衝撃!守護霊ツッコミで霊的会議と気づき! #559

みなさん こんちには


いや~ 夏 ですね! 

いかが お過ごしでしょうか!


夏 は エネルギー に 満ちあふれ ていて

俺 は 春 の 次 に 夏 が 好き である


太陽から も 活気 に みちた

エネルギー が 降りそそいで いる


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そんな わけ で 毎年 夏 に なると 

いろいろ と 変化 も 多い わけ だが


ここ 最近 の 社会 の 流れ を みて

俺 も 生き方 を 変える こと にした


社会 を より よく する ため に


考え方 を 変えて

これまで の 枠 を 外し 


自分 が 出来る こと は どんどん

やって いく こと に した


それに 関係 して 先々月 あたり から


俺 の 身の回り でも いろいろ な 

変化 や シンクロ が 起きていた


そして 俺 としては かなり の

大変化 を 迎える こと と なった


今回 は その なか でも

もっとも 象徴的 な 出来事 を 書こう


それは 仲の良い 知人 との

会話 の なか での こと だった


とある 話題 に 関して 話して いて


俺 は その 知人 に 


「 ああー それは やった 方 が イイ

  絶対 に やった 方 が イイ ねえ 」


と めずらしく とある 行動 を

しきり に 促して いた


ま 内容的 に これは 

さすがに やった 方が イイ だろう 


という 内容 だった


この 時 俺 は まったく 第三者的 に


「 なんで やらないんだろうね? 」


と 不思議 に 思って いた


しかしながら それとは

また 別 の 感覚 が あり


なんとなく モヤモヤ して いた


「 ん、、、なんだろうな この 感覚、、、 」


と 自分 の 感覚 に 問いかけて みると

なんとなく モヤモヤ が 形 に なってきた


「 ん、、、、? 何 か 引っかかるな、、、 」


そして 俺 は その 知人 との 会話 を

もう 一度 しっかりと 思い返して みた


「 俺 は やつ に やった 方 が

  イイぜ って 促してたんだよな、、、 」


「 でも なんか 引っかかるな、、、、 」


何か が 観えそう で みえない

何か に 気がつき そうで 気がつかない


そんな とき 俺 の 守護霊 が

見かねた のか はっきり と こう 言った


『 理解 して ない こと は ないか? 』


と この この 言葉 が

かなり はっきりと 頭 の 中 に 響いた


「 あ! 守護霊 の やつ だ、、、

  やっぱ そうなんか? 俺って いま

  何か に 気づいて ないんだな、、、 」


と そう しっかり 自覚 した ところ で


もう一度 知人 との 会話 を 思いだす と

一気 に ググググッ っと 視えて きた


「 あああっ! そうか! そういう ことか!

  マジか、、、そういう こと だったのか! 」


と はっきり 自分 の 身 に

何 が 起こって いた のか 理解 できた


それは


よくよく 考えて みる と


その 知人 と 俺 は なんとも

まったく 同じ 状況 だった のだ


俺 は その 知人 に 向って


「 ああー それは やった 方 が イイ

  絶対 に やった 方 が イイ ねえ 」


と 言って いた わけ だが


よくよく 考える と 


じつは その 言葉 は 俺 自身 にも 

バッチリ 当てはまる 言葉 だった


つまり 俺 自身 にも


「 ああー それは やった 方 が イイ

  絶対 に やった 方 が イイ ねえ 」


と いう こと が 

いくつか あった わけ である


俺 が 知人 に 


「 ああー それは やった 方 が イイ 」


なんて 言っている とき に

守護霊 が 俺 に たいして


「 つーか おまえ も 同じ だろ やれよ~ 」


と ツッコミ を 入れて きた わけ である


ああ なるほど それで 

知人 と あの 話題 に なって いた のか、、、


と やっと 俺 は 気づき 納得した


俺 が やった 方 が イイ こと を

なかなか 動き ださなかった ので


この 知人 が 俺 自身 の 姿 を

客観的 に みせて くれた わけ である


後日 俺 は この 知人 に


今回 の 守護霊から の ツッコミ と 

一連 の 気づき の 流れ を 話して


「 マジ センキュ 俺 も まったく

  同じ 状態 だったんで がんばるぜ 」


と この 知人 に 俺 は 

深く 感謝 の 気持ち を 伝えた


この とき 知人 から 聴いた のだが


じつは あの日


まったく の 別件 で 用事 が あり 

俺 が この 知人 に 電話 した のだが


俺 から の 電話 が かかって きた

その タイミング が まるで コント!


と いうような 絶妙 な タイミング で

かかって きた との こと だった


知人 の 母さん の 関わる こと なので

その 内容 は ここ では 書けないが


それ を 聴いて 俺 も 驚き


「 ぶははははは! 

  マジかよ? 俺 は そんな 絶妙 な

  タイミング で 電話 を かけたんかっ! 」


と その ミラクル な タイミング に

俺 も 大爆笑 を して しまった


まるで コント の シナリオ が あって


その 通り に 知人 と 母さん と 俺 が

絶妙 な タイミング で 動いて いた のだ


絶妙 な タイミング、、、?

シナリオ? シナリオどおり、、、?


そうである


もう お気づき の 方 も 

いるかと 思いますが


こういった 絶妙 な タイミング で 起きて 

大切 な 気づき が ある 場合 は


寝ている 間 に 霊的世界 で


俺 と 知人 と 知人 の 母さん と

そして その 守護霊たち とで 行われる


『 霊的会議 』


で 話し合われ 計画 されたこと が 

こちら 世界 で 実行 された とき である


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 『 霊的会議 』 とは

  眠っているときに体外離脱状態で

 「霊的世界」に行き自分の守護霊や

  関係者たちと会い「霊的会議」

  なる会議をする

  人生の転機や大きな意識の変化を

  引き起こすようなイベントを迎えるとき

  この「霊的会議」は確実に行われる

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本 だと 53ページ から の ところ です


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『読むだけで「見えない世界」とつながる本』 詳細

著 「 K 」





と いった わけ で


俺たち の ため に 知人 の 母さん 

にまで 登場 して いただき


霊的会議 どおり の 展開 を 経て


俺 は 大きな 意識 の 変化 を

起こす こと が できた





その 大きな 意識 の 変化 つまり

俺 が やった 方 が イイ こと


とは 何 かと 言う と

いくつか ある のだが


主に 活動 の 行動範囲 を 

広げて いく と いう こと で


1つ は 「 本 を 書くこと 」


過去 の ブログ記事 を 読みかえして


シンクロ に 関する 詳しい 本 を 

書いた 方 が よさげ だな、、、


と 感じていた


本当 は 守護霊 に 3冊 書いて ほしい

と 言われていた ので それを 実行 する


そして もう1つ 最大 の 変化 は


「 人前 に 出る こと 」


これ に 関しては これまでにも

いろいろ と シンクロ が あった のだが


俺 は 文字 や 音声 だけで 

活動 しようと 思っていた のだが 


しかし 今回 の 出来事 など から

やっと 人前 に でる 決心 が ついた


『 霊的会議 』 が 行われた のも

なるほど と うなづける ほど


これは 俺 に とっては マジで

かなり でかい 意識 の 変化 である


知人 との 一連 の やりとり から

その こころ が ようやく かたまった


本当 に 知人 と その 母さん

には 心 から 感謝 している


いつになるか は わからないが


機会 が めぐって きたら 

人前 にも 出ようかと 思います


いずれ みなさん とも どこかで

お会い できる かと 思います


あと 昨年 から 守護霊 に


「 小説 を 読みなよ~ 」


と 言われて いて


こちらの ↓ 記事 

http://kanazawax.exblog.jp/25046392/

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それ 以来 地道 に 読み 続けて

現在 130冊 くらい 読んだ のだが


最近 ブログ に 俺 が 感じた こと や

得た 知識 など を 書いている


その ブログ が ↓ こちら

『 図書委員堂 』http://books777.exblog.jp/ 


守護霊 から 小説 を 読みなよ

との こと なので


今 の ところ 小説 が 中心 と なります


新たに ブログ を 始めたり

これから 執筆 を 始めたり するの で


さすがに コメント返信 までは

時間 が まわり ませんが


( K-Diary は コメ返信 しますので! )


いろんな 幅広い 知識 が 得られる 

ブログ に なる かと おもいます ので


よかったら のぞいて みてください




それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!




.
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by aquarius_az | 2016-08-05 21:35 | 守護神・守護霊・見えない存在! | Trackback | Comments(12)
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Commented at 2016-08-05 22:21
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Commented at 2016-08-05 22:22
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Commented at 2016-08-06 00:13 x
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Commented at 2016-08-06 00:23 x
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Commented at 2016-08-06 15:58 x
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Commented by めたとろん at 2016-08-07 16:09 x
わ~♪
本 楽しみ~♡
人前に出るのも楽しみ~(*´∀`*)ノ
Commented by yuka at 2016-08-08 18:53 x
待ってましたー‼︎
Kさんの本持っていて、何かあるたびに参考にしています‼︎
Kさんが講演会するなら沖縄からでも行きたいです( ´ ▽ ` )ノこれからも応援しています‼︎
Commented by あす at 2016-08-08 22:55 x
本が出版されるのを楽しみに待っています!
またブログの更新楽しみにしてます!
(*´∀`)♪
Commented at 2016-08-09 20:44 x
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