「ほっ」と。キャンペーン

驚愕!出版報告とその霊的背景には! #477

みなさん こんちには


今年 の 1月 から 書いていた 俺 の 書籍

『 読むだけで「見えない世界」とつながる本 』

が 今月 サンマーク出版 から 発売 されるので


『 出版記念 シリーズ 01 』 と して


今回 は その 出版 に 至る までの

驚愕 な 霊的 な 背景 を ここで 公表 しよう


b0225081_5513518.jpg
『読むだけで「見えない世界」とつながる本』 詳細

著 「 K 」





発売日 は 今月 11月 5日 


場所 に よって は それ 以降 

に なるとの こと なので ご確認ください


では はじめよう



じつは この 本 は この ブログ と 同じで


『 俺 の 守護霊たち から の 依頼 

  の もとに 書いた 本 なので ある 』


こと の はじまりは こう である


2013年 の 6月 あたり から 

守護霊たち が 俺 に


「 あなたの 知っている ことを 本 に

  書いて 多くの 人たち に 伝えて ください 」


的 な こと を 言って くる ように なった


しかし 俺 は 自分 の 音楽活動 に

専念 したかった ので 本 は 書きたく なかった


なので 守護霊 の 依頼 を シカト していた


ところが 


実際 に 「 K 」 Diary  に 記録 してある が

この 頃 俺 に 執筆 を うながす ような


「 シンクロ二シティ 意味のある・偶然の一致 」
 

が 次々 と 起き はじめた


「 俺 の あたま の なか に ある

  ばらばら の 話 を 1つ に まとめる 」


そんな 夢 を 観せさせ られたり

2013/6/15 あちらの世界からの夢通信! #007


そして この 夢 と 同じ 構造 の 映画 を たまたま 

観たり と いった シンクロ まで 起きた

2013/6/16 シンクロメモ! #008


この 流れ から して 俺 は


「 ああ これは 書いた方 が イイ な、、、 」


と 思い はじめた


そこで 


俺 は 2013年 7月 の あたま から 

本 を 書く 準備 を はじめた

2013/7/3 本を書く準備! #013



ところが 実際 に やってみると

これ が なかなか キツ かった


一体 なに を どこ から 書けば いい のか?

ブログ とは かって が ちがい まったく 判らない 


とにかく 重要 な 話 は 載せよう と

目次 を 作ろうと するが


心理的 な ていこう も 大きく

なかなか はかどら ない


「 じゃあ とりあえず 書いてみるか、、、 」


と 書き はじめた が 

わずか 数行 で ストップ して しまった


「 これは おもった より むつかしいぞ、、、 」


なんと 俺 の 執筆 作業 は 


この 2013年 7 月 の 時点 で

一歩 も すすま なく なって いた!


そして 俺 は ヤベー な と 思い つつも

毎日 ギター を 弾きまくって しまって いた


つまり ずっと サボって いた のである!

ははは ( ← ははは じゃねーよ! )


しかし!


こんな おばか な 調子 だった 俺 が


一体 どうして 本 を 完成 できた のだろうか?

一体 なに が 起こった のだろうか?


では 次 の 場面 を みて みよう


それは なんと! 


半年後 の こと だった

( ↑ 半年 も 放置 してたのかよ! )


すでに 夏 も 秋 も 過ぎ 冬 に なっていた


そして そこ に なんとも 俺 に とって

『 奇跡的 な 出会い 』 が 待っていた


2013年 の 12月13日  


とある 読者 の 方 から 俺 の ブログ に 

コメント が 寄せられた


それは なんと


サンマーク出版 の 編集さん である

金子尚美 氏 から の コメント だった


この 編集さん の 金子尚美 氏 は 


前 の 会社 では 編集長 を していた という

経歴 を もつ ママさん 編集者さん だった


一瞬 俺 が 執筆 を サボって いたので

俺 に 本 を 書かせる ため の、、、


「 天 からの 刺客 が 現れたのかっ! 」


とか 思って みたり も してみた が


じつは そうでは なく 


なんと 金子氏 は 

俺 の かなり そーとー すき な 本


b0225081_3263278.jpg
『 妖精を呼ぶ本 』 詳細

姫乃宮 亜美 氏 (著)






この 『 妖精を呼ぶ本 』 の 編集さん だった


なんでも この ブログ で 俺 が 何度 か

『 妖精を呼ぶ本 』 の 記事 を 書いていた ので

その お礼 との こと であった


「 なんだ 天 の 刺客 じゃなかったのか 

  あぶな かったぜ~ ホッ、、、     」


そして 


その 翌日 に じつは 俺 の 守護霊 が 俺 に

予言 の ような おもしろい こと を 言ってきた


それは 2013年 12月14日 の 夜 だった

シンクロ重なる! #029 に 書いた が


この日 俺 は 友人たち との 忘年会 

から 帰ってくると 守護霊 の やつ が  


「 人生 に そろそろ なにか 展開 が ある 」


と 言ってきた


しかし そのとき の 俺 は 毎日 音楽漬け で

家 と ボイトレ の ため カラオケスタジオ

の 往復 だけの 生活 を 送っていた


だから 展開 なんて ねーだろ と 思っていた


ところが! 


今年 2014年 の 1月


先ほど の サンマーク出版 の 編集さん 

金子尚美 氏 と 


「 一度 直接 会って 挨拶 を 」


と いう 流れ に なった


それまで 俺 は 本来 「 K 」 と しては

表 には でず 誰 とも 会わない つもり だった


しかし


俺 は 本 を 書いて ちょーだい と

守護霊 に 頼まれていた のに


それ を ずっ~~と サボって しまっていた

それが かなり 気になり 引っかかって いた ので


俺  「 本 作り の プロ で ある 

     出版社 の 方 ならば、、、

     それに 挨拶 だけ ならば、、、 」


何か 執筆 の ヒント に なるかも、、、と

思いきって 会って みる こと に した 


で 


2014年 1月 中旬 とある 駅 近く の

喫茶ルーム で 金子氏 と 面会 した


そこで 一通り 挨拶 を すると

あとは 紅茶 を 飲みながら 


俺 の ブログ の 記事 とか の 

話 で 盛り上がった 


そして その 運命 の とき は 来た!


金子氏 が おもむろ に 何やら 書類 を 取り出し


金子氏 「 「 K 」さん 本 を 出しませんか? 」


俺   「 ん! うおあえええ!! 〇△◇*! 」


なんでも すでに 会社 の 会議 で 

企画 が 通っており あと は  


俺 が 「 オッケー 」 と 言えば スタート 

と なる 状態 との こと だった


正直 これには マジ で おどろいた!


金子氏 とは さっき 会った ばかり である

まさか そこまで 話 が 進んでいた とは!


俺  「 ( えっ! 金子氏? 刺客 なの? なの? ) 」


しかし! 


おどろいた のは それ だけ では なかった!


次 の 瞬間 俺 に 

驚愕 の 悲劇 が おそった のだ!


なんと!


いきなり 身体 の 自由 が うばわれ

俺 の 意思 で 言葉 が 発せなく なったのだ!


俺  「 うぬぬ くっそお~ あいつら (守護霊たち) 

     だな、、、 この やろ~~ おのれ~~   」


これは 金子氏 からの 

「 本 を 出しませんか? 」 の 申し出 に

俺 が おそれ を なして 逃げ出さない ように


守護霊たち が 俺 を とっつかまえて


なに が なん でも 本 を 

書かせよう と している のだった!


俺 が 少し でも やる気 の ねーよーな

発言 を しよう もの なら


なんと!


やつら は 霊的 な 手 で 俺 の 口 を

ふさいで しまって いる かの ように 


俺 の 口 からは まったく 言葉 が 出なく

なって しまって いた のだった!


俺  「 (うおっ マジかよ おめーら、、、) 」


と 思いながら やっと の 思い で

俺 は 金子氏 に


俺  「 ちょ、、、ちょっと まってな、、、

     今 やつらが、、、 うぐっ、、、  」


と だけ 言えた これは ヒデー

( 今 おもえば 笑える な ↑ これ ははは )



なんか にげる のを 家臣 に 阻止 され

とっつかまる ばか殿 みてー だな こりゃ


どうやら 俺 に きょひ権 は ない ようだった


正直 ここ まで やられた のは

はじめて だった 


しかし 俺 は やつら に あくたい を 

ついて いるが じつは かなり 信頼 している


なので


俺  「 ああ、、、ここまで するって ことは

     よほど 重要 な こと なのだろうな、、、

     多分 霊的会議 で 俺 も 同意 してる

     これは 絶対 に やるべき だな、、、  」


と 思い ていこう するの を やめた

そして 俺 の 自分自身 の 意思 で 


俺  「 わかりました 書きましょう! 」


と 金子氏 に 返事 を した


そうである その 瞬間 こそ が


俺 が この 本 を 書く と 決まった 

運命 の とき だった の である


ちなみに この 出来事 を 解説 しておくと


このような 人生 の 大きな 出来事 には


必ず 寝ている 間 の 「 霊的会議 」 が

行われている


なんとも このとき ↓ の パターン と 同じ である

出会い & 予知夢 & 霊的会議 の構造! #278


俺 と 金子氏 それぞれ の 守護霊たち で

寝ている 間 の 霊的会議 が 行われ のだろう


おそらくは、、、


俺の守護霊  「 「 K 」 が 本 を 書けずに

         こまって いる ねえ、、、    」


金子氏    「 では わたし と 作り ましょうか 」


俺      「 え? マジ それ たすかるぜ! 」


俺の守護霊  「 けど 「 K 」って 結構

         にげたり しそうだよねえ? 」


俺      「 大丈夫 大丈夫 」


俺の守護霊  「 ほんとかな~? 」


俺      「 マジ 大丈夫 だって! もしも にげ たら 

         もう 強引 に 『 書きます! 』 って

         言う 状況 に しまって いいから!  」


守護霊たち  「 では なんとか 本 を 

         完成 させてください  」


俺      「 じゃあ 金子氏 よろしくー 」


金子氏    「 イイ 本 を 作りましょうね! 」


俺      「 そうだな! りょうかい! 」


と こんな 感じ の 霊的会議 が 行われた ことだろう


つまり 3次元的 に この 出来事 を 観ると


俺 は やつら に 一見 書かされた 的 に

みえた と しても それは 真実 では なく


霊的視点 で みれば 俺 が やつらに

お願いして いた とおり の ことが 起きた 

だけ だった わけである


俺 が 自分 の すべき こと を 

しっかり 自覚 して なかった ので


「 ~~させられた 」 的な 印象 を

もった だけ なのである


やつら 守護霊 が 一方的 に 人 に

何か を させてくる ことは まず ない のである


と この ような 驚愕 な 霊的 背景 での

出来事 や 出会い の おかげで


サンマーク出版 の 金子尚美 氏 に 

俺 の 担当 編集者 に なって もらえた


これは ホント に ありがたかった


なんせ ひとり では 半年間 なにも 

すすまなかった わけ だからな


そして この 俺 と 金子氏 の チーム で

本 作り が スタート した わけである


ところが この日 

さらなる 驚愕 な 出来事 が 起こった!


それは 金子氏 との 面会 を おえて

帰り の 電車 の なか で の こと だった

 
「 こりゃ 大変 な ことを 引き受けたな

  ちょっと マズくね?           」


と 考え ていたら 俺 は うとうと と

眠りそうに なった その とき だった


俺 の 意識 は 霊的世界 と つながった


そしたら なんと!


そこへ 女神 と 2人 の お付き の 人 が やってきて


「 あなたの 知っている ことを 本 に

  書いてください よろしくお願いします 」


と いわれ 深々 と 丁寧 に お辞儀 も された

この ことは 本 にも 詳しく 書いておいた が


この 女神 の エネルギー は ハンパ なかった

人間 を 遥かに 超えた 優しい エネルギー だった


その 優しく 丁寧 な 言葉 の エネルギー に

俺 は とても 感動 した


女神 から も あらためて 依頼 された 俺 は


「 ああ これは 真剣 に やらねば 」


と 素直 に そう 思えた わけ である


どうだった だろうか



この 本 が 完成 するまで の 背景 には 


このような 数々 の 驚愕 な 出来事 が 

あった わけ である


次回 は 『 出版記念シリーズ 02 』 


実際 俺 は どのように 書いた のか? 

そして 

この 本 に 仕組まれている 仕掛け など

に ついて の 話 を お伝え しよう



それでは みなさん きょう も たのしく 

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!
[PR]
by aquarius_az | 2014-11-01 23:59 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(21)
トラックバックURL : http://kanazawax.exblog.jp/tb/23672562
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented at 2014-11-02 08:08 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2014-11-02 08:21 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by にゃんと。 at 2014-11-02 15:40 x
わぁあっ ついに出版ですね^^
おめでとうございます♪
Commented at 2014-11-02 19:58 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by イモリ at 2014-11-02 22:02 x
『K』さんの執筆した本、楽しみ~♪^^
Commented by はちこ at 2014-11-02 22:17 x
本予約しました。
楽しみです(*^-^*)
Commented by もも at 2014-11-03 10:39 x
とうとう出版されるんですね♪
おめでとうございます☆
Commented by 40代 at 2014-11-03 16:11 x
アマゾンで予約しました!
楽しみです!
Commented at 2014-11-04 14:34 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2014-11-04 20:53 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 紫陽花 at 2014-11-04 22:46 x
予約してたのが、3日ほど前に届き、あっという間に読んでしまいました~!
とても読みやすいし、イラストも可愛い!!
購入して良かったです。
有り難うKさん(*^^*)
ファンになっちゃいました。。。
Commented by 田中純子 at 2014-11-04 22:55 x
こんにちは、いつもブログ拝見しています。
田中純子と申します。

ブログを拝見していて、いつもKさんには
不思議な事や、シンクロが起きて凄いなと
思っていました。

妖精の本も可愛くて、すぐ購入しました。
うちの観葉植物にも、妖精さんがいるのかな
なんて、思ったり。w

あと、子供の時に小さいおじさんが
家に来てたかもしれません。(笑)
見たことは無いですが、糸みたいのを縛ったやつは
写真でみて、あれっ、これ見たことあるかも、、
あれれ?と不思議な気持ちになりました。

そして、今回ビックサプライズが!!

小学校の同級生で仲良しだった女の子と
同姓同名の名前が、書いてあるじゃないですか!
しかも、ご丁寧にフルネームで!!

尚美ちゃん、懐かしい!
音信不通だったあの子が
小学校3年の時転校してきた
猫好きなあの子が、今や敏腕編集長!!

検索したら写真も拝見して、間違いなかったです。
Kさん、びっっくり!!させないでくださいよ~!(笑)

世の中狭いって事あるんですね
なんで、フルネームで書かれたんですか?
金子さんなら気づかなかったと思います。

何か意味があるのかな~!
びっくりしすぎて、本人に連絡してもいいのか
迷います。

Facebook で探しても全然、見つからなかったのに。
こんな事あるんですね。
K さんの本も購入しますね。
いや~!びっくりしました。


Commented at 2014-11-04 23:24 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by fumikiku at 2014-11-05 15:11 x
購入致しました。
さっそく拝読しております。
ブログも楽しみですが、こちらは書かれていらっしゃる通り
繋がっていて(笑)読みやすいです。
最近、同じジャンルの書籍づいています(笑)
ありがたいです!
感謝!!!!!!!!
Commented by アンドロメダ星人 at 2014-11-07 21:15 x
Amazonで注文しようかと思ったけど、何となく駅ビルの書店に行ったら平台に積んでありました。お昼休みに読み、blogも読んでますけど、改めて本になると気軽に読み返せていいですね。JR市川駅住吉書房にあります。お近くの方は是非!
Commented by 「 K 」 at 2014-11-12 13:28 x
Re:コメント返信

Re:はるか
おおおっ!センキュ!
楽しみにしてくれてセンキュ!
こちらこそよろしくだぜ!
ベイベ!

Re:たまこ
おおおっ!センキュ!
この時期に書かなあかんかったんでな!
こちらこそよろしくだぜ!
ベイベ!

Re:にゃんと。
おおおっ!センキュ!
マジつ、、、ついにだよな!
ベイベ!

Re:マリエル
おおおっ!なかなか具体的な夢だな!
その可能性がたかいのでしっかりと
これは覚えておくとイイかも!
ベイベ!

Re:イモリ
おおおっ!センキュ!
楽しみにしてくれてうれしいぜ!
ベイベ!

Re:はちこ
おおおっ!センキュ!
楽しく読んでもらえるとうれしぜ!
ベイベ!

Re:もも
おおおっ!センキュ!
そうだな実感がまだないのだがっ!
ベイベ!

Re:40代
おおおっ!スパシーバ!
バリショーエスパシーバ!
ベイベ!

Re:ゆり
おおおっ!センキュ!
ホントなんかそんな心境だぜ!
ベイベ!

Re:ゆり
おおおっ!はやくも!センキュ!
やつらも動いているようだよな!
ベイベ!

Re:紫陽花
おおおっ!そうなん!センキュ!
楽しんでもらえてよかったぜ!
ベイベ!

Re:田中純子
おおおっ!マジか!これはよかった!
金子氏が連絡ほしーって言ってたぜ!
ぜひ連絡とってみてなっ!
ベイベ!

Re:ゆ
おおおっ!センキュな!
そういうご縁だったのだな!
とてもうれしいぜ!
ベイベ!

Re:fumikiku
おおおっ!センキュ!
そうそう全体像がみえるはず!
こちらこそセンキュな!
ベイベ!

Re:アンドロメダ星人
おおおっ!センキュ!
しかも告知情報までマジセンキュな!
ベイベ!
Commented by 田中純子 at 2014-11-12 20:49 x
Kさん、本とっても良かったです~♪(о´∀`о)
いつもは1日あれば読めるのに、
読んでる途中で、たびたび気持ちよく眠くなりw
時間掛かりましたけどw
波動が上がってたから、眠くなったと思います。

尚美ちゃんにも連絡取り、もう1人の友達とも
会えそうです。

Kさん、本当にありがとうございます~!
(*^▽^*)


Commented by 「 K 」 at 2014-11-25 00:30 x
Re:田中純子
おおおっ!センキュ!よかったぜ!
それになんだか楽しい展開だな!
なんだか俺もうれしいぜ!
ベイベ!

Commented at 2015-01-03 22:08 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 「 K 」 at 2015-01-14 00:21 x
Re:篤姫
おおおっ!たどり着いたか!
みなが天使たちと交流する世界になるとイイよな!
ともに前進していこうぜ!
ベイベ!
Commented by ひろたん358 at 2015-06-09 20:23 x
今日 書店で立ち読みして 導かれるように購入しました。 僕も 妖精を呼ぶ本 持っています。 シンクロですね♪
<< 驚愕!俺が執筆した本はこんな感... 驚愕!え?な相手がじつは天の味... >>