驚愕!守護霊が俺の代わりにケンカを! #344

先日 かなり 驚愕 の 出来事 が 起きた

なんと!

俺 の 守護霊 が 

俺 に かわって けんか を してくれたのだ!


つまり 守護霊 が けんか中 の 俺 を

たすけて くれたのである!


いままで やつは いろいろ と 俺を

サポート してきてくれた わけだが

こんな ことは まったくもって 初めて で


これは マジで めずらしい こと だったので

こんな ケース も あるのか! と

俺 自身 かなり おどろいている


驚愕 の いきさつ は こうである、、、


地球 に 生きている と

成長 の ために いろいろ な

出来事 や 問題 が 発生する


たいてい の 問題 は 視点 を かえて 

工夫して クリア して いく 俺 で あるが 


実は そんな 俺にも 『 強敵 』 が いる


もちろん 『 強敵 』 と 書いて 

『 友 (とも) 』 と 読む 

( 「 北斗の拳 」 )


とは いえども そやつは 

少々 にがて な 存在 でもある

その 人物 とは!


なにを かくそう!
 

『 おふくろ 』 である!


やつは 強敵 なのだ 気をつけろ!


まあ 基本的 には ユニーク な やつで

明るくて おもしろく 楽しい やつ である

まあ ふだん は 仲は いい方 だろう


しかし 


ひとたび けんか となると 話はべつ

俺 を 生んでしまった ような やつだから

エネルギー が デカイ!


しかも 声 も デカイ!

(あんまり 書くと おこられるな、、、ははは)


たいてい の 場合 の 終結 は 

「 それは アカンだろ 」 と 

俺が いろいろ 諭して 

おふくろ が 非を 認めて

謝ってくれる という オチ で 

終わることが 多い 


だが そこに たどり着く までには 

そーとー 激しく ぶつかりあう!

まさに 北斗の拳! バトル に なる!


ぶっちゃけ 俺は いやだ 

あらそいごと は 好まない

周波数 を みだしたくない


ところが 先日 数回 に 渡り

電話 にて その 強敵 (とも) との 

バトル が くり広げ られていたのだ!


俺  「 つ、、、 まいったなあ、、、 やつめ、、、

     いま 地球 のこと いろいろ やってるから

     いたずらに 周波数 みだせないんだよ、、、

     ちっ、、、 くっそ、、、                」


しかし

どうであれ この 出来事 は 何らかの

意味 が あって 俺に 起きている


だが 正直 いって めんどくさい 

触れなければ 表面的 な あらそい 

は 避けれる


だが それは 絶対に よくない!


起きたときに クリア しておかないと

後々 もっと 大きな ことになってしまう


しかも 守護霊 たち が 言うには

こういう 問題 を クリア する ことは


実は


これを クリア することで 俺 自身 の 

エネルギー の まわり が よくなり


今後 の 俺 の 人生 に 必要な 

エネルギー が 扱える ようになる


だから 今 起こっている のだ

さすがに スルー は マズイ!


だから ここ で ちゃんと 対処 すべきだ


この 出来事 から 俺は 何を 学べば

クリア と なるのか?


どうしたら 愛 と 調和 の 

解決 と なるのか


ありと あらゆる 可能性 を 

真剣 に 考える


この ケース だろうか?

真相!不快な目に会ったら実はチャンス! #335


俺 も 知らないところで 誰かに

同じ ことを しまって いるのだろうか?


しかし 考えても 思い当たらない


俺 に 非がある 場合 は たいてい

のがさず ツッコミ を 入れてくる はずの
 
守護霊 が 何も 言ってこない


と、、、 なると 別 の ケース か、、、


一体 なんだろうか?


もう これ以上 は なんとか 
 
無益な バトル は さけたい


その日の 夜 10時30分 に 

強敵(とも) は 電話 してくる と 言っていた


なんとか もう 今日 で 終わりにしたい! 

愛 と 調和 の 方法 で 

平和的 に 解決したい!


真剣 に 探しても どうにも

俺 自身 の 原因 は みあたらない


となると 

☆ 『 できる範囲 で できる ことだけでも やろう 』 


これだな、、、


俺に 今 できることは

相手 が したことを 許す ことだな

よし 俺 の 気持ち を 打ち明けた上で 

もう 今日で 『 全て 許そう 』 そう決めた


だが どうすれば 問題 自体が

解決できるか 案 が なかなか 浮かばない


まずいな、、、 もうじき 電話 が くる、、、

決戦の とき は 近づいていた


ま とりあえず あとは

ピアノ で なるべく 美しい 曲 を

丁寧 に 弾いて 周波数 を 整えて おくか、、、


楽器 を 弾きながらも なんとか

イイ 案 は ないかと あれこれ 考えていた


すると そこへ 電話 が かかってきた


『 カ~~ン! 』 


ゴング が 鳴り バトル 

いや ちがった 話し合い が 開始 された


<第1ラウンド> (←いやだから ちがうって!)

お互い しょうとつ しないように

気を遣い ながら 話している


互い に 様子観 と いった ところだろう


そして 


<第2ラウンド>

やはり 問題 の 核心 になると

声 が でかく なってくる!


ま マズイな 、、、 これは、、、


いや こんな ことで

周波数 を みだしたくはない!

と つよく 願い つつも

だんだん ヒートアップ 


そして 注目の 

<第3ラウンド> 


しかし 

ここで!


不思議な ことが 起こった!


なんと!


俺 が デカイ 声 で あり ながら も

あいて に たいして 優しい こと を 言っている!


俺  「 ( ん? え? なんだ これ? ) 」


さらに 相手に 

思いやりのある 条件 を 提案 しだした!


俺  「 ( え! おいおい! 勝手に 話 すすめるな!) 」


俺 は 何が 起こったの か? 


俺 の くち が 勝手に 話し出した

かのような 言葉 だった

一体 なにが 起こった のだろうか?


俺  「 (ああ! そうか!そういうことか!) 」


俺は やっと 気づいた やつだ!


なんと!


おどろいたことに!


けんか の 最中 に 

「 半チャネ 状態 」 に なったのである!

( ↑ 守護霊と繋がった状態 )


俺 の 守護霊 が 勝手に でて来て

俺 の 代わり に おふくろ と 

デカイ声 ながらも けんか しはじめた のだ! 


しかも 俺なんか よりも そーとー 上手に

愛 と 調和 の 方向 へ もって 行っている!


会話 は まだまだ 続いて 

今度 は 勝手に へんな 約束 を しだした


俺  「 (え! なんて? ちょっと! まて! 勝手に 

      へんな 約束 するなよ! おい!こら! )  」


なんと 俺 の 守護霊 は 勝手に 

おふくろ と 約束 を しはじめたのだ! 


おいおい マジかよ、、、 と 思いながら

俺 も 会話 に おいていかれない ように


いそいで その 約束事 の 内容 を

吟味 してみると、、、 


すると これが また また やつ は

素晴らしい 名案 を 打ち出している!


俺   「 ( ああ やっぱ お前(守護霊) スゴイな、、、

        賢いな、、、そんな 方法 も あったのか、、、) 」


と すぐに 俺も 納得して 

感心しながら 即座に 同意した


そして そこで 俺 は やつに

「 センキュ! マジ たすかった! 」 と 

お礼 を 告げ


「ここまで やってくれたら もう 大丈夫 だ 」 

と 守護霊 を 引っ込めさせ バトンタッチ

(つまり 2人組 の タッグマッチ なわけだ)


今度 は 俺 自身 の 言葉 として

その 約束事 を 俺 の 責任 のもとに

しっかりと おふくろ と 約束 を しなおした


これは 俺 の 課題 であり

守護霊 に 責任 を おしつけては いけない


俺 の 人生 は 俺 自身 が 

責任 を 持たない といけないからである


ぶっちゃけ 守護霊 が 提案 した 方法 は

俺が あれだけ 真剣 に 考えても 

まったく 思いつかない 名案 だった


その おかげで おふくろ との

話し合い は うまくいき 解決 できた


これは マジ で たすけられた

周波数 も なんとか 護ることが できた 

ははは!


しかし この 出来事 は 

ホント に マジで めずらしい ことで

こんな ことは はじめて だった


俺 の 守護霊 異星人 たち は

きさく で おもしろい やつら だが

結構 俺 の 成長 には やさしくも

かなり きびし かったので


まさか こんな形 で サポート というか

答え を 丸々 代わり に 言ってくる とは

まったく の 予想外 の 出来事 であった


その様子 は 『 小さな宇宙人 アミ 』 が 

本に 書いて あるように 遠隔マイク か 何か を

使って 俺 の 代わり に おふくろ と 

話して くれた かのような 出来事 である

驚愕!あなたも異星人たちと仲良くなれる! #337



いまだに 俺 自身も 理解 が 

およんでいない ところもある が


ただ はっきりと 解る ことは

守護霊 異星人 たち は

さぼっている 俺 を たすけたりは しない


今回 俺 は 俺で かなり 

真剣 に 問題 と 向き合った 


それに 相手 を 許す など

俺に できること は しっかり 決めた


地球 の ことを するために

なんとか 周波数 を 整えよう と

努力 していた


こういった 条件 が 重なったので

守護霊 異星人 たち の この

めずらしい サポート と なったわけだろう


自分 の 課題 は 

天 や 宇宙 や 他者に 頼らず


自分自身 で しっかり 取り組もう

こういった 姿勢 の ときに


守護霊 天使 妖精 異星人 たち は

ちょっとした ヒント や たすけ を 

くれる わけなのです


努力 している 姿は 

必ず やつらに みられています

何事 にも 前向き に 取り組みましょう



これが 

驚愕の 俺の 強敵(とも) との たたかい 

そして 守護霊 の 介入 じけん の 全貌 である


『 じけん は リアルタイム で 起こっていた 』



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-03-17 15:51 | 守護神・守護霊・見えない存在! | Trackback | Comments(4)
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Commented at 2013-03-17 16:04 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 「 K 」 at 2013-03-18 03:45 x
Re:ちぇり
そうなんだぜ!ホントびっくりだよな!
いつも思うが自分と照し合せて見るその姿勢
とても素晴らしいぜ!共に前進しようぜ!
ベイベ!
Commented by ゆぅ姫 at 2013-03-20 16:00 x
ぇw

そんな凄いコトが
あったんデスねΣ(゚д゚lll)

戦いぶりを想像すると
むちゃ笑える(*´艸`)クスw

Kさんは
やっぱり面白いなぁ~♪
Commented by 「 K 」 at 2013-03-21 02:48 x
Re:ゆぅ姫
そうそうその絵文字の感じだぜ!それおもしろいな!
しかもがきのころのたたかいはさらに笑えるんだぜ!
ベイベ!
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