驚愕!守護霊の先を見越したメッセージ! #538

みなさん こんちには


今回 は 恒例 の 最近 起こった

シンクロニシティ 意味のある偶然の一致

を 書いて いこう


守護霊たち は 俺たち の 先 を 見越して

メッセージ を くれる こと が ある


今回 の 記事 は

そんな シンクロ エピソード である


では さっそく はじめよう



この 話 は 昨年 の

とある 出来事 と 繋がって いた


昨年 の 9月 俺 が 書店 に いたとき

一冊 の 雑誌 が かなり 気になった


それは 『 公募ガイド 』 という 雑誌


音楽 絵画 標語 作文 俳句 など の

作品 を 一般 から 募集 する 雑誌 である


俺 は 東京 で 音楽家 を 

目指していた とき


この 『 公募ガイド 』 に 作曲 の

募集 が たまに 出ていた ので

ときどき この 雑誌 を 購入 していた


「 あ~ なつかしいなあ 公募ガイド

  これ の 作曲 を 応募してたなあ 」


と なつかしさ と やたら 気になった ので

その 公募ガイド を 手 に とった


この エゴ では なく 愛 と 調和 の もとに


『 やたら 気になる 感覚 』 


と 言うのは 守護霊 が それ を

観て ごらん と 言っている のである


なので ちょっと 俺 は そこ で

こころ の 声 に 耳 を 傾けて みた


すると


守護霊 「 それ 買って おきなよ 」


と いう 守護霊 の 声 が 頭 に 

響いて きた 


しかし 俺 は


俺   「 ん? 公募ガイド 買えってか?

      いやいや 今 それ 必要 ないから 」


と やつ に 伝えた


ご存知 の 方 も 多い と 思うが

昨年 の 9月 と 言えば 


俺 は 路上ライブ の 準備 で いそがしく 

公募 など している 時間 が なかった のだ


しかし 守護霊 は さらに こう 言ってきた


守護霊 「 いやいや それ は 買いなよ 」


俺   「 今 ギター で いそがしいから 」


守護霊 「 でも 買って おきなよ」


俺   「 ま そこまで 言うなら 買うか

      でも 公募 は やらねー からな! 」


と こんな 感じ の 会話 の 末 俺 は

『 公募ガイド 10月号 』 を 購入 した


そして 


その後 は 俺 の 言った とおりに


11月 に 路上ライブ を して

ドラム の 友人 と スタジオ に 入り と

音楽 ばかり やって いた


時間的 にも さすがに 作品 を 作って 

公募 に 応募 する 時間 は なかった 


俺  「 ほらな 公募 する 時間 ないだろ 」


守護霊 「 、、、、、、、 」


と こんな 感じ であった


その とき には 俺 も


どうして 守護霊 が 公募ガイド を

購入しなよ と 言った のかな?


と ちょっと 疑問 に 思っていた


ところが 


ここ から 流れ が 変わった


以前 の 記事 で 書いた ように


俺 は 小説的 な 表現 の 文章 を

書ける ように なりたい と 思っていた


驚愕!人生のボタンの掛け違いを正すには! #534

そんな ところ に この ↑ 記事 で 書いた


『 トルコキキョウ 』 


の シンクロ が 起こり 俺 は

小説 を 書く 練習 を はじめた


俺 が 以前 書いた ↓ この 本 は


b0225081_5513518.jpg
『読むだけで「見えない世界」とつながる本』 詳細

著 「 K 」





こちらは 霊的 な こと を

詳しく 解説 した 本 だが


この 本 は シンクロ や 守護霊 の

解説 を 徹底的 に した 本 である





もしも 次 書くと したら

今度 は とことん 描写 に 凝って


読者 の 方たち が それ を 読むこと で


霊的体験 の 光景 が 目 に 浮かび

疑似体験 的 な 感覚 や


もしくは 生まれて 来る 前 の 

霊的記憶 が 視覚的 に 思い出される 


ような 感覚 を 味わえる

そんな 本 を 書きたい


と 「 なんとなく 」 考えて いた


つまり 『 小説的 』 な 霊的 な 本 を

書けると イイ なと 思っていた わけ である


しかし これ は 結構 むつかい 


俺 の 頭 の 中 には すでに

ストーリー や イメージ は ある ので 


この ブログ の ように こと 細かに

『 解説 』 する ならば すでに 書ける


ところ 光景 が 目 に 浮かぶよう に

それを 小説 の 様に 『 描写 』 する となると 


これは 別 の 技術 となる


俺 は 『 小説的 』 な 描写 表現 の 

文章力 を 新たに 身に付けたい わけ である





思い立ったら まず 行動 を しないと 

何 も はじまらない ので 


とりあえず まず は 

たくさん 小説 を 読む のと 平行 して


実際 に 小説 を どんどん 書く

練習 を してみる こと に した


まずは カンタン な こと から と 思い


学生時代 に 作った 映画 『トルコキキョウ』 を

小説 のように 書き はじめた わけ である


実際  書きはじめると 

これが 思いのほか かなり 楽しかった


しかし ながら


どんどん と 書き すすめて いくと

やはり 必ず 何らか の 壁 に ぶつかる


それを 自分 なりに 考え たり 

他 の 小説 を 読み返し 分析 したり して


その 都度 壁 を クリア して 

書き すすめて いった


そして これ は 今年 に 

入って から の こと だった


またもや 書いて いたら 疑問 が 浮かび

壁 に 突き当たった 


「 ん? こういう 場合 は

  どう 書けば イイんだ? 」


まあ 練習 なので あまり 気にせず

先 へ 書きすすめ よう かと 思った が


やはり どうにも 気になって しまい

そこで ぱたり と 書けなく なって しまった


「 っつ まいったな~ どうしようか

  どのように 書けば いい のか わからん 」


ま 無理 せず 休憩 ということで

とりあえず 書く のを やめた


で どう 書いたら イイ のか 解らずに

こまって いた ところ に


ふと


昨年 の 9月 に 


守護霊 に すすめ られて 購入 した あの

『 公募ガイド 10月号 』 が 目 に とまった


で 「 な ん と な く 」 みてみると

その 『 公募ガイド 10月号 』 に


b0225081_20443718.jpg
『公募ガイド 2015年10月号 詳細』

バックナンバー ↑ です

ごちゅうい ください




「 選考委員 が 教える 小説講座 」


と いう 特集記事 が 載っており


なんと!


俺 が 直面 していた 問題 の

こたえ が そこに 載っていた!


「 ああ それで この 号 の 公募ガイド を

  購入 して おけ って 言われたのか、、、 」


守護霊 が 購入しなよ と 言ってくれていた

あの 公募ガイド 10月号 の おかげ で


俺 は 直面 していた 問題 の 

答え を 得る こと が できた わけ である


これは マジ で ありがた かった

かなり そーとー たすかった


昨年 9月 あの とき 守護霊に 言われた とおり

購入 しておいて マジで よかった と 感じた


守護霊よ マジ センキュ である


この ように 守護霊たち は


先 を 見越して やって おいた 方 が  

イイ こと を 知らせて くれる


この ↓ とき も そうで あった

驚愕!守護霊の先を見越した判断とは! #414


結構 俺 は こういう 経験 が

他 にも ときどき ある わけ だが


これは やはり 「 なんとなく 」

やって おいた 方 が いい かな


と いうこと を しっかり やって おくと

このような 体験 に なる わけ である


また 俺 の 知人 の ケース でも


全く スマホ で 会話 する こと が

なかった 知人 だが 「 なんとなく 」 で


話し放題 プラン に 変更 した


すると なんと!


その後 スマホ での 会話 を かなり

多く する 状況 となり


「 なんとなく 」 話し放題 プラン


に 変更 して おいて 大正解 だった

と いった ケース など も ある


また なかには


「 しまった! あの とき せっかく 頭 に 

  浮かんだ のに やって おけば よかった 」


なんて 経験 を した 方 も

結構 たくさん いるかと おもう


そうで ある その とき 頭 に 浮かんだ

と いうこと は それは 守護霊たち が 


「 やって おいた 方 が いいよ 」


と あなた に 言って 

くれていた わけ である


どうだろうか


「 直観 」「 ひらめき 」「 なんとなく 」

といった 感覚 を 通して


守護霊たち は あなた に 先を 見越した

メッセージ を くれてい いる のである


なので 


エゴ では なく 愛 と 調和 での


「 なんとなく 」 した 方 が イイ


と 感じる こと は 

守護霊たち からの メッセージ であり


それ を しっかり と して おく と

近い 将来 役立つ こと が ある わけである


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 愛 と 調和 の なんとなく しておいた

    方 が イイ と 感じる こと は しておく 』

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これは 体験 すると かなり たすかり 嬉しく

実際 に 導き を 感じれる 体験 となる ので


是非 ご参考 に してみてください

いかが だった だろうか



それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2016-01-23 22:06 | 守護神・守護霊・見えない存在! | Trackback | Comments(11)
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Commented at 2016-01-23 23:20 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2016-01-23 23:24 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by アザミ at 2016-01-24 00:50 x
Kさん、はじめまして。
このブログを知ってから1年ほど、とても面白くて本も購入させてもらいました。
守護霊は目に見えないけど、ちゃんと守ってくれていると実感します。
これをした方がいいとか、しないほうがいい、とかいう感覚で教えてくれることが多いです。
声を無視していたら、痛い目にあうことが何度もありました(;;)
本を読んでの質問です。
夜、寝ているときに霊的会議が行われるということですが、夜勤などで夜寝ていない人は、その人が寝ている昼間などに行われるのでしょうか?
本を読んでいて、気になったので質問させてもらいました。
どこかに書いてあったなら申し訳ないです。
本の新作が出たら嬉しいです!
それでは、これからもブログ更新楽しみにしています。
Commented at 2016-01-24 08:18 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by あす at 2016-01-24 11:43 x
やっぱり、守護霊さんさすがですね!
なんとも頼りになります!
エゴではない頭に浮かんだやっておいた方がいいことは、愛と調和のもとに行った方がいいのですね!
私も見習いたいと思います!
また、ブログの更新楽しみにしてます‼
(o^・^o)
Commented at 2016-01-24 18:22 x
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Commented at 2016-01-24 23:51 x
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Commented at 2016-01-26 00:21 x
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Commented at 2016-01-27 16:07 x
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Commented at 2016-01-31 21:39 x
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Commented at 2016-02-05 14:12 x
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