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驚愕!出来事は自分が引き寄せている! #290

自分 の 身の回り で 起こる 出来事 は

なんとも 自分 の  霊的 進化 成長 の ため に 


『 自分自身 が 引き寄せている 』 


そして そこには メッセージ が 隠されている

とくに  「 ええっ! 」 と 


一見 不条理 で ある ような 出来事


にも 重要 な 意味 が 埋め込まれていて

そこに は 不思議 な 偶然の一致

シンクロ二シティ の 真実 が あるのだ



ちょっと 前 に こんな ことが あった、、、


その頃 ちょうど

守護霊 や 守護天使 たちに


「 あなたの しっている ことを 

  みんなに 知らせてください   」


と 頼まれていた のだが 俺は いろいろ あって

いや で こばんで ヤツら と けんか していた 


真相!守護霊とけんか&ぼいこっと! #274


そんな ある日 ふと ベランダ を みると


なんと


俺の ベランダ に ごみ が 投げ込まれていた


俺   「 んっ! なんじゃ これ? 」


ベランダ に ペットボトル の キャップ が

転がっていた


俺   「 れ? なんで こんな ところに、、、、

      誰かが 投げ捨てた のか?

      いかん いかん ぎしんあんき は 

      よくない、、、 しかし なぜ、、、    」


と ま 正直 ふかい な 気持ち に なったが

こんな ときは はらを たてず 冷静 に 考える


守護霊 が 言う には 

こんな こと で さえも 俺 が 引き寄せている と

いう


俺     「 いや いや これは たまたま だろ? 」


守護霊  「 きみ の 周波数 が 引き寄せている 」


俺     「 ぷぷっ! ペットボトル の キャップ を? 」


みたいな 感じ
 

それから 数日後 また ふと みると 

今度 は ベランダ に 


なんと! 


ビール の 『 空き缶 』  が 

投げ込まれていた! 


俺   「 えええっ! (←ショック!) 」


さすがに これには おれ も 、、、



俺   「 かっちーん! (← キレた 音)

      なに? これ だれだよ おい これ? ごらあ! 」 


このやろー  と、、、

一体 どこからだよ と、、、 


しかし すぐ そこで


俺   「 いけない、、、 いけない、、、

      かーむ だうん はい! かーむ だうん

      ( おちついてえ! はい! おちついてえ! ) 」


ぷぷっ! こんな ことは はじめて だな ははっ!

と しぶしぶ 空き缶 を 片付けながら 冷静に 考えた


これも 俺 が 引き寄せている んだよな、、、

思い当たる節 は、、、 と、、、


やはり 


守護霊 たち の お願い を こばんでいる

これ くらい しか 思い当たらない


俺  「 やっぱ やった 方が イイ のかな、、、 」


しかし さすがに キャップ の 次に

ビール の 空き缶

ここまで くると さすがに

これは デカイ シンクロ二シティ だな


何か メッセージ が あるな、、、 絶対に、、、


一体 なんなんだろうか? この メッセージ は、、、

      
そして また 数日 たった


で また ふと ベランダ を みると

今度 は また また


なんと!


ペットボトル の 『 キャップ 』 が また

投げ込まれていた、、、


俺   「 ま また? マジでか、、、 」


さすがに 

こんな シンクロ 偶然の一致 は 初めてだ


俺は しょうじき もう アカン な、、、と

腹を くくった これは もう 


こんな 現象 を 自分 が 引き寄せている 以上

俺の 意識 を かえる しか ないな、、、と


だから もう その キャップ は 

ベランダ に その まま に しておいた


そんな 日々 を おくる なか

やはり 守護霊 たち に 頼まれていた ことが

気になっていた


そして  以前の 記事 で 書いた

例の A氏 との 不思議な出会い 

驚愕!不思議な出会いと守護霊! #275

も あり


やはり そろそろ 俺 も 守護霊 たち

やつら に 頼まれていた ことを

やらな アカン かな、、、と 思い始めていた


守護霊 たち が 言うには

俺 は 霊的つながりのある グループ では

キャプテン的 な 立場 だから 

しっかり して ほしい との こと だった


それ 以前 にも 俺 は 剣道部 

キャプテン だった ので

なにか あった とき は


「 後輩たち の ためにも 

  しっかりせな アカン な  」


と 前向き に がんばろうと

日頃から 自分 を 奮い立たせていた


そんな 流れで 

俺は 守護霊 たち に 頼まれた ことを

真剣 に やりはじめた


そして 数日後 


ふと ベランダ を みると

また また 不思議な ことに 

今度 は


投げ込まれていた はずの

ペットボトル の キャップ が 


なんと!


消えていた!


俺   「 ああ やはり そうだったのか 」


俺が 守護霊 たち に 頼まれた ことを

真剣 に ブログ に 書くように なったので


ペットボトル の キャップ が なくなったのだ

ごみ の シンクロ が 完了 したので


それで 役目 が 終わった キャップ が 

俺の ベランダ から 消えて なくなったのだ


その とき に なって やっと 俺は この

偶然の一致 シンクロ二シティ の 

意味 の 謎 が はっきり と 解けた


( もっと 前に 気づけば 

  カッコ よかったのだが! ははっ! )


この シンクロ の 謎 の メッセージ とは

こうである、、、


ペットボトル の キャップ これは

キャプテン の ことを 短縮形 で 

キャップ と 言う 


つまり この ペットボトル の 『 キャップ 』  は

キャプテン だった 俺の こと

そして 空き缶 は


俺は 最初 ベランダ に 缶 を みたとき


「 あ!カンだ! 」 と 俺は 思った


これら を つなげると


『 キャップ! あ!カンだ(ろ)! 』


となる


つまり


『 「 K 」 キャプテン (しっかりしないと)

  アカンだ(ろ)!                 』


と なる! 


こういう 俺への 

応援 メッセージ が 埋め込まれていた のだ



守護霊 たち は 言葉 が 通じない とき などには

この様に 『 語呂合わせ 』 で 

メッセージ を 届ける こと がある


以前 にも こういう 『 語呂合わせ 』 で

不思議 な シンクロ が 起こり 


『 実際 に 問題 が 解決 された 』 実例 が 

俺には 何度か あった (また 書きます)


今回 も この ように どうにも やるき の

でない 俺に 応援 メッセージ として

ベランダ に ごみ が 投げ込まれていた 

ので あった!


俺  「 ごみ を なんだ このやろー とか 

     一瞬 おもったが 実は 

     とても ありがたい ことだったのだな、、、 」



やはり その ときの 俺 自身 の 

霊的 進化 成長 の ために 必要な こと を

必要な メッセージ を 引き寄せていた のだ


もちろん それ 以来 ベランダ に ごみ が 

来ることは パタリと なくなった



どうだろうか



とはいえ やっぱ ごみ は いや だから

はじめっから 自分 の もんだい から にげずに 向き合い 


意識 を かえて とりかかっていたら 

こんな 体験 を 引き寄せなくても よかったのだろう


だから やはり これから も

俺は 自分 の すべきこと や 意識のへんか を

はじめっから ちゃんと やろうと 思う ははっ


毎回 さぼって 

なぞ の ごみ を かたづけ させられる のは

さすがに せつない からねえ、、、 ねえ、、、
 

しかし ながら やはり


一見 不条理 に 見える 出来事 も

自分 が 自分自身 の 

霊的 進化 や 成長 の 

ために 引き寄せた ものであり


そこには 大切 な メッセージ が 

届けられている のである


たとえ それが ごみ で あっても である


自分 が 引き寄せたこと に はら を たてて


「 つまらないも 」 「 意味のないもの 」 と


して かたづけて しまうのは かんたん ではある


しかし


『 起こった 出来事 と しっかり 向き合い 』


その メッセージ の 意味 を 読み解いたり


その 出来事 を きっかけに

自分 を へんか 成長 することが できたら

その 出来事 に たいして も

自然 と ありがたい と いう 気持ち になり


ひとつ 自分 を クリア して 霊的 にも

進化 成長 することが できるのである


って 感じ です


しかし あの ごみ は いったい だれが?

俺は その 真相 を つきとめた、、、


つづく


みなさん たのしく おれと

共に 前進 して ゆきましょう!
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by aquarius_az | 2013-01-05 20:12 | シンクロ二シティー・偶然の一致 | Trackback | Comments(2)
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Commented by ゆぅ姫 at 2013-01-06 23:54 x
笑っちゃいけないと
思いつつw

(*´艸`)ぷっw
と噴出しちゃった。

キャップが10個で
キャップテンだったら、むっちゃ
完璧だったのに・・・とw

オヤジギャグは
どこでも共通なんですね☆

Kサンのブログ
読んでると、いつも
元気が出ます^^

ありがとう~♪




Commented by 「 K 」 at 2013-01-09 01:05 x
Re:ゆぅ姫
ははっ!イイねそれ!10個たまるまで待てばよかったぜ!
なんてな!楽しみにしてくれてセンキュだぜ!
ベイベ!
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