 必ず 守護霊 とか 天使

といった 守護者 が ついてくれている


そして シンクロ など を 通して

俺たち を サポート してくれている


もちろん 守護者たち の 言葉 が

直接 聴ける と いい わけ だが


今 の 地球 では 誰も が 

守護者 の 声 が 聴ける わけ では ない


そのために シンクロニシティ 

意味のある偶然の一致 を 通して


守護者たち は メッセージ を

届けて くれている わけ である


どうして 守護者たち の 声 が

直接 聴こえない のかと 言うと


理由 は いろいろ あるが


基本的 に 霊的周波数 が 整うと

守護者 の 声 が 直接 聴こえる


そして すべての 人たち が 今

その 方向へと 向かっている のである


日常的 に 守護者 の 声 が

聴こえない 理由 に 


日常 の 雑多 な こと に

意識 が いきすぎている 


という ケース も ある


なので 日常的 な 雑多 な こと から


ちょっと 離れて リラックス したり

心 を 落ち着ける 時間 を もつと


守護者たち と 繋がり やすくなる


実際 俺 の 場合 でも

守護霊たち の 声 が よく 聴こえる のは


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<  守護霊の声がよく聴こえる時 >


『 何か 1つのこと に 集中している 時 』

『 カフェ など で ぼ~~っと している 時 』

『 眠りにつく 前 や 目 が 覚めた 時 』

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このように 


意識 が リラックス している 時 とか

余計 な こと が 頭 に 無い 時 に


守護者たち の 声 が よく

聴こえる よう に なる わけ である


これ が 守護者たち の 声 を

聴く コツ なのである


そして 守護者たち の 声 を 聴いて

行動 すると 本当 に 助けられる





頭 の 中 に 雑多 な こと が

自動的 に 無くなる 時 が ある


それは 危機的状況 に なった とき である


そういった 時 には どーでも いい 

ような こと を 人 は 考えない


その 結果 守護者たち と

繋がり やすく なり


守護者 の 声 が 聴こえて しまった

という 事例 が じつは かなり 多く ある


そして 守護者たち の 指示 に よって

実際 に 救われた 方々 が たくさん いる


そのような 守護者たち に 救われた 事例 が 

たくさん 書かれた 本 が ある のだが


それが ↓ こちら


『 サードマン: 奇跡の生還へ導く人 』

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『 サードマン: 奇跡の生還へ導く人 』 詳細







こちら ↑ が 文庫 で

こちら ↓ が ハードカバー の 単行本


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『 奇跡の生還へ導く人―極限状況の「サードマン現象」 』 詳細







2つとも 内容 は 同じ ですが


ネット には 新品 は ない ようなので

いちおう 両方 リンク して おきます


書店 の 棚 には ↓ まだ 在庫 も あるようです

https://honto.jp/netstore/pd-store_0626128911.html


じつは この 本 は 以前から ずっと

気になっていた のだが


たまたま 近く の 書店 に あった ので

天使の日 に 購入 して 読んだ 本


この タイトル の 『 サードマン 』 とは

「 第三の存在 」 という 意味 だが


つまり これは 守護霊 とか 天使 といった

見えない 存在 の こと を 現している



天使 や 守護霊 の 本 なのに

ノンフィクション なの である


この 本 には なんと!


実際 に 守護者たち との 遭遇 の

実例 が 50 件 以上 も 載っている


では この 中 から 守護者 体験 の

実例 を ご紹介 しよう


アメリカ の 大学院生 ジェームズ が

雪山 で 遭難 した とき の こと


落石 で 大きな 雪崩 が 起きた


その 雪崩 に 飲まれた ジェームズ は

600m 以上 も 押し流されて しまった


ジェームズ は 雪崩 に 飲まれた

瞬間 に 意識 を 失い


その およそ 1時間後 に 

意識 を 取り戻した


ジェームズ は 大きな けが を

してしまい ヒドイ 状態 だった


「 このまま 眠って しまえば

  簡単 に 逝ける と 思った 」


そのまま ニ十分 ほど 横たわって いると

しだいに うとうと しはじめて しまった


そして もう だめ かも と 思った

その とき の こと だった


その 時 突然 


『 すぐ そば に 見えない存在 が

  いる ような 感覚 に おそわれた 』


目 には 見えない が 確かに

そこには 何 が いた のである


そして なんと!


その 見えない存在 は ジェームズ 

の 心 に 語りかけて きた


「 あきらめては いけない

  がんばりなさい       」


こう ハッキリ と 告げてきた のである


そして その 見えない存在 は

ジェームズ に どうすべきか を

告げ はじめた のである


なんと! 


ジェームズ に 具体的 に どのように

動けば よいか 指示 を 出して来た のだ


たとえば


まるで それ が 行くべき 道 を

示す 矢印 だと 言わん ばかりに


鼻 の 先 から したたる 

血 の 跡 を 追って 歩きなさい 


など と 言った 感じ で かなり

具体的 な 指示 を 出して きたのだ


身体 は ひどい 状態 だった ため

歩く のも たいへん であった


ジェームズ が いくら あがいても

生き残れる はず が ない と 感じると


見えない存在 は ジェームズ に


「 あきらめないで 」


と 声 を かけ


そして 見えない存在 が 

黙っている とき であっても


すぐ そば に 付いて 来ている

こと が わかった


ジェームズ が 一歩 一歩 進む 間

見えない存在 は 片時 も 離れなかった


そして ようやく キャンプ地 に

ジェーズム は 辿りついた


そこには 食糧 が あった


しかし 身体 の 状態 が ひどく

何 も 食べる こと は 出来なかった


ジェームズ は 1人 キャンプ に

座りこみ


結局 自分 は 助からない のだな

と 思い はじめた


と その とき であった


誰か 人 の 声 が 聴こえた

ような 気 が した ので


ジェーズム は 大声 で

助け を 求めた


しかし 


返事 は 返って は こなかった


その 瞬間 ジェームズ は


さっき まで いた 見えない存在 が

ジェームズ の もと を 去った と 解った


もう どうしたら よい かを

教えてくれる 存在 は いなく なった


そして ジェームズ は たまらない

孤独感 に おそわれ もう だめ だと 思った


ところが 実際 は なんと!


その とき

救助 の 人達 が 現れた のだった


そのうち の 1人 が スキー で

助け を 呼びに 行って くれて


その日 の うちに ジェームズ は

ヘリ で 搬送 された のであった


ジェームズ は 助かった のだった


つまり あの 見えない存在 が 去った のは

もう ジェームズ が 大丈夫 だと 


解った から 去った のであった


どうだろうか


この 本 では 見えない存在 に 関しては

いろいろ な 説 が ある と しているが


俺 の 霊視的 判断 から すると

実際 は 天使 や 守護霊たち


あとは 先に 天 へ 還った 身内 

との 遭遇 の ケース が 書かれていた


このような 天使 や 守護霊たち に

助けられた 事例 は 世界中 に ある


このように 守護者たち


守護霊 や 天使たち は いつも

俺たち を サポート してくれている


それ を 普段 感じなくても

この 話 のように 状況 に よっては


感じたり コミュニケーション が

とれる ように なる わけ である


しかし 俺たち は 守護者 と

ともに ある わけ で あって


その ことを 知っておく こと は

とても 大切 な こと である


冒頭 でも お伝えしたが


守護霊 や 天使たち を 感じたり

声 が 聴こえたり するのは


☆ 『 何か に 集中 していたり

    リラックス している 時 が 多い 』


なので ちょっと 心 を 落ち着ける

そんな 時間 を 持つよう に してください


すると 直観 が 冴えたり

ふと 思い浮かぶこと が あります


それが 守護霊 や 天使たち からの

メッセージ である ケース が 多い わけ です


年末 では ありますが 年末 だからこそ


リラックス して 心 の 声 に

耳 を 傾ける ように してみて ください


すると 何か 必要 な こと に

気づく こと も あるかと 思います


と いった 感じ である



それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!




.
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by aquarius_az | 2016-12-09 21:00 | 守護神・守護霊・見えない存在! | Trackback | Comments(6)
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Commented at 2016-12-10 05:51 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by あす at 2016-12-10 08:08 x
そうですね。
いつでも、自分を守護してくださる存在があることを忘れてはいけないですよね。
そして、その存在に感謝することも。
またブログの更新楽しみにしてます‼
《*≧∀≦》
Commented by まいまい at 2016-12-12 01:12 x
こんにちは。1年くらい毎日のように1111のゾロ目を目にするのはなにか意味などあるのですか?
Commented at 2016-12-12 17:27 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2016-12-14 02:12 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2017-01-23 22:54 x
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