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驚愕!この「なんとなく」感覚は守護霊の声! #480

みなさん こんちには


今回 は 俺 の 霊的覚醒 の 初期段階 で 

起こった ちょっと イイ話 を 書いて おこう


では はじめよう



これは 俺 が 大学 で 働いて いた

ころ の 話 で ある


俺 は 大学 の 図書館課 の 映像 を 

管理する センター で 働いていた


そこ の センター には ずらり と

テレビ付き の ブース が たくさん 並んでおり


学生さん たち は そこで すきな

映画 を 借りて 鑑賞 することが できた


結構 新作 映画 とか も たくさん あり

学生さん たち に 人気 の 施設 だった


そこで 俺 は 映画 の 貸出業務 も

していた わけ だが


俺 は 学生さん たち に 


「 センター の お兄さん! お兄さん! 」 


と 呼ばれていた


そこで 俺 は 通常業務 だけ でなく


学生さん たち に 映画 の 作り方 や

地球環境 の こと も 教えて あげていた


おもに 女子学生さん たち には


洗剤 の いらない 地球 に 優しい

アクリルたわし を おすすめ したり ↓ 


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衝撃!なぜ俺に「霊的覚醒」が起こったのか! #310


おもに 男子学生さん たち には


ブルース・リー流 の 飛び蹴り の 仕方 や

ブルース・リー伝説 など も 教えて あげて いた


( ぶぶっ ↑ なに やってんだ おまえは! )


b0225081_2473698.jpg









(2)ブルース・リーのスゴさの神髄とは! #126


そんな ある日


そこへ 一人 の 女子学生さん が

映画 を 観に きた


その子 は スリランカ からの

留学生 の 子 だった


どことなく まだ 日本 にも

なれていない 様子 だった


俺 は その 彼女 を みていて


「 遠い 国 から ひとり で 日本 に きて

  いろいろ と たいへん だろうな、、、   」


「 はやく 日本 にも この 大学 にも 

  うちとけて もらいたいな、、、    」


と 思っていた ので


映画 を 観に 来てくれた とき には

彼女 に いろいと と 話しかけて いた


すると 少しづつ だんだん

うちとけて きて くれて いた


で 


まあ そんな 日々 を 送っていた 

わけ だが


そんな ある 日曜日 の 夕方


俺 は 自分 の 部屋 に いた


すると 「 な ん と な く 」

こころ が ざわつき はじめた


それで ちょうど 夕方 だったので

「 な ん と な く 」 

夕食 を 食べたく なってきた


ところが この こころ の ざわつき が

どんどん と 大きく なり


なぜか 理由 が わからない のだが


わざわざ 車 に 乗って いかないと 行けない 

遠く の お店 が あたま に うかんだ


その店 は 一度くらい 友人 と

入った こと が ある 定食屋 で


さほど どんな 店 だったのか 

おぼえても なく 


べつに 食べたい メニュー が あった

わけ でも ない


なのに その 店 が

あたまに 浮かんで 仕方が なかった のだ


「 な ん と な く 」 俺 は 

その 店 へ 食べに いかないと いけない

と いう 気持ち に かられて いた のだった


自分 でも どうして こんな 気持ち に 

なってしまった のか 判らなかった


霊的覚醒 後 の 今 の 俺 なら


俺 「 ああ この 『 な ん と な く 』 

    は 守護霊 の やつ が あの 店 へ

    行けって 言って やがるな、、、    」


と すぐに 理解 して


俺  「 はい はい 行きゃ いーんでしょ 」


と なにも なやま ない のだが


当時 の 俺 は まだ 霊的覚醒 が

ちょうと 起こり始めた ころ だった ので


俺 「 なんか 見えない やつ が 

    じつは いるんじゃね?   」


くらい の ほんの 初期 の 段階 だった ので


俺  「 何なんだあー この 感覚! くそっ! 」


と わけ が わからな かった のである


別 に 俺 は その 店 に

行きたかった わけ じゃ なかった ので


どうして こんな 気持ち に 

なるのか 理解 できなかった のだ


俺 「 なんか あの 店 へ 行けって いってる

    ような 気がする が マジかよ

    いやだなあ 遠いし めんどくせー なあ! 」


しかし どんどん 俺 の その

「 な ん と な く 」

が 大きく なって くる


俺 「 くっそ! わーった わーったよ!

    行きゃ イイ んだろ 行きゃ クソッ! 」


と なかば 俺 は やけくそ で

めんどくせー なあ と 思いながら

自分 の 駐車場 まで 歩いた


ホント に めんどくせー なあ

と 思いながら、、、


そして 車で その 店 まで 行った


俺 「 はい はい 着きましたよ

    はい これ で イイんでしょ? これで 」


と 自分 の 内側 の 声 を

なだめる かの ように 言いながら 店へ 入った


で いざ 店へ 入ると


俺 「 さて 何 を たべよーか! 」


と 俺 は 楽しく なって いた!

ははは


せっかく 遠く の 店 まで 来たので

楽しく 食事 して 帰ろう と 思った のだ


そこへ ちゅうもん を 受けに 店員さん が 

俺 の ところ へ やって来た


そして ふと その 店員さん を 観ると、、、


なんと!


俺    「 おおおおおおおおおっ!!!! 」


店員さん 「 !!!!!!!!!!! 」


なんと!


そこ に いた のは 


あの スリランカ からの 

留学生 の 学生さん だった のだ!


俺    「 おおっ! ここ で バイト 

       してたんだあ!        」


学生さん 「 はい! 」


彼女 は 自分 の バイト先 で

俺 と 会えた こと を とても 喜んでくれた


とても 嬉しそう な 笑顔 だった


「 ああ なるほど それで

  俺 は ここ に 来たのだな、、、 」


と 俺 は すべて に 納得 が いった


彼女 も バイト先 で 俺 と

会えた こと で


だんだん 日本 にも 自分 との

つながり が 出来て きた な

と いう 実感 が もてた こと だろう、、、


よかった よかった 


と 俺 は 思った


そして その後 は


俺 の いた センター に

彼女 が 映画 を 観に くる とき は

笑顔 で きてくれる ように なった


それ を 観て 


「 ああ ホント に よかったな、、、 」


と 俺 は つくづく 思った ので あった



いかが だっただろうか



俺 は この ような ステキ な

体験 を していく なか で


この ように 


『 見えない存在 が 俺 に あの 店 へ 

  行きなよ と 教えて くれていた のか、、、 』


と いう 確信 を 深めて いった

わけ で ある


ま 俺 には そんな 遠く の 店 で

彼女 が バイト してた なんて

わからない からな


これは 確実 に 見えない やつ が 

教えて くれた わけ だな と


そして その 見えない やつ に たいして


「 こんな こと を 俺 に させる とは

  こいつ は なかなか イイ やつ なのだな、、、 」


と いう 


俺 の やつ (守護霊)に たいする 

信頼度 も 増して いった


このように


「 な ん と な く 」

と いう 感覚 は 


じつは 守護霊たち から の

メッセージ で あり


「 ~を してごらん 」


と 言われて いる と いった 

ケース も ある わけである


なので もし この


「 な ん と な く 」 


の 感覚 が ご自身 の 内側 から

あふれて きた とき には


ぜひ 実行 して みて ください

すると なにか ステキ な こと と

遭遇 する かも である


この こと は 先日 発売 された

本 にも 随所 に 書いておいた ので


実際 に 読者 の 方 で これ を 実行 して


とても いい こと が あった と

コメ を いただき ました


なので みなさん も この


「 な ん と な く 」 


の 感覚 は 


守護霊たち からの メッセージ 

である ケース も ある と 

知って おいて いただきたい


で 


ここ で 大切 なの は やはり!


この 「 な ん と な く 」 の 感覚 も


自分 の エゴ から の 感覚 なのか

愛 と 調和 から の 感覚 なのか


そこの 見極め だけ は しっかり と である

すべて が 守護霊 から の 声 では ない


自分 の エゴ の 声 からの


「 な ん と な く 」


って のも ある


エゴ の 声 の 「 な ん と な く 」 

に したがうと ろく な 目 に あわない 


これは ちゅうい が 必要 である


しかし


愛 と 調和 の 守護霊たち の 声 の


「 な ん と な く 」


に そって 行動 すると

ちょっと いい こと が ある わけである


是非 おためしください



あと 俺 たち の 住む この 日本 は


かつて スリランカ に とても

大きく たすけられて います ↓ こちら


日本人必見!スリランカからの御恩! #263


スリランカ の 方々 の 想い が なければ

今 の 日本 は なかった かも 知れません


是非 その こと も 知っておいて ください



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-11-22 18:38 | 守護神・守護霊・見えない存在! | Trackback | Comments(10)
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Commented at 2014-11-22 19:25 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2014-11-22 21:16 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by バルサミ子 at 2014-11-22 23:34 x
とても良い話ですね。Kさんの守護霊さんが優しいからKさんも優しいのか、Kさんが優しいから優しい守護霊さんが守ってくれるのか。やはり似てくるものなのでしょうか?先ほど、ついに夫がKさんの本を読み終わりましたので借りて私も読み始めました。まだ少ししか読んでませんが…少しだけ感想を言わせてください‼腹が立つ出来事は学びと成長のチャンスだったんですねえ。私は以前の職場で、ある人が誰かに意地悪をすると、必ず翌日までに、酷似した意地悪を違う誰かからされていて、それに怒りまっくっている、という連鎖を毎日のように目撃していました。「昨日他人におんなじ事しといて…よくまあそんなに怒れるもんだなあ」と呆れていました。それを「因果応報」と解釈していましたが、学びのチャンスと据えた方が因果応報よりずっと明るい気持ちになって良いですね。他人の事だと客観的にみれるけど自分の事となると…実践できるかな?でも、やってみます!
Commented at 2014-11-23 11:36 x
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Commented by 亜矢 at 2014-11-23 18:46 x
Kさんはじめまして。いまKさんの本を読みながらココアを飲みおえたら、底のココア液がハートになり、本を読み進めると、Kさんのマヨネーズがハートの文章とシンクロしてびびりました。すごい。
Commented by miho at 2014-11-23 21:47 x
とても感動しました。そのスリランカの方は相当Kさんに救われたでしょうね(*^^*) 今ドイツで暮らしていますが外国人とゆう事で何かと不便もあり生きにくい時もあります。そんな時に受けるドイツ人の方々の優しさがとても深く嬉しいです。今は少しでも日本の良さを伝えていけたらと考えています。ドイツ人は親日家が多いので助かりますが(^.^)♪
まだ日本に居る時、「なんとなく」の感覚で観た映画や行った場所でよくドイツについて見たり耳にしたりしました。これってやっぱり導いてくれてたんですよね?(*^^*)
Commented at 2014-11-27 01:37 x
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Commented by イモリ at 2014-11-28 19:39 x
『K』さん、本をやっと手に入れました!店舗をまわり、田舎なので見つかりませんでしたが、注文して今日の夜届きました♪

これから読みます。楽しみです!

『K』さん、季節の変わり目、身体を大事になさりながら、活動頑張って下さい。陰ながら応援しています♪^^
Commented at 2014-11-28 23:43
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 「 K 」 at 2014-12-03 01:03 x
Re:コメント返信

Re:はるか
ヒマワリ形かあイイねえ!
そう考えてもらえて俺もうれしいぜ!
ベイベ!

Re:マリエル!
あの師弟なんか努力とか熱くてイイよな!
何事もすこしづつ一歩一歩だよな!
ベイベ!

Re:バルサミ子
おおおっ!センキュ!
何事も前向きだと明るい感じになるよな!
共に前進しようぜ!
ベイベ!

Re:香織
それすごく大切なことだよな!
ふとした行動で想いが伝わることってあるよな!
ベイベ!

Re:アグリッピナ
わくわくってイイよな大切にだぜ!
気になっているワードを愛と調和で
実行してみるとみえてくるかもだぜ!
ベイベ!

Re:亜矢
おおおっ!これはステキだねええ!
なかなか粋な守護霊がついているな!
いつでもお礼を伝えておくとイイぜ!
ベイベ!

Re:miho
日本とのかけはしってステキだよな!
それってやつらが準備手伝ってくれてたんだよな!
ベイベ!

Re:セボンスター☆
そこには学生時代にいたぜ!
いろいろと独特な食べ物があるところだよな!
ベイベ!

Re:静
俺もとても自然を大切に考えている派だぜ!
そういうものが必要でない社会をつくること
に時間を使い努力するのが俺のやり方かな!
共に前進しようぜ!
ベイベ!

Re:イモリ
おおおっ!センキュ!うれしいぜ!
こころづかいどうもセンキュな!
楽しみにしてくれてセンキュな!
ベイベ!

Re:tentoumusi777
その目的で生まれてきている人達は多く
そういうった要望もけっこうあるのだが
実施していない感じだぜ!
ベイベ!

Re:ゆず
サンマーク出版のサイトで1章はタダで読めるので
46ページからのところをしっかり読むとイイかも!
ベイベ!

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