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「え?」と思うことに潜むシンクロと霊的会議! #312

昨日 の シンクロ二シティ の 記事 

シンクロ!出来事の意味どっちなのか見抜く! #311

の つづき です 


ギター の 音色 を 変える 機材

エフェクター の 新製品 が 必要 と なり

ほしいな と 考えて いた 俺に


シンクロ 的な 出来事 が 起きた


ドラム の 友人 が 

俺に ドラムの音 を 調整 する 道具

チューニング・キー を 買ってきてくれ

と 頼んできた のだ


一瞬 俺 は そいつ に


俺   「 お前 ドラマー なんだから 自分 で いけよ 」


と 思った が、、、いや 待てよ、、、

これは めずらしい 出来事 だぞ、、、

ドラマー が ギター の 俺に ドラム の

道具 を 買ってきてくれ とは、、、


俺   「 これは シンクロ 的だな 」


と 感じた 俺は その頼み を 引き受けた


それに この友人 は 俺の 昔からの 親友 だ

こいつ を 俺は かなり 信用 している

やつ が 俺にとって よくない ことを  

もちかけてくる はずがない、、、


と やつ との 『 信頼関係 』 も 

その めずらしい 頼み を 引き受ける 

要因 の 1つ と なっていた


それに

こういう 一瞬 「 え? 」
 
と なる 出来事 に こそ

シンクロ二シティ が ひそんでいる ケース が

多い の である 


そんな ときは 

「 なんで 俺が? 」 が と せずに

断る 学び の ケース では ない 

場合 であれば


『 シンクロっぽいな 』 と 自分 が 感じたら


むり が なければ 引き受けてみる


これも シンクロ の ポイント の 1つ なので

ぜひ おさえて おいて いただきたい



そして 次の日


俺は 仕事 帰り に 職場 から

一番 近い 楽器店 に 向かった


そこで 頼まれていた お使い の 品

チューニング・キー を 購入 した


俺   「 せっかく 来たから 少し

       見ていくか、、、、      」


と 店内 を みてまわった


すると!


もう おわかり だろう


なんと!


俺が 必要 と していた 機材 

エフェクター が

ものすごく 安く 販売 されていた


俺   「 ええ! マジか? この 値段! 」


俺が いつも 行く 楽器屋 は すでに

数軒 みて まわった が 

その 値段 で だしている ところは 

どこも なかった 


新製品 としては

ありえない くらい の 値段 で あったのだ!


この 値段 には かなり びっくり した!


俺   「 これは キタな キテるな、、、 」


と この 嬉しい シンクロ に おどろいた


そもそも この 楽器店 は 家 からは

とおい ので めったに 来ない


しかし ドラマー の 友人 が

俺に 買ってきてくれ と 言う の で

職場 からは 近かった ので

たまたま 寄ってみた だけ のこと


そしたら 偶然 俺の ほしがっていた

機材 が 破格の値段 で 出ていた のだ


ドラマー の 友人 の おかげ だ


俺   「 ああ、、、それで あいつ は 

       俺に 買ってきてくれ と
   
       頼んで くれたのか、、、  」


と 俺は やつ に 感謝 した


この 出来事 シンクロ は 見えない 存在  

守護霊 たち との 寝ている間 の 

霊的会議 で 俺 や その友人 

そして 守護霊 たち 

みんなで 決めた こと だったの だろう


俺に その 機材 の 情報 を 届ける 為に


ドラマー の 友人 が お使い を 頼み

俺に その 店へ 行かせる ように 


「 霊的会議 」 で 決めていた のだ


これが


『 シンクロ二シティ の 構造 』 で ある


これは 守護霊 たち に 

あやつられている わけではなく

俺たち も ふくめて 守護霊 たち と

話し合って きめた こと であり


こちらの 世界 で 朝 目が さめると

わすれてしまっている だけなのである


今回 の シンクロ の 件 では

愛 と 調和 の もとに

自分たちで 霊的会議 で 決めた ことが

スムーズ に 実行 された わけである


だから もし かりに 俺 が


このとき 『 愛と調和 』 の 周波数 から 

ズレて いたとしたら、、、
 

俺が その友人 と 仲が わるかったりして

「 めんどくせーな 自分 で 行けよ! 」

と 断ってしまっていたら、、、


せっかく の 霊的会議 で

決めた こと も 実行 されず


この 機材 の 情報 には 

たどりつけなかった わけである

つまり 運 を のがしてしまう


いらいら していたり いかって いたり

誰かに はらをたてて いたりすると


流れ を つかみ そこねやすく なる

と 言われる のは 


こちら の 世界 にいるときに 

エゴ からの 判断 で


霊的会議 で 決めたことが 実行 されなくなり

シンクロ や 人生 の 流れ が 

スムーズ で なくなる ということなのです


そういう ざんねん な ことに ならない 為にも

愛 と 調和 の もとに

日頃 の 人間関係 や 日頃 の 行い 

そして なにより 


『 自分 の こころ を 整える 』 


こと が シンクロ には 大切 なのです


愛 と 調和 の 中に くらしていると

シンクロ から 情報 を 得やすく 

なる というわけです


ですから

自然 を 愛し 妖精たち を 大切 に 想う

そんな 愛 と 調和 の 周波数 で 

くらしていると 霊的覚醒 が すすんだり

いろいろ と いいことが あるわけです 


是非 おためしください



次回 は 衝撃 の エフェクター 最終章

しかし まだ 購入資金 が たらない!


そこに おどろくべき 奇跡的な ことが!



それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-29 11:13 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(0)
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