驚愕!守護霊がシンクロで質問に答えた! #300

記念すべき 第300回 の 記事は 

驚愕のシンクロ二シティ で 

守護霊 が 俺 の 質問 に 答えた 話


では はじめよう、、、


自分 が まだ 知らない ことで

何か 疑問 や質問 が あり

その 答え や それに関する 情報 が

ほしい とき に


なんと! 


おどろくべき こと に!


守護霊 や 守護天使 たち が

『 偶然の一致 シンクロ二シティ 』 を

使って この 疑問 や 質問 に

答えてくれる こと がある!


これは 俺が 上京 しょうとしていた ころ

の 話 で ある、、、


俺 が 上京しようと した とき

やはり 部屋探し から はじめた


今まで 俺は 何回 か 引越 しているが

そのつど 不思議な偶然 が 起こり


何かに 導かれる 様に 

部屋 が見つかっていた


そして この ときも 

俺の 部屋探し の 条件 が

めちゃ くちゃ 多かった にも かかわず


俺   「 ええっ! マジかよ! 」


と 言う ことが 起こり 理想の部屋 が

見つかった


この エピソード は かなり 以前 の

記事 に 書いたが キムタク氏 推薦? で

かなり おもしろい シンクロ なので


興味 の ある方は 読んでみてください

偶然が引き寄せた奇跡の部屋探し!! #074

で そんな キムタク氏 推薦 の

あまりに 不思議な偶然 で 見つかった 

部屋 だったので


それは もうすでに 俺が 上京 する

と こころに 決めた ころから

例の 寝ている間の 守護霊 たち との

霊的会議 で


「 実は もう そこに 住むことが 決まっていた 」


のでは と いう 感覚 が あった


そして その様な 不思議な巡り合わせ で

見つけた 部屋 なので 


きっと その マンション の 名前 にも

何か 意味 が あるのだろう と 考えていた


ちなみに その時まで 住んでいた マンション は

「 プラザ・タマ 」 

と 言う 名前 で あった


「 タマ 」 とは 何だろうか?

何の メッセージ か 考えてみた


思い浮かんだ のが

『 魂 』 『 霊 』 のことも 「 タマ 」

と読む


俺は この 部屋 で 生活 し

『 魂 』 や 『 霊 』 的な ことに

目醒め はじめた のだ


これは 見事に 一致 していた


そして これから 住む ことになった

東京 で 不思議な偶然 に 導かれて 

見つかった 部屋 の 名前 が 


『 インディゴ 』


と 言う 名前 で あった


この 『 インディゴ 』 と言う 名前 にも

きっと これからはじまる 東京 での 

俺 の 生活 に とって 深い 

意味 が ある 言葉 なのだろう と 思った


今では 『 インディゴ 』 と いう 言葉 も 

いろいろ 耳 に するようになった ので


「 お!これは! 」 と 思った 方も いるかと

思います 


が しかし


実は この 当時 は 『 インディゴ 』 なんて

言葉は ただの 「 藍色 」 でしか なかった

そんな 時代 だから その 意味 も

当然 俺 も 解らなかった


そこで 俺は 守護霊たち に この


俺  「 インディゴ の 意味 を おしてくれ 」


と こころ で 頼んでおいた


俺  「 ああ これで 数日 で 解るな、、、」


と 思っていた


そんな ある日、、、


俺は 友人 と 本屋 を ふらついていた

俺は その 友人 にも


俺   「 住むところの 名前 にも

      メッセージ が 隠されている

      場合 が ある          」


俺   「 俺 が 今度 住むところ

      『 インディゴ 』 って 言うのだが

      どんな 意味 が あるんだろうな? 」


と 話して いた

そして その 本屋 で ふと みると


なんと


『 インディゴ 』 という タイトル の 本 が ある


俺  「 おおおっ!これ!これ! この本 みれば 

      きっと 意味 わかるんじゃね?       」


と 言った 瞬間 ここで シンクロ が 来た!

いきなり 足もと で


「 ガラガラガッツシャーーーン!!! 」


と 結構 大きな 音がした


俺   「 おい おい なに この 音? 」


と 足もと を みると 

どこから 崩れ落ちてきたのか

それも 商品 なんだろうが

箱型 の 缶カン が 転がっていた


俺   「 ん? なに? この タイミングで、、、」


なんか 象徴的な 出来事が 起きたの で

ちょっと 考えてみた


その 箱型 の 缶カン を みると 
 
ちょっと 変った 形 を していて

八角形 の 缶カン で あった


俺    「 ん? 八角形、、、あっ! そうか! 

       わかったぞ! 

       『 八角 』 だから つまり 『 発覚 』 だ! 」


友人   「 おおおおっ! 」


俺     「 つまり 俺の部屋 インディゴ の

        意味 が この本 を 観ると 

        『 発覚 』 するぞ って ことだな   」
 

友人   「 おおっ! なるほど! なんかスゴイねえ 」


まさに これから 「 インディゴ 」 の 本を

手にとって 中を 観よう と した 瞬間 に

八角形 の 缶 が 転がり落ちてきて


「 インディゴ 」 の 意味 が 「 発覚 」


するぞ! と 守護霊 たちが 

俺たち に 知らせてくれた の で ある


そして ちょっと どきどき しながら

その 本 の ページ を めくって いくと、、、


やはり あった!


その 本 には 「 インディゴ 」 の 意味 が

書いてあり 知りたがっていた 意味 が 発覚 した


その 本 に よると

『 インディゴ 』 とは


「 西暦 2000年 以降 の 新しい時代 」


を 表している との ことであった


こうして 守護霊たち に 頼んでおいた

『 インディゴ 』 が 表す 意味 は 

見事に 『 発覚 』 したのであった!


この 様な シンクロ を 起こして

守護霊 たち は なんと

俺の 疑問 に 対する 答え を 

届けてくれたのだ


そうである 

守護霊は シンクロ二シティ を 使い

俺の 質問 に 答えて くれた のであった


しかし!


おどろき は まだ まだ つづく!


この 当時 俺は 「 アクエリアス 」 と言う

バンド を 組んでいた のだが


アクエリアス とは 水瓶座 の ことであり

この 「 アクエリアス 」 とは 実は

水瓶座 の 時代 と 言って


なんと!


『 西暦 2000年 以降 の 新しい 時代 』

を の ことなので ある!


そうである

なんとも


俺の バンド の 名前 「 アクエリアス 」 と

不思議な導き に より これから 住むことになった 

俺の 部屋 の 名前  「 インディゴ 」 が 


なんと 見事に 一致して


『 全く 同じ 意味 』 


を 表す 言葉 で あったのだ!!


正直 これには 俺も マジ で 驚いた


俺   「 うわっ! スゲーぞ おい これ!

      なんか こりゃ ヤベーぞっ!   」


と 思った ここまで 偶然の一致 が 重なると

もう おとぎはなし の レベル で


俺   「 ははっ このまま 順調に いけば

      俺 『 日本昔ばなし 』 に でれるんじゃね? 」


とか マジで 思った、、、



シンクロ二シティ は 

その 意味 を 読み取って 解読 して

すすんで いくと


この ような 隠された メッセージ が 

浮き上がり 

見えない世界との繋がり を 感じて

本当に この世界 に

真理 が 埋め込まれている ことを

体験 出来る のである


ちなみに この 「 インディゴ 」 の 本

一度 買ったのだが 人に 譲ってしまった


しかし 後になって やっぱ 

説明 や 証拠 の ために

俺も 持っておいた 方が いいな、、、と

思い 本屋に 問い合わせると


なんと 絶版 に なってしまった

大手の 本屋 に 頼んでも なかなか

在庫 が 見つからなかった


だいぶ 古い本 で 絶版 なので

むり もない、、、


せっかく 「 証拠 」 として 買いなおそうと

おもっていたのにな、、、と


しかし ある大手の本屋 の 店員さん から

全国 の 支店 に 電話 して

実際に 棚 を みて 調べてもらったら

なんと 偶然 一冊だけ 在庫 が あるとの

連絡 が 入った


俺   「 おおっ! スゲ! やったー! 」


それで その 探してくださった 店員さん

に 俺は 質問 してみた、、、


俺      「 ちなみに どこの 支店 に ありました? 」


店員さん  「 明石 支店 です! 」


俺      「 おおっ! スゲー! 」



どうだろうか? 

みなさん お気づきになられた だろうか?


俺は この 「 インディゴ 」 の 本 を

証拠 として ほしがっていた、、、


証拠、、、つまり、、、 証 である

証 と して ほしかったのである


そう 証 (あかし) である


それが  なんと 明石 (あかし) 支店

で 見つかった のだ!


まさに これが 

守護霊 が 質問 に 答えた


驚愕 の シンクロ二シティ の 

全貌 で あった


あなたの 身の回りにも

必ず シンクロ二シティ は

潜んでいる そして それらは

守護霊 たち の 画策 で あり


『 あなたに 発見される のを 待っている 』





それでは みなさん たのしく おれと 

共に 前進 して ゆきましょう!
[PR]
by aquarius_az | 2013-01-15 23:49 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(2)
トラックバックURL : http://kanazawax.exblog.jp/tb/19843994
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by 子犬 at 2013-01-16 10:28 x
本当不思議ですよねー。
私は学校も自宅もバイト先も、別な場所にあるのに○丁目○の○ が全く同じ数字で並んでました。こないだ宝くじ買ってもいいなら、114の返事が欲しいって頼んだら車のナンバーで114(いいよ)を見たので買ったら3300円当たりました。億単位で当たった場合の使い道を2時間も考えてメモしてました。笑
Commented by 「 K 」 at 2013-01-18 03:34 x
Re:子犬
語呂合わせの会話パターンはホント実際多いよな!
次段階は実際に会話だぜ!そろそろできんじゃね?
ベイベ!
<< 衝撃!霊的クッキングはその後ど... 驚愕!霊的偶然の 『 語呂合わ... >>