予知夢そして謎の行動の答えとは! #283

今回は ここ数年で 体験 した 

予知夢 の 3つ目 の 話 です


ちなみに

1つ目 の 予知夢 は
寝ている間の霊的会議と予知夢とは #277

2つ目 の 予知夢 は
出会い & 予知夢 & 霊的会議 の構造! #278

の記事でした





今回 の 3つ目 の 予知夢 は

前回 まで の 予知夢 とは

ちょっと スタイル が 違っていた


それは


前回 書いた 2つの 予知夢 は

俺 自身 が その 夢 (霊的次元) の

中にいて 自分 の 目 から そこでの

光景 を 観ていた のに 対し


今回 書く 予知夢 は


俺 自身 は 屋根 の 上 くらいの

高さの ところに 浮いていて

もう1人の 俺 を 上から 見ている

と いった 形式 の 予知夢 だった


ことの次第 は こうである、、、


夢 の 「 霊的次元 」 で 俺は

屋根 の 高さ の 上空 に 浮かんで

どこか 見知らぬ 街 の 景色 を 

上から 眺めていた


そこは 大通り から 1つ 入った 路地 で

ちょっと めずらしい 区画 で 特徴的な 

街角 が あった


すると

なんと!


その あたり を 

歩いている 俺 自身 の 姿 を みつけたのだ


「 れ!? 俺が いる! 」


自分 が 路地 を 歩いているのを

空から 見ていて 少し へん な 感じがした


「 俺 は あそこで なに をしているのだろう? 」


そう 思いながら みていると

路地 を 歩いている もう1人の 俺は


どうにも その 路地 の 角 の 建物 が

気になるらしく


その 建物 の 近くを 行ったり 来たり しながら

中を 「 なんだろう? 」 と のぞき 込んでいた


「 なにやってんだ? アイツ (俺)? 」


なにやら 地上にいる もう1人 の 俺は

建物 を のぞきこみ 

不可解 な 『 謎の行動 』 を

とっていたのである、、、


と、、、 


ここで 霊的次元 から こちらの世界 に

戻ってきた

つまり ここで 目 が 覚めた


とても へんてこ な 夢 だったので

目 が 覚めると すぐに

いつもの様に 忘れない様に 記録した


それにしても 

あの 俺 の 不可解 な 


『 謎 の 行動 』

 
一体 あの 建物 の 中に 

何が あるのだろうか?


謎 は 深まる ばかりで あった、、、



それから 数ヶ月 が 経った、、、



で つい この前 11月 の 18日 に


俺は とある モノ を 買いに行くために

ネット で 調べた 店 へ 行ってみることにした


そっちの 地区 には 

まだ 全く 行ったことが なかったので

初めての 道 で あったのと

天気も 良かったので 楽しく 歩いていた


大通り を 歩いていて

ふと わき道 を みた


俺  「 、 、 、 。 」 


俺  「 れ? 、、、 なんだろう、、、 」


俺は 不思議な 気持ちに なった

が そのまま 通り過ぎ 歩いた


てくてく、、、


俺  「 んー、、、。 」


が、、、


どうにも 気になるので 

また 戻って その 路地 を 見てみた


俺  「 れ? つーか なんか みたことあるなあ、、、 」


はじめて 来た 街 なのに

どこかで 『 観た 』 気がして たまらないのだ

どうにも 気になったので 俺は 

吸い寄せられる 様に 

その 路地 へと 入って 行った


すると


「 あ! これ 夢 で みたことあるぞ! ココ! 」


と 一瞬で サーッと 上記 の 夢 を 思い出した


俺   「 え! ええええ!!! 」


俺   「 そうそう ここに 大きな 看板 が あって

       それで 道が こう 曲がっていて 角に

       建物が ある、、、                   」


俺   「 おおっ! 夢 で みたのと まったく 同じだ! 」


そうなので ある とても 特徴的な 路地 だったので

しっかり 覚えていた のである


俺   「 で ここの 角の 建物は、、、

       ああ ラーメン屋 だったんか!  

       どれどれ? 美味いのかな? この店? 」


と その ラーメン屋 を のぞきこんだ 瞬間

俺は 「 はっ! 」 と した!


ああ! この 今 俺 の とった 動き は

行ったり 来たり して のぞきこむ 動き は

まさに あの時 夢 霊的次元 で みた 動き

そのもの ではないか!、、、と


夢 で 見たのと まったく 同じ 動作 を

俺は そこで してしまっていた のであった


ものすごく 不思議 な 気持ち に 襲われた 


俺  「 うわっ! なんだ これ は、、、 

     こんな こと あるんだなあ、、、 」


と、、、

あの 霊的次元 で みた 俺の 不可解な 


『 謎 の 行動 』


の 謎 は 見事 に 解けた

行ったり 来たり して のぞき込んでいた のは、、、


なんと!


『 そこの ラーメン が 美味いか どうか?

  気になって のぞきこんでいた        』


のであったのだ!


ん だこりゃ!!

つーか しょーもねーえええ!!!

んなこと 気になってた だけ なのか!

んだ! この 予知夢 は!


と、、、


かなり 不思議な体験 だった の だが

まさか こんな オチ が つくとは 思わなかった


ま 俺らしい と 言えば 

俺らしい 行動 なのだが、、、ははっ


とは言え 


やはり 妙 な 感覚 に 襲われ

不思議 で 印象深い 体験 と なった、、、


しかし なぜ 

俺の 守護霊 や 守護天使 たちは

俺 に この 体験 を させたのか?


人 は みな 寝ている 間 に

幽体離脱 の ように 霊体 と なり

霊的次元 の 世界 へ 行く

そして そこは 

時間 も 空間 も 超越していて

近未来 (未来は決ってないので近未来) や 

過去 へ 行くことが 出来る 


そのことを 俺に 教えるために

この 体験 を させられた ので ある

と 俺 は 認識 している


いずれ 人 は 霊的会議 で 決めた

近未来 を 観てきて 予定どおりに

確実に 成長 進化 を スピーディー に

出来る 様になって いくのでは ないかな

と 思う


ともかく この 体験 から 言えることは

あなたも 寝ている あいだに

未来 や 過去 の 自分 に

会いに 行っている かもしれない と

言うことである


ちょっと おもしろい しょ?
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by aquarius_az | 2012-12-28 05:14 | Trackback | Comments(6)
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Commented by あさ at 2013-01-03 13:41 x
しょうもない質問でごめんなさい。
結局そのラーメン屋さんは入ったのですか?
Commented by 「 K 」 at 2013-01-04 16:48 x
Re:あさ
ははっ!あ~たしかにそこは当然気になるよな!
入ったぜ!あじはまあふつうに美味かっただぜ!
ベイベ!
Commented by セナ at 2013-01-11 20:18 x
はじめまして
今日 初めて このブログに 来ました。
私が感じてる事を書かれていたので、嬉しくなって去年末あたりからの記事を読んでます(^.^)
これからの記事も楽しみにしてます。
Commented by 「 K 」 at 2013-01-12 03:20 x
Re:セナ
おおっ!そうだったか!それはよかったぜ!
そう感じている人ってやっぱいるよな!
楽しんでくれ!共に前進しようぜ!
ベイベ!
Commented at 2013-02-13 22:02 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 「 K 」 at 2013-02-14 03:47 x
Re:ぶりこる
コメセンキュ!おお!記事とシンクロしたようだな!
しかもここ2日で誕生日関連のコメが2件もあったぜ!
ベイベ!
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