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驚愕!人生のボタンの掛け違いを正すには! #534

みなさん こんちには


今回 は ここ 最近 の

シンクロニシティ 意味のある偶然の一致

レポート を お送り しよう


いつもの ように 実例 を もとに

ポイント など を 解説 していこう


では はじめよう



今年 の 俺 は 

小説的 表現 を 学ぶ ため に


いろいろ な 小説 を 読む など

新しい こと を 始めていた ので


それと 平行 して プライベート でも

時間 の 使い方 活動 の 方向性 など


何かと 決める べき こと が 多かった


そんな なか 今年 9月 くらいから

守護霊 の やつ が とある 事柄 に ついて


『 そろそろ 決断 しなよ 』


と 言って きた


この 守護霊 の 声 とは


最近 では はっきり 声 と して 

聴こえる 方 も 結構 いる よう である


かりに そうで なく ても

ある 事柄 に たいして


「 やたら 気になる こと が ある 」

「 何度も あたま に 浮かぶ 言葉 」


と いう 状態 は みなさん も

経験 が ある かと 思う わけだが


その 言葉 や 内容 が

エゴ では なく 愛 と 調和 で あれば


「 ああ 守護霊 が 言って きてるな 」


と それ が 守護霊 の 声 だと

みなして いただきたい


そして その 言葉 や 内容 に 

したがって 行動 を していく うちに

シンクロ が 増えて くるので 


それ が だんだん はっきり と 

守護霊 の 声 だと

認識 できる ように なる わけ である





この 9月 下旬 に 言われていた

『 決断 しなよ 』

に たいして 俺 は どうしかと 言うと


なんと! スルー して しまった!


その 問題 を 決断 するには

まだ 判断材料 が 少なかった のと


さらに まずい こと に


その頃 俺 は 路上ライブ の 練習 など で

ギター に 夢中 に なり 過ぎて いて


せっかく の 守護霊 の 声 を 

スルー してしまった のだった


で その後 どう なったか?


その後 10月 に はいり


路上ライブ や 

友人 と スタジオ に 入ったり で


『 決断 しなよ 』 と 言われていた 

こと も とくに 意識 しなくなって いた


そして 11月 に なると なにやら 

おかし な こと が 起こり はじめた


「 ん? 何で そーなるん? 」

「 え? どーゆー こと? 」


みたいな こと が 2つ 3つ 起きた


日常 に 起こる 印象的 な 出来事 とは


それ は 天 から の 采配 で あり

必ず 何らか の 意味 が ある


これ を 知っている ので フツー なら 

俺 は 印象的 な 出来事 が 起こると


守護霊たち と 会話 する ため に

自分 の こころ に じっと 集中 して


「 この 感じ は なんだろう、、、 」


と 自分 の こころ に 耳 を 澄ましてみる


そして そこ に ある 感覚 を 感じて いると

何 を すべきか が だんだん 観えてくる


「 ああ こう しろって 意味 な、、、 」

「 ああ あれ を やれって こと な、、、 」


みたいな 感じ で

そして それ を 実行 していた


しかし


この 11月 以降 の 「 え? 」

っと いう 出来事 に 関して は


こころ に 耳 を 澄ませて も

一向 に 意味 が 読み取れなかった


「 いや なんだろうねえ、、、 」





で 俺 は どうしたか?


なんと! 


相変わらず ギター に 夢中 だった!

あほ だな 俺 は ははは


起こる 出来事 は 大切 な 守護霊たち 

から の メッセージ なの だが


なんと! 俺 は まさか の 

2度目 の スルー を かまして しまった


いや これ はね

本当 に 気をつけないと いけない のだが


マズイ こと に 俺 は 音楽 に 没頭 すると

こういう 感じ に なって しまう のである


そして その後 どうなったか?


12月 に 入って すぐ の こと だった


「 えええええ! マジかよ! ありえねー! 」


ついに こういう 出来事 が 起こった


そこで ようやく これは マズイ な と 思い

ギター を 一旦 脇 に 置いた


フッ 俺 から ギター を 離す のは

これ くらい たいへん なのさ、、、


( ↑ って おい! えばるなよ! )


しかし 一体 どうして こんな 出来事 が

起こった の だろうか?


と 思い こころ に 耳 を 澄ませてみた

ようやく 本気 で 取り組む こと と なった


ここ で ポイント だが


この様に 起こった 出来事 の 意味 を

知りたい とき は どうすか と 言うと


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆ 『 こころ に 耳 を 澄まし ながら

   とにかく 浮かんだ こと を 書きまくる 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


これ である


これは かなり 有効 な 方法 である


起こった できごと は 何が 原因 か 

どういう 意味 が あるか を 考えながら


こころ に 耳 を 澄まして

こころ に 浮かぶ こと を 感じ ながら


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


その 出来事 が 起こった 原因 や 意味

自分 が 反省 すべき 点 や 改善点 などなど


「 あーでもない こーでもない 」 と

とにかく 紙 に 書きまくる のである


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


俺 も とにかく 考え ぬいて

浮かんだ こと を 書きまくった 


すると ある 1つ の こと が 思い出された


「 はっ! もしや、、、 あれか? 

  ああ そうだ! あれにちがいない! 」


それは あの 9月 の 時点 での


『 そろそろ 決断 しなよ 』


と いう あの 守護霊から の 言葉 である


3ヶ月 も 前 の こと に なってしまっていて

俺 は すっかり 意識 して いなかった


そこで 今まで 起こった 出来事 を

もう一度 しっかり と 考えて みた


すると やはり!


あの 9月 の 時点 で 


『 しっかり と 決断 しなかった こと が

  原因 で すべて の 出来事 が 起こっていた 』


という 真実 が 観えて きた


「 ああ あれ だったんか 原因 は、、、 」


と ようやく 俺 にも 腑に落ちた

なるほどね、、、と


「 大切 な 決断 を せずに いると

  こういう こと に なるのか     」


俺 も ギター に 没頭 していた とは いえ


霊的覚醒後 は ここまで 守護霊 の 言葉 を 

スルー した こと は なかった ので


とても イイ 勉強 に なった


この とき 俺 に 起こった 一連 の 

これら の 出来事 を 解りやすく 例える と


こうなる


大切 な 決断 を せずに 

ずるずる 過ごす と 丁度 


『 ボタン の 掛け違い 』


と 同じ 状態 に なる


最初 の 決断 を しなかった 時点 で

まず ボタン の 掛け違い が 発生 する


すると その後 の それ に 関する 

出来事 は 1つ づつ ズレた 出来事 

が 起こる ように なってしまう


ボタン の 掛け違い の ように

1つ づつ ズレ て 行って しまうのだ


そして ある日 「 えええええ! 」 

と いう 出来事 が 起こり 


ようやく こと の 重大さ に 気がつく


まさに ボタン の 掛け違い と 

まったく 同じ である


つまり 丁度 最後 まで ボタン を 

掛けて いった その とき に なって


「 あああ! 肝心な ボタン 入れる 

  ところが ないィ~~~~~イイ!! 」


みたいに 自分 が ボタン を 掛け違えていた 

こと に はじめて 気がつく わけ である


ど? 解りやすかった?

ははは

( ↑ 笑ってる 場合 かよ! )


こうなって しまったら どうすれば イイ のか

答え は カンタン である


これも ボタン と 全く 同じ で


『 1つ1つ の ボタン を 外して いき

  最初 の ボタン から 正しく 掛け直す 」



これで ある

つまり


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆『 1つ1つ の 出来事 を 反省 して

   最初 の 問題 を 正しく やりなおす 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


これ を する こと が 大切 である


なので 俺 も 12月 と 11月 に

起きた 出来事 を 1つ1つ 反省 して


自分 の いけなかった ところ

改善点 を 明確 にして 意識 を 変え


9月 の 時点 での 『 決断 』 と

向き合い そこ を 正す こと に した


つまり その 『 決断 』 を する

こと に した わけ である


しかし


「 つーか 決まんねーよ

  判断材料 も すくねーし 」


と 俺 は ボヤいた


そんな こと は 当たり前 である 


今まで さんざん ギター に 没頭 して 

判断材料 集め も していない ので

判断材料 が 少ない のも 当然 である


まさに 自業自得 である


しかし まてよ 守護霊 が 

決断 しなよ って 言うからには


もう 決断 できる ところ に

俺 は いる って こと だな


と 俺 は 思いなおした


そこで 俺 は 考え に 考え抜いて

その 問題 の 決断 を すること にした


そして ようやく 9月 から 言われて いた

大切 な 決断 を する こと が できた


しかし その 決断 で 

本当 に よい の だろうか


と いう 思い も あった ので

スッキリ した 気分 には なれず に


これって どうなの かな と 思っていた


すると ここ で 守護霊から の

サポート の シンクロ が 届けられた


守護霊から の 大切 な メッセージ を

2度も スルー した 俺 に たいしても


やつ は 絶対 に 俺たち を 見捨てず に

ヒント を くれる の である


守護霊とは そういう 存在 なのである





俺 は 紙 に 「 決断 」 「 決断 」

と 書いて 考えて いた のだが


あまり 気持ち は スッキリ してないが

いちおう 『 決断 』 も 終わった ので


「 な・ん・と・な・く 」


ふと 本 が 読みたく なった ので

読みかけ だった 本 を 手 に とった


この 「 なんとなく 」 とは シンクロ で

守護霊たち から の 合図 で ある


その 本 は 半沢直樹シリーズ の 最新刊

『 銀翼のイカロス 』 だった


b0225081_160209.jpg
『銀翼のイカロス』 詳細








すると なんと!


読み 始めて ほんの 数ページ で

『 決断 』 シンクロ が 起こった!


俺 が あの 『 決断 』 で よかった のか?

と 考えて いた ところ に


その本 に まさに 丁度 『 決断 』 に 

関する こと が 書かれていた のだ


驚愕 の 『 決断 』 シンクロ である


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
『 物事の是非は決断したときに決まるものではない

  評価が決まるのは常に後になってからだ

  もしかしたら間違っているかもしれない

  だからこそ今自分が正しいと信じる選択をすべきだ 』
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


と まさに 驚愕 の 決断 の シンクロ で あり

絶妙 な タイミング の シンクロ だった


これ を 読んで 確かに 俺 は

今 正しい と 信じる 選択 を したし


それよりも もっと 大切 なのは 


☆ 『 選択 した あと 

    自分 が どう 行動 していくか 』


だよな と 思った


そうして ようやく 俺 は


守護霊 に 9月 から 言われていた

決断 を しっかり と すること が できた


つまり 一番 最初 の ボタン を

正しく かけ直した わけ である


その後 の 俺 の 行動 はと 言うと


1つ1つ の ボタン を

丁寧 に かけ直して いく ように


その 最初 の ボタン に あたる

『 決断 』 を もとに 判断 して


丁寧 に 1つ1つ 自分 の 意志 で

行動 して 出来事 を 起こして いっている


そして ようやく 一連 の 出来事 は

正しい 流れ へと なった わけ である


そして 丁度 ボタン の 掛け直し が

整って きた ころ の こと だった


その 流れ が 正しい という 合図 の 

シンクロ も 守護霊たち から 届いた


この 今回 の 『 決断 』 に ともなって

俺 は いろいろ な 決断 を したが


じつは その 1つ に 『 トルコキキョウ 』

と いう 花 を 題材 に した 


『 小説 』 を 書こう と 決断 した


たぶん この 流れ の ために 守護霊から

衝撃!年末特集!この本のここがスゴイ! #531


今年 は 小説 を たくさん 読みなよ 

と 言われて いた のだろう


ボタン の 掛け直し を したことで

ここ に 繋がった のだろう


実は 俺 は 学生時代 に

『 トルコキキョウ 』 という 映画 を

監督 シナリオ で 製作 していた


おばか な 内容 の 愛 と 勇気 で

成長 してゆく 『 カンフー映画 』 なのだが

ははは

( ↑ 霊的 な 映画 ではない )


ま いきなり 小説 を 書く なんて

むつかしい だろうから いきなり ではなく


小説 を 書く 練習 も かねて

その の 映画 を 小説化 してみようかな


と いう わけ である


これならば 練習 と してならば


さほど むつかしくも ない ので

数ヶ月 で 書けそう である


と こんな こと を 考えて いたら


なんと!


ここ で シンクロ が 起きた


この時 とある 場所 で その こと を

考えて いた のだが


ふと その場 に あった 

花瓶 の 花 が 目 に とまった


そこで 近づいて 観て みる と 


なんと!


それは 『 トルコキキョウ 』 だった


b0225081_16364972.jpg










まさに トルコキキョウ シンクロ であった


これには 俺 も 驚いた その場所 で

トルコキキョウ を 観た のも 初めて だったし


そもそも が 春 から 夏 に かけて 

よく 観る 花 だった から である


映画 『 トルコキキョウ 』 の ことを

考えて いた まさに その とき に 


実物 の トルコキキョウ を 目 にする とは


これも 絶妙 の タイミング の

驚愕 の トルコキキョウ シンクロ だった


「 この 流れ で イイ のだ 」


と この シンクロ を 通じて 守護霊 は

俺 に 語りかけて くれた わけ である


このように 常に 天 は 俺たち を

観護り サポート して くれている 


本当 に ありがたい こと だよな


俺 は 守護霊たち に

この 『 決断 』 から はじまった 

一連 の シンクロ を 届けて くれて


「 マジ で いろいろ センキュ! 」


と お礼 を こころ から 伝えて おいた


ちなみに その 小説 『 トルコキキョウ 』

は すでに 書き はじめている


うまく 書けてる か 判らんが あれこれ

思考しながら なかなか 楽しく 書けている 

ははは


今回 俺 の 実例 を とおして

解説 して きた ように


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

☆『 人生 の ボタン の 掛け違い は

   最初 の ボタン に まで 立ち返り

   そこから 1つ1つ 正してい いく  』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


これ が 大切 である


そして そんな とき にも いつも


守護霊たち 天 は 俺たち を 護り

サポート して くれている こと を


お判り いただけた こと だろう


いかがだった だろうか



それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2015-12-26 18:42 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(13)
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Commented at 2015-12-26 19:52 x
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Commented at 2015-12-26 21:00 x
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Commented at 2015-12-26 21:19 x
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Commented at 2015-12-26 23:33 x
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Commented at 2015-12-27 07:09 x
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Commented by at 2015-12-27 17:33 x
わぁ!Kさんならきっと良い香りのする小説が書けますよ。
Commented at 2015-12-27 21:30 x
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Commented at 2015-12-27 22:08 x
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Commented at 2015-12-28 06:39 x
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Commented by あす at 2015-12-30 04:44 x
人生のボタンの掛け違いを正すには、1つ1つの出来事を反省して最初の問題を正しくやり直すのがコツなんですね!
私も、人生のボタン掛け違いを正すために実践してみたいと思います。
今の自分は何が間違っているのか、気づくことがでかたら嬉しいです。
それと、小説を書くの頑張って下さいね!
応援しています!
また、ブログの更新楽しみにしてます‼
(o≧▽゜)o
Commented at 2015-12-30 20:06 x
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Commented at 2016-01-01 08:28 x
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Commented at 2016-01-02 13:43 x
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