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真相!『とき』を得るとものごとがスムーズに! #451

みなさん こんちには!


今回 は 最近 起きた

シンクロ二シティ 意味のある偶然の一致

の エピソード を つかって


日常 で 起こる 出来事 の うら に ある

その 発生 の 霊的構造 や

情報 の 伝え方 など を 解説 しよう


では はじめます



以前 の 記事 で 


俺 は バチ という 形 で シンクロ が 

起こる ことが ある ということを 書いた


これは たとえば  

いきなり 机 の 角 に 足 を ぶつけて


「 イッテーーーー ! 」


と いった 感じ の イタイ 経験 を 

したことは 誰も が あるかと 思うが


じつは この 「 イタイ出来事 」 は

シンクロ であり


たいてい は よこしまな こと を 

考えている ときに 「 イタイ出来事 」 

が 起こる のである


なので 「 イタイ系 シンクロ 」 が 起こったら


☆ 「 そのとき 自分 が 何 を 考えていた? 」


これを チェック して いただきたい

すると たいてい よこしま な こと を 考えていて


守護霊 が 

 
「 そんな 考え じゃ あかん よ! 」


と 知らせて くれている のである


この イタイ系 の シンクロ に ついて

詳しく 知りたい 方 は ↓ こちら を

守護霊からのバチという形のシンクロもある! #295

読んで みて ください


で つい 先日 の こと


一緒 に いた 知人 が いきなり


「 イタタタターーー!! 」


と さわぎだした


どうやら 指 を 挟んで しまった らしい

なんか とても イタ そうだった


これ は イタイ系 の シンクロ の

可能性 が あるな、、、 と 俺 は 感じた


「 なんで こんな目 に あうんだー! 」


的 な ことを やつ は いっていた 


俺 は この 知人 が シンクロ に

かなり 興味 を 持っていて 


シンクロ に ついて いろいろ と

知りたがっている こと を 知っていた ので、、、


俺 「 なにか よこしま な ことを 考えている と

    イタイ ことが 起こる ケース が ある   」


と この 出来事 が シンクロ の 

可能性 が ある こと を 伝えた


すると その 知人 は すこし

ムッと して


知人 「 いや そんな こと は 考えていない! 」


と 即座 に はんろん してきた



俺   「 ははは あー そうなんだ、、、 」


と 俺 は それ以上 ふか追い は しなかった


この ような 場合 俺 は 

基本的 に ふか追い は ほとんど しない


人 に よっては 


自分 は よこしま な 人 なんて 思われたくない

と いう 気持ち が つよいと


そういう 自分 を 認める こと が 

出来ず に その とき考えていた ことを

思い出せなく なる ケース が あるからだ


そう これも 前回 解説 した


「 心理的 な 自己防衛 」 


の 1つ なのである 


俺 自身 も 体験 したように

「 心理的 な 自己防衛 」 が はたらくと


自分 の ダメ な ところを 観る のは

俺 に とっても かなり 大変 であった


だから その 知人 に たいして も

本人 が 観たがらない ものを ふか追い するのは

どうかと 思う わけである


俺 の あの 経験 が 

衝撃!無意識のコントロールからの対処法! #450

じつは こういう 場面 で 

こういう 形 で 役立っている わけである


ま ぶっちゃけ めんどくせー ってのも ある


もちろん 必要性 が ある 場合 は

きちんと 話し合い を する わけだが


普段 は よほど の 必要性 が ない かぎり

俺 は ほとんど ぎろん は しない 


それと もう1つ 

とても 大切 な こと が ある


自分 が 言いたい から 言う というのは

エゴ で あり 調和 でない 場合 も 結構 ある


そういう エゴ の おしつけ に なのに

相手 の 理解 を 得よう なんてのは よろしくない


☆ 「 相手 に 本当 に その 情報 が

    必要 ならば 丁度 イイ タイミング が ある 」


と いう こと である


エゴ では なく 


愛 と 調和 の もとに

本当 に 言わなければ いけない こと ならば 


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☆ 言うべき 『 とき 』 と いうものが ある


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この 見極め は 俺 に とっても 

じつは かなり そーとー むつかしい


しかし この 見極め を しないと

おかしな ことに なることも ある


たまに エゴ から ぼうそう して 

むぼう な 言葉 を 発して おいて 


「 相手 に 理解 してもらえない! 」 


と 文句 を 言っている 方 も 観かける が

それは よろしく ない 


あと 念のため 書いておくが


本当 は 言わなくては いけない ことを


「 今 じゃねーな 今 じゃねーな 」


と もんだい から 目 を そらして

先送りに している だけ の ケース も あるが


もちろん それも よろしくない


「 言うべき とき じゃない のに 言ってしまう 」 


のも


「 言うべき とき なのに 言わない 」
 

のも 


どちら も よろしく ない と いうことである


なので


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☆ この 言葉 を 今 言うべきか どうか?

  適切 な 言うべき 『 とき 』 は いつなのか?


☆ ホント に この 言葉 で いいのか?


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これを しっかり 見極める ことが 大切 である


この 見極め の コツ は 


今 言って オッケー だな

と いう 場合 と いうのは


自分 の こころ が


「 おだやか 」 で 「 あんしん 」 がある


この 場合 は 絶対的 では ないが

言って オッケー の ケース が 多い


そして 


自分 の こころ に 


「 いらだち 」「 しんぱい 」「 ざわつき 」

「 へん な こうふん 」


など が ある とき は 自分 の エゴ から 

言おう としている ケース が 多い


この ような とき は 

言葉 を 発する 前に エゴ かも? と

しっかり 向き合い 確認 することが 大切 である


このあたり が 観わけ方 の コツ である


しかし これは 絶対的 では ないので

しっかり 自分 の こころ に きいて


これは マジ で しんちょう に 

見極めて いただきたい


これは むつかしいが やっていく うちに

上達 してくる こと である


で もし 見極め を まちがえて しまったら 

どうすれば いいのか?



「 あ! マズ こりゃ 今 じゃねかったな、、、 」


と 


そういった とき は 速攻 で 素直 に
 
まちがい を 認める こと が 大切 である


謝る 必要 が ある 場合 は 

素直 に おわび を しておきましょう


この 見極め が 上達 してくると


守護霊 たち からの 愛 と 調和 の 声 と

自分 の エゴ の 声 との 区別 が 


うまく 出来る ように なる


そうなると 「 霊的覚醒 」 が すすむ


そして いちおう 書いておくと  

じつは 簡易的 な 「 霊視 」 にも 繋がっていく 


( これに 関して は 需要 が あれば

  また いづれ 詳しく 書きます    )



で 話 を もどす が、、、


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☆ 「 相手 に 本当 に その 情報 が

    必要 ならば 丁度 イイ タイミング が ある 」


☆ 「 言うべき 『 とき 』 と いうものが ある 」


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と そういった 理由 も あって


「 イタタタター! 」 の この 知人 にも


それ 以上 なにも いわなかった


もし 本当 に 俺 が その 知人 に

伝える お役目 が ある ので あれば


もっとも 自然 で 調和 が あり 平和的 に

伝える 『 とき 』 が 与えられる わけだから である


で じつは この 話 には つづき が ある


なんと! 


これが また まんが の ような 話 なのだが


この 数日後 に


もっとも 自然 な 形 で その 知人 に

イタイ系 の シンクロ の ことを 

伝える 『 とき 』 が 与えられた のだ


それは こんな 感じ に 起こった


その日 俺 は 

その 知人 の ガレージ の 前 を 通った


ガレージ には 知人 の 自動車 が なかったので

やつ は どこかへ 出かけている らしい


すると ガレージ の 入り口 の 近く に

別 の 人 の 自動車 が 止められていた


「 ああ これは 知人 は ガレージ に 

  自動車 入れづらい だろうな、、、  」


と 俺 は 感じた


その後 俺 は 自分 の 用事 を すませた


そして その 間 に  

その 知人 は 帰宅 した


で 用事 を すませた 俺 は 

その 知人 と 会った


すると その 知人 は なんとも

ものすご~~~く おちこんで いた

そーとー へこんで いた


俺  「 ん? なにか あったんか? 」


と たずねると


知人 が 帰宅して 自分 の 自動車 を

ガレージ に 入れよう と したところ 


その ちかく に

別 の 人 の 自動車 が とまっていた 

で 持ち主 が いたので 移動 してもらおうと 思い 


その 自動車 の すぐ うしろ に 

一旦 自分 の 自動車 を 止めて

知人 が 自動車 から 降りた ところ


なんと!


サイドブレーキ を 引くのを わすれて

自働車 は オートマ だったので


そのまま ゆっくり ずるずる と 動いてしまい

前 に とまっていた その 自働車 に

ぶつけて しまった 


と いうのである


さいわい 相手 の 自働車 に

きず は つかなかったが


自分 が どうして そんな

おろかな ミス を してしまったのか、、、


と ひどく おちこんでいた 

と いう わけ で あった


どう だろうか

もう すでに お気づき だろうか


俺 は その 知人 から この 話 を

聴いて すこし おどろいた


俺 「 え? マジ かよ、、、もう 来たのか?

    かなり はやく 『 とき 』 が きたな 」


と 俺 は 思った


そうである どうやら 

俺 に 天 から お役目 が 与えられた らしい


これ である ↓

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☆ 「 言うべき 『 とき 』 と いうものが ある 」


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その 『 とき 』 が きたのだ  


と すぐ に 判った 俺 は やつ に こう 伝えた


俺  「 ぶははは! おめー どーせ

     あたま ん なか で よこしま な

     こと でも かんがえて いたんだろう! 」


知人 「 う~~ん、、、 どうかなあ、、、 」


( ↑ まだ 受け入れず 抵抗 している 様子 ) 


しかし 今回 は 『 とき 』 なので

遠慮 もなく すかさず ふか追い を する 俺


やつ に わずかな 心理的 自己防衛 が 働いていたが

もちろん 今回 は きょうこう とっぱ 


俺  「 ぶはははは! どーせ アレ だろ?

     ちっ! 誰だよ こんな ところ に

     くるま とめやがって! 入れづれーだろ!

     って あたまんなか いっぱい だったんだろ? 」


知人 「 んんん!!!! 

     あ~~~ それだ! それ! たしかに、、、 」


と 今回 は あっさり 認めた 


俺   「 な この前 も 言ったが

      イタイ系 の シンクロ は 守護霊 が

      そんなこと 考えては あかん ってこと 」 


知人  「 なるほど ねえ、、、 」


と こんな に スムーズ に 

伝える ことが できた


天 の お役目 だと こういう 感じ で

不思議 な こと が 起こり 


ものごと が スムーズ に 運ぶ 

こと が 多い


ぎゃくに なかなか ものごと が

うまく いかない という とき は


自分 の エゴ で うごいて いたり


まだまだ 自分自身 の 考え方 や 意識 を 改めたり

いろいろ 修正 や 準備 する 箇所 が ある

と いった 状態 の ケース である ことが 多い 


で 


また また 知人 の 話 に もどすが


本当 に 愛 と 調和 の 状態 だったら


このように 自動車 を ぶつける 

と いうような こと は 起こらない 


よこしまな こと を 考えている と

周波数 が みだれ こういう こと が 起こる 


そして じつは 守護霊たち は


この 知人 が 自分 の ガレージ ちかくに

とまっていた 自動車 に たいして

じゃま だな と いらついて いた とき にも 


守護霊 「 あかんよ くるま を 入れたい ので

      移動して いただけますか? と おちついて 

      平和的 に ふるまう 選択肢 も あるよ 」


と いった 感じ で 

その 知人 に 言ってくれていた わけである


そこに 気づける ように なると


この イタイ系 の シンクロ を

体験しなくても よくなる わけである


と こんな 構造 に なっている のだ


この 知人 は 普段 から 

シンクロ に 関して いろいろ と 知りたい 

と 願って いたので


思いのほか こんなにも はやく 

『 とき 』 が おとずれ
 

それを 伝えられ 受けとる ため の

出来事 が 起こった わけである


かなり 落ち込んでいた その 知人 は

俺 から この 説明 を 聴いて 納得して


落ち込み から 脱して 

いつも どおり の 元気 に もどった


知人 は これから は 


自分 の よこしま な 考え を みつけて

いかん いかん と 気をつける 


との ことである


ちなみに もう 1つ この 出来事 の 

霊的背景 を 解説 して おくと


この 知人 の ガレージ の

近く に 自動車 を 止めていた 方 は


一見 じゃま な ところに 自動車 を

止めていた 人 に みえる わけだ が
 

じつは ちがう


この 知人 が 俺 から イタイ系 の シンクロ の

情報 を 受け取り やすく する ために


わざわざ 自動車 を そこ に 

止める 役割 を してくださった 方 なのである


むしろ お礼 を いわなくては ならない


こういった ことは 寝ている あいだ の

「 霊的会議 」 で 話し合い 実行 されるわけである

出会い & 予知夢 & 霊的会議 の構造! #278


霊的 には じゃま な 人 では なく

じつは この 知人 の 霊的進化 を サポート 

してくれた 方 なのである


というわけで 今回 は 


ちょっと 事情 も あり

もりだくさん に なったが


自分 の まわり で 起こる 出来事 には

じつは こういった 霊的 な 背景 が ある


と いった はなし でした



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2014-04-26 02:06 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(8)
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Commented at 2014-04-26 17:19 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2014-04-26 21:32 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by みちこ at 2014-04-27 00:05 x
んーシンクロです!人生での身の回りで悪役をやってくれる人は愛すべき人だと言う事を言ってるブログをよんで、これをうまく最近ショックな事があった姉に話したいとずっと考えていたんです!なんかもうこの記事をとりあえず読ましてみます!(笑)
例が分かりやすすぎ!ありがとー!(^O^)/
Commented at 2014-04-30 10:45 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 「 K 」 at 2014-05-03 11:58 x
Re:コメント返信

Re:子犬
そうそうイイ感じにさえぎってもらえたり
言葉がかぶったりもするよな!
ベイベ!

Re:Y
おおっ!よかったぜ!やってみてな!
こちらこそ知らせてくれてセンキュな!
ベイベ!

Re:みちこ
そうなんだよな!#438 のときのようにほかの大切
なこととつながっている場合もあるんだよな!
ベイベ!

Re:深尾
おおっ!コメセンキュ!
#438 とか#005こんなケースとかもあるんだぜ!
あとそのときに何を考えていたのかもヒントになる
そこに大切なメッセージがふくまれているんだぜ!
ベイベ
Commented at 2015-02-28 14:49 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 「 K 」 at 2015-03-07 16:31 x
Re:ゆか
守護霊の声は愛と調和かどうかで見極めを!
まず自分はどうありたいかをしっかりさせる
といいかもだぜ!
ベイベ!
Commented at 2015-03-09 20:58 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
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